1. 水道,電気,ガス,乃木坂46
  2. 【バナナマン】赤えんぴつin武..

赤えんぴつはバナナマンではありません


今日は武道館で開催祭された赤えんぴつについて話していこうと思います。赤えんぴつ良すぎ&乃木坂かわいすぎライブを紹介します。


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Summary

彼は、バナナマンさんの赤鉛筆in武道館というライブについて話しています。バックバンドをつけた後半パートも良く、乃木坂のメンバーがゲスト出演し、インフルエンサーを歌いました。赤鉛筆と乃木坂の共演が話題となったライブ「赤えんぴつin武道館」について話しています。乃木坂の出演時間は短いですが、選抜メンバーがほぼ全員参加し、ライブ衣装も特別に作られました。乃木坂の本気度とバナナマンとの関係性が感じられました。また、乃木坂のファンも多く、ライブでは乃木坂の振り方やコールも見られました。彼は、【バナナマン】赤えんぴつin武道館〜乃木坂運営がガチすぎる〜について話しました。彼は、6期生のオーディションに応募することを悩んでいる人に向け、梅澤美奈美が受けてみる価値があるとアドバイスしています。オーディションの応募は無料で行うことができ、国内外からの応募も可能です。また、ポスターキャンペーンでは、全国の学校に乃木坂46のポスターを貼ってもらう取り組みが行われています。彼は、乃木坂46のメンバーに関するニュースや活動について話しています。赤えんぴつin武道館の話題や、生田エリカのソロデビュー、中村玲乃のドラマ出演、久保しおりの卒業などが取り上げられています。さらに、彼らは赤えんぴつin武道館ライブでのダブルアンコールについて話し合い、アンダーセンターの責任について言及しています。また、取れるライブチケットの種類と当選確率についてアンケートも実施しています。

バナナマンの赤鉛筆in武道館ライブ
Speaker 1
さあ、今回も始まりました。今まで聞いてた方はわかるかなと思うんですけれども、今回から番組タイトルが変わりました。
今まではですね、乃木坂46のいいとこだったんですけれども、今はですね、乃木坂はアイドルだから電話中にハンマー投げができないという名前に変えました。
中身はあんまり変わらないんですけど、たまにですね、乃木坂の公式の番組かなって思われることがあって、それはちょっとまずいなと思ったんですよね。
他のイベントで、ディレクターさんかなんかですか?みたいな感じで話しかけられたんですけど、それはちょっとまずいんで、明らかに非公式の番組ということで名前を変えました。
今回紹介したいのはですね、赤鉛筆in武道館というライブなんですけど、これについてちょっと話していこうかなと思います。
今回はですね、ネタバレを含みますので、もしどうしても聞きたくないよっていう方はアーカイブ配信があるんでね、アーカイブ配信を見てから聞いていただけたら嬉しいです。
で、赤鉛筆って何よっていうことだと思うんですけど、赤鉛筆っていうのがですね、バナナマンさんがコントをやっている中でできたフォークデュオのこの2人組なんですね。
で、シュタラさんが王ちゃん、ネヒムラさんがヒートンっていうこの2人でやってるユニットで、今回はそのユニットとしてライブをやるっていうことになっています。
で、それだけ聞くとバナナマンのライブなのねって思うかもしれないんですけど、それが全然違うんですよ。バナナマンのライブじゃなくて赤鉛筆のライブなんですよね。
だからバナナマンさんの2人も最初から最後までずっとこの王ちゃんとヒートンのキャラでやるんですよ。
Speaker 2
多分その辺の関係性とか世界観は夢の国に近いと思うんですよ。
皆さん夢の国行く時ってそのキャラクターに会いに行くじゃないですか。
例えば友達がそこで働いてたとして、友達が着ぐるみを着てるところに遊びに行くってことないですよね。
それと同じ感覚なんですよ。バナナマンっていうのが赤鉛筆っていう着ぐるみを着ることによって、そういう赤鉛筆っていうものになるので、
お客さんはそのバナナマンじゃなくて赤鉛筆を見に行ってるし、赤鉛筆もバナナマンとして見に来るんだったらそれ着てほしくないっていう話だと思うんですよね。
それはゲストも一緒でバナナマンさんじゃなくて赤鉛筆に会いに来てるというか赤鉛筆と一緒に共演するっていう、そういう世界観なんですよ。
そんな感じですね。夢の国行ったら夢の国の世界に入ったみたいな気分になると思うんですけど、赤鉛筆のライブに行ったら赤鉛筆の世界に入ったみたいな気分になるんですよ。
Speaker 1
そんな赤鉛筆は今まで10何曲とかやってるらしいんですけど、これがねすごい良い曲なんですよね。
おーちゃん、おーちゃんというか、したらさんもえいむらさんもプロのアーティストじゃないので、作ってる曲的には音楽理論的には無茶苦茶らしいんですよね。
セオリーとか無視したみたいな感じで。だから洗練されてるかっていうと洗練されてないんですけど、でも良い曲かどうかっていうとすごい良い曲で、
Speaker 2
アーティストの中でもね結構ファンがいるらしいんですよね。今回ゲストで呼ばれてるチェルミコさんとか星野源さんとか森山直太郎さんとか、本当にたくさんいらっしゃるんですよ。
Speaker 1
僕音楽の素人ですけど、確かになんか無茶苦茶だっていうのはもうすぐわかるんですよね。どこが違うかって言われたらわかんないんですけど、明らかにプロが作ってないなっていうのはわかるんですよね。
でもだからってね奇抜っていう感じでもなくね普通に良い曲なんですよね。だから今回ねめちゃくちゃ楽しみにしてたんですけど。
音楽理論的なところはねクラスさんっていうバンドがですねめちゃくちゃ深く鋭く説明してくれているので、それにちょっとお任せしようかなと思います。概要欄に貼っておきますのでぜひ見ていただけたら嬉しいです。
このライブの良いところはですねもう99%赤鉛筆なんですよ。それはそうなんですけど、それ以外にもねゲストが何組か来て、乃木坂もその何組かのゲストの一つなんですけど、
でもその99%じゃない方の乃木坂の部分ですらめちゃくちゃ良くてですね、もう最高だなと思いました。その曲自身もねもちろんすごくいいし、あとこうバナナマンさんと乃木坂46の絆ってあるわけじゃないですか。
もう12年13年ずっと一緒にやってきて、でその2組がこうガチでパフォーマンスをして共演するっていうのがしかも武道館でですよ。実現するっていうのがねこれもうたまんないですよね。
武道館といえばやっぱりバンドの聖地というかバンドが目指す場所。高校野球でいう行進的な場所ですよね。それで実現するっていうことができて本当にすごいなと思います。
でこの赤鉛筆のですねライブの内容なんですけど、もうね入る前からすごい楽しみで、すごいねお得なんですけどチケットにですね赤鉛筆のハットがもうデフォルトでついてくるんですよ。お金払わなくてよくて赤鉛筆のハットをね受け取れるんですけど、これが何でハットかっていうとですね王ちゃんが被ってるのが赤いハットなんですよ。
それとお揃いのねハットをみんな入り口でもらってライブ会場入るじゃないですか。そうするとみんなでこう同じハットを被ってるんですよね。その会場中武道館って何人ぐらい入るのかな8000人とかそのぐらい入ると思うんですけど8000人がねみんな同じハットを被ってその空気を作ってるっていうねすごい楽しい空気で。
でそれもお客さんももちろんそうなんですけどその入り口というかその会場のスタッフさんもね全員その赤いハットね被ってるんですよ。だからもう入る前からねイベントっぽさがすごいし、あとその世界観に入っていってる感がすごくて。
ライブって結構入り口入ってから空気変わるみたいなところあると思うんですけど、今回のライブはですねもう会場の外側からライブの世界にね入っていってるっていう感じでしたね。
でこの赤鉛筆はですねえっとグッズの中にサイリウムが入ってるんですよ。サイリウム売ってるんですけどこのサイリウムはですね赤一色なんですね。
乃木坂のサイリウムって赤から始まってこう白をなんちゃらなんちゃらみたいな感じで変わっていくと思うんですけどこの赤鉛筆のグッズはもう二択ですね。赤が付いてるか消えてるかこの2種類しかないんですよ。
でライブ始まる時にねこの赤いサイリウムをつけるんですけどまあみんなね赤しか持ってないんでみんな赤につけるわけですよ。
そうするとね一面赤色になるんですよね武道館それがすごい綺麗で、
