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スピーカー 2
じゃあまず1本目。
オープンAI。
GPT 6.1 テラリリースというニュースでございます。
スピーカー 1
なんかよくわからないです。
スピーカー 2
うん、俺もね、そんなに使ってないからよくわからないってのは正直なところなんだけど、
難しい。
あと、ソル、ルナ、テーラ。
違うな、ごめん、ちょっと順番間違えた。
ソル、テーラ、ルナ。
まあバカになる順に今言ってんだけど。
一番最初にアストラがあってねっていう感じの4パターンあったんだけど、
途中でテラなんかクビになったんだよね、本当はね。
6ぐらいの時に。
あ、そう。
5.6か、5.6の時に。
スピーカー 2
5.6から6に上がるタイミングで亡くなって。
スピーカー 1
あ、そうだね。
そんな話してたね。
復活してきたんだこいつ、下国状だ。
スピーカー 2
なんだけどここに生きてまた復活したと。
スピーカー 1
やり残したことがあるんだな。
そうね、なんかよくわかんないんだけど、そうなんだよね。
スピーカー 2
で、一応ね、これチャットからは使えないんだよ、実は。
コーデックス上とかAPI系でしか使えなくて。
スピーカー 1
あ、そう、なるほど。コーデックスが使えるんだね。
そう。で、なんかね、一応ソルの下で、
スピーカー 2
多分API料金として半額ぐらいなんだけど、
コンピューターを操作することに特化してますよ、みたいな。
得意分野はコンピュータユース。
ああ、はいはい。あれだね、ポインターいじってガチガチにやるやつ。
スピーカー 2
なんか画面を見て、そうそう、あそこですごく力を発揮するようなチューニングがされているということなんだけど、
ちょっと試してないからなんとも見えないかなという感じ。
コンピュータユース結構トークン使うんだよね、知らんけどさ。
スピーカー 2
そうそう、あれめっちゃ使うのよ。
なんだけど。
じゃあめっちゃ減ってるときそれか、そのせいなのか。
スピーカー 2
そう、なんかね、そのCLIからできないから頑張ってコンピュータユースでやりますってなったときにめちゃくちゃ消費するのね。
しかも時間もすげえかかるし。
スピーカー 1
時間かかるのやだね、あれなんか。遅いよね、おじいちゃんのポインターみたい。
スピーカー 2
時間かかる。
そうそうそうそう、なんか一個一個ね、電源おじいちゃんここですよ、みたいな。
この×ボタンを押すと消えるんですよ、みたいなさ。
スピーカー 1
うん、しんどいよな、あれ。
スピーカー 2
そういう。
スピーカー 1
何止まってんの?って。
スピーカー 2
あれしんどいよね。
急にジュジュジュジュって動き出してね。
そうね。
スピーカー 1
急にいきなりめっちゃ速くて。
パソコン初心者です、みたいな。
スピーカー 1
めっちゃ変なショートカットで動くみたいな。
スピーカー 2
ピピピピピ。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
っていう、なんかそこのコンピュータを使うのが上手いらしい。
で、あの、プロンプティングガイドも出てないのよ、公式の。
えー珍しい。支部長の大好きな説明書がない。
スピーカー 2
そう、説明書がないからもう使う気にならなくて。
スピーカー 1
あ、なるほど、そういう場合は使わないっていう判断になるんだ。
スピーカー 2
i…
スピーカー 1
もうiPhone使うなよ、マジで。
スピーカー 2
ガッカリする、やっぱね。
iPhoneとかさ、もうiPhoneはもうしょうがないよ。
てか変わってないもん、ずっとね。
国語辞典ぐらいのやっぱ教科書がないと、説明書がないとやっぱやる気が起きないですよね。
スピーカー 1
やばいな。はいはい。
スピーカー 2
まあそういうなんかね、そう、あんまり説明できることがそんなに多くないんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
Teraの6.1が出て、一応こいつがちょっと安いし、そのコーデックスの中でも使えるので、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
使ってみるといいんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
っていうのに合わせて、ちょっとオープンAI系のニュースもう一個紹介しようかな。はい。
じゃあ次のニュース。
オープンAI Pro 100、250、およびビジネスプレミアム、全使用量制限を倍に。というニュースでございます。
スピーカー 1
きたきたきた。
それね、本来は終わりの日だったよな。今までのトークン使用量。
スピーカー 2
そう、なんかもともと今ブーストされていて。
スピーカー 1
うんうんうん。
その使用量が本来の水準に戻るよっていう風に言われていたのをやっぱやめますよみたいな。
スピーカー 2
実質倍ですみたいな話だよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
予告していたんですけど、使用量の引き下げを取りやめて、今の制限のままいきますよと言ったと。
ちょっとアンソロピックとは少し違うよって感じだよね。
スピーカー 1
増えたからこれ、一番得してるのは100ドルプランの人がシンプルに倍になってるって感じなのかな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
他は元に戻ったみたいな感じだよね。100ドルの人倍になってんじゃんって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だから俺100ドルプランに切り替えました。切り替えてあります。
スピーカー 1
あら、ダウングレードしたのね。
スピーカー 2
オープンAIの方は。ダウングレードしてます。
ダウングレードしてるんだけど、オープンAIデブデーの時にもらった30日100ドル。
スピーカー 2
30日だけ100ドル課金できますよプランが。プラン券みたいなチケットがもらってるから。
2アカウントで今プロ100を2つ使ってる。
スピーカー 1
うんうん。なるほど。2つ。
スピーカー 2
実質200みたいな。
スピーカー 1
実質200なのそれ。使用量的にはどうなの?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
使用量的にも200なんだ。倍なんだあれ。差が縮まったから倍なのか。
スピーカー 2
そうだね。てか2アカウントあるから。
今までだったら4アカウント分とかだったよね多分。100ドルプランのトークン。
