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2026-02-12 21:37

脳でiPadが操作できる時代?SFだった医療が現実になった話 #90.

ALS患者が脳埋め込み型センサーで思考によりiPadを操作した/SF映画?/低侵襲手術で脳内の静脈にデバイスを埋め込む/健常者が使い始めたらどうなる?/思考が漏れたら…?/昔の医者が見たら魔法


【参考サイト】https://www.businesswire.com/news/home/20250804537175/en/Synchron-Debuts-First-Thought-Controlled-iPad-Experience-Using-Apples-New-BCI-Human-Interface-Device-Protocol

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サマリー

今回のエピソードでは、脳に埋め込んだセンサーを通じて思考だけでiPadを操作する革新的な医療技術について掘り下げています。この技術は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者が、低侵襲手術で脳静脈に埋め込まれたデバイスからの電気信号を利用してiPadを操作したという、SFのような現実の臨床実験に基づいています。この技術は、手足が動かせない患者のQOL向上に大きく貢献する可能性を秘めていますが、思考の漏洩や誤操作といった倫理的・実用的な懸念も提起されています。さらに、この技術が健常者に応用された場合のテレパシーのようなコミュニケーションや、外科手術における精密操作の向上など、幅広い応用可能性についても議論されています。過去のペースメーカーやHIV治療薬の登場のように、医療技術の進歩が人々の生活を根本から変えてきた歴史を振り返りつつ、将来の医療のあり方について考察しています。また、AIによる漫才ネタ作成など、医療以外の分野での技術革新にも触れ、未来への期待と驚きを共有しています。

脳波でiPad操作?最新医療技術の紹介
きつきはさ、可能だったらベッドで横になった状態でiPadを操作したいっていう、思っている人間だよね。
思ってないよ、失礼だな。 え、思ってないっけ?
ベッドに横になった状態でプレステを操作したいと思ってる。 似たようなもんだよ。
iPadはね、もうそんな。 まあでも。
まあそういうさ、要はこれ平らな話とか、要はニート生活をしようとか、そういう話ではなくて、
実は最近、SFメーター、脳からの信号で機械を操作するっていう臨床実験が実際されたっていう、そういう話なんだよね。
思うだけで機械を操作できると。
そうそうそう、これ結構すごい技術だなと思って。
で、まあ、要はそういう脳の刺激だけでiPadを操作したっていう患者さんがいるんだよ。
あーすごいね。
この話聞きたい?
まあ聞きたいか聞きたくないから言ったら聞きたくないよりだけど、聞きましょう。
はい、じゃあ耳の中っぴらいてよく聞いといてね。
はい。
一体通り。
で、まあこれ、あのABCニュースから拾ってきた内容で、
ああ、あのABCニュースから。
そう、あのABCニュースから。
2025年の医療におけるブレイクスルー7戦についてまとめた記事なんだけど。
あーすごい。7戦もあるの?
そうそうそう。
2025年?
そう、まあ去年の。
もう過ぎてんじゃん。
うん、だからこの去年の年末に出たやつなんだけど。
あ、そうなんだ。
そう。
ちょっとこれ面白いなと思って。
うんうん。
その、まあALSの患者さん、
菌萎縮性速殺効果症の患者さんに、
そうね、1リットルの涙ね。
おお、1リットルの涙。
1リットルの涙ね。
はいはいはい。
ちょっと待って、一回しゃべってるから。
違う気がする。
簡単に説明してください、キツキ先生、ドクターとして。
ALSとは、簡単に言うと筋肉がどんどん萎縮してしまって、
ALSとは?低侵襲手術による脳内デバイス
最終的には呼吸を動かす筋肉、呼吸の筋肉を萎縮して、
機能を停止してしまって、
亡くなってしまうという病気なんですよね。
で、変性疾患なので、
根治的に治すことは基本的には難しい。
認知症とかと同じで変性疾患なので、
根治的に治すのは難しくて、
基本的な治療としては症状を遅らせるような薬を投与したりとか、
あと呼吸の管理をしたりとかが中心になってくるような病気です。
おお、なるほど、すごい。
さすが、毎回。
本物だった?
今まで疑ってたけど。
疑った。
ちょっとだけね、ちょっと疑ってたけど。
ちょっとだけ疑ってた。
怪しいもんね。
でも簡単に言うと、運動神経の病気だよね。
そうね。
運動神経が麻痺してくる病気だと。
で、筋肉も動かせないと。
うん。
で、名前も書いてあるんだけど、
要はそのALSの患者さんが、ペンシルベニア州西部出身の患者さんが、
こういう思考を行動に変換する、
脳に埋め込んだインターフェースを使って、
iPadを操作してると。
なるほどね。
うん。
で、簡単に言うと、
本当に低神経な手術で、脳の静脈にデバイスを入れて、
多分そこから発信される電気信号、脳の電気信号で、
そういうiPadのデバイスを操作してると。
うんうん。
これさ、すごない?SF映画じゃない?
確かに。
パシフィックリムだね。
パシフィックリムだね。
見たことないな。
あ、バレた。よくわかったね、今。
今よくわかったね、俺がパシフィックリムを見てないこと。
パシフィックリム。
何パシフィックリムって。
パシフィックリム知らない?
知らないよ。
秋田村ちゃんも出てた。
太平洋のリムって何?リムって。
骨のこと?
パシフィックリムって、環太平洋って意味なんだけど。
はいはいはい。
太平洋を囲むこの輪のことね。
なるほど。
内容としては、すごく簡単に説明すると、
ロボットが怪獣を倒すって話。
ロボット映画みたいなもんじゃん。
全然関係ない。
ロボットを操るのが、脳に電極を埋め込んで、
自分の動きに合わせてロボットが動機してくれる。
なるほどね。
それっぽいよねっていう。
それっぽいね、確かに。
ある意味、脳で手とか使わずに機械を動かすってことだよね。
そうそう。
なるほど。
だから本当に脳の中から知識を送れるって相当すごいよね。
確かに。
だから本来、この患者さんの場合は、手とか足が動かせないから、
キーボードとかiPad操作できない。
だからこういう技術を応用されたんだけど。
なるほどね。
こんなん無限にできるようになるじゃん。
SF映画のような技術の懸念点と応用可能性
確かに。でもなんか懸念点があるよね。
懸念点。
思っただけで操作できるのであれば、誤爆がめっちゃ多そうじゃない?
誤爆?
変な思ったことを全部文章にしちゃうわけだからさ。
なるほどね。
うわー、この人かわいいなー、この看護師さんかわいいなー、みたいな。
それもLINEで送信されるから。
それ、地獄すぎる。全体LINEで。
全体LINEに行くから、それ。
なるほど。ちょっと苦しいものがあるね、それね。
でも、未来すずめはもうその看護師さんにメッセージ言って、
マッチングアプリみたいに、ありかなしかってそのままなんだけど。
つらすぎる。ってなるとさ、看護師さん、今回は病気の方に使ってるけど、
これさ、健常な人も入れたらさ、そこでやり取りできちゃうじゃん、テレパシーみたいな。
確かに。
ピン、きらめいた。
この人の思考が手に取るように分かる。
なっちゃうじゃんね。
どうなんだろうね。脳に怖い気もするね。
ちょっと、手術とかどんな感じなんかな、すごい気になるかな。
そこまで知ってなくて。
病気の治療というか、治療を得る改善目的にはいいかもしれないけど、
普通の人がそれをするのに、そこまで便利になる必要ってあるのかな。
いや、でもこれ相当便利じゃない?
便利かな。思っただけで操作できるんでしょ?
操作できるけど、要は脳の電気信号で、別のアクションができるようになるわけじゃん。
だから、秘密の信号とかもクリアできるしさ。
それこそ、単純に医療に応用したらさ、我々外科医とかはさ、手を動かすだけだけど、
プラスアルファ、フットスイッチとかでさ、電気メスの薬とかさ、止血するとかっていうのができるじゃんか。
そのアクションの一つにさ、脳みそが使えるのがめっちゃ便利じゃない?
確かに。
手術はすごい進化しそうな、ロボット手術以降以上の。
うんうんうん。
ね。
よりなんか細かい手術はできそうだね。
そうだね。
でもなんか調べてみたら、やっぱりこの単4電池ぐらいの長さのステントロードっていう装置。
確かで、それがその血管内カテーテルで、要は脳に挿入して、で、血管内に流地するっぽいわ。
すごいな。
やっぱり懸念事故やっぱあるよね。
そうだね。
まあその方的にもさ、そもそも倫理的にもどうなんみたいな。
脳にチップ埋め込んでるわけだからさ。
まあ確かに。
まあでもなんか、パーキンソン病のARDBSとかもなんか似たようなもんじゃん、似たようなもんっていうか。
まあちょっと近いは近いかな。
あれは脳に刺激を送るためのあれを入れるだけだけど。
逆っちゃ逆だけど。
まあ今回はね、だから歩きスマホとかできなくなっちゃうよ俺ら。
確かに。
こうやってねーって。脳だけの刺激でゲームとかできちゃう。
確かにね。
目的はそのALSだけなの?ALSの患者さんのQOL改善目的だけなの?
臨床実験はやっぱりそこになってたかな、調べてみたら。
ただ、だからそうだよね、脊髄損傷とか、要は外傷性の事故で怪我しちゃって、脊損の方とかさ。
なるほどね。
脳卒中とかさ、近似ストロフィーとか、もしくは脂脂切断の人とか。
なるほど。
確かに。
なんかハイテクの義手とかそっち系のイメージになりそう。
手足をなくした人がすごい機械の義手とかつけて。
確かに。え、それできるんじゃない?え、それできるわ。
それめっちゃよくない?
思っただけで手の動きを再現できるのであれば。
その通りだね。
超ハイテクの義手にはなりそうじゃん。
そうだね。
でも、俺結構ね、その下肢切断の方とかすごい見てるから。
あー、そうじゃん。
それすごい技術だわ、やっぱり。
だから、同じように、それこそ鋼の錬金術師だよね。
オートメールの、要は鉄製のさ、義足とか作って、歩くようになる未来があるかもね。
確かに、鋼っぽい。
え、それできそうじゃない?
でもできるでしょう、それは。それはすごい実用性ありそうだし。
過去の医療技術の進歩と未来への展望
今とかだってさ、ヒューマノイドAIとかあるじゃん。
何ヒューマノイドAIって。
要は、機械でできた人間の形してるやつみたいな。
要はロボットよ、簡単に言うと。
要はロボット。
すごい人間っぽいロボットね。
それはもう人型のロボット。
ねえ。
だって、ゆくゆくさ、介護現場とか、あとそういう自動車工場とか、要は部品を作るときの。
要は、ロベワイスというか、まあテクノロジーとして使われるかもって言われてて。
うん。
言うてあとね、5年とかって言われてる。5年、10年。
大変だよ。
え、ってな。え、それすごい、え、ちょっとすごい気になるわ。
え、すごいいいね。絶対あるよね。
うんうん。ギッシュとかそっち系はありそうなのが。
うん。
でもこれさ。
あるじゃない?
うん。
いやなんかやっぱ昔の、最近それ思ったのが、昔の医者がさ、見たらもう魔法みたいな感覚だけどさ。
うんうん。
ペースメーカーが出たときとかも、似た感覚だったのかなと思って。
確かに。
だって昔は心臓がさ、不静脈というか、その心拍数の問題で、心臓動かないみたいな。
うんうん。
でも、デバイスをさ、こういう心臓の近くに入れてさ、電気信号送ってって。
うん。
結構すごくない?それ。
確かに。
ね。
同じような。
機械とかそうだよね。
うん、ね。
えー。
なんかその、あとなんかアート療法が出たときみたいな。
アート療法?
HIVのね。
あー、そういうことか。
そうそう。
この芸術を学びましょう。絵画の練習をして。
そうそうそうそうそうそうそう。
そっちだよ。
とかじゃなくて。
なんか昔の医療ドラマとか見ると、主に海外なんだけど。
うんうんうん。
なんかAIDSの宣告されるのって本当にガンの宣告されるみたいな。
あーでも当時そうだったんだろうね。
治んないから当時は治んないから、もうだんだんと免疫が落ちて、何かしらの感染症で死ぬっていう。
うん。
だったから。
うんうん。
だからアート療法が出てきて。
うん。
もはやその寿命には影響、まあ治りはしないけど。
うん。
寿命には影響を及ぼさないような。
うんうんうん。
あれになってきてさ。
うんうんうん。
その確信とかもすごいなと思う。
うーん、やっぱりこうやって、いやーなんか感慨深いよねその。
こういうなんか。
素晴らしい。
だんだん本当に治っ、医療の仕組み自体がさ、やっぱ徐々に変わっていくんやなーみたいな。
確かに。
なんか俺らが学生時代の勉強と、ま、じゃあこうやって変わるわけじゃないか。
確かに。
なんか。
うん。
すごくね。
うん。
技術確信だと思ったのは。
うん。
新年会、忘年会とかでさ。
はい。
なんか我々漫才とかさせられることあるじゃん。
あ、新年会と忘年会の漫才の話?
そう。
あーどうぞ、はい。
いやなんかさせられることあるじゃん。
なんか遊況とかでね。
うん。
それって大体みんな大学の時とかさ、みんなで集まってこうネタとか考えたりするじゃん。
そうだね。
今のこれAIで考えるらしいよ。
AIで考えるの?
漫才のネタを?
AIに書かせて?
AIに書かせて。
それ絶対滑るじゃん。
それを練習させる、練習するらしい。
絶対滑ってるよそれ。
いや面白い、結構面白いらしいよでも。
面白くないって。
いやでもすごくない?なんか。
うん。
それすごいな。なんかすごいすごい、俺技術の進化を感じたんだけど。
ま、AIが笑いを理解してるっていう理論だよね。
そう。
すごいな。
いや、絶対面白くない。
面白くなくてもあれだよね、なんか。
うん。
この漫才はAIに書かせましたっていう逃れができる。
だから、むしろ皆さんちょっと試してみてくださいって。
そうそう、そういう逃れができそう。
まあいい逃れができるよね。
いやでも笑いの理解もさ、相当レベル高いと思うよ。
確かにね。
うん。
それをAIでって。
ね。
だってまとがさ。
いやでもなんかね、確かに。
なんか、俺らが小学校行った時とかね。
うん。
なんか、質問したら何でも答えてくれるものがさ。
うん。
アプリが、誰でも無料で手に入るなんて思わなかったよね。
あ、まあそうだね。
誰よりこんな未来を予想してたか。
あ、まあそうね、俺ぐらいかな。
お前予想してたの?
うん。
お前予想してた。
お前予想してた。
生まれた瞬間にきっとラジオをする夢が見えたね。
あ、まじですごいね。
なんかの生まれ変わりだよね。
ラジオの申し子だよ。
逆にその未来予想できたならもっと稼げたよ。
間違いないね。
これ系の会社に株突っ込めば大儲けできたよ。
ほんとだわ。
なぜこっちを予想したって話だね。
ほんとだよ。
いやー、でもなんかこれ結構ね、
なんかこの脳みそにチップ入れてっていうのはさ、
もうそれこそSFの話だったのがさ、実現されたわけじゃんか。
あー、そうね。
で、これが4、5年とかだったら、10年とか?
そしたら臨床応用されて、ね、世界も変わるし。
そうなんだね。
いやー、これ。
最も実用化してほしい技術とAIの進化
一番、一番実用してほしい技術は何?
一番実用してほしい技術?
別に医療とかじゃなくてもいい?
ま、医療以外で考える、あえて。
うん。
ま、医療、それ医療って言ったらもうさ、めっちゃ思いつくもん。
確かに。
なんかの機能を失った人にさ、それを再現する機械を作って、
メカニックを作って、それを当てはめてあげるとかさ。
それが一番いいよね、そいつらにとって。
ほんとに顔面外傷とか、で、機能不全、あ、顔面神経麻痺とかでも使ったみたいね。
で、機械もさ、すっごい、今とかだと義足とかさ、手とかさ、大きいものだけどさ、もっとミクロにしてさ、
うん。
顔面神経麻痺の人とかに、この神経の代わりの機械みたいな。
あー。
感じでも使って、いや筋肉の代わりの機械みたいな、使って作ってみたいし。
そうだね。
えーと、だめ、だからもういっぱいあるからだめ。
禁止、医療、医療以外。
医療以外でか。
えー、医療以外だったら、えーと、寝転んだまま漫画のページめくってくれる機械か。
頑張れば作れそうだけどね。
気づきは?
でもなんかそういう系だと、なんかこの全くギャップがないというか、この翻訳の機械。
翻訳の機械?
で、翻訳の機械で本当に喋ってるみたいに、こう全くギャップがないというかさ。
あー、なるほどね。
本当に同じ言語で一緒に喋ってるみたいな。
あー、てかもう発声もせずにさ、脳だけでやりとりできんじゃん。
あー、確かにそれが一番早いか。
うん、ね。
いやー、弾むねー。
そうだねー。
うーん、じゃあまあ、こんな感じで。
医療だとあれかな、あの、失明した人がこう元の目に戻るというか。
まあそうだよ、それもあるしさ。
その脳にそのあれを埋め込めるならね。
ね、インプットの情報も入れれるはずだしね。
そう、なんかできるはずだよね、絶対。
うん、進んでいけばね。
それが一番できたら嬉しいかな。
うん、ね。
いやー、素晴らしい世界ですわ。
いやー、やっぱ我々もね、こういうなんか新しい技術とかね、貢献していきたいですね。
はい。
そうだね。
ちょっと無理やり今終わらせようと。
大きなこと言ったね。
いやいやいや、今ちょっと終わりの終着点に向かわせようとしたんですけど。
え、この前広げないの?
いや、ダメ。
もう、はい、いやいやもう、いいじゃん、十分。
この、まあ、だから、やっぱいろいろキツキと他のテーマを話したいから、今日この辺にしよう。
OK。
というわけで、今回はそういうすごい新しい医療技術。
だけど静かに人の生活を変えるタイプの医療進歩について求めました。
はい、じゃあ締めに行きますよ。
はい。
はい。
次読みたい?
いや、お願いします。
はーい。
では、のんびり医学ラジオをご視聴いただきましてありがとうございました。
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以上、のんびり医学ラジオでした。
では、バイバーイ。
21:37

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