後藤健先輩のイベント紹介
この放送は、新年からいろいろなイベントを立て続けに主催する、
後藤健先輩こと後藤健太郎さんの提供でお送りいたします。
後藤健先輩、ありがとうございます。
そうなんですよ、後藤健先輩ですね。
もう新年から、本当に立て続けにイベントを企画しておりまして、
もうね、新年一発目からフルスロットルで行くんじゃないかなという風に思っておりますけども、
そんな後藤健先輩が主催する1月2月のイベントの方をご紹介させていただきたいと思います。
まず、1月17日土曜日15時半からですね、大分県大分市にあります、
Jコムホルトホール大分4階403会議室で行われます、
他社貢献の学校、オサナイ先生企業セミナーでございます。
こちらはですね、僕が企業セミナーということで、
第1校、他社貢献の学校というイベントを後藤健先輩が立ち上げまして、
その第1校として私、オサナイがですね、今回は企業セミナー、企業のいろはについて皆様に教えると言っちゃお困りですけども、
いろんなことを僕の経験なども含めてお話しさせていただければなという風に思っています。
それから融資の話ですね、こちらも僕も企業村に27年間いましたので、
そちらの方もお話しさせていただければなという風に思っております。
ぜひ現地参加、まだもう少し仕事ニーズ欲しいなという風に僕は思ってますので、
ぜひ現地参加していただければですね、僕と新しい名刺ありますので、
今ね、新しい名刺ありますので、新しい名刺の名刺交換もできますし、
それから終わった後ね、今これから話しますけども、
まだ新年会もございますので、ぜひ現地参加の方をお待ちしております。
それからライブ視聴券の方も販売しておりますので、ぜひ後藤健先輩のベースショップの方からよろしくお願いします。
それからその新年会でございますけども、
この同じ日の6時半から18時半から他社工券フグ祭り2026が行われます。
こちらは大分駅東京内で開催ということで、
フグをたらふく食べながら、僕2年フグ祭りに参加してますけども、
フグのお刺身はもちろんですけど、てっちりでしょ。
いろんなものが出てくるんですよ。フグの唐揚げとか。
こんなにフグで食べれるんだって思うぐらいです。お腹いっぱい食べられますので、
ぜひ皆さん、他社工券フグ祭りにご参加いただければなと思います。
1月中旬日、土曜日18時半からでございます。
こちらの方も後藤健先輩のベースショップでチケットを販売しておりますので、よろしくお願いします。
それからもう一つ、2月10日火曜日ですけど、19時からですね、
西の秋広公演会in大分県つくみ市が行われます。
こちらは大分県つくみ市にあります、つくみ市民会館で行われるということで、
PTXの方でチケットを販売しております。
それから、スポンサー様とボランティアスタッフ参加券の方は後藤健先輩のベースショップで販売しておりますので、
ぜひこちらから皆さん一緒に参加いただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。
株式会社アスナルブリッジ設立前の心境
まあ、ないんですね、後藤健先輩大分市では開催しましたけども、
つくみ市というご自身の地元で開催するというのが今回初めてということでございますので、
非常に楽しみなイベントだったなというふうに思います。
よろしく皆様ご参加いただければなと思いますので、よろしくお願いします。
ということで、今月のスポンサー様は後藤健先輩こと後藤健太郎さんでございます。
後藤健先輩、ありがとうございます。
ということで、おさない先生朝礼、今日も元気にスタートです。
皆さん、おはようございます。
1月5日に株式会社アスナルブリッジを設立する予定の中小企業診断士の
おさない先生こと、おさない和志です。
本日は2026年1月2日金曜日でございます。
新年が明けまして2日目となりましたけども、皆様今日はいかがお過ごしでしょうか。
ご実家の方でこの放送を聞いているという方もいらっしゃると思いますし、
普段通り聞いているという方もいらっしゃるかと思いますけども、
新年、まだ今日2日目でございますので、
これからどういうふうに新しい年がなっていくかワクワクしているところでございますけども、
ということで、新年一発目の金曜日ということで、
この金曜日毎週金曜物語01をお伝えしておりますが、
今日も変わらず金曜物語01をお届けしていきたいなというふうに思っております。
今日はですね、もうあと3日なんですよ皆さん。
あと3日でですね、株式会社アスタルブリッジが誕生するんですね。
今日はですね、設立直前のこのタイミングだからこそ、
語れる本当の心境をお話ししたいなと思っております。
タイトルは設立直前、公開日誌大賞の終わり、
そして本当の旅が始まるというテーマでお送りしたいなと思っております。
不安もワクワクも全部正直にですね、
それがこの金曜物語01のスタイルでございますから、
すべてお話しさせていただきたいなというふうに思っております。
まずは青森チャレンジエール挑戦者のリアル物語というイベントのお知らせです。
こちらは津島光さんが青森キャンディーのオーナーでありますけれども、
が主催する企画ということで、青森で挑戦している人たちの成功の話ではなくて、
その手前にあるリアルな物語にフォーカスを当てたイベントでございます。
挑戦している人の等身大の姿を応援する場ということで、
この第0回ということでもパイロット版になるのかながあるんですけど、
こちら私がお供えが、第0回のお話をさせていただければなというふうに思っております。
日時は2026年1月25日日曜日です。
18時から19時半まで。
場所は青森県弘前市にあります、
ヒロロスクエア3階、達大交流室1になります。
参加費は大人2000円、大学生が500円、高校生一貫が無料となっています。
PGXの方のリンクを貼っておきますので、そちらから概要欄の方に貼っておきますので、
ポチッとしていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
それからですね、いよいよ3日後に迫りました、私お供えの会社設立でございますが、
この勤用するお供え先生を応援する県というものを出してみました。
いよいよ3日後に迫りましたが、1月5日に会社を設立して勤用いたします。
僕の応援、もしいただけるという方がいらっしゃればですね、
概要欄の方にリンクを貼っておきます。ペーストショップのリンクを貼っておきます。
そちらからポチッとしていただければですね、応援できますので、
自由と責任のある新たな旅
心を込めて応援のメッセージを送りさせていただきたいなというふうに思っています。
応援の方とよろしくお願いいたします。
ということで、今日の本編に入っていきたいと思いますけれども、
1月5日までね、いよいよあともう3日ということになりましたけれども、
正直に言いますと、今不安とワクワクが半分というところですね。
もっと言えばですね、朝起きた時はよしやるぞみたいなワクワクしているんですけれども、
夜寝る時にベッド入ると本当に大丈夫かなというですね、
そういった不安が襲ってくるような毎日が続いているというところです。
もちろん会社立ち上げてすぐに売り上げが立つかどうかという不安もありますけれども、
でも一方でワクワクというか、そこもあるなという感じはしますけれども、
でも売り上げが立たないという話をするとですね、
僕は中小企業診断士として、これまでたくさんの方々の企業のご支援させていただいてきたわけですよ。
その中でね、企業して最初の1年が勝負ですとかね、
あとキャッシュフローしっかり管理してくださいとかね、
そんなアドバイスを僕は何度もしてきたんですよ。
でもいざ自分がやっぱりその立場になると怖いですね、やっぱりね。
頭では分かっているんですけれども、準備もしてきましたし、
でも本当に最初のお客様が来てくれるかというかね、
本当に価値提供できるのかなみたいなね。
その答えってやってみないと分かりませんからね。
これが挑戦する側に立った人間が見える景色なんだなということを今痛感していますね。
その一方で同時にワクワクもしていますから、
何がワクワクするかってこれからは自分の責任で何でもできるということなんですよ。
会社員自体はどんなにいいアイデアがあっても決済が必要になったわけですよ。
上司に説明して、部長に承認もらって、場合によっては役員会に会員かけてですよ。
そういう時間かけてやっと動き出すっていう、
でもこれからは違うわけですね。
これやろうと思ったらすぐに動けるんですよ。
失敗しても成功しても全部自分の責任だと。
その自由さとその重さとそのスリルというんですかね。
それが今の僕を突き動かしているんじゃないかなというふうに思うんですね。
この金曜日のあたり、ゼロイチも何度か軌道修正してきているんですけども、
いろいろ自分の努力したいところを見せようというふうにもちろん今いるんですけども、
起業への思い
最初の頃は、信頼士として金曜のプロセスを解説しなきゃいけないんじゃないかなみたいな、
そういうふうな思いもあったんです。
いろいろ考えたんですけども、やっぱり途中で気づいたのは、
それって本当に価値あるのかなって思ったんですよ。
理論とかノウハウって本でもネットでもいっぱい溢れてますから、
僕がわざわざマイクの前に立って語る意味ってないよねって思って、
だからやっぱり方向性を変えて、最初の企画ドアでいろいろ変えながら、
