自分の中でも思うんですけど、でも僕の中ではこうなってるんでしょうがないんですよね、こういうのってね。
野の医者の笑うの、具試験クリニックとかですね、50歩100歩だなみたいなこの話はと思って、あんまりこう、公式にレターとかには書けない話ではありますね。
再発しない方法が分かったっていうのは、もう再発しない気がするとかじゃなくて、具体的な手法が分かったみたいな話なんですか?
具体性はないんですけど、心理的な手法に限りなく近いとは僕は思ってますね。
再発しない気がするではないです。もう再発はしないはずです。
その話も聞きたいですけどね。
この話しにくくてですね、山崎さんの横でこの話してると、何ちゅんだろう、持ち上げるためなんだけど持ち上げることにもなってない話を無理してしてるみたいな気持ちになってくるんですよね。
そうですね、これで彼女ができましたみたいな話ですよね。
そうそうそう、そういう感じではないんだけど、まあそういう感じですね。
そう映るんじゃないかみたいなことですよね。
なんかね、怪しさしかないよねっていう。しかも、じゃあこれを人に向かって本当に解ければ、その人のアトピー治るような気がしないんですよね。
これは僕にしか適応できるような、そんなこともないけど、でも僕の中では人に向かって説明できる気はしてないですね。
それはわかるような気がしますね。僕の頭痛薬を飲まなくなったとか、寝る薬を激減したとか、
これってなんていうんですかね、精神分析受けたら薬飲まなくなりましたみたいなことを言いたいわけじゃないんですよ。
これ何なんですかね、でもそうなんですね。非常にそのことはよくわかる気がします。
だから、まあそうですよね。
たぶんですね、頭痛薬飲まなくなったのは、きっとそのなんか姿勢が良くなったとか、運動習慣がとかっていうのも多少は影響してるでしょうし、
みたいに考えていくと、いや、週に1回1時間話をしたことによって頭痛から解放されたんだというのを言いたいわけじゃないんですよね。
なんだけど、やっぱりでも、じゃあ仮にそれが運動のおかげだったとして、でも運動するようになったのは分析的診療を行ってからなんですよ。
なるほどね。それはね、そうだと思います。どうしてそうだと思うのかはよくわからないんですけどね。
っていうこのなんか、このふわっとした効能というか、効能じゃないんですね、もはやね。
そうですね。で、今、共有を終了してしまったんだけど、今も週1回っていう話出たじゃないですか。
で、僕その週1回っていうのは、とても名前としては奇妙なんで、本のタイトルとしてもまあ面白いタイトルだなと思うんだけど、まあ妙なタイトルなんで。
こう、藤山さんがお寿司に、まあ寿司ね、江戸前寿司に例えた精神分析って、で、じゃあ週1回というのは回転寿司なのかっていうような話だった気がしてたんですね。
で、ところが藤山さんのを読むと、そうではないんだって言ってるように僕には読めたんですよ。
つまり週1回は回転寿司なんじゃなくて、全然違うレストランなんだみたいなノリなんですよ。
海鮮丼屋かもしれないですよね。
なるほど、なるほど。
で、でも日本では週4回受けてる人ってまあほとんどいないわけで、受けれるような気も大会の人はしないでしょうし。
だからこれは必然的に週1回にするしかなくて、で、そこで独自性を、週1回の独自性みたいなものを日本で出せばいいんだって話にはなってる気がするんですよね。
なんとなく論の上ではそういうコンセンサスが得られてる気がするんだけど、一体じゃあそれはどういうものなんだろうっていうところで止まってる気がするんですよ。
で、先日、前回もちょっとお話したんですけど、ある本の炎上をXで見ていて、
いやなんかこう心理臨床業界って神経線みたいな感じなんだなっていうのをすごく感じて、
この神経線みたいなところで、この状態でずっとやってくって、めっちゃ大変なんじゃないのかなと。
まあ余計なお世話なんですけど、思ったわけですよ。
で僕は、まあその外側で、人によっては似たようなことをやってるって言うだろうし、人によっては別にそんなに似てないっていう人もいるかもしれないけど、
