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145: クリスマスとoasisと45年後のコロッケ
2025-12-21 1:50:48

145: クリスマスとoasisと45年後のコロッケ

クリスマスに色づく街並みを背に、コロッケを待ち続ける45年間に想いを馳せる。紅白歌合戦から、ダウンタウンプラス、ギックリ腰の治し方、oasisのライブ、サウナの安全性などについて語りました。

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Summary

このエピソードでは、ぎっくり腰やカイロプラクティックの効果に関する体験がシェアされ、oasisのライブから得たインスピレーションやふるさと納税についても触れられています。リスナーは、これらの個人的なエピソードを通じて、体のメカニズムや健康に対する理解を深めることができます。また、クリスマスの過ごし方やoasisについての考察が語られ、45年後のコロッケに関する感想も共有されています。サウナとの関連性についても言及され、様々な体験が織り交ぜられています。クリスマスをテーマにしたエピソードでは、oasisの音楽やサウナにまつわる体験が取り上げられ、健康や美容についての話題も扱われています。リスナーにとって興味深い視点が提供されています。クリスマスにまつわる思い出や音楽グループのオアシスについても語られ、北島サブローに関する驚きや人生100年時代についての考察が展開されます。東京ドームでのオアシスのライブについて、チケットの取得、価格、音響の質が語られ、長年待たなければならないコロッケの話題も触れられ、特に45年待ちの珍しさが強調されます。また、極みホロッケとその購入権、コロッケの経済や配送状況についても議論され、未来に何が残るのかというテーマにも触れています。さらに、ユニクロや映画に関連したマーケティングの話題も話し合われています。このエピソードでは、クリスマスやオアシス、ノレンブランドについても語られ、45年後のコロッケについての話題が取り上げられます。古き良きカルチャーや昔の商品に対する思いが共有され、サブカルチャーの変化について考察が行われます。また、日常の中での小さな悩みや大きな問いかけが、文学やアートとの関係についても触れられています。

テーマの変化
Speaker 2
あれだね、久しぶりに、なんか君があの、事前にテーマ募集みたいなことをしてないから。
Speaker 1
あ、そうだね、なんかテーマ募集にちょっと引っ張られすぎてたところがあるんで、募集するのを寄せようと思って。
Speaker 3
だから話したいことを久々に話せる回ですね。 あ、そうだね、そうだね。いやー、
Speaker 1
お願いします、何でも。 何でも?結構さ、とにかく、いつだっけ前。
Speaker 2
2ヶ月くらい経つんじゃない?3ヶ月くらい経つかな、ひょっとしたら。 10月5日だね、前回。だから2ヶ月半くらいか。結構いろんなことしたよ。
いろんなことしたね。 oasisのライブに行ったり、DAW9万の公演を見たり、
Speaker 1
釣りに行ったり、おすすめのふるさと納税を探したり。 なるほど。
かなりいろんなことがありましたね。 お願いします。
ぎっくり腰の体験
何の話がいいかな。 何の話がいいですかね、ぎっくり腰になった話とか。
Speaker 3
ぎっくり腰になったね。
Speaker 2
お疲れ様でした、ぎっくり腰。いや、ぎっくり腰はね、そうね、1週間前ぐらいに
人生初の。人生初の。 いやもう本当になんていうか、あれだね、
Speaker 3
これかっていうのがわかるね。 ようやくわかりましたか。確信はなかったんだけどもさ、もちろん、もちろん初めてなので。
Speaker 1
なんか、やっぱその、昔からその漫画とかで見てきたような。
Speaker 3
しゃがんで立ち上がるときに、グキッてなる感じがあって。 結構めっちゃ痛いし、
あの、メンタルダメージもなんとなく瞬間的にものすごくて。 そっちでなんかこう具合悪くなる感じとかもあって。
なんか貧血気味の雰囲気というか。 初めての人が語ってる感じがいいね。 めちゃめちゃキツかったな、そのままあの、
土曜日だったんだけれども、土曜日にやっている近所の、なんだっけ、整形家か、を検索して、
Speaker 1
行きやすそうなところまで、まあ一旦歩いたんだけど、ほぼ10分ぐらい。 どんどん痛くなるよね、ああいうの。
Speaker 2
そうだねー。 で、まあいろいろ診療して帰ってきて、2、3時間ぐらい経ってからがもう、痛みのピークだったかもしれないね。
Speaker 3
ふんふんふんふん。
いやー。
これそんなか…。 ジジイだね、もう。 でも痛みは治るまで時間かかるんだよね、これね。
Speaker 2
そうね。 完全に治るまではね、多分1ヶ月とかかかるっぽいんだよな。
順調でも。 うんうんうん。 そんなもん。
Speaker 1
いやー、なんかでもその、なんかどんどん痛くなるフェーズと、どんどん痛みが消えてくフェーズがあって、
どんどん痛くなるフェーズから外れたら、もうあとはこれどんどん良くなるなってことで、メンタル的にもちょっと安定するというか。
Speaker 2
これいつ治るんだろうみたいになってのが一番しんどいじゃん。 そうだね、あの、一番最初のさ、まあ旧正規と呼ばれるやつかもしれないけども、
Speaker 3
めっちゃ痛い時は、ほんと何もできない。あの、
Speaker 2
まっすぐ立ってたらそんなに痛くないですと。あとまっすぐ横になって寝てる時も痛くないですと。
その間のやつが全部痛いですという感じで、もう激痛で。 そうだね。 そうだよね。で、それはまあなんか2日ぐらいで治ったんだけど、
Speaker 1
やっぱり今も立ったり座ったりとかするとき痛いし。 うん、でもだいぶ楽になったんでしょ。
痛って思いながら、あの、いろんな動きをできるようにはなったっていう感じ。 なるほど、なるほど。
Speaker 3
痛み止めを、今日1週間経ったっていうので、またあの、最初の病院に行ったんだけど。
Speaker 1
ロキソニン? いや、ロキソニンじゃないな。なんか、えーと、何だっけ。
Speaker 2
ボルダレン? セレコキシブとパリージェ。
Speaker 3
ははは、わかんないけど。 うん。 わかんないんだ。なんで聞いたんだ。
Speaker 1
ロキソニンしかわかんないから言った。 ロキソニン、あ、ボル、ボルダレンだっけ。もうわかりますよ。
Speaker 2
ボルダレンはなんか、テレビCMかなんかで見たことがあるやつだよね。 見るよね。
Speaker 3
小林製薬。 どうだったの?結局のところカイロプラクティックは。
Speaker 2
いやー、それでね、君に、あの、腰痛ナブ、腰痛じゃない、ぎっくり腰ナブみたいなラインを送ったら。
そうそうそうそう。 ね、あの、ゴッドハンドを紹介してくれて。 これあれだよね、あの、昔、
Speaker 3
うん、語りましたね。 ぎっくり腰ニューモンみたいなやつを載れるラジオの回がありますけど。
それで話してくれた人なんだよね。 そうそうそうそうそう。
Speaker 1
で、聞き直したよ、もう、ぎっくり腰の情報を求めて。
Speaker 3
いや、そういうプラクティカルな用途もあったんだね、このポテキャスト。 第116話、ぎっくり腰ニューモンと週刊家の奥義という回ですね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
君の時の、昔のその話で言うと、なんだっけ、2週間治んなくて、
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
で、知り合いに紹介してもらったゴッドハンドに行ったら、一発で治ったみたいな。
Speaker 3
そうだね、まさに。 そう言ってたけども。
Speaker 2
それって2週間、もうなんか寝たきりみたいな痛みだったの?
Speaker 1
寝たきりみたい?寝たきりというか、寝ながら仕事してたね。
じゃないと辛いみたいな状態だったってことだよね。 辛いみたいな。
Speaker 3
結構だよね。
Speaker 1
結構だね。
Speaker 2
俺の場合は多分、結局炎症を起こしているわけじゃない?きっとね。
Speaker 1
どういうことなんだろう。なんかでも、症状を聞いた時に、ちょっと俺のと違うなと思ったけどね。
そうなんだ。
なんかその共感ポイントがちょっと違うなっていうふうに思った。
Speaker 2
共感ポイント。ぎっくり腰じゃないのかな?もしかして。
Speaker 1
うーん。
まあでも、起きている事象自体はぎっくり腰に限りなく近いんだけど、その痛みの感じ方とかがちょっと違うなと思ったけどね。
俺基本的にぎっくり腰になって、なった時最初痛くないのよ。
Speaker 2
言ってたよ。昔の俺のラジオで言ってた。
Speaker 1
でもこれぎっくり腰になったってことが分かって、そうなるとどんどんどんどん痛くなるっていう、そういう痛みの発露というか形式なんだよね。
うん。
Speaker 2
そこもちょっと違うよね、多分ね。
最初っから痛かったけど、結構怪我あるあるでさ、やったばっかりの時って動けるじゃん。
あの念座とかでもそうだと思うけど。
Speaker 1
まあまあまあ、あ、そうだよね。
Speaker 2
だからちょっとぎっくり腰か分からないけども、ぎっくり腰っぽい気はするけど、とりあえず動けるうちに病院行こうと思って病院行った。
Speaker 1
なるほど、それもベストプラクティスだね。
案の定って感じだね。
そうだね。
いやだからその、なんかカエルプラクティックって基本的にさ、なんかこう伸ばしてくれるというか。
そうだったね。
そうそうそう、そういうなんかコンセプトじゃない?
Speaker 2
幹部だけじゃなくてというか、むしろ幹部以外の部分。
そうそうそうそう。
まあ要は全ての筋肉がだいたいつながっていて、特にその腰が痛かったら腰の周辺のそこからつながる足とかお腹の方とか、なんか脇の方とか、そういうところからも全部つながっていて、
そういうところがなんかこう、なんていうんだろう、日頃の生活の中で姿勢が悪かったりなんだりかんだり、デスクワークが多かったりで、すごくまあ収縮してしまっていると。
あ、そうだね。
そういう状態だとまあそういう怪我とかをしやすくなっていて、
そうだね。
手術で極力伸ばすことで、ギュッてなっているところを楽にして、結果まあなんていうか、幹部も楽になるみたいな話だなっていうふうに思ったけど、でもなんかやっぱり炎症が治るわけじゃないよねっていう話を思ってさ。
Speaker 1
なんかその身体感というか、体の見方があるわけじゃん。なんかその筋肉。
Speaker 2
なんかすごく身体の動きが楽になっているような感じはあった。
Speaker 1
あ、そうだよね。
Speaker 2
でも幹部は痛いは痛いよなと思って。
Speaker 3
傷が治るわけじゃないよなと思ってね、それは。
Speaker 1
っていうふうに言ってたじゃん。
炎症は治らんみたいなこと言ってたじゃん。
炎症って意識があんまりなくて。
なんかどっちかっていうと、なんかそのカエロの人も言ってたんだけど、痛いところじゃなくてその周りの筋肉が悪さしてるみたいな言い方してするじゃない、あの人。
で、なんかその身体感というか、なんかすごい俺の痛みとなんかの原因にすごい近しいっていうか。
なんか炎症を起こしてるっていうよりかは、なんか筋肉の主要な部分が固まっちゃって動かなくて痛みが出てる。
神経に触って痛みが出てるみたいな。
なんかそういうものに結構個人的には近かったんで。
ちょっと違うのか。
痛みの理解と治療
Speaker 1
具体的に痛いっていうか何か違和感が出てるところがどうこうっていうよりかは、その周りをほんとにほぐしてもらうと。
あ、なんかこれでもう治ったなっていうのがすごい分かって。
で、その具体的に違和感が出てるところはあるんだけれども、ここはもう別にこれ以上悪くならないっていうのが、なんかそう説述が終わると分かるというか。
Speaker 2
それはあれじゃない?2週間後だったからそのいわゆる炎症みたいなものは収まっていたみたいな説ある?
Speaker 1
炎症っていう、炎症っていう。
Speaker 2
見たわけじゃないから俺も炎症かどうか分からないんだけど、でも俺の体感的にはそれこそ粘座とかに近い感じなのかなと思っている。
粘座ね、粘座ね。
で、病院ではレントゲンを取ったんだけど、レントゲンでは異常がないと。
で、なんかそのなんちゃらかんちゃらいわゆるぎっくり腰か、ヘルニアかその辺りだと思うんだけれども、
それはMRIをやらないと分からないし、分かったとしても初期の対応は同じなので、
一旦はこれで痛み止めで様子見ましょうみたいな感じ。
Speaker 1
なるほどね、なるほどね。
Speaker 2
で、ファイロプラクティックはちょっとなんか病院を、
Speaker 1
バカにして。
Speaker 2
あの人たちはそれしか言えませんからねみたいな、寝てろしか言えませんからねみたいな。
Speaker 1
スタンスから入ってくるよね。
Speaker 2
スタンスで、うちは違いますよっていう感じ。
Speaker 1
いやでもなんかその感じが分かるというか、俺のぎっくり腰は結構そのスタイルがすごい効くんだよね。
Speaker 2
ちなみに君に紹介してもらってさ、
カイロプラクティックのお店に行ったのは発症から2日目の夜目の時間帯だったんだけど、
うちからそこに向かいながらね、チャットGPTに、
こういう状態で昨日病院に行って、友人から信頼できるカイロプラクティックを紹介してもらって、
今から行くところなんだけれども、何か言うことありますかみたいなことを聞いてみたら、
絶対にやめた方がいいって珍しく強い言葉で止められて、
うわー偏ってんのかなと思って、
ジェミニーにも聞いてみたんだけど、
チャットGPT以上に強い言葉で止められて、
明確にそれはいかない方がいいと断言できますみたいな。
もうさ、君という知り合いに紹介してもらって行きますって言ってしまってたから、
これはもう腹食ってるしかないな。
Speaker 1
いやもう、でもあの人たちはそういうことしか言いませんからね。
Speaker 3
あの人って誰?ジェミニーさんとチャッピーさん?
