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  2. #67. 医師がカンボジアで国際..
2025-09-04 29:25

#67. 医師がカンボジアで国際ボランティアした。。お疲れ様でした。

・カンボジアへの国際医療ボランティアに参加しました。医療の格差はある。検査も。CTの撮像範囲が。。意外と生活はできた。

・よかったこと、今後の展望は?

00:02
はい、こんばんは。
かわりーかーっぷ。
は?
かわりーかーっぷ。
かわりーかーっぷ。
かわりーかーっぷ。
どなたですか?
いやいや、日立先生がカンボジアに行ってきたということで、
はい。
カンボジア風の挨拶を。
カンボジア風の挨拶を。
かわりーかっぷ。
かわりーかっぷって言う、かわりーかっぷって言うのが何語?
え、向こう?
クメール語かな?
クメール語?
うん。
でも、買い物とかは英語で行けるの?
買い物は、観光地の近くだと英語を話せるカンボジア人がいて、
ああ、なるほどね。
うん、それで話す。
ああ、そうなんだ。
うん。
なんですよ。今回どういうきっかけでカンボジアに行ったんでしたっけ?
今回は、ジャパンハートさんっていうNGO団体があって、
そこで短期間の医療ボランティアとして参加いたしました。
それなんで参加しようと思ったの?
なんでかっていうと、
まず、発端は1週間たまたま職場の理解というか、
職場から書き休暇を取りなさいと。
取ってくださいと。
うん。結構恵まれた環境で。
素晴らしい。
で、1週間かってなって、海外行きたいなっていうのがまず1週間。
1週間は海外行きたいね。
で、いつかやっぱり海外で働いてみたいなみたいな。
うーん。
昔も言ったことあるけど、
ああいう経験をもう1回先行為のこの世は、
ドクターとして手術もできるようになった段階で、
行ってみたいと思って応募した。
素晴らしい。
たまたまそれを見つけて。
先輩に働いてとかじゃないんだ。単体で行ったんだ。
そうだね。単体1人で行ったね。
すごいね。
で、向こう行ったら同じ期間の短期ボランティアの人が他に2人いて。
結構いるんだね。
1人はジョイさんと、もう1人はPTさん。
PTさんも行くんだ。
ジョイさんは何かの先生だったか。
その先生は総合診療の先生。
ああ、そうなんだ。
本当に先行為1年目の先生だったね。
まだ研修が上がることに、
先行為になって1年も経たないような先生なんだ。
そうだね。ある意味短期ボランティア向けというか。
すごいね。
何日間行ったの?
03:01
俺は初回だったから3日間のボランティアで、
残り2日間は観光で行ったって感じかな。
そのボランティアはどういうことするわけ?
やることは日本と変わらないというか、
外来の最初お手伝いしてとか、
自分でも少し紋身撮らさせてもらってとか、
あとはオペ日でオペして、
3日目もオペだったね。
すごいね。
紋身は英語?
紋身は通訳さんがいるんだよ。
通訳入れてくれるんだ。
現地の言葉がクメル語が主だから、
英語で通訳さん返して、
クメル語で喋ってもらうっていう感じかな。
なるほどね。面白そうだね。
そうですね。
面白かったイベントあった?
印象的なイベントあった?
印象的なイベントは、
患者さんの属性がやっぱり日本と違う。
なるほどね。
たぶん5、60代の女性で、
首に10センチぐらいのめっちゃ大きいしこりがあるみたいな。
で、ずっと放置してて、
痛みとか症状はなかったけど、
生の方が様子を見てたみたいな。
日本だとこれはさすがにいないなみたいな。
っていう人が、
手相はそっちじゃなくて、
手とか関節の痛みで受診されてる。
まずこっちだってなるじゃん。
まずこっちだってなるんだけど。
そのくらい、
医療を受診するお金の面でのハードルっていうのが向こうにあるなと思ったかな。
それ以外だと、
物品っていうのが不足してるなとも思ったかな。
向こうだとやっぱり機材が足りなくて、
そうなんだ。
その機材が足りなくて、
そういう滅菌とかガーズとかも、
要は医療スタッフの看護師さんとかがしてるみたいな。
そういう感じかな。
06:00
なるほどね。物品が足りないんだ。
物品が足りなかったりする。
じゃあさ、
検査のハードルが高いんじゃない?
検査のハードルっていうか、検査自体がそもそもないって感じかな。
向こうだと、
要はあってエコレントゲンって感じ。
採血はできない?
採血もできるけど、採血もお金が結構かかるから、
やっぱり検査自体するよね。
なるほどね。
日本みたいに爆撃的にはやらないんだね。
だからCTMRIは相当高い。
そうなんだ。
尿路血跡があったって日本みたいに全然取るとかそういうことはしないんだね。
そうだね。
尿路血跡を受診しないんじゃないかな。
尿路血跡を受診しない?
するのかな。
掘っておけば出てくるかっていう。
本当にね、多分医療へのハードルが高くて。
そうなんだ。
要は骨とか折れても様子見ちゃうとか。
骨が折れる。
すごいね。せめて固定はしない?
固定とかもまだ全然かな。
そうなんだ。とりあえず様子見ちゃう。
様子見ちゃうっていうのはイチャダマの判断じゃなくて、
患者自身がぶつけて腫れてるけど、
腫れが収まるまで我慢しようみたいな。
医療費が高いからっていう。
そういう世界。
なるほどね。
実際、ボランティアのドクター以外にも現地のドクターもいて、
カンボジア人のドクターいるのね。
そうそう。
向こうのドクターも診療レベルは普通にしっかりしてるかな。
しっかりしてるっていうか、できる範囲が多いなみたいな感じ。
ちゃんとできるほうが多いのね。
うん。
何か感じたこととかあった?
そういう医療を見てて。
医療を見てて感じたこと?
09:00
どういうふうに捉えたかってこと?
そうそう。何か思ったこととか。
まあ、
なんかね、
でもね、
大きく日本とは違う。見てる患者層が違うのよ。
本当に治す対象の人が、
小児とか40代とか50代とか、まだここから人生頑張れる人?
うん、なるほどね。
っていう人が多くて、
これやりがいは本当にありそうだなみたいな。
ああ、なるほど。
前、きつきが言ってたソフトランディング。
そこまでの医療の要は何で言うのかな?
まだ至ってない。
なるほどね。そもそも何かそういう、
慢性的な病気を見ていくっていうか、
よりは介入してQOLが上がる、もしくは命が救われる人を見ていくって感じね。
そうなんだよね。
それはやりがいありそうだね。
なんか、医療者としての走り発端を見てみたいな感覚かな。
なるほど、いいじゃん。
言ってよかった?
それ言ってよかったよ。言ってよかった言ってよかった。
そりゃそうよ。
そっかそっか。
なんか、逆にこれはちょっと失敗したなって思うことはあった?
あ、向こうに行って?
そうそうそう。やらかしたーって思うことあった?
やらかしたー。
なになに?
私はそんなことないか。
まあ、ないかも。
近接に。
別年に85点の男だもんな。
まあ、はいはいはい。ないとして。
なんか回答に困るんで流しますけど。
いや、あのー、そもそもそんぐらいの、なんていうかな、
要は自分で実現計画立てて、入院管理してとか、そこまでやらさせてもらってないから、
まあ、めっちゃやらかしたなーとかも正直ないんだけど、
そのー、まあ、個人的なのは、そのー、扇風機とか。
12:01
扇風機?
うん。部屋に持ってけばよかったなーっていう。
あ、ちっちゃい扇風機?
そう。要は宿舎がね、もうエアコンなくて。
あ、ないんだ。
うん。
気候自体は日本と、日本よりちょっと涼しいぐらいなんだけど。
あ、そうなの?
まあ、夜はちょっと…
それでも暑いよね?
そうそうそうそう。
えー、そうなんだ。
まあ、じゃあ、そういうちょっと旅の失敗的なのはあるのね?
そうだねー。
まあ、あともう一個思ったのは、まあ、俺のっていうよりも、
その向こうの、まあ、ドクターのというか、
まあ、仕方ないんだけど、
その、CTでさ、撮れるさ、要は、
うん。
なんていうかな、もう、範囲というか、撮れる方法も、
多分、ノウハウが未知くせきで。
いつも?
うーん、いや、多分、気にしてないと思うんだけど、
気にしてないというか、多分、そこまで頭が回ってなかったのもあるんだろうけど、
うん。
その、まあ、左肩とか左背中くらいの腫瘍の症例が、
まあ、その人が、が体が大きくて、
要は腫瘍部分がこう見切れちゃってるみたいな。
ああ、なるほどね。
うん。
それ大事だよね。
そう。
頭見なきゃね。
うん。
で、しかもなんか腫瘍だとさ、やっぱ、
その、どの範囲か見たいじゃん。
うん、見たい。
けど、その、要はCTの、撮るのも単純CTで、
お、単純で?
要はその、電子Tとかの、その境界がちょっと分かりにくい。
えー。
うん。
やだね、なんか。
とかはあったかな。
うん。
そうなんだ。
うん。
そうそうそう。
とかかな。
すごいな。
まあ、やっぱ向こうはね、その、
だからまあ、向こうのドクターやっぱオペね、
上手い人は上手いなと思ったし。
うーん、そうなんだ。
うん。
やっぱり、成長してきてるって、
そのボランティアのドクターも言ってた。
成長してきている?
そうそうそう。
だから最初、
国が?
活動が始まったのが、
要は20年前とかなんだよ、きっと。
15:01
20年前なんだ、ほんで?
うん。
で、現地のドクターが要は、
最初はみんな分かんないわけ。
うん。
で、まあその、
でも今こうやってボランティアの日本とか外国からドクターが来て、
いろいろ一緒にやりながら教えていくわけじゃん。
うん。
そういうののおかげで、
もう現地のドクターも、
日本人とかに頼らずに、
まあ自分でもオペできるぐらいに育ってきてるっていう。
あ、そうなんだ。
うん。
いいじゃん、じゃあそれは、
自立してきてるってことなのね。
まあそうだね。
へー。
だから、
うんうん。
その、代表のさ、
ジャパン、要は団体の代表が吉岡先生っていう、
60歳ぐらいの医師なんだけど。
60、結構おいしい。
うん。
その先生曰くは、
要は、
何何?
その、僕たちは、
うん。
未来人だと。
あ、なるほどね。
要は現地の人からしたら、
その、未来人であって、
日本っていうのが、
カンボジアよりも3、40年進んでるみたいな。
うーん、なるほど。
だから、その時代のギャップを埋めてるだけ。
うーん。
極端に言うと、
要は、人みたいな。
人、人かしら。
なるほどね。
江戸の街を作ってきたんだね。
そうそうそうそう。
っていう、
そのギャップがどんどん埋まってきてるねっていう話はしてた。
うん。
いい話だね。
うん。
すごいね。
そんな、
すごいな。
1週間あって、
バーカンスに行かずにボランティアなので、
いっぱだね。
でも逆に、なんかさ、
経験してみたくない?
あー。
そうだね。
確かに。
経験にはないそうよね。
いろいろ。
うーん。
なんかまあ、
うーん、なんかもう、
何だろう。
もうなんか、
観光よりもそっちのほうが良くないみたいな。
えー。
もうそんな境地に達したんだ。
すごいな。
いや、これあれかもしれない。
社畜マインドかもしれない。
社畜マイ、社畜ハイになってる。
社畜ハイになってるかも。
社畜ハイになってる。
うーん。
そんなもう、
休みあったらもう、
医学の命忘れちゃうよ。
うふふふふ。
1日も休みがあった。
うーん。
でもまあ、
本当にそんな感じだったかな。
うーん、すごいね。
うーん、やっぱまあ、
まあ、
面白かったし、
18:01
うーん、
そっかそっか。
なんか、
俺も逆に言うと、
要は、
昔の日本を見てるんだなみたいな。
あー、なるほどね。
そう。
要は、
かなり昔の日本。
いやでもね、
かなりっていうよりもね、
たぶん昭和前半ぐらいだったかな。
高度経済成長期の、
高度経済成長期じゃないか。
なんかあれだよね。
うーん、たぶん俺らの、
まあ、
おじいちゃん世代が、
うん。
うーんの、
3、40ぐらいだったんじゃないかな。
まあ、それくらいか。
高度が、
たぶんそんぐらいの感覚だったんだなーみたいな。
えー、なるほどね。
だからまあ、
えー、その、
うん。
うん。
確かに医者っていう職業は、
ほう。
その、
要は、
中心になるというか、
まあ、だからね。
医者の中で、
要は必要とされる、
存在だろうなと思った。
うん。
まあ、確かに存在意義は大きそうだよね。
うん。
だし、
ちゃんとインフラとして、
うん。
そう、インフラとしてやっぱり、
ね。
必要とされる。
うん。
し、
確かに。
まあ、経済発展に、
要は、
になってきたんだなーみたいな。
おー。
なんか本当にね、
うん。
うんうん。
その、
要はジャパンハート病院があるんだけど、
カンボジアの、
プノンベノンに。
ジャパンって名前がついてるんだ。
うん。
で、
その周り、
なんかね、
ボランティア、短期ボランティアで、
参加した総合診療の先生が、
うん。
2回目だったのよ。
あ、そうなんだ。
そう。
で、初回に来たのが、
まあ、3、4年前。
で、
え、そう。
うん。
その頃は、
で?
まだ全然、
病院の近くもなんもなかったみたいな。
えー、そうなんだ。
で、もう本当に、
要は3、4年経って今回来たら、
もうなんか、
うん。
店とか、
が、
もう立ってきてるみたいな。
そういう街になってきたんだ。
そう、屋台とか、
そういうスーパーとか、
えー。
薬局とか。
そうなんだ。
要はそれってさ、
一つの経済圏をさ、
生み出してるわけじゃん。
そうね。
うん。
確かに。
ちょっと例えがあっても分からんけど、
シムシティみたいなね、
感じですね。
あははは。
あははは。
まあまあ、確かに。
不適切。
もしかしたら不適切かもしれん。
まあ、
分かりやすいかもしれないけど。
あははは。
そうなんだ。
うん。
でもすごいね、それは。
あー。
えー、そのさ、
うんうん。
うん。
そういう歴史の変遷を、
あー。
うん。
私はだからこういう背景で、
その、
できてきたんだなーって思ったかな。
21:00
なるほど。
うん。
ちょ、
ごめんごめん。
ごめんごめん、
ほんで。
えーと、
で、
そのー、
5日間行って、
3日間ボランティアしたわけじゃん。
うん。
で、
2日間観光したわけね。
うん。
観光はどこ行ったの?
観光は、
あのー、
カンボジアの
シェムリアップっていう、
あー。
アンコールワットとかさ、
うん。
あー、
アンコールワットね。
アンコールトムンで有名なとこに行ったよ。
うん。
確かに、
カンボジアといえばアンコールワット。
まあ、
確かにそうだね。
うんうん。
そうなんだ。
えー。
なんか、
うん。
タプロームとかっていう、
タプローム。
なんか、
遺跡?
遺跡のとこにもう、
でっかい木が生えてて、
みたいな。
あー、
えー、
そうなんだ。
薬剤的な。
うーん、
まあ、
そうだね。
これいい感じじゃない?
あー、
なるほどね。
あとは、
その、
あの、
トゥームレーダーとかの、
要は、
モチーフになったところ。
うーん、
トゥームレーダー。
うん。
えー、
そうなんだ。
まあ、
これちょっとエピソードチックな、
広がってるんだね。
うーん、
まあ、
そうだね。
うーん、
結構、
うーん、
カンボジア、
うん。
やっぱり、
歴史背景がさ、
うーん。
内戦とか戦争が多くて、
うーん。
まあ、
その、
一部こういう遺跡が崩れてるとか、
もともとの、
あ、
そういうのもあるんだ。
仏像とかが、
要は、
首だけなくなってとか。
うーん、
首だけ。
そう。
そのー、
え、
それは何?
首、
首を買ったみたいな感じじゃない?
その、
フランス人が、
要は、
戦争の時に持って行っちゃうとか。
あー、
なるほどね。
うん。
そういう感じなんだ。
うん。
戦利品というか、
そういうあれって持って行ったね。
うーん、
まあ、
そうだね。
結局、
多分、
国自体が、
うん。
あのー、
戦争のせいで、
戦争とか内戦のせいで、
やっぱりその、
経済発展が遅れたっていう背景があるんだよね。
うーん、
なるほどね。
で、
医療もね、
そのー、
本当に、
発展したのは多分最近で、
1975年に、
ポルポト政権、
っていう、
軍事組織が、
要は、
内戦で、
起こして、
うんうん。
で、
もう、
知識層を虐殺したのよ。
うん、
なんか眼鏡つけてるだけでこうされたみたいに。
そうそうそうそう。
だから、
医者も、
その、
内戦が終わった後だと、
国内に40人ぐらいしかいなくて、
40人?
そう、
そう。
で、
俺、
気になって調べたの。
40人?
うん。
24:00
40人って、
要は何人?
やばくない?
そう。
でさ、
何人当たりなんだろうなと思って、
計算したんだよね。
うん。
うん。
で、
そしたら、
12万人に1人ぐらいの割合。
12万人に1人?
そう。
すごいな。
だから、
なんだろうな、
おっきい、
要は、
名古屋市に、
要は名古屋市とか豊田市か豊田市とか分かりやすいかも。
に、
医者が1人とか。
そういうレベルだった。
カンボジアってそんなめちゃくちゃ小っちゃい国だけじゃないしないしね。
うーん、
まあやっぱ、
その、
戦争で人が亡くなったのもあると思うけど、
当時はそんな状況だったんだって。
うん。
で、今も、
タイとのさ、
紛争が起きてるじゃん。
の、
なんか今、
俺がいた病院?
うん。
いた病院、
俺がごめんごめん、
アンコールワットとかから、
車で5時間ぐらいのところで、
そういう紛争が起きてたらしい。
うーん、
そうなんだ。
うん。
結構、
紛争があれなんだね。
身近にある。
なんかその、
遺跡の取り合いとかで、
遺跡を取り合う?
うん。
日本でいう竹島問題みたいな。
うーん、
領土問題的なのがあるんだね。
そうそうそう。
で、なんか、
アンコールワットがある都市の名前が、
シェムリアップってなの。
うん、
シェムリアップ。
シェムリアップ。
うん。
これね、
その、
要は、
日本語に直すと、
対人を出て行けっていう。
そうなんだ。
っていう意味らしい。
マジで?
うん。
めちゃくちゃ、
そう。
そんな攻撃的な名前なんだけど。
そう。
でも、
だからそれも昔、
要は対人が攻めてきて、
一回そこが、
要は奪われたけど、
最終取り返して、
で、
その、
要は新しくつけた名前が、
そういう名前らしい。
うん。
そうだね。
うん。
なんかなんか日に帰ってきてるね。
そうだね。
えー、
そうなんだ。
すごいな、なんか。
うーん。
えー、
そんなこんなんだ。
うん。
そうなんだ。
えー、
飯とかまだった?
ご飯はね、
結構、
うん。
俺はね、
好きだったよ。
東南アジアなのかな?
結局、
ベトナムとタイに
囲まれてるってことは、
東南アジアか。
まあ、
東南アジアだけだね、
27:00
その、
なんか、
東南アジアっぽい味付けなんだ。
だからね、
味付けはね、
やっぱベトナム行ったけど、
ベトナムとはちょっと違って、
うん。
どっちかっていうと、
カンボジアの方が、
なんか酸味が、
うん。
あって甘いのが好きみたいな。
うーん。
人が多いらしくて、
スープとかはちょっとね、
酸味がある、
こう、
薬草みたいな味のが多かったかな。
そうなんだ。
うん。
主食はお米で、
基本の味付けは塩コショウとかだから、
えー、
まあシンプルな。
うんうんうん。
だからまあ、
ご飯はね、
大丈夫だった。
ご飯はそんな、
めちゃくちゃ、
口に合わないとかそういう感じじゃなかった。
そうだね。
そりゃ良かったね。
そっかそっか。
うん。
えー、
でも楽しそうだな。
うーん。
まあ、
良かった経験としては。
うん、
だから楽しそうだよ。
いいじゃん。
うん。
ちょっと次もなんか、
近いことをしたいなって思ったかな。
いいじゃん。
うん。
いい子。
いい子。
いい。
確かにまあ、
次は、
今日は。
えー、でもいいね。
そういう経験。
はい。
もう一回ちょっと行きたいなと、
思ってきました。
素晴らしい。
ぜひ行ってください。
きつぎ先生も一緒に行こう。
俺は行かないです。
なんで?
観光で行きたいです。
観光で行きたいんですか?
観光で行きたいよ。
なんかその、
税関を通った時になんか、
うん。
これから仕事だと思いたくないもん。
マジで行く前はめっちゃ不安だったけど。
ん?
行く前はめっちゃ不安だったよ。
あ、そうなんだ。
うん。
まあ、そういう不安よな。
えー。
海外不安だよね。
うん。
なんでいけんのかなとか思ったけど。
まあ、意外とまあ、
短期っていうのもあってなんとかあったかな。
まあ、無事ね。
はい。
はい。
ありがとうございます。
というわけで、
では、
まあ、引き続き。
ではでは。
うん。
まあ、なんかあったら。
ありがとうございます。
はい、報告し合いましょう。
はい。
はい、では、
お疲れ様です。
お疲れちゃーん。
ちゃーん。
29:25

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