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スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく、そんな番組でございます。
今回は、速報回でございます。
速報回は、通常の配信回とは別でお届けしておりまして、最新のAIトレンドをスピーディーにお届けしていく回となっております。
この配信の収録日は、2025年10月27日の夜中でございます。
スピーカー 1
はい、というわけで、おちつきAIラジオ始まりました。
今回は速報回ということで、1週間のトピックをスピーディーにお伝えしていきたいと思います。
というわけで、早速いきましょう。今回取り上げるAIトピックは、全部で5つですね。
まず一つ目、こちら。
オープンAI、チャットGPT搭載ブラウザ、Atlus公開となっております。
またね、オープンAIからいよいよですね、AIブラウザなるものが出てきました。
スピーカー 2
ブラウザばっかやね。
スピーカー 1
そうね、前回も紹介したんだけど、パープレキシティというところからコメントのAIブラウザ出てますし、
その他いろいろAIブラウザ戦線が加熱しつつあるよという話を前回ぐらい、先々週ぐらいかな、の速報回でチラッとしたと思うんだけど、
そんな話をしている最中ですね、ほんまあれですよね、オープンAIがチャットGPT搭載のブラウザAtlusを公開してきたと。
スピーカー 2
オープンAIが出たらもうこれで終わりだよね。
スピーカー 1
いや、どうなんだろうね。ちなみにカネリはまだ使ってないんだよね、Atlus。
スピーカー 2
Atlusはまだ使ってない。この間ちょっと脅かされたんだよね、支部長に。
スピーカー 1
危ないよって。
スピーカー 2
データ吸われて大丈夫?みたいな。
スピーカー 1
いや結局そうなんだよね、これ今Macでしか使えない、まだWindowsは対応してないんだけど、私MacBookあるからそれで使ってるんだけど、
特段驚くところはあんまりなくて、よくある、Comet使ってたからさ、もともと。
ちょっと使ってたりしたから、普通あるよね、この機能みたいなのが多い。
チャットGPTがシームレスにブラウザ検索に入ってくるよねっていうのはあるんだけど、
あとブラウザも操作できるとか、チャットGPTで。マウス買えって言ってね、マウス調べてって言ったらAmazonのサイトまで行って、
スピーカー 2
マウスカートに入れるとこまでやってくれたりとか、あとツイートもできるみたいよ、Xの。
だからちょっと前に流行ってた、エージェントって感じでしょ?
スピーカー 1
そうね、ブラウザを直接シームレスに操作してくれるような。
スピーカー 2
操作してくれると。ツイートまでしてくれたらもう、自動じゃんもう。
スピーカー 1
怖くない?何つぶやかれるかわかったもんじゃないよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やっぱブラウザはさ、いろいろ個人情報とかも入れるから、ちょっと怖いよね、まだオープンAIとはいえ。
スピーカー 2
そうだね、自動で全部出すのは怖いかもね。
スピーカー 1
これがどこまでできるようになってくるかわかんないけど、でもオープンAIが出してきたってことはやっぱAIブラウザっていう部分に関しては、注目が集まっているんかなっていう感じはあるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。じゃないんだよと。新しい形なんだよってのをたぶん示したいし、たぶん他のメーカー、メーカーというか、他の会社とかもそれが目的でAIブラウザ作ってきているんじゃないかなと思うんだけど。
やっぱGoogleはたぶん全然後出しじゃんけんでも勝てるぜっていう感じなのかなっていうのはもうね。
スピーカー 2
なるほどね。様子見て最後にドンって持ってくんだ。
スピーカー 1
全然持ってくるよね。だってそのさオープンAIが例えば今後、コメントもそうだけどさ、いい機能出してきたら後から勝っさらえるよね全然ね。
スピーカー 2
そうだね。評判のいい機能だけつけて。
スピーカー 1
その王者の貫禄を見せつけてるんじゃないかって俺は思ってる。
スピーカー 2
そこ見するとやばいもんね。
そう。しかも結構ね、やっぱ自分たちのビジネスに直結するところだから慎重にもなるし、だってジェミニがあんだけね、このGoogle系のツールとコラボしていて、Google Chromeとこんなに何もないのはおかしいもんね。ブラウザと。
スピーカー 2
確かに。最後に全部勝っさらうつもりか。
スピーカー 1
勝っさらう。なんか計画してると思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここでもマイクロソフトのエッジの中でも入れてきてるし、チャットGPTもチャットGPTとか、オープンAIもオープンAIで独自でやってきてるし、なんかちょっとAIブラウザ戦線ちょっと熱くなってるよねっていう感じはあるけど、ユーザーとしてはね、かなりこれ終わった後さらっと触ってみてほしいんだけど、そんな驚きない。
スピーカー 2
そうなんだ。
うーんっていう感じ。なんか形容しがたい。俺驚きにいったんだって。
でも何?Amazon買っといてとかができるわけ?でも。
スピーカー 1
できるけどなんか決済まで行けないらしいよ。
スピーカー 2
その手前まで行くってこと?
スピーカー 1
手前まではいってくれるっぽいけど。
スピーカー 2
カートに入れとくぐらい?
スピーカー 1
踏み切ってくれないみたい。なんか。
スピーカー 2
そこはストッパーかかってんだ。
スピーカー 1
うん。勝手にやっちゃうと困るからね。
スピーカー 2
そうだね。訳わかんないもの注文されてもね。
スピーカー 1
そうそうそう。でも今後どんどん安全性が確保されていったら、多分そういう世界も来るんだろうなっていう。
多分すごくプレビュー段階というかテスト段階だよね。でもAIブラウザに関しては。
なるほどね。
今後かなりでも重要になってきそうだよね。
スピーカー 2
なんかそのテストに参加するの嫌だね。なんか。
スピーカー 1
そう?なんか面白くない?先に先乗りみたいな。
スピーカー 2
いやそうなんだけどさ。これはもうこの間支部長に脅かされてるからさ。
もうパスワードから何からさ、訳わかんない風に使われて変な風になったら嫌だなっていう。
スピーカー 1
だからそれは気をつけた方がいいよ。本当に。
スピーカー 2
でもパスワード渡さない方がいいってこと?
スピーカー 1
渡さない。俺も一切渡してない。だって最初にさ、クロームのデータ全部読み込めますぜみたいなこと言ってくるのよ。こういうやつって。
スピーカー 2
それはそうだよね。もう入るよね。
スピーカー 1
入らない。はいしない方がいい絶対。
スピーカー 2
はいやばい。
スピーカー 1
やばいんじゃない?やばいというかさ、やばかないけど、やばかないかどうかがわかんない。
何をきっかけにさ、その学習してるデータが、裏に持ってるデータが吐き出されるかわかったもんじゃないよね。
スピーカー 2
それパスワードとかが出てくるかもしれないってこと?クロップとインジェクションとかで。
そう。
怖いんですけど。
スピーカー 1
なんかさ、攻撃されたら、今はいいけどさ、なんか悪意を持った人たちが仕掛けてきたら、吐き出しそうな気もしなくもないのよね。
まあよっぽど大丈夫だと思うんだけど、ゼロじゃないから。
スピーカー 2
あえのってさ、それこそ前の話で、学習と参照は違うとか言ってたじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それでいうと、学習してるわけじゃないから吐き出さないんじゃないの?
スピーカー 1
いや参照してこれるよね。だってログインするときにパスワードを使うんだからさ、いろんなサービスに。
それを裏で持ってると。まあどういう形で持ってるかわかんないけど。
スピーカー 2
そこのデータベースってことか。
スピーカー 1
だって。
学習データじゃなくて。
そう、結局じゃあツイッターとかXに投稿するってなったときにさ、ログインしてってなったときにログインパスワード持ってくるよね。勝手に。でログイン入れて、ログインするじゃん。っていう操作を勝手にしてくれるよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でも知ってるじゃん。出してるし実際。
スピーカー 2
それはもう他人からも出しちゃうデータなんだ。出しちゃうかもしれないデータなんだそれ。
スピーカー 1
それをなんか意図的に出させるようなプロンプトインデクションをやられたら。
スピーカー 2
ちょっとやってみてよそれ。できたよーって。
スピーカー 1
それで怒られるじゃん。
スピーカー 2
怒られるっていうか犯罪か。
スピーカー 1
犯罪だよ。プロンプトインデクションは基本しちゃいけないものだからね。
そうかそうか。
スピーカー 2
じゃあそれもOKしちゃったらどうすればいいの?消せばいいの?どうやって消せばいいの?
スピーカー 1
消せばいいんじゃない?アインストールすれば。
スピーカー 2
アインストールでいいの?
スピーカー 1
そんな危険なものじゃないよ。そんなに危険なものじゃないけど。
消せないのかな?
やったら終わりみたいな。ウイルスみたいな扱いはしなくていいんだけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
新しくできたブラウザに俺はパスワードとかを全部入れるのは怖いって思ってる。
特にAIブラウザはちょっとまず事故起こるのを一回確認してから。
スピーカー 2
なるほどね。みんなが事故ってくれた後に。
スピーカー 1
そうそう。安全になったなって思って使うのがいいなって思ってる。
スピーカー 2
人柱になるのを見てからね。
スピーカー 1
そう。すごい性格悪いみたい。
スピーカー 2
そうだね。でもそういう役割だよねみんなね。何も考えなしで突っ込む人たちが屍となって。
スピーカー 1
そう、怖い。そういうやっぱり技術ってのはね、あらゆる屍の上に成り立ってるから。
スピーカー 2
自分は屍には成りたくないということですね。
スピーカー 1
そう、自分はねちょっと怖い。それはねちょっと怖いなと思ってる。クレジット情報とか怖いじゃんやっぱ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかね、信頼できないのよね。そこAIブラウザ、誰が出してる。で、Googleが出してきたら、ちょっと信頼できるかな。今まで使ってきたから。
スピーカー 2
今までのね、ベースがあるから。
スピーカー 1
Edgeも別にいいけどね。
スピーカー 2
Microsoft。
スピーカー 1
Microsoft。それもね、別に信頼できるけど、EdgeはなんかIEのイメージがずっとあるからさ。
スピーカー 2
インターネットエクスプローラー。
スピーカー 1
エクスプローラーセンスがなかったから使いづらいし。
スピーカー 2
ダメか。エクスプローラー世代だからな。
しつこいよね。なんかね、マイクロソフトは。既存にしましょうって言って。これを既存にしましょうって。
なるほど。しつこく聞いてくる?
スピーカー 1
しつこく聞いてくるじゃん。しかもなんかさ、パソコン再起動したタイミングでさ、なんか更新されると、なんかね、ワンドライブ使いましょうよみたいなやつがさ、出てきて。
確かに確かに。
早く俺パソコン立ち上げたいのにさ、なんかずっと言ってくるね。
スピーカー 2
ああ、Windows最近使ってなかったけど、そうだね。
スピーカー 1
そう、急に言ってくるのよ。しかもさ、どこがいい家なのかわかんないよね。すごいさ、どこで断ればいいんだろうみたいな。
スピーカー 2
あれさ、詳しくない人契約しちゃうよね、なんかね。
スピーカー 1
しちゃうしちゃう。あ、こうしとけばいいんだねっつって。それが狙いでしょ。
スピーカー 2
気づいたら早くログインしたいからポチポチやってさ。
スピーカー 1
そう、ワンドライブの仕様もね、なんか勝手に人質取った感じでさ、ドライブもういっぱいですよみたいなことずっと言ってくるからさ。
それの態度が気に入らなくてね、なんか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
エッジを使う気にもなれないっていう。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。でもさ、Googleのさ、ドライブも15GBじゃん、あれさ。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
もうなんかあれもちょっと最近しんどくなってきてさ。
スピーカー 1
Googleはもう契約してるもん。
あ、ドライブ。
ドライブ。
スピーカー 2
魂預けてんね。
スピーカー 1
そう、結構ね。じゃあGoogle系は、AIエンジニアさ、そのGoogleコラボラトリーっていう、Pythonっていうプログラムを動かす環境を使うのよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
Googleのサービスで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、そのコラボラトリーで、
スピーカー 2
コラボラトリー。
スピーカー 1
うん、GoogleコラボラトリーってPythonを動かして、それでGoogleのGPUとかTPUとか使えるのね、そこで。
自分のパソコンがすごい高性能じゃなくても、Googleのリソースで計算できたりするんね、コラボラトリーって使うと。環境構築もいらないしっていうので、結構そこで遊んだりとかプログラムするんだけど、
その時に結局さ、データをさ、Googleドライブに入れてそっから参照するみたいなことをやるのよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから、結局Googleに囲い込まれてるというか、
スピーカー 2
なるほどね、もう囲い込まれざるを得ない感じなんだ。
スピーカー 1
だってGoogleコラボラトリーも月何千円か払って課金してるし、それでデータソースとして使う、
Googleドライブもやっぱ15GB足りないからつってお金払ってとかはやってるから、Google様様で。
スピーカー 2
じゃあそこは逃れようがないんだ。
スピーカー 1
そう、そこにはもう全幅の信頼を置きながら。
スピーカー 2
エンジニアはそんな感じなの?Googleに魂取られてるの。
スピーカー 1
そうだね。Googleコラボラトリーだいたいみんな使ってるとは、無料でも使えるんだけど、
ガツガツ回そうかなって思ったら月額1000円、2000円くらいかな、かかる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうので、あのね、やってるから、Googleの、やっぱGoogleがAIブラウド出してきた時が、
終わりの始まり?ってかもう、じゃないかなと思うね。もうこのAIブラウザ戦線に終止符を打つみたいな。
スピーカー 2
じゃあそこで驚けばいいんだ、普通の人はね。
スピーカー 1
そこで驚けばいい、あぁ来た!みたいな。
スピーカー 2
もういちいち今後いろんなとこ出してきても素通りでいい?
スピーカー 1
まあ一応確認はした方がいいかもね、触るぐらい。データは入れずにね。
スピーカー 2
データは入れちゃダメ。
スピーカー 1
クレジットカードのデータとか入れずに。
スピーカー 2
データは入れずにさ、できないじゃん、Amazonで。
スピーカー 1
できるできる、別に普通にブラウジングすればいいじゃん、そのね。
ああそう。
あとだいたい支部長で調べるから。
スピーカー 2
ログインしちゃダメってこと?何にも。
スピーカー 1
ログインはしない方がいいね。
スピーカー 2
何にもなんか進化が発揮されないじゃんそれ。
スピーカー 1
進化が発揮されなくても、まあまあC3こういうことやってねとかってさ。
スピーカー 2
なるほどね、結構あれだね、防衛ライン高いね。
スピーカー 1
いやーだってここもね、漏れたら終わりですよ。
スピーカー 2
そうかそうか、まあ捨てアカウントでね。
スピーカー 1
捨てアカで試すのがいいと思う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
信頼者はいかんよ。
そうかそうかそうか。
俺はなんかそれはすごい抵抗感があるのよ、AIブラウザーに関しては。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
はい、だから非常に警戒しておりますというところで。
はいはいはい。
スピーカー 2
中身は一緒なんだよね。中身って言っちゃうか。
スピーカー 1
なんかね、性格は違う。中身は一緒。だから性格としてのプロンプトは、システムプロンプトはおそらく違うんだけど、まあ裏で動いてるのは一緒やね。
スピーカー 2
なんかXのアカウントとかもできてんじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
アニメみたいなの作っちゃったよこれ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
また日本のパクリかい?これ。
スピーカー 1
何がね、狙いなのかこれは読めないけど、なんかに多分繋げるんだと思うね。
スピーカー 2
うん、今後?なるほどね。何に繋げるんだろうね。
なんだろうね。
これでなんかアイドルグループみたいな感じに作るのかなこれ。
スピーカー 1
今のところメタバース文脈に何か繋ぎようとしてるのかなと思って。動きと連動するよね、やっぱ声が。こういうところの技術を何か使おうとしているか。
だからそのXがさ、例えばARゴーグルとかそういうガジェット出した時の布石みたいになるかなと思って。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。メタバースね、一回沈んだけどまた来るもんね。
スピーカー 1
そう、メタバースとか今特にARゴーグルやね、が結構熱くて。
スピーカー 2
熱いんだ、今良いの?良い感じなの?
スピーカー 1
いや、俺もねちょっとゴーグルは終えてないんだけど実は。ガジェット好きだけど。
だけどなんかAppleの方もさ、Apple Vision Proは失敗だったっていうことで、なんかグラス系に移行しようとしてるとかっていう話もあるし。
スピーカー 2
メガネサイズのやつだよね。
そうそうそう。
俺もさ、そのメタが先行してたじゃん、メタクエスト。メタクエストプロを買ってもう叩き壊そうとしましたけど、売って。
全然、全然だったからさ。体験として全然感動がなかったから。
スピーカー 1
結構前にやった、メタクエスト。
スピーカー 2
結構前だよね、プロだから3年くらい前かな。
スピーカー 1
メタクエストプロだったっけ?メタクエスト。
スピーカー 2
なんか高い黒いやつが出たよ。2が結構広まってた白いやつでさ、その次白い3が出たけど、なんかプロが、プロっていう名称だったかな。出てさ、ちょっと高いやつ。
それがなんかね期待して買ったんだけど全然だった。
スピーカー 1
全然だったんだ。
スピーカー 2
メタクエストプロだね。
スピーカー 1
あーそれ知らないな。あれ3?
スピーカー 2
やっぱりゴーグルごっついから、メガネで済むならメガネの方が面白そうだけど。
スピーカー 1
そうね、やっぱARかMRかでだいぶ変わってはくるんだけど。
スピーカー 2
MRとAR。
スピーカー 1
定義は曖昧だけどね、ミックスとリアリティ。ARってさ、見えてる現実世界に立体の情報が付加されるみたいな感じで、MRってミックスだからその投影されたオブジェクトに対してこっちがアクションできたりするのね。
これが持ち上げられたりとか、手のハンドサインで移動させられたりとか。
スピーカー 2
ARはそれできないの?
スピーカー 1
ARは基本投影、情報の投影って感じだね。
例えば今で言ったらXDRとかっていうのがあるのかな、ARゴーグル、あれはパソコンの画面を目の前に投影するみたいな。できてそれぐらいだよね。
スピーカー 2
それメタクエストシリーズでもあったけどさ、結局現物のモニターの方がやりやすいよねっていう。
スピーカー 1
そう、メタクエストの場合はデカいからゴーグルが。あれはメガネサイズで、かつ度が入ってるメガネでできるってなるとちょっと体験は変わってくるんだけど。
スピーカー 2
XDRか、なるほどね。メガネでね、コナンくんみたいな感じだね。
スピーカー 1
そう、でも1年前か2年前くらいのXDRなのかな、友達から借りたんだけど、ちょっと使えるものではなかった正直。
ああ、そうなんだ。改造度的に?
いや、なんかね、仕様的に。
仕様的に?
スピーカー 1
一年前、ちょうど一年前ぐらいだね、友達に借りて。
スピーカー 2
じゃあちょっと、驚き屋さんが驚きすぎってことだね。
スピーカー 1
その当時はね、これ本当に作業してるんかカフェでと思ったけど。
スピーカー 2
無理だろと。
スピーカー 1
そう、でも今、最近新しいのは出て、なんかそれはね、どうやら良さそうな感じはする。
スピーカー 2
ちょっと借りて試したいよね、これね。
スピーカー 1
そう、借りて試したい。なんか案件くれねえかな?
うん。
物思いだからさ、俺なんかガジェットレビューしてあげるからちょうだいっていう人が。
スピーカー 2
めっちゃウケる。
スピーカー 1
そう、めちゃくちゃもらってるからそれで。
スピーカー 2
いいね。僕もね、ガジェットのレビューはもうほんとね、買いまくって勝手にいろいろ試すタイプだからさ。
スピーカー 1
あ、俺もそうそう、買いまくって。
スピーカー 2
案件でできるんだったらやらしてほしいよね。
そう。
でもちょっと忖度できないっていう、そういうとこあるんだけど。
スピーカー 1
あ、そう、事前確認とかなしでっていう。
スピーカー 2
なんかでも逆にそういうの最近あるよねっていうかさ、あえての率直レビューでお願いしますみたいな風潮でしょ?でもメーカーも。
スピーカー 1
風潮、そうだね。
スピーカー 2
そんなNGとか、逆にそういう人に率直にやってもらったほうが。
スピーカー 1
で、いいって言ってもらったほうがね。
スピーカー 2
いいよね。悪かったら悪いで。
スピーカー 1
絶対それでいいと思うんで。もしも聞いてたらXDRさん。
スピーカー 2
ねえ。なんかそうだ、ガジェットレビュー系もいけんじゃないの?このペアさ、だってさ。
スピーカー 1
で、いけると思うよ。俺が半分ぐらいガジェットレビューしてるからね。
スピーカー 2
ガジェットレビュアーじゃん、あなたは。
スピーカー 1
ガジェットレビュー系できます。AIガジェット系もレビューできますんで。
スピーカー 2
俺の落ち着きポイントは?みたいな話でしょ?
スピーカー 1
ああ、いいね。できそうだね。
スピーカー 2
面白そう、でもそれ。
スピーカー 1
AI系のガジェット、ちょっとね。
スピーカー 2
AI系のガジェットって何?例えばさ。
スピーカー 1
例えば、今。
スピーカー 2
これでも、これグラス系いける?文脈的にちょっと神話性あるよね。
スピーカー 1
グラスあるし、例えばさ。
兄ちゃん。
手元にあるんだけどさ、これも案件で頂いたやつなんだけど。
スピーカー 2
また物恋やね。
スピーカー 1
そう、物恋。くれるって言ったから、プラウドノートってさ。
スピーカー 2
プラウドノートだ。
スピーカー 1
これもらった。
スピーカー 2
ずるい。
スピーカー 1
レビューしました。
スピーカー 2
最近新しいの出たじゃん。
スピーカー 1
そう、あのー。
スピーカー 2
それもらったの?
スピーカー 1
こういうあれね。
スピーカー 2
古いの?古いやつ?
スピーカー 1
古いやつ。カードタイプ。
スピーカー 2
デバイスね。
そう。
俺もちょっと強豪他社製品だけどね、
ノッタのデバイス買ったよ。
スピーカー 1
買った?
うん。
スピーカー 2
プラウドノートとノッタを色々比べてさ、
こっちにしたんだけどさ。
スピーカー 1
いやこれでもすごい良いよ。
スピーカー 2
今日ガチンコ対決したいよね、これどっちが良いみたいなさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
あんま無いんだよ。
スピーカー 1
対決させたテーマ。
スピーカー 2
対決させたい。だしプラウドノート新しいの出たじゃん。
スピーカー 1
プラウドノートはまたどっかで取り上げたい。これすごい良いから。
スピーカー 2
アンケンやりましょう。
スピーカー 1
そう。勝手にアンケン。これ良いよね。
良いよね。
いやこれはね普通に使える。
して俺はペンタントタイプじゃなくてカードタイプにしたのは、
スマホの裏に付けたかったからマグネット。
スピーカー 2
あーうんうんうん。でも電話骨伝導で拾えたりするよね。
スピーカー 1
そうそうそう。あれをちょっと試してみたいなと思ってカードタイプにしたんだけど、
結構スタイリッシュで良いよやっぱ。
スピーカー 2
うんうん。俺もこれくっついてるよこうやって。
スピーカー 1
ん?どこにくっついてるかね?
