1. オカルトパラダイス。
  2. No.39 幽霊に重さはあるのか?..
2025-11-18 33:10

No.39 幽霊に重さはあるのか? ヨシエの疑問

オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? 

なぜそこにいるの?この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?オカルトは楽しい!

考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!


YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?

NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


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収録日2025/11/04

サマリー

今回のエピソードでは、幽霊の存在に伴う重さについて深く考察されています。YOSHIEさんとNaoさんが、霊現象と車のシートベルト警告音を通じて、霊に伴う重さの感覚について話し合っています。特に、感覚的な体験や自動ドアの反応に関連した不思議な出来事が語られ、聞き手に考察を促しています。また、ヨシエさんの第六感と幽霊の存在についての疑問が探求され、音や感覚に関連する体験が紹介されています。さらに、幽霊に対する反応や自己防衛の感覚についても考察されています。このエピソードでは、アブラクションの話とゲストの楽さんの体験が語られ、リスナーからのコメントも紹介されています。また、過去のエピソードの内容に触れつつ、今後のイベント情報についても言及されています。

オカルト体験の共有
オカルトパラダイス。この番組は、オカルト好きな2人が噂話や体験談、考察などを楽しくおしゃべりするエンタメ音声コンテンツです。
パーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
おはようございます。
おはようございます。
すいませんでした。2週僕バタバタで収録に参加できるNaoさんにソロ回取ってもらうことになりまして。
うん、ほんと。
ありがとうございました。
いえいえいえ。楽しかったですよ。
楽しかったですか。なかなかソロ回って、一人で話すっていろいろといつもと違うと、やっかん戸惑いますよね。
うん。もともと一人ごと多い人だから。
はい。
でもその一人ごとの感じでしゃべるとさ、やっぱテンポとかも難しいわけじゃん。
うん。
だからあくまでも合図ちは聞こえないけど、聞いてくれてる人がいてっていうのを感じながらしゃべってみたら、しゃべりすぎちゃったっていう。
短い時間で考えようと思ってたの。15分ぐらいで録って10分ぐらいにまとめようと思ってたわけ。
うん。
なんか多分、あーとかうーとかさ、やっちゃうと思ったから、一応それぐらいの目安で10分ぐらいのが作れればいいかなと思ってたんだけど、気づいたら結構しゃべっててさ、これ絶対10分に収まらないだろうみたいな。
いやでも、なんていうんすかね、ああいうのとかもやってみるといろいろと新しい発見とかもあるだろうし、
うんうんうん。
今後僕がバタバタでまたなおさんのソロ回だったり、逆に僕ソロで録らないともう追いつかないよっていう時とかもあると思うんで、
うん。
リスナーさんにはたまにそういう時があるかなっていう風にご了承いただければと思いますね。
霊の重さに関する考察
うん。お願いします。
ということで今回何の話しようかということすらまともに決めずに、いつも通りなんですけど。
うん。もうあれですよ、吉江さんのあったじゃん。課題があるよっていう。
そうですね、リスナーさんからで、こないだ僕Xにポストしたやつがあって、そのことを岡原でも話してほしいっていうようなことを言っていただいたことがあったんで、
うん。
妖怪古伝さんっていうスポティファインとかポッドキャストやってる番組があって、
うん。
そこの方のチャンネルも僕毎週欠かさず聞いてるんですけど、やり取りしてる中で、ぜひぜひこれを岡原でも話してほしいっていうことだったんで、
うん。
ちょっと今回お話しようかなと思うんですけど、
うん。
霊現象って、
うん。
いくような床の軋む音ってする時あるっていう話よく出てくるじゃないですか。
うん。
前もセバスさんが話してた階下、階段を上がっていく音とか。
