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皆さん、おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルタントをしたり、「オサナイだけど、背中は押します。」を合言葉に、全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで、今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。 本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノードメンバーシップ2代目ピットクルーを募集中でございます。 無料配信では聞けない僕の葛藤や具体的な数字とかね、事例などを公開しております。
今週は、昨日放送されました第3週ということで、オサナイ先生のリアルなお金の話ということでお届けしました。
今回はね、銀行が絶対に教えてくれないお金の話ということで、なかなか表の方ではなかなか言えないようなことをかなりお話ししております。
ノート記事も実は8000文字、今回は超えた、かなり超大作というふうになっておりますので、ぜひこちらの経営者はもちろんですけども、従業員の皆さん、そしてこれから企業をされる方にも必要となって、必要そして必見となっておりますので、ぜひ今であれば1480円税込みで入れますので、こちらの方よろしくお願いします。
そして文字配信はいらないと、音声配信だけで結構ですという方は、スタンドFMの方の音声配信の方、メンバーシップでお届けしておりますので、こちらの方でもよろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずは先週土曜日の放送ですね、シャープ827、コメント返し、顧客体験が勾配をうめ、ホテルに学ぶ戦略論の回でコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。コメント返しありがとうございます。
宮子さんのお話をお聞きして感じる世帯間の常識の認識違い、いろんな世代と働いているとなんでと思うことがいろいろあります。
新年度に入り、スタッフも新しいスタッフも入ってきたので、ルールや接遇、勉強会の実施もありますが、もっと大切なのは基準の擦り合わせだと感じています。
世代、育ってきた環境、普段関わっているコミュニティは人それぞれなので、常識もバラバラだと感じます。
接客する際でもここまではしてほしいラインはマインドで伝えていきたいなと思いますということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
先週のコメント返しでですね、宮子さんからの、新人の幼稚園の先生がね、初日から来なかったと。
母親からね、お断りの連絡が縁に来たというふうな話をしてましたけども、
僕らの世代で言わせるともうありえないなという話をコメント返しでさせていただいたんですが、
春さんもそう思いますよね。
世代間で認識が違うからどうなのかなと。
どっちが正解かとは言いませんけど、僕らの世代では常識というのは、自分で辞める時は自分で辞めるというのが常識だったなと思いますけどね。
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いろんな世代がいますから、それはね、また価値観も違ってきますから何とも言えませんけども。
新年度入りまして新しいスタッフさんも入ってきたということだった。
春さんとかもそうかなというふうに思いますけど、やっぱりそうなんですよ。
基準の擦り合わせって絶対大事じゃないですか。
守るべき価値観であったりとか理念も理念というのはもちろんそうなんですけども。
ですから勉強会とか研修というのはもちろん必要なんですよ。
それは最低限のことを学ばなきゃいけませんからとはいえですね。
やっぱりその基準何を持ってこのお店何を大切にしているのかとかどこに向かうべきなのかといったところはですね。
やっぱり擦り合わせしていかなきゃいけないということだと僕は思いますね。
そこ大事だなというふうに思ってます。
それだけやっぱり世代間ギャップもちろんさっきも言いました。
ありますけどもやっぱりコミュニケーションが全然違うわけですね。
そこを埋めるためにはやっぱり同じ方向性同じベクトルを向かなきゃいけないということがありますからそこは必要かなというふうに思いますよね。
本当に僕もそういうふうに思いますので積極のマインドをちゃんと伝えていきたいということだったのでぜひそのマインドを伝えて1日でも早く職場に慣れていただくことがいいんじゃないかなと僕は思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。コメント返しありがとうございます。