あの乃木坂のライブって一番最後アンコールのところで乃木坂の歌をやるときにみんな紫にして一面紫にすると思うんですけど今回のライブで言うとですねもう最初から乃木坂の歌状態ですね。
色一色全員揃ってるみたいなすごい綺麗でしたね。
なんかねマナー悪くておしめんカラーにしちゃう人とかいなかったですね。
Speaker 2
もう全員赤でした。
Speaker 1
その世界観の中では別にこうバリバリしたアーティストじゃないんですよね。
例えばその星野源さんみたいに何かこう洗練されたライブをやってるわけじゃないんですよ。
乃木坂メンバーのゲスト出演
Speaker 1
なんでまあはっきり言えばですね喧嘩とかが起きたりするわけなんですよねそのライブ中に。
この喧嘩するっていうのはこの赤鉛筆の元になったコントの定番パターンなんですけどそういうガッチガチに固まったコントの中の世界観でライブが行われるし観客もその世界観の中で見るっていうまあそういうライブなんですね。
で僕このねライブがすごい楽しみでまあそれはもちろん赤鉛筆が好きだからっていうのも大きいんですけどなんかワクワク感もあったんですよ。
Speaker 2
っていうのも赤鉛筆ってフォーク量でまあなんか素人的な良さがあるわけなんですよね。
Speaker 1
音楽理論的になんかこう洗練されてなくてむしろ無茶苦茶らしいっていうところがあって。
で一方で今回はですねプロのバックバンドさんが作るんですよ。
っていうことは真逆じゃないですか。
この素人っぽい赤鉛筆とプロのバックバンドさんが一緒にやってどうなるのかっていうのがワクワク感があったんですけど結果的にはねどれも良かったんですよね。
今回のライブって前半パートと後半パートに分かれてて前半パートが3分の1くらいかな。
でこの前半パートのところはですねもうフォーク量なんで本当にバンドもつけないでおーちゃんがボーカルやってヒートンがギターのコーラスをやるっていうね本当に狭いライブハウスに来たみたいな雰囲気でずっとやってて。
その素人っぽさというかプロっぽくなさみたいなところがそのまま生かされててすごい良かったですね。
なんか感動しますね。聞き入っちゃうっていうのは多分ねこういう感覚だと思うんですよ。
でその後後半パートですね3分の2くらいかな。
こっちはねバックバンドつけてもうザライブっていう感じですね。
こっちはこっちでまた良くてねもともとその赤鉛筆が持っているその曲の良さみたいなものが豪華になって多分メロディーとかキーとかもね結構直してると思うんですよね。
なんて言うんだろうな多分曲のクオリティが上がったっていうのはこういうことなんだと思います。
完成度が上がっている感じですね。
っていう感じで赤鉛筆の話ももっとたくさんしたいんですけど皆さんが気になっているのが乃木坂だと思うんですよ。
今回のライブはですね何組かゲストが来ててですね。
ゲストはもう事前に発表されてたんですね。乃木坂も来ますよみたいな感じで。
ただその出順っていうのは発表されてなくていつ乃木坂が出てくるんだろうみたいな感じで。
乃木坂の前にですね他のゲストの方が出てきてて。
そのゲストの出番が終わるとまた赤鉛筆のパートになるんですけど。
まあ何だろうなもちろん赤鉛筆いい曲だし聴いていたいんですけど。
でもなんとなくこう気持ち的にはですね乃木坂早く出てこないかなーって気持ちはあったりするわけですよね。
っていうことを思いながらなかなか乃木坂出てこなくてですね。
もうちょっとかかるのかなーと思ってた時に赤鉛筆が自分たちの曲を演奏しているところですね。
間奏のところでインフルエンサーが1小節だか2小節だかちょっと本当に短い部分が差し込まれたんですよ。
本当に短いですけどインフルエンサーってちょっと聞くだけでわかるので何の曲かっていうのはそのちょっとが慣れただけで会場が軽くドヨっとするんですね。
でまた元に戻って赤鉛筆の曲の演奏が続いて。
そしたら間奏のところでもう一回インフルエンサーが流れてきたんですよ。
そこでいよいよ乃木坂が出てきて袖からバーってステージの方に出てきてインフルエンサーを歌うっていう感じですね。
メンバーはね選抜ほぼ全員だったと思います。山下瑞希ちゃんちょっといなかったんですけどほぼ全員だったと思いますね。
で乃木坂がインフルエンサーを歌ってどのくらい歌ったのかな?もうちょっと興奮しすぎてあんまり覚えてないんですけど多分ワンハーフ歌ったんじゃないかな?
乃木坂のライブでやるサイズあれとほぼ同じ長さは歌ったんじゃないかなと思います。
このインフルエンサーと乃木坂のメンバーね。
曲はめちゃくちゃかっこいいし、メンバーはめちゃくちゃ可愛いし、あとね衣装もめちゃめちゃ可愛いんですよ。
今回の衣装は赤のチェックの生地とダメージドなデニム生地で作ってあってその赤鉛筆のねオールディーな世界観の中でめちゃくちゃ馴染んでたんですけど
そうですね、こうドラマの回想シーンとかで昔のミュージシャンが着てそうな感じ。
だからまさに赤鉛筆の世界観なんですよ。
僕この衣装を見るのは初めてなのでこのイベントのために制作したんじゃないかなと思うんですよね。
そこでインフルエンサーが終わりました。
インフルエンサーがあったトークのパートがあるんですよ。
インフルエンサーの演奏と乃木坂のパフォーマンス
Speaker 1
この時もお兄ちゃんとか乃木坂ちゃんですとかそういうことは言わないわけですよ。
なんでかっていうと乃木坂はバナナマンじゃなくて赤鉛筆と共演しに来てるからですね。
だからその関係性が違うわけですよ。
この時ですね赤鉛筆はちょっとした乃木坂の関係者いじりみたいなものがあって
まあ普通というか乃木坂のファン以外の方はわからないようなネタなんですけど会場が結構笑ってたんでね。
乃木坂のファンの方もお客さん結構いたんじゃないかなと思います。
でそのトークが終わった流れで今度は赤鉛筆の曲を赤鉛筆の2人と乃木坂で歌うっていう感じだったんですけどそれもまた良かったですね。
乃木坂がフォークソング歌うのって今まで数えるぐらいしかないんじゃないですかね。
スター誕生とかでは何回かあるとは思うんですけど他あんまりなくて。
だから乃木坂ってインフルエンサーみたいなかっこいい曲もありますけど
あの赤鉛筆のねああいう素朴な曲っていうのもすごい合うなーって思いました。
ちなみにその曲の中ではですね口笛のパートがあるんですけど
明らかにね口笛できてないメンバーがね何人かいましたね。
Speaker 2
なんならもう諦めてるメンバーとかもいました。
Speaker 1
で乃木坂の出番は以上なんですよ。
っていうことは持ち曲を1曲歌ってトークして赤鉛筆の曲歌う以上。
それだけ。
で僕が言いたいのは何かっていうとですね
乃木坂にもっと歌わせろよとか足りねーよとかそういうことじゃなくて
乃木坂の本気度とバナナマンさんとの関係性なんですよね。
乃木坂の出演時間って僕の感覚的なものですけど
多分ね10分はないんですよ7、8分とかだと思うんですけど
その7、8分のためにね選抜ほぼ全員購入してるわけですよ。
僕ね正直4人ぐらいかなと勝手に思ってたんですけど
まあ梅澤みなみちゃんと田村真由ちゃんと
あと3期5期からもう一人ずつぐらい
その4人ぐらいで出てくるんじゃないかなと思ってたんですけど
下手側から出てきてうわ10人ぐらいいるじゃんと思ったら
さらに10人ぐらいまた出てきて
すごいびっくりしたし
ラッキーと思いましためちゃめちゃ嬉しかったですね。
でこっからはですねもう100%勝手な想像っていうかもう妄想に近いんですけど
このライブに選抜メンバーを出すっていうのは
乃木坂側の申し出なんじゃないかなって思うんですよ。
今回の件でオファーは当然バナナマンさんからするわけじゃないですか
今度こういうイベント武道館でやって
今ゆかりがあるアーティストさんにお声掛けして
ちょっと出てもらいたいんですっていう話をそれはするじゃないですか。
その時にバナナマンさんは
誰に出てくれっていうところまでは依頼しないんじゃないかなと思うんですよね。
5人来てくれとか10人来てくれとか
ただその場面で僕が乃木坂のコンノさん
運営の一番偉い人だったら
バナナマンさんに呼ばれるんだったら
乃木坂の本気度と関係性
Speaker 1
フルメンバーで行きますって答えるんですよ。
多分ねバナナマンさんに断られても出すと思いますね。
そんな全員とかじゃなくていいんでみたいな感じでバナナマンさんに言われたとしても
いや出させてくださいって言って
選抜全員で参加しますみたいな感じで言いますね。
