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皆さん、おはようございます。 熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー
オサナイ先生こと、オサナイ和志です。 普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社株式会社アスナルブリッジの代表をしたり
オサナイだけど背中は押します!を合言葉に、青森から全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
本日は2026年3月の14日土曜日でございます。ホワイトデーですね。
3月もね、もう真ん中まで来ちゃいましたね。あっという間に3月。 なんかね、3月って学生さんの卒業式あったりとか
年度末、会社員の皆さんとかね、社会人の皆さんも年度末というところが多いんじゃないかなというふうに思いますけども
なんかね、別れの季節ということもありまして、様々な皆さん、出会いもありますし別れもある季節、そんな季節のちょっと14日
ホワイトデーを迎えているというところでございます。ということで今日は土曜日でございますので皆様からいただいているコメント返しを
させていただきたいなと思います。 本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップ二波ピットクルーを大募集中でございます。 無料配信では聞けない僕の葛藤であったりとか具体的な数字それから事例とかも
公開しております。 昨日ですね、第2週ということで、おさなり先生の優しい経営学ということでお話しさせていただきました。
聞いた方はね、わかっているかと思いますけども、 温泉旅館とね、それから
東芸広報のコラボということだったんですが、ポジショニングマップという理論、 そしてそれをね、戦略的に落とし込んで実際に実行するためにですね、
その企業さんの方に消費高度の変遷という形で こういうふうにして消費高度って変わってきてるんですよっていうことをですね
お話しさせていただいて、そして実行に移したというところの お話をさせていただいたというところでございます。
これはね、本当に理論を実際の現場で使えるように落とし込んで、 僕が実際にやっているパターン、戦略というか手法でございますから、
ぜひね、これをお聞きいただいて、そしてぜひね、 実際に現場で使っていただければなというふうに思います。
現在ですね、月額1480円で税込みで募集中でございます。 枠が前になり次第ですね、次のプラス500円にステップアップしていきますので、
入るのであれば今がチャンスということでございます。 概要欄の方にリンクを貼っておきます。そちらからよろしくお願いいたします。
ということで、今日はですね、皆様からいただいている コメント返しをしていきたいと思います。
まずはシャープ792、コメント返し、 仕事と私生活を分けるの落とし穴の回でコメントいただきました松谷さんです。
コメント返しありがとうございます。 野球好きな自分にとっては待ちに待ったWBC、
あの大谷選手のマンリーホームラン、 あれをライブ配信で見れただけでもNetflixに加入した料金以上の価値が得られたと思います。
開幕戦前に前回のWBCの密着映画も見たので思いも等しよ、これから約10日ほど興奮する試合が決勝まで見れること楽しみですということでコメントいただきました松谷さんありがとうございます。
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いや本当にね、WBC伝説盛り上がっておりまして、いよいよね、明日ですね、ベネゼーラと対戦でしたっけ、確かね、と順々決勝ということで、
まあちょっとね、僕もNetflixで昨日もうちょっと見てましたけども、いや本当ですね、もうあちこちでいろんな、だから日本以外のね、全試合配信されるんで、
だから先日の韓国とオーストラリアの試合、ほぼオーストラリアがGリーグ突破するだろうと思ったんですけども、
思ったんですが、韓国が点差つけて、しかもオーストラリアを2点に抑えてという条件をクリアしてですね、韓国が2009年以来の順々決勝進出ということ、1リーグ突破ということで、これは本当に素晴らしいことで、素晴らしいですよね。
ですからそういったものも見れるっていうのがですね、この有料配信ならではなのかなというふうに思いながら、僕もハイライトを見ながらいろいろ楽しんでおりますけども、本当にこれだけでね、入った価値あるんじゃないかなと思いますし、やっぱりスポーツ観戦の仕方というのもだんだん変わってきているんじゃないかなと思いますね。
むしろいろんなネットの記事を見ますと、今回ネットフリックスで良かったんじゃないのっていう肯定的な記事が増えてきているんですよね。
というのはやっぱり地上派というのはどうしてもその後ろの番組がありますから、時間が来ちゃうと切られてしまうというところ、もちろん試合は最後まで流すんでしょうけど、その後を選手のコメントであったりとか、余韻であったりとかそういったところまでですね、配信できるというのはやっぱりこの有料配信ならではなのかなというふうに思います。
いろんなところで結局蓋を開けてみたら、割と肯定的かなというふうに思いますし、今だったらね、いくらだっけ、500円、480円くらいで入れるんでしたっけ、今月ね。
だからそういった点ではね、本当にすごく有料なコンテンツではないかなというふうに思いますし、僕もネットフリックス今回初めて入ってみましたけども、いや本当にWBC以外も面白いコンテンツたくさんありますし、
僕はF1好きですね、栄光のグランプリですね、あれがめちゃくちゃ面白いなと思う。
あれをね、日本語版で見るとね、なんかドラマ見てるようで、すごく面白い、夢中で見ちゃうんですけども、そんな楽しみ方もできるということがですね、今回また改めて僕も思ったところということでございますし、
これからね、明日また準優決勝ありますんで、ぜひ最後まで決勝までいけるように松井さんも一緒に応援していきましょう。
はい、コメントいただきましてありがとうございました。すみません、声がね、ガラガラで水飲ませてください。
06:01
はい、すみません、ありがとうございます。
続きまして春、プリマベラとね。
おはようございます。コメント返しありがとうございます。
AGIの次はASI。
切磋琢磨しているAIの中でどこから情報を取るかが大事。
アンチグラビティでいくつかLP作りましたが、本当に本当にすごい技術。
会社にいればリストラのリスク。
個人でやっていればAIに代替されるリスク。
亡くなる仕事がある一方で、AI領域での新しい仕事も生まれる予感。
過去の栄光や現在進行形の愚痴や不満よりも、未来を話せる仲間が近くにいることに感謝しかありません。
本業の時間以外をどのように使うか、それが未来の大きな差になりますねということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当にね、このアンチグラビティ、僕も最近いろいろ勉強してはいますけども、
これは使えますよね。
もう春さんはLP、ランディングページ作ったということですから、素晴らしいな。
僕まだそこまで全然行けてない。
本当に基本的なところですね。
なるほど、このフォルダとこのアンチグラビティ、こういうふうにリンクしてるんだみたいな。
僕はまだまだ何もできてない状況なんですけども。
そういうところを考えるとですね、やっぱり生成AIもエージェントの時代に入ってきてるなというところは、
見て取れますね、本当にね。
僕もエージェントがどんどん普及してくるんで、パソコン選びもね、
エージェントを使えるようにメモリの大きさをちょっと大きくしないといけないなということで、
今回32GBのメモリ積んだノートPCも買いましたけども、
そういう点ではですね、これからどんどんメモリ価格が高騰してきているというのは、
実際僕もパソコンを買ってみて分かりましたね。
確かに高騰はしてますけども、何でそのメモリが必要なのかということはですね、
僕も実際に今買ってですね、
なるほど、やっぱり生成AIにこれだけメモリ使うんだということが分かりましたね。
僕が前に使っている、プライベートで使っているMacBook Airも
それなりにね、性能は良かったんですよ、いいんですよ。
ただこの生成AIを動かすとなると、やっぱりね、虹色のクルクルが出るんですね。
だからそれがやっぱり、あ、こんだけやっぱりパワーがかかっているのかなというふうに思いましたから、
だからメモリ、皆さんもね、どこもかしこも世界中にメモリが必要だと言っているんじゃないかなというふうに
改めて思ったというところでございます。
本当にね、仕事が、カルさんがもう書いてくれてますけど、
なくなる一方で、やっぱりAIにとって変わるところってどんどんどんどん増えてくるかなと。
もちろんね、完全になくなるわけじゃないんでしょうけども、
でもね、本当になくなる仕事も出てくると思いますよ、僕は。
だから、ブログの代行で書いているフリーライターの方であったりとか、
09:01
そういう仕事はもう完全になくなるでしょうし、
あとはイラストレーターとかそういったところも、最終的にはイラストレーターさんが調整するという場面は必要でしょうけども、
ゼロからものを作る必要がなくなってしまったということを考えるとですね、
今までみたいなキャッシュの出し方ってできなくなってくるんじゃないかなと、僕はそういうふうに思いますね。
ですから、いずれにしても精々AIを学んでいく必要があるんじゃないかなというふうに僕は思います。
ハルさん、コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、日曜日の放送ですね。
シャーク793、コメント返し、
挑戦の痛みは未来への成長通の会でコメントをいただきました。
まずは、ハルフリマベラさんです。
おさなり先生、おはようございます。
コメント返し、ありがとうございます。
おさなり先生の配信を聞かれている皆さんのお話を聞くと、ものすごく共感できることばかりです。
調整しないことにはそれが失敗か成功かもわからないし、データも取れない。
初めてやることだからこそ、その結果が次につながると思うので、
致命傷にならない痛みは覚悟して、挑戦が大事ですねということでコメントいただきました。
