スピーカー 2
大丈夫ですか? 大丈夫かな?はい。 いやいやいや。
じゃあ、久しぶりですね。そうでもないか。 そうでもない。2週間くらいじゃない?
割とちょくちょく撮ってるもんね。 撮ってるね。
前回、あの、編集
任せたけど、どうでしたか? うん。 大変だね、編集するって。大変でしょ?
大変だね、ホントに。 今後はね。 ちょっと泣きながらやってたよ。 泣きながらやるよね。
うーん、そうだね。 全部ね、君がやるわけだから。
徐々に慣れていく。 でもなんか、聞き比べるとやっぱり上手いね。そっちの方が編集が。 いや、そんなことないよ。
すぐ。 なんか結構細かく削ってるよね、きっと。 ああ、削ってる。なんか2人の声が重なって聞きづらいかなとかっていうところを
何かにしてたよ。 なんかそのテンポがすごい良かったなぁと思ってね。
それは元の喋りのテンポじゃない? あ、ホント。そうかそうか。 なんかあのさ、オフラインで撮ってたときあるじゃん? うん。
オフラインの方がやっぱりテンポ良いっていうかさ。 対面で撮ってたときね。 そうそうそうそうそう。話がこうなんていうの、その
キャッチボールがさ、もっとテンポ感あるなーっていう。 このオンラインになるとさ、やっぱりこう
インターネットが届くまでのラグがあるじゃん。 そうね。ちょっとなんか真央、
リアルの方がやっぱり読みやすいよね。 なんか喋ろうとしてんなーとかね。
そうだね。 だからオンラインだと同時に
それぞれ喋ってたりするよね。違うことをね。 うんうんうんうん。
あとあれ編集の時さ、1.2倍とかにできないのかなと思って。 1.2倍速で編集するってことね。
スピーカー 2
できそうな気はするんだよな。 なんかさ、オーダーシティだと速くすると音が上がっちゃうんだよね。
あーそうね。オラは死んじまっただみたいになるよね。
なんかあの、動画で言ってたけど、あのプレミア? わかんないけど、アドビのちゃんとしたやつだとその
あの速い、速くして編集できるって言ってたね。 あ、そうなんだ。
オーダーシティじゃできないから。 その会話が出てきてるってことはオーダーシティではできないってことかもしれないね。
そこはちょっと頑張ってもらって、編集担当として。 ちょっともう2,3回頑張ってみて、ちょっと疲れたら、疲れたら交代にしようか。
そうね、交代してもいいし、やめてもいいし。 そうね、そうね。楽しくやるもんだからね、こういうのは。
あとはもう全部ライブ配信にするとかね。録音とかじゃなくて。 あーライブ、あ、俺ちょっと思ってることがあって、YouTubeやろうよ。
前もちょっと言ってたよね。すぐ消えたけど。 あの、なんかさ、オモコロ見てて思ったんだけど、
オモコロチャンネルってラジオっぽいもんとかも全部やってるんだけど、 あの、ポッドキャストじゃなくてYouTubeでやってるんだよね、全部。
あ、音声だけで? 音声だけでも。 えー。
そうそう、それ結局YouTube回るとお金になるよねっていうことだ、気がするんだけど。 相当回んないとなんないでしょ、でも。
相当回ってんじゃない、でも。数万回回ったら、まあ意味があるんじゃない、その。 まあオモコロだったらね。
そうそうそうそうそうそう。 ノレンだったらあんま意味ない。 YouTubeの方が回りやすいんじゃない?でもどうなんだろうね。
どうなんだろうね。 うーん。
ね、どうなんでしょうというところで。 だからあれじゃない?この、なんだろうな。
カバーアートと字幕。 字幕今AIとかでつけれるでしょ、たぶん。 つけれるね。
変な字幕。 そうそうそう。 あの、YouTubeで勝手につくよね。 あ、そもそもね、そもそもね。じゃあつけなくていいか。
あれだよね、あうんのラジオもYouTubeチャンネル持ってるからね。 あ、ほんと?それってポッドキャスト?
いや、全然違う。 ああ。
顔出ししてるんだけど、めっちゃ遠くにいるから顔が見えないぐらい。 なんか田んぼか畑みたいなところのすごい向こうの方に2人がいて。
ラジオ体操。 踊ってるやつ。 ラジオ体操してたよ。
はいはいはい。それなんか何かで見たな、ツイッターかな。 なるほど。 われわれも高尾さんでラジオ体操してますからね。
だからYouTubeチャンネル作って、あとはあれじゃない、サブスクライブ? ツイッターのサブスクライブを始めようよ。
有料コンテンツでは何を投稿するんですか? 基本的には有料コンテンツっていうよりかはサポーターズクラブ。 そういうことね。
そう、なんかそのからったお金に対する対価を求めないでくださいっていうスタンス。 これは投げ線ですよと。
で、その代わりに何かあるという、ちょっとあると。 ドングリFMの裏ドングリとかユトタワの逆二段とか、そういうのはもうコミュニティだよね。
そうだね。コミュニティまで行くと、俺らコミュニティをマネジメントする器量がないと思うんだよね。 能力も気力も。
テクニックもないからね。 気力、能力の限界、そういう解消がないじゃん。
だから、俺らが座ってるとこに投げ線してもらうっていう程度がいいんじゃない? なんかさ回避を何もしませんっていうふうにちゃんと書いた上でさ。
気まぐれでもしかしたら半年に1回ぐらい裏話をするかも。 そのぐらいのスタンスがいいんじゃない?
それで年会費すごい高くしといて、1万円とかにしといてさ。 1人でも加入してくれたら。
なんかもうあれだよね、だからそのノレラジオ聞いてるけど、お金払えないと、今のままだと。
なんかお金払いたいんだよね、みたいな。 お金配りおじさんみたいなのが来た時に。
そうそう、めっちゃお金余っててさ、なんか困ってんだけど、みたいな人がいたら。 受け太郎用意しといて。
マネーロンダリングのルートとかにしたら。 してもらってね。
いやいやいや、そうね。でもなんかそう、そういうのサブスクライブでちょっとP音なしのやつをさ、出すとか。
そういうのいいんじゃない? あとなんかNFT化すればいいんじゃない?
なんか難しいじゃん、NFTとか。 言うのは簡単なんだけどさ、本当にやると難しいじゃん。
ウォレット管理とかしなきゃいけないから。 そうそう、もうメーターマスクでさ、ウォレット作ってみたいのもさ、大変じゃん。
急に無くなったりするしね。 そう、急に無くなったりFTXが潰れたりするじゃん。
そうそう。だからなんかなるべく難しくないことをやるのがいいんじゃないかなって。できる範囲でやるっていうね、ことがいいんじゃないかななんて思ったりしますけどね。
スピーカー 2
これが本当の床屋談義っていうね。
何?本当じゃない床屋談義って何?
いわゆるメタファーとして使われるじゃないですか、床屋談義。
知らない。どういう話を床屋談義って。
素人が井戸端会議の男版みたいな感じじゃない?
床屋で利用者とお客さんが話すような談義ってこと?
そうそうそう。
世間話的な?
そうそうそうそう。
そうなんだ。聞き覚えがないな。
床屋談義したんですよ。
床屋談義だなと思いながら床屋談義してっていうね、いう話でした。
無言語学ラジオみたいになってきたね。
いやいやいや、床屋行ってる?
俺は美容院だね。
だいぶ短くしたね。
床屋に行ったりもしてるけどね、たまに。
気まぐれで。
いつも同じとこじゃないんだ。
だいたい同じとこなんだけど。
それこそ何年か前にこれからはバーバーがイケてるみたいになったときに何回か行ってみた。
なるほど、流行の上積みを吸って生きてるっていう感じだったってことですね。
そうそう。髭の整え方とかいろいろ教えてもらった。
バーバー良かったな、顔剃ってもらって久しぶりに。
ちょっと俺ほんのり苦手なんだよな。
顔剃ってもらうの?何が苦手?
いくつかあるんだけど、おじさんに顔をベタベタ触られるっていう。ほんのり嫌だし。
顔を剃るのが嫌なの?
そうそう。首筋に刃物を当てられるのもちょっと。
それ怖いよね、それ怖い。
嫌だってほどじゃないんだけど、ほんのり嫌だから。
行きたくないってほどじゃないけど、別に行かなくてもいいかなっていうか、それやってもらわなくていいかなって気持ちになる。
なんかそうだね、俺ももう次断ろうかなと思った、顔剃ってもらうの。
いやどうしますって言われたの。
あーそうか。
どうします、そうだから今あれなんじゃない?もうフルセットっていうよりかちゃんと聞くんじゃない?どうしますかっつって。
値段違うのかな?
いや一緒だった。もうインクルードになってて。
そうそうそうそう。で、え、みんなどうしてます?とかって聞いちゃって。
すごい、右に長い。
いやなんか苦手な人もいるし、肌が弱い人とかもいるし、なんかそれぞれですけど、なんかもし久しぶりに床屋来てね、なんか床屋らしいのを味わいたいんだったら、
まあちょっと一回やってみて、もし違えば、なんか違うなと思ったら次から別にやらなくてもいいしみたいなものすごい情報のある提案してきたんで、
それ乗っかって一回やってもらったんだけど、やっぱなんかそうだね、肌剃られてる時にさ、今地震来たら死ぬなとかって思うよね。
あー確かにね。
そうそうそうそう。そういうのもあって、まあなるべくそういうリスクをね減らしたいという観点でいくと、まあ無理に剃ってもらわなくてもいいかなっていうのはちょっと思ったけどね。
全体値ってこと?
うん。
いやいや。
死ぬかな?本当に地震結果が来たら。わーってなって。
でもリスクやんそれ。
ちょっとね、どっちかっていうとでも引く方向で、何ていうか手を離してくれる気がするけどね。間違ってザクっていくってことあるかね。
でもなんかさ俺ほら顔のさトーンがちょっと上がった気するんだよね、剃ってもらって。
おーなるほど。え、いつ行ったの?
この美肌、わかる?えっとね、一昨日ぐらい。
もう元の木剃りなんじゃないの?
いやいや、なんかこう産毛をさ、この辺の産毛をすごい剃るから顔のトーンが、顔が明るくなりますよって言われて。
なんかBOVみたいなことを言ってきたんで、やってもらったわけですけどね。
悪くなったかもしんないわ。
ところが良かったな、なんか。
そう、ヒゲ以外の部分が良かった、そうしたら。
なんかぶっちゃけそんなになんか変わらないっていうかさ、髪は。技術そんな変わらないから。
そこもなんか聞いてたら、なんか同じグループで美容室も床屋もあるんですよね、みたいな感じで。
で免許も、免許完全に分かれてるらしいんだけど、なんかこう経営とか目指す人は両方取ったりする人もいるって言ってたぐらいで。
だから利用者の免許取ってれば美容室では働けるっていうことだよね。
あ、ほんと。違うのかな。そうなんだ。
だってヒゲ剃れるか剃れないかっていう話じゃないの。
なるほど。でもなんか別っぽかったよ。
別なんだ。
じゃあ他にも違いがあるのかな。
上位互換じゃん、それだけだとね。
ヒゲを剃れる人は美容室で働けます。
スピーカー 1
剃れない人は美容室では働けないけど美容室で働けますっていうことではないのかもしれない。
一部を切り出すとそういうこともあるけど、本当はもうちょっと細かいんじゃない。
リスナーで美容師や利用者の方がいたら、便利に頼りにしてほしい。
学校行って取らないといけないらしいんだけど、2年間。
でそれを、なんか利用者持ってても美容師が欲しいと思ったらまた2年かかるんですよっていうふうに言ってて。
めんどくさいねみたいな話で。
ゼロからやらなきゃいけないってことね。
でもなんか通信で取れるんだって。働きながら取るみたいなのがあるって言ってた。
我々も取れるのかな、2年通信で。
無理でしょ、俺ら。できないでしょ、そういう手先をさ。
いや俺割と工作が好きな子供だったから。
本当?
できると思うよ。
そうか、俺なんか理屈ばっかり言ってる不器用な子だったからちょっと無理だな。
そういうクラフトなやつは。
俺は2年後に生きてあげるよ。
顔剃るのはいいわ。
顔はいいや、俺も美容師にするわ。
あ、美容師。
キムタクに憧れてる世代だから。
カリスマ美容師。
シザーズリーグに出たいね。
懐かしいな、それ懐かしいな。