-
-
スピーカー 1
はい、始まりました。かねりんです。 上田です。
番組のタイトルもなくなりましたけど。 全てをリセット。
ははははははははは。
スピーカー 2
ちょっと前回のおさらいで、 ここ2回、
29回のところで、 地方創生じゃなくて、地方創生を壊すっていうテーマだってなって。
スピーカー 2
で、前回30回で、いやもう壊すことすらどうでもいい。 地方創生なんてどうでもいいんだってなった。
で、今回です。
沈没しかけております。この番組。
で、ここに至るまでにちょっと別番組で、 上田を深掘る回を撮ってきたんですよ。
はい、ありがとうございます。 落ち着き深掘りラジオって新しいの始まって。
スピーカー 2
ちょっと相方の女性が、上田を深掘りたいですってなったんで、 ちょうどいいじゃんってなって。
話を1時間ぐらい聞いたんだけど、 結構ね、やっぱ良かったっす。
スピーカー 1
あ、良かった。 俺も良かったね。深掘ってもらえて。
スピーカー 2
なんでそれを聞いてる前提じゃなくて、 まとめで今の現在地、前回の配信から、
別番組の深掘りがあり、 今どうなったのこれっていう現在地をちょっとね、
説明したいんですけど、 結局上ちゃんの、
やりたいことを書くは何かっていうのを 結論、現状の理解だと、
スピーカー 2
地方創生とかじゃないことは明らかで、 なんか、
人を自立させたいみたいな。
スピーカー 1
のがちょっとあるのよ、真ん中の方に。 そうね、そうね。
スピーカー 2
でもなんか、自立した人を増やしたいというより、
上田自身が自立したエネルギッシュな人たちと 人生を共に歩みたいみたいな。
スピーカー 1
これはちょっと面白い発見だったね。 自分自身は確かにそうだなと思ったね。
そういう理解であってんの?
うん、新たな一面に出会ったって感じだな。
スピーカー 2
納得感あるんだよね、それは。
スピーカー 1
そうだね、納得感というか、新たな発見の喜び みたいなものが大きいかな、今は。
俺としてもしっくり感あるよ。
スピーカー 1
なんかね、結果そうだよね。
なんか救いたいとかじゃないのよ。 救いたいっていう、なんか。
スピーカー 2
綺麗だよな、それ。切れ言っぽいんだよな。
スピーカー 1
救いたいとかじゃなくて、そういう人たちと 共にいたいっていう。
スピーカー 2
すごくそれは嘘っぽくない。嘘っぽくなくて。
スッと入ってきた、それは。
スピーカー 1
そうね、そうね。
なんでそんな結論になったかを簡単に言うと、 これ聞いてくれてる人のために。
スピーカー 1
ほんとありがとうございます。
スピーカー 2
概要欄に上田深堀会の落ち着き深堀ラジオの方、 女性と僕のWMCで上ちゃんゲストで喋った1時間のやつあるんで、
それ貼っときますけど。
聞かない人のために。簡単に言うと、
地方創生じゃないのになんで上ちゃんが 地方創生の人って思われてるのかっていうのを、
まず疑問があったんだよね。
それについては、上ちゃんはなんか、 いろんな地方を飛び回って、
人と関わること好きだから人と関わっているだけなんだが、
人が関わるということは、人と人を繋ぎ合わせたりっていう 活動をしてたら、
その地方の人って何かお困り事があったり、 こんなことやりたいっていう、
そのやりたいが地方創生的な活動っぽくなっているので、
それを助ける上だっていうことで、 地方創生を助ける上だみたいな。
守護がでかくなって、地方創生の人を上ちゃんみたいな感じになってって、
なんか上ちゃんイコール地方創生の人だよね みたいなイメージになっていた。
でも別に上ちゃん自身、地方創生ビジネスやってるわけでもないし、
別にそこに地方創生に思い入れがあるわけでも別になかった。
思い入れがあるとしたら人。
スピーカー 1
そうだね。
なんか面白い人を探し歩いているみたいな。
スピーカー 2
旅好きのおじさんともちょっと違って、
面白い人を探し求めて三千里みたいな、 いろんなとこ飛び回っている。
スピーカー 1
あーしっくりくるね。
スピーカー 2
面白い人いないかなーを全国飛び回って探しているおじさん。
人が好きだから人と人をくっつけたくなるから、
いわゆるコネクターみたいな感じにもなるし。
スピーカー 1
そうねそうねそうね。
スピーカー 2
コネクターをビジネスにしたいとかでも別にないと。
スピーカー 1
そうだね、エイムはお金じゃないと思うからね俺は。
スピーカー 2
じゃあ何やりたいので深掘っていったらさっきの結論で、
スピーカー 2
上ちゃんが昔リーマンショックとかですっげえ大企業に勤めてた時に、
みんなが路頭に迷っていく姿を見て、
自分で自立して生きていく力を持つって大事だなーみたいなことを心の中で思い、
自分もそうなりたいし、そういう人たちと一緒に生きたいっていうふうに思っていると。
だからそのなんか寄り添うとかいうのも、
なんかそのチャレンジをサポートするみたいな言い方もちょっとなんかぬるくて、
サポートじゃねえんだよっていう。
スピーカー 2
依存されるのやだよみたいな。
弱いやついられんだよっていう。
強くなれよバーンみたいな背中バーンみたいな。
スピーカー 1
これね俺の周りで聞いてる人たちあるあるって言ってそうだねこれ。
上田さんあるわーそういうところあるわーっていう。
スピーカー 2
なんか厳しさを持ち合わせてるのは自立してほしいから。
サバイバル力っていう言葉も出たな。
この厳しい世の中を会社に依存するのでもなく、
人とか自分に依存してくれるのでもなく、
自分で生きていく力をつけていこうぜ俺もつけるし、
助け合おうぜがちょっと慣れ合いすぎるか。
スピーカー 1
そうだね。お互いに生き抜いていこうぜみたいなね。
スピーカー 2
海賊船の別の海賊船団の船長同士みたいな。
スピーカー 1
あーそうだねそうだね。
スピーカー 2
距離感的に。お前も頑張れよ俺も頑張ってるからよーみたいな。
スピーカー 1
あーそうねそうね。そのぐらい荒々しい感じがいいね。
スピーカー 2
弱っちいやつは知らねえよ沈んでけよって言えんだろてめえがよっていう、
ちょっとなんだろうな厳しさもあるんだよね。
スピーカー 1
まあそういう厳しさもある実際ある。
スピーカー 2
あるよね。だからなんか見放す時ってパッて見放すとか言うじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それがそういう厳しさなのかなって。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
なんか今回の1時間の別番組のセッションで、
僕の理解はそんな感じかな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
どうなのよ。そんな感じなの今。
まあ割としっくりきたけどね。
スピーカー 1
割とそうだね。なんか俯瞰してみて上田らしいなっていうか。
上田だなって思えるというか。
うん。
なんか結構さ、例えばリージョンリングとかやってても、
教育に振り切るんですか?実業に振り切るんですか?みたいなこと問われた時があって。
教育はカレッジ作ったからいいでしょみたいな。
学ぶ気ないんだったら実践で頑張れよと。
実践でできなかったらどんまいです。
だから教育にはしませんみたいな感じのことを言ったりとかするな。結構ね。
で、なんか教育ってさ、俺の主観だけどさ、
学ばないと動けない人って、
学ぶ環境がないと動けない人って弱いと思うよね。
だって日々学べるわけじゃん。学べる環境って目の前にたくさんあってさ、
自分で学ぶことをできるじゃない。
やっぱそうしないとサバイバル力上がらないよなって思うから。
スピーカー 2
教えてもらわないと襲われないみたいな。
学ぶ題材、何でも学ぶ人いるよね。
スピーカー 1
いるいるいる。
どんなことからでも学び終えて、すぐに活かすみたいな。
スピーカー 2
そういうことでしょ、サバイバル力って。
ああって口開けて待ってんじゃねえよみたいな。
スピーカー 1
本当そうだよね。
スピーカー 2
パワハラは変わらないと。
ある意味もっと厳しいっていうことを言えるからね。
スピーカー 1
ある意味もっと厳しいんだよ。
怒るっていうのはさ、相手への期待の裏返しって言うじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そう、怒りもしないから。
スピーカー 2
怒られるうちが鼻とか言うもんね。
スピーカー 1
言う言う言う言う言う。
野球銃兵っているじゃん。
スピーカー 2
剣の達人。
スピーカー 1
剣の達人の家訓があって、昔先輩に教えてもらったんだけど。
渋いね。
スピーカー 1
そう。
それがね、いまだに僕スマホに入ってるんだけど。
詳細は縁に出会って縁に気づかずと。
スピーカー 2
詳細って何?
