VOICE PARTY 2026の参加者特典グッズを制作中
こんにちは、副業WEBデザイナーのおハルです。
本日はですね、ちょっと雑談というか、作業しながら収録をしてみようかなと思います。
今ね、何をしているかというとですね、グッズ作ってます。
何のグッズかというと、11月の23日にね、スタイフさんと
スタイフでも大人気配信者のね、いがらしかりんさんがコラボでされるイベントですね。
ボイスパーティー2026。
こちらのですね、参加者特典グッズ、参加いただいた皆さんに会場で配らせていただくグッズのデザインを今してます。
そろそろね、入港しないといけないので、この前のね、打ち合わせ、いつだ?
今週やったんだっけ?
まあそうそう、各週くらいで今スタイフさんとチームカリンでね、打ち合わせをしてるんですけど、
その時に、グッズこんなの考えてます。
大丈夫ですか?デザインはラフですけどこんな感じで。
ラフって下書きね、下書きですけどこんな感じで考えてるんですけどいいですか?みたいなのの了解をもらって、
無事OKをいただけたので、ちょっとね、もう実際制作するっていうフェーズに入っているんですけど、
今それをちょっとね、フォトショップとかで調整をしていっているっていうようなところになります。
そう、なのでちょっと作業をしていきます。
これまでの制作経験と推し活からの inspiration
はい、あのグッズ制作、そうなので今日はちょっとね、グッズ制作についてお話ししようかなと思います。
私グッズ制作、カリンさんのイベントで、いつからかな?
ファンビジネス講座っていう講座があったんですけど、
それのゼロッキーの時に、武士コンペティションっていうね、ちょっと女たちが戦うね。
何それって感じかもしれないんですけど、武士コンと呼ばれるイベントがあって、
その時に来場所得点で、
あの色別、なんて言えばいいのかな?なんかそれってちょっと推し、
推しかつ、えーとなんて言えばいいの?AKBの総選挙的な感じのイベントだったんで、
それでそのそれぞれの推しカラーごとに分かれたペンを、
グッズで、あの来場者得点で作ったんですよね。
それが最初だったかな?確か。
そう、でそこから、えーと、
うーん、会社設立パーティーか、宿、宿画パーティー。
会社設立宿画パーティー、宿パーですね。
あの時に、なんて言えばいいの?コンパクトミラー、あ、手鏡みたいな。
あれめちゃ可愛かったな。
あれを、のデザインをさせていただいたり、
であと、はなんだ?
えーと、直近の出版記念講演会か、
のグッズを作らせていただいたり、
とかなんかなかなかねグッズをこう作る機会が増えましたね。
最近ではどういうグッズがいいかっていうところのご提案もさせていただくようになったので、
そうなかなかね、こう、あの、
グッズについて考える機会が増えたというか、
私もともとあの推し活の人間なので、
それこそアイドルとか大好きなので、スノーマンのグッズとか、
そうあとバックナンバーっていうねバンドも好きだったんですけど、
バックナンバーのグッズとか、
なんかそういうのをね見ながらね、
どういうのが、どういうグッズがいいかなとか考えながら、
そう割と、あのよくそういうのを参考にさせていただく機会が増えましたね。
グッズに持たせる二つの役割
そう、で今回のボーイッパーのグッズは、
言っていいんだっけ?
ちょっとオープンにされているかわからないので、何を作っているかは防いでおきますが、
そう、なんかねグッズを考えるときって、
まずどんなグッズがいいかなって考えるときに、
私はだいたい2パターンくらい、
ちょっと自分の中では目的を持って作ってて、
一つは、その会場の一体感を作る。
それを補助するようなグッズ。
その場の会場を盛り上げるためのグッズっていう一個考えがあって、
特にボーイッパーとか、こういうちょっとイベント色が強いものについては、
結構そういうグッズの方向性で考えますね。
なので、本当はアイドルのコンサートとかで売られているようなグッズを参考にすることが結構多い。
記念になるようなグッズがいいかなって思うし、
ちょっと持ち帰ってね、その思い出を日常生活の中でもふと思い出せるような、
そんなグッズがいいかなっていうのを考えてますね。
あと単純にそれを持って写真撮ったりとか、
いろいろ発信してほしいので、レポとかね。
なんかそういう時にちょっと使えるようなグッズがいいなって思うので、
例えばイベントのロゴとかタイトルがちゃんと入っているものとか、
誰が主催だっていうのが分かるとかね。
なんかそういうのは意識してデザインもするし、
どういうグッズがいいかなっていうのは考えるようにしてますね。
あとは、
日常に溶け込んでイベントを思い出せるデザイン
イベントとか講演会とかってその日だけのものじゃないですか。
だからその日に一時的にテンション上がるわけですよね。
そう、なんだけど日常生活の方が要は長いわけじゃないですか。
皆さんの生活の中では。
で、なった時に日常の中で佳林さんを思い出してもらうきっかけになるようなグッズ。
佳林さんをっていうかそのイベントで学んだこととかね、
こういうふうに感じたなみたいなのをちょっと思い出してもらえるような、
そういう視点でもグッズは考えていて、
そういう意味で言うと出版記念講演会の時につけたグッズの音声配信ノートとか、
あとペンとか、そういうのは日常の中にそっと佳林さんを忍ばせるみたいな。
そんな意図でね、思いついたグッズですね。
そう、っていう感じなので、
なんかね、そう、グッズを考える時は結構どういう意図でというか、
このグッズにどんな役割を持たせようかなっていうので考えて作るし、
デザインをする時もなんかただかわいい、おしゃれとかではなく、
日常でじゃあ使ってほしいんだってなったら、
うまく日常に溶け込むような、
でも、ああそうそう音声配信ねって思い出してもらえるような、
そんなデザインにするように心がけてたりとか、
今回とかは結構ね、
ザイベントっていう感じなので、
そういうのが思い出せるような感じのデザインにしようかなっていうのも考えています。
そんな風に考えながら作ってるんだなっていうのが伝わると嬉しいです。
印刷物ならではの緊張と完成の喜び
結構ね、やっぱグッズは緊張するんですよ作る方も。
ウェブのデザインだったら、ぶっちゃけちょっと修正効くじゃないですか、
間違えちゃったとかだと。
でもね、やっぱ物、紙、紙物とか印刷物っていうのは、
100部、200部すっちゃうって間違ったりとか、
例えばちょっと印刷ずれちゃったとかだと、
もう取り返しつかないんで、結構全集中案件なんですよね。
そしていつも私は緊張するんですよ、これ。
なのでちょっと、
神経使いながらやってるんですけど、
でもね、それで、
例えば来ていただいた人から、
可愛いなり、これで写真パシャッと撮ってる姿とかを見ると、
私は一人ニヤニヤしてるので、
それで全然この大変さっていうのは長消しなんですけど、
という感じでね、すごいつらつらグッズについて語ってしまいましたが、
今日は結構気合いを入れて仕上げていこうと思うので、
ぜひボイスパーティー2026、
11月23日にお越しいただける方は楽しみにしていてください。
そしてまだ検討中の方は、
ぜひグッズも用意しておりますので、
お気軽に。
音声配信してる人たちが集まる回なので、
音声配信はみんなでやったほうが面白いので、
ぜひぜひ仲間作って楽しみましょう。
ということでご参加お待ちしております。
私ちょっと全集中でこれから仕上げていくので、
頑張ろうと思います。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
失礼いたします。