ハルさん、ありがとうございます。
本当そうですね。
動かなければやっぱり何も、環境変わりませんから。
ですから、失敗を恐れて、頭でっかちになる人って結構僕も見てきているんで、
こうやっていろんな知識を、もちろん知識を学ぶことは大切ですよ。
ただ、それを実行に移さないことには、自分の経験値って上がっていきませんからね。
そうですよね。だから、早く行動すればいいのにっていうふうに僕は思うんですけども。
6割できたらいいんじゃないですか。
6割インプットできたら行動するっていうことでいいんじゃないのって僕は思いますけど、
それは8割以上、自分の知識を得てからで行動できない。
それ以上やっても、逆に僕は時間が無駄だと思いますね。
特に若い方々は。
とにかく体を動かすというか、体力があるうちに動いておくっていうことが本当に必要だなというふうに思いますね。
だから、昨日おとといで金工の西脇寛さんが、北極星っていう本を出したんですけども、
これね、僕も読んでいる最中ですけど、やっぱりね、この中でも書いてますけども、
本当、だからこの若いうちに経験しておくことっていうことがいかに大切かということをですね、やっぱり忘れちゃいけないですよね。
それを皆さん忘れてるから、忘れてるというかね、実行に移してないんですよね。
だからこそ難しいのか難しいというか、残念だなというふうに、日本人に特にそういうふうな感じですけども。
西脇さんが年齢による武器の変化っていうかね、いつも20代が体力だって言って、30代が技術だって言って、
40代人脈、50代健康、60代以降愛嬌だっていうですね。
このですね、20代以降、20代で圧倒的な量をこなせなかった人間はですね、30代で実質を手に入れられないで、
12:02
負けた人間同士で40代の人脈制になるっていうですね、これ本当に僕もあるあるだなと思って、
僕も今50代ですから、この20代いかに遊んできたかっていうところがですね、今になって思ってますし、
やっぱりそこの世界線でしか戦えないよね。
だから、それを超えるためには僕はもうコミュニティですね、
こういうふうなコミュニティに入っていろんな人と出会うっていうところ。
例えば同じ環境で同じ地域でいたら、たぶんこの西脇さんが教えてるようなことになると思うんです。
ですから僕はそこはちょっと嫌だし、ですからいろんなコミュニティに入ってですね、たくさんの人からいろいろなことを学んでですね、
今更ですけども、少しでもですね、取り戻していければいいんじゃないかなというふうにやってはいますけども。
確かに本当にやらないことには成功も失敗も分かりませんからね、春さんも書いてますけども、
本当に僕もそういうふうに思って、これからも挑戦していきたいなというふうに思います。
はい、春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松谷さんです。
これね、やっぱりどこも人手不足って悩んでいる中で、
じゃあその辞めた2人って別にそれでファイヤーしてアーリーリタイアするわけじゃないと思うんです、僕は。
どこかもっといい条件のところがあるから行くのか、もしくは今の職場に不満があって辞めるのか、
僕は後者であれば辞めない方がいいと思いますね。
だからどこ行ったって同じことが起きると思いますよ。
そういうふうに不平不満を抱いている人っていうのは、やっぱり自分のことを、
これ分かりませんよ松谷さんのところは、
自分のことを棚に上げて相手のことを批判するということが、
身についちゃっているんですよ。
不満があるんであれば自分を変えなければいけないのに、
それを多責任するという行動。
これをやっているうちは僕はどこの職場に行っても同じことが起きるかと。
そうやっているうちに点々としていくうちに、自分の職歴に傷をつけていくんですよね。
最初の転職であればまだしも、
転職の在職期間があまりにも短すぎると、
やっぱり取る側としては、
なんでこんなに短いのって思うじゃないですか。
何かトラブルがあったのか、
やっぱりこの人に何かあるんじゃないかなって、
僕だったら疑っちゃいますので、
そこはやっぱりやめることっていうのはあまり、
僕はこの時代ですから、もちろん色々転職するのは自由ですけれども、
ただね、だったら自分でやりたいことをきちんと見つけて、
そしてそれから転職するなり、
例えば副業でもいいわけですよね。
15:03
そういうことでもいいんじゃないかなと思いますけれども、
やっぱり辞められていった方はですね、
人手不足の中でさらにまたね、
経験している人が辞めていくということになるので、
非常に大変なことになるかなというふうに思うんですけれども、
松崎さんのところもね、そこは本当に大変かなというふうに思いますね。
とはいえですね、待ってはくれませんから、
ここはまた色々補っていくしかないでしょうし、
というところで、
事務作業もやっぱり人がいなくてもできるように、
どんどんAIで代替できるところは代替していく必要が
僕もあるんじゃないかなとそういうふうに思います。
松崎さんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして月曜日の放送ですね。
シャープ794、なぜWBCは地上化で見えられない?