小さい才能の人ってことだね。
スピーカー 2
縁に出会って。
スピーカー 1
縁に出会ってるんだけど縁に気づかないよと。
で、仲裁は縁に気づくけど、気づいて縁を生かさす。
スピーカー 2
気づくけど生かせない。
スピーカー 1
そう。
で、大裁は袖すり合った縁をも生かすっていう。
スピーカー 2
だからもう道端でたまたますれ違った人との人間関係すらも生かすぐらいの。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
何でも生かしていくぜみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
才能がある人ってこと大裁って。
スピーカー 1
そういうことだね。
だから結構これはすごい僕の中でしっくりきて。
しっくりきててか、いやそうそう僕の結構ね尊敬するサバイバー力の高い先輩がいるんだよ。
その先輩に、いや上田さんこういう言葉知ってるって言って教えてもらった時に、いやこれこれですよこれねみたいな。
本当気づかない人いるもんなーみたいな。
網の目がめっちゃ粗いみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
でも絶対運が悪いとかずっと一生ぼやいてる人でしょ。
スピーカー 1
まさにまさにその通りだよね。
スピーカー 2
同じようにチャンスはあったけど、君が掴まなかっただけだよって。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうことなんだよ。
スピーカー 2
それで言ったら俺と上ちゃんなんて袖が触れ合ってすらいないかもしんないよね。
スピーカー 1
いやそういうことだよ。
スピーカー 2
触れ合ってもないのに遠距離射撃してこっち振り向けバシュンみたいな。何発か打ち込んで接近戦みたいな。
スピーカー 1
いやいやでもやっぱそれがサバイバー力じゃない。
スピーカー 2
あーそうだねまあなんかボケってしてたら全部すれ違ってくもんね。
そうサバンナとかでもそうだと思うんだね。のへーとしてたらすぐ食われて終わっちゃうと。
スピーカー 1
これはなんか全然僕ら人類にもある話かなあって思ったりするから。
スピーカー 2
いいねそれは全く共感でいいじゃーんって思いますわ。
スピーカー 1
俺もやっぱ共感したとこだったねそこはね。
あと上田が別に発信俺したくもねえしっていうのがそもそものスタンスなんだよねっていうところがあるよね。
スピーカー 1
元々のねえやっぱりなんだろうな例えば想像がつかない自分が有名人になってねえそれこそ本当に例えばメディアに出てさ
なんかこう何公爵を垂れてる姿なんか全然俺らしくもないしなんか俺はもっとリアルでなんか不器用で
でこうやっぱり一人一人と対話しててどこにいるかわかんなくてみたいなものが俺だし
なんかどうしてもねステージに上がって何かを作って何かを話して誰かを感動させるっていうよりも
誰かを感動させることが好きじゃなくてやっぱりこの自分の好きな人と会ってる自分が好きだし
そういった意味でやっぱり自分学んでるんだよね多分ねそういった人から影響を受けてそうっていうのはあったけど
でもさっきのねそれこそ深掘りの中でそれこそ本当に僕自身がこの事業を始めようっていうふうに
事業というかねこういう活動しようと思ったやっぱりきっかけが
まさに本当にこのまあいろんな考え方があっていいと思うんだけどなんか俺はさ
その世界でいう太古の文明とか解明されていない歴史とか日本の何万年の歴史がないとかね
スピーカー 1
あとは人類は何度も滅亡して復活してきたんじゃないのかとか
スピーカー 2
好きだね上ちゃんそれ
そう俺そういうのにねロマンを感じちゃうわけよ
スピーカー 1
でまあわからないし誰も答えなんか持ってないんだろうけど
人類が何度も滅亡して何度も復活してきたのであれば
滅亡した理由があるよねと
で俺これに依存があるんじゃないのかなって思って
スピーカー 2
依存するから滅亡したんじゃないかと
スピーカー 1
そうそうそうそうそう
とよくさこれは俺がSFが好きだからってのはあるのかもしれないけど
だいたいやっぱSFとか見てたりとか小説見たりとかさやってても
技術に依存してエネルギーを多く消費しすぎてしまった人類がとか
スピーカー 2
今じゃんね今じゃん
スピーカー 1
そう今だとねこれから先わかんないよね本当に今だからさ
インターネットに依存した人類が結果
ハッカー集団のも今的になって
ガンガン個人情報が流出していって
でこんな状態の中でもAIの依存度ってのはどんどん進んでいくわけじゃん
スピーカー 2
逆に進んでっちゃうよね
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
AIで防げみたいなこと言ってね
スピーカー 1
ただなんか
スピーカー 2
そうだなまた依存先をちょっと変えるだけの話になって
スピーカー 1
だから人変わんないのよ
スピーカー 2
何かに依存する
スピーカー 1
何かに依存するのよ
で当時僕が
それこそ本当会社辞めてこういう活動し始めた時も
このまま
当時からもう徐々にAIって出てきてて
でこれから先の技術でAIとかAGIとか
本当にまだ見ぬ技術がどんどん生まれていった先の人類はこうなるみたいな
明るい未来を見た時に自分が
webとかで見た時に
同時にすごいなんか怖いものを感じて
なんかそれこそさ
なんかキラキラしてる時に
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 2
ドロドロしたものを感じたんだ
スピーカー 1
やっぱさ光があれば闇があるじゃない
で俺はいつも感じちゃう人だから
だからなんかめっちゃ華やかにしてる人でも
怪しいなとか
なんかそういう人の悪い情報出るとやっぱりなって思っちゃうみたいな
そういうのと同じなんだと思うんだけどね
スピーカー 2
表と裏があると
スピーカー 1
そうそうそうそう
なんかそれを僕が見た時に
じゃあ人類どうなっていくんだろうみたいな
じゃあ戦争ってさ今は武力戦争だったけど
スピーカー 1
それがドローンとか薬物に変わっていって
今後はそれこそ今も戦争なのかもしれないよね
わかんないよね
ハッカー集団が本当に個人やチームでやってるのか
国が仕掛ける可能性もある
だとしたら日本っていう国は他の国から情報を漏えさせるっていう
ある種これは一種の戦争なのかもしれないよね
っていう考え方
スピーカー 2
サイバー空間の戦争あるからね
スピーカー 1
そうそうそうそう
でその先になんか結構僕が見たのが
AIを使いこなせる人たちっていうのは
今後ベーシックインカムが進んでいったりとか
働く環境っていうのが
よりここから20年30年与えられていって
みんなまた同じようにさそこで働いて稼いでいくけど
じゃあAIが使えない人たちっていうところの貧富の差が拡大していって
でじゃあ貧困層の人たちっていうものは
そういったサイバー攻撃だったりとか
要はインターネット戦争みたいなのができないわけで
ってなった時に核だったりとか武力に頼ると
で結果的に人類が滅亡するんじゃないのかみたいな
貧富の核差が生まれて
暴力事件治安っていうのがどんどん悪くなっていって
そうなるんじゃないのかみたいな
すごい悲観的な状態に入って
スピーカー 2
結構ペシミスト的な感じで悲観主義者ですか
スピーカー 1
そうまあどちらかというとそうだよね
楽観主義者よりかはやっぱり最悪をいつも考えて
それに対してリスクを打つからさ今も生きてると思うんだよ多分
これがノーノーとさ大丈夫だろうって言ってたら多分
俺起業して1年も持ってなかっただろうなと思うし
スピーカー 2
割と楽観主義者なイメージだったけどな
スピーカー 1
だから最悪を想定して動いてるから基本的に楽観に受け取れる
スピーカー 2
想定内だから
スピーカー 1
そうだからあんま焦ってる姿あんま見られなかったりするのも
なんかそこまで驚くことじゃなかったりするわけじゃない