なんなら選抜じゃなくてもう全員一人も休まず出しますみたいな
僕だったらそのぐらい言うかもしれないですね。
乃木坂にとってバナナマンさんほど恩のある方って他にいないですからね。
近い人もいないですよね。
バナナマンさんの次はこの人みたいのもいないですよね。
バナナマンさんが圧倒的ナンバーワンなしオンリーワンっていう感じで
ただステージの広さとかあとは演出的に
メンバー全員っていうのはちょっとなかったんじゃないかなと思います。
もう選抜でもね結構ギリギリなんですよ演出上。
だからそういう制約がなかったら本当に全員出してたかもしれないですね。
っていう形でですね僕の勝手な予想4人ぐらい来るんじゃないかっていう
想像に対して選抜ほぼ全員出てきたっていうことで
これめちゃくちゃ嬉しいサプライズでしたね。
でもう一個乃木坂が本気だなって思うところがあって
僕の記憶が抜けてなければなんですけど
この衣装って今回のために作ったんですよ。
今回イベント出るので
イベントに合わせた衣装を作るっていうのがもちろんベストではあるんですけど
別に新しく作んなくたってダメなことはないと思うんですよね。
今回で言うと夏のフリー&イジーとかの衣装でも
いけたんじゃないかなと思うんですよね。
今回のイベントは今2月なんですけど真冬なんですけど
Speaker 2
赤鉛筆の世界観は夏なんですよ。
Speaker 1
バナナマンさんのコントは毎年夏にやってるんで
だから作んなくてもダメっていうことはないんですけど
今回作ったんですよね。
これがまた乃木坂のライブ衣装じゃないですからね。
このライブのために作った衣装で
しかも7,8分しか出ないんですよ。
そのために作ったっていうのは本当にすごいと思いますね。
あと乃木坂が出演して
その後終わりまでの時間がどのくらいあっただろうな
これも本当に感覚的なんですけど1時間とかあったと思うんですよ。
1時間後ぐらいにアンコールをやったんですけど
アンコールの時に今まで出てたゲストがですね
もう一回出てくるんですけど
このアンコールの時も全員残ってるんですよね。
これも全員残らなくたって成立するじゃないですか。
乃木坂忙しいんで帰っちゃいましたとか言っても
この世界観って成立するし
この時間全員待機してたっていうね
この拘束時間ってすごいと思うんですよね。
あともう4人ぐらい残して帰りなよとか
次の仕事行きなよとかできたと思うんですけど
まあそれでも最後までいたんですよね。
ということで今回のライブ
気合の入り方がはっきり言ってね尋常じゃないなと思いました。
あのバナナマンさんのライブとかイベントじゃなかったら
こんな姿勢ではね望まないと思いますよ。
なんで今回ねメンバーももちろんそうなんですけど
そのよくね運営って呼ばれるその乃木坂チームの
この義理を守る姿勢みたいな凄さを感じましたね。
あと乃木坂自体に感じたことって言うとですね
乃木坂ってもうめちゃくちゃ可愛いんだなって思いました。
そういうことを言うとですね
お前乃木坂のライブに何十回行ってきてんだって
思うかもしれないんですけど
いや違うんですよそういう話じゃなくて
可愛い子が出てくる場所に
可愛い子が出てくるのと別にそうじゃない子に
可愛い子が出てくるのって
なんか想像以上に全く別物なんですよね。
今まで乃木坂のメンバーがライブスクリーンに映るのって
それこそもうなんだろう
僕は100時間とか多分ね超えてると思うんですけど
今回はね初めて見とれちゃったっていうか
映る子を映る子一人一人こんな可愛いんだと思って
なんかその映像が脳裏から離れないですね。
今でも目を瞑ると
久保しおりちゃんがマイクを持って
ソロで歌い始めたところのこの画像が鮮明に浮かぶんですよ。
久保しおりちゃんが紙手にいて
下手側のカメラから撮ってて
久保しおりちゃんの右下のところぐらいに
マイクのアームの部分が被っちゃってるんですよね。
その映像から始まり
歌うメンバーがソロで順番に歌っていくんですよ。
あの流れ良かったなぁ
あんまりいないかもしれないんですけど
どういうシーンなのか知りたい方はですね
ぜひアーカイブ配信をご覧いただければなと思います。
たぶんね生で見るよりも
映像で見たほうがねむしろその辺は感じると思うんですよね。
はい。
で、あと思ったのは
選曲がなんでインフルエンサーかっていうところですね。
今回乃木坂の曲って1曲しかやらないので
選曲ってもちろんめちゃくちゃ大事なんですよね。
で、僕が思い浮かぶ理由は2つあって
1つは知名度かなっていうふうに思います。
今回赤鉛筆のライブなんで
乃木坂の曲全然知らんよっていう方も
まあまあいらっしゃってるわけなんで
その中でも比較的知られてる曲をやらないといけないっていうのと
まああと他のゲストさんもね結構そんな感じなんですよ。
皆さん有名な曲たくさん持ってるけど
その中でも超超超有名みたいな曲をやってて
まあ乃木坂がその流れの中で
同じ選び方をしたんじゃないかなっていうのが1個と
あとね僕この2個目なんじゃないかなと思うんですけど
バナナマンさんと乃木坂のパフォーマンス
この2つが重なるときに
インフルエンサーがいいんじゃないかっていうことなんですよね。
で、昔乃木坂のライブにですね
日村さんが出演したことがあるんですよ。
その時は日村さんでもなくヒートンでもなく
日向っていうキャラで出てたんですね。
その日向がですねインフルエンサーっていう曲を
乃木坂のファンの反応
Speaker 1
乃木坂と一緒に歌ったんですけど
それを考えるとですね
バナナマンさんが乃木坂のパフォーマンスに参加するときは
インフルエンサーだし
逆に乃木坂がバナナマンさんのパフォーマンスに参加するときも
インフルエンサーっていう
この2つのグループをつなぐのが常にインフルエンサーっていう
この関係性が美しいっていうのは
まあこっちが理由なんじゃないかなと思いますけどね。
メンバーに関する思い出的なそんなところかな。
あとはなんか他のファンのことで思ったことで言うと
乃木坂のファンの方やっぱ結構多かったと思いますね。
まあっていうのもですね
最初に言ったようにこのライブってずっと赤いサイリウムを持ってるんですけど
乃木坂の曲インフルエンサーをやったときに
乃木坂のライブの振り方と同じ振り方をしてるんですよね。
僕もそうなんですけど
だからインフルエンサーの時のサイリウムの使い方を
分かってるっていうことなんで
その方ファンだと思いますし
あとねあんまりいなかったんですけど
そのインフルエンサーの時だけコールしてる方もいましたね。
これはねちょっと微妙な話で
っていうのもバナナムーンゴールドっていうですね
TBSラジオでバナナマンさんの2人がやってるのがあるんですけど
その時にですね
ライブ中はコールしないでくれみたいなアナウンスがあったんですよ。
そんなコールしないでくれみたいなストレートな言い方じゃなくて
赤鉛筆ってそういうコールをする感じじゃないし
赤鉛筆っていうグループ自体もね
人見知りだから
なんかそういうの言われても答えないと思うよみたいなこと言ってたんですよ。
今の説明は結構微妙なところで
じゃあそれってもうライブ中にコールするなっていうのを
ストレートに言えないから
そういうふうに遠回しにいったっていう話なのか
赤鉛筆っていうグループはコールされるような感じじゃないって言ってるだけで
別にゲストのことは言ってないよっていう意味なのか
これね僕あんまり理解力がないんであんまりわかってなくて
赤鉛筆の世界観と乃木坂のファン
Speaker 1
批判をねもしかしたら僕浴びるかもしれないんですけど
多少ならコールOKなんじゃないかなと思いますけどね
ちょっと聞こえてくるぐらいね
っていうのも今回のライブって赤鉛筆の世界観の中でやってるんですけど
でもその世界観の中に乃木坂のファンがいるっていうのも
全然おかしくないじゃないですか
そういう人がコールしてるっていうのもまた全然おかしくないし
別にね世界観を壊すものじゃないからいいんじゃないかなと思うんですけどね
もちろん主役は赤鉛筆で乃木坂はゲストでしかないので
なんで乃木坂の客がこんな偶然だよみたいな
他のお客さんが気がちっちゃうようなのはNGだけど
そうじゃない範囲でやるのはいいんじゃないかなと思うんですけどね
どうなんでしょう
ただ僕はなんかちょっと微妙だなと思ったんでコールはしなかったんですけど
この辺ちょっと難しいですね
なんか正解というか音の感がわかんなくて
今まで乃木坂が出てたイベントって
