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[10月28日:速報回]ChatGPTブラウザAtlas/Claude Code On Web/DeepSeek-OCR/Grok Mika/Microsoft Copilot新機能 (ep.11)
2025-10-28 58:42

[10月28日:速報回]ChatGPTブラウザAtlas/Claude Code On Web/DeepSeek-OCR/Grok Mika/Microsoft Copilot新機能 (ep.11)

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※収録日:2025年10月27日夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。


【目次】

() オープニング&今回の速報トピック5選

() 1. OpenAI、ChatGPT搭載ブラウザ「Atlas」公開

() 「Atlas」レビュー、驚きは少ない?エージェント機能

() AIブラウザのセキュリティ懸念、データは渡して大丈夫?

() 2. Microsoft Copilot新機能、EdgeにもAIブラウザ

() AIブラウザ戦争、なぜ本丸のGoogle(Chrome)は動かない?

() Googleが動かない2つの説:広告ビジネスと王者の余裕

() Chrome拡張機能じゃダメ?AIドリブンの新しい体験

() AIブラウザ戦線まとめと、しぶちょーが警戒する理由

() パスワード連携は危険?プロンプトインジェクションのリスク

() 人柱待ちのAIブラウザと、Microsoftへの小さな不満

() AIエンジニアはGoogle Colaboratoryで魂を預けている

() Copilot Groups機能と、謎のマスコット「ミコ」

() 3. Grok、新コンパニオン「Mika」追加!ボーイッシュ系

() 「Mika」はガードが堅い?世界中の変態がハック中

() Grok新キャラの狙いは?メタバースとAR/MRゴーグル

() ARゴーグル「XREAL」について

() 脱線:AIガジェットレビューやりたい!PLAUD vs Notta

() 4. DeepSeek-OCR公開、トークン数を1/10にする裏技?

() まるでカプセル薬?トークン削減ハックがすごい理由

() DeepSeekは怪しい?中国のAIと製造業の技術力

() 5. Claude Code on Web公開、バブコーディングが簡単に

() Claudeでホームページ制作?ChatGPTよりセンスが良い

() Claude CodeはAPI課金じゃない?おちつきAIサイト制作計画

() 懐かしの「阿部寛のホームページ」を目指す?

() 今後の企画:ガジェットレビューとホームページ制作

() エンディングトーク




【今回取り上げたトピック】

(1) OpenAI ChatGPT搭載ブラウザ Atlas公開

https://chatgpt.com/ja-JP/atlas/

(2)Microsoft Copilot 新機能を発表

https://www.microsoft.com/en-us/microsoft-copilot/blog/2025/10/23/human-centered-ai/

(3)Grok (iOS)、新コンパニオン「Mika」を追加

https://www.testingcatalog.com/xai-adds-4th-grok-companion-mika-ahead-of-rollout/

(4)DeepSeek-OCR 公開

https://huggingface.co/deepseek-ai/DeepSeek-OCR

(5)Anthropic Claude Code On Web 公開

https://www.anthropic.com/news/claude-code-on-the-web

AI文字起こしガジェット

※Notta Memo AI :https://amzn.to/4nnydHq

※Plaud Note Pro:https://jp.plaud.ai/products/plaud-note-pro

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

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▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

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※画像引用元:https://www.anthropic.com/news/claude-code-on-the-web

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サマリー

オープンAIは、チャットGPT搭載のブラウザAtlusを公開し、AIブラウザの急成長に注目が集まっています。また、マイクロソフトはコパイロットの新機能を発表し、AIブラウザへの取り組みを強化しています。このエピソードでは、マイクロソフトの新しいコパイロット機能やAIブラウザの安全性を深く掘り下げています。さらに、グロックに新たなコンパニオンキャラクターが追加されたことや、AI技術の進化がどのように影響を与えるかについて考察しています。本エピソードでは、ChatGPTブラウザAtlasやClaude Codeのウェブ対応についての最新情報が紹介され、Microsoft Copilotの新機能にも焦点が当てられています。また、DeepSeek-OCRやGrok Mikaなどの新技術の展望が議論されています。このエピソードでは、ディープシークOCRの公開やクロードコードオンウェブの新機能について、最新のAI技術が紹介されています。特に、トークン数を削減する新しいアプローチや、一般のユーザーが利用しやすい環境構築の重要性が強調されています。さらに、ChatGPTブラウザAtlas、Claude Code On Web、DeepSeek-OCR、Grok Mikaについての技術の進展が議論され、特にMicrosoft Copilotの新機能がどのようにブラウザを通じて開発を容易にするかに焦点が当てられています。