Speaker 2
いやジェミニーもチャッピーもさ、基本的には西洋医学というかさ、
まあそうね、西洋医学対東洋医学の戦いというか、
ハイロプラクティックが東洋医学なのかどうかちょっとわからない部分もあるけど、
まあまあルーツはそっちにありそうではあるよね。
Speaker 1
なんかその体の見方の違いみたいなところはあるなっていう気はしてて、
で俺もびっくりした場合はやっぱり本当にその、
怪我してるって、幹部を怪我してるっていうよりかは、
なんかその筋肉のバランスが崩れてるみたいな、
Speaker 2
そういう世界観の方が結構治ったなっていうのはあったけどね。
体がねすごくほぐれて軽くなった感じは確かにあった。
だからなんか通常のコンディションを良くするとかだったら、
めちゃくちゃいいんだろうなと思ったけど、
まあさっきも言ったように、
Speaker 1
そういうので通ってる人もいるよね。
Speaker 2
なんかもしかしたらその君のぎっくり腰がいわゆるぎっくり腰なんだとすると、
俺はぎっくり腰じゃないとか、
そうだね。
まあその逆とか、
Speaker 1
腰ねんざなのかもしれない。
Speaker 2
そうそうそう、なんかそういうこともありえるかなと思ったけど、
意志はそういう示唆をしてくれなかったなというふうには思った。
カイロプラクティックの同様だけど。
Speaker 1
なんかぎっくり腰で一ゼロじゃないじゃん多分。
なんかその周辺にさ、いろんな症状の出方でさ、
でなんか原因ももうバラバラじゃん人の体のさ、
痛みがなんで出てるのかってさ。
Speaker 2
そうだろうね。
Speaker 1
そう。
だからなんかそういう治し方も向いてるものと向いてないものとあるんだろうね。
クリスマスの過ごし方
Speaker 2
突発的な腰の痛みを全部ぎっくり腰って言ってるとすると、
まあその言葉もめっちゃ広いんだけど、
そこにあるなんか細かい症状が結構いろいろあるっていう。
Speaker 1
いろいろだし、原因もいろいろだしみたいなことはあるかもしれないね。
Speaker 2
これはちょっと新しいあれじゃない、ぎっくり腰感なんじゃない?もしかして。
Speaker 1
ぎっくり腰感が更新したかもしれない。
Speaker 2
学会に発表した方がいいかもしれない。
日本ぎっくり腰学会。
Speaker 1
ぎっくり腰学会があればね。
でもなんかやっぱりその、いわゆる標準治療みたいなことじゃないじゃないですか。
Speaker 2
カイロプラクティックとか。
Speaker 1
だからやっぱりそのAIとかの知性のありようでいくと、
やっぱり否定されるものになるんだ。
Speaker 2
いやなんかね、カイロプラクティックを一概に否定してるわけではなくて、
今あなたの発症したばっかりの急性期で、
取り得る対応としてはやはりその安静、医師の言う通り、
まずはその安静にして炎症を抑えることだと。
治るまで待つことだと。
そこでどういう形にせよ、
何かしらの刺激を与える行為は、
全てお勧めできないっていう感じだ。
だからカイロプラクティックに行くとしたら、
もっと一通り治ってからというか、
Speaker 3
少なくとも何週間か経ってから行くべきっていう。
Speaker 2
2人の優秀と言われているAIから、
もう本当に絶対やめたほうがいいよって言われたから、
怖かったけどね。
Speaker 1
そうか、なるほどね。
そのカイロプラクティックのところに、
うちの奥さんもぎっくり押して行ったんだけど。
Speaker 2
そうそう言ってたよね、すぐ治ったってね。
Speaker 1
それはもう本当に痛み出て、次の日ぐらいに紹介して。
Speaker 2
俺と同じだよ、行ったタイミング。
Speaker 1
歩けないかぐらいの感じでタクシー乗って、
息も絶え絶えで行って、帰りに、
Speaker 2
なんか歩けるわって帰ってきたけどね。
それを聞いたからね、より信頼して、
Speaker 2
俺はちょっとそれで言うと、
2日目っていうのは一緒なんだけど、
2日目の俺昼ぐらいからちょっと歩けるようになってたんだよね。
座ったりするのは引き続き激痛だから、
タクシーこれきついだろうなと思って、
むしろ歩きと電車で立ってたらいけるから、
って言って行ったぐらいなので、
Speaker 3
なんかもう歩くことができてた。
Speaker 1
なるほどね。
ぎっくり越し話に花が咲きましたけど、
Speaker 2
これ誰が聞くんだろうね。
だからぎっくり越しでポッドキャストを検索している奇特な人とかがいたら、
かかったりするんですかね。
Speaker 1
そんなクリスマスプレゼントがあったってことですね。
Speaker 2
そうですね。嫌なクリスマスプレゼントですね。
いらんけどね。
oasisについての考察
Speaker 2
これクリスマススペシャルでもあるのか。
Speaker 1
年末スペシャルでもある。
Speaker 2
アカシアサンタ的なね。
Speaker 1
だから年末もう一回撮るかもしれないからね。
Speaker 2
そしたらそれが年末スペシャルね。
Speaker 1
年末どっかサウナとか行って撮るかもしれないからね。
Speaker 2
サウナもね今大変ですけれども。
Speaker 1
なんかああいうちょっと個室系のサウナ、
みんななんかこううちのこういう安全対策してますとかっていうのを発表したりしてるね。
Speaker 2
事件を受けてね。
Speaker 1
なんか大阪はなんかその府の規定で必ずドアを2つ設けなきゃいけないみたいな。
Speaker 2
そうみたいだね。俺もそれ初めて今回のニュースで知って、確かにと思ったわ。
なんか扉2ヶ所ある、ちょっと全部をその目で見てないけど、確かに扉2枚ある施設何個か知ってんなって感じ。
でも2枚ないと思われる気がする。
Speaker 1
だからなんかストリクトじゃないのかもしれないよね、なんか。
昔からあるところはいいとかさ、なんかよくあるよねルールでね。
Speaker 2
でもやっぱり、
中から押したら開くっていうのはもうほんと基本中の基本みたいだけどね。
Speaker 1
シンプルにね。
Speaker 2
サウナタイガーの話は、
昔ね、うちのサウナ回でも話をしましたよ。100回107回。
Speaker 1
あれ、あの時サウナタイガーの話したんだっけ?
TBSと白宝堂とサウナの街、赤坂回。
サウナ東京の話とかしたよね?
Speaker 2
もう赤坂のサウナの隣立について話をしたから、
そんなに俺は行ったことはないので、
こんなのもあるらしいよっていうぐらいの話で触れましたけどね。
Speaker 1
最近サウナ付いてるんですよ、僕も。
Speaker 2
らしいね、俺よりサウナ行ってるでしょ。
Speaker 3
行ってるかもしんないね。
Speaker 1
行ってるかもしれない。
もうあそこですけどね、テルマヨ西アザブに足利区。
トトパは行ってないの?
Speaker 2
トトパ行ってない。トトパさ、時間制なんだよね。
Speaker 1
1時間いくらみたいな感じで。
なんか俺のスタイルって、行くと1日いるみたいな感じ。
Speaker 2
1日いるの?朝サッと入って仕事するみたいな感じじゃなかったっけ?
Speaker 1
いや、えーとね、テルマヨだと11時で切り替わるっていうか、
Speaker 3
日が1日の始まりなのよ。
Speaker 1
で、えーと、10時まで。
10時で終わって、掃除1時間して、
23時間で終わってね。
11時に行って、もう飯食って、
入って、だらだらして、
夕方ぐらいに出るみたいな、そういう感じ。
Speaker 2
めっちゃのんびりしてるじゃん、暇になったのか。
Speaker 1
いやいや、仕事してるの。
Speaker 2
あー、そこでね。
なんか前は早朝に行くみたいな話してなかった?
Speaker 1
いや、えーとね、早朝もあるんだけどね。
早朝の時間帯もね。
最近のスタイル、あ、最近だから早朝走ってんのよ。
Speaker 2
あー、はいはいはい。
Speaker 1
えーとね、5時半起きとかで走ってるんですよ。
で、朝ランニングして、
45年後のコロッケ
Speaker 1
飯食って、朝飯食って、
で、ちょっと仕事して、
手の前に行ったら手の前に行って、
っていう、そういうライフスタイル。
Speaker 2
長く行きたいから時間制じゃない方がいいってことで。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あとなんか、あ、そうだね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
新しいとこに行く勇気があんまりないっていうかね。
いろいろスタイルがちょっと違うんで。
Speaker 2
一回行けばだいたいわかるよ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
アダイブも行けばいいじゃん、あの辺だったら。
Speaker 1
あ、そうだね、うん。
Speaker 2
アダイブって時間制だったかな?時間制じゃない気がするよ、確か。
Speaker 1
あ、ほんと?
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
いや、この間なんか手の前で行ったら、
なんかサウナで隣の人が話しかけてきて、
面白かったけどね。
Speaker 2
なんて?
Speaker 1
なんか2個ぐらいあるんだけどさ、サウナが。
で、広い方でアウフグースやってたのね。
奥の方ね。
俺あんまり好きじゃないから、やってない方入ってたんだけどさ。
そしたら男の人が入ってきて、
向こうあれ何なんですか?とか聞いてきたんで。
Speaker 2
結構サウナ初心者かも。
Speaker 1
いや、あれはアウフグースって言って、ネッパーを送って、
どうのこうのみたいなイベントなんですよ、みたいな。
と言ってたら、ちょっと入りづらいですよね、とか言ってきて。
で、関西弁かなと思ったら、ちょっと方言が入ってたから、
関西ですか?とか聞いたら、実は徳島なんですよ、とか言ってて。
徳島から遊びに来てるんですか?とか言ったら、
話すと長くなるんですけど、とか言って。
Speaker 2
ちょうどいいじゃん、サウナ。
Speaker 1
そうそう。
で、オンラインゲームで出会った人と仲良くなって、
その人は東京に住んでるんで、遊びに来たんだけど、
Speaker 2
でも徳島の家は引き払ってこっちに引っ越すんです、みたいな。
大丈夫かな?不安定な感じのエピソードで。
Speaker 1
いやいや、でもおじさんだから、おじさんで。
事業がやってたんだけど、徳島でお店やってたんだけど、
それ閉めて、東京でお店やろうかな、とかっていう。
Speaker 2
でもきっかけが、オンラインゲームで知り合った友達に会うために、
東京に来たのに、その時普通、徳島の店はたたまないよね。
Speaker 1
めちゃくちゃはしょったんだけど。
Speaker 2
そうなの?話せば長くなったやつのね、短くなってるからね。
Speaker 1
そうそう、話せば長くなっちゃうんだよ。
オンラインゲームで東京に友達ができて、
いろいろ交流深めるうちに、君も東京来たらいいやないかという話になって、
Speaker 2
そういうふうに動ける仕事をしてたんで、
Speaker 1
徳島の店は閉めて、東京に来て、
今日はその友達と飯食う日だったんだけど、
その友達の奥さんの誕生日なんで、
昼は一緒に遊んだんだけど、夜は一人でサウナ来てるみたいな話で。
もうアツアツですよ、その話聞いてたら。
Speaker 2
そうだよね、いいんじゃない?長く入れたからね。
Speaker 1
いや、そうそう、それでもうちょっとさすがに僕水風呂行きますわっつって、
水風呂行ったらもう整いまくったね、ちょうどいい感じで。
Speaker 2
あれあそこって木浴じゃないんだっけ?出る前に。
Speaker 1
いや、まあもう二人だったんで。
Speaker 2
ああ、他にいなかった。
Speaker 1
そう、二人だったんで、でしたね。
でもあれだね、サウナっていうよりか水風呂入りに行ってるようなもんだね、あれね。
Speaker 2
水風呂は苦手だったのにね。
苦手だったんですけど。
別の場に行くはすっかり。
Speaker 1
すっかりだね。
Speaker 2
あそこどのくらいだっけ?出る前に西浅風呂、水風呂の。
Speaker 1
二つあるんですよ、グルシンと15度くらいのやつ。
15度とか7度とか、そのくらいのやつ。
Speaker 2
ちょうどいいやつね。
Speaker 1
そうそう、そっちが立って入れるのよ。
Speaker 2
そうですかね、深いやつね。
Speaker 1
あれも好きで。
Speaker 2
いいよね。
そうなんですよ。
あれはいい、深い水風呂はいいですよ。
Speaker 1
あれはいいんですよ。
サウナっていうよりか水風呂に入るための善儀みたいなもんじゃないですか、サウナは。
そうですね、善儀みたいなもんですね。
水風呂がいいなという。
Speaker 2
あそこなんかあれなんだよな、クールルームっていうのがあって。
入ってすぐの右っていうところ?