等身大でもっとリアルに悩んでいることであったりとか迷っていることであったりとか、
あと失敗したことであったりとかね、
そういった現実を包み隠さずお伝えしようかなというふうに思って、
企画段階からだいぶ変えましたね。
それが正解だったかどうか分かりませんけども、
でも少なくとも僕はこの方向性を選んで良かったと思います。
なぜかというと応援してくれる人がいらっしゃいますから、
それが僕は一番嬉しいなと思うんですね。
この01始める前までは、僕はずっとどっちかというと応援する側の人間だったんで、
起業する人を支援する仕事をしたりとか、経営者にアドバイスをしたりとか、
頑張ってくださいって背中を押す側にいたんですよ。
でも今回は自分が挑戦する側に立ってみて、初めて見えた景色があるんです。
それは何かというと、本当にいろんな人たちに応援されているんだなという実感ですね。
この放送を毎週聴いてくれている人もそうですし、
ノートで金曜物語を読んでくれている人とか、
コメントとかメッセージをくれている人もそうなんですけども、
応援してますって声をかけてくれる人もいらっしゃいますし、
一人一人が僕を支えてくれているんだなというふうに思ってます。
一人じゃ決して見ることができなかった景色を今僕は見ているんだなと。
ですからここまでたどり着けたというのは皆さんのおかげかなと思いますので、
本当にこの場を借りて俺も申し上げたいと思います。本当にありがとうございます。
そして今ね、あと3日でまずは起業という最初の山の頂上に立つわけですよ。
新たな旅の始まり
でもここで僕が強調したいのは、この頂きというのは通過手に過ぎないということなんですよ。
今まで僕もたくさんの起業している方々に、
起業はゴールじゃありませんって、ここからが本当のスタートなんですっていう言葉をずっと送ってきたんです。
今日は本当にその言葉を自分自身に送りたいなというふうに思いますね。
1月5日に株式会社アスナルブリッジが誕生します。
でもそれは本当にスタート地点でしかありません。
ここから先ですね、さらに高い山がどんどん立ちはだかることだと僕は思いますし、
売上の壁であったりとか資金繰りの壁であったりとか、人材の壁とか競合の壁とかいろんな壁があるかと思います。
本当に山積みです。正直想像もつかないような困難が待っているかもしれません。
でも僕は思うんですけど、やっぱり山が高ければ高いほど挑戦しがいがあるなって。
だってね、簡単に登れる山だったら登る意味ないじゃないですか。
なんか苦しくて辛くてね、途中でもう無理かもって思うような山だからこそですね、
やっぱり登り切った時の景色って美しいんだと思うんですよ。
僕はその景色を見たいです。だから挑戦するんです。
あと3日ですよ。あと3日でですね。
2026年1月5日に来ますよ。株式会社アスナードブリッジの会社が誕生いたします。
僕はこの会社を通じて橋を架けたいというふうに思っています。
人と人ですね、それから夢と現実、あとは地域と世界とかね、今と未来とかね。
そんな橋をね、一つ一つ丁寧に架けていきたいなというふうに思っています。
誰かのここに行きたいっていう夢を叶えるための橋。
誰かのこれがやりたいっていうことを実現するための橋っていう。
それがアスナードブリッジの使命だなというふうに僕は思っています。
そしてその過程をこれからもずっと皆さんと共有していければなというふうに思っています。
成功も失敗も喜びも苦しいこともありますし、
全部正直にこの金曜物語01でお話しさせていただければなというふうに思っています。
第1章はもうすぐ終わりですけども、さっきも言いましたけど物語はここからなんで、
本当の旅が始まろうとしています。
この先どういう景色が待っているのか僕にも本当に分かりませんけども、
でもだからこそワクワクするんですね。
なので皆さんどうか最後まで見守っていただければなと思います。
そしてこれからも応援していただけたら嬉しいです。
一緒にこの旅を続けていければなというふうに思っています。
ということで今日は公開日誌第1章の終わり、そして本当の旅が始まるというテーマでお送りしました。
設立まであと3日ということで不安もありますし、
ワクワクもありますし、その両方を抱えながら僕は前に進んでいきたいなと思っております。
ぜひ皆さんも一緒にこの1月5日を迎えていただければなと思います。
ということで今日は公開日誌第1章の終わり、そして本当の旅が始まるというテーマでお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry. Be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。