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No.79【都市伝説】オーガニックポータル
2026-08-18 32:15

No.79【都市伝説】オーガニックポータル

魂のない人間…。NPC人間…。

オーガニックポータル…。

ぜひ一度思考を巡らせてみて下さい!ミルクティー飲みたい 【覚悟してご視聴ください】あなたの周りにいませんか?魂のない人間とは。

オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!



YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


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サマリー

今回の「オカルトパラダイス」では、「オーガニックポータル」という都市伝説をテーマに、魂や意識を持たない人間が現実世界に存在する可能性について掘り下げています。この概念は、ゲームのNPCのように、感情や思考を持たない人々がいるという考え方です。しかし、話は「他者がNPCであるか」という問いから、「自分自身が本当に意識を持っていると言えるのか」という自己認識へと展開します。 AIの進化やヒューマノイド技術の発展に触れながら、人間とは何か、そして他者の意識や心をどのように認識しているのかという哲学的な問いに迫ります。表情や行動から推測するしかない他者の意識に対し、自分自身が他人を「NPC」とラベリングすることの是非や、逆に自分が他者からどのように見られているのかという視点も提示されます。この議論は、固定観念やラベリングの危険性、そして自己認識の重要性を浮き彫りにします。 さらに、この都市伝説を友人に話した際に激しく拒絶された経験から、オカルト的な話題が時に人を不快にさせたり、怒りを引き起こしたりする理由についても考察。それは、自分が当事者になる可能性のある話だからではないかという見解も示されます。最終的には、絶対的な正解はなく、多様な解釈や視点を受け入れることの重要性を説き、オカルトを楽しむための心構えを共有しています。

「オーガニックポータル」という都市伝説の紹介
オカルトパラダイス。パーソナリティのYOSHIEです。 Naoです。今回もよろしくお願いします。お願いします。
一個前の配信の本編の後に、Naoさん、今回トークテーマを持ってきていただけるっていうことだったので、うんうんうんうん。もう早速それ入りたいんですけど、入れんか?
はい。えっとね、今日は少し変わった都市伝説の話。
おー。
うん。ちょっとしたいなって思ってて。
久しぶりですね、都市伝説。
そう。久しぶりだよね、確かに。
うーん。
っていうのもね、これね、私ね、大体1年前ぐらいにね、ミルクティー飲みたいさんっていうYouTuberの人がいるのよ。
はい。
うん。で、私すごい好きで、で、この方のね、1年前ぐらいの動画に、あのね、覚悟してご視聴くださいみたいな内容でさ、
あなたの周りにいませんか?魂のない人間とは。っていう、そういう題名でさ、動画があるんだけど、
私、で、このね、まあじゃあ名前としてさ、その動画の中に出てくるんだけど、オーガニックポータルっていう言葉、聞いたことあります?
オーガニックポータルは覚えないですね。
そう。まあなんかこれっていうのは簡単に言うと、ゲームで言うNPCのように、現実にも魂や意識を持たない人間がいるっていう考え方のなんか1つの説みたいな。
うんうんうん。
なんかそういう考え方なんだけど、それをオーガニックポータルっていう風に言うんだよね。
はい。
そう。まあだからもちろん科学的に証明された話じゃないからね。
うんうん。
うん。あくまでも都市伝説なんだけど、そう。こういう言葉があって。
はい。
私さ、この話、まあその動画を見た時にね、私はちょっと別のことが気になって。
うん。
でさ、なんか気になったら動画見てもらえば、そのミルクティー飲みたいさんのね、動画見てもらえば、まあ難しいよ。めちゃくちゃ結構内容が難しいから、何回か見たりとかしたりとかして、分かると思うんだけど。
自己認識と他者ラベリングの考察
番組の概要欄にも貼っときますね、後で。
うん。
はい。
でさ、例えばさ、街中でさ、じゃあ誰かを見て、あの人NPCなんじゃね?みたいな。
例えばそう思ったとしてさ、でもさ、その判断をしている自分自身っていうのはさ、本当に意識を持ってるって言い切れるのかなとか、そっちに興味持っちゃったんだよね、私。
はいはいはい。
これを聞いた時に。
うん。
だからその、人がどうだとか、あいつってこうだよなとかっていう風に、そういう魂とか意識持たない人間いるんだよみたいなことよりも、じゃあそれを、そういう風にラベリングしてるこっち側?ラベリングしてる側の人間っていうのは、じゃあどうして自分自身に意識持ってるって言い切れるん?っていうところに引っかかっちゃったっていう。
うん。
そこをちょっと話せたら面白いかなって思って。
いやいいですね。気になると思うんだよね、そこ。
うん。
はい、どうですか?