そうそうそうそう。
俺ああいうのはあんまり興味ないんだけど、いい?
いや、なんかね、いわゆる外気浴じゃないじゃん、あそこって。
Speaker 1
地下だからね。
そう、地下なのか、地下か。
なんで、あそこの室内でぼーっとしてるよりは、クールルームの方がメディテーション感があるっていうか。
ちょっと落としてあって、照明も。
クールってめちゃめちゃ冷やしてるわけじゃないんだけど、そっちの方が整うなっていう感じが。
Speaker 2
あるよね、サウナ東京にもあるし、サウナセンターにもあるし、時々あるよね。
Speaker 1
なんかそのクールルームの温度管理がいいとかっていうよりかは、あそこの外の外よりかは、なんか個別の部屋の方が整うなっていう感じですかね。
Speaker 2
なるほど。
それでもう冷える冷えるなんで、最後にお湯使ってっていう感じですね。
いやーもうすっかりサウナじゃないですか。
Speaker 1
すっかりサウナっすね、すっかりサウナ。
Speaker 2
いろいろ否定してたけどね、俺だけがサウナだった頃。
Speaker 1
いやあれでも、あれはね、ちょっと依存的な側面があるなと思った。
Speaker 2
うまく付き合っていった方がいいね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
いやでもさ、なんか君がまあ走っててさ、俺がまあサウナに行っててさ、なんとなくお互いを否定し合うみたいなさ。
のがこう、のれんスタイルだったけど、だいぶ構造が崩れて、君が一人のれんになってきたね。
Speaker 1
そんな構造なんてどんどん脱構築していけばいいんですよ。
そうそうそうそう。
でも走ってもってね。
走るのも最近めっちゃやっぱりいいなと思って。
素晴らしいじゃないですか。
Speaker 3
あのずいぶん休んでたんですけど、単純に気持ちいいっすね走るのは。
Speaker 2
よかったねまたその感覚というかね、取り戻した。
Speaker 1
単純にあの気持ちいいっすね。
毎日走ってんのまた?
えーとね、そこが毎日じゃないんですよ。
Speaker 2
毎日じゃないと走れないって言ってたじゃん、昔は。
Speaker 1
でもなんか、毎日走んなくていいっていうの素晴らしいなと思って。
休んだ時の、あのーなんか多好感がすごいね。
Speaker 2
だからちょっとだから自由になったんじゃない?
Speaker 1
ちょっと。
クリスマスと健康の話題
Speaker 2
あれはやっぱりさ、脅迫観念がないと続けられないみたいなさ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
毎日走ってた頃は走ることがやっぱりちょっと辛かったのが、
Speaker 1
そうなんです。
Speaker 2
今なんか純粋にそれを楽しめるようになってきたから、
走らない日があってもまた走りたいなって思うって言うでしょ?
Speaker 1
そう。そうなんですよ。
Speaker 2
しかも走らない日はなんか今日楽だなって思えると。
Speaker 1
もういいことしかない。
Speaker 2
だよね。
Speaker 1
走ってる日も幸せだし、走らない日も幸せだし、サムナに入ってるしもう。
Speaker 2
そうかそうかよかったね。俺も嬉しいよ。
Speaker 1
俺幸せになったよ。
そうだね。
Speaker 2
ちょっと羨ましいような気分もあるけど、
ここは素直におめでとうって。
Speaker 1
そうなんですよ。
なんか毎日走ってるから走ってるとか、なんか健康のために走るとかじゃなくてね。
ただ、ただ楽しいから走るっていう、それがいいなと思いましたね。
Speaker 2
俺はあの一方、腰を痛めたり風邪をひいたり、
もうサウナもろくに行けてないけど、
でもね、そうそう腰痛める1週間か2週間前ぐらいに風邪ひいてたんだけど、
そのちょっと前ぐらいにユイル川崎っていうサウナ施設に行ったんだけど、
なんかねだいぶ前に1回行ったことあって、
ここ最高だなと思ったんだけど、
結構アクセスが悪くて。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
自然と行く機会を失っていたんだけど、
なんか久しぶりに行ったらもうやっぱり最高だった。
Speaker 1
車で行ったの?
Speaker 2
うん。ユイル川崎最高だ。
車あるとね、いいよね。
そういうのができるよね。
Speaker 1
しかもちょっと夜遅めの時間で。
Speaker 2
点で行けるからね。
入り終電ないぐらいの時間に帰ってきた。
Speaker 1
ユイル川崎のなんかおすすめポイントを1個だけあげるとしたらなんだ?
Speaker 2
きっと君も絶対にいいと言うと思うわ。
やっぱ水風呂がその立ちの深さのがあって、
お湯の風呂もちゃんと温度2種類ぐらいと、
あとちょっと高濃度炭酸線もありますと。
で、サウナは2つサウナ室があって、
ちょっとなんかそのメディテーション系のところと、
Speaker 1
アーフグースをやるような若干広めで、
Speaker 2
やや空っぽした感じのところが2つあって、
休憩の椅子がもう休憩スペースが大量にあって、
外記憶もできるというところで。
で、全部温泉なのよ、水もお湯も。
Speaker 1
おー、水も。
Speaker 3
水風呂だと思うんだよな。
Speaker 2
すごいよ。
サウナの魅力
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
まあ、施設としても新しくて綺麗だし。
Speaker 1
ユイル川崎ね。
Speaker 2
ただちょっと時間性だったような気はするけど。
Speaker 1
ユイル。
あ、これか。ユイルでも川崎は出てきた。
あ、良さそうだね。
Speaker 2
とても良いよ。
そんなに大きい施設じゃないんだけど、
全てがあるよ。
Speaker 1
全てがあると。
なるほどね。
関東一深い水風呂だって。
Speaker 2
多分、ユラックスとかを参考にしたんじゃないですかね。
うーん、なるほど。
Speaker 1
ユラックスね。
あのサウナハットって持ってる?
持ってるよ。
Speaker 2
持っててる?
まあ、半々かな、なんか。
まあ、そういう夜に今日はサウナ行くぞって言って、
サウナのために家を出る時とかは持っててるけど、
仕事帰りみたいな時はいつも持ち歩くほどではない。
Speaker 1
なるほどね。リアリティがありますね。
Speaker 2
なんか俺髪をさ、染め直したのよ。
Speaker 1
染め直した?
いや、なんかね、ずっと通ってた美容師が辞めちゃって、
床屋行ってたじゃん、ノレンラジオでも話したんだけど。
あー、言ってたよ。
Speaker 2
遥か昔じゃない?その話。
そうそう。
めちゃくちゃ初期じゃない?
Speaker 1
いや、そんな初期でもないと思うけど。
バーバーね。
そうそう、バーバー行ってて。
なんだけど、ちょっとね、アンチエイジングしたいなと思って。
白髪も全部染めて、
髪もツヤ出てるんですよ、今。
Speaker 2
で、何が言いたかったかっていうと、
ツヤツヤしてるね。
Speaker 1
いいでしょ?
何が言いたかったかっていうと、
サウナ入る時に、
これなんかせっかくツヤツヤしたから、
サウナがあったらいいかなっていうふうにちょっと思ってたっていう。
Speaker 2
そうかもね。
多分、主目的は頭が熱くなるのを、
なんていうか、ちょっと緩和することで長く入っていられたりとかっていう話。
Speaker 1
確かに髪にもいいと思うよ。
そうなんですよ。
最近さ、なんかちょっと走ってて、
痩せてきて、
で、髪もちゃんと整えて、
Speaker 2
で、スキンケアしてるんですよ。
Speaker 1
どんなスキンケアを?
Speaker 2
いや、もう肌ラボをバシャバシャに塗るっていう。
Speaker 1
化粧水?
化粧水をバシャバシャに塗るっていう。
Speaker 1
こじはるもなんか、
お風呂上がりの白潤が最高ですって言ってたんで。
Speaker 2
こじはるに習って。
こじはるに習って。
こじはるは他にもいろいろやってそうな気がするけどね。
Speaker 1
いやいや、まあまあまあ、
ものすごくこう、
やらなくても、
ベースラインをグッと上げるっていうことかなと思って。
Speaker 2
そうだね、ちょっとこじはるにそう言われてみれば、
似てきたような感じになる。
Speaker 1
こじはる入ってきたでしょ。
Speaker 3
いけるんじゃない?
Speaker 1
AKB紅白出るんでしょ?
Speaker 2
そしてね、紅白に今年出る人一人も知らないわ。
Speaker 1
出るらしくて、なんだけど、
篠田は出れないんだって。
Speaker 2
篠田さんは、
あと、いかがお過ごしなんでしょうね?
Speaker 1
いや、なんかもう普通に、
復帰してんじゃないの?
いろいろ出てると思うけどね。
そうなの?
なんか、いや、なんか思うんだけどさ、
WBCあるじゃないですか。
あるね。
3月?
WBC今回さ、地上波でやらないんだって。
Speaker 2
なんだっけ?アベモン?
ネットフリックス。
Speaker 1
そうだそうだ、ネットフリックスだ。
ネットフリックスで、
すごくお金のかかるコンテンツみたいなものを、
地上波が確保できなくなってきてるのかなと思ってて、
Speaker 2
そうだろうね。
Speaker 1
で、なった時に、なんか地上波に残された、
そのドル箱コンテンツというか、
すごく注目を集めることのできるコンテンツって、
何があるんだろうなとかと思った時に、
紅白は数少ない、
そういうものの1個なんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったっていう。
Speaker 2
年々視聴率が下がってる気がするし、
でもあれだね、
一番の強豪がさ、
笑ってはいけないだったと思うのよ。
Speaker 1
昔はね、地上波内でね。
Speaker 2
あれがもう、
半永久的にありえないじゃない。
復活しえなくなったじゃない。
そうね。
ちょっともしかしたら盛り返してる感じとかあんのかな、
紅白ね。
Speaker 1
なんかでも紅白と笑ってはいけない、
あんまり被ってなかった気がするんだよな、見てる人が。
Speaker 2
だからさ、昔はみんな紅白見てたわけじゃん。
それが紅白の人と笑ってはいけないお笑いの人と、
格闘技の人で別れて、
国民のみんなの関心事じゃなくなってたじゃん、紅白が。
それがそのライバルが1人、
強いライバルが減ったっていうのはあるし、
でもなんか最近、
俺も一応なんとなく見てたりとか、
録画しといて、
軽くスキップして見たりとかしてるような気がするんだけど、
多くの都市において紅白。
ちょっと面白くなってる気はするというか、
やっぱり新しい人の割合が高まっている気がするというか。
Speaker 1
そういう側面あるよね。
Speaker 2
鳥、これラッドウィンプスなのかな?
Speaker 3
これデジュンじゃないのかな?
Speaker 2
鳥、ラッドウィンプスじゃないってこと?
リサとラッドウィンプスがそれぞれ鳥かもしれない。
本当?
いや分からないけど、今公式ホームページの、
赤組、白組っていうところのリストを見ているんだけども、
出演順かどうかはちょっと分からないところもあるけど。
あれかな?これはIUEO順かな?
Speaker 1
なるほど、リサとラッドウィンプスっぽいね。
あれは見ましたか?ダウンタウンプラスは。
Speaker 2
見ないですよ。
Speaker 1
見ないですか?
Speaker 2
見てるんですか?
Speaker 1
見て、一応入ってるんで。
Speaker 2
どうですか?ダウンタウンプラスは。
あれ、俺は見たのは北島サブロー公式YouTubeチャンネルは見たけどね。
Speaker 1
そういうのが始まったんですか?
Speaker 2
最近立ち上がったんで。
Speaker 1
なるほど。
なんか最近それ系でちょっと面白かったのが、
織田一馬さんのウェブサイトの話知ってる?
Speaker 2
知らない。
Speaker 1
Xでバズってたんだけど、
公式サイト2026年春、ついにオープンっていう広告なのかな?なんか分かんないけど、
スクショしてるやつが出回ってて、
Speaker 2
なんかスピード感がシニアだなっていうコメントついてて。
2026年、来年の春までできないんだってこと?
