1. のれんラジオ
  2. 130: ついにアレを断捨離
2024-10-09 1:40:21

130: ついにアレを断捨離

のんびりまったり雑談回。90年代単館系映画から三島由紀夫『潮騒』が描き出すイノセンス、そして藤井健太郎の新しい挑戦まで、ノー編集でお送りします。/信越五岳、ハセツネ、レプリカントFM、石破茂、自民党総裁選、ドングリFM、なるみさん、ヴィンセント・ギャロ、トレインスポッティング、バグダット・カフェ、マルホランド・ドライブ、三島由紀夫「潮騒」、アンナミラーズ、ラケル、サザン、鯛造さん、オリンピック、などなどについて話しました。

Summary

このエピソードでは、ポッドキャストの復活に対する期待感とリハビリ期間を経たコミュニケーションについて語られています。また、リスナーからのメールやスポーツ観戦、最近のイベントについての感想が交わされています。オリンピックの影響やスポーツ観戦の変化についても議論され、特にセブンスラグビーやサッカーのダイジェスト視聴の盛り上がりと視聴文化の変遷が振り返られています。エンターテイメントやスポーツの刺激が過剰になり、昔のような感動を得ることが難しくなっているという話から始まり、個々の映画や文化についての懐かしい思い出が語られます。その中で、ツインピークスやバッファロー66などの作品が取り上げられ、映画の魅力や文化的影響について考察が展開されています。エピソードでは、リスナーとの新しい関わり方やコラボレーションに関する意見が交わされ、個々のつながりを重視する文化について考察されています。また、藤井健太郎の新番組「キラーカッツ」の配信延期に関する話題も取り上げられ、現代のメディア環境における挑戦と期待が示されています。ポッドキャストのエピソードでは、サントリーのウーロン茶の広告や90年代の広告の魅力について語られ、広告に対する認識や時代の変化が反映されています。また、サザンオールスターズの楽曲が持つエロティシズムとその受容についても考察されています。このエピソードでは、松茸やアワビを使ったユニークな演出が話題になり、リスナーの感想や過去のエピソードの振り返りが織り交ぜられています。編集や収録スタイルの変更についても議論し、今後の方向性について考える内容です。また、ポッドキャストの編集を断捨離することについても話が進められ、ミニマリズムや物の捨て方についての意見が交わされています。さらに、藤井健太郎や三島由紀夫に関する話題も取り上げられ、多様なテーマが意見交換されています。

ポッドキャストの復活
Speaker 2
ok、これで、あとは大丈夫ですよ。 始まりましたね。
Speaker 1
なんかあった。 なんかあったっていうか、もうめっちゃ久しぶりで、ちょっとリハビリが必要だね。
そうだね。 ポッドキャストとは。
リハビリって何したらいいんだろうね。 いやー
何をしたらいいんでしょうね。でも、あのあれだね、もう 結構更新してないけど、すごい回ってるから
Speaker 2
もう更新しなくてもいいのでは、みたいな。 もうアーカイブを楽しんでいただくスタイルに。
そうだね。まあでもこうやってたまに月1ぐらいで新作を出していくっていうのはいいじゃないですか。 そんな寂しいこと言わないでくださいよ。
え、どういうことですか。 そんなもうあんまりやらなくていいみたいな。
Speaker 1
いやいやいやいやいやいやいやいやいや。あの頑張りたいですよ。 奪いたいなと思ってますよ。
そうね。仕事がなくなったらいいんだけどな。 忙しそうだね、やっぱり。
Speaker 3
もう
辛いね。 あーやっぱ年収3000万ぐらいもらってるとそういう生活になるのかね。
年収3000万もらって何もしなくていい仕事がないのかな。
ねえ、そうね。やっぱりあれじゃないですか、トトビック 当てるしかないじゃないですか。
あとはあれだな、印税だな。 印税ね。あとは大屋さんね、家賃で。
家賃いいよね、家賃いいよな。 まあでもね、全部管理とか任しとけばいいけど、なかなかね
そうね。 ちゃんと稼ごうと思ったらね。 ちょっとなんかさ、あれだよね、このポッドキャスト始めた当初に比べてもすごい忙しくなってるよね。
そうだねー。 昔はもうちょっとなんかこう、余裕のあるライフスタイルでこう、文化人気取りみたいな感じだったけど、
Speaker 3
今は… 文化人気取りではなかったけどね、別に。 今はもう社畜マッシグラみたいな感じになってるから。 マッシグラですね。
Speaker 2
なんかトイレに行く時間もないぐらい打ち汗詰まってる。 ほんとひどいよね。
Speaker 1
トイレに行くチャンスを伺いながら生きてるからね。 すごいな、やっぱりでも
Speaker 2
あれじゃない?なんかどっかで話してたけど、豊かさについて考えないといけないんじゃない?そろそろ。 そうだね、本当の豊かさとかね。
長野県とかに引っ越してさ、パン屋とかやったらいいんじゃない? パン屋は別に特に、俺は個人的にはやりたくもないからな。
Speaker 1
興味もないと。 そうね。
Speaker 2
クラフトビールとか作ったんじゃない? クラフトビールも多分飲むほうがいいよね。
Speaker 1
作るより。 なるほど。
何だったらできるかね。
まあサウナ施設、小ぶりのサウナ施設の運営ぐらいならいいかもしれないね。 ああ、なるほど。
小ぶりでいけますかね?小ぶりで。 なんか1日1万円ぐらい利益が出るぐらい。
Speaker 3
そうねー、考えちゃうよな、この暮らしも。
Speaker 1
でもなんか最近本当に仕事断りだしたら少し 余裕ができてきて。
Speaker 2
まあフリーはね、それが割とやりやすいのがいいよね。 断るのが怖いという説もあるけどね。
Speaker 1
そうね、我が身を振り返る時間がちょっとできて、ああやっぱり そういう時間必要だなというふうに思いましたね。
Speaker 2
やっぱあれだね、リハビリだけあってめちゃくちゃ喋るの遅いよね。
リスナーからの反響
Speaker 2
2人とも、いつにも増して。 じゃあ2倍で聞いてもらったんじゃない? そうだね、本当にあの
Speaker 1
素で2倍でちょうどいいぐらいのスピードで喋ってたよね。 ちょっと上げようかな、スピードをね。
いいんじゃない?こういう感じでゆっくりと。 何倍にでもしてくださいよっていうスタンスで言おうか。 別に5倍で聞いてもいいし、0.5倍で聞いてもいいし。
Speaker 2
リハビリついでに、そういえば大蔵さんからの
メールが来てたのを読んでなかったからさ。 読もうかなと思ったんだけど、どこからメール見るのかわからなくなった。
リハビリの一環だね、それもね。 そうなんだよな。
Speaker 1
どうやって見てたっけ、前。 そういえば、
Speaker 3
なんだっけ、1ヶ月ぐらいもう撮ってないもんね。 違うな。
Speaker 1
その間にさ、ほら、あのどんぐりフィルムのなるみさんと 野球見に行ったりしたよね。
Speaker 3
およそ1年ぶりにね。 そうそうそう、年一のどんぐりの練会合ね。
Speaker 2
これさ、新しい回答がありますっていうリンクを クリックしたら見れるんじゃなかったっけ。
Speaker 1
いやもう俺はそこに関しては完全に手を離してるんで。 マジで?
独立で突き進んでほしい。 あ、これかな?違うな。 なんかでもあれだね、あの
お便り、なんかDMとかもらった方がいいよね。 あのXの。
Speaker 3
じゃあフォームを置くなよっていうね。 そうそうそう、一応置いてるんですけどっていう感じで。
Speaker 2
あーそうか、違うアカウントでGoogleにログインしなきゃダメなのかな。 今日も収録するって話したらサトルッチさんが
熱いメッセージくれましたよ。 見た? 見てない。
Speaker 1
ぜひ見てくださいXの。 いや今それどころじゃないか。
タイゾーさんのね。なんかすごいなマジで。 あの全然あれだね、整理されてない会話が。
いやだってほら。 あっちこっち行って。 あれなんだよな多分特定のアカウントでGoogleにログインしないと
Speaker 3
ノレンのそのフォームを見れないんだけど。 ノレンラジオアカウントでしょ?
Speaker 1
Googleでノレンラジオアカウントあったっけ? まああったか。 あったよ。えーとなんだっけノレンドットラジオみたいなやつなかったっけ?
Speaker 2
本当に無理だわもう。 絵事もやめてポッドキャストもやめて
Speaker 1
田舎に引っ越したい。 じゃあタイゾーさんのお便りになんかイマジナリーで答えよ。
おそらくこういうことが書いてあったんじゃないかみたいな。 いやあのねだいぶ前に読んだんだよな。 読んだよね読んでたよね。
Speaker 2
なんだっけ? 読み上げてはないよ君の前で。
何が書いてあったんだっけ? 1回さあいただいて答えたじゃない?
Speaker 1
ああそうだね。答えた。2回目だよね。 そうそうそう。 2回目だから頭のとこでさまたタイマーが大好きのボケ入ってなかった?
Speaker 2
入ってた確か。 入ってたよね。うん。 それは覚えてる。 前回我々が気づけなかったやつね。
Speaker 1
リテラシーの低さを。 トレランリテラシーの低さをね。
露呈してしまった、発べきエピソードだったね。 そうそういえば新越語学もありましたねこの間に。
あったね。どうでしたか新越語学は。 新越語学に対してめちゃくちゃコメントを期待されているんですよ今。
どうぞどうぞしてくださいよ。 びっくりするぐらい語れることがないっていうね。
Speaker 3
まあでもそれを絞り出すのが君じゃない? その不可能を可能にする男じゃないですか。
Speaker 2
まあタイトルにだけつけとく。 もうさすがに怒られると思う。 怒られるよね。
Speaker 3
そう笑って許してくれるところとヘイトに変わる瞬間みたいなのが見れると思う。
なんで良しましょうそれは。 良しましょう。
これでいけるのかな。 今日なんかもうあれしようかな。
これすげーまったりしてるからもう編集するの良そうかな。 つままない。
Speaker 1
あーなるほど。このいつにも増して間の空いたやつをね。 そう、1時間撮ったら1時間で出すっていう。
Speaker 2
なんかさ、これ読める?読めない? いや、ボケてるボケてるボケてる。
Speaker 3
あれしてくれたんじゃない? 今ね多分君のね、君のスマホ宛てにそのグーグルの何か通知が行ってないかな。
何も来てない? いやもうすぐ来ないかな。
Speaker 2
なんでしょうね。 これはこの回はあれかな、たいぞうさんのメールを見れるまで頑張って最後に感動的に読み上げて終わる回でしょうか。
なんかあれだね、すごい狭いとこ入っていってる感じがいいね。 入力用のフォームしかたどり着けないんだよな。
Speaker 1
まあいいんじゃない?だからイマジナリーたいぞうさんで。
いやその、また再びのボケから始まり。 うん、思い出してみる一生懸命。
なんかねあのドイツにはサクレがないみたいな。 あ、思い出した。思い出した俺。
いやなんか読み上げてたよ俺の前で。 今思い出した、もう完璧に合ってると思う。
読み上げてない気がするけど。 えっとね、スポーツ興味ありますかって話だった。
で、えっとオリンピックがやってますねみたいな話で、スポーツ観戦。 あったねオリンピック。
そう、スポーツ観戦は興味ありますかみたいな、そんな話だった気がする。 なるほどね。
うん、だから我々の好きなスポーツ、見るスポーツもそうだし、てことじゃない。
あ、唐突に入れたわ。 なんすかこの仕切りの悪さは。
新越語学の振り返り
Speaker 1
これで追われるね。 何なんすかこれこのグダグダぶりは。
いや反動的な見慣れですね。 1ヶ月ぶりだからといって許してもらえないぐらいグダグダっすね。
そうだね、何の話もしてないもんねまだ。 うん、まあまあまあまあ。
で、新越語学はどうだったんですかそれで。 新越語学は非常に今回も大盛況で良かったじゃないですか。
Speaker 2
大盛況。レースの大盛況かどうかって何で判断すん?