うんうんうん。
あれって、歩くように床に音がするっていうのは、それなりの力が、荷重がかからないって音ってしないと思うんですよね。
うん。
限定として。
うん。
で、そうすると霊に対して重さがあるのかなどうなのかなっていうのと、
うん。
霊症で肩が重いとか、取り付かれてる時って、お祓いとか除霊で実際に祓えたらすけど、その分の重さって変わるのかなとか。
うんうんうん。
誰も乗ってない車のシートのところで、よくシートベルトの警告音が、僕の車も鳴るんですけど。
うんうんうん。ね、私が言った時言ってたよね。
うんうんうん。
僕のとこも結構あるんですよ、つってね。
10席だけ鳴るんすよね。
私、それ最初で最後よ。
もう起きなりました?霊は。
もうあれ、何にもその後何にもない。
ちょっとそこんとこ、実際何があったのかだけ軽く。
いやだから、公園に用事があって、息子を迎えに行くね、用事があって。
で、車走らせたら、もう助手席は丸空きですよ。荷物も載せてないし私。
うん。
で、身一つして車乗って走り出したら、コンコンコンってそのランプがパッと点き始めて始める。
うんうんうん。
シートベルトランプ。
で、私シートベルトは必ずその走り出す前に必ずつけるから。
はい。
なんでランプ点いたんだろうと思ったらコンコンコンって鳴り始めて。
うん。
で、ずっとほっとくとさコンコンコンって早くなるじゃん。
はい。
なんだろうと思ってそのカンとかもうカシャカシャってさ、スマホでさ。
うん。
なんか映ってたら面白いなと思ってカシャカシャって撮って、で公園着くまでやっぱり鳴ってて荷物も何も置いてないのに着いてて。
うん。
でもエンジン止めて止まるじゃん。
うん。
で、そう。で帰り息子乗せる時に、いや今日なんかちょっと故障かなんかわからないけど音鳴っちゃってるからちょっと後ろ座ってくれるって言って後ろに座ってもらって帰りはそのまま帰ったんだけど、
うん。
一つ気もしないし鳴りもしなかったの。
うーん。
うん、だから結局何なのかよくわかんないんだよね。
乗っていたのか機械的なエラーなのか。
うん。
でも普通機械的なエラーだとしたら一瞬音はしてその後消えるとかってあるじゃないですか。
あー、そうね。
で、あとは荷物を乗っけてるとその重さで人が乗ってるっていうふうに認識して。
そうそうそう。
ポテレトのやつは鳴るときはあっても、そうじゃないですもんね。
何も荷物も持ってないし。
そう。何にも載ってないし、なんかこう遮るものとかを置いてたわけで、
例えばゴミ袋がさ、下に置いてあったとか、
センサーに反応するような場所に何かが置いてあったってことは一切ない状態だったのね。
うーん。
だからそれはなんか、おおーってちょっとびっくりした。
あれなんなんすかね。なんか、
僕も自分の車で鳴るんですけど、本当に何も置いてないし、でも鳴るんで、
一回知り合いのディーラーのメカニックにも聞いたんですよ。
こういうのって何か対処する方法ある?って。
したがってシートベルトの方のセンサーだったり、座面のとこに荷重を感じて、
それを信号として送るやつを交換しなきゃいけなくなってくるから、
車のシートは全部外してやらなきゃいけないし、
なかなか厄介だよってのを教えてもらったんですよね。
うーん。そう。なんかよくわかんないんだよね。
重さの議論
うーん。だからなんなんすかね。
音は出てるっていうのは、実際に何かの重さを感知してる可能性が高いんだとしたら、
幽霊が乗ってるのかなっていうところ。
ということは幽霊に重さがあるんじゃないかっていうふうに思うのもあるんですよ。
うーん。なんかね、シートがさ、人間型に沈みがあるとかさ、
そういう現象も一緒に起こってくれたら面白いんだけどね。
そうっすねー。
ここへこんでる、へこんでるみたいなさ。
昔なんかのYouTubeだから、島田さんのやつだったかな。
なんか肩のところに2箇所ぐらい、なんかちっちゃくすごい痛みが発生するところがあって、
で、除霊できる人に見てもらったら、指を2本肩のところに引っ掛けて、
荷重掛けて、むら下がってる女の人がいるみたいな。
意味迷惑っすよね、それも。
やばいねー。
なんかダムの中で落ちた人が指とかでガリガリガリガリやって登ろうとしてる人だったらしいです、霊は。
うーん。
だから頑張ってしがみついてたらしいんですけど、
だからそういうのとかも考えると、やっぱりその指のところに荷重を掛けてくるっていうことは、
あってもおかしくないのかなっていう気はするんですよね。
なおさん霊に重さあると思います?
