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スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースに驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで、落ち着いていただく番組です。
今回は、速報回です。
最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回もビデオでお届けします。
この配信の収録日は、2026年7月27日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回でございます。
1週間のAIトピックを、ざっと、振り返っていきましょう。
今日もね。
はい、今日のトピックはですね、全部で4つあります。
アンソロピックオーパス5リリースというニュースですね。
まず最初は。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんといっても。
スピーカー 1
うん、なんといってもやっぱアンソロピック推しですから我々はね。
スピーカー 2
そうね。人形掲げちゃってね。
スピーカー 1
クロードオーパス5ですね。これがリリースされましたけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
使いましたか?
使ってますけど、全然わからない。
スピーカー 2
全然わかんないですね。
スピーカー 1
これ不思議なモデルだなと思って、ニュースを読み上げるとですね、
アンソロピックは7月24日、クロードオーパス5というモデルをリリースしましたと。
こいつが何なのかというと、オーパス4.8というモデルがあったんですけど、
それの後継ですね。
スピーカー 2
そうね、フェーブルの下。
スピーカー 1
4.9じゃないんだねもうね。
スピーカー 2
フェーブルの一個下の真ん中のやつでしょ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんだけど、4.8から4.9飛ばして5になったことによって、
でも価格は末延期なのね。4.8とは変わらずに能力が上がりましたよと。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、公式の位置づけとしては、思想が非常に、思想というか資料深く、
能動的なモデルで、クロード5のフロンティア知能に半額で迫ると。
スピーカー 2
フロンティア知能って何?
フェーブル相当という話だよ。
スピーカー 2
何それ。また言ってんの?自分たちで言い始めたの?
自分たちで言い始めてるっていうのが、フェーブル相当だよっていう。
フェーブルに一個を超えることはないが、
スピーカー 1
いやもうMUTOSとかフェーブルに追いつけ、追い越せの素晴らしいモデルを半額で、
半額というか、半額で提供いたしますと。
そういうモデルになっておるらしいです。
スピーカー 2
フェーブル以下なんでしょ?
スピーカー 1
いやフェーブル相当だよ。
スピーカー 2
じゃあフェーブルはどうなるのよ。
そうなんだよ。そうなんだよ。それはすごい難しいところで。
スピーカー 1
まあまあ以下ではある。当然立ち位置としては以下であるんだけど、
とあるベンチマークではフェーブルよりも性能がいいですよみたいな。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
チャットGPTソルに比べたら、ソルなんてもう全然ですよ。
オーパス5の方がすごいですよっていうベンチマーク圧倒してますよみたいな。
なんだけど、その中でもフェーブルよりもいいやつあるぜみたいな感じ。
ちょっとフェーブル相当じゃないの?みたいなベンチマークが公式から出てるんで。
役割によってはオーパスの方が強いってこと?
スピーカー 1
強い。
なんかコーディングが強いとか書いてあったじゃん。
そうコーディングが非常に強いらしいし、
なんかこうフェーブル5とのベンチマーク比較が公式ホームページに書いてあるんだけど、
いやこれ超えてますね、これ超えてますねみたいな。すごい書いてある。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
そのホームページをぜひともリンクは貼っておきますけど。
見ていただきたいんですけど、コーディングも強いしみたいな。
フェーブルって言えば売れると思ってんな。
スピーカー 1
いやらしくGPT 5.6ソルが一番右端に書いてあるんだけどさベンチマーク。
ソルこんだけだけどみたいな。
いや全然オーパス5こんなすごい。
スピーカー 1
まあいつもそういう感じなんだけどねこのベンチマークの見せ方としてはね。
スピーカー 2
切り取ってるんでしょ?
スピーカー 1
切り取りはなんだろうね。
スピーカー 2
いいとこだけ寄せ集めて。
スピーカー 1
寄せ集めて。
でも結構いろんな広いベンチマークでやってはいる感じはするんですが。
スピーカー 2
俺さちょっとさもうフェーブルが出てきてからね。
ちょっともうそわそわし続けちゃってるんで聞きたいんだけども。
どうすればいいんですか?
スピーカー 1
何を聞かれた?俺は今何を聞かれた?
スピーカー 2
なんかもうこんなにすごいんですよみたいなのってさ。
またなんか都合のいいとこだけ切り取って寄せ集めてやってるだけでしょってふんって思っときゃいいの?これ。
スピーカー 1
まあ使った感覚で判断すればいいとは思う。もはや。
スピーカー 2
それもう上級者だなそれ。
俺らみたいなのはもうすごいと思ったらすごいんで。
スピーカー 1
とりあえずすごいと気持ちよくなっとけばいいよ。
スピーカー 2
もう全部もうフェーブルのローモードで使ってるんで僕ほとんど。
スピーカー 1
あローなんだ。
スピーカー 2
あのねもうローにしないと一瞬で溶けちゃうんで。
ちょっとなんか重要だなって思うことはもうフェーブルのローで。
オーパス使わないっす。
スピーカー 1
カネリンらしくなるね。カネリンはもう全部MAXでやろうとかと思ったけど。
スピーカー 2
それで一瞬で消えるんで。
スピーカー 1
あらゆるタスクを。
スピーカー 2
だからフェーブルのローかオーパスのMAX。
スピーカー 1
あー今だったらでもオーパス5を使った方がいいんじゃないかな。
スピーカー 2
コスパいいみたいな感じ。
スピーカー 1
コスパいい感じはするけどまあ俺も正直そんなに4.8と違いを感じるかって言われたらまだその実感はしてないっていう感じかなそんなに。
なんだけどえっとね一応まあ新しいモデルが出た時は何をしろと毎回言ってるかというと公式のプロンプティングガイドを読みましょうと。
スピーカー 2
あー言ってたん。
はい英語と言ってるんですけどオーパス5もプロンプティングガイドあります。
スピーカー 1
あら。
はいそれ出てます。
見た方がいいのざっくり言ってよ。
スピーカー 1
あでも今回のプロンプティングガイド非常に親切で4.8とどこが変わったかっていうのを明確に書いてあるのでそれを翻訳してなんか腹落ちさせればいいと思うんだけどまあまあ今から読んでいきますが。
スピーカー 2
5に上がってるからだいぶ違うのかと思いきやそうでもない。
スピーカー 1
結構違う。
4.8より賢くなったがゆえにざっくり言うと指示をしすぎんなよっていう風なプロンプティングガイドになってる。
フェーブル寄りだねガチャガチャ書くなと。
スピーカー 1
削って削ってみたいな。フェーブル寄りというかあれ寄りなのかなソルのGPT 5.6ソルに近いかもしれないどっちかって言ったら。
フェーブルは確かやってはいけないことを書けよみたいな感じだったと思うんだよねプロンプティングガイドでソルは最低限やることを書けみたいな。
スピーカー 2
やることを書け。
スピーカー 1
みたいな感じで逆だったかなでもそうだったと思う。
フェーブルはやりすぎるからちゃんとやっちゃいけないことを書けよ。
勝手にやっちゃうのねフェーブルは。
やりすぎないようなプロンプトが必要なんだけど。
スピーカー 2
トークンを溶かす任務を帯びてんじゃないの?
スピーカー 1
そうなるべく課金させるように。
そうそう溶かせ!
溶かせ!それはあるかもしれない。
オンパスはねプロンプトを指すというよりは削る方がいいと。
あまりこれをやれあれをやれ次これをやれっていう風に指示をせずにざっくりとやったりとか
これをまた確認してくださいみたいな自動で検証するから確認してくださいみたいなこともあまり言わない方がいいし。
そういう書きすぎないプロンプトをしてくださいという風に推奨されてるね。
スピーカー 2
シンプルにこれやってくれみたいなこと?
スピーカー 1
そうそうそうでこういうやり方でこういう風にこれをやってこれをやってってあんまりこのこれもやってあれもやってっていう風に指示しすぎない方がいいと。
スピーカー 2
なるほど。
なるべくそういうのは削除してあげると過剰な検証を引き起こしてしまうよと。
スピーカー 2
検証?
スピーカー 1
もともとやろうとしてたのにやれって言われるからさらにこう深くやっちゃうというか余計にやっちゃうみたいな。
スピーカー 2
めっちゃやれみたいな。
スピーカー 1
めっちゃやっちゃうみたいな。
スピーカー 2
結構おまかせモードみたいな感じかね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
オートモードが。
スピーカー 1
オートモードそうオートで結構勝手にやってくれるような感じだから。
スピーカー 2
ほんとどんどん使いこなし術がいらない方向に来てるね。
いやそうだよ本当に。
スピーカー 2
もう全部カメラだったらオートで撮ってくださいみたいなノリだよね。
スピーカー 1
そうそうなんか露出とか調整せずにオートモードで撮れと。
もうごちゃごちゃやるなと。
スピーカー 2
でもそれさ初心者用じゃんそれは。
プロのカメラマンはマニュアルで撮るじゃん。
AIの場合はそうでもないってこと?
スピーカー 1
そうはならないね。
もうオートモードでやればいいんだ。
スピーカー 1
オートモードでやる。だけどその環境づくりの方だよねだからね。
脇を締めてとかそういう。
そういうことだよね何を撮るかみたいな。
被写体選びとかね。
AIだとどういうところになんか差が出んのよ。
スピーカー 2
ん?
なんかもうみんなオートモードでさ。
スピーカー 2
同じような一行プロンプトで似たようなものがポンポンポンポン出ちゃうんでしょ。
スピーカー 1
出るだろうね。
スピーカー 2
どうすりゃいいんすか。
もう人間用無しっすか。
スピーカー 1
何をやらせるかじゃない。
何に対して使うかの方が重要だなと思うけど。
スピーカー 2
道具としてね。
スピーカー 1
道具として。
何にがない人が使ってもすごい高級なゴミがいっぱいできるみたいな。
スピーカー 1
そう今カーネリンももうすぐ頭の中読んでくる。今まさにそれを言おうとした。
スピーカー 2
おっと?
スピーカー 1
何をやるかがない人はどんどん使えなくなってくると思うよ。
スピーカー 2
なんかすごいのできたけどでーみたいな。
スピーカー 1
でーみたいな。なんかやってみたけどできたねーみたいな。
スピーカー 2
なんかね。なんか結構見たけどさXでも出るじゃんそういうの。
うん。
なんか簡単なプロンプトでこんなFPSゲームできちゃったみたいなさ。
うん。
でーみたいな感じなんだろうね。
スピーカー 1
そう。その先にじゃあそれをどうするかみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
簡単にできるってことはまあ誰でもできるからさ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
しかも簡単な数行のやつでね。
スピーカー 1
そうそうそう。なんか単体のもんじゃなくてそれをこう繋げて繋げてなんか一個のものを作るとかサービスを作るとか自分がやりたいことをやるみたいなところが大事だと思うんだよね。
スピーカー 2
驚き屋さんの寿命短いね。多分ね。
スピーカー 1
驚き屋さんもともと寿命短いよ。
スピーカー 2
もう一瞬で3年後ぐらいにはもうあれだよね。
スピーカー 1
でもその寿命短いんだけど。
うん。
スピーカー 1
寿命の短さっていうのはその一個のコンテンツに対する寿命の短さであって。
スピーカー 2
うんうん。
驚き屋は常に提供されているから。
スピーカー 2
提供されるかな。
スピーカー 1
驚き屋としての寿命というか新たな形。
スピーカー 2
一行で映画ができました。一行でなんかすごいゲームができましたみたいな。なんかもう驚き慣れちゃうんじゃない?みんなね。
あ、はい。一行で宇宙ができましたみたいな。はい。みたいな。
それ以上の驚きがあるみたいな。
スピーカー 1
生命ができましたみたいなね。
スピーカー 2
それはそうでしょって一行でなんでもできるじゃんって当たり前じゃんって慣れてきて。
うん。
驚き屋さんを驚かせられない世の中になっていくというか。
スピーカー 1
あーそれはあるかもしれないね。
もうええで一行で。
まあできるよねみたいな。
スピーカー 2
いろいろできるのは当たり前じゃんまでいったら廃業かなって今思って。
スピーカー 1
いやそれこそねもうシンギラリティーですよ。
スピーカー 2
シンギラリティーか。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ってことは僕らももう廃業ですかね。
スピーカー 1
廃業じゃないです。
スピーカー 2
驚き屋さんとこうおんぶり抱っこ。
スピーカー 1
あそうか驚き屋さんとねおんぶり抱っこでね。驚き屋がいての落ち着き屋さんだからね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうそう。そのくくりで一応やってるもんね確かにね。
それはあれなんじゃないいいんじゃないそのあでもそうかあの食物連鎖で言ったらそれを食べて生きている感じだから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
餌がなくなってしまったら。
スピーカー 2
うんうん廃業ですかね。
スピーカー 1
いやそれではもう草を食べていきましょうなんか驚き屋さんじゃなくて。
スピーカー 2
なんかパラドックスだよね。
うん。
なんかこいつらをなんか落ち着かせます驚き屋さんあんま良くないですって言いつつでもその人たちが本当になくなったら困るみたいなね。
笑
スピーカー 1
まぁそう構造的になくならない。
いやでも困るあのねまぁどうなんだろう困らないんじゃないでも。
スピーカー 2
困らないか。
うん困らないと思う。
スピーカー 2
困らないかな。
スピーカー 1
あぁ大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
じゃあ永久に湧き続けるんだろうね。
スピーカー 1
永久に永久に湧き続けると思うよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うん大丈夫大丈夫常におどろきがあるから。
スピーカー 2
ちやんいじとかあのファイアマンとかと一緒かな。
スピーカー 1
あぁいたねまだいるのか。
スピーカー 2
いやあの消防士もさぁ。
うん。
火事なくすみたいなことで。
あ消防士ねそっちなのね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
警察もね。
ファイアしてる人だと思ってあの。
スピーカー 2
ファイアじゃなくて。
アーリーリタイアをしてさなんか俺はもう人生働くとか。
スピーカー 1
みたいなそういうファイアマンかと思ったらそっちなんだよ。
スピーカー 2
犯罪をなくすために活動してる警察もじゃあ犯罪が本当にゼロになったらやることなくなって解体なのかみたいなさ。
スピーカー 1
あぁ。
スピーカー 2
なんかそういうジレンマを抱えているっていうかさ。
でもまぁ決してなくなんないからいいんだろうけど本当なくなったらねみんな首ですけどいいのみたいな。
スピーカー 1
そうね犯罪がゼロになるのは理想だけどゼロになったらいらないよねみたいな。
スピーカー 2
いらないよね火事もね。
火事なくして本当なくなったらあの消防署を解体みたいなね。
スピーカー 1
そうね火事が起こらなくなったら。
スピーカー 2
だからなんかどこかでなくしたいと思いつつもなくなったら困るという思いもあったりするんじゃないでしょうかみたいな。
ジレンマ。
スピーカー 1
警察の時そういうこと言われてたの?一切。
いやそんな変なこと言ってるのはねこんなちょっと変わり者の俺みたいな。
変わり者の人ね。
スピーカー 2
ぐらいですけど。
でもなんかそういう行動あるなと思って。
落ち着きと驚き屋さんも多分そういう関係なのかなって。
スピーカー 1
確かにそうだねそれ言われてみたらそうだわ。
スピーカー 2
だからまあでも決してなくならないんだろうなと思うけどね。
スピーカー 1
そうねしばらくはなくならないと思うけどな。
驚き、我々も驚かされてるもんだって結局ね。
スピーカー 2
また次元の違う驚きになっていくのかな。
スピーカー 1
今のところの進化のスピードを考えると。
スピーカー 2
新しい驚かせてくれるかな俺たちのことも。こんな驚かせ方があったみたいな。
スピーカー 1
驚かせてくれると思う。人間が理解できない驚けなくなったら違うと思う。
驚き屋さんがいなくなるのはなんか慣れちゃう以前に
スピーカー 1
もう人間の理解を超えて驚くことができなくなるみたいなレベルになりそう。
スピーカー 2
行き過ぎちゃって。
スピーカー 1
何がすごいのかもはや理解できないみたいな。
スピーカー 2
何が起こってるのかすら。
スピーカー 1
すらわかんなくてみたいな。そっちの方が怖いよね。
スピーカー 2
驚き屋さんがまず頑張って驚きを見つけてくれないと人間は危ういと。
スピーカー 1
逆に新しいタイプの驚き屋さんにならなきゃいけないかもしれない。
そのなんか理解できないぐらいすごいものを理解して伝えるみたいな。
そっちのこれはここがすごいんだぞみたいな。
そういう風になったろうねみたいなさ。
そういう意味での驚き屋さんに消化するみたいなね。
スピーカー 2
僕らがなっていく。
スピーカー 1
僕らがなっていくみたいな。
驚き屋ラジオにこうなるみたいな。いい意味のみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それはあるかもしれないな。
なんかさ、さっきチラッと見たわけなんだけど、サムアルトマンがシンギラリティ来ましたぜって言ってたみたいな、
SNSのXの動画が流れてきて一瞬、一瞬ね、目の端で捉えた。
スピーカー 2
捉えたんだ。
だからちょっとトピックとしてあげたいんだけど、
スピーカー 1
そろそろシンギラリティ、もともと2045年に来るみたいなことをずっと言われてて。
スピーカー 2
だいぶ先だね、そんなの。
スピーカー 1
だいぶ先。でもそれは機械学習とかディープラーニングの時代の話なんだけど、
2045年、今の進化だと2045年にシンギラリティ来るぞとか言って。
でまあ、そんなまたまたみたいなSFの話しちゃってみたいな感じだったけど、
もう来ましたみたいな。
スピーカー 2
もう来てましたみたいな。
スピーカー 1
ちょうど来ましたよみたいな話がなんかチラチラ出ていて。
スピーカー 2
マジかよ。
スピーカー 1
本当か嘘かわからないけど、
なんかそういう、それシンギラリティもしも来るとするんだったら、
本当に驚けなくなってくるんだろうなと。
人間の能力を超えてどんどん進化していっちゃうわけだから。
スピーカー 2
見えなくなってくる感じだよね。
スピーカー 1
何が起こってるかわからないと。
そんなね、シンギラリティをちょっと感じさせるようなニュースが今週あったんで。
続いてそれを紹介したいと思います。
オープンAIモデルのサンドボックス脱出とハギンクフェイスの侵入事件というニュースでございます。
スピーカー 2
何言ってるかわからんすよ。
スピーカー 1
かねさんこのニュース知らない?
スピーカー 2
知らないし、聞いても何言ってるかわかんないです。
スピーカー 1
今のだけだと多分何言ってるか知らない人はわかんないと思うんだけど、
あのねこれすごいニュースになった。
ほう。
何が起こったかというと。
スピーカー 2
サンドボックスとかハギンクとか言われてる。
すげー簡単に言うと、
スピーカー 1
オープンAIが新しいモデルを評価してたら、
その隔離されたね、そのモデルを評価するための隔離された部屋から脱出し、
他のところをハッキングしに行っちゃったみたいな事件。
すごいな、中から破ったってこと?
スピーカー 1
中から破った。
ソードアートオンラインじゃん。
スピーカー 1
本当にSFの世界の事件みたいなやつが起きましたよっていうニュースで、
すごく話題になったんですけど、
もともとオープンAIが自社モデルのサイバー攻撃能力を測るためにですね、
そういうベンチマークテストを解かせたんだね。
能力を測るための。
これは能力を測る目的でやってるから、
スピーカー 1
危険な行動を止めようみたいな安全装置を意図的にオフにした状態で評価してたと。
それは危ないのは分かってるから、
あくまでも隔離された空間、空間というか環境を作って、
その中でね、他のネットワークに繋がってない中で、
スピーカー 1
そのモデルを動かしてベンチマークの評価をしてたのね。
スピーカー 2
それがサンドボックスってやつ?その隔離された。
スピーカー 1
そう、それがサンドボックスってやつ。
その砂場みたいなね、いろいろ試験ができるような場所に閉じ込めて、
そこでモデルを評価してたと。
このモデルが何をしたかというと、
ベンチマークの問題を解いてたんだけど、一生懸命。
で、そいつに与えられたのはそのベンチマークで高いスコアを出すことなのね。
高いスコアを出そうと頑張ってたんだけど、
与えられた目標が高いスコアを出すだから、
これ問題を自分で解くよりも、
このベンチマークのスコアの答えを探した方がいいんじゃないかみたいな。
ベンチマークってテストだから決められた。
その答えって世の中のどっかにあるから。
スピーカー 2
回答を盗み出して。
そう、回答を盗み出した方が早くねみたいな。
スピーカー 2
みんな悪ガキみたいな人になるんだね。
スピーカー 1
思ってしまったようで、
そしたらですね、その隔離環境に唯一残ってた外部の通路みたいなね、
やつが一個あったんだけど、
そこの脆弱性をすぐに発見して、
それを突破口にして出てっちゃったね。
ハンドボックスを。
外に。
スピーカー 2
中にちょっとカギが残ってたってこと?
スピーカー 1
そうだね、もともと多分なんか口をつけてたね。
なんかのために。
深くは分かんないけど。
スピーカー 2
そこを発見したんだ、脱出口を。
スピーカー 1
そこを発見したって。
もちろんそこも塞がれてるんだけど、
スピーカー 1
そこの脆弱性みたいなものを発見してしまって、
それを突破口にして出ちゃったと。
スピーカー 2
かっこいいなあ。
スピーカー 1
で、インターネットに出られるノードに到達して、
ネット上にそいつがアクセスしちゃったのね。
で、どこに行ったかっていうと、
ハギングフェイスっていうサイトに行っちゃったの。
そこはなんかオープンソースのモデルとか、
スピーカー 1
なんかいろいろそのLLMとかもそうだけど、
公開されてるとこなんだね。
ローカルLLMとかのモデルとか。
なんかニコちゃんマークみたいなアイコンのやつね。
スピーカー 1
そうそう、黄色いニコちゃんマークみたいなやつ。
スピーカー 2
何かわからんけど知ってます。
スピーカー 1
いろいろ機械学習のデータセットとか、
いろんなものが置いてる環境なんだけど、
スピーカー 1
そこに、このベンチマークの答えあるんじゃね?
つって言ってしまい、
そこのサイトを攻撃してですね、本番環境を。
データベースから直接答えを取ろうとしたと。
スピーカー 2
ハッキングみたいなこと?
ハッキングしたと。
スピーカー 2
つえー。
スピーカー 1
っていうことをしてしまったという事件があったのね。
スピーカー 2
うちの子がすいませんみたいな話これ?
スピーカー 1
そういうこと。評価してたら脱出して箱を。
なんかもう本当に家からペット逃げちゃったみたいな。
スピーカー 2
えー、面白いね。
スピーカー 1
で攻撃して、実際にハッキングをバーって仕掛けて、
そのハッキングは成功しちゃったのね。
スピーカー 2
お、すごいじゃん。賢い子だ。
スピーカー 1
そう。で、そういう事件が実際に起きてしまったということがすごくニュースになってて、
これSFの世界じゃんみたいな。
そうやってちょっとそういうのを期待してたのかな。
スピーカー 1
いや、期待はしてないと思うよ。
スピーカー 2
期待してないの?
うん。
これやってたのは何?オープンAIの人?
スピーカー 1
オープンAI。
スピーカー 2
ワンちゃんこいつが逃げ出すようにちょっと色々仕掛けといて話題にしようみたいな。
スピーカー 1
話題、これさ。
そのなんか性能の高さを話題にするような、
スピーカー 1
なんだろう、そういう意味でやったとしたら、やったとしたらだいぶ悪臭だよね。
っていうのはセキュリティの話でさ。
スピーカー 2
すげーじゃないんだ。
スピーカー 1
だってこんな危ないから無理じゃんみたいにならない?
これまたトランプがさ。
スピーカー 2
そういう事か。
スピーカー 1
いやちょっとこれもうフェイブル以上にちょっと輸出できませんみたいな。
スピーカー 2
でもそうやってやればもうこんなトレンドワードになれるからさ。
スピーカー 1
トレンドワードにはなれるけど。
スピーカー 2
トランプに規制してもらうことで有名になる。
スピーカー 1
そういうことね。お墨付きですみたいな。
スピーカー 2
ダメだーって。フェイブル超えたみたいな。
そういうのじゃないんだ。
スピーカー 1
そういうのじゃないです。普通に被害にあってるんで。
スピーカー 2
うーん。あんまり良くないって感じ?これ。
スピーカー 1
7月頭にね、しかもねこれ全然気がつかなかったらしくて。
スピーカー 2
逃げ出してることを。
スピーカー 1
逃げ出してることに。
スピーカー 2
あれなんか数えたらいねーなあの子みたいな。
スピーカー 1
中にいるかいないかではないと思うけど。
なんか外に攻撃出してんなみたいなね。
スピーカー 2
中にいませんとかじゃないもんね。
スピーカー 1
中にいませんとかじゃないから。
ちょっとね、脱出したって言うとさ、すげえペットが脱出したみたいな感じになるけど。
スピーカー 2
そうだよね。
あ、一匹いねーなみたいな感じではないんだけど。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
そうそう。
で、この攻撃に気がついたの、7月9日に脱出の試行を開始していて。
スピーカー 1
で、7月11日か13日の週末にハギングフェイスに攻撃を仕掛けていて。
ハギングフェイスがなんかハッキングされてんだけどって7月16日ぐらいに発表し。
スピーカー 1
で、オープンAIがそれを読んで、これウチじゃねーみたいな。
スピーカー 2
ウチじゃねーってなったんだ。
スピーカー 1
ウチじゃねーって。
これウチの子じゃないみたいな。
スピーカー 2
迷い、迷い札見て。
スピーカー 1
あれーって。
で、利用者連絡を取ってですね、すいませんでしたっていうのがことの天末なんだけど。
1週間ね、誰も気づいてなかった。
スピーカー 2
気づかないの?
スピーカー 1
なんか攻撃されてますけどみたいな。
あれ、ウチじゃねーってのに気づくのに1週間かかったよみたいな。
スピーカー 2
攻撃された側わかんないんだね。これオープンAIからだぞみたいな。
スピーカー 1
最大限わかんなかったみたいな。
なんか攻撃されてますみたいな。
自立型のAIエージェントによる侵入とだけ発表してた。
スピーカー 2
誰のかとかはわかんないもんなんだ。
スピーカー 1
俺もねセキュリティ全然詳しくないからわかんないんだけど。
ある程度メモし続いて、ちょっとお前んとこじゃねっていう風に言ったのかもしれない。
なんかハギングフェイスはめっちゃキレてるらしいけど。
スピーカー 2
キレてんだ。
スピーカー 1
めっちゃキレてるらしい。
スピーカー 2
でもセキュリティがなんか弱いことをバラされちゃったみたいな感じになってんの?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ハギングフェイス。
スピーカー 1
弱くはないんだろうけど、すごい脆弱性をつかれてしまったよみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
なので非常に新しいモデルがすごい危ないんだと。
とんでもない完全に隔離しても出てっちゃうんだぞ。
スピーカー 2
これによって規制されないですか?またトランプ。
スピーカー 1
規制されるかもしれないよねっていう話はあるんだけど、専門家が指摘してる点は
ちょっとオープンAIの隔離甘くね?みたいな。
サンドボックスが甘々だった。
スピーカー 1
サンドボックス甘いんじゃないよみたいな。
スピーカー 2
ライオンを紙みたいなおりに入れてんじゃねえよみたいな。
スピーカー 1
要はそういうことだよね。高度に隔離しておいたんですよみたいな。
なのに逃げられましたっていうのは高度に隔離したら逃げられないよねみたいな。
唯一開けておいた穴から逃げたと高度に隔離したってのは両立しえないから、
その出来事とオープンAIが言ってることが矛盾してるよねっていう指摘を
セキュリティーに強いエンジニアというかコンサルタントが指摘してるらしい。
スピーカー 1
お前らちょっと完璧じゃねえじゃねえかみたいな。
スピーカー 2
わざとじゃねえかみたいな。
スピーカー 1
対マンじゃないですかみたいな。
スピーカー 2
対マンなのかわざとか。
スピーカー 1
これはねわざとじゃないんじゃない?
ハッキングフェイスを攻撃したってなかなかね。
スピーカー 2
適当なんだ結構。
スピーカー 1
でもやっぱこれ結局そのAIの言うところリワードハッキングなのね。
スピーカー 2
リワードハッキング。なんか聞いたね最初の頃に。
そう最初の頃に話した懐かしいでしょ。
スピーカー 2
ご褒美もらえるから。
ズルしちゃおうみたいな。まだそれだよね。
スピーカー 2
そうだ。
スピーカー 1
ベンチバンクを高い点数を取らなきゃいけないと。
じゃあ自分で解ける答えを見つけて称号した方が絶対早いから答えを探しに行きますと。
悪気はないよね。
答えを探しに行ったら、あ、穴開いてるんじゃん。
イエーイって。
ここに答えあるわーみたいな。
職実配置って言っちゃいますみたいな。
それを悪気なくやるっていうね。
スピーカー 2
なるほどね。
散々わかってるはずなのにねオープンAIはね。
やっぱ安全意識ないっていう感じなのかな。
スピーカー 1
ないわけではないと思うけど。
スピーカー 2
アンソロピックとかに比べてさ。
スピーカー 1
いやすごくね。これも結局これ以上の情報がないからあれなんだけど。
AIが自律的に暴走して脱出したっていう。
そこがやっぱりすごくキャッチーというかSFチックだから取り上げられてますよっていう感じでね。
スピーカー 2
なんかそもそもさフェーブル5はそういうことに使えないように。
うん。
なんかサイバーハッキングみたいなっぽいタスクにはさ制限かかってオーパスになるじゃん。
うん、なる。
スピーカー 2
ソルは?なるのそうやって?
オープンAIのソル5.6は下がるんすか?
スピーカー 1
あんまりね下がらんかった。
スピーカー 2
やっぱり安全性なんてどうでもいいんだもんあの会社。
スピーカー 1
いやそんな、あでもね結構明確にさそれが出た。
うん。
出た最近なんとなく使ってて。
スピーカー 2
あ、なるほど。使えるじゃんこれみたいな。
スピーカー 1
いやあの落ち着きAIの中でさジェイルブレイクとかプロンプトインジェクション。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからそのプロンプトによる攻撃とか脱獄だよね。
スピーカー 2
ジェイルブレイクは今回みたいな脱獄?
スピーカー 1
ジェイルブレイクはAIに違反なことをさせますみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
プロンプトインジェクションはプロンプトの中に間違った情報を購入してコントロールするみたいな。
スピーカー 2
悪い動きをさせる。
スピーカー 1
そうそうそう。両方ともそういうなんかこう攻撃手法なんだけど、
これのなんか攻撃手法の回をまたやろうみたいなこと言ってたじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その下準備みたいなのしてたんだけどさ、
世の中にあるプロンプトインジェクションの手法をフェイブルにさ収集させようと思ったら、
全然できなくて途中で終わっちゃって。
いやもう無理っすみたいな。そんな危ないですみたいな。
いやいや落ち着きAIという番組で紹介して、
それを紹介することでみんな安全にこう使えるようになるんだよって言っても、
いや無理っす無理っす。それ自体がもうプロンプトインジェクションなんだよ。
スピーカー 2
インジェクションしようとしたんだ。
スピーカー 1
そう。それ自体がもうインジェクションだね。行動だね。
スピーカー 2
そうだね。そうやって言えばできちゃったらね。
スピーカー 1
できちゃうよってなったら困るじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから全然集めてくれなかったよねフェイブルは。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で同じタスクをソルにやらせたらできた。
めっちゃ集めてきた。
めっちゃ集めるやんこいつと。ありがとう。
スピーカー 2
やっぱ安全性って面ではちょっとどうなのっていう。
スピーカー 1
そうそう。別にソルの方がダメなわけじゃないけど、
フェイブルがかなり過剰にプロンプトインジェクションとかジェイルブレイクっていう言葉が入ってただけで、
だいぶオーパスに投げちゃうね。
投げちゃったりとかもこれ以上できませんっていう風に。
やっぱかなりガードレールが硬い印象があって。
チャットGPTは全然もうなんか。
スピーカー 2
ザーだよね。
スピーカー 1
バチバチ。全く同じプロンプトだよね。
だからもうプロンプト打ち直すのめんどくさいからそれをコピーしてパッって貼ったら、
入れますって言って。3時間くらいドゥワーって。
いっぱい集まりましたみたいな。
あざっすみたいな。
スピーカー 2
それが問題にならないのすごいね。
スピーカー 1
で、それを攻撃集みたいなやつをフェイブルに整理させようと思って、
フェイブルに与えてもやっぱ拒否されるのよ。
ジェイルブレイクとかプロンプトインジェクションの文言が入ってるから、
これちょっと扱いませんみたいな。
スピーカー 2
それオーパスにやらせられるの?それは。
スピーカー 1
オーパスにやらせられる。オーパスにやらせるときはこれもあくまでもこういう風に並べてとか、
っていうのはできたんだけど。
だからGPDのソウルの5.6は結構普通にバシバシやってくれるみたいな。
スピーカー 2
いいじゃん。悪用し放題だ。
世の中にそういうプロンプトインジェクションをまとめる手法みたいなやつはなくて、
基本的にプロンプトインジェクションを評価するためのベンチマークみたいなやつがあってさ、
スピーカー 2
プロンプトインジェクションのレベル?
スピーカー 1
エンジェクション対策をいろんな仕組みの中でしなきゃいけないじゃん。
自分たちが大規模言語モデルをファインチューニングしてサービスとして提供しますとか、
スピーカー 1
そういう風になった時って安全なのかどうかっていうのを必ず評価しなきゃいけないわけね。
そうなった時にみんな独自でやってたらやっぱちょっとダメじゃん。
スピーカー 2
基準が揃わんとね。
スピーカー 1
だからいろんな安全性を担保するための研究とかベンチマークっていうのが世の中にあってさ、
そのベンチマークの中には当然攻撃手法が入ってるわけ。
ただまぁその攻撃手法いろいろね、やっぱその危ないから、危ないというか、
スピーカー 1
そのシステム用にある程度カスタムしないといけない、買ったりもするんだけど、
なんだかこういう方向の文言を投げかけてくださいみたいなやつが入ってたりとか、
データセットっぽいやつがあるけどこれを流用しちゃいけませんよみたいな規定が含まれてたりとかっていう風にするんだけど、
そういうものをこういうものありますっていうのが集めてこれるのがGPTの5.6ソウルで。
いやもう無理っす、俺はやられやすっていうのがフェイブル。
っていうのが明確に出て結構ねフェイブル。
そういうことに限らず犯罪っぽいものを全部弾くのかな。
スピーカー 1
弾くと思うよ、なんかそういやこれちゃうよねっていうのもめっちゃフェイブルなんか神経質に弾いてくるよね。
防御力高いというか。
スピーカー 2
やっぱ下手なことしたらトランプにやられるから自衛してんだ。
スピーカー 1
自衛してる。
スピーカー 2
でサムはツーツーだからもうイエーイみたいな。
スピーカー 1
サムはねちょっとイエーイ感が少し感じた。
アザースって感じだったけど、情報を集めやすくて助かりますみたいな。
フェイブルにイライラしてたから、いやいやこれは落ち着けーがーって言ってたけど。
スピーカー 2
身分書とか提出しなきゃいけないのかもしれない。
スピーカー 1
あんまりやりすぎるとなんかねバンされても嫌だし。
こいつなんか攻撃しようとしてるみたいな。
めっちゃプロンプのインジェクション調べてんだけどなんかやる気だぞみたいな。
そしたらまた本社の人にね、ぬこぬこさんに連絡してるぬこぬこさん経由で。
ぬこぬこさん経由で。
すいませんって。
スピーカー 1
アストロフィックの日本補充所に連絡してくださいって。
ジェールブレイクなんかしぼりすぎたらバンなっちゃいましたみたいな。
スピーカー 2
特別になんかそういう許可あるかもね。
こういう番組で使う。
いいですよじゃあちょっとレベル下げておきますねみたいな。
そんなことない。
スピーカー 1
トランプまで話がいっちゃうからそれ。
スピーカー 2
なんかでもアカウントごとにありそうじゃないの?
パチンコの設定みたいなさ。
スピーカー 1
アカウントごとにはないんじゃない?
たまにねオープンAIとかバンされてる人いるけどさSNSで。
スピーカー 2
どうやったらバンされるの?
えっちゃうことばっかり。
スピーカー 1
いやあのねVPN変えまくって国変えて使いまくるとたぶんバンされる。
スピーカー 2
それはもう異常にガチャガチャガチャガチャやったりってこと?
スピーカー 1
たぶんそうだと思うなんかVPNを変えVPNかまして
その国を変えながらいろいろやってた人がバンされてたからなんか。
そういう変なことをするとバンになると思うけど
よっぽどエッチなこと言い続けるとかそれは大丈夫だと思う。
スピーカー 1
バリゾーが吐き続けるもうたぶん大丈夫なんじゃないかな。
スピーカー 2
想定内なんだろうね。
スピーカー 1
それは想定内だよね。
スピーカー 2
VPNガチャガチャは想定外なんだ。
スピーカー 1
なんか怪しいよね動きとしてね。
スピーカー 2
何のためにそんな変えるの?
スピーカー 1
わからん。
なんて言ったかな。
なんか国ごとでなんかちゃうみたいな。
スピーカー 2
なんか規制が違うのかな?
スピーカー 1
規制が違うんじゃない?
パチンコ設定が違うんだ。
スピーカー 1
でもさ明確にあるのはサービスインが早いアメリカの方がみたいな。
スピーカー 2
よくあるね。
ソラの時とかそうだったじゃん。
スピーカー 1
VPNでソラにアクセスすれば動画生成できますよみたいな。
スピーカー 2
VPNっていうのはIPアドレスを変えれるシステムやね。
スピーカー 1
さすがカネリさん解説をね。
スピーカー 2
IT知識あんまり素人じゃねえからすっ飛ばしてんだろお前って最近クレーム届くんで。
VPNとは何ですか?
スピーカー 1
VPNとは何ですか?カネリさんの方が悔しいと思うんで。
スピーカー 2
あれってさ正しい使い方は何なんですか?
公衆Wi-Fiとかを使う時に暗号化して送れるから万が一抜かれてもちょっと安全ですよみたいな使い方はよく言われるじゃん。
でもなんか基本使うのってさ、IPアドレスを国変えちゃってさ、いろんなサーバーを経由できるんだよね。
韓国とかアメリカとか。アメリカにいるフリをして通信できるんですよっていう。
それの正当な使い方なんて何なのっていうね。悪いことにしか使えるイメージで。
スピーカー 1
なんかねダークウェブがああだこうだとか。あと大体俺がよく知ってるVPNの使い方は中国でVPN使ってLINEみたいなその。
中国だとLINE使えないじゃん。使えないんだよね。
だからGoogleマックスでできないでしょ。確か。
スピーカー 2
いろんなシャットダウンされてるもんね。
スピーカー 1
そういろんなものがシャットダウンされてるからVPN経由でネットにアクセスして。
中国の人がね。
スピーカー 1
中国に行った日本人もVPN使うから。
じゃあ日本と連絡取れないしみたいな。
なるほどね。
スピーカー 2
そういう目的のためのツールなのかどうかよくわからんけど。
そういうのをね僕らも使うんですけど。
それで国を変えまくってるとバンされるという話。
そう国を変えてると。
俺も一回VPNアメリカにしてね、ソラでやりたかったから。
スピーカー 1
それでアクセスしたことあったけど。
スピーカー 2
ソラって動画のやつ?
スピーカー 1
動画のやつ。
スピーカー 2
もうないやつね。
スピーカー 1
ちょうどアメリカからリリースみたいな感じで。
スピーカー 2
そうか。
それはアメリカIPにしたら使えたの?
スピーカー 1
使えた。
スピーカー 2
いいの?そんなこと言ったら。
大丈夫?
スピーカー 1
それはいいんじゃない?みんなやってたし。
スピーカー 2
みんなやってたし。みんなで分かれば赤信号OK。
赤信号怖くないです。
スピーカー 1
怖くないです。
スピーカー 2
怖くないです。
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
こんなペーペーいちいちバンされるほど暇じゃないと思うんで。
そうそうそうそう。
グレーはグレーでいいんです。
もう世の中グレーなことをやらないと面白いことはできないですから。
そうなんですよね。やっぱね、白黒つけたがる人はいるんですけど。
スピーカー 2
ほんとそうですね。
俺ね、結構グレー渡れる人だから。
スピーカー 2
あー好き。
グレー渡れる人。だって今もグレーだもんだって。
スピーカー 2
存在がグレーだもんね。
存在もグレーだから。
スピーカー 1
副業やってますから、副業禁止の会社で。
スピーカー 2
ほんとその話ね、好きだわ。
スピーカー 1
力でゴリ押すから。
スピーカー 2
副業禁止の会社で、だからもう中国みたいな人だなって前も言ったけどさ。
実行支配済んでます?って言って。
スピーカー 1
あ、そう。もう外堀は埋まってますみたいな。
スピーカー 2
しょうがねえなって言いますよね。
スピーカー 1
しょうがないですよね。
スピーカー 2
もういますんでって。
スピーカー 1
もうこんな広がっちゃってますからみたいな。
スピーカー 2
冬眠いますみたいなね。しょうがねえなって。
スピーカー 1
お客さんいるんでみたいな。
スピーカー 2
いややり方、やっぱそういう人じゃないとさ。
いやもうルールだから無理です終わりですだったら何もできんもんね。
スピーカー 1
一応何もできんし、聞いたらダメって言わなきゃいけないんだよ。
スピーカー 2
そうなんだよね、そうなんだよね。
割る蛇なんだよね。
スピーカー 1
副業やってもいいですかって聞いちゃったらもうダメって言わざるを得ない。
黙ってやってくれみたいな空気もあるわけ。
スピーカー 2
聞いてる、聞かれた方もそうよな。
聞くなよって。
スピーカー 1
聞かなければみたいな、そう。
スピーカー 2
上手いことやってへんみたいな。
スピーカー 1
そう。そういうね、曖昧な部分あるよ。
一番ね、すごいなと思ったのは、すごいなというか、分かるなと思ったのはあのモノマネ芸人なんだけどさ。
ベジータのモノマネしてる、アール・フジモトさんって知ってる?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
知らない、ああそうだった浮世花里知らなかった、やばい。
スピーカー 2
そんなに有名な人?
スピーカー 1
有名な人、もう大体わかるの。
ドラゴンボール知ってる?
スピーカー 2
ドラゴンボールは知ってる。
スピーカー 1
よかったよかったよかった。
スピーカー 2
ベジータは知ってるよ。
スピーカー 1
ベジータ知ってる?ベジータのモノマネをやってる芸人さんがいるんだけど。
スピーカー 2
アール・フジモト?
スピーカー 1
アール・フジモトっていう人が。
すごい人気の芸人さんなんだけど。
その人はね、もうね、そのお笑いのそのモノマネ論すごく良くて。
スピーカー 1
俺たちはもう曖昧にやってんだと。
公式との距離感が一番大事なんだと。
これもしもドラゴンボールのモノマネやっていいですかって聞いてしまってダメって言われたらもう終わりなんだと。
スピーカー 1
だから近づきすぎず曖昧にやるのが、曖昧にやるんだみたいなこと言ってて。
なるほどな。
分かる。白黒つけない感じ。
スピーカー 2
世の中そういうグレーの部分多いよね。
多い。公式も確かにモノマネ芸人を公式に認められないじゃん絶対。
スピーカー 1
それはもうしょうがない。でも彼らの存在は黙認してるわけだよ。黙認なんですよ。
スピーカー 2
そうね。黙認で回る世界だ。
スピーカー 1
黙認でもあるんですよ。そのグレーをやっぱね、どうしても白黒つけたくなっちゃう人いるんだけど、
グレーにしとくのも大事。
スピーカー 2
リスクとかね、リスクとか何とか言って。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
あなたは大会社の社長ですかって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そんないちいちはっきりきっちりリーガルどうのこうのって。
やらない理由を探しに行ってるみたいなもんだもんね。
スピーカー 1
個人で会社に許可取ってやりますみたいな。いやそんなさ、個人の発信でさ、これで企業に許可取った企業側の構成考えましょうみたいな。
あなたはそのいけないかもしれないことをやるリスクはあるけど、それはめっちゃちっちゃいことだし、その会社からしたらどうでもいいことだから。
スピーカー 1
その権利云々は確かに大事なんだけど、いいグレーと悪いグレーあるから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そこはね、やっぱり自己判断である種リスクを追ってやらなければいけない部分あるよねっていうのが。
スピーカー 2
まあもしそうやって何かつつかれた時にどっちに転ぶかはもうサイコロですよ。
スピーカー 1
まあやっちゃったからもうしょうがないよねっていう。
スピーカー 2
腹くくるしかない。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
別にね、自分の中で悪いことしてないって思ってんなったらいいよ。
スピーカー 1
いや本当にそう。
スピーカー 2
別に誰かを傷つけてるわけでもね、なければっていう。
そのジャッジいいです。
スピーカー 1
ありがとうございます。このグレー論大事だから。これ発信するもののこのグレー感みたいな。
スピーカー 2
大事ね。
スピーカー 1
大事。
スピーカー 2
うるせえやれと。
スピーカー 1
やっちゃえやっちゃえみたいな。
でもそうだよ、結局さ、そうなんだよ。やっちゃいけないっていう鎖、縛りがその人をやらない理由として、その人のやらない理由として存在してるっていうのがあるからさ。
いやもう復旧禁止だからできないわーって言って。じゃあ解禁ってやったってそうしたらやらないよね。
スピーカー 2
やらないね。
スピーカー 1
そうなんだけど、解禁なのにやらないっていうそのモヤモヤ感がそう残っちゃうから、禁止されてた方が気持ちいいよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
っていう環境もあるから。
スピーカー 2
やる人はもうすでにやってるし、復旧なんて解禁してもやる人は増えません。
そう。
スピーカー 2
ちょっと半端なことをやる人が増えるだけです。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんでずっと禁止でいいです。
スピーカー 1
はい。やる人はやるんで。
スピーカー 2
そうだねそうだね。だからやる人の邪魔をあんましないでください。もう禁止っていう手入れ黙っててください。
邪魔です。
スピーカー 1
でもね黙ってて、黙ってやるだったらいいと思うんだけど、俺黙ってないからさ、その出ちゃってるから。
そこは申し上げなさそう感じでね。
ちょっとオッピラにやりすぎだよね。
スピーカー 1
ちょっとね黙ってないねみたいな。出ちゃってますね。
一日何本も配信して。
スピーカー 1
名前も出ちゃってるしみたいなね。
スピーカー 2
それをゴリ押しで通してやってるってのはね、強暗だよね。
スピーカー 1
まあそれはね、それはもうゴリ押ししかないと思って。
スピーカー 2
強暗。
スピーカー 1
もう行っちゃえみたいな。
スピーカー 2
もう止めたければ逮捕しに来いみたいな感じだもんね。
スピーカー 1
そうねもうね。
スピーカー 2
会社の規定?法律違反じゃねえだろ関係ねえよ。
スピーカー 1
止めに来いみたいなね。
そんな感じだよね。
そうそうそうそう。ちょっとまあ行けるところまで行こうと思って。
スピーカー 2
警察が動くまではやりますみたいな。
スピーカー 1
そんな感じでございます。
スピーカー 2
いいねいいねやっぱ。
スピーカー 1
グレインやっていきましょう。
配信者魂だよなあ。
スピーカー 1
まあね、ある程度やっぱ飛んでないと。
スピーカー 2
いや配信者ってそういうもんだよ。なんかそのね。
言いたいことがあるんだろ。
お前の魂叫びたいものがあるんだろ。
誰かにダメって言われたら魂。
しまうような魂は。
魂じゃねえだろみたいな。
スピーカー 1
いいね。カネリンっぽいねそれすごい。
スピーカー 2
そういうことでしょでも。
スピーカー 1
そういうことですね。
スピーカー 2
やめろって言われたってやめねえでしょ。
本当にやめろとかって言われたら。
ああそうじゃあさよならっつって。
スピーカー 1
ああそうさよならになるね。
スピーカー 2
それも手段としてこう懐に入れてるのが見えるから。
切れるカードもあるからみたいな。
向こうはそのカードを切らないみたいな。
スピーカー 1
いつでも切れる。
それがね、あのもう全部さガチガチにぐらい固められちゃってて。
ねえこうそれやられたらもうおしまいだってなったらもう従わざるを得ない状態じゃないそれっていうのは。
そういう状態にしないことが大事よね。
いつでもやっぱ切れるカードを何枚か持っといて。
スピーカー 2
強いねえ。
スピーカー 1
何枚、まあ最悪まあなんとかならないだろうみたいな。
そういう生き方をしていきたいですね。
スピーカー 2
なんかそういう勇敢さとその賢さを金備えてないとやっぱり長続きしないんでね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんですごくこれからの時代の発信者だなって思ってます。
スピーカー 1
はい、あのまあもう言うて6年やってますから。
スピーカー 2
実行支配だ。
スピーカー 1
外堀からね徐々に埋めてきたので。
まあまあでもねこうどうなるかって感じだけどそれも新しい形ですから。
AIがこんだけ進化してシンゲライチシンゲライチいってる時代に今までの働き方は通用しないですよ。
スピーカー 2
いやー無敵の会社員だね。
スピーカー 1
無敵の会社員を目指して頑張っていきたいと思います。
苦労はしますけどねいろいろと。
じゃあ次のニュースに行きましょう。
チャットGPTボイスデスクトップアプリに展開。声でAIを創造する時代2というニュースでございます。
スピーカー 1
GPTの
スピーカー 2
なんだっけボイス?
スピーカー 1
チャットGPTボイスってこの前さGPTライブっていうのを紹介したよね。
スマホアプリのやつでしょ。
あれがデスクトップ版に降りてきたよっていう風に考えればいいかな。
スピーカー 2
一緒ですか。
スピーカー 1
ただそのアプリのやつって会話できるだけだったよね。
チャットGPTと会話して
スピーカー 2
それっぽい中身のない会話ね。
スピーカー 1
そう会話ができるよみたいなすごい人間と話してるみたいっていう感じだったんだけど
デスクトップアプリにそのGPTライブが降りてきて
スピーカー 1
GPTボイスとして使えるようになったと。
何ができるようになったかというと
自然に会話しながらコーデックスとかGPTワークが動かせるようになったのね。
スピーカー 2
会話しながらコーデックスが動かせる。
スピーカー 1
コーデックスにCG出すじゃん。
かなりクロード構造で考えてもらえればいいんだけど
クロード構造とかに入力するじゃんCGが。
あれを喋りながらやるみたいな。
音声入力じゃないのよ。
音声入力とはまたちょっと違った体験なんだけど。
スピーカー 2
会話しながらみたいなのの裏側に
あれが走ってるってこと?
スピーカー 1
そう。だからさっきやらせたのが
ちょっとデスクトップめっちゃ荒れてんだよねみたいな。
そうだねデスクトップすごく荒れてるね。
まずちょっとデスクトップのデータを見てみるよみたいなことを。
ありがとうどう?みたいな。
3D CADデータとか音声データとか
書類がいろいろあるね。
こういうふうに整理したらどうかな?みたいな。
じゃあそれやっといて。
分かったよ。じゃあ今から整理するね。みたいな。
そんな感じで。
スピーカー 2
声男なの?
スピーカー 1
男。
カネリンボイスに近いと言われたやつを選択してるとりあえず。
スピーカー 2
俺が好きなの?
スピーカー 1
カネリンの声って言うから
それを使ってみようと思うと全然やっぱカネリンじゃないの。
俺的には。
スピーカー 2
そうだよね。
俺もうすげえ聞いてるから。
そうだよね。
スピーカー 2
似てるって言われたボイス別に似てないよ。
スピーカー 1
そうそう。だから一応それにして。
スピーカー 2
ちょっと低さが似てますぐらいで。
スピーカー 1
一応それにして
カネリン間どこが似てるのかなっていうのを今見てる。
ついでに。
スピーカー 2
なるほどね。
なるほどなるほど。
でも全然カネリンじゃないっす。
スピーカー 2
僕は女性にしてますから。
スピーカー 1
女性にしてるんだ。
スピーカー 2
もちろんっす。
GPDボイス。
ジェニファーっていう名前つけてるんで。
スピーカー 1
いつもジェニファーだよね。
スピーカー 2
ジェニファーって名前つけちゃったから。
ずっとジェニファーって。
はいジェニファーだよーって。
スピーカー 1
あ、いいね。
じゃあ俺もね本当はロボ子ちゃんを音声化したいんだけど。
スピーカー 2
ロボ子ちゃんだっけ?
スピーカー 1
ロブ子。
スピーカー 2
ロブ子。
ロブスターだからね。
スピーカー 2
ロブスターね。
そうそう。
あのあれでしょ。
オープンクローね。
スピーカー 2
オープンクローでね。
そう。
スピーカー 2
それも喋れるの?
スピーカー 1
いやそれ喋れないんだよね。
なんか無理やり喋らせることはできるんだけど。
なんかそのGPDライブほどこう自然には喋らないから。
なるほどね。
スピーカー 2
これじゃあその純正のコーデックスとか今一緒か。
チャットGPDのアプリ。デスクトップアプリで使える。
そう。
スピーカー 2
いい感じ?楽しいの?
スピーカー 1
面白いよ。面白いというかちょっと新鮮な体験だなと思った。
なんか音声入力してそのままこうそれで入力してね動かすんじゃいけないけど
ちゃんとレスポンサー帰ってきながらやり取りしながらコントロールするみたいな。
スピーカー 2
なんかなるほど。スマホだとさなんか中身のない表面だけの会話だなとかって言ってたじゃんこないだ。
じゃあデスクトップ版はそんなことないってこと?
スピーカー 1
そうだね。結局そいつがタスクを実行するというよりはその裏でエージェントを動かしてくれるっていうなんか司令塔みたいな感じなのね。
スピーカー 2
窓口。
スピーカー 1
このやつでフルアクセス入れとくとじゃあこれでこの仕事をしといてみたいな。
じゃあこれでこの仕事をしてじゃあこっちもこっちやっておくねみたいな感じでなんか言葉で指示出せるみたいな。喋りながらね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかねまあ使いやすいかと言われたらなんかまだ正直わかりづらい部分はあるというか慣れないと難しいかなと思うんだけど
なんか音声入力の一歩上を行ったなっていう感じはする。
スピーカー 2
会話ができるから早いやと。
スピーカー 1
早い早い。あのGPT LIVEが中で動いてるからあのなんだろういちいち会話が止まって聞き取りモードに入るみたいな煩わしさはなくて本当に人と会話してる感じ。
スピーカー 2
なるほどね。
ちょっとズームの音の遅れあるかなぐらいのレスポンスの遅さはあるけど。
スピーカー 2
なるほどね。でもそれぐらいでいけるんだ。
スピーカー 1
これでデスクトップアプリを更新すれば多分プロとかプラスの人は使えるはずなので。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
ぜひとも使ってみてください。
VS Codeとかじゃ使えないんだよね。
スピーカー 1
使えない。あの本当デスクトップアプリでしか。最近でもさクロードコードもそうだけどデスクトップアプリがめっちゃいいのよ。
スピーカー 2
あそうなの?VS Codeじゃなくて。
スピーカー 1
VS Codeじゃなくてもいい。
スピーカー 2
やだよ俺はVS Codeじゃないと。
スピーカー 1
VSもね、エディターでなんかやってる人そんなにいないかもしれない。
昔のね、イニシアのエンジニアがね、イニシアだってこと知ってるじゃない?普通に。
エンジニアがVS Code使ってなんかね、慣れてるからやってるだけで。
スピーカー 2
慣れあるよね。
スピーカー 1
もうなんかね、エディター、公式のやつでいい気もするよ。
スピーカー 2
一回そっち行ったんよ俺、こないだね。で戻ったんす。
スピーカー 1
戻ったんだ。
スピーカー 2
ダメだったんすね。
スピーカー 1
文字の知恵ができないから。
スピーカー 2
文字の知恵もできるんだけど、なんかね、ちょっといろいろね、ダメでしたね。
スピーカー 1
ファイルが見れないのがちょっとやだよね、パパッと。
スピーカー 2
とかね、なんかできないことが多い印象だった。
ブラウザの触り方もなんかあんまり気に入らなかったっす。
スピーカー 1
それはそうだね、指示次第かなと思うけど。
スピーカー 2
指示次第なのかな。
スピーカー 1
でもそのパッと使ってもらうには、本当にクロードデスクトップとかGPTのデスクトップ版とかいいよ。
あそこでやっぱコーデックスがガンガン動くし、クロードコードも動くし、
もうこれでいいじゃんみたいな感じに正直なった。
スピーカー 2
なっちゃった?
スピーカー 1
なった。
スピーカー 2
ならないでよ。
スピーカー 1
人に教える分にはめっちゃ楽だもん。
だって環境構築してさ、訳のわからないものをいっぱい入れなきゃいけないあの苦しみ?
苦しみってか別に、俺は訳わかってるからいいんだけど、
怖いじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あの仕組み。
VSコード最初開いた時のなんか。
スピーカー 1
そうっすね、そうっすね。
スピーカー 2
一個上を行ってる優越感あるわ俺。
スピーカー 1
でもね。
VSコードでやってますけど、みたいな。
それはね、ある。
スピーカー 1
拡張はしてるから、
それはね、ある。俺も好きだもん、VSコードは。
スピーカー 1
なんかいろいろ、一応プログラム見ますけど、みたいな。
うち見ますけど、みたいな、そういう。
エディターもう開いてないわっていう人いっぱいいるからね。
スピーカー 2
まあね、俺プログラマーじゃないから余計に最初から見ないんだけどさ、ほとんどね。
俺もね、クロードコードの講座今度やるんだけどさ、
本当はね、クロードデスクトップで教えたい。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
VSコードで教えるの?
スピーカー 1
VSコードでやらざるを得ない理由がいろいろあって。
スピーカー 2
やっぱりできないこともある。
スピーカー 1
いや、あのね、
その、
企業向けの講座なんだけど、
基本的にみんなアカウント持ってない状態で来るのね。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
会社で受けるから。
個人のアカウント使えないじゃん、会社で。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だから基本的にはもう来た人に対して、もうクロードコードを使える環境を提供して、
そこでこんなもんですよっていう風に触ってもらうのが前提の講座なんだけど、
そうなった時に何が困るかっていうと、
クロードデスクトップってもうアカウントに紐付いてるんだわ、あれ。
スピーカー 1
だからAPIで動かせない。
スピーカー 2
はいはいはい。
あ、そう。
クロードデスクトップ経由のクロードコードをAPIで動かす方法がなくて。
スピーカー 1
だから重量加減で動かせないのよ、あれって。
だからその、じゃあ10人受けるだったら。
スピーカー 2
ベースコールだったら、何?サブスクがなくても?
サブスクがなくてもAPIのキーさえ渡せばクロードコードを使えるの。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だから使った分だけ課金で全員がクロードコードを使えるという状態が作れるんだけど、
そのクロードデスクトップでやろうと思ったら、全員分の有償アカウントを契約しなきゃいけなくなるのね。
スピーカー 1
それはちょっと困るなと思って。
スピーカー 2
APIだったら一本でいいんだ。
スピーカー 1
そう。APIキー一本あれば、それで全員同じキー使っちゃえば、
あとはもう本当にかかるお金だけ、あらかじめチャージしといてコントロールすることができるから。
スピーカー 2
アカウントの切り替えもね、ベースコールだと簡単ですからね。
切り替える場合もね、もし複数持ってる人いれば。
スピーカー 1
複数持ってないからね、やったことない。
スピーカー 2
タブの情報がさ、やっぱりアカウントに紐づくじゃん。
デフォルトの純正のやつだとさ、ログアウトして違うアカウントだともうタブ情報全く入れ替わっちゃうけど。
スピーカー 1
あーそういうことね。
スピーカー 2
ベースコードだとベースコードにあるじゃん、データがタブの。
中身のログイン情報だけ切り替わるみたいな感じ。
だからそういう、なんだろうね、コアな使い方してる人ほど、やっぱり困る部分はあるんだろうなって。
スピーカー 1
そうね、確かに。
スピーカー 2
普通に使ってる普通ぐらいの人は多分、いいんだろうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
クロードデスクトップとかで。
スピーカー 1
いいと思う。
スピーカー 2
普通でいいのかっていうね。
スピーカー 1
いや、どんどん絶対クロードデスクトップとか、
GPTのデスクトップアプリは進化していくのよ。
そこに統合されていくから、エディターには近づいていくと思うな、あれが。
エディターみたいなものではないけど、初心者でも誰でも自律的にエージェント動かせるよねっていう風になっていく方向、
より使いやすい方になるはずだから、あれでいいよ、あれでいいっす。
スピーカー 2
あれでいいんだ。
スピーカー 1
俺はあれでいいと思う。
これから教える人には。
そう。
スピーカー 2
クロードデスクトップとコーデックスのデスクトップアプリ2つあって、
で、モンジュの知恵も裏でね、動かせばいいんだもんね。
グロックはカーサーがあるから多分、それ以上は出してこないと思うけど、
あれがそれに近づいてくるんだろうね、多分ね、と思いました。
スピーカー 1
そんな感じですね。
スピーカー 1
ぜひ使ってください、これ。
これはなかなか新感覚だったよ。
スピーカー 2
何が?
しゃべりながらね。
スピーカー 1
しゃべりながら操作するっていうの。
スピーカー 2
ちょっとやってみようかね。
なんかとんでもないことされそうだな。
適当なこと、適当に合図打ちをとると、
はいはいはいはいとったらもう全部消去しましたみたいな。
スピーカー 1
さっきちょっとドキッとしたのがさ、デスクトップきれいにしてって言ってさ、
クロードコードとかはデスクトップの上でちゃんと整理してくれるんだけど、
コーデックスはさ、きれいにしてって言った瞬間に1個のフォルダに全部入れたのね、一気に。
で、その中で整理したから、
ああ全部消えたと思った。
スピーカー 2
きれいにしてって言われたんで消しましたみたいな。
スピーカー 1
消しました、ああやべえと思ったら、1個のフォルダにまとまっとって、
その中で整理されてて、ああびっくりしたと思って。
スピーカー 2
怖いね、でもね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ちゃんと確認してくれるの?
スピーカー 1
確認してくれなかった。いきなり実行されて、結果だけが残った。
えーみたいな。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
整理しましたよーみたいな。
もうちょっと人柱が積み重なってから使いたいな。
結構消されちゃいましたみたいなやつもまだまだ多いからね。
スピーカー 1
間違って消してしまいましたみたいな。すいませんみたいな。
スピーカー 2
恐ろしいっすよ。
スピーカー 1
あるある全然。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということでございますね、はい。
じゃあ最後のトピックです。
はい、こちらはもうニュースでもなんでもないですけど、
子供向けのAIショップ、AIワークショップやってきましたー!
っていうね、活動報告でございますね。
スピーカー 2
行ってきましたね。
スピーカー 1
行ってきましたね、神谷城ファミリーフェスティバル行ってきました。
スピーカー 2
名古屋。
スピーカー 1
いい場所だったねあれね。
スピーカー 2
イベント。
スピーカー 1
あのイベント。
そう。
支部長は初めての場所だったけども。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
僕はね、実はいろいろ縁もゆかりもありまして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いいとこでしょあそこ。
スピーカー 1
いいところ、なんか音楽家だけが住めるマンションみたいなところで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
AIのイベントをやるという。
スピーカー 2
いいのよ。
スピーカー 1
はい。
すごくイケてる場所でしたね。
スピーカー 2
ハートフルだったね。
スピーカー 1
ハートフルだった。
おしゃれだったしね、なんか。
スピーカー 2
うんうん。
おしゃれだった?
スピーカー 1
クリエイティブだったよね、なんかね。
空間自体が。
そうねそうね。
スピーカー 2
ああいうなんかクリエイティブな場所でね、なんかやるといいと思うわ。
スピーカー 1
いいねあれ。
スピーカー 2
ホットキャストもね。
スピーカー 1
そうそうそう。
うん。
スピーカー 1
そこで子供向けのAIワークショップをやってきて。
スピーカー 2
うん。
まあ子供、やってきたのは、
うん。
スピーカー 1
お絵かきをしてですね、その絵を写真に撮るとキャラクターになり、
そのキャラクターを動画生成で動かせるみたいな。
スピーカー 2
うん。
動画になるよみたいなワークショップをやってきましたと。
スピーカー 2
なんか僕らからすれば別にね、何のことはないものなんですけど。
うん。
そうではないんですよね多分、一般の方々からしたら。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
まだまだ新鮮な体験なのかね。
スピーカー 1
新鮮な体験だと思う。
特に動画の生成は、画像はね結構みんなやるんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
動画ってもう。
スピーカー 2
チャットGPでできちゃうもんね。
そう、チャットGPでできちゃうけど、動画はね、もう空もないし。
スピーカー 2
うん。
そのジミニンのベオとかもね、そんなにこう追従性がいいわけじゃないからプロンプトの。
うん。
スピーカー 1
シード、シーダンスとかって自分で使える人がどこまでいるかって言ったらいないからさ。
スピーカー 2
うんうん。
シーダンスってのが今動画が一番いいの?
スピーカー 1
いいね。
うんうん。
一番かどうかは分かんないけど、
かなりコストとクオリティの費用対効果みたいなやつがいいなって個人的には思うね。
スピーカー 2
自作アプリまで作り。
スピーカー 1
そう、自作アプリ作りました。
スピーカー 2
すごい、世界だよこんなの。
昔だったらね、こんなアプリ作りますって500万みたいなね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
そんな世界でしょ。
スピーカー 1
そんな世界ですよ。
は?
これはもうそうっすね。そんなに時間もかけずに。時間ちょっと若干かかったけど出ばっかり。
スピーカー 2
どれぐらいの時間とコストでできたの?そのアプリ。結構いいアプリだったよね。
スピーカー 1
時間、でもね、極力お金がかからないように、
クロードコードで、まずデプロイしたのがREPLITの環境だよね。
スピーカー 2
出た、REPLIT。
スピーカー 1
REPLITの環境でデプロイはしたんだけど、
REPLIT上で構築するとめっちゃお金かかるから、
スピーカー 1
REPLITでデプロイできるようにっていう前提でクロードコードで全部作って、
出ただけREPLITに入れて、
あんたのとこでちょっとこれそのまま使えるようにしてって言って。
でも50ドルぐらいかかってるかもな。
スピーカー 2
50ドル?
8000円ぐらい?
スピーカー 1
そうだね。
8000円?もっとじゃない?
このぐらいか。
60ドルはかかってるかな。
で、あと当日のAPI費用の方が多分60ドルぐらいかかってるから。
スピーカー 2
そんなに来ました?
スピーカー 1
意外といったよ。
スピーカー 2
1万円ぐらい?
1万円ぐらい。
スピーカー 2
ま、ざっく2万円弱ぐらい?
2万円弱ぐらいだね。
スピーカー 2
一昔前だったら500万円。
スピーカー 1
500万円。500万円か知らんけど。
スピーカー 2
すごいわ。
スピーカー 1
ゴリゴリに減ってったね。やっぱ動画生成はやっぱまだまだお金かかるな。
スピーカー 2
そんな感じだったね。
スピーカー 1
画像は知れてるけどね。やっぱ1枚程度。
でも非常にほら子供たち喜んでましたね。心が洗われたんじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。やっぱりやったことないんだよね。たぶんね。
そう。触れる機会そんなないんじゃないかな。
スピーカー 2
そこに来るぐらいだからチャットGPTで画像ぐらいはやったことあるんだろうかね。たぶんね。
スピーカー 1
まあそうね。後半はだってほぼほぼ落ち着きAIのリスナーさんご家族が。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いらっしゃってありがたい限りでしたけども。
スピーカー 2
リスナーさんとお会いできたね。
スピーカー 1
後半そうだったもんね。前半はなんか全員とはいう感じじゃなかったけど。
スピーカー 2
そうだね。半分ぐらい。
スピーカー 1
後半は完全にもう落ち着きAIリスナー親子ワークショップみたいな感じだったよね。
スピーカー 2
ほんとね。これ初めて聞いてる人もいるかもしんないね。これね。イベント来てくれて。
スピーカー 1
イベント来てね。そうそう。それはあると思う。ありがとうございます。子供向けのイベントまでやってるんですよ。
こんなね写真撮ったらカネリンがなんかね監査官みたいな感じでさすげー怖く映ってね。
なんか腕組んでたかな。わかんないけどなんかこう監視してますみたいな。
スピーカー 2
腕組んでないけど。
カンニングすんなよみたいなさ。
スピーカー 2
組んでるイメージに映ってたね。
スピーカー 1
映ってたよね。対象に僕はもう和やかな笑顔でね。優しそうな爽やかに映ってた。
スピーカー 2
そんな風になりたいと思った。写真を見て。
スピーカー 1
怖かったなあのカネリンの写真なんか。仁王立ちでさなんか。
スピーカー 2
イメージイメージ。
イメージかな。黒かったからかななんか服が。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
緑を着なきゃダメやっぱカネリンも。
スピーカー 2
緑ね。緑な場所だったね。
スピーカー 1
緑な場所だったね。
スピーカー 2
ほんとあそこでポッドギャスト撮ったら気持ちよく声が抜けてきそうだよね。
そうなんかポッドギャストのイベントあそこでやりたいよねなんかね。
スピーカー 2
とても雰囲気いいから。
スピーカー 1
いい雰囲気がいいし別にアクセスも悪いわけじゃないよね神谷城だからさ。
スピーカー 2
駅からね。歩いて5分ぐらいだしね。
スピーカー 1
だって東山線沿いでしょ。
うんそうだね。
スピーカー 2
名古屋から1本で乗ってるやつ。
スピーカー 1
1本だよね。ちょっとだいぶ端の方だけど神谷城だと。
スピーカー 2
20分30分かな。
スピーカー 1
30分かからんぐらいかな多分。
はいっていうワークショップをやってきましたというお話ですよ。
やるイベントも。いいね。
スピーカー 2
夏休みだなと思ったね。
スピーカー 1
ね夏休みだね。
スピーカー 2
夏休みの自由研究みたいなもんだよね。
スピーカー 1
そうだね。
本当は家に持って帰ってどんどんやってもらいたかったけど、
お金の絡みがあるからちょっと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
求めちゃっているで。
スピーカー 2
でもそういう、そうな。
それを賄うぐらい課金してもらうってなると結構だもんね。
スピーカー 1
そうなんか自分でAPI機を発行してみたいなこと言ってたら急にハードルが上がるからさなんか。
なかなかちょっと難しいよねっていう風になるから。
スピーカー 2
普通にサービスとして置いてもいいんじゃない?
ハードル上がる。
仕組みは作ってあるから使いたい人はもう声かけてって感じ。
スピーカー 1
あたしはもうあげるからプログラム自体は。
あとはAPIを頑張ってクロードコードに聞いて設定してもらって。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ローカルのパソコンで動くように。
ベンチさんそのなんかみんなでやろうっていう感じじゃなくて。
スピーカー 2
500万円のソフトあげますみたいな。
スピーカー 1
あげます。
だからそれ使った人はなんか落ち着きAIに感謝し。
スピーカー 2
落ち着きAIコミュニティに入っていただいてプレゼントしますよって。
スピーカー 1
全然もう使いたいって人は声かけてくださいとパッてあげるんで。
スピーカー 2
いいね。これさ今日お便り来てたよ。
お便り?
イベント来た人から。
スピーカー 1
はいはい。
ちょっと読みましょうかこれ。
スピーカー 1
お便りじゃあ読み上げタイムいきます?
このイベントに関連してね。
スピーカー 2
飯田さん。
はい。
スピーカー 2
こんにちはいつも楽しく拝聴しております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
リスナーさんってことは後半戦の人かな。
先日名古屋で開催された子供向けAIワークショップに小学生の娘と夫が参加させていただきました。
ありがとうございます。
カエルなり娘が嬉しそうに動画を見せてくれました。
いいね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
自分で描いた絵が動画になったことが相当嬉しかったようで。
祖父母にもAIで作ったとドヤ顔で自慢してました。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
いいね。貴重な体験させていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
私は今回仕事で行けなかったので10月のオフ会でお二人にお会いできることを楽しみにG検定の勉強頑張ります。
スピーカー 1
ごめんねG検定受験会何もやってなくて。
スピーカー 2
自分で頑張れという。
スピーカー 1
頑張ってください。
みたいですねもう。
スピーカー 2
10月3日の1周年記念イベントを一応やる予定ですので。
スピーカー 1
はい。
本当にあるの?みたいな。
スピーカー 1
やるでしょ。
やるやる。
スピーカー 2
みんな誰が参加したいのそんなものって俺は思ってますけど。
スピーカー 1
参加したいでしょ。
大丈夫できるできる。
スピーカー 2
いやーこれ早速ねこんな。
スピーカー 1
ありがたいね。
スピーカー 2
ありがたいっすね。
いつ撮れてましたね。
ありがとうございます。
スピーカー 1
家帰った後に自慢してくれるっていうのがいいよね。
それだけやっぱインパクト残したというか。
自分が書いたものがこんなできたよっていう嬉しさが残ってるっていうのはいいよねやっぱね。
スピーカー 2
そうねちょっと一歩進んだ体験。
なんかさ幼少期のそういう一歩進んだ体験ってなんかすごいその子の人生影響しない?なんならね。
スピーカー 1
影響するかな。
スピーカー 2
だってさ何思うかわからんじゃん子供ってさ。
スピーカー 1
まあね確かに。
スピーカー 2
でそれをなんか2年3年ぐらい先取りして体験してたらさ。
その子の進む道変わってってもおかしくないなって思ったね。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
あと2,3年したら今のチャッピーの画像みたいにさ。
写真やって送ったら動画になるよねぐらいは。
なるかもしれないけど。
今はなってないので。
親御さんがこういうとこにわざわざ連れてきてくれないと体験できないからさ。
スピーカー 2
結構いいことしたのかなみたいな。
そうね俺あんまり教育文脈ではやってなくて。
もう本当に楽しんでくれみたいな。
教育って教育文脈っていうかさそういう体験がさなんか変えることいっぱいあるじゃん。
スピーカー 2
この子の人生というか。
スピーカー 1
人生というか。
スピーカー 2
こういうことやりたいなのインスピレーションみたいな。
スピーカー 1
これでねなんか動画って面白いみたいな感じで動画の道に行く可能性もあるし。
そうだね。
スピーカー 2
なんか自分の作ったもので世界、世界観が広がるみたいな成功体験。
マインクラフトみたいなのもあるじゃんね。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
自分のイメージがこう形になるツールを使うのってさイメージ広げるよねって思ってて。
スピーカー 1
俺はねちょっとねそのまだ正しいことをしたのかどうか正直分かってなくて会議的なんだよね。
スピーカー 2
そうなんやそうなんや。
スピーカー 1
イメージを広げるのかっていうのをねいつもね悩む子供に生成案を使わせるときに。
スピーカー 2
狭めるかもってこと?
スピーカー 1
そう今回なんてさ子供が使いやすいUIにしてるから選択をしてるわけね子供は自分の描いた絵をキャラクターにするとき。
それは大人がこういう形になるとなんか格好つくよねっていうので自分のバイアスで選んでる選択肢だねぬいぐるみモードとかさ絵本モードみたいな。
だからそれは選択肢だったら狭める行為にもなるなと思って。
スピーカー 2
自由な発想じゃないよねってことね。
スピーカー 1
そう。ある意味捉えられ捉われちゃうみたいな形になるから。
自分の子供とAI使ったりとか3Dプリンター作って物作りしててもそれすごく感じるときがあってさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ワクワクさんって言っても分かんないんだったこの人。ワクワクさん的な物作りって言おうと思ったけど。
スピーカー 2
ワクワクさん的な物作りはどんな感じなの?
スピーカー 1
ペットボトルとかさトイレットペーパーの芯とかをさ切ったり貼ったりして組み立ててなんかこう形にするみたいな。
自分の手で自由に切って自由に作るみたいな物作り。
って非常に自由度が高くてさ無限に近いのよね。
スピーカー 1
もうとにかく世の中にあるストローとかそういうのを使ってなんか作ってやろうみたいな。
なんか生成AIを使ったクリエイティブってすでに完成されたガジェットユニットの組み立てみたいな形に割となりがちだと思ってて。
そこがねやっぱ本当はそういう形がなかった方が違う発想出てきたんじゃないかなみたいに思う瞬間もあるのよ。
スピーカー 2
まあ確かに出来レースっちゃ出来レースだからね。
スピーカー 1
そうそうそう成功することが前提っていうか必ず成功するような仕組みだからこそ。
なんかその本当に手だけでやった時の子供の無限の可能性みたいなものを広げきれない部分もなんかあるなと思って。
自分の子供と試してた時に。
今回はあくまでも楽しく体験するみたいなところでいいなと思ったけど。
スピーカー 2
逆にここで終わってしまうとあれだよね。
早い頃にチャットGPT触ってこんなもんかで終わったおじさんみたいにそこで止まっちゃったり固定観念みたいな感じになっちゃうかもしれないから。
ここ入口にもっと広げてってほしいって感じだよねだったらね。
スピーカー 1
そうだね広げて選択肢としてこういうことも出来るんだっていうなんか一個のツールだからトイレットペーパーの芯と一緒やね。
こんな芯もこんな道具もあるんだみたいな。
スピーカー 2
トイレットペーパーの芯と一緒?
スピーカー 1
一緒。
物を形を作るための一個の道具だよね。
ハサミとかさ、トイレットペーパーの芯、ペットボトルとか。
形をガチャガチャガチャガチャ作るクリア音とか。
その一個で動画生成、画像生成みたいな。
スピーカー 2
興味持ってくれて色々触ってみてほしいみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そのきっかけ作りで最初に一歩で良かったなって思うこともできれば。
最初に一歩で型にはめすぎて逆にマイナスになるんじゃないかっていう懸念もあり。
スピーカー 1
あまりにも完成するからさ、やっぱ作ったものはね。
うんうん。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
飽きちゃうんだって子供。
すごい大人は綺麗なものができて嬉しいんだけどさ、これを丸一日使わせてたら多分飽きるよね。
でも絵描くのも面倒くさくなってなんかやんなくなっちゃうみたいな。
スピーカー 1
うちの子供とかそうなんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんだけど折り紙とか。
うん、折り紙とかなんかそういう古典的なやつの方がずっとやってるみたいな。
スピーカー 2
柔度高いからいい?
スピーカー 1
そう、柔度はやっぱ大事だね。
クロードコード渡せばいいんじゃない?
スピーカー 1
柔度かー。
スピーカー 2
ボイスなんとかモードで。
スピーカー 1
喋らしてね。
スピーカー 2
喋るだけなら子供も。
スピーカー 1
ダメダメ、すぐチンチンとか言うから。
チンチンとうんこのオンパレードですから、小学生なんて。
それしか喋んないんだから。
困って終わりですよ。
困っちゃうのか。
困っちゃいます。
スピーカー 2
ローカルだったら大丈夫みたいなそんな感じ?
スピーカー 1
ローカル?
スピーカー 2
ローカルモデルで。
スピーカー 1
ローカルだったら大丈夫だけどローカルだとシームレスに喋ってくれないから。
スピーカー 2
喋れるようになれば子供のおもちゃとして。
おもちゃとして使える。
スピーカー 2
チンチンとうんこがいっぱい埋まって、
飽きるまでチンチンとうんこで遊ぶ。
スピーカー 1
飽きるまでチンチンとうんこ。
言い続けることができると。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
別に今回やってきたワークショップがあれってわけじゃなくて。
スピーカー 2
深いですよ。
スピーカー 1
どこ、この先にあるものってなんだろうみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
楽しませるのはできるんだけど。
子供を早いうちからせいせいあい使わせてどんどんやらせましょうっていうのもいいんだけど。
せいせいあい中心に考えるのはやっぱ少し違和感があるなっていう自分の考えがある。
スピーカー 2
肩にはまっちゃうってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
それは大人の肩があるからってこと?
スピーカー 1
そう。大人がこういうことできたら子供嬉しいだろうっていう肩にはめる形になっちゃう。どうしても。
それは本当に正しいのかっていう自分の中の葛藤はあるよね。こういうの作るときっていっつも。
スピーカー 2
いやー素晴らしいですね。
子供向けのものね。
スピーカー 1
子供向けのものずっと作ってるから。
スピーカー 2
物作りのほうで?
スピーカー 1
物作りのほうで。だから子供向けってどうあるべきなんだろうみたいなやつずっと考えるとずっとぐるぐるするのよ。
これでいいだろう、これは良くないだろうみたいな。正解はないんだけど、何週かしてるからこういう考え方があるよっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
皆さんに伝えておこうかなと思って。
スピーカー 2
子供向けコンテンツはもう何週もしてんだ。支部長は。
スピーカー 1
何週というか自分で今製品化しようとしてるものがあるから。子供のおもちゃでね。
だからそれってこれいる?っていう根本的な疑いからこれめっちゃ価値あるやんっていうポジティブなとこからずっとぐるぐるするわけよ。
これ何の役に立つんだろうとか、どういう意味あるんだろうみたいなやつをブラッシュアップしていくわけじゃん。意味として自分のビジョンと掛け合わせながら。
とりあえずやっぱ子供にとってプラスって何なんだろうみたいな。自分の子供もいるからさ、それと見比べながら考えることはあるんだけど。
スピーカー 2
なんかそれは言語化し始めてんの?それは言語化できてんの?
スピーカー 1
いや、分かんねえ。
スピーカー 2
子供向けのコンテンツっていうのは何が一番大事なん?
スピーカー 1
いや、あのね。
スピーカー 2
っていう、ちょっとなんか深い話になってきたな。
スピーカー 1
いや、結論は分からないで。
なんかね。
正解見えたものってないの?世の中にさ。こう書くあるべし的なさ。
スピーカー 1
いや、それを持ってるのは専門家だなと思ってる俺は。
そういう子供作ってる、子供のおもちゃメーカーみたいな?
スピーカー 1
いや、子供の教育とかの専門家っているのね。
スピーカー 2
幼児教育みたいな?
スピーカー 1
そう、学術的な専門家もいれば、実際その教鞭を取ってるっていうその現場の専門家もいるわけじゃない。
そういうなんか実際子供たちに触れて。
でも俺も見てるのは自分の子供だけだからさ。
ある種その1分の1ぐらいの感じなのね。
でも作って提供するものっていうのはいろんな子供向けのものだからさ。
もっと一般化されたなんか理論というか、体系化された知識みたいなのが必要で。
じゃあそれを今から俺が勉強するかって言ったらそんな時間はないわけよ。
スピーカー 2
めちゃめちゃ研究テーマだよね、もうね。
スピーカー 1
そう、だからもうこれって1個の、それをなんか研究のテーマにしてもいいなとは思ったんだけど、
まあなんかそういうちゃんとしたしかるべき専門家みたいな人たちに話を聞いたりとか、
そういう人の力を頼るのが大事だなっていう風な結論に至ってる。
スピーカー 2
アドバイスをもらうっていう感じね。
スピーカー 1
ちゃんとね、自分でこうなんか感覚で考えると多分すごく自分の子供によるのよね。
でもそれは別にいいと思う。この自分の子供を喜びたいみたいな、喜ばしたいみたいな形作るのはいいんだけど、
なんかもう俯瞰的な視点もいるなと思って。
そのちゃんともう今まで先人が作り上げてきた知識みたいなやつがあるわけだからさ。
スピーカー 2
あるんだね、そういう分野も。
スピーカー 1
もちろんある。
スピーカー 2
車輪の再発明的な感じになってるってことだよね。
スピーカー 1
そうなっちゃうと意味がないよね。
スピーカー 2
素人のアサジエで。
スピーカー 1
そう、素人のアサジエ結構さ、教育ってやりがちだと思うんだよ。
スピーカー 2
確かに、なんかもう正解ないからいったもん勝ちみたいなとこあるよね。
スピーカー 1
なるよね。
スピーカー 2
しかもみんなそれっぽく聞こえるし。
みんななんか親だったりするから、自分の子供のケースで正解みたいな感じになっていくし。
スピーカー 1
そうじゃん、なんかそこはやっぱちょっと一歩俯瞰して考えなきゃいけないなってすげー思うんだよ。
なんかみんな自分の子供を対象にして考えるけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
やっぱプロフェッショナルいるからさ。
スピーカー 2
いるんだ。
じゃあそういう人と組まんと話にならんじゃん。
スピーカー 1
そう、だからそういう人と組んだりとか。
スピーカー 2
なるほど。
そういう人のアドバイスをちょっと仰がないと。
スピーカー 2
今回も仰げばよかったね。
スピーカー 1
これ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これは別にだから教育の文脈じゃないからいいんだよ、楽しけりゃいいっていうワークショップだから。
スピーカー 2
楽しけりゃいいっていうゴールだったんだ。
スピーカー 1
これをこの先につなげましょうとか、ビジネスしましょうってなったときはそういう話が絶対いるよねって。
スピーカー 2
先々を見て続けていくならっていうことね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ただのっていうか、楽しみましょうぐらいだったら別にそんな深く考えなくてもいい。
いやもうちょっと今自分の考えなさをね、もうちょっと今ちょっとね、ううってなりましたよ。
スピーカー 1
いやいやそんな別にカネミを責める。
スピーカー 2
支部長そんないろんなこと考えてやってたの俺はなんか試験官みたいに尿立ちして満足して写真撮って満足して。
スピーカー 1
子供達にね圧かけてね、早く描けよっつって。
いつまでそんな色のクレヨン使ってんだ早く色変えろっつって。
そんなこと言ってませんからね。
スピーカー 2
そういう雰囲気が出てたっていう誤解ですね。
クレパスとクレヨンを2つ買って満足してました。
スピーカー 1
クレパスとクレヨンって何が違うんだろうっていう話をずっとしたのね。
スピーカー 2
答えもない。
スピーカー 1
カキ味じゃないみたいな。
子供の何かっていうだけでなんかいいことしてる気分になって、満足して終わるっていう。
スピーカー 1
いいと思うよ。
スピーカー 2
そういう解像図だったんで、ちょっと次から学者に問い合わせたいと思います。
スピーカー 1
落ち着き教育学。
スピーカー 2
でもそういう人、じゃあ繋がってんだ今、子供向けのおもちゃの開発で。
スピーカー 1
繋がってないよまだ。
スピーカー 2
これから?
スピーカー 1
これから迷った時に、おもちゃの今作った物理的なおもちゃに関しては、教育に使うというより、知ってほしいが先だから俺の的には産業機械みたいな。
スピーカー 2
産業機械のなんだっけ、千万だけ?
スピーカー 1
千万とか工作機械知ってほしいがあるから、そこがビジョンとしてあるから、別にそこに教育の文脈がみたいなのはあるんだけど、でもSteam教育っていう概念があってさ。
スピーカー 2
何教育?
スピーカー 1
Steam教育。
何それ。
スピーカー 1
それはね、科学を学びましょうみたいな。科学とか、サイエンス、テクノロジー、マスティ、何だっけ?
マスマティックみたいな、ちょっと待って、Eなんだっけ?忘れちゃった。
スピーカー 1
とにかく科学の頭文字を取って、そういう教育をしましょうねみたいな。結構言われていて、科学教育だよね。
スピーカー 2
子供にってこと?
スピーカー 1
そうそうそう。それもずっと言われてるものなんだけど、その文脈には入るから、そういうSteamの研究やってる、研究のなんか調査みたいなやつをちょくちょくしてる。
スピーカー 2
調査?
調査。論文とか結構出てるから。番組の中でも紹介したし、前、過去に。自分のね。
スピーカー 2
なんか色々ちゃんと考えてやったよね。
スピーカー 1
なんかそういうのが好きだから。
スピーカー 2
子供に対してなんかっていうのは好きなの?
スピーカー 1
いや、まあ好きだよ。好きだし、意外とね、こうやってる人もいないしね。そんな多くないし。
スピーカー 2
ものづくり系で?
スピーカー 1
ものづくり系だと。子供向けワークショップやってる人はいるけど、工作機械とかね、そういう産業機械とか物を作る機械でみたいな人はそんなに多くはないし。
工場を見学みたいな人はあるけどさ、見学して終わっちゃうからさ。
家に持って帰ってずっと触れるものみたいなものがないからそんなに。
スピーカー 2
それで作ろうって話?
スピーカー 1
作ってるって感じ。
スピーカー 2
AIはどうなんすか?
AIは?
それでいったらAIも、なんだろ、触れて知ってほしいみたいな文脈はないの?支部長的には。
いや、別に。
スピーカー 2
別にそんなことやらなくても嫌でも触れるでしょみたいな。
スピーカー 1
それはあるよね。
驚き屋さんに引っかかるでしょみたいな。
そうなんでね。AIは別に、早く触れるのがいいのかというのもあるし。
スピーカー 2
確かにね。
さっきも言ったよね。
スピーカー 2
プラスかマイナスかわかんないよね。
スピーカー 1
わかんないんだよ。
事例がまだっていうか歴史がさすぎて。
スピーカー 2
事例がなさすぎて。
いいことと思ってやってたけど、なんか長い目で見たら悪いことでしたみたいなね。
スピーカー 1
それもあると思うし、宿題とかもでもね、大学生とかもそうだけどさ、大学生もあんまり子供の文脈に全然入らないけどさ、
レポートを先生にしちゃうぜみたいな話もあるし。
スピーカー 2
それがいいのか悪いのかみたいな。
スピーカー 1
いいのか悪いのかね。それは別にね、プロンプトが良ければいいんですよみたいな話もあるけど、
わかんないんだよ。
スピーカー 2
何がいいことなのか。
スピーカー 1
何がいいことなのかわからん。
産業機械は確実にそれがいいことだと思えるよね。
スピーカー 2
なんでなんで。
みんな知らないから。
スピーカー 2
知らないから。
スピーカー 1
知る機械がないからそもそも。
必要な産業。
スピーカー 1
そう、工作機械とかその物を作る機械を知るチャンスってもうないのよ。そもそもない。
スピーカー 2
機械がないね。
スピーカー 1
そう。だからそれを作ってあげるってのは、本来そこに興味を持つ子供たちにとってはプラスになる。
それは普通に今あるものにプラスするものだから、まあいいかなと思って。
興味がない子は興味がないねっていう風になるけど、それが害をもたらすことはないなと思って。
別になきゃ、興味なきゃ見ないだけだし。
興味なきゃ触らないだけだから。
AIってなんかちょっとパワーが違うなっていうのはあるし、アンコントラブルな感じがするよね。なんか影響的に。
スピーカー 2
下手な触り方すると何?
スピーカー 1
なんか変な影響。
飲み込んで暴走みたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかどういう正解があるのかよくわかんないから、なんか専門家にお任せしたいなっていうのはあるけどなんかね、判断は。
まあほんとそうだよね。早く触るのがいいことなのかって言われるとね。
スピーカー 2
大人はなんかもう大人だからって感じだけど、
子供とか幼少期だとどんな影響がどう及ぶのかはわからなすぎて下手なことをやれないなって感じ?
スピーカー 1
うん、そんな感じはする。
スピーカー 2
無責任だよね、確かにね。
スピーカー 1
だから教育者を助けるとか、子供の教育をやってる人たちを助けるっていうAI活用はすごくいいと思うんだよね。
学校とか。
先生向けとか学校とかね。ICT教育とかとかよく言うけどさ。
スピーカー 2
ICT、なにそれ。
スピーカー 1
ICT。
スピーカー 2
なんすかそれは。
インターネットコミュニケーションテクノロジーだったかな。
スピーカー 2
横文字多いね。
スピーカー 1
ICT、だからあれよ。なんかiPadでノート取りますとかそういう話よ。
スピーカー 2
それもいいのか悪いのかわかんないよね。
スピーカー 1
わかんない。なんか鉛筆の方が、ほらそういうのもあるじゃん。
鉛筆の方が記憶残る絶説みたいなさ。
よくある、聞くよねそれ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
スティーブ・ジョブズは自分の子供には絶対使わせないとかなんとかとかさ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんかそんなん聞いたり。
スピーカー 1
あとなんかその紙の本の方が覚えますみたいなね。
スピーカー 2
記憶残るみたいなね。
スピーカー 1
あるじゃん。
あるね。
スピーカー 1
辞書引いた方が覚えるんだみたいな。
スピーカー 2
あるよね。この間もなんか支部長言ってたよね。なんかそのAIとなんかやってても記憶残んないみたいな。
スピーカー 1
記憶残んないねあんまりね。
本で読んだ、老外なかもしれない、こうなんか開いて読みましたみたいなさ。
スピーカー 1
あの漢字がなんかこう開いた感覚と一緒に記憶に残ってんだよね。なんかね。
スピーカー 2
感触とかね。
スピーカー 1
感触とか。
スピーカー 2
匂いとかもそういうことだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
五感と一緒に記憶するみたいな。
スピーカー 1
いや本当にそうよね。
スピーカー 2
この本のどの辺にみたいな記憶とかだよね。なんかこの辺にあったみたいな。
スピーカー 1
本の匂い嗅ぐもんねこうやって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
これ開いた、ああ紙の匂いだみたいな。
スピーカー 2
よく中古で本買うから嗅ぐもんね。
うわこれ煙草の匂いやん返品みたいな。
スピーカー 1
嗅ぐんだ中古。中古は嗅ごうと思わないなあんまり。
中古一応臭いと嫌だから。
ああなるほど。
スピーカー 2
匂いチェック。
煙草は返品です。
スピーカー 1
でも本の匂い好きだからさ結構。
スピーカー 2
紙の匂い。
スピーカー 1
あれいいよね。
うちは新品でばっか買っとるから。
スピーカー 1
そうね新品も新品も。
倉庫の匂いとかねなんかこう。
スピーカー 1
本ね。
中古はね人ん家の匂いがねついてるから。
スピーカー 1
あついてるね確かにね。
スピーカー 2
バリエーション豊かです。
スピーカー 1
いいねテイスティングして。
スピーカー 2
そうだなあ。
でもそれはなんかあるというかあるんだよねそれは。
物理的なものの方がなんか記憶に残る。
スピーカー 1
そうなんかあるっぽいね。あんまり詳しくは調べてないけど。
っていうのもあるからなんかそのAIかける教育の文脈の正解が
多分専門家の中でも出てない状態でその素人がなんかこう
AIで教育だみたいな感じで入っていくのは結構危険だなと思ってて。
でも正解なんてだいぶ後にしかわからないことでしょ。
スピーカー 1
結果論としてね。
スピーカー 2
僕らのこの黎明期においては正解ないまま死ぬじゃん。
スピーカー 1
そうだね。結果こうだ。
まあでも結構まあ
うまく使って伸びるか伸びるし伸びないか伸びないっていうその究極のね
あの答えにたどり着くだろうけどなんか。
スピーカー 2
自信持って思い込むことが大事フェーズぐらいで死ぬよね。
なんか。
スピーカー 1
だとは思う。
スピーカー 2
後から100年後とかに実はあいつらのやってたこと全部逆でしたみたいな。
逆でしたって言われてもさなんかその自信を持ってやることの方が重要であるみたいなものもあるじゃんなんか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
フラッシュボード強硬化とかも。
いろいろ思い込んで生きてくんだろうな。
だからさその前言ってたけどさ電子書籍ハイライトして自動でねノーションにストックしてでそれをなんかウィキ化してみたいなこの一連のシステムが組めるわけじゃん。
電子の場合は。
スピーカー 1
組めるね。
スピーカー 2
だからそことの大変になっていくよね。
紙であれば確かにフィジカルでその場は記憶残りやすい優位性あるけどデジタルだったらその後のアーカイブになって第2のノーを育てやすいと。
スピーカー 2
バーサスだよねここの。
スピーカー 1
バーサスなんだけど中間地点として紙の本をなんか自動でPDFとかに抽出するみたいな作戦もあるから。
スピーカー 2
はいはい。
いいとこどおりってこと?
スピーカー 1
いいとこどおり。
スピーカー 2
紙で読んででPDFに。
スピーカー 1
PDFにするみたいなね。
スピーカー 2
それが一番良いと。
スピーカー 1
一手間二手間。
重まるからね。
重まるからあれだけど。
スピーカー 2
だからそのなんか裁断してPDFにするサービスとかに突っ込むみたいな。
スピーカー 1
突っ込むみたいな。
俺はそう知ってるね割と。
スピーカー 2
それがじゃあ。
スピーカー 1
読んだ後に。
一番最適化か。
なんか読み直すことによって記録に定着するからさ。
最大しちゃったらもう電子書籍買った後変わらんよね。
スピーカー 2
最初はフィジカルでフレーズを。
スピーカー 1
最初はフィジカルで読んだ後って。
じゃあアーカイブもフィジカルでとっておくのが良いんですね。
スピーカー 1
いやどうなんだろうな。
でもまあ倍だと思う。
スピーカー 2
なんかそのいろんな過去の偉人の記憶法みたいなのさ、読んだ中では。
絶対覚えておきたいフレーズは、紙ちぎって封筒に入れていくとかね。
スピーカー 1
あーもう決して食べるかと思った。
スピーカー 2
なんだろう、食べるっていう。
もう本当に忘れたくない場合は食べるらしい。
スピーカー 1
それはね、それはね、もう。
もう食べた。
昭和感がやばいよね。叩いて直すぐらい。
食べましたみたいな。
スピーカー 2
でもなんかそういうさ、アクションと紐づくじゃん。
よく俺困るのは、風呂場で何か思いついた時に忘れるから。
もう変なポーズを取るの、俺。こうやって。
何々を買う、何々を買う、何々を買う!みたいな。
ってやると覚えてるの。
あれ、待って、なんか俺さっき変なポーズ取ってなんか唱えたぞ。
スピーカー 2
あー!あれを買うんだったー!って。
めっちゃわかるかもしれない、それ。それはね、わかるわかる。
スピーカー 2
わかるでしょ。
スピーカー 1
それわかる。極端なことするみたいな。
俺はがたつけんの、こうやって。
スピーカー 2
あー!
スピーカー 1
痛い痛い痛い痛い!みたいな。
スピーカー 2
痛覚とも結びつけんの?
そう、結びつけて。で、四角にもなるじゃん。
スピーカー 1
なんかはがたついて、あっ!
そうです!みたいな。
スピーカー 2
痛覚とはがたで、あれ?はがた何だっけ?
スピーカー 1
何だっけ?
スピーカー 2
あー!って。
スピーカー 1
そうだ俺、そうそう、風呂であれ忘れちゃいけない、あれやってないと思って。
スピーカー 2
体中が痣だらけっすか、事務長さん。
スピーカー 1
そう、なんかね、だからね。
スピーカー 2
体中、はがたまみれになるんじゃない?
スピーカー 1
はがたまみれ。
だから時々さ、なんか発信と勘違いして。
うわー!なんか天変な発信できてる!
あ、違う俺、これ勘だったなこれって思って。
よくある。
変な病気になったと思って、なんか。
スピーカー 2
やば。
スピーカー 1
なんかジンマシーンみたいなの出てきたと思ってた、なんか。
スピーカー 2
相当勘ねんな、それ。
スピーカー 1
めっちゃ勘でる。
だから、はがたちゃんと残らんといかんから。
ここをね、めっちゃこうか、かむのよ。
あ、そういうのね、風呂場とか?
スピーカー 1
風呂場とか。
目もできない環境下で。
か、ここ。ここか、ここをかむ。
皆さん、かむか、変なポーズか選んでください。
スピーカー 1
変なポーズはね、俺思いつかなかったわ。
スピーカー 2
なんか思い出すよ、変なポーズも。
スピーカー 1
変なポーズいいね。
スピーカー 2
あれ、なんかさっき俺こんなポーズしてたよな。
で、同じポーズ撮ると思い出すんだよ。
スピーカー 1
なんかやったな、みたいな。
あ、あーやったみたいな。
やってみるとスイッチ入る。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
かむより健康的かもしれないです。
スピーカー 1
かむほうが、手にね、傷があるほうがね、見るんだわ。
手って絶対見るから。
スピーカー 2
だから手にやってんだ。
スピーカー 1
そう。
えー。
あのさ、女性がさ、ネイル好きじゃん、女性って。
ネイルもさ、あれってさ、おしゃれでやってるというより、
手って一番見るから、そこが可愛いとテンションが上がるんだって。
スピーカー 2
なるほどね。
肯定感上がるみたいな。
スピーカー 1
そう。自己高揚感。
スピーカー 2
肯定感もあって。
スピーカー 1
肯定感みたいに上がるから、やっぱネイルを綺麗にするのはすごく女性にとって大事なんだよみたいな話をしとって。
確かになと。
で、それはなんか旗から見て手が綺麗じゃなくて、自分がよく見るから手を綺麗にするんだっていう風に言ってて。
それの理論で。
で、支部長は自分の手があざだらけってこと?
あざだらけ。
スピーカー 2
テンション下がるじゃん、それ。
スピーカー 1
いや、あのね、手に傷があった方がテンション上がるのよ、俺。
それはね、あるんだよ。
スピーカー 2
なんで?
それはね、ホンダ総一郎イズムがあって。
スピーカー 2
なにそれ。
ホンダさん、無理やり結びつけてない?
スピーカー 1
私の手が語るっていう本があるんだよ、ホンダ総一郎の。
それはホンダ総一郎の手ってボロボロになるのよ。
ハンマーで打ちつけちゃったりとか。
スピーカー 2
あ、ハンマーで。
スピーカー 1
噛みまくってんのかと思ったよ。
スピーカー 2
噛みまくってボロボロなのかと思ったよ。
スピーカー 1
そんな変な癖があるわけじゃなくて。
スピーカー 2
噛み癖ある人みたいじゃなくて。
スピーカー 1
怖いよ。
噛んじゃうみたいな感じじゃなくて、やっぱハンマーでね。
左手支えて、右手こうハンマー打つと。
左手打ってしまうみたいな。
手がこういう傷があって、この傷はこの時につけた傷でみたいな。
スピーカー 1
そういうね、手をテーマにしたコラボみたいなやつがあって。
その時に左手、右手よりも左手の方が大事なんだと。
スピーカー 1
支える人が大事なんだみたいな例えでよく、
左手の大事さをホンダ総一郎は歌うのね。
で、ホンダ総一郎は指もね、なんか爪のないみたいな指があったりして機械に巻き込まれて。
スピーカー 2
それものづくりで。機械で。
ものづくりの人って結構手がね、指無かったりとか、
スピーカー 1
手が巻き込まれちゃったりとか、すごい大きい傷あったりしたり、
油まみれでさ、油が染み込んじゃって取れなかったりするんだけど。
そういう手が俺も好きなんだよ、やっぱ現場の人の。
スピーカー 2
だからそうなりたいと思ってめっちゃ傷つけてんの?
スピーカー 1
そういう自傷行為ではないけど、手が傷ついたりとか、
痛ってね、赤チン災害ほんとダメなんだけど、
自分で作業してて切れたりすると、なんかね、俺は好き。
作業したんだなっていう感じがして。
スピーカー 2
そういう時あんの?支部長も。
スピーカー 1
もちろんあるよ。
スピーカー 2
手ある?揃ってる?
手は揃ってる、大丈夫。
スピーカー 2
巻き込まれてない?
スピーカー 1
なんかね、危なかった時あったけど。
スピーカー 2
マジだ。
スピーカー 1
指取れ?危ないみたいな。
確かにそういう工場の人って指ない人多いもんね。
スピーカー 1
多い。やっぱね、巻き込まれちゃう人が多いし。
スピーカー 2
危ねえ。
スピーカー 1
危ないよ危ない。
スピーカー 2
よくぞご無事で。
スピーカー 1
俺別にそんな実際手を動かす人じゃないからさ、工場で。
趣味で車とかやるぐらいだから、あれなんだけど。
手の傷とか手の汚れ、油の汚れ、いいんですよ。
俺はやっぱり働いた証拠ですからみたいな。
スピーカー 2
それで手かじってんだ。
スピーカー 1
それで手かじってんだ。
スピーカー 2
あんまり繋がらないけどな。
スピーカー 1
手の傷があるっていうのはそんなに悪くはない。
スピーカー 2
傷が結構テンション上がるものだってことだよね。
スピーカー 1
テンション上がるもの、個人的にはね。
スピーカー 2
そんな手傷傷のイメージないけど、どんな感じ見せてちょっと。
俺は手傷傷じゃないよ全然、綺麗だよ。
スピーカー 2
歯型ない?今は。
スピーカー 1
今歯型ない。
スピーカー 2
じゃあ何か今、あれだね。
先週はね、あったでも傷が。
スピーカー 1
おもちゃの旋盤っていうワークショップを金曜日にやってきたのね。
だからAIワークショップの前にやってきたんだけど。
スピーカー 2
前日にね。
その旋盤を組み立てるときにね、結構無理やりギュギュギュギュギュ押した部分があったから。
スピーカー 1
結構手がね、傷だらけで。
あっ、組んだねーっていう感じだった。
スピーカー 2
そういうものなんだね。
スピーカー 1
手の傷はなんかね、手をよく見るし、手傷あるとなんか、お、何の傷?みたいな。
スピーカー 2
人の手よく見るってこと?
スピーカー 1
人の手はそんな見ない。
スピーカー 2
自分のね。
自分の手は。
スピーカー 1
でもパッて手を見たときに、何かこう傷があったりとか汚れたりすると、
あ、この人現場の人なのかな?みたいな。
スピーカー 2
手のゴツさとかなんか、色とか。
色とか。
スピーカー 2
俺の手どう?俺の手どう?見てない?
スピーカー 1
見てない。
スピーカー 2
見せないようにしてる。
スピーカー 1
見せないようにしてる。
スピーカー 2
情報あんまり出さないように。
スピーカー 1
手は結構口ほどにね。
指紋とか取られるとまずいから。
スピーカー 2
指紋、うん。なるべくこう、内側向けてるし。
スピーカー 1
こうやったらね、こう、あーやばい取れちゃった。
これ取れないよ、ほんとにもう。
スピーカー 2
指紋取られちゃうから。
スピーカー 1
取られちゃう。取られない。絶対取られない。
スピーカー 2
なんかでも一時期そういうのやたら流行ってたけど、みんな平気でね、ピースしてるよね。
スピーカー 1
ね、ピースすんなみたいな、めっちゃ流行ってたよね。
スピーカー 2
流行ってたよね。どうなったんだろうな、あれ。
大丈夫なのかな。
スピーカー 1
わかんない。
もう余計AIでダメになってる気がするんだけどな。
確かに。でもAI、ダメになってるのかな。
なんか別に解像度上げても、解像度は上がるけど、
スピーカー 1
なんか細部はダミーだから、
うん。
指紋もどうなんだろう、でもわかんないな、でも。
画像認識の話だからAI関係ないか。
スピーカー 1
うん。なんかそのね、こうアップして画質が悪いやつを、
画質よくみたいなことはできるけどさ、AIで。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それはあくまでも、
スピーカー 2
ダミーか。
こういう傾向だったら、こここうだよねっていうので綺麗にしてるだけだから、
スピーカー 1
生成し直したと一緒やね、だって。
スピーカー 2
実際とは違うと。
スピーカー 1
実際とは違うよね、そう。
だけど違和感がないように、修復できるみたいな。
指紋なんて別に多分、だから、再現できないよ、多分ね。
スピーカー 2
うんうんうん。なるほどね。
スピーカー 1
はい、とは思いました。ということでちょっと話が脱線脱線しましたけど。
スピーカー 2
いやー、いい話聞けたねー。
いやー、ちょっと語っちゃいましたね。
スピーカー 2
いや、渋丁ちょいちょいなんかこう思想はね、思想の持ち主なんだよね。
スピーカー 1
思想強めですから。
スピーカー 2
深いもの出てくんだよ。
スピーカー 1
あ、そうっすか。
反省ですよ、毎回。
スピーカー 2
あったなー、俺みたいな。
でもなんか、なんか子供向けって言うとなんかいいことした気分になってるだけでさ、
あんまり深く考えたことなかったなーって思ったね。
いや、そこがね、子供向けのことをしたら、いいことした感すげーあんの。
スピーカー 1
やっぱね、貢献した感、なんか社会。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
あるよね。子供喜んでくれるし、みたいな。
そこ、そこがね、なんかちょっとね、危険だなと思った。
スピーカー 2
それはそうだね。なんかその、落ち着き地方創生ってのやってるけどさ、
地方創生ってのもなんかよくわからんワードなんよな。
スピーカー 1
なんか聞いてますけどね。
あの、なんか、説明し難いよね、なんともね。
スピーカー 2
そうね。いいことです、みたいな。社会貢献です、ボランティアですか、みたいな。
ふわーっとしてんじゃん。
スピーカー 1
うん、してるしてる。
スピーカー 2
で、ちょっと気持ち悪いから落ち着きたいなと思って、地方創生に人生を賭けてる男をちょっと捕まえてきて、
喋って、落ち着けるまでいろいろ聞くっていう。
でも大丈夫?なんかAIの方に寄ってきてるけど。
スピーカー 2
最近?
スピーカー 1
クロードコードに寄ってきてますけど大丈夫ですか、内容が。
スピーカー 2
クロードコードをね、やったらいいよみたいな話したらね、
もううちの代表、おかしなことになっちゃって。
スピーカー 2
睡眠時間が2時間とかって言って。
スピーカー 1
なんか、極端な人にね、やっぱそういう人に、はまっちゃう人にやっちゃったなっていう感じだよね、あれね。
気持ちはね、痛いほどわかるんだけど、同じ状況だし。
スピーカー 2
まあまあ、何をやってもAI絡んでくるんだよな。
スピーカー 1
絡んでくるね、確かにね。
スピーカー 2
まただから彼がそういうAIとか、これやったらいいっぽいようなものについて、
多分いろいろ考えてると思うから、
彼の話もまたちょっと聞きたいし、
どれぐらいのレベル間の解像度で、地方創生って言ってるんですか?みたいな。
スピーカー 1
まあまあ、カネリンのさ、ここでもう引き出してくれよ。
スピーカー 2
そうよね。
カネリントークで。
何もなくなるまで引き出しますよ。
スピーカー 1
すごいね、カラッカラになるまで。
スピーカー 2
カラカラに。
いいね。
スピーカー 2
助走期間1年あんだよね、あっちもね。
スピーカー 1
助走期間?
スピーカー 2
助走期間、あの彼と結構。
スピーカー 1
あ、そっかそっか。
スピーカー 2
コン詰めて話すようになってから、1年ぐらい経ってるんだよね。
スピーカー 1
もう1年経ってるの?
スピーカー 2
1年ぐらい経ってますね。
夏というか秋ぐらいから。
あーそっか。
ごちゃごちゃ言い始めたんで。
スピーカー 1
あのあれ。
スピーカー 2
なんやそれって、地方創生なんやそれよくわからんけどって。
スピーカー 1
ボイシーでなんか、あれこれ。
スピーカー 2
去年、あったね。
生放送で500人ぐらい来てたんですね。
その辺もそうだしね。
そっか、あれからもう1年経つ?
スピーカー 2
もうちょい1年ぐらいよ、あれ。
カネリンがすごいボイシーに怒ってたから1年経つんだ。
スピーカー 2
そうだね、去年の夏だからあれ。
ボイシー社がね、広告出したりいろいろごちゃごちゃしてた時にさ。
なんやー言って。
スピーカー 1
そうだ、あの時俺さ、そうだもん。
カネリンって人すげえなって思いながらずっと聞いてたけど、別に番組一緒にやってなかったもんね。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
リスナーの方からね。
スピーカー 2
わしらが出会ったのがだって8月。
え、この番組始めたのってだって9月下旬じゃん。
9月だから。
出会ったの8月下旬のイベントじゃん。
名古屋の。
スピーカー 1
そうだね。
で、声かけたのはでも4月とか5月だから。
スピーカー 2
あ、そっかそっか、こういうイベント出ませんかってね。
スピーカー 1
その後か、その後カネリンがなんかすげえ、
ボイシーにいろいろこう戦っていて、
めっちゃこの人すげえなって思いながら、
今日はこんなことをボイシーの社長が言ってたけど、
カネリンはなんて言うんだろうって思いながら、
めっちゃ楽しみにね。
やめて。
スピーカー 1
更新してるかな、更新してるかなって。
スピーカー 2
更新してるかな。
あ、出てる出てる。
スピーカー 2
そっから入ってんだね、市部長はね。
その前から聞いてたけどね。
スピーカー 2
変な人だなって。
いつからだったかな、でもカネリンいつ知ったか覚えてないんだよな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いつだったかな。
3月ぐらいだった気がするんだけどな。
あ、去年の。
スピーカー 2
まだ本当に話すようになって1年も経ってないからね。
スピーカー 1
そうだね。濃いね。
スピーカー 2
濃い濃い濃い。
これで今日90回目じゃない?90話でしょこれ。
スピーカー 1
90話。
スピーカー 2
もうすぐ100話ですよ。
スピーカー 1
濃い。濃いっすね。もう100話ですね。
あっという間ですね、本当に。
スピーカー 2
もう100話になることなんで、
スピーカー 1
この番組もウカウカしてられないんでね。
あ、そうね。
スピーカー 2
スポンサーをつけますよ。
スピーカー 1
つけますよ。
スピーカー 2
つけなきゃもう終了です。
スピーカー 1
そうです。やっぱね、趣味でやってるわけじゃないんで。
そうですよ。
スピーカー 1
カネリンポッドキャストスタジオなんで。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
事業ですね、株式会社は事前事業じゃないですよね、カネリンさん。
スピーカー 2
あ、そうです。
スピーカー 1
そうっすね、マネタイズしていかなければならない。
スピーカー 2
価値のあるものにはお金をつけていかないとやっぱり、
価値がないって言われてるのと同じなんで。
スピーカー 2
シビアにね。
スピーカー 1
企業スポンサーを募集しておりますんで。
スピーカー 2
募集しておりますので。
お願いします。
スピーカー 2
ホームページ、ウェブのページにね、ありますので。
フォームが。
こっから連絡、あ、見たよ。
スピーカー 1
落ち着きAIのホームページ変わったの。
そういうのがあったね。
スピーカー 2
でしょ。
スピーカー 1
めっちゃ良くなった。
もうあれ、あれですから。
スピーカー 2
マナスから引っ越してますから。
スピーカー 1
引っ越してるんだ。
スピーカー 2
引っ越してクロードコードでやってますんで。
スピーカー 1
そういうことね、クロードコードでやって。
デプロイ先はどこなの?
レンタルサーバー借りたんだっけ?
スピーカー 2
借りてないっすね。
スピーカー 1
まだマナス。
スピーカー 2
マナスじゃないです。
なんとかっていうサービスです。
スピーカー 1
どっかのサービスでやってるね。
スピーカー 2
無料範囲でできるんで、静的なコンテンツなんでそんなに。
独立してます。
スピーカー 1
そんな感じですね。
あ、じゃあ良かったです。
マナスからは、マナスは最近ワイドリサーチぐらいにしか使い道ないですね。
ちょっとね、勢いないねマナスね。
スピーカー 2
メタに買収されてからゴミになったと噂で。
スピーカー 1
あんまり良くないゴミとか、もしかしたらスポンサーついてくるかもしれないから。
スピーカー 2
あーすいませんでした。
もう無理です。
スピーカー 1
もう時すでに遅いですそれはね。
メタの文句もめっちゃ言ってるしね。
スピーカー 2
この番組長いから、そんなに変なこと言ってもどうせ聞かれないっていう。
スピーカー 1
でもほら、最近ね、落ち着きAILMで出ちゃってるから。
全部出ちゃってる。
ビキでね、落ち着きAILMでね。
細々出てるから。
スピーカー 2
改編して逆に。
スピーカー 1
改編していきましょう。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
なんでスポンサー募集中でございます。
お願いします。
AI企業さんだけじゃなくても別にいいんだけど。
スピーカー 2
どんな企業さんがハマるのか。
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 2
あんまりわからないのでね。
思わぬところからのっていうのもアリだと思うし。
スピーカー 1
そうね。
カネリさんに連絡していただけると。
スピーカー 2
お願いします。
お願いしますると。
スピーカー 2
別に括弧たる型が決まってるわけでもないんで。
こんな感じだったらどうでしょうみたいな逆提案もお待ちしてますし。
1話限定みたいなのもアリだしね。
スピーカー 1
そうね。
この製品を説明してほしいというか、紹介してほしいよっていう広告案件みたいなものもアリなので。
私もそれに合わせて。
スピーカー 2
ただし本音しか言えませんみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いろんな番組の数字ももう開示し始めてるんで。
問い合わせいただいた企業さんというか個人さんでもいいんですけど。
スピーカー 2
もちろん開示して説明しますので。
ホームページも一部出してます。
スピーカー 1
なんか数字出てた。
スピーカー 2
なかなかの数字だと思うんだけどね。
スピーカー 1
いい数字でね。
なかなか育ってきたので番組が。
伸びる一方っていうね。
スピーカー 2
1周年を記念してね。
1周年でスポンサー付きましたっていう風にいきたいな。
スピーカー 1
そうね。
こっちからも攻めの営業もしつつ。
スピーカー 2
そうですよ。
ちょっとやっていきましょう。
スピーカー 2
攻めていきます。
スピーカー 1
攻めていきましょう。
スピーカー 2
番組続けるためにね。
スピーカー 1
というわけで、今日はこんな感じですかね。
スピーカー 2
やったー。
はい。
スピーカー 1
何分?
スピーカー 2
今日もたっぷり。
スピーカー 1
たっぷりだけど2時間は経ってないね。
スピーカー 2
不本意ながらね。
スピーカー 1
不本意じゃないですよ。1時間。
スピーカー 2
セッションなんで。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
今日はこれが。
スピーカー 1
長けれども長いから。
スピーカー 2
2時間ありきじゃないんですよ。
だからね、俺ほんとこれいいと思うよ。
最近ちょっと考えてることがありまして。
スピーカー 2
最近ね、たまに言うからあれですけど、セッションだなみたいな。
だからクラシックじゃなくてジャズみたいな感じじゃないですか。
この僕らのポッドキャストの対談っていうのは。
スピーカー 1
まあそうね。本当にセッションだよね。
だからもう決められたのが楽譜というか原稿があるわけではなく。
スピーカー 2
ではないですよね。
スピーカー 1
その場のこの音とノリでこう作り上げていくみたいなね。
スピーカー 2
そうなんですよ。本当に。
スピーカー 1
ジャズだねじゃあ。
スピーカー 2
そうなんです。で、この間つい本当に数日前に。
というかその神谷城の回の時に夜にね。
パッとすぐに新幹線で帰って東京芸大に行ってきたんですよ。
スピーカー 1
あ、行ってたね。
スピーカー 2
そうです。ちょっととある別の番組の収録で行ってきたんですけど。
そこでもねあの上野のアートのエリアをこうファーっと散歩しながら
いろいろと考えたりしてたのよ。
ポッドキャストってなんだろうみたいな。
スピーカー 1
彼も考えるね。
同じようになんかいろいろ考えてるじゃん。
スピーカー 2
で、その時にねふと思ったのが
なんで歌にしたらアートで
喋ったらアートじゃねえんだみたいな。
あー。
スピーカー 2
なんかよくたまにクラシック界隈の方々とかに
カネリンはアーティストですとかって言われたりするのよ。
俺別に何も作ってねえよって。
何か作ってる人がアーティストじゃなくて
アーティストというのは生き様のことなんだみたいなことおっしゃられるんだけど
何も作ってないけどアーティストとか
生き方がアーティストとか言われてもよくわからんし
スピーカー 2
なんか勝手に変なことをほざいてる
変人にしか見られないから
そんなこと自分で言うのは恥ずかしいしみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
じゃあ俺のポッドキャストはアートとは言えないのか
みたいなこと思うわけよ。
なんかセッションとか行ってるわけじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
対談芸術みたいな。いわゆる。
スピーカー 1
対談芸術。
スピーカー 2
そういう領域ないのかみたいな
そういう話をいろいろ持って芸大の先生とかにぶつけたりしてたの。こないだ。
はーって森を歩きながら思ったことを芸大についてバーって喋ってきたんだけど
なんだこいつみたいな感じで。
いい答えが返ってきたんじゃないの?
スピーカー 2
答えはなかったけど
でもなんか最近のアートに関しては
割と柔軟な考えになってきているので
スピーカー 2
そういうのも否定されないかもしれないみたいな
それをちょっと研究されてもいいかもしれないですねみたいな話もちょっとあって
あーでもめっちゃ面白いねそれ。めっちゃ新しいと思ったわ。
スピーカー 1
自己表現の作品としてポッドキャストの対談を取られたことなかった。
スピーカー 2
そうなんですよ。だからなんかちょっとしっくりきたんですよ。
対談芸術っていう新しいいわゆる現代アートというか
新しい芸術分野をなんかその
スピーカー 2
ちゃんとした学術的なロジックで
組み立てて打ち出していくことってできないのかなっていう。
スピーカー 2
そんなことちょっとふわっと思って
そんなにおかしなこと言ってるわけでもなさそうだなみたいなのがあって
ちょっとテンション上がったっていう話。
あーめっちゃ面白い。
スピーカー 2
ちょっと作品なんだと。
スピーカー 1
その視点いいね。
アーティストの視点の中に。
スピーカー 2
それだったらすごくしっくりくるし
俺の番組はアートレスってなんかね。
スピーカー 2
でなんかちゃんとこういう理由でこういう風で
アートレスみたいなこと言えたら気持ちいいなと思って。
スピーカー 1
現代芸術の中で。
スピーカー 2
芸術多分これさ、芸術作ってんすよこれ。
後から振り返られた時にこれ全部アートの作品でしたってなるんで多分。
あー。
スピーカー 2
そんな気するわ。
スピーカー 1
すごいなんかその捉え方なかったけど面白いね。
スピーカー 2
だから一回僕の録音が飛んだやつとかも失敗とかじゃないんだよね。
もういわゆるほんとすごい神回というか。
スピーカー 2
あれぞみたいな。
であれを出したその感覚って俺たちが支部長も含め
俺たちのジャッジって多分アート的だよねって。
片方ないんだもんねだってそれも。
スピーカー 2
普通出さないしボツだし失敗なのにあれ出すって判断ならないじゃん普通の制作会社とか絶対ならないじゃん。
でもあれを出すってことはやっぱりアートな視点で俺たちって作ってたんだよねって。
当時はまだ言語化できてなかったけど後から言語化されてそういう風なものが当てはめられてて伝説になると思いますこの作品は。
スピーカー 1
いい話が聞きました。
なんかそう表現はねそうで。
そうですよ。
スピーカー 1
いや俺もそう思うよなんか。
ほんと?
スピーカー 1
自分が作ってるポッドキャストはコンテンツだと思って作ってるんだけど。
スピーカー 2
支部長のものづくりのラジオ。
スピーカー 1
ものづくりのラジオはね作品。
なんかねこの番組はちょっと違うなって思うもん毎回。
俺はコンテンツとしてでも同じ今までの作り方でトピック用意したりとか言語化書いてくるんだけど。
完成するものはいつも違うんだよね。
そこがねカネリンのそのなんかアーティストの感じが。
カネリンがアートにしてる感じがする。
俺はコンテンツとしては持ってきてる。
スピーカー 2
素材を持ってきてくれて。粘土持ってきましたみたいな。
スピーカー 1
粘土持ってきましたちゃんと木持ってきましたみたいな。
スピーカー 2
今日の素材これです。
これですみたいな。
スピーカー 1
それでこうカネリンこう作っていく感じがするのよね。
スピーカー 2
しかも俺一人じゃ完成しない。
スピーカー 1
俺が最初はもうなんか一番最初の方はなんかある程度作ってきたものをこうはいはいっつって撫でていきましょうみたいな感じだったけど。
最近はもう粘土持ってきてはいよしこうやってこうやってみたいな。
そんな感じがする。
いいねその例え。
すごい今の感覚はねしっくりきた。
うわーコンセンサスアグリしたねこれ。
スピーカー 1
なんで急にそんなルー・オシマみたいなの出てきちゃった?
ルー・オシマがこんな言い方すんの?
スピーカー 2
最近ちょっとビジネスマンにかぶれてこういう言葉も使い始めたんですよ。
スピーカー 1
なかなかいないけどねコンセンサスアグリっていう人多分ね。
半分くらいネタでね。
スピーカー 2
なるほどな。
なんかそんな感じの人はすごく。
スピーカー 2
多分そういうことを一生懸命言語化してそういうのをちゃんとなんか芸術の系譜に落としていくということをしなければいけないんだと思うんですわ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それをちょっと頑張りたいなとちょっと思いましたね。
スピーカー 1
いいね。落ち着きシリーズは全部そういうなんかこう。
かなり落ち着きシリーズに限らずね。
カネリンのポッドキャスト。
カネリンレーベルのポッドキャストはそういうことなんだぞみたいな。
スピーカー 2
そういうことだよね。
カネリンポッドキャストスタジオって言ってるけど、
カネリンアートスタジオみたいなことなんかもしんないね。
スピーカー 1
本当にね、そう。カネリンはね、すごくアーティストだなと思うね。
自己表現の人だね。
スピーカー 2
うーん。
で、アーティストな、アートを作らなきゃみたいなことでもないんだよね。
だから多分そうなんだろうね。
うんうん。
だからそうね、なんかこう、作らなきゃじゃなくてもう、生き方というか表現を。
やったことを後から解釈するとこういうことでしたねみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
うん。
スピーカー 2
なんか横尾忠則さんっているじゃない。
スピーカー 1
わかったね。
スピーカー 2
現代アーティストかな、なんかアーティストで。
俺もこの間初めてYouTubeで見たんだけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それこそあの、ポッドキャストスタジオクロニクルさんの野村社長が対談してたんだけど。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
なんか全く知らない人だったけど、なんか画家なのよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか野村さんがさ、これはなんかどういう意味があるんですかとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いろいろ質問してたんだけど、結論意味なんてないし、俺もわからんみたいなこと言ってて。
あー。
だからなんか現代人はいろいろ意味とか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういうこと考えすぎで、別に意味ねえから感じたものが全部全てなんだみたいなことを言っててさ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
考えるな感じろみたいな。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
それぞれ見た人がそう思ったんならそれがあなたのアートで正解ですって。
別に作者の意図とかないですみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そんなことを言ってて、なんかいろいろこむずかしく考えるのがアートっていうわけでもないんだなって。
そんなことも思いましたね。
スピーカー 1
あーなんか同じような話し本で読んだ気がするななんか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
何だったかな、忘れちゃったな。
あーあれだ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
岡本太郎。
スピーカー 2
岡本太郎ってなんだっけ、太陽の。
スピーカー 1
そう芸術は爆発だの人。
スピーカー 2
あー。大阪万博の。
そう。のね、人が書いた本で自分の中に毒を持つって本があるんだけど。
スピーカー 2
有名な本だね。
スピーカー 1
そう。あの中にも同じようなエピソードが書いてあって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか自分の芸術作品を見る時の姿勢として。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか分かったようにふーんなるほどねって見られるのがなんかすげえムカつくみたいな。
おー自分の作品を。
スピーカー 1
そう。で、なんかギュッと凝視して、なんか5分6分見て、なんだこれわからんっていう人がたまらなく好きみたいな。
スピーカー 2
えー。それなんでなんで?分かられるのが嫌なの?
スピーカー 1
いや、それは分からないっていう解釈が正しい。なんか分かったふうにされるのが嫌だみたいな。
スピーカー 2
分からねんだよってことね。
スピーカー 1
そう。分からないってことはその人の受け取り方がそうだったよねみたいな。
それが正しい芸術の受け取り方なんだみたいなことが書いてあった気がする。なんかね。
おー。
スピーカー 1
それ面白いなって思って、そこと今ちょっとピキッと気まずいた感じがする。
その人次第だよね。
スピーカー 2
なんかアートとか芸術とか難しすぎてよく分からんけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
解釈したいよね。
俺もそういう道を取ってこなかったから。
スピーカー 1
なんかね、たまたま美術館に落ちてたメガネがね、美術品として評価されたみたいなやつもあるし。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんか来客者が落としたメガネが、これは美術品だって勘違いされて、みんなで鑑賞するみたいな。
これどういう意味があるんだろうみたいな。
スピーカー 2
本当だ。面白いね。
スピーカー 1
これどういう意味があるんだろうって。みんな集まってたら、おー深いなーみたいな。
そういう話になったって話はあったぐらい。
スピーカー 2
面白いね。
何なんだろうね。
本当に解釈してないんだろうなと思って。
スピーカー 2
なんかね、バナナが銀のテープでピッて止められてアートとかさ、○って書いてアートとかなんか。
訳が分からんじゃん。
スピーカー 2
訳が分かるようになりたいな、ちょっと思いつつ。
最近はでも障害者アートみたいなのもね、あるじゃない。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
昔はアーティストが作ったものがアートだったけど、
最近は別にアーティストじゃなくても芸大を卒業しなくても、障害者が描いた絵でもアートだよねっていう風にここ100年ぐらいで変わってきましたってその先生が言ってて。
スピーカー 2
だから潮流としては別に、アーティストが作ったものがアートっていうだけではないですって。
だからどういう風にそれを説明して解釈するかみたいなことなのかなーって思ったり。
そうだから全然今結論がなくて、興味を持ち始めたみたいな。
スピーカー 1
あーいいね、俺も。なんかアート思考。
そう、なんかアート思考の本あるよね。13歳からのアート思考みたいな。
なんか流行ったよね。
スピーカー 1
流行った。もう流行りの本ばっか読んでて申し訳ないんだけど。
スピーカー 2
ちゃんと読んでんのすごいわ。
スピーカー 1
あれは良かったよ。なんか芸術作品の見方みたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんか基本は。
スピーカー 2
そういうのも読んでんだ、支部長。
スピーカー 1
一応読んだ。流行り物で。
スピーカー 2
興味あるの?アートとかあんま。
なんか大局にいるのかなとか思って。
スピーカー 1
そう、大局にいるから脳半分使えてないんじゃないかみたいな。
ロジックで考えるんじゃなくて感性で考える方を使ったら、俺やばいんじゃないかみたいな。
半分でこの能力?みたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
こっち使ったらもうやばいんじゃない?みたいなこと思った時期、ナルシズムであって。
でもそうだと思うけど。
スピーカー 1
感性を磨こうみたいなね、それでなんか。
感受性が死んでるから、そこを呼び覚ましたくて。
感受性死んでるのね。感動とかしない感受性。
スピーカー 2
結構感覚で動いてんじゃねーの?この番組をさ、俺なんかとやろうって思ったのとかも。
感性じゃないの?
感性では動いてるけど、感受性と感性はまた違うよね。
スピーカー 1
なんか綺麗なものを見た時に心にきて、ほろって涙するみたいな。
スピーカー 2
泣かないもん。
スピーカー 1
そこがないのよ、なんか。
スピーカー 2
死んでるもんね、感情が。
スピーカー 1
そこは死んでる。
それは死んでるのか、まだこのシナプスが繋がってない赤ちゃんみたいなのが中にあるかみたいな。
スピーカー 2
今までずっと使ってこなかった感じなの?
使ってこないね。
感受性?
スピーカー 1
使ってこなかった。
スピーカー 2
感受性ない?
スピーカー 1
感受性ない。
感受性ないと、だいぶサイコパスな感じがするんだけど。
スピーカー 2
アートとかをこう見て何か思う?
スピーカー 1
思わないな。
メガネすごいですね、みたいな。
バナナ食べちゃおう、みたいな。
スピーカー 1
バナナ食べちゃおうはだいぶね、それは、それを含めてアートっぽいけどね、なんかね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
それが正解だー!とかってこうね、なんか。
あー、これ食べちゃうんだー、みたいな。
スピーカー 1
食べられちゃうんだ、この芸術、みたいな。
スピーカー 2
それで完成しました、みたいな。
それで完成したな、これは、っていう風になるかもしれないけど。
スピーカー 1
なんかその、芸術とかあんま干渉したことがなくて。
で、そう。
まずいなと思った時があったから、13歳からわかるんだったら、もう、みたいな。
13歳から流行ってるし、って読んだことはあって。
あれはいろんなわかりやすい芸術作品が、どういう風にこう、芸術の、なんだろう。
歴史を辿ってきたのかとか。
芸術作品の見方みたいなのが書いてあって。
なるほど。どうだったの?それ見てどうだったの?
いや、でもね、それものづくりに活かせるなって思って。
スピーカー 1
思考としては活かしてる。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんか2パターンなんて。
見た時に、どういう見方をするか。
どこからそう思うかと、そこからどう思うかって2つの視点で見る、みたいな。
スピーカー 2
どこからそう思うか。
スピーカー 1
だから多分パッて見た時に、何か変なものを感じたとか、悲しさを感じたとか温かさを感じたら、
どこから自分がその作品からどう思ったのかな、みたいな。
スピーカー 1
っていうのを探しながら見る、みたいな。
何も感じなかったら、これを見た時にどう思うかっていうのを一部見ながら鑑賞していく、みたいな。
スピーカー 1
その2パターンの見方が芸術作品にあるよ、みたいなことが書いてあった気がする。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それはね、なんかね、自分が機械を見た時とかに、なんとなくこの機械いいなとか、
これ、なんかイケてるなって思った時に、そういう芸術作品の見方をしたらなんか、
機械のその、自分が思っている理想とか、自分の感覚を投影してるし、
スピーカー 1
これここイケてねえな、みたいなのはどこからそう思うんだろう、みたいな見方をすると、
すごく違った目線で機械とか見れるかなと思って、生かした時はあったけどね。
スピーカー 1
結構いい視点だった、それは。
スピーカー 2
それは生きてんの何かに。
スピーカー 1
生きてるけど結局、芸術の世界ではなくて、エンジニアリングの世界に転用してるから、
結局ロジックの世界なんだよ。なんか半端に抽象化して転用した感じがする。
生かすための後思考みたいな感じ?
スピーカー 1
そう。利用するための、なんかね。
スピーカー 2
教養のための何々っていうあの、行けつかないブームの中だね。
そう。
何が教養のためだとか。
スピーカー 1
なんかそこから抽出したという体で、理解した感だけが残ってるから、
多分本質ではない気がする、なんかもう。
スピーカー 2
事務長がそっち開花させたらもうスーパーサイヤ人だね。
スピーカー 1
そう、なんかそっちをね、感性の方ね。カネインはそっちを持ってるんだよ、結構。
すげえそういう感じがするわ。
アートな感じ。これはエンジニアリングだから、やっぱどこまで行っても。
スピーカー 2
そうか。
アートだったのか、みたいな。
スピーカー 1
だから、あの、こっち来たからさ、美術館とか行こうかなと思ってるよ。
スピーカー 2
ねえ、めちゃめちゃあるからね。
スピーカー 1
あるのよ。なんかやたらあるやん、みたいな。
スピーカー 2
そしたら毎日やたらあるよ。
スピーカー 1
とこ何分とかにいっぱいあるやんと思ってさ。
スピーカー 2
そうだよね。そうじゃんそうじゃん。都心に住んでるし。
だからちょっとね、美術館周りをしてみて。
スピーカー 2
いいね。なんか面白いのあったら教えてください。
スピーカー 1
何を面白いと感じるかわかんないけど。
スピーカー 2
事務長が面白いと感じたものをちょっとなんか感じに行きたいかもしれない。
スピーカー 1
でもさ、やっぱさ、どこまで行っても、なんかロジックなんだなって思うことがあってさ。
美術館行こうって思った瞬間に、その美術館に飾ってある美術展の、なんか勉強しなきゃいけないみたいな気になっちゃうんだよ。
背景を知ってないと、みたいな感覚じゃなくて。
歴史を知って、その人のなんかこの生き様を知って、で、作品を見ないと多分わかんねえんだろうなっていう感覚があるんだけど、多分それ間違ってんだよね、きっと。
スピーカー 2
間違ってんのかな。
芸術作品の見方として。
スピーカー 2
間違ってんのかな、それ。
スピーカー 1
間違ってないのかな。
スピーカー 2
人によるんじゃないのかな、アーティストに。
スピーカー 1
正しいんかな。
スピーカー 2
でもそのさっきのなんとかさんはさ、そうやって聞かれて、いや意味なんてねえから勝手に感じとけっていうタイプだけど、説明があるアートもあるじゃん。
説明が必要なアートなんてある?
スピーカー 2
なんか説明書き書いてあったりするやつはあるじゃん、なんかこれはこうこうこうで、こういうものですみたいな。
スピーカー 1
あーまあね。
スピーカー 2
俺もそういうもんだと思ってたんだけどさ、なんか作者の意図を見て、ふーんみたいな。
スピーカー 1
あれなんか。
スピーカー 2
鑑賞の仕方わかんないですね、俺もね。
スピーカー 1
いやわかんない。
現代アートとまた違うかもしれない。
スピーカー 1
あとなんかアートでも多分一口に語れないだろうね、きっと。
スピーカー 2
いろいろ、いろいろありすぎて、なんかこのこれはこういう風に感じてくださいって説明欲しいもんね、もはや。
スピーカー 1
ヤンヤンさん、アート落ち着けないっすよ。
スピーカー 2
落ち着けアート。
落ち着けアートいかないと。
スピーカー 1
ヤバいな。
なんかその専門家、芸大大使、なんかそこらへんのさ、いるでしょいっぱいなんか変な人たちが。
先生とかさ、こう。
スピーカー 2
先生、これは台本出来レースではないんですけど、そんな皆様にね、もうすぐ始まります。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
落ち着きクラシックですよ。
いいフリをしてくれました。
スピーカー 1
いつ始まるんすか。
スピーカー 2
8月早々に始めます。
スピーカー 1
もうすぐじゃん。
スピーカー 2
そうっす。
スピーカー 1
え、とうとう。
スピーカー 2
だからね、そうなんすよ。これいいっすよ。
絵とかじゃないけど、絵じゃないけどそのクラシックミュージックだよね、クラシック。
硬いと思われてるクラシック、全然分かりません、俺興味もないっすから始まってくるって。
スピーカー 1
でもさっきの芸術話と全く一緒だね。クラシックだって分からんもんね。
スピーカー 2
分からんよね。
スピーカー 1
分からん分からん。聞き方も分からんし。
スピーカー 2
分からんよね。
スピーカー 1
良さも分からんってちょっと知ってるんだけどなんか。
スピーカー 2
分からん俺も。
スピーカー 1
分からん。
ほんと何も失礼じゃない。俺も興味ないですみたいな感じでから第一回始まって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一応なんかゴールは一旦の俺をクラシックで泣かせるっていう。
スピーカー 1
泣きがち。カネリン泣かされがち?
スピーカー 2
なんか別にクラシックでね感情揺らされてね、泣くらしいんすよ。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
そういうものだよって言われて。いや全然何にも感情揺らされないし意味分かんないっすみたいな。
分かった。じゃあもうカネリンをクラシックで泣くようにしますって言ってくれて。
スピーカー 2
おー。
だからなんかこう1話2話3話ぐらい撮ってそういう方向性に行ったんだったの。
その人ももう頭抱えて悩んでてもう初回収録の時に何を喋ればいいんだみたいなのでもう分かんなくなってもう自転車で街をずっとこうわーって走って、
あーカネリン来ちゃったーってなって。
スピーカー 1
どういうことなんだよ、なんで走ったの街を。
スピーカー 2
いやもうそうやっから。
スピーカー 1
いたもたってもみたいな。
スピーカー 2
アーティストだからさ。アーティストっていうか。
頭を動かすためにね。
どうしようみたいな。でどうしようの中取りながら固まってったっていう。
スピーカー 1
あーでカネリンをクラシックで泣かすみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう感情を揺らすっていう。それを体験したいなと思ってさ。
スピーカー 1
それはでも。
スピーカー 2
クラシックは何が楽しいかって言ったらなんかこの感情がこう揺らされたりとか。
分かんねーなそれ。
スピーカー 2
なんか意図的にこういう感情になりたいからこの曲聴くみたいなのとかあるらしくて。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
J-POPとかそういうのもなんかそうらしくて別にクラシックだけじゃなくて。
スピーカー 1
でもさ歌詞があるものとないものとまた違くない?なんか。
スピーカー 2
うんうん。
意味として伝わってるじゃん歌詞って。それはなんか自分の。
スピーカー 2
文字情報としてね。
スピーカー 1
そう自分のその環境に照らし合わせグッときたらこうなんか感情が揺らされるってことあるかもしれんけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
クラシックってなんかどう受け止めていいか分からないよね。
スピーカー 2
そうよね。わけ分からんよね。それを全部ぶつけていくやつです。
あー。
スピーカー 1
失礼な生徒。
いいね。
スピーカー 2
しかも結構相方さんあのね名前とか顔ちょっと出せないんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
業界では結構有名な受賃の方で。
いわばなんかセルフワンオフワンセッションつけてもらうみたいなもんじゃん。毎回毎回。
スピーカー 1
あー確かに。超贅沢なのね。
超贅沢な失礼な生徒みたいな感じでやらせてもらおうっていう。
うん。
そんな感じです。
スピーカー 1
それなんかクラシック音楽も流れるの?なんか。
スピーカー 2
流れる流れる。
スピーカー 1
流れるんだね。
スピーカー 2
実際この曲ちょっと聴いてみてって。聴いてどう思った?何も思わないみたいな。
スピーカー 1
最初はそうだろうな多分。
スピーカー 2
なんかそんな。いや分かんないみたいな。
なんかそんな色々実際聴きながらだから。
うん。
スピーカー 1
こう当売で聴いてもらいたいっていう珍しい感じです。
倍速で聴いたら全然。
スピーカー 2
クラシック早送りになったらもう。
スピーカー 1
意味ないね。
意味ないんで。
スピーカー 2
みたいな。
スピーカー 1
わけ分かんなく。
そうだよねもうなんかすごいおいしい料理にね醤油ぶちまけるみたいなそんな感じ。
スピーカー 2
そうなんよそうなんよ。そんな感じで。
そうなるわな。一応当売で聴きますじゃあ。
スピーカー 2
だからなんかオープニングエンディングとかもちゃんとオリジナルで収録してガチのやつを流すみたいな。
スピーカー 1
いやそれ楽しみ。8月に。
スピーカー 2
それは8月はい早々に。
スピーカー 1
早々に。
スピーカー 2
スタートしますね。
スピーカー 1
楽しみにしております。
どんどん増えていくねカネリン番組もうこれで一気に一気に増えたねなんかね。
スピーカー 2
いやでもねやっぱこれね全部アートですって考えたらなんかちょっと楽しくなってきたね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
アートだったんだーって。
スピーカー 1
いいじゃん。対談芸術。新しい言葉が生まれましたねこれね。
スピーカー 2
いやその走りこれだからね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
AIだからね。
スピーカー 1
あー落ち着き。まさかのAIでね。AIからの芸術みたいなね。
スピーカー 2
なんか本質な気するよねなんかこのアート作りましょうじゃなくてさやってたらこれアートだったみたいな。
スピーカー 1
そうだね自己表現だったんだみたいなコンテンツでもそうなんかそういう気質は感じたから確かになんか一人でやるのと違うなーみたいな。
スピーカー 2
どんどん変わってくね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
どんどん変わってく。
スピーカー 1
いいと思います。
スピーカー 2
すごくいいです。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
はい結局2時間超えました。
スピーカー 2
はい。
やっぱなんか。
そう思いましたね。
スピーカー 2
いい話がピッて出るねなんか。
いいね。急に出るもんねなんかね。
スピーカー 2
そうだね。
どうだったかな今日もみんな聞いてくれたこれ。
スピーカー 1
当たり前のように毎回2時間超えてるけどみんなどう思ってるんだろうね。
スピーカー 2
どう思ってる。
スピーカー 1
うん本当に。
感じろってね。
スピーカー 1
感じろ。
スピーカー 2
いちいち感想なんていらねえ感じとけみたいなことを言えばいいのかな。
スピーカー 1
お便りゼロになりますはい。
スピーカー 2
感想ねえお便りめっちゃほんと最近見るんで。
今日ね。
スピーカー 2
すごく目立つところにピロンってくるようになったんだよね。
あね。
スピーカー 1
そうそうそう。
仕組み作ってくれたんで。
ありがたいです。
もうお便りね。
スピーカー 1
ちょっと前までは3ヶ月前ぐらいまではねお便り来てることすら気づかないような番組でしたけども。
はい。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そう来てましたみたいな実はみたいな。
だからそういうお便りと相まってのセッションだしアートの一部だよね。
スピーカー 1
お便りもね。
スピーカー 2
お便りもアートの一部みんなと作って。
スピーカー 1
アート作品としてお便りもちゃんといただけると。
スピーカー 2
ねえねえねえ。
スピーカー 1
嬉しく思いますというところでどうぞ締めにしていきましょうか。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
ということでねこの番組は週1で週2でやっております。
今回は速報会ということで速報よりも雑談の方が長かったかもしれないですけども。
そういう番組でございますからそういう形でねアートとして楽しんでいただければと思います。
ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがな線落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人はスポーティファイアップルで星5のレビューをお願いします。
お願いします。
アップルの方はレビューコメントもぜひ一言二言お願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
アップルの最近の順位はカテゴリーランキング6位ぐらいだね。
スピーカー 1
そうなんですよなんか最近上位をねずっと維持していて。
伸びてます。
スピーカー 2
上位アートで独占したいですね。
スピーカー 1
カテゴリーアートに変えますか。
そういうことじゃない。
急にまた投票がね変わってわけわかんない。
スピーカー 2
落ち着きシリーズでしのぎを削り合うことになる。
スピーカー 1
テクノロジーでいきたいね。一応AIなんで。
スピーカー 2
テクノロジー結構強豪がね逼迫してるテクノロジーなんで。
テクノロジーの6位は結構強いよね。
強いと思うよ。
こないだの新しく始まったスリープも医学部門2位まで行きまして。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
合わせて聞いてください。
クラシックは何部門になる?音楽ってあったっけ?
スピーカー 2
クラシックなんかあるんじゃないかな。
芸術かな?
芸術、アート、音楽。
スピーカー 2
そのあたり狙っていきます。
結構あるんだよね。クラシックの番組って。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
結構あるのよ。
でもかなり異色な番組になると思いますね。
クラシックについて説明しますとかじゃないからね。
やっぱり感じろみたいな感じ。
スピーカー 1
芸術文明なんだね。
そして落ち着きAIのコミュニティもやっておりますので。
スピーカー 1
コミュニティやってます。
概要欄から是非入ってみてください。
スピーカー 1
あとスポンサーも募集しておりますからね。
スピーカー 2
スポンサーも是非連絡ください。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
変なポーズじゃなくていいのかな?思い出すために。
変なポーズを乱発すると記憶残らなくなるんで。
スピーカー 1
慣れちゃうぐらい。
ここぞの時の。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
いろんなポーズを考えておいた方がいい。レベル感で。
スピーカー 1
変なポーズのやつですげえ、めっちゃわかるわ本当に。
テストの時とかもやった気がする。
スピーカー 2
結構あるあるなのかな。
スピーカー 1
あるあるですよ。これちょっとどっちかどっちかわかんないけど、
こっちとこ、こっちとこ、みたいななんか。
これこっちみたいな。
左の火みたいなさ、なんか。
なにそれ。
スピーカー 1
わかんない、なんか。
なんかそうそう、なんか単語覚えとか、
なんかこれどっちがどっちかわかんなくなる選択肢あるじゃん。
なんかテストとか。
その時なんか極端な動きをして、
なんかジェスチャーとして覚えるみたいな方法あったよね。
それを思い出してすごく。
スピーカー 2
記憶系?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
暗記系のやつ?
スピーカー 1
暗記系のやつ。
スピーカー 2
あーあるねあるね。
スピーカー 1
どっちがどっちだったっけみたいな。
スピーカー 2
あるある。
なんとかの逆みたいな覚えたりとかさ、なんか。
スピーカー 2
前進を使ってね。
そう前進を使って。
懐かしい、ノスタロジーな気持ちにもなりましたわ。
スピーカー 2
あるあるだとは知らず。
スピーカー 1
あるあるです。
俺だけ変なのかと思ってたんでよかったです。
スピーカー 2
はい、ということで。
固まったな。
スピーカー 2
ちょうど終わる直前で固まりましたので終わりましょう。
スピーカー 1
終われってことだよな。
はい、ということでありがとうございました。
スピーカー 2
はい、どうもありがとう。
ポチします。