この情熱のモーニングセミナーでございますけども、札幌中央臨時法人会の中尾一真幹事が行った講和でございました。
まあ今回もですね、熱い講和でしたね。
さすがやっぱり、一真さん、やっぱりですね、慣れてらっしゃった。
講和慣れしているというかですね、そんな感じがしますね。
僕は本当にさすがだなというふうに思いながら聞いてました。
僕その前段でですね、会員スピーチをやったんですけども、時間を間違えてですね、ぐだぐだだったんですが、
その部分をきちんと回収していただいて、素晴らしい講和だったなというふうに思っています。
今日はその講和の模様をですね、特別にカズマックスさんからOKをもらいましたので、
録音したものをですね、お流ししたいなというふうに思っております。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
西愛高校野球部に書籍を寄贈するプロジェクトでございますけども、
現在また集まっている冊数が127冊でございます。
あと33冊でございますので、今月周年で締め切りたいと思いますので、
ぜひ最後にご支援、皆様よろしくお願いいたします。
これまでご支援していただいた方々のお名前です。
上浦圭一さん、後藤健太郎さん、奥水梅花さん、黒田航平さん、三上雄一さん、
宮田光さん、谷肌政門さん、宮城翔さん、宇藤かなこさん、西田賢治さん、
大中美香さん、奈良耕介さん、堀井真子さん、原美希さん、田中雄介さん、
松島良さん、福田康原さん、山松久美さん、辻浩人さん、小沢幸恵さん、
中原和原さん、越田健一さん、本田経也さんの皆様です。
皆様のおかげで127冊が集まっております。
残り33冊、皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
概要欄のほうにベースショップのリンクを貼っておきますので、そちらからご支援のほうをよろしくお願いいたします。
ということで、今日は特別会ということで、
昨日行われました弘前審議法人会のモーニングセミナー、
講和情熱のモーニングセミナーの様子をお届けします。
それでは、どうぞ。
講和、札幌中央理事法人会、中本一馬幹事。
はい!
皆さん!ワクワクと感謝で世界を変える男、札幌中央理事法人会、中本一馬です。
いつものやります!またの名を!
カズマックスと申し!
マックス!
周一さんと林委員長はやってもらっていいですか?
同じ北海道組と、ありがとうございます。
ありがとうございます。
多分カズマックスという印象が残ってですね、名前も忘れちゃったと思うんですけど、中本一馬と申します。
昨日本当にナイトセミナーご参加いただいた皆様、本当にご参加ありがとうございました。
そして準備いただいた幹事の皆様も本当にありがとうございました。会長も本当にありがとうございます。
ありがとうございます。感謝いたします。
今日はですね、青森県、初めてではないんですけど、
北海道の倫理法人会で何回か講和をさせていただく中で、初めて北海道外で講和をさせていただきます!
なので、いつもの2.6倍熱いんじゃないかなと思います。
計算式は聞かないでください。
広崎市倫理法人会さんからはですね、前々からお世話になっていましてですね、前会長の福岡幹事長に関してはですね、会うたびお声掛けいただきまして、こんな小物にですね、毎回毎回お声掛けいただきまして本当にありがとうございます。
毎回ですね、シュッて言ってから、あ、福岡さんって言ってます。
シュッシュッまで出るんですけど、あ、福岡さんだったと思ってね。
奇跡的にですよ、高橋会長もですね、北海道で、ここに来る前に北海道で会うことができたんですよ。
私、家庭倫理の会というのに通ってましてですね、そこでたまたまお会いできて、なんか聞いてたら、あ、広崎市の会長って、このポーズもちゃんとやってました。
アイラブユーやってました。そこでもうかなりハートを射止められまして、本当に連日ありがとうございます。
そして、なんと言ってもですね、今日の会員スピーチの小さな井和志事務長ですよ。
これ、小さな井和志さんと初めて会った写真です。大分県で初めて会ったんです。
私、北海道に住んでます。小さな井先生っていつも呼んでるんですけど、小さな井先生、青森県に住んでます。
初めて会ったのが大分県でした。そこから4ヶ月連続ぐらいで九州で会います。
はい、ちょっとおかしいですね。なんかそういうコミュニティに属しています。
本当にですね、これは今年の2月か3月のときの北海道の写真なんですけど、私、後々説明するんですが、有志を何回も断られてましてですね、
その有志を通すために、小さな井先生には何度も何度も相談をさせていただいて、
もう苦難、福物って学んでるはずなのに、むっちゃ憂いて、小さな井先生、有志落ちましたってメッセージを送ったら、そのとき福岡にいらっしゃったんですよ。
福岡から青森に帰るっていう予定だったのに、それキャンセルして、それはいかんとあかんって言ってですね、すぐ札幌に次の日来てくださって、一緒に保守語協会に乗り込んできてくださったっていう。
もう通すまで帰らんぞみたいな、もう本当に頭がずっと上がりません。ありがとうございます。
そんなですね、お世話になっている弘前市倫理法人会さんにてですね、今日はテーマ、情熱のモーニングセミナーをやらせていただきたいと思います。
せーの、いいね!
ごめんなさい、もう勢いでやっちゃいました。
簡単に自己紹介いたします。
私、中尾一馬と申しまして、本名がカズマックスです。
本名がカズマックスです。
大体これ札幌でやると滑ります。
34歳でB型で、北海道札幌市生まれで、現在も札幌市に住んでおります。
職業がですね、公園家です。
滑り台とかシーソーとかブランコとか砂場とかあるやつ。
公園家です。
これもちゃんと札幌で滑ります。
でも負けずにやっています。
あとはセミナー講師していたり、市会議をしていたり、今、昨日もやらせていただきました。
速読インストラクターというのが今熱いんですよ。
本早く読むというやつですね。
でもちゃんとね、理解定着して現場でアウトプットできるという、人生を変える速読をやっているんですよ。
温度差がありますか?
札幌中央スクールってですね、北海道東北で唯一、鴨頭さんが実際にやっている速読フランチャイズ契約を結んでスクールを開放しました。
北海道東北唯一でございますので、めちゃめちゃ今頑張っています。
倫理歴としてはですね、昨年の9月の11日に札幌中央倫理法人会に入会をしました。
その前日まで実は会社員をしてまして、会社員を卒業したのが9月の10日。
1週間くらいニートをしてから、鴨さんから先に情報を得ているので、倫理法人会に入会しようと思ったんですけど、
なぜかですね、会社員を辞めた次の日、朝4時に起きちゃいまして、今まで会社員時代、頑張っても朝7時にしか起きれなかったんですよ。
でもなぜか4時に起きれて、これは何かのお告げだと思って、倫理法人会のホームページを調べたら、水曜日札幌中央倫理法人会がやっていました。
東もやっていました。
同じ水曜日の中央があったので、即日入会をしました。
その流れで家庭倫理の会にもお世話になっています。
一応、本当にいろんな方々のおかげで講和もたくさんやらせていただいて、
今日先ほどもお伝えしましたが、北海道外初の第1号の弘前市倫理法人会さんのご縁で講和をさせていただくことになりました。
タッチの他で3日後に福岡県で講和もさせていただくと、そんな感じとなっております。
本当に皆様のおかげで私、自立しております。
ただしていただいております。
ありがとうございます。
さっきも伝えたんですけど、この倫理法人会との出会い、きっかけはこの方だったんですね。
鴨頭義人さんですね。
僕の師匠でございます。
練馬区の倫理法人会にも所属をしていらっしゃって、本業はYouTube講演家でございます。
鴨頭さんご存知なのか?
72%くらいですね。
計算式は聞かないでください。
僕もYouTube見てたら広告で流れてきまして、当時広告が流れてきたら下打ちをするタイプの男の子だったんです。
早くスキップボタン出ろみたいなね。
でももう心を引っ張られちゃいまして、見た瞬間。
1時間30分の広告だったんですけど、見切ってしまいました。
その後も過去の動画を見漁って、寝ないでその後会社を行ったというのを覚えています。
2019年にYouTubeで鴨頭さんと出会って、そこからしばらくずっとYouTubeだけのお付き合いだったんです。
でも2022年の7月に北海道で講演されたんですよ、鴨頭さん。
めちゃめちゃ迷いました、行くべきかどうか。
リアルで会っちゃったらおかしくなっちゃうんじゃないかなと思って。
1ヶ月くらい悩み悩んでようやく行ったのがこの講演会ですね。
よく見てみるとですね、いるんですね。
僕いるんですね。
この時に僕2つの気づきがあったんですよ。
1つはこんなにも人間って輝けるんだ、鴨頭さんを見て。
頭のこと言ってません。
体から光が出てたんです。
鴨さんの前ではとても言えないですけど。
2つ目が僕はステージの上に立っている鴨さんを見て、悔しいと思ったんです。
普通の会社員ですよ。会社員だったんですけど、講演家志望でもありません。
でも輝いている鴨さんを見て、俺なんであのステージに立ってないんだろうって。
その時に思って、だんだん会社員じゃいられなくなってきました。
そして去年の9月、講演家として独立をしたというのが鴨さんとの関わりでございます。
まだ一年、倫理法人館に入会して、一年のペーペーではあるんですけれども、
今のところ私が一年間いろんな経験をして、いろんな先輩たちからいろんなことを教えていただいて、
実践をして体験をして感じたことをですね、
今日は残り20分、30分くらいですかね。ちょっとお話をさせていただければと思います。
今のところ私の考え方としては、倫理法人会とは見えない世界の力を使って見えている世界を変える、
その実践の場だと僕は思っています。
よくこの絵は先輩方が出しているので、コピーして使っています。
見える世界でいうと、本当は枝葉、果実の部分ですよね。
売り上げとか利益とか人材とか。
でもそこばっかり目を向けていると、うまくいかない。
一番大事な目を向けるべきは、見えない根っこの部分であるというのを、
しゅいちさんから8万回くらい教えていただきました。
大げさですかね。
9万回でした。
すみません。9万回でした。
心ですよ、心。見えない世界をどうやって見ようとするかによって、
だんだん見えている世界が変わるということを、たくさんの先輩方に教えていただいております。
私もちゃんと倫理法人会に入会をして、本当にかぶれ野郎だったんです。
カモさんから事前に倫理の情報を得ているので、
俺、倫理知ってるぜ風で去年入会したんです。
ちゃんと知らなかったですね。
ちゃんと1年間通って、やっぱり行き着いたところがここでした。
倫理ってすごいんですよ。
どうすごいかというと、僕の場合は3ついいことがありました。
1つは、両親とつながることができました。
あとで説明します。
そして2つ目、これが一番でかいですね。
離婚回避することができたんですよ。
多分、独立の時点で首の皮一枚だったんです。
ふざけるなと。安定の会社員を辞めるなと。
ちゃんと納得をさせずに、僕独立しちゃったもんですから。
しかもちょうどタイミングよくて、娘が中学校に入学するタイミングだったんですね。
クソ野郎です。
でも倫理法人会のおかげで回避することができました。
そしてこれも大事ですね。事業が良くなったんですよ。
という話をこれから順番にお話をしていきたいと思います。
ちょっと前後するんですけれども、
実は今年の3月1日に私は単独講演会を大分県でしました。
何度も言います。北海道生まれ北海道育ちです。
なぜか大分県で単独講演会をしました。
応援してくださる方、主催してくださる方が大分にいたので、講演会をさせていただきました。
そこには、ご存知ですかね、札幌中央倫理法人会の会長の亀田会長と、
あと家庭倫理の会でお世話になっているご夫妻に、大分県ですよ。
北海道から来ていただいて、この時まだお付き合い、出会って半年ぐらいで、
まだ全然何者かもわからない状態だったのに、応援で来てくださって、
倫理法人会って本当にすごいなというふうにその時感じました。
一生恩返ししないといけないなと思いました。
この講演会をしたのも、ある法人局の方の講話がきっかけでした。
あなたが子から尊敬感謝されないのは、あなた自身が両親を尊敬感謝していないからだって。
先生のお名前を失念してしまったんですけど、ある方の講話でそのようにおっしゃっていました。
僕、見ての通り、どう見ての通りかわからないですけど、
妻からも子供からも全く信用なかったんです。
現在進行形かもしれません。
でも頑張ってたんですよ。ちゃんと仕事もしてたし、家のこともちょっとしやってたし。
全然信用が得られなくて、めっちゃ信用疾通してたんですね。
その時にこの先生からこの言葉をいただいて、頭ガツーンとされて、
確かに両親に全然尊敬感謝していないと気づきました。
そしていろんなことをしました。
いろんな実践をする中で、僕冒頭でワクワクと感謝で世界を変える男って毎回言ってるんです。
できてないから毎回冒頭で言ってるんですけど、
でも世界を変える男が身近な存在、両親とか妻、子供に心を開いていないのに、
世界を変えられるわけないんじゃないかっていうところに行き着きました。
そして両親を大分県に招待をして、この単独講演会に招待をして、感謝を伝える講演会をしようと。
そして俺ちゃんと講演家としてやっていくよと、そういう宣言決意をする講演会にしようというのをここで誓いました。
決断しました。
ちょっと過去の話をするんですが、両親となんでつながっていなかったかっていう前提なんですけど、
私の実の母親は、母が16歳の時に私のことを産んでくださいました。
すごいですよね。
当時は全然なんとも思わなかったんですけど、いざ自分が父になった時に、
なんて大変だったんだろうっていうことを初めて気づきました。
そして実の父親は、私が2歳か3歳くらいの時に逮捕されちゃいました。
もうそこから会ってません。
結構な悪いことをしたみたいで、何十年交差なので、そこからずっと会っていません。
そして小学4年生の時に再婚をします。
結構微妙な時期じゃないですか。
その新しいお父さんには、3歳下の妹がいまして、急にお兄ちゃんになります。
まずそもそも母は16歳で出産をして、一気に父親がいなくなったからずっと仕事をしていない。
ずっと家にいなかったんです。
だから幼き頃の中尾一馬は、母に迷惑・負担をかけたら母すらもいなくなってしまうと思い込んで本音を言えない、
本音を押し殺すという幼少期を過ごしました。
それで知らん父さんが来て、知らん妹ができる。
もう心の状態ぐっちゃぐちゃです。
家にめちゃめちゃ居場所がありませんでした。
そして意外かもしれないんですけど、実は僕小さい頃身長が低かったんですよ。
深いうなずき。
だろうね、みたいなね。
そうなんです。今もなんですけど、めちゃめちゃ小さかったんですよ。
身長は関係ないよって皆さんおっしゃるんですけど、やっぱり子供の頃の低身長って死活問題じゃないですか。
とりあえず無条件にですよ。
足が速い、コミュニケーション能力がある、身長が高い、無条件でモテたじゃないですか。
それ僕全部なかったんです。
だからどんどんどんどん自己肯定感が下がって。
思い込みも含めてですけど、実際に言われたこともたくさんありました。
お前には何もできない。そんなちんちくいなお前は絶対何もできないね。
お前には価値がないと言われ続けて。
ああ、僕は価値がないんだ。
そういう幼少期を過ごしました。
だからですね、15歳まで僕人前で話せなかったんです。
本当の話をしてます。
大人になったら絶対やりたくないことを人前で話すことでした。
何とかして人と関わらない仕事がないだろうかって。
ずっと探してました。
大人になりたくなかったですね。
そしてもうこれがめちゃめちゃ卑怯ですね。
他者に否定をされる前、お前に何かできっこないよって言われる前に
自分で否定を先にしてから話を聞く。
そうするとダメージが少なくなるんですよ。
っていう卑怯な生き方を子供の頃ずっとしていました。
だからですね、生まれてから33年間、実の母親に心開いてきませんでした。
本当に唯一、ちなみに繋がった母親なのに迷惑をかけちゃダメだと思って心開いてきませんでした。
そして再婚後23年間、今の育ての父親、それから義理の妹、心開いてきませんでした。
そして結婚して13年になります。
夫としての役割全く渡してません。
夫って何かって分かんないんですよ。
そして12年間、もう娘12歳になりました。
父の役割を放棄してました。
お父さんって何だろう、親って何だろうって分かんないんですよ。
こじれた幼少期だったんで。
そんな感じでずっと生きてきて倫理法人会に入るわけです。
倫理法人会よかったですよ。
たくさんいろんな実践をしている先輩方がですね、僕の心を溶かすような講話をたくさんされるんです。
毎日嬉しくて通い続けました。
そして全部丸パクリするんです。
もうブレブレでした。
今もブレブレ野郎です。
でもとにかくね、これいい、これいいと思って全部やりました。
両親に毎日感謝のメールを送るとか、靴を揃えるとか、
終わりに毎日通うとかね、
毎日朝起きたら妻にマユリさんにおはようございます、
今日もよろしくお願いしますって握手もしました。
でも何にも変わらなかったんです。
恐ろしいほど何も変わりませんでした。
頭にきてなんなんだと、なんで僕は特別変わらないんだと目の前の状況がずっとイライライライラしてました。
そして12月6日、昨年、すがる思いで
札幌京太倫理法人会のある方の講話に足を運びました。
高橋周一法人スーパーバイザーです。
昨日、一人事なんですけど、周一さんがいらっしゃるって聞いたので、昨日仕込みました。
本人には秘密です。
ごめんなさい、写真間違えました。すみません。
高橋周一法人スーパーバイザーの講話にすがる思いで、
これだめだったらやめるわっていうくらいすがる気持ちで行ったんですよ。
そしたらめちゃめちゃ感動したんです。
多分皆さんも聞いたことあると思うんですけど、めちゃめちゃすごい講話するじゃないですか。
マジかよと思って。
講話を終わった後にすぐ挨拶しに行って、感動しましたって。
そしたらさすが周一さんですよ。
何かをかんとってくださって、君大丈夫かって。
初対面だったんですよ。君のことは知ってると。悪目立ちしてたので。
いろんなことやってるよなって。
こういうのもやってるんだよなって。
でも大丈夫かって。
いや、ちょっとよくないですみたいな。
具体的に何がもうだめなのか分からない状態だったんです。
本当に濡れた犬。濡れた子犬。
そんな状態ですがる思いで周一さんのところに行きました。
倫理指導って受けたことある方いらっしゃいます?
さすがっすね。もう大勢じゃないですか。
ゲストの方にも説明すると、倫理法人会に入会すると、
無料で大先生に倫理指導っていうのを、人生のことを相談できるんです。
事業のこととか家庭のこととか。
もう百戦錬磨ですから、答えられることはないです。
そして誰にでも一辺倒で言うことではなくて、
その人その人その人にあったオーダーメイドのご指導をいただけるんですよ。
心のどこかで、周一さんにしてほしいなって思ったら目づかされまして、
倫理指導を今日するか。
でもルールは、次段階の会長選任幹事に、
この人にしていただきたいのでスケジュール調整していいですかっていうのを
事前にしなきゃいけないんです。
それ知ってたんで、失礼になっちゃうかなと思って、
いやーって言ってたら、いいよいいよって。
さっき写真も出しました。
亀田会長、私の所属している会長なんですけど、
亀ちゃん仲いいから、今日やろうって。
今日やらないと、君はやばいと思う。
やばかったんです、本当に。
すぐ倫理指導をしていただきました。
いろんな話を聞いていただきました。
今している実践のこととか、
頑張って両親とつながろうとして、心ない実践ばっかりしているんですが、
全部見透かされています。
君の使用量を見せてもらう。
あー綺麗だな、まだ全然読み込んでないな。
そして家族関係とか家計図とか全部聞いて。
エセ倫理野郎なんで、何となく何言われるかちょっと勘が働いたんですね。
これ墓磨けとか言われるんじゃないかなとか。
親の足洗えとか言われるんじゃないかなとか。
全然違いましたね。
周一さんはスパッと最後に。
妹に謝ろうって。
いろんな実践をしていたんですけど、ノーマークだったのが、
育ての父親が連れてきた連れ子、義理の妹、3歳下の妹。
全く意識も何もしてなかったんです。
関わろうともしてなかったんです。
スパッと周一さんが義理の妹と会って謝りな。
いやもう何十年も連絡してないんですけど。