スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 1
100回は、普通に高尾の話をして、101回を100回っていうことにして話せばいいんじゃない?
101回なんだけど、100回っぽい話をすればいいんじゃない?
スピーカー 2
それは俺もちょっと考えて、99.5回っていうのを作るっていうのはあるかなと。
あーなるほどね。天狗ラジオ方式ね。0.1何回か。
めんどくさいなぁと思って。めんどくさいっていうのは、やるのがめんどくさいんじゃなくて、話がややこいなっていうね。
普通にやればいいじゃんっていう、どんぐりFMの何のアニバーサリー感もない1000回やる感じのね。
あの堂々とした感じに比べて、この右往左往とする感じがさ。
スピーカー 1
全く気にしてない感じがいいよね。
スピーカー 2
めちゃめちゃかっこいいじゃん。こっちめちゃめちゃかっこ悪いよ。
スピーカー 1
なんかね、逆にちゃんとやっててかっこいい人たちもいた。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
おじさんのアウトプット。
スピーカー 2
おじぷとね。
スピーカー 1
おじぷとさんがね、最近結構我々と同じようなタイムラインで、1年ぐらいやってて最近100回を迎えたっていう感じだったのよ。
スピーカー 2
おー。
で聞いてたの。
スピーカー 1
コラボじゃないですかそれは。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 2
すぐコラボしたがるって。
スピーカー 1
で実際には全然しないっていうね。
スピーカー 2
引きこもりだからね。
スピーカー 1
そうだね。なかなかね。
スピーカー 2
ちゃんとやってたの?
スピーカー 1
あのー、ここから先はおじさんのアウトプットを第100回のネタバレを含む可能性があるんだけど。
スピーカー 2
ネタバレ含んじゃうんだね。
スピーカー 1
100回ですと。
あのドスコイさんとね、シラネさんっていう2人がやってました。
でシラネさんはトレイルランとかやってる人みたいだけどね。
スピーカー 2
近いじゃないですか。
近いんだけど。
スピーカー 1
でなんか100回を迎えて、もう今回で終わりますと。
お。
でいろいろあったねって言って。
でその100回の思い出話をね。
スピーカー 2
いろいろ遡って。
スピーカー 1
で1年きり喋って、で最後に今までの痛快なトークのダイジェストみたいな。
はいはいはいはい。
彼らめちゃくちゃなんていうか音もいいし喋りもうまいし、なんかTBSポッドキャストって言われてもあんまりこう違和感ないくらいクオリティ高いんだけど。
でその最後のダイジェストみたいなやつもすごいよくできてて。
スピーカー 2
で終わっちゃうんだーって言って最後に第2シーズン始まるよみたいなことを言って。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
なんかちゃんとしてると思って。
スピーカー 2
特勤マッシュ方式かな。
スピーカー 1
特勤マッシュ方式はそんな感じなの?
スピーカー 2
墓場のラジオとかシーズンで区切ってる。
あーシーズンっていう意味だよね。
そうそうシーズンっていう考え方。
スピーカー 1
ユトタワーも最近シーズンが変わったね。
スピーカー 2
どういうことなのあれは。
シーズンって何?
スピーカー 1
ねえ。
なんかあるんだろうけど今一つよくわかってないんだよね。
スピーカー 2
なんかあれかな、送り手としてもそこでリフレッシュするみたいなことなのかな。
スピーカー 1
送り手としてはまあまずそれがあると思うんだけど、なんかその他に何かあるのかないのかわかんないんだよね。
スピーカー 2
なるほどねー。
でもなんかあのどんぐりFMみたいにベターッと淡々とやり続けるみたいなのもいいよね。
スピーカー 1
そうだね、あんまりだから意識せずにいっぱい取って切って順番に出していってるっていう感じだよね。
のれんら、のれんじゃないどんぐりFMはね。
スピーカー 2
そうそうなんかさそのシーズンとかさなんかその企画っぽいじゃないすごい。
うん。
なんかこうプロジェクトっぽいじゃん。
うん。
っていうことよりかはもうなんていうの淡々ともう走り続けるみたいなさ、そういう感じがあるなと思ってて。
スピーカー 1
どんぐりにはね。
スピーカー 2
どんぐりのやり方、スタイルっていうさ、その大いなるまんねりっていうか。
うん。
でリスナーも来て聞いてて離れた人が1年経って戻ってきても同じようなことしてるみたいなさ、ずっとそこにあるみたいな。
スピーカー 1
うん、そうかな。
スピーカー 2
なんかそういう感じはちょっといいなと思ってね。
いらっしゃいみたいな感じで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
全然共感してないけど。
ちょっと意味わかんねえなと思って何言ってるんだろう。
スピーカー 2
意味わかんなかった。
スピーカー 1
なんかそういうことを語りたかったんだろうなっていう、そういうなんか思いついた、そういう文脈のいつもそこにあるみたいなことをいつか何かで聞いたやつを今言いたいなってなったんだろうなと思って。
スピーカー 2
いやいや、なんていうの、なんかずっと同じことしてるって尊いなと思うんだよね。
変わっていくじゃん。
スピーカー 1
