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#77 きたく部の申し子!部長を超えるはみ出し精神!?✨ /10年後も“いつでも話しかけやすい人”でありたい🌱
2026-10-20 29:33

#77 きたく部の申し子!部長を超えるはみ出し精神!?✨ /10年後も“いつでも話しかけやすい人”でありたい🌱

【今月のゲスト】 

今月のゲストは、保健サービス課赤羽健康支援センター 津門さん 


【今回のトークテーマ】 

・きたく部の申し子!部長を超えるはみ出し精神!?✨ 

・10年後も“いつでも話しかけやすい人”でありたい🌱 


□公務員ただいまはみ出し中!とは・・・

「はみ出さなきゃ届かない!」

東京都北区のはみ出し公務員の仲間たちが行政の殻を破り、

北区を盛り上げるために挑戦し続ける番組です。

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感想

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サマリー

保健サービス課赤羽健康支援センターの津門和美さんが、きたく部に入った経緯と活動を語る。選挙の投票所で山田さんと出会い、きたく部の楽しそうな雰囲気に惹かれて入部した津門さんは、アスカヤマハワイフェスや沼津のポッドキャストフェスなどに積極的に参加している。鎌倉のバーベキューや中野の街歩き、赤羽の行座部活動にも足を運び、誘われたらまず行ってみる姿勢から「帰宅部の申し子」と評される。10年後は、効率よく仕事を進めて余白を持ち、いつでも話しかけやすい人になりたいと話す。財布や携帯、鍵などをなくした経験や、階段から落ちた話、応募期限を過ぎて大阪市の公務員試験を受け損ねた話も披露される。きたく部については無理なく継続し、周囲から楽しそうだと思ってもらえる活動を目指している。後半では、熱い先生との出会いが人生観を変えたという津門さんの経験と、リスナーから寄せられた日笠先生の回への感想が紹介される。さらに、地域や職員同士の交流を促す「チャレンジバンチ」を発展させた企画案についても話し合われた。