重さ、なんか乗っかられた感じがあるとかさ、そういう感覚的なことってさ、感じるじゃん。
なんか肩が重い、もうこれ絶対なんかこう人がグーって乗ってきてる重さだよねーとかさ、
金縛りの時にお腹にさ、人がドスンって乗って首をグーって締め上げてくるようなこの手の感触だったりとかっていうのはさ、
感触があるじゃん。あるってことはもしかしたら重みとかっていうのもあるのかなとも思うんだけど、
実際なんかこうフラットに考えた時に、重さってないんじゃないの?って思うけどね。
うーん。
だからそういう感覚も全部こう脳の信号で見せられてるというか感じさせられてるものというかさ。
うーん。
そうなのかなーって私は思ってるんでね。だから、重さでどうこうとかっていうよりかは、
例えばさ、なんかこう霊がさ、近くにいたりとかするとさ、空気の圧とか温度だったり、なんかこう地場エネルギーみたいなものがさ、
変化が出たりすることってあるって聞くじゃない?
はいはい。
そう、そういうことがわずかな振動っていうかさ、
はい。
そういうので現れるみたいな。
うーん。
そういう考え方もあるのかなっていうさ。
そうっすねー。
うーん。
なんか昔の実験で、
うん。
亡くなる瞬間に重さが変わるのかどうかっていうやつを測った実験知ってます?
うん。なんか魂の重さ、何だっけ?22グラムとかだったっけ?
なんかそんくらいですよね。何グラムみたいな。
そうそうそうそう。
でもあれは確か科学的に、
人が亡くなった瞬間に体の中の圧力、筋肉とかが緩むことによって、
圧力が変わって内部の空気が押し出されたりとか、
あとは水分が蒸発するようなこととかもあるんで、
で、若干変わるっていうふうに今では検証されてるらしいんですよ。
うーん。
でも確かに20何グラムだったら車のセンサーが反応することもないじゃないですか。
うん。そうそうそうそう。
なんかね、重さっていうのってあくまでも重力があるから生まれるものでしょう?
ですね。
そう。だからそれはどうなのかなとは思うけど、
あとはさ、気持ち的な部分でさ、
前言ったじゃん。バケタンがさ、怒ったりすると赤く光ったりとか、
影響してるから何に反応してるんだろうねみたいな話したことあったじゃない?
はい。
そういうのと一緒で、この自分のメンタル的な共鳴みたいな、
魂の共鳴っていうかさ、心の共鳴みたいなものが、
うん。
音とかそういうものに、物質に影響しちゃってるっていう。
はいはいはい。
幽霊と重さの疑問
なんかそういう目線もあるよねとか思ったりさ。
うーん。
うーん。
そうっすねー。
そうそうそう。作り出すみたいなものもね、含めて。
でもさっき話した重力でこう、重さがかかるっていう時って、
質量がないとそこって反応、重力もかからないじゃないですか。
うんうんうんうん。
だから何かしら重力に関係するものがあってもいいような気もするんすよ、
そういうところで考えると。
うーん。
もうさ。
うーん。
うーんね。でもなんか、私も写真撮ったっていうのはなんか意味があってさ、
うーん。
なんかエラーとかっていう感じよりもなんか誰かいる感じ?
うーん。
空気の流れがなんかあるじゃん。人が乗ってる時と乗ってない時の空気の流れ方というかさ、
うーん。
雰囲気。
はいはい。
なんか明らかに乗ってる感じがしたんだよね。
うーん。
うーん。でもほら、目に見えないし、
はい。
初めてだから、え、なになにって、え、でもエラーを疑うじゃん、まず。
うーん。
でも感覚的に、いやでもこれ見えたらちょっと面白いよなと思って撮ってる自分がいたから、
うーん。
やっぱそれは感じてた部分もあると思うんだよね。
そうっすねー。
うーん。結局わかんないんだけどね。
うーん。でもなんかシートベルトのあのリールなってるところ。
うーん。
ピラーって言うんですけど、その運転席と後ろの席の間のところの骨組みのところ?
あそこになんか変なシミっぽいやつありましたよね。影みたいな。
うーん。
送ってもらった写真?
