確かに。でもなんか懸念点があるよね。
懸念点。
思っただけで操作できるのであれば、誤爆がめっちゃ多そうじゃない?
誤爆?
変な思ったことを全部文章にしちゃうわけだからさ。
なるほどね。
うわー、この人かわいいなー、この看護師さんかわいいなー、みたいな。
それもLINEで送信されるから。
それ、地獄すぎる。全体LINEで。
全体LINEに行くから、それ。
なるほど。ちょっと苦しいものがあるね、それね。
でも、未来すずめはもうその看護師さんにメッセージ言って、
マッチングアプリみたいに、ありかなしかってそのままなんだけど。
つらすぎる。ってなるとさ、看護師さん、今回は病気の方に使ってるけど、
これさ、健常な人も入れたらさ、そこでやり取りできちゃうじゃん、テレパシーみたいな。
確かに。
ピン、きらめいた。
この人の思考が手に取るように分かる。
なっちゃうじゃんね。
どうなんだろうね。脳に怖い気もするね。
ちょっと、手術とかどんな感じなんかな、すごい気になるかな。
そこまで知ってなくて。
病気の治療というか、治療を得る改善目的にはいいかもしれないけど、
普通の人がそれをするのに、そこまで便利になる必要ってあるのかな。
いや、でもこれ相当便利じゃない?
便利かな。思っただけで操作できるんでしょ?
操作できるけど、要は脳の電気信号で、別のアクションができるようになるわけじゃん。
だから、秘密の信号とかもクリアできるしさ。
それこそ、単純に医療に応用したらさ、我々外科医とかはさ、手を動かすだけだけど、
プラスアルファ、フットスイッチとかでさ、電気メスの薬とかさ、止血するとかっていうのができるじゃんか。
そのアクションの一つにさ、脳みそが使えるのがめっちゃ便利じゃない?
確かに。
手術はすごい進化しそうな、ロボット手術以降以上の。
うんうんうん。
ね。
よりなんか細かい手術はできそうだね。
そうだね。
でもなんか調べてみたら、やっぱりこの単4電池ぐらいの長さのステントロードっていう装置。
確かで、それがその血管内カテーテルで、要は脳に挿入して、で、血管内に流地するっぽいわ。
すごいな。
やっぱり懸念事故やっぱあるよね。
そうだね。
まあその方的にもさ、そもそも倫理的にもどうなんみたいな。
脳にチップ埋め込んでるわけだからさ。
まあ確かに。
まあでもなんか、パーキンソン病のARDBSとかもなんか似たようなもんじゃん、似たようなもんっていうか。
まあちょっと近いは近いかな。
あれは脳に刺激を送るためのあれを入れるだけだけど。
逆っちゃ逆だけど。
まあ今回はね、だから歩きスマホとかできなくなっちゃうよ俺ら。
確かに。
こうやってねーって。脳だけの刺激でゲームとかできちゃう。
確かにね。
目的はそのALSだけなの?ALSの患者さんのQOL改善目的だけなの?
臨床実験はやっぱりそこになってたかな、調べてみたら。
ただ、だからそうだよね、脊髄損傷とか、要は外傷性の事故で怪我しちゃって、脊損の方とかさ。
なるほどね。
脳卒中とかさ、近似ストロフィーとか、もしくは脂脂切断の人とか。
なるほど。
確かに。
なんかハイテクの義手とかそっち系のイメージになりそう。
手足をなくした人がすごい機械の義手とかつけて。
確かに。え、それできるんじゃない?え、それできるわ。
それめっちゃよくない?
思っただけで手の動きを再現できるのであれば。
その通りだね。
超ハイテクの義手にはなりそうじゃん。
そうだね。
でも、俺結構ね、その下肢切断の方とかすごい見てるから。
あー、そうじゃん。
それすごい技術だわ、やっぱり。
だから、同じように、それこそ鋼の錬金術師だよね。
オートメールの、要は鉄製のさ、義足とか作って、歩くようになる未来があるかもね。
確かに、鋼っぽい。
え、それできそうじゃない?
でもできるでしょう、それは。それはすごい実用性ありそうだし。
今とかだってさ、ヒューマノイドAIとかあるじゃん。
何ヒューマノイドAIって。
要は、機械でできた人間の形してるやつみたいな。
要はロボットよ、簡単に言うと。
要はロボット。
すごい人間っぽいロボットね。
それはもう人型のロボット。
ねえ。
だって、ゆくゆくさ、介護現場とか、あとそういう自動車工場とか、要は部品を作るときの。
要は、ロベワイスというか、まあテクノロジーとして使われるかもって言われてて。
うん。
言うてあとね、5年とかって言われてる。5年、10年。
大変だよ。
え、ってな。え、それすごい、え、ちょっとすごい気になるわ。
え、すごいいいね。絶対あるよね。
うんうん。ギッシュとかそっち系はありそうなのが。
うん。
でもこれさ。
あるじゃない?
うん。
いやなんかやっぱ昔の、最近それ思ったのが、昔の医者がさ、見たらもう魔法みたいな感覚だけどさ。
うんうん。
ペースメーカーが出たときとかも、似た感覚だったのかなと思って。
確かに。
だって昔は心臓がさ、不静脈というか、その心拍数の問題で、心臓動かないみたいな。
うんうん。
でも、デバイスをさ、こういう心臓の近くに入れてさ、電気信号送ってって。
うん。
結構すごくない?それ。
確かに。
ね。
同じような。
機械とかそうだよね。
うん、ね。
えー。
なんかその、あとなんかアート療法が出たときみたいな。
アート療法?
HIVのね。
あー、そういうことか。
そうそう。
この芸術を学びましょう。絵画の練習をして。
そうそうそうそうそうそうそう。
そっちだよ。
とかじゃなくて。
なんか昔の医療ドラマとか見ると、主に海外なんだけど。
うんうんうん。
なんかAIDSの宣告されるのって本当にガンの宣告されるみたいな。
あーでも当時そうだったんだろうね。
治んないから当時は治んないから、もうだんだんと免疫が落ちて、何かしらの感染症で死ぬっていう。
うん。
だったから。
うんうん。
だからアート療法が出てきて。
うん。
もはやその寿命には影響、まあ治りはしないけど。
うん。
寿命には影響を及ぼさないような。
うんうんうん。
あれになってきてさ。
うんうんうん。
その確信とかもすごいなと思う。
うーん、やっぱりこうやって、いやーなんか感慨深いよねその。
こういうなんか。
素晴らしい。
だんだん本当に治っ、医療の仕組み自体がさ、やっぱ徐々に変わっていくんやなーみたいな。
確かに。
なんか俺らが学生時代の勉強と、ま、じゃあこうやって変わるわけじゃないか。
確かに。
なんか。
うん。
すごくね。
うん。
技術確信だと思ったのは。
うん。
新年会、忘年会とかでさ。
はい。
なんか我々漫才とかさせられることあるじゃん。
あ、新年会と忘年会の漫才の話?
そう。
あーどうぞ、はい。
いやなんかさせられることあるじゃん。
なんか遊況とかでね。
うん。
それって大体みんな大学の時とかさ、みんなで集まってこうネタとか考えたりするじゃん。
そうだね。
今のこれAIで考えるらしいよ。
AIで考えるの?
漫才のネタを?
AIに書かせて?
AIに書かせて。
それ絶対滑るじゃん。
それを練習させる、練習するらしい。
絶対滑ってるよそれ。
いや面白い、結構面白いらしいよでも。
面白くないって。
いやでもすごくない?なんか。
うん。
それすごいな。なんかすごいすごい、俺技術の進化を感じたんだけど。
ま、AIが笑いを理解してるっていう理論だよね。
そう。
すごいな。
いや、絶対面白くない。
面白くなくてもあれだよね、なんか。
うん。
この漫才はAIに書かせましたっていう逃れができる。
だから、むしろ皆さんちょっと試してみてくださいって。
そうそう、そういう逃れができそう。
まあいい逃れができるよね。
いやでも笑いの理解もさ、相当レベル高いと思うよ。
確かにね。
うん。
それをAIでって。
ね。
だってまとがさ。
いやでもなんかね、確かに。
なんか、俺らが小学校行った時とかね。
うん。
なんか、質問したら何でも答えてくれるものがさ。
うん。
アプリが、誰でも無料で手に入るなんて思わなかったよね。
あ、まあそうだね。
誰よりこんな未来を予想してたか。
あ、まあそうね、俺ぐらいかな。
お前予想してたの?
うん。
お前予想してた。
お前予想してた。
生まれた瞬間にきっとラジオをする夢が見えたね。
あ、まじですごいね。
なんかの生まれ変わりだよね。
ラジオの申し子だよ。
逆にその未来予想できたならもっと稼げたよ。
間違いないね。
これ系の会社に株突っ込めば大儲けできたよ。
ほんとだわ。
なぜこっちを予想したって話だね。
ほんとだよ。
いやー、でもなんかこれ結構ね、
なんかこの脳みそにチップ入れてっていうのはさ、
もうそれこそSFの話だったのがさ、実現されたわけじゃんか。
あー、そうね。
で、これが4、5年とかだったら、10年とか?
そしたら臨床応用されて、ね、世界も変わるし。
そうなんだね。
いやー、これ。