スピーカー 2
スマホの裏に。
スピーカー 1
スマホの裏に。あ!あ!全く一緒だね。そうそうそうそう。
スピーカー 2
一緒一緒。本当にさ同じタイプのやつで強豪他社が出してるんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
違うのを付けてるってのもまたこれ。
スピーカー 1
確かにそう。俺もねこれ。やっぱねこれ良いよ。
スピーカー 2
良いね。
スピーカー 1
これはいい。
スピーカー 2
AI文脈だよねこれね。
スピーカー 1
これはめちゃくちゃAI文脈だから。
スピーカー 2
これあんまさ、結構さYouTubeとかAI使ってめちゃめちゃ調べたんだけどさ、
やっぱ直接対決してるやつってあんまないんだよね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
うん。やっぱどっちが性能が良いかっていうのが気になるじゃん結局さこれさ同じ形でさ。
スピーカー 1
確かに。全く同じ形だもんね。
スピーカー 2
うんうん。今んとここのノッタの方がさ、
あのウェブ会議とかでね持ち起こし対応してるから、
プラウドノートは現物のそれだけじゃんね今んとこ。
スピーカー 1
それウェブ会議で対応してるってどういうこと?
スピーカー 2
あのパソコンでさこのMeetとかに入ってきてさノッタが。
スピーカー 1
あ、そんなことできるの?
スピーカー 2
そっち先行なんですよノッタはね。
あ、へー。
で最近リアルデバイスを多分プラウドノートに対抗してこれ出したんだよね。
スピーカー 1
あ、なるほど見た目ほぼほぼ一緒だもんね。
スピーカー 2
プラウドノートは逆だよね。リアルデバイスから来て。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
でもうすぐそのソフトウェアも開発中だとかって出てたけどさ。
スピーカー 1
アプリの使い勝手はめっちゃいいよ。やっぱ洗練されてる。
スピーカー 2
なるほどなるほど。いいねなんか熱が入っちゃったね案件でもないのに。
スピーカー 1
ガジェット会をねやりましょう。
スピーカー 2
いや結構お互いガジェット元々好きだしガチャガチャ触ってるから話したら止まらなくなるよ。
スピーカー 1
止まらなくなると思う。今でもねちょっとね全く予定してなかったガジェットの話が。
そうやね。
よしちょっとね案件、AIガジェット案件方面も行きましょう。
スピーカー 2
と触り倒したい。
スピーカー 1
ね、いやねこれはねうん本当に。会社に持ってきないのだけはちょっとネックだけど。
スピーカー 2
あ、それやっぱりあれまだいろいろと。
スピーカー 1
そうね、やっぱ会社で使うわけにはいかないよねやっぱね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
でも自分の打ち合わせが結構あるからさ。これはかなり活用させてもらってる。
うんうんうん。
っていうところで。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
ちょっと今後AIデバイスもなんか出たらちょっと紹介しよう。
スピーカー 2
AIデバイスやりたい。
スピーカー 1
というところではい。何個目のニュースか忘れちゃったけど。
脱線しましたから。
脱線しました。あ、そうだ元々グロックのねあれでしたね。
はい。
次のニュースこちら。どっちにしようかな。こっちにしよう。
ディープシークOCR公開と。
はあ。
これね結構珍しいタイプなんだけど。
スピーカー 2
久しぶりに聞いたよディープシークってあの中国のね。
スピーカー 1
そうそう。これね。
スピーカー 2
一時期話題になったやつ。
スピーカー 1
驚くべきことなんだけど。驚かれてないっていうやつね。
スピーカー 2
OCRってあれじゃない?文字の読み取りのやつじゃない?
スピーカー 1
そう。高額文字認識。
スピーカー 2
はいはい。スキャンとかして文字にちゃんと認識するやつだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
重要じゃんこれ。
スピーカー 1
ディープシークOCR公開ってなってるんだけどこれ実装だけ見るとディープシークでOCRできるようになったんだなぐらいにしか見えないのよ。
別にさそんなものは昔からできるわけ。昔からとか別にチャットGPTにさPDF入れたって文字読んでくれるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
別にそんなものは別にAIじゃなくてもその裏で走ってるいろんなプログラムがやってくれるわけよ。
はいはい。
このディープシークOCRってそうじゃないの。
そうじゃない。
そうじゃない。これはディープシークがOCRできるようになったよってわけじゃなくて言語モデルが言語を扱う上で
OCR使うとめっちゃトークン数減らせるよねっていう論文を出してきたのよ。
ほー。
っていうのはLLMに文字を入れようと思ったらさトークンっていう考え方で7文字1トークンとか
分節でこのぐらいのトークンだよみたいな形で文章をバーって入れて何万トークンぐらいまとめて入るよみたいな
そういうトークンっていう文の塊があるんだけどさ
スピーカー 2
よく課金するためとかも何とかトークンでいくらとかだよね。
スピーカー 1
そうそうそうトークンでAPI課金すると。
スピーカー 2
ざっくり文字数みたいなイメージでいいのこれ。
スピーカー 1
そうそうそう文字数。だけどその文字数って文字の数だから文字に依存するよねっていうのがあったんだけど
ディープシークは文字を文字として入れずにちょっとこれ画像として入れちゃって
後でOCRで読み込んだらめっちゃ同じ情報でもトークン量節約できんじゃねっていう風な発想でやってきてそれ成功してると。
スピーカー 2
ちょっと内側で読み込むって感じか。
スピーカー 1
そう文字あるじゃんバーって文字あるじゃん。これ文字じゃなくて画像にしちゃうの。それを後でOCRで読み込むよっていう。
スピーカー 2
後でってどこの話それ。
スピーカー 1
それ入力するときやね。だからそのたぶん処理するとき。ごめんあんまり論文が出てるんだけど中しっかり読み込めてなくて。
スピーカー 2
だからあれだよね入り口は画像で突破させて中で解読するみたいな感じ。
スピーカー 1
そうそうそうするとすごいこう結局情報量が圧縮されるらしいのよね。
スピーカー 2
なるほど後で回答するみたいな感じか。
スピーカー 1
そうで10分の1ぐらいなんだってトークン数が。
スピーカー 2
ファイル圧縮みたいな感じだよね。
スピーカー 1
そのイメージ。
スピーカー 2
トークン数がね。
スピーカー 1
それってすごくて。
スピーカー 2
イメージさどの道解読してから読み込ませるんだかそこで一緒じゃないのって思うんだけど。
スピーカー 1
読み込むところの多分なんだろうその領域というか次元が違うんじゃないかな。
もう文字としてグッて取り込むんじゃなくて画像として取り込んじゃった後に多分どっかの空間でOCRをして。
でこう回答するから多分その空間は多分次元が低いのかわかんないけど。
コストが低い空間でやれるみたいな感じ。
空間でやれるみたいな感じだと思う。ごめんちゃんと読んでないから。
スピーカー 2
あれだなカプセルの薬みたいに中に行ってから溶けろみたいな感じ。
スピーカー 1
すごいわかりやすい。そう多分そんな感じ。それ飲んで。
スピーカー 2
なんかハックみたいな感じだね。
スピーカー 1
体の中で溶けるみたいな。
スピーカー 2
そんなハックでトークン少ないと何がいいの?
