今日は「名場面、珍場面大賞2025」について話をしてきました。
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サマリー
2025年の乃木坂46に関する様々な名場面や珍場面が振り返られ、特に真夏の全国ツアー2025や卒業セレモニーが強調されます。また、メンバーの個性と成長が際立つシーンが紹介され、ファンとの絆が深まる重要な内容となっています。2025年の名場面と珍場面を振り返るエピソードでは、特に「ヨダランド」が大賞に輝き、その魅力やユニークな瞬間について語られます。さらに、大運動会など他の推薦場面も紹介され、リスナーとの交流を通じて新たな発見があります。
2025年の名場面と珍場面
水道,電気,ガス,乃木坂46 批判ゼロ、悪口ゼロの番組、今日も始まるよ
さあ今日も始まりました。水道,電気,ガス,乃木坂46。この番組では、毎回乃木坂46に関する一つのトピックについて、批判、悪口一切なしで語っていきます。
今日は、2025年個人的名場面、珍場面大賞ということで、2025年に起きた出来事の中から、個人的に面白いと思った場面を話していきたいというふうに思います。
ちなみにですね、スポーティファイで聞いていただいている方と、あとYouTubeで見ていただいている方はコメントができますので、あなたの面白かった場面をコメントしてもらえると嬉しいです。
ぜひ最後までお聞きください。 それでは早速始めていきましょう。今日はですね、特に順番は決めずに、順不動でお話していこうかなというふうに思います。
で、一通り語った後に個人的な大賞をですね、決めていきたいなというふうに思います。 よかったら聞いていってください。まず1個目、これはですね、珍場面に入ると思うんですけれども、
6期生スポーツ女王ですね。 これはいろいろありましたよね。
個人的に覚えている限りですけれども、大越ひなのちゃんがヘッドスライディングをしたり、 海辺あかりちゃんが回転バットっていうのかな、あれでなんかグルグルになってしまったりとか、
いろいろあるんですけど、何にせを覚えているのは増田美里音ちゃんですね。 増田美里音ちゃんはこれでビッグになったというか、完全にしたらさんにも見つかったし、ファンの方にも見つかったっていうのが、このスポーツ王なんじゃないかなと思います。
ちなみに増田美里音ちゃんが活躍した種目で言うとですね、 まず50m走かな。50m走のタイムも史上最低だったり、史上っていうのは6期生の中で最低だったんじゃなくて、過去の乃木坂の歴史全部含めて最低だったりとか、
あとドッジボールも酷かったですよね。ドッジボールを相手にわざわざ渡すっていうのを繰り返して、 ただ勝ったは勝ったのかな、他のメンバーの活躍で。あとは走り高跳びとかも酷かったですね。
あれから増田美里音ちゃんのドンクサというか、そういうキャラが確立したように思います。 単純に見て楽しかったですね、ここはね。
真夏の全国ツアー2025の思い出
で、その次がですね、真夏の全国ツアー2025ということで、 これはちょうど夏なので、あの1年間の真ん中あたりだったんですけど、何が良かったかっていうと、僕が覚えてるのは2個あって、
1個は真夏美容ですね。 で、この真夏美容の何が良かったかっていうと、オリジナルのソングをちょっと変えて、
オリジナルのコールか、をちょっと変えて、メンバー全員をこうコールしていくっていうね、 そういうコールになってて、すごく良かったですね。今までメンバー全員をコールするってなかったんじゃないかな。
それがとっても良かったのと、あとはラストのところですね、 松尾さんって呼ぶ部分が僕はすごい好きで、多分他に来てたファンの方もみんな好きだったと思うんですけど、
っていうのもそのライブの時にね、あそこの松尾さんの部分だけ明らかにコールがでかかったんですよ。 だからみんな好きなんだろうなぁと思いながら自分もコールしてましたね。