ウェブサイトオープンって言った時に、それがものすごい先にオープン。
Speaker 1
オープンって言った次の日に開いてるみたいな。
Speaker 2
もう準備できてる時点でティザーとか出すことが多いからね。
今だからまさにこれから作ろうとしてるんでしょ。
Speaker 1
ちょっとその話が面白かったな。
Speaker 2
まだ公開しなくても良かったんじゃないかなっていう感じもあるね。
新しい音楽の展開
Speaker 2
ファンの方々の年齢層も比較的高いだろうしな。
そうだよね。
そんなとこですかね。
ダウンタウンプラスはどうなんですか?
Speaker 1
ダウンタウンプラスなんかあんまりそもそもそんなに…
Speaker 2
テレビっぽいなって思ったけどね、ダウンタウンプラス。
あんまやってること変わらんって感じ?
Speaker 1
だからなんつーの、ちょっと新鮮なのは、
YouTubeっぽい感じじゃないのよ、あんまり。
YouTubeとテレビの作り方ってちょっと違うんだなっていう風に思ったり。
Speaker 2
なんかそのサイトの仕様感はYouTubeっぽい感じなの?
Speaker 1
いや、えっとね、なんだろうな、
UNEXTとか、そのサブネットフリックスとか、
そういう方に近いね、どっちかっていうと。
Speaker 2
で、あれでしょ、昔のコントとかも掲載されているし、
新しいコンテンツもあるっていう感じなんでしょ?
Speaker 1
でもなんかさ、もう思うんだけどさ、
コンテンツが溢れ返ってるからさ、
昔のやつとか見ないなっていう、個人的にはね。
なんか今日、ディスプレイに、
というか、モニターを見れる時間が2時間あるとしてさ、
ごっつい感じ見ないなっていう、昔のやつを。
Speaker 2
YouTubeでめっちゃ短い違法アップロードをちょっと見るぐらいなら、
もしかしたらいいのかもしれないけど。
Speaker 1
そう、それってでもなんか、つい見ちゃうとかさ、
回ってきて見ちゃうとかなんだけどさ、
なんか自分でわざわざ行って、これを見ようっつって、
なんか見ないなっていう感じはちょっとしましたね。
Speaker 2
新しいやつは見る感じするの?
Speaker 1
新しいやつは、7対3トークみたいのがあって、
それ結構面白かったというか見ちゃうんだけど。
Speaker 2
トーク番組というかトークコーナーだね。
Speaker 1
なんかね、小峠とか山田くに子とか来るんだけど、
Speaker 2
くにちゃん来るんだ。
Speaker 1
くにちゃん来ててさ。
で、7対3ってどういうことかっていうとさ、
トーク番組ってさ、話しましょうっつってこう、
なんか10で話すじゃん。
話すぞっつってさ、話すことに全てのリソースが割かれてるじゃん。
で、その7対3だか3対7だか忘れたんだけど、
っていうのは、なんか作業をしながら喋るの。
で、いろいろ今後展開していきますよって言ってたんだけど、
今んとこアップされてるのは、
Speaker 2
餃子を作りながら話すっていう。
Speaker 1
で、それぞれ餃子の皮でくるんで作ってるんだけど、
それをやりながら喋るっていうのが、
向き合いすぎてなくて面白いというか。
Speaker 2
ちょっとアイディアがあるなっていう感じがしましたけど。
クリスマスの思い出
Speaker 2
話の内容は、いわゆるすべらない話的な感じなの?
Speaker 1
いや、コントとかじゃなくて。
Speaker 2
対話か。
Speaker 1
普通におしゃべりしてるんだけど、
そのおしゃべりの中で、
さあおしゃべりしましょうって言って、
10で話すんじゃなくて、
どっちだったかな?7だったかな?
7割ぐらいで喋ってみるみたいな話だったと思うんだけど。
それがなんかちょっと面白かったけどね。
Speaker 2
松本ひとしと山田邦子とかが、
なんかしながら喋るっていうコーナー?
なんかしながら喋るっていう。
Speaker 1
7対3トーク。
Speaker 3
ゲストとながらで喋るっていう。
Speaker 2
今のところ1ミリも心が動かないな。
Speaker 1
いや、なんかポッドキャストとかに近いんだよね。
Speaker 2
でも分かる分かる。
肩に力が入りすぎてない。
見る側としては、
そんなに程よいテンションで見れるみたいな。
Speaker 1
そうそう、好きのあるコンテンツっていうか。
Speaker 2
そういう時って、10対0でもそうかもしれないけど、
やっぱり興味ある人じゃないと対談とか見る気しなくない?
少なくともどっちかに興味がないと。
Speaker 1
なんかでも、
ちょっと前もこの話したんだけど、
俺あんなコントとかあんま好きじゃないんだよね。
で、なんかお話を聞いてる方が楽だなと思ってて。
漫才は、なんかその会話の延長線上にあるから、
まだ理解できるみたいな話なんだけど、
松本ひとしは普通に喋ってる時が一番面白いんじゃないかなと思う。
なんか企画やるより。
で、なんかその、
滑らない話とか酒のつまみになる話とか、
なんか基本的におしゃべり系じゃないですか。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
なんかそういうものの延長線上に7対3トークもあるなと思ってて。
Speaker 2
結構松本ひとしの話が面白いなっていう感じだったね。
Speaker 1
そうだね。それもだからなんか、
むちゃくちゃおもろいっていうよりかは、
面白すぎない感じがちょうどいいっていう。
Speaker 2
なんかこう、
チルタイムとかに。
Speaker 1
そうそうそうそう。
仕事で作業なんだけど、
本当の知的作業ってさ、
そんなコンテンツ見ながらできないじゃん。
だけど、例えば俺はそういうのないか分かんないんだけど、
出退金をずっと入れるとか経費をずっと入れるとか、
みたいな。
Speaker 2
折り紙をずっと。
Speaker 1
そうそうそう、折り紙を作ったりで。
するときに流しとくとちょうどいいかなっていう感じ。
Speaker 2
なるほどな。
そんな、そのぐらいのときにちょうどいいやつなんて、
いっぱいあるじゃん。
YouTubeなどにも。
Speaker 1
まあね、いっぱいありますよね。
おもころチャンネルとかね。
Speaker 2
わざわざダウンタウンプラスに加入して、
松本ひとしのトークを見ないな、俺は。
見ないなって。
やっぱちょっと好きなんだろうね。
俺が?
Speaker 1
そうかもね。
あれが好きだったな、やっぱ。
ガキの使いのトークが。
Speaker 2
好きでしたね。
俺も好きだったと思うけどね、当時は。
子供の頃はね、見てたけど。
Speaker 1
そうだね。
オアシスの影響
Speaker 1
あのなんか、初回のあれ見た?見てないか全然。
Speaker 2
何も一個も見てないよ、あのダウンタウンプラスのコンテンツは。
Speaker 1
なるほどね。
やっぱなんかちょっとこう、ふっしめ感があって面白かったけどね、初回の生放送は。
ひとし松本動きましたって言ってて。
Speaker 2
それさ、コスっていいとこなのかね。
なんていうか。
Speaker 1
どういうことどういうこと?
Speaker 2
結構その、騒動のさ、ど真ん中のさ、松本動きますでしょ?
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
なんか、なんて言うんだろう。
Speaker 1
でも松本動きますの初出は、自分の騒動じゃなかったと思うんだよね。
Speaker 2
なんか。
Speaker 1
あ、あれか。
Speaker 2
なんかあの、闇営業とかそっちの方だっけ?
Speaker 1
そうそうそうそう。そっちだったと思う。
Speaker 2
そうかそうか。あ、そこ俺ごっちゃになってたな。
Speaker 1
なるほどね。
でもなんかさ、結構そのお笑いって緊張と緩和みたいな話あるじゃない?
みんなが何言うんだろうなーって見てて、松本ひとし動きましたっていうところから始まって、
ちょっと皆さんもう全然信じられないと思うんですけど、
2年ぐらい前ですかね、僕むっちゃくちゃテレビ出てたんですみたいな話から始まって、
なんかやっぱりでもすごい多分難しい。
俺はちょっと思ったのが、設定として難しい舞台だと思うわけ、それ。
そうだろうね。
でもなんかお笑いやってたんだよね、ちゃんと。
その舞台で。それがなんか、あ、すごいなと思って。
なんかその力があるという、自力がやっぱりすごいなと思ったね。
なんかその、それで笑っていいのかみたいな、そういう文脈はあるんだけど、
なんかちゃんとこう、ちゃんとお笑いそこでやるんだと思って、っていうふうにちょっと思いましたね。
Speaker 2
北島サブローはね、
Speaker 1
はい、サブちゃんは。
Speaker 2
北島サブローチャンネルが始まりましたーとかって言って、崩壊されました、なりましたーとかって言って、
こんな映像や、こんな映像がですねーとかって言って、
1分ぐらいで終わるっていう本人のインタビュー映像みたいなのが上がってて、
あとはなんか、昔というかいろんなその、なんて言ったろう、コンサート?
舞台の映像のアーカイブだった。
たぶん新しいやつとかはあんまなさそうな。
Speaker 1
え、そうなんだ。
Speaker 2
ちょっと面白かった、北島サブローチャンネルっていう存在がYouTubeに上がってることが面白くてね。
一応、出だしだけ見てみた。
Speaker 1
サブちゃんっていくつなの?今。
Speaker 2
いくつなんだろうね。
80…当てようか、じゃあ。クイズ。
今俺、何歳かわかんないけど、すぐ計算できないけど、生まれ年は見てしまったわ。
Speaker 1
あー、俺まだ見てないんだ。俺当ててみせるわ。
サブちゃんの生まれはね、たぶんね、40…1943とか、そのくらいだと思うんすよ。
Speaker 2
1943?
Speaker 1
ちょっと待ってね、1943だとして、2025年でしょ?
1943は、82か。
Speaker 3
82じゃない?
Speaker 2
82歳?何歳なんだろうな。
生まれ年は何歳なの?
生まれた年は、1936年。
1936年。すごいな。
Speaker 1
89歳だ。
89歳?で、YouTubeチャンネルやってんの?
Speaker 2
自分は椅子に座ってちょっと1分喋っただけだとは思うけど。
すごいな、でも。
Speaker 1
すごいよね。
Speaker 2
すごい。
でも、なんかそうありたいなと思いますね。
思いますね。
Speaker 1
うん。
なんかさ、人生100年時代とか言うけどさ、本当にそんなに言いられるのかっていうね。
Speaker 2
まあね、多くの人がね、そこまで難しいのかもしれないね。
Speaker 1
あれ誰が言い出したんだろうね、人生100年時代って。
Speaker 2
そんなに俺は聞かないけどね、その言葉。
Speaker 1
あ、ほんと?そうか。ちょっと無責任だ。
Speaker 2
なんかでもそういうあれじゃないの?健康意識を煽って、なんかそういう健康グッズとか食品とか売りつけようとしている誰かじゃない?
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
100年生きないといけないみたいな。
これを飲んだり使ったりすると100年生きられるみたいな。
Speaker 1
どうせ長生きするんだったらなんか健康でいきたいもんね。
じゃあ走り始めたらそろそろ。
Speaker 2
そうだね。
でも俺も走り始めて、2人ともサウナもランもやるようになったらもう完成してしまう感じがあるね。
Speaker 1
いいんじゃないですか。
Speaker 2
なんかかけてた方がコンテンツが生まれやすい地盤になるんじゃない?
Speaker 1
いやいやそんななんか。
Speaker 2
2人とももう出来上がってたらあんまり衝動が生まれないんじゃない?何かを生み出したいみたいな。
Speaker 1
そんな捏造された対立みたいなものはいらないんですよ。
Speaker 2
そうか。
心のままにできるだけ。
いやでもほらプロレスとかもさ、やっぱり面白いじゃない?
分かっちゃいるけど。
Speaker 1
そうね、プロレスまで行くといいよね。
本気で生きるから物語が生まれるんじゃないですか。
Speaker 2
でもオアシスとかもね、それこそ。
Speaker 1
オアシスね。オアシスどうだったんですか?
Speaker 2
いやいやもうすごかったですよ。
Speaker 1
あれでもさ俺ほんとすごいなと思ったのは、なんかあのグッズあるじゃないですか?アジダスのいろいろ。
Speaker 2
あるね。売ってたね。
Speaker 1
売ってたじゃないですか。俺なんかほんとにあの近辺で、あのグッズの着て街歩いてる人結構見たのよ。
Speaker 2
あのあそこね、渋谷の。
Speaker 1
どこで、外で売ってたの?
