うん。お願いします。
ということで今回何の話しようかということすらまともに決めずに、いつも通りなんですけど。
うん。もうあれですよ、吉江さんのあったじゃん。課題があるよっていう。
そうですね、リスナーさんからで、こないだ僕Xにポストしたやつがあって、そのことを岡原でも話してほしいっていうようなことを言っていただいたことがあったんで、
うん。
妖怪古伝さんっていうスポティファインとかポッドキャストやってる番組があって、
うん。
そこの方のチャンネルも僕毎週欠かさず聞いてるんですけど、やり取りしてる中で、ぜひぜひこれを岡原でも話してほしいっていうことだったんで、
うん。
ちょっと今回お話しようかなと思うんですけど、
うん。
霊現象って、
うん。
いくような床の軋む音ってする時あるっていう話よく出てくるじゃないですか。
うん。
前もセバスさんが話してた階下、階段を上がっていく音とか。
うんうんうん。
あれって、歩くように床に音がするっていうのは、それなりの力が、荷重がかからないって音ってしないと思うんですよね。
うん。
限定として。
うん。
で、そうすると霊に対して重さがあるのかなどうなのかなっていうのと、
うん。
霊症で肩が重いとか、取り付かれてる時って、お祓いとか除霊で実際に祓えたらすけど、その分の重さって変わるのかなとか。
うんうんうん。
誰も乗ってない車のシートのところで、よくシートベルトの警告音が、僕の車も鳴るんですけど。
うんうんうん。ね、私が言った時言ってたよね。
うんうんうん。
僕のとこも結構あるんですよ、つってね。
10席だけ鳴るんすよね。
私、それ最初で最後よ。
もう起きなりました?霊は。
もうあれ、何にもその後何にもない。
ちょっとそこんとこ、実際何があったのかだけ軽く。
いやだから、公園に用事があって、息子を迎えに行くね、用事があって。
で、車走らせたら、もう助手席は丸空きですよ。荷物も載せてないし私。
うん。
で、身一つして車乗って走り出したら、コンコンコンってそのランプがパッと点き始めて始める。
うんうんうん。
シートベルトランプ。
で、私シートベルトは必ずその走り出す前に必ずつけるから。
はい。
なんでランプ点いたんだろうと思ったらコンコンコンって鳴り始めて。
うん。
で、ずっとほっとくとさコンコンコンって早くなるじゃん。
はい。
なんだろうと思ってそのカンとかもうカシャカシャってさ、スマホでさ。
うん。
なんか映ってたら面白いなと思ってカシャカシャって撮って、で公園着くまでやっぱり鳴ってて荷物も何も置いてないのに着いてて。
うん。
でもエンジン止めて止まるじゃん。
うん。
で、そう。で帰り息子乗せる時に、いや今日なんかちょっと故障かなんかわからないけど音鳴っちゃってるからちょっと後ろ座ってくれるって言って後ろに座ってもらって帰りはそのまま帰ったんだけど、
うん。
一つ気もしないし鳴りもしなかったの。
うーん。
うん、だから結局何なのかよくわかんないんだよね。
乗っていたのか機械的なエラーなのか。
うん。
でも普通機械的なエラーだとしたら一瞬音はしてその後消えるとかってあるじゃないですか。
あー、そうね。
で、あとは荷物を乗っけてるとその重さで人が乗ってるっていうふうに認識して。
そうそうそう。
ポテレトのやつは鳴るときはあっても、そうじゃないですもんね。
何も荷物も持ってないし。
そう。何にも載ってないし、なんかこう遮るものとかを置いてたわけで、
例えばゴミ袋がさ、下に置いてあったとか、
センサーに反応するような場所に何かが置いてあったってことは一切ない状態だったのね。
うーん。
だからそれはなんか、おおーってちょっとびっくりした。
あれなんなんすかね。なんか、
僕も自分の車で鳴るんですけど、本当に何も置いてないし、でも鳴るんで、
一回知り合いのディーラーのメカニックにも聞いたんですよ。
こういうのって何か対処する方法ある?って。
したがってシートベルトの方のセンサーだったり、座面のとこに荷重を感じて、
それを信号として送るやつを交換しなきゃいけなくなってくるから、
車のシートは全部外してやらなきゃいけないし、
なかなか厄介だよってのを教えてもらったんですよね。
うーん。そう。なんかよくわかんないんだよね。
うーん。だからなんなんすかね。
音は出てるっていうのは、実際に何かの重さを感知してる可能性が高いんだとしたら、
幽霊が乗ってるのかなっていうところ。
ということは幽霊に重さがあるんじゃないかっていうふうに思うのもあるんですよ。
うーん。なんかね、シートがさ、人間型に沈みがあるとかさ、
そういう現象も一緒に起こってくれたら面白いんだけどね。
そうっすねー。
ここへこんでる、へこんでるみたいなさ。
昔なんかのYouTubeだから、島田さんのやつだったかな。
なんか肩のところに2箇所ぐらい、なんかちっちゃくすごい痛みが発生するところがあって、
で、除霊できる人に見てもらったら、指を2本肩のところに引っ掛けて、
荷重掛けて、むら下がってる女の人がいるみたいな。
意味迷惑っすよね、それも。
やばいねー。
なんかダムの中で落ちた人が指とかでガリガリガリガリやって登ろうとしてる人だったらしいです、霊は。
うーん。
だから頑張ってしがみついてたらしいんですけど、
だからそういうのとかも考えると、やっぱりその指のところに荷重を掛けてくるっていうことは、
あってもおかしくないのかなっていう気はするんですよね。
なおさん霊に重さあると思います?
重さ、なんか乗っかられた感じがあるとかさ、そういう感覚的なことってさ、感じるじゃん。
なんか肩が重い、もうこれ絶対なんかこう人がグーって乗ってきてる重さだよねーとかさ、
金縛りの時にお腹にさ、人がドスンって乗って首をグーって締め上げてくるようなこの手の感触だったりとかっていうのはさ、
感触があるじゃん。あるってことはもしかしたら重みとかっていうのもあるのかなとも思うんだけど、
実際なんかこうフラットに考えた時に、重さってないんじゃないの?って思うけどね。
うーん。
だからそういう感覚も全部こう脳の信号で見せられてるというか感じさせられてるものというかさ。
うーん。
そうなのかなーって私は思ってるんでね。だから、重さでどうこうとかっていうよりかは、
例えばさ、なんかこう霊がさ、近くにいたりとかするとさ、空気の圧とか温度だったり、なんかこう地場エネルギーみたいなものがさ、
変化が出たりすることってあるって聞くじゃない?
はいはい。
そう、そういうことがわずかな振動っていうかさ、
はい。
そういうので現れるみたいな。
うーん。
そういう考え方もあるのかなっていうさ。
そうっすねー。
うーん。
なんか昔の実験で、
うん。
亡くなる瞬間に重さが変わるのかどうかっていうやつを測った実験知ってます?
うん。なんか魂の重さ、何だっけ?22グラムとかだったっけ?
なんかそんくらいですよね。何グラムみたいな。
そうそうそうそう。
でもあれは確か科学的に、
人が亡くなった瞬間に体の中の圧力、筋肉とかが緩むことによって、
圧力が変わって内部の空気が押し出されたりとか、
あとは水分が蒸発するようなこととかもあるんで、
で、若干変わるっていうふうに今では検証されてるらしいんですよ。
うーん。
でも確かに20何グラムだったら車のセンサーが反応することもないじゃないですか。
うん。そうそうそうそう。
なんかね、重さっていうのってあくまでも重力があるから生まれるものでしょう?
ですね。
そう。だからそれはどうなのかなとは思うけど、
あとはさ、気持ち的な部分でさ、
前言ったじゃん。バケタンがさ、怒ったりすると赤く光ったりとか、
影響してるから何に反応してるんだろうねみたいな話したことあったじゃない?
はい。
そういうのと一緒で、この自分のメンタル的な共鳴みたいな、
魂の共鳴っていうかさ、心の共鳴みたいなものが、
うん。
音とかそういうものに、物質に影響しちゃってるっていう。
はいはいはい。
あの、で帰りはね、大丈夫なの。出れる。
うん。
出来が入れないだけなんだけどさ。
で、入ってきたと思って、その人をこう待ちながらさ、入り口でこう不自然じゃないように待ちながらさ。
うーん。
ちょっと人を待ってる風な感じでこうちらちら、周りとか見て不自然じゃないようにいたらさ、その人がさ、私にすれ違う時に私のことをちらっちらって見て。
うん。
で、その人が出ちゃってるよみたいな、半分出ちゃってるみたいなこと言って頭の上のところでくるくるくるくるとかってやってさ。
うん。
笑われたのね。
うん。
で、その人入ってっちゃって、え?って思って、でもほら、空いてるうちに入んなきゃいけないから、私もハッとなって入ったわけよ。
うん。
だからその人ね、コンビニの中探してもどこにもいなかったの。
はあ。
そう、だから店員さんだったのかもしれないし、もしかしたらね、そのまま店員さんの方に入ってあれだったのかもしれないし、その人が人だったのか何だったのかもよくわからないんだけどさ。
うーん。
で、その帰り道にさ、あれ半分出ちゃってるみたいなこと言ってたけど、あれってなんか多分私の魂が半分出てるとかそういうことなのかなとか帰り道思いながら帰ったっていうさ。
出ちゃったから反応しなかったっていうこと?
って私はなんかそう解釈してた。
うーん。
だからそのなんか定期的にそういう時期があるっていうのも。
うーん。
なんとなく、まあでもその時はそんなふうに思ってないけどさ、あ、最近疲れてるなとかそんなこと思って生活はしてないけど。
うーん。
振り返ってみれば、確かにあの時期すげえ忙しくて、メンタルちょっときちゃってたかもなみたいな時期だったりするわけよ。
うーん。
そこも定かじゃないんだけどね、別にほら毎日に息つけてるわけじゃないからさ、今は。
はいはい。
うーん。
よかったっすね、その時に出ちゃってるよっていう言葉があって、それなかったらただ頭くるくるパーって言って笑われて出て行かれちゃったら。
そっかそっかそっか。
そうだね。
よかったっすね、その優しさがあって。
そうそう、半分出ちゃってるみたいなこと言って、なんかちょっとなんかこう、わかるかな、軽い感じの人っているじゃん。
はいはい。
ノリがいい人みたいな。
うーん。
そう、そういう感じのね、若いお兄さんだったんだよね。
ランクな感じで言ってもらったんすね。
そう、だからその人が見える人で、それをなんかすごいポップな感じで私に伝えてくれたのか、それともその人って存在してなかった人なのか。
うーん。
お客さんではなかったんだよね。
あー、はいはいはい。
うん、あの店内にはいなかったから。
うーん。
だから店員さんだったのか、それかもう、ただ私をそのコンビニに入れてくれるためだけに出てきてくれたキャラクターの人なのかとか。
うーん。
面白いですね、そういうのもいろいろ考えると。
そう、だからそんなことばっかり考えて生きてきてるの、私。
はいはいはい。
まあ、でも考えますよね。
うん。
一個不思議に思っちゃうとずっと考えちゃうんで。
そうそうそうそう。
それが楽しくって。
僕も仕事中ずっと会談とかオカルト系のやつ聞きながら仕事してると止めますもん、考えるために。
うんうんうん。
一回情報を入れないように、インプットしないようにしてひたすらそこに対して自分で考察してまた聞いてみたいな。
うんうんうんうん。
最近やってたりとかしてたので。
うん。
でもそれみんなやってるんですかね?オカルトの方だけなんですかね?
いやー、結構やってるんじゃない?みんな。
ぜひぜひみなさん、なんか頭で考えてる、変なこと考えてたとかあったらコメントしてもらえればそれをみんなでまた考察するのも楽しいし。
確かに。面白いよね。人の考えとか聞くの面白いよね、なんか。
うーん。
えー、そんなこと考えてるんだ、みたいなさ。
それであれだよね、なんか床の話だよね。
あ、でも床も結局木材とかじゃないですか、フローリングとかだとしてもその下に板があってになってくるんで。
うん、柳とかね。
うーん。
え、でもさ、でもさ、でもさ、なんか寝ててさ、パキ、ポキとか落としてさ、
あーこれ柳柳、これエアコン消したばっかりだからこれ柳ですよ、みたいな時ってあるじゃん。
うーん。
でもそういう時はさ、なんかこう原因があって結果が生まれるみたいな感じで納得できるんだけどさ。
うん。
もうエアコンつけてる、つけたりつけてないとかじゃなくてさ、もう明らかに自分の周り、この部屋のもう壁という壁あらゆるところこう、
いろんなところから音がするんじゃなくて、もうちゃんと順と立ててずっと右から左にずっとぐるぐるぐるぐるぐる歩ってる音とかってあるじゃん。
あの移動してるような感じで。
そうそう、もうこれ歩って移動してるよねっていうのを、条件も浮かんでくるような音付きのものってあるじゃん。
うんうん。
そういうものはさ、柳じゃないんだよね。完全に。
あの田舎に住んでると、家の中に野生の動物が天井裏に入ってくるっていうこととかもあるんですけど。
あー。
でもそういうのってやっぱ足の音の大きさとか、進む時にテンポとかでなんとなくわかるんですよね。あ、四足歩行っぽいなとか。
うんうんうんうん。