1. ゴルフ力UPレッスン
  2. ボールを打つ前にナイスショッ..
2026-02-19 07:50

ボールを打つ前にナイスショットをしっかりイメージする

野山佳治ホームページはこちら
⇒https://noyamagolf.com/

【メルマガ】
ゴルフ上達のヒントやコツを配信している無料メルマガ
ご登録はこちら⇒http://bit.ly/2mRgoIi

無料のゴルフ上達メルマガでゴルフ上達のためのコツやヒントを配信しています。
今メルマガにご登録いただくと3大特典があります。

特典
1.パッティングの極意をまとめたPDF
2.100切り診断テスト(100を切る可能性と何が足りないのか分かります)
3.無料で1回オンラインスイング診断
100切りを目指しているときに最適な無料メルマガ
ご登録はこちら⇒ https://bit.ly/2NLapyQ

【オンラインスイング診断】
今LINEにご登録で
スイング診断が1回無料で受けられます
LINE登録はこちら⇒ https://lin.ee/2zUywIp
LINEにご登録後スイング動画をお送りください。

詳しくはこちらをご覧ください。
サイト⇒ https://saipon.jp/h/sys215
動画⇒https://www.youtube.com/watch?v=Ez4RBIBe8-M

【100切りオンラインスクール】
オンラインで100切りを目指す
⇒https://bit.ly/2QFP3V0

【野山佳治自己紹介】
スポーツがとても好きだったので、何かのプロスポーツ選手になりたいと思っていたところ、週末のゴルフトーナメント中継を見ていて「これだ!!」と思い、大学入学時にゴルフを始めました。

プロになろうと思ってゴルフを始めたので、毎日600球以上はボールを打っていて、日によっては1,000球以上打っていましたが、なかなか上手くならずに、ゴルフ部の同級生の中でも一番下手でした。

いくら打ってもなかなかクラブヘッドに球が当たらずに、チョロを連発していました。
でもなかなかボールが当たらなかったり、まっすぐに飛ばない時期が長く、上達できないもどかしさをこれでもかというくらい存分に味わったおかげで、ゴルフを始めたばかりの人や上手く行かなくて悩んでいる人の気持ちはとてもよく分かりますし、何をどうしたら上手くいくのかということが明確に分かりますので今のレッスン活動に役立っています。
大学卒業後、静岡県のゴルフ場で研修生になりました。 ゴルフ場の敷地内にある寮に住み、キャディ業務などのゴルフ場での仕事をする傍ら、仕事のない時間は朝から晩までまさにゴルフ漬けの日々を約10年送りました。

そして2005年に日本プロゴルフ協会のティーチングプロの資格を取得し、レッスン活動を開始いたしました。

#ゴルフ#ゴルフ男子#ゴルフ女子
#ゴルフ好き#ゴルフ好きな人と繋がりたい
#ゴルフスイング#ゴルフレッスン
#ゴルフ上手くなりたい#ゴルフ上達
#ゴルフ動画#ゴルフスコアUP
#ゴルフ初心者#ゴルフ100切り
#インスタゴルフ#ゴルフレッスン動画
#ゴルフ力UPレッスン
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fa5b350ae8f04299780bfd9
00:05
ティーチングプロの野山佳治です。それでは今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
2月の下旬に入ってきて、2月もあともう1週間ちょっとなんですけども、そうするといよいよ3月
なのでもうゴルフシーズンが着々とですね近づいてきているなという感じです。 気温もですね
このところ結構暖かくなってきているので、ゴルフシーズンがこれからいよいよやってくるなというところです。
あと1ヶ月ちょっとすればですねマスターズも始まりますので、マスターズがですね開催されるともういよいよゴルフシーズンの幕開けなのでもうちょっとだなというところです。
この音声をお聞きの方はですね、当然ですね冬の間も練習されている方が多いと思うんですけども、もしですね練習されていない方はですね、今からですね練習を始めておけばですね
ゴルフシーズンには間に合いますので、ぜひですね
もしあまりいないと思いますけれども、ゴルフ休んでいる方がいらっしゃいましたら、そろそろ始めていただきたいなというふうに思っております。
今日のテーマなんですけれども ナイスショットのイメージをしっかりと思ってくださいというテーマでお話しいたします。
やっぱりですね、ゴルフ上手くなるためにはいろんな要素があります。
当然ショットの練習もしなければいけませんし、アプローチやパターンの練習もしなければいけません。
コースマネジメント、コースをどう攻めていくかというのもめちゃくちゃ重要なんですけども、
やっぱりそのメンタルについてもですね、練習というかですね、日々取り組んでいただきたいなというふうに思います。
メンタルなかなか正直ですね、何かスコアを良くするためにメンタルについて取り組みをしているかと聞かれるとですね、何もしていないという方が多いかと思います。
ゴルフはよくですね、メンタルのスポーツだといろんなところで言われていますので、メンタルの重要性は分かっているんだけれども、なかなかメンタルについて何もやっていないということがですね、結構多いのではないかと思います。
そのメンタルの取り組みの一つとしてですね、やっぱりそのナイスショットをイメージしてからボールを打っていただくということをですね、やっていただければと思います。
特にコースに行ったときにですね、コースに行ったときにこれから打つショットがですね、ナイスショットが出るということをですね、想像をして、それからショットを打っていただくといいです。
03:05
やっぱりこう想像することによって、その球筋が出やすいアドレス、スイングをしやすくなります。
どうしてもですね、やっぱりコースに行くとですね、ミッショットのイメージが出てしまって、ミッショットのイメージをしたままボールを打ってしまうということがあるんですけれども、そうするとですね、当然やっぱりミッショットが出やすくなりますので、
ナイスショットが出ることをしっかりとイメージして、そのときの、そのときはどうやって振って、どういう打感で、どういう音がして、どういう感触で、弾道はどっちにどれくらい出て、どういう高さで飛んでいって、どっちに最終的に周りが出るのかということをですね、なるべく詳細にですね、イメージしていただきたいなというふうに思います。
イメージすることによってその球が出やすいアドレス、スイングになってきます。
やっぱりその間違ってもですね、ミッショットのイメージを持ったままですね、ボールを打ってしまうというのは本当によくありません。
ですので、ただやっぱりスコアを作っていく上では、ミッショットもしっかりと想定していかないといけませんので、ボールを打つまではですね、ミッショットのイメージというか、どんなミスが出るかな、この状況だとどんなミスが出やすいかなということを考えて、
今の自分のスイングの状況とか色々考えて、どういうミスが出やすいかなというのを考えて、そのミスが出ないようにショットしていくのか、もしくはそのミスが出てもスコアを崩さないように変えていくのかということも決めないといけないですけれども、
やっぱりミッショットのイメージを持ったままボールを打ってしまうと当然ながらミッショットが出てしまいますので、そういった時にもしっかりとミッショットのイメージが出てしまった後も、
ミッショット内ショットのイメージをしっかりと持ってですね、ここからはこういう球擦りでいくんだというのをですね、しっかりとイメージして、それから打つようにしていただければと思います。
これはコースでも当然そうですし、練習場でもですね、日々やっていただきたいなという風に思います。
練習するときにいろんな練習方法があります。形をですね、スイングを作るための練習だったりとか、ラウンドに向けての調整だったりとか、いろんな練習があるんですけれども、
その時に取り入れてほしいのが、しっかりと内ショットをイメージして、それからボールを打つようにしていただきたいなという風に思います。
06:07
すごく効くと簡単に感じるんですけれども、毎ショット毎ショットやるというのは非常に難しいです。
結構ですね、やっぱりミッショットが出た後とかっていうのはですね、どうしてもその球がまた出るんじゃないかと思って、自然にミッショットをイメージしてしまうということがありますので、
そういうことがないようにしっかりと内ショットのイメージを作ってですね、それからショットをしていただければなという風に思っております。
これ結構ですね、考えるだけなので簡単そうですけれども、なかなか難しいかもしれませんけれども、ぜひですね、実行していただきたいなという風に思います。
繰り返しになりますけど、ボールを打つ前はミッショットも想定して狙いを決めたり、打ち方を考えたりするんですけども、これから打つ、セットアップのルーティンに入ったらですね、
もう内ショットが出ることを想定して、内ショットのイメージを持ってですね、スイングしていただきたいなという風に思います。
ということでですね、今日はボールを打つ前に内ショットのイメージを作ってからスイングしてくださいということをお話ししましたけれども、
ぜひですね、簡単にできますので、頭の中で考えるだけですので、簡単にできるので、ぜひ実行していただきたいなという風に思っております。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。
07:50

コメント

スクロール