Speaker 2
いやいやあの渋谷の、普通にグッズだから通販とかいろんな形で売ってたし、それこそ大好きでイギリスで見てきたとかっていう人はイギリスで買ってたりとか。
各国バージョンみたいなやつとかもあってグッズの中にも。
Speaker 1
いろいろやってますね。
Speaker 2
やってるんですよ、そりゃ。一番儲かるコンテンツでしょ今年は音楽で。
Speaker 1
まあそうだよね。普通に犬の散歩してるなんかおじさんとかが着てたりして。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
だからなんか社会現象なんだなっていう感じで。
Speaker 2
いやあったよね。俺も見た気がするわその時期ね。
終わった後とかもね、しばらくオアシスライブ2025みたいなやつ着てたよね。
Speaker 1
着てたよね。
Speaker 2
でもあの人たちはもうなんていうか、まあ今はもう上がってもうなんか喧嘩する気もなくて、すごい柔らかい感じでやってたけど。
ステージでハグしたりとか、なんかケツ触ってちょっかい出したりとかしてて、なんかイチャイチャするたびに昔を知ってるおじさんたちはうわーってなるみたいな。
あの、一回仲良くしたらいくらもらえるみたいな契約になってんじゃないかなとかって思いながら俺なんかは見てしまったけれども。
なるほど。
でもそれこそなんていうか、初期衝動というかね、あの一番売れてる現役の頃とかはとんでもないこといろいろ言ってたからね。
Speaker 1
いやオアシスってそうか。
あれ何年ぐらいだったんだろうね。
Speaker 2
90年代だろうね。
Speaker 1
なんか当時のソニーのさ、バイオの、バイオユーとかのCMで、あのファットエヴァとか使われてたのがそれ懐かしいな。
そんな気がするね。
うん。
ウォーニンググローリーって何年なんだ。あれアルバムよね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
そうだよね。
印象がやっぱり強いですよね。
あれどこでやったのライブは。
Speaker 2
東京ドーム。
Speaker 1
いくらぐらいのチケット代って。
Speaker 2
なんかね、なんかもうどの席も争奪戦だったじゃない。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
ちょっと何席何席何席みたいなのがあって、俺も一応申し込もうと思って、どうせダメだろうと思いながら、
なんかまあ友達とかとどれにするとかって言って、なんか3万円台ぐらいの真ん中ぐらいの席を取ろうとしてたんだけど、
まあ案の定なんていうか、そんなにこうすごい人はもうなんかあの手この手を尽くしてこうなんかいろいろその時間からこういうこのリンクから普通のURLじゃなくてこっちからアクセスしてみたいななんかいろいろやってたんだけど、
あんまなんかそこまでのなんていうか。
Speaker 1
熱量がね。
Speaker 2
ないから、熱量と能力がないから、普通に取ろうとして結局取れませんでしたって感じなんだけど、
そこにあの救世主と言いますか、まあ分かってはいたんだけど、俺の割と仲良くさせていただいてるね、ロックおじさんがいてね。
ケイ君?
ケイ君じゃない全然あの、もっとおじさんのね、我々よりも全然先輩なんだけど、
あのもうロック大好きで、来日するその大御所ロックバンドのライブみたいなやつはほぼ全部行ってるし、
なんかなんなら好きなバンドに関しては海外とかも見に行くことも全然あのドアが軽くやってるような人がいて、
もう年間にチケット代いくら使ってるんだろうみたいな感じで、
まあ前もちょっと話したことあるかもしれないけど、その人が取る席はいつもなんか前の方とかなのね。
で、なんかためらいもなく一番いい席を買うし、それが積み重なって多分なんか別にその精度はないんだけど、
イベンターの中でビップリストみたいなの入ってるんだと思うんだよね、なんかいい席が割り振られるようなのがあると。
Speaker 1
何の仕事してるっしょ?
人生100年時代の考察
Speaker 2
仕事は全然あの俺の前職の先輩なんだけど。
今はもうなんとなく引退して、
ちょっとなんかどっかの会社の仕事手伝ったりとかそのぐらいの感じでやってるんだけど、
すんごい多分もう、だから何でも取れるわけよ。
で、その人も結構オアシスはなんかまあいろいろ行ってんだけど、かなり好きな方で、
それこそ海外いろんなロンドンやら、
メルボルンだったかな、シドニーだったかな、なんかオーストラリアやら、
韓国かなんかも行ったって言ってたかな。
全部見に行くぞぐらいの感じで行ってて、
で、その人でさえもまあ軽くは取れないからもう知り合いの知り合いみたいな人まで全部集めて、
なんかこう、しかもVIP券縛りで、
一番高いやつね、縛りでみんなに申し込ませて、
まあ俺もそれもやったんだけど、まあ俺は取れなかったんだけど、
で、なんか十何枚だか入手したと、全部で。
チームでね、チームおじさんでね。
チームおじさんの中には十何人ぐらい余裕でいるわけよ、そういう。
Speaker 1
チーム友達みたいな。
Speaker 2
チーム友達みたいなこと。
で、VIP券ならあるけど、いるって言われて、
Speaker 1
それ転売になんの?
Speaker 2
転売っていうか、別にそういうのではない。
要は一人何枚とか買えるからさ。
普通にその、何の転売でもない。
Speaker 1
まあでもお金は払うわけでしょ?
Speaker 2
お金はその人に払う。
その人が普通に買ってるやつをその人の知り合いとして、
別に買うだけだから。
俺が君と一緒に行こうとして二人分申し込むVIPと同じような状態。
Speaker 1
じゃあちょうだいねっていうのと、はいはいはい、なるほど。
それがいくらなんだろう?
Speaker 2
それがね、もうVIPですから。
Speaker 1
ちょっと待って、当てよう。
Speaker 2
細かい桁は忘れてしまったな。
Speaker 1
オアシスの2025年東京ドームのライブのVIP席、一番高い席?
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
の正規値段ってことよね?
そう。
それ払ったんでしょ?
Speaker 2
払ったよ。
ちょっと待って、正しい金額をこの間に俺も調べよう。
Speaker 1
えー。
VIP席っていくつぐらいあるんだろうな?
30ぐらいあるのかな?
どうですか?調べられましたか?
Speaker 2
いや、なかなかない。あ、あったあったあった。
Speaker 1
てか自分が払った金額だからわかるでしょ?
Speaker 2
いや、その細かい数字までは覚えてなくて。
Speaker 1
あ、なるほど。
えーとね、細かい数字。
Speaker 2
そんなに細かくなかったような気もする。結果としては。
いやでも例えばさ、16400円だったとしてさ。
なんか15000円ぐらいあったかな?みたいな感じになるじゃん。
はいはいはい。
Speaker 1
そういう感じだった。
なるほどね。なんか、そうだよね。
あ、普通の席で3万なんでしょ?
Speaker 2
真ん中辺だね。
Speaker 1
意外と正規でも、それほどでもっていう感じかなと思っているので。
13万円。
Speaker 2
あーなるほど。
ファイナルアンサー?あれさっきのファイナルアンサーって言ったのなんだっけ?
あ、北島サブローだ。
Speaker 1
あれはハズレだった。
やっぱり、165000円。
Speaker 2
おお、上がったねちょっとね。
Speaker 1
なんか17万ぐらいかなっていう感じ。
20してないんじゃないかなっていう。
Speaker 2
なんかそういう何万円みたいなのを当てるゲームを久しぶりに聞いて、なんか覚えがあるなこの感覚って思ったんだけど。
あれだわ。王様のブランチの家賃当て。
Speaker 1
家賃当てね。
Speaker 2
あれ懐かしいな。今もやってるのかな。
あのコーナー結構好きだったね。
で、165000円?
Speaker 1
168000円っすね。
168000円。
どうですか?
Speaker 2
惜しくもないですね。
Speaker 1
えー?ちょっと待ってちょっと待ってもう一回全然ノーヒントでもう一回考える。
惜しくもないのかな。
分かった。安いんだもっと。
もっと安いんじゃないかな。
9万円。
Speaker 2
なるほどね。
これ何?ピタリ賞とかは特にないね。
Speaker 1
え、じゃあ88000円ですよ。
Speaker 2
なるほど。
はい、ハズレです。
これは難しいよねピタリはね。
Speaker 1
ピタリは難しいけどいくらなん?結局。
Speaker 2
75000円。
Speaker 1
やっぱりな。
Speaker 2
思ったよりは安いね君はね。でもやっぱ高いよなんかおじさんのライブ見て75000円2時間とか3時間で。
Speaker 1
まあでも埋まったってことでしょ全部。
Speaker 2
まあそうだと思うよ。
Speaker 1
全部埋まったってことはまだ上げれるってことですよ資本的には。
Speaker 2
2日間だったしねしかも東京ドーム。
Speaker 1
あー2日間。
Speaker 2
俺は片方しか行ってないけど2日連続でやったから。
そのおじさんとかはもう当然のように2日間買ってる。
Speaker 1
セットリストとか違うの?
Speaker 2
これが驚いたことに。
今回世界のいろんな国でね何公演かずつやったんだけど。
全部全く同じセットリスト。
Speaker 1
そりゃそうよ。
Speaker 2
もうさそうなってくるとさなんていうかツアーなんだけども。
しかもそのおじさんのようにこう何度も何度もいろんな国で同じセットリスト見てるとなんかアルバムみたいな感覚になってきて。
なるほど。
逆にそれのライブ終わっちゃうじゃない?確かオーストラリアが最後だったのかな。
なんかこうロスになりそうって言ってた。
なんか普通ライブ我々っていうか俺の感覚で言うとまあどんなに好きでも1回見たらいいかなって思う方だったけどさ。
でもいるじゃん日本のアーティストとかでも全国回って全部参加したいみたいな追っかけみたいな人とかね。
Speaker 1
まあアイドルとかねそうだよね。
Speaker 2
あまりにも見るとなんかそのずっと見るのが当たり前みたいな感覚になってそれが途切れた時に寂しいみたいな感じでやっぱなるんだなと。
オアシスでそれやってるのがすごいなっていう風に思った。
AKBとかならまだしもね。
Speaker 1
確かに。
オアシス立派関でそれやってるのすごいね。
Speaker 3
すごいよね。
Speaker 1
なるほどな。
Speaker 2
と思いましたと。
でまあ7万5千円別に俺オアシス好きだけどそんななんか人生の俺の人生を作ったアーティストとかっていうほどでもないし。
なんか聞いてたけどねって。
昔バンドやってた時とかに何曲かコピーしたりしたこともあるなとかって言ってある程度のその思い入れはあるんだけど。
そんなビップ席に7万5千円払うほどじゃねえなっていうところもなくもなかったんだけど。
こんなにこう世の中が騒いでいる。
Speaker 1
たぶん今年一番話題になる要はロックバンドの来日ツアーっていうところも含めてちょっとなんかこのビッグウェーブに乗っとくかせっかくチケット手に入るんだしと思って7万5千円払っていきました。
コロッケの待ち時間
Speaker 1
なるほどですね。
Speaker 2
いいライブでしたよ。
東京ドームって音悪いことが多いんだけどめちゃくちゃ音が良くて。
それはそれで話題になってたわ。
彼らのPAがものすごいとかって音響が。
なるほど。
みんな歌うじゃん当然。
歌いに来てるようなとこあるからさ。
そういうのって揉め事の種なわけよ。
うるせえなみたいな。
そのビーズのライブで後ろの人とか前の人がずっと歌ってたとかっていうのでなんか炎上して、
そんなの好きで歌うのは当たり前だろうみたいな話とやっぱり迷惑だみたいな話の中でオアシスはみんな歌ってたのにちゃんとバンドの音とか声が聞こえたみたいな。
やっぱりオアシスの音響はすごかったみたいな。
ビーズのファンで歌ったおじさんのおかげでまたオアシスの音響が褒められるっていう現象が起こる。
Speaker 1
どうすりゃいいんだろうね。
歌える席を用意しといたらいいんじゃない?
Speaker 2
映画の応援上映みたいなんでしょ?
Speaker 1
応援上映みたいな。
Speaker 2
歌えて音はスピーカーはあるんだけど防音室になってて。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
歌う人だけそこに入りましょうみたいな。
Speaker 1
歌う回みたいな。歌いたい人はもうこの回取ってくる。
Speaker 2
確かにね。2回で歌ってんだぐらいであればそんなに気にならないかもしれないね。
1回にアリーナにいるみたいな。
Speaker 1
なるほどな。
ライブとかも久しく行ってないな。
最後に行ったのはいつなんだろうぐらいの。
Speaker 2
ちょうど最近どんぐりFMでなるみさんがオアシスに行ったっていう話をしてて。
でもライブに行ったの20年だか30年ぶりぐらいみたいな。25年って言ったかな。
前に行ったのがポールマッカートニーみたいな話をしてて。
Speaker 1
すごいなと思って。
なるさん元気かな。久しぶり会ってないじゃないですか。
Speaker 2
そうだよな。今年野球見に行かなかったな。
なんかね、のれんラジオさんと今年も野球見に行きたいですねみたいな話を秋ぐらいにしてくれてたんだよな。
本当ですか。
でも俺その回聞くのがちょっとリアルタイムじゃなくて遅かったから。
なるほど。
Speaker 2
そうそう。もっとリアルタイムで聞いてたら行きましょうよってやってたんだけども今年のシーズンも終わってしまってね。
Speaker 1
そっか。野球はもうないもんね。
Speaker 2
野球じゃなくてもいいんでね。バスケでもいいし。
Speaker 1
うん。なんか何だったらもうスポーツじゃなくてもいい。
Speaker 2
釣りでもいいしね。
Speaker 1
いや何だったら釣りじゃなくても飯食うだけでもいい。
Speaker 2
まあそうだよね。
なんか冬場なんでもつ鍋でもね、レゴポンFMを誘って。
行きたいっすね。
あ、それからなるみさんだけじゃなくてね、あれ?お名前何でしたっけ?
