株式会社アスナルブリッジの設立
この放送は、1月5日に株式会社アスナルブリッジを立ち上げられる オサナイ先生こと、オサナイカズ社長を応援したい
ごとけん先輩の提供でお送りいたします。ごとけん先輩ありがとうございます。 ごとけん先輩からですね、昨日までは仮のスポンサーコールだったんですね。
ごとけん先輩から、この内容でスポンサーコールをお願いしますということで、送られてきたのが、今のスポンサーコールでございまして、まさかのですね、自分の番組で自分のことを紹介するというですね
ごとけん先輩ありがたいですね。 多社貢献な方でありがとうございます。そうなんです。1月5日にですね、株式会社アスナルブリッジという会社を立ち上げます。
本当に僕のことを思っていただいてですね、この貴重な時間とお金をですね、僕のために使っていただいたということで、本当にありがたいと思います。
社長と言われると、なんかもどかしいって、なんだろうな、かゆいですね、なんかね。 あんまりまだ言われていないもんですから、そんな感じがしますけども、ありがとうございます。
私、おさないがですね、企業セミナーが大分県で開催いたされます。 ごとけん先輩が主催でございます。多社貢献な学校おさない先生企業セミナーが1月17日土曜日15時半からですね、大分県大分市にありますJコムホルトホール大分4階の403会議室で行われます。
ぜひね、現地参加みなさんよろしくお願いしたいと思いますので、ライブ参加、視聴券もありますので、できれば現地参加券買っていただきまして、私、おさないが熱い思いで企業セミナー開催しますので、よろしくお願いしたいなと思います。
今月の祭りスポンサー様は、ごとけん先輩ことごとけん太郎です。 ごとけん先輩ありがとうございます。ということで、おさない先生朝礼、今日も元気にスタートです。
みなさん、おはようございます。 1月5日に中小企業専門コンサルタント会社株式会社アスナロブリッジを設立する中小企業診断士のおさない先生こと、おさない和志です。
本日は2026年の1月の3日土曜日でございます。 三ヶ日も今日でおしまいということで、
まあ、小指はね、土曜日ですから、明日までお正月休みという方が多いのかなというふうに思いますけども、一応行事としてはね、今日3日ですから、
3日は今日でおしまいということですけど、みなさんどんなお正月をお過ごしでしょうか。 青森県はですね、特に津軽地方を中心にもう元旦、おみそかからですかね、
大雪が降りまして、一気にですね、もう積雪が何十センチという、 いつも通りの世界になって、12月の頭ですよ。
今年は雪降らない、暖冬だとかっていうふうにね、気温高いですみたいな年末年始ですというお話がありましたけども、全然そんなことはなく、いつも通りのお正月を迎えているというところでございますけど、皆様の地域はいかがでしょうか。
はい、ということで今日はですね、土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをさせていただきたいなというふうに思っております。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。新年会、他社高校フグ祭り2026のお知らせでございます。こちらは後藤健先輩こと後藤健太郎さんの主催のイベント、新年会でございまして、先ほどのスポンサーコールにもありましたけど、1月17日土曜日ですね、
他社高校の学校が終わった後、18時半から大分県の大分駅徒歩圏内で開催ということになっております。
こちらですね、フグのフルコースですね、飲み放題がついた、本当に僕2年連続で出てますけども、めちゃくちゃ本当にうまいんで、フグももちろんうまいんですけど、ここで新年一発目に他社高校の皆さんと一緒にお会いできるということがめちゃくちゃいいんで、ぜひ皆さんこのフグ祭りもお越しいただければなと思います。
概要欄の方に後藤健先輩のペースショップのリンク貼っておきますので、そちらからよろしくお願いいたします。
それからもう一つ後藤健先輩のイベントですね、西巻広公演会in大分県つくみ市でございますけど、こちらが2月10日火曜日ですね、19時開演ということで大分県のつくみ市にあります、つくみ市民会館ですね、こちらの方で行われます。
PTXの方でチケットを販売しております。またスポンサー様とボランティアスタッフも募集しております。こちらは後藤健先輩のペースショップの方で販売しておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
それから今度は津島光さんが企画しているイベントですけど、青森チャレンジエール挑戦者のリアル物語というイベントですね。こちらは青森で挑戦している人たちの成功の話ではなくて、その手前にあるリアルな物語にフォーカスを当てたというイベントでございます。