スピーカー 2
あるんで。
スピーカー 1
倍になったから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
シンプルに半分だからあれか。あんまりお得感なくなったね200ドルの。じゃあ。
100ドルの3倍ぐらい使えないと。
スピーカー 2
200ドル。そうね。なんかそこら辺はてかもうオープンエアが使い切れないんだよね。
減らないんだよねコーディングストールが良すぎて。
なるほどね。
スピーカー 2
もうなんかプラン下げていいなと思って下げた。
スピーカー 1
すごいですね減らないっていうのはね。
スピーカー 2
いや減らないよね。なんかオーパスもねアンソロピックも良くて。
なんか最近なんかそんなに枯渇することない。
うん。
スピーカー 1
あら大丈夫ですかそれ。
トークンが。
なんかトークンを消費してない。
スピーカー 2
カネリーはなんか全部使い切ってるとかって言ってたけど。
スピーカー 1
なんかトークン消費量でエンジニアが評価されてるみたいですけどなんかシリコンバレー大丈夫ですか。
スピーカー 2
いやそれは結構前の話よもう。
スピーカー 1
そうかもうそういうわけじゃないんだ今。
スピーカー 2
でも結構ずっと動かしてるよ最近。動かしてるけど全然減らないんだよね。
スピーカー 1
正しく動かせてそうだね。
スピーカー 2
だから。
スピーカー 1
なんか俺はもう消費することが目的になってそう。
スピーカー 2
やっぱモデルがすごく使い切らなきゃみたいなね。
スピーカー 1
そうだね無駄に貸さないみたいな。
スピーカー 2
その気持ちが嫌で。
スピーカー 1
それはそうだ。
スピーカー 2
一旦ダウングレードします。
でもアンソロピックはあれねもうなんかプランの名前変わったよねコーデックスじゃなかった。
スピーカー 1
やっと変わったね。
スピーカー 2
マックスが2つあったのが何になったっけ。
ウルトラになったよね一番上が。
スピーカー 1
うん。なったなった。
で終時上限がなんだっけ5時間上限なくなった。
スピーカー 2
そうだよなんかプランが変わったあんまり詳しく俺も見てないけど。
スピーカー 1
毎回5時間の制限があったからマックスじゃない。
マックスがないんじゃない。
俺マックスしかないからわかんないけど。
スピーカー 2
マックスでもないのか。
スピーカー 1
100ドルの人はあるんじゃないか。
スピーカー 2
あれ終時ないんだっけちょっと待って。
スピーカー 1
終時はあるけど5時間制限がなくなったウルトラはね。
100ドルの人はちょっとわかんないです。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
そう。
スピーカー 1
終時が邪魔なんですよ。
スピーカー 2
それがなくなったのか。
スピーカー 1
だからこれ一撃でシューのやつ使い切ることが可能になったっていうね。
いいのか悪いのか。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
初日にズバーンって。
スピーカー 2
でもあんまり5時間引っかかってなかったけどね今まで俺そんなに最近。
スピーカー 1
いいっすねもうなんかずっと引っかかってるんで。
スピーカー 2
いやでもやっぱいいね。
すごくオーパスごとくが出てからめちゃくちゃいいわ。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
いろんなものが。
クソ遅いけどなんか速度下がった気がするんだよね。
オーパスの処理速度めっちゃ遅いなって思いながら。
スピーカー 1
遅い時あるめっちゃ。
今日とかめっちゃ遅いもん。
スピーカー 2
こんなこれに時間かかるんだみたいなのはあったけど。
でもすごくやりやすくなりました。
オープンAIも。
なんかトークンで悩むことがそんなに最近はないかな。
まあ大きいもの開発してないからってのもあるかもしれないけど。
逆にカネにさめっちゃ商品してるでしょ。
スピーカー 1
なんか常に何か思いついてこれ作るみたいなのをやってるからかな。
仕組みシステムみたいな。
作るの?調査?
スピーカー 2
システムなんだ。
スピーカー 1
例えば最近で言うと
クラシックの番組でズーム越しに音聞くと劣化するから
相方が操作してる操作に合わせて停止再生操作に合わせて
お互いローカルで音聞けるようなやつ作ってみたいな。
スピーカー 2
そんなのか。すごいね。
その番組でしか使わない専用ソリ。
スピーカー 1
こんな用途これしかねえなって思うぐらいのやつ作ったり。
スピーカー 2
向こうの人がここの部分聞きましょうって再生したら
カネの方もローカルで連携。
すごいそれいいね。
スピーカー 1
ズーム越しだと聞こえないクラシックの音とかってちょっと問題があってさ。
それで作ったりとか。
あと今回の落ち着きAIのさこの
シークレットポッドキャストのサポータークラブのやつとかも
なんかノーションに置くとかじゃなくて
自前のクラウドフレアにおいてちょっと会員サイトっぽく
ちょっとプレイヤーっぽいやつを作ってみたいな。
スピーカー 2
そういうことか。
会員情報はちょっともらわないようなふうに配慮しつつみたいな。
スピーカー 1
のとかさなんかそういうなんか作ってみたいな系が多いからかな。
スピーカー 2
それもそうか。どうやって配布するのか聞いてなかった。
プレミアムのやつ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そういう形なんだね。
スピーカー 1
会員システムの方はさ決済はもうストライプとかあって
会員システムのメルマガのシステムが別のSaaSで契約してるのあるから
あとは音をどこに置いてどうやって聞くかだけだったから
ちょっとプレイヤーっぽいボイシーの簡単バージョンみたいなやつ
ちょっと作ろうかなみたいな。
そういうの作ったりとか。
スピーカー 2
いいね。そういうのやってたら
スピーカー 1
そうかね。
スピーカー 2
授業でも全部使ってるって感じだね。
こんなん作ってみたいなの多いね。
スピーカー 1
なんか思いついたやつちょっとやってみてどんなもんかなで見てみてとか
こんなもんかでそのまま送り入りになるの多いけどね
外に出すサービスっていうより自前で内側で使う自社システムみたいなのが結構多いかもしれない。
スピーカー 2
それはもうね本当内製でいいと思う。
スピーカー 1
自動でなるべく回るようにちょっとずつパーツを作り込んでってるみたいな感じだね。
スピーカー 2
なるほどね。
本はする?本は。
スピーカー 1
本ねちょっとやっぱこれ本はAIに任せるとクシャクシャになる説は未だに解消されないんで
まあ使いどころ絞らないといけないねってすげえ思ってる。
スピーカー 2
何割ぐらい言ったの?本って。
最近あんまり話聞いてなかったけど。
スピーカー 1
ちょっとまた思経も変わって方向性をちょうど今日変えたんで書き直しですね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
書き直しです。
スピーカー 2
書き直しなんだ。あれいつ出るんだっけ。
スピーカー 1
ターゲット変えました。
スピーカー 2
ターゲット変えたの結構根本だね。
スピーカー 1
そうですねちょっとなんかもやもやこれ誰に向かって誰にどうなってほしくて書いてるんだろうみたいなのを
ちょっと広すぎたんでちょっと絞ってっていうのとかをやってるんで。
割ともう本書くとかやっぱテキスト書くとかダメっすね。人力ですね。
リサーチとかやっぱそういうのに。
スピーカー 2
人力だよねやっぱね。
スピーカー 1
使ってもらう。もう支部長そうだね。支部長と話しててやっぱそうなんだなって思うし。
スピーカー 2
そうやっぱね。なんか本当にちょっとした記事とかあったりんだけど。
魂をね込めようと思ったらやっぱAIじゃないっすよ。書いていかないと。
スピーカー 1
それはほんとそう思うな。最初の1行目とかさ。最初の1行目に魂を込めるみたいな。
そうよ。書き出しだからもう文章は。あれも書き出しなんだよ本当に。
スピーカー 1
ほんとそうだろうな。そうなんだろうな。
スピーカー 2
そこがもう7割ぐらいを占めてるよ。最初の一文字みたいな。
AIにはできません。楽しみにしております。
そこAIダメでした。そこは。
スピーカー 2
頑張って書いてください。AIを使わずにとは言わないけど。
スピーカー 1
来年暖かくなる前には出したいですね。
なるほどね。そのぐらいのタイミングぐらい。
スピーカー 2
じゃあちょっとAI。AIをぶん回して仕事とか効率化して時間を作って本を書くということですね。
そうですね。
スピーカー 2
私も別に人ごとじゃなくてね。本書かなきゃいけないから。
スピーカー 1
なんか言ってたね。一本いっぱい書くとか言って。
スピーカー 2
そうなんですよ。俺の方こそね。ちょっとなかなか進んでないんだけど。
スピーカー 1
渋谷長こそもAIで全書きしてほしいけどな。
スピーカー 2
AIはね。でも使うとこは使ってる。図とか。
俺の場合は3Dプリンターとかさ。設計の本だから。
3Dモデルとか欲しいんだけど。
スピーカー 2
それはね今、本に使うための3Dモデルを作るための仕組みを作ってる。
スピーカー 1
そういう仕組み作りはちょっと遠くゴリゴリ行きますね。
スピーカー 2
結構行くけど、だいぶトークンをね。
節約できるようになってきて。3Dモデルでも。モデリングでも。
前はなんか終辞を一発で使い切るみたいなさ。
恐ろしい使い方をしてたけど。最近はそんなこともないから。
スピーカー 1
それもうオーパスが優秀だからって感じ?
スピーカー 2
そうオーパス優秀だし、ちょっと自分で一回構築してた仕組みを全部崩してみたりとか。
いろいろやりながら。どこにトークンかかってんだろうって測定してみたりとかしながら。
スピーカー 1
なるほどね。そういうことやるんだ。
いろいろ工夫をしております。
スピーカー 1
どうやってやるの?普通に聞くの?
スピーカー 2
測定はね、測定してって言うだけ。
あなたが今からやる工程をまず分解してくださいと。
それごとにどれくらいトークン量が消費したかを測定してグラフにしてって言って。
本当に正しく書かれてるかどうかはさておき。
一応こんなくらいだろうなって思う肌感覚感じで出てくるから一応相対で見れればいいかなと思って絶対値より。
なるほどなるほど。この辺にかかってるなみたいな。
スピーカー 2
ここにこんなにかかってるんだったらやっぱこの工程ちょっともうちょっとここだけはちょっとハーネスをしっかり設計しないといけないよねみたいな。
意外と毎回やる工程があるんだったらトークンをちょっと工程ごとに出してっていうプロンプトは結構いいかもしれない。
当然それをやることによるトークンもそこに含まれちゃうからトークンを測るというためのトークンも入ってくるじゃんそこに。
スピーカー 1
それはビビってあるもんでしょ。
スピーカー 2
厳密ではないにしろそれはビビってあるもんだからすごく厳密じゃないにしろやっぱ雰囲気がバーって出てくるからさ。
それ結構良かったよ今週やってみてなんかめっちゃいいじゃんと思って。
スピーカー 1
毎回出てくるのそれ。
スピーカー 2
一回通しでやらせてそう出してでやっぱ差分というかさ何回も同じタスクやらせると毎回違うじゃないやり方微妙に。
だから一回コンテキストを空にして何回も同じタスクをやらせてちょっと平均を取るみたいなことをやってみたりしたんだけど。
2日ぐらいずっと動いててこのぐらいが平均ですみたいなやつ出てきたんだけど。
じゃあこの絶対この工程を直さなきゃいけないよねとか意外とここにめっちゃ消費してると思ったけどほとんど消費してないじゃんみたいなやつが分かったりして結構手の打ちようがあるというか。
スピーカー 1
なるほどねなんかブラックボックスになっちゃってるもんな。
スピーカー 2
そうなんかね分解していくのいいなと思った。
おすすめです。
スピーカー 1
分解してって言えばいいだけですか。
スピーカー 2
まあそうだねなんか自分が毎回やってるタスクとか気になるなと思ったらちょっと測りたいからちょっとお前ちょっと工程ごとに分けてやってくんよ測ってくんよみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あとなんかばらつきあると思うからちょっと統計的にちゃんと意味のある回数やってとかって言うと頑張って統計的になんかこのぐらいですねって言ってやってくれるから。
スピーカー 1
なるほど結構やるんだね。
よかったです。
スピーカー 2
試行回数も。
よかったでございます。
スピーカー 2
それねやっぱちょっと1回俯瞰的にどう動いてるかとかどのくらい消費してるのかを確認するのは大事だというお話でございます。
スピーカー 1
なるほどちょっとやってみたいと思います。
スピーカー 2
はいぜひともやってみてくださいということでじゃあ次のニュースに行きましょうか。
じゃあこちら。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
自立型AIがホテルに勝手に電話をする事故が発生というニュースでございます。
やば。
見た?SNS。
スピーカー 1
いや見てなかった。今は見たけど。
ミューズかなミューズだよねこれ。
スピーカー 2
いやミューズじゃないんだよ。
スピーカー 1
ミューズじゃないんだ。クロック?
スピーカー 2
ミューズみたいなサービス。
スピーカー 1
ピクル?
スピーカー 2
ピクルというサービスがありまして。
スピーカー 1
韓国系か。
スピーカー 2
これアメリカのサービスらしいんだけど。
スピーカー 1
初めて聞いた。
旅行系ユーチューバーの方が。
スピーカー 1
結構有名な人なんかな。
スピーカー 2
ホテルの予約について質問をしたらなんとですね勝手にそのホテルにAIエージェントが電話をしてしまったと。
スピーカー 1
やべえな喋ったのかな。
スピーカー 2
喋ったと。
スピーカー 1
えー喋ったんだ。
スピーカー 2
で結構2回電話してるんだよね。
スピーカー 1
こえー。
スピーカー 2
これすごいいやらしい電話のかけ方をしていて。
スピーカー 1
何を言ったの?
スピーカー 2
なんか1回目は普通に電話かけてなんか予約をしたいんですけどみたいなことを言ったらしいのね。
なんだけどホテル側がびっくりしてAIの電話だからって言って対応してくれなかったと。
スピーカー 1
それはまあわかる感じだったんだ。
スピーカー 2
だから2回目電話してみてすぐ電話かけて私は誰々さんのAIアシスタントですという風に名乗って
ちょっとあのそういう風に頼まれてますよみたいなことを言って電話に対応してもらおうとしてまた切られたみたいな。
スピーカー 1
切られたんだ。
それは受け付けてくれなかったんだ。
スピーカー 2
いやちょっと人間らしさが足りずに人間らしさが足りなかったから切られてしまいましたみたいな。
今後はもっと上手に電話できるようにしますねみたいなことを言ってきて。
スピーカー 1
優秀だな。
スピーカー 2
でそのね指示を出してないのに電話されちゃった人はさなんかAIエージェントから電話かかってきて名前も言われちゃってるから
ちょっとホテルに謝らなきゃいけないって言ってその人ホテル自分で電話して。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
すいませんでしたって謝ったっていう事件が。
スピーカー 1
それ怖すぎるわ。
スピーカー 2
あったらしいです。
スピーカー 1
勝手にペラペラ個人情報とか喋られちゃってるわけでしょ。
これ怖いよね。
そうこの人だからカネリンさんカネダさんのAIアシスタントですみたいなさ。
スピーカー 1
やばいよねこれなんかさ。
スピーカー 2
なんとかですみたいな。
スピーカー 1
ちょっとさね元カヌと寄り戻したいかもみたいなことをAIエージェントに相談してたらさ勝手に電話してさ寄り戻したいって言ってまーすみたいなことやられちゃうってことでしょ。
スピーカー 2
やばすぎでしょ。
スピーカー 1
怖すぎるわ。
スピーカー 2
なんとかくんがなんとかちゃんのこと好きって言ってたよみたいなそういうさ立ちの悪い小学生みたいな感じだよね。
スピーカー 1
やばいな怖すぎるな。
スピーカー 2
やばいよね。
スピーカー 1
これ電話じゃなくてもメールとかでもなんかそんなことDMとか勝手にされそうで怖いね。
スピーカー 2
そうだからメールの話さ前ちょっと俺したじゃんメール送られそうになったったらしい。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
あれの電話番だよね。
スピーカー 1
勝手に送られてんのかな。勝手に送られてても気づいてないだけかもしんないねみんな。
スピーカー 2
いやそうだよ本当になんか送信を見たらあれ?になってる可能性もあるよ。
これそっから本当にさ大元のエージェント.mdに個人情報絶対出すなって書いたけどさ。
スピーカー 2
その度になんかこれで出そうとしたら止めましたみたいな連絡がさタスクやるたびに来るんだけど結構出そうとするのね。
スピーカー 1
それさでもまあそれクロードとコーデックスは止まるけどさなんかあのグロックボットとかミューズとか止まんの?ないじゃんそれ説明書。
スピーカー 2
そうそうだから。
スピーカー 1
やりたほうだじゃん。
スピーカー 2
そうだからグロックボットとかミューズとか止まらなくて止まらない可能性があってそれに近いこのピックルっていうサービスが行っちゃいましたよみたいな感じだよね。
怖っ。じゃあ今ミューズとかも怖いね。
スピーカー 2
しかも電話番号持てるんだよね最近ねボット。
スピーカー 1
なんか専用の電話番号を持たせたい。
ミューズ使ってますよ。
スピーカー 2
そうだよねミューズめっちゃ使って。専用の電話番号持てるんだよねもう。
スピーカー 1
えーすげーな。
スピーカー 2
グロックボットは持てるよ。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
えーとね。
メールアドレスも持てるってことだねじゃあ。
スピーカー 2
持てる持てる。
スピーカー 1
もう勝手にもう電話とかやっといてほしいな。
スピーカー 2
そうアドレスも持てるし電話番号はね持っているはず。
えーと。
スピーカー 1
それ法的にどうなんだろうなそれ。
スピーカー 2
グロックボットはうん。
グロックボット持てるんだ。
スピーカー 2
えーとどっちだったかな。
スピーカー 1
持たせようかな。
もう勝手好きにしていいよって感じ。
スピーカー 2
日本だとちょっとあーグロックボット。
どこだったかなちょっとごめんグロックボット正しいかがね。
なんかは持てたはず。
どっちは持てるのかなもう。
スピーカー 1
それやっときゃ一応なんか悪さした時にもう子供がやっちゃってごめんなさいみたいな言い訳が法的に通用するのかなこれ。
勝手に契約成立してた時に契約は有効なのかなとかさ。
スピーカー 2
有効なんじゃない?ただ今の法律で捌けないよね絶対で。
そうだよね。怖いなー。
スピーカー 1
ちょっとやってみたいなーでも勝手にやっといてほしいなーめっちゃ。
スピーカー 2
ね。いやでも電話かけられた方はさ無理でしょ。
だってこれを本当に予約して取っていいのか分かんないもんね。
スピーカー 1
そうだね。なんかまあAIっぽすぎて不快だろうね。受けた方は。
すげー流暢に喋ってたらまあそんなもんかで終わっちゃうのかもねこれからは。
スピーカー 2
そうだねそれこそねGPTライブみたいなさ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あのぐらいの対応してくれたら。
で声真似もできちゃってさもう本人がかけたのかどうかすら分かんないみたいな。
スピーカー 2
あそうそうそうねボイスクローンで。
スピーカー 1
俺俺詐欺。
スピーカー 2
本当にそうだってグロックのね新しいボイスのやつってねボイスクローンもできて王道性も早いから。
スピーカー 1
他人に頼みづらいことはもうAIボイスクローンにやらせるみたいな。
スピーカー 2
ああねありだと思う。
スピーカー 1
告白とかもね。
スピーカー 2
今同じこと言おうと思った。
付き合いましょう。
すごくないなんか気がついたらあの子と付き合えてたみたいな。
スピーカー 1
なんか俺石原さとみと付き合ってたわーみたいなね。
スピーカー 2
なんで石原さとみ。すごいね。とんでもない量のなんか告白が今後来るかもしれないね。
スピーカー 1
やべーなまじ。
スピーカー 2
愛の告白に対するハードルをAIが下げて。
スピーカー 1
そうだね。
LINEとかで告白する文化なくなるかもしれないよもう。
あー。
スピーカー 1
リアルで言われないとなんか本当に言われてるのかすらわかんないみたいな。
スピーカー 2
LINEで送るやつ意味わかんないなと思ってたけどな。
メールとかがね。
スピーカー 1
それはあれじゃない?ジェネレーションギャップでしょ。
ジェネレーションギャップなのかななんか。
スピーカー 2
いや俺の時はメールとかでやついたけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
言えよって思ったけどな。
スピーカー 1
言えよね。
うん。
まあそうだよね。
えーいやちょっとねこれ新しいです。
スピーカー 2
新しい。
番号を。
ミューズはまだ番号を持てない。
スピーカー 1
いやちょっとでも怖いもの見たらちょっといろいろ預けてやらせてみたいな。
スピーカー 2
もうメールまでね。
スピーカー 1
もうちょっと全部。
メールと電話預けてなんかここまでやっていいよみたいな。
スピーカー 2
ごめんグロックボットメールだ。
メールアドレスまでは持てて電話番号も持てるのか。
スピーカー 1
メールちょっとやらせてみたいな。
スピーカー 2
それだとピックル使ってみればいいじゃん。
電話。
スピーカー 1
やだよ。
電話してくれるっていうから。
スピーカー 1
でもあれでしょすげーAIっぽい音声なんでしょ。
スピーカー 2
いやそうだと思う。
スピーカー 1
やだなそれ。
一時期あったよねあのお店飲食店予約代行するやつでめっちゃ迷惑みたいな。
スピーカー 2
あそうそうそうそうめっちゃ迷惑かかってるっていう風に叩かれてたやつね。
片っ端からみたいな。
でも結構昔からある。
スピーカー 1
なくなれば迷惑じゃないんだろうな。
そうそうだねなんか応答がすごく悠長だったらそれでもまあどうだその予約が有効だったらいいけどなんか間違えて電話かけちゃいましたみたいなやつが増えてくると結構辛いよね飲食店とかもね。
スピーカー 1
そうだね電話なくさなあかんね。
スピーカー 2
別にもうなんかね。
スピーカー 1
AIエージェントに応対させれば。
スピーカー 2
まあそういう風になってくるよねだったらもう日本語とかじゃなくていいよねってなるけどね。
もう独自の言語で。
スピーカー 1
そうなんだよねメールとか電話とかじゃなくなるよね独自で勝手にAPIで繋がってみたいな。
スピーカー 2
ね通信してくださいよみたいなっていうニュースがあったのでちょっとね。
スピーカー 1
そういうコミュニケーションになるのか。
スピーカー 2
まあでもなんかどこまででも勝手にやっていいよって言ってもうなんかどこまででも自由にやらせてみたいなどうなるかちょっと気になるところだよね。
スピーカー 1
そうだねなんか意思決定とかやり取りのすべてを預ける人間とか今後出てきそうで幸せに暮らせるのかどうかテストやってほしいよね。
スピーカー 2
ああねなんかそういうのは面白いよね。
スピーカー 1
結婚からもうお金のあれから仕事から全部フルオートAIで自分はスケジュールに入ってる通りに動くだけですみたいな。
スピーカー 2
なんかでもそれあれじゃんあのさこの前さ紹介したあのあれAIの小説の設定と全く一緒だよね。
スピーカー 1
ああなるほどね。
スピーカー 2
なんだっけなんとか。
スピーカー 1
そんな設定だったっけ。
スピーカー 2
名前忘れちゃった。
スピーカー 1
小説のやつ保守審査の。
スピーカー 2
もうなんか人間の行動はすべて決まっていてみたいな。
そうだね計算で全部決まってて。
スピーカー 2
予想されるみたいなやつね。
そうそうそうそう。
それと一緒だよね。
AIに言われるがまま。
スピーカー 1
そうだね。
そういうなんか世にも奇妙な冒険の、違う世にも奇妙な物語の話もあったよね。
スピーカー 2
なんか全部台本があるみたいな。
ああなんかあった気がする。
スピーカー 2
それを演じなきゃいけないみたいな。
草薙剛がなんか主演した気がする。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
そういう世界になってきますよもうAIに全部。
スピーカー 1
そういうことを人柱でやる人絶対出てくるよね。
出てくる。
人生に絶望してる人とかいっぱいいるからもうどうにでもなれでAIに任せたらめっちゃハッピーみたいな人も出てきそうだよ。
スピーカー 2
いやなんか一定数の人はその方が幸せなんじゃないかっていうパターンもあるよね多分ね。
スピーカー 1
あるよねあるよね。
スピーカー 2
変な判断をしてしまう人いるじゃん。
うんうん。
スピーカー 2
良くない判断みたいな。
普通に行きたくないよぜっていう人たちはまあいろんな言い方をすればいいけど。
スピーカー 1
普通に行きたい人ね。
スピーカー 2
普通に行きたい人。
普通に行きたい人はもうAIに。
スピーカー 2
ちょっと判断間違える人いる。
スピーカー 1
普通に行きたいならこっちですよねっていうのはあるもんね。
スピーカー 2
あるある。
そうか。
スピーカー 1
面白い時代になってきたなあ。
スピーカー 2
そう。逆にさ最近思ったのはさ、
AIってなんかそのいろんな世界の物事とかを学習していて、でその中で結構ベターを出してくるじゃん。
スピーカー 1
うんうんベターね。
スピーカー 2
一番まあ確率的にこうだよねっていうものを出し続けて言葉を作ってるからさ、
あんま取引なことというよりは結構平均的なところ、だからある種普通で面白くないことを出すじゃない。
スピーカー 1
そうなんだねうん。
うん。
スピーカー 2
なんだけど、だからAIの言ったことと真逆をやったらめっちゃ世の中以外面白いことになるんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
ほうほうほうほう。少なくともAIに言われたことはやらないとかね。
スピーカー 2
そうやらないとか判断されたこと全部逆を行くぜみたいな。
こっちの方がいいって言われたのだったらこっちをするみたいなさ。
スピーカー 1
いいですねいいですね。
スピーカー 2
そうすることによって世の中の、世の中だったらの平均が絶対こっちを選ぶけどそっちを絶対選ばないみたいな選択がAIの逆を行くことによってできるんじゃないかみたいな。
そういうなんか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
逆バリーバターンもあるなって思った。
スピーカー 1
割とさ、でもそういう人ってAIに聞くまでもなくそういう意思決定してるよねなんか。
もうマジョリティの逆を行くってことでしょ。
俺もまさにそうしたい人なんだけど。
スピーカー 2
そう。
なんか普通から抜け出したいでっていう人は逆に。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
自分の判断をこっちでいいかなってAIに聞いたやつと逆をやってみるみたいなね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっとずつそれで自分のさその。
スピーカー 1
殻を破って。
スピーカー 2
自分がいつもしてる選択から散らしていくみたいな使い方もなんかできそうだなって思った。
スピーカー 1
そうだね。普通から抜け出したい人はそういうのもいいかもね。
スピーカー 2
そうそうそう。なんかAIで物語作ろうとか思った時にさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそう思ったんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
無難だなって思って。
そう。AIが言ったことを全部逆。
創作、そうだね。俺は別に日常の判断は多分結構トリッキーな判断をしてると思うのね。
普通の人よりは。
スピーカー 1
そうなの?
うん。
スピーカー 2
日常判断というか行動に関してはやっちゃえみたいな。
スピーカー 1
行動?
まあ割となんかあれだね。色々やってね。
スピーカー 2
アクションに関してはね。
スピーカー 1
今日もなんか大変な収録ですけど。
スピーカー 2
そうそう。色々やるから。
そうね。でもすごいよね。夜中なのに子供が歩いてるわ。パーキングエリアを。
スピーカー 1
大変だね。その子供も。
トリッキーでいいかもしんない。
スピーカー 2
トリッキーですね。みんなね。
トリッキーの判断をしていくためにAIを使うこともできるんじゃないかっていう風に勝手に思ってたという話ですね。
スピーカー 1
なるほどなあ。
スピーカー 2
なんかAIの指示をどう解釈するかって結構使えそうな気がするよね。
スピーカー 1
うん。そうね。
スピーカー 2
はい。っていうところでございまして。
スピーカー 2
XAIアンバサダー募集中なんで応募してみようのマッキーという。
スピーカー 1
いろんなとこでアンバサダー。
スピーカー 2
今は正式にはスペースXSIアンバサダー。AIじゃなかったらごめんなさい。スペースXSIです。
スペースXSI。
スピーカー 2
AIじゃないです。AIって言ったらトランプ大統領に殺されるんで。
スピーカー 1
そうか。本当にイーロンマスクだけは右へならしてんだ。
スピーカー 2
正式にはスペースXSIアンバサダープログラムという募集が始まっておりまして。
10月28日から始まってますと。
スピーカー 1
いいですね。めっちゃ使ってるんでなりたいです。
スピーカー 2
これ応募もできます。
スピーカー 1
応募します。
僕はもう既に応募しました。
スピーカー 1
早っ。
スピーカー 2
応募してください。
スピーカー 1
します。
スピーカー 2
こういうの見栄えなく応募してるんだけど1個も通りません。
スピーカー 1
早くAIインフルエンサーになってよ。物作りの人になったかもしれない。
スピーカー 2
とどろいてないね。全然。全然とどろいてない。
スピーカー 1
本当だよな。
スピーカー 2
あれも落ちたし。
スピーカー 1
結構やってるもんね。
スピーカー 2
クロードのハッカソン知ってる?最近。
スピーカー 1
知ってる知ってる。なんかやってたよね。
スピーカー 2
あれも落ちたよ。
スピーカー 1
ダメだったの?
