1. ノチコンラジオ
  2. 1.とりあえず喋ってみる
2026-01-13 10:42

1.とりあえず喋ってみる

ノチコンラジオ始めます。Notion認定コンサルタントのしかたです。だんだん調子上げていきます。

サマリー

ノーション認定コンサルタントは、ポッドキャストでノーションの利用方法や自身の経験について話し、コミュニティの重要性を強調しています。また、補助金支援業務や教育におけるノーションの活用についても触れています。

ポッドキャストの開始
ノーション認定コンサルタントのしかたです。
ノチコンラジオ、やってみたいなと思っています。
初回なんで、あんまり長くも喋らないですし、
聞いてくれる方もほぼいないっていう前提で、
なんでポッドキャストをやってみようかなって思ったのか、
っていうとことか、その辺喋ろうかなと。
もともとやってはみたかったんですけど、
最近ノーション界隈の人のX見てると、
結構ポッドキャストやってる人も多いんで、
タイミングは今かなと。
みんなアンバサダーの人とか、
YouTubeとか、コミュニティの中のイベントとかで、
お顔も出して、いろいろ喋ってるんで、
大体人となりとかわかるんですけど、
僕はそういうの全然やってないんで、
最近言われるのが、それ僕知らなかったんですよって言ったら、
いや、もっとそんなゴリゴリでやってると思ってましたとか、
ノーション認定コンサルタントだからということで、
関数とかオートメーションとかすごい強いみたいに
思ってはるんかなと思うんですけど、
全然そんなことなくて。
メモも全然僕取らないですし、
多分社会人になってからもあんまりメモって取ってなくて、
怒られはしましたけど、
その理由が、話聞いてるときに書くと、
書く方に頭行くんで字書く方に、
全然言ってることの意味みたいなのがわからなくなるんで、
どっからか一回メモ取らんとずーっと聞いて、
わからないことがあったらそこでパッと聞いてしまって、
それで嫌な顔されるときもあるんですけど調べてとか、
そんなわからないときに後から聞いてとか言われるんですけど、
いや、この書道が大事だろうということで、
そこでだいたいニュアンスがわかるまで聞くとか、
そんなのをやってたんで、
完全に落とし込めてたら、
これメモしとこうっていうのも自然に出てくるんで、
メモは結構最小限だったかなと思います。
やってた仕事の中ではそこそこそれで、
1年ぐらい結構な量の仕事を持っても忘れずやってたんで、
いいのかなと思ってたんですけど、
でもこういう元々メモツールみたいなのはすごい好きで、
まだ社会人になりたてのときはスマホになってないぐらいなんで、
スマホになってiPadが出てきて、
でもiPadもまだそんなに使えるレベルでもなく、
スマホも、エバーノートとかは使ってましたけど、
結局あれも放り込むのが楽しくて、
タグ付けとかあれも楽しくて、
入れてしまったらもういいやみたいな感じになるんで、
だんだん物がたまっていくんですけど、
半年間ぐらい見てない資料ばっかりになったんで、
結局それも使わなくなってみたいな、
だからたまたまタイミングも良くて、
Notionの当時のエッセンシャルバッジとか、
アドバンスバッジとかも順調に取っていって、
それもバッジ取るのが楽しいからやってたって感じで、
Notionで何かしようとか思ってなかったんですけど、
やるときずっと聞いてみてたら、
僕はもうアンバスダーにめっちゃなりたかったんですけど、
なれなくて、
でもNotionの何かタイトル欲しいなって見てたときに、
当時、洋次郎さん、つぶらやさん、つばささん3人かな、
3人だけしかいなくて認定コンサルターと、
それどうやってなるのかなって調べてても、
あんまり情報が分からなくて、
そこはあんま覚えてないんですけど、
なんかパッと見つけて、
申し込んだら、
英語のケーススタディみたいなのが来て、
なんかいっぱい書いてあるんですけど、
どこどここんなような会社で困ってることこんなんで、
この前は何々責任者と喋ったけど、
次何々と何々と喋るから、
そのときまでにワークスペースの提案みたいなのを
動画にして送ってねみたいな感じだったんですけど、
なんかそれで結構これ超える山大きいなみたいな、
すごいな難しいなと思って、
でも結構ケーススタディはやりごたえあるなと思って、
やってたら無事慣れたんで、
今ちょっとこのノーション認定コンサルターを使って、
なんかこうやれたらなと思ってます。
ずっと元々スタートが税理士事務所に勤務して、
今独立して16年目、
税理士じゃないんですけど、
ずっと認定支援機関っていう中、
言うたら中小企業のサポートしますよみたいな立ち位置で、
ずっと経営計画書いて都道府県から認定もらってみたり、
国から認定もらってみたり、
それを使って補助金の経営計画サポートしてみたり、
UCの相談を受けたらやってみたりとかずっとしてきて、
でもコロナが来て、
コロナで補助金が一斉風靡したんですけど、
あれで結構悪いことする人も多かったみたいで、
事務局もレベルあんまり高くなかったし、
IT補助金も結構そういうややこしいことをする人も多かったんで、
なんかだんだん補助金とかの支援も、
この先どうかなーみたいなところで今、
ノーションといえば結構提案してたんで、
割と例えば、
ノーションのいいところって、
まず見た目いいんですよね、画面のUIっていうんですかね、
見た目が良くて、
データベースで何でもいいんですけど、
一覧がずらっと見れて、
色付きの風船みたいなプロパティっていうのを付けて、
並べ替えたりフィルターかけたりっていうのが、
割とお客さんのとこ行って、
いや今こんなん困ってんだけど、
ああだこうだみたいなことに部分的に結構答えやすいっていうのがあるんで、
ノーションの普及とコミュニティ
そういうのをしている延長でずっときてて、
最近は、
1対1の関係って、
いいとこも悪いとこもあって、
でも、
これずっとやるのもいいんですけど、
せっかくなんで、
より広く普及するというか、
上手にノーションを使いましょうみたいな動きが取りたいなということで、
今、ノチコンっていうコミュニティ、
コミュニティって言ってるんですけど、
僕の中ではスポーツジムみたいな感じです。
コンサルまで言っちゃうと、
コンサルって言葉もあんまり雰囲気良くないんで、
鍛える感じですよね。
子供とか見てて思ったんですけど、
勉強するときに僕も、
若いときこんなノーションあったらよかったなって思うんですけど、
それなんでかなって思ったときに、
例えば歴史の勉強とかしてても、
1ページ、2ページ、歴史を順番に読んでいったり、
文章も上から順番に読んでいったりしてるんですけど、
歴史って、
時系列があって、
いろんな時代にいろんな人がいて、
その時の技術ってこんなんだったねとか、
時代背景こんなんだったね、
場所が変わって海外はこんなんだったねっていう、
そういうことを踏まえた上で、
そこの点を見た方がいいってなったときに、
マイクロソフトでやったらよかったのにって思わない、
Googleでやったらよかったのにって思いそうで思わない、
ノーション、めっちゃええなって思ったんで、
そこに多分僕がノーション、
めっちゃええなって思ったなんかが詰まってるのかなと思うんで、
そういう感覚を個人だけじゃなくて、
チームにも波及させるために、
その根底にある何かを、
みんなにシェアしたい、
みたいなコミュニティにしてます。
またその話はご用意しようかなと思うんで、
今回初回なのでこういう感じで終わります。
よかったらフォローと、
あと何かコメントとかあればしてもらえると嬉しいです。
じゃあまた次回よろしくお願いします。
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