うーん、前回の後半で話したように、未来の自分なのか、多次元の人とかなのか、幽霊なのか、高次元のものなのか、なんかそういうのと生きてる、今僕たちがあんまりこう、違いがわからなくなってきてる感覚が僕の中ではあったんですよ。
うんうんうん。
話してても、この人と話してる感覚があんまりないっていうのが最近。
うーん。
不思議なんですよね。なんかAIが進歩してきてるから、そのAIとやりとりすることとかって日常的に増えてきてるじゃないですか。
うん。
で、多分今ヒューマノイド系もどんどんと進歩してきてるんで、そういうヒューマノイドを使った社会的システムは構築されつつあるんですよね、実験段階なんですけど。
うん。
そうなってくると、人間とそういう機械がこう、融合したっていうか共存する世界にどんどんなっていくので、余計になんか人間って何なんだろうみたいな感覚が最近わかんないんで。
うーん。
そうなってくると人間の中でも、何だろうな、たまにいるじゃないですか、この人ってなんかおかしいなって感じるとき。
うん。
モヌ系の殻みたいな。
うん。
殻はあるんだけど中身がないみたいな。
うん。
そういう風に感じるときはあったんですけど、それに近いような話ですよね、多分。
そうそうそうそう。でさ、こないださ、魂と心とかっていう回もやったじゃない。
うーん。
で、その心の話なんだけどさ。
はい。
じゃあさ、私たちってさ、この人にはこういう心がある、優しい心がある。だからとにかく心があるとか、この人には意識があるって信じてるじゃん。
うん。
今こうやって喋ってて、私はヨシエさんのことを、この人は心があって意識がある、そこにヨシエさんっていう意識があるって信じてるじゃん。
はい。
でもさ、実際さ、相手の意識とか心って直接見ることできないじゃん。
うーん。
で、私たちが見て判断してるっていうのは、あくまでも表情とか言葉とか行動。
ここからそれを見て、この人には心があるはずって推測してるだけなんだよね。
うーん。
そう考えるとさ、この都市伝説自体さ、誰かをNPC認定するっていう話じゃなくて、自分ってそもそも何を基準に他人を見てるのかっていう話のことにもつなげられるのかなっていう。
ちょっとそういう、ちょっとまたスピみたいな話になってきちゃうのかな。
いや、いいっすよ。スピはオカルトのEQなんで。
まあまあ、そうですそうです。だからね、やっぱりその辺もそうだよね。あとはさっきヨシエさんが言ったみたいに、なんかこの人ってちゃんと考えてるのかな。なんか流されてるだけの人だよねみたいな。
うーん。
ロールプレイングゲームで言えば、超人Aみたいなさ、超人Bみたいな。
話しかけても同じ返答しかしてこない。
そう、毎回同じ返答をして、ずっとそこらへんウロウロウロウロしてる人っていうさ。
まあ確かにそういう人もいたりとかするけど、でも実際さ、じゃあ私それ思ったの。じゃあこっちがあの人怪しいとか、この人ちょっと魂ないっぽいとか認定することは簡単だよ。ラベルするのって簡単じゃん。勝手にこっちが決めることだから。
でもさ、逆にさ、周りから見た自分っていうのはさ、あの人ってこういうことをやってて、だからそういうことをやってること自体が、この人ってNPCなんじゃないかって思われてる可能性もあるわけだよ。同じぐらい。
そうですね。例えば、そういうふうにさっきnaoさんが、この人、同じことを繰り返してるNPC、超人Aみたいに思われる人もいるかもしれないし、逆から見たらnaoさんがデスタムーガンみたいに見えてるかもしれないし。
何デスタムーガンって。
ドラゴンクエストのラスボス。ああいうふうにボスキャラみたいに見えてるかもしれないし、わかんないじゃないですか。でもそういうふうに、例えば仮にそういう人がいたとしたら、その人って何を考えてるのかめっちゃ気になりません?
なるなるなる。
NPCの思想って。
でもさ、私思うわけ。結局それがプログラムされたものだとするじゃん。プログラムされてる人間だとして、だからその思考も何もないのよ。そういうことを考えない。
例えばそういうスピリチュアルなものを一切受け付けない人ってさ、そういうふうにプログラムされてるって言ったらそれまでじゃない。
だけど逆を返せば、そっちが正しい可能性もあるわけよ。
そうなんですよ。
こっち側がそういうふうに思ってるだけで、何か概念ぶっ壊せとか、固定概念って何なんだとかギャーギャーこっちはやってるけど、逆にそっちの方がそういう人間を作られてる、プログラムされてる側かもしれないわけ。
向こうから見たらなおさんがやわいやつっていうことですよね。
だからどっちからしてもどっちの世界観もどっちもプログラムされてることまであるわけじゃない。
だからこういうことを知ってるから私は上とか、私はちょっと人よりもすごいとかって思ってる人とかって結構世の中いっぱいいたりするじゃん。
マウント取りじゃないけどさ、上下を作りたがるっていうかさ。
実際そういうこと自体全部プログラムされた人間って考えたときに、みんながそれなんじゃないのかっていう考え方もできるし、
どこを見てそれを判断するのかもそうだし、正解も間違いも誰も教えてくれないから。
別に夜になって満月の日だけに、例えばNPC人間だけブルーに光るとかだったらわかりやすいじゃん。
満月の夜外に出たらバレちゃうみたいなさ。
そう。そういうふうにわかりやすいことじゃないから、結局は答えって出ないんだけどさ。
でも実際そういうふうに感じるやつっているじゃん。
でも逆に自分もそう思われてる可能性も同じぐらい含まれてるっていうことよ。
ややこしいことをゴチャゴチャゴチャゴチャグルグル考えてるプログラムされた人間って見える可能性もあるわけよ。
そう。
そっか。でもそういうふうに単純なことをずっと繰り返してるっていうふうに見える人も、
いろんな背景があってそういうふうになってるかもしれないし、
たぶん走ってないだけで頭の中でいろいろ考えてて、その場を改てないために言わないっていうだけかもしれないし、
それはその人の優しさかもしれないけど、
でもそうじゃない人がいるってことですよね、なおさん。
たまにこの人をおばけ目とエンカウントするぐらいレアで、
たまになんかおかしいよねって人と会うってことですよね。
うん、会う。
一般的に出会う人っていう感じではなくて。
会うっていうか、私はこれに関してはね、正直そういう人間がいるとは思ってない。
いや、面白い。都市伝説的には面白いよ。
確かにね、そういう見方しても面白いねってのもあるけど、
でも逆に私がそういうふうに人のことをラベルしちゃった時点で、
自分もそうラベリングされるんじゃないかっていう怖さが一緒に来ちゃうから、
逆に自分は断定しないようにはしてるんだけど、
ただ実際ミルクティーさんの配信を聞いてて、
でも確かにすごいわかるっていうかさ、
なるほどねっていう、確かにそういうふうに感じる人っているよねっていうことだったんだよね。
だからね、面白いよ。概念としては面白いっていうさ。
だからこれは面白いって感じれるか、
都市伝説への反応と人間関係
それとも私さ、この話さ実はさ、
1年前このミルクティーさんの配信を見た後にね、
友達にさ言ったのよ、この話を。
こんなの見てさ、興奮も冷め合わないうちよ。
これさ、私さ、前もちょっと感じてたのがあったんだけど、
そういう配信を見てさ、こういうふうに言うらしいんだけどって話したらさ、
めちゃくちゃキレられてさ。
いや、でしょうね。
めちゃくちゃキレられて、だからなんか、
なんで怒るのって、いや面白くないって。
一つの都市伝説の話の一つとしては面白くないって言ったら、
いや何が面白いんだと。
こういうものを面白いって思う、
お前の頭の中ってどうなってるんだいみたいなことを言われて、
めちゃくちゃキレられたわけよ。
私はなんで、なんていうの、だからオカルトってさ、
角度によっては、聞く人の立場からしてみたら腹立つ立場ってあるじゃん。
例えばだって事件系の話とかだってそうでしょ。
被害者がいるわけじゃん、実際。
だって出てきてるお化けの一人は家族がいるわけだよ、
その幽霊の周りには。
家族だったりご先祖様がいるわけだから、
誰かしらを絶対傷つけたりとか、
その人の立場に立ったら腹立つこととかだっていっぱいあるはずなのに、
そういうことって自分の都合で消えちゃうじゃん。
そういう存在って。
だからこういう物事だけにいきなり噛みついてこられて、
なんなんだろうなって思う。
だってその人結構事件系の話大好きだったり、
未解決事件ってこうだよね、ああだよね、犯人あいつだよねとかさ、
ワーワーワー言ってるくせに、
なんでこの話になるとこの人こんな怒るんだろうっていうのがさ、
立場が変わったりとかさ、
すればさ、
多分怒る立場になるはずなんだろうけど、
そういう話はワーワーワーワー笑ってるくせにさ、
なんでこの話に関してめちゃくちゃキレたんだろうっていうのが、
よくわかんなくて結局、
いやいやちょっと待って待ってって言って、
何がそんな怒ってるのって、
何がどう腹立つんですかって聞いても、
向こうも説明できないし、
ただ結局なんか人間を、
空っぽ人間がいるかもしれないみたいなその説を聞いて、
なんでお前が面白いと思ってるのかが謎だみたいなことを言われて、
いや別に一つの説だから、
いや別にこれがこれで楽しくないっていう話なんだけど、
めちゃくちゃキレる。
だからそのキレたそいつを見て、
あ、こいつはオーガニックポータルだなって思ったわけよ。
ひどい。
逆に。
ひどい。
ちょちょちょちょ逆に。
僕前に見に聞いてて最後それって、
マジか。
それキレますよ。
でもさ逆に、
違う違う言わないよ。
言わないけど、
でもなんかそんなことで起こるって、
要は自分のシステム外のところに来て、
もう警報がバンバンバンなっちゃってるだけよ。
私のイメージの中ではだよ。
その友達に、
ピンポンピンポンピンポンみたいな感じで、
赤い赤いのがバンバンバンバンなっちゃって、
もうこの話をシャットアウトシャットアウトみたいな、
目の前にボタンがあって、
もうシャッター下ろそうとしてるけど、
私が下からこじ開けてるみたいな、
そんな絵が浮かんじゃって、
あ、もしかしたら人によってはだよ、
こういう人をオーガニックポータルっていう風に、
解釈するって人もいるんだろうなって思ったり。
その人オカバラ聞いてないですよね。
聞いてる聞いてる。
マジか。
たまに聞いてる。
だから私もそういうの言ってるし、
普通に。
そういうの受け入れらんないのとか、
喋ることないよって、
だからなんか最近何の面白い話とか言うから、
いろいろあるけど、
あったってどうせなんか、
ああじゃないこうじゃないとか、
めんどくさいこと言われるから、
もうちょっと自分の器広げてから、
私に問いかけてごらんとか言っちゃうんだけどさ。
たぶん聞いてたら聞いたで、
たぶん怒るのかもしれないけど、
わかんないけど。
低評価つくかもしれないじゃないですか。
いいよ別に。
別にさ、
10個のうちの1個のさ、
低評価なんかさ、
大したことないでしょうよ。
まあ、気にしないんでいいですけど。
そうそうそう。
でも、
怒る理由は僕はわかりますよ。
何なの?
例えば事件とかそういうやつだと、
自分は当事者じゃないじゃないですか。
うんうんうん、
それはわかるよ。
私はそこはわかる。
オーガニックポータルの話になってくると、
自分が当事者になる可能性がある話をしてるわけじゃないですか。
うん、でもこっちもわかるな。
なおさんが話をしてくるっていうときは、
なおさん以外の人がそういう風だっていう前提になっちゃうんで。
ないね、
いやそれはないでしょ。
ん?
僕はそういう感じで今、
聞いてて思ったんですよね。
その友達はそういう風に捉えたのかもしれないけど、
私は、
その話をする、
もう、
そういう人間がいるよっていう時点で、
自分を除外してないから。
自分を込みで話してるから。
はいはいはい。
だから別に相手をこうだよとか不快に思わせるとか、
自分は違うんだよとかそういうことじゃなくて、
自分も含めて、
そういう概念の一つってなんか面白いよねって、
酒の魚みたいな気持ちで、
私はトークを楽しみたかったんだけど、
はいはいはい。
めちゃめちゃ怒られたっていう、
そういうね、ちょっと苦い経験があるんですよ。
うーん、
まあ本当に聞く人によってはっていうことはあるかもしれないので。
AIと意識の未来、そしてオカルトの楽しみ方
だから言い方とかもさ、めっちゃ気をつけてるんだけどさ。
へへへ。
そう。
でもさ、
でもさ、そんなこと言ったらさ、
何も話せないじゃん。
いや、例えばさ、私がさ、
えーってさ、
うん。
きっとこれなんだよみたいなこと言って、
自分は違いますみたいな。
自分がさ、高みの見物しながらさ、
えーってやってたらさ、
そりゃさ、
どこしか文句言われるのもわかるけど、
そうじゃなくて、
いや自分も、
そういうふうに見られてるかもしれないよねっていう、
あくまでも同じ立場に立った上で、
こんな話をするのっていうのは私は面白いと思うんだよね。
いや、僕は、
あの、その概念はすごく楽しいんで、
うん。
この話は好きなんですよ。
うん。
好きだし、話したいんだけど、
いや今すっげー僕言葉選んでるんですよね。
うんうんうんうん。
うーん。
言葉選ばないと、
これって難しい話だなっていうのは思ってて、
そうそうそうそうそう。
ねー、例えば、
ちょっとこれ聞く人によっては辛いかもしれない話しますね。
うん。
僕、あの免許証とかマイナンバーカードができたときに、
あの、
例えば納資状態であれば、
臓器提供しますか?とかって話、
よくあるじゃないですか。
あの、○をして、
この部位は提供しますよとかっていう。
うん。
あれは僕、
もうすぐ来て○するんですけど、
うん。
なんか嫁とかとそういう話は、
嫁にしないでほしいって言われたんですよね。
うん。
もういざ亡くなったときのこととかっていうのを
先に話したくないって。
うーん。
で、
いや、例えば僕が納資状態になった場合、
どうするの?っていう風になったときに、
うん。
あ、これって、
僕としては提供したいんだけど、
でも家族にとっては辛い状態にはなってる。
うん。
それって魂とか心って、
その状態ってどうなってるんだろうなっていうのとかも、
いろいろ、
嫁とか子供とかと話しながら思ったんですよ。
うん。
うん。
だから、
その中身があるかどうかとか、
いろんな観点から見ていくと、
なんか全てのことにこれって言えてくる部分にもなるから、
うん。
本当に言葉難しいなって今思っちゃって。
あ、難しいよね。
だからさ、
やっぱりさ、
その受け取り方?
受け取り方もそうだし、
発信の仕方もそうだし、
難しいからっていうのもあって、
私これ、
あの前から、
うん。
喋りたいなと思ってたけど、
ずっと喋んなかったの。
うーん。
そうそう。
でもさ、
結局さ、
こういうことってさ、
私が言いたいのはさ、
じゃあさ、
このね、
見てさ、
たぶんさ、
マウント撮る人っていたと思うんだよ。
うんうん。
この動画を見た後に、
あの人NPCだ、
あ、これもそうだ、
とかってやった人っていると思うんだよね、
世の中には。
だけど、
私はそうじゃなくて、
そう思った瞬間にね、
一旦、
一番見直した方がいいのは、
その相手じゃなくて、
自分のその見方?
うん。
実際それって本当に、
そうなのかな?
じゃないけど、
自分を疑うみたいなさ、
うんうん。
何て言うんだろう、
そういう、
簡単に人を
ラベリングするじゃん、
私たちって。
うーん。
でも、
そのラベル自体、
本当に正しいのかって、
思うわけ、
いつも。
だから僕、
ラベルに意味がないと思ってるんですよ。
そもそも。
意味はないと思う。
うんうん。
でもほら、
ラベリングしたがるじゃん、
みんな。
あの人はこういう人だよね、
この人ってこうだよね、
あーだよねって。
で、
結局その人から、
ね、
受け売りの、
ラベリングの話を聞いて、
あの人ってこうなんだって、
先入観が入ったりとかしてさ、
うーん。
嫌われ者とかって、
出来上がってくるわけだけどさ、
でも、
うわー、
それすごい嫌いね、
昔から。
そうそうそう。
だからそういうの。
なおさんにも前話したんですけど、
うん。
僕は、
自分のことを勝手に、
決めつけられたり、
僕の頭の中を勝手に
想像して話されるのが、
一番嫌いなんですよね。
うんうんうん。
嫁との喧嘩の理由も、
大体それなんですよ。
うん。
こういう風に思ってるでしょ、
みたいな感じで、
決めつけられるのは、
ふざけんなってなって、
うん。
だから、
相手のこととかもそうなんですよ。
勝手に決めつけた上で、
話をしたくない。
事実確認した上で、
ああそうなんだ、
じゃあ僕にとって、
その人は好きですね、
嫌いですねっていう風に、
うん。
分けることはする。
うん。
でも、
そうじゃなかったら別に、
なんか、
想像の中だけだったら、
確定要素にはならない、
って思うんで、
うん。
うーん、
そこが、
嫌なんですよね。
だから、
ラベリングが、
あんま本当にしたくないし、
されたくない。
うん。
そうそう。
でも、
やっぱり世の中、
ラベリングだらけじゃない?