うーん。いっぱいあったね。
まあ写真アップしたら、写真まで特定できちゃう人ができちゃうんで。
うーん。
あげないようにしようかなと思いますけど。
うーん。
だから何かしらそういうのがやっぱいた可能性を疑いたくはなりますよね。
自動ドアの不思議な体験
確かに。なんかさ、ちょっと話、まあ似たような話なんだけどさ。
うん。
自動ドアってあるじゃん。
うーん。
で、私話してないと思うんだけど、自動ドアで結構怖い体験とかもあったり、体験談1個あったりとか。
うん。
あとは自動ドアが反応しないっていう時期とかがあるんだよね。定期的に。
うん。
うーん。だから自動ドア入れなくて本当に夜のコンビニとかなんてさ。
うん。
あの店員さんもいないじゃん。
うーん。バックヤードにいたりとか。
そうそうそう。
スピードアップしますもんね。
そう、気づいてもらえなくて5分くらい頑張ったけど入れなくて帰ったみたいな経験も過去にあるしさ。
5分間店に入れなかったんですか?
だから開かないの。反応しないの。で、上に丸いなんかセンサーっていうかさ。
うんうん。
なんか手かざしてみたりとかさ。
はい。
ジャンプしてみたりとかさ。
はい。
するんだけど反応しないんですよ。
うーん。
で、諦めたりとかもあったりとか。でもなんかそれがいつも同じ店舗とかだったらさ。
うん。
反応の悪い店舗なのかなとかさ、あるけど。
そうですね。
うん。でも本当にいろんなところ、都内でもそうだし、自分の地元とかでもそうだし。
うーん。
その一定の時期というか。
はいはい。
だからあれも結局なんでドアが反応しないのかなって思った時になんかいろいろあるじゃん。
車機外線センサーとか人感センサーのところもあるし、マイクロ波センサーのところもあるしさ。
うーん。
うん。あとは重み、重量とかさ。
うーん。
そう、そういう仕組みになってるのとかなんかいろいろあるんだよね。胴体検知で。
へー。
あのものとかさ。
そんな種類あったんですね、あの自動ドアの。
今はね、たぶんね、なんかカメラとかがついてて、要は画像認識みたいので開いたりするっていうドアもあるらしいね。
うーん。
うーん。だからなんかやだなっていうかさ。
なおさんが人として認めてもらえてなかったかもしれないですね。
うーん。
入店拒否。
そうそう。でその時にさ、あのコンビニでね、その時もどっかのコンビニで入れないなって思ってたら、ちょうど後ろから人が来たんだよ。
うん。
で、お、ラッキーと思って、人がいれば入れるから一緒に紛れて。
うーん。
考察と共有
あの、で帰りはね、大丈夫なの。出れる。
うん。
出来が入れないだけなんだけどさ。
で、入ってきたと思って、その人をこう待ちながらさ、入り口でこう不自然じゃないように待ちながらさ。
うーん。
ちょっと人を待ってる風な感じでこうちらちら、周りとか見て不自然じゃないようにいたらさ、その人がさ、私にすれ違う時に私のことをちらっちらって見て。
うん。
で、その人が出ちゃってるよみたいな、半分出ちゃってるみたいなこと言って頭の上のところでくるくるくるくるとかってやってさ。
うん。
笑われたのね。
うん。
で、その人入ってっちゃって、え?って思って、でもほら、空いてるうちに入んなきゃいけないから、私もハッとなって入ったわけよ。
うん。
だからその人ね、コンビニの中探してもどこにもいなかったの。
はあ。
そう、だから店員さんだったのかもしれないし、もしかしたらね、そのまま店員さんの方に入ってあれだったのかもしれないし、その人が人だったのか何だったのかもよくわからないんだけどさ。
うーん。
で、その帰り道にさ、あれ半分出ちゃってるみたいなこと言ってたけど、あれってなんか多分私の魂が半分出てるとかそういうことなのかなとか帰り道思いながら帰ったっていうさ。
出ちゃったから反応しなかったっていうこと?