このね、真夏美容の松尾さんのコールがどうなるかっていうのはちょっと個人的には気になってますね。 まあ松尾美優ちゃん卒業したわけなので、松尾美優ちゃんのコールがなくなるのか、それともなんか盛り上がるからやるのか、
どっちなんだろうっていうのはちょっと今思ってますね。 まあ個人的にはそうだな、多分松尾美優ちゃんのパートのコールは続くんじゃないかなと思ってます。
これはあれですね、ライブになってみないとわかんないですけど、個人的にはそんな感じがしています。 で、1個目がですね、今言った真夏美容なんですけど、もう1個目が柿遥ちゃんの挨拶なんですよ。
柿遥ちゃんの挨拶、さすがに全体は僕覚えてないんですけど、 覚えてるのが一つあって、それが何かっていうとですね、
結構安心っていうキーワードをすごく使ってたんですよ、柿遥ちゃんが。 3期生に対しては、その3期生の充積を少し下ろしてもらうような形にしてもらいたいとか、
あと4期生とスタッフには、今回柿遥ちゃんがセンターだから大丈夫だというふうに思ってもらいたいとか、 あと後輩に対しては、柿遥ちゃんがセンターをやるとどっしりやるから、安心して自分の活動をやってほしいっていうのをね、コメントしてて、すごく印象的でしたね。
印象的だったのは、やっぱり柿遥ちゃんがこの挨拶ができるっていうのは、3回目なんですよね、柿遥ちゃんが真夏の全国ツアーの座長をやるっていうのが。 だから今までの挨拶ともやっぱ比べちゃうんですけど、1回目2回目の時よりもかなり余裕ができてたんですよ。
もう挨拶する時も堂々としてるし、語る言葉にも淀みがないし、力強いし、それがね、今までと違うなと思ってたのと、柿遥ちゃんは3回目の座長にして、ちょっと余裕が出たわけじゃないですか。本人からすればそんな余裕なんてないっていう感じかもしれないんですけど、少なくとも前の2回のライブよりは余裕ができてて。
で、その余裕を自分のために使ったっていいわけですよね。 その余裕を持って自分のパフォーマンスに力を入れたりとか、挨拶をね、しっかり考えてきたりとか、持ったっていいわけなんですけど、それをせずに先輩のため、同期のため、後輩のためにその余裕を使うっていうところが、なんか柿遥ちゃんらしいなというふうに思いました。
卒業セレモニーの感動
なんか柿遥ちゃんって底なしの優しさみたいなのがありますよね。 で、次はこれはあなたも多分ポイントに入れるんじゃないかなと思うんですけど、こちら名場面の方ですね。
松尾美宇ちゃんと薬房美宇ちゃんの卒業セレモニーですね。 これ2つとも本当に良かったですね。
僕は配信でしか見れてないので、温度感みたいなものはちょっとわかんないんですけど、でもわかったのはやっぱり背取りにかける思いみたいなのはすごくわかったんですよ。
というのも、例えば松尾美宇ちゃんで言えば、人は夢を2度見るを選んだんですね。 で、この楽曲は何かっていうと、松尾美宇ちゃんが選抜に選ばれたことがあるんですけど、
その選抜に選ばれたときの楽曲で、ダブルセンターの楽曲なんですけど、これ佐藤梨花ちゃんとダブルセンターで歌うんですよ。
佐藤梨花ちゃんも同じくですね、人は夢を2度見るの、 ちょっと今言えてなかったですけど、人は夢を2度見るの初選抜だったんですね。
で、その2人がダブルセンターをやるっていう物語感もあるし、 薬帽美宇ちゃんは最後、きっかけで終わるんですよね。
まあきっかけといえば、乃木坂を代表する楽曲で、もうザ乃木坂みたいな曲ですよ。 それを
紅白でもやりましたしね、そういう乃木坂にとって大切な曲を一番最後に選ぶっていうね、 それを最後に選ぶっていう薬帽美宇ちゃんらしい締めくくりでしたけど、その2つ
その2つの卒業セレモニーは名場面だったんじゃないかなと思います。 これはみんなが認めるんじゃないでしょうかね。
次はですね、これはもしかするとみんながみんなとは言わないかもしれないんですけど、 個人的にすごく好きな場面で、これ乃木坂工事中からなんですけれども、
乃木坂工事中2025年の一発目の回ですね。 これはね、いいグループだなぁと思ったんですけど、
まあいくつかポイントがあって、まあ1個目が 由美紀直ちゃんが10人分書いていくんですよね。