オープンAIの新ブラウザ
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく、そんな番組でございます。
今回は、速報回でございます。
速報回は、通常の配信回とは別でお届けしておりまして、最新のAIトレンドをスピーディーにお届けしていく回となっております。
この配信の収録日は、2025年10月27日の夜中でございます。
スピーカー 1
はい、というわけで、おちつきAIラジオ始まりました。
今回は速報回ということで、1週間のトピックをスピーディーにお伝えしていきたいと思います。
というわけで、早速いきましょう。今回取り上げるAIトピックは、全部で5つですね。
まず一つ目、こちら。
オープンAI、チャットGPT搭載ブラウザ、Atlus公開となっております。
またね、オープンAIからいよいよですね、AIブラウザなるものが出てきました。
スピーカー 2
ブラウザばっかやね。
スピーカー 1
そうね、前回も紹介したんだけど、パープレキシティというところからコメントのAIブラウザ出てますし、
その他いろいろAIブラウザ戦線が加熱しつつあるよという話を前回ぐらい、先々週ぐらいかな、の速報回でチラッとしたと思うんだけど、
そんな話をしている最中ですね、ほんまあれですよね、オープンAIがチャットGPT搭載のブラウザAtlusを公開してきたと。
スピーカー 2
オープンAIが出たらもうこれで終わりだよね。
スピーカー 1
いや、どうなんだろうね。ちなみにカネリはまだ使ってないんだよね、Atlus。
スピーカー 2
Atlusはまだ使ってない。この間ちょっと脅かされたんだよね、支部長に。
スピーカー 1
危ないよって。
スピーカー 2
データ吸われて大丈夫?みたいな。
スピーカー 1
いや結局そうなんだよね、これ今Macでしか使えない、まだWindowsは対応してないんだけど、私MacBookあるからそれで使ってるんだけど、
特段驚くところはあんまりなくて、よくある、Comet使ってたからさ、もともと。
ちょっと使ってたりしたから、普通あるよね、この機能みたいなのが多い。
チャットGPTがシームレスにブラウザ検索に入ってくるよねっていうのはあるんだけど、
あとブラウザも操作できるとか、チャットGPTで。マウス買えって言ってね、マウス調べてって言ったらAmazonのサイトまで行って、
スピーカー 2
マウスカートに入れるとこまでやってくれたりとか、あとツイートもできるみたいよ、Xの。
だからちょっと前に流行ってた、エージェントって感じでしょ?
スピーカー 1
そうね、ブラウザを直接シームレスに操作してくれるような。
スピーカー 2
操作してくれると。ツイートまでしてくれたらもう、自動じゃんもう。
スピーカー 1
怖くない?何つぶやかれるかわかったもんじゃないよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やっぱブラウザはさ、いろいろ個人情報とかも入れるから、ちょっと怖いよね、まだオープンAIとはいえ。
スピーカー 2
そうだね、自動で全部出すのは怖いかもね。
スピーカー 1
これがどこまでできるようになってくるかわかんないけど、でもオープンAIが出してきたってことはやっぱAIブラウザっていう部分に関しては、注目が集まっているんかなっていう感じはあるよね。
マイクロソフトのコパイロット
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ちょっと次のニュースにもかぶせちゃうんだけど、一応2話目に用意してたのが、マイクロソフトコパイロット新機能を発表っていうやつなんだけど、
はいはいはい。
こん中にもAIブラウザの話あんのよ。
スピーカー 2
コパイロットってあれだよね、ExcelとかWordとかの一緒にできるやつ?
スピーカー 1
そう、それのコパイロットモードインエッジっていうさ、今ってIEじゃなくてエッジになってるじゃん。
エッジね。
エッジの中にコパイロットをAIブラウザ的に入れるよみたいな発表をマイクロソフトがしてきてる、先週。
うん。
なんで、すごくAIブラウザ今すごく盛り上がってる感じがする。ただやっぱりね、本丸が動いてないよねってのが気にならない。
スピーカー 2
本丸って何?
スピーカー 1
Google。
スピーカー 2
ああ、Googleって本丸だっけ?あ、ジェミニとかの?
スピーカー 1
Google Chromeがあるじゃんだって。
スピーカー 2
あ、そっかそっかそっか。Chromeあるじゃん。
スピーカー 1
ブラウザの本丸でしょ。
スピーカー 2
Chromeに入れるだけじゃん。
スピーカー 1
だけど、まだ動いてきてないんですよ。
スピーカー 2
様子見てんの?
スピーカー 1
説2つあってさ、まだ1つビジネスモデル動かせない説があって、Googleって広告ビジネスじゃない?
スピーカー 2
ああ、そうみたいね。
スピーカー 1
検索したときに出てくる広告とか、SEO的に上に来てるけど、そのさらに上に広告欄あるじゃん。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
ヒットするやつ。あそこお金払ってると出てくるんだけど、ああいうのでお金を取ってるからさ、AIブラウザってさ、ああいうのすっ飛ばして結果だけ持ってくるよ。
スピーカー 2
広告の意味なくなるわけだ。
スピーカー 1
そう。自分たちのビジネスを破壊するっていう形を持ってるから、AIブラウザ自体が。
だからちょっとGoogle慎重になっているんじゃないか説が1つあるのと、あとGoogle Chromeってかなりブラウザの中で視野高いから、もうなんか、なんだろう、五の線みたいな。
後出しじゃんけんで余裕で勝てるから様子見てるんじゃないか説。
スピーカー 2
別に急いで出す必要ないからか。
スピーカー 1
そう。だってもうさ、さっきも言ったけど、ブラウザで大事だってさ、やっぱセキュリティ面じゃん。個人情報いっぱい入れるし、クレジットカードの情報とか登録するし。
それってもう圧倒的な信頼あるのってやっぱGoogle Chromeだよね。
スピーカー 2
既にね。
スピーカー 1
既に。
スピーカー 2
新しいブラウザじゃないからね。
スピーカー 1
そう。新しいブラウザじゃない。もう自分たちが使い続けてきたやつに、AIブラウザ的な機能が追加されたら一番それがさ、いいよねっていう感じ。
ツール乗り換えなくていいもんね。
そう。ツール乗り換えるのってすごいコストじゃん。
スピーカー 2
それはそうだよね。そのさ、今のChromeにさ、拡張機能でさ、そのGPTのやつつけるとかさ、そういうのでダメなの?って思ってんだけど。
スピーカー 1
ダメじゃないと思うけど、たぶんシームレスじゃないんだろうなと。たぶんやりたい形があるのよね。
オープンAIもたぶん今までのブラウジングの形じゃなくて、AIドリブンな形でブラウジング体験ってこうだよと。
AIが主導でエージェントとしていると、今までのインターネットの検索の常識が覆るんだよっていうことで、たぶんゼロからやりたい。
スピーカー 2
検索エンジンで検索打ち込むありきだから今のは。
AIブラウザの未来
スピーカー 1
そうそうそう。じゃないんだよと。新しい形なんだよってのをたぶん示したいし、たぶん他のメーカー、メーカーというか、他の会社とかもそれが目的でAIブラウザ作ってきているんじゃないかなと思うんだけど。
やっぱGoogleはたぶん全然後出しじゃんけんでも勝てるぜっていう感じなのかなっていうのはもうね。
スピーカー 2
なるほどね。様子見て最後にドンって持ってくんだ。
スピーカー 1
全然持ってくるよね。だってそのさオープンAIが例えば今後、コメントもそうだけどさ、いい機能出してきたら後から勝っさらえるよね全然ね。
スピーカー 2
そうだね。評判のいい機能だけつけて。
スピーカー 1
その王者の貫禄を見せつけてるんじゃないかって俺は思ってる。
スピーカー 2
そこ見するとやばいもんね。
そう。しかも結構ね、やっぱ自分たちのビジネスに直結するところだから慎重にもなるし、だってジェミニがあんだけね、このGoogle系のツールとコラボしていて、Google Chromeとこんなに何もないのはおかしいもんね。ブラウザと。
スピーカー 2
確かに。最後に全部勝っさらうつもりか。
スピーカー 1
勝っさらう。なんか計画してると思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここでもマイクロソフトのエッジの中でも入れてきてるし、チャットGPTもチャットGPTとか、オープンAIもオープンAIで独自でやってきてるし、なんかちょっとAIブラウザ戦線ちょっと熱くなってるよねっていう感じはあるけど、ユーザーとしてはね、かなりこれ終わった後さらっと触ってみてほしいんだけど、そんな驚きない。
スピーカー 2
そうなんだ。
うーんっていう感じ。なんか形容しがたい。俺驚きにいったんだって。
でも何?Amazon買っといてとかができるわけ?でも。
スピーカー 1
できるけどなんか決済まで行けないらしいよ。
スピーカー 2
その手前まで行くってこと?
スピーカー 1
手前まではいってくれるっぽいけど。
スピーカー 2
カートに入れとくぐらい?
スピーカー 1
踏み切ってくれないみたい。なんか。
スピーカー 2
そこはストッパーかかってんだ。
スピーカー 1
うん。勝手にやっちゃうと困るからね。
スピーカー 2
そうだね。訳わかんないもの注文されてもね。
スピーカー 1
そうそうそう。でも今後どんどん安全性が確保されていったら、多分そういう世界も来るんだろうなっていう。
多分すごくプレビュー段階というかテスト段階だよね。でもAIブラウザに関しては。
なるほどね。
今後かなりでも重要になってきそうだよね。
スピーカー 2
なんかそのテストに参加するの嫌だね。なんか。
スピーカー 1
そう?なんか面白くない?先に先乗りみたいな。
スピーカー 2