こんな神経線はやれないから結局ここにいるのかもなと思いながら、
僕は週1回を何とかこう今打破しようというまた奇妙な活動を始めたわけですね。
最低週3回、人によっては週5回、僕と接するっていう形を何とかこう作り出そうと、
今あと10日ほどでそういう体制に、今もう準備期間である種の人は週5回とかになってるわけなんですけども。
だから精神分析してるわけじゃないし、この相変わらず意味不明感があるわけですけれども。
これがですね、僕はそんなことまでしようとしてるのは、僕ぐらいなもんなのか。
それともこの生機以外の世界でも、なんか異常に頑張っちゃってるような妙な人がいるのか。
すごく今僕はですね、その辺のことについて暗中にいるわけですよ。
模索してるわけじゃないんだけど、暗闇にいる感じがするんですよね。
誰も本当のことは教えてくれないっていうかですね、
もともといわゆるノラカウンセリングの世界っていうのを全部を知ってる人とかがいるわけじゃないんで。
野々医者は笑うぐらいなんですけど、沖縄の事情が少し見えるみたいなですね。
でも実際にはあれともまた違うしなと思いながら。
前回まとまった話とは違う気もするんだけど、この話って僕の中では、
でも需要がある気は別にしてないんですけれども、したい話としてはありますね。
僕もその佐々木さんの第3期から日数増やすんだみたいな話は。
第10期からですね。
10期から増やすんだは、こうなるほどなと思って聞いていたんですけども、
なんかスナックとかに近いですよね。
スナック?スナックって定義なんなんですか?
スナックはですね、
これはちょっと待って気をつけてください。
多いに偏りが、比喩的な意味でのスナックと言うんですけれども、
まず常連になって雑談をする。
しないこともある。
というのが前提に組み込まれている酒の場所。
ちなみにバーとか、もしかするとキャバクラとかとはどう違うんですか?
キャバクラは、ちょっとこれ僕が勝手に言ってるだけなんで。
いいですいいです。僕どこも行ったことないんですよ。
キャバクラは常連にならなくても楽しめる、多分。
なるほどなるほど。
し、こうまあそうですね、常連にならなくても楽しめる。
なるほどね。
で、バーは確かに常連感があるんですけど、
僕のイメージスナックの方が、いわゆるママと呼ばれる人とのコミュニケーション量が多い感じ。
雑談してても、環境供給っていう話、ポッドキャストでもありましたけど、
やっぱりもう環境だよなっていう感じをすごい受けますね。
だから僕そうなんですよね、そこでまた別の悩みも出るんだけど、
その前に今のおっしゃったように、一つ精神分析の話をしましょう。
もう一つは、お悩みはビジネスに絡んでいるという意識を持ちましょうなんですよね。
今までちゃんと言ったことないけど。
いや、直接仕事の悩みである必要は一切ないんだけど、
例えば子どもが昨日から学校行ってないというのが会社で気になるとか、
奥さんと出掛けに喧嘩して仕事が手につかないとか、
こういう絡みになっている可能性については意識しておきましょうみたいなのが一個ある。
だから名称が一応ビジネス心理コンサルなんですけれども、
もしかするとそれは、もう長らく会社に行ってませんでもいいんですよね。
それは仕事の悩みじゃないとされるんだけど、世の中では。
僕はそれは仕事しなくていい人は持たない悩みだろうって思うんで、
全く働く必要のない人は、おそらくその悩み本当は持つ必要ないだろうって思うんですよね。
日本人だと思っちゃいかねないんですけど。
だから仕事してなくてもいいけれど、
仕事にその悩みが絡んでいる可能性については検討しておくみたいなのはありますね。
そうですよね。
ライフハックってミスが怖いです、じゃあチェックリストを作りましょうみたいな話にいきなりになりますけど、
そのもっと周辺的なことがあるんじゃないの?みたいなことですよね。
ミスが怖くてチェックリストっていうのはすごくダイレクトな感じなんだけど、