こちらの第0回ということで、パイロットコアになるのかな、1月25日日曜日18時半から行われます。場所は青森県弘前市にあります、ひろろスクエア3階、辰谷交流室1ですね。こちらの方で行われます。女2,000円、大学生500円、そして高校生以下が無料ということになっていますので、こちらもPTXの方で販売しておりますので、ぜひこちらの方もリアルなんかできますので、よろしくお願いいたします。
ということで、今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをさせていただきたいと思います。まずは先週の土曜日の放送ですね、シャープ722コメント返し、家族との時間と仕事の取捨選択の回でコメントいただきました。まずは三上由紀さんです。
大森先生スポンサーコールありがとうございます。離婚はまずではなく人生経験として丸というのは素敵な考え方ですね。そっちの方が新しい人生を歩み出している感じがして個人的に好きですということでコメントいただきました。
三上由紀さんありがとうございます。なんかそんな感じしますよね。僕はだからそのうちの奥様にね、×1じゃなくて丸1なんだって言われたときにね、なるほどと。やっぱり前向きになるじゃないですか。言葉って本当に大事で、ネガティブに捉えることもできる。言葉って言霊ってあるじゃないですか。ネガティブな言葉を発するとやっぱりね気持ちもネガティブになりますし、そうじゃなくてね、ポジティブに前向きな言葉を発するとね。
やっぱりそのね、こう転していくわけ。よくなってくるじゃないですか。本当そういう意味でも×じゃなくて丸がいいなと。戸籍等もね、丸にすればいいですけどね。×つけないで丸にすればいいなと思うんですけども。本当にたったそれだけなんですよ。
たった本当に同じ二文字でも×と丸ではこんなにね、見方が変わるっていうので、うちの奥様に教えられた、気づかされたなということが感じがしますんで。
ゆきさんが書いてくれてる通りですけどね、丸の方が新しい人生を歩むぞっていう感じがして、僕も本当にそっちの方がいいかなと思います。ゆきさんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして松平さんです。
三上ゆきさんスポンサーありがとうございます。重ねてコメント返しありがとうございます。急に体調が悪くなる方もいたり、帰ると言って玄関から出ていく人、利用中に終始声をかけ続ける人、本当にアクシデントだらけです。
問題やピンチが起きたときに冷静に全体を見て対応していきますということでコメントいただきまして松平さんありがとうございます。松平さんのやられてる医学用法師というか、施設であったりとかしますから、そうするとね、やっぱり体調急に悪くなったりする方もいらっしゃいますし、なんかね、急に機嫌悪くなったりとか。
あとは施設に行きたくないと思い帰るという。だから幼稚園とか保育園の方と同じような感じになるんでしょうけども、様々な人がいますからね、それだけやっぱり気を使う職場でもあるでしょうし、いろんなことが起きるアクシデントで言えば本当はアクシデントなんでしょうけども。
そこが臨機応変に対応できる力っていうのは、僕は変化に対応できる力だなという僕は思っているんで、これにできるソーシャルワーカーって本当すごいなと僕は思うんです。
マニュアル通りにできること、マニュアルももちろんあるんでしょうけども、その通りにいかないことが多いわけですよね。その中で臨機応変に対応していける力っていうのは本当にすごいなと思います。頭が上がらないですね。
そういう点では松井さんのやられている仕事ってすごく社会的に意味もありますしね。だからそういう意味では本当に素敵なお仕事だなと僕は思いますし、やっぱり問題とかピンチが起きたときにいかに冷静に判断できるかっていうこの力が養われる業種だなというふうに僕はそういうふうに思っておりますので、ぜひこれからもまた頑張っていただければなと思います。
ポジティブな言葉とファン作り
松井さんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。大隣先生、私のコメントを取り上げてくださりありがとうございます。
幼稚園側にクリスマスカードを送るのは私個人のやり方で教育会のやり方ではありません。オフィスを立ち上げ、定型幼稚園が出てきたとき、私は常に機嫌を持っていることを伝えていきたくおっしゃるように私のファンを作りたかったのです。
そしてファンになった幼稚園がいまだにつながっていますので、やはりいろいろな工夫が必要かもしれませんね。いつも配信ありがとうございますということでコメントいただきました。
先週の放送でクリスマスカードを宮古さんは送っているという話をしていましたが、年末の挨拶代わりにクリスマスカードの中に年明け落ち着いたらお伺いさせていただきますということを書いているというのは素敵な取り組みだなと思ったんですね。
教育会全体でやられていることなのかなと思ったんですが、これは宮古さんのオリジナルということで素敵な取り組みですね。本当に相手のことを思っているクリスマスカードだなと本当につくづく思いますね。
どうしても年末年始、特に年末はバタバタしますし、年末の挨拶が来ますし、僕が前に言った業界、金融村は年末も挨拶に行く年始も挨拶に行くというですね、景色だけというのが非常に大きくて、あれあれなんですけどね。
行ったら店長がいなかったりとか、向こうは向こうで僕の事務所に来たりとかしていなかったりとか、お互い名刺だけ置いて帰っていくみたいなね、そんなことがあるんですね。逆に宮古さんみたいに年末、年始落ち着いた頃にご挨拶をお伺いいたしますね。全然僕はそれでいいと思うんですよね。だってみんな忙しいじゃないですか。
だから、おととい西戸さんがね、金融村西崎寛さんがポイシーで言って、LINEで明けおめ、明けましておめでとうございますが、すごい数来て、これ多分日本中みんな同じことになってるよねっていう話をしましたけど、それと同じことが昔からあるわけですよね。
だから、なんかちょっとやり方変えてもいいんじゃないのって僕は思いますけど、どうしても風習というか習慣というかそういうものがあるんで、あいつ挨拶来なかったらみたいなね、だからそのレベルの人だったら僕は来てもいいんじゃないかな、逆に言って。
これ個人的な見解ですけども、ちゃんと行かないというわけじゃないんでね、宮子さんのように年明け落ち着いたら行きますというふうなことであれば、それはそれで別に逆にちゃんと相手のことを思ってのことですから、僕はそれがいいと思いますし、やっぱりそうやってファンを作っていくっていうこと、顧客のファン化って西戸さんはいつもおっしゃってますけど、これが本当に大事だなって思いますね。
宮子さんからだったらいいっていう方もいらっしゃいますし、そうじゃない方はやっぱり違うところに行くでしょうし、だからその部分のファンをいかに作っていくかっていうこと、お客様ももちろん顧客大事ですけども、顧客をさらに深掘りしていってファンにさせるっていうこと、惚れさせるっていうですね、ここのテクニックっていうのは宮子さんめちゃくちゃ素晴らしいなって僕は本当に思います。
これ本当に真似したいなというふうに思うぐらいのものなので、ぜひまたいろいろなお話を聞かせていただければなと思います。
ぜひ宮子さんの音声配信やられていますので、スタウンドFMやられていますので、そちらの方もお聞きいただければなというふうに思います。
宮子さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、春プリマベラさんです。
三上ゆきさんのスポンサーありがとうございます。
おさなれ先生おはようございます。
コメント返しありがとうございます。
おさなれ先生自身が抱える葛藤や問題に対しての各視点と、リスナーのために学びになることから包み隠さずお話しされるおさなれ先生の思いを聞くことでの皆さんのコメント、おさなれ先生への共感と優しさが伝わります。
コメントでのお答えのみになる私以上に、毎日の話題と時間作りをされるおさなれ先生の継続力は本当にすごいことだと思いますし、私にとっても真似できないと思っています。
これからの配信も楽しみにしていますということのコメントをいただきました。
春さんありがとうございます。
本当に様々なアクシデントが起きています。
私も去年12月30日と51日になりましたが、半世紀生きていればいろいろなアクシデントは一緒ですから。
大なり少年があると思うんです。
人生の成長と振り返り
ただそのアクシデントをいかに乗り越えるかというか、どういうふうに捉えるかで人の成長力って変わってくると思うんですね。
何か起きたことに対してネガティブに捉えてしまうとそこから立ち上がるのは難しいと思いますし、人ですから凹むこともありますし。
ただそこから凹むところからバネとして跳躍していくというポジティブに捉えていくということ。
そこができるかできないかでやっぱり人って変わっていくんじゃないかなと僕は本当にそう思うんですね。
ある意味僕はこういう放送、音声配信を通して自分自身の人生を振り返るということも本当に大事だなと思ったので、
こうやって隅っかくさすお話しさせていただいているということでございますけども。
でもコメントを書くという時間、春さんね、僕だけじゃないじゃないですか。
いろんな高橋弱、多社国権の高橋社長であったりとか、けん先輩のところであったりとか、
いろんな人の音声配信を聞いてですね、そしてそれを皆さんにおコメントを書いていただいているという、
これはすごいスキルだなと僕は思いますね。
僕自身が配信しているというふうに、それがすごいことだというふうに春さんがおっしゃってくれて本当にありがたいことですけども。
人ってやっぱり得て不得てってあるじゃないかなと僕は思ってですね。
ですから僕はこうやっておしゃべりすることが得意だなということをですね、
2年前にやっぱりこう音声配信を始めて、そういうふうに、
こっちの方がいいなって僕は思った感じはしましたんで、
それまでも僕は音声配信のコメントをいろいろ書いてたんです実は、別のところにね。
でもそこにね、やっぱり時間を一つの放送に対して30分とかコメントを考えている時間を
これ自分のことを配信した方がいいんじゃないかなと思ってですね。
そういう思いもあって、音声配信、いつか明日明後日でもいいんですけども、
させていただいてますけどね。
本当に僕はこっちの方がいいと思ってやってるだけでございまして、
僕は逆に春さんが素敵だなというふうに思います。
これからもコメントの方をお待ちしております。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、日曜日の放送ですね。
法人設立に向けた準備
シャープ723コメント返し、
掃除ゆうき1月5日25年を締めくる覚悟の回でコメントいただきました。
引き続き春プリマベラさんです。
三上ゆうきさんスポンサーありがとうございます。
オサナイ先生おはようございます。
本日もコメントの返しありがとうございます。
いよいよ法人設立日まで1週間。
スタンドFMも3年目を迎えられるオサナイ先生の新しい挑戦が始まりますね。
まだわからない未来に挑戦したり、何か壁にぶつかったりは必ずある。
その度に自分のそばにいる大切な家族のために頑張ろうと思いますね。
幼少期の子供たちの写真や画像を見るといろんな感情が湧いてきますね。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
いよいよですよ。
放送したのはちょうど1週間前でしたけども、
さっきも言いましたけども、
明日明後日1月5日には法人設立日の申請をしに行くと。
何事もなければ1月5日が申請日、登録設立日ということになると思います。
一応僕も全部処理のほうを準備していますので。
あとは印鑑証明が正月中取れないという話だったので、
印鑑証明は1月4日の朝、
明日の朝はコンビニで取れるということだったので、
それを取って準備万端という形になりますけども、
青森市まで行かなきゃいけないですよ、この大雪の中。
弘前市の法務局では法人の設立登記の申請を受け付けていないということで、
青森市まで車でこの雪はたぶん1時間以上かかっちゃいますね。
普段だと50分くらいで行けますから。
しかもお正月明け1発目ですから、
もう車も大渋滞が予想されるので、
ちょっと早めに出ようかなと思っておりますけども、
その法人設立日まであと2日というところになりましたし、
スタンドFMも1月5日でちょうど3周年、3年目突入ということになりますので、
さまざまいろんな、また今年も挑戦させていただきたいなと思っている中で、
スタンドFMも3年目を迎えられるということは、
本当に聞いていただいているリスナーの皆さん、
特に土曜日、日曜日はコメント返しまとめてするものですから、
どうしても放送が長くなってしまうので、
長い時は1時間を超える時もありますし、
皆さんのお耳を1時間も拝借させて、
放送させていただいていることに感謝しかないなと思っています。
家族の写真、僕も近くに娘の写真がありますけども、
いいですよね。本当にいろんな感情が湧いてきて、
懐かしい、あの頃に戻りたいなという感情と、
あの頃本当に大変だったなという感情とか、
そういうのが写真を見るたびに思い出されますし、
テレビとかに写してスライドショーとかにしちゃうと、
延々と見ちゃうっていうね、そんな感じはしてて、
本当にTikTokとかYouTubeとかよりも1番時間とかせるんじゃないかと、
いい意味で時間とかせるんじゃないかと僕は思ってますけども、
原さんとかお子さんもいらっしゃると思いますので、
また今日でお正月お休みかもしれませんし、
原さんとか飲食店、飲食業ですから年末年始もお忙しかったでしょうけども、
家族の時間を大切にしていただければなというふうに思います。
原さんコメントいただきましてありがとうございました。
挑戦と健康管理
続きまして松平さんです。
三上由紀さんスポンサーありがとうございます。
今年も1年聞かせていただきありがとうございました。
日々挑戦しているオサナイ先生に刺激をもらい、
自分も仕事もランニングも挑戦し続けます。
今年もなんとか年間1000キロランは達成したので、
来年はきっちり4時間を切れるよう努力しますということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
いや素晴らしいですね。
年間1000キロラン。
だから僕ね今年ね、
昨日の放送で、
今年年間200キロ、
ウォーキングとランニングで走りますというね、
やりますという話しましたけど、
その5倍を年間で、
今年も達成したということ、
本当は去年までに達成したというのは素晴らしいですよね。
今年はぜひ青島太平洋マラソン、
サブ4、4時間切りをね、
目指せるようにまた頑張っていただきたいですし、
何よりもそのね、
この忙しい中でですね、
ランニングきっちり1000キロやられているという、
目標を立ててやられているということが本当に素晴らしいと僕は思いますね。
松平さんみたいにね、
本当に忙しい中での、
ちゃんと時間を取りながら、
1000キロ走れるというところはですね、
いや本当に素敵だなと思いますし、
1000キロランやってるから、
松平さんってね、
だって本当に始めたのは、
年を明けたから3年くらい前ですか?
からですもんね、
西野さんのオンラインサロンで、
ダイエット報告クラブっていうのがあって、
そこで始めたのがきっかけだったと、
僕は記憶してますけども、
そこからですよ、
1000キロ走れる、
そしてマラソンでフルマラソン走れるっていう、
いや本当にすごいなと思いますね。
僕は松平さんにお会いした時にですね、
シュッとしてますから、
普段からずっとスポーツやられてる方なんだなと思ってましたけど、
マラソンは2年前、3年前からだったということだったので、
僕本当にびっくりしましたけども、
そういう意味ではね、
本当に継続は力なりだと、
本当にこういうふうにコメントで書いていただくと、
本当にそういうふうに思いますので、
今年もまたぜひ1000キロラン達成していただき、
そして今年は4時間限定でできるように応援してますので、
引き続きまたよろしくお願いします。
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして月曜日の放送ですね。
シャープ724会社員卒業から1年、
お金と覚悟の現実の回でコメントいただきました。
引き続き松平さんです。
三上幸さんスポンサーありがとうございます。
めちゃくちゃリアルな実体験のお話、
独立スウェルのしゃがみ込み、
大高飛びのディフランティスのように高く飛躍するのを祈っています。
ということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
本当にね、今は僕はね、
今は本当にバネのように一番しゃがんでいる状態だというふうに自分で思っています。
ですからね、本当に世界陸上を見て感動しましたけど、
ディフランティスね、昨年ね、
世界史に出しましたけども、
あんな感じで高く飛べるような、
本当にそういう一年になれるようにですね、
僕は今年がむしゃらにまたね、
頑張っていきたいなというふうに思っております。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
三上幸さんスポンサーありがとうございます。
大森先生おはようございます。
まさかの大借金の半分が国語で消えるとは。
任意休息と切り替えてここまで大きいのもびっくりな上、
社会保険の引き落としが後払いであったことも、
給料をもらう会社員ではなかなか気づけないところかもしれませんね。
それだけ大きなお金を会社が払ってくれていることや、
経営者が次に向き合っていることを、
会社員だからこそ知っておかないといけないですね。
リアルで貴重なお話を聞かせていただきありがとうございます。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当にね、国民健康保険、
僕の収入がね、前年の収入が、
管理職とかいろいろやってたと思います。
27年間同じ会社に勤めてたんで、
良くも悪くも終身雇用でしたし、
どんどんどんどん給料が上がっていくという仕組みだったわけですから、
当然年収もどんどん上がっていくわけですよ。
ただ取られるものはどんどん取られるので、
手取りはほとんど変わってないという状況だったんですけど、
結局年収で見ますからね、全てそういうものって。
対象金というか、
失業保険の半分、半分以上が毎月毎月消えていくという、
何のためにやってきたのかなというふうに思いながらもですね、
対象金は本当にね、90%消えたかな。
年末にうちの奥さんと振り返りながら、
今年は多分人生で一番お金使ったよねっていう、お互いね。
そのぐらいお金を使った年だったねっていうことをですね、
改めて振り返ると確かになというふうに思いましたね。
対象金のお話ですから具体的な金額は言えませんけども、
本当にびっくりするぐらい、
ちょっとね、
法制配信はなかなか言えないので、
できれば1月17日にお会いしたときに、
いろいろお会いさせていただければなというふうに思っております。
ぜひみなさん、多社保険の学校に参加いただければ、
オフレコのお話、
踏み子のお話もできますので、
ぜひ参加いただければなというふうに思います。
社会保険はね、
やっぱりわからないですよ、
サラリーマンというか会社員の人たちはね、
なかなか後払いだということだったりとか、
そもそもセットもね、
半分の会社の経営者、
会社が持っているっていうことも、
多分わからない方もいらっしゃると思いますし、
何なら40歳過ぎたらね、
何だっけ、
名前が出てこない、
老齢年金じゃなかった、
介護保険、介護保険です。
介護保険でも40歳過ぎたらね、
満40歳の誕生日過ぎたから、
前月が続く日とか、
わけわからないですよ、
そこから払わなきゃいけなくなるとかね、
そういうのもわからないじゃないですか。
だから本当にね、
やっぱりね、
ファイナンシャルプランナー、
FPの知識って本当に必要だなと僕は思いましたね。
だからぜひね、
コメントへの感謝
本当にこの放送を聞いている方もそうですし、
僕はしつこく言っているように言えば、
FP3級ぐらいは取らなきゃいけないなと、
本当に正直、
はるさんは2級お持ちですから、
素敵だな、素晴らしいなというふうに思いますけども、
本当にそれでもやっぱり、
なかなかこうやって、
自分ごとにならないとなかなか難しいなというふうに思います。
だからそういう意味でも、
僕みたいなしくじしないように、
いただきたいなと思って、
この放送で撮らせていただいたというところでございました。
はい、はるさんコメントいただきました。
ありがとうございました。
続きまして三上由紀さんです。
オサナイ先生、スポンサーコールありがとうございます。
任意継続からコックに変わり、
シミュレーションが大幅に崩れても進み続ける姿に、
改めてオサナイ先生の覚悟を感じました。
諦めたイベントもあるというお話でしたが、
会社運営を辞めてからの1年は、
ご家族との時間を大切にしながらも、
これ以上ないくらい動いているように思っていたので、
意外でした。
オサナイ先生の挑戦する背中を見て、
いつも勇気をいただいています。
ご丁寧にコメントいただきました。
ゆうきさん、ありがとうございます。
退職の覚悟
本当にね、
任意継続からコックに切り替わったというのは、
本当に想定外でしたね。
かなり大幅に変わってしまったというところがあったんですけども、
それでもね、
僕は、
普通であれば、
アルバイトしようか、
働くか、
みたいになるんでしょうけども、
それだと意味がないんですよ、結局。
退職した意味がなかったので、
家族と向き合うためにこの1年もあったということで、
僕はそういう風に決めたので、
だから、
退職期は減っていくけども、
何とかやっていこうと、
やりやり苦力していこうとね、
そういう風に思った、
昨年1年間だったということでございまして、
その中でもね、
動けるものは、
前半ですからだいぶね、
前半にかなりウェイトを置いて
動いたというところもありましたけども、
そういう意味では、
なかなか正直、
飛行機に乗った回数を見たら、
51回?
2回だったかな?
基本僕は飛行機で移動するので、
そのくらいでした。
2024年もそのくらいだと思ったので、
昨年は本当に、
2025年は前半でかなりギュッと
動いたなという感じがありましたけども、
でもね、
ゆうきさんの、
いつも勇気をいただいてますという風に
おっしゃってくれている、
嬉しいなと思いますけど、
本当に無理はなさらず、
僕みたいにアホみたいですね。
退職期の90%使ったらね、
どうもどうするんだって話で、
僕はどうも働けばいいと思っている身なんで、
全然そんなのどうでもいいやと思っている
真似しないほうがいいと思います。
そんな感じで、
今年も頑張っていきたいなと思います。
ゆうきさんコメントいただきました。
ありがとうございました。
続きまして、ごとけん先輩です。
三上ゆうきさんスポンサーありがとうございます。
退職すると即無収入となってしまうため、
やはり夢を叶えるためのお金の準備って大切ですよね。
我が社には退職金という制度がないため、
即版されるレベルで恐怖ですね。
ただ、その恐怖を超えなければ、
現状維持のまま、
がむしゃらに頑張るしかないですね。
頑張ります。
ゆうきさんコメントいただきました。
ありがとうございます。
本当に退職したら、
自由を手に入れるので、
上からいろんなこと言われなくてもいいし、
自分で好きなように決められるのが
嫌だと思うんですけども、
とはいえね、
毎月入ってきたお給料が無くなってしまう。
つまり無収になってしまうという、
この恐怖はですね、
やっぱりありますね。
だからやっぱり、
後藤健さんが書いている通り、
夢を叶えるためにお金って大切だなというのは、
昨年1年間通じて、
本当そう思いましたし、
退職金ね、
後藤健先輩のところ、退職金ないという話だったので、
そうするとね、
これまでの宅配というか、
そういったものが本当に大切になってくるなと、
いう風には、
本当に思いますね。
だから本当に、
最近はよく退職金なくして、
給与の方にね、
振り分けするというところが、
増えてきていますけれども、
やっぱり古いところとか、
おかたいところはですね、
まだまだ退職金制度というのは、
あったりとかしますからね。
これなぜか難しいところがありますけど、
退職金の方が、
税制的に融合されてはいますけれども、
税金のところもね、
狙われていますので、
長期間働いた方々に対しての税率を上げようか、
という風な話も出てきていますので、
その辺も気にはなるところでありますけれども、
後藤健先輩が書いてくれている通りなんですが、
恐怖、怖い、怖かったです。
僕も。
ただ、やっぱりそれを乗り越えなければ、
次がない。
現状維持でもあって、
後藤健先輩が書いていますけれども、
本当にその通りだなという風に思っていますので、
本当にぜひ、
がむしゃらに、
一緒に頑張っていきましょう。
コメントいただきまして、
ありがとうございました。
続きまして、
誕生日の感謝
今日最後のコメント返しですね。
火曜日の放送、
シャープ725。
誕生日記念、家族と両親へ感謝する日の回で
コメントいただきました。
まずは後藤健先輩です。
三上ゆひさん、スポンサーありがとうございます。
オサナイ先生、お誕生日おめでとうございます。
51歳、あっという間の1年でしたね。
挑戦されるオサナイ先生の姿を
知ることができるのも、
ご両親、日本各地でオサナイ先生に助けられた
たくさんの人々も、
ご家族に感謝していると思います。
誕生日のメッセージありがとうございます。
あっという間の一戦でしたね。
50歳から51歳って、
あっという間だなと
思いますね。
自分の中ではですね、
常に動いているという感覚は
ないんですけども、
動かされているという感じですかね。
それはいい意味でね。
皆さんに触発されて、
リスナーの皆さんに
触発されて、
リスナーの皆さんに
コメントを書いてくれる皆さんもそうですし、
コミュニティの皆さん、
多所貢献のコミュニティの皆さんであったりとか、
西野さんとか河野さんの会話の
コミュニティの皆さんの
こういう活動をね、
SNS等を通じて、
いろいろなものを通じて
見させていただいているので、
何かしなければいけないなという
心が動かされるんですね。
そういったコミュニティというか、
心が動かされるんですね。
そういったコミュニティというか、
ここが本当に大切だなと思うんですよ。
ここが本当に大切だなと思うんですよ。
その中に入っていることが
その中に入っていることが
僕はすごく心地いいですし、
でもやっぱりね、
怖いところもありますし、
挑戦しないといけないこともありますけども、
挑戦しないといけないこともありますけども、
でも僕はそっちの方が
いいなと思って、
この人生を歩んでいるわけなので、
ぜひですね。
すべてを真似すると、
本当に危険ですね。
僕のようなですね。
ぜひね、
パクれるところはパクっていただいて、
むしろ僕は
後藤健先輩から構想とか聞いてて、
なるほどなと思うことが沢山ありますし、
お話しさせていただくと、
さすがだなと思いますので、
ぜひね、
今月またお話しさせていただければなと思います。
後藤健先輩、ご前提いただきましてありがとうございました。
続きましては、
春プリマーメイラーさんです。
おはようございます。
自分が幼少期の頃思っていた親世代、
自分がその年齢になり、
親になっても心はあまり変わらないで、
私たちの両親もそんな感情だったと思うと、
なんか尊い気持ちになりますね。
そんな中、
ここまで育ててくれたこと、
両親から祖父母、
そしてよりずっと昔から続いている
遺伝子のつながり、
そう考えると何もかもが奇跡のように感じるので、
感謝する気持ちは忘れてはいけないですね。
ということで、ご前提いただきました。
まず、
親を見て、
親ってずっと親じゃないですか。
でも、
自分の親にも50の時があったわけで、
僕の父親は、
25の時に
結構
僕が生まれているので、
50歳になった時に
僕は25歳だったんですよね。
そこから見たら、
やっぱり偉大だなと
僕は思いました。
50ってすごいなと思って、
僕の場合生きているんだよね。
感謝を常にしなきゃいけないなと。
自分が50になった時に、
50ってこんな
ふわふわしに良かったっけ?