いやそうなんだけどさ。これはもうこの間支部長に脅かされてるからさ。
もうパスワードから何からさ、訳わかんない風に使われて変な風になったら嫌だなっていう。
スピーカー 1
だからそれは気をつけた方がいいよ。本当に。
スピーカー 2
でもパスワード渡さない方がいいってこと?
スピーカー 1
渡さない。俺も一切渡してない。だって最初にさ、クロームのデータ全部読み込めますぜみたいなこと言ってくるのよ。こういうやつって。
スピーカー 2
それはそうだよね。もう入るよね。
スピーカー 1
入らない。はいしない方がいい絶対。
スピーカー 2
はいやばい。
スピーカー 1
やばいんじゃない?やばいというかさ、やばかないけど、やばかないかどうかがわかんない。
何をきっかけにさ、その学習してるデータが、裏に持ってるデータが吐き出されるかわかったもんじゃないよね。
スピーカー 2
それパスワードとかが出てくるかもしれないってこと?クロップとインジェクションとかで。
そう。
怖いんですけど。
スピーカー 1
なんかさ、攻撃されたら、今はいいけどさ、なんか悪意を持った人たちが仕掛けてきたら、吐き出しそうな気もしなくもないのよね。
まあよっぽど大丈夫だと思うんだけど、ゼロじゃないから。
スピーカー 2
あえのってさ、それこそ前の話で、学習と参照は違うとか言ってたじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それでいうと、学習してるわけじゃないから吐き出さないんじゃないの?
スピーカー 1
いや参照してこれるよね。だってログインするときにパスワードを使うんだからさ、いろんなサービスに。
それを裏で持ってると。まあどういう形で持ってるかわかんないけど。
スピーカー 2
そこのデータベースってことか。
スピーカー 1
だって。
学習データじゃなくて。
そう、結局じゃあツイッターとかXに投稿するってなったときにさ、ログインしてってなったときにログインパスワード持ってくるよね。勝手に。でログイン入れて、ログインするじゃん。っていう操作を勝手にしてくれるよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でも知ってるじゃん。出してるし実際。
スピーカー 2
それはもう他人からも出しちゃうデータなんだ。出しちゃうかもしれないデータなんだそれ。
スピーカー 1
それをなんか意図的に出させるようなプロンプトインデクションをやられたら。
スピーカー 2
ちょっとやってみてよそれ。できたよーって。
スピーカー 1
それで怒られるじゃん。
スピーカー 2
怒られるっていうか犯罪か。
スピーカー 1
犯罪だよ。プロンプトインデクションは基本しちゃいけないものだからね。
そうかそうか。
スピーカー 2
じゃあそれもOKしちゃったらどうすればいいの?消せばいいの?どうやって消せばいいの?
スピーカー 1
消せばいいんじゃない?アインストールすれば。
スピーカー 2
アインストールでいいの?
AIブラウザの安全性
スピーカー 1
そんな危険なものじゃないよ。そんなに危険なものじゃないけど。
消せないのかな?
やったら終わりみたいな。ウイルスみたいな扱いはしなくていいんだけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
新しくできたブラウザに俺はパスワードとかを全部入れるのは怖いって思ってる。
特にAIブラウザはちょっとまず事故起こるのを一回確認してから。
スピーカー 2
なるほどね。みんなが事故ってくれた後に。
スピーカー 1
そうそう。安全になったなって思って使うのがいいなって思ってる。
スピーカー 2
人柱になるのを見てからね。
スピーカー 1
そう。すごい性格悪いみたい。
スピーカー 2
そうだね。でもそういう役割だよねみんなね。何も考えなしで突っ込む人たちが屍となって。
スピーカー 1
そう、怖い。そういうやっぱり技術ってのはね、あらゆる屍の上に成り立ってるから。
スピーカー 2
自分は屍には成りたくないということですね。
スピーカー 1
そう、自分はねちょっと怖い。それはねちょっと怖いなと思ってる。クレジット情報とか怖いじゃんやっぱ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかね、信頼できないのよね。そこAIブラウザ、誰が出してる。で、Googleが出してきたら、ちょっと信頼できるかな。今まで使ってきたから。
スピーカー 2
今までのね、ベースがあるから。
スピーカー 1
Edgeも別にいいけどね。
スピーカー 2
Microsoft。
スピーカー 1
Microsoft。それもね、別に信頼できるけど、EdgeはなんかIEのイメージがずっとあるからさ。
スピーカー 2
インターネットエクスプローラー。
スピーカー 1
エクスプローラーセンスがなかったから使いづらいし。
スピーカー 2
ダメか。エクスプローラー世代だからな。
しつこいよね。なんかね、マイクロソフトは。既存にしましょうって言って。これを既存にしましょうって。
なるほど。しつこく聞いてくる?
スピーカー 1
しつこく聞いてくるじゃん。しかもなんかさ、パソコン再起動したタイミングでさ、なんか更新されると、なんかね、ワンドライブ使いましょうよみたいなやつがさ、出てきて。
確かに確かに。
早く俺パソコン立ち上げたいのにさ、なんかずっと言ってくるね。
スピーカー 2
ああ、Windows最近使ってなかったけど、そうだね。
スピーカー 1
そう、急に言ってくるのよ。しかもさ、どこがいい家なのかわかんないよね。すごいさ、どこで断ればいいんだろうみたいな。
スピーカー 2
あれさ、詳しくない人契約しちゃうよね、なんかね。
スピーカー 1
しちゃうしちゃう。あ、こうしとけばいいんだねっつって。それが狙いでしょ。
スピーカー 2
気づいたら早くログインしたいからポチポチやってさ。
スピーカー 1
そう、ワンドライブの仕様もね、なんか勝手に人質取った感じでさ、ドライブもういっぱいですよみたいなことずっと言ってくるからさ。
それの態度が気に入らなくてね、なんか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
エッジを使う気にもなれないっていう。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。でもさ、Googleのさ、ドライブも15GBじゃん、あれさ。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
もうなんかあれもちょっと最近しんどくなってきてさ。
スピーカー 1
Googleはもう契約してるもん。
あ、ドライブ。
ドライブ。
スピーカー 2
魂預けてんね。
スピーカー 1
そう、結構ね。じゃあGoogle系は、AIエンジニアさ、そのGoogleコラボラトリーっていう、Pythonっていうプログラムを動かす環境を使うのよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
Googleのサービスで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、そのコラボラトリーで、
スピーカー 2
コラボラトリー。
スピーカー 1
うん、GoogleコラボラトリーってPythonを動かして、それでGoogleのGPUとかTPUとか使えるのね、そこで。
自分のパソコンがすごい高性能じゃなくても、Googleのリソースで計算できたりするんね、コラボラトリーって使うと。環境構築もいらないしっていうので、結構そこで遊んだりとかプログラムするんだけど、
その時に結局さ、データをさ、Googleドライブに入れてそっから参照するみたいなことをやるのよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから、結局Googleに囲い込まれてるというか、
スピーカー 2
なるほどね、もう囲い込まれざるを得ない感じなんだ。
スピーカー 1
だってGoogleコラボラトリーも月何千円か払って課金してるし、それでデータソースとして使う、
Googleドライブもやっぱ15GB足りないからつってお金払ってとかはやってるから、Google様様で。
スピーカー 2
じゃあそこは逃れようがないんだ。
スピーカー 1
そう、そこにはもう全幅の信頼を置きながら。
スピーカー 2
エンジニアはそんな感じなの?Googleに魂取られてるの。
スピーカー 1
そうだね。Googleコラボラトリーだいたいみんな使ってるとは、無料でも使えるんだけど、
ガツガツ回そうかなって思ったら月額1000円、2000円くらいかな、かかる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうので、あのね、やってるから、Googleの、やっぱGoogleがAIブラウド出してきた時が、
終わりの始まり?ってかもう、じゃないかなと思うね。もうこのAIブラウザ戦線に終止符を打つみたいな。
スピーカー 2
じゃあそこで驚けばいいんだ、普通の人はね。
スピーカー 1
そこで驚けばいい、あぁ来た!みたいな。
スピーカー 2
もういちいち今後いろんなとこ出してきても素通りでいい?
スピーカー 1
まあ一応確認はした方がいいかもね、触るぐらい。データは入れずにね。
スピーカー 2
データは入れちゃダメ。
スピーカー 1
クレジットカードのデータとか入れずに。
スピーカー 2
データは入れずにさ、できないじゃん、Amazonで。
スピーカー 1
できるできる、別に普通にブラウジングすればいいじゃん、そのね。
ああそう。
あとだいたい支部長で調べるから。
スピーカー 2
ログインしちゃダメってこと?何にも。
スピーカー 1
ログインはしない方がいいね。
スピーカー 2
何にもなんか進化が発揮されないじゃんそれ。
スピーカー 1
進化が発揮されなくても、まあまあC3こういうことやってねとかってさ。