僕ライフハックが大事なのは、
やっぱりライフハックのクラスターに比べても、
片付けとか掃除のクラスターって圧倒的に巨大なんですよね。
そこからの流入してくる人に加えてデジタル情報が雑然としているのが、
やっぱり大事なんですよね。
そうですよね。
そうですよね。
好きになれないとか、自分の時間の使い方が雑然としているのが気に入らないっていう人が、
集まってできている感じってあるんですよね。
そういう時に整理したいって言った時に、我々はライフハック界隈では、
当然整理術を提供してきたわけですよ。
それって視点が変わるんですよね。
そういう時に我々はライフハック界隈では、当然整理術を提供してきたわけですよ。
それって視点が必ず未来に向くわけじゃないですか。
現在は雑然としていますが、これから整理していくぞっていう、
そのために役に立ちそうな方法とかツールを提供しましょうと。
これはすごい理にかなっている感じなんだけど、
その人は整理したい理由は何なのかということと、
死体にもかかわらず、おそらく死体という気持ちだけがあれば、
できそうな整理ができずにここまで来ている理由は何なのかっていうと、
視点が一気に過去に向きますが、
この過去に向かった視点をやっぱり精神分析が、
僕は一番頼りになる視点を提供してくれてると思う。
で、この話しましょうねということを言ってるんですよね。
もう未来に少しでも目が向くと、
全然違う展開が生まれてしまうんで、
極力それをやめましょうねっていう感じ。
分かります。
でも分かってくれない人の方が普通そうだ気がする。
ちょっとこの整理っていうところは一旦置いといて、
未来思考、過去思考みたいな話で、
一般に未来が建設的だみたいなのあるじゃないですか。
ただ僕は今週の精神分析受けた時に、
なんかハッとすることがあって、
僕今平日は出張してるんですけども、
宿泊先のホテルから仕事場に向かう道中に、
妻にLINEのボイスメモを送ってるんですよ。
今日はこんなことをするよみたいな。
妻が寂しくないようにみたいなですね。
なんですけど、だんだん話すことがなくなってきて、
困ってたんですよ。
仕事もなーって別に普通だしなーみたいな、
っていうことを思ってて、
その話をしたんですけど、
別になーみたいなことを言いながら話してたら、
しばらく経って、
写真のことを思い出しましたねって言ったんですよ。
写真のことっていうのは何かというと、
妻が僕に写真を撮ってくれって一時期ずごく言ってきて、
一生懸命撮るんですけど僕なりに。
なんかですね、
なんていうんですか、なんか嫌だったんですよね。
撮ってもうまくいかないしみたいな。
撮ってもうまくいかないってよく思っちゃいますよね。
で、その話、
写真は結構何て言うんですかね、
妻も怒ってたし元撮ってくれって。
で、僕なりには気の重い話だったんですけど、
このボイスメモを送るって全然気が重い話ではなかったんですよ。
ただやっぱ言われると、いやそうだわみたいになって、
なんかその自分の中で義務化していると言いますか、
っていうところあったかもみたいになって、
そしてボイスメモを送るの嫌ではなくなったんですよ。
どういう話ですかそれは。
ボイスメモを送ることに抵抗感があるって、
ライフハックの文脈で言うんだったらネタ帳を作るとか、
どこでも収録しやすいようにマイク環境を整えるとか、
もうちょっとソフトなところで言えば、
車通りが多い道を選ばないとか、
そういうルードってあるじゃないですか。
ありますね。
僕はそれが全く機能しないんじゃないかって、
やっぱりどこか相当前に思った記憶が今よみがえりました。
全く機能しないなそれはと、
多分7,8年前にふと思ってから、
すごく僕は何かが嫌になったんだと思いますね。
仮に僕がネタ帳を作ってボイスメモを送ってたら、
そのうちネタ帳を見てもしゃべれなくなったと思うんですよね。
僕はそれに反応して、
ボイスメモを送ることに抵抗感があるっていうのは、
そのうちネタ帳を見てもしゃべれなくなったと思うんですよね。
僕はそれにハマる人がハマらずにいらん人のネタ帳との関係ってどうなってんのか、
そんなに不思議なんですよ。
僕も一冊目の本からいきなり起こったことなんですよね。
ライフハックっていう本が、
マイナビ新書から出した本ですよ。
あの時にもうネタ帳が機能しなかったんですよね。
だからもうその時から僕はネタ帳についての嘘がね、
長くしゃべっていてね。
そのうち嘘はしゃべんなくなりましたよ。
本当のことを言うようになった。
このエヴァノートにいっぱい溜めてるスクラップボックスとか、
今ありますけど、今5,000図鑑。
ああいうものは本には使ってませんからね。
これを言うとまずみんなに、
佐々木さんはウケを取るのが上手いって話にされてしまって、
訳わかんねえと思うんですよ。
カミングアウトにしかいいんだけどなと思うんだけれども、
訳わかんねえなと思うことが昔あったんですよね、結構ね。
あれはそういう目的では使えないんだよっていう話を、
ちょいちょい織り混ぜるようになったんですけどね。
そうなんです。
ネタ帳で本は絶対無理だと思いますね。
で、抵抗があるって話を奥様にしたら、
気にならなくなった。
妻に話す必要すらなかったんですよね。
なるほど。
自分、抵抗あったんだって思ったら大丈夫だったって感じですね。
なるほどね。
なるほど、そうなんですよね。
そういうことがあるから、
やっぱり、
何て言うんだろうなあ、
過去思考と未来思考というよりは、
一方的に、
自分はやっぱり3ヶ月チャレンジでやればやるほどその思いを痛感して、
普通の人が誰もいない。
ものすごく皆さんの何かができない事情が違いすぎて、
一般界っていうものが、
何を意味しているのかすら僕にはもうよくわかんなくなってきたんで、
自分は、
自分が、
自分が、
自分が、
何かすら僕にはもうよくわかんなくなってきたんで、
片付けられないって言っても、
2人の人がそこにいたらもう違うことについて喋ってるんですよね。
だから、片付けられないって言ってるときに、
やろうとしてることは何で、
そのネックになってる記憶ってどういうものかっていうのは、
その人しか知らないことなので、
聞くしかないですよね。
そうですね。
仕事柄、新入社員のお悩み相談みたいなのを受けることがあるんですけど、
僕、IT業界なんで、
プログラミングじゃないんだけど、
ITの資格取りたいみたいな、
会社で取れって言われてるみたいなことを言われるんですよ。
勉強したいんだけど、
家に帰ったら疲れてあまり勉強できない。
最初の頃は一生懸命、
じゃあ通勤電車でしてはどうかとかですね、
夜は疲れるから午前中にしてみてはどうかとか言ってたんですけど、
言いますよね。
とりあえず言ってたんですけど、
この仕事を始めて2,3年は言ってたんですけど、
もっと短かったかな、2年ぐらいかな、言ってたんですけど、
これまるで意味がないなということに気づいて、
で、こう、ああそうなんだって受けなくてもいいんじゃないのみたいな、
受けたいのとか、そういう何か、
何て言うんですかね、
を聞くようになったんですよ。
別にそれは精神分析的心理療法を意識しているとかではなく、
ただ普通にそう聞いていくようになって、
そうするとですね、
果たしてそりつが勉強したかどうかは分からないんですが、
少なくとも元気にはなっていくんですよ。
で、
で、隙間時間で10分午前中毎日過去問解いたらいいよって言うと、
やらないし元気なくなるんですけど、
こう、そんなに頑張ろうとしてるんだみたいな話すると、
少なくとも元気にはなるから、
こっちの方がいいなって思うようになって。
はい、そうですよね。
やっぱりね、
ライフハックはちょっと、
何て言うんですかね、
こう、
抵抗感がないポジティブな状態の時に、
より加速させるみたいな感じでやるならいいと思うんですけど、
実際には多くの人が、
抵抗感を打破するために使うことしてるから、
問題が起きる。
問題というか、機能しないっていうかね。
機能しない。