津門さんときたく部の出会い
はみ出し中!
きたく部がお送りする公務員ただいまはみ出し中✖77。
お相手は、ようこそ村こそと、
ヨシイと、
きたく部部長のヤンマダです。
さてさて、✖76では、
ツトちゃんの経歴ですとか、保健師のお仕事についてじっくり伺ってまいりました。
本日もですね、引き続き、保健サービス課赤羽健康支援センターから
ツト和美さんをお迎えしております。
よろしくお願いします。
保健師さんのお仕事改めて奥深かったですよね。
保健師さんのお仕事自体も全然まず分かってなかったから、
勉強になったのもあるし、
ツトちゃんのコミュニケーションで心がけているところとか、
違う職種とか事務職と保健師っていうところでも、
学ぶところが多かったなっていうところがあって。
ということで、今回はですね、
ツトちゃんときたく部の出会いから、
はみ出し、あとはやらかしエピソードを、
そしてツトちゃんの未来について聞いていけたなと思っております。
やらかしも教えていただけるんですか?
はい。温かく見守ってください。
温かくよろしくお願いします。
それでは一つ目のテーマに行ってみましょう。
よし、よろしくお願いします。
きたく部へスピード入部
去年かな?きたく部に入部したでいいんだよね。
はい、7年ですね。
突然現れてさ、
いろんなイベントに参加していただけてるから、
自分としては、去年入部だったっけっていうぐらいな。
もっと前からいそうな感じ?
なんかすごい前からいる感じする。本当に?
そんなふうに思ってもらってたんですね。
ことあるごとにツトちゃんがいるから、
ずっと4,5年いるような感じが。
気持ちはわかるね。きたく部全部3年しかやってない。
一応去年の7月頃に、
ご挨拶をしてるはずなので、
なんかチャットとかしてるはずなので、そこで入ったと思います。
一応選挙の投票事務を10時をしておりまして、
その会場で書務担当をしてた山田さんとの出会いが始まりかなと思います。
選挙の副責任者的なことをやってて、
そこの投票所でツトさんが配属されてというか、
割り当てられたんですよね。
私も一緒の投票所で。
だから私のLINEのツトちゃんの登録は、
R611月投票所っていうところ。
そこが初めましてというか。
そうそう。ツトちゃんを見失わないようにいつ出会ったかって入れてるんですけど、
そこにR611月の投票所って。
そのLINEの名前の付け方決めコマやからね。
この人とどういうご縁かをLINEネームでわかるんだ。
そしたらいつのまにかきたく部にいらっしゃってっていう流れで、
きたくでは選挙の会場ごとに決められた部署が割り当てられるわけではなくて、
結構いろんな部署、年齢、職種がバラバラに集められる仕組みなんですよね。
あれですよね。それも多分自治体さんによってそれぞれ違う。
そうみたいなんですよね。
何とか投票所は税務官の人がやることみたいな自治体もある。
あるらしい。
知らなかった。
そこで実際にツトちゃんと山田部長は出会ったと。
そうですね。
お会場で間違いなく会ってるけど。
当日は忙しくて最初の十字ではそんなに言葉を交わせなかったような感じ。
そうですね。本当にお話しさせていただいたのは打ち上げの時かな。
打ち上げ必ずやりますんでね。
打ち上げ必ずやるくらい仲のいい選挙官。
うちの投票所仲良いよね。
そうですね。
この3人が同じ十字社員。
そこでみんな仲良くなったって感じなんですか。その打ち上げ会場。
そうですね。打ち上げ会場で山田さんにちゃんとお名前を知っていただいたくらいなので。
あの時は本当にごめんなさい。
忘れもしない。お寿司屋さんでした。
そうですね。みなさん頑張ってくれました。ツモンさんです。
どうしようと思って。
そこはどうしたの?ボケ倒したの?
ちゃんと言うてた。
こそっと。山田さんちょっと申し上げづらいんですけど、ツトと申しますみたいな。
もう平謝りですね。
もう忘れもしないです。あの光景。
仕事してる時からちょっとあ、もしかしてツモンさんって呼ばれてると思ったんですけど言えないと思って。
こっちも自信満々だからさ。