って私はなんかそう解釈してた。
うーん。
だからそのなんか定期的にそういう時期があるっていうのも。
うーん。
なんとなく、まあでもその時はそんなふうに思ってないけどさ、あ、最近疲れてるなとかそんなこと思って生活はしてないけど。
うーん。
振り返ってみれば、確かにあの時期すげえ忙しくて、メンタルちょっときちゃってたかもなみたいな時期だったりするわけよ。
うーん。
そこも定かじゃないんだけどね、別にほら毎日に息つけてるわけじゃないからさ、今は。
はいはい。
うーん。
よかったっすね、その時に出ちゃってるよっていう言葉があって、それなかったらただ頭くるくるパーって言って笑われて出て行かれちゃったら。
そっかそっかそっか。
そうだね。
よかったっすね、その優しさがあって。
そうそう、半分出ちゃってるみたいなこと言って、なんかちょっとなんかこう、わかるかな、軽い感じの人っているじゃん。
はいはい。
ノリがいい人みたいな。
うーん。
そう、そういう感じのね、若いお兄さんだったんだよね。
ランクな感じで言ってもらったんすね。
そう、だからその人が見える人で、それをなんかすごいポップな感じで私に伝えてくれたのか、それともその人って存在してなかった人なのか。
うーん。
お客さんではなかったんだよね。
あー、はいはいはい。
うん、あの店内にはいなかったから。
うーん。
だから店員さんだったのか、それかもう、ただ私をそのコンビニに入れてくれるためだけに出てきてくれたキャラクターの人なのかとか。
うーん。
面白いですね、そういうのもいろいろ考えると。
そう、だからそんなことばっかり考えて生きてきてるの、私。
はいはいはい。
まあ、でも考えますよね。
うん。
一個不思議に思っちゃうとずっと考えちゃうんで。
そうそうそうそう。
それが楽しくって。
僕も仕事中ずっと会談とかオカルト系のやつ聞きながら仕事してると止めますもん、考えるために。
うんうんうん。
一回情報を入れないように、インプットしないようにしてひたすらそこに対して自分で考察してまた聞いてみたいな。
うんうんうんうん。
最近やってたりとかしてたので。
うん。
でもそれみんなやってるんですかね?オカルトの方だけなんですかね?
いやー、結構やってるんじゃない?みんな。
ぜひぜひみなさん、なんか頭で考えてる、変なこと考えてたとかあったらコメントしてもらえればそれをみんなでまた考察するのも楽しいし。
確かに。面白いよね。人の考えとか聞くの面白いよね、なんか。
うーん。
えー、そんなこと考えてるんだ、みたいなさ。
それであれだよね、なんか床の話だよね。
あ、でも床も結局木材とかじゃないですか、フローリングとかだとしてもその下に板があってになってくるんで。
うん、柳とかね。
うーん。
え、でもさ、でもさ、でもさ、なんか寝ててさ、パキ、ポキとか落としてさ、
あーこれ柳柳、これエアコン消したばっかりだからこれ柳ですよ、みたいな時ってあるじゃん。
うーん。
でもそういう時はさ、なんかこう原因があって結果が生まれるみたいな感じで納得できるんだけどさ。
うん。
もうエアコンつけてる、つけたりつけてないとかじゃなくてさ、もう明らかに自分の周り、この部屋のもう壁という壁あらゆるところこう、
いろんなところから音がするんじゃなくて、もうちゃんと順と立ててずっと右から左にずっとぐるぐるぐるぐるぐる歩ってる音とかってあるじゃん。
あの移動してるような感じで。
そうそう、もうこれ歩って移動してるよねっていうのを、条件も浮かんでくるような音付きのものってあるじゃん。
うんうん。
そういうものはさ、柳じゃないんだよね。完全に。
あの田舎に住んでると、家の中に野生の動物が天井裏に入ってくるっていうこととかもあるんですけど。
あー。
でもそういうのってやっぱ足の音の大きさとか、進む時にテンポとかでなんとなくわかるんですよね。あ、四足歩行っぽいなとか。
うんうんうんうん。
第六感の探求
でもそうじゃなくて、明らかにあれ程度足の大きさも二重いくつあって、重さもあってみたいな音がする時って、お、来たかもってテンション上がりますよね。
うーん。上がるし、やだよねー。やっぱり。なんだろう、だからやっぱね、第六感ってさ、みんなに備わってるものじゃない?それを意識してるかしてないかの違いでさ。
うんうん。
だから、わかるんじゃない?
