アプリのリリースとゴルフのヒント
ティーチングプロの野山佳治です。 それでは今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
ついにですね、アドレス診断ツールのアプリがですね、スマホのアプリになりました。
今日ですね、朝起きたらですね、 アップストアの方からですね、メールが来ていて
申請が許可されました、というふうにメールが来ていました。
早速ですね、iPadでですね、確認したらですね、 もうアドレス診断ツールがアップストアにありました。
いやー、本当に良かったです。 いろいろですね、アプリにするまでこう
大変だったんですけども、なかなか審査が通らなくて大変だったんですけども、 ついに審査が通りました。
私ですね、もともと
コーディングというか、プログラミングとか全くわからないんですけども、 AIを使ってですね、AIに
作ってもらって、申請もですね、AIにいろいろ聞きながらですね、
チャットGPTにいろいろ聞きながらですね、 これどうしたらいいの?これどうしたらいいの?って毎回ですね、
聞きながら、なんとかですね、
リリースまでこぎつけました。 いや、本当に嬉しいです。
ぜひですね、
Apple ユーザーの方ですね、 iPhone ユーザーの方はですね、ダウンロードをしていただいてですね、
使っていただければと思います。 できればですね、使っていただいたらですね、評価の方もですね、書いていただけると非常に
ありがたいです。 欲しいとですね、できれば一言コメントなんか入れていただけるとですね、非常にありがたいです。
App Store でですね、アドレスとカタカナで入力してもらうと出てきますので、
それで出てこなかったら、アドレス診断って入れていただければですね、 おそらく出てくると思いますので、ぜひですね、
ダウンロードしていただいて、使っていただいて、 できれば評価の方も入れていただけると非常に助かります。
ありがたいです。ぜひお願いいたします。 でですね、今日のテーマなんですけれども、
ミス後の行動の注意点
ミス語にやってはいけない行動というテーマでお話しいたします。 コースに行ったらですね、当然ミスショットが出てしまうんですけれども、
その時にですね、やってはいけない行動7つ、今日はお話しいたします。 まず一つ目は、原因をずっと追求してしまうということですね。
なんでミスショットが出たのかな?なんでうまく当たらないのかな? なんで真っ直ぐ飛ばないのかな?というのを原因をずっと追求してしまうということですね。
まずそのやっぱり撃った直後にですね、パッと、 これはもうこうだったから、ダフっちゃったのはちょっと右重心があったカタナとかですね、
そういうふうな感じで、もうミスしたらすぐに原因を追求してですね、
その後はなるべく次のショットでうまくいくようにというか、 まあ次どうやって攻めようかなとかですね、
まあそういうことをですね、考えるようにしていただくと良いです。 やっぱりずっとですね、ミスショットが出た原因を、
もうこれから次のショットを撃とうかという時までですね、ずっと考えてしまうとですね、 やっぱり集中できませんので、
なるべく早めにミスの原因を特定して、 次のショットのことを考えていただくようにしていただくと良いです。
次は2つ目ですね、ミス後にやってはいけない行動の7個のうちの2つ目。 表情とか態度でミスを引きずる宣言をするですね。
ミスショットが出るとですね、ああもう今日はもうダメだな、 今日は良いスコア出ないや、今日はもう何をやってもうまくいかない、
とかですね、そういう感じですね。
表情とか言葉とかですね、態度でミスを引きずる宣言をわざわざ自分でしてしまうということですね。
そうするとですね、当然ながら今日調子が悪いというか、今日ミスショットをするのがですね、 確定的になってしまいますので、
なるべくですね、そういうのを出さないようにしていただければなというふうに思っております。
次3つ目ですね、ミスのミスショットの映像をですね、頭の中でリプレイし続けるということですね。
やっぱりそのミスした時にですね、引きずってしまって、なんでこう良い球出ないのかとかって感じですね、それをですね、ミスショットをですね、頭の中でリプレイし続けてしまうということですね。
そうするとですね、これは悪いショットを打てっていうふうにですね、ミスショットをしたのを次のショットでも打てって頭の中で命令しているのと同じですから、
当然次のショットもミスショットが出やすくなります。
次4つ目ですね、次はですね、同伴者に言い訳口を言うということですね。
あのまあ、やっぱりですね、言いたくなってしまう気持ちもあるんですけども、今日調子が悪い原因とか、今日ミスショットが出る原因とか、今調子が悪いんだみたいな感じでですね、言い訳してしまう気持ちもあるんですけども、
やっぱり言ってしまうとですね、やっぱりその調子が悪いのを正当化してしまうというかですね、それを覚醒的にしてしまいますので、なるべく言い訳とかですね、愚痴は言わないようにしていただいた方がですね、いいです。
言われた方もですね、あんまり良い気持ちはしませんので、あんまり言わないようにしていただければと思います。
次はミスショットした後にですね、やっとはいけない行動の5つ目ですけれども、急にですね、狙いをピン狙ってしまうとかですね、急にその積極的というかですね、無謀な攻めをしてしまう、急に無謀な攻めをするということですね。
それまではですね、結構安全に攻めていたのに、急にですね、もうブチ切れてしまってですね、狙いを無謀な攻め、無謀な狙いに変えてしまうということです。
これは当然ですね、ハマってしまいますので、やらないようにしていただければと思います。
次6つ目ですね、普段やらない玉筋や技を使うということです。
当然ならですね、普段やらない玉筋技を使ったらですね、うまくいく確率というのはですね、かなり低くなりますので、普段通りの玉筋技を使っていただければと思います。
やっぱりその練習場である程度しっかりと練習してからですね、コースで使うようにしていただければと思います。
次最後7つ目ですね、またミスするかもというふうに考えながらアドレスするということです。
やっぱり頭の中でまたミスするかもと思っているとですね、当然ですね、ミスショットが出やすくなりますので、
これからコースマネジメントを考えるときには、ミスすることも想定して安全なところを狙うようにしなければいけませんけれども、
これからもうまさに打つ、ボールを打つという時にはですね、セットアップのルーティンに入ったらですね、
ミスすることは考えずにナイスショットが出るんだということをですね、想像してですね、イメージしてショットしていただくといいです。
ということでですね、今日はミスした後にやってはいけない7つのことというテーマでお話ししましたけれども、
次のショットへの集中
やっぱりですね、ミスショットしたら早めに切り替えて、次のショットはナイスショットが出るということを信じてですね、
次の一覧に集中するということがとても大事ですので、ぜひですね、参考にしていただければと思っております。
やっぱりゴルフどうしてもですね、ミスのゲームなんでミスはどうしても出ますので、
ミスした後にどういうふうに考えてプレイするかというのはこれめちゃくちゃ重要なので、
ぜひですね、早めに切り替えて次のショットに向かっていただければと思います。
ということでですね、今日の音声これで終わりなんですけれども、冒頭にもお話ししましたけれども、
アドレス診断ツールアプリ、ついにiPhoneの方ではですね、リリースできましたので、
アンドロイドの方はまだちょっとできていないんですけれども、iPhoneの方ではですね、リリースできましたので非常に嬉しいです。
ぜひですね、使っていただければと思います。使っていただいてですね、ぜひコメント、評価等を入れていただけると非常にありがたいです。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。