ツモンさん本当にありがとうございます。休憩回ってくださいみたいな。
ありがとうございますみたいな。
そこは言いづらかったんだね。
そうですね。
打ち上げで初めて。
あんなにちゃんと紹介されたらもうちゃんと言うしかないと思って。
ここを逃したらもう言えないと思って言いました。
よかったよかった。
でもそれを開き直って言えるぐらいすごい良いとこだったんですけど。
何だろう。その時の飲み会なのかあれで、ツトさんがすごくなんか、帰宅部の紹介その時に多分したと思うんだ私。
そうですね。お飯。お二方のお飯頂きました。
ラジオの話をしてて、皆さんにお飯配ったんですね。
ラジオやってますみたいな。で、その時に興味ありますって言ってもらった気がするんだけど、私それスパンと忘れて。
そうですね。楽しそうだなと思って。多分これの次の選挙の時に改めてすごい楽しそうですね。
どうやって入れるんですかみたいなことを聞いて興味あるのいいじゃんってなったんですけど、話が進まなくて。
なんかその当時は帰宅部員をゴリゴリ増やすことに対するちょっとなんか追い目というかなんかその遠慮もあって。
帰宅部入るって決めたよねみたいな感じで行きゃよかったのに、なんか部員入れなんてとても言えないみたいな感じのなんか謎の遠慮があって。
そう、そしたら急にあれですよね。どうやって入ったらいいんですかって。
入部はなかったことになっちゃったのかなと思って、もう一回お声掛けした感じですね。
でもそのさっきのスピード入部っていうのがそこからスパンって入った感じなんですか?
そういう意味ではスピード入部っていう意味ではちょっとそのラリーがあったり私の遠慮もあったり、私は誘ったけど誘いきれなかったりっていうのはあったんだけど、
そこのスピード入部の言うところはなんかその山田さん私帰宅部入れるんですか入れないんですかみたいな入りますみたいな。
そこの推し問答のスピードが速かった。
ここの推し問答のスピード感だと。
推し問答。
っていうことだと思ってます。
さっきの選挙の投票所一緒だったっていうところでみんな仲良いですよっていうお話あったじゃないですか。
去年なんかその選挙の会場で一緒だったお友達もラジオのカンナに来ていただいて。
来てくれてるんですよ。
こっちかな?
ありがとうございます。
めちゃめちゃ仲良いですよね。
仲良いですね。
なんかこの帰宅部のなんか楽しそうとかなんか面白そうってなんかどんなところがヒットしたんだろうって思ってて。
ごめんなさい山田さんに私誘われてるじゃないですか。
その時なんか完全に受け身すぎてなんかこんな感じでゴリゴリになんか私入れてくれるんですよねみたいな感じで行くのって全く私の中にはないんですよねそのマインドが。
それがなんかどんなところが引っかかったんだろうっていう。
気になるわそれ自分も同じだわ。
それ俺も聞いてみたいかも。
本当ですか?なんかでも具体的な活動例えばラジオとかに入ってみたいとかなんかそういう感じじゃなくてなんかすごい楽しそうにお二人が帰宅部の話してたので。
なんかすごいなんかそれが印象に残ってるのと本当に良い人たちだったので。
なんかこう良い人たちが入ってる場所なら素敵な人たくさんいるんだろうなってそういうところに身を置きたいなと思って入部を希望した記憶があります。
ありがたい話ですよね。
帰宅部は楽しさ重視っていうのを掲げてるんですよ。
その楽しさをフックに入ってきてもらうのは本当に嬉しいことはないですよね。
そうなんかね忘れていた気持ちをなんか取り戻せるようなおコメントをいただき。
自分たちのこういう活動がねそういう皆さんにはそういうふうに見えていたんだなっていうところが嬉しいのとそれをね入部してくれたっていうのを決めてくれたのもまた嬉しいですね。
なんかあの私と山田さんはね選挙で一緒だったこともあってなんか気づいたらいてくれてそして支えてくれてるみたいな。
しかもこんなラジオまで来てくれてね。
帰宅部の今やもうなんかメインもメインって感じ。
ほぼほぼイベントにいるコアメンバーみたいな感じするよね。