150億円が移す現実の回でコメントいただきました。
まずは三上悠幸さんです。
お住まい先生、配信ありがとうございます。
WBC、韓国戦、オーストラリア戦と
ハラハラする展開の試合が続いてますね。
地上化で見えられない理由として、
インフレ・円安という経済全体としての理由もありますが、
CMだけでは支えきれないという構造の問題もあるんですね。
近頃の西野さんなら、どんな打ち手を考えるのか気になります。
WBCについてはネットフリックスと戦わず、
他のところに投資するといいそうな気もしますが、
ということでコメントいただきました。
悠幸さん、ありがとうございます。
これですね、WBCもそうなんですけども、
僕は最近3月に地上化があってから、
各テレビ、各機局が番組開編をしておりますけども、
見ている中で面白い方向に舵を切ったのは、
僕はフジテレビですね。
フジテレビがIPを育てていくということを
社長がおっしゃってたんですよ。
これ僕すごいなと思って、
西野さんがいつも最近言っている
IPを育てるということと
本当にイコールだなと思っていて、
コンテンツビジネスということを
いかに増やしていくかということ。
フジテレビというのは、
富士山系グループの中にいて、
不動産事業も結構大きかったんですよね。
ですからそこで収益を上げているので、
グループホールディングスとしては、
フジメディアホールディングスとしては
収益を上げていたところが、
フジテレビという単体で見ると、
昨年いろんなことが起きましたので、
大分かじだったわけですよ。
やっぱり過去の成功から脱却できていなかった
というところですね。
1980年代後半から2000年代かけて
フジテレビは御元気を迎えていましたよね。
ご存知の方はたくさんいるかと思いますけれども、
そういった中の過去の成功にしがみついた状態から
脱却できず、今まで来ていたということで、
もうじりじりと視聴率は下がっていき、
今やもう市場派で4位、
気が付けばテレビ東京というところまで来ていた
というところで、
じゃあこれからどうするのというところで
舵を切ったときにですね、
やっぱりIP育てていく。
18:01
このIP育てていくというのはどういうことか
僕はよく分かりませんけれども、
例えばF1グランプリ一つ取ったとしても、
これ僕はIPだと思うんですね。
これももちろんF1という、
フジテレビが育ったIPというよりは、
でも僕は日本国内であれば、
フジテレビが40年間このF1を、
様々な地上派だけではなくて、
今はCS放送であったりとか、
今今年からはFODとかね、
動画でも配信してますけれども、
そういうところで40年間このF1というものを
手放さなかったというのは、
日本のF1におけるIPを
フジテレビは僕は取っているんじゃないかなと思うんですね。
こういったビジネスということを
どんどん展開していくんだろうなというふうに、
僕は思っているので、
すごく楽しみですね、フジテレビ。
残念ながら青森はね、
フジテレビも地上派入らないんですけど、
今はもうTVerがありますから、
オンタイムでね、普通にTVerで
フジテレビも見れる時代ですから、
別にね、放送局を一つ作らなくても
いい時代になったというところはあるんですが、
でもこれ本当に面白いなと僕は正直思ってですね、
これからのフジテレビのスタンスというか、
そういう楽しみにしているというところでございます。
それからWBCもね、
西戸さんだったら僕は本当にそんな感じですね。
ネットフリックスじゃなくて、
違うところと戦えばいいじゃんみたいなですね。
そんな感じがしますけども。
また一緒に応援していきたいなというふうに思います。
いいですね、コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、ハルク・リマベラーさんです。
おさね先生、おはようございます。
WBCがネットフリックス独占配信の理由、
他、日常派のテレビ局の買い負けかと思いきや、
4年前と法営権がなんと5倍。
おさね先生の話を聞き、
CM時間が試合時間よりも長くなると、
それは視聴者の肝に触り炎上しますよね。
2026年現在でもCMにため息をついている数がいるんですけどね。
有料サブスクが広まってきた日本でも、
地上派メディアの方向性も転換しつつ、
私たちも受け入れないといけないのかもですね。
受信料で炎上していたNHKはかわいそうな気がします。
ということでコメントいただきました。
あるさん、ありがとうございます。
そうなんですよね。
この回の放送で僕が算数で出しましたけれども、
150億円の法営権料を、
地上派で普通にスポンサーを集めてやろうとしたら、
3時間CMを流さなきゃいけない。
試合時間と同じくらいから、
それ以上のCMを流さなきゃいけないということになりますから。
どっかにL字かどっかでずっとコマーシャルを流しておかなきゃいけないという、
そういう状況になりますから。
そんなことないですし、
であれば単価をもっと上げればいいんじゃないの?
という話も出るんですよ。
だいたいゴールデンタイム1本、
15秒の1本CMが300万円ですよ。
15秒で300万円ですからね。
それをさらに上げるとなると、
いやちょっとどうかなという、
オフィシャルスポンサーみたいになるんであれば、
何千万も出すんでしょうけど、
そういうふうにもいかないでしょうし、
ちょっとこれはさすがに、
口頭しているなというところはありますから、
実際口頭しているとはいえ、
21:01
他の国を見ると、
実は韓国は3億円だったかな、
法営権領とかという、
ちょっと僕も具体的に調べていませんけれども、
日本が法営権領が非常に高いんですよ。
なぜかなというところまで、
僕はまだ突き止めていないんですけれども、
このWBCでも、
全世界的に熱狂してきてますから、
イタリアなんてね、
アメリカ、メキシコがいるグループAで、
全勝ですよ確かね、
イタリアって。
前回大会確かね、
イタリアって日本と準々決勝と当たってますからね、
日本勝ってるじゃないですか。
イタリアはですね、
実はサッカーよりも野球熱のほうが
強く高くなってきているというですね、
そういう話も入ってきている。
サッカーが今ちょっと下火になっているというか、
あまり人気になってきているというのが、
イタリアの国内ではそんな感じだということだったので、
逆に野球はこれだけ盛り上がって、
そして強敵をバッタバッタ倒していくとなるとですね、
やっぱりイタリア国民だって野球のほうが面白いという風になるじゃないですか。
だからそういうことも含めて、
野球とWBC通して野球が世界的なスポーツになってきているというのは、
僕ね、サッカーのワールドカップと並ぶくらいの
そういう風なコンテンツに育っていけば、
これは本当に面白いなと思いますし、
とはいえね、
放映権利がどんどん上がっていくという問題もありますので、
ただ、僕もやっぱり有料サブスクというのは、
僕、さっきも言いましたけど、ありだと思いますね。
自分でこう入ってみて、
見たい人は見ればいいじゃんというところがあると思います。
だから、例えばNHKの話、春さん最後にしましたけれども、
NHKも受信料という取り方が正解なのか、
例えばこういう形で、
有料配信という形で、
見たい人はお金を取って見るということもあるでしょうけど、
ただ公共放送という部分がありますから、
なかなか難しいところはあるので、
スクランブルかけりゃいいじゃんという話を
どっかの党が言ってましたけれども、
なんかそういうのが違うんじゃないかなというふうに
僕は思いますけどね。
そういうところも含めて、
これからまたメディアの在り方というのは、
いろいろ変わっていくんじゃないかなというふうに思います。
春さん、コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
ネットフリックスに入っているんですが、
それでもなんで特選配信をするのかと思っていたのですが、
法営権ってすごいのですね。知りませんでした。
試合よりCM放送が長くなるなんてびっくりしました。
お聞きして納得いたしましたということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。
そうなんですよ。本当にね。
単純に資産をして、
僕はあくまでも推定ですよ。
今回お話したのは推定ですけど、
150億円という法営権領がどうやら動いているという中で、
実際にゴールデンタイムに流れるCMの
1本あたりの単価というのを調べてみると、
だいたい100万から300万くらいですから、
24:01
強気の300万で計算したとしてもですよ。
3時間以上CMを流さなきゃいけないという、
そういう計算になるじゃないですか。
ということはもう仕組みとして崩壊しちゃっているという、
市場化では流せないというところ。
単純にですよ。
このWBCだけで損益分岐点を計算して、
これだけで回収しようとすると、
それは無理があるという話です。