これ企画の趣旨として、てか企画のルールとして5人に出してくださいねってなってるのに、 伝えたい相手が居すぎて、思いが強すぎて10人分書いていくっていうのもあったし、
あとは同じく、 由美紀直ちゃんもそうなんですけど、柿遥ちゃんもですね、バナナマンさんに年賀状送ったりとかしてて、
まあルールを破ってまで思いを伝えたいっていうのが2人とも感じられて良かったですね。 まあルール違反なんですけど、僕はバラエティ番組なので全然良いと思ってますし、
むしろこうルールに縛られないで、思いを伝えたいっていうのがすごく好きなポイントですね。 僕はどっちかっていうと、で一番好きなのが
いおきまおちゃんの年賀状ですね。これ覚えてますかね。いおきまおちゃんが井上凪ちゃんに送るんですけど、
その年賀状がお弁当の絵が書いてあるんですよね。 でこれ見るだけだとまあ普通にお弁当の絵にしか見えないんですけど、
実は井上凪ちゃんがお弁当を作ってあげたことがあって、それもいおきまおちゃんが不安な時とか
追い詰められた時に井上凪ちゃんが何も言わずにお弁当を作ったっていうところがあって、ここは2人の絆が見えたところで本当に良いシーンだなと思いました。
僕2025年の名場面の中でね、トップクラスに入る良い回なんじゃないかなと思ってます。
それでその次がですね、共感を得られるかどうかちょっとわからないんですけれども、39枚目シングルヒット祈願の未公開映像ですね。
これはテレビでは放送されてなくて、乃木坂配信中だけで配信されたところなんですけど、これ
未公開映像で何をやったかっていうとですね、川崎さくらちゃんと一ノ瀬みくちゃんが、その選抜メンバーの良いところを順番に行っていくみたいなことをね、やってたんですよ。
菅原さつきちゃんがこう絶え間ないエネルギーっていうので、本当にこうグループを明るくしてくれる、ご規制を明るくしてくれるみたいな、そういうところもあったりとか
あとはこういう関係がすごく広く深いって言ってて、まあこういう関係って普通ね、広く薄くか狭く深くのどっちかじゃないですか。
そのどっちでもなくて、こういう関係が広く深いっていうことで、すごくコミュニケーションが上手なメンバーだねとか、そういう感じで一人一人全員分だと思うんですけど、ちょっと数えてないんですけど、多分全員分。
語っていってて、そこがねすごく好きなところなんですよ。で、なんで好きかっていうと、深いんですよね。それぞれのメンバーを本当によく見てて、
あ、これはファンの方ではちょっとわかんないような側面なんだなとか、深さなんだなとか、そういうのを語ってて、
メンバー間の愛情の深さというんですかね、関係の強さみたいなものが垣間見えてすごく好きでした。そしてその次がですね、これは皆さんのポイントに入るんじゃないかなと思うんですけれども、
乃木坂工事中の久保詩織ちゃんの卒業企画ですね。久保は久保を好きになるっていうやつなんですけど、これは久保詩織ちゃんが今までの工事中でやってきた企画の中から思い出深いものをやってくっていうやつなんですけど、
そこでも窪ってるんですよね。例えばですけど、ソングマスターって言って、言っちゃえばイントロドンなんですけど、イントロドンでメンバー全員に勝っていった後にバナナマンさんとの対決になるんですけど、全員がぴったり同じタイミングで押したから反応しなくて、
で、バナナマンさんに持ってかれるみたいなところとか、すごく窪ってて、なんか最後の最後までそういうとこ持ってっちゃうんだなと思いました。まあ、あれに関してはボタン同時押ししたけど反応してないに関しては、なんかただのトラブルなんじゃないかっていうふうに僕は思ってるんですけど、
まあそんなことは野暮なので、あんまりね細かくは触れないですけど、でもそういうのも含めて窪し織ちゃん持ってるなというか持ってないなっていう感じでしたね。
