1. オサナイ先生の朝礼
  2. #555 【コメント返し】応援が..
2025-07-12 42:05

#555 【コメント返し】応援が繋ぐご縁と、地域の未来

土曜日は皆さんからいただいているコメントを返させていただきます。

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【🔥聖愛高校野球部に、みんなで本を届けよう!🔥】
弘前学院聖愛高校野球部80名へ、鴨頭嘉人さんの名著を届けるプロジェクトです。

以下の書籍の寄贈権(1冊2,000円)をご支援いただけます。
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1人のプレゼントより、たくさんの大人の「応援してるぞ!」という想いを届けたい。
ご支援いただいた方には、選手からの「読書感想文」をお届けします。

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【西野亮廣講演会in青森県弘前市のお知らせ】
チケットは自由席3,000円(税込)
https://peatix.com/event/4449156/view

【開催概要】
日程:2025年9月22日(月) 祝前日開催!
時間:開場、開演
場所:弘前市民文化交流館ホール
青森県弘前市大字駅前町9−20ヒロロ4階
弘前駅から徒歩3分
当日は大変混雑が予想されます。
できるだけ公共交通機関や相乗りでお越し下さるようお願い申し上げます。 

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【「オサナイ先生の朝礼」配信プラットフォーム】
<音声配信>
StandFM
https://stand.fm/channels/61545154afa93b18fc129e45

Spotify⬇️
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〈文字配信)
note
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#音声配信 #挑戦する経営者のパートナー #中小企業診断士 #コメント返し #聖愛高校野球部 #ビニールハウスから甲子園 #応援が繋ぐご縁 #弘前
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サマリー

このエピソードでは、オサナイ先生がコメントを通じて地域の未来や人々のつながりについて考察しています。サポートを受けながら成長することの重要性や、伝統と革新の関係について深い話が展開されています。 また、西谷高校野球部の原田監督は人材育成の重要性や、コメントを通じて様々な人々との縁について語っています。さらに、野球部の甲子園に向けた目標や、過去の経験を踏まえた今後の挑戦についても触れられています。 弘前市が住み心地ランキングで3年連続1位に選ばれ、その魅力や地域のさらなる発展についても語られています。公共交通の課題や挑戦者を応援する文化の重要性が強調されています。 地域の未来を考え、つくみ市の改革を目指す後藤健先輩への応援メッセージや、多くの支援による野球部への書籍寄贈についても語られています。

コメント返しと地域のつながり
おはようございます。挑戦する経営者のパートナー、中小企業診断士の、オサナイ先生こと、オサナイ和志です。
普段は、AIを使って経営者さんと作戦会議をしたり、挑戦する人を応援するイベントを開いたりしています。
本日は、2025年7月12日土曜日でございます。朝のスタートに、皆さんの心にちょっとだけ気づきと元気をお届けいたします。
本日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをさせていただきたいと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。西野昭寛講演会in青森県弘前市が開催されます。
ということで、9月22日月曜日ですね。弘前市民文化交流館ホール、ひろろ4階にございますけど、こちらの方で西野さんの講演会が開催されます。
講演会の内容についてですね、いろいろお問い合わせがあるんですが、実は僕らもまだ全く聞かされておりません。
先行して講演会を開いているところがありますので、そういったところからいろいろ情報を仕入れながらですね、こんなことを話すんじゃないですかということをですね、ちょっとこれから話しできればいいのかなというふうに思ってはいますけども、
とはいえですね、西野さんですから当日のお客様の雰囲気だったりとか、そういったものを見ながらですね、お話しするんで、何をお話しするかというのはまだちょっと今のところわかってないというところでございます。大変申し訳ございませんけどね。
逆にそれで楽しみにできるかなと。いずれにしてもですね、来た方に間違いなく損はないというかですね、ためになるお話をしていただけることは間違いないと思いますので、
そうですね、迷っている方がいらっしゃいましたら、概要欄の方のPTXの方でチケット販売しておりますので、ぜひそちらからですね、ご購入いただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをさせていただきたいと思います。まずは先週の土曜日の放送ですね、シャープ547コメント返し、皆さんの声から考える日本の未来と私たちの成長の会でコメントいただきました。