やはり外に出て様々なことを経験する価値自分の職場にも取り入れ少ないスタッフの中でいかに満足度を上げられるか努力していきたいですということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
あのやっぱりですねその胃の中のカワズってよくいつも言いますけども外に自分の環境を身を外に置かなければ新しい経験値は増えないですよね。
毎度毎度言ってますけども。
でなのでこれ昨日一昨日かなもうちょっとあのある会社にですね訪問させてた時に何かの話でその日本人のパスポートの所有率の話になってですね18%ぐらいしかないんです日本人って
諸外国特にアメリカとかも50%超えちゃってるっていうから人口の約半分が外国に行けるという国と人口の約20%がしか外国に行けないという国だったらどっちが成長しますかって言ったら僕は絶対圧倒的に前者だと思いますよね。
なのでそういうところもですね経験していかなければいけない。積極的に海外に出なきゃいけない。パスポートはね今取得の費用が少しお安くなると8000円から7000円になるという話がニュースで流れてましたけどもまあとはいえですねそれでもやっぱりね外が怖いとかね。
先日の訪問させていただいたところの方もやっぱりパスポート持ってませんと。なんで持ってないんですかって言ったらそもそも外に出ることが外国に出ることが怖い。日本が一番安全だっていうふうな話だしそもそもお金がないっていうところだしっていうところであったりとかっていう話をするんですよ。
お金の話はですねこれはどうにでもなるというなんとかなるわけで、日本が一番安全だって確かにそうかもしれませんけれども、じゃあ外国に行ってですねその異文化に触れた時にどういうふうに感じるかとか安全と異文化交流の価値っていうのを僕が天秤にかけた時には圧倒的に異文化交流の価値高いと思うんですね。もちろん安全だって大事ですけども。
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そことかもやっぱりその価値観の違いって片付けてしまうとそれまでなんでしょうけどそういうこと言ってるとですねやっぱり日本人ってどんどん海外に出てこないんだなと。それがやっぱり今のパスポートの所有率につながってるんじゃないかなというふうに思ってるんでやっぱりねどんどんどんどん外に出てそして新しいことに触れるってことが大切なんじゃないかなというふうに僕も思います。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして日曜日の放送ですね。シャープ828コメント返し政治のタブーを壊し未来を変える大人への回でコメントいただきました松平さんです。コメント返しありがとうございます。意見を聞く捉える聞けずに否定から入るのはナンセンスですね。自分と違う意見や考え方を聞けることは本当に価値が高いと感じるのは自分だけでしょうか。スタイフでの皆さんの放送にも感謝ですということでコメントいただきました松平さんありがとうございます。
本当に意見を言うこと自体が否定されるというか、この回は選挙の話をしたんですけども、選挙の話をするとおかげさまでおかしいけど、この前の日曜日に行われた広崎市長選挙は僕の応援している谷川さんが大差で勝ちましたね。
なんとか広崎も新しい時代に新時代に突入するということで僕はずっと期待しておりますし、昨日ちょうど新しい市長に変わった谷川さんが初登庁ということで、まずは徹底して今までやってきた事業の再検証をしてくださいということをおっしゃってましたのでさすがだなと思ってですね、無駄なところはもう切っていくという風な姿勢だなと思っていますので、
そこを僕は期待したいなというふうに思っています。
その選挙の話からですね、僕がこうやって無料配信も有料配信でもお話しさせていただきましたけれども、自分の意見を言えないような世の中というのは僕はおかしいと思うんですよ。
だってそれは選挙だって賛成権だって憲法で守られているわけですから。
自分の意見を主張する、そして議論してディスカッションして投票行動につなげていくということは、僕は民主主義の根幹だと思っているので、これ自体が否定されるのはナンセンスだと松田さんも書いてますけど、僕も本当にそういうふうに思うんですよ。
ですからやっぱりいろんな人の意見を聞くということが大事ですし、それで自分の中に取り入れていくということは大切だなと。
全てを取り入れることっていうのは難しいじゃないですか。だって自分の同じ意見の人もいればそうじゃない人もいるわけで、無理やり自分の違う人の意見を取り入れるということも僕はないと思いますし、それで参考になると、反対意見として参考になると言うんであれば、それはそれで学びだというふうに思えばいいだけだと僕は思いますんで。
そういう意味では松田さんがスタイフで皆さんの放送感謝ですって書いてますけども、本当にいろんな意見がいろんな放送があっていいと思うんで、このスタンドFMとか音声配信というのはですね、