うんうんうん。
もうこれが例の音なのか、柳なのかっていうのはさ、
うんうん。
まあ音がした、怖いってなっちゃったら、もうそっちの方向に引っ張られちゃうかもしれないけど、
うん。
音がした、この音をどんな風に移動するんだろうとか、
うんうん。
冷静に分析しようって自分の頭の中で、音をどんな風に音が流れていくのかじゃないけど、
うんうん。
そういうのに耳を傾けて見るのも面白いよね。
そうですねー。
うん。
あのー、常識にとらわれちゃうと、
うん。
これはやなりだってなっちゃうけど、
うんうんうん。
その常識って本当にあってるんですか?っていう風に考えると、
うん。
いろんな目線で見れるじゃないですか。
うん。
だからそうなった時に、新しくいろいろと発見できるものがあれば、
うん。
いいものもあるかもしれないけど、悪いものもいっぱいあるかもしれないし、
幽霊とのコミュニケーション
うん。
え、ヨシイさんってさ、そういう体験した時にさ、
はい。
話しかけたりする?
話しかけないっすね。ひたすら行動を観察してる。
あー。何の用だい?とかそういうの聞いたりしないの?
僕一人ごと基本言わないんで、
長さんと違って。
そうなんだ。
一人でいるとき喋ることがないんすよね。
え、お買い物とか行ってもOK?喋らずにいられる?
喋らずにいられる。
何にも喋らない。
えー。
だから仕事中も一人で作業してるときも、笑うときあっても声も出さないし、
うーん。
うーん。だから、そうっすね。
例えば部屋の中でなんか動いてるんだとしたら、向こうから認識されるとめんどくさいんで、
うんうんうんうん。
認識されないようにずっとこっちで観察してたり、
うん。
スマホでビデオ起動して、それでこう追いかけてみたりとか、
うん。
で、何も映んねーってイラついてたりするぐらい。
うん。うーん。
なおさん話しかけるんですか?
いや、あのね、だから、たぶんほんとそれも私のだけの、私だけのというか、
私が勝手に感じてる感覚だと思うんだけど、
喋っても大丈夫な感じのときと、
うん。
絶対に喋んないで無言で立ち去るときってあるの、私。
うん。
パターンが2パターンあって、
夜、リビングとかでパソコン広げて作業とかやってるじゃない?
うん。
そうするとね、空気がふわっと変わる瞬間があるのよ。
うんうん。
そうすると、たとえば温度が変わるとか、
なんか急にちょっと寒くなってきた温度が下がるみたいなものもそうだし、
それこそ柳だよ。
うん。
ハキ、ミシ、コリみたいな。
うん。
そういう音が鳴ったときに、
あ、やばいやつだこれ。
なんかこう、ぐーって迫ってくる感じ。
圧を感じる系統で分けると。
圧を感じるような気配がしたときは、
私はもうすぐに退散します。
もうパソコンをすぐ切って、
うんうん。
もう手洗って、
トイレ済ませて、
もうすぐ寝ます。
寝るの?
うん。
手、手洗ってトイレ済ませてもおかしいか。
トイレ済まして手洗って寝る。
洗って。
そうそうそうそう。
で、もう寝ます。
さっさと寝ます。
うんうん。
もう部屋から出ないで、
ここに戻ってこなくてもいいように、
ババババッとやって、
うんうん。
寝ちゃう。
でも多分その感覚ってさ、
自分にしか分かんないじゃん。
うんうん。
うん。
そういうときは喋らない。
いやでももし、
次の日朝、
自己防衛と感覚
おはようって入っていったら、
そいつがおはようって返してくれるかもしれないですよ。
いやいいやつじゃんそれ。
めっちゃいいやつじゃん。
コミュニケーション取れる時点でいいやつじゃん。
うんうん。
そうですね。
そう。
だからなんかそういう、
で、
もう何かしら意図があってきてるんだとしたら、
面白いし、
単純に僕たちが感覚的に、
こいつ嫌だなって思うときは、
やっぱそういう悪いやつの可能性もあるっすもんね。
うーん。
だから、
この第6感を、
どこまで高められるかっていうところが、
なおさもよく言う、
自己防衛につながるのかどうか。
うーん。
ね。
感覚は大事にしたほうがいいよね。
ですねー。
何の根拠もないんだけどね。
うーん。
うん。
根拠がないからこそ面白いっていう。
そう。
根拠がないところだからこそ重要というさ。
うーん。
うーん。
ですねー。
そういうものなんではないだろうかって思うね。
だって、
なんかね、
声が聞こえたとかさ、
なんか話し声が聞こえたとかっていうね、
例体験とかもさ、
あるけどさ、
うん。
ほんとに、
私みたいなやつかもしれないじゃん。
あー、
独り言?