スピーカー 2
なるほどね、結構あれだね、防衛ライン高いね。
スピーカー 1
いやーだってここもね、漏れたら終わりですよ。
スピーカー 2
そうかそうか、まあ捨てアカウントでね。
スピーカー 1
捨てアカで試すのがいいと思う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
信頼者はいかんよ。
そうかそうかそうか。
俺はなんかそれはすごい抵抗感があるのよ、AIブラウザーに関しては。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
はい、だから非常に警戒しておりますというところで。
はいはいはい。
マイクロソフトコパイロットの新機能
スピーカー 1
まあ1個目2個目のニュースね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
2個目のニュースはあれだね、マイクロソフトコパイロットの新機能発表っていうのの中に、
そのコパイロットモードインエッジっていうのがあるんだけど、
この他にもマイクロソフトコパイロットなんかいろいろこれから進化させていくぜみたいなニュースが出てる。
スピーカー 2
インエッジってことはブラウザにコパイロット乗ったよってこと?
スピーカー 1
そう、に乗るよっていう、これがAIブラウザー版のエッジだよっていうのもあるし、
他にもなんかコパイロットが使いやすくなったぜみたいな機能がいくつか発表はされているんだけど、
軽く紹介するとなんかコパイロットグループズって言って、
なんかね、1個のチャットの、そのチャットGPTとかでさ、やりとりする画面あるじゃん。
あそこに複数に入れるみたいな、複数ラインみたいなことができる。
スピーカー 2
グループで。
スピーカー 1
そう、グループで、それなんかどう使うんだろうって感じはするけど、
まあ確かに今までなかったなっていう感じだよね。
スピーカー 2
みんなで使えますよね。
スピーカー 1
そう、誰か質問したやつに対してAIがバーって答えて、その答えたものに対して他の人がコメントすると。
またAIが答えてみたいな、そういうグループでそのチャットAIを使えるよみたいな機能が出たよと。
スピーカー 2
それで今までGPTとかなかったの?それ。
スピーカー 1
ないない。
スピーカー 2
ないんだ。
スピーカー 1
確かないよな、なかったはず。
スピーカー 2
みんなでやってもなんかぐちゃぐちゃになりそうだけどね。
スピーカー 1
そう、なんかどう使うかなっていうのはちょっと微妙だけど、
まあとにかくそういうパイロットのこれから進化させていくよという発表がありましたっていうのが。
あとなんかマスコットキャラクターのミコ。
スピーカー 2
ミコ。
スピーカー 1
ミコってなんか変な、何だろう、ウルルとサララみたいなよくわからないキャラクターがいて。
スピーカー 2
ウルトラなんかのパクリみたいな。
スピーカー 1
そう、なんか絵も言えぬみたいなよ、これもう2秒で生成やで作りましたみたいな変なキャラクターがさ、ずっとぐるぐる回りながら色変わってんだけど。
これなんか言葉で喋りかけると変わるらしいんだけど、まあよくわかんない。
けどなんかこうふわっとこうパイロット進化させるぜってことをやってきてるから、今後なんか大きい発表が続々あるかもしれないなというところで。
スピーカー 2
ちょっと擬人化したんだこれキャラクター。
新しいグロックコンパニオン
スピーカー 1
ね、ちょっとね。
スピーカー 2
なんかキャラクターは弱い感じするけどね。
スピーカー 1
弱い感じするよね。でキャラクター繋がりでちょっと次のニュースに行くんだけど。
はい。
グロック新コンパニオン未可追加ということで。
スピーカー 2
グロック、あ、Xの。
スピーカー 1
XのAIのiOS版のアプリがあるんだけど、グロック。これもともと兄ちゃんっていうAIコンパニオン。スケベで有名なAIコンパニオン。もともと使えたんだけど。
スピーカー 2
なんかプロンプトでやばいことになるやつ。
スピーカー 1
そうそう。交換のMAXにできるやつね。の新しい女の子のコンパニオンが追加されたよと。
スピーカー 2
ちゃんとした清楚系ですか今度。
スピーカー 1
なんかボーイッシュ系。絶対イーロンマスクの性癖を反映してるだろうみたいな。
スピーカー 2
そういうことだねこれ。
スピーカー 1
そう。すごいボーイッシュでバイクが好きな女の子みたいな感じの子が追加されて。今のところ衣装とか選べないんだけど。
スピーカー 2
みんな18プラスってエッジモードありってこと?
スピーカー 1
いやなんなんだろうねこれ。一応18禁になってる。
スピーカー 2
とりあえずなんでもいけるぜってこと?
スピーカー 1
なんでもいける。兄ちゃんは完全に。
スピーカー 2
これもやばいプロンプトでエッジなことができると。
スピーカー 1
今のところできない。
スピーカー 2
できないんだ。
スピーカー 1
できない。なんか清楚な感じ。
スピーカー 2
じらしてんね。
スピーカー 1
そう。兄ちゃんだけはもう着せ替え人形みたいになってる。髪型も自由に変えられて、色も変えられてみたいな。
スピーカー 2
じゃあこのボーイッシュな子もおもちゃにされるんだろうなそのうち。
スピーカー 1
そう。でも今のところね、俺はさ、こういうコマンドで水着できましたみたいなのが早く出ないかなと思って、ずっとXを見てるんだけど、一個に出てこないから。
ああ。
たぶんしようとしてまだ入ってないんかなと思って。
スピーカー 2
なるほどね。世界中の変態たちが今ハックしようとしてんだ。
スピーカー 1
そう。病でね。兄ちゃんとか病でハックされてたからさ。そろそろすぐ来るかなと思ったけど。
スピーカー 2
すぐ脱がされる。
スピーカー 1
そう。すぐ脱がされるはずだったんだけど。
スピーカー 2
結構ガードが固いね。
スピーカー 1
ガードが固いね。ちゃんとこう話し相手として設計してきてるんか。わかんないけど。イーロンマスクのね、何らかの意向があるかもしれないけど。
スピーカー 2
すぐに脱がねえぞってことかな。
スピーカー 1
そう。その分なんか脱いだ時のこの、何だろう、盛り上がりが半端なそうだよね。
スピーカー 2
そういうことだろうね。
スピーカー 1
だから脱いだ時はまあそれで、その一本で落ち着きAI取ろうか。
スピーカー 2
そうやねえ。
スピーカー 1
これはねえ、なんか本若だよね。何がしてないかよくわかんないんだけど。
スピーカー 2
こう言ったらキャラが増えたよってだけ?
スピーカー 1
そう、ただキャラが増えたよっていうだけ。
ChatGPTブラウザとその機能
スピーカー 2
中身は一緒なんだよね。中身って言っちゃうか。
スピーカー 1
なんかね、性格は違う。中身は一緒。だから性格としてのプロンプトは、システムプロンプトはおそらく違うんだけど、まあ裏で動いてるのは一緒やね。
スピーカー 2
なんかXのアカウントとかもできてんじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
アニメみたいなの作っちゃったよこれ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
また日本のパクリかい?これ。
スピーカー 1
何がね、狙いなのかこれは読めないけど、なんかに多分繋げるんだと思うね。
スピーカー 2
うん、今後?なるほどね。何に繋げるんだろうね。
なんだろうね。
これでなんかアイドルグループみたいな感じに作るのかなこれ。
スピーカー 1
今のところメタバース文脈に何か繋ぎようとしてるのかなと思って。動きと連動するよね、やっぱ声が。こういうところの技術を何か使おうとしているか。
だからそのXがさ、例えばARゴーグルとかそういうガジェット出した時の布石みたいになるかなと思って。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。メタバースね、一回沈んだけどまた来るもんね。
スピーカー 1
そう、メタバースとか今特にARゴーグルやね、が結構熱くて。
スピーカー 2
熱いんだ、今良いの?良い感じなの?
スピーカー 1
いや、俺もねちょっとゴーグルは終えてないんだけど実は。ガジェット好きだけど。
だけどなんかAppleの方もさ、Apple Vision Proは失敗だったっていうことで、なんかグラス系に移行しようとしてるとかっていう話もあるし。
スピーカー 2
メガネサイズのやつだよね。
そうそうそう。
俺もさ、そのメタが先行してたじゃん、メタクエスト。メタクエストプロを買ってもう叩き壊そうとしましたけど、売って。
全然、全然だったからさ。体験として全然感動がなかったから。
スピーカー 1
結構前にやった、メタクエスト。
スピーカー 2
結構前だよね、プロだから3年くらい前かな。
スピーカー 1
メタクエストプロだったっけ?メタクエスト。
スピーカー 2
なんか高い黒いやつが出たよ。2が結構広まってた白いやつでさ、その次白い3が出たけど、なんかプロが、プロっていう名称だったかな。出てさ、ちょっと高いやつ。
それがなんかね期待して買ったんだけど全然だった。
スピーカー 1
全然だったんだ。
スピーカー 2
メタクエストプロだね。
スピーカー 1
あーそれ知らないな。あれ3?
スピーカー 2
やっぱりゴーグルごっついから、メガネで済むならメガネの方が面白そうだけど。
スピーカー 1
そうね、やっぱARかMRかでだいぶ変わってはくるんだけど。
スピーカー 2
MRとAR。
スピーカー 1
定義は曖昧だけどね、ミックスとリアリティ。ARってさ、見えてる現実世界に立体の情報が付加されるみたいな感じで、MRってミックスだからその投影されたオブジェクトに対してこっちがアクションできたりするのね。
これが持ち上げられたりとか、手のハンドサインで移動させられたりとか。
スピーカー 2
ARはそれできないの?