Speaker 1
みんなが笑顔だったってことじゃないですか。 なるほどね。
笑顔がたくさんの笑顔がそこにあったっていうことだと思います。 なるほど。
Speaker 2
でも結構悔しい顔とかさ、辛い時の顔とかさ、いろんな表情がそこにはあったわけだよねきっとね。
Speaker 1
そうだね、素晴らしい。 ドラマチックだね。
あれだね、中止にならなかったっていうのが大きいよね。
Speaker 2
中止になったらね、走れないもんね。
Speaker 1
いや結構さ、でも9月とか10月ぐらいにあるやつってさ、台風とかさ。
Speaker 2
そうだよね、山でね。
Speaker 1
いやでもあれだな、中止になってた気がする、新越語学。 ええ嘘。
えっとね、確か俺の記憶よ、なんか早い人はさもう終わっちゃうからいいのよ。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
途中で天候悪くなって、途中で打ち切って、黒姫だったかな、この辺まで来てる人はもう全員乾燥にしますみたいな。
そんなオペレーションだったと記憶してますね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
もうこのぐらい話せば新越語学会って言っても怒られないかな。
Speaker 2
怒られるでしょ。
Speaker 1
怒られるか、じゃあよしとこう。
Speaker 2
あれもうすぐ破設ね、もうあんの?
Speaker 1
破設ねもあんじゃない?
Speaker 2
そうだよね。
今年の破設ねはどうなんですか?
Speaker 1
今年の、まあ破設ねはいつも変わらないからね、同じところ。
Speaker 2
いつも変わらない。
Speaker 1
走るんじゃないですかね、同じコースを同じように走るんだと思いますけどね。
Speaker 2
盛況になるんですかね今年もね。
Speaker 1
そうもんね、そうもんね。
そうね、またいつか出たいななんて思いますけどね。
うん。
はい。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 2
あの、たいぞうさんのお便り読みましょうか。
Speaker 1
お願いします、たいぞうさんのお便りを。
Speaker 2
田中さん、斎藤さんこんにちは。
いつも楽しく配置をしています。
Speaker 1
どっちが田中さんやるのかなと思って今ね。
まあいいや。
すいません。
そのバケーに乗ってくのかなとかっていうことを今ちょっと思った。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
はい、大丈夫です。
Speaker 2
乗るのがちょっと俺リテラシーが低くて難しいんだけど、ちょっと乗ってみてよ。
Speaker 1
じゃあ俺あっちゃんやるわ。
Speaker 2
じゃあ俺JRさん。
Speaker 1
JRさんやって。
いや、わからんわこれ。
あっちゃんバスケの話とか好きだからね。
バスケの話になると結構長くなるっていうね。
はい、大丈夫です。
Speaker 2
アクレが売っていないドイツ西部のケルン、ボン地域におります。たいぞうです。
Speaker 1
ケルン。
Speaker 2
西のほうですね。
Speaker 1
ケルンもボンも聞いたことあるんだけど、ボンっていう地域の中にケルンがあるっていうことなんだねきっとね。
ドイツの地理に詳しくないですけど。
私もあんまりケルン大聖堂って聞いたことある気がするっていう。
ケルンってあとサッカーチームがあるからね、ケルンって。
Speaker 2
確かにね。サッカーで土地の名前を覚える説あるね。
Speaker 1
覚える説ありますよね、はい。
Speaker 2
そちらにお住まいだということですね。
ノレンラジオを聞き、ドイツでもサウナに行かねばと思っていますが、なかなか行けておりません。
この夏は隣国のフランスでオリンピックが開催されています。
夏に頂いておりまして、これいつ言ったんですか?
Speaker 1
夏か。ようやく真夏のピークが去ったっていう感じがしますよね。
若者のすべて、深刻化されすぎ問題ね。
Speaker 2
まあでもね、いい曲ですよ。
最後の花火に今年もなりましたね。
Speaker 1
おじさん、おばさん、若者のすべてをインスタの音につけすぎ問題がありますよね。
Speaker 2
あ、そう?
Speaker 1
そうでもない。
Speaker 2
俺あんまりね、プライベートでインスタそんな使わないんだよ。
Speaker 1
あ、使ってないの?なるほどなるほど。
オリンピックとスポーツの影響
Speaker 2
みんな使ってた?夏の終わり頃に使いがちなの?
Speaker 1
そうね、俺が5回くらい使ったね。
Speaker 2
おじさん1人で5回使ってたの?
Speaker 1
そうそう。
フリークエンシーが。
みんなでも平均2回くらいずつ使ってると思うよ。
Speaker 2
マジか。1回目はまだわかるじゃん、この年の1回目は。
2回目はどうなの?
なんか1回目は多分もう夏も終わりだなみたいな、ちょっと夕焼けの写真かなんか撮ったり。
のがなんとなくイメージが湧くんだけど。
2回目はいつ使うの?
Speaker 1
歌詞に盛り上がる箇所が何箇所かあるじゃん。
涼しくなった時に夏のピークが去ったっていうのと、最後の花火。
Speaker 2
そうだよね。最後の花火っぽいのを見た時に。
使いどころは違うのか。
Speaker 1
曲の当てる部分が違うけど、夏の終わりにおじさんの選曲に出てきがち問題。
Speaker 2
何年経っても思い出してしまいますね。
Speaker 1
提唱したいなと思ってますね。
Speaker 3
でもなんかフジファブリックのさ、あれめっちゃ進化化されててさ、あれとキリンジのエイリアンズが後から進化化されてるなと思ってね。
Speaker 2
エイリアンズもそうかもね。
Speaker 1
この問題は鈴木すーじさんも指摘してて、実はその年代に盛り上がってないのに後から後々評価されて、
それがすごいその時代を代表する曲になってるようなものがいくつかあって、
エイリアンズもそうだし、鈴木すーじさんはエイリアンズを指摘してたんだけど、
若者の全てもそうだなというふうにちょっと思ったりしましたということを伝えておきます。
Speaker 2
でも古来、アーティストはそういうところがあったよね。そういう人多かったよね。ゴッホとかもそうだよね。
Speaker 1
だいぶパースペクティブ広げたね。
Speaker 3
生きてるうちはほぼ評価されない。
Speaker 2
その点キリンジのお二人はまだね、お元気なんですよねきっとね。
Speaker 1
キリンジって解散とかしてないの?
Speaker 3
全然わからない。
そうか、なんとかラプソデイとかね、なんかいろいろありましたけどね、キリンジといえば。
Speaker 2
じゃあ大蔵さんのお便りの続きを。
Speaker 1
すいませんね、大蔵さんのお便りになかなか入れない。俺が邪魔してるんだけど。
はい、お願いします。オリンピックありましたと。
Speaker 2
私は今回のオリンピックでセブンスラグビーの面白さを発見しました。
サッカーの試合だと90分の試合を見てしまい、残念な感じになってしまうことがまあまああります。
一方7人制ラグビーは1日で7試合ほどあり、14チームも見られるので、ロックフェスみたいで楽しかったです。
普段はあまり見ないスポーツクライミングも面白さを発見しました。
競技を終えた選手同士の仲良さが印象的でした。
お二人はオリンピック、パラリンピックは見られていますか?という質問ですね。
Speaker 1
見ました。見ましたか?
Speaker 2
断片がね、ブレイキンとか。
Speaker 1
あ、ブレイキンね。
Speaker 2
クライミングも見たね。
でもあんま見てないな、全体で言うと。
Speaker 1
でもなんかさ、オリンピックもなんかもうだいぶその位置づけが変わってきちゃってる感じがするんだよな。
結構日本のトヨタやらブリジストンやら。
Speaker 2
がね、スポンサー降りるっていう話見たよ。
Speaker 1
っていうのもあるし。
だんだんちょっと弱まってるかもしれませんね。
圧倒的な商業主義によって。
ピークは過ぎたんじゃない?あやって人がスポーツするものを。
スポーツを見るっていうその文化のピークみたいのがあるんじゃない?人類史の中に。
Speaker 2
それはなんか過ぎたような気がする。
オリンピックに限らず、紅白歌合戦でもそうだしさ、全員がそれで盛り上がるみたいな。
みんなの共通の話題みたいなものがどんどんなくなってるっていう流れなのかなと思ったりもするけどね。
視聴文化の変化
Speaker 1
そうか。あと何ある?アメリカのスーパーボールとか?
Speaker 2
そう。スーパーボールはまだアメリカではすごそうだけどね。
そんなもんなんじゃない?
Speaker 1
あとワールドカップとか?サッカーの。
Speaker 2
ワールドカップもどうだろうな。全然興味ない人周りにいっぱいいるけどね。
Speaker 1
でも昔から、昔はどうだったんだろうね。
今は興味がない人が可視化されてる感じがするんだよね。
Speaker 2
昔は?可視化されてなかった?
Speaker 1
でも情報がそんななかったのかね。
インターネットがないってすごいよね、今考えると。
Speaker 2
テレビとかでやってるものがそのまま全てみたいな感じだったんだろうな。
Speaker 1
メディア接触っていう意味ではね。
だからそれ以外に日々の暮らしがあったんじゃないですかね、みんなに。
Speaker 2
その中でオリンピックならオリンピックの話をみんなしてたわけでしょ、オリンピック期間中。
Speaker 1
そういうことになるよね。
Speaker 2
インプットがテレビでやってるもの中心になるじゃない?あと新聞とかラジオとか。
その辺が一斉にオリンピックの情報ばっかり出してたら、他のインプットがあんまないよね。
Speaker 1
昔はね。
Speaker 2
っていうところから今は別に好きな時に見てればいいっていう話で、話題もいっぱいあるから。
それは一個のものにみんな集中しないわなっていう。
Speaker 1
そうか、じゃあオリンピックがどうかっていうよりかは大きな物語の終焉みたいなものがあるのかな。
Speaker 2
気はするけどね。
Speaker 1
例えば昔で言うとタイタニックとかみんな見てたなみたいな。
Speaker 2
もう見てないとなんかめっちゃ流行に疎い人みたいな。
だしなんか話題についていけないとか色々あったけど、今別についていかなくていいっていうか、みんなで同じ話題にあんまならないし。
Speaker 1
いや、ほんとそうだよね。ほんとそうだよね。
Speaker 2
むしろ知らんものを聞いたりする方が面白かったりとかね、人が見たものとかね。
Speaker 1
でもなんか一方で地面詩の最大瞬間風俗みたいのすごかったね、あれ。
Speaker 2
まあすごかったけど、あれも多分限られた中なんだろうなっていうふうには思う。
Speaker 1
都市部のサラリーマンとかの。
Speaker 2
そもそも多分ネットフリックスに加入してる世帯自体が多分2割とかその程度のような気がするから、現状確か。
Speaker 1
そうね。大根監督あれだってね、ネットフリックスと専属契約って言ってたね。
Speaker 2
あ、専属なんだ。
Speaker 1
専属になるらしいよ。
Speaker 2
へえ。
なってもいいかなって感じはあるよね。
Speaker 1
で、いくらもらったんやろって感じだね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
いくらもらうとそういう判断なんだろうっていうね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやいやいや。
Speaker 2
大根監督と同じ服を1枚持ってるよね。
Speaker 1
おお。どれですか?
Speaker 2
どれってことはないけど、雑誌見てたら大根さんが俺と同じ服を着て写ってたよ。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
っていうぐらいの繋がりです。
Speaker 1
話が広がるのかなって、実はこのブランドのこれなんですよみたいなことなのかなと思ったんですけど。
Speaker 2
ないないない、別に。
Speaker 1
特にそういうわけでもないと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いや話を戻しますと、スポーツ、あ、見てないねあんまりね、そもそもね。
Speaker 2
いやそうだね、結論としてはあんまり見てないですねっていう感じになっちゃうね。
Speaker 1
そうだね、なんかでも、そうだね、スポーツ特にオリンピックとかだと昔だと生で、いわゆる違う時間帯にやってるやつを無理やり朝早くとかさ、夜遅くとかに生で見るみたいな感じあったけど、もうそんな感じもないよね。
Speaker 2
気力も体力もないですね。
Speaker 1
気力の限界、体力の限界、はい。
いやいやいやいや。
Speaker 2
いやいや。
Speaker 1
うーん、そうね、結論としては見てないですけど、この間だからね、野球見に行きましたよね。
Speaker 2
なるみさんとね。
Speaker 1
なるみさんとね、どんぐりFMのなるみさんと見に行きましたけど、あれ久しぶりのスポーツ観戦だったな、生の。
Speaker 2
去年の。
Speaker 1
1年ぶりだった。
Speaker 2
そうでしょ。ビール半額デイだったね。
Speaker 1
あ、そうだね。でも1杯しか飲まなかったな、俺。
Speaker 2
あ、そうだっけ?
Speaker 1
うん。なんかそんな何杯も飲めないんですね、今もう。
Speaker 2
そうなの?あんまり恩恵受けてないね。
Speaker 1
でも楽しかったですよ。
うん。
ドラゴンズがね、勝って。
Speaker 2
そうでしたね。
Speaker 1
うん。よかったですね、あれは。
Speaker 2
やっぱね、盛り上がりますよね。
Speaker 1
そうね、でもなんか最近サッカーとかもダイジェストで見るんですよ、YouTubeで。
うん。
試合があるとすぐね、ダイジェストが上がるんですよ、YouTubeに。
で、ショートダイジェストって3分くらいのやつとちょっと長めの9分くらいのダイジェストがあって、
9分くらいのダイジェスト見たらかなり満足だね。
はじめからこれでいいなみたいな。
Speaker 2
それ、やっぱ見ないよりは見たいの?
Speaker 3
見たいね。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
いや、例えばミトマーのブライトンがトッテナムとやってゼロ2からひっくり返したみたいな話を聞いて、
実際どういう試合展開だったんだろうみたいな感じでね。
Speaker 2
で、ショートバージョンで見て。
Speaker 1
うん、そう、ロングバージョンかな?ロングバージョン9分くらいのやつ見て、こういう感じだったかな。
Speaker 2
めっちゃショートバージョンでしょ、だって。90分を9分にしてるんだから。
Speaker 1
そうだね、でも90分でもアクチュアルプレイタイムみたいなものって多分60分くらいだと思うんだよね。
Speaker 3
まあでもなんかそんなに派手な動きがないボール回ししてる時間とかも含めて愛さなきゃならないんじゃないの?サッカーファンだったら。
Speaker 1
まあそこはいいんじゃないですかね。
いいんだ。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
いや全部のコンサート行かなくてもいいんじゃないかなっていうね、感じはしますよね。
でも最近だからダイジェストで見るから、ダイジェストも結構よくできてて、ダイジェストのサムネイルで結果がわかんないようになってんの。
それすごくいいなと思って。
Speaker 2
俺さ、アメフト好きの人と最近喋ってて、なんか逆のこと言ってた。
アメフトのショートにしたダイジェストみたいなものを配信してくれるアプリなのかサイトなのかがあるらしいんだけど、そこのサムネイルが別に結果は出てないんだけど、どっちかのチームの人がガッツポーズしてたりとか。
そういうので結構それでネタバレしちゃうのをほんとにやめてほしいって言って。
Speaker 1
それはね、配慮が足りないね。
サッカーは結構、ダゾーンとワウワウといくつかってリーグごとによってばらけてるんだと思うんだけど、どこもサムネイルで結果がわからないようにしようっていう配慮はすごい感じると思う。
Speaker 2
してほしいよね。
Speaker 1
そうすると動画を見るモチベーションにもなるじゃん。
Speaker 2
どっちが多いんだろう。試合見てなくて、それで初めて見るっていう人と、そっちの方が多いか。
Speaker 1
見てたんだけどもう一回ダイジェストみたいな感覚で見る人だったら前者の方が多いわな。
あとタイムラグにもよって、夜中に例えばブライトン、トッドネもやりましたとかでなるじゃない?
朝起きてすぐ見ればダイジェストに当たるんだけど、ちょっと時間置いちゃうとさ、その試合を解説してる違う切り抜きとか出てきちゃうわけ。
Speaker 2
そうするとそっちはもう結果書いてたりするわけよ。
なるほどね。
Speaker 1
レオザの切り抜きとかが出てきちゃって。
Speaker 3
分かっちゃったなみたいな。でも分かっちゃっても、刺激的な内容だと見に行きたくなるみたいなのがあるけど。
Speaker 2
それこそセブンスラグビーはそういう、別にダイジェストではないけど、試合そのものがクイックに繰り広げられる感じがいいんですかね。
スポーツ観戦の未来
Speaker 1
でもどんどん効率性みたいなことを求めていくとさ、究極的にはもう見なくていいんじゃないかっていうふうにだんだんなっていくじゃない?
Speaker 2
なっていくよね。
Speaker 1
だから何が最後残るのかなみたいなところはね、難しい問題がありますよね。なぜ人はスポーツを見るのかという。
Speaker 2
そうだね。
でもやっぱり独特の盛り上がり方というか魅力みたいなのはあるなっていうのは分かるけどね。
Speaker 1
でもなんかあれ、ライブみたいなことなのかな。どうなるか分かんないみたいなのを楽しむんですかね。
Speaker 2
でもどうなんだろうね。競技にもよるしな。
Speaker 1
競技にもよるよね。
Speaker 2
それこそブレイキンとかさ。勝敗はあるけどそこがメインじゃない感じがすごいあるね。
スケボーとかもそうだよな。
Speaker 1
スケートとかもそうだよね。
Speaker 2
フィギュアね。
エンターテイメントの刺激過多
Speaker 1
フィギュアとかね。スポーツでもなんか昔よりスポーツに対して心が動く感じ、特に見るということに関してはあんまりなくなりましたね。
Speaker 2
何に心動いてるんですか。
Speaker 1
スポーツで言うと情報として入ってきちゃうから、例えば大谷翔平がものすごい記録出したみたいな、50-50とか言っててね、あったじゃないですか。
なんかそういう情報がすごい刺激が強くなりすぎてるなと思ってて、要は大谷翔平みたいなことする人ってほとんどいないわけじゃん。
Speaker 2
はいはいはい。インフレしてしちゃうもんね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
それ以外の人がそんなに面白くなく感じるみたいな。
Speaker 1
いやそういうところあると思ってて、この間の、あれヤクルトだっけ?ヤクルトドラゴンズだよね。
ヤクルト中日だね。
ヤクルト中日だよね。
見に行った時になるみさんが大谷翔平がやってるのと同じスポーツだと思えないなって言ってて。
なんかその、刺激型になっていくなっていう情報だけで接してると。実際のスポーツ見るんじゃなくて、っていうところはあるなと思いますね。
懐かしい映画の思い出
Speaker 1
もっと刺激的なものっていくらでもあるじゃん。それこそ地面誌とかってさ、すごい人工的にその刺激を巧みに作り出すみたいなところがすごくあるなと思ってて。
Speaker 2
まあTikTokの動画たちとかもさらに。
Speaker 1
そうだよね。人間の脳内物質をハックするみたいな感じじゃないですか。
そうなった時にエンターテイメントって何なんだろうなみたいな感じがしますよね。
Speaker 2
最近ね、ツインピークスがAmazonで配信されてて。
Speaker 1
暑いね。
Speaker 2
すごい見てるよ。
Speaker 1
えー。忙しいんじゃないの?
Speaker 2
夜中に見てるよ。
Speaker 1
忙しいんじゃないの?
Speaker 2
いや忙しいけど夜中に見てるよ。
1話1時間ぐらいだから、最後1時間見てから寝ようかなって言って見るんだけど、だいたい途中で寝るからなかなか進まないね。
Speaker 1
なんかさ、そういう、昔見たことあったの?ツインピークス。
Speaker 2
ないのよ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
そうそう。デビッド・リンチは好きなんだけど、わざわざTSUTAYAとかで借りてきたり買ってきたりするには及ばずっていう感じで見たことなかった。
なるほどね。いや俺もないんだけどさ、なんかそういうの結構あるなと思ってて、なんかあのバグダットカフェが配信で見れるっつってね。
Speaker 1
懐かしい。
見たことないんだけど、やっぱなんか高校生ぐらいの時にさ、なんかちょっとイケてるやつはそういうの見て影響されるみたいなイメージあったなと思って。
あ、これ今ポチーで見れるのかなと思ってね。
Speaker 2
ポチー、そうだね。無料で見れるよね無料というか。
Speaker 1
いや結局どういう話だったんだろうなっていうね。
Speaker 2
なんかね。
Speaker 1
いや別にその興味ないんだけど。
名前いいからね。
そうそうそう。まあ本当に興味あったら見るんであれなんだけど。
あとバッファローなんとかってあったじゃん、ヴィンセント・ギャロが。
Speaker 2
X-T6でしょ。
Speaker 1
あ、そうそうそう。ああいうさなんかその、なんだろうな、カルチャーとしてすごい一世を風靡したんだけど、実は見てないみたいな。
Speaker 2
あれも見たでしょでも。あ、見てない。
Speaker 1
いや俺見てない。見てないんだけど、当時さなんか渋谷にトランスコンチネンツっていうブランドがあってさ、なんかそこのポスターですごいヴィンセント・ギャロが使われてたなってイメージが。
すごいそことコラボしてたからやってたイメージが。
Speaker 2
それはあんま覚えてない。
Speaker 1
ありますね。一時トランスコンチネンツのカバンみんな持ってたよ。
俺は持ってるよ。
97年くらいの渋谷で。
Speaker 2
バッファロー66は全員見てたよ。
Speaker 1
あまりはね。あとさトレインスポッティングとかさ。
Speaker 2
トレインスポッティングとね。
Speaker 1
トレインスポッティングもちろん後だよね。
Speaker 2
あれどっち先だろう?バッファローの方が後じゃない?
Speaker 1
あ、そう?
わからん。
トレインスポッティング、なんか俺のイメージだとバグダットカフェが一番先で。
89年とかだよ確かね。
トレインスポッティングは96年です。
Speaker 2
バッファロー2000年代じゃない?
Speaker 3
いやいや絶対違う。絶対90年代。
Speaker 2
98年だ。
Speaker 1
じゃあバッファローが後なんだ。
Speaker 2
2年差だね。
Speaker 1
その辺のなんかその、なんかね。
文化的影響の考察
Speaker 2
ファイトクラブはいつだ?
Speaker 1
ファイトクラブってでももうちょいなんかこうあれじゃない?メジャーな感じする。
Speaker 2
ファイトクラブ99年だ。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
90年代の最後に畳みかけるように。
Speaker 1
時代を彩った。
Speaker 2
彩ったわけですね。
Speaker 1
まあなんか単管系の映画かっこいいっていう。
そうね。
Speaker 2
ファイトクラブはねちょっとデカいけど。
Speaker 3
そうね単管系のかっこいいっていう時あったよね。
Speaker 1
なんか覚えてる映画ある?単管系で。
Speaker 2
えーとまあバッファロー66か。
まあでもあのあれよ。
あのマルフォルアンドドライブとかも。
どこで見たんだろう。
Speaker 1
エビスのガーデンシネマかなんかで見たような気がするし。
ランローラランって知ってる?
Speaker 2
知ってる知ってる。
ランローラランを見たななんか映画館で。
あったね。
かっこいいよかったよねあの映画ね。
あんまり詳細は覚えてないけど。
Speaker 1
なんか途中でアニメになったりとかさ。
なんか演出がちょっと広告っぽいっていうか。
Speaker 3
なんか一気に見てすげーなーって思ったような記憶はあるね。
Speaker 2
98年だ。
Speaker 3
サンダンスの観客少女少女。
Speaker 2
ドイツ映画なんですね。
Speaker 1
ランローラランね。
髪が赤い女の子出てこなかったっけ。
Speaker 2
まあ主人公だね。
Speaker 1
そうだよね。
おぼろげすぎる。
おぼろげすぎるな。
バッファローなんていうの?
66年。
今それの話してるのなかなかいないよね。
Speaker 2
いないだろうね。
いやでも時々あったなーみたいな文脈でなんか見かける気がするけどね。
Speaker 1
ヴィンセントギャローね。
ヴィンセントギャローってあれでしか見ないんだけど他になんか出てんの?
Speaker 2
いやなんかなんだっけななんかCMに出たりしてた気がする。リーバイスとか確か。
エドウィンだったか忘れたけど。
Speaker 1
それってだからあれが跳ねたからでしょ。
Speaker 2
ブラッドピット?
あ、違う違う。
バッファロー66か。
Speaker 1
バッファローが。
Speaker 3
まあそうじゃない。
Speaker 2
なんかアーティストみたいな感じだな。ミュージシャンやったりとかよくあるなんかそのかっこいい文化人みたいなことやってる人だったと思う。
Speaker 3
なんかいたなそういうの。
Speaker 2
まあ日本で言うと朝野忠之とかそういうのね。
まあ俳優が主だとは思うけど。
Speaker 1
伊勢谷雄介とかね。
Speaker 2
伊勢谷ね。
Speaker 1
あ、伊勢谷か。
Speaker 2
伊勢谷雄介は今もう釈放されてるのかな。
Speaker 1
そもそも捕まったのかなあれどうなんだろうね。
Speaker 2
捕まってたよね。
Speaker 1
あ、ほんと。
うん。
そうか。
えーそうか。
でも実験になってないでしょさすがに。
Speaker 2
えーどうなんだろう。
でもタイマーだったよね確か。
Speaker 1
そうそう刑務所入ったっていうことはないんじゃない。執行優じゃない。
Speaker 2
まあそうか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
結構いろいろな噂を聞くからね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
えーどんな。
でもこれあの今日編集しないんでp入れなくていい範囲で喋ってください。
Speaker 2
じゃあやめとくわ。
なるほど。
でもあのいろんな面があるんだろうけどね。
あのすごい良いところもあるしあんまり良くないところもあるっていうそのね。
みんなそうだよねっていう。
みんなと同じ感じの人なのと思うよ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
うん。
顔かっこいいよね。
Speaker 1
じゃあこの辺にしておきますか。
伊勢谷の話は。
はい。
Speaker 2
あとあれじゃないですか。
Speaker 1
ん?なになに。
Speaker 2
石破茂新総理が誕生したじゃないですか。
Speaker 1
そうですねはい。
Speaker 2
どうですか石破さんは。
Speaker 1
石破さんのあの最後決戦投票前のあれがあったじゃないですか演説が。
うん。
あれをねあのレプリカントFM版でラップバトルに例えて解説してたんですよ。
Speaker 2
うんうん面白そうだね。
Speaker 1
すごい面白かったんでそれをぜひ聞いてください。
Speaker 2
ちょっとかいつまんで教えてくださいよ。
Speaker 1
いやなんかまあその演説で最後石破さん勝ったんだけどやっぱり石破さんと高市さんの勝敗を分けたのがやっぱりあのスピーチによる部分もあるんじゃないかっていう話の中であのスピーチの石破さんのスピーチがどのように優れてて
高市さんのスピーチがどういう部分が人の心を打つためには足りなかったのかみたいな話をそのラップバトルで言うとここでその畳みかけるようにイン踏んでみたいな話とかっていうのを一個一個解説しててそれは面白くて
例えばえーとなんだっけな日本を守る国民を守る地方を守るルールを守る自民党でありたいみたいなその守る守るでこう踏んでってみたいな。
Speaker 2
それ踏んでないでしょ同じことを繰り返す。
Speaker 1
そうそう踏んでるというかね繰り返してっていうね守るっていうキーワードでそのフローがすごい気持ちいいなみたいな話をしてましたよ。
Speaker 2
じゃあ内容じゃなくて互換で勝利したようなものだっていう話。
Speaker 1
まあその何だろうなその展開とか展開とかを含めてやっぱりその何だろうな決戦投票っていうところでどういうことを言うとこう人々の心が動くのかみたいなところで例えば市場さんってやっぱり自民党の中からはあんまり人気がないみたいな話とかあるじゃないですか。
Speaker 2
あるね。
Speaker 1
でそれもだから一番最初に私はたらざる者でしたとかっていう話があってそのたらざるとなんとかざるみたいのでまたそこもねちょっと繰り返しが気持ちいいのよ。
で最初繰り返しながらまず自分は正しいと思ってやってきたんだけどいろんな人の気持ちを傷つけてしまったりとかしたことがあったと。
そこは素直に反省したいみたいな話から入ってみたいなこととかそのフローの構成みたいなものがすごく良かったんじゃないかっていう話をしててね。
俺も見てたんだけど市場さんの方が圧倒的にやっぱ力あるなと思ってたんだけどそれをすごく解説してくれてましたよ。
けんたろう君とおまみさんが。
Speaker 2
そういうラップに詳しいの?お二人は。
Speaker 1
好きなんじゃない?普通に。
レプリカントFMお休みしてたんだけど復活したんですよ最近。知ってる?
なんか見たよと。
Speaker 2
見かけた気がするっていうぐらい。
Speaker 1
復活してからもう2つぐらい出してたんだけど新しくコメチケットっていうねコメントチケットっていう仕組みを導入してて。
自分のところでショップがあるからショップで1000円出してコメントチケット買ってくれると。
1000円出すと140時ぐらいでコメント書けるんだってオーディエンスの方が。
Speaker 2
1000円出してくれた人は必ずそれにリアクションしますっていうそういう仕組みが。
Speaker 1
我々もそうだけどなかなか一線にもならないこのホットキャストを日本ではなかなかマネタイズが厳しいんでね。
Speaker 3
そこへのトライアルって感じかな。
Speaker 1
そうだね。物販もやってたからポッドキャストの中ではあれなんじゃないですかね。
Speaker 2
絶対に読んでほしい人がチケット買うというよりは多分事実上応援チケットみたいな。
そうだね。投げ銭じゃないですかね。
Speaker 1
俺らのコメントしてほしい人はレプリカントFMのコメチケ買ってレプリカントFMに書いてもらうっていう風にしたらいいかなと思ってね。
Speaker 2
レプリカントFMにチケット買ってノレンラジオのお二人へみたいな。
Speaker 1
そう質問をレプリカントFMの方に送ってもらうと。
Speaker 2
それは嵐じゃないの?
Speaker 1
違う違う。で、読んでくれるわけじゃないですか。ケンタロウ君とマミーさんがね。
Speaker 2
読むかな?ノレンラジオのお二人へみたいな意味わかんない。
Speaker 1
意味わかんないとダメだけど、これはそういうことなんだなってなれば別に読んでくれるじゃないですか。
ここで謎のコラボが発生しないかなと思ってるんですよ。
謎?
Speaker 3
だから俺らにコメントしたい人がなぜかレプリカントFMに投げ捨てすると。
Speaker 2
わかる?ここまでわかる?
俺らは別にあのし放題なのに誰もしてこない感じの。
Speaker 1
まあまあそれは置いておいて。
リスナーとの関わり
Speaker 1
ここまでわかる?この構造わかる?
Speaker 2
構造は言ってることはわかる。
Speaker 3
わかるでしょ?このエアーコラボみたいな。
Speaker 2
そういうコラボの新しい関わり方みたいな。
Speaker 3
うーんどうかな。
Speaker 1
何事もチャレンジだよ。
Speaker 2
それはきっかけにレプリカントFMとコラボさせていただくっていう話ではなくて、
あくまでリスナーを介したやりとりっていう感じよね。
Speaker 1
そこの永遠に宙吊りされた感じっていうのがまたいいんじゃないですかね。
Speaker 2
まあでも我々のおかげでいくばくかの彼らへの注入が生み出されれば。
Speaker 1
そういうことそういうこと。
最終的には2人に奢ってもらうっていうね。
藤井健太郎の新番組
Speaker 1
俺らが。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
そう。
っていうそのなんか経済の循環みたいなものを勝手に作り出せないかっていうね。
そういう。
Speaker 2
いや気持ち悪いと思うよ。レプリカントの2人からしたらなんか。
Speaker 1
知らん。
いや知ってる知ってる。
Speaker 3
海外一緒ですから我々は。
Speaker 2
じゃあ直接何か言えばいいんじゃないの。
Speaker 1
そこの奥ゆかしさみたいなさ。
Speaker 2
いやでも別に一つなりが分かってるわけでもない。一応なんかうっすら存在は知ってるかもしれないけどさ。
何そのやり方みたいな気持ち悪いってなるじゃん。
Speaker 1
まあおっしゃる通りかもしれないね。
Speaker 2
ですよね。
Speaker 1
じゃああれだ。やっぱりドングルFMの方について行こう俺らは。
Speaker 2
まあそうね。
Speaker 1
今ドングリ派になるかレプリカント派になるかみたいなさ。今こうね。
Speaker 2
そこはでも別に。
Speaker 1
踏み絵があるわけじゃん。
Speaker 2
構想してないでしょ。
Speaker 1
えどういうことどういうこと。
Speaker 2
あのそののれん派とレプリカント派で戦ってるわけじゃないでしょ。
Speaker 1
戦ってない全然。むしろ仲良しというか同じ文化圏ですよ。
うん。
あ、でもその米地系でシャウさんが送ってたよ。
米地系も。
Speaker 2
あ、レプリカントに。
Speaker 3
そうで読ませてたよ。
Speaker 2
あ、じゃあそれがチケット買ってくれた方からのお便りですみたいな感じで読んでる?
Speaker 1
えっとねそう米地系買うとコメントがかけてそのコメントは絶対リアクションしますよっていうたてつけ。
Speaker 2
でもシャウさんのあのアカウント名読めないから誰かわかんないじゃない。
Speaker 1
いやいやシャウさんからっていう話。
あそこはもうあれなんだ。
Speaker 2
ツイッターのアカウントとかじゃなくて自分で名前入力する感じなのかな。
Speaker 1
あそうじゃない普通にだからショッピングだから名前わかるじゃないこっちの。
うん。
クレジットカードで払うみたいなことだから。
Speaker 2
でもそれはそれでシャウさんじゃないもんね本名きっとね。
Speaker 1
本名は違う。
本名がシャウさんなのかもしれないけど。
え、なんかそこそんなに迷うとこあったなんか。
Speaker 2
迷ってはいないけど。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
ちょっとあまりに喋ることがないから適当なことをいろいろ言おうかなと。
Speaker 1
いやいやいやそんな。
Speaker 2
そういえば石破さんあれだったよねあの疎角写真というかさ。
あのあれが話題になったよね。
Speaker 1
えっと修正してるのが?
修正してるっていうかそのお腹がさ出てる。
Speaker 2
あの腹のその地肌が出てるんじゃないかっていう。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
出ているようにも見えるような写真を最初上げて。
なんかバラで出てるんじゃねえのみたいな。
Speaker 1
そうあれが上がってその後その。
Speaker 2
修正したんだよな。
Speaker 1
官邸が出すときに修正してて。
でそのなんだろう。
そのそういう写真ってそもそも修正していいのかみたいなことがちょっと議論になってたね。
Speaker 2
するよねそれはね。
Speaker 1
うーんなんだろうな。
いわゆる報道写真みたいなものの修正がじゃあどこまで許されるのかみたいな話になっていくんじゃない?どんどん。
Speaker 2
まあそうねどこまでが修正でどこまでがレタッチなのかっていうね。
デジタルでいう現像。
そうそうそうそう。
Speaker 1
まあなんかあの難しい問題というか議論になりいかにもなりそうなポイントではあるんじゃないの。
Speaker 2
でもその最初のさ腹出てんじゃねえの。
まあ実際は腹が出てるというよりはシャツは着てた模様だけれども。
Speaker 1
ていうかさカメラマンが言えよって感じじゃない?
Speaker 2
そうだよね。
そうそうそう。
他の人とかもなんかちょっとあさっての方向向いてるなんかおじいちゃん的な人とかいろいろいて。
なんかあの面白かったのはあれだね。
Speaker 1
だらし内閣って言われてて結構面白かった。
Speaker 2
なんかそうやっていい名付けをする人が時々登場するなと思ってね。
Speaker 1
いやー才能の無駄遣いがいいですね。だらし内閣ね。
いやいやいやなるほどな。いいですね。
Speaker 2
いやーそんなとこですね今日はね。大して盛り上がることもないまま。
Speaker 1
いやいや盛り上がりですよ。でもいいんじゃないですかなんか。
Speaker 3
あれでも何度かんどで。
Speaker 1
だいぶ喋ったね。
Speaker 2
え?
Speaker 1
1時間近い。
1時間も喋ってる中身がない。
Speaker 3
50分くらいかな。
Speaker 1
いやいやいやそうね。
Speaker 2
なんか用意してたとっておきのネタとかはないんですか?
Speaker 1
あのありますよ。
Speaker 2
じゃあそれをいきましょうか。
キラーカッツって知ってる?
知らない。
Speaker 3
あの藤井健太郎がねアマプラで番組をやるっていう話があったんですよ。
Speaker 1
キラーカッツという検索して出てきました。
出てきた?
Speaker 3
うん。
Speaker 2
で?
Speaker 1
いやでね、楽しみしてたんですよ。
Speaker 2
あ、配信延期。
そう。
Speaker 1
10月7日からやるって言って、藤井健太郎といえばやっぱスイダウしっかりということで。
なんかその地上波でできないすごく面白いことをこの才能がやってくれるんじゃないかという期待があったんだけど。
配信延期ということで中身に対してやっぱ問題があったんじゃないかっていう話が出てるけどね。
Speaker 2
ジャンポ系が出てたとかそういう話?
Speaker 1
そうそう。
なんか一瞬ジャンポ系が出てたんじゃねえかっていう話になったんだけど、なんかジャンポ系は出てないらしくて。
でも企画の中で結構ギリギリのやつがあって、
なんかダイイングメッセージってあるじゃないですか。死ぬ瞬間にメッセージ残すみたいな。
Speaker 3
あれをちょっと実際にやってみようみたいな話で、全身麻酔かけて意識が落ちる瞬間まで何かを伝えようとするみたいな企画とかあったのね。
Speaker 1
これがやばかったんじゃねえの?とかって言われてたんだけど。
でもさ、アマプラでしょ?
Speaker 2
誰の配慮なんだろうね。
Speaker 1
誰の配慮なんだろうね。
Speaker 2
もう多分、なんていうか、ネットフリックスに負けるなみたいな感じでさ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
地上波にはできないことみたいなことなんだと思うじゃん、きっとね。
Speaker 1
そうだね。で、なんかほら、何だろうな。松本ひとし連れてきたりとかさ、いろいろ。
で、ネットフリックスの方は佐久間さん連れてきたりとかさ。
その才能の取り合いみたいな中で、藤井健太郎はアマプラが取ったんだと思って。
で、藤井健太郎が地上波じゃないとこで何やるのかなっていうのをすごい楽しみにしてたんだけど、
まあそういう配信延期っていうことになったという話がちょっと残念だなっていうとこですね。
映画の魅力
Speaker 2
じゃあまあとっておきのネタというよりは、最近残念だったことっていう。
Speaker 1
そうですね。話そうかなと。だからそれを見てね、それの感想でも言おうかなと思ったら配信中止になっちゃったんで。
Speaker 2
感想言えないもんね。
Speaker 1
感想言えないっすね。配信中止なんで。
Speaker 2
確かになんか記事、今見てるけど。
芸人同士がスタンガンで勝負し合う究極のワンオンスポーツスタンガン。
マスイダイイングメッセージの話もあるし。
街行く人に政治心情を聞いて、右寄りと言われたら右折、左寄りと言われたら左折しなくてはいけないレースなどを予定している。
Speaker 1
面白そうでしょ。バカバカしくて。
Speaker 2
どうなんだ、いやなんか攻めてんなとは思うけど、あんまりやっぱりそんなにたぶん藤井さんの世界観が。
Speaker 1
あんま好きじゃない。
Speaker 2
特に個人的にはそんなに響かないのかなって思うところがあるね。
Speaker 1
今でもそうね、地上波で楽しみにしてるのついだぐらいだな。
Speaker 2
藤井さんよりはやっぱりデビット・リンチの方がいいな。
Speaker 1
そうね、比べるもんでもないような気もしますが。あ、ツインピークスを見てるって意味でね。
Speaker 2
でさ、マルフォランドドライブの最上映っていうのもあって最近。
20何年ぶりみたいな。
まあ見てきたんだけど。
Speaker 1
見てきたんだ。
良かった?
Speaker 2
いやあ、すごかったわ。相変わらず。何度見てもすごいなと。
Speaker 1
俺さ、今だから言うんだけどそれ全然知らないんだけど。
何て言ってるかも今ちゃんと把握してない。ホニャララ&ドライブっていう風にしか聞こえてない。
Speaker 2
じゃあもう全然それでいいよ。
Speaker 1
教えてよ。
Speaker 2
映画のタイトルですよ。
Speaker 1
俺が聞こえた感じで言うとマルボロ&ドライブ。
Speaker 2
まあ結構近いから。
Speaker 1
結構近い。
Speaker 2
多分映画をある程度知ってる人にマルボロ&ドライブ見たことあるって聞いたらあるよとかないんだよねとかって言われると思う。
Speaker 1
じゃあギリギリあの。
Speaker 2
オーヤンフィフィ。
Speaker 1
オーヤンフィフィのね。
Speaker 2
冷やし中華みたいなのあると思うよ。
あると思うよ。
Speaker 1
実際何なの?マルボロ&ドライブ出てくるかな。
Speaker 2
マルボロ&ドライブでも検索で出てくる可能性あるね。
Speaker 1
ひょっとしてって言って。
今検索してみますね。
マルボロ&ドライブ出てくるね。
マルホランドドライブ。
マルホランドドライブ&じゃないんだね。
Speaker 2
道の名前です。
Speaker 1
マルホランドっていう道があるわけですね。
Speaker 2
名作中の名作ですよ。
Speaker 1
日本公開時のキャッチコピーは私の頭はどうかしているらしいです。
Speaker 2
まあそうね。そうだったね。
Speaker 1
コピーライターはひるたみずほさんですね。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
ひるたさんまだ出ていいのかな。
そうなんだ。
元サウンドじゃないかな確か。
Speaker 2
他どんな仕事してる人なんだ。
Speaker 1
なんかね、ひるたさんめっちゃ代表作あるよ。みんな知ってる。
Speaker 2
え、でも電通のコピーライターがそんなマルホランドドライブのコピーとか書いてるの?
Speaker 1
いや、この時まだ電通じゃなかったんじゃない?
サンアド時代が長かったイメージあるけどね。
Speaker 2
あ、出てきた。
Speaker 1
最近のしか出てこないな。昔でなんか有名なコピーあった気するけどね。忘れちゃったな。
Speaker 3
あ、サンアドにいたのか。
Speaker 1
そうそうそうそう。サンアドにいたね。
Speaker 2
サンアドから電通に行ったの?
Speaker 1
サンアドから電通だと思うけどね。
Speaker 2
あ、はいはいはいはい。
Speaker 1
カクテルバーとかやってたね。
この方見たことあるな。
ウーロン茶とかやってた感じじゃない?
だからさくらさんとかと一緒にやってたんじゃないかな。
カクテルバーといえばあれだよね。
愛だろ愛でしょ。
すごいコピーだな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
コピー、自由だったねあの頃は。
Speaker 2
自由だったよね本当にね。
製品のこと言ってないもんね、気分でしかね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
製品の気分を伝えようとしているじゃない?
今はそんなアプローチはなかなか許されないよね。
Speaker 1
許されないし当時もそんな分解してないと思うよ。
製品の気分を伝えるんですよねとかじゃなくて、
愛だろ愛、なんかいいねみたいな。
よしこれでいこうみたいな。
怒られるよ。
いやそんなもんでしょ当時は。
Speaker 2
いやでも一旦その製品の気分を自分の中に入れるんじゃないの?
Speaker 1
その気分から出てくるアウトプットなんじゃないのかなって勝手に思ってますけど。
今の現代人からバックキャストしたアサジエですよそんなの。
なるほどね。
もう愛だろ愛のこのちっちゃいつがいいよねとかっつって。
そんなぐらいのもんですよ当時は。
Speaker 3
バカにしてんの?
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
自由だったなと思ってね当時は。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
自由が故にね色々なこうなんだろうなそういう名作も生まれたし、
90年代の広告の魅力
Speaker 1
人々の想像力を羽ばたく余地っていうものがねあったんじゃないですかねそういう。
あの頃のさ、
Speaker 2
そういう偉大な広告いっぱいあるけどさ、
なんかそれ以上にめっちゃ何にもならずに沈んでいったくだらない広告がいっぱいあったってことなのかな。
話題にもならない、
なんか話題にしようとしたコピーたちが広告たちがいっぱいあったってことなのかな。
そうじゃない、あの滑り倒してたと思うよ。
Speaker 3
なんかあんまりそういうイメージもないっていうかさ、
Speaker 2
この広告本当に寒いなーって思ったことが多かったかで言うと、
なんかそうでもない気がして。
Speaker 1
いやそれこそさ、さっきの話になるけど、
もうさテレビとかしかないわけじゃん。
テレビ新聞。
まあある程度それが正解だったと思う。
そういうことですよ。
Speaker 2
なるほどね。
ないんだもんだって比べるものが。
で批判もできないわけじゃん。
Speaker 1
一般の人々に発信する道具がないからさ。
それが滑っててもそれが可視化されないし共有化されないっていう。
めちゃくちゃいい時代じゃないですか。
Speaker 3
いい時代なのかな。今の方がいいと思うよ俺は。
あそう?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱり偏っているじゃないですか、発信できる人が。
Speaker 1
誰にでも発信できるっていうのは素晴らしいことだと思う。
でもなんか偏っている時にさ、
Speaker 2
優遇されている側に行くことができたらさ、
もうこの世の春を謳歌できるでしょ。
うーん、まあそう考える人もいるし、
Speaker 1
なんかこの自分が与えられているポジションっていうのは、
なんか間違ってるんじゃないかと。
世の中のね、全体から考えてっていう考え方をする人もいるってことじゃない?
それはそうだろうね。
引くスピード早かったね今、ちょっと引いて。
Speaker 2
別に引いてはいないよ。
引いてはいないですか、はい。
Speaker 1
それはそうだろうなって。
そうね、でもあの愛だろう愛も良かったんだけど、
俺あの時期の、
気分を語る広告で一番好きだったのは、
サントリーのウーロン茶の浜辺で、
恋人同士が潮騒読んでるんだよ。
三島由紀夫の。
で、潮騒の一節を演劇みたいに朗読してるやつがあるんですよ。
うん、あるね。
で、その潮騒の一節を演劇みたいに朗読してるやつがあるんですよ。
あれがめちゃくちゃ好きだったな。
あの音楽も良かったな。
Speaker 2
あの頃のウーロン茶シリーズ。
Speaker 1
大きな川と小さな恋かな。
あれなんだっけな、どっか中川さんだよね。
ちょっと名前、フルネーム忘れちゃったけど音楽。
あれ好きだったな。
音楽の中川さん?音楽家?
音楽家。
Speaker 2
中川さんは、ハックルベリーエクスプレスあるじゃん。JRの。
Speaker 1
夏休みに兄弟だけで田舎に帰って、そこでちょっと子供の恋物語みたいなのがあるさ。
ハックルベリーエクスプレスっていう作品がもう名作があるんだけど、
それの音楽も中川さんなのよ。
同じシリーズ。
安藤さんと加西さんっていうイメージまでしかなかったわ。
クリエイターというかね、コピーライターとかね。コピーライターとADはね。
Speaker 2
いやあの詳細のやつはね、やっぱすごいなと思ってね。
Speaker 1
そこで詳細かと思って。
三重の上嶋っていうところなんですよね。詳細の舞台は。
島?
島だね。
あ、知ってる?詳細ってどんな話か。
Speaker 3
知らん。
Speaker 1
なんかね、もともとそのギリシャ文学みたいのを下敷きにして、
Speaker 2
三島友孝がちょっとその凄いベタな恋愛ストーリーみたいな感じなんだけど、
Speaker 1
まあそれこそ文学っていうよりかはその大衆、
大衆の文化っていうかね。
すごいベタな恋愛ストーリーみたいな感じなんだけど、
まあそれこそ文学っていうよりかはその大衆小説っていう感じで書いた作品があるんですけど、
すごく美しい作品なんだけど、
その美しさの一部をあのサントリーのCMが担ってるなっていう風に感じるところがあるなと思って。
Speaker 2
その日を飛び越えて。
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
もうめちゃくちゃ擦られてるけど、いろんなやつで。
Speaker 2
そうだね。アマちゃんの歌詞でも擦られてた。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
いやなんかその男女二人がどっか取り残されて、
焚き火みたいなのが当たってるんだけど、
その一線を越えられないみたいな中で、
その勇気を出せみたいな話の時に、
その日を飛び越えてこっちに来いっていうことを言うと。
それが何かこう青春のきらめきみたいなものを表現してるなということをすごく感じるなと思いますと。
皆さんもぜひ見てみて。
まあ見れんのかな今。
昔のウーロンちゃんのCM。
Speaker 2
まあYouTubeにあるんじゃないかな。
Speaker 1
めっちゃ画像悪いやつね。
サザンオールスターズの楽曲
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いや俺が好きなのはそれですね。
なるほどね。
君が好きな名作について語ってください。
Speaker 2
これまだ大丈夫なの?時間的には。
Speaker 1
いいんじゃない?いくらでも。
Speaker 2
なんだろうね。
別に広告好きとかだったわけでもないしな。
90年代とかに。
Speaker 1
確かにな。確かにな。
うん。
そうですね。
Speaker 2
好きな広告はいろいろあると思うけど。
Speaker 1
そうね。
でもなんかこの途中で好きじゃなくなったりするよね。擦られすぎると。
そうなんだよな。なんか見すぎてさ。
そうそうわかんなくなるよね。
Speaker 2
当たり前のことになるというかね。
Speaker 1
俺あれ好きだったな。小野田さんの恋は遠い日の花火ではない。
Speaker 2
ああそうだね。
Speaker 1
恋は遠い日の花火ではないって。
マジで何の商品のことも言ってないじゃん。
Speaker 2
し、今はもうできないよね。あんなCMね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
時代的にね。
Speaker 3
そうね。できないのかな?
Speaker 2
できないって気持ち悪いって言われるでしょ。
Speaker 1
できないってそういう意味ね。作れるけど滑るってことだよね。
Speaker 2
滑るっていうかリスクがあると捉えてその企画は実現できませんってなるんじゃない?きっと。
Speaker 1
なんか不倫を示唆しているみたいなことなのかな。
Speaker 2
だって中年の管理職のおじさんがおそらく会社の部下かなんかであるめっちゃ若い女の子に
ちょっとなんか憧れみたいな恋心あるのかなみたいな態度を取られて
ちょっとなんか嬉しい顔してスキップしながら去っていって恋は遠い日の花火ではないって言うっていうのはさ。
当時はなんとも思わずなんか素敵な世界だなと思って見てたけど。
今はもう何それみたいな。
Speaker 1
いや思うんだけどやっぱそのさっきの藤井健太郎さんの話でと繋がるところあるんだけどさ。
やっぱそのパブリックな回路でメッセージできることの帯域っていうのはもうめっちゃ狭くなってるなと思ってて。
Speaker 2
いやそうだよ。
Speaker 1
で要は恋は遠い日の花火ではないって文革だったらもう何の問題もないというかさ。
むしろ手垢がつきすぎているモチーフだったりとか。
当たり前じゃないですか人間が生きてていくつになっても心に熱いものを感じる瞬間みたいなものを描くみたいなことって。
それがなんかその例えば地上波みたいなものとか広告みたいなものになった途端にある一定のリスクがそこにあると。
そのリスクって何かっていうと人から文句を言われるかもしれないみたいなことじゃないですか。
Speaker 2
いやでも多分それがちょっとアート界隈にも来てる気がするけどね。
これは不適切みたいな。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
なんかサザンの歌詞とかさ結構ひどいやつ多いじゃん。
Speaker 3
女呼んでブギとかね。
Speaker 2
そうそう。怒られますよ。
Speaker 1
女呼んでブギの歌詞は今ちょっとバーンされるかもね。
Speaker 2
でもねなんか最近さフェスに出るのもう最後にしますみたいな感じでさ。
Speaker 1
最後のフェスに出たらしいんだけど。
Speaker 2
そこで確か1曲目が女呼んでブギだったんじゃなかったかな。
セットリストだけ見てマジかって思った。
Speaker 1
女呼んでもんで抱いていい気持ちでしょ。
そうだよ。
Speaker 3
あかんやろ。
Speaker 1
ひどいよね。
Speaker 2
あかんやろ。
1曲目は女呼んでブギで会場は盛り上がりがピークにみたいな記事を読んだような気がして。
気のせいだったかな。
すごいなと思って今もやるんだなと思って。
今だからこそやったのかもしれないけどね。
Speaker 1
なんかさよくさ昔の小説とかにさ時代の背景に寄る表現がありますみたいな。
ご了承くださいみたいなのがついてたりするじゃん。
そういうレベルよね。
そうそうそう。
Speaker 3
分かりやすいとこだとそうだね。
Speaker 2
女呼んでブギが一番ひどいかもしれないね。
一番ひどいよね。
Speaker 1
でもマンピーのGスポットもね。
Speaker 2
むちゃくちゃよな。
ねえ。
Speaker 1
それもやってるな。
サザンの中のああいう曲の位置づけというかファンってどう思ってるんだろうね。
盛り上がるからいいかなみたいな感じ。
Speaker 2
盛り上がるとかそういうことなんだ。
Speaker 1
違うのかな。
なんか俺サザンのすごい綺麗な曲とかグルーヴ感ある曲の中にああいうさこういう何だろうな。
必要枠みたいな曲があるなという。
必要枠みたいな曲があるなって。
なんか認識だったの。
それは何なんだろうなと思って。
これも含めて一つの人間性みたいなのが表現されているのかなとかさ。
こういうものを作らないと美しいものを作れないみたいなそういう構造になっているのかなとか。
分からないんだけど。
何のためにあるのかなというのがちょっと分からなかったんだけど。
Speaker 2
でもそういう世界観というかわい雑さも含めて表現に従っててくみたいな。
Speaker 1
綺麗な恋の話だけじゃなくてね。
そういうところも一緒に描くみたいな二面性というかことですよね。
Speaker 2
そういうところでこうなんかドカーンと火柱立ったりとかさ。
Speaker 1
ステージ演出もね。
Speaker 2
はいはいはい。
めっちゃワーってなって終わるんじゃないですか。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
そのさっき言った直近の最後のフェスのセトリが出てきたけど。
1曲目が女呼んどブギでアンコール前のラストの曲がマンピーのGスポット。
Speaker 1
いやーいい時代なのかというのはちょっと分からないけど。
Speaker 2
それ今やったっていうのがすごいよね。
今年の2ヶ月前ぐらいにやってるからね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
1ヶ月前か。
Speaker 2
違う。9月23日だからつい最近。
Speaker 1
めっちゃ最近やん。
マンピーのGスポットは何かのカップリングとかなのかな。
Speaker 2
なんだっけシングルじゃないあれ。めっちゃヒットしてたよね。
あれ1曲で。
すごいなそれ。
Speaker 3
何かで使ってたのかな。
Speaker 2
ドラマとかには使われなさそうだよね。
Speaker 1
いやでもなんか俺何かのカップリングなんじゃないかなという。
Speaker 2
いや35作目のシングルですね。
35作目のシングルですね。
Speaker 1
マジかすげーな。
それ単発で戦ってんのすごいな。
Speaker 2
タイトルからいわゆるエロ曲と位置付けられており、
ファンや指揮者など一部の間ではシュラバラバンバとエロティカセブンに並ぶエロス三部作と呼称されることもある。
Speaker 1
エロティカセブンもなんかすごいタイトルよね。
Speaker 2
そうだね。我はエロティカセブンだからね。
Speaker 1
なんかああいう幼児性っていうのか老悪性っていうのかわかんないけど、
ああいう感じが持ってんのすごいなっていう気がするけどね。
ちょっと喧嘩したりするじゃん、桑田圭介って。
永渕良しとかに喧嘩したりとか。
Speaker 2
永渕良し以外と喧嘩してたことある?
Speaker 1
いやないか。わからんな。そこはバチバチやってるイメージあるよね。
Speaker 2
あれ歌詞だよね、桑田のソロをね。歌詞で野球したんだよね、永渕を。
Speaker 1
意外とメッセージソングみたいなの結構あるよね。
Speaker 2
あるね。病気した後とかもそういう曲を出してる。
Speaker 1
ちょっと政治っぽいやつとかもあるもんね。
Speaker 2
岩田はこのタイトルのことを教育みたいなもの、ゲスの極みと述べていると。
え、Gスポット?
うん。
Speaker 3
教育みたいなもの、ゲスの極みっていうのを二つ並ぶのが。
Speaker 2
昨年のワンピー、Gスポット解禁っていうツアーをやってたことがあるらしくて、
それについてのコメントで。
ライブ演出の振り返り
Speaker 2
このライブでは松茸とアワビに煮立てたミコシが登場し、
曲が終了するとステージ中央で鉢合わせて成功の真似をするという、
サザン史上で最も過激な演出があった。
なるほど。
これらは思想やメッセージではないことをする、
コンプライアンスをぶっ飛ばすという意図で行ったもので、
スタッフも真剣にミコシを設計して、
当時さ、まだコンプライアンスなんてことがなかったもんね。
Speaker 1
原優子はこの演出に対していいのかなぁと懸けながら懸念を示していたらしいですよ。
Speaker 2
原坊いいねやっぱ。
原坊いい奥さんだな。
Speaker 1
いやー、青岳のね、同級生の二人と、
やっぱり、
いやー、青岳のね、同級生の二人ということね。
以上、ウィキペディアからの情報でしたね。
宮増坂にオムライス屋さんがあるんだけどさ、ラケルっていう。
あ、あるね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
桑田恵介がよく来てたっていう振れ込みのラケルっていうお店があって、
よく行くんだけど、
なんか制服がさ、すごいかわいいのよそこ。
なんか昔で言うとアンナミラーズとかさ、あったじゃん。
今ではなかなか難しそうな制服じゃないですか。
Speaker 2
アンナミラーズね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
いや、あそこまで性的じゃないんだけど、
かわいらしい制服なんですよね。
そういう制服を着せるっていうことがあんまりないなっていう感じ。
でもラケル制服で調べていた。
なんかドイツっぽい感じなのかな。
そうね。
ちょっと覚えがない。
入ったことがあるかどうかも覚えがないけど。
あ、ほんと?
Speaker 2
昔からあるよね。
Speaker 1
昔からあるね。
Speaker 3
あー、こういうね、
Speaker 2
こういうね、
フリフリのエプロンみたいな感じ。
いや、俺が女子だったらここでバイトしたいなっていう感じするなと思って。
Speaker 2
そうなの?
はい。でも俺が女子だったらっていう過程に何の意味もないんで。
Speaker 1
はい。以上です。
いや、でも人はいつからでもね、女子になれるから。
なるほど。
うん。
はい。
女子にはなれないか。
Speaker 2
女性にはなれるかもしれない。
女子の子って子供って意味じゃないでしょ、あれ。
まあ、そうか。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
じゃあ、90歳でも女性であれば女子。
Speaker 1
そうね。
いやいやいやいや。
Speaker 2
そんな感じですかね、今日はね。
今日は1時間15分。
Speaker 1
めちゃくちゃゆっくり喋ってたからね。
いやいやいや。
これをなんかもう、
Speaker 2
最後シャローさんの曲だけつけるんで、
Speaker 1
それでもう雑に上げるっていう回にしません?
なんかまずいとこなかったよね?
ないんじゃない?別に。
俺らが咳してた、咳込んでたぐらいだよね。
咳込んでたのはちょっと、
Speaker 2
あれぐらいはカットしたほうがいいかもしれないね。
Speaker 1
マジで。いいんじゃない?めんどくさいから。
Speaker 2
じゃあ、咳しないほうがいいかもしれないね。
うん。
Speaker 1
いや、なるべくこうやってしてたから。
痛い。痛い。
またむせてるじゃないですか。
いやいや。
Speaker 2
あの、通常このぐらいの咳をしてるんだなっていうのを
Speaker 3
感じてもらうためにもね。
Speaker 1
別にいつもはしてないけど、
Speaker 3
俺もでも最近までまたなんかちょっと
Speaker 1
花粉症みたいなのがあって、
咳込んじゃったりとか、
Speaker 2
咳込んじゃったりとか、
俺もでも最近までまたなんかちょっと
花粉症かなんかわかんないけど。
Speaker 1
あれじゃない?だから、
季節の変わり目だからね。
どうぞご自愛くださいみたいなさ、
ことで締めたらいいんじゃない?
格好がつくんじゃない?
Speaker 3
いや、
Speaker 2
たぶん格好一盛り上がってないぐらいかもしれないね。
Speaker 1
マジで。面白かったよ。すごい。
うん。全然盛り上がったよ。
全然大丈夫だった。
サントリーのCMの話とかしたし。
Speaker 2
したね。
Speaker 1
あのビンセントギャロの話もしたし。
バグダッドカフェの話もしたし。
めっちゃ盛り上がったよ。
Speaker 2
そうか、あれ盛り上がってたんか。
Speaker 1
盛り上がってたよ。全然大丈夫。
めちゃくちゃ大笑いですよ。
Speaker 2
なんかいつも編集して間の間とかを
すごい一生懸命つまんだら、
それなりに聞けるかなみたいなことが
あったじゃない。
それをせずに。
Speaker 1
編集しないってことに対しての
心配があるの?
心配はないけど、
Speaker 2
ただでさえあんまり盛り上がってないのに。
盛り上がったって。
こんなもんだって。
Speaker 1
そう。
あんま盛り上がってなくても
Speaker 2
間をめっちゃつまめば
結構テンポよくしゃべって
なったこともあったなっていう
Speaker 1
記憶があってね。
Speaker 2
それすらないから。
Speaker 1
なるほど。大丈夫かなっていう。
Speaker 2
たぶんここで離れるリスナーさんが
結構いるかもしれないなって。
Speaker 1
いやいやいや。そんなないですよ。
大丈夫ですよ。
でもなんか編集しようかな。
どうしようかな。
Speaker 2
いいんじゃない。しなくて。
大変だし。
Speaker 1
そうね。だから
俺ら取りだめないっていう
イノベーション起こしたじゃん。
一回。
Speaker 2
俺らっていうか君ね。
Speaker 1
取りだめないことにしたじゃん。
俺は別にしてないよ。
Speaker 2
取りだめてもいいんじゃないのって
Speaker 1
思ってるよ。今ね。
事実としては取りだめない
ということで進んでるじゃないですか。
このプロジェクトが。
進んでる。進んでるでしょ。
さらにここで編集しないっていう
Speaker 2
ブレイクスルーを起こしたいわけよ。
だからもうその次はもう
Speaker 1
やらないっていうことしかないね。
編集しないも
取りだめないも
続けるための選択なわけよ。
Speaker 2
分かる?
Speaker 1
やるって方向には
Speaker 2
もう迷いはない。
つまりやることに対する
負荷をかけたらできないって
なってるわけでしょ。
Speaker 1
やりたいんだけど
どういう風にしたら続けられるかって
前向きな話よ。
Speaker 2
今までは昔はね
いっぱいため取りして
Speaker 1
これ全部分けて編集して
順に出していかなきゃならない
Speaker 2
かったんだけど
もうめんどくせえやめたってならずに
むしろ楽しみながら
やってたわけじゃない?
Speaker 1
そうよ。今も楽しみながらやってる。
Speaker 2
でも今は取りだめたまっちゃうと
Speaker 1
ちょっともう負荷が大きくて精神的に
Speaker 2
ちょっときついから
もうその日に取ったやつを
もうその1本だけ
当日に編集し終わるっていうことで
負荷軽減を図ったわけじゃない。
分かった。
Speaker 1
昔はそれ負荷じゃなかった。
筋トレした方がいい。
ちょっとねネガティブな
物事のネガティブな面を見すぎてるから
Speaker 3
筋トレするべき。
Speaker 2
筋トレが必要。
Speaker 1
テストセロンさん。
いやそういうね
今例えば
もうライフスタイルの中で
忙しい時期もあるわけじゃないですか。
そうですね。
だけどもこれを続けていくということ
その偉大な
我々がやってきたことを
研ぎ切らせないために
前向きにやっていこうってことですよ。
Speaker 2
だからさ
今までは全身に
いろいろ重りをつけてでも歩いてこれたんだけど
もうちょっと無理だから
ちょっと外していこうってさ
いっぱい溜まってるやつを処理するっていう
重りを外し
今まだ編集するっていう
結構重い重りを外したわけじゃん。
Speaker 1
編集する外したら
結構ブレイクすると思うこれは。
Speaker 2
そしたらもう外すもんないじゃんあんまり。
Speaker 1
いいんじゃない?自由になって。
Speaker 2
いやだからそれがでも重くなると思うんだよね。
君がまた。
それでも重いなって思う時に
もうこれ以上外すものはないから
なんかやめるしかなくなるんじゃないかなって。
Speaker 1
大丈夫そんな心配しなくて大丈夫。
Speaker 2
俺が守るから。
Speaker 1
やめなったら寂しいなって思って。
なくなってない。
Speaker 2
いやだからそのね編集してたじゃん。
Speaker 1
ちょこちょこさつまんだりなんか。
すごいやってる。
徹夜で編集したりしてる。
Speaker 2
タラララタッタッタとかさ音入れたりとかさ。
Speaker 1
それもつけないんだ。
Speaker 2
それもつけない。
つけないか確かにね。
それはつけないね。最後は。
Speaker 1
いっそでもシャローさんのも入れないと。
なんか入れとくか。
そこだけ。
Speaker 2
それが最後の重りかもしれないね。
シャローさんが外れたらもう次はなくなりますよ。
Speaker 1
このなんだろう。
編集しないことによって
編集がどのぐらいの効果があったのかって知りたいんだよね。
Speaker 2
あーなるほどね。
編集やめてしかも10倍で聞いたりとかしたら。
1.2倍とかせずに。
Speaker 1
聞き方は任せるんだけど。
Speaker 2
聞くに絶えないと思うよ。
Speaker 1
例えばリスナーがね。
いや別に全然編集とかいらなかったっすよっていう可能性もあるわけじゃん。
Speaker 2
それはそれでちょっと悔しい部分もあるけど。
Speaker 1
悔しい。前向いていこうよ。
過去は変えられないんだからそう。
これからしなければいい話だから。
筋トレしなさい筋トレ。
だから大丈夫ですよ。
今回も盛り上がったし編集はしない。
取りだめない。
やめない。
リスナーへのメッセージ
Speaker 1
やめへんでっていう。
だからガッチャンコしてシャローさんの曲をつけたら送るから。
Speaker 2
じゃあシャローさんはつけるんだ。
Speaker 1
シャローさんはつける。
でも編集しなかったことないよね今までね。
Speaker 2
ないよね。
めっちゃ短いやつとかだったらもしかしたら。
要はまとめ撮りしてた頃にこの2番目のネタはそのまま撮ってたしはあったかもしれない。
Speaker 1
長いやつをだらだら垂れ流すっていうスタイルにしましょうよ。
Speaker 2
ラン系のポッドキャスターさんは結構そういう感じが多い気がするね。
Speaker 1
みんな走るから長い方がいいから。
Speaker 2
分かりました。
Speaker 1
まず筋トレしてください筋トレ。
そうそうそうそう。
良かったですねでもね。
Speaker 2
じゃあSNSに投稿するとかもしなくてもいいかもしれない。
Speaker 1
それはしようよ。
Speaker 2
ただ上げとけばいいんじゃない?
Speaker 1
いやいやそれはしようよ。
それはあったほうがいい。
大変じゃん。
やりたくないんだったらやりたくないって言ってもらえれば
俺が肩代わりするのか俺もやらないのかって判断するよ。
Speaker 2
ヒャッホイさんもキーワード抜き出そうとしたら大変だったみたいな。
Speaker 1
キーワードやめるってのあるよ。
Speaker 2
そうかもね。
Speaker 1
あれやめようか。
Speaker 2
やめてみようか。
Speaker 1
あれやめていい?
Speaker 2
多少やってもいいね。
いっぱい書くやつはやめたらいいね。
Speaker 1
いっぱい書くやつやめて思い出せる分だけ書くみたいな。
あれ聞いて書いてんじゃん。
拾ってくれてるじゃん。
じゃなくて今書く。
Speaker 2
だから編集確認を兼ねてやってたのよ。
Speaker 1
そうだよね。
でも確認とかしないんだよ。
今書くのいいな。
最初だから新越豪華。
怒られるよ。
新越豪華の話して、
あと何の話した?
Speaker 2
破節音。
編集の断捨離
Speaker 1
破節音も怒られるよ。
してないし破節音の話。
だからレプリカントFM。
レプリカントFMね。
石橋ゲルの話もしましたね。
自民党総裁選の話もしましたね。
なるみさんだね。
どんぐりFM。
それから
ヴィンセントギャロと
トレインスポッティングと
バグダットカフェ
マルボロ&ドライブね。
あとは?
あとだから
潮騒ですよ。
三島由紀夫潮騒。
そんなとこ。
もうちょっとしゃべったよな。
アンナミラーズ。
ラケルアダム。
サザンの話したね。
Speaker 2
したね。
Speaker 1
大蔵さんの話もした。
Speaker 2
オリンピックの話もしたね。
Speaker 1
オリンピックの話したね。
そんなとこじゃないですか。
もうこれでいいんじゃないですか。
Speaker 2
そうだね。
マンピーの。
Speaker 1
サザンしか許されないと思うよ。
他にいろんな名曲があるから
許されてるだけの話だった気がしますね。
Speaker 2
なるほどね。
愛しのエリーとかがなくて
マンピーのジュースポットだったら
ダメだった。
Speaker 1
そうダメだった。
愛しのエリーがあって
Speaker 2
夏の果実があって
Speaker 1
あって
ララの時代
あの時を忘れないだっけ。
Speaker 2
いやいやね。
Speaker 1
いやいやか。
いやいやあの時を忘れないがあって
っていう中で
たまにふざけてるから許されてるんですよ。
タイトルね。
タイトル何でしょうね。
編集してないみたいな感じじゃない。
コンセプトは。
Speaker 2
ノー編集でお送りしますと。
Speaker 1
ノー編集でお送りしますとでいいんじゃない。
であの説明文も今書いちゃったらいいんじゃない。
そのツイッターに上げる時の。
書いちゃおうか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
何だろうな。
ついに編集を断捨離っていう。
Speaker 3
断捨離。
Speaker 2
面白いね。
めっちゃいいね。
Speaker 1
よかったよかった。
Speaker 2
もう捨てるものがなくなった。
編集ときめがねえな。
思い出とミニマリズム
Speaker 1
編集ときめがねえなっつって。
コンマリに従って。
Speaker 2
コンマリさん自身もそれもうやめたっていう噂があるけどね。
そういう考え方を。
Speaker 1
断捨離を断捨離したの?
うん。
すごいねそれ。
Speaker 2
何だっけな。
なんか子供ができたりしたのか。
何か忘れたけど何かそういうもんでもないかなと思って。
みたいな。
Speaker 1
いやそうよね。
そうよね。
ミニマリストみたいなものもさ本当にそれでいいのかみたいなとこあるよね。
Speaker 2
あるね。
でも俺は結構全然ミニマリストに慣れてないけど憧れはあるけどね。
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
極力荷物は増やしたくない。
Speaker 1
俺全く逆で何にも捨てたくないんだよね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
人生で出会ったもの全てを記録しておきたいっていうタイプだから。
Speaker 2
それあれじゃん資料館とか作っちゃうおじさんじゃん。
自分の。
Speaker 1
いや子供の頃は本当東京ドームとかさみたいなとこに住みたかったわけ。
そのぐらいの広さのとこ。
そしたら何も捨てなくて済むと。
捨てなくて。
Speaker 3
そう。
Speaker 1
なんかたまさかこの面積が限られてる空間限られてるから捨てないといけないわけじゃん。
Speaker 2
でも東京ドームじゃなくても田舎の山とか買ってプレハブの倉庫とか建てればいいんじゃない?
Speaker 1
でもなんかゴミみたいになってるのが嫌なわけ。思い出が。
Speaker 2
生前としていたい。
Speaker 1
きちんと収納されているという状態で私が生きてきた何十年というものがそこに美しく陳列されているという状態が本来望ましい。
Speaker 2
だから服とかも生まれた赤子の時に着てたやつから直近のやつまで全部ずらっと時系列に並んでるとかね。
Speaker 3
もっと病的なこと言っていい?すべての買い物のレシートとか取っておきたいタイプ。
Speaker 2
へー。でも実際は捨てざるを得ないわけじゃない?
Speaker 1
だからなんか折り合いつけてるなっていうイメージ。
Speaker 2
ちょっと嫌なんだ。
Speaker 1
捨てなくて良ければ取っておきたいなっていう。
Speaker 2
レシートも?
Speaker 1
だからそれが検索不能な状態で取っておくっていうのは保管されてないのと一緒だから。
だからあらゆる情報あらゆる物資的なものも含めて自分がこれは1997年の2月14日に着てたTシャツだなーみたいな感じで取っておきたいっていう。
へー。
Speaker 2
何も捨てたくない。
ビッグデータ的な世界の住人なのかな?
Speaker 1
なんやろうな。なんかすごく。
Speaker 2
どういう意識の反映なんだろうねそれ。
何の病気なんだろうねこれ。
Speaker 1
ちょっと行ってみてよ?病院に。
Speaker 3
この病気だったよっていうのを教えてほしい。
Speaker 1
そうね。なんかその蓄積していく時間軸全てを記録に残したいみたいなそういう欲望かもしれない。
Speaker 3
だから次回予告この病気だったようじゃない?説明文としては。
多様なテーマの議論
Speaker 1
説明になってないから。
でもあれじゃない?タイトルはついに編集を断捨離でいいんじゃない?
Speaker 2
タイトル?説明文じゃなくて?
Speaker 1
いや説明文だと思ったんやけどタイトルとしてもいいんじゃない?
Speaker 3
じゃあ説明文がなくなっちゃう?
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
いらないか説明文とか。
Speaker 2
エピソードなんちゃら。ついに編集も説明文も断捨離。
Speaker 1
編集を、編集と、編集を断捨離。
編集を断捨離。編集、編集断捨離。
Speaker 2
分かんないですけど。
編集断捨離。
Speaker 1
編集断捨離。断捨離編集。
Speaker 2
いやーいいですね。新しいまた扉が開きましたね。
Speaker 3
新しい堕落の階段を一歩上ったというか降りたというか。
Speaker 1
いやーそうね。どうなんでしょうね。
Speaker 2
意外とでもいいんじゃないですかね別に。全然大丈夫だと思いますけどね。
まあそもそも大丈夫も何もっていう感じでもあるしね。
Speaker 1
まあね誰かに頼まれてやってるわけでもないしね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
責任も特にあるわけでもないし。
Speaker 1
いやいやありますよ。リスナーに対しての。
Speaker 2
どんな責任があるんですか?
Speaker 1
いやあの楽しんで聞いてくれたねファンに対してこのファンで良かったなっていう思いをね。
次回以降も続けていくっていう責任がありますよ。
Speaker 2
そしたらちょっとでも聞きやすくなった方がいいかなとか。
流石になんかセキコンデンのとかを勝手にした方がいいかなとかってなるんじゃない?リスナーさんへの責任として。
Speaker 1
いやだからこれはあれよ実験的な回だから。
Speaker 2
じゃあ次回からはまたゴリゴリ編集でお送りするの?
Speaker 1
やるかもしれない。それは分からない。
Speaker 2
一旦ね。
Speaker 1
答えは風に吹かれてるんで。
Speaker 2
断捨離してみたと。
Speaker 1
一旦断捨離してみたと。
だからあれよその2倍で撮ってみた。0.5倍か。撮ってみたのに近いですよ。編集やめてみた。
Speaker 3
なるほどね。じゃあ絶対に編集したくなるポッドキャストかもしれない。
Speaker 1
なんか妙に30秒ぐらい無言のとことかあったりとかね。
Speaker 2
あのさーみたいな。
Speaker 1
何だろうな。編集断捨離か編集やめてみたみたいな。
Speaker 3
そのぐらいのライトな。でもなんかあれかな。ちょっと打ち分けすぎる?編集やめてみた。関係ないもんね。中身の話した方がいいんじゃない?
急に方向転換したね。
Speaker 2
元井中の元井だね。
Speaker 1
朝礼母会の話というね。
Speaker 3
じゃあ、
Speaker 1
うーんと、
Speaker 3
ヴィンセントギャロの思い出。
Speaker 2
ヴィンセントギャロで戦おうっていう。どうすか。
Speaker 3
ヴィンセントギャロのGスポットかな。
Speaker 1
いやだから俺らは愛しのエリー歌ってないんで、GスポットはNGですね。
Speaker 2
愛しのヴィンセントギャロ。
そうね。愛しのヴィンセントギャロスポットぐらいだったらいいんじゃない?
Speaker 1
なんか場所のことかなみたいなね。場所のことではあるんだが。
Speaker 3
場所のことではあるんだがじゃないですよ。
Speaker 2
コンプライアンスとかね、タイトルに入れてもいいかもしれないね。
Speaker 1
コンプライアンスね。
Speaker 2
コンプライアンス問題への取り組み。
Speaker 1
でもなんかコンプライアンスコンプライアンスってテレビの奴らが言ってるのってすごい内訳な感じしない?
テレビの奴らがコンプライアンスコンプライアンス言ってるなって思ったことはあんまりないね。
マジか。
Speaker 2
テレビに出てる人達がってこと?
そうそうそうそう。
テレビで?
Speaker 1
藤井健太郎とヴィンセントギャロみたいな感じかな。
Speaker 3
藤井健太郎の名前も出てきたね。
藤井健太郎とバグダットカフェ。バグダットカフェはどんな話なの?
Speaker 2
なんかね、砂漠の真ん中に、荒野の真ん中みたいなところにあるバス絵感のあるカフェみたいなところで繰り広げられる人間模様って感じ。
Speaker 1
繰り広げられる人間模様っていう定型文がつく絵があるよね。
Speaker 3
あるよね。
Speaker 1
なるほど。なんだろうね。藤井健太郎と単関系映画の思い出。
Speaker 2
藤井健太郎の思い出は特にないけどね。
Speaker 1
いや、藤井健太郎の思い出は単関系映画にしかかからない。
そういうことね。
あれはじゃあ、恋は遠い日の花火でしたみたいなやつ。
Speaker 1
小野川さんね。
愛かな愛っていうのはどう?コピーをひねっていくっていうのは。
Speaker 2
愛だろう愛だよね。
Speaker 3
愛だろう愛。
Speaker 1
じゃああれじゃない?藤井健太郎と三島幸男みたいな。なんかめっちゃ格調高い話してるのかなみたいな話になると。
Speaker 2
藤井健太郎と三島幸男の詳細。
Speaker 1
三島幸男の話もしたね。三島幸男の話というか詳細の話ね。
Speaker 3
詳細の話をしたね。
Speaker 2
あとはオリンピックね。
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
7人制の話をしたね。
Speaker 1
なんかタッチフットっていうのもあるよね。5人制のやつで。
Speaker 2
オリンピックにある?
Speaker 1
オリンピックにはないと思う。なんかフットサルみたいなやつじゃない?タッチフット自体は。
イメージとしては。
Speaker 2
足使わないんだっけ?
タッチフット?
Speaker 1
うん。
わからない全然。
Speaker 3
聞いたことはあるね。子供の頃にやったかもしれない。
Speaker 1
なんか接触とかないんじゃない?
めちゃくちゃイメージで語ってるけど。
そうだね。
Speaker 2
タッチするぐらいっていうことだね。
Speaker 3
なんのエビデンスもなく語ってますけど。
おぼろげな。
Speaker 2
だからあれだね、小泉慎二郎さんは少なくとも今回は総理大臣にならなかったね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
半端。
Speaker 1
いずれなると思うよ。
Speaker 2
なるよね。
Speaker 1
うん。
いいよいいよ。じゃあタイトル更新しよっかね。
Speaker 2
まあちょっとそんな感じでフィットにやっておくわ。
Speaker 1
じゃあこれ編集してあげておきますわ。
Speaker 2
編集はしないでしょ。
Speaker 1
連語のカッターみたいな。
いやいや、あれですよ。
シャローさんの曲をつけることで。
シャローさんは入れるの?
Speaker 2
入れます。
Speaker 1
じゃあ切っときますか一回ねこれで。
じゃあみなさんさよならー。
バイバーイ。
01:40:21

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