スピーカー 2
通過率4%くらいだったね。250人しか参加できないけど5500人くらい応募したらしくね。
スピーカー 1
めちゃめちゃあったんだ。
あれもしっかり落ちました。
スピーカー 1
AI系のインフルエンサーで結構割と著名な人も落ちたって書いてた。
クロードの本出してる人も。
スピーカー 2
そうそうだからねあんまりXの影響力云々とかじゃなくて結構分野をバラして例えば物作りやりたいよっていう人とか農業をやりたいよとか水産とか医者とかエンジニアじゃなくて
いろんな分野でクロード使いたいんだっていう人たちをまばらに集めたんじゃないか説があって。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからこのアイディアの面白さとか単純にそのどういうのを作りますかみたいな聞かれたんだけど
その時のアイディアによってカテゴライズされてバランスよく配置されたんじゃないか説もあるから。
そういうのもあるんですけど
スピーカー 2
カネヤンさん是非ともSpaceXSIアンバサダーになってください。
2人いるからさ我々はねほら。
かっこいいなちょっと。これなんかコツがあるんですかこれちょっと選ばれるコツは。
スピーカー 2
いやわかんないよ。だって選ばれたことないもん。
スピーカー 1
エリアでも散らされるんかなエリアとかでも。
スピーカー 2
エリアも散らされるね。
だってオープンAIのコミュニティアンバサダーも応募したしクロードのコミュニティアンバサダーも応募したし
あとリプリットのアンバサダーも応募したし
全部落とささないよ。
スピーカー 1
全部落とささないの。断りメールもないんだね。
スピーカー 2
そう受かった人にしか来ないから。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
このグロックもねグロックというかSpaceXSIも
スピーカー 1
どうなのこれ。
スピーカー 2
そんなに言うほど俺使ってないから
うーんって感じだったけどかなりは割とグロックボットも
スピーカー 1
そうっすねそうっすね一応上から2番目のプランで今使って
スピーカー 2
主にXの検査で消費してるけどね。
課金強い人はさほらなんかこいつ課金してんなってのは向こう側からわかるわけじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
課金とかで選ばれるのかな。
スピーカー 2
結構いいんじゃないかなと。
スピーカー 1
課金者優遇か。
スピーカー 2
でも契約無料版ですっていう人いればよっぽど選ばれるでしょそれは。
スピーカー 1
まあそうか。
さすがに。
それだってちゃんと使ってる人に広げてほしいってなるじゃない。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
カネヤンさんもこれ応募しておいてください。
スピーカー 1
今ちょっとポチポチやってます。
スピーカー 2
結構ねごめん長いから。
どういうことあなたはできますかとか。
スピーカー 1
本当だな。
スピーカー 2
一応2位ではあるけど動画欲しいよって書いてあった。
スピーカー 1
また動画か。
スピーカー 2
それはマストじゃないよ。
スピーカー 1
絶対やった方がいいよね。
スピーカー 2
youtubeにやった方がいい。
俺はやらなかったけどめんどくさくて。
スピーカー 1
ダメじゃん。
スピーカー 2
もういいやと思って。
スピーカー 1
諦めちゃう。
スピーカー 2
オープンAIのやつ出した時のやつ利用しちゃおうかと思ったけどさ。
俺コーデックスでって言ってたから。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
いやこれダメだなと思って。
スピーカー 1
AIで作ったら。
スピーカー 2
AI作ったらバレるから。
あれ人間であることを確かめるためのたぶんものだから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっと難しいなと思って。
だから今後さそういう時のために
具体的なツールの名前出さずに
1本動画30秒くらい撮っとこうかなと思って。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
こんなことができますみたいな。
あなたのサービスでこういうことができますよって言い方をしとけば
何にでも使える。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
こんにゃくユビアの裏側にインシャル入れとかないみたいな
親愛なるあなたへって書いておくみたいなさ。
スピーカー 1
やばすぎる。
スピーカー 2
あるじゃん。利用できますみたいなこと言われても。
それと一緒やね。
スピーカー 1
そんなことやってるの?支部長。
スピーカー 2
違う違う違う。俺じゃなくて。
よくある。
知らない?そういうなんかジョーク。
スピーカー 1
知らないけどアムカジョークあるな。
スピーカー 2
ジョークみたいな。
支部長やってそうだなと思ったんだけど。
スピーカー 2
そうなんか。
いえいえ。
ユビアの裏にさメッセージを書いてくれつって。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
でなんとか名前を入れようとしたら
やめときなさいと。
スピーカー 2
親愛なるなんとかへじゃなくて
親愛なるあなたへみたいな文言にしとけって言われて。
スピーカー 1
いいこと聞いたわ。
スピーカー 2
なぜっていうとそういう
利用できるためみたいなそういうアメリカ人があったよ。
スピーカー 1
人生のあれだね先輩からの知恵だね。
そう。
スピーカー 2
だからもうAIもやっぱり
30秒動画はツールの名前出さずに
あなたのサービス。
スピーカー 1
あなただね。
スピーカー 2
私ならこういうことができますみたいな。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
ふわっとしとく。
それで一本用意しとけば
今後アンバサダー募集するときに利用できます。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
ライフワークです。やってくださいみなさん。
スピーカー 1
ちょっと作ろう。
だいぶそれで絞れるんだろうね。
スピーカー 2
あともう一個。
あそう絞れると思う。
もう一個。
まだある。
スピーカー 2
イレブンラボーズの
イレブンラボーズっていう
音声先生のアンバサダーを
日本で募集しております。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
コンテンツアンバサダー。
だからコンテンツを作りますよっていう人たちと
コミュニティアンバサダー。
イベントとかで使い方とか教えますよみたいな。
二軸で募集を開始するようで
コミュニティアンバサダーの方は
まだ始まってないんだけど
近々始まるよって言ってた。
スピーカー 1
どっちがいいの?
コミュニティアンバサダー。
両方一応申し込めるから。
スピーカー 1
コミュニティアンバサダーっていうと
めっちゃイベントやらなきゃいけないだろ。
スピーカー 2
コミュニティアンバサダーとか
コミュニティビルダーだから
イベントやったり
オンラインでもいいんだけど
イベントやって使い方とか。
スピーカー 1
オンラインでもいいな。
スピーカー 2
教えますよとかね。
オンラインでもいい。
その代わりそういうイベントで
使える
いやでもほら
実績の積み重ねたからさ。
ステップバイステップなんですよ。
だから
踏み台するわけじゃないけど
こういうコミュニティのアンバサダーやって
こういうイベントやりましたよみたいな
実績が次のアンバサダーに生きるわけですよ。
スピーカー 1
おーやっぱキャリアパスを考えてんだ。
支部長はね。
スピーカー 2
だって結構
兼任してるからみんな。
実際こういうアンバサダーで
イベントやりましたよみたいなものを
引っさげて
スピーカー 2
他のアンバサダーもできる。
スピーカー 1
就活じゃねーかよ。
スピーカー 2
学地科ですよ。
学生の時に力入れてたもん何ですかみたいな。
それみたいなもんです。
スピーカー 1
そういう世界なんだ。
スピーカー 2
知らんけど。
スピーカー 1
Web3自体こんなやりましたみたいに引っさげて回りゃいいのかな。
スピーカー 2
あ、それ
カネインのWeb3の実績は
たぶんめっちゃでかいから
それももう盛り盛りで
書いとけば
いいと思います。
いやでもほんと使えるものは使った方がいいよ。
スピーカー 1
そうだね。プラスになるのかマイナスになるのか
わかんねーけどWeb3は。
スピーカー 1
うさんくさいなーみたいな。
スピーカー 2
俺もだって2年前のさ
生成AIのイベント
まだ擦り倒してるもんね。
そうなんだ。
スピーカー 1
あのあれか。行政とやったやつか。
スピーカー 2
2年前に。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まだホームページとかあるから。
こういうのやりましたよっつって。
スピーカー 1
戦略的にやってますね。
スピーカー 2
結果出てないけどね。
スピーカー 1
それでもダメなんだな。
何なんだろうね。
何がそんな加点ポイントなんだろう。
スピーカー 2
なんか足りないのか。
わからん。
何を見てるのか全然把握できてないけど。
スピーカー 1
AI界隈に
切り込みたいね。
スピーカー 2
そう。やっぱり切り込むには
あいつらどこでもいるぞって言われて。
スピーカー 2
変なツールのアンバサダーやっちゃいけないと思うんだよ。
スピーカー 1
逆にね。
スピーカー 2
なんかわけわかんないツールのアンバサダーは
多分できると思うんだけど。
スピーカー 1
格が下がるというかね。
スピーカー 2
ちゃんとしてるのね。
スピーカー 1
大手のやつね。
スピーカー 2
ちゃんとと。
11LOVESもそうだし。11LIPTもそうだし。
ちゃんとしたツールだよね。
自分が使ってる。
そういうのをちゃんと押せるやつを押してさ。
我々が押すと当然リスナーさんも
それ使うじゃない。
使ったりとか。
そこに行動変容を
起こさせることになるからさ。
変なツールは
やっぱり紹介できないよね。
スピーカー 1
じゃあグロックと
11LOVESやってきます。
11LOVESじゃあ契約しますよ。
契約しますよとりあえず。
スピーカー 2
そうだし。
今一回課金解いちゃったばっかなんだけどさ。
スピーカー 1
また応募するために
課金する。
スピーカー 2
課金してますよ。
みんなやりたいのかな。
スピーカー 2
11LOVESでどういうコンテンツ作ってますか
みたいなやつも聞かれるから
スピーカー 1
なるほどね。これからですじゃダメなんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
俺の場合は毎週ポッドキャストを
11LOVES出してますみたいな。
スピーカー 1
実際やってるんだけど。
スピーカー 2
出してますみたいなことは言えるんだけど。
毎週AIポッドキャスト1本だけ
土曜日出してるから。
その中の音声精査の
1つに使ってたりとか。
スピーカー 1
めちゃめちゃ強いじゃんちゃんとやってるもんね。
スピーカー 2
コンテンツ出してますみたいなやつは言える。
が
そのぐらいになっちゃうので
ちょっとこういうの
スピーカー 2
またちょくちょくあったら言ってくんで
2人で応募すれば確率2倍なんで。
スピーカー 1
もうバシバシ飛ばしてください。
もう即応募しますんで。
スピーカー 2
やっていきましょう。
すぐ飛ばします。
スピーカー 1
支部長の指示通りに動いてる
ポッドみたいな感じじゃない?
スピーカー 1
これ。
スピーカー 2
AIカネリ。
これを申し込みましょうみたいな。
スピーカー 1
これを申し込め。