もうダメだ。もうできない。もうなつめさんは来てくれない。
削るから大丈夫。削るから。
なつめさんは来てくれないですよ。
いやいや、なつめさんとね、なるみさんとね。
Speaker 1
行きましょうみんなで。
Speaker 2
行きたいっすね。
Speaker 1
レゴポンファミリーとして行きましょう。
Speaker 2
そうだね。
いやいやいや。
Speaker 1
いい感じですかね。
そっか。
もういつだったっけ?オアシスって。もうずいぶん前よね。
10月?
Speaker 2
10月じゃない?
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
違ったかな。
そうだね。10月25日、26日ですね。
Speaker 1
そうか。今年も終わりですよ。どうですか今年は。
Speaker 2
終わりですよね。
Speaker 1
どうでしたか。
Speaker 2
いやー、いろいろ大変だったな。
Speaker 1
忙しかった?
Speaker 2
忙しかった。
Speaker 1
忙しいんだ。仕事が。
Speaker 2
どうに今年は。
Speaker 1
働きすぎじゃないですか?
Speaker 2
ずっとそうだよね。早く働きすぎじゃなくなりたいんだけどね。
Speaker 1
なんかこのさ、ポッドキャスト始めた頃ってそんなに忙しくなかった気がするんだけど。
Speaker 2
コロナ中だっけ?
Speaker 1
コロナ中だったってことなのかな?今思うと。
Speaker 2
あれ何年に始めたの我々は?3年目ぐらい?
Speaker 1
なんか夏だったよね。
Speaker 2
コロナ後か。
夏だったよね。
Speaker 1
え、2022年じゃない?
Speaker 2
コロナ終わりかけぐらいか。
コロナになったみたいな話もしたしな。
まだコロナ期間中だったけども。
Speaker 1
そうだね、確かに。
まだ毎日俺走ってたもんな、その頃。
3年目ですよ。
Speaker 2
ねー。
Speaker 1
おかげさまで。
Speaker 2
大したもんだ。
それで言うとさ、なんかあの藤原博士がポッドキャストで話してたんだけど。
なんかアサヒ屋さんっていうホロッケ屋さんがあるんだって。
Speaker 1
知ってる?
むちゃくちゃ待つとこ。
Speaker 2
そうそう、さすが。知ってるね。
昔頼んだやつが、広瀬さんそろそろ来ますよみたいなことを知り合い通じて頼んだかなんかで言われたみたいな話で。
その頃も結構何年も前だからもう忘れてたんだけどとかって言いながら、最近どうなんだろうなと思って。
Speaker 1
それ俺知ってるかも。
Speaker 2
なんで知ってるの?
Speaker 1
いや、なんかあれでしょ、何十年も待つやつでしょ。
Speaker 2
そうそうそう、何年でしょう。
Speaker 1
えーとね、俺の記憶では40年ぐらいだった気がする。
Speaker 2
そうそう、ほぼ正解ですよ。45年待ちなんだって。
ポッドキャストの振り返り
Speaker 1
45年待ちか。
極みホロッケの世界
Speaker 2
いやそれでさ、俺全然知らなくてそんな話。
なんかホームページを見たわけよ、その極みホロッケをやってるそのアサヒ屋さんとかもね。
なんかこういろいろ書いてあるんだけど、よくある質問的なコーナーあるじゃん。
そこが結構面白くてね。
極みホロッケって言うんだけども、極みホロッケをいつ注文したのか忘れました、教えてくださいみたいなやつとか。
Speaker 1
まあそうだよね。
Speaker 2
そういう住所が変わったらどうしたらいいでしょうとか。
Speaker 1
45年だとさ、極みホロッケの購入権って相続できるのかとかさ。
Speaker 2
いやだからそうそうそう、藤原博士にも言ってたけど、もうお供えになる可能性あるよねみたいな。
とかそのね、息子がとかおじいちゃんが頼んだんだよって言って。
Speaker 1
そうそうだからあれだよね、衣装とかにさ、極みホロッケはもう供えなくていいからお前らで食ってくれっていうのを書いておかないといけないよね。
Speaker 2
急にホロッケが届くかもしれないけど怪しいもんじゃないかなっていうね。
すごい、いやっていうかそのやってる方もさ、ちゃんと届ける気がある感じがすごいなっていうか、受けなきゃいいのになっていうかね。
Speaker 1
そうだね、なんかさ、40、先払いなのかな料金って。
Speaker 2
いやなんかね着払いだった気がする。
大引きだわ。
Speaker 1
大引きなんだ、いやなんかさ、その要は経理とかどうなんだろうなと思ってさ、
45年先のものを売り上げてもらってたとしたら、それものすごいこうなんつーの。
Speaker 2
会計がね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
指摘されるよねさすがに税務署とかにね。
Speaker 1
いやでもうちはもうこれでやらせてもらってるんでっていう。
Speaker 2
いやでも入金もないし、まあ要はなんかそれこそ行方不明というか所在不明になる人も多いだろうと思うじゃない。
売りかけ金も回収できないというか。
Speaker 1
だから先払いだったらわかると思うんだよな。
Speaker 2
先払いじゃないっぽいんだよ。
大引きだ、だから届いた時に払うんでしょ、45年後に。
Speaker 1
届くかどうかわかるもん。
確かに。
Speaker 2
確かにだ。
Speaker 1
今の価格で買うってことなのかな。
そうだと思うよ。
だとしたらさ、もうこれからね、日本円がインフルエンスになるぞってなったら持っといた方がいい。
Speaker 2
ただじゃない?ほとんど。
45年後、ちょっとわかんないけどね、その円とかがあるのかどうかみたいな話かもしれない。
Speaker 1
いやそうだよね、45年だったらもう2回くらい戦争してるかもしれない。
Speaker 2
お金という概念も変わってるかもしれないみたいなね。
Speaker 1
確かにな。
Speaker 2
3500円ですって言われても、なんですかみたいなね。
Speaker 1
確かにな。
Speaker 2
いくらなんだろうね。
Speaker 1
そうだよね。
なんか日本がまだあるかどうかみたいな話もあるよね。
Speaker 2
いやあるある、日本とかなんか、そもそもよくわからないけどその国家みたいなこととかさ。
とかね、資本主義みたいなことがまだ生きてるのかとか。
あとコロッケというものがあるかどうかみたいな。
みんななんか流動職みたいな感じになってるかもしれないですね。
確かにな。
5個で2700円。
Speaker 1
5個で2700円。
それなんでそんな時間かかるんだろうね。
Speaker 2
普通に考えたらそんなに人気だったら工場作って、人雇って、増産体制を。
Speaker 1
いやなんかさ、どこがボトルネックになってるんだろうね。
牛のこの部分からしか取れない、この牛のこの部分からしか取れないの使ってますとかさ。
牛かどうかわかんないんだけど。
なんかその供給料のボトルネックってどこなんだろうなと思ってて。
そのボトルネックがそんなに重要なのかなっていうことを考えると、
極コロッケエクスプレスっていうのを作ればいいんじゃない?俺たちが。
Speaker 2
どういうことか。
ちょっとそこを妥協して。
Speaker 1
そうそうそうそう。
でも味もほとんど変わんないんだよっていうさ。
うちは3日後に届きますみたいな。
Speaker 2
なんかね、一応あの、極コロッケの配送状況につきましてっていうページがあって。
現在2014年10月下旬ご注文文を出荷中でございますみたいなこととともに、
申し訳ございません。
梅雨や猛暑の影響でジャガイモの収穫量が少なく、
Speaker 1
現在元々の発送予定から3年以上遅れてきております。とかって書いてある。
Speaker 2
だからなんかその辺の2014年とかに発注した人が、
まあまあ3年前ぐらいに届く予定だったのがちょっと今頃届いてるみたいな感じ。
なるほど。
だからその頃は45年とかじゃなくて、言うても10年とかそのぐらいじゃん?
Speaker 1
なんかさ、全部DXでさ、可視化されたらいいのにね。
いや要は、今126,525番目ですっていうので、
今何番目の人が来てて、このぐらいの感じなんで何年後になりますみたいな。
Speaker 2
これね、その下にその代表のニッタさんからのコメントみたいなのがあるんだけど。
ジャガイモっぽいなやっぱり。
Speaker 1
あーボトルネック。
Speaker 2
ジャガイモは農家に直接お願いして、無農薬有機栽培でお願いしていると。
で、化学肥料を使わないので、
結構その規定の糖度に達しなかったり、
栽培量が予定通り上がらないことがあるし、
天候不順が世界的に多く発生しており、ここ兵庫県も例外ではございません。
Speaker 1
兵庫なんだ。
Speaker 2
兵庫なんだね。
Speaker 1
なんかでも、この話聞いてたらコロッケ食いたくなってきた。
Speaker 2
で、台風や大雨などで全く収穫できなかった畑もあったりとかして、
自然相手ですのでご迷惑おかけしますがとか言って収穫がなかったからといって、
市場などで仕入れた農薬や化学肥料で育てたジャガイモを使うことは弊社ではやっておりません。
さらに近年の神戸ビーフ、神戸ビーフを入れてるんだね。
Speaker 1
コロナ前よりもさらに上がり、現在も値段が上がり続けており入所も困難になってきてる。
俺でもなんかあれなんじゃない?
値段を上げるしかないんじゃない?
Speaker 2
でもなんかその下にちょっと驚くべきことが書いてあるんだけど。
お約束の商品を確実にお届けするためには、1個あたり1000円近い減価コストがかかり、
お客様には半額負担していただきその価格になっておりますっていう。
つまり1個1000円じゃん?
5個で2500円で売ってるわけよ。
だから5000円かかって作ったものを2500円半額負担していただきますっていう販売をしているってことになっており、
1セット売ると2500円の損っていうビジネスモデル。
Speaker 1
ビジネスモデルじゃない。
Speaker 2
分かった。看板なんじゃない?ほんとに。
他のもんいろいろ売ってるからさ。
確かにな。確かに確かに。
日本は神戸牛のギフトセットステーキ用みたいな。
Speaker 1
確かに確かに。分かった。
戦略PRだこれ。
っていうことだと思うわ。
Speaker 2
5個だけ取ったら赤だし意味分かんないんだけど。
全体としてこの朝日屋さんっていうのがそれによって集客してるっていうことなんだろうね。
Speaker 1
電通とか入ってるんじゃないの?
かベクトルとかさ。
Speaker 2
そうやってまた広告業界の陰謀論みたいなものを加速させるようなことを言ってますけども。
Speaker 1
サニーサイドとか入ってるんじゃないの?これ。
入ってるかもしれない。
Speaker 2
ちょっとホームページとか素朴な感じだけどね。
そんな小器用な感じじゃなくて結果そうなってるっていうことかなというふうに思いたい。
Speaker 1
ヒーロー商品の喪失による戦略PRのことになるみたいなね。
Speaker 2
45年後とかちょっと面白くて頼んでみようかなと思うよね。
Speaker 1
いやだからそのぐらいじゃないとさやっぱ戦略PRならないじゃん。
Speaker 2
今さ45年後頼んだらさほぼ我々もう100歳とかなわけじゃない?
ちょっとなんかそれまで生きていたら感動するかもしれないね。
Speaker 1
でもなんかあのすごくがてんがいった。
これはPRなんだってことを考えてもう凶詰めしたわ。
Speaker 2
いやだからそういうつもりでやってない結果そうなってるだけだと思うよ。
Speaker 1
いや絶対入ってるって。
Speaker 2
入ってるの?
コロッケの経済と配送
Speaker 1
絶対。
Speaker 2
業界人?
Speaker 1
メルチとか入ってるよ。
Speaker 2
NGワード言いましたね。
Speaker 1
いやいや何かしらPR会社が入ってますよっていうことですよ。
Speaker 2
ですかね。
Speaker 1
かものすごいそういう感度が高い、どうやったら話題になるかっていうことを考えてる人がいるんじゃないですか。
Speaker 2
じゃあそのPR会社の策略に藤原博史も踊らされてるってことなのかね。
Speaker 1
何だったら藤原博史も入ってんじゃないですかね。
Speaker 2
藤原博史が仕掛け人だったりしてね。
Speaker 1
最近さ藤原博史あのフジフィルムともカメラ出したりとかさ、ソナソニックとかヒゲ剃り出したりとかさ。
ヒゲ剃り?
なんかこう回収しに行ってる感じがすごいなと思ってる。
なるほどね。
Speaker 2
アサヒアからでもそんなに回収できそうな気もしないけどね。
でもなんかショーロットでこうね品切れによってこういつも人気な雰囲気を出すっていうのはまあ彼も得意な。
Speaker 1
だからその雷マークのコロッケ出ますよ。
Speaker 2
出るかな?黒いコロッケ?出るかもしれないね。
Speaker 1
いやいやいやいや。
Speaker 2
ねえ。
なんか。
Speaker 1
なるほどな。
そういえばなんかタマゴッチと言っときあったんだけど、なんかユニクロのタマゴッチみたいな話聞いたんだけど知ってる?
Speaker 2
え?あの藤原博史絡み?
Speaker 1
いや脳絡みだと思うんだけど。
Speaker 2
ユニクロのタマゴッチ?
Speaker 1
タマゴッチ。
Speaker 2
ユニクロ…
Speaker 1
タマゴッチコラボ?
知らない何もそれに関して。
あ、ユニクロのタマゴッチあるらしいです。
Speaker 2
何?ユニクロのロゴでも育てるのかな?
Speaker 1
なんか多分タマゴッチっていうIPと組んでUTかなんか出して。
Speaker 2
ああそういうことか。あのキャラクターの柄のアパレルを出すって話か。
Speaker 1
あ、出すんだけどその時にユニクロコラボタマゴッチってその物自体も出すみたいな。
Speaker 2
それは側がユニクロのオリジナル柄なだけなのかな?
Speaker 1
あ、そうじゃない?
赤と白とみたいな。
Speaker 2
すごいねユニクロは。すべてを飲み込んで。
ユニクロはすごいですよ。
Speaker 1
ユニクロGUはね。
エンジニアメントガーメンズでしたっけ?
Speaker 2
GUとやって。
アンダーカバーとやって。
Speaker 1
飲まれそうなエイプとかかな?
Speaker 2
エイプ上場してたねまた。
Speaker 1
エイプじゃないけどね。
ヒューマンメイドか。
Speaker 2
ヒューマンメイドすごいよね。
また金が金を産んでる感じですね。
Speaker 1
すごいねユニクロはやっぱり。
最近陶芸とかやってたりとかして。
2号さんサングラスしてるんだけど。
してるよね。
ちょっと歳とってきてさ。
2号さんが陶芸とかやってる姿がめっちゃタモリっぽいのよね。
Speaker 2
俺もそう思ったわなんかで見て。
Speaker 1
これだからタモさんの後釜いけんじゃん2号。
Speaker 2
今のタモさんっぽくなってるんだとしたらあんまり後釜って感じじゃないんじゃない?
2号になれないかな?
Speaker 1
若いのかな?
Speaker 2
2号自体?
Speaker 1
タモさんよりは若いか。
Speaker 2
タモさんはいくつなんでしょうね?
Speaker 1
78とかそんなもんじゃない?
Speaker 2
クイズやる?
Speaker 1
タモさんクイズ。
Speaker 2
じゃあ俺が調べるわ今度。
じゃあ考えるわ。
ミュージックステーションは。
Speaker 1
なるほどなるほど。
だから一つヒントとしてはサブちゃんが89ってことですよ。
Speaker 3
いいですか?
まだです。
Speaker 1
ちなみにヒントは。
Speaker 2
ヒントいっぱいくれて優しいね。
よしながさゆり。
Speaker 1
タモさんよしながさゆりさん好きですもんね。
好きですよね。
よしながさゆりさんが80歳です。
なるほどね。
Speaker 3
タモさんは何歳でしょうか?
Speaker 2
73歳。
Speaker 1
なるほど。
クリスマスの思い出
Speaker 1
なるほどですね。
ファイナルアンサーですか?
Speaker 2
74歳。
ファイナルアンサー?
残念。
Speaker 1
何歳ですか?
Speaker 2
タモさんは80歳です。
Speaker 1
よしながさゆりさんと同じ?
一緒なの。
Speaker 3
じゃあ同じ時期にワセダにいたの?
Speaker 2
うーんどうなの?
Speaker 1
よしながさゆりもそうだよね確かね。
よしながさゆりもワセダだね。
というお話でございました。
オアシスの影響
Speaker 2
なるほどな。
Speaker 1
学びがあるね。
Speaker 2
いろんな人のいろんなおじいちゃんの歳がわかる。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
じゃあ2号はどんなもん?50とか?
Speaker 1
全然いけるでしょ。
2号だから
えーちょっとじゃあ2号当てようか。
Speaker 2
何歳か。
じゃあ2号は俺が調べようか。
Speaker 1
俺が当てる?
Speaker 2
いや俺が当てよう。
裏腹といえば君だからね。
Speaker 1
そうなんですよ。
左の人だから。
ノーウェアが1993年だと思うんですよ。
オープンが。
Speaker 3
でその時に
Speaker 1
22、3
だとして
1993年で23だとするでしょ。
そうすると
32年経ってるのはあれから
32年経ってるから
23プラスの
32で
55
55なんだけど
その時に
55
55歳
Speaker 3
ファイナルアンサー?
ファイナルアンサーよ。
Speaker 2
これね面白い結果ですよ。
おお
一応ハズレなんだけど
54歳なんだけど
うん
誕生日が
12月23日なんですよ。
あと数日で
55歳で正解です。
Speaker 1
ほとんど当たったねこれ。
Speaker 3
ほとんど当たった。
Speaker 1
やっぱりなんか取っ掛かりがあるとな。
そうだね。
Speaker 2
でも何年に何歳で
始めたとか
なんとなく当たってて
さすが裏原系。
Speaker 1
裏原系ですね。
Speaker 2
のレンラジオの裏原担当だけのことがあるね。
Speaker 1
そうですね。最近あの
裏原の
昔の商品を
いろいろ集めて
ラストブックっていうのが
発売されたんですよ。
Speaker 2
あの頃の裏原の商品?
Speaker 1
あの頃の。
もう今はないからね。その裏原自体が。
Speaker 2
裏原はあるでしょ。
Speaker 1
裏原というのは地域あるんだけど
Speaker 2
カルチャーとしてはもう
Speaker 1
もうないの?終わってんの?
まあもう拡散してしまったんじゃないですかね。
Speaker 3
ある種ね。
Speaker 1
そうなんですよ。なんかあの
アーカイブ的に
昔のやつを集めて写真撮って
4万円くらいするんだけどさ。
本が?
うん本が。
アキラさんっていう裏原系の
インフルエンサーの人がいて
まあユーチューバーとかやってるんだけど
その人が
作るぞっつってやって
当時の人も
なんかよく作ったねみたいな感じで
Speaker 2
へー
Speaker 1
ラストブック?
Speaker 2
買ったんですか?
Speaker 1
いや買わないです。4万円高いよね。
Speaker 2
まあでもオアシスのライブに比べれば
Speaker 1
だいぶ安いよ。
Speaker 2
確かに。
オアシスのライブなんてね1.2.3時間で
Speaker 3
終了だもんね。
Speaker 1
あったラストブック。
へー
Speaker 2
というね。
これ君が見たらこれもあったなみたいな感じなんですかね。
Speaker 1
うーんそうだね。
なんかあの
俺よりなんか
友達の方がもっと詳しい
やついたんで
おー懐かしいなーみたいな
これ持ってたなーみたいな
お前これ大学の時着てたよなーみたいな
未来への展望
Speaker 1
そういう話で
Speaker 2
ひとしきり盛り上がると。
はい。
Speaker 2
グッドイナフやエイプ
アンダーカバーネイバーフッド
ダブルタップスなど
今もなお
伝説的に語り継がれるブランドの
名作希少作品を収めた
Speaker 1
写真集
イセタンでアンダーカバーの初期の
復刻とかやってたなこの間
うーん
Speaker 2
そういう感じで
どのブランドも今に残ってるよね
Speaker 1
結構ね。
Speaker 2
そうだね確かにね。
Speaker 3
おじさんが着てるんですかね。
Speaker 1
うーん
顧客が入れ替わってるのかどうかっていうのはね
Speaker 3
ちょっとよくわかんないですけどね。
Speaker 2
いやいや。
Speaker 1
ゆとりくんが復活させたりしてるもんね
Speaker 2
GDCとかね。
あっそうなんだ。
現役であれやってるもんね
Speaker 1
ウィンダンシーやってるもんね
あっそうなんだけど
ウィンダンシーってもう売ったんかな
Speaker 2
売ったんだ
俺もなんかブランド売ったりとかしてみたいな
Speaker 1
あー
どうしたらいいんだ
Speaker 2
ノレンブランド売ったらいいんじゃない
Speaker 1
ノレンブランドいつでも売りますよ
いやいやいや
香港の会社とかに売るんじゃない
Speaker 2
アパレルとか作ってもらってね
Speaker 1
上場させたのすごいよね
ヒューマンメイド
Speaker 2
うん
それこそほらあの
Speaker 1
タイタンさんがさ
Speaker 3
Speaker 2
コンビニやってるんだよね
コンビニ?
西遊ぶのあたりで
へー
Speaker 1
西遊ぶの間あたりで
Speaker 2
あそこ?
自分たちのポッドキャストの
グッズとかをいっぱい作ってぬいぐるみとか
Speaker 1
あそこ?あのー
ラーメンあるじゃん
Speaker 2
赤のれんのちょっと下
いや違うな
違うか
あのなんていうんだろうな
中華料理屋さんの近くというか
えー説明ができないわ
Speaker 1
ふっふっふ
まあね
ピンピンマート売ったかな
ピンピンマートへー
Speaker 2
で1階がその
自分たちのグッズとかを売ってる
コンビニで
2階にポッドキャストのスタジオを作って
なるほど
そこでそのいろいろ自分のやつもそうだし
仲間のやつとか
Speaker 1
いろいろ彼がプロデュースしてるようなやつとか
はいはいはい
ポッドキャストを収録する
うーん
確かになんかさでも
Speaker 3
なんかその感じ
Speaker 1
なんかちょっと思うんだけど
なんか今
雑誌のカルチャーっていうのはさ
Speaker 2
売られちゃったじゃん
ジンとかがねちょっとまだ
あそうだね
それはそれでちょっとなんか
Speaker 1
ムーブメントがあるっぽいけどね
昔はジンはそうだね
Speaker 2
確かにね
それに近いんじゃないかみたいな話はあるけどね
Speaker 1
ポッドキャストって
あそうそうそう今なんかその
タイタンさんの話とか聞いてて
そういうなんかサブカルチャー的な
メディアの
なんか昔雑誌がになってたような
感じが今ポッドキャスト
なのかなーとかっていう風に
ちょっと思ったりなんかしましたね
広がり方とか含めて
ふんふんふん
Speaker 3
なるほど
Speaker 1
てな感じですかね
Speaker 2
こんなもんですかね
Speaker 1
いやなんか俺
結構すごい心配してることがあって
君のぎっくり腰は
大丈夫なのかなと思って
Speaker 2
あありがとうございますそうだね
長時間座らないでくださいって言われてたわ
Speaker 1
どう今リアルガチで
Speaker 2
いやまあ痛いよ
ずっと座って立つときはね
結局さ会社とか
Speaker 1
行ってるからさ
Speaker 2
しゃーないよねある程度
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
重いものを持たないようにとかはしてるけどね
Speaker 1
ふーん
今は
Speaker 2
今は大丈夫
Speaker 3
今はちょっと動くと痛いね
Speaker 1
そうですか
早く良くなって
年明けにね
どんぐりのれんでこぽん会を
Speaker 2
やると
でもそんなさ
ていうことは
我々からお声掛けをして
場をセッティングしなきゃダメだよ
誰がやってくれると思ってるの
Speaker 1
いや君がやってくれるかな
Speaker 2
俺はそういうのできないから
今ぎっくり腰だから
Speaker 1
あそうか
Speaker 2
ぎっくり腰だからね
Speaker 1
じゃあちょっと話はなかったこと
Speaker 2
なんかあの
第三者の方とかでこう
みんなに連絡してこう
Speaker 1
サインしてくれる方とか
ここまで人任せにするんだって
Speaker 2
やりたいめっちゃやりたいんだけど
あのー
なんかシャイすぎてできない
っていうかその
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
あったらいいのになっていう
強い思いはあるんだけど
それに向けて努力することができない
Speaker 1
はい
わかりました
そんな感じですかなんか語りそびれた
Speaker 3
ことがあれば
Speaker 1
まあ
年末スペシャルに
Speaker 2
次はとっといて
Speaker 1
でそれができなかったら
年始スペシャルにとっといてね
Speaker 2
それができなかったらなんか花粉症
スペシャルとかね
新年度スペシャルとか
初休みスペシャルとか
Speaker 1
いろいろある
Speaker 3
年末そうだね
Speaker 2
来年のクリスマススペシャルとか
来年の年末スペシャルに回す
っていう
Speaker 1
次の収録は
45年後ですなんてね
Speaker 2
そうだね
45年後にタイマー
セットしとこうかね
スケジューラーのアラートをね
Speaker 1
俺もなんか45年後の
ポッドキャスト収録の件とかを
今売ったりしたいよね
Speaker 2
ポッドキャストはあんのかな
さっきのコロッケという概念が
あるのかぐらいの感じ
ポッドキャストの方が
ない可能性高そうだよね
Speaker 1
でもお金をもらってないってのは
でかいね45年後は
そうだよね
Speaker 2
もらっちゃうと義務が発生する
最悪ごめんなさいで
Speaker 1
済むって話か
Speaker 2
返金しないといけないもんね
もらってないから
できなかったとしても
ガチでは
そうだね
注文する方もさ
45年後の発注してる時点で
そこまで本気じゃないよね
Speaker 1
ふざけてるよな
Speaker 2
ふざけてるよ
ふざけてはいないとしても
もし届いたら
面白いねとか素敵だねとか
そういうことかもしれないね
Speaker 1
でも
実際そんなに注文入ってんのかなそれ
Speaker 2
例えば若い2人がね
結婚する時にさ
それを注文してさ
これが届くまで一緒にいようねみたいな
のはどうでしょうか
Speaker 1
はい
Speaker 2
新しい
Speaker 1
ウェディングコロッケ
なるほど
またあれだね
PR会社の匂いがしたね
Speaker 2
ゼクシーとタイアップしてもらってね
Speaker 1
なんかさあれあるよね
子供が生まれた時に
ウイスキーを作ってみたいな
Speaker 2
今キリンがやってるさ
その
なるほどね
二重伝物みたいな
Speaker 1
エイジングさせるみたいな
なんか
Speaker 3
しゃらくせえな
Speaker 2
まあでもあるよね
誕生日のワインをあげるとかね
誕生年か
年のね
Speaker 1
どうなんですかそういうの
Speaker 2
どうなんですかね美味しければいいですね
Speaker 1
そうだね
なんかやっぱりこう
意味の奴隷になっていくじゃないですか
どんどん
Speaker 2
手に入らないってことが価値があるみたいに
Speaker 1
そうだね
誕生年ってことに意味があるみたいな
うん
Speaker 2
意味から自由になりたいですよね
Speaker 1
なるほど
そのためにサウナに入るのかなって思ったりしますよね
Speaker 2
意味から自由になるために
意味からの開放
僕になったらそれはそれで
クリスマスの思い出
Speaker 2
意味はちょっとよくわかんないけど
Speaker 1
縛られてはいるよね
意味ってやっぱり
言語から生まれるんで
LLMとかは
意味の
塊だと思うんですよ
意味の操作
意味を操作してると思うんですよ
身体ってやっぱり
意味からの開放をするための
一つの
Speaker 2
アプローチだと思うんですよね
Speaker 1
走ったりとか体を温めたり冷やしたりするっていう
ことによって
我々は意味を捨て去ることが
できるんじゃないかなっていう風に
思うとですね
Speaker 2
身体勢と向き合うと
Speaker 3
そうですね
Speaker 1
そうですね
ポッドキャストとかもね
すごい
Speaker 2
言葉じゃないですか
Speaker 1
言葉だね
解読剤が必要だと思うんですよ
Speaker 2
なるほど
ポッドキャストの中ではそれは難しいのかな
Speaker 1
いやなんか
意味を重ねて
意味から逃げていくみたいなことなんじゃないですか
それはどういうことでしょうか
芸術が目指している
ものっていうのは
言語芸術とか特にそうなんじゃないですか
意味を重ねることによって
意味を重ねていくことによって
表現しえないことを表現するみたいな
言葉で表現しえないことを表現するために
言葉を重ねていくみたいなことは
近いんじゃないですかね
Speaker 2
でもやっぱり出れないんじゃないですかね
我々はそれができているんでしょうかね
意味を重ねることで
意味をうんぬんかんぬん
Speaker 1
いやそれはもう
リスナーが
どう思うかなんじゃないですかね
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
確かにってなるんじゃないですかね
Speaker 2
なんたらかんたらが
うんぬんかんぬんっていうやつを
いらっしゃったらできてるよ
がんばれっていうコメントをいただけると
励みになりますので
フォローとなんだっけ
いいね
oasisとアートの問い
Speaker 1
質問に答えない感じが
Speaker 2
ちょっと
すぐ政治についてどう思いますか
みたいな話をされるからさ
今でいうとリアゲが
Speaker 1
どうこうとかね
Speaker 2
そうね
そういう話になったかもしれませんね
中国との
いろいろやってますよねとか
Speaker 1
フィンランドいろいろありますよねとか
フィンランドね
ツリメのやつとかね
なんかいろいろ
起こりすぎで
あれだよねちょこちょこ
ちょこちょこ考えてもしょうがないよね
Speaker 2
もうね
Speaker 1
そうね
Speaker 2
じゃあ大きく考えようってことですかね
Speaker 1
大きく考えようってことかもしれないですね
最近さ
考えなくていいんじゃないかな
Speaker 2
どうぞどうぞ
パスタを
ランチに食べたねお店でね
はいはい
サラダドリンクセットみたいなやつ
あんまり意識せずに
その
お店の
ランチの時間帯は
ほぼ
ドリンクをつけると自動的にサラダも付いてくる
みたいな感じの
システムだったんだけど
あんまりちゃんとメニューを見ずに
パスタをこれ選んで
注文して
来て食べて
最後に
あれなんかメニューにサラダなかったかなみたいな
サラダ来てなかったんだけど
あんまりなんか
来なきゃならないっていう認識もなくって
食べ終わってドリンクも飲んで
帰る時に
うーんと思って一応帰り際に
もう一回メニューを見たりしたらやっぱりサラダセット
なんか1200円
みたいなやっぱりサラダセット
だったのよでもサラダ来てなかった
んだよね
どうしようかなと思って
あの権利はある
がなんか
最後にサラダだけもらって
もらって感じもあるじゃないなんか
Speaker 1
全部終わってるからさ
Speaker 2
途中なら私もね
結局特に文句も言わずに
あのサラダを食べずに帰ったんだけど
Speaker 1
何の話これ
Speaker 2
大きく考えよう
みたいなことを言うけれども
何の話っすかこれ
本当の悩みっていうのはもっと小さいところにある
かもしれないなっていうことを示させよう
Speaker 1
具体性の中に宿ってるんじゃないのか
Speaker 2
どうすればよかったんだろうなーっていう
Speaker 3
風に思ってるよ
Speaker 1
でも
よかったんじゃないそれは
Speaker 2
いやまあ例えば
クレーマーだったら
あとから文句言って
今更もうサラダだけなんかいるかよ
とか言って
Speaker 1
サービス権をもらったりとかさ
いやいやいや
Speaker 2
したり
あとなんかもう立ちが悪かったら
もう金返せみたいな
ことを言いかねない頭のおかしい人もいるかもしれないな
Speaker 3
とかって思うけど
Speaker 2
まあ
Speaker 3
そうなりたいかって言われるとね
Speaker 2
あれでよかったのかな
Speaker 1
っていう風に思ってる
Speaker 2
何の話って
何の話かをすごい丁寧に説明している
Speaker 1
つもりなんだけどね
Speaker 2
なるほどね
感想はないんですかそれに対して
Speaker 3
教官とか
なんか
Speaker 1
そうだね
なんか話に俺は
ちょっと今意味を求めすぎていた
Speaker 3
のかもしれないなと思って
Speaker 1
なんかその
どういう教訓がそこから引き出されるのかなとか
それはまあ
Speaker 2
俺はあったことをただ言ってるだけだから
Speaker 1
いやすごい
だから文学だなと思いましたね
うん
すごく具体性のあるストーリーが
解釈をされずにただ投げ出されている
っていう
Speaker 2
様を見て
なんていうか
こんなことがあったけど君はどう思うっていう
Speaker 1
問いかけじゃない
いやだから俺の答えは文学だと思った
Speaker 2
っていうことですね
Speaker 1
なぜ
Speaker 2
答えがないから
Speaker 1
答えないのかな
Speaker 2
うん答えもないし
でもさ人のさこんなことがあったんだけどどう思うかな
そこには答えがないね
まあ文学なんじゃないっていう
回答するタイプの人間っていうことね
Speaker 1
いやいや
すごくいいなと思ったの
なぜ
なんか要は
今そういった話って
なんかオチが
あったりとか
そういうことが求められているような気がするんだよね
その話
結局なんなのみたいなことが
求められているような気がするんだけど
結局なんでもない
じゃないですか
オチなんかないじゃないですか生きるごとに
Speaker 2
いやだからその辺の話は結局
広告とアートの境目みたいな話
だなっていう風に思ってて
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
広告っていうのは基本的には答えを提示しようとする
ものなんだけど
アートはどっちかっていうと問いを投げかける
Speaker 1
タイプのものが多いと
Speaker 2
アートに結局どういうことなのっていうのは
Speaker 3
物理じゃない
Speaker 2
そうだね
解釈は委ねられているわけじゃない
受け手にね
一定の意味性を持つものも多いけれども
だとしてもそれをどう受け止めて
どういう感情を持つかっていうのは
ある程度委ねられている
Speaker 1
だから俺が文学だねって言ったのは
アートだねと言い換えてもいいわけ
なるほどね
そこは解釈がオープンだなと思ったわけ
この話は
こういう風に解釈するのが正解だっていう
ものがないと思ったわけ
そこがすごくいいなと思った
Speaker 2
なるほどね
45年後のコロッケの考察
Speaker 2
っていう話
よかったよかった
Speaker 3
サラダの話ね
Speaker 2
私のサラダ記念日の話でした
Speaker 1
私のサラダ記念日ね
Speaker 2
だからちょっと意味がついてきちゃったね
Speaker 1
あーなるほどね
Speaker 2
言わなきゃよかったか
Speaker 1
いやいやいや
俺結構意味に鈍感だと思うんだよね
あー
君の方が
すごいあるコンテクストを
見つけ出すのが
すごい上手い人だなっていう認識があるの
Speaker 2
なるほどコンテクスト
Speaker 1
いや俺なんか
結構人がボケた時とかに
分かんなかったりするわけ
Speaker 2
へー
Speaker 1
そういうことなんだみたいな
割と結構
意味の
インピレーションっていうか
に対して
鈍感だなっていうか
もっと端的に言うと
頭が良くないなと思うけ
へー
そういうのがすごい分かる人って
頭いいなと思うんだけど
そんなに
あんまり分かんないなっていう感じが
すごいあって
君はすごい
色々ここにこういうものをかけて
こういう発言をしてるみたいな
コンテクストと戯れるみたいなことが
すごく上手だなっていう風に
思うわけ
Speaker 2
そうか
よく分かんないけど褒められてる感じがするから
ありがとう
Speaker 2
コンテクスト名人っていうことね
Speaker 1
だから意味の牢獄に
いるんですよ
Speaker 2
褒められてると思ったら落とされてる感じがするね
Speaker 1
意味の牢獄で
上手にお手玉を遊んでんの
Speaker 2
すごい下に見られてる感じがしてる
Speaker 1
違う違う違う
それはお手玉上手いなと思うわけ
Speaker 2
牢獄の外からね
牢獄の外で
ハンバーガーなんかを食いながら
Speaker 1
違うね
舞台の上にいるわけ
舞台の上で
極芸をやってるわけよ
Speaker 2
だから
Speaker 1
極芸師ってことでしょ
Speaker 2
君は客席のソファーで
ハマキをくゆらせながら
極芸師を見てるでしょ
Speaker 1
俺は
Speaker 2
今日もコンテクストをたわむれてるなって
上手なもんだって
Speaker 1
いやすごいなと思って
そんなことができるんだと思いながら見てる
そうだね
Speaker 2
だいたいねすごいもんね極芸師って
Speaker 1
そうなんですよ
っていう話かな
なるほど
じゃあ
Speaker 2
メリークリスマス
だからこれが何本ぐらいに演習されるのか
Speaker 1
1時間
Speaker 2
あっそうなんだ
Speaker 1
編集はするけど
1本って言った
Speaker 2
編集もしないからしない
なるほど前言撤回というやつですかね
Speaker 1
うーん
そうね
なんかちょっと困ったりしようかなって思ったんだけど
また長くなったんで
もう
気持ちになってきつくなる
のが
Speaker 2
今回から
Speaker 1
オーダーシティに戻る
そうなんだけど
そうだね
わかってるんだね
Speaker 2
ちょっとその辺は
お任せしますし
Speaker 1
ワンちゃんの
ブームの音声をそのまま
ドロップするっていう
Speaker 2
同じかもね
Speaker 1
マイク一緒だし
編集しなかったら
一緒だって
なんか通信環境
Speaker 2
どの程度そういう
ズーム内での音声処理
みたいなことがどうなのか
みたいなところの影響が
どのぐらいあるのかないのかを
企画するためにも
一回やってみるっていう
言い訳のもと楽をするっていう
Speaker 3
そうね
なぜ楽に
Speaker 2
そうですよ
はいお疲れ様でした
01:50:48

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