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様々な意見の人たちがこうやって配信できるというのは僕はすごくいいことですし、こうやって松田さんみたいにいろんなコミュニティの皆さんのいろんな放送を聞いていただいている方がいるということは僕は本当に感謝しかないなというふうに思います。
はい松田さんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして月曜日の放送です。
シャープ829有志審査で銀行が本当に見る決算書のポイントとはの回でコメントいただきました。
まずは宮子メソッド子育てお悩み相談さんです。
おはようございます。なるほどと勉強になりました。スタート時から銀行有志を受けた経験はなく、何とかオフィスをキープしてきました。
ですが、いざ有志を受けるとしたら私のオフィスのお金の流れはきっとダメなんだろうなぁとお聞きしながら思いました。
いざとなったらオサナイ先生にご相談させていただきますということでコメントいただきました。
宮子さんありがとうございます。
宮子さんの会社は無借金経営で今までやられてきているということで、これ本当に素晴らしいことだと思いますね。
どうしてもお金が足りなくなってから運転資金が必要だからって来るお客様が大半なんです。
僕が経験している前向きにレベル1基幹線設備投資しましょうとかそのために運転資金必要ですっていう風な有志の使い方をしている方だったらどうだろう。
僕の感覚ですよ個人的な感覚ですけども10%20%あれはいい方かな。
残りは本当にお金が足りなくてきているっていう感じですかね。
なのでそういうところを考えるとやっぱりこの回で放送しましたけれども決算書で見ているポイントっていうのはお金の流れキャッシュフォローももちろんそうですけどもやっぱりバランスシートの自己資本比率って僕も大切にしてるんですね。
債務償還になってないかどうかっていうところも含めてですけども後は本当に返せるかどうかっていう債務償還年数っていう話ももちろんこれは必要かなというふうに思いますし。
ただこれ以上に必要なことっていうのは決算書のポイント以外でも見えるところがたくさんあるんでそれはね。
昨日の有料放送の方ではお話ししてるんでぜひそっちの方でそっちの方も聞いていただけるとなるほどと。
確かにそうかなというふうなところはね。
こんなところも見ているの銀行銀行はっていうのがお聞きになれますので。
そちらの方でまたお聞きいただければなという風に思いますが。
宮子さんのところがオフィスのお金の流れがダメっていうふうにご自身で思っているかもしれませんけども。
いやそんなことないと思いますよ。
そこはダメというよりは僕は決算書を見ればそのお金の流れわかるんでそこを見てですね。
仮にそのお金の流れが難しいようなんであれもそこはどうやって改善していくかということを一緒に考えていければいいだけの話ですので。
いざとなったらもしよかったらご相談させていただければなというふうに思います。
宮子さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上雄一さんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
売上が上がっていってもそれに伴って現金の回収が遅くなっていないかを確認することが大切なんですね。
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勝って被るのを占めよという言葉があるように好調な時だからこそ資金の回り方や今までの体制を見直す必要があるのと感じましたということでコメントいただきました。
有紀さんありがとうございます。
そうなんですよこの売上が上がるのは別にそれはそれで数字がプラスなのかいいんですけど問題はその売上が上がったとしてもキャッシュが入ってくるかどうかってここが一番大事なんですよ。
会社がゲームオーバーになるのっていうのは赤字になった時ってゲームオーバーにならないんですね。
お金が尽きた時はゲームオーバーなんですよ。
これは人と一緒でお金が尽きてしまうと夢が尽きるっていうのと一緒で。
キャッシュっていう考え方これが本当に大事だなというふうに思います。
ですから売上だけバンバン見ていってて結局手元にお金が何も残ってないっていう状態になってしまうとこれは銀行さんが非常に厳しいなっていうふうに見てしまいますから。
いかにキャッシュフローっていうところを大切にしていくかっていうことが大事かなというふうに思いますし。
結城さんが書いてくれてる通りやっぱり調子がいい時だからこそやっぱり資金の回り方ここをちゃんと確認する。
そして今までの体制が果たしてそれでいいかどうかっていうね。
先週の放送でもそういう話もしましたけどもやっぱりね31の件で話しましたけどもやっぱり向上の時こそやっぱりその次の一手を考えるっていうこと体制見直すっていうことが大切なんじゃないかなというふうに僕もそういうふうに思います。
有志さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマペイラーさんです。
オサナイ先生おはようございます。有志を受ける際に見られる会社の成績表、キャッシュフローだけでいいのかと思いきや自己資本比率と債務召喚年数もとても大切なんですね。
このようなお話をオサナイ先生のノート記事で文字として見た場合にスッと入ってきますし少なからずFPの知識が役に立っているのを感じますね。
今日のオサナイ先生のノート記事はこちらですということでリンクも貼っていただきましてありがとうございます春さん。
そしてコメントもいただきましてありがとうございました。
そうそうキャッシュフローだけじゃないんですよ。
結局銀行さんが見ているところって僕もそうですけれどもバランスシートの方を僕は重視するんですね。
対借対消費の方がどういうふうな在庫が残っているとあったりとか実際のその資本が自分の自己資本がどのぐらいあるのかなっていう借金が多すぎないのってあったりとか
あとは債務償還年数といって今ある借金が何年で返せるのっていうところそこもこの回の放送でも話しましたけれどもそういうところを見ているんです僕らは。
なのでそこってねお金があって利益があるからじゃあ借りれるんだと思ったらそうではないということですね。
覚えておいていただければいいんじゃないかなというふうに思いますね。
銀行さんってそういうところ見てるんだねというところであのあのね原さんが書いてくれてますけどあのノート記事ねこのこの回の放送の時に見てもらえばわかりますけれども数式も書いてますしいろいろに債務償還年数のなかなか耳で入ってこないところとかも文字で見るとね割とわかりやすいんでこれのノートのメンバーシップもそうなんですけどノートメンバーシップの場合は文字だけじゃなくてあのイメージね図とかも入れたりしてますから
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ぜひねそういうところも見てですねあの原さんもfpで取っていらっしゃるでしょうからそういうところも含めていろいろこうまた学んでいただければいいんじゃないかなというふうに思いますはい原さんコメントいただきましてありがとうございました続きまして松平さんです銀行目線のポイントとても細かく数字を見て融資していることになることと納得改めて自分の職場のお金の出入りと総益分岐点などしっかりと数字を追いかけていきたいですということでコメントいただきまして松平さんありがとうございます
ねあの銀行さんてですねまぁ僕ら僕も僕らも僕もそうでしたけども本当細かいところまで見るんですよあの普通の決算書のその見方っていうのはやっぱりこう銀行さんとか融資する人たちってあの非常に細かいところまで見ますねだから紛失決算とかって僕らも見抜くんですよ
いろいろ見抜き方だいたいこう王道のパターンとかあるんですが まあいろいろ理由があってその紛失決算している人たちはいるんですよ
ただとはいえやっぱりそのね嘘の報告してるわけそれはペナルティーですよねということになってもします でそういった部分を含めて細かく本当に数字を見てます全部
のように見えますけど全部つながっているんでねこれってですからあの 決算書もっと言えばそういう計算書と対策対象表キャッシュフロー計算書だけではなくて僕らは税金その前の
決算書のその税金の分別表というんですけどもその辺もこと細かく見てます そこで数字の線合成が合わなければあれこれどうしたのっていう風になったりとかしますんでちょっとマニア
ブーバーしませんけどもそういうところも含めて追いかけているということですぜひね 松井さんもこれ決算書で見方って本たくさん出てますんでそれを見ると基本的なことは
わかりますこれぜひですねあのご自身の会社にも使えますのではい あのぜひ勉強していただければいいんじゃないかなというふうに思います
コメントいただきましたありがとうございました 続きまして今日最後の放送ですね火曜日の放送です
ハシャープ830なぜ黒黒字なのにお金がないキャッシュフロー経営の基本の回でコメントを いただきましたまずは松井さんです
手元にあるお金の大切さあるけどない状態にならないようにやはり数字の計算や 先読みしていきたいですねということでコメントいただきました
松井さんありがとうございますそうなんですよこのさっきも言いましたけどキャッシュフロー 経営っていうのが非常に大事で
黒字なのにお金がないっていうことこれはあの 本当によくある話なんですですからそこは
いかに現金を回収していくかということをこの回のこそにも言いましたけど売りかけ 金の回収のサイクルを短くするような交渉するであったりとか
ネタと在庫も適正在庫を確保するということに心がけるであったりとかね あとはまあその投資するタイミングって今なのっていうところもちゃんと3日目必要ですよ
というところですね何よりやっぱりその毎月です毎日ですね 預金山高チェックするこれはもうあの家計でもそうですけども