あとはわさび寿司を選ぶっていう企画もあって、窪し織ちゃんがわさびなしのやつを当てるまでエンドレスに続けるっていう企画で、まあ多分企画の趣旨としては全然当たんないけど、メンバーがエンドレスにわさびの寿司を食い続けないといけないっていう、まあそういう狙いだったんじゃないかと思うんですけど、まあ一発で当ててしまったりとかですね。
まあそれも窪ってるなっていう感じがしたし、あとは最後、孔雀の絵ですね。孔雀の絵はなぜか窪し織ちゃんが当てるんですよね。
なんかその伏線回収というか、ずーっと窪ってて最後の最後だけ持ってくみたいなところが、なんか窪し織ちゃん本当に表してる気がして、なんか人柄が何だろうね、その狙ってもないのに出てきちゃうっていうのが
すごく思い出深いですね、個人的にはね。その次、これはね、あのライブの配信見てる方じゃないとわからないと思うんですけど、37枚目シングル、アンダーライブですね。
これ何があったかご存知ですか?これはですね、菅原さつきちゃんがバンドエイド剥がすような別れ方を歌った時に、
菅原さつきちゃんがウインクをする、そういう演出があるんですよ。で、ウインクをした瞬間に、イヤリングがキラーンって光る、そういうところがあって、あれはファンの間では伝説なんじゃないですかね。
あれも完全に偶然ですけど、あれは菅原さつきちゃんが持ってるとしか言いようがないですね。もう窪ってるの真逆だと思います。本当に完全に運なんですけど、それを持ってっちゃうっていうね。
ちなみになんですけど、このシーンは僕がノミネートしただけじゃなくて、実はですね、TikTokで推薦していただいたんですよ。
大運動会の振り返り
僕TikTokライブを何回かやったことあって、そこで2025年の名場面、珍場面教えてくださいっていうのを聞いたらですね、配信を聞いてくださっている方がここ良かったんじゃないですかって言っていただいて、それをね取り入れました。
そしてもう一個ですね、TikTokで推薦していただいたやつがあるんですけど、それが大運動会ですね。仮メッセでやったやつですけど、工事中のやつですね。やったやつですけど、この大運動会はね、いろんなポイントがありましたね。
千矢のところで瀬戸口美月ちゃんが泣いちゃうとか、あと海部あかりちゃんが一人で歌い切っちゃうとか、で、推薦していただいたのがですね、小さい円に順番にみんな乗ってって、何人乗れるかみたいなそういう企画あったじゃないですか。
で、その競技で梅澤美波ちゃんが最初にど真ん中に立ったんですよね。で、その後に瀬戸口美月ちゃんと、あともう一人誰か忘れたんですけど、背がちっちゃい子が乗ってきて、その瀬戸口美月ちゃんを抱き抱える、梅澤美波ちゃんが抱き抱えるところがめっちゃ可愛かったっていうね、ポイントを推薦していただきました。
これ僕すっかり忘れてたので、ありがたかったですね、推薦していただいて。
で、個人的にはこの大運動会で、良かったなって思うポイントがあって、2人3脚で、違う3人4脚か、3人4脚で早押しで歌うっていう、そういう競技があったと思うんですけど、
そこで小川彩ちゃんが歌うときに、キーが取れなくなっちゃうんですよ。音を思いっきり外しちゃうんですね。その基準となる音がわかんないから。
で、その時に奥田いろはちゃんが隣で歌ってあげて、小川彩ちゃんがそのキーを取れるまで並走してあげるっていうところがあって、個人的にはすごい良いポイントですね。
カラオケって多分ね、原曲キーじゃないんですよ。多分カラオケに設定されているキーなので、小川彩ちゃんがね、取れなかったのも全然しょうがないかなって気がしますね。
まぁまぁ仮メッセね、当然ですけど音響全然良くないし。その次も推薦していただいたやつなんですけど、
これは遠藤さくらちゃんのですね、アイスコーナーですね。突如始まったんですけど、遠藤さくらちゃんが何だったっけな、
あの6期生ダービーかな、ちょっと忘れたんですけど、なんかの企画の時に優勝をして、その景品としてアイスが欲しいみたいなこと言って始まったコーナーなんですけど、
あれ地味に可愛いんですよね。あの番組の一番最後のところでちょろっとやりますけど、これからどのぐらい続くのかわかんないですけど、
