スピーカー 2
1回1時間まで収録は。でもうすぐ編集する。 でその代わり収録のタイミングを今までみたいに月1とかじゃなくて、
なんか3日に1回ぐらいしてくっていうね。 じゃあ俺はちょっとそれきついから一人でやっといてもらって。
スピーカー 3
たまに俺も参加するぐらいにしようか。
スピーカー 2
でもなんかあのどんぐりとか最近一人でやってるもんね。そういうことなの? やってる回あったよね。でもまぁだいたい2人だよね。
なんか試しでやってみてるみたいなことなんかね。 いろいろ思考を凝らしてるということでしょうね。
スピーカー 3
じゃあ3日に1回君が収録してその日のうちにあげるということですね。 2週間に1編ぐらいでどう?2週間に1編ぐらい収録してもうすぐあげる1本分。
スピーカー 2
っていうのは健全だなと思って。 やっぱり俺はなんか時間決めてあの1時間だとしてもちょっとなんか
そこに必ずいるっていうことのコストは結構あるけどね。それなりに。 あ、すごいね。
スピーカー 1
そっちなんだ。 うん。
まぁ今俺編集してないからね。生サラメ。 そのコストしかないからじゃない?
そうだよ。あとは画像を探すコストぐらいしかない。 この輪に一番合ってる数は何かなって10個重ねてね。 そのコストは支払ってもらえないのかな?
スピーカー 3
あとその画像に数字を入れるコストとかもあるからね。 いやいやいやそのコストだと思うとね、あのなんか
スピーカー 1
つまんないじゃないですか。 そうだよ好きでやってるながら。 そうそうそう。やりたくてやりたくてしょうがない。
何が言いたいかっていうと、1ヶ月1編とかじゃなくてもう少し頻度を短くする代わりに1回の収録を短くする。
スピーカー 2
っていうのがいいんじゃないかなと思った。思ったわけよ。編集する際としてね。 昔はそれこそ月2ぐらいで
なんか何時間ずつも撮って それをなんか週何回か投下してもいいぐらいの数になってたよね。
そうそうだからあれよ。お互い若かりし日々でさ、今みたいにね。 だから情熱があったからでしょ?
スピーカー 3
違う違う違う。その情熱の問題じゃなくてさ、社会の中でね。 そうそう我々もね社会の中でまたポジションが変わってきてね。あの頃ほらぺいぺいだったじゃんまだ。
スピーカー 1
2年前ぐらいだけどね。 あの駆け出しの頃だったから、そんなに責任もなくてね。自由にやってたじゃん。
スピーカー 3
で今はほらもうなんかさ、やっぱり部下もね何十人何百人って言ってさ。 なんかそれぞれワンオンやったりとかさ、いろいろあるわけじゃん。
ワンオンワンやってんの? 大変なこと。 例えばよ。例えばね。
スピーカー 2
なんかその組織の中の責任が重くになるにつれて、自由な時間がなくなっていくみたいな例としてね。 そうね、何百人とワンオンワンやったらもう大変なことになるもんね。
スピーカー 1
でしょ?でしょ? だからなんかあの頃とはそのなんていうのかな、忙しさみたいなの違うんだけれども、情熱はむしろ
スピーカー 3
さらに燃え上がってるっていう感じかな。 なるほどですね。
スピーカー 2
最近もなんかリスナーさんと話をしたことがあって。 どういうこと?直接?
あ、直接なんか散歩の時に聞いてるんですよっていう風に言ってて。 それは元々知り合いが聞いてるっていうことかな?
スピーカー 3
そうそうそう、散歩の時に聞いてて。で、なんかやっぱり聞いてるとこうなんかニヤニヤしちゃうんで、
おっさんが薄暗い夜散歩しててニヤニヤしてるから、ちょっとやべえ奴になってんですよみたいな話をされてましたよ。
スピーカー 2
なるほど。 いいですね。
スピーカー 3
そうなんですよ。 いいんですよ。
スピーカー 2
この今この瞬間も聞いてくださってるんですかね、その方はね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
それは何?走ってる人なの?
スピーカー 3
いや、その人はね、歩いてるおじさんなんで。
スピーカー 2
普通にね、ウォーキングとかじゃなくて、ウォーキングなの?
スピーカー 1
いやいや、まあウォーキングというかね、ウォーキング、そうそう散歩してると。 健康のために。
そうそうそうそう、やっぱりなんかそういう時間が一番ポッドキャストとか相性いいんじゃないかな。
スピーカー 3
そうかもしれないね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
最近なんかあのプレゼンとかしててもオンラインで、リスナーの人がいると、なんか今日はポッドキャスト聞いてるみたいでしたねみたいな話をされることもありましてね。
なかなか実害が出てるんですよ、ビジネスに。
スピーカー 2
そうだよね、結構ね自分のビジネスを否定するようなことを言ってるもんね、いつもね。
スピーカー 1
いや逆にもう嫌がらせのようにパーパス作ってくれっていうのが次から次に来てて。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
いろんな会社のパーパスをね、考え尽くしてるんですよ。
スピーカー 2
でもなんかパーパスなんつーのはね、なんかバカが求めるものだみたいなぐらいのこと言ってたよね。
スピーカー 1
言ってないですよ、言ってないですよ。
スピーカー 2
いや端的に言うとそういうことでしょみたいなこと言ってたよね。
スピーカー 1
びっくりしましたね。
いや流行りもんに過ぎないんじゃないかっていうような懸念があるなと思ってたんですけど、
スピーカー 3
じゃああなたがそうじゃないものを作ってくださいよっていうことなんでしょうね、きっとね何か。
スピーカー 2
それが儲かると思ってやってるだけの口先だけの人に騙されてるバカがありがたがってパーパスは云々言うテロはみたいな話してたよね。
第何話でしたかねそれはね。
スピーカー 1
そういう表層のものは良くないなっていう風に思うよっていう話をしたら、
スピーカー 2
じゃああなたが表層じゃないものをやるべきなんじゃないかっていう引き合いがね、色々あって困ったというとあれですがありがたいことですよね。
スピーカー 3
まあまあそれは置いといて。
どうでした?これ今日短いから40分ぐらいでサクッと終わって編集するからさ。
スピーカー 2
もうだって15分ぐらい喋ってるんじゃないの?
スピーカー 3
そうそうだからちょっと巻いてこ。
スピーカー 1
じゃあちょっと早口でいこうかね。
1.5倍でね。
1.5倍速ぐらいの感じでね。
あれですよだからあのツイッター、旧ツイッターでね。
スピーカー 2
旧ツイッターでね、現Xでね。
スピーカー 3
そうそうそう収録するんでっていう話をしたら。
スピーカー 2
何か呼びかけてもらった?
スピーカー 3
そうそうトピックスがあればという話だったんですけど、
スピーカー 1
あのダイスさん?
スピーカー 2
ダイスさんね。
スピーカー 3
ダイスでいいのかしら読み方ね。
スピーカー 2
あの子さんで聞いていただいてるリスナーさんですね。
スピーカー 3
アメリカに住んでらっしゃったダイスさんですね。
悩み相談。
悩み相談はい。
あのサウナでね、
サウナ入って水風呂して外極するんだけれども、
整う整うって言われるんだけど、整うが実は俺は分かってないと。
なんかぼーっとするだけじゃねえかという話がありまして、
どうなんだとそれはと。
スピーカー 2
そんななんかちょっと当たり強い感じの文面じゃないですけど。
スピーカー 1
ちょっと読んで。
スピーカー 2
なんでそんな言い方するんですか?
スピーカー 1
いやあの何も見ないで今。
スピーカー 3
機嫌悪いの?
スピーカー 1
イメージで喋ったんで。
スピーカー 2
じゃあ私が読みましょうか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
エピソード124であんまり重くない悩みをお待ちしてますみたいなことを、
我々が言ったことを受けてくださった投稿ですね。
エピソード124で募集してた重要ではない悩み相談ですが、
サウナによく行き、
サウナ7から10分から水風呂から外極を3度ほど回すのですが、
どうも整うというのがよく分かりません。
強制的にぼーっとするみたいな状態にはなったことがありますが、
それなのかも分からなくて、
ご助言お願いしますという。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
これはね、
いただいてますね。
非常に重要な問題で、
さっきのパーパスとも一緒なんですけど、
整うっていうね、
スピーカー 1
マーケティングワードが生まれて、
スピーカー 3
そこに実態が与えられたかのように思っているけれど、
本当にあるのか整うっていうのはと、
存在するのかと整うっていうのは、
スピーカー 1
いうことなんですよ。
スピーカー 3
実存するのかと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
私も非常に疑わしいと思ってますね。
スピーカー 2
でも、
スピーカー 3
昔君がそうやって言ってたからさ、
スピーカー 2
俺が北欧に連れて行って手ほどきしたじゃないですか。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
整ってたよね。
スピーカー 3
なんかめっちゃ頭がふわっとしてクラクラしたんやけど、
あれのぼせてただけちゃうかっていうね。
スピーカー 2
いわゆる目眩であるっていう説も有力ですよね。
スピーカー 1
そうね。
でもなんかあれなんだろうね、
スピーカー 3
整うとは何かっていうのは多分科学的なアプローチで、
スピーカー 1
要素分解してるような人もいるよね、きっとね。
スピーカー 2
いるんじゃない?
スピーカー 1
その辺の知見はないんですか?
スピーカー 2
それはあんまり読んだことはあるかもしれないけど、
あんまり心には残ってないし、
頭にも残ってないんですが、
でもなんか、
スピーカー 1
そういう。
スピーカー 2
やっぱりよく言う世界がぐるぐる回るっていうさ。
スピーカー 3
あれはいいよな、絶対。
スピーカー 2
確実にあるんだよ。
そう見えるっていうこと。
スピーカー 1
ラピュタみたいな感じだったの今。
スピーカー 2
快感を伴うそういう体感はあるんですよ、確実にね。
スピーカー 3
快感を伴う明定感みたいなことかな。
スピーカー 2
があるのよね。
それがちょっと何ていうか、
中毒性を持っていると言われてますね。
それで本当にハマると思うサウナジャンキーが誕生してしまうと言われます。
スピーカー 1
ってことはさ、
それはもし経験してるんだとしたら分かるってことだよね。
スピーカー 2
そうだと思います。
スピーカー 1
だから多分これが整うっていうのは分からんなって言ってるうちは、
スピーカー 3
まだその体験はできてないってことだよね、きっとね。
スピーカー 2
だと思う。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
それでもいいんですよっていう話もあるよね。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
何か別のことについて話してるようなニュアンスを浮いてきてることもありますが。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
必ずしも、
バッキバケに整うと言われる、
特に休憩のときは椅子よりも横になれる、
完全にフラットに近い横になれるタイプの方が整いやすいと、
僕は自分の体感からは思ってはいるんですけれども。
そこでね、
思いっきり整ったような状態になっていなくても、
サウナ入って水風呂入って休憩するってこと自体が気持ちいいなと思えれば。
スピーカー 1
そこなんだよね。
スピーカー 2
気持ちよくないのかなと思ったのよ、これ見たときにね。
スピーカー 3
どうなんだろうね。
スピーカー 1
例えばランニングで、
スピーカー 2
ランナーズハイみたいな言葉があるじゃない、一般的に。
スピーカー 3
ランナーズハイが分からないんですっていう人がいたとして、
スピーカー 1
ランニングすると気持ちいいでしょ、さっぱりして。
スピーカー 2
それは気持ちいいですよっていうことがあれば別にいいわけじゃん。
スピーカー 3
ランナーズハイと呼ばれる概念との、
スピーカー 1
その概念を手に入れたっていう状態になってなくてもいいわけじゃん。
整うかどうかっていうことよりかは、
スピーカー 3
その行為によって気持ちいいかどうかっていうことだよね。
スピーカー 1
何らかのベネフィットがあるのかっていうことだよね。
スピーカー 3
どうなんだろうね。
スピーカー 2
なくはないんじゃない。
別に風呂入るだけでも気持ちいいなとかってなるじゃん。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 2
暑い日にちょっと冷たいシャワーを浴びるとかね。
スピーカー 3
さっぱりするよね。
スピーカー 2
でもみんながサウナに行きまくって、
整ったとかって言っているみたいなのを見るにつけ、
せっかくサウナに来ているのに、
もっとみんなはいい思いをしているんじゃないか。
自分はそこに達していないんじゃないかっていう思いが、
終わりなんじゃないですかね。
スピーカー 1
これあれじゃない?
スピーカー 3
だからこの悩み相談は、
スピーカー 1
君があれなんじゃない?一緒に行くんじゃない?
スピーカー 3
ダイスさんとサウナに。
スピーカー 2
もう全然いいですよ、それは。
スピーカー 3
で、行って一緒に入って、
もうちょっと我慢。
ここで我慢しないと整わないんでとかさ。
細かい微調整を。
スピーカー 2
微調整は人からはできないのよ。
わかんないから、その人の感覚が。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 3
でも直接グルから手ほどきすることによって、
何かそこに神秘的な体験の扉が開く可能性があるんじゃないの。
そうだね。
スピーカー 2
感覚的な、
もうちょっと入った方がいいかもな、みたいなこととかは言えるけど、
でも何か無理して体調崩したりする。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
もう元も子もないというか最悪だから。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
じゃあ次のオフ会はあれかな。
スピーカー 3
黄金岩あたりで、
森寺さんも呼んで、
スピーカー 1
みんなで整いを実践するみたいな。
スピーカー 2
そうね。
一般論で言うと、
ちょっと普段より長めにサウナに入り、
水風呂の温度はちょっと低め、
15度前後からもうちょい下くらいで、
その直後にさっきも言った横になるタイプの、
インフィニティーチェアーと呼ばれるものとか、
北欧にも普通の座る椅子のほかに寝椅子みたいなやつがあるんですけど、
そういうところで極力体をフラットにして休憩すると、
ぐるんぐるんする感じが訪れる確率が高いなと、
私は経験上思いますけどね。
スピーカー 1
なんかでもその今のやっぱり話聞いてて思うのは、
スピーカー 3
整うと一般的に言われているそのエクスペリエンスが、
スピーカー 1
医学的ないしは科学的に、
どういうことが身体で起こっている時に、
そういう体験になるのかみたいなことは普通に気になるね。
スピーカー 2
たぶんサウナに入っていると暑いから、
スピーカー 1
血流が促されるじゃないですか。
スピーカー 2
その後冷たい水風呂に入るとギュッと閉まる。
スピーカー 3
血管が?
スピーカー 2
血管が。
だからさっきまでいつも以上に回ってた。
スピーカー 1
血圧が高くなるってことか。
スピーカー 2
回ってたところギュッと閉めて、
そこから休憩することで落ち着くと。
その極度な体験をすることで、
普段は同時に作動することのない交換神経と副交換神経が、
同時に作動する不思議な事態になり、
その影響で頭がぐるんぐるんするっていう、
いかにも体に悪そうな現象が、
サウナ、水風呂、外気浴のループであり、
整いと呼ばれるものの原生にあることですね。
だからあんまりそもそもお勧めしないっていう感じもありますね。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
でもそういう話って結構医学も実学だから、
交換神経と副交換神経みたいなのも、
スピーカー 3
本当のところ何がどうなってるのかいまいちわからんっちゃわからないよね。
スピーカー 1
夜寝るときは副交換神経がとかで言ったりするじゃない。
で、活動的になると交換神経がみたいになったりとか、
スピーカー 3
ストレスかかると交換神経が有意になるとか言うんだけど、
スピーカー 1
あんま目に見えるもんじゃないじゃん、その神経、交換神経とか。
だから具体的にどの部分がどうなってんのかっていうのは、
スピーカー 3
ちょっといまいちよくわからないっていう。
スピーカー 2
それは我々が知らんだけかもしんないけどね。
スピーカー 3
そうだね、リスナーの中のお医者さんとかが教えてくれるといいね、そういうのね。
スピーカー 2
サウナ界で有名なお医者さん、加藤さん?
スピーカー 1
っていう方もいらっしゃいますけどね。
スピーカー 2
そういう方の著書とかを私も読んだことがあるんですが、忘れてしまいましたね。
スピーカー 3
そうね、ほとんどのことは過ぎ去っていくからね、ただね。
スピーカー 2
でもなんかそんなような、私がさっき言ったようなことを言ってたような気がしますよ。
スピーカー 3
なんとなくね、そういうのあるよね、議事科学みたいなね。
スピーカー 2
なんかあれですか、加藤先生を敵に回そうとしてる?
スピーカー 3
いや、じゃなくて素人にわかりやすくするためにめちゃくちゃシンプルにしてる話ってありがちじゃん、科学界に。
スピーカー 1
あるかもしれないけど、加藤先生がそうだとは思ってないけどね、俺はね。
スピーカー 3
俺には香川先生がついてるんで。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
どっちのケツ持ちが。
スピーカー 2
別に戦ってないけどね、その2社はね。
スピーカー 1
戦ってないけどね。
まあまあまあ。
スピーカー 3
あ、ていうことで、あれですかね、お悩み相談としては一緒にサウナに行きましょうと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
いうことですかね。
はい。
お悩み解決されたでしょうかね。
はい。
こんな感じですかね。
なんかね、まだ来てるんですよ、話が。
スピーカー 2
来てましたね。
スピーカー 3
お話してねって。
うん。
スピーカー 1
何でしたっけ?
スピーカー 2
もうあんま時間ないんじゃない?
いやいやいや。
まあ20分くらいか、まだ。
スピーカー 3
そうそうそう、大丈夫ですよ、全然。
スピーカー 3
わかりました。
スピーカー 2
はい、じゃあ、今年はチョコパコチョコキンキンに注目ということで。
と、キムゴードンに注目ですね。
スピーカー 1
そうですね。そんなとこですかね。
スピーカー 2
でもね、1日目に出るフリコっていうバンドもすごいいいんだよな。
スピーカー 1
なんか詳しいね、音楽。好きだね。
スピーカー 2
東京都知事選にも詳しいけどね。
スピーカー 1
お、じゃあ都知事選の話に移りますか。
スピーカー 3
移りますかね。
スピーカー 1
もう一個ね。
スピーカー 3
今日トピックを募集したら東京都知事選について激しく切り込んでくれという。
スピーカー 1
激しく切り込んでくれとは言ってなかったけど。
スピーカー 3
いやー、公職選挙法に抵触しない範囲で語ってくださいよ。
スピーカー 2
そうね、都知事についてお願いしますっていうね。
スピーカー 1
七夕だよね、きっとね。
スピーカー 2
投票日はそうだね。
スピーカー 3
投票日はね。
スピーカー 1
どうなんですか。
スピーカー 2
なんかあれよね、大松候補というか、大松候補だらけで逆にあんま目立たなくなってる感じがあるよね、そういう人が。
スピーカー 1
大松候補がね、逆にね。
スピーカー 2
なんか法話状態になって無効化されてるんじゃないかなという感じで、それはそれでいいことかなっていうふうに思ってますね。
スピーカー 1
いいことなのかな、ちょっと分かんないけど。
スピーカー 2
NHK等の人とかが大量に出てるんだよね。
スピーカー 3
出てるよね。一人300万だっけ協卓金ね。
スピーカー 2
一人っていうかもう党としてやってるんだろうけどね。
もうなんかあんまり何というか、受かる気もないことを隠そうともしない感じの人が大量に出てるからさ。
スピーカー 3
どうなんでしょう。だからあれだなと思うのは、なんか選挙の方法を変えた方がいいような気がするけどね、個人的には。
スピーカー 2
いろいろ直すところがあるだろうね。
こういうことによって、それが明らかになっていくんだ。
スピーカー 3
周りのやつもそうなんだけど、票が割れたりするからさ、候補者一本化するみたいな、そういう戦略の前さばきの方が結構大事になってするじゃん。
スピーカー 2
党でまとめるとか、アメリカ大統領選スタイルってこと?
スピーカー 3
例えば今回だと小池さんいて、蓮舫さんいて、あと何だっけ、石丸さんだっけ、いてみたいな時にさ、
そのなんかこう、まあ保守と核心みたいな分け方がいいのかどうかわかんないけど、
スピーカー 1
例えば保守でもう一人出たらさ、保守の間で票が割れるんじゃない?みたいな、
スピーカー 3
そういうこともあるなと思ってて、どういうやり方がいいのかわかんないけど、
例えば落とす人から決めていくみたいなさ、でどんどん最後はこの2人のどっちかになりますよみたいなさ、
スピーカー 1
決め方はいろいろあるじゃない?
スピーカー 2
その2人が両方保守の可能性もあるっていうことだよね?
スピーカー 3
全然それでもいいんだけどさ、死に票みたいなものが結構多くなるなとかさ、みたいな話とかあるじゃない?
だからアメリカの大統領選はそういうところがすごく配慮されたシステムで、
二大政党制っていうのもあるのかもしれないけど。
スピーカー 2
この結果があの2人の戦いになってるから、それはそれで大丈夫なのかなっていうね。
スピーカー 3
あれをどうするんだろうね。
あのままいくのかなっていうのはね。
スピーカー 2
なんかね、バイデンがもしかしたら下りるんじゃないかみたいな話も一瞬出たけど、まあ下りない。
スピーカー 3
むしろ下りないのかな、あれ。
スピーカー 2
いやでも下りてどうするのって感じもあるじゃん。
スピーカー 3
別の候補が立つんじゃないのかな、そしたら。
スピーカー 2
まあそうだろうけどさ、もともといっぱいいたわけじゃん、別の候補が。
それがあの2人に結局集約されてるわけだから、あの2人より弱いやつしかいないんじゃないの、基本的に。
スピーカー 1
そっか、そもそもだからあの2人に投票してんのかね。
スピーカー 3
なんかその、ある種の大きな政治的スタンスみたいなものに人々は投票してんのかなと思ってたんだけど。
スピーカー 2
まあそうかもしれないし、どっちか選ばざるを得ないから消去法みたいな人もいるだろうしね。
スピーカー 3
そうだよね。
まあその制度みたいな話で言うとね、なんかあの、変えようはいくらでもあるからね、どうなんだろうなっていうところあるよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いやどうですか、今回の都知事選は。
スピーカー 1
なんかドクターの中松まだ出てんだっていうのはね、ちょっとほっこりした。
スピーカー 2
いやあれ、あれ90何歳って言ってたね。
スピーカー 1
96歳ですね。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
なんか自分が一番長く。
スピーカー 2
バイデンより上だよ。
自分が一番長く生きてるから一番いろんなことができるみたいな主張をされてたよ。
スピーカー 3
なんかあらゆるものを見てきてる。
スピーカー 2
その主張もすごいね。
スピーカー 1
若手で言うとね、あの庵野孝博さんっていうAIエンジニアの人がちょっと注目を集めてますね。
スピーカー 3
そうだね、ああいうなんかそのテック系の知性みたいなものが政治に出ていった時にどうなるのかなっていう期待感はね、その台湾のオードリー・タンさんとか。
そうだね。
そういった知性が社会の中で、政治の中で活躍し得るのかみたいなところはね、なんか興味深いよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
他なんか面白いコウホーいます?
スピーカー 2
AIメイヤーとかかな。
スピーカー 3
どうなんすかでも、石丸さん、蓮舫さん、小池さんと誰が勝つんですか、結果としては。
スピーカー 2
いやー小池さんなんじゃないんですかね、なんだかんだ。
スピーカー 1
いやーなんかその感じするよ。石丸さんと蓮舫さんでなんか評判割れてる感じもするんだよな。
スピーカー 2
そうかな。
スピーカー 1
なんか今まで通りでいい人となんか変えたい人っていう間で、なんか変えたい人の方でなんか評判割れちゃってる感じはちょっとするなと思ってて。
スピーカー 2
まあそういう言い方をするとそうかもしれないね。
あと石丸さん実は2人出てるんだよね、今回の都知事選に。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
間違える人いそうだなとか、石丸って書いてどっちかわからんで向こう側になるケースがありそうだなと思うんで、どちらかの石丸さんに入れたい人は下の名前まで書くといいかなと思いますね。
スピーカー 3
なんかさ俺石丸さんで言うとすごいこう、すごい不思議というかどういうことをしてんのかなと思うことがあって。
スピーカー 2
あの去年ぐらいからかな、なんか急にyoutubeに出てくるようになったんだよね。
スピーカー 1
で、なんかどういうそのアルゴリズムのハックの仕方するとそういう現象が起きるのかわかんないんだけど、なんか別にその政治的な動画とか何も見てないのにおすすめに出てくるわけよ。
スピーカー 3
その秋高田市の議会でどうこうしたやつみたいなやつが出てきてさ、この動画何なんだろうなと思って。
なんかあのおすすめ出てくるから見るとなんかそういうやつなんだっていうところが一番最初の石丸さんの印象で。
スピーカー 2
で、なんかさ全然話変わるんだけど、もう一つなんかそういう感じで見るようになったものがあって、ジャンボリミッキーのお姉さんいるじゃん。
林優衣ちゃん知ってる? 知らん知らん。
スピーカー 1
ダンスするさいるんだけど、全然知らん? 知らん。
スピーカー 3
ジャンボリミッキーのダンスのお姉さん。
スピーカー 1
あのお姉さんもある日突然めちゃくちゃ出てくるようになったのおすすめに。
スピーカー 3
でショート動画とかすごい出てくるようになって、するとなんか一回クリックするとまた出てくるみたいな感じでさ。
スピーカー 2
それ同じアカウントでなんか家族が見たとかそういうんじゃない?
違う。 違うんだ。
スピーカー 1
でもなんか俺どういうことなのかなと思ってさ、こう色々周りで聞いてると大体みんな同じ現象なんだよね。
スピーカー 2
なんかショート動画のおすすめで出てきてみたいな。
スピーカー 3
でなんかちょっとなんやろこれと思って見たらなんかこうちょっと次も出てくるようになって、で周り聞いてみたらなんか最近流行ってるよねみたいな。
そういうなんかこう入ってき方。
何なんだろうなぁと思ってね。
スピーカー 2
何なんだろうなぁって。
何なんでしょうね。 何なんだろうね。
スピーカー 1
いやでもさあの石丸さんとか特にさ、なんかむちゃくちゃyoutubeの動画とかでさ、なんかこう色々やってんなって感じするのよね。
いやなんかやってるよね。
そうやってんなって感じするとこが正直ちょっと気持ち悪いというかなんかやってんな感がちょっとなんか大丈夫かなっていう。