常にお金流れっていうのは過去あの必ず読んでいくそしてません最後が書いてますけど やっぱり先読みする力って大事なんで大事なんですよそのために資金グリフを作ってください
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ということはですね僕は特にそのお金が困っているところに関してはそういうふうな アドバイスをしておりますはい松井さんごめんといただきましたありがとうございました
ました続きまして春フリーマヴェラーさんです オサナイ先生おはようございます新しい事業を始める際物品や設備投入する場合にもまず投入する
場合にまず発生するのは資金 ランニングコストを無視して使うことで起こる黒字倒産リスクを回避するためには会社に現金がどれだけ
あるかを知っておくことは会社を守ることにつながりますよねということでコメント いただきました春さんありがとうございます
ますそうなんですあの設備投資するためまずお金が必要じゃないですか ですからそのお金を今手元にあるお金を使ってそれで投資してそれでちゃんと費用対効果
生まれるということなんであればいいんですけどそのキャッシュインするまでにどんだけ 時間かかるんだということも計算に入れなきゃいけない
なんですそこなんですですからじゃあだったら今手元のお金を使わないで許してその 設備投資しようかっていうふうな話になってくると僕はその校舎の方が銀行さんがお金借り
設備投資するということをお勧めしますねやっぱりご自分のところお金っていうのは 虎の子の最後の取りでなんでこれは残しておかなければいけない
で設備投資とかできればまあ金利が多少かかったとしてもレバレッジ効きますから ですからあの設備投資は有志でするっていうのが僕はセオリーなのなんじゃないかなという
ふうに思いますはいあとそうですねランニングコスト無視して 8してしまうっていうのはですね非常に危険ですねあの
絶対ですねかなぁ 固定費以外にも変動費ってあってその変動費の中には必ず毎月発生するもがあるわけですよ
それがじゃあどのぐらい発生するのということもかちゃんときちんと計算に入れるわけ ないといけないつまり
資金繰りをきちんと計算しなければやっぱり倒産するリスクというかキャッシュ不良が枯渇するリスクが増えますんでそこってやっぱり会社を守ることにつながるんじゃないかなというふうに僕も思います
はいハルさんごめんいただきましたありがとうございました 続きまして宮米そっと子育てお悩み相談さんです
黒児童さんのことは聞いてはいましたがオサナイ先生のお話で理解できました 私のオフィスはものの売買がないので気分気分的には楽かもしれません
ですがオリジナル教材を使っての教室の提携とか私の研修や講演など形になって目に 見えない分気を使うことがあります
ですからこのようなキャッシュフローのお話は大変勉強になりますということでコメント いただきました宮子さんありがとうございます
そうなんですねこの目に見えない宮子さんみたいに僕もそうですけど目に見えないもの の商品サービスを提供するということは在庫というリスクを抱えることはないんですが一方で僕も
そうですけど例えば講演会やセミナーやると後からお金が入ってくるわけですよね だいたい普通は
意外はサービスを提供してからお金が入ってくるというのが普通なんですよ そのとなるとそのサービス提供した後自分稼働しているわけですから
費用も発生しているわけですよ例えばそこまで会場まで行くと 行くための運賃だとかも後からの漁費とかねあとから多分請求してお金入ってくるんでしょう
けど一旦は立て替えなきゃいけなかったりとかね特に飛行機代とかね 大きなお金が出ますからそういうのも踏まえてじゃああの
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果たして自分の手元にお金キャッシュ大丈夫なのということを考えていかなきゃいけ いけませんしやっぱり目に見えないだけね
僕もそうですし宮古さんもそうですそうですけど目に見えないものをサービスを提供する ということでほんとこれ気を遣うところなわけですよね
ですからキャッシュの流れっていうのはますます僕はねあの いやの在庫持つ業種よりもですね僕僕らみたいなこういったこうサービス業はほんと気を
使うもっともっと気をつかなければいけないんじゃないかなという僕もはいそういうふうに 思います
三浴さんコメントいただきましたありがとうございましたということでコメント返しは以上となります コメントいただいてみなさん本当にありがとうございました引き続きまたよろしくお願いします
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました 朝鮮が人生だったフォーリーピアピーそれではまたしたこの時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい