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146: 春のなんかね、ガストのもつ鍋
2026-03-09 1:05:15

146: 春のなんかね、ガストのもつ鍋

春の雑談。旬のWBCにはほとんど触れず、ドラマやサウナやAI、そしてボンボンドロップシールなどの話をしました。ガストのもつ鍋は、3/11までらしいです。

感想

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サマリー

今回の配信では、3ヶ月ぶりの収録となったパーソナリティたちが、近況報告からAIの進化、エンターテイメント、そして食に関する話題まで、多岐にわたるテーマで雑談を繰り広げました。AIについては、業務効率化への期待や、クリエイティブ分野での活用、そしてその進化がもたらす未来について語られました。エンターテイメントでは、ドラマ「プルリブス」やNetflixのWBC関連企画、ボンボンドロップシールといった話題に触れ、企画の面白さや自然発生的な盛り上がりについて考察しました。また、ガストのもつ鍋が予想外に美味しかったという食の話題や、サウナ体験、音声配信界隈の動向、さらには仮想通貨やAIによるビジネスの変化についても言及しました。特に、どんぐりFMで自身のラジオ番組の名前が出たことに触れ、ゲスト出演への期待も語られました。全体を通して、AIの進化に対する期待と懸念、そして日常の出来事や趣味に関する率直な感想が交錯する、リラックスした雰囲気の回となりました。

近況報告とAIへの期待
スピーカー 1
3ヶ月ぶりぐらいですかね。 3ヶ月ぶりぐらいだね。3ヶ月ぶりか。 クォーターに1回って言うのです。いいですね。
さすがに誰もついてこない。 いやいや、そんなことないよ。
スピーカー 2
まずさ、だってたぶん、なんかなんて言うんだろう、 習慣化されないじゃん。
習慣化されないまでも、まあなんか、 そろそろ新しい、自分がね、他のポッドキャストを聞く視聴行動に照らし合わせて考えると。
あ、そういえば最近あれ聞いてないなみたいな。 見に行ったりとかするけども、3ヶ月も経つとね、もう忘れるよね。
覚えてるってみんな、大丈夫だって。 覚えてくれて、まあこれをもし耳にしていただいている方がいれば、
その方は覚えてくれてたかもしかしたらね、 あるいはレコメンドされて久しぶりだなみたいな。
あなたがこれを聞いているということは、私はもうこの世にいませんみたいなやつよね。 います、います、たぶん。
たぶん。 保証はできないけどね。
スピーカー 1
ねえ、いやいやいや。 頑張りましたね、しかししかし。
何が? いやーちょっと年度末忙しすぎて、忙しすぎる問題。
まだね年度末2週間3週間ぐらいあるからね。 なんか1、3月が忙しいねやっぱ。
掛け込み予算消費案件みたいなのが。
だから3月31日までに納品してくださいみたいな。 そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
いやあるよマジで。 とりあえず納品していただいて、あとからもうちょっと詰めてもいいんで。
スピーカー 1
ちょっと一旦納品してください。 そうそうそう。一回だけ流してくださいみたいな。
そうだよ、あるよね。 あるあるある。ちょっと流さないとあれなんでっていうのはあるんで。
スピーカー 2
いやいや。 だからあれだね、いろんな会社の事情に振り回されてるってことだね。
自分は辞めてるけど。 いやいややっぱそうだよね。
スピーカー 1
あ、でも4月入ったらちょっとゆっくりできるんじゃないですかね。
ゆっくりしてください。 うん、ゆっくりしたいなあなんか。
スピーカー 2
どうですか? ゆっくり、何が?
スピーカー 3
いや早くAIとかシンギュラリティとかやってきて、労働から解放されたいんだけど。
スピーカー 2
3ヶ月前と同じ話してるね。
スピーカー 1
もうそろそろだ、そろそろだって言うもんだからさっき言ったが。
スピーカー 2
いやなんか久しぶりに収録するって話になったから、ちょっとどんなんだったかなと思って。
また前のを聞き直してたら、その話してたよ。早くAIが仕事を奪ってくれないかなって。
切なる願いなんだよね。 そうだよね。3ヶ月経っても今のところ実現してないね。
クロードコードを触りました? クロードコード触ってないんだよね。
スピーカー 1
みんなクロードコード、クロードコード言ってるけど。 言うてますよね。
どうですか? いや、まだ入れてないんだけど、なんか今年の決算というか、
スピーカー 2
AIをいろいろ使ってるんだけど、いいね早速。 何が?
スピーカー 1
いやなんかね、例えば年度末なんで売りかけ金というかさ、請求書出してるんだけど、
スピーカー 2
売りかけ金の案件とかを探さないといけないんだけどさ、 今までこういう使い方ね。
スピーカー 1
通帳と売りかけ金と付き合わせて、人間が目視でやってたんだけど、
両方PDFにしてさ、AIに投げて、この売りかけ金の中で、
売りかけ金のやつをリストにしてくれとか言うと、バーってリストになってきて、
スピーカー 2
ていうのとかね。 なるほどね。
スピーカー 1
でさ、その売りかけ金まだ払い込まれてませんよみたいな、
メールとか書くのめんどくさいじゃん。
それもこういう接着したいんで、メールの文面書いてくれって言うと、書いてくれる。
そういう感じで。
スピーカー 2
ちょうどいい使い方だね。
スピーカー 1
ちょうどいいでしょ。
スピーカー 2
得意なことをAIにやってもらうと。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかリストっていうか、細かい数字の中から探したりするのとかめっちゃ楽になったね。
スピーカー 2
それはそうだね。
スピーカー 1
クラウドコード入れたらちょっとやりたいのは、経費のPDFとかがすごい散らばってるんで、
それの中は全部読んでもらって、日付順に並べ直して、
支払い先でファイル名をリネームしてもらうとか、そういうのをやりたいなと思ってるけどね。
だからその税理士イラズムがあるとかね、経理イラズムとか言われてますけどね。
サースの子ってやつが。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言われてますよね。
スピーカー 2
フリーが危ないですかね。
スピーカー 1
フリーだけじゃないでしょ。
セールスフォースとかさ、ありとあらゆるサースはやばいんじゃないですか。
スピーカー 2
やばいですかね。
スピーカー 1
やばいっていうか、いらなくなるよね。
本当にマジで。
早くクラウドコードを入れて全自動化したいですね、その辺は。
スピーカー 2
やりましょう。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 2
のれんラジオもね、全自動のれんラジオにしましょうかね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
なんか人間がやってるからこれ3ヶ月にいっぺんだけどさ。
スピーカー 2
そうそうそう。
時々人間がやるみたいなのはいいかもしれない。
スピーカー 1
人間界みたいな感じだよね。
スピーカー 2
だから、ああ人間界かよってなりましたよね。
スピーカー 3
それ何、がっかりなんだそっちの。
スピーカー 2
AI界の方が面白いみたいなね。
スピーカー 3
まあまあまあ、クオリティーがね。
スピーカー 2
ホットトピックをね、きちんと理論でさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
ものすごいなんかいろんな知見やさ、
深い思考とかね、いろんな角度からの意見を踏まえて十分に語り尽くしてくれるでしょ。
AIの方がね。
AIとエンターテイメントの未来
スピーカー 1
いやマジでさ、なんかその、あれでしょ?
もう数学の新しい定理とかをAIが見つけ出してるから、
もうあれなんじゃない?
どんどん差が開いてくんじゃない?
埋まんないもんね、その差って。
スピーカー 2
埋まらないよね。
スピーカー 1
埋まらないよね。
どんどん先行かれちゃうよね。
スピーカー 2
ただそのなんか、面白いこと考えるみたいなことに関しては、
ちょっとまだね、現実味がないよね。
もうちょっとなのかもしれないけど。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
そうじゃない?
スピーカー 1
どうなんだろう。
なんかでもさ、小説の1行目だけ書いたらその後めっちゃ面白かったみたいな話がバズってたね。
スピーカー 2
本当に面白いのかな?
スピーカー 1
なんかある朝起きて、青空を見上げたらそこにでっかい地球があったみたいな、
書き出しから始まる小説を書いてくださいみたいな。
スピーカー 2
それはなんか見かけたけども、本当に面白いんかなーって思ったよ。
読んでないけど。
違った見方をしたまま通り過ぎた。
スピーカー 1
本当に面白いって何なんだろうね。
面白いって何なんだろうね。
スピーカー 2
まあそうだけどね。
今の世の中においては、かなり多くの人が面白いと思うかどうかじゃない。
それを読んで、小説なら小説。
小説として面白い必要ないのかもしれない。
なんか最近AIとして面白い。
AIがこんなことやったんだが面白いのかもしれないけど。
普通に面白いはあんまないよな、見たこと。
スピーカー 1
そうねー。
なんかミュージシャンとかのさ、本当にもうAIのミュージシャンで
紅白出るみたいなことっていつぐらいに起こるんだろうね。
スピーカー 2
それもさ、道具としてなら全然ある気がするのよ。
スピーカー 1
もうすでにね。すでにやられてるよね。
それは小説だろうが、映画だろうが、広告だろうが、音楽だろうが。
スピーカー 2
なんかそういう人間が最終思いっきりディレクションしてったら、結局人間が組み立てたら面白さじゃん。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
途中のシーンが例えばAIで生成されてましたっていうのはさ、別にクレーンで撮るかドローンで撮るかの違いみたいなもんで。
CGで作ったのかAIで生成したのかみたいな差っていうのは、ただのツールとしての差だからさ。
それはAIが面白いにはならないでしょ。
スピーカー 1
逆にさ、でも一番最後まで残るのがもうそれなのかもしれないね。エンターテイメントみたいなもの。
スピーカー 2
まあかもしれない。
スピーカー 1
だからその、サースみたいなものとかさ、ビジネス的に便利にするみたいなことって、面白いかどうかじゃないじゃん。便宜が。もっとなんか明快じゃん。
そういうものの方が何か置き換わっていきやすいかもしれないね。
スピーカー 2
あと広告とかも多分ついつい指が止まるとかさ。反応するようなものはAIの方が得意な可能性ある。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なんかよくわからないんだけども見てしまったって。
スピーカー 1
いや、それでいうと本とかもさ、いわゆるしょうもない自己啓発ビジネス本みたいのはもうAIの方が得意かもしれないね。
スピーカー 2
それはそうかもしれないな。別に面白くないじゃん。もともとあってもなくてもいいようなものが代替されてもまあまあいいか。
スピーカー 1
でもさ、面白いかどうかじゃないじゃん。アテンションを集めてお金を稼げるかっていうさ、問題じゃない?
スピーカー 2
そうそう。結果そういうものが世にあふれる可能性はあって、そういうものしかあんまり目にしない世の中が来たら、みんなそんなもんだと生きていくかもしれないね。
スピーカー 1
今もでももうそんなもんじゃない結構。割と。
スピーカー 2
そうかもしれない。
スピーカー 1
本とかだって95%ぐらいがもうなくてもいい。生まれた瞬間からゴミみたいな本しかないじゃん今。
スピーカー 2
いや、ちょっと。大丈夫ですか?出版界と戦ってる。
スピーカー 3
いや、でもマジで本当にそんなもんじゃない?マジで。
スピーカー 2
本を買うことがあんまりないからね。
スピーカー 1
本だけじゃないけど、ウェブサイトとかもそうかもしれないけど。
ドラマ「プルリブス」とWBC企画
スピーカー 2
でもドラマとか映画とかはちょいちょい面白いのあるじゃん。
スピーカー 1
まあね。そうね。あんのかな?わからないけど。
スピーカー 2
アップルリブス見た?
スピーカー 1
え、何それ?
スピーカー 2
あの、アップルTVオリジナルのドラマ。
スピーカー 1
全然、何のことやら面白おかしく紹介してください。
スピーカー 2
いやいや、まあじゃあいいから。
スピーカー 3
なんでやねん。
スピーカー 2
面白いんで皆さん見てみてください。
スピーカー 1
なんでやねん。いやいや。
スピーカー 2
なんかね、みんなの意識が共有されてしまう世界。
スピーカー 1
あ、じゃあ隠し事できないんだ。
隠し事もできなければ、どこかで誰かが死んだとかっていうのもわかるし、世界のどこかで。
スピーカー 2
例えば飛行機を運転しなきゃならないってなってもできる。
共有地みたいになってるから。
誰かしらはパイロットがいるし、医者がいるし、シェフがいるわけじゃない?
いろんなスペシャリティの意識が共有されてるから、世界中。
なんでもできてニコニコする人たちの世界になるんだけど、
それにならなかった人が10人ちょっとだけいるの、世界に。
スピーカー 1
なるほど。
それなんてタイトルだっけ?
スピーカー 2
プルリブス。
スピーカー 1
プルリブス、へえ。
スピーカー 2
話題沸騰ですよ。
スピーカー 1
話題沸騰なんだ。
届いてないわ、これどこまで。
スピーカー 2
沸騰してないんだね。
スピーカー 3
沸騰してないね。
スピーカー 1
今何が流行ってるかな、周りで。
WBCってやつが流行ってますね。
スピーカー 2
ビーズのタッチですね。
スピーカー 1
いやー、ビーズのタッチどう思った?
スピーカー 2
いや、面白いなと思った。さすがネットフリックス。
こういうカネの使い方をするんだなと。
スピーカー 1
なるほどね。
あ、ネットフリックスなんかな、あれな。
スピーカー 2
ネットフリックスだよ。
ネットフリックスがWBCを盛り上げるために話題家の試作としてやった。
スピーカー 1
なんかさ、企画の匂いがしちゃって乗れないんだよね。
スピーカー 2
まあでも、ビーズにタッチを歌わせたってだけでしょ。
なんか、ウルトラサワーの人にさ、野球といえばの歌を、日本で野球といえばを歌ってもらったっていう。
別になんか企画っちゃ企画なんだけど、シンプルじゃない。
スピーカー 1
なんか、それこそちょっとAIっぽいっていうか、企画の立て方が。
スピーカー 2
でかいやつとでかいやつを組み合わせただけみたいな。
スピーカー 1
うーん、なんか企画っぽいなと思って。
スピーカー 3
盛り上げようとしてるやつがいると思って。
スピーカー 2
自然に盛り上がってるものって何があるんだろうね。
スピーカー 1
盛り上げようとしてるやつがいるって、俺は乗らんぞっていう気持ちが。
スピーカー 2
じゃああれはボンボンドロップシールは?
スピーカー 3
ボンボンドロップシールね。
スピーカー 2
ボンボンドロップシールはどうなんだ?企画の匂いする?
スピーカー 3
でもなんか、何年か前にこれからシールが来るって言ってるやつがいて、そいつすごいなと思って。
スピーカー 2
シールはずっと来てるんじゃないの?特に子供みたいなとこで。
スピーカー 1
いや、ボンボンドロップはでもちょっとあれなんじゃないですか。
スピーカー 2
あれ何なの?特定のメーカーがやってるやつだけがボンボンドロップなの?
スピーカー 1
いや、わからん。
スピーカー 2
ぷくぷくしたシール全般なのかな。
スピーカー 3
でもなんか偽物もあるって聞いたんで、偽物があるってことは。
スピーカー 2
偽物っていうことは本物があるってことですね。
本物があるっていうことなのかなって。
やっぱりボンボンドロップっていうのは商標なのかもしれないね。特定のメーカーが。
スピーカー 1
商標っぽい言葉の響きよね。
スピーカー 2
あんなぷくぷくしたやつはね、昔からあるよね。
スピーカー 1
どうなんだろう。
スピーカー 2
ぷくぷくしたシールぐらいは昔からあるでしょ。
スピーカー 1
光が当たってなかったのかもしれないね、そこにね。
スピーカー 2
なのかそのボンボンドロップがめっちゃなんか心を惹きつける。
スピーカー 1
パッケージ化したのかな。
スピーカー 2
何かがあるのか、クオリティーが高いとかなんかあるのかね。わからんけど。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
なんかボンボンドロップシールが加熱しすぎて、なんか生活費を圧迫して、
このままではみたいな、うちの家計がって言ってる、
嘆いている親たちがいっぱいいるみたいな、
ウェブの記事を読んだよ。
いや、わからんけどね。いくらするのかって話と、どんだけ買ってんだっていう感じ。
スピーカー 1
ボンボンドロップ係数が高くなる。
いやー、そうなんだ。
スピーカー 2
気をつけましょう、ボンボンドロップシールをね。
スピーカー 1
ボンボンドロップね。
そうだね、メディアを通してしか知らないね。
企画の是非とガストのもつ鍋
スピーカー 2
いや、だからそのWB'sのタッチはちょっと規格を感じて乗れなかったと。
スピーカー 1
そう、なんか雨の弱なんでね。
スピーカー 2
規格を感じない。乗ってるものは、それこそ藤井健太郎とかめっちゃ規格を感じまくりじゃん。
スピーカー 3
あー、なるほどね。
スピーカー 1
でもすごいなと思うじゃん、藤井健太郎の規格は。
B's、タッチを誰に歌わすかで、B'sでいいんじゃないすかねっていう、
なんかその企画会議で笑ってるやつが嫌いみたいな。
スピーカー 2
じゃあその打ち合わせに君が出たら、
スピーカー 1
どうすんの?
スピーカー 2
ちょっと相談、今タッチを大物に歌わそうと思ってるんだよね、B'sとかどうかなと思ってて。
スピーカー 1
いいんじゃない?正解だと思うんですよ。
だからさっきの話だと一緒なんだけど、
マスが動いてるから正解なんだけど、
だからその仕事においては、その仕事したんじゃない?その人は。
スピーカー 2
例えばね、君がね、アドバイザーとしてね。
松本だ、稲葉だって。
あ、稲葉さんだけだったかな。
2人だったか忘れたけど。
まあちょっとわかんないけど、君がね、アドバイザーとしてそこのミーティングに参加してね。
今ちょっと一番有力な案はB'sにタッチを歌ってもらうっていうやつなんだけど、
そのB'sじゃないもっといい人がいるかもしれないし、
タッチじゃないもっといい曲があるかもしれないし、
そもそもメジャーなアーティストにメジャーな楽曲を歌ってもらって野球と結びつけるみたいなことじゃない方がいいかもしれないし、
ちょっと迷ってるんですよと。
スピーカー 1
どうしたらいいんでしょうか?