スピーカー 1
ARは基本投影、情報の投影って感じだね。
例えば今で言ったらXDRとかっていうのがあるのかな、ARゴーグル、あれはパソコンの画面を目の前に投影するみたいな。できてそれぐらいだよね。
スピーカー 2
それメタクエストシリーズでもあったけどさ、結局現物のモニターの方がやりやすいよねっていう。
スピーカー 1
そう、メタクエストの場合はデカいからゴーグルが。あれはメガネサイズで、かつ度が入ってるメガネでできるってなるとちょっと体験は変わってくるんだけど。
スピーカー 2
XDRか、なるほどね。メガネでね、コナンくんみたいな感じだね。
スピーカー 1
そう、でも1年前か2年前くらいのXDRなのかな、友達から借りたんだけど、ちょっと使えるものではなかった正直。
ああ、そうなんだ。改造度的に?
いや、なんかね、仕様的に。
仕様的に?
Microsoftの新機能
スピーカー 1
最近のやつは変わってるとは思うんだけど。
スピーカー 2
もうちょっと成熟してから買いたいよね、これ。
スピーカー 1
だいぶ成熟してきたみたいだけど、ガジェット系YouTuberの驚きがすごかったから、これで世界変わりましたみたいな。
スピーカー 2
驚き方が本物っぽかったってこと?
スピーカー 1
本物っぽかったから、じゃあ本物っぽかったっていうか、当時、あ、すげえと。これでなんかもう、カフェで大画面で作業ができんだぜみたいな。
俺も、あ、そうなの?って思って友達に借りたらもうね、合わなかったね、全然合わなかった。
驚き屋さんじゃん。
そう、やっぱね、すごいね、YouTuberことってレビューしてたからさ。
スピーカー 2
え、それ合わなかったってどういうことなの?全然実作業に使えねえよってこと?
スピーカー 1
使えなかった。
スピーカー 2
使えないのは何?その解像度が荒すぎてとか?
スピーカー 1
画面は見れるんだけどさ、あのね、画面が眼鏡に固定されてる感じ。だから、右を見たら一緒に右行くのよ、画面が。
スピーカー 2
あーうんうん。
スピーカー 1
左行ったら左行くのね、こうやって。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
わかる?なんとなく。だから、すべて眼球の動きで画面を追っていかなきゃいけないっていうのが結構辛くて。
なんか空間固定で、ここに表示させますよって、メタクールさえそれができるんだね。
スピーカー 2
できたよね?
スピーカー 1
うん。それってさ、結局自分の首を動かしても目を動かしても、画面を追えるたんだけど、XDRはね、それができなかった。
スピーカー 2
同じ場所にずっとあるってことか。
スピーカー 1
そう、だから、眼鏡に対してこの位置っていうのは決まってるから、首を動かしたら一緒に画面ついてきちゃう。
つらいね。
スピーカー 2
つらいのよ、これ。
右上見たかったら、目を右上。
スピーカー 1
目を右上見なきゃいけない。
スピーカー 2
結構辛そうだな。
スピーカー 1
これでやばい。
スピーカー 2
首固定されてるようなもんだよね、こうやって。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
それでも仕様でできないんだね。
スピーカー 1
で、一応ね、できるようなソフトも開発されてるんだけど、なんかプレビュー版しか出てないね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
出てなかった。去年使った時は。
スピーカー 2
そこむずいんだ。
スピーカー 1
で、それがね、導入がめんどくさいのと、仕様がめっちゃ使いにくいのと、あとなんか解像度が急に下がるのよね、それやると。
なるほどね。
うん、これ使いにくいと思ってやめちゃった。
スピーカー 2
それ何、一年前ぐらい?
新技術の展望
スピーカー 1
一年前、ちょうど一年前ぐらいだね、友達に借りて。
スピーカー 2
じゃあちょっと、驚き屋さんが驚きすぎってことだね。
スピーカー 1
その当時はね、これ本当に作業してるんかカフェでと思ったけど。
スピーカー 2
無理だろと。
スピーカー 1
そう、でも今、最近新しいのは出て、なんかそれはね、どうやら良さそうな感じはする。
スピーカー 2
ちょっと借りて試したいよね、これね。
スピーカー 1
そう、借りて試したい。なんか案件くれねえかな?
うん。
物思いだからさ、俺なんかガジェットレビューしてあげるからちょうだいっていう人が。
スピーカー 2
めっちゃウケる。
スピーカー 1
そう、めちゃくちゃもらってるからそれで。
スピーカー 2
いいね。僕もね、ガジェットのレビューはもうほんとね、買いまくって勝手にいろいろ試すタイプだからさ。
スピーカー 1
あ、俺もそうそう、買いまくって。
スピーカー 2
案件でできるんだったらやらしてほしいよね。
そう。
でもちょっと忖度できないっていう、そういうとこあるんだけど。
スピーカー 1
あ、そう、事前確認とかなしでっていう。
スピーカー 2
なんかでも逆にそういうの最近あるよねっていうかさ、あえての率直レビューでお願いしますみたいな風潮でしょ?でもメーカーも。
スピーカー 1
風潮、そうだね。
スピーカー 2
そんなNGとか、逆にそういう人に率直にやってもらったほうが。
スピーカー 1
で、いいって言ってもらったほうがね。
スピーカー 2
いいよね。悪かったら悪いで。
スピーカー 1
絶対それでいいと思うんで。もしも聞いてたらXDRさん。
スピーカー 2
ねえ。なんかそうだ、ガジェットレビュー系もいけんじゃないの?このペアさ、だってさ。
スピーカー 1
で、いけると思うよ。俺が半分ぐらいガジェットレビューしてるからね。
スピーカー 2
ガジェットレビュアーじゃん、あなたは。
スピーカー 1
ガジェットレビュー系できます。AIガジェット系もレビューできますんで。
スピーカー 2
俺の落ち着きポイントは?みたいな話でしょ?
スピーカー 1
ああ、いいね。できそうだね。
スピーカー 2
面白そう、でもそれ。
スピーカー 1
AI系のガジェット、ちょっとね。
スピーカー 2
AI系のガジェットって何?例えばさ。
スピーカー 1
例えば、今。
スピーカー 2
これでも、これグラス系いける?文脈的にちょっと神話性あるよね。
スピーカー 1
グラスあるし、例えばさ。
兄ちゃん。
手元にあるんだけどさ、これも案件で頂いたやつなんだけど。
スピーカー 2
また物恋やね。
スピーカー 1
そう、物恋。くれるって言ったから、プラウドノートってさ。
スピーカー 2
プラウドノートだ。
スピーカー 1
これもらった。
スピーカー 2
ずるい。
スピーカー 1
レビューしました。
スピーカー 2
最近新しいの出たじゃん。
スピーカー 1
そう、あのー。
スピーカー 2
それもらったの?
スピーカー 1
こういうあれね。
スピーカー 2
古いの?古いやつ?
スピーカー 1
古いやつ。カードタイプ。
スピーカー 2
デバイスね。
そう。
俺もちょっと強豪他社製品だけどね、
ノッタのデバイス買ったよ。
スピーカー 1
買った?
うん。
スピーカー 2
プラウドノートとノッタを色々比べてさ、
こっちにしたんだけどさ。
スピーカー 1
いやこれでもすごい良いよ。
スピーカー 2
今日ガチンコ対決したいよね、これどっちが良いみたいなさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
あんま無いんだよ。
スピーカー 1
対決させたテーマ。
スピーカー 2
対決させたい。だしプラウドノート新しいの出たじゃん。
スピーカー 1
プラウドノートはまたどっかで取り上げたい。これすごい良いから。
スピーカー 2
アンケンやりましょう。
スピーカー 1
そう。勝手にアンケン。これ良いよね。
良いよね。
いやこれはね普通に使える。
して俺はペンタントタイプじゃなくてカードタイプにしたのは、
スマホの裏に付けたかったからマグネット。
スピーカー 2
あーうんうんうん。でも電話骨伝導で拾えたりするよね。
スピーカー 1
そうそうそう。あれをちょっと試してみたいなと思ってカードタイプにしたんだけど、
結構スタイリッシュで良いよやっぱ。
スピーカー 2
うんうん。俺もこれくっついてるよこうやって。
スピーカー 1
ん?どこにくっついてるかね?
スピーカー 2
スマホの裏に。
スピーカー 1
スマホの裏に。あ!あ!全く一緒だね。そうそうそうそう。
スピーカー 2
一緒一緒。本当にさ同じタイプのやつで強豪他社が出してるんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
違うのを付けてるってのもまたこれ。
スピーカー 1
確かにそう。俺もねこれ。やっぱねこれ良いよ。
スピーカー 2
良いね。
スピーカー 1
これはいい。
スピーカー 2
AI文脈だよねこれね。
スピーカー 1
これはめちゃくちゃAI文脈だから。
スピーカー 2
これあんまさ、結構さYouTubeとかAI使ってめちゃめちゃ調べたんだけどさ、
やっぱ直接対決してるやつってあんまないんだよね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
うん。やっぱどっちが性能が良いかっていうのが気になるじゃん結局さこれさ同じ形でさ。
スピーカー 1
確かに。全く同じ形だもんね。
スピーカー 2
うんうん。今んとここのノッタの方がさ、
あのウェブ会議とかでね持ち起こし対応してるから、
プラウドノートは現物のそれだけじゃんね今んとこ。
スピーカー 1
それウェブ会議で対応してるってどういうこと?
スピーカー 2
あのパソコンでさこのMeetとかに入ってきてさノッタが。
スピーカー 1
あ、そんなことできるの?
スピーカー 2
そっち先行なんですよノッタはね。
あ、へー。
で最近リアルデバイスを多分プラウドノートに対抗してこれ出したんだよね。
スピーカー 1
あ、なるほど見た目ほぼほぼ一緒だもんね。
スピーカー 2