東京アイドルフェスティバルとかですけど
あれは明らかにアイドルのイベントなんで
コールもサイリウムもOKですけど
他のイベントに乃木坂が呼ばれていくってことはあんまりないんで
ちょっと僕も悪目立ちしないように探り探りでした
今度ふるさとっていうイベントに乃木坂が参加しますけども
そこもちょっと空気がわかんないんで探り探りっていう感じでいこうと思います
とはいえそうじてマナー悪いファンっていうのは僕は見なかったですね
例えばいくら乃木坂が歌ってるとはいえ赤鉛筆の曲でコールしちゃうとか
あと推しのサイリウムカラーにしちゃう人とか
推しメンタオル掲げちゃう人とか
スケッチブック掲げちゃう人とかそういうのいなかったですね
乃木坂のライブってたまにですけど変なタイミングで変な声出す人とかいるんですよ
ぶっちゃけねいるんですけど
でもこういう場ではやらないとこ見ると意外にTPOは決まってるんだなと思いました
コールとライブのマナーについて
Speaker 2
やっぱ乃木坂以外のところで乃木坂のファンの民度低いなって思われるのすごい嫌なんで
そういうのは出なくてよかったなと思います
Speaker 1
というわけでですね
今回のライブの中の乃木坂関連の話ですかね
を中心に話をしてきました
本来はですね乃木坂が出てない部分がメインなので
そっちもねすごい何て言うんだろう今でもすごい心に残ってて語りたいんですけど
まあそれはこの番組じゃなくてね日記か何かに残しておこうかなと思います
はいで今回の配信関連で3つご紹介したいんですけど
まずはアーカイブ配信のご紹介ですね
今回のライブはですね2日間2daysやっていて
Day1とあと乃木坂が出たですねDay2どっちもアーカイブ配信されます
金額はそれぞれ4500円ですね
購入がですね2月17日土曜日の19時まで
で視聴の期限が次の日ですね日曜日の2月18日いっぱいまで見れますと
はいでちなみに金額4500円ですけどこれ乃木坂のイベントだったら間違いなく4600円ちょうどにしてますね
まあ乃木坂にしか興味ないよっていう方はさっき言ったみたいですね
7,8分しか出てこないのでその7,8分のために4500円っていうのはね
不合の方以外はちょっともったいないかなっていう気がします
あと逆にバナナマンさんが好きとか
あと単純に音楽が好きっていう方
配信やオーディションに関する情報
Speaker 1
赤鉛筆の曲が好きっていう方はお勧めですね
で2つ目がですねバナナマンさんのコントの配信なんですけど
今回ですね演奏した赤鉛筆ですね
のコントが1本だけ今youtubeで上がっています
netflixの公式youtubeに上がっているのでぜひ見てください
もちろん無料ですね概要欄に貼っておきます
ただこれほぼほぼ2月24日で非公開になると思いますので
早く見ていただきたいなと思います
っていうのもですね今netflixでバナナマンさんのですね
過去のコントライブを配信してるんですけど
これがね2月24日までなんですよ
だからそこすぎるとnetflix自体の配信も見れなくなるし
このyoutubeである種万千的な1本なんですけど
これも見れなくなるんじゃないかなと思います
なんでこのyoutubeとあとnetflixの配信もですね
早めに見ていただけたらなと思います
で最後3つ目ですね
この赤鉛筆の曲は実はですねサブスクで聞けるんですよ
それがどこかっていうとですね
Apple Musicで聞けて
僕も今回ね加入してすごいたくさん聞いたんですけど
Apple Musicってね有料なんですよね
ご存知の方多いと思いますけど
ただ最初の1ヶ月が無料なのと
あとね僕が入った時は割と最近なんですけど
3ヶ月間はね無料なんですよ
なんでまだApple Musicね入ったことないよっていう方は
加入して赤鉛筆の曲を聞いてみていただけたらなと思います
というわけで今日はですね
赤鉛筆in武道館についてお話をしてきました
この後は野木坂ニュースです
Speaker 2
皆様おはようございます
こっから先はですね別日での収録になっております
最後まで撮りたかったんですけど
本編撮り終わった時点でもう2時だったんで
ちょっと諦めて別の日に撮ってます
ちょっと音質とかもね変わってるんじゃないかと思うんですけど
素人なんでその辺は許していただければなと思います
で1日明けましたけど
やっぱりね
いや良かったですね
Speaker 1
富里直ちゃんの映像がまだ思い出しちゃいますね
Speaker 2
富里直ちゃんね多分一番下手のところにいたんですけど
一番端だからねすごい映るんですよね目立ち
なんかその時の映像が思い浮かびますね
馬鹿みたいな話なんですけど
夢にも出てきましてですね
すごい幸せな気持ちのまま今撮り始めてます
内容まで語りだすと本当に馬鹿みたいな話になるので
あそこまでは話さないんですけど
人の夢の話ほど面白くない話ってなかなかないですよね
なのでちょっと心の中でとどめておこうかなと思います
でですね乃木坂ニュースなんですけど
まず重要なものからいきたいと思います
これは何より重要でしょうっていうのが
Speaker 1
6期生オーディションがですね始まります
Speaker 2
名前の通り6回目のオーディションなんですけど
今回初めての試みとして
春組と夏組で2回募集をします
2回募集するんですけど書いてはいないですけど
加入するのは同じタイミングっていうことだと思います
春組がですね今もう募集が始まってて
3月の頭までということと
夏組がですね6月から7月頃にやるということになっています
でえっとですね今回春組と夏組で分かれてやるんですけど
春組はですね落ちたとしても
もう1回夏に受けることができるっていう仕組みになってます
で今回何で2回やるかっていうこの初めての試みなんですが
まあ僕運営じゃないんでよくわかんないんですけど
まあ一つは優秀な人材メンバーを取り切りたいっていうところはあると思うんですよね
1回で取るよりも2回で取った方がもちろんいいね
メンバーが取れるのでそれはあると思いますし
であとねこれちょっと大人の話ですけど
オーディションの応募人数稼げるんですよね
例えばですけど春組に5万人キリがいいとか6万人にしましょうか
6万人受けましたで夏組も6万人受けましたっていうと
単純に足すとですね12万人じゃないですか
でも春組の中で例えば半分ぐらいがもう1回夏受けましたってなると
春6万人夏9万人ということでトータル15万人受けたことになるんですよね
そうするとこうニュースバリューとしては当然上がるじゃないですか
Speaker 1
だからまあ春落ちても夏でもっかい申し込みできますよっていう形にしたんだと思うんですよね
Speaker 2
この狙いはたぶん5期生の時も同じで
5期生の時ってお友達と申し込みみたいなのがあったんですよね
一人で申し込むんじゃなくて友達と一斉に申し込むみたいなのがあって
そうするともともと乃木坂に応募するつもりがなかったんだけど
友達が応募するんだったら一緒に応募しようみたいな記念出しみたいなことになると
応募人数が増えるわけですよね
だからそういう取り組みだったんじゃないかなと思いますけど
でも同じ狙いだったとすると
友達だから記念に受けてみたっていうよりも
すごい乃木坂に入りたくて2回受けましたっていう方が
本気度とかはやっぱ上じゃないですか
そういう意味ではいい取り組みなのかなと思いますね
今回オーディション2回に分けてやるっていうことで
6期生オーディションじゃなくて
6期生オーディション7期生オーディションだってよかったわけじゃないですか
でも僕は圧倒的に6期生オーディションとしてやった方がいいなと思ってて
乃木坂って木の繋がりとかカラーとかってすごい強いじゃないですか
それで乃木坂の良さの一つだと思うんですよ
その木の中でいい雰囲気ができて
それがまとまって乃木坂46になっていくということなんですけど
でもそれってやっぱり人数が多いからできるっていうのは
大きいと思うんですよね
乃木坂って普段3,40人とかいるわけなんですけど
その木って10人ちょっとぐらいじゃないですか
その30人から40人の中で10人ちょっとだから
その中でグループができるっていう形なんですよね
この30人から40人の中で同じ木が5人とかしかいなかったら
やっぱ全然違うと思うんですよ
最初ね新4期とかもちょっと他とは違う感じでしたしね
Speaker 1
あれはあれでいいんですけど
Speaker 2
個人的にはやっぱり6期7期じゃなくて
6期としてまとめてやるっていうのは
すごいいいんじゃないかなと思います
今ですね6期生オーディションの公式サイトっていうのが
作られていて
その中でですね乃木坂配信中の
30秒の公式のティザーが出てるんですよ
井上なぎちゃんバージョンと
山下みずきちゃんバージョンですね
この2つが出てて見ることができます
これはすごい公式なやつで
オシャレ感満載ですね
でそれ以外にも
5期生のオーディションの時の映像がですね
ツイッターで流れていて
5期生のメンバー11人
一人一人がですね
オーディションの時の映像から始まって
徐々に徐々に
それぞれの木の曲から始まって
今のキラキラしたところまで
ストーリー的にはですね
オーディションの時の
動けない姿から今の
洗練された超可愛い乃木坂になっていくまで
みたいのをすごい短い時間で描くみたいな
そういう趣旨の動画だと思うんですけど
あれは
なんかどういう意図なんですかね
っていうのも
乃木坂って5期生は本当に
Speaker 1
オーディションの時からめちゃめちゃ
Speaker 2
観世度高いんですよ
オーディションの時の映像を見てると
見てる側が恥ずかしくなってくるとか
ないんですよね
5期生みんな可愛くて
6期生オーディション応募の悩み
Speaker 2
普通どっかのグループに誰かが入るときって
あどけなさがどうとか
いわゆる原石がどうとかって言うじゃないですか
でも5期生は原石じゃなくて
入ってきた時点で宝石なんですよ
Speaker 1
だからその映像を見て
Speaker 2
6期生のオーディション受けたいなっていう人が
私だったらこんなに変われるかも
とはなかなか思わないと思うんですよね
だって受けてる時点でめちゃくちゃ可愛いんですもん
だからあの映像を見せられたら
僕ちょっと怖くなりますけどね
井上凪ちゃんとか出てて
うわもうオーディションの時から
こんな完璧なんだって思うし
実際オーディションの審査の時に
審査会場に隣に井上凪ちゃん
みたいな子が来るかもしれないってことじゃないですか
僕もオーディション会場に行って
隣に井上凪ちゃんがいたら
もう途中で帰りますね
もうすいません無理ですって
だからねそういうのをちょっと想像してしまうんじゃないかなと思ったんですけど
だからあれがね
オーディションを受けようと思ってる子に対して
いいのかっていうのは
まぁちょっとわかんないんですけど
動画自体は可愛いし
すごい良い動画なので
ファンとしては見といた方がいいんじゃないかなと思います
なんか初めて発表した時のことを思い出したんですけど
1日1人ずつ発表されていくんですよ
今すごい楽しみに毎日待ってるんですけど
皆さんもねぜひ見ていただけたら嬉しいです
Speaker 1
はい
Speaker 2
で6期生オーディションに応募するかもしれないっていう
方向けの話ですね
Speaker 1
実はこの番組のリスナーさんって
Speaker 2
10代の方結構多かったりするんですよ
だからその中には6期生オーディションを受ける方って
多分ね1人は絶対いると思うんですよね
その人数的に
だからそういう方にお伝えしたいのはまず
梅澤美奈美ちゃんの言葉ですね
少しでも迷ってるなら受けてみた方がいいって言葉があって
それはメンバーが言うんだから間違いないと思いますね
20歳ぐらいまでの年齢の時っていろいろ進路とかがあって
後々ねこっち行っとけばよかったなとか
あっち行っとけばよかったなっていうのはあるんですけど
もう大学とかね20歳過ぎたぐらいからね
もう取り戻せなくなるんですよ
乃木坂のオーディションって時期によりますけど
ざっくり3年に1回とかなんで
今回の応募の機会を逃すと
もう人生のステージ変わっちゃってるんですよ多分
だからその時に受けられる保証って全くなくて
梅澤美奈美ちゃんも言ってますし
あと僕個人としても本当に少しでも迷ってるなら
受けてみた方がいいんじゃないかなと思います
別に応募に100万円とかね必要なわけじゃないしね
0円で応募できるんで
応募方法はですね
全身写真とあと顔写真ですね
この2つがあれば応募できます
それプラス他にも写真が追加できてですね
トータル5枚まで送れるので
まあそんなめちゃくちゃ準備がいるわけじゃないんで
気軽に送れるような仕組みになる
あとねもう1個応募事項を見てて思ったのは
海外からでも応募はできるんですよ
Speaker 1
3次審査かな
Speaker 2
かなんかからは日本でやるんで
ちょっとそこだけ来てくださいみたいな感じになってるので
海外だから無理だなって思ってる方も
受けていただきたいですね
実はこの番組って
日本に比べたらね少ないんですけど
でも一応聞かれてて
香港とかねそれなりに聞かれてたりするんですよ
なので今香港とかね海外にいらっしゃる方で
乃木坂にちょっと興味あるなっていう子は
ぜひ応募していただきたいなという風に思います
応募はですね3月5日の何時だっけな
5時とか6時とかそのぐらいなので
ポスターキャンペーンの活動
Speaker 2
こういうのってね大抵期限
1時間前とかに応募すると思うんですけど
ミスって期限を超えちゃう内容にね
気をつけていただけたらなと思います
本質的にはあんまり関係ないんですけど
ちょっと話題になってることがあってですね
一番若ければなんですけど
もう乃木坂の歴史より短いんですよ
つまりその子が生まれた時には
Speaker 1
もう乃木坂が存在してたっていう
Speaker 2
ちょっとね恐ろしいことがあるんで
まぁちょっとそれもね見てみたいなという風に思いますね
あと乃木坂もねそういうのが当たり前になってたらいいですけどね
乃木坂は本当に昔から人気のあるグループで
もう私たちが生まれた頃には当然大人気グループでしたみたいな
そのぐらい続いていったらいいなと思います
であともう一つ関連してなんですけれども
ポスターキャンペーンっていうのをやっていてですね
これは6期生オーディションのポスターをですね
学校高校とか高専とか
あとはその習い事のスクールとか
そのぐらいのだからオーディションを受けるような年代のところですよね
そういうところに貼らせてくださいっていうやつで
例によって46箇所ですね貼るんですけど
こういう系のねポスターキャンペーンすごい好きで
っていうのもそのポスターそのものをね見れたら
それはもちろん一番いいんですけど
Speaker 1
それだけじゃなくてあれ結構乃木坂に貢献してるんですよ
Speaker 2
で何でかっていうとですねポスターを貼るじゃないですか
でその後そのキャンペーンの期間がやってキャンペーンの期間終わります
そこで剥がすかって言ったらですね
その場所によって結構違うんですよ
そのポスターをですねいつまでも貼ってる学校っていうのがあって
献血のポスターとかそうだったと思うんですけど
もう日焼けして古くなっちゃってボロボロになるんだけど
もうずっと貼ってあってみたいな
そういうポスターを見るとまあ乃木坂好きになりますよね普通ね
例えば自分の中学校なり高校なりで
乃木坂から46個限定で来たポスターが自分の学校に貼ってありますってなって
まあ何だったら好きになるじゃないですか
だからそういう意味でポスターキャンペーンいいなといつも思ってるんですよね
これは実際にポスターキャンペーンのサイトにも書いてあるんですよ
そのキャンペーンが終わるまで貼っておいてくださいと
Speaker 1
でキャンペーンが終わった後は剥がしてもいいし
Speaker 2
でもずっと貼ってても別にいいですよって書いてあるんですよね
だからそういうことも想定してキャンペーンやってると思うので
全国46個の学校で採用されてそれが一生貼り続けられて
乃木動画コンテンツの紹介
Speaker 2
その間にみんな乃木坂に好きになってもらってみたいな
そういうことが起きたらいいなと思ってます
その次がですねセーラームーミュージカルですね
これ前に紹介したか覚えてないんですけど
これ何かっていうとですね
セーラームーミュージカル自体はずっともう20年とかわかんないけど続いているミュージカルで
その中でですね2018と19かなは乃木坂が担当したんですよ
だからそのアイドルのミュージカルみたいな感じだったんですけど
Speaker 1
でもね2年連続でやってそこで止まっちゃったんですよね
Speaker 2
だからそのセーラームーミュージカルと乃木坂の関係って
まあだからその話ってあそこで立ち消しちゃったのかなと思ってたんですけど
5年の期間を経ってですよ復活ということで
今までと違うのがですね5期生っていうところですね
今までは何期とかじゃなくて
例えば2期の伊藤純奈ちゃんと3期の久保詩織ちゃんと4期の田村舞ちゃんとみたいな感じで
特に期関係なくやってたんですけど
Speaker 1
今回は5期生ですね
Speaker 2
ダブルキャストです
ダブルキャストっていうことはそのセーラームーンはですね全部で5人なんですよ
セーラームーンはっていうかそのセーラービーナスとかセーラーマーキュリーとか
あの辺の主要どころが全部で5人なんですけど
それがダブルキャストっていうことで5×2の10人なんですよね
で皆さんご存知の通りですね
5期生って11人いるので11人の中で1人だけハブられるみたいな
なんかそういう座組に聞こえなくもないんですけど
多分ね奥田イロハちゃんは別でミュージカルをやっているのでそこのキャストには入らないんだと思います
だから奥田イロハちゃん以外の10人でやることになるんじゃないかなと思いますね
奥田イロハちゃんはVTRみたいな感じで出てくるのかもしれないですけどね
5期生は本当にみんな歌が上手いので今までと違うセーラームーンミュージカルになるんじゃないかなと思いますけどね
どうなんでしょうすごい楽しみにしてます
Speaker 1
でその次がですねアンダードキュメンタリーですね
Speaker 2
これが何かっていうと30フォース30フォースライブ
30フォースアンダーライブですね
この間ご紹介したライブですけど
それのドキュメンタリーをですねまたTBSチャンネル1がやるということですね
このアンダードキュメンタリーはですねその前の33rdシングルの時もやったんですよね
でその時すごい良かったのでちょっと涙出るぐらい感動的なやつだったので
今回もねそうなったらいいなと思ってますし
あと今後ね恒例になっていったらいいなと思います
アンダーライブやりました
その後にTBSチャンネル1さんでアンダードキュメンタリーやりますみたいな
その流れがあったらいいなと思います
いつ放送なんだろうなもしかしたら書いてあったかもしれないんですけどちょっとまだ見てないですね
でその次がですねグループの公式の活動っていうわけでもないんですけど
乃木坂遊ぶだけっていうですね乃木動画のコンテンツがあるんですけど
そこでANAの見学施設みたいなところに行って
ここはこういうトレーニングをやっていて
こういう格好で整備をしてるんですみたいのをね紹介されて
で出てたのが梅澤みなみちゃんと清美亜玲ちゃんと柴田ゆなちゃんと
あとくろみはるかちゃんですね
柴田ゆなちゃんとか清美亜玲ちゃんとかは結構飛行機ガチ勢なんで
なんか方向性はねそれぞれ違うんですけど
なんかそういうメンバーが選ばれたんじゃないかなと思ってるんですけど
Speaker 1
なんか作り込んでいくとかじゃなくてね
Speaker 2
すごい自然に特に清美亜玲ちゃんとかものすごい熱中してましたね
なんか今までの遊ぶだけでかなりちゃんとした企画だったんじゃないかなと思います
その見学施設だけじゃなくてね羽田の実際のANAの飛行機のところに乗せてもらったりとかですね
これは遊ぶだけなのですごいわちゃわちゃしてたんですけど
でもそれでもやっぱりメンバーってちゃんとしてるなって思ったところが
みんなこうANAって呼ぶわけなんですよ
ANAって普段アナとかね全日空とかって呼ぶ方が多いと思うんですけど
ANAってね多分だけど10年ぐらい前とかに公式としてANAって呼びましょうっていうのを統一したんですよね
だから当日撮影が始まる前に全日空とかじゃなくてANAって呼んでくださいねみたいな
そういう段取りがあったと思うんですけど
みんなちゃんと守っててね
乃木坂46メンバーニュース
Speaker 2
メンバーってわちゃわちゃしてるだけに見えてもいろいろ考えながらやってるんだなっていうのを感じて
多分他の皆さんとは全然違う観点で勝手に感動しました
グループの活動はその辺ですかね
あとはですね個人活動になりますけど
カプリチョウゾって読むのかな
読み方違ったら申し訳ないんですけど
生田エリカちゃんがですねついにソロデビューを果たします
生田エリカちゃんといえばね紅白でも大活躍でしたし
あとほぼ並行してですけどディズニーのウィッシュですよね大活躍でしたし
本当に歌の領域で注目度が上がってると思うんですけど
その中でですねソロデビューということでミニアルバムをね出すんですよね
生田エリカちゃんのオリジナル曲っていうのを中心にカバー曲も入れつつ
そういうミニアルバムの構成になってるみたいです
販売はまだちょっと先ですね4月10日になっています
ちょっと楽しみにしているんですけど
でもなんだかんだこういうのってね
すげー先じゃんとか思いながら意外にすぐ来たりするんでね
ちょっと楽しみにしていたいなと思います
その次がですねルートですね
このルートはですねドラマなんですけど原作はオットタクシーですね
このオットタクシーってアイドルグループの話
アイドルグループだけじゃないんですけどアイドルグループを中心にした話なんですけど
その中で確かねセンターの役割が中村玲乃ちゃんなんですよ
なので相当重要な役割なんじゃないかなと思います
Speaker 1
オットタクシーはですねもし僕の番組を聞いてくださっている方であれば
Speaker 2
この間ですね舞台のご紹介をしたんですよ
その舞台はですね伊藤リリアちゃんと佐藤理香ちゃんが出演していたんですけれども
ポジション的にはですね伊藤リリアちゃんがやってたポジションを中村玲乃ちゃんがやるという感じになっています
ただ同じストーリーでやるのか
もしくはその同じ世界観で違う話を展開するのかっていうのはちょっとわかんないんで
中村玲乃ちゃんの役と伊藤リリアちゃんの役がどう絡んでくるのかちょっとわかんないんですけど
多分ねそこも含めて見どころの一つなんじゃないかなと思います
で次がですねセブンティーンですね
これは久保しおりちゃんなんですけど
久保しおりちゃんってセブンティーンの専属モデルだったんですよ
本当に長く勤めていてどのぐらいなんだろう
もう本当に何年もやってたんですよ
でセブンティーンの中で一番年上なんですよね
入った時はね若い方だったと思うんですけど
もう今となってはトップの年齢になっていて
セブンティーンって名前の通り若い人向けの雑誌だと思うんですよ
セブンティーンって17って意味ですからね
だからまあそういう意味でね世代交代みたいのは常に起こる雑誌なんじゃないかなというふうに思いますけど
久保しおりちゃんはその役割を果たして卒業していくっていう形になりましたね
で僕も全然知らなかったんですけど
セブンティーンのモデルって久保しおりちゃんはねオーディションで通ってるんですよね
Speaker 1
僕乃木坂のメンバーで一枠あって
Speaker 2
でなんか呼ばれて久保しおりちゃんが入ったのかと思ったんですけど
Speaker 1
そうじゃないみたいですよ
Speaker 2
バチバチにやって勝ち取ってるみたいです
その時の話もねインタビューみたいな感じでネットに載っているのでよかったら見てみてください
Speaker 1
今回ニュース多いですね
Speaker 2
あの浜塚生放送部ありました
この浜塚生放送部が何かっていうとですね
浜塚放送部っていうテレビ番組があるんですよ
斉藤アスカちゃんと浜岡もちさんがやってる番組があって
それのですねイベントが行われましたっていう感じなんですけど
Speaker 1
イベントと言いつつですね
なんかものすごいことをやるっていうよりは
Speaker 2
めちゃくちゃ広い箱で公開収録をするみたいな
Speaker 1
そういう感じですね
Speaker 2
普段の空気を生かしつつそれを大きいところでやるっていう
Speaker 1
そんなところでした
Speaker 2
僕もね現地では参加できなかったんですけど
配信では見ているので
この番組の次の回か次の次の回ぐらいかですね
その辺で取り上げて皆さんにご紹介したいと思います
面白かった
それからポンポポポンですね
ちょっと読み方違ったら申し訳ないんですけど
これが何かっていうと
中田香菜ちゃんがですね楽曲を歌ってるんですよ
でテレビアニメがあって麻雀関連だと思うんですけど
それの主題歌を中田香菜ちゃんが歌ってるんですよ
Speaker 1
でその曲の中にも麻雀の用語がめちゃくちゃ入ってきてるらしいです
Speaker 2
ということでね中田香菜ちゃん
mリーグでも勝利しましたし
この主題歌も歌いますし
本当にすごい活躍だなっていう風に最近見てます
乃木坂46メンバーニュース2
Speaker 2
その次がですね
佐藤楓ちゃんの音色遺産っていうやつです
Speaker 1
この番組はですねテレビ愛知でやっていて
Speaker 2
僕もちょっとテレビ愛知なんで見たことがないんですけど
その愛知県の中のそれぞれの町のグルメとか伝統工芸とか
そういうのをね紹介していく番組なんですよ
それを1年半ぐらいかなやって走り切ってですね
Speaker 1
番組自体が終わるという感じになってます
Speaker 2
愛知県って市区町村が69個あるらしいんですよ
でこの番組は1回に1箇所もあるので
全部でね69回やって全部回ったらしいんですよね
Speaker 1
でやることやったっていうので
Speaker 2
番組を終わりにするっていうことなんで
だから視聴率悪くて打ち切りみたいな話ではなさそうなんですよ
多分いい感じでの番組の終わり方だと思うんですよね
Speaker 1
最後までよくやったなと思うんですけど
Speaker 2
佐藤楓ちゃんってラジオもそうですけど
本当に愛知の仕事をたくさんやってて
その愛知の中で乃木坂の知名度を上げたりとか
イメージを上げたりっていうところで本当に貢献してると思います
東京にいるとあんまり感じないかもしれないですけど
貢献してるメンバーの一人なんじゃないかなと思ってます
で僕全く知らなかったんですけど
実はテレビ愛知だけじゃなくて
Speaker 1
ロキポっていうですね配信サイトがあって
それで3月末まで見れるみたいですね
Speaker 2
なんか無料っぽいので最後ぐらいはね
見てもいいんじゃないかなと思います
僕も正直今まで1回も見たことなかったんで
見ようかなと思います
以上乃木坂ニュースのコーナーでした
続いてはリスナーさんからのメッセージコーナーです
このコーナーではSpotify YouTubeお便りフォームなどからの
乃木坂46メンバーニュース3
Speaker 2
リスナーさんのメッセージをご紹介するコーナーです
今回はですねSpotifyでコメントをいただいていますので
まずそこからご紹介しようと思います
今回の質問はですね
秋元真夏ちゃんに関するイメージが覚えていることを教えてください
というものなんですけれども
それに対してですね
柔らかくて優しくて少しおっちょこちょいだけれど
実は芯が強く責任感があるというものですね
Speaker 1
この方すごいですねたった2行の間に秋元真夏ちゃんのエッセンスを
こんだけギュッと入れられるっていうのは
秋元真夏ちゃんへの愛情とあとワードセンスもすごいなと思いました
すごいですよね柔らかくて優しくて少しおっちょこちょいだけどって
Speaker 2
ここまでで皆さんが思うような秋元真夏ちゃんのイメージがあるし
でも実は芯が強くて責任感があるっていうところで
Speaker 1
秋元真夏ちゃんの本当にフォアになる部分っていうのかな
Speaker 2
芯になっている部分っていうのが現れてるし
Speaker 1
なんかすごい納得だなと思いました
Speaker 2
このコメントを見てちょっと違うんだよなって思う方いないんじゃないですかね
もう一回読みますね柔らかくて優しくて少しおっちょこちょいだけれど
実は芯が強く責任感があるということですよね
なんか最強のキャプテンだなと思います
いろんなキャプテン像ってあると思いますけど
秋元真夏ちゃんが理想なんじゃないかな
はいコメントありがとうございました
それからですねyoutubeでコメントをいただいていまして
これはですね前回配信のアンダーライブについていただいているものですね
2ついただいています
一つ目はですね
Speaker 1
ほんとアルナちゃんには無理だろうけど
Speaker 2
乃木坂初の選抜アンダー兼任してもらいたいと本気で思いましたということですね
まあこれ僕が配信の中で冗談でね
そんぐらいやってほしいよっていうことを言ったんですけど
まあこれはね本当にありえないですけどね
そのありえないっていうのは実力が足りないとかもちろんそういうことじゃなくて
中西アルノちゃんこれ両方やったら
たぶんね1日24時間じゃ全然足りないと思うんですよ
1日たぶんね分かんないけど
40時間とか50時間とか必要になるんで
それはできないんですけど
まあmvのスケジュールとかね
音楽番組とか中西アルノちゃんを中心に組まなきゃ
スケジュールをね組まなきゃいけなくなるんで
それは無理なんですけど
まあでも本当にそういうのは見たかったですね
いや僕以外にもねこれに納得してくれる方がいて
すごい嬉しいですね
コメントはしてないけど
そう思っている方他にもいらっしゃるんじゃないかなと思います
それからもう一個同じ回ですね
すごい盛り上がったアンダラでしたね
トリプルドラマもそうですが
ダブルアンコールの時に涙を流しそうになりながら歌うアルノちゃんに
心を持っていかれました
アンダー楽曲の思い出がとらまらなくなるわ
本当に良い曲ですね
っていう感じですね
いやーね本当に
なんだろうアンコールの時って
Speaker 1
どういう心境なんですかねメンバーって
Speaker 2
本当になんていうの
いろんな感情が込み上げてくる心境なんじゃないかなと思うんですけど
あの僕運がいいことにね
アンダーライブ3日間とも行くことができたんですけど
中西アルノちゃんって最終日だけじゃなくて
1日目2日目ももう感情がね
すごい込み上げてたんですよね
なんかそれだけのものが
アンダーライブにあると思いますし
Speaker 1
アンダーセンターにもあるんじゃないかなと思います
Speaker 2
であとダブルアンコールですよね
まあなんていうんだろう
アンコールは起きるじゃないですか
乃木坂のライブって
Speaker 1
もうちょっとつまんねえから
アンコールもいいわ帰るわみたいな
Speaker 2
そういう空気になることってないんですよ
Speaker 1
だからメンバーもね
Speaker 2
アンコールをやる前提で
心積もりとしてはいられるとは思うんですけど
ダブルアンコールって本当にどうなるかわからないですよね
別にみんながアンコールするわけじゃないし
でアンコールの声そんな大きくないなと思ったら
多分やらないだろうし
Speaker 1
でまあ実際問題
Speaker 2
アンコール終わって帰る人もまあまあいるわけですよ
ダブルアンコール待たずにね
で客伝もつくんですよアンコール終わったところで
で退場のアナウンスとかもされるわけですよね
これから帰省退場を行うので
ダブルアンコールとアンダーセンターの責任
Speaker 2
皆さん席で待ってくださいみたいな案内もあるわけですよ
だからそん中でやっぱりアンダーセンターとして
Speaker 1
ダブルアンコールが来るかどうかっていうのは
Speaker 2
めちゃくちゃ不安だと思いますね
そこでダブルアンコールが起きなかったら
まあみんなの責任だと思うんで
責任というかね
ダブルアンコールって起きないことがまず
普通だからね大前提として
でもダブルアンコール起こしたいなと思っても
起こさなかったら
それはまあ例えば演出家さんとか
まあ照明さんとか
まあアンダーメンバー全員もそうだし
みんなの責任なんですけど
でもとはいえやっぱりアンダーセンターが一番責任を感じますよね
Speaker 1
だからそん中でね
Speaker 2
まあダブルアンコールがちゃんと起きて
でアンダーライブってね
Speaker 1
お客さんも暑いですからね
Speaker 2
結構な清涼でダブルアンコールが起きるわけですよ
Speaker 1
それでダブルアンコールやったっていうのは
本当に良かったな
Speaker 2
ファンにとっても良かったし
多分中西アルノちゃんにとっても
すごい良い瞬間だったんじゃないかなと思います
Speaker 1
で最後ですねコメントをいただいていて
Speaker 2
うーんすごい悩むっていうのがあるんですよ
これ何に悩んでるかっていうとですね
今回アンケートを取らせていただいたんですけど
それでね悩んだっていうことなんですよね
でアンケートの内容は何かっていうとですね
これ僕昔からずっと気になったことなんですけど
ライブチケットを取れるなら
Speaker 1
どういうふうに取れたらいいですかっていう質問なんですよね
Speaker 2
で選択肢は4つあって
Speaker 1
アリーナの最前列は確定します
Speaker 2
だから普通定席どこになるか分かんないんですけど
このパターンはもう一番前
メンバーすぐそこにいるっていうのが確定
なんだけど3年に1回だけ当選
Speaker 1
だから2年は丸々当たらないし
Speaker 2
その1年も他の公演は当たらなくて
1回しか当選しないっていう場合ですね
Speaker 1
これが全部で8人いらっしゃいました
Speaker 2
その次がアリーナ確定ですね
最前までは確定しないんだけど
Speaker 1
近い可能性も高いですよね
Speaker 2
だけど1年に1回だけ当選ということで
Speaker 1
本当にその公演1回だけ
Speaker 2
これがね7人いらっしゃいましたね
Speaker 1
次は席はランダムと
Speaker 2
当選確率が25%
Speaker 1
4回に1回ということで
Speaker 2
これは今のライブに近いところを設定したつもりなんですけど
これがなんとですね0人でした
この条件は別にそんな魅力的じゃないってことだなと思うんですよ
4つ目がですね
モニターなしステージバック確定&当選50%ということで
Speaker 1
これはだからライブ自体はもう見えませんと
メンバーがちらっと手を振りに来るかもしれないけど
その確証もないし振りに来たとしても本当に一瞬ですと
だけど2回に1回は当たるよっていう
Speaker 2
だからバースデーライブ4日間あったら2日間は絶対に当たるし
真夏の全国ツアー神宮公演やったら
Speaker 1
2日間は絶対に当たりますよっていうのはあるんですけど
Speaker 2
これはね3人でしたが少ないですよね
乃木坂の世界観とインフルエンサーの関係
Speaker 1
これがね圧倒的に多かったんですけど
関係者席です
関係者席の中でもサイリウムとかコールとかはNGです
Speaker 2
実際の関係者席はコールをしている方はあんまりいないんじゃないかなと思うんですけど
サイリウムを軽く振っている方はまあまあいると思うんですよ
でもそれもなしですと
だけどその代わり全部当たります
Speaker 1
応募すれば全部当たりますってやつなんですけど
Speaker 2
これがね圧倒的に多くて28人っていう感じになりましたね
なんでまあざっくりですけどやっぱりとにかく行くことが一番大事っていう感じで
皆さん投票していただいているのかなと思います
それかいい席で見たいよって3年に1回しか当たらないよっていう方もまあまあいたということで
その中間はねいないんですあんまり
とにかくいい席で見たい派の方と
とにかくたくさん見たい方とにかく確実に見たい方に分かれましたね
それなりに当たるけどそれなりにいい席とかはあんまりニーズないみたいですね
ということで昔から気になってたことなんですけど
皆さんの気持ちというかね感覚が分かってすごい面白かったと思います
ここまでパキッと2つに分かれるっていうのは皆さんも予想してなかったんじゃないですかね
今回のアンケートやってよかったなと思います
というわけでこんな感じでね皆さんからのメッセージを紹介していますので
よかったらスポティファイユーチューブお便りフォームなどからですねいただけたら嬉しいです
本当はねアマゾンとかでもねできたらいいんですけど
今んとこそういうのはないみたいです
ツイッターでいただいてももちろんOKですけどこれはちょっとね読まないで
もしかしたらリプするかもしれないしいいねするかもしれないんですけど
番組で読まれないっていうことを前提に気軽にいただけたらなと思います
以上リスナーさんからのメッセージコーナーでした
Speaker 1
最後に乃木坂についてですねちょっと考察というか
Speaker 2
考えたことがあるのでちょっと皆さんのご意見も伺いたいんですよ
っていうのが何かっていうと
7、8年前とかだと思うんですけど
乃木坂のライブでですね
日村さんが登場してサプライズで
インフルエンサーをね出演したことがあるんですよ
でその時に日村さんはですね
日向っていうキャラクターがいるんですけど
日向のキャラクターの格好をしてたっていうところなんですけど
Speaker 1
これがね実はそうじゃないんじゃないかって思ってきたんですよね
今回のライブを見て
Speaker 2
っていうのはまずね
事実関係としては今の正しいんですよ
その人間界のその現実世界の事実関係としては正しいし
で僕そのライブの時ね現地にいたんでそれは間違いないんですよ
だけどその言い方って違うんじゃないのっていう気がしたんですよね
というのもこれね例え話ですけど
その夢の国のキャラクターと犬のキャラクターがコラボすることになりましたと
Speaker 1
スヌなんとかね犬の方は
Speaker 2
でその時にコラボの仕方っていろいろあると思うんですよね
やり方の一つに例えば雑誌の表紙に
その夢の国のキャラクターとスヌなんとかが一緒に出ますと
Speaker 1
これ自体ね絶対に起こり得ない事態だとは思うんですけど
Speaker 2
ただこれってなんか物語とか世界観を変えるっていうものではないんですよね
雑誌の表紙って別に世界観とかはなくて
物理的な存在じゃないですか
だからそこに2つのキャラクターがいたとして
それ以上の関わりはないと思うんですけど
じゃあ夢の国の千葉の裏安にある夢の国の中に
Speaker 1
スヌなんとかが登場して
円の中を歩き回ってたとしたら
Speaker 2
これ全然別の話じゃないですか
っていうのもその夢の国の世界観があり
本来そのスヌなんとかの世界観があり
全く別のものなのに
夢の国の世界観にスヌなんとかが入ってきてしまってるっていう
Speaker 1
これは世界観に影響があるんですよね
Speaker 2
だから雑誌に2つのキャラクターが載ったっていうのは
全く違う意味なんですよ
Speaker 1
これ乃木坂のインフルエンサーも
Speaker 2
実はそうだったんじゃないかなっていう気がしたんですよね
つまり乃木坂っていう世界観の中に
日向が入ってきたっていう話だと思うんですよ
この解釈の違いって結構多分大きくて
一番最初に僕多分そのライブの中に
日村さんが入ってきて
Speaker 1
日村さんが日向も格好してたっていう風に言ったんですけど
Speaker 2
この言い方多分ね超イケてないんですよ
Speaker 1
これ夢の国の話にまた戻りますけど
これってパレードの中に高橋がいて
Speaker 2
高橋はネズミの格好をしてましたみたいな
Speaker 1
そのぐらいセンスないことなんですよね
Speaker 2
そこにいるのは高橋じゃなくてネズミなんですよ
だから乃木坂のライブにいたのも日村さんじゃなくて日向なんですよね
だから現実世界に2つのアーティストがいるっていうわけじゃなくて
Speaker 1
乃木坂の世界に日向がいたって解釈するのが
Speaker 2
本来正しかったんじゃないかなと思うんですよね
これが一般人がやってるんだったら別にそんな違いなんかどうでもいいんですけど
Speaker 1
バナナマンさんってプロっていうか
Speaker 2
日本一のコント職人じゃないですか
だから日向なのか日村さんなのか
ここが曖昧になるってことはないと思うんですよね
だからあの時は乃木坂のライブに日向さんがいるみたいな
対バンとかゲストみたいなのと
同じ生きづけだと思ってたんですけど
多分そうじゃなくて世界観が交わったところが
神宮っていう場所だったんだろうなって
ライブの帰りの電車の中で思いました
皆さんどっちだと思います考えすぎなのか
まあそういう価値観でやってるんだろうなっていう話なのか
ちょっとね意見を教えてほしいですね
はい本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました
この回がいいと思っていただけましたでしょうか
いいと思っていただいた方は
お友達への紹介番組登録通知の音をぜひよろしくお願いします
また次回もお楽しみください
01:20:51

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