1. KNOWフードラジオ〜知って味わう理科・社会。
  2. ポッドキャスターとしての今年..
2026-01-09 37:57

ポッドキャスターとしての今年の抱負/TTは痩せる(番外編)

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昨年の年始一発目配信も、見ると「KNOWフードラジオのこれから:今年の抱負(番外編)」でほぼ同じことやってました笑 今年の抱負はどうなるのでしょうか・・・中盤からほぼTTさんの食事と運動のお話です🍖

※ TTさんが痩せることが、ポッドキャスターとしての抱負、ではありません

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サマリー

ポッドキャスターとしての抱負が語られ、コンテンツの蓄積とその意味について考察されています。今年も「ノーフードラジオ」のメンバーは、リスナーとのつながりを重視し、新しいコンテンツ展開を模索しています。ポッドキャスターとしての抱負を語る中で、配信の定期化や新たな収録方法の模索が展開されています。特に、収録を続けるためにハードルを下げることや、周囲とのコラボレーションを通じて地域貢献を目指す姿勢が強調されています。今年の抱負は、健康とフィットネスに特に焦点を当てています。エピソードでは、ダイエットの取り組みや運動習慣について語られ、食事の管理と運動の重要性が強調されています。TTは体重管理とダイエット経験を振り返りながら、グッズやアートワークを制作する意欲を表現しています。リスナーへの感謝と共に、今年の内容を充実させる決意を示しています。

ポッドキャスターとしての抱負
スピーカー 1
KNOWフードラジオ、知って味わう理科・社会。
農学活性TTです。
スピーカー 2
農学ビギナーゆとです。
スピーカー 1
KNOWフードラジオは、食べ物の話を科学とビジネスの視点で味わってなるほどする番組です。
よろしくお願いします。
ゆとさん、本年もどうぞよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。明けましたね。
スピーカー 1
新年一発目の収録配信ということで。
スピーカー 2
イチゴの話はちょっと来週に撮っておいてですね。
イチゴをこする予定だもんね、本当はというか。
スピーカー 1
そう、あと1回はやろうかな。
1回か2回か。
新年っぽい話ということで。
突然ですが。
スピーカー 2
突然。
スピーカー 1
ポッドキャスターゆとさん、今年の抱負をよろしくお願いします。
スピーカー 2
あれじゃないですか。
今年こそ来るぞ、ポッドキャスト自体。
スピーカー 1
今年こそポッドキャストが来る。
めちゃくちゃ抱負、抱負なんですよ。
を踏まえて、みたいな。
スピーカー 2
飛躍の年じゃないですかね。
スピーカー 1
飛躍の年。
めちゃくちゃ他人事じゃない、全部。
スピーカー 2
あなたの抱負じゃなくて。
そうですね。
これを頑張るぞ、みたいな。
毎年言ってるけど抱負作るタイプじゃないからね。
スピーカー 1
日々。
スピーカー 2
終わります。このコーナー終わります。
日々積み重ねで。
そうですか。
スピーカー 1
ちょうどXで一郎の名言を見てみかけてさ。
スピーカー 2
何か大きなことをしたいとか、何か叶えるみたいなときに一番大事な言葉で。
日々の積み重ねで気づいたらとんでもないとこにいるみたいな。
スピーカー 1
それあれじゃん。知ってるよ。
スピーカー 2
有名だよね。
それ系の思想というか、ポリシーとかですね。
スピーカー 1
気づいたら山の頂上に登っていたと。
スピーカー 2
というかそうだね。
コンテンツの蓄積と価値
スピーカー 2
というとノーフードラジオはコンテンツ。
去年も言ってあんまりできなかったけどね。
コンテンツが溜まってきたからこれをめっちゃ活かしたい。
スピーカー 1
ああ、そうですな。
その話しようか。
スピーカー 2
しようか。
スピーカー 1
俺も同じこと考えてて。
そうなんだ。
チャットGPTとずっと、エコパイロットとずっと壁打ちをしてて。
このストックされてきたコンテンツをどうしようかなっていうので。
本当だよね。
分かってきたのが何がストックされてきたのかなっていうので。
普通に2人が喋ってきたナレッジみたいなことがストックされてきたっていうことしか考えてなかったんだけど。
スピーカー 2
そういうね。
コンテンツが溜まっただけじゃなくてその意味というか。
スピーカー 1
そうそう。
タイルとかを見ているとなんだろうな。
ノーフードラジオの価値みたいなものが見えてきたみたいな。
はっきりしてきたみたいなところがきっとあるんだろうなと思ってて。
スピーカー 2
どういうことだ。
ただの事実としては溜まったコンテンツがある。
そっから見出したみたいな意味合い?