プラウドノートは逆だよね。リアルデバイスから来て。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
でもうすぐそのソフトウェアも開発中だとかって出てたけどさ。
スピーカー 1
アプリの使い勝手はめっちゃいいよ。やっぱ洗練されてる。
AIガジェットとニュース
スピーカー 2
なるほどなるほど。いいねなんか熱が入っちゃったね案件でもないのに。
スピーカー 1
ガジェット会をねやりましょう。
スピーカー 2
いや結構お互いガジェット元々好きだしガチャガチャ触ってるから話したら止まらなくなるよ。
スピーカー 1
止まらなくなると思う。今でもねちょっとね全く予定してなかったガジェットの話が。
そうやね。
よしちょっとね案件、AIガジェット案件方面も行きましょう。
スピーカー 2
と触り倒したい。
スピーカー 1
ね、いやねこれはねうん本当に。会社に持ってきないのだけはちょっとネックだけど。
スピーカー 2
あ、それやっぱりあれまだいろいろと。
スピーカー 1
そうね、やっぱ会社で使うわけにはいかないよねやっぱね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
でも自分の打ち合わせが結構あるからさ。これはかなり活用させてもらってる。
うんうんうん。
っていうところで。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
ちょっと今後AIデバイスもなんか出たらちょっと紹介しよう。
スピーカー 2
AIデバイスやりたい。
スピーカー 1
というところではい。何個目のニュースか忘れちゃったけど。
脱線しましたから。
脱線しました。あ、そうだ元々グロックのねあれでしたね。
はい。
次のニュースこちら。どっちにしようかな。こっちにしよう。
ディープシークOCR公開と。
はあ。
これね結構珍しいタイプなんだけど。
スピーカー 2
久しぶりに聞いたよディープシークってあの中国のね。
スピーカー 1
そうそう。これね。
スピーカー 2
一時期話題になったやつ。
スピーカー 1
驚くべきことなんだけど。驚かれてないっていうやつね。
スピーカー 2
OCRってあれじゃない?文字の読み取りのやつじゃない?
スピーカー 1
そう。高額文字認識。
スピーカー 2
はいはい。スキャンとかして文字にちゃんと認識するやつだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
重要じゃんこれ。
スピーカー 1
ディープシークOCR公開ってなってるんだけどこれ実装だけ見るとディープシークでOCRできるようになったんだなぐらいにしか見えないのよ。
別にさそんなものは昔からできるわけ。昔からとか別にチャットGPTにさPDF入れたって文字読んでくれるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
別にそんなものは別にAIじゃなくてもその裏で走ってるいろんなプログラムがやってくれるわけよ。
はいはい。
このディープシークOCRってそうじゃないの。
そうじゃない。
そうじゃない。これはディープシークがOCRできるようになったよってわけじゃなくて言語モデルが言語を扱う上で
OCR使うとめっちゃトークン数減らせるよねっていう論文を出してきたのよ。
ほー。
っていうのはLLMに文字を入れようと思ったらさトークンっていう考え方で7文字1トークンとか
分節でこのぐらいのトークンだよみたいな形で文章をバーって入れて何万トークンぐらいまとめて入るよみたいな
そういうトークンっていう文の塊があるんだけどさ
スピーカー 2
よく課金するためとかも何とかトークンでいくらとかだよね。
スピーカー 1
そうそうそうトークンでAPI課金すると。
スピーカー 2
ざっくり文字数みたいなイメージでいいのこれ。
スピーカー 1
そうそうそう文字数。だけどその文字数って文字の数だから文字に依存するよねっていうのがあったんだけど
ディープシークは文字を文字として入れずにちょっとこれ画像として入れちゃって
後でOCRで読み込んだらめっちゃ同じ情報でもトークン量節約できんじゃねっていう風な発想でやってきてそれ成功してると。
スピーカー 2
ちょっと内側で読み込むって感じか。
スピーカー 1
そう文字あるじゃんバーって文字あるじゃん。これ文字じゃなくて画像にしちゃうの。それを後でOCRで読み込むよっていう。
スピーカー 2
後でってどこの話それ。
スピーカー 1
それ入力するときやね。だからそのたぶん処理するとき。ごめんあんまり論文が出てるんだけど中しっかり読み込めてなくて。
スピーカー 2
だからあれだよね入り口は画像で突破させて中で解読するみたいな感じ。
スピーカー 1
そうそうそうするとすごいこう結局情報量が圧縮されるらしいのよね。
スピーカー 2
なるほど後で回答するみたいな感じか。
スピーカー 1
そうで10分の1ぐらいなんだってトークン数が。
スピーカー 2
ファイル圧縮みたいな感じだよね。
スピーカー 1
そのイメージ。
スピーカー 2
トークン数がね。
スピーカー 1
それってすごくて。
スピーカー 2
イメージさどの道解読してから読み込ませるんだかそこで一緒じゃないのって思うんだけど。
スピーカー 1
読み込むところの多分なんだろうその領域というか次元が違うんじゃないかな。
もう文字としてグッて取り込むんじゃなくて画像として取り込んじゃった後に多分どっかの空間でOCRをして。
でこう回答するから多分その空間は多分次元が低いのかわかんないけど。
コストが低い空間でやれるみたいな感じ。
空間でやれるみたいな感じだと思う。ごめんちゃんと読んでないから。
スピーカー 2
あれだなカプセルの薬みたいに中に行ってから溶けろみたいな感じ。
スピーカー 1
すごいわかりやすい。そう多分そんな感じ。それ飲んで。
スピーカー 2
なんかハックみたいな感じだね。
スピーカー 1
体の中で溶けるみたいな。
スピーカー 2
そんなハックでトークン少ないと何がいいの?
スピーカー 1
結局それだけ多くの文字を扱えるじゃん。トークン少なかったら。
スピーカー 2
電気代が減るみたいなこと?
スピーカー 1
電気代も減るしモデルの容量も少なくて済む。だからローカルLLM。
自分の環境で作ろうとしたLLMでもトークンをそういう風に処理できれば
少ないGPUとか少ないPCリソースでより高度なモデルを動かすきっかけにもなるし。
結構ねすごい技術だと思うんだよ。このディープシークのOCR。
スピーカー 2
すごい原始的な感じだねでもなんかアプローチが。
なんかちょっとした小賢しいハックみたいな感じに思えるけど。
スピーカー 1
いや多分ねこれすごい。だからその画像処理する上での設計っていうのは結構難しい。
でもそれはもうこのディープシーク面白いのはオープンソースで公開してるの全部ソースコード。
スピーカー 2
オープンソースなんだ。ディープシークって前もオープンソースだっけ?
スピーカー 1
基本オープンソース。論文も出ててこういう処理しましたよみたいな出てるから。
あのねこれねちょっといつか取り上げたい。
てかしっかりちょっと論文読み込んでこういう驚きポイントここですよ。
なんか驚けてないの結構難しくて概念というか。
なるほどなるほど。
だからねちょっとこれは。本編だねこれは。
ディープシークってだけでなんか怪しいなっていう思う人もいると思うんだけど。
スピーカー 2
そうだよねもう印象がさ終わった過去のヤバい集団みたいな。
スピーカー 1
そうだからディープシークとは何なのかっていうところをちょっと1回解説したいよね。
スピーカー 2
そこちょっと1回落ち着いた今だからこそさあれは何だったのかみたいなところさらいたいっすね。
スピーカー 1
さらいたいよね。
スピーカー 2
なんか変な風に理解しちゃってるかもしんない。
スピーカー 1
ねえなんか怪しくてこれ使ったら情報取られるぜ系のさ。
スピーカー 2
そうだよねまず中国で怪しいのとなんかオープンAIのやつをなんか悪さしてパクったみたいな。
スピーカー 1
それ悪さしてないとは思うけどまあそうだねオープンAIをそのまま学習に使ってたみたいな説もあるからね。
スピーカー 2
そうそうなんか上流がどうとかよくわかんないけどみたいな。
スピーカー 1
それもね。
スピーカー 2
もう1年ぐらい経つねそれもね。
スピーカー 1
そうそうそうでもあれもめちゃくちゃ軽量だったし結構ディープシークは正直すごいと思うから。
スピーカー 2
へえ。
インチキ集団じゃなくて本当に天才集団なの。
スピーカー 1
本当してるよだから中国がレベル低いっていうのは幻想でさ全然負けてるからね製造業の世界でもね。
スピーカー 2
AIだけじゃなくて。
スピーカー 1
AIだけじゃないよもうロボットだってヒューマノイドのレベルもうすごいもん。
スピーカー 2
へえなんかもう安かろう悪かろうみたいなイメージがどうしてもまだ残ってるけどさそんなことないってことね。
スピーカー 1
そんなことないだって私が愛してやまないさ3Dプリンターってもうほぼ中国製よ。
スピーカー 2
そうだそうだ中国製ってあれ台湾製ではなくて中国製なの。
スピーカー 1
中国製うん。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
すごいよ技術またDJIとかもさあれ全部中国のメーカーでしょ。
スピーカー 2
ああそうだね。
スピーカー 1
すごいじゃんドローンとかも。
スピーカー 2
ドローンDJIだね。
スピーカー 1
すごいのよ。
スピーカー 2
そうかあれはすごいんだ。
スピーカー 1
日本人ぐらいじゃない中国フィクターしてんの。
スピーカー 2
そうか中国の商品の物恋してレビューして喜んでるようじゃダメか。
スピーカー 1
いやいいんだよさまざまですごいから。
スピーカー 2
そうかじゃあディープシークも一応じゃあ本物側って感じで見た方がいい。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
でも使うのはご注意って感じなの?
使うのはご注意だね。
スピーカー 1
データ使われる。
ご注意というかわかんない正直会社ではなかなか使われない個人では使うけどね全然。
データは全部明け渡してる前提ってことだね。
感じかな。
このディープシークに関してはまた近々ちょっと特集というか深掘りからやっていこうと思うんで。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
お願いしますっていうのが4つ目のニュースかな。
ディープシークの革新
スピーカー 1
はい。
次は最後ね。
はい。
クロードコードの新機能
スピーカー 1
クロードコードオンウェブ公開と。
スピーカー 2
クロードコード。はいはいクロードね。
クロードコード。
この間4.5が出たバカの。
そう。
使ってるよもうあれ以来課金してますよ。
スピーカー 1
バイクの4.5が出たりとかソネット4.5が出たとかなんだけどクロードコードのウェブ版っていうのが出ました。
スピーカー 2
クロードコードってなんすか。
スピーカー 1
そういうとこからだよねやっぱね。でこれはね。
スピーカー 2
エンジニア用だ。
スピーカー 1
そう。もともとクロードコードっていうものがあったのよ。
はいはい。
それは今もあるんだけど。
知らないですねそれ。
CLIっていうコマンドラインでしか使えない。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
コンプの。
マトリックスみたいなやつね。
スピーカー 1
そう。怖い画面でしか使うことができない。そこにこう入れて環境を構築して使うことができるっていうもの。
スピーカー 2
全部コマンドベースで打つ感じ?
スピーカー 1
いやもう日本語で打てる環境構築すれば。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
そこに対してこういうプログラム作ってって打てばコマンドラインのとこに。そしたらクラウドがバーっと動いてやってくれる。
スピーカー 2
ああそれは生成AIの機能で。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
自然言語で動くんだ。はい。
スピーカー 1
そう。自然言語で動く。でパソコン上で動くからフォルダーとかも勝手に作ってくれたりとかして。
スピーカー 2
ああ前言ってたやつだよね。前言ってたやつかな。
スピーカー 1
そうそうそう。前言ってたやつだ。
スピーカー 2
それのウェブ版ってこと?
スピーカー 1
そう。それのウェブ版ができましたよ。だから環境構築する必要がないのよ。
スピーカー 2
お手軽じゃないの?
スピーカー 1
お手軽。ただちょっとGitHubっていう。GitHubのアカウントがいる。
スピーカー 2
GitHubっていうなんかエンジニアの人がよく使ってるやつだ。
スピーカー 1
そう。なんだけど結局なんかファイルを保存する場所として使いますってイメージかなGitHubは。
へえ。
環境構築をパソコン上にしないから。
スピーカー 2
クラウド上っていうかGitHubでやると。
スピーカー 1
そうGitHubの中にレポジトリっていうのを作ってその中にこうファイル構成とか作ってさこのファイルを入れていくみたいな書いたコードを入れてこの下の階層にこれ入れてみたいのを勝手にAIがやってくれる。
スピーカー 2
うんうん。これじゃあ割とエンジニアじゃなくて一般人向けって感じなの?
よりバイブコーディング。
新技術の紹介
スピーカー 1
エンジニア向けではあるけどよりやりやすくなった。環境構築しなくても。
この人も。
うん。だからGitHubがアレルギーの人はいると思うけど。
スピーカー 2
ああ。でもエンジニアの人なんてもう別にはい環境構築してやりますわって感じじゃないの?
スピーカー 1
ああそうそうそうそう別に。
スピーカー 2
ちょっとライトな人向けってこと?
スピーカー 1
とかまあその環境構築めんどくさいよねっていう人はいると思うから。
スピーカー 2
ローカルに作りたくないみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。ウェブで使えるならいいよねって。
ああそのままそのままGitHubの中に入れていろいろ書き込めたりするんだったらそれにしたことはないよねっていうのはあるから。
まあやりやすくはなったと思う。ちょっとちらっとしか使ってないけどまだ。
スピーカー 2
うんうん。で支部長なんかは使わない?もう環境。
スピーカー 1
一応もう環境構築してあるから。
スピーカー 2
うんうん。別にいらねえよって。
スピーカー 1
いやでも使ってもいいかなと思ったらスマホとかさブラウザとか。だから俺いろいろパソコン持ってるから。全部から使えるからさ楽よね。
スピーカー 2
ああそういうことか。どこからでもできると。
スピーカー 1
そう。しかも結構長く動くのよ。10分とかずっとさコード書き続けるから。でもこれ指定してみたいな感じでバーって。
スピーカー 2
これじゃあ俺みたいな全然素人にも使える?
使える使える。
なんか作れちゃう?
スピーカー 1
作れると思うよ。ホームページも秒で作れるし。
スピーカー 2
ホームページね。
スピーカー 1
まあ別になんでも作れるよ。
スピーカー 2
ホームページってこういうので作ってイケてるの作れるの?最近。
スピーカー 1
めっちゃイケてる。
スピーカー 2
スタジオとか俺さ使ってたりするのよ。あるじゃん。ちょっとなんか今風のやつ作る。
スピーカー 1
今風のやつ作れるやつあるね。
スピーカー 2
ああいうあれをもう使わなくていいって感じ?
スピーカー 1
HTMLが触れないとちょっと辛いかもしれんけど。
微調整。
微調整。ただ結構やったのよ。
チャットGPTでホームページ作らせて、Geminiで作らせてとかってやったけど、クロードセンスいいね。
スピーカー 2
見た目、ビジュアルとか。
めっちゃかっこいい。
スピーカー 1
今風なんだ。
今風。
スピーカー 2
作ってみたいな。自分の会社のホームページとか作ってみたいな、それで。
スピーカー 1
別にクラウドコードじゃなくてもそれだったら。
スピーカー 2
カネリページ。
スピーカー 1
普通に。
スピーカー 2
落ち着けAIのページ作ろうよ。
スピーカー 1
落ち着けAIのページすぐ作れると思うよ。
スピーカー 2
例えば更新されたらPPT出てきたりさ、話のジャンルごとに検索できたりみたいな。そういう機能つけたりできるの?
スピーカー 1
できるできる。
スピーカー 2
かっこいいじゃん。
でなんかテキストのね、テキスト版の支部長ブログとか飛べたり。
スピーカー 1
そうそう、そういうの多分構築、いくらでもできると思う。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
あとはサーバーさえ用意してもらえればって感じかな。そこに書き込めば。
スピーカー 2
レンタルサーバー?
スピーカー 1
レンタルサーバー。公開するページはいるからね。
スピーカー 2
そうかそうか。いいじゃん。ちょっとやりたいねそれ。
スピーカー 1
いいね。落ち着けAIのホームページを作ろうみたいな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
バイブコーディングで。
スピーカー 2
でなんかめっちゃ攻撃されるんじゃない?なんか。
スピーカー 1
普通にレンタルサーバーに置いときゃ大丈夫だと思う。
スピーカー 2
あっそうなんだ。めっちゃ嫌がらせる。
スピーカー 1
そうそう。会社に指定名を置くぐらいだったら。
スピーカー 2
これ聞いてるちょっとお父様たちが攻撃してきたりしたら遊びの相手になっちゃうとかないかな。
スピーカー 1
それはね、大丈夫。ちゃんとレンタルサーバー側が守ってくれたら。
あそこそこ。
そうだね。なんかアウトプットしてもいいね。
いいね。
バイブコーディングマスターするみたいなね。
うんうんうん。
ホームページで制作はありかもな結構。
スピーカー 2
割と難易度も低め?
スピーカー 1
難易度低いよ。
うん。
全然このここ直せあそこ直せって言えば出てくる。しかもクラウドコードってさ。
うん。
なんだろう。API課金ではなくて。
スピーカー 2
あっそうなの?優しい。
スピーカー 1
やりたい放題。やりたい放題。まぁ制限はある程度あるんだけど。
うんうんうん。
別に普通に課金していればそこそこ使えるからずっと。
スピーカー 2
何?そのクラウドの普通の課金のやつで入ってるの?
スピーカー 1
課金で使える。
スピーカー 2
うわっ。
スピーカー 1
使った分だけお金取られますって言ってたじゃない。
スピーカー 2
それが嫌だったのよ。怖くて。
スピーカー 1
だからずっとやってるとレート制限みたいなのがかかるんだけど。
スピーカー 2
うんうん。ホームページぐらいじゃそんなにいかない。
そんなにいかないと思う。
やってみたいっす。
スピーカー 1
じゃあちょっとクラウドコードオンウェブでいいのかな。
オンウェブ使って。
ちょっと考えようやり方は。でもちょっと使ってみましょうかやろう。
スピーカー 2
なんかちょっとやりたいなそれ。
スピーカー 1
いやこれいいすごい。せっかくクラウド課金したんだったら。
スピーカー 2
一番いいやつ一番最後じゃんニュース。
スピーカー 1
これはいいと思う。
スピーカー 2
さんざんなんかエッチなコンパニオンの話ばっかして。
スピーカー 1
そうエッチなコンパニオンの話を最後に持ってくるとなんか締まりが悪いなと思ったけど。
スピーカー 2
いろいろ考えてね。
スピーカー 1
順番を変えました。
はいはい。
