対談の重要性
みなさんこんにちは、のりです。このラジオでは、3人の子供を育てながら会社員を退職し、フリーランスとして活動を始めた僕が、
これまでに経験したことや学び、気づきなどを発信していくチャンネルになります。
今回は、対談で気づいたこと、というテーマでお話しします。
一昨日、僕のブレイン教材を購入してくれた、703ですね。以下、7さんでいきます。
と、対談させてもらいました。7さんは、1月末に僕のブレイン教材を購入してくれて、
同じコミュニティでも活動しているんですけど、そのオフ会の会議に対談しましょうという話になったんですよね。
その対談の中で、僕自身が嬉しかったこととか、ハッとする気づきというのがいくつかあったので、それをシェアしたいなと思います。
まず、対談の中で7さんがこう言ってくれたんですよね。
ディスコード関係なくコミュニケーションに悩む全ての人に見てほしい。
これ、教材のことですね。これ正直めちゃくちゃ嬉しかったですね。
僕がこの教材で伝えたかったのは、もちろんディスコードの操作方法もあるんですけど、
それだけじゃなくて、相手にどう寄り添うかという本質的なコミュニケーションの部分だったので、
そこがちゃんと伝わっていったんだなと思いました。
もう一つ驚いたエピソードがありました。
7さんは会社員として働いていて、そこで育休とか、時短とか、有給消化とか、
普通なら評価が下がりそうな状況にもかかわらず、社内トップクラスの評価というのを獲得したというふうにおっしゃっていました。
もちろん7さん自身もコミュニティマネージャーとして活動しているというのもあって、
教材にもある相手の脳の負担を減らす書き方とか、
そういうのを会社でやっているからこそ、そういう評価をもらえているんだなと感じましたね。
なので、ディスコードで学べることというのは、実はリアルな上司や部下とのやり取りの訓練そのものにもなるんだということも言っていて、
僕が感覚的に思っていたことというのが、実際に証明されたような気持ちになりました。
あと対談の最後にこうも言ってたんですけど、
最初は応援のつもりで買ったけど、今は感謝しかないと。
これは人生の教科書だと。
コミュニケーションの本質
めっちゃベタ揉めしてくれてましたね。
僕自身ディスコードが最初は怖くて、最初の書き込みするのにすごい時間がかかった人間です。
だからこそ同じように悩んでいる人の気持ちがわかる。
その経験を詰め込んだ教材が誰かの役に立っている。
これは本当に改めて嬉しいなと思いました。
対談を通して改めて気づいたことがあって、それはテキストコミュニケーションですね。
これは人生のOSだということですね。
ディスコードでもスラックでもLINEでも会社のチャットでも、
相手を思いやるコミュニケーションというのはどこでも共通して通用するもの。
僕はこれからもこういう本質的な部分を伝えていきたいなと思います。
ではまとめに入りますね。
今回は対談で気づいたことというテーマでお話ししました。
ポイントは3つです。
ディスコード関係なく全人類に見てほしいと言ってもらえた。
コミュニティのスキルが会社でも使えるというのが証明された。
テキストコミュニケーションは人生のOS。
対談の様子はNANAさんのスタイフですね。
アーカイブが残っていますので、これは概要欄に貼っておきますね。
あと話題に上がったBrainの教材も一緒にリンク貼っておきますので、
気になる方は無料部分もありますので、ぜひチェックしてみてください。
では今回の配信は以上になります。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
ではでは、失礼します。