1. 水道,電気,ガス,乃木坂46
  2. 【34thアンダーライブ】メンバ..

アンダーライブは最強です。


今回は昨日まで公演されていた最強のアンダーライブについて話していこうと思います。ネタバレを含むのでリピート配信を見る予定の方は終わってから聞いていただけたら嬉しいです。


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Summary

乃木坂46のイイトコのメンバー14人について語られるエピソードです。イトオリリアさん、岡本ひなさん、小川彩さん、奥田いろはさん、坂口珠美さんなどのメンバーの魅力が紹介されています。佐藤楓さんはダンスがとても素晴らしいそうです。特にその腕の動きが柔らかく、届かなくても伝わるという演技に見事にハマっているそうです。さっき坂口珠美さんのところで、ダンスを見ただけで誰かがすぐにわかると話されていましたが、清美亜玲さんもその一人だと思いますね。メンバー14人のイイトコ〜これが乃木坂のライブだ〜のエピソードでは、松尾ミュウさんのカッコいいパフォーマンスや薬帽みおさんの表現の幅の広さ、吉田彩乃クリスティさんの歌唱力と人当たりの柔らかさ、そして中西アルノさんの主人公的な存在感が印象に残ります。アンダーライブに出演した14人に関する良い点、個人的な思い出などが語られています。

イトオリリアから岡本ひなまでのメンバーの良さ
Speaker 1
さあ、今回も始まりました。乃木坂46のイイトコ。気づいたら乃木坂を応援して11年。そんな僕、ゆめさきが批判ゼロ、悪口ゼロで、乃木坂46のイイトコをたくさん語ります。
今回は、昨日まで公演されていた最強のアンダーライブについて話していこうと思います。
ネタバレを含むので、リピート配信を見る予定の方は、終わってから聞いていただいたらいいんじゃないかなと思います。
瞬きせず、最後までお聞きください。
さて、今回アンダーライブについて語っていくんですけれども、僕アンコールガチ勢なので、声がちょっと聞き苦しいんじゃないかなと思うんですけど、お許しいただければなと思います。
で、今日はほぼメンバーのこと、それぞれにいいところを語って、ライブそのものはね、そんなに語らないんじゃないかなと思います。
あとですね、スポーティファイで聞いている方は、ぜひアンケートへの回答をお願いします。
ライブのチケットで、昔から気になっていることがあったので、今回皆さんに聞いてみたいなと思います。
で、アンダーライブ、本当に良かったですね。僕アンダーライブ大好きなんですよ。めちゃくちゃ良くて。
今回のアンダーライブはですね、名前の通り34シングル、モノポリーのアンダーでやるライブです。
まあそれ以上の説明はいらないでしょう。
で、こっからね、メンバー50音順に紹介していきたいと思います。
くぼしおりちゃん流に言うと名簿順ですね。
名簿順に行きますけど、最初イトオリリアちゃんですね。
イトオリリアちゃんはアンダーライブの雰囲気で歌わせたら超一流だなっていうふうに思います。
まあイトオリリアちゃんってなんだろう、大前提として歌うまいじゃないですか。
多分3期生の中でも1、2を争う上手さだと思うんですけど、
でも上手いだけじゃないんですよね。
イトオリリアちゃんの声って、高音もすごいかっこいいし、低音のところもすごいかっこいいし、
イトオリリアちゃんって僕の衝動のイメージがあると思うんですけど、
やっぱりね、かっこいい曲似合うんですよね。
それからパフォーマンス以外の部分で言うとですね、
メンバーにすごい信頼されてるなっていう感じがしました。
MCとか演出とかっていうのを通じて感じましたし、
それも3期、4期、5期、その期関係なく信頼されてるかっていうのをすごい感じましたね。
もしかするとイトオリリアちゃんって乃木坂で唯一の常識人だからかもしれないですね、その信頼されているのが。
なんか乃木坂ってちゃんとした人少ないじゃないですか。
イトオリリアちゃんってちゃんとしてるメンバーのうちの1人だなって思います。
その次がですね、岡本ひなちゃんですね。
岡本ひなちゃんは本当に努力の人だなっていうふうに思います。
あのね、確か1日目だったと思うんですけど、
MCの中で私アンダーライブ初めてなんですよ。
だからついてくので精一杯でみたいな話をしてたんですけど、
僕はその岡本ひなちゃんに言われるまで気づかなかったですね、初めてっていうのは。
なんかそんなの全然感じさせないんですよ。
しかもね、確か別のMCの時だったと思うんですけど、
