すいません、詳しいことはみなさんググってください。
ちょっと僕、頭悪いんで、そこらへん全然わかんなくって、名前見てる。
そこ行くと、落ち武者の霊とか、真っ赤な顔の女性の霊が目撃されたりとか、
雲玉とか心霊写真が撮影されることもあるらしいんですよ。
うん。
僕、社会人になって2年目くらいかな?
うん。
職場の先輩と同期の女の子と3人で、車の仕事をしてたときだったのに平日休みがあって、
次の日休みの前の日、仕事終わりに長野県から法則乗ってわざわざ山梨まで遠征しに行ったんですよね、新スポに。
夜中の12時くらいにそこに着きました。
新府城跡っていうのが近くに駐輪場があるんですよ。駐輪場じゃなくて駐車場があって、
そこに車を止めて、県道を歩いて、新府城跡っていうところの入り口に向かっていくんですね。
そこがだいたい200メートルくらい距離があって。
結構長いね。
街灯もないし、ただただ真っ暗な道なんですけど、歩道もないような、本当に昔からあるような県道。
で、僕前も話したんですけど、新スポ行ったりすると頭痛とかがまず起きたりとかするんですよ。
この新スポ行ったときも本当に頭痛から始まって、車止めて歩き始めました。
そうすると県道の道の両サイドが林なんですよね。
林で、しかも空き口に行ったのかな、そのとき。
誰も、車とかも他にはいないようなタイミングだったんですけど、
両サイド、林から明らかに黒っぽいもやが、人型のもやが僕の方を見てる感じ。
で、その時点でもう一人じゃないんですよ、その黒いもやが。
はいはいはい。
10人くらいいたかな、なんか。
うわ、こわ。
もやもやしたのがいろいろしてんすよね。
今のこの梅雨時期で、皆さんイメージ湧いたらいいなと思うんですけど、気圧が変わって体がだるく重くなるような感覚わかります?
わかります。今まさに。
ですよね。外今大雨ですけど。
状態のけだるさが、歩くにつれてどんどん強くなってきて、
でもまあまあ見られてるだけだからいっかーぐらいの感覚でいたんですけど、
僕たちがその道歩いてくて、両サイドの林のとこからガチャンガチャンって、なんか音がついてくるんですよね。
木の枝を歩いて折ったときに、パキっていうような音とか。
一番と歩くときのガサガサガサっていう音とかがしたりするんで、これついてきてんじゃん。
しかもなんか降りてくるわけではなく、林のとことかにずっといるような感じ。
いやだなーとか思いながらも、まあそれだけだったらいっかーと思ったんですよ。
駐車場からもう200メートルぐらいの入り口まで行くだけでももう、本当に僕ヘトヘトになっちゃって疲れちゃって。
なかなかそんなことって普段ないんですよね、新スポとか行ってても。
その間も開会ライフで、僕と三沢さんのロケ動画も出てるんで見られた方もいるかもしれないですけど、
いつもあんなテンションで行ってたんで、そんな疲れ果てることもなかったんですけど、
まあなんとか入り口の方までたどり着きました。
そこからものすごい急な足場も良くないんです。
石畳の階段があって、そこ登ってはいけなくて。
まあ街灯もなし。で、持ってるのも手持ちのライトだけ。
でも手持ちのライトも同期の女の子に貸してたんで、
人がこうライトを当てて明るくなったとこだけが僕が見れるような感じだったんですよ。
そしたらさっき僕10体ぐらいの黒っぽいもやがいるっていう話したんですけど、
そこらへん行ったら、もうそんなレベルじゃないんですよ。
もっと周りがウジャウジャしてる。
なんか庭とかでミミズとかが死んでて、その周りにアリとかがウジャウジャしてる感覚。
そのミミズが僕たちみたいな感覚。
周りをもう囲まれてるんですよね。
で、そこに赤い鳥居があるんですよ。一つ。男から見えるやつ。
そこにライト当てた瞬間に鳥居の上にもなんかいるんですよ。
ライトを当てられると、よく対抗者が夜ハイビームで来たとき、すごい眩しいってなるじゃないですか。
なぜか僕その鳥居の上にいる人の意識の中に入っちゃってる感覚で、
ライトを僕に当てられてる感覚なんですよ。目線的に。
僕の視界がライトでホワイトアウトしちゃった感じ。
で、その周りにウジャウジャしてる奴らの服とかまでは全然見えなかったんですけど、
周りに黒っぽいのがもうぐっちゃぐちゃいって囲まれちゃってる。
いっちゃって、これはマジでやばいっていう。
もう心臓もドキドキなんですよね。
普段のシンスポとかのホワイトかっていう感覚じゃなくて、
単純にやばい奴らに標的にされた感じ。
これってなかなか味わうことないと思うんですけど、
初めてその感覚があって、いよいよ階段登りますってなったときに、
階段3段ぐらいに登った段階で黒い模様がグワッと動いてて、
ああ、もうダメだ。本当にここだけはダメだと思って。
それで帰るって。僕も一緒に行った奴らに話もして、
そいつらも、よしえが言うことだったら多分本当にやばいんだと思う、ここはって。
相当僕げっそりした顔してたんで、やべえなっていうのを多分もう察知してくれて、
帰らせてくれたんですよ、一緒に。
帰りにコンビニ寄ったんですよね。
そしたらコンビニの中にもなんか黒っぽいのがいっぱいいて、
なんで?