別に死なねえだろうみたいな
スピーカー 1
そうそうそう一番最悪は死があったりとかねするから
でもなんかそれで人類がそれで滅亡するシナリオが描けた時に
なんかわかんないけどねちょっと寂しかったんだよね
スピーカー 2
滅亡することが
スピーカー 1
そうそうこれはそれは俺が生きてない時代なのかもしれないし
全然関係ない話なのかもしれないけど
でも何度も何度も人類が滅亡して復活して滅亡して復活して
ってループがあるんだとしたら
スピーカー 1
これを止めてみたいなっていう興味だよね
止めれるんじゃないの
救世主じゃん
スピーカー 1
止めてみたいじゃんこれしかも仕組みとかでさ
俺作るのとか好きだから
スピーカー 2
仕組み好きなの作るの
スピーカー 1
そう仕組み作るんだだからナオ型の会社作ってみたりとかさ
社団法人でもいろんな仕組み考えたりとかするじゃん
掛け合わせてこうだったらここがうまくいってとか
そういう時にやっぱすごい
自分自身が熱中できる瞬間とかあるから何もないものを生み出すとかさ
だからなんかそれをやってみたいなみたいな
救世主になろうとかっていうよりも多分その時の救世主は他にいて
ただその仕組みを考えたい
スピーカー 1
その仕組みを考えてみたいなみたいな
めっちゃ興味深いパズルにぶち当たったような感覚だったね
その仕組みを知りたいが故に
僕はそれぞれブロックチェーンっていうのを学び始めて
AIっていうのを学び始めて
そんで地域というものを学び始めたみたいな感じだね
地域というか人だよ地域の人だよね
日本っていう国をそもそも俺知らないよねみたいな
もっと知らなきゃいけないよねみたいな
スピーカー 2
滅亡を阻止したい気持ちがあり
人の依存というものが滅亡に大きく影響しているという仮説があるので
依存させない社会人間をそっちに持っていきたい自立させたい
これね滅亡させたくないのかっていうような正義じゃないんだよね
スピーカー 1
救いたいとかそういうかっこいいものじゃなくて
少年ジャンプじゃないんだ 少年ジャンプじゃないのよ
どちらかというとマガジンっぽい感じだよねもうちょっと
スピーカー 2
マガジン的なのはどんな感じだ
スピーカー 1
だからなんかこうね俺もどんな感じだろうと思ったけど
スピーカー 2
マガジンになんか失礼じゃないのかそれ一緒じゃないのか
スピーカー 1
もう少し大人っていうか
スピーカー 2
もうちょっとそんな綺麗じゃないと
スピーカー 1
そうそれは救えないかもしれないけどそこにその問題を解いてみたいなっていう
スピーカー 2
これがだから探求心なのかもしれないね パズルだ
スピーカー 1
パズルだよパズルパズル数読みたいな感じなんだよね
パズルの完成形は何なの滅亡阻止
スピーカー 1
まあ滅亡が阻止された未来が仕組みから生まれたら
そのパズルは完成なのかもしれないよね
スピーカー 2
生きてる間に正解かわかんないね
スピーカー 1
いやわかんないよねでもさパズル解いてるときが楽しいじゃん
スピーカー 2
完成させなくてもいいんだ
スピーカー 1
そうだからなんかそういった意味でいろんな人たち
やっぱそれってそれのキーになるのは人間だから
いろんな人間たちを結構人を研究するのが好きとかよく言ったりするんだけど
いろんな人たちを見てきてやっぱり人は一人一人誰も同じ人はいないなってこと知ってるから
いろんな人たちを知ることによってなんかその人たちがどういう考えを持っててどうなのか
でその人たちはどういうふうに自立していくのかとか
どういうふうに考えてるのかみたいなところを学んでこうだからパズルみたいにこうしてるのかもしれないね
スピーカー 2
遠い目標にそれがあって普段は自立した人間たちと一緒に生きていたい
スピーカー 1
そうだね社団法人は本当に僕からするとさ趣味みたいな活動になってたりするじゃない
だからやっぱり好きな人たち本当自立してる人たちと一緒に過ごして
その人たちがやってる話とか聞いてお互いにこんなことやってるんだあのことやってるんだな
みたいなところが一緒にやれる場所が地域にあったりとか活動の中にあったりとかするみたいな感じなのかなと思うね
スピーカー 2
海賊戦団の船長の集まる冒険者ギルドみたいな酒場みたいなイメージ
スピーカー 1
イメージそうかもしれないね
スピーカー 2
だから別にあの団体で何かみんなで一緒にやるとかではないわけだ
スピーカー 1
だからかもしれないねだからなんか俺もそんなガバナンスというかさトップに立ってトップダウンでこうっていうのじゃなくてそう
だからみんな海賊戦団の船長たちなんだよ僕からするとだから僕も同じ船長でお互いにちょっとクエストに出かけるみたいな
スピーカー 2
なるほどねそれもだからあれだ自立した人間たちと生きていきたいっていう場所の一個の要素なわけだね
スピーカー 1
そうだねそれあるだろうね
スピーカー 2
上田の自立する場所は株式会社ダオでそこで実業やってお金稼いでいるのであそこは上田の海賊戦団の場所ってことだね
スピーカー 1
そうだねそうだね
スピーカー 2
趣味だね趣味生き様がそうでありたいと自立した人間たちと共に生きていきたいっていうだけの話か
スピーカー 1
だけの話なんだと思うねだからなんか自立させたいもちょっと違くて
例えば僕のねかなり分かる僕らの周りとかでもさすごい活動し始める方とか出てくるじゃない
あれはなんか僕は別に自立させたくてやってるわけじゃなくて一緒にいたら自立しちゃったみたいな感じだと思ってて
だから僕がするとなんかすごいなんかただの人だと思ったらすごい自立してるみたいな
ただの人 この人すごいよみたいな
ただの人だと思った ただの人って言っちゃうとあれだけどさ
だからあんまり無理もさせないじゃんそういうさ金とかそういう自立した人とかだと結構お互いにわがまま言ったりとかさやるけど
あんまりそれをさみんなに当てたりしないじゃないそれはねみんなできないこと知ってるし
そこを無理になんか起き上がってやれよじゃなくて一緒にこうやって過ごしててもいいよねぐらいな感じで
ただ無理させないからぐらいなんだけど時たまねなんかそういう中でなんか最近自分もこういう活動しててこうやってやってて
俺やってんすよみたいな頑張ってんすよみたいなおーすごいっすねみたいな
自立しようコミュニティだ おーね勝手に自立してくれコミュニティだよね
そうだね勝手にだよな 勝手に勝手に
スピーカー 2
勝手に自立した人が集まってきたらいいなコミュニティってこと
スピーカー 1
うんそうだね自立で自立させるんだとしたらやっぱ教育寄りになっちゃうんだよね多分俺の中では
スピーカー 2
それも教育事業みたいなのも一応やってるのはそれ
スピーカー 1
それは本当にそうカレッジはねそれこそ後藤理事が
このリージョンリングの取り組みを教育版としてやりたいっていう意思を込めて言ってくれたから
じゃあ学長でやってみましょうって言って
あえてこれやっぱリージョンリングの本体にグッと入れなかったのも
リージョンリングはやっぱさ俺がこう仕組みとして作ったものだったりとかするから
スピーカー 2
やっぱりこの教育は教育で別 なるほどそこは分けるんだ
スピーカー 1
そうそれはまあねこうさんがやりたいことだからそれもまた自立してかっこいいし
スピーカー 2
あとその発信とかメディアってことについて俺が思うのはみんな人間メディアなんだよね
特別なことじゃなくてまあオールドだとテレビ局に出て喋るのがメディアってイメージなんだけど
そういうイメージじゃなくてもう人間生きてたらもうメディアなんで
それを現地でメガホンで喋るのかスマホ越しにネットで喋るのかの違いっていう
で俺はなんでそんな上田が発信もしたくないのに無理やり発信をさせたいかというと
上田がその自立した人に囲まれて楽しく人生を生きたいように
スピーカー 2
面白い人たちをネット上にさらけ出して面白い人がいるということを誰からも発見できるような状態にしたいというのがあるのよ
なんかそうやってやっぱ面白い人ってとか賢い人ってあんま発信してないイメージがあって
スピーカー 2
変なやつとか中身なくて上辺だけうまいことやってるやつらがネット上にはびこってつまんない空間になってしまうので
面白い人たちをちゃんと無理やり引き上げて見つかる状態にしておくというのがなんか一個の使命感があるんですよ
俺が発信したいとか無理やり発信させたいみたいなのってそれなのよ
ネット上にいれば見つけられるじゃん見つけようと思えば困ってるやつでもなんかもう死のうと思ってるやつでも
たまたま見つけてこんな面白い人世の中にいるんだで何かそいつの人生変わるかもしれない
スピーカー 2
けどそもそもスマホでネットで見つけられなかったらまあ世の中にないのと同じだと思うぐらい
やっぱり存在力が示せるのってその人のリアルで触れられる範囲の人だけになっちゃうから
それは寂しいのでネット上に繋いでいきたいっていうのがあるのよね
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
だからそれで言うと上田らしくないとそんなテレビで喋ってドヤ顔するのは俺らしくないからそんなのやりたくない
それはもちろんそうだからメディアというのは自分自身なので自分自身の日頃の活動とかを持っていることとかを
そのたまたま隣にマイクを置いといて垂れ流すみたいなので十分メディアだっていう
それが上田らしいメディアじゃないですかその人らしいメディアをでネット上に晒しましょうって感じなんだよな
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
だからポッドキャストでやりたいのってそういうメディアだね
その人の面白い人生を賭けている面白いって思ってることを垂れ流していきたい
スピーカー 2
広めていきたいっていうそこですわ
だから人起点なんだよね
だからこの上田起点で考えた時に地方創生っていうテーマを当てたけどそれは上田の核じゃなかったので
これで言うんだったら自立とかサバイバルとかそういうテーマなんだろうなって
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
面白い自立した人
自立している人っていうのは上田的にはだからあれだよね
スピーカー 2
少なくとも会社員ではないっていうこと会社に依存していないってことだよね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
一つの場所に依存していないということだよね
スピーカー 1
会社に依存していないそうだね
スピーカー 2
会社くびりになっても別に生きていけますような状態であれば別に会社員でもいいし
多分僕の周りのその人たちは会社員の人もいるじゃない
スピーカー 1
多分それ辞めても全然やってきる人たちだと思うね
でもあえて辞めてないみたいな感覚すら感じるからいいなと思うしね
サバイバル力の高い人たち
スピーカー 2
それは何力なんだろうねビジネス力なのか人間力なのか
スピーカー 1
なんか人間力って言うとすごい良い人みたいな感じになるけど
俺は感じちゃうけど人間力って何か懐が深くてとか
スピーカー 2
良い人でみんな助けてくれるから生き延びるみたいな
スピーカー 1
そうそうそうなんかそういうさ英雄みたいなものっておとぎ話の世界だけじゃん
そうなの
スピーカー 1
って思うよ俺は
スピーカー 2
俺良い人になろうかなと思ったのにそれで生きていけるなら
スピーカー 1
それで生きていけるんだったらほんとあれだよ
スピーカー 2
サバイバル力良い人力みたいな
スピーカー 1
結果的に周りがこの人のおかげだとかアークアーク評価するとかあるじゃない
でもそれってさ自分が思うものじゃないじゃん自分が英雄になりたいから英雄になれるわけじゃなくて
周りがあなた英雄だって言ってる状態が多分英雄になってる状態なんじゃないかなと思うから
多分なんかそういうのを目指してるとかじゃないしそういう人たちでもないなっていう感じはすごいするよね
なんかもっとかっけえんだよ
スピーカー 2
かっけえ
スピーカー 1
かっけえそうシンプルになんかかっけえかっけえ人だなっていう
スピーカー 2
どういう人がかっけえだなって思うの
スピーカー 1
自分にしかできないものを持ってて
持ってるそれが自分の強みだってことも分かって行動できてる人
スピーカー 2
自分にしかできないことなんて想像なくない
得意なことってこと
スピーカー 1
そう得意なこと得意って言うとスキルとかそういうイメージになるけど
自分がやりたいと思ってやってる人って顔違うなと思うんだよね
スピーカー 2
それが自分の使命だみたいな感じ
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
レベルでこれがやりたいんだって確信があって生きてる人ってこと
スピーカー 1
そうそうそう
当然それでさもうその使命を見つけてめっちゃ走ってる人たちもいるし
その使命を見つけたくて走ってる人たちもいるのよ
それもまたかっこいいのよ俺はカラス
それもかっこいいんだ
スピーカー 1
かっこいいそれもまたかっこいいそこに気づいてる状態
スピーカー 1
だからなんかマトリックスって映画あったじゃない昔
マトリックスって映画で言うと
基本的に当たり前の日常に生活してたキアヌリーブスが
デジャブを発見するところから物語がスタートするんだけど
スピーカー 2
なんか変な違和感を見つけるんだ
スピーカー 1
でそのデジャブっていうのが簡単に言うとね
AIに支配された未来に人間がずっと映像として見せられてた
ある種の詐欺的なユートピアだったみたいな話なんだけど
そこのデジャブに気づけてる人が
俺からするとかっこいい入り口なんだろうなってすごい思う
スピーカー 2
世の中のデジャブっていうのは何なの
スピーカー 1
例えば昭和平成の人たちだったら
就寝雇用で救われるとかね
みんな年金が来ないことなんて分かってるけど
社会保険払い続けるとか年金払い続けるとか
スピーカー 2
みんなが信じている寝言に違和感を持って
そこから外に出ようとしている人たち
スピーカー 1
がかっこいい
そこにちゃんと気づけてる人たちだよね
スピーカー 2
マイノリティだよね100%
じゃあマジョリティじゃなくてマイノリティに行くのがいい感じ
スピーカー 1
そうだねそれを知っててマジョリティにいるっていう選択もあっていいんだろうけど
やっぱ俺はやっぱマイノリティだね
マイノリティが好きなんだね
スピーカー 2
マイノリティな世界にしたいのか
自分が少なくともマイノリティなイケてる人たちと生きたい
スピーカー 1
俺マイノリティがマジョリティを食えるとか食ってるじゃない簡単に言うと
スピーカー 2
どういうこと
スピーカー 1
要は世の中のサービスとかもそうだけどマイノリティはどんどん食われていって
まあマジョリティはどんどん食われていって
スピーカー 2
多数派ね
スピーカー 1
そうでそれを原始にマイノリティっていうのは資本をつけて作っているじゃない
そこに築いたらマイノリティになるべきなのよってシンプルに思うというか
スピーカー 2
マイノリティ少数派
スピーカー 1
そうマジョリティの中でね
スピーカー 2
食われる側がマイノリティ多数派
スピーカー 1
そう多数派
スピーカー 2
食う側が少数派
スピーカー 1
そうマイノリティ
スピーカー 2
戦争だよねこれね
スピーカー 1
そうと思うだからそこにねだからそこにいれば大丈夫っていうのが
なんか僕からすると何大きな檻の中で放牧されてるみたいな感じに見えてて
本当それで大丈夫なのみたいな
まあでもそれでもさ分かってんだけど出れないって人たちもいるじゃない
その人たちは多分檻のめっちゃギリギリのところで
俺らが外でめっちゃ自由に踊ってる姿を見てるわけよ
で勇気を持って踏み出していくときに優しくおいでよって言ってあげたいなっていう
スピーカー 2
やっぱりやってること一緒じゃん
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
イメージ一緒ですよ
その檻から檻に入っていることにまず気づいてくれたし俺も
ああはいはいはい
スピーカー 2
気づいた上でそこにまあいいやってなってる人じゃなくて
外に出よってもがいてほしいで外に出てきてほしいのよ
自分もそうだったし今でももがいている最中だけど
だからマイノリティの人たちを増やしたいとか
マイノリティの人たち同士生きやすい世の中を作っていきたいみたいな感じがある
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
だからそのマイノリティの面白い人って一言で言うけど
要はマイノリティで普通じゃなくて変わったイケてる人なのよ
多分上ちゃんとそんなに変わらないと思う
一緒にいたい人っていう意味で
だからそこで手段としてポッドキャストっていうのを今見つけて
引きずり出すみたいな
引きずり出すだし引きずり出す価値はさ
檻の中でにまだいる人たちに勇気を与えることにもつながると思うんで
俺も自力で外に出た感覚はあんまなくて
当時やっぱ環境を自分で小さな一歩で環境を大きく変わったり
その中で檻の外の人たちと触れ合って
スピーカー 2
すごい影響を受けて自分でぶち破ったから
人との出会いとかすごく大事だながあるので
やっぱその出会いの接点を増やしたいし
俺は本だったけど最初のきっかけは
それがポッドキャストで
俺と上ちゃんの話聞いてこんな風に生きてる人いるんだな
っていうので一歩踏み出すきっかけになってくれてもいいし
スピーカー 2
そういうのでいろんな接点を増やしたいので
マイノリティの面白い人たちをいっぱいメディアにしていきたい
っていうのがある感じです
スピーカー 1
だから俺はカネのことが好きなんだなってことを改めてすごい感じたね
スピーカー 2
上ちゃんからその檻のイメージ全く一緒だったんで
ああ一緒だったんだねって
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
だからわかんないけど直感なんでね上ちゃん面白いなのは
やっと言語化が少し追いついてきたかな
地方創生とか言われてても全然何も噛み合わなかったけど
言語化が間違ってたんだろうな
スピーカー 1
俺も周りが地方創生って言ってくれるから
みんなが上田を理解しやすい言葉に
ちょっと自分自身が染まってたみたいな感覚もあるのかなと思ってて
でもやっぱり改めて初心を振り返る機会にちょうど今年は結構なってね
やっぱ走ってると気づかないうちにさいろんなものがついてきたりとか
いろんな実績ができてくるじゃない
そうなってくとやっぱり人間って怖くてそっちになろうと
なってかなきゃいけないんだみたいな謎の錯覚が生まれてくるんだなみたいな
俺でもあるんだなみたいなすごい感じたりとかして
スピーカー 1
いや本当にいい振り返りになるよね
でもやっぱこうやって振り返って自分からすると30代終わり
振り返って見た時にやっぱ出てくるのって人なんだなみたいな
改めてこうやって振り返ってもやっぱりこのパズルはすごい難解で
でもそれと同時にちょっと笑っちゃってる自分がいて
多分面白いんだなみたいな楽しんでんだなみたいな
スピーカー 1
そういう姿を見てる人たちに本当カネリンと一緒だけど
一歩踏み出してくれじゃなくてさ
一歩踏み出してみようかなって思ってもらえるような
接し方をやっぱりしたいよね
スピーカー 2
そうだねだからアプローチに似てるかもしれないな
俺もだから引っ張り上げようとか思ってなくて
スピーカー 2
そんな引っ張り上げなきゃ檻の外出てこれない人は引っ張り上げたって不幸だし
だから自分で外に出たいって思うきっかけを作っとく意味で
コバイホイホイって言うんだけどこういう悪の強い匂いの強い人と一緒に対談したメディアを作って檻の外に置いておくのよね
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
これ欲しいと思ったら自分で出てきたらいいんじゃないって別に出てこなくてもいいけどっていう
出てくる人と何かやりたいから別に無理やり出てこなきゃいけない人とは関わりたくないから
なんかそこが上ちゃんのその厳しさと似てる部分かもなと思った別に
そんな手を添えなきゃいけないような弱い軟弱者とは別に関わらねえよみたいな言い方をともかくとして俺もそういう感じだなと思ったから
スピーカー 1
そういうのもあるよね
スピーカー 2
上田の寄り添いが俺のこのポッドキャストの一個ずつのエピソードだり番組なんだなって
小映ホイホイ匂いのちょっと悪の強い匂いのする気になる存在をたよいておく
スピーカー 1
いやいいねえ
いやでもそうだと思う
いつもそばに上田がいるって思わないで欲しいっていつも俺は思ってて
こういろんな地域行くときもそうだしいろんな人と接してるときも
なんか俺は一種のこう昔誰かに上田さんってこういう人だよねって言われたらやっぱ火の鳥とかなんだよね
スピーカー 2
火の鳥
スピーカー 1
そう手塚治虫先生の火の鳥って作品があるんだ
どういう話なのそれ
スピーカー 1
あれって要は窮地に陥った主人公というかその短編なんだけど物語の人間がめちゃくちゃ例えば本当に村人が全員殺されるとか
窮地に陥ったときに火の鳥がふわっと現れてきてその人に力を与えますと
その人は長寿になって救うことができるんだけど結果その人は死んじゃうのよ
火の鳥に力与えてもらった人が
っていうイメージがするっていうところがあって
でも確かにそうでなんかこのやっぱり強いサバイバー力の強い人間ってふわーっと近づいていくと
どうしても人はわーっと依存しやすくなってくる
そこで気づいたら組織とかチームになりつつあるみたいな
でもそうなる頃にはもういないというか
スピーカー 1
そうなっちゃうと逆にもう強すぎちゃってチーム崩れていったりとか
スピーカー 2
誰が強くてチームが強くて
スピーカー 1
チームがっていうかその俺が強くてだね
スピーカー 2
真ん中の人が強くて
スピーカー 1
そうそうそう
だから本当にわーっていろんな人たちに会ってるけど
なんか深くその地に降りて深くやるっていうのは
もう俺はDAOだけでよくて
スピーカー 2
会社
スピーカー 1
会社だけでよくて
でもいろんな人たちと出会っていって
その瞬間その瞬間で気づく人もいるし気づかない人もいるし
気づいた人たちが自ら立ち上がっていく姿とかを見て
かっこいいなって思っていくっていう
本当でも気づかない人たちとか
上田がいないとできないって思う人たちは多分できない
別に上田がいてもいなくてもできない
スピーカー 2
自立だ
檻の外にあるものは見せました
あとはあなたの意思です
スピーカー 1
そうそうそうそう
こんな重要にやってて面白いやついるんだぜって
一緒だよほんと一緒だなって思った
スピーカー 2
なんだ一緒かよ
スピーカー 1
だから彼が言ってたレジスタンスって今日言ってたじゃない
スピーカー 2
うんなんか革命軍じゃねえやなんだ
抵抗軍みたいな
どういう意味だっけレジスタンスって
スピーカー 1
革命軍とかね
スピーカー 2
革命軍的な政府軍と戦う
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
革命軍のチームっていうよりはなんかそのあれでしょ
親玉クラスの人間とふわっと一緒にいたいみたいな
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
感じなんでしょ
そうだね
スピーカー 2
チームで慣れ合いたくはない
スピーカー 1
そうマジョリティとの戦いなんだね
スピーカー 2
そうだよねほんとに
マイノリティとは未来のマジョリティである
なんですよ
スピーカー 1
名言だね今のね
スピーカー 2
名言だけど多分どっかで誰かが擦り倒してる言葉だと思うけど
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
まあでもその今マイノリティな人ってさ
時間軸で見た時に将来それが多数派になっていくって言ったりするじゃん
選挙制度とか何でもそうだけど
だから今俺たちがやってるようなことも将来多数派になっちゃうんだろうけど
この間聞かれたのよそれこそ内月深堀ラジオの相方に
スピーカー 2
それが多数派になったらかねりんどうすんのって
じゃあその辞めるよって多数派に興味ないからどんどんどんどん少数派の
イノベーターのところで俺はずっと生きていくんだよってさ
ポイポイポイポイ後ろにパスして自分はずっとマイノリティじゃないと生きていけないんだろうなって
みんながやってないことだから燃えるというか
常に折り迫ってくる折りの外の先端に走っていくみたいな
折りが迫ってくるよな
スピーカー 2
人数増やしたくてやっているわけじゃないのかもしれないっていうのはそこで多分上ちゃんも
人数増えたらマジョリティ多数派じゃんって
スピーカー 1
そうだよ
スピーカー 2
ずっと逃げてるだけかもしれないねっていう
その時代その時代の多数派というものから逃げ続けている人生っていう
人生とはそういうものなのかなって
スピーカー 1
面白いねそれ面白いね
スピーカー 2
だから迫りくる折から逃げていくその先頭集団にずっといたいみたいな
抜けてきて必死に走ってくる人たちと横顔見合わせながら
なんか汗水垂らしながら走っていくのが人生だよねみたいな価値観集団なのかもしれない
スピーカー 1
やっぱりまさに俺が今聞いてと思ったのが今世の中の当たり前なものっていうのは昔誰かが生み出したもので
その時にそれは常識ではなかっただから非常識からしか常識は生まれないってよく高校とかでも僕話したりするのね
でも本当常識であるものなんていうものはもう終わってるんだよね
終わってるというかもう僕にとっても興味のあるものではなくて
スピーカー 2
100年前はすごく先端的で非常識なことだったかもしれないけど100年前じゃないしみたいな
今はもう当たり前すぎることだし燃えないんでしょ
スピーカー 1
燃えないんだよねだからやっぱ新しいことを考えたい新しい仕組みを考えたい
スピーカー 2
生き方がイノベーターってことだよね多分
スピーカー 1
そうそういう人たちが増えたいとかじゃなくてそういう人たちはもっといるはず
スピーカー 2
そうだよねそうだよ みんな隠れてる
スピーカー 1
そうそう隠れイノベーターがいっぱいいるから
スピーカー 2
で上田みたいに発信なんてそんなことやってる暇ないんだよ
俺そんな暇じゃねえんだよってやりたいこといっぱいあるんだからよっていう人たち
を多分俺は横からも引っ張り上げたいんだよな
分かってるからその人たちがそんなことに興味ないのは
だからこそ魅力的なのだよって
だから俺の使命というのはそういう人たちに無理やりスポットライト上げて無理やり覚醒器マイクを紐付けてガムテープでここにマイクくくりつけてはいはいってやっていくかか
スピーカー 1
イノベーター発掘マシュナイ
いやいやそういいねえ
スピーカー 2
そういう役回りのイノベーター集団ではそういう役回りのかなって好きなんだな俺はそれが
戦闘集団の声がどんどん覚醒されていくみたいな
スピーカー 1
面白いね
スピーカー 2
あっちにいたぞって気づいてくるやつがいろいろいるじゃないって
それなあやな
スピーカー 1
いやそうだね
スピーカー 2
解像度高まったな今日俺の上ちゃんのも解像度も高まったし共通項も見えたし
スピーカー 1
そうだねなんか僕も素直に慣れたというかね
やっぱり自分自身では言語が言語がというか気持ちがちゃんと整理できたね本当に感謝だなと思う
スピーカー 2
それで言うとはレジスタンス最前線ラジオみたいなもんだよな
でもなんか我こそはイノベーターだって生きてる人とか
でも意外とイノベーターな人たちって発信なんかしねえよみたいな人多いから
別に上ちゃんがこの世界のイノベーターの最先端かって言うと別にそんなことはないんだろうし
いくらでも先端走ってるねイーロンマスクとかさわかりやすくすごい人いるけど
だからといって上ちゃんの走ってる最前線が面白くない映像なわけはないんで
スピーカー 1
やる価値はあるとは思う
スピーカー 2
だしみんなそんなイーロンマスクみんな結局人だからさ身近な人に影響されるから
イーロンマスクには影響されないけど上田に影響される人とか絶対いるから
スピーカー 1
近いほうがねまだね
スピーカー 2
身近だしいい意味で程よいイノベーターはそういう役割を果たすじゃん
会えるイノベーターぐらいのイーロンマスクなんかになっちゃったらもう会えねえしみたいな
イーロンにはなれないけど上田は超えられそうみたいな嬉しいよね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
だから依然として聞きたいのは俺は別に昔から変わらず
上ちゃんとこの番組の中で聞きたい話は上田が今一番ワクワクしてることを教えてよでしかない
スピーカー 1
ここにやっぱ地方創生っていう箱がなくなるだけで超俺の資座というか話すことは変わってくるから
スピーカー 2
ちょっとそこ取っ払った上で聞いてみたいもんね分かりやすく喋ってねなんだけどさ
スピーカー 1
だからそこをちょっと翻訳してもらって
多分いろんなこと考えてるじゃん 考えてる考えてる
スピーカー 2
だから今何考えてんのってちょっとわけわかんないことでもいいか一回教えてみたいな
最近ほんとさやりたいことっていうのはいっぱいあるわけよ
スピーカー 1
やっぱ会社やってるとさやらねばならぬこともあるわけじゃない
でどうしても事業をしっかりと推進させるためにはやらねばならぬこともやらなきゃいけなくて
はいはいつまんねーけどやらなきゃいけねーみたいな いやほんとそうなのよ
スピーカー 2
上田で言うとつまんないけどやらなきゃいけねーって例えば何よ
なんでもそつなくやれちゃう男 いやもうやらねばならぬことはね
スピーカー 2
資料作りとか でもそう 好きでしょ
ウェブアプリ作るとか それ好きでしょ
スピーカー 1
そのやってる時間がさやってったらさそれは楽しいんだよ
でもさ別にこういうことをやりたいわけじゃねえんだよなみたいな
スピーカー 2
ああそうかそうか何そうなんだ
スピーカー 1
そうなんか俺のやりたいことっていうのはそれこそ海外にある事業で
それを日本版の事業として生み出してみたいなとか
なるほどなるほど事業コピーってこと コピーして
そうあと本当ウェブ3連携協会と何だろうみたいなことを深く考えてみたいとか
そうで新しいAI事業ってどんなものができるんだろうとか
いいねそういうのをAIと壁打ちしたりしてんの
スピーカー 1
そう本当はやりたいのねそう最近とかも結構さ
やっぱりネットハックとかすごい多いじゃないセキュリティ事故多いから
スピーカー 2
多いねPHPがどうとかね
スピーカー 1
これをどうやったら防げるんだっていうところを
本当は新しい事業としてやりたいのやりたいんだけど
これDAOの中でやろうって話を絶対に上田さんしないでくださいねって言われて
スピーカー 2
なんでなんでなんでしないでください
スピーカー 1
会社やってるとさこれを今集中してやろうってリソースも少ないじゃん
やらなきゃいけないのにあなたがそこで分散させたら会社終わるって言われて
スピーカー 2
全部中途半端でファーってなっちゃう
スピーカー 1
もっと余裕が生まれたときにやろうねってこの前顧問に言われて
はい何も言えねえと思ってはい
スピーカー 2
そうなんだそうなんだ
スピーカー 1
本当やりたいことってめっちゃあってさ
スピーカー 2
AIあるからある程度自分で一人である程度のとこまでは進めちゃうんでしょ
スピーカー 1
進めたいけど
スピーカー 2
このアプリ作っちゃおっかなピーみたいな
スピーカー 1
本当はやりたいんだけどやったら止まらなくなるのを自分で分かってるから
スピーカー 2
止まんないね
スピーカー 1
そうそうするとさやっぱりさダオイン株式会社ダオとかで言ったらやっぱり僕のリソースもすごく重要で
スピーカー 2
社長のリソースね社長何すんの面白いことわーって言うのが仕事じゃないの
スピーカー 1
いや営業とかするよ普通に
営業ねどうやって営業するのネットで
スピーカー 1
ネットで今は結構ねプラットフォーム使わせてもらったりとか
あと普通に結構つなが元々さ人と会うの好きじゃないで僕らがやってる会社の事業ってさ新規事業の開発代行だったりとか事業推進代行だから
もうお困り事なんですかっていう関係性になったら基本的にこう相談とかも受けやすいよねだからなんかそういうのでこうお話聞きに行ったりとか会いに行ったりとか
スピーカー 2
上田の仕事って何なんだろうな
ダオの仕事って何なの今の上ちゃんのやりたいのは個人の趣味的な範囲もありつつ自立した人たちと過ごしたいでしょ
ダオは何自立したい人に関する仕事をやってるのか
スピーカー 1
そうダオはシンプルに言うと何で新規事業開発代行とか事業推進代行事業推進代行って何かって言ったら今の事業伸ばしたいけど伸ばせてないとか
スピーカー 2
どうやってやるのそんなのクラウド使ってポンじゃない
スピーカー 1
いやいやそんな簡単にできるんだったらもっと売れるよ俺は
スピーカー 2
そこは何人間8割AI2割ぐらい
スピーカー 1
当然AIもうまく活用したりはするよやっぱりいろんな考え方とかを示す上でもね
でもどちらかというとやっぱりじゃあ新規事業開発まあ例えば事業推進代行とかの仕事で言えば
その会社さんがさじゃあ地域でも50年60年ずっと歴史あって一つの事業やってました
でも売上が徐々に鈍化し始めて将来間違いなく減ることも分かってるわけ社長も従業員も
でも今ここで手を止めた新しいことをやる勇気もない
だしこの事業を何とか伸ばしたいけど伸ばす方法もよくわからない
めちゃくちゃ面白そうだねコンサルみたいな感じだね
スピーカー 1
コンサルは伴奏じゃない俺らの会社競争っていうのがすごい重要視してて一緒にやるっていう感じだね
コークリエイト そうコークリエイションのコークリエイトの競争で
外からアドバイスじゃなくて仲一緒入って一緒に作るってこと?
スピーカー 1
一緒にそうインタビューしてどんな事業今トライしたのかとか今の事業の状態とかってのを細かくチェックとか一緒にディスカッションしていって
その上でこういう事業の伸ばし方があるよねとかこういう可能性もあるよねっていうのを案で出すだけじゃなくて実際にそれも検証一緒にするみたいな
その上で事業計画まで計画書までしっかり考えてあげて実際にそこからさらに自社でやってもいいし
プロ人材使いたいってなったら我々のフリーランスネットワークからプロ人材を僕ら時間チャージなんだけども時間ごとで使ってもらって
で実際に自社の従業員は売上に集中してほしいじゃないだからそこに集中してても僕らが代行して事業を一緒に推進するよみたいな
でこれ何でかっていうとやっぱりその会社に倒産してほしくないのよ
その社長も倒産するために会社やってないじゃないでそこに従業員がいてさ従業員の人たちの家族がいてさ
スピーカー 2
なるほどなそれがあれか路頭に迷う人を減らしたいみたいなのもあるからか
スピーカー 1
そうなのよ
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
そこにダイレクトに歌ってるのが株式会社DAOの事業なんだね
スピーカー 2
そうかそうか
そうかそのリーマンショックで路頭に迷う人たち見てきたからこの会社を倒産させない路頭に迷わせないためにっていうところにモチベーションがあるんだ
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
なるほどねそれが一個だから事業の一個か
スピーカー 1
そうだからここを今DAOとしてはすごい集中して伸ばしていきたいしやっていきたいって思っていて
で特に新規事業開発代行とかはさ新規事業なんて自分たちの事業の中で主事業になる確率って9%しかないのよ
つまりどんだけ質の高い新規事業をやったって100本打って9本しか当たんないんだよね
スピーカー 2
そんなもんなんだ
スピーカー 1
そうだから大切なのは何かっていうと数なのよどんだけ新規事業打てるか
数値当たる1000本
スピーカー 1
でも本当そうだよねだから僕らがやってる新規事業開発代行に関しては成功を書く約束なんかしない
数を我々がどんどん検証してやってあげるっていう
でその上で当たりがいいものを主事業として持っていって育てていくっていうことがそうすると企業も選択しやすいじゃない
そうそれを代行でやるよっていうサービス
なんかこの番組でそういう話せないこともあるのかもしれないけどそういう話も聞きたいね
結構ね歴史がある会社さんとかそういうのがあって俺結構飛び回ったりもあるんだよね
スピーカー 2
そういう話をちょっと聞きたいんですけどちゃんとさクライアントさんと話してさちょっと事例として紹介させてくださいぐらい
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
失敗例はいいかわからんけど失敗例も成功例もいろいろ話してくれるとレジスタンスっぽいような
スピーカー 1
そうねでも本当に僕らのサービス使ってくれてる社長さんたちとかは本当に挑戦者だと思う
スピーカー 2
そいつらも挑戦者か
スピーカー 1
そうだからかっこいいなって普通に思えるというか
スピーカー 2
そいつらとか
やっぱさ事業やっててもさうまくいかないものもあるわけ
スピーカー 1
最近も一つねちょっとシュリンクさせようって形で決断して終わりましたと
でやっぱ俺もさ自分のことで超悔しいわけ
社長も
スピーカー 2
それは何提案したやつだよ
そうそう一緒に作ってきたやつで社長も悔しいわけよでもやっぱいい経験できたと
スピーカー 1
次のトライしていこうっていうところで
スピーカー 2
なんか楽しいことやってんね
スピーカー 1
そう言ってくれてかっこいいなこの人と思って
なんか世の中のレジスターたちをここになんか発信してほしいわ
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
レジスタンスたちを
スピーカー 1
そうだねそうだね
その軸だったら無限じゃん
スピーカー 1
無限だね
それはあなたの人生のテーマなんだもんね
面白そうだね
スピーカー 1
本当に今日本企業は特に株式会社DAOは今日本の法人の企業さん取引相手でさメインでやらせてもらってるから
スピーカー 2
スタートアップとかとも限らないってことだよねむしろ中小の昔から歴史のあるところが多い
スピーカー 1
そうあの中小だね完全にターゲットとしては
で新規事業開発代行に関してはどちらかというと上場企業さんとか
スピーカー 2
むしろ失敗談聞きたいね
こんなやってこんなダメだダメだったみたいな
そうだね
スピーカー 1
その会社がオッケーって言ってくれるものもあればすごくいいと思うし
スピーカー 2
なければないで話せる範囲で上ちゃんのね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
こんなことやってこんな失敗したクソみたいなさ
価値があるね
スピーカー 1
あるねあるある
DAOとしてのチャレンジもやっぱりいっぱいあったりするから
スピーカー 2
そうだね自分もチャレンジだしDAOもチャレンジだし
クライアントもチャレンジだしってやっぱりチャレンジに囲まれてるし囲まれたいんだよね
スピーカー 1
そうだね本当に
ってことでやっぱりこの番組もチャレンジを発信して
その自分の日々やってる失敗も成功も喋って
スピーカー 2
でここのリスナーさんにもそういう人たちに囲まれたいんだよね
チャレンジを応援する歓迎するような人とか
スピーカー 1
そうねそうね
挑戦を文化にだよ本当に
スピーカー 2
それで勝手に背中を押されてればよくて
別に背中を押すとかじゃなくて
でもどっかで絶対誰かの背中を押すのよ
じわじわね
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 2
だって必死に頑張ってるわけじゃん嘘なく
セキュララにかっこ悪いとこ見せてっていう姿はなかなか見せれない
そうだね
綺麗なとこしか見せないこの世界はクソだと思うので
むしろかっこ悪いとこ見せたいよね
スピーカー 1
そうだねなんかそれで
それ言ったらこの番組自体もそれだからね
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 2
風が吹けば吹き飛ぶぐらいの着照番組で
スピーカー 1
本当だよね
本当に
スピーカー 2
よくここまで付き合ってくれたけどね
だおさんも植ちゃんも
全然全然
そうだね
スピーカー 1
だからそういった部分だといろんな
それは経営者さんたちもそうだし
人ので人の挑戦だよね
人の挑戦とかやっぱり人が頑張ってる姿やっぱね
やってる姿っていうのはいつも見てるなと思うし
スピーカー 2
しかもちょっと厳しめに見るんでしょ
スピーカー 1
厳しめに見るね
スピーカー 2
ただ挑戦するんだよ勝手にやってくださいじゃん植田の場合
そうだね
スピーカー 1
なんかそのなんだろう
努力すればうまくいくっていう考え方超否定派なんだよね
スピーカー 2
同じですうまくいかないですね
スピーカー 1
うまくいかないから
努力の仕方だし
スピーカー 2
努力しなくてもうまくいく人はうまくいく
スピーカー 1
そうそうちゃんと行動してなかったら努力しても意味ないから
意味ないというか何も実らない
だからそれを信じちゃうこと自体が幻想でしょっていう
スピーカー 2
コツコツみたいなね
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
努力の方向性違ったりね
スピーカー 1
だからなんか努力してればいいって思ってる時点でも怠慢なのよね
思考停止
思考が止まってるというかそれだとダメだよねってやっぱ思うから
新規事業とか既存事業とかもそうじゃない
これでいけるって思った瞬間に事業止まるし
時代も変化するし顧客も変化するし
スピーカー 2
なんかそうだね
そういうそうだねいいね
この番組でそういう仲間が集まるようになってくるところまで来たら大したもんだ
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
一緒にやりましょうなのかね
わかんないけど
スピーカー 1
それは嬉しいね
やっぱりなんかDAOとかだと本当に
クライアントよりもクライアント以上に熱く
その会社のことを考えなさいっていう風に全メンバー浸透してて
やっぱりだからクライアントとして接するではなくて
それの対応PMとしてやってる時に関しては
そのとこの従業員以上に一番熱くなきゃいけない
スピーカー 2
じゃあこのさあれだよな
上ちゃんの熱さを見て
ぜひこの人と一緒にやりたいみたいな
一緒に働きたいですみたいな人が来ても熱いね
スピーカー 1
熱いけど
スピーカー 2
いわゆる採用文脈
スピーカー 1
うちのPMは厳しいっすよ
スピーカー 2
厳しいの求めてるぐらいの人に来てほしいわけでしょ
スピーカー 1
うちのメンバーたちもまさにそうだから
なんかその本当DAOのメンバーたちってほんと全員自立してて
そもそも会社のもう
会社のバリューっていう心構えの中に自立性入ってるから
なんか支持待ってましたみたいな人はもうさよならみたいな
っていう感じなんだよね
スピーカー 2
めちゃめちゃ育ちそうだね人間が
スピーカー 1
そうそうそう
だからなんか本当に
たまに本当PMやりたいとか
あの声掛けいただいたりするんだけども
無理だなって思う人も結構多くて
やっぱりそもそも
ただ成果出せばいいじゃなくて
その会社が30年後残ってるかどうかを
軽軸に見るかな僕の場合は
スピーカー 2
相当なんか厳しそうだね
スピーカー 1
そうそうそうそのクライアントさんが残ってる未来を作るために
僕らにお金を出すわけじゃない
だからクライアントさんが唸るとかでもなくて
その場が良ければいいとかでもなくて
本当にその企業の30年後の未来考えて
行動してるのかとか
ちゃんと提案できてるのかとか
こういうフリーランスを僕ら紹介するから
フリーランスにその思いちゃんと伝えられてるのかとか
フリーランスがただ
数こなしはいいだけになってたら結果質下がるから
ちゃんとその担保ができるかとかっていうのを見るから
なるほどね
スピーカー 2
楽しそうだね
なんかその熱を
発信してってほしいね
スピーカー 1
そうねそうね
スピーカー 2
はい
理解度高まりました
ありがとうございます
スピーカー 2
やっぱりそこの核を
発掘して発信していくんだったら価値あるなと思いました
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
地方創生じゃねえんだよ
よくも30回も関係ない話してきたなこれ
スピーカー 1
でもそういう意味では
地方でチャレンジしてる人たちにフォーカスはできたから
スピーカー 2
いやいや
スピーカー 1
俺が地方創生っていうことを嘘ついちゃったってことが申し訳なかったって話で
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
そうそうそう
俺が挙げた人たちとかはちゃんとチャレンジしてたよ
スピーカー 2
それはそうだね
熱のこもった言葉が出てくると思います
そういう意味でやっぱり俺の仮説は一個証明されていて
嘘がわかれるメディア
ポッドキャストなのよな
しんどくなってきたりネタが尽きたり
スピーカー 2
盛り上がらなかったり今いろんな事情で
本質的にその人の人生のテーマじゃないことはしゃべれないっていう
やっぱそうだなっていうのを感じた
30回じゃないかなって
スピーカー 1
素晴らしいですねポッドキャスト改めて
スピーカー 2
ここまではないよねでも
向き合ってくれてるからだしお互い向き合うから
ちょっと一個の次のステージへ橋渡ししてもらえた気はする
意外とでも数字見ると結構聞かれてるんだよねこの番組
スピーカー 1
嬉しい
スピーカー 2
これちょっと上ちゃんにも共有したけど
意外と見られてるのよなこの番組誰が見とんだよみたいな気がするんだけど
上田に興味がある人でしかないと思ってるね
スピーカー 2
上田もしくは周りに興味が持ってくれる人でしかないから
スピーカー 1
僕をね知ってくださっててここまで聞いてくださった方
これからさらに上田のコアな部分だけがどんどん出てくると思ってもらって
スピーカー 2
いや面白いと思うよ俺しゃべっててちょっと今日集中力違ったもんな
全然違うよね
面白いなーと思って聞いてた
スピーカー 1
楽しみにはい
スピーカー 2
長いこと時間かかっちゃいましたけど
スピーカー 1
今日もありがとうございます
スピーカー 2
シーズン2をお楽しみくださいよね
スピーカー 1
お楽しみください
ということで今回はこんなところで勘弁しておいてあげます
スピーカー 1
ありがとうございます
俺がありがとうございます
スピーカー 2
番組名ちょっと待って考えますけど
どうでもテーマとしては今自立とかレジスタンスとか少数派マイノリティとか挑戦とかね
スピーカー 1
挑戦とかね
スピーカー 2
そういう言葉が生まれてきました
どれもしっくりくる
ちょっとちょっと考えようかなまたね
はい以上です
ということで
番組名もないのでハッシュタグはありません
よかったら星5レビュー
スピーカー 1
ごめんなさい
どの口つってんだよ
スピーカー 1
これで星5レビューが増えたらすごいことだよ
スピーカー 2
なんていうか頑張れよなのか
わかるなのかいいじゃんっていうことね
スピーカー 1
こんな上田の恥ずかしいところも聞いてもらってね
星5いただけるとちょっと励みになるので
スピーカー 2
モテファイアップルで評価いただけると嬉しいです
スピーカー 1
よろしくお願いします
スピーカー 2
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら