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2024-07-21 25:04

手技の練習、自己研鑽します。。。

・手技の練習ってどうした?マイクロサージャリーの大会

・研修医時代に難しかった手技、練習方法

・自己研鑽ってどうしてる?

00:01
はい、どうもこんばんは。
こんばんは。
はい。
いやー、ちょっと思って、なんか結構、今疲労困憊なんですから。
どうしたんですか、平田さん。
平田先生、どうしたんですか。
ちょっと、あのー、手技の練習をしなきゃいけなくて。
おお、平田先生、下界ですもんね。
いや、まあ、まあそうじゃそうなんだけど。
そのー、マイクロのね、マイクロサージャリーの練習をしなきゃいけなくて。
マイクロサージャリー大事ですよね。顕微鏡をつけて、細かい血管とかを粉合していくようなやつですよね。
そうだね。
超難しいやつですよね、とりあえず。
まさに超難しいと。超難しい。俺にはまだできないわ。
ていうのがね、ほんとに1センチないぐらいかな。で、斜めとかの。
え、斜め?
うん、斜めかな。あれ多分斜めじゃないかな。
斜めの血管をってことですか。
うん、斜めでもないかもしれない。
え、斜めよりずっと長いっけ。
ごめん、ちょっと数字合わせしたけど。
でも1センチ未満の血管をってことですよね。
そうだね、もっとかな。
そんなにちっちゃい血管を粉合すってあと何センチくらいの糸になるんですか。
すごい。10ゼロの糸か11ゼロの糸なんだけど。
10ゼロ粉合。
とりあえずめちゃめちゃちっこいやつを使って。
うん、だからほんとに顕微鏡で見ない。あ、ごめん寝ちゃうわ。1センチか。言い過ぎた。ごめん。1ミリとかだった。
ちっちゃくて超難しいことに変わるんですよね。
そうだね。
すごいな、絶対これできないもんな。ほんと手元をちょっと動かしたらウーってなっちゃいますもんね。
まあでもその分さ、針も摂取器具もすごい細かいやつで。
で、大会がさ。
アイコンサージャリー大会って。
平田さん。めっちゃ疲れてますね。大丈夫ですか。
いやいやいや。そうだね。結構平田さん。そうだね。
なんかプレッシャーもあるかもしれない。
ちょっとレッドブル飲んできたらどうですか。
レッドブルちょっと飲むか。
めっちゃ疲れてますね。大丈夫?
いや、結構ハード。
その大会に出る。
そうだね。
そういう大会があるんですね。
指導員と一緒にね。
しかもチーム戦で。それはプレッシャー。めちゃめちゃプレッシャーじゃん。そんなチーム戦で。
いやー。
03:00
あと平田先生が選ばれたってことは平田さん上手いじゃないですか。
いやいや違う違う違う。
分かってる中で一緒に出ると選ぶってなった時に平田くん上手いから選ばれたんだよね。
超ポジティブにそうやって捉えた。
違うの?
普通に多分若手で。
今のさ、別に病院の一番若手で。
なるほど。検査の機会としてみたいな。
そうそう。そんな感じだね。きっと。
大会の目的。
それがあると思うんだけど。
うーん。
いやー。ちょっと本当にピンチ。
いつあるんですか?
たしか11月とか12月なんだけど。
冬ごろ。今ちょうど収録してるのが夏7月の後半くらいなんで。
なんかその予選締め切りがあって。
予選もあるんだ。
そう。
各界の日に決勝というか決勝トーナメントがあるみたいな。
何だろうな。
なんかね、各界の日も決勝もあるし、
そもそも各界の日が予選トーナメントみたいな。
あー。まずエントリー資格があるかどうかって話だよね。
えー。そうね。なんかそれが、
本当に全国で12チームが参加できるのよ。予選トーナメント。
12チームだけ?
そうだね。
数多く、余った病院ある中で?
まあ、そう。参加者も含めて。
へー。
なんかその、12チームだったんだけど、
なんか応募が多すぎて。
あ、多いんだ。
そう。なんか30チームとか超えたくらいらしくて。
あー。えー。30チーム。
倍率は単純に言うと2、3倍ってことですよね。
そうだね。3倍。
だから、ビデオで事前に送って。
あ、ビデオで送るんだ。
そう。
その主義してる様子を。
そうだね。
へー。
だから、そこで振り分けられるというか、
そこからトーナメントに出れるかみたいな。
そこでまず、12チームの中に入る資格あるのかっていう。
そう。
どんなビデオを送るんですか?
ほんとに、手羽先。
手羽先?
そう、なんか要は。
確かに。
ヤマちゃん。
ヤマちゃんの手羽先を。
ほんとに、いわゆる生の手羽先。
06:02
あ、生の手羽先をほうほう。
ホニックの、ほんとにスーパーで売ってるような。
あれで、ほんとに微調血管があるんだよね。
確かに手羽先、血管あるよね。
めっちゃちっちゃくないですか、あれ。
そう、めっちゃちっちゃい。
あれを、じゃあ一回切ってってこと?
一回切って、また縫いやすいみたいな感じっていうんですか?
そう、あれを、切ってっていうか、剥離された状態で、
なんか複足中腫動脈かな、手羽先の。
あって。
我々に、ホニューにも同じ血管があって、
ホニューというか腸類にも同じ血管があってみたいな感じ。
手羽先の動脈の名前がそれで。
そうなんだ。
平均0.7ミリとか。
0.7ミリちっこ。
0.7ミリちっこ。
そう。
で、論文にもなってんだよ。
手羽先が論文に?
マイクロサージャリーの練習に、
手羽先が有用じゃないかっていう。
すげえ、おもしれえ。
で、それもあって、
なんかもう、練習モデルとして。
かつもう大会もできるんじゃないかってなって。
それじゃあ学会でやろうぜってなったんだ。
そうそう。
すげえ。
何を評価されるんですか?
速さ。
速さも一つなんだけど、
評価項目が7項ぐらいだったかな、あって。
要は、でも安全で綺麗だった。
集中だから安全に綺麗に。
特に形成結果だから。
そう、やっぱ微小血管だから。
血栓とかできちゃうことあるんだよね。
なるほど。
それって結構エティカルというか、
それで本当に非弁とかが死んじゃうから。
すげえ。
すごいな。
僕ら内科医からしたらすごい世界だなっていう。
そうかな。
プレッシャーかもしれない。
でも上司と一緒に出るって嫌だよね、それなんか。
09:02
まあまあ、多分。
上野先生は指導勝手だ。
指導勝手だ。
でもちょっと楽しんでるところあると思う。
それなんか下手なことできないから嫌だね、ちょっと。
絶対優勝とかそんなことまで言ってないけど。
マジでルーキーズしてない?
特にしてない。
けどやっぱ気持ち的にプレッシャーというかさ。
競いコンペみたいなの出ることになるとプレッシャー。
さすがに準備期間がね。
言われたのが近々だったから。
さすがにちょっとハードだなと思うよな。
ハードだね、それはちょっと。
じゃあもう今日から毎日手間先を。
そうだね。
ずっと食卓に手間先が並びそうですね。
まあでも再利用しながらみたいな感じ。
そうですね、すごいですね、ちょっと。
いやーまあ本当に。
まあでもちょっと結構12チーム出れただけでだいぶ嬉しいかもしれない。
いやそうだよね、だって全国の病院ある中でさ、12チームってすごくない?
まだ出るのが目標かもしれない。
結構優勝とか全然まだ先な気がする。
いやでもそれ出れただけですごいと思う。
いやまあまあ、エントリーは自由だからさ。
いやいやいや、でも予選バージョンになるからね。
うん。
大会楽しそうだね、楽しそうだねちょっと。
いやいやいや、結構プレッシャーかも。
本当?
うん。
いやでもいいな、そういうなんかコンペティションがあるのってやっぱり楽しそうだな。
その内科とかではないの?そういうの。
いやーないね、そういうコンペはないかなやっぱり。
アカデミックなこの時間はやっぱり多いかな。
たまにそういう学会とかのそういう場とかで、セッションとかで、
我々総勤だからこういう、いろいろその偉い先生とかを並べて、
小例提示して、
まあそのメディカルジーン、メディカルジーンじゃなくて、
ジェネラルジーン的なことを主体にすることはある。
あ、そうなんだ。
えー。
それ楽しそうじゃん。
それはね、結構面白いと思うよ。
うーん。
いいね。
インタビュー性が高いというか。
おー。
でも本当に。
12:00
そう。
原病歴まで出して、じゃあ何だと思いますかみたいなことを聞いて、
じゃあちょっと話を進めていきましょうかみたいな言って。
お検査値こんな感じですよみたいな。
おかずはこうですよみたいな。
うわ、それめっちゃ怖いなー。
それ学会でやるの?
それ学会でやります。時々やります。
まあセッションとかでやりますよ。
その重鎮の先生方の前で?
そう、まあ確かにちょっとね。
うわ。
ビビるときはあるんですけど。
怖いなそれ。
いやでも、僕にとってはコンベンションとか全然怖そうだけど、大会の方が怖いよ。
結構手が震えるかもしれない。
いやー、それめっちゃ見に行きたいなー。応援しに行っていい?
いやまあ、本当に出場できたらね。
いや、そもそも毎日見ないからなー。
えー、どこで会った?
えーとね、奈良県だったかなー、次。
あー、奈良か。関西か。
関西方面だったと思う、確か。
まあありだな、それは。応援しに行くのありあり、全然。
まじで?
いやー、まあまあ、もうね、やるしかないんだけれども。
えー。
じゃあ練習してるんだ。
いやでも、ほんと練習し始めた。
いやー、寺田さんすごい。
あ、奈良だね、やっぱ。
芸科の先生がたとえ一曲とかで見てても、暇な時間ずっとモデルでずっと練習しててすごいなって思ったけど。
そうなんだ。
そうですね。
いやー。
大平先生とかすごいモデルで勉強やってて。
うん。
なんか僕はずっとスマホを維持って言うんですけど。
いやいやいや、またそんな。
芸科の先生、そういうことさ、そういう主義とかさ、練習とかした?研修時代も含めて。
あーでも確かになんか、例えばなんかさ、幼稚園生とかCVとかさ、やっぱその初めてやった時ってあんま上手くできない時あるじゃん。
うんうんうん。
だからちょっとやっぱ自信つけたいなって思って。
うちはちょっとあの、モデルとかがある。
えー。
主義の練習するところがある。
うん。
ところがあって。
うん。
結構その、白いが厚い人あったから。
えー。
そうそう。ちょっと練習したいんですけどって言ったら、あ、じゃあちょっとあの、なんか練習できる、主義の練習のとこ行こうぜって言ってな。
うんうん。
休みとか暇なときに連れてってもらって。
えー。
15:01
だいたい10回くらいやればね、ちょっと上手くなる。
うーん。
でもやっぱその、自己練習大事だよね。
うん。自己練習はね、自己練習ね、結局なんかその、量をこなさないとうまくならないことってあるからやっぱり。
間違いない。間違いない。
患者さんで量こなさりゃいかないから。
間違いない、そうだね。
もちろんそれもあることあるけどね。
やっぱ実践から学ぶとこもあるけど。
もちろんそうなんだけど、そうそう。
そのモデルがあるのは嬉しいなっていう。
確かに。
その練習モデルがあるっていう、模型とかの練習モデルがあるのは嬉しいなっていう。
そこの、なんか基礎部分というか、は絶対いるもん。
そうそうそう。
研修のほんとに、4月とかになってくるとさ、
うん。
一番最初のこのルート取れない的な。
あーなるほどね、点滴取れません。
点滴取れない。だからもう研修同士で練習し合うみたいな、指し合うみたいな。
あー。
足かかったですか?
いやあったよ。
いやほんとに、4月のほんとに最初の1週間くらいでしたね。
あー、まあまあ、なんかそうだね、お互い取り合ったりとか。
それはもう、指導講習会みたいなのあったかな。
あーなるほど、最初にもある程度やってくれてみたいな。
うん。
うんうん。
なんかCVとかは、講習会の後のチェックがないと出しちゃダメとかあった。
あーなるほど、ある程度質を担保した上で、じゃなきゃダメってことね。
そうだね。
あ、でもそれいいね。
うん。
なんかそういう流れになってきてるらしいよ、全国的に。
いやでも、結構CVとかって怖いよね、普通にやると。
いやあ、ほんとにそうだね。
普通に企業とか作っちゃうときあるからね、全然。
うん。
普通に変わるからね。
インシデントのさ、レポートとかでもあるもんね。家庭テレとか、メニューか。
いや、超怖いよね。
うん。
でもそれ大事だと思うよ。
うん。
CVはそんな中々入れないからね、実は。
まあそうか、そうね。
俺とかあんまり入れないかな。
結構やっぱ入れるCVって。
いやいや、俺らは入れないから。
あー。
でもやっぱ観によっては結構いっぱい入れてるみたいな。
いやそうだよね。
やっぱ重症の人が結構入れるじゃん、CVとか。
うん。
ICとかに入ってると入れること多いじゃん。
うん。
だから俺らそんな重症をあんまり見ることあんまりないからな。
まあ、んー、なんかそうCVまで。
ICUバリバリ入るような感じではないからさ。
確かに。そういう人は絶対入れてるよ、多分。
そう、たぶんその循環器とか消化器とかさ、結構緊急疾患が多いとかの方とか入れてたかなっていう。
18:06
そうだね。
どうだろうな、結構やっぱ、俺、手技の練習とか研修時代にめっちゃしたかも。
やっぱさすがですね。さすが下界ですね。
みんな下格系はそうかもしれないな。下格系。
同期とかもやっぱり練習してたし。
そうなんですか。
うん。
やっぱこのネームプレートのとこに糸をめっちゃ垂らしてるんですから。
あー、確かに。あるよね。
なんかあのミサンガ的な。
そうそう、ミサンガ的な。
確かに。
なんかああいうのね。
なんかあれ、あの糸もったいないなと思ってたね、一時期。
あー、そう。
でも糸、結構余った糸とかもらえたりするよね、時々。
あ、そうだね、余った糸はね。
なんかあのさ、
うん。
ほんと、研修時代の話なんだけど。
研修時代の話ね。
ヌーじゃん、糸。
研修で。
うん。
なんかあのあれをさ、
アクセサリーみたいにして、
ほう。
理解の方法みたいな。
ほう。
名前で誰か買ってくれる人いないかなって思ってた。
ミサンガの時にブレスレット付いた。
そう。
なるほど。
でもそれ本物の技会がやってたらちょっと価値上がるんじゃない?
おー、やっぱり?
なんかないかなって。
わかんない、それ欲しがる奴がいるかわかんないけど。
そう、そうなのよ。
とかもあったかな。
えーすごい、でもなんか新たなビジネスが。
ふふふ。
でもまあ、やっぱの物好き。
そう、やっぱの物好き。
うん。
自己研鑽か。
学生時代とか、どんな勉強してました?
学生時代?
いやそれは大学も含めてなんですけど、
高校、中高生の時とか。
え?中高生まで振り返る?
えへへ。
でも平田さん、どういう勉強スタイルですか?
え、じゃあ今戻るとってこと?
あー、今もそうだね。
え、でもなんだかんだやっぱさ、
勉強大変だったじゃん、大学とかは、
二大生とか。
そうだね。
結局なんか試験の勉強とかしてた気がする。
あー。
でも今、え?
今振り返って勉強するなら、
まあ他の医学以外の勉強したいかな。
あーなるほど。
うん。
でもそういう。
21:01
え、戻るとってこと?
学生時代戻ったと仮定して?
うん。
そう、例えば何勉強したい?
何勉強したいんですか?
えー、AIとか。
AI?
うん。
学生の時にAI出てきて泣いてたっけ?
いや、あの、
あ、先にじてってことね。
そう、とかなんかそういう新しい技術の勉強とか。
あー、先にじてこういろいろやっていこうっていう。
うん。
えー。
なんだかんだやっぱりもうそう、
臨床にいきそうだな、そっちのほうがいきそうだなって感じですよ。
まあそれは確かにありますね。
うん。
今ちょっとチャットGPQとかね、すごいよね。
そうそうそう。
うん。
次はなんかあんの?
勉強したいこと?
まあ別にどうしても勉強したいこととか、
勉強してきたことでもいいし、
これよかったなみたいな。
勉強したいこと?
うん。
え、でも意外に、
うん。
アートとか。
あー、いいね。
あ、ちょっとわかる、それ。
いいよね、アートとか。
うん。
ちょっと、ちょっと教養ぶりたいよね。
教養ぶりたい、わかるわかる。
え、だから、アート、哲学、世界史とかさ、
あー、すごい。ほんとに。
そういうの高そうな人がやってそうな。
うん。
でも日常は。
それしたら、そうそうそうそう。
うんうん。
それ自体がなんかその、実用的かどうかはよくわからないけど、
なんかこの、豊かさ的な、心の豊かさ的な。
わかる。
わかる。
そういうのをちょっとやってみたいなとは。
あー、めっちゃわかるわ。
うん。
やっぱ、わかるわかる。
そのステージに行きたいよね。
あー、そうだね。
うん。
もうやり切ったって言ったとこまで来た。
やり切ったよね。
やり切ったからちょっと、
うん。
え、でも勉強するかっていう。
うんうんうん。
そこまで来た。
ね、彫刻の勉強するかみたいな。
彫刻やるかっていう。
うん。
いやでも、
その、俺在宅とか行く、在宅診療とか行くんだけど、
うん。
やっぱその、元気がない人とか、なんかもう亡くなりそうな人とか、
まあね、結構ずっと寝たきりなんですよね、こう。
うんうんうん。
部屋に入ったらずっとこう寝たきりでこう、
うん。
なんか、何をしてるんだか一日中ずっと寝たきりなんだろうなっていう人が多いんですよ。
うん。
だから、老後も何か趣味を持つことが大事かなと思ってて、
ああ、間違いないね。
だから、俺も彫刻いいなと思っててさ、
あ、そうなんですか。
そうそうそうそう。
すごいな、彫刻ね。
確かに。
だから、将来80歳のヨボヨボなおじいちゃんになった時に、
うん。
この在宅医が俺の部屋に入ってきてた時にこう、こうやってカンカンカンって、
あははは。
彫刻作ってもかっこいいなっていう。
めっちゃ元気なおじいちゃんじゃん。
で、なんかその訪問員にこのプレゼントを渡すみたいな。
24:02
そうそうそうそう。
彫刻のプレゼント。
先生、先生、これ先生に作ったんですよみたいな。
おお、ありがとう。
ミロのピーナッツみたいな。
いらねー。
いやいやいやいや。
いらねー。
いや、でもそれも意外と後々さ、生きてくるんじゃない。
ああ。
そう。
ちょっとまあ、それなんか、
そう、そういう目指したいなというのはある。
俺もなんか芸術家になろうかな。
ああ、いやでも芸術いいよね。楽しそうだよね。
うん。
確かに。
まあまあ今日はこの辺にしときますか。
ありがとうございます。今日は自己検査の話で。
そうですね、ちょっと自己検査頑張ります。
皆さんちょっと手羽先を頑張ってください。
手羽先、毎日手羽先生活します。
毎日手羽先生活。
はい、じゃあまたバイバイ。
バイバイ。
バイバイ。
25:04

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