そうそうそう。
スーパー行って、
パタパタって走ってってさ。
たまに僕びっくりしますよ。
スーパーで独り言言ってるおばちゃんとか見かけると。
だからそれですよ。
私それです。
あの、
声かけられたと思って僕反応するんすよ。
はい!
って後ろ向いたら、
え?みたいな顔されて。
いや話しかけんのよと思って。
いや話しかけてない話しかけてないから。
あーとか急に言われると、
何?と思って。
そう。
だから私そんなことやってるから結構ね、
あの、
あの、
声かけられんのスーパーで。
うーん。
うん。
なんか止まれるみたいで。
はいはいはい。
そうそう。
あれどこにあんのって言うから、
あ、あの豚肉の、
豚ひきがあっちあっちみたいな感じで、
連れてってあげたりしてさ。
そう。
うーん。
だからなんだろう、
そういういい感じで出てるんじゃない?
私の波動は。
喋りやすい感じの波動が出てるんじゃないの?
喋りやすい感じなのか、
単純にあの、
何か同じような感覚で見られてるのか、
思ってるんだろうなこの人って。
そうそう、
でもね、
そう、
だからそういう意味ではね、
似たり寄ったりの人が集まってくるよね。
うーん。
独り言してるようなおばちゃんとさ、
たまたま出くわしたりとかするとさ、
あー、
こないだ、
こないだより20円安いとかさ、
えー、
なんて言って私も話し入っていったりしてさ、
あー、
今日ラッキーラッキーなんて言って。
誰、
誰に対して言ってるんですか?
おばさんおばさん。
あ、
その独り言の時って。
え、
誰に対してってかその、
あ、
自分で独り言で喋る時?
うん。
みんなやってると思うよ?
みんなやってることを、
私は出してるだけ。
あー、
でも、
うちの娘が、
その今、
三大二年生のこの娘?
うん。
が、
もう独り言マジでうるさくって。
うんうんうん、
いいじゃんいいじゃん。
帰ってきてなんか、
あーもうななななな、
とか言ってなんか怒りながら、
廊下歩いてるんですよ深夜に。
うんうんうん。
その声で、
あの僕普段全然音とかで目覚めない、
僕が目覚めるレベルで叫ぶんですよ。
うるさくって。
ふふふ。
誰かと電話するんだったら、
マジで外で話してくるから、
部屋行ってくんねって言ったら、
電話してないよ。
ふふふ。
それでこのレベルで話すの。
ふふふ。
で、うちの下のちびたちが、
あの、
ねえねえうるさいねえって言ってるんですよね。
誰と話してるんだろうねー、
お化けかなーって。
あー、
でもね、
それはね、
ちゃんとTPOをわきまいでますよ。
あー。
喋んない時は喋んないし、
喋っていい場所じゃん。
あのー、
スーパーって。
そうなんすね。
あとは家の中とかってさ、
安全地帯というかさ、
うーん。
自分空間なわけだから、
そこはもう自由にやってるけども。
いやまさか、
ねおさんはそっち側だと思わなかったっすね。
いやでもたぶん、
頭の中にある会話を、
喋っちゃってるだけで、
別にそれをコントロールすることはできるよ。
うーん。
でも喋りながら、
こう歩いてたりすると、
楽しいのよ。
すげー。
全然、
なんか感覚が、
やったこともないようなとこだったんで。
やってみればいいじゃん、今度。
いやー。
初体験、初体験。
新しいなんか、
宇宙とつながる、
あれが生まれるかもしんない。
リセンシーの方がたぶん勝つと思いますね。
やばい人間になりたくない。
アブラクションとリスナーの感想
でもね、
そこまででかい声は出さないけどね。
でもちょっと近くにいる人は、
あれって思うかもしんないね。
カレー子とか選んでてさ、
カップルがね、
横とかにいてさ、
え?え?みたいな、
二度見とかはあるけどさ。
うーん。
うーん。
そっかー。
なんか新しく、
一つ、
そういう人の感性が分かって、
よかったっすね。
そうそう。
そんなもんだよ、
うちの。
うん。
いやー、
ちょっとそんなところで、
今回、
もうコメント、
読んどかないといけんなと思ったんですけど、
これ皆さんに、
お詫びしなきゃいけなくって、
はい。
僕、前に、
No.21のゲスト回、
楽さんの3回目、
UFOとアブラクションのところ、
うん。
これちょっと、
話そびれちゃってたんで、
今回そこを、
紹介しとこうかなと思いまして、
うん。
で、
えっと、
一つ目が、
メルネコパンダさん、
いつもありがとうございます。
えっと、
めっちゃ面白い、
楽さんも、
たくさん体験されているんですね。
連れて行かれる時の、
お話や、
いろいろ見せられたものが、
すごくて、
夢中で、
拝聴しておりました。
個人的に、
超神回です。
うーん。
ありがとうございますー。
怖かったもんねー。
楽さんのお話ねー。
なんかその、
UFOも、
うん。
そうですけど、
アブラクションの話とかって、
やっぱりあそこまで詳しく、
うん。
みんな話してるのって、
あんまなかなかないじゃないですか。
うんうんうん。
だから、
こういう機会で、
話してもらえたっていうのは、
すごく嬉しかったですねー。
うーん。
ついこの間も、
イベントされてたみたいだったんで、
うんうん。
年々もまたやるのかな?
うん。
年の11月のたぶん、
第1週目とかにね、
アブラクションの話とか、
あそこまで詳しく、
うんうん。
年々もまたやるのかな?
うん。
年の11月のたぶん、
第1週目とかに、
長野市で、
イベントやるそうなんで、
うんうん。
よかったら楽さん、
イベントもまた、
リスナーのみなさんも、
遊びに行っていただけたら、
いいかなーと思いますんで、
うん。
お願いします。
はい。
で次、
しょうやんさん。
しょうやんさんもいつも、
コメントありがとうございます。
面白かったー。
アブラクションが、
よく聞く感じじゃなくて、
驚きだったし、
貴重な話が聞けてよかった。
よしー、
なおさん、
楽さん、
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
確かに、
なんかアブラクションって、
僕の中で、
あのー、
牛が光り、
スポットライトみたいなの浴びて、
フィーって上がってく映像。
おー。
映像っていうか、
なんかああいうやつが、
よく昔流れてたじゃないですか。
なんか内蔵とかね、
地一滴垂らさずに、
内蔵ごと全部、
空っぽになっちゃうやつでしょ?
え?
それって、
チュパカプラとかじゃないですか?
いやなんか、
あれもなんか、
アブラクションの一つとか。
アブラクションって、
そういうのもあるんですか?
わかんない。
あるんですか?
違うのかな?
いや、わかんないです。
わかんないです。
なんか全然、僕、
本当に階段以外って素人なんで。
あ、そうだね。
チュパカプラ説もあるもんね。
うん。
あれもなんか、
シューッとやられちゃってね。
血吸っちゃうみたいなやつだよね。
うんうんうん。
だから、
その、
なんかガクさんの話聞いて、
アブラクションのイメージが変わって、
うん。
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
ぜひぜひ 表に出さないでほしい っていうことであれば 全然DMで
話すだけだからみたいな ほかバラ では話さないでっていうことでも
いいんで ぜひ教えてもらえたら 嬉しいですね
個人的興味で知りたいっていうこと でしょう
僕は聞きたいだけっていうだけ になりますね
いつもコメントありがとうございます
ありがとうございます 今回はこの2点で 以上ですね
はい 今回のオカルトパラダイス いかがでしたか
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ではまた次回の配信でお会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
33:10

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