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スピーカー 1
でも何かに使えると思うんだよね。
何か差別化する要素に。
例えば本にするんだったらそういう雰囲気を貫くと。
ちょっとカジュアルな雰囲気で書くとかね。
確かに。
それでいうとたまってきたネタをグッズにするとかっていうのはあるじゃない。
ネタをもとに。
今までだったら牛乳を飲もうトレーナーを作ったり。
スピーカー 2
あとはアントシアニンティーシャツを作ったり。
ありましたね。
スピーカー 1
してきたんだけど。
スピーカー 2
アントシアニンティーシャツ。
言葉にするとやばいな。
スピーカー 1
アントシアニンティーシャツがザ科学で科学構造式とか書いてあってさ。
自分でね。
科学推しではあったんだけどさ。
このさっきの農夫のカジュアルさみたいなところが見えてくるとさ。
もうちょっと緩い感じの方が押し出していくイラストっていうかキービジュアルみたいなもの。
やっぱり緩い感じの方がいいんだよな。
改めてよかったりして。
どうなるだろう。
だから我々が出してきたナレッジみたいのの見せ方としてそういう緩さカジュアルさみたいな。
親しみやすさみたいなのが大事だったなって。
ちゃんと表現すると。
これはまじでお便りないと客観的評価がない。
好きな人だけがお便りくれてるっていうのもあるから。
農夫に否定的な人とかがどんな風に言ってるかはそれは分からんけども。
確かに。
ただ辞書として聞いてるっていう人だけじゃないんだよなって。
辞書としてはむしろもはやかなりレアな気がする。
っていうねナレッジ系っていうところだけ切り取っちゃうとね。
そういう番組なのかなっていうふうにも。
スピーカー 2
そっか確かに。
スピーカー 1
思えちゃうけどね。
じゃあ何か出しましょうよ。
何かっていうと曖昧すぎるけど。
候補としてはグッズの見直し。
スピーカー 2
すでにね皆さんご存知か分かんないけどスズリっていうサイトでグッズを販売してるんだけど。
無在庫でね。
デザインだけで販売できる素敵なサービス。
スピーカー 1
そこのデザインを増やしたりバイオリティを減らしたりとか。
あるいは今現状確か1デザインで全商品買えるみたいな設定になってるよね。
スピーカー 2
意図的に消さないとそうなるね。
スピーカー 1
そう農夫のアートワークのマグカップがあってTシャツがあってカバンがあって靴下があってみたいな。
これもね選びにくくなるから削ろうかなとかね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうすると削るとみんなで同じもの持ってるみたいな世界にも作りやすいしね。
例えばTシャツしかないだとみんな同じTシャツ持ってると一体感が生まれたりとかね。
スピーカー 2
そういう観点もいいね確かに。
スピーカー 1
そうそう。
オフ会とかね稀にやるじゃないですか。
オフ会自体は2回ぐらいかな合同も含めて。
だしなんかねポッドキャストウィークエンドとかそういうのに行くときにね来ていくとかね。
確かに。
スピーカー 2
っていうこともできる。
スピーカー 1
いいですね。
きっと買ってくれる人もいると思ってるし。
ちなみにSpotifyまとめっていうのはあるじゃない配信者側の。
スピーカー 2
リスナー側はリスナー側であるやつね実は。
スピーカー 1
そう俺が一生リスナー側で見れないやつね。
スピーカー 2
何かのエラーで。
スピーカー 1
一応Spotifyだけでもねモフを一番聞いてますよっていうリスナーがね40何人いらっしゃるということで。
スピーカー 2
一クラス以上いますね。
そうそう。
すごい。
ちっちゃい小学校の一学年とかだよ。
そうそう。
スピーカー 1
各都道府県に一人ずつあるわ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
確かにその中に買ってくださる方いるかなっていうのを思ったりね。
なのでグッズは今までやってきたことでもあるし、
何かその一歩としては踏み出しやすい方なのかなっていうね。
ストックされたものを出すっていうのでは。
スピーカー 2
確かにね。
そうね。
スピーカー 1
どんなデザインがいいかなっていうのってね。
名言みたいな切り口で。
名言とかあんのかな。
スピーカー 2
確かに名言抽出してほしいなチャットGPTとかリスナーさんに。
スピーカー 1
そう植物は人間様のために生きていない。
スピーカー 2
それも初期からの名言だね。
スピーカー 1
すり返し。
確かに。
とかね、あとは何かを例えてるとか。
例えば最近のだとさ、ショートケーキのイチゴイコール唐揚げのレモンみたいなね。
スピーカー 2
そういうことね。
同じ構造というか同じ構図のやつか。
スピーカー 1
そうそう。っていう例えネタとかね。
スピーカー 2
はいはい。いいね。
スピーカー 1
そういうデザインとか。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あとシンプルに番組のアートワークとかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
みたいなのをちょっと思いついた。
スピーカー 2
いいね。火みたいなの面白いね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
唐揚げ、レモン。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
生クリーム、イチゴ。
スピーカー 1
っていうのがグッズ系ですな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
あとはね。
スピーカー 2
うん、あとは。
スピーカー 1
俺がやりたいと思ってるのが、いつか夢はさ、本とかを書けたらいいなと思って。
スピーカー 2
東京ドーム埋めるんじゃないんだ。
スピーカー 1
東京ドーム埋めるはちょっと目標が高すぎる。
スピーカー 2
違う。書籍執筆なんだ。
スピーカー 1
そうそう。ただね、それが誰向けのどんなコンテンツなのかとかは考えないといけないんだけど。
だけどなんかその手始めに、音声をブログ化してノートに出すとかね。
スピーカー 2
書籍よりもね、TTさんはね。
NHK教育とかBSとかのほうがいいんじゃないですか。
あー。
スピーカー 1
BSとか。
そうね。
そっちね。最近ちょっと気づいたんだよ。
え?
難しい話を簡単に伝えるのは俺得意なんじゃないかっていう説。
スピーカー 2
まあその説というか、俺がそう思ってたから誘ったしね。
スピーカー 1
もう4年前ぐらいから規制の事実だった。
スピーカー 2
もう十何年前からね。
スピーカー 1
そうそう。なんか仕事でもさ、なんかね、倫儀とかめっちゃ苦手とか別に得意な感じじゃないんだけど、
新人レクとかさ、めっちゃ得意なんだよね。
スピーカー 2
得意だし、たぶんそれバレてるからアサインされるでしょ。やれって。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。そうなのよ。
そう。だからね、なんか記事の取材みたいのを外向けに来たりとか社内で。そういうこともあったから。
確かにね、小学生向けのなんちゃらとかね。
それで言うとあれやりたいわ。母校さ、我々の母校さ。
スピーカー 2
同じ高校ですからね。
スピーカー 1
土曜講座っていうのがあったよね。
スピーカー 2
はい、今はあるんだろうか。
知らんけどね。
スピーカー 1
で、うちの母ちゃんなんか英語教室みたいなのやって洒落もらったりしてたんだけど。
中高生、学生が通ってもいいんだけど、その親とかも通っていいんだよね。
スピーカー 2
えー、知らなかった。
スピーカー 1
うちの母ちゃんは生徒の親に教えてたの、英語。
スピーカー 2
へー、おもろ。やりなよ。
スピーカー 1
さあ、やっぱり中高生とリスキリング層みたいな人たち。遠いんだよな、でも。
2時間くらいかかる、片道。毎週土曜みたいな。
スピーカー 2
地元でそれっぽいのはね。
スピーカー 1
短髪じゃないとね、大変だね。
地元でそれっぽい講座を見つけるかな。
スピーカー 2
なんだろ、それでね、カメラとか置かせていただいて。
そうか、顔出ししないからダメか。
めっちゃなんかそういうコンテンツとしても使えるみたいな。
スピーカー 1
うん。
なれば。
そうそう。
じゃああれですな、ストックされてきたあらゆるものはとりあえずグッズにするっていうのが、
TTのストックされてきたこの個性は地域に還元すると。
スピーカー 2
どこかしらで。
発揮してもらうと。
スピーカー 1
友達に還元するとか、いいな、地域じゃない、もっとでかいところで言うと、
でかいところなんだろ、農学アンバサダーみたいになって、どっかの大学のオープンキャンパスでしゃべるとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
どうですか、リスナーさんに大学のそういうオープンキャンパスを企画してる人とかいたら教えてください。
スピーカー 2
で、農学部なり食系の学科に魅力を伝えるというか。
スピーカー 1
そう、高校生にね、高校生に農学素晴らしいぞっていうお話をするとかね。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
そうだね、わかんない人にしゃべるっていう能力が元々感じてたっていう伊藤さんの部分と、
あときっとさすがにこれを200回くらい繰り返してるから。
スピーカー 2
上手くなってると。
スピーカー 1
そう、きっと理論上上手くなってるはず。
スピーカー 2
これも元々だし、番組でも感じるけど、わかりやすくたつ、引きつけるみたいなね、のがやっぱ上手いよ。
スピーカー 1
でもそれなんかどっかその手にいく、なんだろうね、どっかでなんかそうなった気がする、大学生くらいで。
スピーカー 2
でも大学の時からのイメージ?
スピーカー 1
そうそう、でもなんかプレゼンの研修とか、研修とか授業みたいな、そういうのできっと習ったことを実直にやってるんだろうね。
まず結論を言いましょうとか、
スピーカー 2
あとはなんだろうね、身近な例えから始めましょうとかさ。
まあそのテクもあるけど、なんか根本の意識というかそういう癖というか、絶対あると思う。
もう遡ったら多分普通に高校からそうだと思うし。
スピーカー 1
そうなんだな、あんまりその頃はまじで自然体で生きてたから。
スピーカー 2
そうそう、自然体で。
スピーカー 1
YouTubeショーと見るのに忙しいとか言う時もあるから。
スピーカー 2
なるほどね。これはもう全然ひたすら編集なり開発なりはしてるからね。
あと筋トレとランニングで忙しいって感じ?
スピーカー 1
筋トレなんかしてた?今まで。
筋トレは、あ、そうだね最近始めたわ。再開した。
スピーカー 2
めっちゃ嫌いな筋トレ。
スピーカー 1
上半身?
スピーカー 2
今どっちもやってるけど、でもこの2025年後半が体重減ってくるけど体脂肪増えるっていう筋肉落ちてみたいな状況に落ちてたから。
だから秋冬からやってますね。嫌いな筋トレを。ポッドキャスト聞きながら。
スピーカー 1
運動ガチ勢のゆとさんにもう一個抱負言いたいんだけどいい?
スピーカー 2
運動の抱負?
スピーカー 1
痩せます。
スピーカー 2
いいじゃん。走ろう走ろうっていうか食事だよね。
スピーカー 1
そうで、食事もやってるっちゃやってるし痩せるために。運動もやってるっちゃやってる。
スピーカー 2
やってるっちゃやってる。
スピーカー 1
やってるっちゃやってるって何?っていうので言うと、平日なんかはお昼ご飯は食堂で会社の食堂でも普通盛りだし、旦那が食べない時もあるし、テレワークだったりすると。
スピーカー 2
食べない。
スピーカー 1
夜もおかわりご飯おかわりとかもしないんだよね。やってるでしょこれは。
スピーカー 2
やってますね。
スピーカー 1
ただ金曜にどか食いしちゃうんだよね。
スピーカー 2
金曜でも一週間でもプラマイプラというか増える方向にいくぐらい食べてた。
スピーカー 1
金曜日はしかもなんかテレワークガチなんだけど、テレワークの日お昼って俺大体食べないんだよね。
スピーカー 2
平日そうじゃん今のところ。
スピーカー 1
寝たくない昼寝してるんだけどその代わり。そうするとさやっぱさ夜のこのさ食がエスカレートしちゃうんだよね。金曜は。
平日はね酒飲まないで麦茶飲みながら飯食ってんだったらブレーキかけられるんだけど、というかアクセルがかからないんだけど金曜は絶対それ酒飲んでるからビールとか。
スピーカー 2
アクセルかかっちゃうんだよね。アクセルかかるというかブレーキが壊れて止まらない。
スピーカー 1
っていうのが食事はやってるっちゃやってるっていう話。
スピーカー 2
やってなかったわやってなかったわ。金曜のために控えてるみたいな。
スピーカー 1
しかもこれちゃんと全部記録してますからねレコーディング台として。
スピーカー 2
どか食いも。
スピーカー 1
どか食いもちゃんと。
スピーカー 2
それに慣れちゃってんじゃねもうそれでレコーディングってさやっぱちょっとそれに罪悪感を持ったりさ。
スピーカー 1
分かることで。
耐性できてるわ。
スピーカー 2
耐性できちゃダメだってことだよね。
あーこんなに食べてるって言って気づいて減らすみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう減らない。平日はシラフだったらできてる。
スピーカー 2
だからやっぱめっちゃ罵倒してくるAIとかつけて。
スピーカー 1
今でも俺の対策は金曜の昼ちゃんと食うっていうのを対策しようとしてる。
スピーカー 2
その分増えるだけじゃない。
スピーカー 1
いやと思うその可能性もあるんだけど。
寝るっていうこのエネルギーを消費しないタイミングの前に食べちゃうっていうのは多分一番良くないじゃんね。
なるほどね。
じゃあこれはこれから実験します。
スピーカー 2
はい人体実験でそれもまた配信ネタになるかもしれない。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
昔もやったもんね僕はなぜ太ったのか。
スピーカー 1
あと運動でやってるっちゃやってるんだけど食事に関わるところがちょっとあって。
最近息子とサッカーしてるんだよね。
サッカー?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人体のくせに屋上あんのなんか。
スピーカー 2
自分のスペースとして。
スピーカー 1
そうみんなのスペースなのか知らんけど誰も使ってないから俺がプランター置いたりしてるんだけど。
そこで6歳息子と1対1でサッカーしたりしてて。
というかもう5刻みに動いたりするじゃん。
で前どっかで喋った気がするんだけど激しい運動とか油酸素運動みたいなのするとちょっと食欲が低減するっていうのがあって。
スピーカー 2
はいはい一時的にというかありますねそれは体感的にも。
スピーカー 1
そうだからそれを金曜の夜に持ってくるという。
子供を保育園早めに迎えてちょっと人サッカーしてから飯食うっていうね。
スピーカー 2
人サッカーしてちょっと休んだらめっちゃ腹減んないむしろ。
スピーカー 1
人サッカーなるの3サッカーしたときはマジでもう。
スピーカー 2
普通に食欲減退。
スピーカー 1
そうそう一応減っとくかみたいな。
あとはね土曜日走ってるんだけど5キロぐらい。
スピーカー 2
決まってんだ土曜日って。
スピーカー 1
必ず5キロぐらい走ってるんだけどそのうち3キロは超ダラダラ走ってて。
子供のスイミングスクールまで子供が補助輪付きの自転車でのんびり。
スピーカー 2
そのペースに合わせてね。
スピーカー 1
早歩きなり小走りなりでっていうのが3キロで。
残り2キロはなんか調子乗って走って疲れたつって休んでみたいなのを一人一人で走ってるんだけど。
ざっくりとペース遅いんだよね。
スピーカー 2
そんな変わんなくない?
スピーカー 1
遅すぎるってことか。
ペース早くして時間は決まってるから子供のスイミングの合間にみたいな。
ペース上げて長い距離走ってカロリーを稼いだ方がいいんじゃないかっていう。
この間久しぶりに真面目に走ったのよそれ。
なんかね走り遠くに行き過ぎたかなんか忘れたけど。
そのランニングの帰り道めっちゃスピードアップしなきゃいけなくなって。
なんか久しぶりで部活レベルのランニングみたいなのして。
ハッハッとか言って。
スピーカー 2
ちゃんと限界を越えてみたいな。
スピーカー 1
そう聞いてる感じするぞみたいな。
そうそう何分なんだろう1キロ。
1キロ5、6分ぐらいのペース。
1キロ5、6分ってちゃんと走ってる?
スピーカー 2
ちゃんと走ってるけどジョグだね。
スピーカー 1
いつも8分ぐらいのペースなんだけど。
スピーカー 2
トボトボだねそれは。
5、6分のペースで走るといいんだなっていう。
運動もちゃんと負荷もかけないとダメかなって。
スピーカー 1
6分半ぐらいと6分とかだと全然変わんないでしょ別に。
8分だろ。
スピーカー 2
8分と5分だったら変わるねだいぶ。
スピーカー 1
それでそうねだから運動の方はランニングのスピードアップをして。
食事の方は金曜の昼をちゃんと食べることによって。
あるいは子供との運動も合わせて食欲を抑えるっていう作戦で。
やせるという抱負を達成したいと思います。