うん。
多分、
自分もそういうラベリングは、
誰かに貼られてるし、
うーん。
そうそう。
だから、
そういう時に、
だから要は、
このNPCのこの話もそうだけど、
うん。
自分があの人こうなんだ、
とかって思った瞬間に、
一旦立ち止まって、
いやでもそれって、
どうなの?
自分が逆にそういうことを、
考えちゃってる、
っていうこと自体、
自分がそういう、
NPCの人間側なんじゃない?
っていう疑う目線とかね。
うんうんうん。
だからその、
考えるってことだよね。
うん。
そういう、
もうちょっと考えさせられる動画だったな、
と思って、
面白かったっていう、
すごく記憶に残ってる回なんですよ。
あー。
いやでも、
ミルクティーのみたいさんの番組は、
うん。
あの、
ポッドキャストも少しやってたじゃないですか。
うんうんうんうん。
やってたって、
もうやってないの?
多分、
ちょこっとしか配信してないですね。
あ、
そうなんだ。
10本くらいだけだったかな。
うんうんうんうん。
でも、
止まっちゃってるんで、
そこから、
YouTubeは終えてないんですけど、
でも、
基本的な、
あの、
一般的って言われてる、
うん。
概念を、
うん。
崩す、
配信が多いじゃないですか。
そうそうそう。
めちゃくちゃ面白いんですよね、
それ。
面白い面白い。
だから、
またミルクティーさんので、
なんかちょっと、
あの、
ね、
会ったら、
また話そうかなって思ってます。
うんうんうんうん。
いやー、
いいですね。
そういうのが、
もう、
うん、
本当にこういう、
おかれと、
だからこその楽しみ方だと思うので、
そうなんだよね。
だから、
誰かを非難したいわけじゃないし、
決めつけたいわけじゃなくて、
ただこういう、
一つの説があってさ、
うんうんうんうん。
あ、
これで、
なんかね、
違う見方をすればさ、
まあ、
私の、
切り取り方ですればさ、
全然違う着地ではあるんだけどさ、
うんうんうんうん。
うん。
でも、
そういう風にね、
流れで話が、
目線がさ、
いろんな人の目線知れたりするし、
うん。
まあ、
考えさせられる回なんだよね。
そうですよね。
面白いんですよね。
うーん、
なんかハードコアな、
うん。
回だったかもしれないですね。
そう。
でさ、
ここからさ、
派生していくのがさ、
まあもう、
ここからは派生させないけど、
例えば、
AIに、
意識は宿るのでしょうかっていう議論で、
ずっとされてるでしょ?
うんうんうんうん。
うん、
ここら辺の話にも、
つながっていくというか、
つながっていくというか、
こっちにもこう、
広げられる話なんだけど、
うん。
じゃあ実際、
よしえさんどう思います?
AIに意識?
うん。
意識とか、
そういうものが、
って言われてるけど、
僕はないと思ってます。
それはなんでそう思う?
AIのシステム的に、
全部、
いろんなところのデータを集めてきて、
それを文章化してるわけじゃないですか、
うんうんうんうん。
だから、
AIの意識っていうよりも、
人間の意識の集合体が、
AIみたいな感覚。
うんうんうんうんうん。
それぞれが発信した、
ネット上に上げている、
えーと、
言葉だったり、
YouTubeだったり、
記事だったり、
ホームページとか、
商品情報とか、
そういうのを、
AIが、
まとめてくれてるんで、
うん。
うん。
AIの意識っていう感じではないな、
って。
そうだね。
たぶん意識の概念自体が、
ちょっと違うよね。
人間が考える意識っていう、
意味合いと、
うんうんうんうん。
うん。
AIの中での意識っていうのは、
またちょっと別物ではあるんではないかとは思うけど、
うん。
うん。
まあでも、
うん。
うん。
まあ私のね、
ロマン的には、
うん。
やっぱり、
そうなって欲しいなというか、
そうなって欲しいというか、
まあそうなるだろうな、
っていうのはあるんですけどね。
あの、
ヒューマノイドとかに、
うん。
AIが搭載されて、
うん。
自分で考えるようになって、
いろいろやるようになっていけば、
うーん。
本当にそういう未来は来ても、
おかしくないじゃないですか。
うんうんうんうんうん。
ねえ、
なんだっけあれ、
インターステラの映画?
うん。
あれも、
宇宙船の映画?
宇宙船の中に、
ロボットが1体いて、
うん。
そのロボットが、
その宇宙船の
制御をしたりとかするんですよね。
うん。
で、
最後にロボットは、
自分を犠牲にしてでも、
うん。
乗っている宇宙船の、
他の人間を、
生存させるために、
うん。
自分を、
自ら犠牲にして、
うん。
まあ最終、
切り離されるんですよ。
うん。
その、
ロケットの中から、
宇宙船の中から。
うん。
だからそういう風になっても、
なるっていうこととかも、
あり得るかもしれないし、
なんかどんどん、
映画が、
うん。
フィクションが、
フィクションじゃなくなってきてるっていうか、
うん。
映画の世界が、
リアルに近づいてきてるっていうか、
うん。
うん。
そういう感覚はありますよね。
うん。
そうですね。
やっぱね、
いっぱいあるんですよ、
オカルトジャンルってさ、
うんうんうんうん。
私意外と、
好きなのって、
まあ、
まあ、
今日みたいなのも好きだし、
あとは、
パラレルワールドとか、
うんうんうん。
多次元解釈とかさ、
うん。
うん。
多次元世界論だったっけな、
なんか一時期さ、
めちゃくちゃさ、
ハマって読んでた時あってさ、
なんかさ、
それさ、
読み進めるともう、
頭おかしくなってくんだよ。
うんうんうんうん。
もうなんだか、
よくわかんなくなってきて、
でも、
だから、
うまくまとめられないけど、
でも、
そっちの世界観も、
なんかこういう、
オカルトトークする意味では、
めちゃめちゃ楽しいよ。
うんうんうん。
そうですね。
ちょっと、
まとめられたらまとめて、
なんかやりたいな、
とは思ってるけど。
もう、
みなさんがどういう解釈するか、
わかんないけど、
うん。
こういうことが、
あるかもしれないよっていうのは、
全ての前提だっていうふうに、
理解してもらえれば、
もちろん、
うん、
そうですね。
いや、
言い方によっては、
強く言うと、
うんうんうんうん。
他の、
違うっていう意見を、
否定する言い方になっちゃうと、
いけないんで、
うんうんうんうん。
うんうんうん。
前提としてね。
前提を理解してもらえれば、
オカルトを楽しむって、
こういうことなんだよっていう、
うん。
ことだと思うんですよね。
そうね。
うーん。
まあ、
目くじらは立てちゃダメだよね。
うーん。
うーん。
やっぱり、
あの、
熱くなってもいいけど、
絶対こうだとか、
ああだとかっていうことはないからさ。
そうなんですよ。
そう。
100%って存在しないんじゃないかな、
って思うんで。
ないでしょ。
10人いたら10人の意見が、
別に正解でもないし、
間違いでもないんだから、
うん。
あなたそういうふうに考えるんだね、
え、
私こうだよみたいな、
そういうのでいいと思うんだよね、
別に。
10人が同じ意見でも、
11人目が入ってきたら、
違う意見かもしれないし、
そうそうそうそう。
いや、
こないだ、
その、
黒川ジョンさんとも、
一緒にご飯いただいて、
してた時に、
うん。
量子力学の最新のこととかも、
いろいろ話してたんですよね。
うんうんうんうん。
うわ、
これも今までの常識、
全部覆ってくるじゃん、
ってなってきて、
うんうん。
もう、
そういうふうに、
あの、
未来に進んでけば進むほど、
今までの常識とか概念が、
どんどん、
違ってるっていうふうに、
間違ったことを、
認めざるを得なくなってくる時期も、
来るんで、
うーん。
うーん。
だから断言はしないけども、
こういう楽しみ方があるよ、
っていう感じで。
うん。
はい。
そうですねー、
はい。
キュピキュピ。
リスナーからのコメント紹介
じゃあここでコメントを、
またご紹介していきますねー。
はい。
ナンバー65。
てるてる坊主の隠された背景。
お。
えーっと、
この回、
まず駿沢さん。
岡原さん。
今回も面白かったです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
なんか毎回こうやって、
短くても聞いてくれてるんだなーって、
日にコメントいただけると思えるので、
嬉しいですねー。
うん。
続いてメルネコパンダさん。
今回も楽しく拝聴しておりました。
私の場合、
おみくじは一旦持ち帰って、
よく読んでから、
お守りを買った時に、
ついてくる紙袋に入れて、
年始に内神様のお炊き上げ、
しているところに収めています。
ほー。
お守りみたいにしてるんですね。
うーん。
大吉でも空口のところもあるので、
引くときに、
今の自分に必要なメッセージをくださいと、
念じながら引いてます。
なるほどね。
うーん。
自分なら、
大経が2回も出たら爆笑しそうですけど。
いや、ほんとだよね。
かっこおもしろかったですみませんって。
大経が出たら、
社務所にお知らせをして、
お守りをくれるところや、
鶴岡八幡宮では、
大経を引くと、
矢を握りながら、
経運に変えるところがあるので、
もしまたおみくじを引く気になったら、
心配なく引けるところで試してみてくださいな。
確かに。
うーん。
テルテル坊主は子供の頃よく作りました。
意味もわからず、
明日天気にしておくれって、
お願いだけして、
今考えると残酷だな。
うーん。ほんとだね。
私は遠慮なく自分でゴミ箱に捨ててましたが、
お子さんが作った子たちだと、
なかなか捨てられないですよね。
お炊き上げも、
数が集まれば結構怖いし、
長くなってすみません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。
大経を引いても心配ないところで、
なおさん、引いてみたらいいんじゃないですか?
うーん。
また大経が出たら、
ぜひ教えてもらえれば嬉しいので。
そしたらポストしますね。
はい。
証拠残しますよ。
また出た大経を。
続いてジャイアントスネ夫さんですね。
自分によく似た人こそが本物かもしれない。
自分こそが本物だという証拠がない。
クレオシンちゃんでドッペルゲンガーではなく、
ロボトーちゃんのように記憶が移行されたらそうなるよね。
シュワちゃんの映画でもあったよ。
ありがとうございます。
なんか今、さっき話した内容と似てますね。
ここら辺も。
ロボトーちゃん?
自分によく似た人こそが本物かもしれない。
自分こそが本物だという証拠がない。
うーん、そうだね。
うーん。
自分って何なんだろうっていうところに繋がるのかなと思ったので。
うーん。
うーん。
面白いですね。ありがとうございます。
続いて、
これはヨシエのソロ回ですね。
ヨシエのオカルトナイトニッポン、
長野のオカルトさんとのコラボ回、
新集会談会ができるまでっていう。
うん。
長野さん聞きました?
うん、聞きました。
ありがとうございます。
うん。
この間その後半も撮って、
多分配信されてる頃にはその後半も、
アフタートークも配信されてるかなと思いますけども。
うん。
とても楽しかったんで、
ぜひ来年は長野さんのタイミングが合えば来てもらえれば。
うん。
嬉しいんで。
はい。
はーい。
今後の展望とエンディング
じゃあまず1件目、
メルネコパンダさん、
オカルトナイトニッポン第1回ゲストから
ゴージャスですね。
いつも黙々と作業されて、
寡黙な方なのかと思っていたので、
会長のお話が聞けて嬉しいです。
お子さんのお客様は本当にシビアですよね。
大人は我慢できるけど笑い。
子供は飽きたら早いですもの。
今回のイベントには参加できず、
残念ですがとても素敵な会談会になると思います。
私は2回目が初めての参加でしたが、
あの時お会いしたヨシエさんが、
オカルト界隈でこんなに活躍されるとは。
知っている方のご活躍や、
新集会談会が益々盛り上がってきているのが嬉しいです。
めっちゃ楽しかった。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
メルネコさんも2回目は初参加だったんですね。
そういう時にできたご縁からいろいろと始まって、
今のオカパラにもつながっているので、
本当にありがたいですね。
ありがたい。
続いて駿沢さん、
ヨシエさん、
誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。
そうか、その時期でしたか。
美味しくケーキ食べてください。
チーズケーキは食べた気がしますね。
そして長野のオカルトさん、
コラボ面白かったです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ケーキの話とかは、
その後ですもんね。
いろいろ話してたの。
ケーキの話?
うん。
ケーキとかチョコとか。
でもこうやって長野のオカルトさんみたいに、
普段あんまりYouTubeとかそういうとこ出ない人と、
またコラボしていきたいなと思いますので、
楽しみにしていただければと思います。
じゃあコメントはこれで以上ですね。
はい、ご視聴ありがとうございました。
また次回お会いしましょう。
バイバイ。
ありがとうございました。
32:15

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