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147: 嵐とオザケンと宮古島の可能性を信じる
2026-05-25 1:25:50

147: 嵐とオザケンと宮古島の可能性を信じる

嵐の活動終了、ドングリファミリー加入、ポカリスエットの最新CM、宮古島観光情報、小沢健二「月と街のAidade」、サッカーW杯、などなどについて話しました。

感想

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サマリー

今回の放送では、嵐の活動終了、どんぐりファミリーへの加入、ポカリスエットのCM、宮古島旅行、小沢健二のライブ、そしてサッカーワールドカップについて語られました。 嵐の活動終了について、綺麗に終われることへの安堵感が語られました。どんぐりファミリーへの加入は、M&Aに例えられ、今後の活動への意気込みが示されました。宮古島旅行では、シギラ黄金温泉のプライベートルームの活用法や、天下一品宮古島店のユニークな特徴が紹介されました。 小沢健二のライブ「月と街のAidade」は、アーティスト自身の人生を作品として提示する現代アートのような体験だったと絶賛されました。ポカリスエットのCMについては、マスゲーム的な表現への違和感と、それでも広告業界のクリエイティブな挑戦をリスペクトする姿勢が示されました。ワールドカップについては、日本代表の試合日程や、メッシ、ロナウド、ネイマールといったスター選手の話題に触れ、大会への期待が語られました。

嵐の活動終了とどんぐりファミリー加入
スピーカー 3
探しております。 どうですか? いや、なんか今あの嵐のCMを見てたわ。
ああ、なんか。 今日やってたっていう。 見てないわ。あのあれでしょ? うん。ありがとうみたいなやつでしょ? ああ、そうそうそうそう。なんか民放全局で同時に流すみたいな。
チラッと見たわ。その話だったのか。 あれだよね。えーと、今月末に東京ドームかなんかでやって終わりなんだっけ?
全然なんかなんとなくそろそろ終わりだっていう雰囲気しか知らない。 いや、でもなんかさ、良かったねというか、なんかその綺麗に終われる感じが。
なんかスマップとかもなんか大変な感じだったじゃん、最後。 あれは大変そうだったよね。大変そうだったから、なんか一応綺麗にこう、花道をちゃんとして終わるっていうのは、なんかね、
良いことだなと思いましたけどね。 そうだね、いろいろあったからね。 うん。
スピーカー 2
なんか解散じゃないんだっけ?永久…なんだっけ? なんかわかんないけど、なんだっけ? あのパフュームどこも解散じゃないんだよね、一応ね。
スピーカー 1
パフューム?ああ、なんかそうか。そうだね、活動停止というか。 そうそう、言い方がなんかちょっと違うっていうか。 うん、なんだっけ?
わかんないけど。活動休止?停止? なんか生き物係はなんだっけな?放牧だったっけ?なんか農場っぽい言い方してたよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。 あの宇多田ヒカルもね、人間活動がなんか言ってたよな。 あー
スピーカー 1
まあね、なんか解散ってなんかあんまりこう、イメージ悪いもんね、なんかね。 パフュームはコールドスリープですかね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
のれんラジオもなんかしばらくちょっと休むかみたいな時はどうやって呼びましょうかね。
なんか、断続的に寝てるんじゃないかなって感じするけど。 もうね、無断で3ヶ月休んでるからね、大体ね。
そうですね、でもあの待ってる人もいるということでね。 極少ない待ってくださっている方々のために発信していきましょうか。
スピーカー 3
はい、発信していきましょう。 よろしくお願いします。
何からいきましょうか、今日は。 何からいきましょうか。最近イラッとしたこととかありますか?
スピーカー 3
最近イラッとしたことちょくちょくあるんだけど、 なるべくなんかイラッとしてるともったいないなとかイラッとしてると良くないなっていうか損するなみたいな感じでイラッとしないように心がけています。
スピーカー 1
じゃあイラッとちょっとはするんだけど良くない良くないって抑え込んでそれに成功しているってことですかね。
スピーカー 3
そうだね、なんかイラッとしてる時間がなんかもったいないとかイラッとしてるとパフォーマンス落ちるなとかそういう気持ちですね、最後は。
スピーカー 1
なんとなくそれでうまくいってますね。 コスパが悪いと。イライラは。
まあそうだよね、良いことないよな。
そうだね、ネズミ捕りに怒ってたりしたら良くないよね。 そうだよ、良くないよ。
スピーカー 3
それがなんかね、そういうのが大好物だと言ってくださるリスナーさんがいましたね。 ありがとうございます。ありがたいですね、本当にね。
スピーカー 1
行きましたね、どんぐりFMのなるみさんと、でこぽんののぞみさんと。 会食にね、行ってまいりましたね。
スピーカー 3
お職人に誘われて行かせていただきまして、無事ね、どんぐりファミリーの杯を買わすっていうね。
そうだね、公式に認めてもらったからね。 ああそうですね、どんぐりファミリー入りということで。
スピーカー 2
どんぐりキーホルダーをいただいてね。 M&Aみたいなことなのかな?
スピーカー 1
M&A。 ああ、M&A。ブランド名は残るんですかね、我々。
パワードバイどんぐりFMみたいになるんじゃないかな。 ああ、なるのかな。
スピーカー 2
そうそう。 そうかそうか、連結決算になる。 グループとしてはね。
スピーカー 1
そうそうそう、連結決算。 赤字事業はもう切られるんじゃないですか、もう。
そしたらまたMBOとかしてね、もう一回やろうみたいな。 なるほどね、自分たち主権を取り戻そうってね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
そういう感じなんですか、どんぐりファミリーっていうのは。
どんぐりファミリーはもう。 運営方針とかに、役員が降りてきたりするんですかね。
血の血パン状みたいなのをして。 なんかあるじゃないですか。 杯をね、買わしたもんね。
物言う株主とかがいるじゃないですか。
スピーカー 1
大変だね、株主総会が。 大変ですよ。 総会屋が来てね。
スピーカー 3
いろんな300単位の株から株主提案できますからね、今ね。
スピーカー 1
お土産何にしようかね、株主総会の。
スピーカー 3
そうですね、なんかね。
スピーカー 1
キーホルダー頂きましたね。 頂きました、ありがとうございました。
スピーカー 3
キーホルダー詰め合わせみたいな。
スピーカー 1
開くキーがリングに連ねられたようなね。
スピーカー 2
あれを頂けるとファミリーできるっていうね。 そうなんだ。
私はそう解釈しましたけどね。
ファミリー、お前らもファミリーにしたぞっていう。
スピーカー 3
だから責任が重いんですよ。
スピーカー 1
杯代わりってことだよな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あれを貰ったということはお前ら分かってるだろうなと。
スピーカー 1
だから、どんぐりの名を怪我するようなことがあってはならないとかっていうのは、それは当然のことながら。
もっとその要はどんぐりファミリーが繁栄していくために邁進するべきってことですよね。
スピーカー 2
そうですね。
どんぐりが何をしてくれるかじゃなくて、我々どんぐり何をできるかを常に考えろっていうことなんじゃないですか。
スピーカー 1
まずは収録をせよっていうことをのぞみさんから強くご要望を頂きまして。
デコポンFMのね。
すごいお立て上手でしたね。
スピーカー 3
こうやって収録させて頂いているということでね。
ありがたい限りですね。
スピーカー 1
ありがたいですね。もっとペースを上げていきたいですね。
スピーカー 2
ペースを上げていこう。細かく刻んでいこう。
スピーカー 1
細かく刻んでね。
スピーカー 3
今日は。
スピーカー 2
この辺りでもう今日1話終わりでいいんじゃない?
スピーカー 1
ジャラッジャッジャッジャラーだよね。
スピーカー 2
短けぇなみたいな感じで。
スピーカー 1
で毎日投稿するわけだもんね。
スピーカー 3
良かったですね。高田のババで。
スピーカー 1
美味しい居酒屋をなんと予約して頂いてね。
スピーカー 3
良かったですね。
スピーカー 1
美味しかったですね。
割とガヤガヤ系だったけれどもさすがのぞみさんの声の通りでね。
スピーカー 2
そうそう。声が低いおじさんたちだからなんか呼んでも店員が来ないっていうね。
スピーカー 1
そうそう。そこをね。
一言でサクッと店員さんを引きつけてたね。さすがでしたね。
スピーカー 3
なんかなるみさんが痩せてて良かったなと思いました。
スピーカー 1
良かったなと。健康になって。
スピーカー 2
人が不健康そうなの見るとなんか心配になるんだよね。
スピーカー 1
痩せてたけど別に元々なんかそういう感じの太り方の印象はなかった?
スピーカー 2
いやーでもだいぶヘルシーになった気がする。
スピーカー 1
じゃあ前は太ってんなこの人。健康的じゃないなって思ってたってこと?
スピーカー 3
いやまあそういうふうに言うとトゲもある。
スピーカー 1
普通にさ。普通に活腹良くて別に不健康とかな感じじゃない人もいっぱいいるじゃん。
スピーカー 2
でもなんかほらなるみさんも健康診断の数値が悪くて。
スピーカー 1
直近はそう言ってたよね。
スピーカー 2
そう。って言ってたのがやっぱり健康。だいぶ痩せてたなと思って。
スピーカー 3
見習いたいなと思って。
スピーカー 1
健康第一で。
ランニングとシューズの話
スピーカー 3
最近僕もトレッドミルで日々走ってるんで。
スピーカー 1
あれはいつ?サロマは。
スピーカー 2
サロマは6末ですね。
スピーカー 1
あと1ヶ月後ぐらいには100キロ走ってるわけですね。
スピーカー 3
まあ走れたらね。100キロ。
スピーカー 1
出るは出るんでしょ?
スピーカー 2
出るは出る。出るは出る。
スピーカー 1
リタイヤしたことあんの?100キロ。
スピーカー 2
完走したことが一度しかない。
スピーカー 1
じゃあむしろだいたいリタイヤした。何回出たの今まで。
スピーカー 2
8回ぐらい出てんじゃないかな。
スピーカー 1
そうなんだ。ほとんどリタイヤしてんじゃん。
スピーカー 2
ほとんどリタイヤしてる。
スピーカー 1
ほぼ全部リタイヤしてるじゃないですか。
スピーカー 2
違う違う。1回完走してから。だいぶ違うよ。
8回中の何回目ぐらいで完走したの?
一番最後。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
近年。
スピーカー 1
それが何年前?
スピーカー 3
それがだから2019年だからもう。
スピーカー 1
コロナ前か。
スピーカー 3
6年?7年?っていう感じですね。
スピーカー 1
なるほどね。ゴブゴブな感じあるね。そしたらね。
スピーカー 3
そうね。でも1回やっぱり完走できたことによって
ブレイキングするじゃないですか。何かが。
スピーカー 1
いやでもすごいね。ちょっとずつなんか手応えは上がってたのかね。
その完走できてない間も。
スピーカー 2
なんかね。諦めないんですよ。自分。
なるほど。
はい。なんか。
いいですね。粘りづる。
スピーカー 2
時間かかってもいいんだよ。
まあ1回でできちゃうのもいいんだけど。
スピーカー 3
できないのもなんか時間かけてやっていくみたいなことも
人生あっていいんじゃないかなっていう風に思いますね。
スピーカー 1
そうでしょうね。
いいんじゃないですか。
スピーカー 3
そう。だから。
あ、そうそうそう。だからマラソンもね2時間切りましたよね。
スピーカー 2
知ってる?
スピーカー 1
知らん。
スピーカー 3
今世界記録2時間切ってんのよ。1時間台で走るのマラソンって。
スピーカー 1
もともとは2時間01分みたいな感じだったの?
その直前のベスト。
スピーカー 2
えっとね。そうだから2時間ずっと切れてなくて。
ナイキがあの名前ちょっと忘れちゃったんだけど
ブレイキング2っていうプロジェクトをやって
すごいこう人工的なところで2時間切ったりとかっていうのをやってたんだけど。
スピーカー 1
靴のあれ?
スピーカー 2
あ、そうそうそう。靴のプロモーションとかも含めてナイキがやってて
ブレイキング2っていうプロジェクトがちょっと前。何年前ぐらいだろう?
それコロナ前なのかな?
スピーカー 1
それはね同人口的だったんですか?
スピーカー 2
いやなんかもう前に車が走ってペースをコントロールするとかそういうこと。
で今回はもう普通の大会で2時間切って
なんだったら2位の人も切ったのよ。2時間。
でみんなアディダスなの。
スピーカー 1
ナイキやばいね。
スピーカー 3
ナイキはもうかなりもう長楽してるっていうか。
スピーカー 1
なんかでもちょっと前はさナイキの靴が石鹸してたじゃない?
なんだっけ?ベイパーフライってナイキだっけ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。カーボン入れてみたいな。
スピーカー 1
箱根駅伝とかでもね。
スピーカー 2
今もう一変してんのよマジで。今アディダス。
スピーカー 1
あれ何年かかるなでも。3、4年前ぐらい?
スピーカー 2
いやもうちょい5年ぐらい前じゃない?
スピーカー 1
5年ぐらいだっけかね。要はなんかアディダスかなんか他のブランドがスポンサーついてる選手たちも
試合の時はナイキ履いてるみたいな話題だったよね。
スピーカー 2
そうそうそう。そういう時期あったよね。
スピーカー 1
逆なんだよ。
スピーカー 2
そうだから俺走ってた時期だから2020年ぐらいまでそういう感じあったかもしんないね。
今もうナイキ株価もめちゃくちゃ下がってて。
スピーカー 1
それをなんか見たわ。
スピーカー 2
そうそうそう。だから本当にシリアスのランナーもアディダス履いたりするし
スピーカー 3
カジュアルなランナーだったらナイキじゃなくてオン履いたりとか
フォカ履いたりとかアルトラ履いたりとかティポ履いたりとか
スピーカー 2
なんかいろんなそういう個性的なブランドも出てきてるし
スピーカー 3
それぞれなんかそのゼロドロップみたいな話も昔したことあるんだけど
いろんなコンセプトあったりする中で
ナイキのやっぱ強みみたいのはかなりぼやけてるっていう感じに今なってるよね。
スピーカー 1
オーシスファンもねアディダス履いてるしね。
スピーカー 3
うーんそうだね。いやいやそうなんですよ。
スピーカー 1
大変ですねナイキも。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もともとあれかランシューはそんなに強くないというかねバスケだもんね。
スピーカー 3
でもなんかそのナイキブランド自体がやっぱその結構今存在感が希薄だったりするみたいだけどね。
若い部活やってる若い人とかでナイキあんまり選ばないみたいな話を結構聞くけどね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
だそうですよ。
スピーカー 1
なるほど頑張ってもらいたいものですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうでもないか。
スピーカー 3
いやいやまあなんか頑張ってる人は多い方がいいんじゃない。
スピーカー 1
じゃあ君もアディダスで走ってるんですか今は。
スピーカー 3
まあ僕はアルトラですねずっと。
スピーカー 1
アルトラ派だ。
スピーカー 2
うーんなんかあの足の幅が結構広いんでアルトラってこう広めですごいなんか足の形に合ってるんですよね僕と。
スピーカー 1
トレッドミルで走ってる靴と同じやつで本番に臨むの?
スピーカー 2
そうなんだったらあの100キロ完走した時の靴で今も練習してるの。
同じ靴じゃないよ同じ靴じゃないよ。
スピーカー 1
同じ型のやつね新しいやつを買って書き換えてるのね。
スピーカー 2
そうそうでももうその型って売ってないっていうかもう何世代も前のやつ。
何世代も前のやつなんだけどその形がすごい良くて気に入ってて買い溜めしたのよ。
買い溜めてるからあるのよサラのやつが。
スピーカー 1
加水分解とかしないの?
スピーカー 3
まあ大丈夫だねなんか心配してたんだけど一応大丈夫だね。
スピーカー 1
当日サロマ行ってよし本番だっていう時にボロボロってなった。
スピーカー 2
毎日履いてるからわかるでしょ。
スピーカー 1
ある日いきなりなるでしょああいうの。
スピーカー 2
でもなんかその形の靴はすごい合ってるから新品を新たに買ってもいいかなっていう感じが一個と。
スピーカー 3
あとそのシリーズのなんか最新版を履いてみてもいいかなってちょっと思ってるけどね。
スピーカー 1
そうだよね多くの人はそうするよな。
まあでも買い溜めしてたやつがまだあるからってことか。
スピーカー 2
いやてかなんかね形が微妙に変わってたりとかサイズ感変わってたりとかして
スピーカー 3
なんかちょっとアップデートしたやつも履いたんだけど前のやつがいいなと思って前のやつを買い溜めたりとかしてるんだけど
そのアップデートもなんか途中のやつ履いてるんで今最新のやつ履くとまた違うのかなとかっていうのはあるけどね。
ちなみにあのこのノレンラジオを聞いていらっしゃるマニアなファンのために君が履いてるアルトラのその型番を教えてください。
スピーカー 3
なんだっけな忘れちゃった。
スピーカー 1
そうかじゃあ教えられないですね。
そんなに好きなのに型番は覚えてないんだね。
スピーカー 2
いやなんかベーシックなやつっすよベーシックなロゴのようなやつ。
スピーカー 1
でも今はもうないんですね。
スピーカー 2
なんだっけなもうねなんだっけな。
スピーカー 3
ほらおシューズ。
知らないやつがいっぱい出てる。
スピーカー 2
あトーリンだトーリンっていうトーリンの4履いてるんですよ僕。
スピーカー 1
トーリン4はい。
スピーカー 2
で今トーリン8が出てますね。
スピーカー 1
それはそういう感じなんだ。
iPhoneみたいな数字を上げていくタイプなんですね。
スピーカー 2
でもトーリン8履いてみてもいいかもな。
スピーカー 1
8はそうだよねだから5とか6とかは試してみたっていうようなことなのかな。
スピーカー 2
あそう5試してみてなんかちょっと合わないなと思ってもう4に戻ったんだけど
スピーカー 3
トーリン8なんでこれを聞いてるアルトラの方がいたらね。
ちょっと送っていただいたらいいなと思います。
スピーカー 1
確かにね私も昔は4履いてましたが8はこうですよみたいなねご意見をお持ちしてます。
スピーカー 2
いやてかね高いのよ今ランニングシューズ。
スピーカー 1
これ今トーリン8を。
スピーカー 2
トーリン8も25000円ですよ。
スピーカー 1
そうだね。
まあ何でもそうだからね。
スピーカー 2
前だも14000円くらいだった気すんだよなトーリンの。
スピーカー 1
あ2020年のなんか記事ストライドラブっていうのを見ましたけどもトーリン415500円って書いてる。
スピーカー 2
あそうだね。
スピーカー 1
1万円くらい上がってるんだね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ちなみにこのトーリン4の何色履いてるんですか?
スピーカー 2
あなんかもう全種類持ってたね全種類持ってた。
スピーカー 1
マジでそんなにいらんでしょ。
スピーカー 2
いやあとだからランニングシューズってやっぱ5600キロ走るとダメになるんだよね。
であの本番もこれで走って黒赤で走ったんだけどそれもダメになったんだけど今黒赤が在庫残ってたんで前3足ぐらい買ったとき全部黒赤で買って。
スピーカー 1
黒赤ってこのなんかアメリカ国旗みたいな感じのこの赤と白がストライプみたいになってるやつ?
スピーカー 2
えーそれトーリン4?
スピーカー 1
これ違うのかな?あこれ違うこれエスカランテだった。
スピーカー 2
エスカランテのアメリカ国旗のやつ持ってたよ俺。
スピーカー 1
あこれも持ってたんだ。
スピーカー 2
いや当時だからさもう靴ばっかり持ってた。
スピーカー 1
持ちすぎじゃん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
足は2本しかないのに。
スピーカー 3
あトーリン4気に入ってたんだけどなーっていうredditの書き込みがありましたね。
スピーカー 2
あーでもそうなのよトーリン4いいのよ。
スピーカー 1
トーリン4、トーリン4.5っていうのもあるね。
スピーカー 3
4.5はちょっとイマイチだったねやっぱり。
4のなんかこのなんていうのかなフィット感というかホールド感がすごい良くてね。
スピーカー 2
まあでもトーリン8履いてみようかな。
スピーカー 1
あトーリン4これかあ出てきた出てきた。
スピーカー 3
うんそうなんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
さすがにもうないよな。
スピーカー 1
かかとからこの放射線状のデザインね。
スピーカー 2
あそうそうそうそう。
スピーカー 3
アルトラのねこのダサいデザインがまた。
スピーカー 1
3色しかないのか。
スピーカー 2
3色しかないのね。
なるほどね。黒とグレーと赤と。
トーリン8どうなんだろう見ようかな。
スピーカー 3
4良かったんだよな本当に。
かかとががってホールドされるあのシステムは何なのかちょっと分かんないんだけど。
良かった。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
あというか良かったというか未だにそれを履いてるんですけど。
スピーカー 1
今は何を履いてるの?
4を履いてるんですね。
あ黒赤を。
もう本番までそれ行こうかな。
スピーカー 2
なんかあの今トレッドミルしか走ってないんで。
トレッドミルとあんまりなんか靴が削れない気がするんだよな。
スピーカー 1
まぁだろうねアスファルトとかと比べたらね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なるほど。
スピーカー 2
はい今日も走ってきましたよ。
スピーカー 1
毎日走ってるでしょ基本。
スピーカー 2
そうだねでもなんか昔ほどもう休まず走るっていう感じじゃなくて。
スピーカー 3
やっぱ仕事で走れない時はもう寝て明日走るかみたいな時もあるけどね。
スピーカー 1
頑張ってくださいよ。
じゃああれだねサロマコの時はなんか走りながら録音しといてよ。
スピーカー 2
なんかさ昔そんなこと言ってたんだけど最近さそれやってる人結構いるんだよな。
スピーカー 1
まぁヒャッホリさんもやってるしねずっと。
スピーカー 3
結構いるからねいるなっていう。
スピーカー 1
いるなっていう感じで。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
なんかでもあれやってる人って俺すごいなと思って。
スピーカー 1
すごいだろうね。
スピーカー 2
なんか疲れるじゃんそんなことしたら。
スピーカー 1
走るだけで精一杯だよな。
スピーカー 2
走るだけで精一杯なのになんかこうカメラ回してさ。
スピーカー 3
なんかいるのよなんかウルトラランナーのなんだっけな。
ミヤコさんとかあの100キロこうさカメラ持って走ったりとかしてて。
スピーカー 1
持ってる。
スピーカー 3
元気いっぱいで。
スピーカー 2
あれどうしてるんだろうね。
なんかつけてんじゃない?
持ってんじゃない?
スピーカー 1
違う?
スピーカー 2
あつけてんの?
スピーカー 1
いや分からんけどどっちにしてもなんかすごい邪魔そうだし。
持ってるとしたら手を上げとかなきゃならないみたいな話?
スピーカー 2
そうだよねすごいよね。
すごいね。
もっとなんかつけてるんだったら分かるけどそんな邪魔じゃない逆に。
スピーカー 1
いやそんな気もするじゃん。
なんか棒が出てる。
スピーカー 2
そうそうそう。
後ろから出てるの?
スピーカー 1
スタッフはいるわけじゃないんだよね自分で撮ってるの。
スピーカー 3
でもなんか自撮りっぽいのよねそういうのって大体。
いやだいずれにせよすごいな。
そんな余裕はないですねそんな余裕はないですね。
スピーカー 2
うるさい。
スピーカー 3
てな感じで。
でもなんかなるみさんはトレッドユニで傾斜つけてパワーボークみたいなのしてるって言ってたな。
スピーカー 2
なんか走ってるんじゃなくて歩いてんだけど傾斜つけてやってるって言ってた。
なんか1日2時間くらいやってるって言ってたよ。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
うん1時間かける2。
スピーカー 3
それもすごいなと思いましたね。
スピーカー 1
思いますよね。
宮古島旅行とグルメ
スピーカー 1
最近宮古島に行ったんだけどトレイルじゃないやトライアスロンの島宮古島みたいな看板を見たよ。
そうなの?
スピーカー 3
なんか大会あんのかな大きな。
スピーカー 1
そうなんだって思っただけですけどね。
スピーカー 3
島だとね走るのもあれもやりやすいんじゃないですかね。
スピーカー 2
ちなみにシギラ行ったの?
スピーカー 1
シギラじゃない。
本当ですか。
シギラの日帰り温泉には行きましたけどね。
スピーカー 3
そこいいよね黄金温泉でしょ。
スピーカー 1
うんいいんだろうかね。
スピーカー 2
いやあれだからどういう感じで行ったの?
スピーカー 1
どういう感じ?
スピーカー 2
いや例えばサウナ目的とかさ。
サウナあんだっけあんとこ分かんないけど。
スピーカー 1
ある。
宮古島のホテル宿泊者向けとかじゃない形で入れる唯一のサウナ。
昔行った時は地元の人向けの銭湯みたいなやつでサウナがついてるとこあってそこに行ったんだけど。
そこがもう廃業してるっぽくて。
今シギラのみっていう感じだから。
スピーカー 2
あの黄金温泉でしょ。
黄金温泉ってプライベートルームみたいなの借りれるの。
スピーカー 1
なんか書いてあったわ。
スピーカー 2
でそれ借りると一応家族の荷物はそこに置いてあってプライベートルームにも一応温泉がついてるし外の温泉も使えるしプライベートルームで飯食ったりもできるんだよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
子供ちっちゃいとすごいおすすめする。
なんか外でマネジメントするの大変じゃん。
スピーカー 3
あっち行ったりこっち行ったりしてさ。
だからプライベートルーム借りちゃって一応中で遊ばせてその部屋についてる温泉で遊ばせるもいいし外の広いとこで遊ばせるもいいしでも疲れたら戻れるみたいなのが結構おすすめなんで。
スピーカー 1
シギラの黄金温泉行く人は参考にしてください。
行く前に教えてほしかったわ。
確かにプライベートルームだっけ?それが本日全部満室ですみたいな表示は見たわ。別に何も考えずに行ったんだけど。
スピーカー 2
予約していくといいよね。
スピーカー 3
予約してその時間に合わせていくといいかな。
スピーカー 1
あと微妙に寒い気だったからね。寒かったからね。
スピーカー 3
なんか都最近行くとシギラから出ないみたいな感じが多いね。
スピーカー 1
そういう人が多いね。
スピーカー 2
俺正月行ったんだよな。
スピーカー 1
じゃあ寒いねそれなりにね。
海入る感じじゃないよねさすがにね。
スピーカー 2
入らない入らない入らない。正月行って何泊?3泊か4泊ぐらいしたんだけど。
あのベイマリーナ、プリーズベイマリーナだっけな。シギラの中で何個かあるんだけど。そこが一番ファミリー向けなんだよ。
スピーカー 3
ご飯もさ、ビュッフェなんで、それ助かるわけ。
スピーカー 1
そうね、ビュッフェはね。
スピーカー 3
で、そこがおすすめですね、ファミリーだとね。
スピーカー 1
俺はね、今回ヒルトンだったんだけど、なんか新しいのかね。
スピーカー 2
ヒルトンどの辺にあるの?
スピーカー 1
結構空港よりちょい北みたいな感じ。
スピーカー 3
北なんだ。なるほどね。
なんか海中公園みたいなんじゃない?北の方に。
スピーカー 1
あるね、行かなかったけど。
スピーカー 3
あれ毎回行くね。長めがいいんで、あそこ行ったり。
スピーカー 2
あとは、都にくっついてる小さい島にダグスバーガーって言って、犬のロゴのハンバーガーの。
スピーカー 1
島じゃないとこにもない?知ってる気がする。昔行ったことある気がする。
スピーカー 3
本島とかにあるのかな?本島も島だけど。
スピーカー 1
それ言ったら、我々が今いる本州も島ですか?
スピーカー 2
あ、なんか都の中にもあると思う。
スピーカー 3
なんか都に隣接してる島のとこにもあって、そこは結構長めが良かったなっていう記憶があるね。
スピーカー 1
もう早速行ったばっかりなのに忘れたけど、橋で何個か繋がってる島ね。
うちの一個ね。
スピーカー 3
せっかくなんで調べますか。何だっけなーってばっかり言ってるのもあるね。
スピーカー 1
イラブ島か、
スピーカー 2
ダグスバーガーの、石垣島あるんだ。あ、池間島かな?
スピーカー 1
池間島の方か。じゃあ北の方だっけ?池間島って。一番北のとこだよな。
スピーカー 3
池間島だね。池間島店行ったことあるよ。良かったよ結構。
スピーカー 2
でもやっぱりこのダグスバーガー結構いいお値段するのが高かった記憶がある。
なんかすげー混んでるでしょ多分ね。そうだね。
1月だな、まだまだ。時間がこう飯時とかになっちゃうとか。
スピーカー 1
で、ホテル、レンタカー借りてたんだけどさ、いる間。
ホテルに向かう、どっか行って帰ってくるとかの途中に、天下一品を見つけてね。
スピーカー 2
へー。さっき行かないよね。
スピーカー 1
で、ちょっと行かないんだけど、調べたの。その日の夜とかにね。スマホで天下一品、宮古島。
だからまあ、日本最南端かな。天下一品で。
で、なんか、なんて言ったんだろう。スープは一緒なんだけど、麺が違うとか。
なんかチャーシューがなんか、基本天下一品って薄切りのチャーシューなんだけど、厚切りのやつがどんどんと乗っていて。
すごいみたいな、いろんな口コミがあって。で、あのサイドメニューもめちゃくちゃ特殊なものがいっぱいある。
へー。話を聞いてですね。行ってきましたよ。
スピーカー 2
行ったんだ。
スピーカー 1
宮古島の天下一品、宮古島店。
スピーカー 2
呆れるね。
スピーカー 1
夜中にね、一人で。
スピーカー 2
何泊行ったの?
スピーカー 1
3泊かな。
スピーカー 3
3泊か。
スピーカー 2
え、何月行ったの?
スピーカー 1
5月。
スピーカー 2
4月。あ、5月。
スピーカー 1
今月じゃん。今月の頭ぐらい。
スピーカー 3
んー、あ、ゴールデンウィーク的な。
スピーカー 1
ゴールデンウィークのなんか、終わったばっかりみたいなタイミングかな。
スピーカー 2
あ、俺も終わったばっかりで旅行行ったわ。
スピーカー 1
あ、どこ行ったの?
スピーカー 2
えーとね、熱海に行きましたね。
スピーカー 1
1泊とか2泊ぐらいかな。
スピーカー 2
2泊3日で、リゾノアーレに行きましたね。
スピーカー 1
あ、いいですね。星野。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。星野。
そっか、宮古もいいっすね。
宮古行くとさ、だいたいあの、シギラだと、もう車を借りなくて住むのよね。
スピーカー 1
あー、まあタクシーでホテルまで行って。
なんか出てんのかな、バスが。
スピーカー 2
そう、出てんの。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
出てて、なんで、3、4泊して1日だけ車借りて、この日はシギラの外に出る日みたいな感じで。
あとは、黄金温泉行ったりとかするという感じでしたね。
あの、鎌間峰公園みたいのがあって。
スピーカー 1
あの辺に?
スピーカー 3
知ってます?
あの、シギラの中じゃなくて、宮古なんだけど。
スピーカー 1
知らない。
スピーカー 3
シーサーの滑り台があるんですよ。シーサーの顔下。
それがね、なんか、なんだろうな、宮古の多分観光名所じゃなくて地元の公園だと思うんだけど、そこがおすすめですよね。
スピーカー 1
出てきたわ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほんとだね。シーサー。
スピーカー 3
可愛いんですよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
滑り台あるね、あの、シーサー。
スピーカー 2
行くと子供がめっちゃ遊んでてね、おすすめです。
へー。
スピーカー 3
うん。行きましたね、そこ。
スピーカー 1
そんなものをよく知ったね。よく発見したね。
スピーカー 2
いや、なんか面白くない?なんか。
スピーカー 1
いや、誰かがおすすめしてたの?
スピーカー 3
いや、なんか見て、なんかさ、そんなに宮古もさ、あんまり観光名所にしゃかり気になって行くみたいな感じでもないじゃない?どっちもすると。
スピーカー 1
そんなにないもんね。観光名所っていうほどのもんが。
スピーカー 3
海中公園行って帰りに、なんだろう、そのままダグスバーガー行ってみたいな感じだったんだけど。
スピーカー 2
なんかどっか寄って帰るかみたいな。
スピーカー 1
ここか。あ、もうあれだよ。
スピーカー 2
天下一品の近く。
スピーカー 1
めっちゃ近い。徒歩5分。
スピーカー 3
宮店だったんですよね。
スピーカー 1
はいはい、なるほどね。
スピーカー 3
そうだ。だから、いわゆるその、町の中とかあんまり行ったことないかもしれない。宮古。
スピーカー 1
ダグスバーガー、宮古島本店あるわ。
スピーカー 2
あるね。
沖縄もいいよね。
スピーカー 1
いいよねー。
スピーカー 2
宮古、直行便で行ったの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
直行便だと結構楽よね、宮古。
スピーカー 1
楽だったわ。
しかし、あのー、1日めちゃくちゃ天気悪かったけど。
まあ、あの、梅雨だからさ。
まあ、ちょっと半分覚悟して行ったんだけど。
スピーカー 2
いや、そういうので言うとさ、俺、熱海にその、リゾノアレ今回行ったんだけど、前回リゾノアレ行った時に、熱海が大雨降って土砂崩れあった時だったんだよ。
スピーカー 1
何年か前のあの結構ひどかった時?
スピーカー 3
そう、2021とか2とかだったと思うんだけど。
スピーカー 2
で、なんか止まっててもう、すごい雨で。
で、その、なんかその、海沿いから帰るじゃない?
まあ、何にしてもね。
そうそう、有料道路があって、あの辺がもう全部雨で土砂崩れで通れないって言われたから、箱根の方を回って帰ろうと思ったら、箱根も道路が完成してて、で、車がもう引き返してんのね、そっから。
スピーカー 2
行けないって言って。
スピーカー 1
はいはいはい、なるほどね。
行けない。
スピーカー 2
どうしようと思って。そうそうそう、行けになってて。
で、途中で止まっちゃってる車とかあって。
で、俺なんかもう古い身に乗ってたんで、これやばいぞと思って。
水没するぞと思って。
で、結局戻って、で、もう一泊したのよ。
スピーカー 3
もう戻れない。
もう一泊して。
スピーカー 2
で、もう被災地みたいになってるけど。
スピーカー 3
だからなんか安くしてくれるかなと思ったら正規料金取られたっていうその愚痴。
スピーカー 1
愚痴ね。
まあでも新しく来る人もいない感じだよな、そこまで行くとな。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、来れないと思うね。
だからキャンセルも入ってると思うわけよ。
スピーカー 1
で、何とか帰った人が残ってるって感じか。
あ、違う、何とか帰ってる人がいなくなって、来れる人はいなくて。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
帰るのを諦めた人はそのまま泊まるみたいな感じだね。
スピーカー 1
サービスは普通で、料金も普通だったって感じ。
スピーカー 2
いや、なんかやっぱ高いよね、リゾナーレ。
スピーカー 1
リゾナーレは泊まったことないかもしれない。
スピーカー 3
やっぱ欲しいのは高いなっていう感じ。
特にリゾナーレ、最近もっと高くなってんなっていう感じがありますね。
インバウンドとかあんのかそうのか。
スピーカー 1
まあ何でも高いからね。
スピーカー 2
何でも高いですよね。
スピーカー 1
ちょっと前と比べるとね。
スピーカー 3
どうしたことか、どうしたことかと。
スピーカー 1
ランチ定食をね、定食屋さんで食べても軽く。
スピーカー 2
なんか2号とかしたりするよね、今ね。
スピーカー 1
まあちょっといくとね。
でもまあごく普通の、我々の感覚では800円ぐらいだったやつが1400円とかになったりするもんね。
スピーカー 2
800円で今は食えないよね、飯ね。
スピーカー 1
あるっちゃあるけども、まあそうだね。
なんてことない定食は1000円ぐらいっていう、我々の感覚がもう完全に崩壊してる感じがあるね。
スピーカー 2
1000円の壁はもう超えられちゃった感じがするよね。
スピーカー 1
超えちゃってるよね。
スピーカー 3
どうしたもんでしょうね。
スピーカー 1
どうしたもんでしょうね。
スピーカー 2
戦争、戦争でね。
スピーカー 1
戦争だね。
スピーカー 3
大変ですけどね、世界は。
スピーカー 1
ノーウォーっていうことでね。
ポカリスエットCMへの考察
スピーカー 2
そういえばだからあれ、あれですよ。
ポカリスエットの今年のCM。
見ましたか?
スピーカー 1
見ましたよ。
スピーカー 2
ポカリスエットのCMを毎年批評することでおなじみの。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
しかもさ回数減ってるから、5回に1回ぐらいポカリスエットの話してるみたいになるけど。
スピーカー 1
1回ぐらいで過去したことはあるの?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
去年だっけあれね。
スピーカー 2
去年です。
スピーカー 1
どうでしたか?
スピーカー 3
去年は良かったね。
スピーカー 1
去年はなんだっけ?
スピーカー 2
去年はダンス、男子高校生の。
スピーカー 1
あれだ、はいはいはい。スタッツね。
スピーカー 3
スタッツです。あれは良かったです。
スピーカー 2
今年はどうですか?
スピーカー 1
どうですかね。
スピーカー 2
どうだった?
俺はもう明確な答えがあるんで、ちょっと後回しにして。
スピーカー 1
明確な答えがある。
スピーカー 3
俺はこうだっていうことがあるんで。
俺はこう思ったっていうのは明確にあるんで。
スピーカー 2
どうでした?
スピーカー 1
いやまあ大きく出たなというか。
スピーカー 3
大きく出た。そうね、確かに。
スピーカー 1
何を大…もうなんていうか、もう清涼飲料水って感じじゃないなっていうかね。
スピーカー 2
そうだね、確かに。
でもなんかさ、昔のカップヌードルみたいな感じもちょっとしたよね。
スピーカー 1
まあそうだね。
何ていうか、広告っていうフィールドであれをやってる会社があるっていうことは一筋の光だなっていうふうには思いましたね。
でもあれなんか、いわゆる一般消費者向けの広告活動としてどんだけ意味があるのかなというふうにも思ったっていう感じ。
スピーカー 3
なるほど、マーケティング視点で言うとですね。
スピーカー 1
どうでしたか?
スピーカー 3
いや俺なんかあれ見てすごい気づいたことがあって。
今年のポカリセットのCM見てない人は是非素晴らしいんで見ていただいて。
スピーカー 2
あの俺マスゲームみたいなやつ、たくさんの人が出てくるやつ、めっちゃ嫌いだなと思ったね。
スピーカー 1
マスゲームって言われるのは嫌だろうね、あの広告がね。
スピーカー 2
いやなんか、九州新幹線もあったじゃん。
スピーカー 1
ああ、あれはでもなんかもうフリースタイルじゃないの?
スピーカー 2
九州新幹線もあんまり好きじゃない。
スピーカー 1
振り付けとかないじゃん、別に。
スピーカー 2
ないんだけど。
スピーカー 1
思い思い。
スピーカー 2
なんかやっぱり反祭りみたいなところはちょっとあるんで。
スピーカー 1
そんなのあるんだ、反祭り?
生まれて初めて聞いた。
スピーカー 2
でもまあ。
スピーカー 1
よさこいとか。
スピーカー 2
なんか心のどこかにものすごいたくさんの人を動員して喜ばしていることに対する底をはかっていない抵抗感がある。
スピーカー 1
昔のボカリダンスとかもガチダンスだっけとかもそうじゃない?
スピーカー 2
だからうっすら嫌いだった。
スピーカー 1
そうなんだね。
去年のはそういう集合ダンスじゃないよね。
スピーカー 2
去年のはものすごいインターナルというか、パーソナルで内面的な話だった。
今年はすごいマスゲームだなと思って、別にいいというか、そういうものがあることは許容するんだけど。
自分はそっち側の人間じゃないなっていう感じがすごい。
改めてあの表現を見たときに、こういうものを僕は憎んできたんだなっていうか。
スピーカー 1
そこまで?
スピーカー 3
いやいや、あの強い表現を使ってるんだけど、なんかすごい好きじゃないなと思う。
好きか嫌いかで言うと。
そうなんだね。
スピーカー 3
たくさんの人が出てきて。
最後、地球の形になったりするじゃないですか。
スピーカー 3
やっぱり今、戦争してることに対するメッセージだったりするんだと思うんだけど。
そもそも大人数に1個のことをやらせるっていうこと自体が、全然そんな意図ないと思うんだけど、ちょっと軍隊のメタファーとかに見えるわけ。
マスゲームって言ってしまうと、最初に連想するのが他の国ですからね。
そのことが逆説的に、あれを見たときに、この世から戦争はなくならないんだなっていうふうに、むしろ思ったかなっていう。
スピーカー 1
あれもでも、私にはできないことが私たちにはできるみたいなコピーで締めてたでしょ?
スピーカー 2
でも、できればいいのかっていう話あるじゃないですか。できたことの価値はどうなんだっていう話。
スピーカー 1
戦争はなくならないって、軍隊を君は想起したかもしれないけど、もっとグローバルな話なんでしょ?一つになるのは。
もっとみんなって、それで言うと国が個々の存在で。
一家国ではできないことも世界が集まったらできるっていうような視野感を、製料飲料水の立場から表明してるんじゃないですか?
スピーカー 2
いやわかるんだけど、たくさんの人が何か一つのルールで動かされていて、ある一つの表現に資するために存在しているっていう構造自体に対しての根底的な抵抗感がある。
スピーカー 1
オーディションして多様性を意識した人選で、
それはそれでこういうイメージに合う人、こういうイメージに合う人っていう見た目で人を判断して、
演技指導とかして、ちょっと思う動きをしない人がいたらあそこ違うって言って、やり直しって言ってやったわけだよね。
スピーカー 2
そうやって作り上げた、一つの意図を持って作り上げられたものじゃないですか。多数の人間の労働の上に。
スピーカー 1
これなら私たちの美学に符合するってなったカットを採用して映像が作られたわけですもんね。
スピーカー 3
あのメッセージの示すWEがそれだとしたらそのWEの中には僕は入ってないだろうなっていうふうに思うわけ。
スピーカー 1
そうなんですか?
スピーカー 3
僕がそう思うってことなんだけどね。
スピーカー 1
でもあれはさ、メタファーであってさ。実際にポカリ飲みたいならダンス踊れって、水の中でダンス踊れって言ってるわけじゃないから。
スピーカー 2
うん、まあね。
いやでもなんかやっぱそのマスゲームが嫌いなんだろうな、きっと。
だから俺去年のやつはむちゃくちゃ好きだった。
スピーカー 1
まあそうだね。だからなんだろう、揃ってんのが嫌なのかな?大勢が揃ってんのが嫌なの?
スピーカー 2
揃ってんのが嫌なんだと思う。
スピーカー 1
なんか大勢がフリースタイルで踊っているシーンだったらどう?でも集められて踊らされているだけで嫌だ?
スピーカー 2
いや、何か意図を持って踊らされてる方がより嫌なんじゃない?
スピーカー 1
踊らされてるんじゃなくて好きで踊っているのかもしれないよ。
スピーカー 2
好きで踊ってたらさ、作品にならないじゃん一個の。
スピーカー 1
その作品を作ることに情熱を注いでるかもしれない。
スピーカー 2
みんながね。みんながじゃあ一つの清い気持ちを持って作品を作ったんだと。
スピーカー 1
いやなんかそれこそさ、CMはちょっとあれかもしれないけど、それこそ何十人で踊るダンスとかあるじゃん。
パシッと揃ってるやつ。全員が全く同じ動きとかで。
スピーカー 2
そんなに嫌じゃないかなそれは。
スピーカー 1
あれはいいんだ。もっとマスゲームみたいなやつあるじゃん。それこそ話題になるから。
スピーカー 3
なんかさ、スペクタクルにしてこうとするとさ、より大きな人を動員してよりシンクロさせていくみたいなことになってくるじゃん。
スピーカー 2
そしたら各個人はやはり部品になっていくわけじゃん。
スピーカー 3
っていうことに対する、そういうものがあってもいいんだけど、自分はそこに入らないだろうなっていう気持ちがある。
スピーカー 1
俺も入らないだろうなとは思うけど。
スピーカー 3
そういうことによって作られた作品に対してのシンパシーみたいなものは当然低くなるし。
っていうことかもしれないなって。
スピーカー 2
これが今年見て、そのことに改めて気づいたというか。
スピーカー 1
自分の人生のスタンスみたいなものを改めて気づかせてくれてありがとうってことですね。
スピーカー 2
だから素晴らしいっていうふうに全く思わなかったんで。
スピーカー 3
自分の中にある価値観みたいなものがその作品に照らされて明確になったなっていうことを思ったんですね。
スピーカー 1
じゃあ今年のポカリスエットのポカリヒューマンチャレンジ編に関するのれんラジオ的総括は、あれはマスゲームであり、わしはマスゲームは嫌いじゃんってことですかね。
スピーカー 3
マスゲームであるっていうのは捉えたっていうことだけだから。
スピーカー 2
あれなんだけど、一言で言うと好きじゃないなって思った。
好き嫌いは表明してもいいじゃん。
スピーカー 1
それはそうだよ、もちろん。
スピーカー 2
なんで好きじゃないんだろうなって思ったときに、すごく人間の本質的な部分、私という人間の本質的な部分と表現との間にある距離みたいなことを考えたときに、
大きな一つの表現をしていこうっていう時とかに対して一人一人が部品みたいに見えるっていうこと。
それが言うなればマスゲーム的っていうふうに僕は感じたんだけども。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そういうものに対する価値観の根本的なところでの相入れなさみたいなものがあるなと思ったっていうことですね。
スピーカー 1
そうね、一企業の立場で今のギスギスして細分化して、
AIみたいなものをよく思わない人もいるし、戦争も起こっているしみたいなことをいろいろ見たときに、
みんな一つに的な世界平和みたいなメッセージを発信しようって思ったんだなというふうには思うんだけど、
ちょっとなんか、ちょっとやっぱりあのね、ちょっとなんていうんだろうな、そういうことをメッセージを発信できる俺たちみたいな感じがちょっとしてしまって。
スピーカー 2
俺なんかもっと言うとやっぱり戦争ってああいうふうにして起こるんじゃないかなと思ったんだよね。むしろ。
スピーカー 1
一方でね、一つの組織の中でああいうものが。
スピーカー 2
これはこういうことをやってたらやっぱり戦争ってなくならないなみたいな。
スピーカー 1
中華統一だって言ってね。
スピーカー 3
すごい極論だけど、みんなはだってさ、みんなはっていうか、それぞれはそれぞれが正しいと思ってやってるわけじゃん、その中で。
っていう、なんかその危うさ、全体性の危うさみたいなのをむしろ感じたなっていう。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
立派ですけどね、だって世に問うっていうことは。
スピーカー 1
ああいうメッセージ広告のラインと、ポカリ飲まなきゃの日常訴求みたいなアプローチを今年も同時に展開しているようですね。
違うチームでね。
スピーカー 3
でもなんかやっぱ、本質的なところに触れれば触れるほど、やっぱりそこの、なんだろうな、深さみたいなものは問われるよね。
スピーカー 1
いや、そう思ったんだよな。なんか、そうなんだよな。
言ってることはわかるんだけど、あんまり説得力がないなと個人的な意見としては感じてしまう。
意見というか感想ね。
スピーカー 2
いや、そうだと思います。
スピーカー 3
そうだと思いますというか。
スピーカー 1
それは良いことなんだけどって思っちゃった。
でもまあ評判はめちゃくちゃいいですよね。
スピーカー 3
そうなのかな、そうなのかな。
スピーカー 1
あとああいうのをどんどん生み出している会社があるとさ、なんか広告業界のクリエイティブに関わる人たちとかは、なんかああいう会社の仕事してみたいなって思うじゃん。
思う人が多いじゃない?君以外は思うじゃん。
スピーカー 3
いやいやいや、また是非お声掛けお待ちしてますって。
スピーカー 1
ずっと憧れてましたってね。
スピーカー 2
いやいやいや、いいと思うよ。
スピーカー 1
いやだからそういう人が増えると企業の広告活動がどんどん強くなっていくっていう。
スピーカー 3
素晴らしいチャレンジだと思いますよね。
でもそのチャレンジは同時にやっぱりそういう批判にもさらされるっていうことだと思いますけどね。
何かを世に問うということが。
スピーカー 1
そうですね。そんなとこですかね。
スピーカー 3
今の?
スピーカー 1
40分。
スピーカー 3
50分、40分、そんなもんですね。
いや、そんなとこかな。
スピーカー 1
そんなとこですかね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お座見の話はしなくていいですか?
小沢健二ライブ体験
スピーカー 3
はい。小沢健二さんのライブ行ってきました。
スピーカー 1
これが今日4つ目ぐらいのエピソードかな?
スピーカー 3
月と街の間で行ってきました。
スピーカー 1
それツアーのタイトルですか?
スピーカー 2
ツアーのタイトル。何年ぶり?10年ぶりぐらいですね。
スピーカー 3
お座見のライブ。
スピーカー 1
前はどこでやった?何だったか覚えてる?
スピーカー 2
前はね、ちょっとあんまり覚えてないんだけど。
前はだから10年ぶりで、その前も6年ぶりとか。
計3回ぐらいしか行ったことないんだけど。
スピーカー 1
そうなんだね。
スピーカー 2
そうですね。ライブとかあんまり行かない人間なんで。
スピーカー 3
CDでいいだろうっていうタイプの。
スピーカー 1
CDだね、だからこれ。今や。
スピーカー 2
そうそうそう。今もうね、今やだけど。
スピーカー 1
冷凍庫に入れたら音良くなるとかね、いろんな噂がありました。
スピーカー 2
いや、でも今なんかさ、CD流行ってるって言ってたよ。
スピーカー 3
ちょっとニュース見て。
スピーカー 1
また改めてね。
何年か前にカセットテープが流行ってたし、
LPもレコードもね、いまだになんかうすらブームが続いてるっぽいです。
スピーカー 2
なんかそのCDの話で面白かったのが、レコードほど面倒くさくなくて、
音もそこそこいいんで。
スピーカー 1
まあそういうものだからね。
スピーカー 2
なんかやっぱりSNSじゃなくて本みたいな考え方あるじゃない。
スピーカー 3
やっぱり少しメディアを戻すみたいなさ。
でもなんかスピードを緩めるみたいな効果があるだろうなと思ってて。
やっぱりどんどん便利になってさ、どんどん早く次の曲とかさっていう風にさ、
スピーカー 2
なんか便利になっていくじゃない。
だからちょっと不便にすることによってさ、
スピーカー 3
換気をつけるみたいなのはあるんだろうなっていう風にはちょっと思う。
スピーカー 1
CD時代はね、それをより便利にするために10枚入るやつとかあったよね。
CDが。
スピーカー 2
あったね。
あったね。
CDって今考えるとさ、1個で70分とかしか聴けないってすごいよね。
スピーカー 1
まあその後出てきたのがMDですね。
だからこの後MDブームが来るよきっと。
スピーカー 2
あ、かもね。
MDってでももう聴けるもんがないから。
スピーカー 1
いやもうほぼない。
スピーカー 3
CDですら結構もうなんかFAXみたいな扱いだもんね。
スピーカー 1
いやそう、だから今でもたまにそのレコード会社の方からフィジカルって言ってCDをいただいたりすることはあるけど、
聴くの難しいもんねちょっと。
パソコンにあるCDドライブを繋ぎ直して聴かなきゃならないもんね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
いやいやいや。
あ、で小澤健二さんの最新ライブ素晴らしかったですね。
スピーカー 1
素晴らしかったですか。
内容は新風中心なんですか?
スピーカー 2
あのツアー中はネタバレ禁止だったんですけど。
スピーカー 1
終わったの?
スピーカー 3
もう終わったんでネタバレいいんじゃないかなと思ってネタバレって行くんですけど。
スピーカー 1
どうぞどうぞ。
スピーカー 2
あの小澤健二っていうアーティストがいるじゃないですか。
スピーカー 1
いますね。
スピーカー 3
でそのアーティストのアーティスト全体が一つの作品になってるみたいな考え方で、
どういうことかっていうと、
スピーカー 2
昔の音源と一緒に歌ったりするんですよ。
昔の音源を流してそれと一緒に歌ったりとか、
あるいはこの曲を作った時にこんなことを思ってたんだけど、
その後こういう風に解釈が変わったみたいな話を途中途中で挟む。
スピーカー 1
あの人ね、いっぱい喋るよね。
いっぱい喋る。
スピーカー 2
でそれが全体がすごい構成されてて、
現代アートっていうかさ、
スピーカー 3
これ何が表現になっているのかなみたいな。
スピーカー 2
小澤健二っていうミュージシャンそのものがそこで問われているみたいな構造になってて、
それがすごい面白かったの。
スピーカー 1
問われている。
スピーカー 2
問われているというか、
スピーカー 3
どう解釈するかっていうような。
スピーカー 2
例えば昔歌ってた曲と、
なおかつそれが一つの出し物としてグルーヴ感を生むように設計されているのね。
例えば歌い始めのとこで、
ここは小澤健歌ってとかって言うと、
昔の声の音源がかかるわけ。
スピーカー 3
かかって、それに今の自分が合わせて歌っていく。
スピーカー 1
一緒に歌うの。
昔の小澤健と今の小澤健のデュエットみたいな感じになってる。
スピーカー 3
デュエットっていうか交互に歌ったりとかしてたりとかしてて、
スピーカー 2
そういうすごい設計としてすごい面白いなというのがあって、
これはCDじゃないなと思ったね。
スピーカー 1
それはそうだね。
スピーカー 2
そうそうそう。
音じゃないなと思って、
1個の表現物として、
すごい立体的に面白いなと。
スピーカー 1
昔の歌を今歌ってるっていうだけじゃなくて、
スピーカー 2
だけじゃなくて、
それがすごく面白いな。
スピーカー 1
解体していく感じというかね。
スピーカー 3
解体していく感じとか再解釈していく感じとかすごく面白いなって。
スピーカー 2
で、あとなんかその月と街っていうののメタファーが、
スピーカー 3
月っていうのがある種なんかこうインターナルな世界っていうか、
自分の表現世界みたいなものだとすると、
街っていうのはその社会とかトレンドとか、
その大衆音楽みたいなところで、
スピーカー 2
月と街を行ったり来たりしながら物作りしてきたみたいな、
なんか全体のストーリーがあって、
この時は自分はルナティックだったしとか、
スピーカー 3
こっちは社会の中でチヤホヤされて、
お酒にしてやってたみたいな、
スピーカー 2
その中の葛藤があって、
この時街側で作ってた曲は実は月側だとしたら、
こういう音楽になってたはずだと思うみたいなこととかをやっていくので、
それがすごく面白くて、
で、なんか割となんだろうな、
そうやって一人のアーティストの人生自体が、
作品として提示されていく中で、
スピーカー 3
オーディエンスもそこに参加してたはずだっていうことをすごく思わされるわけ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
で、あなたたちも私の作品の一部なんですよっていう、
スピーカー 1
タモさんじゃん。
スピーカー 2
そうなんですよ、
いう考えを呼び起こさせられたわけ。
私たちはお酒の作品の一部なんだっていう考えに至ったわけ。
スピーカー 3
で、そのアートがすごく面白かったなと思って、
すごく良かったなと思ったんです。
スピーカー 1
なんか、俺が何年か前に行ったライフを逆カラージュにやるやつは、
ウサギのお面みたいなの被ってて、
ライブは別に良かったんだけど、
なんでウサギのお面被ったんだって俺は思ってたんだけど、
今回はそういうのはなかったの?
スピーカー 2
いや、あんまり特殊なあれはなかったんだけど、
とにかくやっぱりそういう構成だから、
長いのよ、全体が。
スピーカー 1
長くなりそうだよな。
スピーカー 3
3時間ぐらいあったんじゃないかな。
スピーカー 1
どこ?東京ドーム?
スピーカー 2
有明。
スピーカー 1
有明か。ガーデン。
スピーカー 2
いや、有明の新しくできたテレサの持ち物が。
スピーカー 1
なるほどね。あそこまで行ってないな。
スピーカー 2
で、すごい思ったのが、
芸役だなと思った。小澤健二。
アーティストだなと思って。芸術家だなと思って。
何か人に新しい感情を巻き起こすために、
表現手法を独自に組み立てるっていう意味において、
スピーカー 3
ものすごくアーティスティックだなと思って。
スピーカー 2
で、全然夏ベロのつもりで行ったら全然違うなみたいな。
スピーカー 1
それだから、何て言うんだろう。
最近の曲を聴いて、小澤健二の曲いいなと思った若い人が行ったりすると、
結構マニアックに聴き込んでないと、ちょっと分からないかもしれないね。
スピーカー 3
どうなんだろうね。
スピーカー 2
でも、最近の曲はあんまり聴いてなかったんだけど、
ライブで聴いたら結構良かったな。最近の曲も。
スピーカー 1
ぜひ聴き直していただいたりとかしてね、本編でもね。
スピーカー 3
良かったですね。
スピーカー 1
それは良かった。
スピーカー 3
聴いてきて良かったなというふうに思わせてくれるっていうか、
スピーカー 2
このアーティストを自分が聴いてきて良かったというか、
その価値がさらにそこで足されたっていう感じがすごく良かったですね。
スピーカー 1
良かったね。妙離に尽きるね。ファン妙離に尽きる。
なんか聴いてて良かったなって思うみたいな、
俺ないわ、そういう体験。
そこまでどっぷり、長年心の第一位みたいなアーティストがいないからかもしれないけど。
大体ね、好きになったら自殺したりとかする人が多いし。
スピーカー 2
やっぱり音楽もそうなんだけど、
小沢賢治ってカルチャーアイコン自体に対する思い入れみたいなものがある人は、
スピーカー 3
やっぱりすごく今回刺さるものがあったんじゃないかなっていう感じがするけどね。
天使たちのシーンやったんだよな。今回のが良かったな。
スピーカー 2
今回の天使たちのシーンすごく良かった。
スピーカー 1
良かったですよ、そんなね。
スピーカー 2
でさ、あれなのよね。
立たせる、座らせるを全部言ってくれるの。
ここ立って聞きましょうかとか。
スピーカー 3
ここからじゃあみんな座ってっていうさ。
スピーカー 1
そうね、おじフレンドリーね。
スピーカー 2
でも途中でぐちゃぐちゃしてきてさ、最後の方ちょっと面白くてさ。
ここは立った方が良いと思われますって言っててさ。
良いと思われます。
スピーカー 1
みんなもうだいぶ疲れてきて座りがちだった?
スピーカー 2
いやなんかでも、今回さ、最後俺アンコール公演で行ったんだけど、
ラブリーとかやったのよ。
ラブリーとかやんないんだよね普段。
それをやって、だけど座らしてたのよ。
スピーカー 1
ラブリーの時は?
スピーカー 2
ラブリーの時は。
立ちたがってたしとか言ってたけど。
スピーカー 1
立っちゃう人もいる。それもなんかもう座ってくださいみたいな感じなんだ。
スピーカー 2
いや、そんな座ってください、強制力はないんだけど。
スピーカー 1
だいたいみんな言う通りにしてるって感じ?
スピーカー 2
みんな言うこと聞くっていう感じ。
スピーカー 1
ロックじゃないな。
スピーカー 2
でもその天使たちのシーンで立たせたんだよね。
でそれをナタリーの大抜きさんだっけな?が、
スピーカー 3
天使たちのシーンはついに立って聞く曲になったんだっていう話をしてて。
スピーカー 1
天使たちのシーンは俺めっちゃ座りたいけどね。
曲自体も好きで長いじゃん。
スピーカー 2
でもね良かったよ今回の。
俺はすごい好きだから、
2回前にライブで聞いた天使たちのシーン納得いってないよね。
スピーカー 1
なんだっけ?メロディーをちょっと変えて歌ってたやつ?
スピーカー 2
そうそう納得いってないわけ。
でも今回はOK。
スピーカー 1
メロディーもちゃんと歌ってた?
スピーカー 2
メロディーっていうか、曲の解釈が私に近かったっていう感じかな。
スピーカー 1
あなたに近かったんですね。
スピーカー 2
自分が思っているこの曲に対するイメージみたいなものが損なわれてなかったっていう。
スピーカー 1
合格って言ってね。
スピーカー 2
合格っていうか素晴らしかったですね。
スピーカー 3
新しい命が吹き込まれてましたね。
スピーカー 1
そうやって何かに感動する経験ができるっていうのは大事な素晴らしいことだから良かったな。
スピーカー 3
もう終わってるんで行けないんですけど、良かったよという話でございます。
スピーカー 1
また会ったら行きたいですか?
スピーカー 2
どうだろうね。
スピーカー 1
今回はそういう趣向だったのかな?
割といつもそうなの?何かしらそういう感じなの?
スピーカー 3
今回ネタバレしないでねみたいな話をすごい言ってて、
確かに聞いてたら面白くないだろうなっていう、損なわれるだろうなっていう仕組みとかが。
スピーカー 1
こう来るんだみたいな。
スピーカー 3
あと途中で封筒を次はこの封筒開けてくださいとか言いながら、その封筒にいろんなこと書いてあって、
スピーカー 2
それを見ながら読んで、こうでこうでこうで次はこういう角度からこういう曲やりますみたいな感じで、
4つの封筒を開けていくのよ。
スピーカー 1
へー、じゃあその都度ガサガサガサって会場がみんな封筒を開ける。
始まるまで開けないでくださいとかって言われるってことね。
スピーカー 2
紙袋みたいなの全員もらって、紙袋に指示がすごい書いてある。
スピーカー 1
オレンジ色のやつね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
で、この封筒。
で、封筒が全部7つぐらい入ってるんだよ。
で、この封筒はこうしろとか、これはこうしろとかっていうの全部書いてあって、
スピーカー 3
で、それも含めての一つの作品っていうか。
スピーカー 1
体験型アートというか謎解きというか、そういうニュアンスがあるってことですかね。
スピーカー 3
あるね、あるね。
スピーカー 2
でさ、すごいなと思ったのは、なんかやっぱりそのコール&レスポンスじゃないんだけど、
あのー、ハガキが入ってるわけ、その中に。
ハガキが入ってて、このライブを見たら寝る前にこのハガキ出してくれと。
で、別に何か感想じゃなくてもいいし、何でもいいからオレに何かを言ってくれと。
言って、で鉛筆も入ってるの一緒に。
スピーカー 1
さすがですね。
スピーカー 2
で、その鉛筆が削られた状態で入ってるわけ。
なんかさ、その鉛筆の限界1本いくらとかって考えたらそんなことできないじゃん。
スピーカー 1
あとその、それを削らされる人たちはマスゲームみたいな感じで削ってたかもしれないね。
スピーカー 2
そうだろうね。
スピーカー 1
それはいいの、なんかさ、みんなお酒がある程度好きな人だとは思うけど、
一つの会場にギュッて集められて、立てたの座れたの言う通りにさせられて、
封筒はこの通りに開けなさいとか言われて、終わったらハガキ送るみたいな、みんな同じような行動を強いられること自体は。
スピーカー 2
それやってもやらなくてもいいじゃん、だって。
スピーカー 1
ポカリのCMはその場に行ったらやらなきゃならない。
別に応募しなければいかなくてもいいから、行きたい人が行ってるわけでしょ?
スピーカー 3
まあそうだね、そういうこと、映画見てる間座ってなきゃいけないじゃんみたいな、
スピーカー 2
俺は座りたくないとか言うんだったらもう映画館に来るなって話じゃないですか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうそう、だから別に違うじゃないですか。
スピーカー 1
そうなのか。
まあ一応言ってみただけなんでね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
よかったね。
スピーカー 3
そうなんですよ、いや面白かったね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
曲順とかも最高によかったな。
なんかその曲とその曲一緒にやるんだみたいな、すごいよかったですね。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
いいイベントにね、行けてよかったですね。
スピーカー 3
素晴らしい、素晴らしい体験でした。
スピーカー 1
それ系はまああれだな。
月寺ジャムと広告業界の話題
スピーカー 1
今日あの月寺ジャムっていうイベントやってて。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
月寺本願寺の敷地内で。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
まあ軽いフードトラックとドリンクブースみたいなのがありつつ、
夕方ぐらいからゆるーっとライブしてるみたいなやつがあって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとまあ。
スピーカー 2
誰がやってるの?
ん?
誰が出てんの?
スピーカー 1
えっとね、出てる人たちは、まあちょっとジャズ系のニュアンスがある人が集められて。
まあ4組しか出てないんだけど。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
民謡クルセイダーズっていうバンドと、
あとババトモアキさん中心のジャズバンドと、
あとオノリサさんも来てた。
オノリサさんとピアニストの林まさきさんっていうやつと。
スピーカー 3
しっとりしてるね。
スピーカー 1
あとアンサートリメンバーだね、石垣さんが。
スピーカー 2
そこにゲストで吉田美奈子さんとあの狂いの石垣さんが。
おー豪華だね。
スピーカー 1
ちょっとちょろっと顔出しただけぐらいだったんで、あんまりなんかがっつり見てきたわけじゃないんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかまあ今日、天候も暑くなく寒くなくちょうど良く、天気も良く、夕暮れ時の気持ち良い外で、
築地駅出たらもうなんかジャズが聞こえるみたいな感じで。
スピーカー 2
なんかそういう日常に溶け込んでるの良いっすよね。
スピーカー 1
うん、すごい良かったわ、なんか雰囲気が。
スピーカー 2
うーん。
あーなんか白いですね。
スピーカー 1
白かったわ。
スピーカー 2
なんか情景が浮かびますね。
うん。
いいね。
そういうのも良いなー。
スピーカー 1
本願寺の独創的なね、建築物のすぐ前の。行ったことある?本願寺。
スピーカー 2
いや、あんまりイメージわかんない。
スピーカー 1
なんかね、境内というか、もう門がほとんど道路沿いなんだけど、入ると結構ダダピロい空間があるんだけど、そこにステージを作ってやってて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
だからもうめっちゃその要は、周りは普通の都会で、超オープンなところに向けて音を出してるからさ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もうその辺も海外全部聞こえるわけ。
スピーカー 2
それって何か許可とか必要だったりするのかな?
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 3
フワッと許されてるみたいなことなのかな?
スピーカー 1
いやまあ、なんていうか、ジャスだから、そこでメタルフェスをやられたらちょっとあれかもしらんけど。
なんとなく、そういうのを選んでるんだと思うけどね。
本末でしょ?
スピーカー 3
土佐野場とかだったらいいでしょうね。
スピーカー 1
オグワイとか出てきたらもうちょっと大変なことになるから。
スピーカー 2
なるほど。確かにね、音の種類にもよるかもしれない。
スピーカー 1
そうそうそう。
マガジンハウスとかね、その要は、あの辺おひざ元の。
マガハ主催なのかな?
主催じゃないのかな?
主催者の一個って感じかもしれない。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
あの辺の小地区とか。
東銀座界隈みたいな会社さんたちが結構やってるのもあって、多分なんていうか、ご当地つながりが。
スピーカー 2
ADKとか入ってんのかな?朝日新聞とか。
スピーカー 1
まあ主要な代理店は入ってる。
ADKってあそこか、東銀座のところにあるもんね。
スピーカー 2
今は虎ノ門なんだっけ?昔あそこにあったよね。
あの、オムライス屋があったじゃん。ゆうっていう。
知ってる?
スピーカー 1
知らん知らん。
スピーカー 3
あの、なんか中ふわふわで有名な。
スピーカー 1
ADK今虎ノ門だよね。
スピーカー 2
今虎ノ門。昔だからあの並びの小築スクエアに入ってて。
スピーカー 1
あったね。小築スクエアの中に入ってるあのひなべ屋さんは何度か行ったことあるよね。今もあるのかな?
スピーカー 3
あのさ、ちょっと電通寄りにさ、Jパワーっていう会社があって。
スピーカー 1
電力というかエネルギー。
スピーカー 2
そうそう、電源開発っていう。正式名称は電源開発で、愛称はJパワーなのかな。
昔クライアントでよく行ってたね、あそこに。
あそこに行ってて、ゆうっていうオムライス屋で飯食ったりするんだけど、
スピーカー 3
だいたいADKが領収書切ってる。
スピーカー 1
そういうね、小さなエピソードね。
スピーカー 3
昭和の広告代理店のエピソードですね。
スピーカー 1
あの辺なんだっけな、なんかとんかつ屋さんのすごいおいしいところがあったな。
スピーカー 2
あるよね、いろいろね。
スピーカー 1
あとあのなんだっけ、昔からあるカレー屋さん、インドの人がやってるやつ。
スピーカー 3
ボンディーとかじゃなくて。
スピーカー 1
ボンディーかな。ボンディーってなんだっけ、あのじゃがいもついてくるとこ?
スピーカー 2
そうそう、ジンボチョットあと。
スピーカー 1
それじゃない、それじゃない。なんだっけ、めっちゃ知ってるんだけども、今出てこないな、名前がパッと。
スピーカー 3
ボンディーじゃなくて。
スピーカー 2
なんかさ、じゃがいもついてくるやつでよくデリバリーで頼むやつなんだっけ、あれ。
スピーカー 1
あれはあれでしょ。
スピーカー 2
あれはあれでしょ。
スピーカー 1
よつ屋とさまじにある。
スピーカー 2
あれなんだっけ、ボンディーじゃなくてさ。
スピーカー 1
俺先週食べたよ。
スピーカー 2
じゃあそれを思い出すまで終われないで。
あれこそじゃがいもついてくるじゃん。
じゃがいもとバターついてきてさ。
スピーカー 1
俺は思い出したよ。
スピーカー 2
え、まじで?ちょっとヒントちょうだい。
スピーカー 1
えっとね、どういうヒントがいいかな。
スピーカー 2
一文字目。
スピーカー 1
お。
スピーカー 2
え、オタメンディーみたいな名前だっけ。
スピーカー 1
違う。
なにそれ。
スピーカー 2
なんだっけ。
あ、思い出した。
思い出した。
オーベルジーヌだ。
スピーカー 1
そうですそうです。
スピーカー 2
オーベルジーヌです。
スピーカー 1
俺がさっき言おうとしたのはあれだ、ナイルレストランだ。
スピーカー 2
あ、ナイルレストランね。
あの、なんかあの、テントみたいな。
スピーカー 1
あーそうそうそう、屋根、屋根というか入口のね、ドアの上の。
スピーカー 2
あれ、渋谷じゃないの?
スピーカー 1
知らない、俺は東銀座のしか知らない。
スピーカー 2
えー、なんかあの渋谷のさ、道元坂に?
スピーカー 1
あったっけ。
スピーカー 2
あった気するな。
スピーカー 3
うん、そうそうそう。
スピーカー 1
なんかでも、あの、ナイルとかだから、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いっぱいありそうだけどね。
スピーカー 2
あ、そうだね、確かに。
ねー。
スピーカー 1
オーベルジーヌね。
スピーカー 3
こんな感じですかね、今日はね。
サッカーワールドカップとスター選手
スピーカー 2
あとあの、もじきワールドカップっすね。
スピーカー 1
あー、そうだね。
スピーカー 3
あー、そうなんですよ。
スピーカー 2
また4年経ったね、前もワールドカップで。
4年やってんだもん、これ。
スピーカー 1
ベテランだね。
スピーカー 2
ベテランポップスターだな。
スピーカー 3
いやいや、どうですか、ワールドカップは北中米ということでね。
スピーカー 1
ん?何?中米?
スピーカー 2
北中米、北中米ワールドカップ。
スピーカー 3
カナダ、えー、アメリカ、メキシコかな?
スピーカー 2
うん。
どうすか、ミトマの1ミリは。
スピーカー 1
なんかね、ミトマが出れないでしょ?
スピーカー 3
残念だねー、そうですね。
えー、モリタが選ばれなかったりとか。
スピーカー 1
あー、そうなんだね。
スピーカー 3
ありますよ、はい。
スピーカー 1
あんまり。
スピーカー 3
あんまり見てない。
スピーカー 1
いや俺はもう本当に、これからワールドカップで盛り上がってくるのに合わせて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、あーこういう人なんだな、この人はっていうのを、
あ、こういうチームがあってそこにいるんだなとか。
スピーカー 2
あ、なるほど。
スピーカー 1
そういうのをこれから学んでいって、
何時、何時じゃないや、何月に始まるんだっけワールドカップ。
スピーカー 3
はい、今ね。
スピーカー 2
あ、まず日本戦なんだけどさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
6月15日です。
スピーカー 1
あ、もう結構すぐだな。
あ、そうだね。
スピーカー 3
すぐです。
スピーカー 1
確かに、カンヌ広告祭とか被ってるって誰か言ってた。
スピーカー 2
6月15日にオランダ対日本。
うん。
これが5時。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
次に6月21日にチュニジア対日本。
スピーカー 1
チュニジア。
スピーカー 3
これが13時と。
スピーカー 2
で、6月26日の朝8時。
うん。
スピーカー 3
これが日本対スウェーデン。
スピーカー 1
スウェーデン。
スピーカー 3
って感じになります。
スピーカー 1
あ、じゃあ結構もうそんなにあれなんだね。
あの、真のA組みたいな感じじゃないんだね。
なんか、やってやれなくもない感じの。
スピーカー 3
特に今もう日本ってさ、ブラジルに勝ってドイツに勝ってインクランドに勝ってるような感じ。
スピーカー 2
スペインにも勝ってるしね。
スピーカー 1
なんか前回とかすごかったじゃん。
ちょっと忘れたけど。
スピーカー 2
すごかった。
スピーカー 1
相手がね。
スピーカー 2
すごかったんですよ。
ドイツとスペインに勝って、最後どこだっけな。
クロワチアに負けたのかな。
うん。
そうなんですよ。
スピーカー 1
じゃあ今年はいけるかもしれませんね。
いいとこまで。
スピーカー 2
うーん。
だから、ベスト16までしか行ったことないんで、
スピーカー 3
ベスト8に行けるかどうかっていうのが一つこう、みんなが気にしてるポイントかなっていうところ。
スピーカー 1
まあ今年もね、いろんな名プレイ、チンプレイ、あとなんていうんだろう。
あの、とんでもないね。
あの、素晴らしいことや素晴らしくないことがいっぱい起こると思うんですけど。
ワールドカップね、みんな。
それを味わって、どことん楽しみ尽くしてほしいなと思います。
スピーカー 2
見と間が見れないのが残念ですね。
スピーカー 1
怪我しちゃったんだっけ。
スピーカー 3
怪我しちゃいました。
スピーカー 1
肉離れだっけ。なんだっけ。
肉離れですね。
肉離れ。肉離れって結構やっぱり治るの時間かかるんだね。
スピーカー 3
うーん、そうだね。
スピーカー 1
まあ治ったところでか、すぐフルのコンディションに持っていけないでしょっていう。
スピーカー 3
うーん、そうだよね。
スピーカー 1
なんか俺が見かけたのは、長友が選ばれたことに対して、
なんかすごい批判してる人とフォローしてる人というか応援してる人の論戦がまたXで繰り広げられてるのを見て、
うーん、みんな熱いなと思った。
スピーカー 3
そうですね、やっぱりモリタが選ばれなかったんで、
長友、まあモリタ好きな人多いんで入れるんだったらモリタとかね、
スピーカー 2
そういう意見もありますけど、
なんかチームってね、その足し算引き算じゃないんで、
スピーカー 3
多分その人たちで1ヶ月共同生活を送るっていうことの時に誰を仲間に入れるのかっていうね、結構重いよね。
スピーカー 1
あと長友の子供がステージ上でパフォーマンスみたいなのやって、
それをかわいいって言ってる人とフォローしてる人がいて、みんな熱いなと思った。
スピーカー 3
いやでも楽しみだな。
スピーカー 1
そうね、我々もあれですかね、サッカーダイジェストさんにフォローしていただいているサッカー系ポッドキャストですからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
サッカーダイの中の人たちはなんだっけ、白鳥さんが2人いるんだっけ。
スピーカー 3
白鳥さんの1人の方はもう辞めちゃったんで、おじさんの方だけでやってるんだけど。
スピーカー 1
そうなんだ、若い方が辞めちゃったの。
スピーカー 3
若い方が辞めちゃってます。
スピーカー 1
何してんだろうね。
スピーカー 2
辞めちゃってるっていうのは、YouTubeの担当から外れてるっていう。
サッカーダイ今やってるんだけどね、あれなのよね、YouTubeこなれてきて、ここから先はメンバーシップみたいになってる。
スピーカー 1
なるほど。こなれてみれっていうか、早くいつになったらお金にするんだって言われて仕方なくやってるかもしれないけどね。
スピーカー 3
だからマネタイズ仕方で無料にして広告モデルじゃなくて、メンバーシップ型なんだなっていうのと、市場とか見てくれる人の数によってそういう選択肢もあるんだなっていうのが、どうでしょうかね今年は。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。応援したいですね。
でもそれもなんかそういう、自分の国のチームだからって無条件に応援するナショナリズムが嫌だみたいなこと言ってる人もいるよね。
スピーカー 1
すごいなぁ、なるほど。でもいいじゃないですか、他のチーム応援したい人は。
そりゃそうだよね。でもかといってね、なんでスペインをわざわざ応援するの?とかね、なってくるとキリがないよね。
スピーカー 3
スペインのサッカーが好きだからとかそういうのあるじゃないですか。
スピーカー 2
そりゃそうだよね。スペイン応援してる人もいるよね。
しかしさ、今回もさ、メッシー出るんですよ。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 3
で、クリスチャーのロナウドも出るんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、ネイマールも出るんですよ。
スピーカー 1
長友どころじゃないね。
スピーカー 2
長友どころじゃないんですよ。
スピーカー 1
みんな何、活躍しそうなコンディションなの?
まあちょっと、長友枠的な扱いもあるのかなと思うんですけど。
精神的支柱。
スピーカー 3
あと、やっぱりブラジルでネイマールが入ったみたいなことが結構象徴的なんですけど、
アンチェロッティって元レアルマドリンの監督会のブラジルでやってるんだけども、
アンチェロッティずっと人気なかったっけ?ブラジルでね。
で、ブラジル人の気持ちは分かってないと言われてて。
スピーカー 1
何人のアンチェロッティは?
スピーカー 2
アンチェロッティは何人なんだろうな。
スピーカー 1
ヨーロッパとかなんですかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
まあなんか本当に名立たるビッググラブを引いたネイ博楽なんですけども、
スピーカー 2
要はブラジル人はネイマール見たいんだと。
スピーカー 3
で、ネイマールがもう34とかなのかな。
スピーカー 2
ネイマールが見たいんだと。
戦えるかどうかじゃなくて、見たいんだと。
いう、多分ことだと思うんだよね。
で、やっぱりネッシーを外すわけにはいかないね、アルデンチンが。
スピーカー 1
どうなの?だから三浦和みたいなことでしょ?日本で言うと。
いつかは外れる。
スピーカー 2
三浦和どこの騒ぎじゃないんじゃない?ネッシーとか。
スピーカー 1
まあまあそうだろうけどもさ。
それもあれなんかな、アルゼンチン人のXとか見に行ったら、
多くの人は歓迎してるかもしれないけど、
ふざけんな、あんな動けないやつを入れるぐらいだったら、
誰誰を出せみたいなので荒ぶってる人もいるんだろうね、きっと。
スピーカー 2
いやどうなんだろうな、ネッシーはもうアンタッチャブルなんじゃない?
スピーカー 3
ああ、と思うけどな。
クリスチャノルナードはちょっとそういうこと言う人もいる気がする。
スピーカー 1
だからそんなに国と紐づいてない感じするもんな。
スピーカー 3
クリロナのほうがね。
スピーカー 1
サウジアラビアリーグとか言ってる。
スピーカー 3
今そういう方があるかな、サウジアルって。
アルナスルみたいな、アルナンとかっていうチームもいますよね。
クリロナは800億円ぐらいもらってるじゃないですか、年収。
スピーカー 1
いいですね。
8億円くれないかな、そのうちの。
スピーカー 2
いやそれでさ、なんかイーロンマスクがさ、
スピーカー 3
イーロンマスクの今の資産、なんぼだみたいな話があったとき、
スピーカー 2
3500億ドルって言ってたね。
スピーカー 3
円じゃなくて。
スピーカー 1
超か。
スピーカー 2
なんぼなの、3500億ドル。
スピーカー 1
4、5兆円ぐらいですかね。
スピーカー 2
え、4、5兆?
スピーカー 1
3千億でしょ?
スピーカー 2
うん、3千億は。
スピーカー 1
あ、そうか。
そうだね、4、50兆か。
スピーカー 2
すごくない?
スピーカー 1
ちょっとくれてもいいのにな。
スピーカー 3
なんか人々はそういうときに絶対ちょっとくれっていう話するよね。
スピーカー 1
なんでだろうね。
スピーカー 2
ちょっと欲しいからじゃない。
富豪と人間の可能性
スピーカー 2
ちょっと欲しいっていう。
スピーカー 1
いやだからでもさ、我々もね、なんかこう、
年収100円の人からしたらさ、
めちゃくちゃ稼いでるわけじゃないですか。
スピーカー 3
まあ100円の人からしたらね。
スピーカー 1
年収100円の人が1000円もらったら10年暮らしていけると。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
1000円ぐらいくれてもいいじゃないですかって我々に言ってきたとしたら。
まあ知り合いだったら1000円ぐらいならまああげてもいいかなと思ったりもするじゃない。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
そんなことないですか。
スピーカー 3
いや、なんかわかるような気もします。
スピーカー 1
っていうそのチャンスにかけてんじゃない。
スピーカー 2
なんかでも4,50兆持っている人類って多分いなかったと思うんだよね。
スピーカー 1
過去ね。
スピーカー 3
過去に。
スピーカー 2
何を意味するのかな。
スピーカー 3
まずその貨幣経済みたいなもので富が数値化されたっていう歴史はまだそんなに長くないと思う。
スピーカー 2
でもあれなのかな。
ものすごい王様とかだったらそれに匹敵するような人はいたのかな。
スピーカー 1
まあそうかもね。
それこそアラブの豪族みたいな人たちって公開もしてないかもしれないけどとんでもないんじゃないですか。
権益も含めると。
スピーカー 3
そうだね。権益も掴むような話をしてしまいましたけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
そんな感じですか今日。
スピーカー 1
そんな感じですかね。
スピーカー 3
こんな感じですね。
久しぶりに収録しましたね。
スピーカー 1
これはだいぶたくさんのエピソードに分割することができるんじゃない。
スピーカー 2
これ1本でいけます。
スピーカー 1
1本でいけます。
スピーカー 3
1本でいきますよこれは。
何だろうタイトル。
嵐とポカリの間で。
スピーカー 1
嵐の話はほぼ知ってないけどね。
スピーカー 2
なんと何の間。
スピーカー 1
嵐好きだった?
スピーカー 2
嵐好きだったよ。
スピーカー 1
ああそう。
スピーカー 2
うん。嵐好きだった。
スピーカー 1
どの辺が?曲が?人が?
スピーカー 2
いやなんかそのアイドルって光だと思うんですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
世界を照らす。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
で、何やろうな。その世界を照らしてほしいですよね。アイドルに。
スピーカー 2
うん。
個人の心じゃなくて。
スピーカー 1
ああなるほど。
スピーカー 3
時代とか世界とかを照らしてほしいんですよアイドルには。
スピーカー 1
うん。
でも世界を作っているのは一人一人の心なんじゃないですか。
スピーカー 3
そうですね。その心を励ますことができるっていうことなんじゃないかなっていう気がしますよね。
スピーカー 1
一人一人じゃなくて世界を照らしてほしいっていうのが意味するところはどういうことか。
スピーカー 3
世界とか時代とかをね、受け付けてほしいなっていう。
スピーカー 1
ちょっとなんかあれですね、ポカリヒューマンチャレンジみたいな感じになってきたね。
スピーカー 3
ポカリヒューマンチャレンジあんまり好きじゃなかったな。
スピーカー 2
ヒューマンチャレンジっておこがましいんだよな。
いやそうなのよ。なんか俺もそこは感じた。
スピーカー 1
別にマスゲームとかはちょっとさておき。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
なんかまあ言ってることは分かるんだけどもね。
異論はないんだけども。
スピーカー 2
あれ何したんだっけ?みんなで地球儀を描いた。
海、海だよね。海で、綺麗な海で、何て言うんだろうね、ああいうダンスというかね、水の中のダンス。
スピーカー 2
シンクロナイズドスイング。
スピーカー 1
シンクロ風のやつを老若男女多国籍でやってるなっていうシーンが続いて、
ちょっとカメラが引いたらみんなで地球の形の演技をしていたっていうようなやつでしょうね。
スピーカー 2
どういうことなんだっけ?何の意味があったっけ?
スピーカー 1
人の可能性を信じるっていうコピーで作業を締められてたんで、
それこそみんなAIに仕事が取って変わられるんじゃないかとか、
そういうのもあるし、
人はもうバラバラになっていって分かり合えないんじゃないかって言われているみたいな文脈とか。
スピーカー 3
分断とかね。
スピーカー 1
そう、いろんなものを受けて、私たちは人の可能性を信じる。
分かり捨てと言って終わったと。
スピーカー 2
人の可能性を信じるってどういうことなんだろうな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
人の可能性って何なんだろう。
スピーカー 1
大きすぎる。
それこそ企業のミッションとかもさ、
ともすれば世界を一つにとか、世界を便利にとかさ、
すぐ世界を持ち出しがちになってしまうじゃないですか。
スピーカー 2
持ち出しがちだよね。
スピーカー 1
そういう大きすぎて、誰がそれを言ってるんだっけっていう。
スピーカー 2
人の可能性を信じるって。
間違っちゃいないんだけども、それはその方がいいけどもみたいな感じだなって。
スピーカー 2
どういう意味なんだ、人の可能性を信じるって。
スピーカー 1
もともとは多分、飲む天敵というかさ、
人間の大事な部分を占めるジュースですよっていうような話なんじゃないの。
スピーカー 2
AIじゃなくて、人の可能性を信じるってどういうことなのかなと。
スピーカー 1
っていうことは人じゃないものの可能性よりも、
人の可能性の方がすごいと思ってるっていうことなのかな。
そういう比較の話なのかな。
スピーカー 1
人間にはもっといろんなことができるはずだって言ってるのかな。
そういうことも含めてじゃない。
人の可能性を信じることができなくなりがちな世の中だという前提じゃない。
AIの方がすごいんじゃないかとか、
人間はもうバラバラになって滅んでいくんじゃないかとか。
スピーカー 2
なるほど。
人間参加なのか。
スピーカー 1
我々ならできるはずって言ってんじゃない。
スピーカー 2
人間は素晴らしいっていう話なのか。
ポカリスエットCMのメッセージと秋山翔
スピーカー 1
そうだと思うわ。
なぜならみんな人間はポカリスエッドを飲んでくれるからって。
スピーカー 2
人間は素晴らしいのは、そうであってほしいよね。
スピーカー 1
それはそうだよね。
スピーカー 2
人の可能性を信じるっていうのはどういうことなんだろう。
スピーカー 3
人の可能性を信じるのが人は。
スピーカー 1
毎年毎年あんなにお金をかけて、
メッセージ性の強いクリエイティビティというか、
創作性の強いコンテンツを生み出し続ける会社はリスペクトしかないです。
スピーカー 3
同時に分からんことは分からんって言わないといけないなと思って。
スピーカー 1
別にいろんな意見があってしかるべきだからね。
スピーカー 2
人の可能性を信じるっていうのは。
スピーカー 1
去年は違ったんだっけ。去年の締めのメッセージ何だった。
スピーカー 3
何だっけな。
スピーカー 1
なんかブランドスローガンなんじゃない。
人の可能性を信じるって前にも聞いたことあるような気がしなくもない。
スピーカー 2
CMコピーなんじゃない。
人の可能性を信じるってずっと同じこと言ってる。
どういう意味なのかなと。
スピーカー 1
解釈してみてください。
スピーカー 3
全然分かんないなと。どういう意味なのかなと思って。
スピーカー 2
信じてない人がいるってことだよね。
俺結構初めから信じてるのかもしれない。人の可能性を。
可能性もクソもなんだろう。
もう人なんだからしょうがないじゃんみたいな。
何に対しての可能性なんだろう。
誰と戦ってるのか。
スピーカー 1
人間なんてもうダメだよっていう空気を感じたんじゃない。
スピーカー 2
そうか。そう思ってないのかもしれない。
スピーカー 1
だから誰よりもポカリスエットな人物が君なのかもしれない。
人の可能性を言われるまでもなく、それはそうでしょうと。
何言ってんの今さらと。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
信じるとか信じないっていうもんじゃなくない?
スピーカー 1
信じるしかないみたいなこと?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
信じるとか信じないじゃないっていう感じな気がする。
そうそうそう。人間なんだから。
これでやっていくしかないじゃんっていうことだからね。
スピーカー 2
もっと良くなれるはずだみたいなことなのかな。
なるほどね。戦争は無くせるはずだとかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そういうことかな。そういうことだったら理解。
そこまで言ってほしいよね。
スピーカー 1
じゃあどんなコピーだったら良かったんだろう。
スピーカー 3
そんな大きいこと言わない方がいいんじゃない?本当は。
スピーカー 1
なんかそんな気がするよね。
俺があの撮影に参加したダンサーというか、
あれの一人だったとしたら、
終わった後ポカリー渡されるんだろうけど、
なんか水飲みたいなとかって思いそうだ。
もしくはビール飲みたいな。
まあなんか汗もかいてるし、
ポカリーが良いですってことなのかもしれないけど、
でも海水、なんか口も塩っぽいだろうしね。
スピーカー 3
ベタベタしてた。
スピーカー 1
もうナトリウムはもう十分なんで、
普通の真水をくださいってなりそうな。
スピーカー 2
まあまあでも、
ただの飲みごとにね、
スピーカー 3
あれだけ物語をどんどん付与していく。
スピーカー 1
いやもう素晴らしいことですよ。
毎年いろんなことをやってるから、
年によって、
今年のがすごい好きだなとか、
今年はしっくりこないなとかって当然あるけど。
スピーカー 2
でもやっぱ俺マスゲーム嫌いなんだな。
スピーカー 1
だからあれはマスゲームなのかっていう、
マスゲームだとあれを断定することにも、
いろんな意見を持つ人はいると思う。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
でも広告になってる時点で、
なんかオーガナイズされてると思うんだよな。
スピーカー 1
分かんないよ。
たまたまいうことをやってる人がいたら、
スピーカー 2
たまたま通りがかった500人が。
スピーカー 1
これいいなと思って、
いや実は来年もやるんですよとかって言われて、
いやでも取らせてもらっていいですかっていうことかな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だったらいいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
日本地球型、
日本じゃないね、
世界地球の形を作るスイミング集団みたいな。
スピーカー 2
なんかリアリティーみたいなことなのかな。
ドキュメントみたいなことなのかな。
分かんないけど。
スピーカー 3
魂が震えなかった。
スピーカー 1
何だっけ、
昔話題になった青森山田高校かな。
それこそ楽覧来た数十人のダンサーたちが、
ものすごい揃った演技するみたいなやつ。
ハズってたやつ。
しっくりこない。
あまりの揃いっぷりというか、
世論がみんな、
すげーってなったっていう。
スピーカー 3
でもシンクロしてることの美みたいのは分かるよね。
スピーカー 2
アバンギャリーってことですよね。
あると思うんだけど、
それが何かのポリティカルなメッセージと結びついたときに、
その意味合いが問われるんじゃない。
スピーカー 1
なるほどね。
ポリティカルなんだろうか。
他には。
スピーカー 3
ポリティカルにならないところで止めてるけど、
ポリティカルで…
スピーカー 1
込めているかな。
スピーカー 2
込めてるというか、
スピーカー 3
そういう風に取られるつもりはなかったというのは、
あまりに…
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
素朴なんじゃないか。
スピーカー 2
まあいいんだけどね、
スピーカー 3
別にポリティカルでもなんでも。
スピーカー 1
私にはできないことが私たちならできる。
人の可能性を信じる。
スピーカー 3
それって言うと名作の秋山翔さんのコピーで、
私を私たちにするっていうのがあるよね。
知ってます?
スピーカー 1
知らない。
何のコピー?
スピーカー 2
ボーダホンかな?Jホンかな?
Jホンだからボーダホン。
スピーカー 3
私を私たちにするっていう。
スピーカー 1
人を繋ぎますってことね。
スピーカー 3
レジェンダリーですよね。
スピーカー 2
今、秋山さんのコピー展やってるよね。
スピーカー 3
鎌倉で。
スピーカー 2
へえ。
鎌倉のカフェで、
スピーカー 3
元コピーライターの人がやってるカフェみたいなので、
少しそういう展示みたいのをよくやるところがあって。
前、牧順さんの展覧会やってたりしたんだけど、
今、秋山さんのやってる。
行ったの?
スピーカー 2
いや、行ってない。行ってないんだけど、
スピーカー 3
素敵だなと思った。
今もQPとかやってるのかね?
スピーカー 2
やってんじゃない?
スピーカー 3
93でしょ?すごいね。
スピーカー 1
すごいよね。
あれはもう、秋山さんになると文化人だよな。
王国業界の人みたいな感じではない。
そうだね。
スピーカー 2
でもなんかさ、いわゆるかっこつき文化人みたいな
メディアへの露出しかしてないのもかっこいいよね。
スピーカー 3
かっこいいなと思って。
伊藤石瀬里じゃないんだよな、秋山さんは。
スピーカー 1
伊藤石瀬里はかっこ悪いんですか?
スピーカー 2
いやいや、美学の持ち方で。
スピーカー 3
それがかっこ悪いっていうよりかは、
秋山さんのスタイルが。
スピーカー 1
本人もね、粋な感じだしね。
スピーカー 2
いきなり銀河って感じだよね。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
01:25:50

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