というところで今週のニュースはこれぐらいかな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結構ブラウザ系が多かったね。
制作の楽しさ
スピーカー 2
そうだね。これからも増えてくるのかしらね。それこそクラウドブラウザ。
スピーカー 1
クラウドブラウザ出してくるかな。なんかあんまそういうイメージないんだけどな。
スピーカー 2
なんかクラウドってさ、すごいあれなんでしょ。営利企業じゃないムーヴをするんでしょ。
スピーカー 1
そうそうらしいね。
スピーカー 2
すごい社会貢献みたいなものを。
スピーカー 1
重視してるらしい。
スピーカー 2
ほんとかいなって思うんだけどさ。
スピーカー 1
そういうところってあんまブラウザ出さそうもないよね。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
スピーカー 1
コーディングが強いのは間違いないからそっちで尖ってほしいけどね。
機能の具体例
スピーカー 1
あんま調べ物をするのに使わないからな。そもそも画像も別に作れないし。
なるほどね。
尖ってはいるよねそういう意味では。
AIブラウザ先生はGoogleが乗ってきたらおしまいなんで。
スピーカー 2
そこはもうケツが見えてるんだね。
そうそう。ケツが見えてると思う。
ホームページ作りたくなってきた。
スピーカー 1
じゃあ作りましょうもう。
落ち着けAI。
スピーカー 2
落ち着けAIホームページをクラウドコードで作ろうの回。やりましょう。
予習したいんだけど何を見ればいいの?検索すればいいの?
スピーカー 1
まず別にクラウドコードじゃなくてどのくらいのホームページが作れるかは
普通にクラウドにお願いすればわかると思う。
テーマとしてこういうHTMLを書いていってまず言ってみるといいと思うよ。
自分のポートフォリオとかでもいいし落ち着けAIという番組をやってますけど
そういうのを紹介するポッドキャストのホームページを一回作ってくださいって言ったら
ダーって動いてHTMLとかCSSをバーって書き出されてくるから
スピーカー 2
結構ビジュアルお手本にしてくださいみたいなの出したら似たようなの出るのかな?
スピーカー 1
お手本読み込んでくれるかな?
スピーカー 2
このページみたいなやつみたいな。
スピーカー 1
ああそれやったことないな。
スピーカー 2
それはパクリサイトみたいにできちゃう問題だよね。
スピーカー 1
でもできると思うよ。だって結局はHTMLのコードだからね。
スピーカー 2
読み込むもんね。
スピーカー 1
参考にしてっていうのはできるとは思う。
スピーカー 2
落ち着けAIウェブ作ろう。
スピーカー 1
作りましょう。
スピーカー 2
うわーどんどん。
スピーカー 1
まず普通になんだろう。ブラウザベースのクロードコードオンウェブじゃなくてもいいから
普通にクロードにお願いしてみて実力を見てみた方がいいと思う。
スピーカー 2
普通にクロードに?
スピーカー 1
うん。こういうホームページ作ってって言ったらHTML出してきて
それそのままダブルクリックとかしたらホームページの形で開けるからブラウザで。
いいね。
あのねそれを単純にやった時だけでも感動したもん。
こんなんできるんだと思って。
スピーカー 2
へえ。結構資料的なまとまりがいいよね。
インフォグラフィックで資料にしてみたいなこと言うとさ。
すごい見た目いい感じに仕上がってくるよね。
スピーカー 1
仕上がってくる。
スピーカー 2
レポートもなんか見やすいもんね。
スピーカー 1
見やすい。
スピーカー 2
あんな感じってこと?ウェブサイト。
あれに近い感じだね。
スピーカー 1
いいね。
でもホームページっぽくって言えばホームページっぽくしてくれるし。
スピーカー 2
いいですね。僕なんかリアルのものづくりはよくわからんけどこういうものづくりはやりたいっす。
スピーカー 1
リアルのものづくりもやりましょう。
そうだね。
そうだね。じゃあちょっとホームページ作るの回も。
スピーカー 2
やりたいな。どういうウェブがあると面白いかな。このポッドキャストとか落ち着きAIであればっていう文脈で。
ただホームページあってもあんまり面白くないじゃん。
スピーカー 1
そうだね。何なんだろうね。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
どれもポッドキャスト。
スピーカー 2
昔のウェブのチャットみたいなのあったじゃん。
ウェブのチャット?
ウェブ2になる前のさ、パール言語とかでCGIで作るようなさ、ウェブで動くチャットとかあったじゃん。チャットとか掲示板とかさ。
スピーカー 1
昔の掲示板みたいな。
スピーカー 2
古き良きみたいな。もうなんか一周回ってそういうのを作ったら盛り上がるかなとかさ、思っちゃう。
スピーカー 1
それアベヒロシのポッドキャストみたいな。
スピーカー 2
何それ。アベヒロシ、なんか昭和のやつ?
スピーカー 1
そう、すごい爆速で動くという噂の。
スピーカー 2
そうなんだ。そういうことかもしんない。
知らない。アベヒロシの。
このスライド、左と右分かれてるすごいやつ。
スピーカー 1
そう。
そうそうそう。なんかこういう感じ。
これ有名有名すごく。もともとファンが作ってたホームページをアベヒロシが気に入って公式ホームページにしたっていう。
スピーカー 2
すごいな。これをそのまま更新しないっていうのはすごいね。
スピーカー 1
そう、でも情報は更新され続けてるんだけどね。
スピーカー 2
これは今風にしないんだね。
スピーカー 1
今風にしない。だから爆速なんだよ。どの環境からでも繋がるっていう。
スピーカー 2
確かに読み込み時間ないなこれ。
スピーカー 1
読み込み時間がもう早いっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそう。こういうのでもいいし。
スピーカー 2
でもそういうのにしてって言ったら出てくるよねBって。
スピーカー 1
出てくると思う。
スピーカー 2
平成初期みたいなって。
スピーカー 1
そう、なんかねアクセスカウンターがあってさ右と左にずっと文字がこう右左にカニみたいな動き続けるみたいなさ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
あるある懐かしい。
スピーカー 1
今あるからね全然。
スピーカー 2
今でもそういうのあるんだ。
スピーカー 1
ある。なんかね、あんまり喜ばしいことじゃないんだけど、技術誌っていう資格を持ってるんだけど、技術誌関連のホームページってそういうの多いよ。
スピーカー 2
古いってこと?単純に古いってことかね。
スピーカー 1
単純に古い。シンプルに更新されてない。シンプルに技術が更新されてない。
スピーカー 2
技術誌なのに。
ガジェットレビューと企画
スピーカー 1
そうそう。なんかちょっといろいろ思うところはあるんだけどねそういうの見るとね。古いなーと思って。
スピーカー 2
確かに。10年ぐらい前の感じだと変わっちゃうよねもう古いなーって。
スピーカー 1
変わっちゃう変わっちゃう。古いのが良くなってくる場合もあるからね。レトロ。レトロブームが来るから。
スピーカー 2
信頼感が逆に高まるみたいな。
スピーカー 1
そう。悲しいよでも平成レトロとか言われてると。平成ってレトロなんだって。
確かに確かに昭和じゃないなって。
そうそう。
ありがとうございます。
はい。ちょっとこれもやっていきましょう。なんかやることもどんどん。ガジェットレビューもするしホームページも作るし。
ガジェットレビューやりたいなー。
スピーカー 2
ほっといてもガジェットどんどん増えていくもんね。
スピーカー 1
どんどん持ち寄っていきましょう。なんか企画ものを増やしていけないよね。
スピーカー 2
あー。いいねいいね。
スピーカー 1
俺が語るばっかじゃなくてさ。カネリンとAIガジェット持ち寄ってみた的なやつね。お互いプレゼンするみたいなやつもいいんじゃない?
スピーカー 2
いいっすねいいっすね。
スピーカー 1
ちょっといろいろいろんな方向で作っていきましょう。
スピーカー 2
いいねいいねいいね。ちょっと物恋になります。
スピーカー 1
物恋になりますはちょっとあれだけど。私はもうちょっと物恋なので。
スピーカー 2
いいなー。そんな物がいっぱいあるんだ。
スピーカー 1
お金いらないから物くれやつって。
スピーカー 2
いいねそれ。物持ちってやつだね。
スピーカー 1
そうそう。物に囲まれて暮らすのが豊かなと思ってるから。
スピーカー 2
間違いない。ガジェットに囲まれるのは豊かなよ。
スピーカー 1
物だらけなんでね。家も。
スピーカー 2
うんうんうん。いいね。
スピーカー 1
はい。ということで速報会こんな感じでございます。
エンディングと次回予告
スピーカー 1
よいっ。
そろそろおしまいとさせていただきます。今回は速報会なんで、さらっとした内容で、ふわっとした内容でお伝えしましたけども。
そうね。
通常放送は、メインの放送はじっくり深掘っていく回でございますから、そちらは毎週金曜日に投稿しておりますので、ぜひともそちらも聞いてください。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
番組公式ハッシュタグは、シャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はxなど、SNSでハッシュタグつけて書き込んでください。今回の話、良かったな落ち着いたなという人は、欲しいつつレビューをつけて応援してください。
次回は深掘り回、通常の配信でお会いしましょう。
スピーカー 1
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 2
さよなら。
58:42

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