スピーカー 1
結局それだけ多くの文字を扱えるじゃん。トークン少なかったら。
スピーカー 2
電気代が減るみたいなこと?
スピーカー 1
電気代も減るしモデルの容量も少なくて済む。だからローカルLLM。
自分の環境で作ろうとしたLLMでもトークンをそういう風に処理できれば
少ないGPUとか少ないPCリソースでより高度なモデルを動かすきっかけにもなるし。
結構ねすごい技術だと思うんだよ。このディープシークのOCR。
スピーカー 2
すごい原始的な感じだねでもなんかアプローチが。
なんかちょっとした小賢しいハックみたいな感じに思えるけど。
スピーカー 1
いや多分ねこれすごい。だからその画像処理する上での設計っていうのは結構難しい。
でもそれはもうこのディープシーク面白いのはオープンソースで公開してるの全部ソースコード。
スピーカー 2
オープンソースなんだ。ディープシークって前もオープンソースだっけ?
スピーカー 1
基本オープンソース。論文も出ててこういう処理しましたよみたいな出てるから。
あのねこれねちょっといつか取り上げたい。
てかしっかりちょっと論文読み込んでこういう驚きポイントここですよ。
なんか驚けてないの結構難しくて概念というか。
なるほどなるほど。
だからねちょっとこれは。本編だねこれは。
ディープシークってだけでなんか怪しいなっていう思う人もいると思うんだけど。
スピーカー 2
そうだよねもう印象がさ終わった過去のヤバい集団みたいな。
スピーカー 1
そうだからディープシークとは何なのかっていうところをちょっと1回解説したいよね。
スピーカー 2
そこちょっと1回落ち着いた今だからこそさあれは何だったのかみたいなところさらいたいっすね。
スピーカー 1
さらいたいよね。
スピーカー 2
なんか変な風に理解しちゃってるかもしんない。
スピーカー 1
ねえなんか怪しくてこれ使ったら情報取られるぜ系のさ。
スピーカー 2
そうだよねまず中国で怪しいのとなんかオープンAIのやつをなんか悪さしてパクったみたいな。
スピーカー 1
それ悪さしてないとは思うけどまあそうだねオープンAIをそのまま学習に使ってたみたいな説もあるからね。
スピーカー 2
そうそうなんか上流がどうとかよくわかんないけどみたいな。
スピーカー 1
それもね。
スピーカー 2
もう1年ぐらい経つねそれもね。
スピーカー 1
そうそうそうでもあれもめちゃくちゃ軽量だったし結構ディープシークは正直すごいと思うから。
スピーカー 2
へえ。
インチキ集団じゃなくて本当に天才集団なの。
スピーカー 1
本当してるよだから中国がレベル低いっていうのは幻想でさ全然負けてるからね製造業の世界でもね。
スピーカー 2
AIだけじゃなくて。
スピーカー 1
AIだけじゃないよもうロボットだってヒューマノイドのレベルもうすごいもん。
スピーカー 2
へえなんかもう安かろう悪かろうみたいなイメージがどうしてもまだ残ってるけどさそんなことないってことね。
スピーカー 1
そんなことないだって私が愛してやまないさ3Dプリンターってもうほぼ中国製よ。
スピーカー 2
そうだそうだ中国製ってあれ台湾製ではなくて中国製なの。
スピーカー 1
中国製うん。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
すごいよ技術またDJIとかもさあれ全部中国のメーカーでしょ。
スピーカー 2
ああそうだね。
スピーカー 1
すごいじゃんドローンとかも。
スピーカー 2
ドローンDJIだね。
スピーカー 1
すごいのよ。
スピーカー 2
そうかあれはすごいんだ。
スピーカー 1
日本人ぐらいじゃない中国フィクターしてんの。
スピーカー 2
そうか中国の商品の物恋してレビューして喜んでるようじゃダメか。
スピーカー 1
いやいいんだよさまざまですごいから。
スピーカー 2
そうかじゃあディープシークも一応じゃあ本物側って感じで見た方がいい。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
でも使うのはご注意って感じなの?
使うのはご注意だね。
スピーカー 1
データ使われる。
ご注意というかわかんない正直会社ではなかなか使われない個人では使うけどね全然。
データは全部明け渡してる前提ってことだね。
感じかな。
このディープシークに関してはまた近々ちょっと特集というか深掘りからやっていこうと思うんで。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
お願いしますっていうのが4つ目のニュースかな。
スピーカー 1
エンジニア向けではあるけどよりやりやすくなった。環境構築しなくても。
この人も。
うん。だからGitHubがアレルギーの人はいると思うけど。
スピーカー 2
ああ。でもエンジニアの人なんてもう別にはい環境構築してやりますわって感じじゃないの?
スピーカー 1
ああそうそうそうそう別に。
スピーカー 2
ちょっとライトな人向けってこと?
スピーカー 1
とかまあその環境構築めんどくさいよねっていう人はいると思うから。
スピーカー 2
ローカルに作りたくないみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。ウェブで使えるならいいよねって。
ああそのままそのままGitHubの中に入れていろいろ書き込めたりするんだったらそれにしたことはないよねっていうのはあるから。
まあやりやすくはなったと思う。ちょっとちらっとしか使ってないけどまだ。
スピーカー 2
うんうん。で支部長なんかは使わない?もう環境。
スピーカー 1
一応もう環境構築してあるから。
スピーカー 2
うんうん。別にいらねえよって。
スピーカー 1
いやでも使ってもいいかなと思ったらスマホとかさブラウザとか。だから俺いろいろパソコン持ってるから。全部から使えるからさ楽よね。
スピーカー 2
ああそういうことか。どこからでもできると。
スピーカー 1
そう。しかも結構長く動くのよ。10分とかずっとさコード書き続けるから。でもこれ指定してみたいな感じでバーって。
スピーカー 2
これじゃあ俺みたいな全然素人にも使える?
使える使える。
なんか作れちゃう?
スピーカー 1
作れると思うよ。ホームページも秒で作れるし。
スピーカー 2
ホームページね。
スピーカー 1
まあ別になんでも作れるよ。
スピーカー 2
ホームページってこういうので作ってイケてるの作れるの?最近。
スピーカー 1
めっちゃイケてる。
スピーカー 2
スタジオとか俺さ使ってたりするのよ。あるじゃん。ちょっとなんか今風のやつ作る。
スピーカー 1
今風のやつ作れるやつあるね。
スピーカー 2
ああいうあれをもう使わなくていいって感じ?
スピーカー 1
HTMLが触れないとちょっと辛いかもしれんけど。
微調整。
微調整。ただ結構やったのよ。
チャットGPTでホームページ作らせて、Geminiで作らせてとかってやったけど、クロードセンスいいね。
スピーカー 2
見た目、ビジュアルとか。
めっちゃかっこいい。
スピーカー 1
今風なんだ。
今風。
スピーカー 2
作ってみたいな。自分の会社のホームページとか作ってみたいな、それで。
スピーカー 1
別にクラウドコードじゃなくてもそれだったら。
スピーカー 2
カネリページ。
スピーカー 1
普通に。
スピーカー 2
落ち着けAIのページ作ろうよ。
スピーカー 1
落ち着けAIのページすぐ作れると思うよ。
スピーカー 2
例えば更新されたらPPT出てきたりさ、話のジャンルごとに検索できたりみたいな。そういう機能つけたりできるの?
スピーカー 1
できるできる。
スピーカー 2
かっこいいじゃん。
でなんかテキストのね、テキスト版の支部長ブログとか飛べたり。
スピーカー 1
そうそう、そういうの多分構築、いくらでもできると思う。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
あとはサーバーさえ用意してもらえればって感じかな。そこに書き込めば。
スピーカー 2
レンタルサーバー?
スピーカー 1
レンタルサーバー。公開するページはいるからね。
スピーカー 2
そうかそうか。いいじゃん。ちょっとやりたいねそれ。
スピーカー 1
いいね。落ち着けAIのホームページを作ろうみたいな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
バイブコーディングで。
スピーカー 2
でなんかめっちゃ攻撃されるんじゃない?なんか。
スピーカー 1
普通にレンタルサーバーに置いときゃ大丈夫だと思う。
スピーカー 2
あっそうなんだ。めっちゃ嫌がらせる。
スピーカー 1
そうそう。会社に指定名を置くぐらいだったら。
スピーカー 2
これ聞いてるちょっとお父様たちが攻撃してきたりしたら遊びの相手になっちゃうとかないかな。
スピーカー 1
それはね、大丈夫。ちゃんとレンタルサーバー側が守ってくれたら。
あそこそこ。
そうだね。なんかアウトプットしてもいいね。
いいね。
バイブコーディングマスターするみたいなね。
うんうんうん。
ホームページで制作はありかもな結構。
スピーカー 2
割と難易度も低め?
スピーカー 1
難易度低いよ。
うん。
全然このここ直せあそこ直せって言えば出てくる。しかもクラウドコードってさ。
うん。
なんだろう。API課金ではなくて。
スピーカー 2
あっそうなの?優しい。
スピーカー 1
やりたい放題。やりたい放題。まぁ制限はある程度あるんだけど。
うんうんうん。
別に普通に課金していればそこそこ使えるからずっと。
スピーカー 2
何?そのクラウドの普通の課金のやつで入ってるの?
スピーカー 1
課金で使える。
スピーカー 2
うわっ。
スピーカー 1
使った分だけお金取られますって言ってたじゃない。
スピーカー 2
それが嫌だったのよ。怖くて。
スピーカー 1
だからずっとやってるとレート制限みたいなのがかかるんだけど。
スピーカー 2
うんうん。ホームページぐらいじゃそんなにいかない。
そんなにいかないと思う。
やってみたいっす。
スピーカー 1
じゃあちょっとクラウドコードオンウェブでいいのかな。
オンウェブ使って。
ちょっと考えようやり方は。でもちょっと使ってみましょうかやろう。
スピーカー 2
なんかちょっとやりたいなそれ。
スピーカー 1
いやこれいいすごい。せっかくクラウド課金したんだったら。
スピーカー 2
一番いいやつ一番最後じゃんニュース。
スピーカー 1
これはいいと思う。
スピーカー 2
さんざんなんかエッチなコンパニオンの話ばっかして。
スピーカー 1
そうエッチなコンパニオンの話を最後に持ってくるとなんか締まりが悪いなと思ったけど。
スピーカー 2
いろいろ考えてね。
スピーカー 1
順番を変えました。
はいはい。
というところで今週のニュースはこれぐらいかな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結構ブラウザ系が多かったね。
スピーカー 1
あんま調べ物をするのに使わないからな。そもそも画像も別に作れないし。
なるほどね。
尖ってはいるよねそういう意味では。
AIブラウザ先生はGoogleが乗ってきたらおしまいなんで。
スピーカー 2
そこはもうケツが見えてるんだね。
そうそう。ケツが見えてると思う。
ホームページ作りたくなってきた。
スピーカー 1
じゃあ作りましょうもう。
落ち着けAI。
スピーカー 2
落ち着けAIホームページをクラウドコードで作ろうの回。やりましょう。
予習したいんだけど何を見ればいいの?検索すればいいの?
スピーカー 1
まず別にクラウドコードじゃなくてどのくらいのホームページが作れるかは
普通にクラウドにお願いすればわかると思う。
テーマとしてこういうHTMLを書いていってまず言ってみるといいと思うよ。
自分のポートフォリオとかでもいいし落ち着けAIという番組をやってますけど
そういうのを紹介するポッドキャストのホームページを一回作ってくださいって言ったら
ダーって動いてHTMLとかCSSをバーって書き出されてくるから
スピーカー 2
結構ビジュアルお手本にしてくださいみたいなの出したら似たようなの出るのかな?
スピーカー 1
お手本読み込んでくれるかな?
スピーカー 2
このページみたいなやつみたいな。
スピーカー 1
ああそれやったことないな。
スピーカー 2
それはパクリサイトみたいにできちゃう問題だよね。
スピーカー 1
でもできると思うよ。だって結局はHTMLのコードだからね。
スピーカー 2
読み込むもんね。
スピーカー 1
参考にしてっていうのはできるとは思う。
スピーカー 2
落ち着けAIウェブ作ろう。
スピーカー 1
作りましょう。
スピーカー 2
うわーどんどん。
スピーカー 1
まず普通になんだろう。ブラウザベースのクロードコードオンウェブじゃなくてもいいから
普通にクロードにお願いしてみて実力を見てみた方がいいと思う。
スピーカー 2
普通にクロードに?
スピーカー 1
うん。こういうホームページ作ってって言ったらHTML出してきて
それそのままダブルクリックとかしたらホームページの形で開けるからブラウザで。
いいね。
あのねそれを単純にやった時だけでも感動したもん。
こんなんできるんだと思って。
スピーカー 2
へえ。結構資料的なまとまりがいいよね。
インフォグラフィックで資料にしてみたいなこと言うとさ。
すごい見た目いい感じに仕上がってくるよね。
スピーカー 1
仕上がってくる。
スピーカー 2
レポートもなんか見やすいもんね。
スピーカー 1
見やすい。
スピーカー 2
あんな感じってこと?ウェブサイト。
あれに近い感じだね。
スピーカー 1
いいね。
でもホームページっぽくって言えばホームページっぽくしてくれるし。
スピーカー 2
いいですね。僕なんかリアルのものづくりはよくわからんけどこういうものづくりはやりたいっす。
スピーカー 1
リアルのものづくりもやりましょう。
そうだね。
そうだね。じゃあちょっとホームページ作るの回も。
スピーカー 2
やりたいな。どういうウェブがあると面白いかな。このポッドキャストとか落ち着きAIであればっていう文脈で。
ただホームページあってもあんまり面白くないじゃん。
スピーカー 1
そうだね。何なんだろうね。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
どれもポッドキャスト。
スピーカー 2
昔のウェブのチャットみたいなのあったじゃん。
ウェブのチャット?
ウェブ2になる前のさ、パール言語とかでCGIで作るようなさ、ウェブで動くチャットとかあったじゃん。チャットとか掲示板とかさ。
スピーカー 1
昔の掲示板みたいな。
スピーカー 2
古き良きみたいな。もうなんか一周回ってそういうのを作ったら盛り上がるかなとかさ、思っちゃう。
スピーカー 1
それアベヒロシのポッドキャストみたいな。
スピーカー 2
何それ。アベヒロシ、なんか昭和のやつ?
スピーカー 1
そう、すごい爆速で動くという噂の。
スピーカー 2
そうなんだ。そういうことかもしんない。
知らない。アベヒロシの。
このスライド、左と右分かれてるすごいやつ。
スピーカー 1
そう。
そうそうそう。なんかこういう感じ。
これ有名有名すごく。もともとファンが作ってたホームページをアベヒロシが気に入って公式ホームページにしたっていう。
スピーカー 2
すごいな。これをそのまま更新しないっていうのはすごいね。
スピーカー 1
そう、でも情報は更新され続けてるんだけどね。
スピーカー 2
これは今風にしないんだね。
スピーカー 1
今風にしない。だから爆速なんだよ。どの環境からでも繋がるっていう。
スピーカー 2
確かに読み込み時間ないなこれ。
スピーカー 1
読み込み時間がもう早いっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそう。こういうのでもいいし。
スピーカー 2
でもそういうのにしてって言ったら出てくるよねBって。
スピーカー 1
出てくると思う。
スピーカー 2
平成初期みたいなって。
スピーカー 1
そう、なんかねアクセスカウンターがあってさ右と左にずっと文字がこう右左にカニみたいな動き続けるみたいなさ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
あるある懐かしい。
スピーカー 1
今あるからね全然。
スピーカー 2
今でもそういうのあるんだ。
スピーカー 1
ある。なんかね、あんまり喜ばしいことじゃないんだけど、技術誌っていう資格を持ってるんだけど、技術誌関連のホームページってそういうの多いよ。
スピーカー 2
古いってこと?単純に古いってことかね。
スピーカー 1
単純に古い。シンプルに更新されてない。シンプルに技術が更新されてない。
スピーカー 2
技術誌なのに。