いや、なんかさ、ネットフリックスってさ、
ストレンジャーシングスの時もさ、むちゃくちゃコラボしたりとかしてさ、
すごいやってたじゃん。
それこそ藤原ひろしとコラボしてさ、
表参道のVAでストレンジャーシングスのグッズ展開したりとか、
あとはコンビニと組んで、セブンイレブンと組んでストレンジャーシングスの商品出したりとか。
スピーカー 2
ファミマじゃない?
スピーカー 1
ファミマだっけ?
スピーカー 2
アパレルはファミマだね。
スピーカー 1
やってたじゃないですか。
今回WBCってもう少し地上払いくっていうか、
割と打ち上げ花火の方がいいんじゃないかなっていう風に思うんですよね。
とかって言ったんだと思うんだよ。
もう少しオールドメディアに対して親和性が高い人に向けて、
やっぱりこう、何かニュースを発信していくっていう時に。
スピーカー 2
今回ね、加入してもらわないといけないしね、見るために。
スピーカー 1
そうそう、加入してもらわないといけないので、
めちゃくちゃ増えてるらしいよ、このWBC。
スピーカー 2
そりゃそうだよね。
スピーカー 1
そう、だからそのネットフリックスの外に届いて、
なおかつそういうオールドメディア、フレンドリーソーみたいなところに届くような、
絶妙に古い企画じゃないといけないから、
やっぱりタッチとそのビーズっていう王道。
スピーカー 2
綺麗な企画だね。
スピーカー 1
この組み合わせを私は提案しますっていう風に、
俺も言ったんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
じゃあもうそういう提案が出てる時点での君の参加だったとしたら、
いいっすねと。
スピーカー 2
いいっすねと。
いいっすねと。
いいと思います。賛成ですって言ってね。
じゃあちょっと後で請求書送っておきますんで、よろしくお願いします。
いやー、なんかその、そうね、なんかすごいなっていうか、
まあそうなるよねっていう感じが、
スピーカー 1
ちょっとね、やってんなっていう感じ。
スピーカー 2
まあそうかもね。
スピーカー 1
あるじゃないですか、誰しも。
スピーカー 2
いやそれをさ、なんか、まあ俺も別に、
あんなの初めて見た最高だって思ったかっていうとさ、
別にそういうわけでもないんだけど、
別にあの稲葉さんが歌うタッチ聞いて、
おもろいなって思ったっていうさ。
そのぐらいで良くない?わざわざなんか。
俺はこれには。
スピーカー 1
いやなんかそのニュースで、こう聞いた時点で、
あ、やってんなと思っちゃったね、ちょっとね。
スピーカー 3
いいじゃんやってて。
スピーカー 2
元気な広告やる人が多い方がいいじゃないですか。
スピーカー 1
そうね、やってんなっていうね。
スピーカー 3
わかる?やってんなっていう。
スピーカー 2
斜めに見てますね。
スピーカー 1
斜めに見てますね。
スピーカー 2
見てますね。
スピーカー 1
なんかだから、やっぱりメジャーヘイトっていうか、
そういう心持ちが多かれ少なかれあるんじゃないですかね。
なんか、まあそうなるよねみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はいはい、伝通伝通みたいな感じなんじゃないですかね。
スピーカー 2
なんか最近これはやられたなみたいなのあった?
なんか企画とかっていうの。
スピーカー 1
最近のやっぱ企画で言うと、やっぱガスト。
スピーカー 2
ガストなんだっけ?
スピーカー 1
ガストのもつ鍋。
スピーカー 2
知らないわ。
スピーカー 1
食べてない、まだ。ガストのもつ鍋食べてない。
スピーカー 2
あ、ほんと食いもんの話?
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
それの広告とかでもな。
スピーカー 1
広告じゃなくて、もつ鍋です。
スピーカー 2
美味しいんだ。
スピーカー 1
やばいね。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
しっかりとしたもつ鍋で。
スピーカー 2
まずいもつ鍋って食べたことある?
スピーカー 1
そんなこと言い出したらさ。
スピーカー 2
ガストでこんな美味しいもつ鍋が食べられる。
もつ鍋屋さんでもない。
スピーカー 1
しかも、もつ1.5倍にしたんだけど、
最後増水かなんかつけたんだけど、
1500円もしないのよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もうしっかりもつ鍋。
しっかりもつ鍋。
ここ2年くらいで食ったものの中で一番満足度高かったんじゃないか。
スピーカー 2
日高屋の冷やし中華より。
スピーカー 1
そうね。
なんか、まだやってるから行った方がいいよ。
3月11日までは。
スピーカー 3
おー。
うん。
スピーカー 2
あと3日か。
スピーカー 3
しかも平日しかない。
これでも、あのー、
スピーカー 1
おすすめした人も絶対良かったっていう。
スピーカー 3
へー。
へー。
スピーカー 2
日高屋のさ、なんだっけ。
味噌チゲなんちゃらみたいな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
味噌、辛味噌チゲラーメンみたいなやつ。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
あれね、何年か前からじわじわ人気が来てたんだけど。
へー。
スピーカー 2
最近あのー、なるみさんも絶賛してましたよ。
スピーカー 1
へー。レギュラー品なんすか。
スピーカー 2
なんか去年か一昨年から。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
毎年、冬だけかもしらんね。
スピーカー 1
あ、ちょっと言い忘れたことあるんで一個言っていいですか。
スピーカー 2
はー、お願いします。
スピーカー 1
なんか、あご出汁と味噌みたいなのをもつ鍋2種類選べるんですけど。
スピーカー 2
あ、ガストのやつね。
スピーカー 1
うん。あご出汁の方がいいです。
はい。あご出汁の方がおいしいと思います。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
はい。ぜひ。
スピーカー 2
ま、ちょっと今年はいいかな。
どんぐりFMでの言及と名前問題
スピーカー 3
えー。
スピーカー 2
だって明日と明後日と年明後日しかないでしょ。
スピーカー 1
もう一回駆け込みで行くかなぐらいの感じだけどね。
スピーカー 2
一人で行く感じじゃないでしょ。
あ、でも一人で行く感じなんでしょ。
一人で鍋の感じ。
いやでも行くタイミングないな。
ガストでしょ。
スピーカー 1
ガストです。
スピーカー 2
なんかあんま生活圏にないんだよな。
ガスト。
わざわざ。
なんかね、職場のすぐ近くとか家のすぐ近くにあったら行くかもしれないけど。
スピーカー 1
いやいやいや、もう新幹線に乗って行ってくださいよ。
ガスト。
スピーカー 2
新幹線に乗ってね。
スピーカー 1
あ、ヤマヤとコラボしてるの。
ヤマヤとコラボしてて、あの明太子の。
スピーカー 2
あーじゃあ、出汁とかはそれを。
スピーカー 1
いやめちゃくちゃうまいね。
スピーカー 2
ヤマヤの。なるほど。
スピーカー 1
で明太子あるんで、最後もつ鍋食った後に雑炊にして、雑炊に明太子乗せて食ったりすると。
これが最高。
スピーカー 2
まあ、そうね。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
ちょっとあの、3日以内にガストの前を腹ペコで通りかかったら食べるわ。
スピーカー 1
もう1回行こうかな俺。
スピーカー 3
行こうか。
スピーカー 1
っていう感じですね、はい。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
おすすめの、おすすめコンテンツはガストのもつ鍋ですよね、はい。
まあもうあと3日しかないんだけどね。
スピーカー 2
ですよね。
あ、でもさ君が言ってたさあの、日高屋の。
スピーカー 1
冷麺?
スピーカー 2
冷し、そう冷麺、冷やし中、冷やし麺っていう名前だったかな。
なんか忘れたけど、あれレギュラー品じゃない?
スピーカー 3
あ、ほんと?
スピーカー 2
ずーっとない。
スピーカー 1
冷麺よ冷麺。
スピーカー 2
でも冷やし麺とかなんか、たぶん冷麺っていう名前じゃなかった気がする。
スピーカー 1
へー。日高屋はあれなんだね、生活圏にあんだね。
スピーカー 2
あった。
なんかね意識してなかったけど、意識し始めたらあった。
スピーカー 1
日高屋がこんなにもあるのかと。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
でさっきあの、なるみさんの話が出たけれども。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
どんぐりFM聞いてる?最近。
スピーカー 1
なんかあんまり聞いてない。
スピーカー 2
あんまり聞いてないの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかあの、京都でイベントやってたの知ってる?
スピーカー 1
どんぐりファミリーが?