そんなこんなでね入部したつとちゃんなんですけれどもよし次のテーマ行ってみましょうか。
きたく部の申し子としての活動
帰宅部の申し子 つと
まさに申し子って感じ。
なんかもう入部もこう勢いあったんだけどまぁ今話した通りイベントの参加率が恐ろしいことになってるマジで。
でまぁねその数多く参加してもらってるその手伝ってもらってるそのイベントの中で特に一番こうなんか印象に残ってるっていうかそのイベントで何かなと思って。
一番印象に残ってるのでもやっぱり最初の大きいイベントとしたのアスカヤマハワイフェス。
結構そのラジオの観覧だったりだとかなんかそういうちょこちょことお顔出させてもらってたんですけれども知らない帰宅部の方といっぱい知り合えたのってアスカヤマハワイフェスなので。
そう言えばにぎやかにやってましたよね。
写真もいっぱい撮ってイエーイみたいなのやりましたもんね。
帰宅部員同士がつながる良さがやっぱり帰宅部員自体が帰宅部のコンテンツだもんね。
確かにそうですねすごい楽しそうな人とかを見るっていう意味ではまさにコンテンツだと思ってます。
あの時の写真すごかったよね。
すごかったです。
3人前でこうやってみんなでワーってやってる時。
今年もだから今オンエアハワイフェス終わった瞬間にオンエアですからねこれ。
またね今年どんな感じになってるのかね。
今絶賛準備中。
準備中野菜の発注が始まったり。
ラジオもなんかお役目あるかね。
実はねもう終わってるのでどうなることやらですよね。
っていうところでハワイフェス以外にも結構いろいろ参加してくれてるんだけれども他なんか気になったというか思い出に残ってるものでありますか。
そうですねやっぱりなんか外出てくの楽しいのでみんなのポッドキャストフェスで沼津にいた。
行ったね。
衝動旅行楽しかったね。
すごい楽しかったです。
なんかさ俺本当に来てくれると思ってなくて。
俺ら3人は喋り番があるからそれはいくんだけど交通費も出る話じゃないじゃないですかもちろん。
津藤さん本当に来るんでしかも写真カメラ携えて。
そうだった。
本当にね私はね心配したんですよ。
津藤ちゃん先に先行して山田部長行くからって言われて早起き頑張ってんなって思ってそしたら津藤ちゃんも一緒に行きますと。
朝からむっちゃカメラマン振り回されてるじゃないですか朝一から旅行行ったりだなんだかんだ。
旅行行きましたね食レポしましたよね。
そうだ。
とにかく山田部長に無理やり振り回されてないかっていうことを心配してた。
今思い出したその感覚だったわ。
だから津藤ちゃんがこういう感じだと思ってないから本当に心配したんですよ。
でもあの時は来たくて来てくれたでいいんですよね。
もちろんですけど。
もちろんです。
行きたくて行ってます。
ちなみになんか帰宅部に入って変わった点とかありますかご自身で。
帰宅部に入ったことでもう解像度がすごい上がって帰宅に対する。
解像度がすごい上がって帰宅のことなんかもっと好きになれたかなというのはあります。
あります本当にこれは。
帰宅の好きになるものが何なのかっていうことが手に取る場所に行けるというか。
なんかそれを解像度って呼んでるのかな。
なんかそう思って聞いてたんだけど。
そうですねあのおおむねそうだと思います。
おおむね。
際があったら困っちゃうので。
いやでもなんかもう嬉しいですよね。
私そういう意味で言うとなんかちょっと評価するみたいなコメントになって恐縮なんですけど。
津藤さんって好きなことを全部やってる人だというふうに思ってまして。
フェス飲み会、町外活動、キックボクシングもやってるでしょ。
旅行とかも。
なんかそのいろんなこう他趣味でやってるじゃないですか。
辞めたこととか諦めてるみたいなあんま見たことないんだよね。
そこで帰宅部って好きなことを好きなだけやる部活それが帰宅部員らしさって言ってるんだけど。
この人本当に全部やってるっていうところも帰宅部員らしさって10人いたら10人違うんだけど。
一番何だろう激しい帰宅部員をやってる感じ。
だからそれすごいなと。
確かに津藤ちゃんは同じ1日24時間しかないのにこんなにいろんなことやってるのっていうね。
アグレッシブさ。
そしてかついつも楽しそう。
楽しそう。楽しさ重視。
めっちゃ大事。
確かにそうかな。
とりあえずやるっていう帰宅部が期待するパイオニア精神そのものです。
これ山田部長からコメントいただいているんですけれども。
鎌倉のバーベキューとか中野の街歩きとかビシバシ1人で突撃していると。
ザワシかよって突っ込みたくなる。
本当そう。
しかもデビュー年齢が多分ザワシより早い。帰宅部の期待の星でしかない。
帰宅部っていうよりも帰宅役所のっていうレベルで。
確かにそうですよね。
日本中の公務員の星って言ってもなんかやっぱりまだすごく入庁5年目だもんね。
入庁5年目です。
その中で鎌倉とか中野とかつながった人のところに突撃していくみたいな。
このマインドどういうふうに。
ちなみにこんな情報もあるんですよ。
行座部活動にも顔を出していて。
しかも山田が誘うことが多い中で、
このツトちゃんとのバランスで言えばツトちゃんから誘われることが多い現象が起こっているということで。
たまに山田よりもはみ出してるんじゃないかって思う。たまにね。
これねすごいもの。行座部あるじゃない。
ツトさんから赤羽大行座部の話ちょっとしてあげてください。
行座部めっちゃ気になりました。
それって何と。
私今未来塾に参加させていただいているんですけれども。
そこの同じグループの方がURの団地でみんなをつなげようっていうふうにして行座部活動っていうのをされていて。
そこにたまたまお邪魔して赤羽でいい具合飲んでる山田さんがいたので。
ではみたいな形でちょっと誘ったりとか。そういう風な流れですね。
そういういいところに行くってことプラスそれを拡散するってところってそこまでやる人が一番のファンだと思うんですよ。
行座部の活動自体もすごくいいじゃん。
すごい素敵ですね本当に。
それをツトさんが発見して突撃してよし山田も呼んだろって言われる喜びもあるし。
ツトさん自身のポテンシャルのすごさもあるし。
いやいやいやいや。
びっくり。なので帰宅部の申し子っていうワードが出たところでございました。
これはでも本当に誘っていただいてるっていうところがあるのですごいありがたいことにいろんなところにお邪魔させてもらってるっていう感覚ではあるんですけど。
でもなんかもう誘われるまでする状態になるっていうのはやっぱりそれなりのことやってないと誘われないですからね。
そうだね。あと誘われる距離にいなきゃいけないしね。
そうそう。でなんかそんな時に思ってくれてるわけじゃないですか。誘ってる人はあ、ツトちゃんいいかもって思ってるわけじゃないですか。
分かる。ツトさん呼んでみようってなりやすい。
そうそうそう。
でももしかするとこう誘われたときにとりあえず行ってみようっていうのがあるからかもしれないです。
全然もう最初はちょっと結構意識してたんですけど気になったらチャレンジしてみるとかとりあえずok出してくっていうのがすごい染み付いてきた時期と帰宅部に入った時期がちょっと重なりがあったので自然と体が動
いてるっていうところはありますかね。
来週の金曜飲みに行こうぜって言った時にそこ誰いますかって聞かれたことないもん。とりあえずメンバー問わず。
はいはいはい。あんまり気にしたことない。
いい例ですね。こういう時って誰いるんだろう。
誰いるんだろう。
確かにね。メンバー気になってしまうよね。
気になるのは気になるじゃん。
何人ぐらいなんだろうとか。
あ、規模も気になるかも。
気になりますよね。
分かる。そう。
でも何も聞かずにokなんですもんね。
もうそう。迷ったらこう迷ってもいないのか。
そうですね。ok出して、で何?みたいな感じの。たまにあります。
いくはいきます。そしてそこには誰が。
何が?みたいな感じですね。
なんか久しぶりに帰宅部員のゲストですけど。
そうだね。
なんかこんな語ってもらって帰宅部のことを発信してるっていうのがまたやっぱ嬉しいですね。
帰宅部のねこのはみ出しっぷりをね皆さんに聞いていただけるというか見ていただけるのはね嬉しいかなと思っているところでございます。
さてではですねよし最後のテーマ行ってみましょうか。
10年後の理想と日常のやらかし
はみ出しの未来。
つとちゃん編。
ここからは恒例のコーナーはみ出しの未来でございます。
つとちゃんのね10年後について今回はね10年後ということで10年後について伺ってまいりたいと思います。
10年後って社会人15年目ってことですよね。
おーなるほどね。
もうかなり大台に乗っているタイミングなんじゃないかなとは思っているので結構いろんな意味でドキドキはしますね。
でもありがたいことに毎年毎年楽しいがずっと更新されているので本当にすごいですよね。
さらに15回分更新され続けた高みにいるわけだね。
そうですね。
具体的にこれから10年後のことなんですけどどんな10年目この先迎えていきたいっていうのはなんかありますか。
これまでも人間的なことになっちゃうのであれなんですけどいつでも話しかけやすいなーって思ってもらえるような人になりたいなーっていうのはありますね。
素敵。
いやこれめっちゃわかりますね。
話しかけやすいってすごい余裕があるっていうことなんじゃないかなっていうのはずっと思っているので効率よく仕事をこなしていきたいなっていうのはずっと思ってますね。
なんかうまく時間配分をやっていきたいみたいな感じです。
いいよね。多分津戸ちゃんは自分でコントロールできる範囲をいかに早くやって人に接する余裕みたいな。
特に私とかもわーってなっちゃって目の前のこといっぱいみたいな感じだけど多分津戸ちゃんはそれを淡々とこなしてそこに余裕というバッファーを持とうと。
余裕、余白大事ですね。
できたらなと思ってます。
あといろんなことにもチャレンジしたりとか。
仕事仕事だけじゃなくてまあ人間的にも成長していきたいなと思っているのでチャレンジもどんどん続けていきたいです。
でもなんか話によるとちょっとやらかすタイプだって話を聞いてるんですよ。
やらかしの話そうだね。聞けるって話。
もうあのやらかすタイプです私。本当に。
あんまりそう見えないんだけどね。
ヨシさん知ってますよね。
私がやらかすタイプ。
なんかちょっと話によれば物をよくなくしますみたいなことを聞いてるんだけどそれは本当。
財布携帯家の鍵定期全部なくしたことあります。
これは俺もなんだよな。
ちょっと状況が多分違うんだと思うんですけど。
でもなんかちなみに津戸ちゃんはなんか階段から転げて落ちたりとか結構怪我してるのもよく見てて。
本当に?意外だね。なんかご飯食べ行った時ものすごい膝腹してきた時あったよね。
あったあった。もう普通に階段を降りようとしてなんか真ん中ぐらいから落ちちゃって。
真ん中ぐらいってなんかその駅の20段ぐらいの階段イメージでいいんだよね。
そうですそうですそうです。
普通に言うけど絶対痛いし。
ちなみにこんな情報もありましていろんな部署にバタバタ電話をかけていると間違って自分の電話番号にかけちゃうとか。
自分の職場に?
自分の職場に。
ないだろう。なかなかないでしょ。
赤羽健康支援センターの津戸です。お世話になっております。みたいな話をするとえ?みたいなこと言われて。
隣の人が反応してますみたいな。
じゃあ隣の人が出てくれるってこと?
固定電話で想像してもらえるといいかなと思うんですけど。
固定電話で電話してなんか別の島の人があれ?津戸ちゃん?みたいな。
なんか職員の方たまにない?なんか内線出たらさ隣の島人だったみたいな時がそう。
じゃあ切るねみたいな。間違えちゃったみたいな人っているよ。
います?
いるいる。
確かに帰宅部が年末にあった職場あるあるの中でもなんかその事例あったね。
あった?
みんなありますよ。
よかったですね。
考えて何かやろうとしていると自分の番号をかけちゃったりとかして他の人が出て目の前で撮ってるみたいな時がある。
あるある。
なんかもう一つエピソードあるらしいじゃないですか。
ありますね。
一応私帰宅、普通に就職活動して幸いのことに受かっているんですけれども、
本当は別で大阪市の公務員試験も受けようとしてたんですけど。
地元だもんね。
まあそうです。特別区が一番早くて次次次で大阪市ぐらいだったかなと思うんですけど、
ホームページ開いたらなんかもう終わってて。
ん?
やらかしなんてレベルじゃないよね。
あれ?って思って。
すぐ先生に電話して先生あの応募終わってましたみたいな。
びっくりした今。
びっくりしました。
電話間違えたのかとかと思ってたらそもそもだったんだね。
でも巡り巡ってね帰宅に来てくれたからね。
よかったですけど。
そういう運命だったんだね。
まあ落ち着くことはちょっと目標に一つ入れましょうかね。
今年の一話の抱負でもあるんですけど。
落ち着くこと。
落ち着くこと。
あと3ヶ月あるからね。一つでも落ち着いたことが。
10年後にどのくらい落ち着いているかというところも。
10年後にどれだけ落ち着いているかっていうのが一つの目標なの?
10年後にあんまり落ち着いてない我々が未来を見せちゃってる感じもあるけど。大丈夫かしら。
きたく部の未来とお便り
ちなみに帰宅部として何かこうしていきたいなとさ。
そうですね。
でも本当に無理なく継続的に続けるっていうのはすごい第一目標として掲げてますよね。
あとはもう入部したきっかけのお二方見ててやっぱり思ったんですけど。
もう楽しそうだなーって周りから思ってもらえるといいなーって思ってます。
つとちゃん自身もね。
そうですそうです。
なるほどなるほど。
でも職場の人から帰宅部入ってますよね。やっぱ声かけてもらったりとか。
その時なんて言うの?
あれ、はいみたいな。
あれ。
そこつとちゃんっぽい感じが今。
でもさっきからしゃがれた感じのつとちゃんの声が心の声なのかなと思って。
でもすごい楽しそうにしてるからって言ってもらえてるので。
それはすごくいいなと思って続けていきたいなと思ってます。
楽しそうな帰宅部員が増えていくことを願う。
そうですね。
つとちゃん自身の明るい未来も見えてきたなーなんて。
そうそう。
10年後の楽しそうなつとさんの未来の中に1ミリだけ帰宅部も存在してたいですね。
ここからお便りのコーナーでございます。
ラジオネームみじんこさんからいただいております。
ありがとうございます。
これね多分8月のゲストの日笠先生の聞いてのコメントだと思います。
ありがとうございます。
本気の先生に出会った中学生たちは本当に嬉しかったことでしょう。
何事にも本気で取り組む大人に私もなりたいです。神回と思ってます。
素敵。ありがとうございます。
ありがとうございます。
日笠先生の回、やっぱりねうるっとくるよね。
このスタジオで喋ってた私たちでさえ、
そしてスタッフの皆さんもすごく目頭熱く聞かせていただいたというか、
本当に素敵な時間を一緒に過ごさせていただいたなっていうふうに思ってます。
ここでもうるっときたけど、やっぱり番組に乗っかるとさらになんか。
この番組をきっかけにまた日笠先生のファンができたりとかね。
そうですね。
本当に本当に。
すげえいいランキングしてたもんね。
日笠先生の回。
皆さんに聞いていただいたんだ。
その場にもつとちゃんって。
いらっしゃいました。
最後滑り込みで。
そっかそっか。
駆けつけてくれた。
だからあれだよね。日笠先生との打ち上げ参加してくれてるんだよね。
そうですね。
熱い方でしたね。本当に。
すごい私ごとであれなんですけど、
私も中学校の時に熱い先生に出会って。
本気で向き合ってくれる大人が親以外にいるのってすごいなんというか。
これは素晴らしい。
ものすごいびっくりするんですね最初。
でもそれに答えなきゃいけない。
答えたらそれに答え返してくれるってすごいなんというか嬉しいし。
人生感が変わる感じがして。
それをちょっと思い出すような感覚がありました。
秀逸なコメント。
その時にそれって気づけるかって気づけたからすごいけど。
通り過ぎちゃう人もいるよね。
ちなみにこのシャープ76でカード選んだじゃないですか。
その一つはこのお話があったんですよ。
先生の方だったんですね。
はい、ということで。
みじんこさん?
みじんこさん。
みじんこさんありがとうございました。
ありがとうございました。
みじんこさん回を聞いて感想をいただいたことも嬉しいです。
そういうタイプのお便りが来たことも嬉しいです。
そうですね。ありがとうございます。
嬉しいです。本当に励まされています。
ということで、シャープ77をお届けしてまいりました。
草ちゃん改めてありがとうございます。
ありがとうございました。
感想いかがだったでしょうか。
緊張もほぐれてすごいでも楽しかったです。
皆さんとこんなにちゃんと話すことって意外とないのですごく新鮮でしたし。
帰宅部としての活動もちょっと頑張っていきたいなって思いました。
嬉しいコメントですね。本当に。
嬉しいです。
こういうのやってみたいんだよねみたいなのもしあったら遠慮なく。
今もあるでしょ。どうぞ言ってください。
すごい無茶振りしてくる。
でもそれでいうとチャレンジバンチって昔。
チャレンジバンチね。
あったね。
ありました。
あれの派生版みたいので一瞬だけ案出した記憶があるんですけど。
チャレンジ化というか。
あれ形にできてないですよね。
一応すいません。初めて聞く人のために説明しよう。
チャレンジバンチとは帰宅部員40人ぐらいに各バンチを振り当てて
一年の間にあなたは田畑下町1丁目、あなたは下3丁目みたいなところに行って
何かしてきてくださいっていうミッションだけを与えるっていうやつなんだけど
なかなかね。
難しいかなと思って。
でも私あの企画いいと思いました。
チャレンジバンチはいい企画だったね。
実際動けなかったっていうところあるけれど
すごいいい企画だと思ってて。
あれどうやって発信しようかってすごく悩んだ。
自分の割り当てられた丁目をどういうふうに発信すればいいんだろうと思って
ぐるーって回ったりとか。
ただ歩くだけとかね。インスタあげるだけでも全然いいとか。
でそれをあれだよね。
須藤さんがチャレンジバンチをアップデートしてチャレンジ化。
それこそ各帰宅部員さんたちに化とか係とかを割り当てて
そこになんというかこうぬるっとはみ出していこうどうだっていう
仲良くなるでもいいし飲み会行くでもいいし
何か仕事で関わる。
その他に行ってみるってこと?
その形の仲良くなってみる。
あとその他の人と話してみるとかね。
はいじゃあ今年度は住宅化お願いしますって言ったら
住宅化誰がいたっけ?っていう。
なるほどー。
そっちの方がまだはみ出しやすいんじゃないかなと思って
パッて言っただけなんですけど。
顔は知ってはいるけどその部署がどこにあるとか
っていうのも知らない部署もあるだろうし
そんなにその40人ぐらいのメンバーって
ほぼほぼかぶってないというか。
バラけてる。
40箇所行けるって思うとちょっと面白そうですよね。
あーいいなそういう企画も
つとちゃん提案でまた形になるといいななんて
楽しみですね。
思いしております。
公務員ただいまはみ出し中の公式Xアカウントのフォローは
もういただけましたでしょうか?
お聞きいただくプラスアカウントのフォローやいいねも
番組の応援になりますので
ぜひぜひよろしくお願いします。
コムハミのお知らせや収録風景など随時発信しております。
番組へのお便りもこのアカウントへお寄せください。
これまで通り渋沢くんFMの番組公式ホームページや
直接メッセージでもお受け付けしております。
番組はポッドキャスト、スポティファイ、YouTube、
Amazonミュージックで聞けます。
YouTubeのショート動画もたくさん出ています。
ぜひフォローしてご覧ください。
はい、ということで今日はここまで。
お相手はハミダシの癒やし担当ヨッシーと
ハミダシの新婚役、ようこそ村こそと
ハミダシまくり部活動、帰宅部部長の山田と
おっちゃこちょいだけど未来は最高に明るいツトでした。
バイバーイ。
すごい席。
そういうのあるんだ。
あ、さすがつけた。
あ、そうなんだ。名付けはなんだ。
命名いただきました。
ありがとうございました。
29:33

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