その前日のライブの映像を見返して、
その自分の映像を見るとちょっとどやりすぎだなって言って、
自分にカエル化しましたみたいなことを言ってて。
そこは岡本ひなちゃんのすごいキャラが出てて、会場も笑ったし、僕も笑ったんですけど、
でもその後ちょっとよく考えてみたら、
やっぱり自分の映像をめちゃくちゃ細かく見てるっていうことなんで、
それも追いつくためにやってた努力の一つなんだなっていうふうに思いましたね。
あのMCで他のメンバーも言ってました。
やっぱり岡本ひなちゃんはすごい努力をして、
他のメンバー帰った後、一人で居残りして練習したりとかね。
そういうところがすごいんだなと思います。
僕一個覚えてることがあって、一個前のアンダーライブ、
サーティーサードシングルのアンダーライブがですね、
これ横割りで行われた伝説のアンダーライブなんですけど、
その時僕の真上の席がですね、関係者席だったんですよ。
その関係者席の中で岡本ひなちゃんも見てたんですよね。
あの時は岡本ひなちゃんってあのキャラじゃないですか。
だからすごい無邪気に笑ってて、
周りのファンにもね、一一倍手を振ってたんですよ。
でもまあよく考えるとそれはそうなんですけど、
本当は客席じゃなくてステージに立ちたかったはずなんですよね。
なのであの時に手を振ってた岡本ひなちゃんが努力を続けて、
今回のアンダーライブで初めてステージ上でパフォーマンスしてるっていうことで、
なんかね、エモかったですね。
僕はそのシーンを想像してしまって。
小川彩から奥田いろはまでのメンバーの魅力
Speaker 1
で、その次がですね、小川彩ちゃんですね。
いや小川彩ちゃんはすごいですよ。
表現力が本当にすごいと思います。
ダンスとか歌とか楽器とか本当に小川彩ちゃんって何でもできるんですけど、
やっぱ表情の作り方が本当ダントツですごいなと思います。
小川彩ちゃんの表現力って乃木坂の中だとトップクラスだと思うんですけど、
ライブで見たことある方はそう思いません?本当にすごいと思うんですよ。
それはなんか最年少にしてはいいねとか、
ご規制にしてはいいねとか、そういう意味じゃなくて、
もうそんなの関係なく乃木坂全体の中ですごいなっていうふうに思います。
小川彩ちゃんの表情って勢いである方向に振り切って険しい顔したりとか、
真剣な顔したりとか、楽しそうな顔したりとか、そういうんじゃないんですよね。
曲のベースがありつつ、その中にいろんなニュアンスを含んだ表現ができるんで、
なんだろうな、僕理屈は全然説明できないんですけど、
歌いながら小川彩ちゃんが目をつぶってまた開くだけですごい印象的なんですよ。
それもこの曲ですごいとかあの曲ですごいとかじゃないんですよね。
もう最初の曲から最後の曲までずっとすごくて、あれは真似できないと思いますよ。
しかも小川彩ちゃんってダンスも上手いじゃないですか。
小川彩ちゃんってどういうジャンルかわかんないんですけど、
たぶん乃木坂入る前にダンスをガチでやってたと思うんですよ。
そうじゃないとあのダンスはできないと思うんですよね。
本当にダンスもいいし表現力本当にあるし、
でそれ以外にも歌う前でしょ。で楽器できるでしょ。
アンダーライブではドラムやったんですけど、
その前はですね、ピアノやったんですよね。
あれ神座ものの時かな。やったので本当に多彩ですね。
だから小川彩ちゃんって本当にステージ上の存在感がすごいんですけど、
でもそれなのにあのちょこんとした感じで可愛いじゃないですか小川彩ちゃんって。
なんかアンコールの時とか可愛い曲の時とかは本当に衝動物みたいな感じなんですよね。
その幅がすごくて。
小川彩ちゃんって多分ね、僕らが気づかないだけで、
曲ごとに大きくなったり小さくなったりしていると思うんですよ。
本当に曲に合わせてその存在感とか表現力とかキャラクターとかが変わってますね。
Speaker 2
いや小川彩ちゃんは本当にすごかった。
Speaker 1
それから奥田いろはちゃんですね。
奥田いろはちゃんはすごい真っ直ぐな人だなって思いました。
配信中とかでも皆さん見ると思うんですけど、
歌い方も癖がなくてすごい綺麗で、声も澄んでてね。
これは今回改めて思ったんですけど、声がスーッと遠くまで伸びていく感じなんですよね。
乃木坂っていろんなメンバーがいるし、いろんな性格の子がいて、いろんなビジュアルの子がいて、いろんな声質の子がいて、いろんな歌い方の子がいて、
それはすごい乃木坂にとっていいことなんですけど、
その中に奥田いろはちゃんみたいな真っ直ぐな子がいて、初めて乃木坂らしさとか、乃木坂のイメージとかが出来上がっていくんだなっていうふうに思いました。
奥田いろはちゃんってミュージカルのロミオとジュリエットに出るんですけど、
他の誰でもなく奥田いろはちゃんが出演するっていうのはすごい納得だなっていうふうに思いました。
生田衣梨花ちゃんがいる時もすごい思ってたんですけど、そういう乃木坂らしいすごい真っ直ぐな子がいるっていうのは、
本当に乃木坂にとってかけがえないなっていうふうに思いましたね。
あとそれって曲中だけじゃないんですよね。
これ僕今まで気づかなかったんですけど、MC中ってメンバーって喋ってるメンバーの方に体を向けてそれぞれ話を聞くんですけど、
奥田いろはちゃんはねそうじゃなくて、もう真っ直ぐ90度客席の方を見てるんですよね。
これって多分配信では多分映らなくて、カメラは喋ってるメンバーを映すからわかんないと思うんですけど、
このみんながわちゃわちゃしてる中で一人奥田いろはちゃんが真っ直ぐお客さんのことを見てるっていうのは、
なんかちゃんとしてるなって思いますね。
これが何か正しいとか正しくないとか別にそういうことじゃないんですよね。
セイムやレイちゃんとかは逆にめちゃくちゃメンバーのことを真っ直ぐ見て、すごいうなずきながら話を聞くんですよ。
で僕はどっちも正解だと思うし、まあそれぞれねキャラに合ってるかどうかっていうのもあるんですけど、
やっぱり奥田いろはちゃんがすごい姿勢よくお客さんのことを見てるのは、奥田いろはちゃんの真っ直ぐなイメージが現れてすごい印象的でした。
Speaker 1
それから坂口珠美ちゃんですね。坂口珠美ちゃんはやっぱりダンスが印象的ですね。
坂口珠美までのメンバーのダンスの印象
Speaker 1
乃木坂って席が遠くて見えないんだけど、でもその子が踊り始めると0秒で誰かわかるメンバーとか、
Speaker 2
顔も見えないのにシルエットだけで誰かわかるメンバーって何人かいると思うんですけど、坂口珠美ちゃんはそのうちの一人なんですよね。
Speaker 1
坂口珠美ちゃんのダンスって本当にしなやかで美しくて、坂口珠美ちゃんと同じタイプの踊り方するっていうのは、
Speaker 2
乃木坂の12年の歴史の中で未だにいないんじゃないですかね。本当にオンリーワンだしナンバーワンだと思います。
Speaker 1
坂口珠美ちゃんって正月の格付けチェックで車高ダンスの踊る人としてサプライズで出てきたんですけど、
車高ダンスってやっぱりスッと出してシュッと止まるみたいな、そういう動きじゃないですか。
でも僕個人の感覚としては、車高ダンスよりもパフォーマンスの時の本当にしなやかな、骨曲がってんじゃないかぐらいしなやかな坂口珠美ちゃんのダンスが好きですね。
去年の真夏の全国ツアーの時も話したと思うんですけど、坂口珠美ちゃんってダンスの所作が本当に一つ一つ綺麗なんですよ。
なんかそういう意味では、今回口尾ほどにもないキスのセンターをやったんですけど、それもすごい良かったし、やっぱダンスってねセンター以外でも輝くんで坂口珠美ちゃんは本当に最初から最後までずっと良かったですね。
あと余談ですけど、MCの時の佇まいってメンバーそれぞれ違うと思うんですけど、その姿勢とかが美しいのは坂口珠美ちゃんが圧倒的ナンバーワンだと思いますね。乃木坂の中で。
Speaker 2
これは自信を持って言えます。本当に綺麗なんですよね。もし今まで見たことないっていう方は是非注目していただきたいなと思います。
Speaker 1
それからその次が佐藤楓ちゃんですね。佐藤楓ちゃんは坂口珠美ちゃんとはまた全然違う方向でダンスがすごいんですよ。今回届かなくたってのセンターをやったんですけど、本当にあっかんっていう感じでした。
佐藤楓ちゃんのダンスってすごいダイナミックでありながら柔らかいんですよ。特にその腕の動きが柔らかくて。このダイナミックで柔らかい動きっていうのがこの届かなくたっての演出とバッチバチにハマってて。
この曲はイントロから佐藤楓ちゃんにスポットライトがピーンって当たって、もうこのダンスを見ろって感じで始まるんですよ。その後も光量をグッて落としたりとか、あと逆にライティングをすごい派手なカラーにしたりとか、あとはシルエットにしたりとか、
Speaker 2
アリットはあらゆる演出を使って佐藤楓ちゃんをセンターに仕立てるんですけど、そういう演出にも負けずにね、もう周りのメンバーを従えてっていう感じで堂々のパフォーマンスでした。
Speaker 1
アンダーライブって本当に全員主役っていう感じがするんですけど、この曲に限って言えばもう佐藤楓ちゃんは主役で、あとはもう引き立て役っていう感じですね、言葉を選ばずに言うと。
まあそれはそういう引き立て役にするっていう意図の演出だと思うので、そういうふうに見えたっていうのが正しいんじゃないかなと思うんですけど。
だからこそ佐藤楓ちゃんが本当にすごく見えました。
次は佐藤梨花ちゃんですね。
佐藤梨花ちゃんはいろんな曲が合うとは思うんですけど、個人的にはやっぱりかわいい系の曲が合うよなっていう感じがしました。
僕が一番ハマってたなっていうのがDay3の大嫌いなはずだったっていうやつですね。
ピンクちゃんっていうユニットでやったんですけど、この曲ね、かわいくて。
ハニーワークスさんとのコラボで、ハニーワークスさんが作詞作曲をやって、
Speaker 2
乃木坂からは真夏リスペクト軍団とサユリンゴ軍団が出て歌うっていうそういう曲なんですけど、
Speaker 1
この曲は本当にめちゃくちゃかわいい世界観で、衣装もそうだし歌詞も曲も本当にね全てがかわいいんですけど、
その中で佐藤梨花ちゃんは真夏リスペクト軍団のね、ガーリーな衣装で出てくるんですよ。
めちゃくちゃこれが似合ってて、薄いピンクの桜みたいな色の服を着てるんですけど、これがかわいくて。
しかもね、それだけでもかわいいのに、ピンクの花冠をしてるんですよね。
あの衣装とあの花冠をするのってなかなかできないですよ。
佐藤梨花ちゃん本当に似合ってました。
その大嫌いなはずだったの曲はですね、ピンクちゃんっていうユニットがやって、
みんな可愛かったんですけど、あのピンクちゃんに佐藤梨花ちゃんがいることで、
より可愛さが一回り二回り良くなったんじゃないかなと思います。
その次がですね、清美亜玲音ちゃんですね。
清美亜玲音ちゃんのダンス
Speaker 1
清美亜玲音ちゃんは皆さんのイメージ通りだと思うんですけど、
軽い曲似合うなーっていう感じがしました。
でもそれは清美亜玲音ちゃんのキャラに合ってるとか、
あと笑顔がすごい可愛いから合ってるとかっていうのに、
注目が行きがちだと思うんですけど、
でもやっぱね、ダンスとかそういう動きもそうなんですよね。
本当によく見てると、手首の角度一つとか、腰をひねる動き一つとか、
そういう一つ一つがね、ちょっとずつなんですけど、他のメンバーと違うんですよね。
さっき坂口珠美ちゃんのところで、ダンスを見ただけですぐに誰かわかるっていう風に話したんですけど、
清美亜玲音ちゃんもその一人かなっていう風に思いますね。
それは動きが大きいからとか元気だからっていうだけじゃなくて、
さっきの全部含めて動きが清美亜玲音ちゃんの型にはまってるんですよ。
Speaker 2
型が確立してるって言えばいいのかな。だからすぐわかりますね。
Speaker 1
あと今回真逆の話になるんですけど、
アクチュアリーのパフォーマンス
Speaker 1
何よりも印象的だったのがアクチュアリーなんですよね。
アクチュアリーのイントロの部分が異常にかっこよかったですね。
これがね、なんでかっこいいかっていうと、僕はうまく説明できないんですよね。
たぶん乃木坂のファンじゃない人に、どこがいいのって聞かれて、
イントロの部分で帰国使者の子が英語でポエトリーリーディングするんだよって言っても、
たぶんその一般の方は、あ、乃木坂のファンってそんなちょっとしたことで喜ぶの?みたいな。
ちょっと価値観わかんねーなーみたいになるかもしれないんですけど、
Speaker 2
でも乃木坂のファンにとっては、そんな細かいことを説明するまでもなく、あそこってすごいところなんですよね。
Speaker 1
このね、イントロの部分は本当に会場が湧くんですよ。
You know I need to find something real bad ってとこね。
で、本来ここって曲の構成的には盛り上がるとこじゃないと思うんですよ。
だってイントロだし、この曲って割とAメロ抑え目で入る曲だと思うんですよ。
だからどっちかっていうとここは騒がずに静かにAメロ入って曲を聴くっていうポイントなんじゃないかなと思うんですけど、
でもあれやられるとね、たとえそこが湧くポイントじゃなくても湧きますよね。
Speaker 2
清美亜玲ちゃんがあそこ言うところで湧くし、もう3日間ともやっぱそこで湧きましたね。
Speaker 1
そういうのも含めてアクチュアリーって中西アルノちゃんと清美亜玲ちゃんが揃って完成形だなと思いました。
Speaker 2
その他でね、見るのもそれはそれでいいんですけど、この2人が揃った時のアクチュアリーって心にダイレクトに響いてきちゃうんですよね。
誰かわかんない人の声じゃなくて清美亜玲ちゃんの声で始まって、サビ前で中西アルノちゃんがシャウトしてっていう。
Speaker 1
今までこういう曲ってありましたかね。兄弟曲なんだけど、完成するのはアンダーライブっていう。
Speaker 2
僕はわりと乃木坂の初期の頃から応援してますけど、そんな曲記憶にないし、今後出てくるかどうかも正直わかんないですね。
Speaker 1
それだけすごい兄弟曲をアンダーでしか聴けないっていうのは、なんかちょっと皮肉だなっていう感じはするんですよね。
Speaker 2
もちろんね、2人とも選抜で活躍してほしいなとは思うんですけど、でもあのアクチュアリーを生で聴いちゃうと、こういうこと願っちゃいけないのかもしれないんですけど、いつまでもあの曲をアンダーライブで聴いていたいなっていう気がしました。
Speaker 1
もし2人とも選抜に行ったとして、このアンダーライブでこのアクチュアリーだけ2人に歌いに来てほしいですね。いいや良かった。
次が中村玲音ちゃんですね。中村玲音ちゃんはね、美しいですね。なんか全てにおいて美しい気がしました。
例えばですけど、歌も綺麗ですよね。今回歌チームはソロパートが結構多かったんですけど、歌チームっていうのはその構成上ね、2つチームに分かれてやるところがあったんですけど、
その歌チームのところで中村玲音ちゃんってこんなに綺麗に歌うんだって思いました。声質もそうだし、歌い方もそうだし、すごい綺麗でしたね。
あの声はやっぱりソロパートで聴けて、すごい価値があるっていう感じだと思うので、今回アンダーライブでソロパートが聞けて良かったなっていう気がします。
まあそれは25年やってきたミュージカルの最後にキャスティングされるわって思いました。
それからビジュアルがマジでヤバいんですよ。
僕1日すごい良い席にあたって、アリーナ席の一番通路側だったんですよ。通路側っていうことはそこをね、トロッコが通るんですよね。
その時の中村玲音ちゃんとの距離が1メートルとか1.5メートルとかそのぐらいの距離なんですよ。
その距離を中村玲音ちゃんが通ってたんですけど、これヤバいなと思いました。
この甲とかじゃなくてこれって感じでしたね。人間と彫刻の間ぐらいの存在、彫刻寄りの人間っていう感じでした。
本当に人と思えないぐらい綺麗でしたね。
中村玲音ちゃんってね、ちょっと頭がよろしくない以外は本当に完璧だと思います。
じゃあその距離でトロッコ見れたからSもらえたかっていうと全くもらえなかったですね。
目も合わなかったしなんならこっちの方も向かなかったですね。
Speaker 2
まぁそこは残念ですけどすごい良い思い出になりました。
Speaker 1
その次林隆ちゃんですね。林隆ちゃんは本当に歌が上手いですね。
4期生の中でも本当に1位2位を争う上手さだと思うんですけど、
特にこれ個人的な感覚なんですけど、Day3最終日はエグかったですね。
林隆ちゃんがソロの歌割りのところを歌っている時、内心ガッツポーズですね。
これが林隆だよみたいな。
さっきも話したんですけど、歌のですねパートがあって、そこに歌うまメンバーが集まって歌うんですけど、
歌うまメンバー集めたっていうことは当然林隆ちゃんがそこにいるわけなんですよ。いないわけないんですよね。
歌うまメンバーの中で歌うねちょっとジャズいいなアレンジなんですけど、
Speaker 2
それがまた林隆ちゃんの良さを引き立てたなっていう感じがします。
あれで林隆ちゃんの歌聞いて本当に良かったなと思いました。
Speaker 1
もう一個はサザナミは戻らないですね。
この曲は2個前かなのアンダー楽曲なんですけど、伊藤リリアちゃんとのダブルセンターなんですよね。
で選抜のダブルセンターもいいんですけど、アンダーはねこう人数が少ないからこそダブルセンターやると、
この2人が他のメンバーを引っ張ってってる感がすごい強くていいんですよね。
しかも伊藤リリアちゃんとの歌うまコンビでしょ。
これはね最強でしたね。
良かった。
次が松尾みゆちゃんですね。
松尾みゆちゃんはマジでかっこいいんだ。
今回錆びたコンパスのセンターをやったんですけど、
錆びたコンパスの紹介する前にこの曲の前のパフォーマンスを紹介したいんですけど、
この曲の前はフラッグを使ったパフォーマンスがあったんですよ。
旗が大きさがどのくらい?
竿の部分が2メートルくらいの感じ?そんなないか。
1.5メートルとか。
まあまあでも結構大きめの旗をメンバー全員が持ってるんですよね。
そこの旗のところに乃木坂46 Underlifeって書いてあって、
もうこの時点ですっごいかっこいいんですけど、
そのかっこいい旗を持ってかっこいい曲に合わせてメンバーがね旗を振りながらステージ上中央無人にフォーメーションで歩いていくわけですよ。
これがド迫力で本当に悪気に撮られちゃいましたね。
Underlife本当に全部良かったんですけど、ここは結構ハイライトだったと思います。
このかっこいい演出ってやっぱりUnderlifeだからこそハマるし、
あの人数だからこそインパクトがあったんだと思うんですよ。
14人っていうね。
Speaker 2
14人よりも多くても少なくても全然違う印象になったんじゃないかなと思います。
Speaker 1
少なくとも選抜の人数だったら全然別物だと思いますよ。
本当に良いところだったんで話が長くなっちゃったんですけど、
何の話をしようと思ったかっていうとですね、松尾ミュウちゃんのセンターの錆びたコンパスは、
このフラッグパフォーマンスで怪獣をぐっとわしづかみにしたまま曲が止まらないでそのまま入ってくるんですよ。
松尾ミュウちゃんがさっきまで回してた旗を右手一本で首の後ろに乗せて、
乗せたところで錆びたコンパスのイントロが始まるんですよ。
Speaker 2
最初松尾ミュウちゃんが見下したみたいな顔で見てきて、
松尾ミュウちゃんのパフォーマンス
Speaker 2
軽くニヤッとしたところでイントロの最後まで一人で旗を思いっきりぶん回し始めるんですよね。
Speaker 1
さっきまでは全員で旗を持って上に上げたりとかぐるぐる回したりとかしてステージ上で演出してたんですけど、
このイントロの部分で松尾ミュウちゃんがやってるときは他のメンバーは旗を回さないで、
松尾ミュウちゃんだけが会場の注目を全部集めてパフォーマンスするんですけど、
そこはマジでかっこよかったですね。
あれって松尾ミュウちゃんの身長とか、あと体の使い方とかができるからだと思いますし、
あとやっぱりファンがね、他の人に媚びない松尾ミュウちゃんの性格を知ってるからこそ、
その見た目っていう意味のパフォーマンスだけじゃなくて、松尾ミュウちゃんがあれをやってるんだっていうところでグッと来るところがあったんじゃないかなと思います。
あともう一個かっこよかったんですけど、踏んでしまったですね。
この踏んでしまったはですね、一個前のサーティーサードシングルのアンダー曲で松尾ミュウちゃんがセンターをやっていた楽曲なんですけど、
ぶっちゃけこの曲って今回のアンダーライブでやるっていうのが分かりきっている曲なんですよね。
だって一個前っていうことはこのアンダーライブにつながってきた曲だし、ある種バトンみたいなものだし、
センターだった松尾ミュウちゃんも今アンダーライブにいるし、曲調もアンダーライブに合ってるし、
誰もがこの曲をやるって分かってるんですけど、でもそれでもこのイントロが流れた時、会場がワーって湧きましたね。
Speaker 2
ここで踏んでしまったが来たかっていう。
Speaker 1
この曲って聴いてる方ご存知だと思うんですけど、めちゃくちゃハイテンポで、乃木坂の中で一番早いんじゃないですかね。
初めて真夏の全国ツアーで公演された時、2,3公演くらいはほとんどコール起きなかったですからね。
なんかね会場の周りもどうすんだよこれみたいな、このままコールなしで行くもんなのかこの曲はみたいな、そういう空気になってしまってましたね。
まあそれでもね僕は全然良かったと思うんですけどね、コールなしのまま。
あれって松尾ミュウちゃんだからかっこいい曲として成立してますけど、そうじゃなかったらただの早いテンポにメンバーが振り回されてる曲になっちゃうんじゃないかなと思うんですよね。
こうイントロもアウトロも松尾ミュウちゃんがあの表情で締めるからこそいい曲になってるんだと思います。
松尾ミュウちゃんの強みというかすごいところは周りを何人に囲まれても埋もれないところだと思いますね。
薬帽みおちゃんの表現の幅
Speaker 1
他のメンバーより一歩前に出なくても、例えば5人とかで横一列になって歩くだけでも松尾ミュウちゃんだけセンター感が出るんですよね。
Speaker 2
ああいう感じが出せるのって、乃木坂の中でも何人いるかっていうレベルじゃないですか。もう片手で数えられるレベルだと思います。
Speaker 1
次がですね、薬帽みおちゃんですね。薬帽のみっちゃんですけれども、
今回のアンダーライブでチームとしてのライブの表現の幅を一番変えたのは薬帽みおちゃんなんじゃないかなっていう気がするんですよね。
薬帽みおちゃんって普段ああいうキャラだけどパフォーマンスになるとすごいかっこいいし、
でもMC任せたらそれはそれでまた一流だし、やっぱりライブってこうバチバチかっこいいパフォーマンスと、
あと明るい曲とか可愛い曲とかMCとかの緩急だと思うんですけど、その緩急っていう意味で緩ませられるのは薬帽みおちゃん最高ですね。
Speaker 2
さっきまでバキバキにパフォーマンスしてたのがMCで薬帽みおちゃんが話し出すと秒で会場の空気が変わるんですよね。
変わってるのは多分会場の空気だけじゃなくてメンバーの雰囲気も薬帽みおちゃんが喋り出すことによってすごい変わる気がします。
Speaker 1
MCだけじゃなくて楽曲もそうですね。最終日で言うと大嫌いのはずだったとか、あとハウスとかロマンスのスタートとか、
薬帽みおちゃんってそういうかっこいいパフォーマンスもできつつ可愛いパフォーマンスをできるっていうのがまあいいところすごいところなんじゃないかなと思います。
吉田彩乃クリスティちゃんですね。吉田彩乃クリスティちゃんは今回のライブで一番個人として注目を浴びるような演出になってたかなと思います。
吉田彩乃クリスティちゃんがメインになってるコーナーがですね3日間ともあったんですよ。だからそのライブの中でもすごい話す時間が長かったんですけど、
洗った目で思ったのは乃木坂の最年長が吉田彩乃クリスティちゃんでよかったなっていうふうに思いますね。
人当たりの柔らかさと後、後輩への優しさとそこなんかMCのところで出てきたりしたんですけど、あとちょっとしたアドリブなんかもあったんですけど、ファンへの人当たりの優しさとかね。
最年長が吉田彩乃クリスティちゃんじゃなかったらまたちょっとグループになってたと思うし、またちょっと違うアンダーライブになってたんじゃないかなと思いますね。
しんうちまいちゃんの時も思ったし、あと秋本真夏ちゃんの時も思ったんですけど、後から振り返ってみると意外に最年長のメンバーのキャラクターって大事な気がしました。
ライブのパフォーマンスの話に戻りますけど、吉田彩乃クリスティちゃんはね歌の上手さが際立ってましたね。
ソロ歌唱も多かったんですけど、吉田彩乃クリスティちゃんって上手いだけじゃなくて声も優しいんですよね。
角のない声をしているというか、丸い声をしているというか、ビジュアルも性格も歌もすべてが優しいメンバーだなあっていうふうに思いましたね。
あと乃木坂の中で一番アイドルアイドルしてる気がします。
はい、ということでここまで13人の話をしてきましたけれどもどうだったでしょうか。
Speaker 2
乃木坂のメンバーって本当に一人一人魅力があるし、それがちゃんと伝わってくるのがアンダーライブだなというふうに思いました。
Speaker 1
そして最後にお話しするのが中西アルノちゃんですね。ザッチョさんの中西アルノちゃんですけど、今回のライブで中西アルノちゃんを説明するのって本当に難しいんですけど、
Speaker 2
なんか一言で言うなら主人公っていう感じがしましたね。主役じゃなくて主人公。
Speaker 1
もうすべてにおいて主人公だなっていうふうに思いました。
昔イコマアリナちゃんがいた頃、だからもう6年前とかですね、僕はイコマアリナちゃんが乃木坂の主人公だと思ってたんですよずっと。
主役って特に乃木坂の場合はどんどん変わっていくじゃないですか。
Speaker 2
でも主人公って変わらなくて、センターの役割っていうのはイコマアリナちゃんからね、どんどん他のメンバーに移っていったわけなんですけど、僕個人としては乃木坂の主人公はずっとイコマアリナちゃんだったんですよ。
Speaker 1
その後イコマアリナちゃんは乃木坂を卒業して、で乃木坂から主人公はいなくなって、というかあの主人公がいらなくなったっていうことだと思うんですよ、乃木坂って。
初期の頃はね、乃木坂が進むべき道ってなかったんで、イコマアリナちゃんがもうボロボロになりながら突進していって切り開いて、で他のメンバーが必死でそれに続いて道を作っていったみたいな感じだと思うんですけど、
今の乃木坂は昔よりも進むべき道が見えてるんで、みんなで道を作るっていうのが今の時代なんですよね。
だから主人公って別にいなくても乃木坂はどんどん強くなれると思うんですけど、そこに突然現れたのが中西アルノちゃんだと思いますね。
で、もう本当に何やってもすごいんですよ。ソロパート歌ったらみんなが聴き入るし、でこれ聴き入るのはあれですよ、ファンだけじゃなくてメンバーもそうなんですよね、一緒に出てるメンバーもそうだし、
でドラム叩いたらもう会場中全員注目させるし、でシャウトしたら客がドカーンって湧くんですよ。あれだーっつって。
だから中西アルノちゃんが出てくると、今からライブの流れが変わるぞとか、今から何か起きるぞっていう意味で、こういい意味で予測できない感じがするんですよね。
だから推しメンがいる方ってライブ見てる時ってその推しメンをねずっとステージ上で追うと思うんですけど、でも同じステージに推しメンがいるのになんか気づいたら見ちゃってたみたいのが中西アルノちゃんだと思うんですよね。
なんか中西アルノちゃんがパフォーマンスしてるとなんか見ざるを得なかったみたいなね。だから今回センターだからとか座長だからとかっていうので目立ってたっていうのももちろんあるんだと思うんですけど、でもそれ以上に中西アルノちゃんの器、なんかそれがこう会場を飲み込んでしまったっていう感じがしました。
なんかイコマリナちゃんはこう生き様っていう意味での主人公だったら、中西アルノちゃんはステージの上での主人公っていう気がします。そのステージの上とか会場観客すべてを持ってっちゃうっていう意味で本当にすごいなと思いました。
ただ中西アルノちゃんには一個割とデカめの問題があるんですよ。それが何かっていうと中西アルノちゃんってアンダーライブをやる上で欠かせない存在になっちゃったんですよね。
野木坂のファンがアンダーライブに行った時にそのステージ上に中西アルノちゃんがいるっていうだけで、それだけでもう魅力の一つなんですよ。
でもそれは選抜だって同じ話で、その音源の収録の時もそうだし、テレビ番組もそうだし、MVもそうだし、中西アルノちゃんにはいてもらいたいと絶対思うはずなんですよね。
でもそれの両立ってできないわけじゃないですか。両方やってくれないですかね。ダメですかね。
選抜とアンダー両方で活動してほしいんですよ。もちろんそんな時間はないんですけど、ファンとしては本当に両方で見たいですね。
というわけでメンバーの良いところを紹介してきましたけど、最後にチロッとね、ライブ全体の話なんかもしようかなと思います。
オープニングで感じたことがあって、やっぱりライブってカラーがあるよなっていうのは感じましたね。
今回ね、もうオープニングから怒涛の攻めなんですよ。もうMCもやらないし、VTRも差し込まないし、もう30分くらいじゃないかな、パフォーマンスし続けてたんですよね。
それはパフォーマンス上の演出で、私たちは楽しいイベントにしに来たわけじゃなくて、パフォーマンスを通じて最高のライブを作りますっていう意味もあっただろうし、
あとは早めにMCをやればね、皆さん今日は楽しんでますか?とか、もっともっと盛り上がりますか?とかできるんだと思うんですけど、
でもアンダーライブに来てるファンって別に良いパフォーマンスさえできれば最初から盛り上がってくれるんだろうっていう、
その信頼って言うとちょっと言い過ぎ?別に信頼はしてないと思うんですけど、ただアンダーライブのファンだったらそのぐらいのことはやるよねっていう想定で組んだセトリだと思います。
実際にね、もうドア玉から半端なく盛り上がりましたしね。
そこは真夏の全国ツアーとかバースデーライブとかとはまたライブの作りが違うなっていう風に思いました。
あとはフラッグパフォーマンスね、さっきも語っちゃったんでもう一回は語らないですけど、もう最高にアンダーライブなんですよ。
もう日本語として成立しないと思いますけどね。でも本当にね、超アンダーライブなんですよ。最高でしたね。
あとは毎回思うんですけど、アンダーライブって同じメンバーでやることは二度とないんですよね。
もし同じ選抜の人数で、同じ選抜メンバーで、同じアンダーメンバーで、かつ誰も卒業しなかったら同じメンバーでやることもあるかもしれないんですけど、だから事実上ないってことですよね。
アンダーライブについて
Speaker 1
今年で言うと、例えばバースデーライブのメンバーと真夏の全国ツアーのメンバーが一緒っていうことも可能性はめちゃくちゃ低いけど、ゼロって言わない、なくはないと思うんですよ。
だからバスラとゼンツで同じメンバーでパフォーマンスするっていう可能性はありますけど、アンダーライブはそれができないんですよね。
それはすごい寂しいことではあるんですけど、でもそういう儚さがあるからこそ美しいし、ちゃんと覚えとこうって思うところはあるかなと思います。
というわけでアンダーライブに出演した14人に関する良いとこ、良いとこというか個人的な思い出ですね、とか感想を語ってきました。
もし他には現地だったり配信だったりで見た方もいらっしゃると思うので、もし感想があったら教えていただけたら嬉しいです。
ということで今日は34thシングルアンダーライブについて語ってきました。続いては乃木坂ニュースのコーナーです。
今回はですね、前回の配信からほとんど間が空いてないのでトピックス少ないです。
まず個人仕事ですね。恋と呼ぶには気持ち悪いっていうやつなんですけど、これ柴田ゆなちゃんが舞台の主演が決まりました。
漫画が原作なんですけど、エリート社会人と普通なオタク女子高生のラブコメっていうのが原作になっているということですね。
ちなみにご存知の方いらっしゃったら教えてもらいたいんですけど、これって男が一人に見に行っても大丈夫な感じの舞台なんですか?
それはお金払ってチケット当たれば見に行けるっていうのはわかってるんですけど、会場の空気ってあるじゃないですか。
会場の空気壊すのも何かなーとか思ったり、知ってる方いたら教えてください。
あともう一個ですね、これ別にニュースじゃないんですけど、風とロックふるさとっていうイベントに乃木坂が参加します。
これ参加すること自体はですね、結構前に決まっていて、モバイル選考のチケットはもう終わったんじゃないかな。
で今ピアノチケット抽選受付中なんですけど、実はですねもうリセールって随時出回ってるんですよ。
でこれ早い者勝ちになっているので、今申し込んでるチケットが実は普通に100%確定で買えるっていう可能性も全然あるんで、欲しい方は随時チェックした方がいいかなと思います。
以上、乃木坂ニュースのコーナーでした。
番組の終わり
Speaker 1
いつもはですね、リスナーさんからのメッセージコーナーなんですけれども、前回からですね、2、3日かたってないのかな。
なのでまた今度やりたいと思います。
はい、本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
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