例えば、民放キー局でWBCを買ったとして、
別にWBCだけで利益を上げようと思わなければ、
ここは損しても他のどこで回収できればいいやって
考え方であればいいんでしょうけども、
なかなかそういうふうにはならないかなというふうに
思いますからね。
やっぱりコンテンツ1個1個できちんと利益を出していく
ということが当たり前ですけども、
そこが必要になってくるということだと僕は思いますので、
これからもネットフリックスなり有料コンテンツが
こういうふうなスポーツ中継であったりとかというのが
幅を利かせていくんじゃないかなと。
見てる方も僕は有料放送の方が最後まで見れるので
いいんじゃないかなというふうに思います。
宮子さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
日本から世界へ3年で5倍に跳ね上がれば地上波では
なかなか難しいですよね。
今回WBCは万弱なほど着実に勝ち進んでいる感じがするので
決勝トーナメントも早起きしてワクワクする試合を
楽しみたいです。
ネットフリックスに感謝ということでコメント
いただきまして松平さんありがとうございます。
順調にいけば明日のベイゼラ戦ですか、
もう勝てるというふうに思っていますけども、
僕は勝ちますよ絶対。
この前のベイゼラとプエルトリコの試合見てましたけども
まあ打ちますね両チームとも。
だから多分ベイゼラには勝ちますよ。
その次プエルトリコでしたっけが多分いますし、
トーナメント編を僕はちゃんと見なかったけど
次当たるのがもしかしたら準決勝で当たるのがイタリアかな?
イタリアどっちだったっけ?
アメリカとは多分最後まで当たらなかったんじゃないかな
というふうに思ってましたけども、
とはいえですね、
決勝トーナメントも楽しみにしながら
いきたいなというふうに思います。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして火曜日の放送ですね。
お金を貸してと言われたとき
あなたならどうする?の回でコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
おはようございます。
個人間のお金の貸し借り問題。
貸したにもかかわらず返済金を過ぎたときの声掛けが
一番心地悪いですよね。
それによってそれまで築いてきた関係性が消えてしまうのも辛いですし
だからこそ相手お金を貸す以外の選択もしないといけないですね。
お金のご利用は計画的に
そして傷が浅いうちにの対応が大事ですね。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
この個人間の貸し借りっていうのは
27:00
春さんもおっしゃってる通り
本当に友人関係を壊す一番の原因だと僕は思ってますね。
ですから本当に信用している人ほど
僕はなかなか個人間でお金貸し借りってしたくないんですよ。
やっぱり春さんがおっしゃってくれてる通りですよ。
ちゃんと約束通り返してくれればいいんですけど
返してくれなかったときに
こちらから特速をしなければいけないという
これが非常にストレスなんですよ。
僕は前職でお金の関係の仕事をしてたんでわかるんですけど
本当にお金ない人からお金を取るっていうことを
つらいものないですよ。
こっちも仕事ですから
仕事ですら声かけることってつらいですよ。
お金ないのわかってるに返済機に来ちゃってるんで
お金返してくださいって言わなきゃいけないんですから。
それが個人でプライベートであればなおさらじゃないですか
知ってる人ですからね。
知らない人に声かけるのも僕嫌だなと思うのに
そこはやっぱりね
あんまり個人間の貸し借りってしないほうがいいんじゃないかなと
僕は本当に思いますね。
本当に関係性が消えてしまうなというふうに思いますね。
本当にだからご利用は計画的にということですね。
本当に傷が浅いうちに次の一手を
専門家に相談するのが僕は一番かなというふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてみかみゆきさんです。
お金を貸すときはお金をあげるつもりで
さらにその人との人間関係が切れる可能性も考慮する必要があるのですね。
お金を貸すことがその人の学びの機会を奪うことになるというのも
新しい考え方でした。
お金を貸すことへのリスクは想像以上に大きいですね。
断る勇気を持ってもし貸すと決めた際は