100回だからって言ってなんかやったりしないってことね。
スピーカー 2
違う違う。
じゃなくて。
シーズンとかじゃなくて、やっていくっていうのはすごい憧れるなっていうことで、100回でやってもいいんだけど、なんかやってもいいし、あれなんだけど、淡々とやっていくのってかっこいいなみたいな感想です。
それって私の感想ですよねって感じ。
スピーカー 1
いやまあそうなんだけど、今の話のどこにそれが当てはまるのかなと思って。
別にシーズン変えても同じようなことができるしさ。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
別にユートタワーの昔のやつを聞いてた人が久しぶりに最近のユートタワーを聞いてもなんか変わらない2人の楽しいおしゃべりにほっとしたりすると思うよ。
スピーカー 2
なんか全然違うことやってんだったら別かもしれないけどね。
あとはあれかもしれないな。
なんかシーズンで切っちゃうとさ、数字が積み上がっていかないじゃん。
俺はほら連想の人だから、千何回とかやっぱちょっとかっこいいなみたいな。数字が大きいみたいな。
大きい数字がついてる。かっこいいみたいな。そうそうそうそう。かっこいいみたいな感じ。
第4シーズンの17話目ですとかって言われてもさ、それが長いのか短いのかよくわかんないじゃん。
スピーカー 3
でも第2戦シーズンとかなったらなんかすげえなって感じすね。
じゃあ1話ごとにシーズン。だからエピソードっていう表記をやめてシーズンにすればいいのか。
スピーカー 2
それかなんか3エピソードぐらいやったら次のシーズンに行くとか。
スピーカー 1
その時もあるし10回やる時もあるしね。その辺はね。
スピーカー 2
いやーね。まあまあまあまあ。高尾。行ってきましたね高尾。
スピーカー 1
じゃあ高尾の話しますかね。
スピーカー 2
そうだね。行ってきましたね。
スピーカー 1
直前まで俺本当に行くのかなって半信半疑だったけどね。
スピーカー 2
いやファンミーティングでね。
スピーカー 1
もともとはなんか我々がシャウさんシャウさん言ってたら、シャウさんからDMもらったんだっけ?
スピーカー 2
あそうそうそう。なんかあのシャウさんと高尾で遊ぼうみたいなことを勝手にポッドキャストで言ってたらシャウさんがDMくれて
ぜひ遊びに来てくださいと案内しますよと言っていただいて
行ったらシャウさんだけじゃなくて
逸面。
スピーカー 1
逸面がね。
スピーカー 2
我々の逸面がみんな。
スピーカー 1
ツイッターでよく見る皆さんのね。
スピーカー 2
いやーよかったね。
スピーカー 1
いやすごかったね。
スピーカー 2
長男さんイケメンだったな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
高尾の綾野郷っていうあだ名を僕今考えたんで。
スピーカー 1
今?あの時じゃなくて。
スピーカー 2
今考えたんで長男さんは高尾の綾野郷っていう風に言っていただいていいかなと今後何かの時にね。
スピーカー 1
シャウさんは藤原博士だしね。
スピーカー 2
良かったですよ本当に。
良いね。
スピーカー 1
レングのところから。
スピーカー 2
ここ時計山を上がってきたルートで降りて。
そっかそのまま降りたんだよね。
上がってきたところ。
そっかそっか。
日陰沢まで降りて。
スピーカー 1
なんか本当はどっか別のルートを通って戻る予定だったんだよね。
スピーカー 2
出発地にね。
そうそう。
イエローゲートっていう黄色いゲートがあって。
そこを通ろうとか滝でドボンしようとか。
スピーカー 1
いろんな企画をシャオさんは考えていてくれたみたいですね。
スピーカー 2
滝でドボンしようと思ってたけどなんか全然汗もかいてないしちょっと寒いかもしれないですねとかって言ってたけど汗だくだったけどね俺はね。
長男さんとかさやっぱりもう強いからランナーとして。
スピーカー 3
なんか全然準備運動してないのにいきなり滝に入れられてもみたいな。
スピーカー 1
そうねまあ俺は別に水風呂で慣れてるから大丈夫かなって思ってたけどねそれはね。
スピーカー 2
苦しんのね。
苦しん。
いやだからそのJR田中さんが途中で合流していただけるという話があって。
スピーカー 1
そうねもともとなんか飯食ってるぐらいとかであのねいらっしゃるのかなっていう感じだったよね。
スピーカー 2
昼ぐらいから来るっていうのでなんかシャオさんの携帯だけが圏外になっててJRさんが怒るというね。
スピーカー 3
思ったより早くついて連絡が来て。
スピーカー 2
めっちゃ面白かったななんかあれ。
スピーカー 1
なんか後から聞いたら別に怒ってたわけじゃないっぽいけどね。
スピーカー 2
でもなんかJRさんはやっぱさ早いしちょっとこう圧がやっぱりねあるから。
スピーカー 1
まあちょっと偉大すぎてちょっとねそういう経緯がゆえにちょっとね。
スピーカー 2
勝手にこっちは恐縮してしまう。
やばいっつって。
やばい怒らされる。
スピーカー 1
これ界隈の人はまあなんかそういうのあるよねとかつって確かにあの人はとかってあると思うけど。
トレラン界隈じゃないリスナーさんの置いてきぼりっぷりがすごいよね。
スピーカー 2
そうねどうなんだろうね。
スピーカー 3
いないのかなトレラン界隈じゃないリスナーさんは。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
まあでもいいんじゃない?
なんかあのなんつーのコンテンツをこう授業するときに100%わかってるとつまんないじゃん。
スピーカー 1
まあそうかもね。
そう。
わざわざ聞くほどでもないっていうね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかわけわかんないこと言ってるなっていうのが混じってるのもいいんじゃないの?
スピーカー 1
混じってるぐらいならね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
しかももうほんと個人名とかでさなんかめっちゃ中の話してるじゃん。
スピーカー 2
いやいや中の入ってこいよそれは。
あの変な客観性あってもさ。
スピーカー 1
みんなもね。
スピーカー 2
どんどんなんかディープなところにね入ってって。
そうだからそうだね。
スピーカー 1
じゃあスペインでこれを聞いてるあの駐在。
JR田中?つって。
スピーカー 2
Who is he?つって。
スピーカー 1
日本語の勉強しようと思って。
スピーカー 2
そうそうそうそう聞いてて。
聞いてて。
そうだね。
日本語の勉強で聞いてもらうのがあの俺の結構夢なんで。
スピーカー 1
そうなの?
そうしたらなんかもっときれいな日本語を話したり、ためになる日本の情報を伝えたりしなきゃいけないんじゃない?
スピーカー 2
って思うじゃん。
うん。
やっぱなんか実際話されてる言葉っていうのはすごく大事かなと思ってね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
勉強用じゃなくて。
そうそうそうそう。
だからそのリアリティとか。
スピーカー 1
生きた日本語ね。
スピーカー 2
そうそうハイコンテクスト。
スピーカー 1
生きたジャパンの中年男性の日本語を。
スピーカー 2
ハイコンテクストのものをどんどんどんどん入れていくことで。
なんかシャウ?シャウ?Who is he?っていうね感じになるといいなってね。
スピーカー 1
そしたらなんかこうね、俺もシャウに会いたくて日本に来たんだみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スペインの人がね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
何しに日本英で答えるかもしれないね。
スピーカー 2
タカオに行ったら会えるって聞いたんだよ。
そうだよね。
スピーカー 1
実際会えそうな感じしたね。
なんか。
スピーカー 2
でしょ?でしょ?
でしょ?
スピーカー 1
なんか会えなくてもみんなに聞いたらなんかここにいるよとかって誰かが教えてくれそうなコミュニティ感があったわ。
スピーカー 2
そういう感じあったよね。
なんかこう途中で会ってさ、なんとかさんとあっちで会ったよとか。
スピーカー 1
そうそうそう。
ないもんねそんなこと。
スピーカー 2
そういうすごいよね。
スピーカー 1
いやしかもどいなかとかならわかるけどなんか別にそこそことかいじゃんタカオなんてね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そこであのコミュニティ感すごいな。
飯食いに行ってもそこのマスターも顔見知りだし、カフェに行ってもなんか店員さんと喋ってるし。
スピーカー 2
いやなんか俺なんかちょっと誰だったか忘れちゃったんだけどシャオさんと話しててあの変な意味じゃないんだけどさ。
俺ら港区とかから行ってるじゃんタカオにね。
であのシャオさんにあの人ってタカオの人なんですかって言ったらあの人はもうあれですよ。
あの向こうのって言ってさ。
調布のって言ってて。
スピーカー 1
そうねそんなに向こうじゃない。
スピーカー 2
調布そこやみたいな。
スピーカー 1
どっちかっていうとタカオ寄りなイメージ。
スピーカー 2
そうそうそう。
あの人は東京の都心の人なんでみたいな感じで。
調布の人なんでって言ってて。
スピーカー 1
でもシャオさんも毎日のようにあのね都心に。
スピーカー 2
いるんですよね。
スピーカー 1
って言っていいのかわかんないけど。
都心に通勤してるって言ってたよね。
スピーカー 2
これP入れとこうかね。
そうだね都心に通勤してるって言ってたね。
すごいな。
すごいかったね聞いたら。
ん?
なんかその1日のスケジュールシャオさんの。
スピーカー 1
まあね忙しそうだよ。
仕事が忙しいんだよね多分ね朝から。
スピーカー 2
朝もう早くに行っちゃって向こうでなんかランニングして。
スピーカー 1
ジム行ってるって言ってたっけ?
スピーカー 2
そうで仕事してでタカオ帰ってきたらもう11時ぐらいなんでとか言ってて。
すごいスケジュールだなと思ってね。
スピーカー 1
君の逆だよねもう完全にね。
スピーカー 2
何が何が?
スピーカー 1
時間が何にもしてない人とすごい忙しい人とね。
スピーカー 2
いやいや俺はなんかいろいろ考えたりしてるわけよ。
スピーカー 1
俺は2人の間のちょっとシャオさん寄りだからねちょっとっていうかだいぶシャオさん寄りだと思う。
スピーカー 2
いやいや俺もあのね宇宙のこととかさメトロ文学館のこととか考えてるわけよ。
スピーカー 1
なんかさあのそういうまあでもその人たちってどっちかというとやっぱどっちかっていうとというかやっぱあの都会のランナーたちじゃん?
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
タカオと言っても。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
なんか一方でめっちゃなんかもともと山奥で生まれ育ったみたいなさ野生児ランナーみたいな人いないの?
スピーカー 2
ヒャッホーリさんじゃない?
スピーカー 1
ヒャッホーリさんそうなの?関西なだけでしょ?別に田舎じゃないでしょ?
スピーカー 2
関西は関西で。
スピーカー 1
文化圏があるでしょ?
スピーカー 2
文化圏あってさその京都もあるしその俺好きなのはやっぱりあのニテコ池っていうとこあってねニテコ池の周りもやっぱ個性的な人が集まってニテコってさすごいちっちゃい池なんだけど。
どこ?
えっとね、兵庫だよ。兵庫兵庫。そこの周りでフルマラソンとかやったりしてるんだよね。そういう文化があってみんな仲良くていいなという感じですね。
スピーカー 1
いやなんかそういうコミュニティとかに属してないさもう別に本当にある村山奥の小さな集落で育って普通に山をトレイルランをやってたわけじゃなくて普通に山を走ってた人がひょんなことからトレラン大会に裸足で参加してぶっちぎりで優勝するみたいなことがあるんですか?
スピーカー 2
あるんですよ。それをねボーントゥーランっていうね。
スピーカー 1
ボーントゥーランの話なんか2回1回ぐらいしてるね。
スピーカー 2
いやいやいやそれにね今もうその話をこのポッドキャスト聞いてるトレイルランのみんなおいおいそれボーントゥーランやんけっていう風にみんな思ってる。
スピーカー 1
こんな素人がなんかデマカセで言ったような内容でいいの?そのボーントゥーラン的に。
スピーカー 2
いやいや何が言いたいかっていうとタラウマラ族だかララムリ族だか忘れたんだけど走る人族。
スピーカー 1
忘れたの割にはなんかすごいなんかね。
スピーカー 2
いろんな族がいろいろ出てくるのかな?
正確に言うと同じ族なんだけどなんか呼び名が2つあるみたいなのか読み方違うとかさあるじゃんそういうのなんかわからんけどさ詳しくはググってくださいよ。
じゃあタラウマラ族としてここからとりあえず。
ちょっと待ってじゃあ調べましょうかタラウマラ族でいいと思いますよ。
スピーカー 3
間違えたら怒っちゃうからねタラウマラ族の人が。
スピーカー 2
タラウマラ族ですねやっぱり。
スピーカー 1
どこの国なんですかタラウマラ族がいるのは。
スピーカー 2
メキシコの原住民ですね。
スピーカー 1
えー今もいるんだ。
スピーカー 2
でであのワラーチっていうのはもともとそのタラウマラ族の文化なんだよ。
えー。
でその山の中をもう何十キロも普通に移動でめちゃくちゃ長い距離を走るっていうそういう部族がいてね。
スピーカー 1
あー本当だ出てきたわ検索したら。
足の速い部族。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
スピーカー 3
だからそういうのが君が言う本当にborn to nakedな。
スピーカー 1
有名なウルトラマラソンのレッドビルマラソンではスポンサーの提供した運動靴を投げ捨て。
ワラーチに履き替えたとのことかっこ笑いっていうブログが出てきた。
スピーカー 2
いやそのだからそのワラーチ文化とかさこの間話したゼロドロップアルトラの文化とかその後はルナサンダル。
スピーカー 1
あborn to runの表紙もそこに出てきたわ。
スピーカー 2
そうそうだからborn to runも避けて通れないわけよ君はね。
だからタカオも言ったわけだからborn to runなぜこう何回もborn to runの話が出てくるかというと君が読んでないからそこを引用もとしないといけないわけよ。
スピーカー 1
裸足ランニングのバイブルって書いてあるよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ランニングもするつもりないしましてや裸足ランニングなんて全くするつもりないんだけどバイブル読む必要あるかな。
スピーカー 2
いやいやそのね文化としてさやっぱり生きていく中でさ自分がねどんどんどんどん切り捨てるっていうよりかはさなんかこう自分が仲良くなったねこうコミュニティの人たちがさどういう世界観で生きてるのかなとかっていうことをさ
やっぱこうね自分も肌身で知っていくみたいなこともさいいじゃないですか。
スピーカー 1
いやまあいいとは思うけどね。
スピーカー 2
でねそのタラウマラ族の人がさタラウマラ族だったと思うんだけどタラウマラ族かララムリ族か忘れたんだけど女の子が破節寝てたのよ。
スピーカー 1
何?現代の話?
スピーカー 2
現代もまだいるのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。で最近来たの?
スピーカー 2
えーともう10年くらい前だった。
スピーカー 1
誰かが呼んだのかな?
スピーカー 2
誰かが呼んだんだと思う。
だからそのボントゥーランバイアリーの流れじゃない?
破節寝走ってたりとかもするわけよ日本来て。
スピーカー 1
でもすごいな。
スピーカー 2
なんか失格になってた気がする。
スピーカー 1
優勝してないじゃん全然。
スピーカー 2
いやなんかねあれなんだよななんかちょっとそのレギュレーション違反みたいなことだった気がする。
なんかその例えば人から水もらっちゃいけないとか。
はいはいはい。
応援する人からなんかなんとなく水もらっちゃってそれ飲んじゃったから失格とか。
スピーカー 1
そんなね小さな島国の小さいルールでダメだよそんな。
スピーカー 2
いやわかんないよそれはそれかどうかわかんないけど何かしらのレギュレーション違反で確か失格になった気がする。
この辺もねなんかわかる人はツイッターでこういうことだよっていうこと書いていただいて。
スピーカー 1
教えていただいてね。
スピーカー 2
そうそう薄らぼんやりとした知識で喋ってますからね。
スピーカー 1
なんだっけタラウマラ族?
スピーカー 2
タラウマラ族だからララムリ族だから。
スピーカー 1
だからの人が破節音で。
スピーカー 2
破節音に出たり出なかったりしたときに。
スピーカー 1
何が起こったかっていうね失格になったんだかなんだったかねわかんないけど。
スピーカー 2
なんてないんだかっていうね。
いやいやいや何の話してたっけあだからそういうねあの本当にこう野生児というか。
うん。
うん都会に染まってない人。
スピーカー 1
いやあの日本にもいるかもしれないよねって思って。
スピーカー 2
そうねあのプロゴルファー猿みたいな世界観でしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそうだから別に東京の近くとか大阪の近くとかじゃなくてなんか普通に山の中で育って。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
あの小学校まで50キロ走ってましたみたいなさ。
スピーカー 2
うんうんうんそうだね。
上田瑠衣君とかそういう感じじゃないの?
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
やっぱりなんかさ長野とかって強いトレイルランナー出るね。
スピーカー 1
山あるもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
なんかこれもおぼろげなんだけどああいうとこの高校でさなんかそのトレランブみたいのがあったりとか。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
でもなんか高校ぐらいだと走るとやっぱすごい危険じゃない。
うん。
だから登山で歩くのはいいけど走っちゃいけないみたいな高校もあるとか。
スピーカー 1
廊下みたいだね。
スピーカー 2
そんなようなこと言ってたり言ってなかったりしましたよ。
そうですか。
上田瑠衣は早稲田だよ。
うーん。
うん。
スピーカー 2
懐かしいね。
社会にふさわしい今までの人全部出していこうかなっていう。
スピーカー 1
歩くでいいんだ。歩くじゃなくて走るでいいんだ。
スピーカー 2
なんかねカバサワ先生的な視点トレイルランナーとかじゃなくて健康の視点で言うと早歩き。
うん。
普通に歩くとやっぱりのんびり歩いてると心拍数上がんないからもう少し強度を高めた方がいいんだって。
うん。
だからマフェトンで走るか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ね早歩きするかみたいな。
もうマフェトンも出てきましたよ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
こうやって今まで100回のキーワードを小出しに入れていこうかなと思って。
スピーカー 1
ガーシーとかも出てきたしね。
スピーカー 2
ガーシーも出てきたし。
うん。
いやでも大変ですよこれは編集するのはね。
スピーカー 1
そうだろうね。
スピーカー 2
さっき介護の話20分15分ぐらいしたもんね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあまあまあまあまあ。
スピーカー 1
まあ君なら。
スピーカー 2
君なら俺なんて。
スピーカー 3
君ならできる。
スピーカー 1
そうだね結構オーバーザサンとかはそういうなんて言うんだろう年齢ならではの。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
抱えがちな悩みとか状況とかに対してこうなんて言うかみんなで意見を寄せ合っていくみたいな。
そうだね。
スピーカー 2
補助会っていう考え方だもんね。
そうそうそう。
俺もさ50肩なのよ。
スピーカー 1
50肩ってどういう痛み?
なんかちょっと肩というか腕が痛いなと思う時が最近あるけど。
スピーカー 2
あのねえっとこっち向いて寝れない。
肩の可動域が狭くなってある程度以上を動かすと肩が痛いっていうのが50肩。
スピーカー 3
違うかもしれないな。
スピーカー 1
ただ痛めただけの。
スピーカー 2
俺1回さ怪我したんだよランディングしてこけて怪我してちょっと固定してたのこっちを。
怪我は治ったんだけど固定してたからなんか可動域狭くなっちゃってなんかこうこういう開く動きとかするとめっちゃ痛いんだよねここ。
スピーカー 3
ランニングさえしなければねそんなことにもならなかったのにね。
スピーカー 1
ランニングなんかしたせいで。
スピーカー 2
マジでうちの親とか見てるとやっぱ運動はもう絶対全然絶対した方がいいと思う。
スピーカー 1
それはさえっといつからずっとした方がいいよって話だと思うけどなんか70歳から始めても良さそうでもあるじゃない日々の運動とか。
スピーカー 2
いやいやいや早くから始めるにこしたことないと思うよ。
スピーカー 1
こしたことないとは言うよそれはね。
でもいろいろ忙しかったりするじゃん。
スピーカー 2
いやいやいや何が一番大事なのかって話ですよ。
スピーカー 1
70歳ぐらいになったらなんかすごい暇かもしれないからさ。
スピーカー 2
明日死ぬってなって仕事しますかって話ですよ。
スピーカー 3
明日死ぬんだったら歩かないよそんな。
スピーカー 2
仕事もしないでしょ。
スピーカー 1
仕事もしないし歩いたり走ったりもしないよ。
スピーカー 2
俺でも明日死ぬんだったらランニングしてもいいな今日。
スピーカー 3
なんかすごいところとかいいかもねそれこそなんか富士山登るとかさ。
スピーカー 2
いやでも気持ちいいよランニング普通に。
スピーカー 1
富士山も大変なことになってるらしいねそういえばね。
スピーカー 2
なになに混雑?
スピーカー 1
混雑とそれに伴ういろんななんか汚れるとか。
スピーカー 2
でもさこれを聞いてるねトレイルランナーさんに教えてほしいんだけど。
スピーカー 1
俺じゃなくてね。
スピーカー 2
そう富士山で練習してるのみんな。
スピーカー 1
って言ってたね。
スピーカー 2
南往復したりするでしょ1回で。
あれってどこ走ってるのかなって思って。
スピーカー 1
一般の登山道下山道じゃないの?
スピーカー 2
なんかね大砂走りみたいななんかこうバーって直線で降りれるようなところとかあるんだよね多分。
俺小学生の時に1回登ったことあるんだけど。
スピーカー 1
なんかそういう広い道あったよ下りで。
スピーカー 2
本当?
じゃあ一般の人の横を走ってってるってことなのかな。
スピーカー 1
分からん。
スピーカー 2
すいませんとか言いながら。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
それはそれでちょっと怖いかもね一般の人からしたら。
スピーカー 2
でしょ?
なんかだから多分走る用のコースがあるんじゃないのかなと思って。
どこで一体練習してるんだろうなって。
俺の中にある富士山っていうイメージとトレイルランナーの人たちが富士山で練習してますっていう時のイメージの像がうまく合わないんだよね。
だからそれを今度じゃあ富士山連れてってもらおうかみんなに。
そうだね。
一緒に走ってしたからね。
俺も生まれて初めて高尾山に登れるって思ったら高尾山じゃなかったっていうのがあるけど富士山は富士山しかないもんね多分あの辺ね周り。
単独法だからね。
だよね。
だからさ今度高尾山に登り行こうよ。
スピーカー 1
まだね高尾山登ったことない。
スピーカー 2
今度だからあのステルスで行こう。
黙って。
やっぱそうそうそうシャオさんとかこういろいろね用意してもらうと悪いじゃん。
気も使わせるしさ。
この間やっぱすごかったね。
なんかホスピタリティというか。
スピーカー 1
いやーもうすごかったね。
スピーカー 2
なんかこういろいろもう考えてくれててさ。
これがダメだったらこうしようとかさ。
なんかすごいこうなんかこう心意気というかそう感じるものがあったね。
スピーカー 1
あったかいなーと思って。
だからガワシもやっぱりオグリシュンとかさ。
ワンオクのタカとかがアテッドするときはそういう配慮を行き届かせてて気に入られてたんだろうね。
スピーカー 2
いやだから今シャオさんそういうねほがらかな感じで。
シャオさんが暗黒面に落ちるとガワシになっちゃうよね。
スピーカー 1
いやそうそうそうだからあんなね素晴らしい人を暗黒面に陥らせないように。
あの温かいコミュニティがあるし僕らも微力でもそれに役立てるんだったら。
スピーカー 2
そうねシャオさんの笑顔を守りたいその笑顔。
スピーカー 1
いやもう本当にあの日の恩返しはしていきたいよね。
スピーカー 2
どういう風にしたらあれなんだろうね恩返しになるんだろうな。
だから今度こっちに都心に招くんじゃない?
スピーカー 1
別にだってシャオさん毎日都心に来てるんだから。
スピーカー 2
いやいやでもほらもうねシャオさんに取ったらホームは向こうなわけじゃん。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
こっちはさアウェーなわけじゃん。
うん。
だから俺らはこのこっちでなんかもてなすんじゃない?
スピーカー 1
まあそれは全然望むところなんだけどでもなんかあんな温かいコミュニティに所属してないからさ我々は。
スピーカー 2
いやこっちはだから都心にコミュニティ求めてないから。
スピーカー 1
ああなるほど。
スピーカー 2
都心は多分。
スピーカー 1
もっとギツギツした道で人が倒れてても横を通り過ぎるようなのが我々の住んでるところじゃないですか。
スピーカー 2
なんか六本木とか連れてくんじゃない?
あのなんかバーレットとか。
スピーカー 1
お兄さんお兄さんみたいな。
スピーカー 2
あとはそのパークハイヤットのニューヨークグリルとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうあの半ズボンじゃ入れないところに行きましょうコンセプト。
スピーカー 1
なるほどね。
山と道の。
スピーカー 3
ここちょっと笑わちダメなんでみたいな。
スピーカー 2
でそれもさちゃんとだから俺らも長ズボンと靴を持ってっておくわけ。
それがあの都心のホスピタリティ。
スピーカー 1
シャウさん用のね。
スピーカー 2
でシャウさんは山と道の半ズボンで来るから。
でそのシャウさんここちょっとドレスコーダーあるんで僕ら長ズボン持ってきてるんで。
スピーカー 1
でもねシャウさんあの山と道の長ズボンも持ってるって言ってたよ。
スマホ用のポケットが横についててすごい。
スピーカー 2
でもそれ用意させたらさ。
スピーカー 1
用意させたらダメよ俺らも。
なるほどね。
スピーカー 2
今度来てくださいよって言ったら大体まあ半ズボンで来ちゃうからってことだよね。
来るし余計なことを考えさせない。
やっぱこっちはアテンドするわけじゃん。
スピーカー 1
あんまでもそうだね。
スピーカー 2
いつものように来てくださいと。
まあ元々そうだね。
スピーカー 1
長ズボンで来たらそれはそれで別にいいんだもんね。
スピーカー 2
そうだねそうだねでも絶対半ズボンで来るから。
スピーカー 1
冬だったら長ズボンで来るでしょ。
スピーカー 2
結構寒くないと半ズボンだと思うね。
スピーカー 1
そうかな。
長ズボンの方がいいよなんか危ない。
スピーカー 2
どう?ほらだからLDA行って長ズボン履いてたの君とJRさんだけだって。
スピーカー 1
JRさんが長ズボンなんだから。
スピーカー 2
JRさんだってもう走り終わってさ。
スピーカー 1
だって俺走ってないし走らないんだから長ズボンでいいでしょ。
スピーカー 2
みんなは走ってきたから半ズボンなんでしょ。
でも温かいよかったな。
スピーカー 1
そうだねよかったね。
スピーカー 3
温かかったな。
スピーカー 2
いやーだから水木さんペーサー頑張ってくださいっていう感じですよね。
そうだね。
水木さんといつか一緒に走ってみたいな。
そしたら誰も待たないし誰も急かさないしすごく良くない?
スピーカー 1
2人で?
スピーカー 2
3人よ。
スピーカー 1
いや俺は走らないからね。
水木さんも走んないから大丈夫だよ多分。
スピーカー 3
歩く。
スピーカー 1
歩くような速さでしょ。
スピーカー 2
知り合いでもなんでもないんだよね水木さんもね。
あのーそうまだね今は。
でも思ったんだけどさやっぱねなんかみんなすごいナイスガイだったじゃないですか長男さんもそうだしさMBさんもそうだしさみんなね。
コッシーさんもあったねマイホームでね。
すごいね素敵な方で何が言いたかったかっていうとこうポッドキャストをねやったことによってさ皆さんとこうあえてね直接会うこともできて束の間同じ時間をね共有できたわけじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
すごい良かったね。
スピーカー 1
良かったね。
スピーカー 2
100回にふさわしい振り返りだと思う?これ。
そうだね。
スピーカー 1
いやそう思いましたね。
スピーカー 2
そうかな。
ありがたいなと。
あのあれだね森寺さんに会えなかったのが心残りだね。
あと佐藤鉄さんもね。
スピーカー 1
佐藤鉄さんね。
スピーカー 2
佐藤鉄さんも行きたかったですと言っていただいて。
スピーカー 1
言っていただいたね。
スピーカー 2
森寺さんこそ都心で会ってもいいね。
そうだね。
スピーカー 1
あのー聞くところによると黄金湯によく行ってるっていう話も聞くしね。
スピーカー 2
黄金湯ってどこにあんの?
スピーカー 1
錦糸町。
スピーカー 2
あ錦糸町なんだ。
なるほどね。
いいね。
スピーカー 1
行ったことないんだね黄金湯に。
スピーカー 2
俺?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そんな驚くこと?
スピーカー 1
よく行かずにいられるなと思って。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
うん。
なるほどです。
いやー。
スピーカー 2
あでもともみさんのね。
うん。
あのーストラバが俺繋がってたから見てみたの。
うんうん。
そしたらあのさ。
あのなんだストラバだからさ。
うん。
STのログなわけよ基本的には。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あの走ったログとか。
うん。
である時なんかあの散歩のログがあって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
それに朝散歩ってついてたよ。
スピーカー 1
おお。
たまたまじゃないの?
スピーカー 2
いやでもね朝散歩があのーアルファベットだったの。
ASA朝散歩っていうさ。
うん。
スピーカー 1
たまたまじゃないの?
スピーカー 2
完全に。
じゃあ今度聞いてみようかねともみさんにね。
そうだね。
たまたまですかねこれつってね。
スピーカー 1
最近のログ?
スピーカー 2
ちょっと前かな。
スピーカー 3
ちょっと前だった気がする。
スピーカー 2
それを見てね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
嬉しいなっていうちょっと心温まる思いがしましたね。
スピーカー 1
ぜひASSPTシャツをね着ていただいてね。
そうだね。
スピーカー 2
うん。
AS、ASSPでいいんだっけ?
あ、AFFAじゃなかった。
朝散歩フォーエバー。
スピーカー 3
フォーエバー朝散歩だったね。
スピーカー 2
でも俺らも健康に長生きしようよ。
しっかり体動かして。
だからこの間ちょっと話したけどさ。
沖縄って長寿なんでしょって言ってたじゃん。
言ってた。
それあれが本当車社会になって。
でもうなんだろうなドアトゥードアで車乗っちゃうんだって沖縄の人。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で全然歩かなくなってすごい順位が一気に下がってるって言ってたよ。
沖縄も。
スピーカー 1
元々長寿だったのはあんまり車がなかった時代の話ってこと?
スピーカー 2
そうだね。だから今、そうそう今長寿の人ってさ本当になんだろう、戦前生まれとかさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういったことになってくるじゃない?
うん。
今ほどそんなにこう車社会じゃなかったんじゃない?
うん。
スピーカー 3
うーん。
そうね。じゃあ歳取ったら歩くようにするわ。
歳取ったら歩くようにするわって言いな。
スピーカー 1
別に今もね歩いてるけどね。
スピーカー 2
どっちかっていうと今もう歳取ってると思うんだよね。
スピーカー 1
まあでもそうだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まだだって普通に幼児で歩くからね。移動したりする。歳取ったら本当に一日家にいたりするじゃん。
スピーカー 2
結構でもさなんか最近本当に歳取ったなと思うことないっすか?
スピーカー 1
いやないよ別に。
あ、ほんと?
スピーカー 2
うん。
いいなあ。なんかほんと疲れやすくてね。
スピーカー 1
昔から疲れやすいからね。
あ、俺?
俺。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
元々なの。別に徹夜できないとかも。まあ徹夜はできるはできるんだけど。
もう徹夜したら次の日もフラフラになるし。
酒もそんな飲めないし。
あの、元々別にそんななんて言うんだろう。
昔はいくらでも行けたけどねみたいなことが特にないから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
うん。まあ逆に言うと別にそこから変わってない気がするねっていう。
スピーカー 1
みんな夢を見すぎたんじゃない?昔すごすぎて。
スピーカー 2
なるほど。そこが落ちてるから今元気がないぞっていう感じがするってことか。
そうそうそうそう。
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
昔調子乗りすぎなんだよみんなね。
スピーカー 2
なんの怒りをどこにぶつけてたのよ。
調子乗りすぎなんだよね。
スピーカー 3
調子乗ってっからそんなことなんだよ。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
あーそうね。
スピーカー 1
うん。若い時から徹夜は辛かったよ。
スピーカー 2
あー徹夜辛くて。でもなんかそうね。
うん。
なんか辛くなったな。同じことでも。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
うん。いやだから筋トレしようと思ってね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。少しちょっと抗っていきたいなっていう。
スピーカー 1
年取って無理したらでも本当に怪我したりとかね、余計悪いことになるからね。
スピーカー 2
そうね。無理したらいけないんじゃない?
うまくだからそのアビリティを向上させていくっていう範囲の中でやるんじゃない?
うん。
無理して怪我するとかだとさやっぱ本末転倒だから。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
その能力をインプルーブしていくっていうこの範囲の中で、レンジの中で何をするのかっていう。
スピーカー 1
過信することなくね。
スピーカー 2
そうだね。そうだね。いやいやいや。
じゃあのれんラジオ第100回は老化に抗っていこうみたいなことですかね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そうなの?