スピーカー 1
その裏に溜まってきたお便りがあると。
スピーカー 2
合わせてね。
スピーカー 1
そのお便りの中にノーフに対する感想みたいなのが溜まってきていて。
それを一個一個見ていくと単になんとからについて勉強になりましたっていう話だけではなくて。
スーパーに行くのが楽しくなりましたとか。
お二人のお話が耳心地が良くてとか。
スピーカー 2
ありがたいな。
スピーカー 1
そうそう。
喋った内容とかへーってなったトピックとかが積み重なっているっていう風に思ってて。
それはそうなんだけど。
その裏にただの事実ではなくて。
そういった我々の世界観みたいなものがだんだん。
もともとあったものがこう少しずつベールが剥がれてきている感覚。
スピーカー 2
ベールが。
スピーカー 1
だから喋ったトピックも積み重なっているし。
この番組って何の番組なんだろうなみたいなのも積み重なっていると思ってて。
切れてきてるというか際立ってきてるというか。
単純に前者のへーっていうトピックみたいなのはたまってきて。
例えば文章にしてブログにするとか本にするとか冊子にするとかっていうわかりやすさはあるんだけど。
後者の喋っているふんわり感とか。
そういうのは何に使えるんだろうなっていうのは思います。
スピーカー 2
わからんな。
グッズと新しい提案
スピーカー 1
でも何かに使えると思うんだよね。
何か差別化する要素に。
例えば本にするんだったらそういう雰囲気を貫くと。
ちょっとカジュアルな雰囲気で書くとかね。
確かに。
それでいうとたまってきたネタをグッズにするとかっていうのはあるじゃない。
ネタをもとに。
今までだったら牛乳を飲もうトレーナーを作ったり。
スピーカー 2
あとはアントシアニンティーシャツを作ったり。
ありましたね。
スピーカー 1
してきたんだけど。
スピーカー 2
アントシアニンティーシャツ。
言葉にするとやばいな。
スピーカー 1
アントシアニンティーシャツがザ科学で科学構造式とか書いてあってさ。
自分でね。
科学推しではあったんだけどさ。
このさっきの農夫のカジュアルさみたいなところが見えてくるとさ。
もうちょっと緩い感じの方が押し出していくイラストっていうかキービジュアルみたいなもの。
やっぱり緩い感じの方がいいんだよな。
改めてよかったりして。
どうなるだろう。
だから我々が出してきたナレッジみたいのの見せ方としてそういう緩さカジュアルさみたいな。
親しみやすさみたいなのが大事だったなって。
ちゃんと表現すると。
これはまじでお便りないと客観的評価がない。
好きな人だけがお便りくれてるっていうのもあるから。
農夫に否定的な人とかがどんな風に言ってるかはそれは分からんけども。
確かに。
ただ辞書として聞いてるっていう人だけじゃないんだよなって。
辞書としてはむしろもはやかなりレアな気がする。
っていうねナレッジ系っていうところだけ切り取っちゃうとね。
そういう番組なのかなっていうふうにも。
スピーカー 2
そっか確かに。
スピーカー 1
思えちゃうけどね。
じゃあ何か出しましょうよ。
何かっていうと曖昧すぎるけど。
候補としてはグッズの見直し。
スピーカー 2
すでにね皆さんご存知か分かんないけどスズリっていうサイトでグッズを販売してるんだけど。
無在庫でね。
デザインだけで販売できる素敵なサービス。
スピーカー 1
そこのデザインを増やしたりバイオリティを減らしたりとか。
あるいは今現状確か1デザインで全商品買えるみたいな設定になってるよね。
スピーカー 2
意図的に消さないとそうなるね。
スピーカー 1
そう農夫のアートワークのマグカップがあってTシャツがあってカバンがあって靴下があってみたいな。
これもね選びにくくなるから削ろうかなとかね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうすると削るとみんなで同じもの持ってるみたいな世界にも作りやすいしね。
例えばTシャツしかないだとみんな同じTシャツ持ってると一体感が生まれたりとかね。
スピーカー 2
そういう観点もいいね確かに。
スピーカー 1
そうそう。
オフ会とかね稀にやるじゃないですか。
オフ会自体は2回ぐらいかな合同も含めて。
だしなんかねポッドキャストウィークエンドとかそういうのに行くときにね来ていくとかね。
確かに。
スピーカー 2
っていうこともできる。
スピーカー 1
いいですね。
きっと買ってくれる人もいると思ってるし。
ちなみにSpotifyまとめっていうのはあるじゃない配信者側の。
スピーカー 2
リスナー側はリスナー側であるやつね実は。
スピーカー 1
そう俺が一生リスナー側で見れないやつね。
スピーカー 2
何かのエラーで。
スピーカー 1
一応Spotifyだけでもねモフを一番聞いてますよっていうリスナーがね40何人いらっしゃるということで。
スピーカー 2
一クラス以上いますね。
そうそう。
すごい。
ちっちゃい小学校の一学年とかだよ。
そうそう。
スピーカー 1
各都道府県に一人ずつあるわ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
確かにその中に買ってくださる方いるかなっていうのを思ったりね。
なのでグッズは今までやってきたことでもあるし、
何かその一歩としては踏み出しやすい方なのかなっていうね。
ストックされたものを出すっていうのでは。
スピーカー 2
確かにね。
そうね。
スピーカー 1
どんなデザインがいいかなっていうのってね。
名言みたいな切り口で。
名言とかあんのかな。
スピーカー 2
確かに名言抽出してほしいなチャットGPTとかリスナーさんに。
スピーカー 1
そう植物は人間様のために生きていない。
スピーカー 2
それも初期からの名言だね。
スピーカー 1
すり返し。
確かに。
とかね、あとは何かを例えてるとか。
例えば最近のだとさ、ショートケーキのイチゴイコール唐揚げのレモンみたいなね。
スピーカー 2
そういうことね。
同じ構造というか同じ構図のやつか。
スピーカー 1
そうそう。っていう例えネタとかね。
スピーカー 2
はいはい。いいね。
スピーカー 1
そういうデザインとか。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あとシンプルに番組のアートワークとかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
みたいなのをちょっと思いついた。
スピーカー 2
いいね。火みたいなの面白いね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
唐揚げ、レモン。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
生クリーム、イチゴ。
スピーカー 1
っていうのがグッズ系ですな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あとはね。
スピーカー 2
うん、あとは。
スピーカー 1
俺がやりたいと思ってるのが、いつか夢はさ、本とかを書けたらいいなと思って。
スピーカー 2
東京ドーム埋めるんじゃないんだ。
スピーカー 1
東京ドーム埋めるはちょっと目標が高すぎる。
スピーカー 2
違う。書籍執筆なんだ。
スピーカー 1
そうそう。ただね、それが誰向けのどんなコンテンツなのかとかは考えないといけないんだけど。
だけどなんかその手始めに、音声をブログ化してノートに出すとかね。
スピーカー 2
書籍よりもね、TTさんはね。
NHK教育とかBSとかのほうがいいんじゃないですか。
あー。
スピーカー 1
BSとか。
そうね。
そっちね。最近ちょっと気づいたんだよ。
え?
難しい話を簡単に伝えるのは俺得意なんじゃないかっていう説。
スピーカー 2
まあその説というか、俺がそう思ってたから誘ったしね。
スピーカー 1
もう4年前ぐらいから規制の事実だった。
スピーカー 2
もう十何年前からね。
収録の技術と抱負
スピーカー 1
そうそう。なんか仕事でもさ、なんかね、倫儀とかめっちゃ苦手とか別に得意な感じじゃないんだけど、
新人レクとかさ、めっちゃ得意なんだよね。
スピーカー 2
得意だし、たぶんそれバレてるからアサインされるでしょ。やれって。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。そうなのよ。
そう。だからね、なんか記事の取材みたいのを外向けに来たりとか社内で。そういうこともあったから。
確かにね、小学生向けのなんちゃらとかね。
それで言うとあれやりたいわ。母校さ、我々の母校さ。
スピーカー 2
同じ高校ですからね。
スピーカー 1
土曜講座っていうのがあったよね。
スピーカー 2
はい、今はあるんだろうか。
知らんけどね。
スピーカー 1
で、うちの母ちゃんなんか英語教室みたいなのやって洒落もらったりしてたんだけど。
中高生、学生が通ってもいいんだけど、その親とかも通っていいんだよね。
スピーカー 2
えー、知らなかった。
スピーカー 1
うちの母ちゃんは生徒の親に教えてたの、英語。
スピーカー 2
へー、おもろ。やりなよ。
スピーカー 1
さあ、やっぱり中高生とリスキリング層みたいな人たち。遠いんだよな、でも。
2時間くらいかかる、片道。毎週土曜みたいな。
スピーカー 2
地元でそれっぽいのはね。
スピーカー 1
短髪じゃないとね、大変だね。
地元でそれっぽい講座を見つけるかな。
スピーカー 2
なんだろ、それでね、カメラとか置かせていただいて。
そうか、顔出ししないからダメか。
めっちゃなんかそういうコンテンツとしても使えるみたいな。
スピーカー 1
うん。
なれば。
そうそう。
じゃああれですな、ストックされてきたあらゆるものはとりあえずグッズにするっていうのが、
TTのストックされてきたこの個性は地域に還元すると。
スピーカー 2
どこかしらで。
発揮してもらうと。
スピーカー 1
友達に還元するとか、いいな、地域じゃない、もっとでかいところで言うと、
でかいところなんだろ、農学アンバサダーみたいになって、どっかの大学のオープンキャンパスでしゃべるとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
どうですか、リスナーさんに大学のそういうオープンキャンパスを企画してる人とかいたら教えてください。
スピーカー 2
で、農学部なり食系の学科に魅力を伝えるというか。
スピーカー 1
そう、高校生にね、高校生に農学素晴らしいぞっていうお話をするとかね。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
そうだね、わかんない人にしゃべるっていう能力が元々感じてたっていう伊藤さんの部分と、
あときっとさすがにこれを200回くらい繰り返してるから。
スピーカー 2
上手くなってると。
スピーカー 1
そう、きっと理論上上手くなってるはず。
スピーカー 2
これも元々だし、番組でも感じるけど、わかりやすくたつ、引きつけるみたいなね、のがやっぱ上手いよ。
スピーカー 1
でもそれなんかどっかその手にいく、なんだろうね、どっかでなんかそうなった気がする、大学生くらいで。
スピーカー 2
でも大学の時からのイメージ?
スピーカー 1
そうそう、でもなんかプレゼンの研修とか、研修とか授業みたいな、そういうのできっと習ったことを実直にやってるんだろうね。
まず結論を言いましょうとか、
スピーカー 2
あとはなんだろうね、身近な例えから始めましょうとかさ。
まあそのテクもあるけど、なんか根本の意識というかそういう癖というか、絶対あると思う。
もう遡ったら多分普通に高校からそうだと思うし。
スピーカー 1
そうなんだな、あんまりその頃はまじで自然体で生きてたから。
スピーカー 2
そうそう、自然体で。
収録の定例化
スピーカー 1
面白いものを見つけましたな、また。
じゃあちょっと俺の抱負言っていいですか?
そうだね、今のやりたいことだけど抱負じゃないってことだね。
俺は抱負がありまして、抱負、配信を止めないことです。
素晴らしい、続けること。
まあ社会人、サラリーマンやってれば忙しい時期とかあるじゃない。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
それを言い訳に配信しないみたいな、別に配信は別に止めてもいいっちゃいいのかもしれないけど。
スピーカー 2
そうだね、罰金があるわけでもないし。
スピーカー 1
そうそう。
ただ止まっちゃうとね、リズムみたいなのあるんで。
スピーカー 2
ゆとさんにさ、明日収録できるみたいなことを言ったりとかしてる状況で、結構自転車創業なんだよ、ここ半年くらい。
自転車創業ですね、確かに。
スピーカー 1
とにかくそれをやめたいっていうのがありまして。
じゃあどうすればよいのかっていうその、まず一歩さっきの。
ソリューションというか。
まず何の一歩を踏み出すかというと。
スピーカー 2
仕組みで。
スピーカー 1
収録を定例化します。
ゆとさん、来週いつ空いてる?じゃなくて。
なるほどね。
スピーカー 2
俺の案は、第1、第3、日曜日。
スピーカー 1
で、月間でゆとさん編集して、水曜日に配信みたいなリズムもできるし。
スピーカー 2
それを基本にして、矯正をもししたい場合はそうだみたいな。
スピーカー 1
ベースになるってことじゃない?
第1、第3って言ったのは、第2、第4にすると早速来週なんか祝前日みたいな。
月曜日成人の。
スピーカー 2
あー三連休か。
スピーカー 1
そうそう。
俺祝前日だいたい酒飲んでるからさ。
明定して喋るとかできないね。
そうなので定例化したいですね。
だからそうだな。
とはいえ直近はちょっと今ネタのストックがないので。
2週ごとに2本撮ると。
で、プラスアルファ撮るなら撮るし。
そうすると、いついつまで調べ物終わらせなきゃみたいなのもできるし。
スピーカー 2
今調べ物終わり次第収録しますって感じだから。
スピーカー 1
できたからよし収録しようみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
永遠に収録が始まらない可能性がある。
その結果がこの新年会という説。
新年記念会。
スピーカー 2
末年誌でね。
スピーカー 1
そうなのよ。
なので収録を頑張るっていう抱負に対して収録を定例化する。
第1、第3日曜日。
いや第2、第4日曜日にしよう。
いきなりなんか調整が発生すると面倒なので。
ということで今から手元のカレンダーもいじりますよ。
スピーカー 2
あとは定例化が1個の手段としたら色々できることはあるじゃんきっと他にも。
スピーカー 1
例えば。
スピーカー 2
例えばでいくとこれはゴリ雑談会だけど、
事前準備がいらないフォーマットでの収録。
スピーカー 1
収録っていうのは。
なるほどね。
スピーカー 2
とかそういうエピソードの型を新たに作る。
スピーカー 1
手ぶら収録。
スピーカー 2
手ぶら収録っていうとなんか雑感出るけど、
スピーカー 1
まあ違った魅力が出る会の方じゃん。
それはね結構当たり外れはあると思うけどありだと思ってて。
調べすぎてユートさんの話を遮って進めようとする時とかたまにあった。
最近はないようにしてるけど。
スピーカー 2
でもそれは勢いで喋んないと多分忘れるとかうまくいかないのかなと思って、
俺も止まったりするからね全然。
スピーカー 1
そうそうっていうねのがあったんで。
そうするとやっぱり自分が決めた道筋があるとどうしても脱線に抵抗があるわけよね。
スピーカー 2
まあそれはそうだ。
用意すればするほどそうなるよね。
スピーカー 1
それ良くないなって思ってるんで。
台本を減らす時は減らしてきてるんだけど、
それに近い発想だよね。
スピーカー 2
そうそう。
まあ続けるからの発想だけど、
続けるためには収録のハードルを下げる。
スピーカー 1
そうね。
新しい収録スタイルの模索
スピーカー 2
方針。
スピーカー 1
そうね。
TPのその理想の準備具合のね。
まあよく言うまずは6割で壁打ちしてみるみたいなやつに近いかもしれないけど。
そのまま世の中に出ちゃうけどね。
スピーカー 2
6割のまま。
でもまあ形式が違う感じで。
4回中1回とかそうなるだけでもだいぶ負荷変わるでしょたぶん準備の。
スピーカー 1
いやそうだね。
スピーカー 2
まあまあ8回に1回かもしれないけどとか。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そういうまた別の切り口もあるかなっていう。
スピーカー 1
最近やり忘れてるけど。
スピーカー 2
やり忘れてる。
スピーカー 1
今ちょっとイチゴシリーズみたいな感じになってるじゃん。
うん。
このまとめ会みたいのをね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
あれはゆうとさんどうでしたからたぶん始まっていくやつだからね。
そうそう。
そういうのを挟むとね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それはまあ。
ちょっとゆとりは。
スピーカー 2
やってはいるね。
スピーカー 1
それもちょっと取り入れていこう。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ちなみにごめん。
スピーカー 2
ごめん。
スピーカー 1
第2第4って言ったけど。
スピーカー 2
うん。第1第3って言ってなかった。
スピーカー 1
違う。第4か。分かんない。
第1第3から第2第4に変わって。
うん。
さらにまたちょっと変えたいのが。
各週でいいですか。
スピーカー 2
うん。各週。
ああそうか5週目があったりするから。
スピーカー 1
ずれるってこと。
そうそう。
俺の手元のカレンダーが第2第4っていう選び方ができなかったから。
各週にさせてください。
OK。
1月次回収録は1月11日。
スピーカー 2
次回は直近で大丈夫なんだ。
なんか準備ないからその月ぐらいみたいな雰囲気さっき。
スピーカー 1
いやいやそういうゴールを設定すれば。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やるしちょっと台本を緩めにすると。
スピーカー 2
そこに照準を合わせてね。
スピーカー 1
うんそうそう。調べながらしゃべるとかも楽しいからね。
最近結構調べる会議とかさ意外にさ聞かないで調べたりすることない?
スピーカー 2
他の人がメインでしゃべったりしてるとき?
スピーカー 1
そうそう仕事の会議でさ私これがこう思うんですよみたいな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
Aっていうのがあってこれを参考に社外のAというのがライバルのAという取り組みがあるんですけどもとか言ったときに。
ライバルスペースAみたいなのを調べたりするじゃん。
やるやる。
ああいう感覚で収録するのもいいかもしれない。
スピーカー 2
たまにやってるけどなもはや俺。
スピーカー 1
そうそうやってる。俺側ももうちょっとそれを意識して。
スピーカー 2
そういうことね。
スピーカー 1
俺は結構もうめっちゃ想定問答みたいのを意識して調べたりするから。
想定問答なしみたいな。
いいやつですね。
いいんじゃないでしょうか。
持続可能性とプライオリティ
スピーカー 1
じゃあちょっとそれならねなんかこう持続可能性というか番組の持続可能性が上がりそうだね。
持続可能性ですよ。
まあ俺は各週で収録がある時点でも価値なんで満足なんで。
そうね。
ゆうとさんは忙しくないの?なんか編集、いや編集はいつもね滞りなくやってくれてるけどさ。
スピーカー 2
忙しいとは。
スピーカー 1
例えばさ一個はあの元旦にアートワーク出そうぜって新しいアートワーク出そうぜって言ったらさ。
無理だった。
忙しい。プライベートも含めてね。
プライベートが忙しかったの?最近は。
スピーカー 2
最近?年末年始。
スピーカー 1
年末年始は。
年末年始はいや忙しくないですよ。
スピーカー 2
忙しくないの?
アートワークについてはカタカナ無字。
スピーカー 1
ああそうかそれは聞いた。
時間残れば収録後に見せたいのはあるけど。
スピーカー 2
基本は何かしらやることで時間を埋めるタイプであるから、
スピーカー 1
暇みたいのはないんだけど結局暇とはみたいになるし、やらなくていいことやってるし。
優先順位をちょっと上げていかないといけないですね。
自分もだからあるし暇はあるんだよ。さっきすげー忙しいみたいな雰囲気出したけど。
ダイエットと運動の抱負
スピーカー 1
YouTubeショーと見るのに忙しいとか言う時もあるから。
スピーカー 2
なるほどね。これはもう全然ひたすら編集なり開発なりはしてるからね。
あと筋トレとランニングで忙しいって感じ?
スピーカー 1
筋トレなんかしてた?今まで。
筋トレは、あ、そうだね最近始めたわ。再開した。
スピーカー 2
めっちゃ嫌いな筋トレ。
スピーカー 1
上半身?
スピーカー 2
今どっちもやってるけど、でもこの2025年後半が体重減ってくるけど体脂肪増えるっていう筋肉落ちてみたいな状況に落ちてたから。
だから秋冬からやってますね。嫌いな筋トレを。ポッドキャスト聞きながら。
スピーカー 1
運動ガチ勢のゆとさんにもう一個抱負言いたいんだけどいい?
スピーカー 2
運動の抱負?
スピーカー 1
痩せます。
スピーカー 2
いいじゃん。走ろう走ろうっていうか食事だよね。
スピーカー 1
そうで、食事もやってるっちゃやってるし痩せるために。運動もやってるっちゃやってる。
スピーカー 2
やってるっちゃやってる。
スピーカー 1
やってるっちゃやってるって何?っていうので言うと、平日なんかはお昼ご飯は食堂で会社の食堂でも普通盛りだし、旦那が食べない時もあるし、テレワークだったりすると。
スピーカー 2
食べない。
スピーカー 1
夜もおかわりご飯おかわりとかもしないんだよね。やってるでしょこれは。
スピーカー 2
やってますね。
スピーカー 1
ただ金曜にどか食いしちゃうんだよね。
スピーカー 2
金曜でも一週間でもプラマイプラというか増える方向にいくぐらい食べてた。
スピーカー 1
金曜日はしかもなんかテレワークガチなんだけど、テレワークの日お昼って俺大体食べないんだよね。
スピーカー 2
平日そうじゃん今のところ。
スピーカー 1
寝たくない昼寝してるんだけどその代わり。そうするとさやっぱさ夜のこのさ食がエスカレートしちゃうんだよね。金曜は。
平日はね酒飲まないで麦茶飲みながら飯食ってんだったらブレーキかけられるんだけど、というかアクセルがかからないんだけど金曜は絶対それ酒飲んでるからビールとか。
スピーカー 2
アクセルかかっちゃうんだよね。アクセルかかるというかブレーキが壊れて止まらない。
スピーカー 1
っていうのが食事はやってるっちゃやってるっていう話。
スピーカー 2
やってなかったわやってなかったわ。金曜のために控えてるみたいな。
スピーカー 1
しかもこれちゃんと全部記録してますからねレコーディング台として。
スピーカー 2
どか食いも。
スピーカー 1
どか食いもちゃんと。
スピーカー 2
それに慣れちゃってんじゃねもうそれでレコーディングってさやっぱちょっとそれに罪悪感を持ったりさ。
スピーカー 1
分かることで。
耐性できてるわ。
スピーカー 2
耐性できちゃダメだってことだよね。
あーこんなに食べてるって言って気づいて減らすみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう減らない。平日はシラフだったらできてる。
スピーカー 2
だからやっぱめっちゃ罵倒してくるAIとかつけて。
スピーカー 1
今でも俺の対策は金曜の昼ちゃんと食うっていうのを対策しようとしてる。
スピーカー 2
その分増えるだけじゃない。
スピーカー 1
いやと思うその可能性もあるんだけど。
寝るっていうこのエネルギーを消費しないタイミングの前に食べちゃうっていうのは多分一番良くないじゃんね。
なるほどね。
じゃあこれはこれから実験します。
スピーカー 2
はい人体実験でそれもまた配信ネタになるかもしれない。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
昔もやったもんね僕はなぜ太ったのか。
スピーカー 1
あと運動でやってるっちゃやってるんだけど食事に関わるところがちょっとあって。
最近息子とサッカーしてるんだよね。
サッカー?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人体のくせに屋上あんのなんか。
スピーカー 2
自分のスペースとして。
スピーカー 1
そうみんなのスペースなのか知らんけど誰も使ってないから俺がプランター置いたりしてるんだけど。
そこで6歳息子と1対1でサッカーしたりしてて。
というかもう5刻みに動いたりするじゃん。
で前どっかで喋った気がするんだけど激しい運動とか油酸素運動みたいなのするとちょっと食欲が低減するっていうのがあって。
スピーカー 2
はいはい一時的にというかありますねそれは体感的にも。
スピーカー 1
そうだからそれを金曜の夜に持ってくるという。
子供を保育園早めに迎えてちょっと人サッカーしてから飯食うっていうね。
スピーカー 2
人サッカーしてちょっと休んだらめっちゃ腹減んないむしろ。
スピーカー 1
人サッカーなるの3サッカーしたときはマジでもう。
スピーカー 2
普通に食欲減退。
スピーカー 1
そうそう一応減っとくかみたいな。
あとはね土曜日走ってるんだけど5キロぐらい。
スピーカー 2
決まってんだ土曜日って。
スピーカー 1
必ず5キロぐらい走ってるんだけどそのうち3キロは超ダラダラ走ってて。
子供のスイミングスクールまで子供が補助輪付きの自転車でのんびり。
スピーカー 2
そのペースに合わせてね。
スピーカー 1
早歩きなり小走りなりでっていうのが3キロで。
残り2キロはなんか調子乗って走って疲れたつって休んでみたいなのを一人一人で走ってるんだけど。
ざっくりとペース遅いんだよね。
スピーカー 2
そんな変わんなくない?
スピーカー 1
遅すぎるってことか。
ペース早くして時間は決まってるから子供のスイミングの合間にみたいな。
ペース上げて長い距離走ってカロリーを稼いだ方がいいんじゃないかっていう。
この間久しぶりに真面目に走ったのよそれ。
なんかね走り遠くに行き過ぎたかなんか忘れたけど。
そのランニングの帰り道めっちゃスピードアップしなきゃいけなくなって。
なんか久しぶりで部活レベルのランニングみたいなのして。
ハッハッとか言って。
スピーカー 2
ちゃんと限界を越えてみたいな。
スピーカー 1
そう聞いてる感じするぞみたいな。
そうそう何分なんだろう1キロ。
1キロ5、6分ぐらいのペース。
1キロ5、6分ってちゃんと走ってる?
スピーカー 2
ちゃんと走ってるけどジョグだね。
スピーカー 1
いつも8分ぐらいのペースなんだけど。
スピーカー 2
トボトボだねそれは。
5、6分のペースで走るといいんだなっていう。
運動もちゃんと負荷もかけないとダメかなって。
スピーカー 1
6分半ぐらいと6分とかだと全然変わんないでしょ別に。
8分だろ。
スピーカー 2
8分と5分だったら変わるねだいぶ。
スピーカー 1
それでそうねだから運動の方はランニングのスピードアップをして。
食事の方は金曜の昼をちゃんと食べることによって。
あるいは子供との運動も合わせて食欲を抑えるっていう作戦で。
やせるという抱負を達成したいと思います。
老いと見た目の気遣い
スピーカー 2
やせるという抱負。
マイナス方向に行った時点でもう成功ってこと?
スピーカー 1
でもね6キロとする体重は必要だよね。
スピーカー 2
あるんだ。
スピーカー 1
何キロがいいんだろうね。
なんかそれ欲しいな。
明確なちゃんとやつ。
BMI25以下とかね。
スピーカー 2
BMI25以上なんだっていう驚きというか。
スピーカー 1
そりゃそうでしょ。
スピーカー 2
俺21代だよ。
スピーカー 1
いいじゃん。22がなんか平均というか標準でしょ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
18から25が正常で22が平均みたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
25ちょっと遠いな。25は遠いわ。
まあいいや。体重の話はいいや。
何で痩せたいかっていうと結構なんか。
あるんですか?
我々同い年だけどさ。
モテたい。
モテたいだね。モテたいなんだけど。
最近老いを感じてきて。
例えば白髪が生えてきたり。
35歳にして。
35ですからね。我々も。
ない?白髪。ユトさんは。
スピーカー 2
白髪あるけど高校の時と変わんないんで。
たまに1本あるみたいな。たまに数本あるみたいな。
スピーカー 1
めちゃくちゃ増えてきた。多分俺の頭に50本あるんだよね。
まあそれは見た目の話なんだけど。
おじさんって痩せてた方がかっこいい説があると思う。
スピーカー 2
うんうん。まあまあ。太ってるよりは。
スピーカー 1
うちの妻に聞いたら、
いやおじさんのかっこいいイコール痩せてるだから。
スピーカー 2
イコール。
スピーカー 1
言い過ぎな気もするけど。わからんくはないと。
スピーカー 2
感じるの?白髪以外もいろいろ感じる?
スピーカー 1
腹が出てるからさ。
スピーカー 2
腹が出てきてるっていう意味の老い?老いの感じ方?
スピーカー 1
腹が出てるっていうのなんかもうおじさんの代名詞じゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そういうおじさんってさ、
ルッキズみたいな話をしたいわけじゃないんだけど、
自分の子供の時、じゃあ自分が子供だとして、
お腹出てるお父さんとかね。
スピーカー 2
大抵出てるけどね。
スピーカー 1
まあでも出てないお父さんもいるわけよね。
木村拓也なんてもう出てないじゃん。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
なんかシュッとしたおじさん出たいなっていうのがあって、
まあそれはさっきの嫁がかっこいいって言ってるとかもあるし、
あと子供が反抗期を迎えた時にさ、
子供ってめちゃくちゃ短絡的な悪口言うじゃない?
そうかな?
スピーカー 2
反抗期だったら、例えばデブとかハゲとかさ、
スピーカー 1
あんまり汚い言葉だけど、
スピーカー 2
表面的な。
スピーカー 1
そういう隙を与えたくないっていうのもあるかな。
ダイエットの振り返り
スピーカー 1
何かしら出るだろうけどね。
いいじゃないですか。
プライベートな体重の話になりましたけど、
ちょっと追われながら、
僕はなぜ太ったのか回とかをね。
じゃあいいや、どっかで。
改めて農夫が発信した、あるいは俺が調べた、
痩せるためのエピソードみたいな。
痩せるためのTipsとか、
あるいはTTメソッドみたいなものを、
ちょっと作りたいですね。
じゃあそれで本格か、TTメソッド。
スピーカー 2
ズボラ飯みたいな感じで。
ズボラライブ。
スピーカー 1
ありそうだけどな。
あのダイエットに3度成功したTTが語る。
スピーカー 2
3度やる時点で太ってるからね。
スピーカー 1
これでもマジだからね。
俺3回ぐらいダイエット成功してるから。
スピーカー 2
それ説得力あるというのかないというのか。
スピーカー 1
一番すごかったのは96から76まで行った時。
やばいね、20キロ。
半年か1年ぐらいで。
95とか超えてくるとね、結構やばいんで。
スピーカー 2
何がやばいか知ってる?
異変が出てくる。
スピーカー 1
起き上がれないとか、起き上がりにくいとか。
違うね。
それって普通に不便じゃん。
機能的なものじゃん。
機能的なものじゃない。
もうちょっと自分にショックを受けるというか、
プライドが傷つくというか。
困る困る。
わかんないだろうから。
スピーカー 2
機能的なしか出てこない。
スピーカー 1
何かができなくなるしか出てこないわ。
スピーカー 2
96キロ超えるとですね、ユニクロで服買えなくなります。
スピーカー 1
これマジやばい。
スピーカー 2
ユニクロはでもちょっとスマート寄りですから。
しょうがないしょうがない。
スピーカー 1
ユニクロじゃないけど、学生で痩せてたけど、
下半身ががっちりした時とか、
服買い行ってLLを試着してたら、
外から店員さんがサイズいかがですかって言ってきて、
LLきついですってちょっとさ、やばいじゃん。
だいたいやんないじゃん。
スピーカー 2
じゃあちょっと別のお店。
スピーカー 1
そう。
デザインがちょっととか言ったらしいって言って、
服を返してみたいな。
ユニクロがさ、
洋服買う選択肢から消えるとね、
結構つらいものがある。
つらいね。
そうそう、サカゼンとか4Lの世界に行くわけだけど。
スピーカー 2
大きな服の店。
スピーカー 1
そこが俺の体重のアッパーですね。
ずっと。アッパーっていうか。
スピーカー 2
アッパーがゆるすぎるというか。
スピーカー 1
フレッシュフォールドっていうか。
上限ですね。
スピーカー 2
それを厳しくすればね、
このある一定の範囲で、
アラート立てて、
スピーカー 1
コントロールできますよ。
Lサイズの範囲内とかね。
スピーカー 2
俺はLだって擦り込むみたいなね。
スピーカー 1
そう、ユニクロではなくてね、
なんかもうちょっと細身系のね。
細身ブランド?
細身ブランドなんかも。
知らんけど。
細身ブランドなんか一回も
眼中に入ったことないから知らんけど。
スピーカー 2
結構喋っちゃったね。
後半ずっと体重。
スピーカー 1
前半の話が大事だったと思うので。
ポッドキャストの抱負
スピーカー 1
ノーフードラジオは今まで積み重ねてきたものを
今年こそ出していきましょう。
最近言ってないわ。
まとめると。
まとめるとって最近言ってなくない?
スピーカー 2
まとめるとってことですかね。
スピーカー 1
まとめると、
ノーフードラジオの積み重ねてきた
知識あるいは
見えてきた価値みたいな
価値、特徴みたいなものをね
押し出していこうということで。
まずはグッズを作ること。
グッズを作ること。
そしてアートワークを作ること。
BCOF制することね。
あと収録の頻度を固定する。
力入れすぎない。
スピーカー 2
みたいなやつですね。
スピーカー 1
素晴らしい。
収録終わった後なんか喋るみたいな話になってたんで。
この辺りで。
終わりですけどね。
終わりにしたいと。
ということでリスナーの皆さんここまで聞いてくれてありがとうございました。
本編もどうぞよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
それではさようなら。
スピーカー 2
さようなら。
37:57

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