まずは松崎さんです。コメント返しありがとうございます。学び大きい環境にいることの大切さ、皆さんから話を聞き自分も学んでいきたいですということでコメントいただきました。松崎さんありがとうございます。
そうなんですよね、松崎さんがおっしゃってくれている通り、我々って、例えば西野さんのコミュニティであったりとか、鴨さんコミュニティであったりとか、他社貢献コミュニティであったりとか、そういったところにいると、皆さんが学ぶ姿勢ってありますよね。
ですから、皆さんが挑戦しているので、このマインドって普通に当たり前だと思っちゃうじゃないですか。なんですけども、やっぱり前にも言いましたけれども、日本人のね、ほぼほぼ、社会人になってから勉強した、1年間で勉強する時間というのはOECDの中でいくと最短だったかな。
日本人は約6分、年間で6分しか勉強しないというデータがあったりとかしてましたので、OECDの確か調査ですね、これね。総務省の調査だともう少し多いらしいですけども、とはいえですよ、多くの日本人がそういうことになっているということですから、我々が学びの多い環境にいるということが幸せだなと思わなければいけませんし、
その中からね、またいろんなFMでやっているとか、ボイシーを聞いていらっしゃる皆さんは、多分ね、勉強したいというか学ぶ姿勢が高い方ばかりだと僕は思っているんでね、そういったことを習慣化していくということが僕も必要じゃないかなと思います。コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、はるぷりまべやらさんです。オサナイ先生、おはようございます。本日も丁寧なコメント返しをありがとうございます。倫理法人会で登壇をされたオサナイ先生のお話、そして私たちが背中を押す子どもたちの姿、やはり話をする時間はとても大切ですよね。コミュニケーションエラーの改善には相手の話を聞くこと、そしてその話を受け止めることが相手にも安心を与えるんですよね。
オサナイ先生の問いに答えられたそのお母様の方のにもきっとおりられだと思います。ということでコメントいただきました。はるさんありがとうございます。本当に倫理法人会に入って、そしていろんな学びをしながら、まさかたらいでね、自分の母親の足を払うなんて全然思ってもみませんでしたけども。
そこからね、たぶんうちの母親もはるさんがおっしゃってくれてる通りなんですけども、きっとね、話をしたくても話するタイミングもないし、年に2回ぐらいしか顔を出さなかったわけですから、その人間がですね、毎週ね、家に帰ってですよ、足を洗ったりとかしたら、話するタイミングも増えてくるでしょうし、そういった中でね、たまたま足洗いの実践をしたことで、
私が知らなかったオサナイ家の物語をたくさん聞けたということもありますし、お母様ってうちの僕の母もね、肩の荷が下りたんじゃないかなと思いますね。
だからそういう点では、ある意味またね、親孝行できたんじゃないかなというふうに僕は思ってますけどね。あとね、そのコミュニケーションエラーの話なんですけども、僕の場合はるさんと同じで、相手の話をですね、きちんと聞くということ、これがね、やっぱり多くの日本人はできない。僕も含めてですけどね、僕もどちらかというとお話ししてしまうタイプなんで、聞くよりもね。
なので、できるだけそういう場面では気をつけながらね、聞き手に回ろうと思っているんですけども、聞き手に回ろうということは、やっぱり相手に対して質問しなければいけないわけですから、ただね、うんうんって合図を打っているのも僕は大切だと思うんですけども、どうしてもコミュニケーションですから、相手のことを知らなければいけませんし、そういうところも必要なのかなと僕は思っていますよね。
まあ、いずれにしても、人って生きていく以上はですよ、一人では生きていけませんから、どうやってもそのコミュニケーションっていうのは僕は大切だと思いますので、僕も含めてね、引き続き学んでいくしかないんじゃないかなというふうに思います。コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上ゆうきさんです。
お供え先生コメント返しありがとうございます。
2万回再生突破おめでとうございます。
ありがとうございます。
青森に帰ってきてよかったことの一つが、両親との時間が取れるようになったことです。
ただ、奥さんの実家は九州なので、あ、そうなんだ、向こうの両親とはあまり時間を取れていません。九州の両親との時間を増やせるようにしていきたいですということでコメントいただきました。
ゆうきさんありがとうございます。
あ、そうなんですね。ゆうきさんの奥様って九州なんですか。えー、じゃあなかなか簡単にパッと行くこともできませんし。
こちらにいればゆうきさんのお父さんお母さんとは一緒にいますから。
えー、ね、その、しょっちゅうね、お子さんとかはいいんでしょうけどもね。向こうの奥さんの方の両親だってね、そのお子さんの顔見たいでしょうし。
えー、そうなんですか。結構大変ですね。というか奥様はね、よく九州から弘前までね、来ていただいてというか人口プラス1になるわけですからね。これで。
ありがたいですよね。本当にそうやって来ていただけるだけでも僕はありがたいなというふうに思いますけども。やっぱりそうっすね。規制するっていうかその、なんだろうな。
そのうちいつかって言ってたら多分できないんですよね。その、例えば九州に帰るにしてもね。
思ったときに行くのが一番いい。とはいえお仕事とかもありますから、そうなかなか簡単に行かないだろうとは思いますけども。思うんですけども、じゃあどっちが大事なのっていうことを考えると僕天秤にかけるんで、僕だったらですよ。
家族と仕事どっちが大事なのって言ったら僕は断然家族が大事なんでそっちの方で優先しますね。
なのでそういうふうな考え方も一つ一つ必要になってくるんじゃないかなと思いますね。
なかなかお会いできる機会がないということなんで、できれば時間を増やすように努力していければいいんじゃないかなと僕もそう思います。
伝統と革新の融合
有機なコメントいただきましてありがとうございました。続きまして日曜日の放送ですね。シャープ548コメント返し、伝統と革新、そして受け付かれる命のバトンについてコメントいただきました。
まずはひなわじゅうだんししょうへいさんです。伝統は革新の連続ですからね。本質の部分を変えなければ時代とともに常識もトレンドも変わっていくのが自然かと思います。
ということでコメントいただきましてしょうへいさんありがとうございます。しょうへいさんの言葉で伝統という言葉が出てくるとすごい重みがありますよね。
だってしょうへいさん自身はひなわじゅうであったりとか職人の技であったりとか、そういった伝統文化を未来につなぎでいくということをですね。
そういった、しかも受け継ぐ未来、受け継ぐ仕組みを作るということを目標にされている方ですから、伝統という言葉ってすごく重みがあると思うんですね。
そのしょうへいさんですら伝統は革新の連続だって言っているわけですよ。つまり何を言いたいかと言っても、これは青藍高校野球部の行進の件で話したことなんですけども、伝統という言葉で現状維持をするということは僕は違っていると思っていて、
それはね、かくれみのにしか、僕は卑怯だというふうに思うんですよ。伝統という言葉で逃げているだけだというふうにこのまま言いましたけども、そうじゃなくてやっぱり伝統という言葉はね、だからしょうへいさんがおっしゃってくれているように、常に革新の連続なわけですよ。
新しいものの取り入れで、そしてそれがまた伝統になっていくということなわけですから。
だから本質の部分って変えなければ、そのまま環境変わったら変えていくというのが僕も当たり前なんじゃないかなというふうに思います。しょうへいさんがおっしゃってくれるとすごく重みがあるなというふうに思います。コメントいただきましてありがとうございました。続きまして春プリマヴェラさんです。
オサナイ先生おはようございます。今日も本日もコメント返ししていただきありがとうございます。
精愛高校野球部の皆さんが自主的に考えた入場行進の受賞は本当に名誉のあるものだと思います。
これまで原田監督が育ててきた農産野球に通ずる自分で考える力の具現化にもかかわらず、伝統を守るためにも禁止するというのは相当厳しい判断だと思いますね。
本当に守るべきなのは伝統なのか、伝統と革新が融合することで新しい伝統として受け継がれていくように感じます。
時代、環境、自然、そして関わる人、すべてが変化する世界での楽しい未来を見てみたいですねということでコメントいただきました。春さんありがとうございます。
本当に僕もおっしゃる通りで、精愛高校野球部の皆さんが自分たちで考えて入場行進したことだわけです。
これはすごく僕は名誉だし素晴らしいことだと思いますし。
ビニールハウスから講師に本を読んでもらった方はわかると思いますけども、精愛高校野球部は何がすごいかって自ら考えてるんですよね。
例えば練習メニューを取っても自分たちで考えてるんですよ。最初のうちはのりさんが考えたやつをコピペして持ってきたらしいんですけども、
それものりさんがこれ以上ダメだって言って、そうしているうちに自分らが考えるようになっていったと。
必ずその練習メニューは目的と目標を必ずあるというふうにおっしゃってるんですね。
そういうことをすることで自分たちで考える力を養っていってるっていうことなんです。
だからこそ入場行進、平和の象徴であるオリンピックの入場行進のような行進ができたということなんですよ。
だからこうやって自主的に考えて考えてやったものを、じゃあ伝統的に軍隊型の行進ですからこれはダメですよねって、
頭もなしに僕はそう言って否定するのはいけないんじゃないのっていうことを何回も言ってますけどもそう思うんですよ。
だからやっぱり多様性の中でどうやってそれを取り入れていくか、確信なわけですからね。
それを春さんも書いてますけど伝統と確信が融合することでやっぱり僕は新しい伝統として受け継がれていくよっていうふうに僕も思いますよね。
だって歴史が証明してるじゃないですか。
だから仮に古いものが良くて伝統を残していくってタイプライターという職業まだ残ってるはずですよね。
残ってないじゃないですか。タイプライターね。昔ありましたけど。
だから時代に変わってきてるんでそのタイプライターという仕事がなくなってきて、それが伝統だって言ってるんであれば残ってるはずですからね。
ロジック的にはおかしいわけですよね。
こうやれんさんがおっしゃってるのは、その軍隊式のものが伝統を重んじなければいけないって。
じゃあそのね、こうしん100回以上やってますけども、
それがねずっとその残っている状態で行進がね、その軍隊式しかできないっていうことが果たして正しいのかどうかっていうところも含めてですね。
西谷高校野球部の理念
まあこれからね、いろいろ考えていかなきゃいけないんじゃないかなと思いましたけどね。
ちょうど昨日、おととい、え、違うな。
昨日か、金曜日ですね。青森県は夏のね、高校野球の青森県大会が始まりました。
西谷高校野球部は普通に皆さんと他の高校と同じように行進していたということをお伝えしたいと思います。
原さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松崎さんです。
コメント返しありがとうございます。
西谷高校は野球人として人として育てられている原田監督。
また新たな本の出版、これからも応援していますということでコメントいただきました。
松崎さんありがとうございました。
そうなんですよ。
西谷高校の野球部って、野球人である前に人としてどうなのかということ。
これをすごく大事にしているんですね。西谷高校の野球部って。
ですから皆さん、入りたいと思ってくれる人たくさんいるのかなというふうにね、僕は思ってて。
昨年からですね、青森県内だけの子どもたちだけではなくて、いろんなところがね。
今年は台湾からも来てますし、いろんなところから来て、今一生懸命野球部に入ってますけども。
前にも言いましたけども、西谷高校野球部ってあくまでも甲子園で優勝して日本に日本中に希望を与えることっていうのは目標なんですよ。
目的っていうかチーム理念っていうのは、高校野球を通じて自立すると。
そして強く生き抜いていくための力を養うんだと。
そういうことをやって、全部員の成長と幸福を追求していくんですっていうことです。
それが次世代を担う社会に貢献できる人材育成するんです。
ですからまさに人材育成なんですね。この西谷高校野球部の原田監督がやってることっていうのは。
これがめちゃくちゃ大事なんですよ。
これを目的が甲子園で優勝することであれば、変な話ですね。
練習すればそれなりに強くなるでしょうけども。
ビニールハウスから甲子園の方にも書いてますけども。
量出転換っていって、ある程度まで量いくと質に変わっていくっていう話があるんですけども。
やりすぎるとやっぱりね、怪我につながってしまうし。練習をやりすぎると怪我にもつながっていくし。
ですから西谷高校野球部は平日3時間しか練習しません。
そういった中で甲子園に2回行ってるということなんで。
今年は僕は絶対いけるなと思ってますので、ぜひまた引き続き松平さんも応援していただければなと思います。
原田監督と書籍の関係
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして月曜日の放送ですね。
シャープ549西谷高校野球部の原田監督出版の舞台裏をお教えいたします。
の回でコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。原田監督書籍の裏側にはスナック日の手のお話がきっかけだったんですね。
全国の名門校ではなく、しかも女子校だった野球部をここまで座った原田監督の凄さがわかりますね。
両手を動く園山さんも素敵だし、健常さんは野球のコアファンに見えますねということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
昨年の2月にシャープ549西谷高校野球部向けに行った後のスナック西野でこういう話になったんですね。
僕も最初から聞いてませんでしたけど、今週のボイシーを聞いていただければわかりますけど、
ああいうやりとりがあって、めちゃくちゃドラマじゃないですかという話になったということで、
それが今週7月9日に書籍になりまして、本当にすごい反響だったですね。
本当に素晴らしいなと思いますね。さすが原田監督だなと思いますね。
やっぱりこの本を改めて見てわかるのは、2000年まで女子校だった学校が、
わずか13年で12年で校舎に出れるっていう、そこに行けるっていうのは本当にドラマですね。
西野さんも言ってましたけど、何それってルーキーズじゃんって言ってましたけど、
本当にドラマみたいな、ですけど実話ですからねこれね。
原田監督本当に素晴らしいなと僕も思いますね。
それでその場で西野さんから電話を、奈々ちゃんが電話して電話が連絡したのかな。
そこから袖山さんがその次にすぐ原田監督に電話してるっていうことは、本当にもう秒で動いてますし、
何よりね、やっぱり源頭社の健常さんが野球めちゃくちゃ好きなんらしいですね。
なのでもう袖山さんが持ってきた企画は一発ですぐ通ったという話のようですけどね。
皆さんがこうやって動いたおかげでこういった本が出来上がるっていうのは、
僕も手元にありますけど、本当に素晴らしいなと思いますね。
原田さんコメントいただきましてありがとうございました。
次続きまして三上雄樹さんです。
オサナイ先生いつも配信ありがとうございます。
もしオサナイ先生が西野晃博さんの講演会を主催していなければ出版という声も生まれていなかった。
そう思うとこの挑戦がたくさんの価値を生んでいることを改めて感じました。
Amazonランキング1位を届けるために9日の6時からスタンバイしますということでコメントいただきました。
結果的にそうですね、僕が主催していたことで西野さんと原田監督がつながったということ。
でもこれは仮にですよ、僕が主催しなくても原田監督の性格がどうにかして西野さんとつながっていたと思いますね。
それがたまたま僕が主催した講演会がきっかけだったというのにすみませんから。
アマゾンランキング1位の挑戦
僕はそれは全然、講演がつながれば全然いいと思っている人間なんで。
それがこうやって形になって、全国の世界中の皆さんに本として届いたということは僕も嬉しいですしね。
自分ごとのようにずっと喜んでますし。
おかげさまでアマゾンランキングも一昨日すぐ1位になったということで、本当に僕もびっくりしましたね。
1位を取れればいいですよねということと、原田監督にせっかくですから1位チャレンジしませんかって。
アマゾンランキング1位のチャレンジしませんって僕は言ったんですよ。
あれが日曜日だったかな、先週の6日の日だったかな。
出るって僕が聞いたのはその日だったと思ってましたんで。
だからせっかくだったら情報解禁したんであればそこからちょっとやりませんかっていう話をしたんですけども、とはいえですね。
僕が、ちょっとここいいですか裏話なんですけども。
僕がですね、Facebookで今回の本の話って積極的にしてないじゃないですか。
してないんですよ、僕、あえてしてないんですよ。
っていうのはなぜかというとその前の週に更新の件で拡散希望といって散々煽ったじゃないですか。
煽ったっていうか、煽ったんですけど。
おかげさまで260件近いシェア、今でもまだ伸びてるんですけども260件ぐらいにシェアしてるわけですよ。
一方でそういうふうなことを書いておいてシェアでたくさんしてもらいながら
その次にすぐその本出ますから皆さんご協力お願いしますっていうのをやると
仮に僕だったらですよ。
僕が受けてたったらなんだこいつと、この本の宣伝するために
この前段としてシェアさせたのかというふうに思っちゃうんです。
僕だったらですよ。そういうふうに思わない人もいると思いますけども。
っていうことだったんで実は今回は表では僕、この本の紹介というか
Amazonランキング1位のお願いをしてなかったんです。
どこでしたかというと西野さんのサロンの青森の献人会っていうグループがあるんですけども。
そこと他社貢献図のこの2つだけだったんですね。
ここで皆さんにお願いということでどうかその4月9日朝6時からの
Amazonランキング1位にご協力くださいっていうふうなお願いをしたところですね。
本当にたくさんの皆さんが拡散していただき、シェアしていただきまして
投稿していただきましてですね。
こうやって1位を取ったということなんですね。
ですから僕自身はほとんど何もしてなかった。
だから皆さんのおかげだとAmazonランキング1位だと
もちろん西野さんの影響が一番大きいんでしょうけども
でもこうやってSNSでたくさんたくさんAmazonランキング1位取りましょう
というふうに発信してくださった皆さんのおかげで
こうやって1位が取れたんじゃないかなというふうに僕は思っているんでですね。
だから本当に結城さんもいろいろポチッとしていただきましたし
たくさんたくさん応援していただきましたし本当にありがとうございます。
またこの本自体はまだまだ販売してますのでこれからもどんどん売れるように
総合ランキングでは確か5位だったかな。でもすごいですよね。
でもそれぐらい売れている本だということですので
ぜひ引き続きまた皆さんこのビニールハウスからこうしてね
やっぱりここまで熱くなった以上は皆さん本当に
今年の夏製薬高校野球を応援いただければなと思います。
僕もできれば時間があれば会場に行って応援したいなというふうに思ってますので
ぜひ皆さんのインターネットからも高校野球のインターネット配信もありますので
ぜひそちらからそちらも覗いていただければなというふうに思います。
結城さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてセイカウンデル英語スクール後陣さんです。
お隣先生いつも配信ありがとうございます。
お隣先生と会わなければ原田監督も直接会うこともなかったですし
本にサインをしてもらうこともなかったです。
今回の講演は絶対に今後も続けていきたいですし
西野さんが帯文を書くほどの本は
必ずアマゾンランキング1位を取るべき価値があると思いますので
全力で協力させていただきますということでコメントいただきました。
後陣さんありがとうございます。
後陣さんも原田監督とこの前4月に広崎にいらっしゃったときに
高橋社長の講演会ですかね
飲み会で後陣さんも原田監督とお会いしているかと思います。
その次の日もお会いしてますよね。
スナック鴨頭とかでもねお会いしているかと思いますけども
本にサインしてもらったんですね。
よかったですよかったですよかったです。
本当にこういったご縁が僕はさっきも言いましたけれども
こうやって後陣さんと原田監督が繋がってくれたりとか
いろんなところでご縁が繋がってくれれば
それは僕は主催者みよりに尽きるなと思うんですね。
僕がどうやりたいわけではないので
知らない人同士が繋がっていただくことが