スピーカー 2
どんぐりファミリーで。
スピーカー 1
へー、いいな。
スピーカー 2
マンデゴポンとかおじぎんとかと。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
皆さんと一緒に。
ちょうどたまたま俺その日、家庭の事情で京都に行く予定があって。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
昼過ぎぐらいから夕方夜ぐらいまでイベントやってるっていうから。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
行けたらフラッと行こうと思ってて。
スピーカー 3
ほうほうほうほう。
スピーカー 2
行けなかったっていうね。
スピーカー 3
行けなかったのか。
なんだ、行って、行ってなんかね、デコポンの人とか会ったよとかだったら、えーいいなーとかっていう準備をもう口が準備してたのに。
スピーカー 2
そうそうそうそう、行けなかったっていう話なんだけど。
なんか何日か前のほんの最近のどんぐりFMを聞いてたら、なんと。
スピーカー 1
なんと。
スピーカー 2
なんでしょう。
スピーカー 1
なんや、なんか中途半端なクイズやななんか。
スピーカー 3
クイズのなんか質題のなんかクオリティも落ちてんだけど大丈夫ですか。
スピーカー 2
もともと高くないからね。
スピーカー 3
なになに、もうちょっとさ、聞いてる人も答えようがないから。
スピーカー 2
もうちょっとなんか質題ゼロとしてくださいよ。
あの、のれんラジオに関する話題が出てきました。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それはどういう文脈だったでしょう、いうのが。
スピーカー 1
なるほど、どのぐらい関連してたの?
スピーカー 2
どれぐらいっていうと。
スピーカー 1
名前が出てた。
スピーカー 2
あーもう名前出しです。
スピーカー 1
えー、あ、そうなんだ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あいつら終わっちゃったのかなっつって。
スピーカー 2
いや、違うね。
スピーカー 3
そうじゃないの?
スピーカー 2
うん。
そんなにこまめにはチェックされてないと。
スピーカー 1
あ、なるほどなるほど。
ヒントは。
スピーカー 2
ヒントはね、はいどうぞ。
スピーカー 1
京都に呼ぼうか、あいつらもっていう。
スピーカー 2
いや違います。
違います。
スピーカー 1
京都はもう終わってるからね。
はいはい。
何でしょうね、ちょっと教えてください。
スピーカー 2
なんかね、あの、彼ら昔は結構いろんなゲストを呼んでた。
カーチュウさんやら。
スピーカー 1
そうだね、そういえばそうだね。
確かに。
スピーカー 2
最近あんまやってないみたいな話になって。
ヨザヒカルさんが最後かなみたいな話とか。
スピーカー 1
ヨザヒカルさんの回聞いたことある気がするけど、あれ最後なんだ。
スピーカー 2
かなとかっていう話をしてて。
誰か呼びたい人いますかねみたいな話の中で、
なんと、のれんラジオという名前が。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
はい。
呼んでください。
スピーカー 3
マジか。
スピーカー 2
1254回、1254回はすごいな。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
どんぐりFM1254回の関西でおすすめのお店一挙公開っていうタイトルのやつの後半で、
突如その話が出てきてびっくりしました。
なるみさん。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
なつめさんは言わないでしょ。
スピーカー 1
いや、わからんけど、1200何回言ってたっけ。
スピーカー 2
1200。
スピーカー 1
これね、54回。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 3
赤垣屋いいよね。
スピーカー 2
本題の方ねこれね。
スピーカー 3
そうそう、今赤垣屋って出てたから。
スピーカー 1
京都の赤垣屋だねこれ。
スピーカー 2
そうそう、なるみさんがおすすめのいろんなエリアの関西中心におすすめのお店を紹介した後に。
いいね。
スピーカー 1
そろそろゲストがやるかと。
いいねいいね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
っていうことになったね。
やりたいですね。
スピーカー 1
やりましょう。
ファミリーに入れてもらいましょう我々も。
スピーカー 2
入れてもらいたいね。
でも我々がさ、名前がないですよと。
スピーカー 1
名前がない。
スピーカー 2
お互いに君と呼び合っているじゃない。
スピーカー 1
あーそうですね。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
だからゲストに呼んだらどうなんだって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
心配されてました。
スピーカー 1
なるほど。
名前つけるかそろそろな。
スピーカー 2
いやでもあの、どんぐりの2人も君で通してもらうっていう。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
回にしてもいいか。
スピーカー 1
誰が喋っているのかよくわかんない。
そうそう。
誰が喋っているのかよくわかんないっちゃね。
スピーカー 2
感じですけどね。
スピーカー 1
そうか。
いい話。
スピーカー 2
名前つけてもいいけどね。
スピーカー 1
聞きましたね。
スピーカー 2
いい話。
名前何にするかねつけるとしたら。
一応なんか箇所で右の人と左の人みたいな話は。
スピーカー 1
なんか名前つけたいな俺も。
なんかふざけたやつ。
スピーカー 2
何だろうね。
スピーカー 1
ラビンチ恐れ山みたいなやつつけたい。
スピーカー 2
はいはいはい。
ラビンチ恐れ山いいよね。
スピーカー 3
いいし、普通にみんなに恐れ山って呼ばれてるじゃん。
スピーカー 1
もう何の違和感もなく。
スピーカー 3
めっちゃよくないそれ。
スピーカー 2
原宿さんは?
スピーカー 3
原宿さんいいよね。
スピーカー 2
原宿さんは原宿さんじゃないのかな。
スピーカー 1
原宿さんは原さんなのよ。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
そう。
原健太郎かな。
健一郎かな。
スピーカー 2
じゃあその本名も出てるんだ。
スピーカー 1
本名も出てる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、アルファとかね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
アルファはなんかああいう面白い人だから面白いけど、別に名前自体はねそんなに変わった名前じゃないよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
そうだね。
でもラビンチ恐れ山よくない?
スピーカー 2
いいね。
なんで?
どういう名前の由来なんでしょうね。
スピーカー 1
いやわかんないけど。
恐れ山が短くなって山地とかって呼ばれてるんだけどさ、わけわかんないよね。
なんかあだ名がまた短くなって別のあだ名になるみたいなさ。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 1
どうなんでしょうか。
スピーカー 2
どうなんでしょうかね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
いやそうだから我々もいつかどんぐりFMに出演するというね夢のような展開があるかもしれない。
スピーカー 1
すぐやろうそれは。
すぐやろう。
スピーカー 2
じゃあちょっと。
スピーカー 1
じゃあいつやるか。
スピーカー 2
連絡取ってきてもらっていいですか。
聞きました。
スピーカー 1
すぐやろう。
すぐやろう。
ちゃっちゃとやろう。
音声配信界隈の動向とAI
スピーカー 2
そうだね。
一刻も早くやろう。
スピーカー 1
いいことだ。
スピーカー 2
うかがわしてる場合じゃない。
あとさオジプトがさ。
スピーカー 1
復活したの。
スピーカー 2
そう復活したんだよ。
スピーカー 1
おかえり。
スピーカー 2
去年の秋ぐらいに復活してたことに最近気づいた。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
おかえりなさい。
スピーカー 2
おかえりなさい。
スピーカー 1
みんな海外もね。
いろいろですね。
音声配信界隈もね。
結構始める人多いよね最近ね。
スピーカー 2
そうね。
すぐ周りにはあんまりいないけど。
多いっぽいねまたね。
スピーカー 1
なんかそうだね。
結構効くなっていう感じがしますけどね。
スピーカー 2
俺はあうんのラジオが全然。
スピーカー 1
更新してない。
スピーカー 2
全く更新されてない。
長い1年ぐらい更新されてない。
もっと更新されてないから。
スピーカー 1
でもその気分もわかるわ。
スピーカー 2
このまま終わるのかもしれない。
それも悪くはないかもしれないみたいな。
スピーカー 1
そうね。
めんどくさくなっちゃったんじゃない?
スピーカー 2
そうだね。
俺々もね。
スピーカー 1
結構コロナの時にさなんか増えたような印象があるから。
スピーカー 2
そうだね。
人に会えないし人の声がちょっと聞きたいみたいな。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
第何世代なんだろう?
なんか芸人とかでさやっぱこう第7世代とかさあるじゃんそういうの。
スピーカー 2
そうだね。第3か第4ぐらいじゃない?
スピーカー 1
なんかその辺がなんかこうさちょっと横並びで動機感とか出したいよね。
この辺動機だなとかさ。
スピーカー 2
いやだからオジプトさんとかは多分動機感じゃないかな大体ね。
あうんのラジオとかもそうだと思うんだけどな。
スピーカー 1
なんか横串とかさこの業界マップみたいのがそういうの好きだから俺。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
そう?
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だからどんぐりはめちゃめちゃ早いけど。
スピーカー 1
めちゃめちゃ早いよね。2016年とかだっけ?
スピーカー 2
その辺まで第1期に入れるんだとしたら。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ゆとタワーとかが第2期なのかな。
スピーカー 1
おーなんかそういうなんかさポッドキャストの文化史みたいなものをさ。
スピーカー 2
それちょっとチャットGPTかなんかにお願いしてまとめてもらったんじゃない?
スピーカー 1
まとめてもらってさ。
スピーカー 2
なんかゆる言語学ラジオとかね。
スピーカー 1
そうだね。ゆる言語学ラジオがあったりとかこの辺でポッドキャストアワードが始まってとかさ。
Spotify日本上陸とかさ。
なんかいろいろ多分エポックメイキングとかあるじゃない?
スピーカー 2
そうだね。それとあとなんかなんだか系そのニュース系とか哲学系とか雑談系とかね。
スピーカー 1
最近なんかビデオポッドキャストが多いよね。
スピーカー 2
まあやっぱりお金を稼げる可能性があるからじゃない?
スピーカー 1
YouTubeに行くのかなみんなってことなのか。
スピーカー 2
結局はだからYouTuberになってっていう話があるじゃないですかね。
スピーカー 1
やっぱ金を払うプラットフォームは強いんだな。
スピーカー 2
Spotifyもね日本は対応してないけど。
スピーカー 1
なんかさXがなんであんなにダメになっちゃったのかなと思ってたんだけど、やっぱ金払い出してからダメになるよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうだなと思いましたね。
スピーカー 2
まあでもね回収しないとねっていう感じになる。何で回収したのかの中の。
それは違うか。YouTuberへのGoogleからの支払いってことね。
スピーカー 3
そういうことそういうことそういうこと。
スピーカー 1
YouTuberってかXで言うとなんか青バッジつけてるとインプレッションが金になったりするじゃない?
アカウントそれこそAIとかで運用してでそれのインプレッションで食ってる人とかいるんだろうね。
そうだね。
インプレゾンビとかがそういうことでしょ?
だよねグローバルにそういうことをやってる人たちがいるでしょ。
っていうことだよね。
なんかのAIのアカウント全部消せたりしたらいいのにね。
スピーカー 2
いやそうだから思想としてはさ、要はみんなが反応するようないわゆる良質なツイートが増えますようにでやってるわけじゃない。
大きな思想としてはねきっとね。
結果なんかそのハックみたいなやつばっかりが増えてしまうと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
AIじゃなくてもねそういうなんかバズってるやつにひたすらコメントつけていく人とかね。
スピーカー 1
いるよね。
だから昔みたいななんかそのさこういうワードつけたらあのバズりますみたいなやつらがいっぱいいたじゃん。
それも全部さそういうその程度のさなんかTipsみたいなも全部AIに飲み込まれちゃってさAIに実装させて自動で吐き出させた方がいいやっていう風になってるってことだよね今ね。
スピーカー 2
だと思う。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。
スピーカー 2
我々もやりましょうかね。
スピーカー 1
AIを。
スピーカー 2
AIで。
そうですね。
バズワードを散りばめた動画コンテンツをYouTubeに大量投稿してね。
スピーカー 1
動画はなんか動画ってか本当にAIで運用して稼ごうって言うんだったらそれでいいよね。
なんかあのちょっと少し前に話題になってたあの退屈な歴史動画って知ってる?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
なんか海外のYouTuberで歴史の解説してんだけど寝落ち用なんだって。
スピーカー 3
あーはいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それは聞いたななんかめっちゃそのまま寝るからめちゃめちゃ再生されるみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
でそれをだからそのクラウドコードなのかわかんないけどAIでもう自走するようにどんどんコンテンツを量産して。
スピーカー 2
あれでしょ海外の人でしょ。
スピーカー 1
海外の人。
スピーカー 2
見たわそれなんか記事か何か。
スピーカー 1
でもさなんか今YouTubeってさなんか結構曖昧にしてあるんだけどそこAIでなんか作ったコンテンツってお金払わないみたいなあのあるんだよね規則が。
だからそれに抵触するのかどうなのかみたいな話で結構なんか緩いんだって。
なんかねAIがダメとかそういう話じゃないような気もするしね。
スピーカー 2
あのさっきの話に戻るけども。
ツールとしてAI使うこと自体はいいんじゃないと思ったり。
スピーカー 1
どの程度まで使ってるとダメかみたいなさ。
なんか割合の問題だったりするじゃん。
スピーカー 2
いやでも例えばその構成要素自体は全部AIで生成した素材だとしても。
スピーカー 3
うんうんうん。
なんかその編集とかその使い方じゃないっていう風に俺は思うけれども。
そうだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
だからその割合の問題かなと思ってさ。
例えばついてる音楽もAI、出てる映像もAI、それを編集してるのもAIみたいなことになってくると。
スピーカー 1
どこにディシジョンが入ってるんだろう人間のっていう話になってくるんじゃない。
スピーカー 2
うん。編集とか企画とかだよね。
スピーカー 1
でも編集もさもう人間やらないでしょ。
スピーカー 2
そんなことないんじゃない。
スピーカー 1
人間やらないって言うと変だけどやるコストとAIがいい感じにしてくれるその点数と比べるとさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
編集する人間の労力のコスト高すぎない。
スピーカー 2
どうなんでしょうね。
スピーカー 1
自分でやらなきゃいいのか人にやらせれば。
スピーカー 2
素材によるんじゃないかね。
スピーカー 1
そうだね。でもなんかそういう仕事も全部なくなるやろうな。
スピーカー 2
時間の問題かもしれないね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんか自動化したい仕事はいっぱいあるんだよな。
スピーカー 2
例えば。
スピーカー 1
毎回同じ記事書いてるやつとかあるんだけどさこれもう俺の雰囲気を読み取ってインタビューとか。
スピーカー 2
それはできそうだね。
スピーカー 3
できそうでしょ。
スピーカー 1
でこう書き方とか全部さもう癖をさ抽出してもらって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で取材の音源だけ入れたら記事になるみたいにしてもらいたいんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
できそうだよね。
スピーカー 2
そうだね。インタビュアー?
スピーカー 1
俺インタビュアーしてて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でライティングもしてるみたいな仕事で。
なんか毎回同じようなこと書かないといけないからさ同じようなことって言ってあるんだけど。
スピーカー 2
取材の相手は違う人なの?
スピーカー 1
違う。毎回違うんだけど。
スピーカー 2
じゃあなんかいろんな社員に話を聞いてみたいな感じのやつ?
スピーカー 1
そうそうそうそう聞いてみたいなこととかそうそうそうそう。
スピーカー 2
それはだからあれじゃないAI自分にインタビューするとかね。
スピーカー 1
そういうことそういうことそういうこと。
オンラインって。
スピーカー 3
っていうか記事の6割ぐらいのところまで作ってほしいんだよね。
スピーカー 2
それはできそうじゃない?インタビューだけしたらもう。
議事録とか結構精度高いよね今ね。
スピーカー 1
議事録精度高いよね。
スピーカー 2
だからまあ記事の調子とかを覚えさせればもういけそうな気がするけどね。
スピーカー 1
結構いいところまで来てるんだけどなんかもう一拍だなっていう。
結構書いてるなって感じすんだよまだ。
そうそうもうちょい楽できないかなこれっていう感じがちょっとしてるっていう感じ。
スピーカー 2
それが完成する頃にはその仕事ごとなくなるかもしれないね。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 2
もう内製しますっていう。
そうそうそうそういやでもそういうもんだと思うんだよねきっとね。
スピーカー 1
自動化できるっていうのはそういうことだと思うからね。
スピーカー 2
まあでもそこでね君の取材力が光るからね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
あれはAIには大体できないってなればいいのかもしれないけどね。
スピーカー 1
いやーそんなとこですか?
スピーカー 2
そんなとこですかね。
仮想通貨とAIによるビジネスの変化
スピーカー 1
さなえトークンについてなんかありますか?
スピーカー 2
さなえトークンねあれはただのなんか詐欺案件みたいなことなの?
スピーカー 1
てかまあああいう仮想通貨のさトークン発行みたいなのってむちゃくちゃあったよねそもそも。
スピーカー 2
まあそうなんだけどなんかあれでしょあの公式に許可を得てるみたいな言い回しでリリースしたでしょ。
スピーカー 3
あれさなんかあの高市さんサイドとコミュニケーションを取ってますって言ってたね。
サイドっていうのがどこまで含まれるんだって話とかさ。
スピーカー 2
俺サイドはどこまでいるんだろう。
スピーカー 1
いやそれの話でさ消防署の方から来ましたっていう詐欺が昔あったなみたいな話が。
スピーカー 2
いやだからそれは詐欺じゃんそれはね。
スピーカー 3
まあそうだねそうだね。
スピーカー 2
誰とやり取りしてたかは明らかになってないの?
スピーカー 1
なんか一説によるとそのなんかこう講演会なのか応援団なのかわかんないけどそういうところと。
スピーカー 2
なんかその辺までは俺もなんとなく見たけどそれが別にあの講演会なだけでサークルみたいなもんだから。
それを高市サイドとは言えないみたいなのではみたいなところまでは俺はふんわりなんか見かけたけれども。
スピーカー 1
てかなんか今あれでしょトークンの発行でその法廷通貨と交換できるような状態にしておくこと自体がもう資金決済法とかに違反してんじゃないの。
スピーカー 2
免許制なんだっけね。
スピーカー 1
そう昔は結構なんだっけなんかあのダオじゃなくてなんか名前ついてたんだけどさそのやり方トークン発行してお金集めて。
なんか結構10年前ぐらいとかは結構普通にいろんな組織とかやってたイメージあったけど。
だからガクトコインとかね。
スピーカー 2
ガクトコインもねあったよね。
スピーカー 1
うんあったよね。
スピーカー 2
ガクトコインはあれはガクトサイドの人とやり取りしてたんじゃなくてガクトが直接宣伝してたもんね。
スピーカー 1
いやーどうなることやら。
ビットコインもどうなることやらですね。
スピーカー 2
どうなるんですかだいぶ落ち着いてきましたけど値段が。
スピーカー 1
そうだね12万ドルぐらいまでいって今いくらぐらい7万ドルぐらい。
スピーカー 2
いやそんなに下がってる?
スピーカー 1
いや6万ドルまでいってたよ1回。
あほんと?
うん金もねめちゃくちゃ上がったしデジタルゴールドなんて言われてますけどねどうなんでしょうねっていう。
スピーカー 2
どうなんですか?
スピーカー 1
いやだからその量子コンピューターとかできちゃうといわゆるそのセキュリティ的に問題があるとかさ。
スピーカー 2
うんそうだよね。
スピーカー 1
あとはまあ基本的には電力がリソースになってるんでもうAIにみんな電力使うときになんかそのビットコイン動かしてどの子のみたいなどうなんだろうなみたいな話とかありますよね。
でもそれでもさまだ6万ドルとか7万ドルの価値がついてる。
スピーカー 2
6万7千ドルですね今。
スピーカー 1
すごいよねいやすごいなと思います。
スピーカー 2
大したもんですよ。
スピーカー 1
大したもんですよ。
スピーカー 2
我々ものれんコイン出すか。
スピーカー 1
のれんのほうとのれんサイドとは。
どんぐりコインのほうがいいんじゃない?
スピーカー 2
それはそうだけど。
スピーカー 1
いやいいよね。
スピーカー 2
だからどんぐりのほうとやり取りをしてますんでつって勝手にどんぐりコイン出そうかね。
スピーカー 1
道端に落ちてるどんぐりと話してね。
そういうことでしょだって。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そういうことですよ。
いやいやそうか。
でもなんかそのAIでだいぶ景色が変わりますよねきっとねいろいろ。
スピーカー 2
変わってきているけどね。
スピーカー 3
変わってきてるし。
スピーカー 2
ここからどうなるんだろうね。
スピーカー 1
なんかビジネスは本当に変わると思うけどね。
なんかほらなんだっけあのダリオアモディだっけ?
なんかアンソルピックのCEOとかが。
2,3年以内にやっぱり弁護士とかも半分くらいいなくなるとか言うじゃない?
あれどのぐらい当たるんだろうね。
スピーカー 2
現状さ調べ物とかにも役には立つけれどもやっぱり平気な顔で嘘をつくやつじゃん。
スピーカー 1
いわゆるチャット型のAIの話をしてる?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ちょっとねまだなんていうかそういう確実性が求める。
まあ人間が確実なのかって話もあるんだけどね。
スピーカー 1
あでもさ医学とかだともうAIの方が例えば何かレントゲン写真見て病気を判断するとかっていうのも完全にこうされてるって言うけどね。
だからなんていうかもう全部がAIにはなんないんだけどさなんか途中のヒューマンリソースだいぶ削減されると思う。
スピーカー 2
まあそれはそうだよね。
スピーカー 1
っていうことなんじゃないかなと思って。
その業界全体で言うと人間の労働量、必要な労働量みたいなものが劇的に減るんじゃないかなっていう気がするけど。
スピーカー 2
早く減らしてください。
ブルシッドジョブを。
スピーカー 3
めちゃくちゃ使ってるよ。
スピーカー 1
でももう今AIなしでは立ち行かない感じになってるね日々の業務が。
これだから今対話型のAIを基本的に使ってるんだけど、
これクラウドコワークとかさコードを導入してパソコンの権限とかガンガン与えたらどうなるのかなってすごい興味あるね。
どのぐらいまで自動化できるのかなっていうの。
スピーカー 2
あれじゃなかった?資産運用を。
スピーカー 1
そうそうそれもさなんかチャット型でやってたんだけどさ、
いわゆる昔の言ってたボットみたいなものはさ作れちゃうよね。
それで言うとなんかそのいわゆるiPhoneアプリみたいなものがすごい増えてるんでしょ1月入ってから。
スピーカー 2
まあみんなね。
スピーカー 1
みんな。
スピーカー 2
生成してねアプリを。
スピーカー 1
作れちゃうからって言ってましたけど。
スピーカー 2
言ってましたね。
サウナ体験とビジネスホテル
スピーカー 2
いやいやサウナに行ってデジタルデトックスしないとね。
スピーカー 1
そうだね。で行ったことあるの西大木窪のルーフトップは。
スピーカー 2
あるよもちろん。
外気よくスペースがねとても良いですね屋上の。
スピーカー 1
よさげだねあそこね。
スピーカー 2
行ったことないのか。
スピーカー 1
行ったことなくてさなんかあの西の方に行くんだったらどの辺がいいかなって見てたらよさそうだなと。
スピーカー 2
行ったことないけどもうちょっと先行くと吉祥寺にもねモンスターサウナって同じ系列の。
スピーカー 1
あれ系列一緒なんだ。
スピーカー 2
確かそうだと。
スピーカー 1
モンスターサウナってなんか洗い場がないって書いてあったんだけど本当?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
行ったことないんだ。
スピーカー 2
なんかむちゃくちゃ。
洗い場ないってことなのかな?シャワーだけとかってことかな?
スピーカー 3
あそうそうそうそう。
スピーカー 2
シャワーあれば良くない?
スピーカー 1
洗い場ないってどういうことなんだろうな。
スピーカー 3
いわゆる。
スピーカー 2
あの座ってあれができないってことかね洗面器とか。
あんなのいらんくない?
スピーカー 1
っていうことと理解したけどね。
いやー今日朝から4時起きぐらいで仕事してジム行ってその後6時ぐらいからてるま湯行って5回転ぐらいしましたね。
スピーカー 2
じゃあ今日はてるま湯で仕事はしなかったんだ。
今日はもう朝回して家帰ってました。
俺もね前回収録した後なんか1回行ったのよてるま湯西麻布に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そしたらね、偶然さんいるじゃん。
スピーカー 1
偶然さんって誰?
スピーカー 2
三宅ひろきさん。
スピーカー 1
アウフグースの人?
スピーカー 2
全然違う。
あれ佐藤見てないのか?ドラマの。
スピーカー 1
あー見てないね。
見てない?
あーあの原田大蔵が出てるやつ。
スピーカー 2
あーそうそうそうそう。
その主要登場人物ね。
スピーカー 1
役者さんってこと?
スピーカー 2
役者さん役者さん。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
サウナ界の代表する顔の一人のね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
偶然さんと偶然偶然ってなって。
俺が入ったのと入れ違いに出ていく感じの。
すぐいなくなっちゃったんだけど。
偶然さんに会えたなと思って。
何年か前にフジロックでも偶然さんに会ったことがあって。
スピーカー 1
偶然さんって偶然会うから偶然みたいな名前なの?
いやいやこれなんか普通に漫画の中でそういうキャラクターなのかなと思って聞いて。
スピーカー 2
これだから素人は。
スピーカー 1
違うんかい。
スピーカー 2
漫画の中っていうかそのドラマの佐藤の三宅さんの役柄が偶然さんって呼ばれる役柄。
人とサウナで偶然会った時に偶然って言うっていう。
スピーカー 3
会ってるやん。
スピーカー 2
そういうことなんですよ。
スピーカー 1
そういうことですね。なるほど。
スピーカー 2
偶然さんに2回目の偶然さんしたなって思ってたら。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
1時間ちょい過ぎぐらい後に今度はサバンナ高橋が入ってきて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
これまたサウナ芸人というかね。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 2
サウナ界で言えば。
スピーカー 1
ちゃんと来てんだね。
スピーカー 2
そうだからさすが西アザブのサウナにはそういうサウナ芸能人がいっぱい来るんだなと。
スピーカー 1
高いもんな今日行ったけど4000円したもんな。
スピーカー 2
株を買えばいいんだよ。
スピーカー 1
エコナックのね。
スピーカー 2
エコナックだったんだけどさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
なんか社名が変わったのよ最近。
スピーカー 1
ほうほうほう何になったでしょう。
スピーカー 2
何でしょう。
スピーカー 1
テルマー。
スピーカー 2
あ、惜しい。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
テルマー言う。
スピーカー 1
あ、そのままになったんだね。
まあバスクリーンみたいなものやな。
スピーカー 2
ああそうね。
スピーカー 3
つむら。
スピーカー 1
つむらが。え、つむらがないんだよねもう今ねバスクリーンになったんだよね。
スピーカー 2
社名自体なくなったんだっけね。
スピーカー 1
うーんなんかそんな。
スピーカー 2
元つむらだよね。
スピーカー 1
感じするけどな。
うん。
確か。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
よくあるよねそういうのね。
スピーカー 2
だからまあちっちゃい会社なんでもうほぼそれしかやってないぐらいの感じ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
あとあの西麻布のあれが入ってる不動産を持ってるっていうぐらいの感じで。
スピーカー 1
あ、不動産持ってんのか。
スピーカー 2
うん、あの建物自体をね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
あ、でもつむらっていう会社ある?
スピーカー 1
会社ある。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
じゃあ何だったんだろうそのバスクリーンになった俺の理解は。
スピーカー 2
バスクリーンか。
バスクリーンだっけ何だっけ。
スピーカー 1
スクリーンだね。
スピーカー 2
株式会社バスクリーン。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
はえーとアース、あ違うな。
今アース製薬と合併しましたっていうニュースが出てる。
スピーカー 3
え、アース製薬。
元々は?
スピーカー 1
スクリーンのブランドがアースに売られたってことなんだ。
スピーカー 2
バスクリーンとして分社化したのかもしれないねもしかしたらつむらから。
スピーカー 1
あーなるほど。はいはいはいはい。
スピーカー 2
それが直近でアースとアース産化になったのかもしれない。
スピーカー 1
なるほど。
なるほどでございます。
スピーカー 2
いろいろありますね。
スピーカー 1
いろいろありますね。
今日のサウナ疲れたな。
スピーカー 2
5回転。
スピーカー 1
ちょっとなんかね初回とか失敗して。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
深部体温を上げ切らずに水風呂行くと失敗するよね。きちんと上げ切ってね。
スピーカー 2
あーそうだね。深部体温。
あんまり水風呂に長く入れないってことね。
スピーカー 1
水風呂がすごく冷たく感じるとかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
しっかり上げてから行ってさ、きっちり整うみたいなことじゃなくて。
あーこれちょっと早かったなみたいな。もうちょっとだなとかさ。
スピーカー 3
なんかこう深部体温上がりづらいんで。
スピーカー 1
なんかこう初めに風呂とか挟むといいんだよな。湯船。
スピーカー 2
そういう人も結構いるよ。下茹でってやつね。
スピーカー 1
そんないろいろついてるんですね名前が。
スピーカー 2
もちろんですよ。
スピーカー 1
ちょっと自分の体験の中で少しずつブラッシュアップしてるんで。
スピーカー 2
先に風呂入るのが下茹でで、先に水風呂入るスタイルの人もいるのよ。まず。
スピーカー 1
なるほど。それなんていうの?
スピーカー 2
それ水通しです。
役に立つノレルラジオね。
スピーカー 1
ちょっとやだな。
スピーカー 2
明日から使える知識。
スピーカー 1
ちょっとやだな。ちょっとやな感じするなよな。まあいいや。
スピーカー 2
料理に例えないでほしいよね。おじさんをね。
スピーカー 3
食べられちゃうんじゃないかなってね。
スピーカー 1
だから最初にお風呂入って、しっかりポカポカになって、その後サウナ入ってから水風呂っていうので良かったなっていう感じで。
スピーカー 2
だから最初ちょっとしくって、リズムが崩れて、むやみにいっぱい入ってしまったりとかしたってこと?
スピーカー 1
むやみに入ったり、もう一回次はいけるはずだっつって言ったりとか。でもこれやっぱ下茹でしないとなーっつって。
スピーカー 2
やっぱねドラマ佐藤をね君は見た方がいいと思うわ今更ながら。
漫画でもいいかもしれないけど、ちょっとストーリー違うと思うけど。
なんかやっぱ結局みんなサウナが好きになって、余っていろんなサウナ行ったり、当然何回もサウナ入ったりするんだけど。
なんかなんて言うんだろう、整うとかさ。
なんかそういうことに執着しすぎない方がいいっていうことを伝えようとしているドラマなのよあれは。
結局ね。だから今の君のようになんかこう、なんかこんなはずじゃないみたいな。
スピーカー 3
違う違う違う、なんつーのかな。
スピーカー 1
まあ整う整わないはどうでもいいって言うのはあれなんだけど、言葉の問題なんだけど。
スピーカー 2
思うような狙った体感が得られていないと恐怖と感じるようになってしまったわけでしょ?
スピーカー 3
恐怖とは感じてない、恐怖とは感じないんだけど。
スピーカー 2
失敗みたいな。
スピーカー 1
失敗みたいな感じはあるかもね。
スピーカー 2
そうでしょ?いいのよ別にあったかいお風呂入ったり。
スピーカー 3
成功したいじゃん。
スピーカー 2
あったかいサウナ入ったり。失敗とか成功はないのよサウナにね。
スピーカー 3
じゃあもっと気持ちよくなりたいのよ。
スピーカー 2
行かないのと比べたら気持ちいいんじゃないの?君が失敗と認識してしまっているものも。
スピーカー 1
言ってる以上さ、90くらいの快楽を求めていったのに65くらいだったらさ、あれちょっとどこを改善しないといけないのかなという。
スピーカー 2
でも行かなかったらゼロだったわけでしょ?
スピーカー 3
でも今90と比べてるからさ。
スピーカー 2
65もあってよかったなって思える方がいいよっていう。
もうその時点でもう95点取らないとってなってたらもう整わないじゃない?
スピーカー 3
いやでも高い方が良くないですか?快楽は。
スピーカー 2
高いとか低いとかじゃない。
スピーカー 1
美味しく食べたいじゃないですか?ご飯だったらね。
スピーカー 2
美味しかったでしょ?
スピーカー 1
最後だから辻褄合わせたよちゃんと。
スピーカー 2
追い込みをかけてね。無理に5回も入ってフラッフラになって朝から。
で疲れたとかって言ってんじゃん。
もう仕事じゃないですか?お金払って。
スピーカー 1
いやでも最近ちょっと俺なんか逆に良かったなと思う。
大阪行ったんですよね。大阪で強立メンテナンスのホテルなんだっけ?
スピーカー 2
ドミインね。
スピーカー 1
ドミイン泊まったら、ドミインってさ風呂ついてるじゃん。
スピーカー 2
サウナもついてるよね。
スピーカー 1
そうでサウナついててそこのサウナが良かったな。
スピーカー 2
前回も俺言ったんだけど、サウナたちがやっぱり5年前に言ってたことをねやっぱり今君が言ってる。
スピーカー 3
いやでもさそれをまた独自に発見したのが良くない?
誰から聞いたの?
みんなドミインドミイン言ってたじゃんあの頃。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 2
あの頃の僕らと言ったら。
スピーカー 3
知らん。知らんそのこと。そんな歴史ないから。
スピーカー 2
いつもこんな調子だったよ。
スピーカー 3
そんな歴史ないから俺。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
自分で発見したの?ドミインが良いっていうの。
スピーカー 2
ドミインはマジでサウナが良いっていうので。
彼ら自身も途中からその評判に乗ってもともと力入れてたのかもしれないけど、
どんどんどんどんサウナによりフォーカスしていくようになって。
それこそコロナの時なんかは、なんていうんだろうな。
昼間にレイユースで他のサウナ施設が閉まってる時とかに貸し切りで使えるようにしたりとか。
スピーカー 1
でもなんかさっきの話にも通じると思うんだけど、
ドミインのサウナが何が良かったかなと思ったかというと、
サウナ目的で行ってないのよ、ドミインに。
スピーカー 2
たまたまね、出張先の宿泊。
スピーカー 1
出張先で、ドミイン好きだからさ俺。
他のビジネスホテルとっててくれたんだけど、
俺ちょっと買いますわって言ってドミインに一人で泊まって、
でなんか飯食ってさみんなで帰ってきて、
サウナもあるのかなんつって。
スピーカー 2
孤独のぐるみみたいな感じでね。
スピーカー 3
ほほーっつって。
スピーカー 2
そういったものもあるのか。
スピーカー 3
でドミインってさ、ちょっと露天がついてるんじゃない?
スピーカー 2
あーそうだね。
スピーカー 3
そう。でそういうなんつーの、うっかりサウナみたいのがいいわけよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
行くぞっつって、なんかそのさっきのさ、
整っても整わなくてもいいっていう話に近いんだけど、
なんかその合目的的すぎないっていうかさ。
スピーカー 2
事前にそのサウナがあるところを選んではいたの?
スピーカー 1
いやなんかサウナにそんなに執着したっていうことじゃなくて、
あのドミイン自体が結構好きなのと、
その風呂がさ、やっぱり大浴場があっていいなっていう意識があって。
スピーカー 2
あー大浴場目当て。
スピーカー 1
大浴場で、おーサウナがあるのかーっつって、
スピーカー 3
ほう水風呂もあるようだっつって。
スピーカー 1
あっしっかり冷たいっつって。
スピーカー 2
ゴロゴソンがね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
心の中のゴロゴソン。
スピーカー 3
しっかり冷たいなーっつって。
スピーカー 1
これはちゃんとしたサウナのあれができるんじゃない?
こんだけ冷たかったらっつって。
で外気浴もあると、すっと外見たらと。
スピーカー 2
ほー水風呂もあるのかーっつってね。
あっそうそう。
スピーカー 1
椅子も置いてあるなーっつって。
スピーカー 3
そういうのがいいのよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
あのなんつーの。
スピーカー 2
あーわかるわかるわかるよ。
スピーカー 3
お膳立てされてさ、なんかゴール決めるんじゃなくて、
野生のサウナな感じするじゃないですか。
スピーカー 2
するね。
スピーカー 3
自慢で作った感じがするじゃないですか。
スピーカー 2
たまたまだけど、サウナが集うビジネスホテルだけどね。
ドーミンといえば。
スピーカー 1
知らんかったけどね。
俺が見つけた。
スピーカー 2
君が見つけたね。
ドラマ視聴とランニング
スピーカー 1
俺が見つけたんだけどね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
そうなんですよ。
それ良かったなと。
スピーカー 3
でもなんかそういう、
スピーカー 1
お膳立てあれ過ぎないのがいいなと思ってて、
そういう意味でいくとさっきのやっぱりビーズとタッチとかさ、
なんかちょっと鼻につくわけよ。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
そういうことなんです僕が言ってるのは。
スピーカー 2
どうだったら良かったの?
スピーカー 1
もっとオーガニックにいきたいんですよ。
スピーカー 2
Netflixが高い金払ってめちゃくちゃ会員を増やすぞっていう意気込んで、
スピーカー 1
いいんじゃない?
スピーカー 2
配信することにしたWBCの広告。
何が正解だ?
スピーカー 3
いいと思う。
スピーカー 1
だって俺ターゲットじゃないのよそれ。
俺Netflix入ってるしさ。
スピーカー 2
あーまあそうね。
入ってても見ない方だもんね。
スピーカー 1
そう入ってても見てないねWBC。
スピーカー 2
まあ俺も正直そうかな。
スピーカー 3
コンテンツ多すぎてね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
何見てんすかコンテンツは。
スピーカー 1
え、最近?
うん。
最近ちょっと仕事で見なきゃいけなくて、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
今さらラブ上等見たんすよ。
あー。
スピーカー 2
水はやべえだろ。
スピーカー 1
見た?
スピーカー 2
見たよ。
早送りで。
めっちゃスキップしながら一応見たわ。
同時で。
スピーカー 1
一応なんか見とかないとみたいな感じでね。
スピーカー 2
あのなんというかどこにも一ミリも共感できない感じはすごいなと思いながら。
スピーカー 1
なんか俺仕事でちょっと見なきゃいけなくて。
で、えっとそのそれを見た上で出席しなきゃいけない会期がある日の前日にもう見るしかないってなって。
スピーカー 2
一気見したの?
スピーカー 1
しかも大阪出張だったその日。
スピーカー 2
あードーミンの時?
スピーカー 1
ドーミンの時じゃなくて日帰りだったのねその日は。
スピーカー 2
あーなるほど新幹線か。
スピーカー 1
そう行きと帰りの新幹線で見て。
でなんか仕事もしてしかも日帰りで大阪でなんか具合悪くなってね。
スピーカー 2
まあそれはまあなんというかラブ上等じゃなくても同じだったかもしれないけどね。
スピーカー 3
いやーラブ上等ちょっと当てられる感じあるじゃないですか。
スピーカー 2
まあそうねそんなに本気で見なくていいんだけどね。
スピーカー 1
いや俺結構仕事で見なきゃいけなかったからなんかあの登場人物をちゃんと把握しなきゃいけないとか。
スピーカー 2
まあでもわかりやすいじゃんめっちゃ。
スピーカー 3
まあね見てたらね。
スピーカー 2
そんなにいっぱい出てこないし。
スピーカー 1
いやでも初めはさなんかもう俺練理屋も見慣れてないから練理屋ってこういう感じなんだとかって思いながら見てて。
そうそうそうそうでなんかあの関係性がどうなっているのかなとか使えそうなセリフはあるのかとかさそういう視点で見てたからむちゃくちゃ疲れたね。
スピーカー 3
むちゃくちゃ疲れた。
スピーカー 2
誰が誰押しだったの?
スピーカー 1
え誰押しだった?
スピーカー 2
誰も押してないよ。
スピーカー 3
そういう答えが許されるんだったら俺も誰も押してないね。
スピーカー 2
Cって言えば。
スピーカー 1
えテカリン。
スピーカー 2
テカリンって誰だっけ。
あーテカリンね。
ちょっとあんなかではなんていうか真面目というか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
俺はねあのなんだっけキーちゃんだっけ。
スピーカー 1
あキーちゃんはそりゃさキーちゃんはそりゃそうですよ。
スピーカー 2
あやっぱそうなの。
スピーカー 1
うんそれが一番美人じゃないですかキーちゃんが。
スピーカー 2
あれじゃないのでもなんだっけ今テカリンじゃないの。
スピーカー 3
まあ別にでもあの中から選ばないといけないんですかね。
っていう感じで別に参加してないのにっていうね。
スピーカー 2
じゃあラブジョーとリブートの中から選ぶ?
スピーカー 1
リブート見てないのよ。
スピーカー 2
冬のなんかさ春のなんかでは見てる?
スピーカー 1
いやあの一応あの杉崎花のファッションが注目されているとか
成田なんとかがどうなんだとかそういうのはなんかこう薄ら
SNSで観察していますぐらいの感じ。
スピーカー 2
俺なんかねあのレンドラとか久しく見てなかったんだけど
なんか最近見てるねそれ。
スピーカー 1
冬のなんかさ春のなんかかね。
スピーカー 2
リブートも見てるしさっきのプルリブスも見たし。
スピーカー 3
暇なんか?
スピーカー 2
いやでも結構なんかそれこそ電車とか深夜睡眠時間を削って
具合悪くなりながら見たりしてる。
なんかそういうバイオリズムなんじゃない?レンドラ見がちな。
スピーカー 1
今見がちなタイミングなんだね。
俺なんかドラマがねなんか自分から見る習慣があんまなくてね。
なんかその例えば地面師たちとかみたいなさ
これも絶対おもろいからって
おもかくですって言われて
おもかくなんでって言われたら見るんだけど。
スピーカー 2
でもそれはさっきのさなんか
ドーミンのサウナはいいからって言われていく人みたいな感じじゃないの?
スピーカー 1
なんかあんまり好きじゃないのかもしれない。
スピーカー 2
ドラマ自体がね。
スピーカー 1
ドラマ自体が。
スピーカー 2
俺もなんかかかる時間を考えるとすごいなんか
割に合わないような気もするんだけど。
スピーカー 1
何してるわけでもないから見てもいいんだけど。
見てもいいんだけどっていう感じかな。
最近なんかあのジムでランニングしてるんですよ。
スピーカー 2
外ではランニングしてないの?
スピーカー 1
あのなんか外で引っ越しやめちゃったんで
引っ越ししてたら駒沢公園で走ろうかなと思ってたんだけど。
スピーカー 2
駒沢公園のね近くに引っ越そうと。
スピーカー 1
そう引っ越す予定だったんだね。
スピーカー 2
拡作してたことをリスナーの皆さんは知らないんだよね。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 1
なんかその余白から感じてもらえればみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ことなんだけど。
なんであのジムですごいっていうか
ジムで走る習慣にシフトしてて
いわゆるトレッドミルってやつなんだけど
なんかもうトレッドミルでしか走らないっていう風にしたら
逆に面白いんじゃないかなと思って。
今それをやってるのね。
スピーカー 2
上田瑠衣さん。
スピーカー 1
上田瑠衣さん。
スピーカー 3
スタイルね。
上田瑠衣さんは外も走ってると思うんだけど。
もうなんかこう
スピーカー 1
いや外走った方がいいんだけど
車なしにトレッドミルっていうのは悲しいから
逆にトレッドミルしか走らなくて
100キロ完走できるのかみたいな
風に考えた方が面白いんじゃないかなと思っていて
なんかそのゲームを設計するのがすごく大事だなと思うタイプなんですよね。
スピーカー 2
ゲームをね。
スピーカー 3
このゲームはトレッドミルだけを走ることによって
スピーカー 1
100キロを完走するっていうゲームだなっていう
そういうコンセプト設計をしたのよ。
スピーカー 2
100キロマラソンが一応直近のゴールなの?
スピーカー 1
今年も出るんですよ。
スピーカー 2
サロマ?
スピーカー 1
サロマ。
スピーカー 2
いつ?
スピーカー 3
それ6月。
スピーカー 1
それをトレッドミルだけで
スピーカー 3
本番以外外を走らずにやってみるっていう
スピーカー 1
チャレンジを設定したらちょっと面白いかなと思って今それをやってる。
で何が言いたかったかっていうと
スピーカー 3
中走ってるんでコンテンツを消費する時間があるんだよ今。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そう。で結構YouTube見たりとかしていますね走ってる時に。
スピーカー 2
だったらレンドラーとかも見れそうかな。
スピーカー 1
見てもいいかもねと思った今。
あんまり選択肢なかったので。
スピーカー 2
チャンスかもね。
スピーカー 1
そうね、と思いました。
エンディング
スピーカー 2
フルリブス見た方がいいですよ。
スピーカー 3
Apple TV?
スピーカー 2
Apple TV。
スピーカー 3
Apple TVか。
スピーカー 1
Apple TVってそのハブスクとしてのあんまり存在感が自分の中ではそんな高くないんだけど。
スピーカー 2
なんか俺はクラウドとセットみたいな2000円くらい払ってる中に含まれてる。
スピーカー 3
俺もついてんのかな。
スピーカー 1
そんなことですかね今日は。
いい感じじゃないですか。
スピーカー 3
1時間くらい経ちましたからね。
スピーカー 1
完璧です。
じゃあね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
Tune in, deep reflections have begun.
Roaring radio, where the cool air flows.
Every beat paints pictures that no one knows.
Unlock the space, let the melody close.
Roaring radio, it's the calm that grows.
Late night quiet meets a jersey beat kick.
Hypnotic bass lines that make the mind click.
Time unwinds, it's smooth and slick.
Tune your soul to the lo-fi mix.
Static whispers like secret codes.
Threads of stories winding through crossroads.
Feel the bass drip into subtle modes.
Roaring radio, lifting all your loads.
Roaring radio, where the cool air flows.
Every beat paints pictures that no one knows.
Unlock the space, let the melody close.
Roaring radio, it's the calm that grows.
01:05:15

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