その頃って確か、なんか節電とかの時期あったじゃないですか。
うんうん、ちょっと薄暗いのね。
そうそうそう、その時だったんですよ、お店の中の。
はいはいはい。
お店の中がこう、薄暗い中になんか黒っぽいのがいっぱいいるんですよね。
なんで?
もしかしたら、これ憶測ですよ。
うん。
そこの帰りにみんなコンビニ寄ってそこに置いていってんじゃねえの?
あー、言うねえよくねえ。
なんかどっか寄って帰ったほうがいいって言うじゃないですか。
うん。
なのでその新スポに一番近い最寄りのコンビニに僕たちも行ったので、
うーわ、なんかここのコンビニ入りたくねえなあと思って、
うーん。
すぐ出てきちゃったんですけど、
うーん。
なんか僕の中で今んとこ小笠レベルで言ったら、
もうダントツの1位のとこがあったんですよ、そういう。
あー、あ、1位なんだ。
1位ですね。
他にもなんかいろいろ経験はあるんですけど、
うーん。
別格でした、あそこは。
えー、そこについては。
行きましょうよ。
やだよ。
なんで?
私も帰ってこれない自信があるねえ。
えー。
どうする?私もう山の中で仙人みたいになっているかもしれないよ。
たまに会いに行ってあげますよ。
コンビニね、買い物して。
コンビニね、買い物して。
ヘルシェールクチャー届けてくれる?
はい。
僕も好きでしたよねえ。
好きじゃないけど。
え、でもさあ、なにその話。
友達とかだけ行ってもらえばよかったじゃん。
いや、なんだろう、その後友達が先に上がり始めたんですよ、もうなんだろう。
うん。
でも、そいつに向かって動き始めたんで。
うん。
あー。
なんか僕の中でマジで、初めて命の危険を感じたとき。
うーん。
え、結構なに、その新宿城跡ってさ、観光名所なんでしょ?
えっと、昼間とかは。
うん。
そこをこう、ハイキングじゃないんですけど、ちょっとした山なんですよね。
うんうんうんうん。
で、そこをこうお散歩したりする人とかもいたりはするらしいんですけど、
山梨の中でも結構トップクラスにやばいって言われてる。
あー。
大体いろんな、あのー、僕も新スポのサイトとか見てるんですけど、
うん。
そこが上位にはいつもいるので。
あー、でもそうなんだ、有名なとこなんだ。
うーん。
へー。
いろんなとこで上がってますよ、あの新スポ行ってみたっていう。
あー、結構そこ行ってる人いるんだ。
いますねー。
でも、あの長野県の、この間新集会団体にもいた人で、
フランクスターチャンネル、イノリさんがそこも行ってて、
うん。
で、僕もそのイノリさんに、いやあそこやべーっすよ、ぜひ行ってみてくださいって言って。
うん。
一番上の、なんか石碑とかあるとことかで、
うん。
ポーストチューブやったり、いろんな検証してくれてたんですけど、
うんうんうん。
明らかに、そこも、僕にはなんか変なモヤが動いてるのも見えたし、
うん。
なんかいるよここって。
うん。
いろんなもうとにかく現象起きてたんで、そこは結構ガチな場所な気がしますね。
へー。怖いねー。
ぜひ行ってみてください。
行かないです。でも行ってみたいとしたら、
うん。
なんか、あるじゃない、長野に有名なUFOが目撃されるという、
あー、稲上山。
うん、稲上山とかは行ってみたいかなとは思うけど。
あそこも、僕去年行ってますけど、
うん。
変な感じしましたね、あそこも。
うーん。
うんうんうん。
えー、その、なに、神父城はいつリベンジするの?
うん。早ければ今年行きたいっすよね。
え、水澤さんと一緒に行ってきたらいいじゃん。
水澤さんにも誘ってます。
うん。
ただやっぱ車で1時間ちょいはかかる場所にはなるんで、
あ、そっかそっかそっか。
うんうんうん。
今幽霊インタビューのクラファンも終わって、そろそろクランクインしたりとか、
映画撮影とかも始まったりで忙しいかもしれないから、
どれだけ時間も作れるかっていうとこはありますけど、
あー、そっかそっかそっか。
行きたいっすね。
神霊スポット一緒に行ってくれる人募集したら?
うーん。
長野、長野とかさ、山梨に住んでる人とかでさ。
うーん。
で、山梨の人で、そこの近辺とかだったら待ち合わせすればいいもんね、現地で。
あ、でも僕神スポ行くときって、怖がるために行きたいとか、
そういう、なんだろうな、僕たぶん人を選んでると思うんですよ、神スポ行くときって。
要は探検隊の気分ってことね。
探検隊もそうですし、理解したい、その現象とかをもっと深いところまで。
うーん。
だから、なんかそこの温度差があったら僕も楽しめないし、せっかく行くんだったら。
うーん。
でも外人たち、その霊たちに、なんか害になるようなことはしたくないんですよね。
うーん。
でもあそこ行けば、他にも神スポ巡りで来てる人がいるから、
行きましょうってなるかもしれないですけど。
うーん。そっかそっか。
でもなんで霊の意識に入っちゃうことがあるのか、僕よくわかんなくて。
うーん。
頭の中に別のモニターがついて、そっちの方を見てるような感覚。
ドラマでも画面がこう、カメラワークで展開させるじゃないですか。
うーん。
1カメ使ったり2カメ使ったりって交互に入れ替えるような。
うーん。
な感覚は昔からあって、いろんなとこでも、普段からも。
うーん。それはなんとなくわかるよな。
うーん。
わかるよなとか言って。
よく私もよくわかんないけど。
そう、それはすごくわかる。
うーん。
なんかこう、視点の切り替えみたいなことだよね。
そうなんですよね。
でもさ、その黒いもや、みんなにくっついてさ、コンビニに置いてきてたってことは、なんかやってたわけ?
なんかやりたいわけじゃないのかね。
なんですかね。でも、わかんないけど、そのシンスポンも、一旦帰りにみんな寄って落としてるのかどうかもわからないし。
ほんと、他のとこから集まってきたやつがそこにいるのか、
コンビニがそもそもやばいとこなのか、わからないと。
でも感覚的に車に乗り込んできたことはなかったんですよ。
気持ち的に。
うーん。
登らなかったから、ついてこなかったのかもしんない。
うーん。
うーん。
ていう思い出話。
うーん。
ぜひリベンジしてほしいな。夏に行ってほしいな。
うーん。
このホットな時期にさ。
ですねー。
うーん。
一緒に行きましょう?
やだよ。私は絶対にお荷物になるタイプだから。
お荷物になったら車の中で待機してもらうの?
つまんないじゃん。熱中症になっちゃうよ。
エンジン止めるんでしょうどうせ。ガソリン代もったいねーっつって。
止めますね。
でも、なおさん的にシンスって車の中で一人で待ってるのと、行くのとだったらどっちが怖いです?
私ね、だいたい行くときって大人数で行くわけ。
うんうんうん。
そんで、そうすると絶対怖いやつって一人くらいいんの。
うんうん。
で、行く道中とかでささやくの。
うん。
行ったらやばいよきっとつって。
うんうんうん。
そうするともうそういう人は絶対確保できるから、一人で待つってことがないんですよ。
車の中に人を増やしてくんですね。行く道中で。
そうですそうです。もう確実に一人にはならないっていうね。
ずるいっすねー。
でもどうだろうね。でも、行くってなったらやっぱ行くんじゃない?
うんうんうん。
結局それで入ったことも何回もあるしね。
うんうんうん。
結局くどけなくてさ。
はいはいはい。
もう結局行くってなっちゃって。もう行くしかないじゃんみたいな感じで。
そうそうそうそう。でもさ、行くとさ、お腹しがあるのよ。
うんうんうん。
だから、私は何もないよ。
私が怪我したりとかっていうのはないけど、絶対怪我するやつとかいるわけ。
あー。怪我するってよく、新スポ海外だと有名すもんね、みんなここ行った後に車が事故ってとか。
現場現場現場。
現場で?
うん、現場で。
すごいですね、速報制が。
例えばさ、なんかちょっとほら、義公義公みたいな古い家とかあるじゃん。
うんうんうん。
一見廃墟になってるとことか行くと、床があって、床がドンって抜けたりとかさ、足バコーン入って、もう血だらけとかいう人もいたし。
そうそうそうそう。
そういうところは、僕行くときにちゃんと足場は確認しながら、もう進んでいくし。
大体いつも安全靴履いていくんですよね、新スポ行くとき。
すごいやつだね。ヘルメットもかぶってる?
ヘルメットはかぶったことはないです、まだ。
そこはちょっとフルフェイスで行ってほしいかな、もう守ってほしいね、耳とか全部。
夏場にフルフェイスかぶって新スポ行ったら、めちゃくちゃ暑いし、一人でハァハァハァハァ言いながら、もう苦しくていられねーってなりながら。
逆にさ。
他の人から見たら僕がやばいですよね。
そうそうそう、新スポで暗闇の中でヘルメットのやつでホッってなるよね。
で、ちょっとなんか手に斧とか持ちながらでもいたら。
やばいやばいやばい。
新しい会員になるじゃないですか。
そりゃやばいよね。
そう、何かさ、前もさ、うちらこんな話したけどさ。
うん。
今こうやってるじゃん、ズームで。
うん。
で、この私がやってる感じを、どっかの人が、その私の静止画みたいなのを見てる場合あるんだよ。
うんうんうん。
で、何か私はこうやって手をね、こうやって動かしてるから、これは何を訴えたかったのかって。
別にそれ、あの、切り取りですからみたいなさ、ことだったりとかさ。
うんうんうん。
いや、見てる人がどのタイミングで、どの角度で見るのかによっても、違うわけじゃない、状況って。
そうっすねー。
うん。だから多分意味なんかないのかもしれないしね。
だって、大昔の人からしたら、例えばスポーツジムでランニングマシーン乗ってるとか、意味わかんないじゃないですか。
なんで同じ場所で走ってるの、この人。
うんうんうん。
獲物いるわけでもないし、とか。
うん。要はそういうことだよね。
だから、常識的な考えが、その時々で変わってくるわけで、
今の僕たちの世界線のこの時間軸で見たらおかしいことだけど、
他の世界線の時間軸、別の時間軸で見たら、これは普通のことなのかもしれないし。
うーん、そうそうそうそう。
ね、ただ普通におっさんがタバコ吸ってるだけかもしれないしさ。
うーん。
キャーとか言ってさ。
うーん。
そのおっさん気づいてないから、キャーって言われてるの気づいてないからタバコ普通に吸ってんだろうけどさ。
おっさんかわいそうっすよね。
超かわいそう。だってそれ自分の可能性もあるからね。
かわいそうにー。
なんかちょいちょいさ、どっかの次元にさ、出没してさ。
うーん。
普通になんか、ね、作業してただけなのに、やっ!とか言われてさ。
最悪っすね。
最悪だよ、だから。
もらう時間もほどがりますよ、これ。
そう。だからある意味ちょっとかわいそうなものもあるかもしれないね、中にはね。
うーん。
でも僕、新スポとかレインとかって、やっぱり結構悲しいイメージとか、そういう意識の人が多い気はするんですよね。
へー。
新スポ行ったりとかもしててもそうだし、なんかおちゃらけた感じのことをやってても、何かしらその中にちょっとネガティブな悲しさが、全部のから感じるときはあるんで。
うーん。
うーん。やっぱり何かやりたくっているのか、やり残したことがあっているのか、あっているのかかもしれないから、
意外に怖がったりとか、なんか悪者にはしたくないんですよ。
うーん。
例えば、あれこれ誰が言ってたっけ。
誰かの配信で、幽体離脱で行ったら、その幽体離脱で飛んでった自分を、お化けだと思われて、キャーって言われた。
あー、面白いね。
あれこれ誰だったかな。
えー、それ面白いね、現象として。
あ、あれだ、しんちゃんのツイキャスで来てた他の方が話してたやつだ。
へー。
面白いと思って、幽体離脱で逃げてもらえるってことがあるんだ。
ねー、でも要はそういうことだよね。
うーん。
だから全部が全部さ、多分怖いものとか、伝えたくて出てる人とかもいるのかもしれないけど。
うーん。
でもなんかね、結構な確率で、多分全然そういうあれじゃないのになーっていう。
うーん。
こととかが多いような。
多いよね。
そう思いたい自分もいるしね。
うーん。
むしろ私はそっちかな。
そう、怖いこととか、そういうふうに思いたくないから、そうであってほしいっていう願いを込めてね。
うーん。
やっぱりこうやって夏になってくれば、テレビの心霊番組もどんどん増えてくるじゃないですか。
うーん。
昔に比べればだいぶ減りましたけどね。
いや減ったよー。
うーん。
ホラーテレビ、心霊系のテレビは苦手だからあんま見ないし、ホラー映画も怖くて見ないし。
うーん、ホラー。
なんか面白いやつ出てきてくれればいいですけどね。
なおさん昔あれ見てました?あの、なんだっけ。
あなたの知らない世界。
そうそうそうそう。見てました。
見てたよ、世代だもん。
面白いですか、あれ。
面白いっていうかね、あのなんかこう、絵的に怖いんだよね。映像が怖いんだよね。
あー。
演出が怖いの。なんかどーんとかさ。
うーん。
もう脅かしに来てるやつだからあれは。
脅かしに来るやつ見てるとふざけんなってなりません?
うーん。でもほら昔はそれしかなかったからね。
脅かすなよって。
そう、そういうのが主流だった、主流っていうかそういうのだったから。
うーん。
そうそう。
去年僕初めてそれ見たんすよ。
え?あなたの知らない世界やってんの?
あの、YouTube上がってたんで。
それを見て、第1話の5分くらいで僕切りました、怖くて。
うーん、そうそう、要はそういうこと。
全部見れなかったっすね。
うーん。でも私テレビで見るって言ったらでもやりすぎ年齢とかかな。
あとは今だと本校は?
あー、見ないなあんまり。
あー、世にも奇妙な。
あれ好きだったわー。
面白かったっすよね。
終わっちゃったよね。
うーん。
あれは面白いね。
復活するときが前あった気がしましたけど。
だからさ、私の体験って世にも奇妙な物語系を。
そうっすよね。
うーん。だから、あ、わかるーみたいな回とか結構あったしね。
あれわかる、これこれこれみたいな。
そうそう、あったあったあったあった。
なんかね、世にも奇妙な話でさ、誰が出てたのかちょっと忘れちゃったけど、
俳優さんと女優さんが出て、
うん。
まあいいや、わかんないからいいやこの話は。
なんか説明し、なんかね、時空のスリットに入っちゃう話。
うん。
もう出てこれないっていう。
出ましたもんね、なおさん。
そうそうそうそう。
で、そこにUber Eatsが、Uber Eatsみたいな出前が届くみたいな。
うんうん。
そういうやつなんだけど。
なんかそういう怖いのあるよね。
僕、自分たちで収録したやつ聞き直したりすることもあって、
時空の、何でしたっけ?スリット?
スリット?うん。
に入って出てこられないって、後々よく考えたら、
怖がるものではないんじゃねーのって思ったんですよ。
なんで怖いじゃん。どうすんの、すげー暇だよだって。
入った人からの情報がどうやって出てきたのって考えたら、誰か出てきていると思うんすよ。
いやいや出てきてないんだよ。だからそこに入っちゃうと、もうどうにもならないって話でしょ。
あ、違う違う。スリット入って、なんか出てきた人いるんだよね。
あ、いるんですか。
うん。なんか出てきた人がいるから、こういう話が出てるみたいなやつで、
その人はたまたま運よく出れたみたいな。
なんかあるんですね、そういうチートみたいな時が。
いやチートっていうか、なんかね、その真っ暗なんだって。
うんうん。
真っ暗な中を、出口がでもあるらしいんだよね、どこかで。
うんうんうん。
その出口っていうのが、またそれの逆側のスリットなのかもしれないし、
なんかポータルみたいなところなのかもしれないんだけど、
うん。
うん。そこから出てきたっていう話。
うーん。
うん。
え、それはあれですか、にちゃんとかであったやつですか?
多分にちゃんとかじゃないかな。
昔のにちゃんめちゃくちゃ、なんかそういう話、面白いって言いますもんね。
いや面白いよ。
たまにこう、にちゃんのゆっくり話すみたいなやつあるじゃないですか。
うん。
流しに行きしてた時がありましたけど、面白かったっすね。
うーん、面白いんだよね。
なんかおすすめあったら、今度教えてください、これ。いいよ。
おすすめ?
うん。
いや見てないな、最近。
なんか思い出した?とかあったらでもいいね。
あー、オッケーオッケー。
うーん。
にちゃんねるの会談とかも、結構怖いのいっぱいあるよね。
長尺だけど。
へー。
あるある。
なんかだって、くねくねとかもそうでしょ?
そうなんすね。
うーん、くねくね。ん?八尺様とか。
あの、ぽぽぽぽぽぽってやつ?
なんかそういうのかもしれない。
あの、背高い女の人のやつでしたっけ?
なんかさ、それを見たりすると呪われるとかさ、その呪い系私ダメだから、