僕は本当に一番嬉しいなというふうに思っています。
やっぱりAmazonランキング1位を取りましたからね。
西野さんがおび書いてますから
それも影響はしているでしょうし
この前のボーイシーンもすごく影響しているのはありますけども
にしても内容がすごいですから
圧倒的にノンフィクションですからね。
脚色されてませんから
これがね本当にドラマみたいな
西野高校野球部創設されてからの物語ということなんで
ぜひ皆さんも北国のピニエルハウスから
甲子園に行った話を読んでいただければなと思います。
後日のコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松崎さんです。
原田監督の前作もとても素敵でしたし
去年の夏の一級の選択と
Amazonランキング1位目指してポチりましょうということで
コメントいただきました。松崎さんありがとうございます。
松崎さんの前作のJK本もお読みになられているかと思いますけども
あれもねあれでも本当に素敵でしたよね。
ペースボール漫画自主社からね
自立特風という本なんですけども
これも良かったですし
今回はね、昨年の決勝戦の模様が本の中に書かれてますから
本当に僕現地で見てましたけど
本当に悔しかったですし
あの一級があったからこそ
昨年の閉会式でもまた更新しましたけども
手を振って更新したんですね。
あれ勝ってたら当時の木田くん
チャプテンね
手を振ってなかったと
相手に権威を表してそれは手を振らなかったと
負けたからこそ振ったんですっていう話をね
後日さんとしておっしゃってましたけども
そういうところもね
これもまた
僕はこれも含めて人生なんだなって思うんですよね
だから本当にね
ドラマみたいなことがね
原田監督の周りにはたくさんあるんですよね
アマゾンランキングおかげさまで1位になりましたので
ぜひまた継続してね
この1位をキープできるようにですね
またご協力いただければなというふうに思います
松井さんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして後藤健先輩です
原田監督の本に載っている源頭社さんのロゴが
本社ロゴだったのですごいなと感じたところでしたが
スナック日のがきっかけだったんですね
一時期出版について調べていたことがあったんでね
これも松井先生の活動から生まれた結果ですよね
僕もそういう影響を及ぼすことができるイベントを主催したいです
ということでコメントいただきました
後藤健先輩ありがとうございます
源頭社さんのロゴってそうなんですね
僕もこれ知らなかった
これ本社のロゴなんですね
なるほど
また違うんでしょうかね
詳しいこと分からないんでさすがの本
あれ本書くの継続してるんですよね
まだ途中だっていうふうな話なんですよね
これは
一時期出版について調べたって書いてましたけども
書いてくれてますけども
まだ僕は途中だと思ってますんで
楽しみに待っております
スナック日のがきっかけだったんですよ
この本が生まれたっていうのはね
そういう点ではご縁がつながってよかったなというふうに思いますし
僕はね後藤健先輩がやってる
主催してるイベントで
めちゃくちゃいろんな人とつながることができてるんで
もう本当その影響力半端ないですよ
後藤健先輩の
もう僕以上だと思ってるんでですね
たまたまこれはね
西野さんと原田監督っていう
お二人が出会ったから
こういう形になっただけであってですね
僕はもう後藤健先輩が主催してたイベントで
何度もねお邪魔させて
スタッフ員になったりとかもさせていただきましたけども
本当にそこからのご縁で
たくさんたくさん九州の皆さんにはね
とつながることができましたんで
僕は逆に本当に感謝しておりますんで
引き続きねまた
後藤健先輩も確かあれですね
2月来年の2月かな
西野さんの講演会
大分のデフォで
開催する予定という風になっているという風にお聞きしましたので
ぜひ2月開催できればいいなという風に
祈っております
コメントいただきましてありがとうございました
続きまして火曜日の放送ですね
シャープ550
弘前市の魅力とランク
祝青森県弘前市が住み心地ランキング
3年連続1位に選ばれました
の回でコメントいただきました
まずはみかみゆうきさんです
おさね先生いつも配信ありがとうございます
弘前市の美味しい飲食店が多いところ
中心地から離れると星が綺麗に見えるところも好きです
ただ公共交通機関が弱く
特に冬場の移動は車を運転できない学生や
ご高齢者
行き道運転に慣れてない方は苦労していると感じています
弘前からでもできるということを証明するためにも
明日原田監督の書籍の応援購入させていただきます
ということでコメントいただきました
ゆうきさんありがとうございます
本当に僕も弘前市区に住んでますけど
美味しいところ多いですよね
特にラーメンは激戦区だと僕は言ってもいいぐらいかなと
この人口15万人弱の街で
ラーメン屋さんがいくつあるんだろう
本当にたくさんありますし
それがね
僕が買っているラーメン屋さんもほぼほぼうまいですよね
ハズレがないって言っても過言じゃないぐらいですね
特に青森の場合はラーメンだと煮干しラーメンが有名ですから
煮干し一回食べちゃうと中毒になっちゃいますからね
僕は40歳過ぎてからかな
それまでは煮干しの特性が強くて食べれなかったんですけど
40歳過ぎてから食べれるようになっちゃったんですよね
今は1週間に1回煮干し入れなければいけないような体になっちゃって
煮干中って僕言ってますけど煮干し中毒のことですね
本当にそのぐらい煮干しラーメンが好きな感じはしますけどね
あと中心地から離れると街灯が減ってくるんで
例えば相馬地区というところが広崎
昔の相馬村っていうところなんですけど
そこに行くとめちゃくちゃ星が綺麗ですからね
あそこもね
本当に流れ星が見えたりしてすごく綺麗なところが
車で30分も行かないで
そういうところが行けるっていうのは
僕本当に素敵だなというところだと思いますね
公共交通の課題
一方で結城さんがご指摘してくださっている通り
やっぱりね公共交通機関が弱い
特に電車はねほぼほぼないんで
地元の湖南鉄道っていうのは2線ありますけども
もう路線がね
大和2線っていうのはもう来年で廃線決定してるということもありますし
JRもね1時間に1本しかないですし
バスとかとはいえバスがそれだけあるかというとそこまでもない
ですからやっぱり弱者に対してね
あまり優しくないのかなというふうに思ったりもしますんで
ここはやっぱりね今のこの技術の革新が続いている
例えばタクシーも認めますし
ライドシェアとかそういったことも認めていかなきゃいけないんじゃないかな
というふうに僕は思いますね
ご老人の足ってあったりとか
要するに車を持って運転できない方の足を確保する
これはねどうしても田舎でどこに行ってもそうでしょうけども
やっぱり車社会ですから
そうなってくるとその足の確保っていうのは非常に大事になってくるですね
結局その足の確保がないから
ご老人でも普通に車を運転してね
残念なことにやっぱりコツ事故が起きるわけですよ
ですからそういうこともやっぱりないようにね
やっぱりその時代に合わせて
アップデートしていく必要があるんじゃないかなというふうに思います
それから原田監督の出席応援購入していただきましてありがとうございました
コメントもいただきましてありがとうございました
続きまして松崎さんです
住みたい町も4位とどちらも魅力的な弘前市
我が地元にも魅力的な文化の創造を作ること
真似して仮想化にならないようにしたいですね
ということでコメントいただきました
松崎さんありがとうございます
そうなんですよよくお調べいただきましてありがとうございます
住みたい町ランキングもですね
実は弘前市は4位なんですね
ただ住みたい町ね
今回は住み心地の良い町が1位なんです
これ何が違うかというと
住み心地が良いというのは住んでいる人たちが
これいいよねって言ってくれる数が多かった
住みたい町っていうのは住んでないけど
憧れるっていうことなんですよ
ですので僕ら地元の人間が
ここはいいねっていうことで
1位になっているということなんですよ
ということは逆に逆を返せば
住みたいというふうに思わなければ
よそから人が入ってこないんですよね
僕はそこがやっぱり住みたい町ランキングも
1位になりたい
両方1位になりたいという思いがあるんです
ですからやっぱり外から人が入ってこないと
挑戦者の応援
なんでこういうことを言うかというと
僕常々言っている通り
挑戦する人を応援する文化を作りたいって
言ってるじゃないですか
それはなぜかといったら
広関の経済を発展させたいからなんですよ
広関の経済を発展させる方法って
たくさんありますよ
いろんな方法アプローチの仕方ありますけど
僕は挑戦する人を応援するという
アプローチを選んだんですね
なぜそういうことを選んだかというと
広関っていうのは
足を引っ張る文化が非常に大きい
ですから挑戦しようと思っても
なかなか挑戦する
挑戦者が育っていかないっていうところがあると
ですからこれを逆に足を引っ張るんじゃなくて
応援しようと挑戦する人を応援しようとすると
どんどんどんどん挑戦する人が
広関の方に入ってくる
つまり住みたい町になってくるということなんですね
そういうことをすることで
経済が回ってくる
だって人口が増えれば
住民税が増えるわけですから
そして経済も回ってくる
まして若い方々が入ってくると
人口も増えてお子さんも増えて
ハッピーになるわけですよ
そういうふうにしたために
僕は住みたい町も
一位取りたいっていう話してますし
挑戦する人を応援する文化をつくるのは
全ては広崎の経済の発展
地域の発展というところ
そこに繋がっていくということなんですね
その辺も踏まえて
今週の放送で叱られました
という放送がありましたけれども
僕もあの後いろいろ考えて
何でその講演会をやるのかとか
また明日お話できればしたいなと思ってますので
その辺も含めて
またいろんな目的の話をさせていただければな
と思います
松井さんコメントいただきました
ありがとうございました
続きまして春プリマベラさんです
オサナイ先生おはようございます
地元の方だけではなく
移住してきた方も感じる
住み心地ナンバーワンになる
広崎市の魅力がとても気になりますよね
日本各地の地方の課題でもある
人口問題を解決するためには
もっと違った視点を持つことも
必要だとおっしゃる
オサナイ先生のお話はまさにだと感じます
挑戦したい街の先にある
応援し合う街にしたいですね
ということでコメントいただきました
春さんありがとうございます
本当にそうですね
広崎の魅力ですね
ここが春さんがね
僕さっきなかなか人が
帰ってこないという話もしましたけども
確かに入ってきている方もいるんですよ
移住してきている方もいらっしゃいますよ
例えばもう20年30年近く
なりますけども
このね放送でたまに出てくる
0172っていうデザイン会社さんの
井上新平さんご夫婦ですね
この方々はもう本当に
僕と歳一緒ですけど27歳の時ですね
消防圏から広崎に青森に来てる
ということなんですね
そういうふうにして魅力を感じて
聞くれている方もいらっしゃいますしね
でも一方でやっぱりその春さんが
書いてくれている
人口減少の問題ですよね
そこを地方の人口で
どんどん減ってきている
東京に集中している
というところも含めてますますですね
人手不足という問題も
多分出てくるかと思います
これからね
そういったことを解決するために
やっぱり僕はね
AIとかITとか
それで解決できるものは
僕たちの解決していくべきだと思いますし
生産性を上げていく人は
絶対あるかなというふうに
僕は思うんです
それで人口減少を
カバーできるのであればね
いいじゃないですか
どこ行ったってです
今大手のファミリーレストラン
配膳するロボットがいるじゃないですか
昔はついさっきコロナ前までは
普通に従業員さんを運んできたのが
今は配膳ロボットが来るのが
当たり前になっちゃってる
っていう時代ですよね
それが大手だけじゃなくて
どんどん中小
地元の中小とかでも
育ってくるんじゃないかなと
それがだってダメとは
僕は思わないんですよ
だって人がいないんですよ
だから人ができることに集中して
人を特化していくようにしていかないとですね
僕はやっぱ地方に
残っていかないんじゃないかなと
いうふうに思いますのでね
ハルさんが最後の言葉が
僕は素敵だなと思ったのは
挑戦したい街の先にいる
応援したい街にしたいっていうですね
だから僕が言ってることは
まさにそうなのかなというふうに
小文字として書いてくれたので
僕はめちゃくちゃ嬉しいなというふうに
思っております
ハルさんコメントいただきまして
つくみ市の改革と未来
ありがとうございました
続きまして後藤健先輩です
弘前市が青森県の中では
ナンバーワンなんですね
残念ながら我が大分県つくみ市は
大分県の11市の中では最下位です
あら何とかしたいもんですね
ってコメントいただきました
後藤健先輩ありがとうございます
そうなんですか
つくみ市は11市の中では
最下位ということなんですね
いやーこれはもうだから
逆に言うともう
それより下がないわけですから
もうやりがいしかないですよね
後藤健先輩がですね
つくみ市の真ん中に立ってですね
改革進めていくと
いうことでこの
何ですか進み心地
ランキング1位ですね
これになったら僕
すみませんこちらの音です
風が強くてですね
物が落ちそうとして申し訳ありません
いや本当にですね
ぜひ後藤健先輩にはですね
つくみ市の中心になっていただければなと
これでも面白いかもしれませんね
そういうふうに
目標を持っていくとですね
お住み心地ナンバーワンを目指す
つくみ市ですってなってくるとですね
予測からも入ってくる
つくみたい街ナンバーワンになれば
他からも人が入ってくるでしょうし
人口が増えればね
それだけやっぱりいろんなところで
プラスになってくるでしょうから
ぜひ目指していただければなというふうに
思いますし応援もしております
コメントいただきましてありがとうございました
ということでお時間になりましたので
また残りのコメント返しは
明日させていただきたいと思います
コメントいただいた皆さん本当にありがとうございました
そしてねこの放送を聞いていただいている皆さん
いいねを押していただいている皆さん
本当にありがとうございます
皆さんのおかげで本当にこの放送ですね
成り立っておりますので
ぜひ引き続きまた皆さんの
いいねだったりとか
コメントだったりとかその辺を
お待ちしておりますおかげさまでですね
いいねの数も6234というふうに
かなり皆さんから
いただいておりますしコメントの数もね
総数で1819もいただいているということで
ございます2万回を超えて
ますますパワーアップしてまいりますので
引き続きまたよろしくお願いしたいと思います
ということで今日はコメント返しを
お送りいたしました
挑戦が人生だ
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気に
いってらっしゃい
西愛高校野球部への支援
最後にご報告をさせてください
西愛高校野球部に
書籍を寄贈する件でございますけども
本当にたくさんの皆様に
応援をいただいております
昨日も言いましたけども
神岸さんがね
書籍のほうね
80冊寄贈していただきました
本当にありがとうございます
ぜひですねあと残り
50数冊ですね
何になってきているということで
53冊ですね
53冊ということで夢と金が9割
ですねこれを皆さん
ぜひですねご支援していただければ
概要欄のほうにですね僕のペースショップの
ほうのリンクを貼っておきますので
そちらからねポチッとしていただければ
西愛高校野球部の皆さんからですね
お届けしますのでぜひよろしくお願いいたします
42:05

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