そんな感じはしてますけど、
でもね、
それはもちろんそうですけど、
親には感謝をしなければいけない。
家族もそうですし、
何よりね、
先祖様がね、
命を繋げてくれたから今があるということを、
本当に感謝しなきゃいけないなと思って、
お正月、
自家に帰らせてもらって、
改めてね、
仏さんに手を合わせて、
そういうふうに思いましたけど、
引き続き今年も身をもってくださいということ、
そしてここまで生かしてくれて、
ありがとうございますという感謝を込めて、
仏さんに手を合わせてきましたけども、
やっぱりそういう繋がり、
ということを意識しながらですね、
日々感謝をして、
生きていかなきゃいけないなというふうに、
僕もそういうふうに思います。
はるさん、ご覧いただきましてありがとうございました。
続きまして、
お悩み相談さんです。
オサナイ先生、お誕生日おめでとうございます。
オサナイ先生は100歳まで、
私は120歳で予定ですから、
オサナイ先生が100歳の時にお祝いができるのかと思います。
大きな事故を3回も経験されたのですね。
びっくりしました。
でも命に別情がなかったことは、
オサナイ先生は幸運の持ち主でいらっしゃるかと、
ですが、
当時ご両親は心配されたことかと思います。
50歳で私は本当の意味での
人生のスタートと思っています。
50歳で会社を退職され、
51歳で自分の会社を設立される。
本当に素晴らしいです。
来年の配信を楽しみにしています。
オサナイ先生、良いお年をお迎えくださいませ。
ということでコメントいただきました。
三谷子さん、ありがとうございます。
誕生日のメッセージもありがとうございます。
120歳まで走り切れるというのは、
本当に素敵だと思いますね。
だって、
寿命って別に決められないじゃないですか。
僕は100って言ってましたけど、
三谷子さんは120歳ですから、
本当にパワフルですよね。
人生の大先輩ですけども、
そういう風に
おっしゃっていただけると、
僕も本当に勇気をもらえますね。
三谷子さんのSNSとか、
本当にお孫さんたちと、
娘さんたちと、
にぎやかにやられている、
人生の転機と感謝
SNSを見ていると、
本当に素敵な家族で、
ご家族だし、
素敵に
人生を歩んでいらっしゃるな、
という風に思っています。
本当に素晴らしいです。
本当に素晴らしいです。
本当に素晴らしいです。
本当に素晴らしいです。
という事でね、
それでも生かされている事は、
僕は生かされていると思っているんです。
僕は生かされていると思っているんですね。
もう人生を下手したら、
3回ね、
死んでいったかもしれない、
という事だったので。
そういう意味ではね、
残された人生って、
一定要生きていかなければならないな、
という風に思ってね、
51歳で会社を立ち上げてですね、
世の為、人の為になれるように、
そういうふうに頑張っていきたいなというふうに思っています 引き続き今年もまた配信の方をしていきますのでよろしくお願いします
コメントいただきましてありがとうございました 続きまして三上由紀さんです
新たな決意
オサナイ先生お誕生日おめでとうございます 人生で3回も大きな事故に遭っていたとおどらけです
オサナイ先生がいなければ広崎の西の秋広講演会もなく サロムインや他社公研なかたかたにも出会えていませんでした
間違いなく僕の人生の定期を作ってくれた人なので オサナイ先生とご家族には感謝してもしきれません
いつも本当にありがとうございますということでコメントいただきまして ゆうきさんありがとうございます
誕生日のコメントありがとうございます 僕そう言っていただけると嬉しいですね
人生の定期だというか そんな大きなことをしているつもりはないんですけども
確実にゆうきさんみたいに人生変わったというか また新しい広崎青森以外の人たちとも出会えたというふうに言っていただけるというのは
僕本当に嬉しいです 講演会とかこういうイベントや主催してて 一番嬉しいのはこういうイベント
声がね人生変わったとかね そういう機会を作ってくださってありがとうございますと言われるのが
本当にめちゃくちゃ嬉しくて 少なくともゆうきさんの人生を
背中を押すことができたという 押さないだけで押すということができたというのは
僕は本当に嬉しいなというふうに思っております これからも引き続きまたよろしくお願いします
ゆうきさんコメントいただきましてありがとうございました 続きまして松谷さんです
三上ゆうきさんスポンサーありがとうございます オサナイ先生お誕生日おめでとうございます
まさかの事故命があるほど本当にご両親ご先祖様に感謝ですね 大きな決断をされて独立のために動き回っていた1年
こんなに若くアグレッシブな51歳はまあ言いません これからも応援していますということでコメントいただきました
松谷さんありがとうございます お誕生日のコメント本当にありがとうございます
いや本当にねその事故3回も大きな事故経験してやっぱり思ったのはさっきも言いましたけど 本当に活かされているなってご先祖様特にねご先祖様
先に上に行かれたご先祖様にまだまだ来るとこじゃないっていうふうに言われているような そんな感じがしてですね
やっぱり両親より先に行くもんじゃないなっていうふうにつくづくそういうふうに 年取ってくるとやっぱりそういうふうに思ってますね順番って大切だよねって思うん
ですけども 活かされているという感じは本当にまさにしますね
そういう意味ではねそのいろんなことがあった1年でしたけど大きな決断もした1年だったなというふうに思いますので引き続き
51歳また頑張っていきますのでよろしくお願いしますコメントいただきましてありがとうございました ということで今日のコメント返しは以上となります残りのコメント返しはまた明日させていただきたいなというふうに思ってますので
よろしくお願いしますということで今日はコメント返しをお送りいたしました 朝鮮が人生だ
それではまた明日この時間にお会いしましょう今日も元気にいってらっしゃい