あの推薦していただいた方はここめっちゃ可愛いというふうなことでした。そして次がですね、ついに大賞なんですけれども、
これはですね、名場面大賞でもあり、珍場面大賞でもあるんですけれども、
乃木坂工事中でやったヨダランドが大賞になりました。
なりましたって僕は勝手に言ってるだけなんですけど、まあそのあたりはですね、あの温かい目で見ていただければと思うんですけれども、
ここのね、ヨダランドがもう名場面、珍場面だらけなんですよね。
ヨダランドいろんな種目をやって、ヨダユキちゃんも参加するし、他のメンバーも参加するしっていうやつだったんですけど、まあいいところとしては最初にTシャツかな、
全員違うTシャツをヨダユキちゃんがデザインして着てたってやつなんですけど、Tシャツ1枚デザインするだけだったら大した時間かかんないと思うんですけど、
あれを20何人分デザインするのって結構大変だと思いますけど、なんか思いがこもってましたね。あとは珍場面として罰ゲームですかね、
クイズセミ or エビとか、あのバルシャーク対決でやった気がするんですけど、あと豆写しで風船が破裂したりとか、
あと相撲対決ですね、やりました。あのこれ多局なので具体的には言及されてなかったんですけど、これ
日本テレビののぎビンゴですね。のぎビンゴで超大昔ですよ。3期生が入ってそんなに時間経たない頃に相撲対決をやってヨダユキちゃんが大敗したんですね。
それのリベンジやったりとかですね。そして最後、多分これはもう誰もが認めていただけるんじゃないかなと思うんですけど、
パイ投げですね。したらさん、ひむらさん、ヨダユキちゃん、くぼしおりちゃん、梅澤みなみちゃんの5人でやったやつですけど、
まああれはくぼしおりちゃんが勝ちましたけど、まあ勝ち負けとか関係ないですよね。あれやるだけでも楽しくて、それが目的になってるっていうので、
あれはヨダユキちゃんしか思い浮かばないし、多分他の人やろうともしないし、でもそれに付き合ってくれるバナナマンさんの2人もいるし、
何だろうなぁ。まあいろんなメンバー卒業の時に企画やりますけど、これは忘れないなっていうのの一つにこの回が選ばれると思いますね。
はい、ということで大賞はヨダランドでした。あとはその他ですね、まあこれいいなと思いつつ、特に詳細は話してないのが、
2024年のビンゴ大会なんですよ。で、2024年のビンゴ大会が何が良かったかっていうと、
各賞に当たったメンバーが2025年の目標を言うんですよね。で、その2024年末の目標が結構かなってるんですよ。
レコード大賞出演とかね。この回は多分見てる時はなんてことはない普通の回の一つだったと思うんですけど、
振り返ってみると結構大事な回だったんじゃないかなと思います。 ただまあ2024年の回なので今回は外しましたね。
あとはヨダユキちゃんの卒業コンサート、 まあいろいろあるんですけど大園まもこちゃんが出てきたりとか、
久保しおりちゃんの卒婚も本当に良かったし、 いろいろ堅入りたいところはあるんですけど、
公示中の中でヨダユキちゃんの卒業に関しては話したというか、場面をノミネートしたので卒業コンサートの方はノミネートからは外しました。
というわけでですね、今回いつも以上にちょっとダラダラと話してしまったんですけれども、いかがだったでしょうか。
皆さんが思っている名場面、珍場面、多分ノミネートされたものもあればノミネートされてないものもあると思うんですけれども、
もしすっかり忘れてたけど結構良い回だったなぁみたいなものがあれば、 公示中でもう一回見ていただけたら嬉しいです。
以上、本日は2025年個人的名場面、珍場面大賞でした。
水道電気ガス乃木坂46 批判ゼロ悪口ゼロの番組今日も始まるよ
はい本日も最後まで聴いていただきましてありがとうございました 水道電気ガス乃木坂46
この番組は乃木坂を応援して13年の僕夢咲が批判悪口一切なしで乃木坂46について語っていきます。
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