自分の財布からなくなっても大丈夫な金額までということも
覚えておきますということでコメントいただきました。
ゆうきさんありがとうございます。
人生を生きていると必ずこういう場面があるんですよ。
やっぱり高校の同級生だとか中学校の同級生とか
あまり親しくない人間から電話がかかってきたりとか
そういうこともあるんですよ。
僕は前職こういうお金の仕事をしていましたから
やっぱりお金に詳しい人間だと
もちろん詳しいんですけど
だからお金に詳しい人がお金を持っていると思われるんでしょうね。
ちょっとお金今困っててっていう話は結構聞くんですよ。
僕はやっぱり僕も苦しいと
こうやって生活勝つ勝つだしっていうふうに
お互い様だしっていうふうな話をするんで
だからそこはやっぱり
貸すことのリスクって本当にあるなというふうに思いますし
この回の放送でも言いましたし
ゆうきさんもここ書いてますけども
やっぱりその人が学ぶことを
チャンスを奪うと僕は思うんですよね。
お金なくなったときの選択肢って
じゃあサラキンしかないって思っちゃうんですけど
30:00
そうじゃないよねって
それ以外の方法もたくさんあるよねっていうことを
やっぱり知らないんですよね。
ましてお金がないわけですから
目先のお金目先のお金っていうふうに考えちゃう。
そうなる前にやっぱりですね
先に手を打たなきゃいけないなというふうに僕も思いますし
やっぱり貸した以上はやっぱり
いろんなことで
貸した方も気持ちがザワザワするんで
あんまり僕は本当にお勧めしないし
貸す以上は自分の財布からなくなってもいいやって
本当そういうふうに思うだけの金額
そこまでにしておいた方がいいんじゃないかなと
そういうふうに僕は思います。
結城さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
個人における貸し借り
確かに負担が上げるという考え方だと気持ちが軽くなりますね。
お金の切れ目が円の切れ目にならないよう
困った時のお金の悩みや問題を解決できるよう
日々勉強していきますということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
本当にね
上げるというふうになると
僕は少しね
なんか使ったと思えばいいやというふうに思うんですよ。
ただそれが貸すというふうになると
やっぱり貸した以上は返してもらわなきゃいけない
もちろん向こうもそういうふうに思っているでしょうから
真っ当な人間であれば
それ返せなかったらもうそれが終わり
その人の終わりだと僕は思っているんで
ああこういう人間だったんだねというふうに思うしかないんで
僕はそういうふうだと思ってないんでね
いろんな人たちに僕はご支援させていただいてますけども
なんだろうね
僕は人間性を見て
お金を貸すというか
僕は支援するという立場で
いろんなクラウドファンディングとかね
そういうところでは応援させていただいていますけども
あまり貸し金というのは僕はやらないんでね
さっき言ったように
僕自身がやっぱり
精神状態があまりよろしくなくなっちゃうので
そういうことをやらないほうがいいんじゃないかなと僕は思いますし
お金の問題って生きている以上
大なり小なりあるはずですよ皆さんね
ですからそこってやっぱり
どうやって解決していくかって
僕はやっぱり学ぶしかないと思うんですよ
マネリテラシーを上げていくということが
非常に大事ですし
それをだから若いうちからね
小学生中学生高校生って本当に子供たちの頃から
ちゃんとそういうお金の勉強ということをしていく必要が
やっぱりあるんじゃないかな
それがやっぱりお金に対する意識を
日本人の意識を変えていくことになるんじゃないかなと
僕はそういうふうに思います
松谷さんコメントいただきましたありがとうございました
ということで
今日のコメント返しは以上となります
続きはまた明日させていただければなというふうに思います
コメントいただいた皆さん本当にありがとうございました
そしてこの放送聞いていただいている皆さん
いいのしていただいている皆さんも本当にありがとうございます
引き続きまたこの放送を聞いていただければなと思います
33:01
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました
挑戦が人生だ
Don't worry, be happy
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい