しぶさわくんFMはみ出し中
しぶさわくんFM Aスタジオからお届けする公務員ただいまはみ出し中特別回ということになります。
お相手はヨッシーと
ようこそ村こそと
北区の北区部、ヤンマダです。
よろしくお願いします。
村こそめちゃくちゃ元気ないじゃん。
どうした?
どうしたのかな?
すごい疲れちゃって。
いつも村こさんが読むと私が取っちゃったから。
見てました。
今回特別回ということでございまして。
ヤンマダさんも今神々でしょ?
いや、ちょっとなんかね、引っ張られた。
村こその様子がおかしいことを感じ取ってしまう。
これは6月のいつなんだろう。
5週目ですね。
おそらく6月30日の分になると思います。
7月もきっと暑くなる頃に皆さんに聞いていただいてですね。
そういうことになりますね。
また今年も暑くなるんですね。
そうです。
もう半袖じゃないですか。今5月ですからね。
確かに常夏仕様になってる。
ということでこの放送を聞いていただいて、暑さ乗り切っていただければと思います。
お願いします。
ということで今回特別回なんですが、
ヤンマダさんなんかテーマが、なんかおしゃべりたいことがあるということで。
お願いします。
お便り最近ちょっと読めてなかったりするんで、
お便りいっぱい読もうぜ回にちょっとしようかな。
いつもありがとうございます。
いつもありがとうございます。
で、プラスちょっと最近あの嬉しいことがあったんで。
お願いします。
ピョコピョコと出させていただきます。
最近の嬉しいこと。
最近の嬉しいこと。
一斉のでやる3人会あったじゃないですか。
はい、ありました。
ありました。
アシスタントで桃さん来てくれて。
で、桃さんとねこの前ちょっとお話したことだけど。
番組すごいちょっと褒めてもらって。
3人会、あの一斉のじゃない、3人でわちゃわちゃ喋る会。
私あれすっごい好きでしたって言われて。
桃さんから。
桃さんから。
桃さんありがとう。
ありがとうございます。
で、なんで好きだったのって言ったら、
推しがわちゃわちゃしてる日常的な雑談をラジオで聞けるっていうのは結構贅沢なことなんですよ、みたいなこと言われて。
なるほどね。
なるほど、はいはいはい。
なんか複合的に色々嬉しかった。
そうですね、だっていきなり推しがって言われたら、桃さん我々推しって。
押されてる。
押されてんの俺らみたいな。
え、箱推しってことでいいんですかね。
箱推しってことですね。
あ、嬉しい。
いや、ここでヨシーと村子さんだけ推してますとか言われたら、どんな気持ちでここにのぞるかって。
でもね、嬉しいっすね。
嬉しいですね。
すごくね、率直に嬉しかったんですよ。
はい。
っていう話をちょっと2人、俺だけ喜んでると良くないから。
ありがとうございます。
分けてくださってるんですね。
2人にも伝えたかった。
嬉しい嬉しい、それすごい嬉しいです。
で、もう1個なんか我々の番組的にやったぜって話があって、
ポッドキャストランキングってあるじゃないですか。
はい。
いつも見てるやつ。
なんかあれ見ちゃうじゃないですか。
見る見る。
あれ、今日5月15なんですけど、先週がポッドキャストエキスポっていうのがあって。
週末ですかね。
あ、そうそう。
あれ行って、その時の翌日ぐらいに当たる日が我々の番組38位まで。
よっ。
やったぞー。
38位ちょっと嬉しかったよね。
なんか多分今まで行ったことない。
あれはジャンルごとでしたっけ?
うん。
個人ジャーナル38位。
そうそうそう、個人ジャーナルの。
そうだね。
いやー嬉しい。
39位まで行けばなんかちょっと総合ランキングとかにも食い込んでて欲しいよね、ちゃんとは。
いや、うん。頑張りたい。
頑張りたいな。
まあランキング上げるためにやってないといっつもランキング上がったらしっかり嬉しいみたいな。
そうですねー。
しかもありがたいことにまだね、ランク2にしてるんですよ、ちゃんとジリジリ。
いつもなんかその血統治スパイと言ったりとか、階段のような感じになってるから。
そう、今すごくね。
あ、じゃあこう上がって。
上がってそのまま横に。
ほぼ横ばいし。
ズルズルみたいな感じで。
で、俺見た時ちょうど50位だったんだよね、相当一昨日から。
なんかそれも嬉しいなと思いながら。
なのでそういう風に。
エキスポみたいなところ?
はい。
で、イベントに行くとポッドキャスト熱が熱い人とも出会えて。
そうですね。
で、私も名刺交換とかステッカー交換とかして、なんか普段聞かない番組とかにも出会えたりして。
しかもね、今回ねホームビレッジ、ホームワークビレッジか。
そうそう。
その池尻大橋の、あと中学校か小学校のね。
中学校だね。
跡地をなんかこう利用した、そういうなんか施設があって、そこでやったんですよね。
ほんとそう。
そうね、素敵な場所で。
へー。
北区で言うとここ北っぽい感じの。
あー、なるほど。
なので。
実は自分の友達もそのエキスポに行ったらしくて。
あらら。
そうなんだ。
会ってる?
会ったのかな。
会ったかな、でも北区の人結構ちょいちょい会ったのよ。
わざわざ、なんかそう、近所で会って赤羽とかで会った時に今からエキスポ行ってきますみたいな。
すごいなと思って。
でもあの、全然ラジオを聞いてない方が聞いたよって言ってくれるのももちろん嬉しいんですけれど、
日常的に聞いてる方が聞いてくれて。
ホットキャスターとかね。
さらに褒めてくださると、ちょっとすごいめちゃくちゃ嬉しいですよね。
いや嬉しいねこれ。
うん。
嬉しい。
ていう。
はい、そうだ、それで今思い出したの。
はい。
4月に人事異動あったじゃないの。
はい。
うちのさ、部署。
うん。
まあ3階にあんだけどさ、そこにね、ハミリーさんが来たの。
え?
え?
あ、なるほど。
確かに名前ここで言っちゃうとちょっとあれかもしれない。
村子の隣の方ね。
そうそうそう。
いや、移動してきてくれた方。
あ、なるほど。
知らなくって。
ハミリーと知らなくて。
そう、で山田さんから、いやこの子さ、みたいなハミリーなんだよって言われたんだけど、
やっぱりちょっと隣の部署だし、声かけづらかったの。
はいはい。
で、この前たまたま仕事で、あのちょっと帰りがけに声かける機会があって、
そしたらなんか、もう向こう、壁の向こうからなんか村子さんの声が聞こえてきててみたいなこと言われて、
すごい応援してますみたいなことをおっしゃって。
いやめっちゃ嬉しい。
そういうのも嬉しいですよね。
めっちゃ嬉しい。
本当に。
なんか彼すごい気持ち、あ、もうなんか名前出したいね。
でもなんかあの、すげえ番組応援してくれてるから。
ダメですよ。
ダメだね、これね。
いつもありがとう。
多分そういうの望んでない人だから。
そういうふうにね、応援してくれる方もいるからね、我々頑張らないといけないかなと思ってます。
ということで皆さんいつもありがとうございます。
あと一個だけ意気込み。
どうぞどうぞ。
一個だけあの、グリーンフェスタ明日です。
あ、でも収録5月15なんですけど。
そっかそっか。
5月16、17、あの帰宅部がグリーンフェスタをやります。
この聞いてるときはやりましただと思うんですけど、
その辺の帰宅部のドタバタ奮闘期みたいなのをSNSで出していけたらなと思うので。
あ、いいですね。
いいですね。
なんかちょっとそういうのも楽しみにしながら、SNSもなんか頑張って回していこうかなみたいな感じで思っております。
今回なんかあの、参加自治体といいますか、なんかプラスがあるとか。
いい質問してくれるね、本当に赤いジャケットの人は本当に。
そうなんですよ。
あの飛鳥山公園あるじゃないですか。
そこに、今まで有効都市関係都市でちょっと遠いところだったんですけど、
今回は板橋区ハスネと浦和みそののすごいちょっと近いところを、
あの飛鳥山と地続きになってる場所、
飛鳥山っていうところをきっと通ったり生活圏にしてる人が、
土とか生産物、農産物に近いところを幸福としやすいよなみたいな、
そういうメッセージでちょっと出してみました。
山田さんのつながりでなんかこう、あれですか。
そうですね、またおつながりのおつながりぐらいの感じで、
あの今回飛鳥山ラウンジアンドラボさん、
あと地元キッズさんっていうところのパートナーシップやってると、
その地元キッズの方が、
あ、そこの板橋ハスネと浦和みその農園知ってるよって言って、
ぬるっと紹介してくれた。
すごい、なんか飛鳥山がどんどんそういうね、
なんか発信の地みたいな感じになってきて、
集う場所?集う場所か。
だから発信の場所に変わってて、いい感じですね。
なんかね、関係人口、関係地、あとお友達のような人が、
こう折り重なるように深みが増していく、厚みが増していくっていう風になっていくといいなって思ってます。
帰宅、飛鳥山に来ればみんなこういうのが集まってる。
確かに。
集まるんだっていう場所になるといいですね。
ということで。
続いて参ります。テキーラさんからいただいております。
テキーラさん。
ちなみにテキーラ、どう呼んだらいいんだろう?テキーラハートなんですよね。
テキーラ?違うかな?
いいんじゃない?
どうだろう?合ってるかな?
どうぞどうぞ。
すみません。テキーラさんからいただいてます。
ありがとうございます。
ハートです。
北区で勤務しているので、赤羽根でよく遊んでいます。これからも魅力を発信してください。ということでいただいております。
遊んでるってことは飲んでますってことだよね、きっとね、これは。
たぶんそうだと思いますね。
酒とは限らないかもしれない。
確かにそうか。それこそなんかいろいろ食べ物を見るたりしてる可能性もありますもんね。
一緒に遊んでください。
すごい、なんかこういうメッセージ面白いですね。
面白いですね。ありがたい。
ありがとうございます。
よし、もっとテキーラのハート思いっきり振ってもいいかな。
テキーラ、みたいな。
それか、そっちだった。
じゃあ、一回それ言ってから次行こう。
テキーラ。
いいんじゃないすか?
いいと思う。
北区内の海外で最も素晴らしいテキーラだったと思う。
はい、続きまして、だはらさんです。
ありがとうございます。
これもきりたんぽですね。
きりたんぽ美味しかったです。
素敵なイベントありがとうございました。
次回は。
次回は、きりたんぽ鍋を食べたいです。
また来ますね、だそうです。
ありがとうございます。
これさ、今更なんだけど、きりたんぽフェスめっちゃお便りもらってるんだね。
すごいね。
きりたんぽフェスにお便りブース作って、マジ良かったね。
ということで、だはらさんでした。
ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
はい、続いて参ります。
ラジオネームはちょっとなかったようなんですが、これもきりたんぽフェスのお便り。
すごいね。
きりたんぽフェスアフターが聞きたいです、といただいております。
アフター、なるほど。
その後、振り返りみたいな感じですか?
あとはあれかね、その後どうなっていくのかみたいな話。
それいいですね。
いいですね。
ちょっときりたんぽフェスなんでやったの?みたいな話あるんですけど、
これって未来塾でやったノースゲート構想なんですよ。
やはり東京都北区って、北関東、東北、北海道に向けた、
東京に入ってくるぞ、東京から出ていくぞって時の門のような入り口の場所なので、
各皆さんが、何て言うんでしょう、人、動き、産物、あとは情熱みたいなものが、
まず東京都北区で扉を叩いて発信されていく、入っていく、出ていく場所。
それただの場所的な必然性だけじゃなくて、
その気持ちもそういうふうなお出迎えをする、お見送りをする、
何かの最初の挑戦の場所になるっていうふうになっていこうよということを、
ノースゲート構想っていうふうにひっくるめた言葉で使っているんです。
きりたんぽフェスはその第1弾、第2弾。
そうですね。
第2弾やるぞ。
物理的なこの場所だけじゃなくて、その気持ちも入ってるところがまたいいですよね。
ありがとう。
第2弾もきりたんぽフェスを続けてやりたいぞっていう準備もすごいしたいし、
あとはそのいろんな自治体が、きりたんぽフェスみたいなことを飛鳥山でできるんだ、
飛鳥山だけではなくてもね、いろんなところで、赤羽公園でもいいし、
何かそのそういうふうに北区って、何か挑戦、ちょっと北区で何かやってみようかなっていう文化にしていきたい。
で、それが北区民の皆さんにとっても、
お、何か元寄ってるっていう感じの楽しさを生んでいきたい。
はい。
これがアフターということでよろしいでしょうか。
続いていく話。
こちらがアフターになります。
アフター、ありがとうございます。
でもこれからも続きますからね。
そうそうそう、単発イベント。
今後期待ということで。
まさにそうです。
はい、続いてどうしましょうか、どれ読むよし。
ランコさんいただいておりますね。
本日2度目のランコさんですね。
ちょっとこれ多分ね、冬のお便りなんですよね。
ランコさんからいただいております。
ヨシーさん村子さん山田部長、スタッフの皆さんこんにちは。
こんにちは。
突然ですが私悩んでいます。
何を悩んでらっしゃるんでしょう。
すごいなんかお悩み相談コーナーみたいになってる。
でも嬉しい。
お悩みもらえるの嬉しいですね。
それはズバリ冬の生体認証問題。
これ指認証だよね。
指認証か。
これ結構帰宅役所職員で関連する部署で使うような、
要は指の錠脈で。
キーボックスなんだよね。
キーボックス開けた。
これキーボックスか。
そうそうそうそう。
戸籍とかを触る端末も指で入っている。
マイナンバーとかね。
個人情報とかですね。
指紋棚、指棚ってよく使いますよね。
それでですね、冬は錠脈認証してくれないということを悩んでらっしゃる。
分かる分かる。
駅から職場まで血流を促すために、手をグーパーしながら歩いたり、
こまめにハンドクリームを塗ったり頑張っていますが、
毎朝なかなか認証してくれません。
みなさんそんなことありますか?
あります。
あります。
私結構血気盛んだからないな。
でしょうね。
ちょっと見た感じで決めてる感じもあるけど。
自分すっげえ指擦る。
僕もめっちゃうなずいてるじゃないですか。
その結構、お年を召された先輩たちとかは、
指入れない、指強入れないっていう、そういう言葉でよく。
そうそう、指入れない言うんですけど、私はあれですね、回路を使いますね。
そうなんだ。
これちょっと怖いのが、逆に朝もそうなんですけど、帰り?
夜ちょっと遅くなっちゃって、一人真っ暗の中、キーボックスにキーを戻す。
それが怖いってこと?
怖い焦る。
そうだね。
怖い焦るでもどうしようもないから、回路です。
今さ、北海道って聞いて、逆に考えちゃったんだけど、
開けたいときに温めるんじゃなくて、登録するときにキンキンに冷やしとくっていうのはどう?
どういうことですか?
すみません、4月、4月第1週ぐらいにさ、情報制作課にさ、指登録しに行くじゃん。
そのときに指めっちゃ冷やしとくの。
だから、寒い状態の指で登録することによって。
たぶん登録されないんじゃない?それは。
そう、されないんでした。
そうでした。
そっか、じゃあダメだ。
何を言ってんだと思って。
凍える情報制作課。
ちょっとこれ、ランコさんのためになったかよくわからないですけれど。
ふざけてるだけでお便り来なくなるぞ、これ。大丈夫か。
なんと、次がですね、またまたランコさんです。
わー、ランコさんいつもありがとうございます。
ほんとにいつもありがとうございます。
ランコラッシュありがとうございます。
ヨシーさん、メロコさん、山田文一郎、そして2人スタッフの皆さん、こんにちは。
こんにちは。
スタッフの方にも挨拶つくんだね。
これが温かい。
一回出てるからなんだろうね、きっとね。
いつも皆さんの活躍をSNSでチェックして励みにしています。
ところで皆さん忙しい時に何々しながら的なことはされたりしますか?
私は毎晩夕飯の片付けをしながらフェイスマスクをしたり、朝の歯磨きをしながらスクワットするのが日課です。
結構してくるね。
様々な活動をしている皆さんであれば、きっとすごい時間の使い方をしているのではと思ってます。
これさ、この前何か言ってたよね、24時間フル回避してるみたいなこと言ってたよね。
48時間ほしい。
そうだよ。
俺ら効率化するんじゃなくて時間増やすっていう、極めて良くない方向に話が進んでた気がするけどね。
でもながらは、私も風呂入りながら携帯とかやりますね。
ZIPロックに入れますからね。
でもお湯がしみしみしちゃったら壊れちゃうんじゃないの?
いや、もう壊れないように、もう。
ちゃんとなってる?
閉めて。
何々しながら。
何かおります?山田さん。
結構仕事の仕方マルチタスク系かもしれない。
同時進行でやりたい人なんですよね、私。
例えば電話受けながらさすがにないけど、3つぐらい書類作るときって、区切りが良いとこで1回次の仕事に行ってみたいな感じで。
50%の仕事をまず3つともやっちゃって、で、その後、みたいな。
はいはい。それ分かるかも。
一気に100にすると、何か間違いに気づかなかったり、その時に思わなかった発想が、ちょっと出ないままに終わってしまうような。
で、クイック&ダーティっていう考えをすごく私持ってまして、早くて、ちょっと雑って雑ではないんだけど、ある程度の状態で1回見せちゃった方が。
80%。
言いますね。
はいはいはい。
で、全く手つけてないっていう状態の仕事があることがドキドキしちゃうんですよ。
なので、すいません、めっちゃ雑ですけど、ここまで今調べたところまでやってますみたいな。
分かりますね。
整ってないんですけど、ちょっと。
この方向性で良かったですかっていうことを1回確認する。
お急ぎであればちょっとこれ叩きたいですが、ドーンみたいな感じで。
っていう感じ。それをながらというかはちょっとあれだけど。
なんかでもみんなノータッチだけど、歯ブラシしながらスクワットってとんでもない状態だよね。
アクティブですね。
アクティブですね。
アクティブですねって風呂敷で包んでいるのか分かんないけど。
でも私、ご飯とか作るの結構もうなんか。
何々しながらみたいな。
コンロ3つフル稼働みたいな状態で。
マルチタスクだろうね。
A作りながらB作って。
すごいね。
そのキッチンにはその時間には誰にも立ち入ってほしくないんですよ。
そうなんだ。
来週の弁当全部作るみたいな状態で。
もうそのなんかモードに入ってるわけね。
モードに入ってるんですよ。
なるほどね。
それでもうなんかもうながらながらですねもう。
なるほど。
お、続いて。