00:01
新年あけましておめでとうございます。とりあえず。
もうなんかさ、下の日も乾かないうちにさ、ついね、数時間くらい前までにさ、今年はお世話になりました。
来年もよろしくお願いしますって言って。
ねえ、明日もおめでとう。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますって。
すげえ、毎年ね、夜鷹の感じでね。
だから、どっちかでいいように思うんだよ。
もしどちらか一方を選ぶというのであれば、ちゃんと今年もお世話になりました。
今年も一年お世話になりましたっていうのは、本当に実績があるというか、それだけ一年を過ごしてきてさ、本当に感謝の思いの言葉になるんだけど。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますって言うのは、まずおめでとうございますって言う言葉がさ、
すげえとりあえず感があるでしょ。新年一発目になったら、あけましておめでとうございます。
朝の挨拶と一緒。おはようございますってとりあえず、もう何にも考えないで言うんだよな。
でも、いちいちいいのがお疲れ様でしたって言うのはさ、やっぱりこの一年の年末に今年もお世話になりましたって言う言葉と一緒で、
やっぱりこうなんて言うの、ちゃんとした人との付き合いとか世話とか、一緒に過ごしたとか。
そういうものがあっても、やっぱり感謝であるとはね、いらゆる言葉があるからさ、ものすごくその言葉には意味があるんだけど。
おはようにしてもあけましておめでとうございますにしても、まだ中身入ってない状態でね、もう餃子の皮みたいな状態。
余が全く入ってないっていう、そんな感じがあるからね。
で、あけましておめでとうございますって言った後に、今年もよろしくお願いしますっていう、ある種のこうね、ちょっと圧力的なものというのを、
そこまでですね、真剣に考えたりはしてないけど、もういい大人なんだなって。
初めて会わせる人にあけましておめでとうございますだし、今年もよろしくお願いしますって何も考えずに言うんだけども、
でもいまいち立ち止まって考えてみて、どういう風に配信をしてるかね。
仕事してる人もそうでね、ちゃんと31日まで働いて、1日からね、いつも通り仕事が始まるっていう人もいっぱいいっぱいさ、
いや、今後数時間前かどうかも今年は忘れてなりました。
でも朝あけてね、会わせたら、あけましておめでとうございます今年もよろしくっていう、
その何もこう考えないで使う、この感じがね、まあまあいいんちゃう?別に。
まあちょっとね、立ち止まって考えてみる機会もあってもいいのかなってね、思いました。
で、あの、まあまあ、年末にだからさ、もうこのレコード大賞と紅白、もうガッツリね、見ました。
もう毎年ね、この紅白とレコード大賞が見て、あの、まあ歌奏みたいなのも話したりするんだけど、
まあレコード大賞は見せすぎばとったしね、まあまあそうだろうなっていう感じがね、ありましたね。
で、やっぱり改めて日本のレコード大賞の最大の魅力って、やっぱりあの名前演奏にあるなって、ものすごいよ。
もう昔はさ、あの、いよいよヒットとかさ、大気だらけ、あの人たちがね、まあ生バンドで演奏して歌うという、
ああいう音楽番組も当たり前のようにいっぱいあったりしたんだけど、
まあ今って、生演奏の番組ってもうほとんど同じような番組。
だから、あのレコード大賞の生演奏っていうのは本当にね、日本のこの音楽界においての歌番組としては、
貴重なね、ものだなって、本当に。
で、また生バンドだからとそのアレンジの違いもあったりして、
いつも聴いている曲とはね、やっぱり違うものだって、いやいいなーってね、思うことがものすごい多いね。
で、今年の紅白、まあ紅白の話は今日いっぱいあるんだけども、
03:02
総評としてはね、うーん、2年前、3年前に鮮明に向いているわけではないからアレなんだけど、
去年はまあ比較的覚えていたりするからね、
去年と比べると今年は、ちょっと様々なせっかちな感じが随所見られたなっていうのがあってね、
いわゆる紅白ってさ、特に昭和の紅白って、ある意味納豆のようにデカく濃いっていうか、
山芋のさ、虎のみたいな、あの妙にまとわりつくかみたいな演出がものすごい多くてね、
歌よりもなんか覚えませんのが多いし、妙に途中で地方からの中継でね、
小学生の準備してるとかさ、年越し聴いてるとかさ、
まあああいうものが随所に差し込まれて、
昨日はもうアイドルの歌が聴きたいですよみたいな、中森役が聴きたいんですけども、
っていったところに応援合戦とかね、まあそういう演出があって、
なかなか自分の好きというか聞きたいときに辿り着けない、
このまとのっこしさとかね、またああいう過剰な応援合戦系の演出というものが、
もうすんごいまとわりつくようなね、感じがあって、
まあ子供の頃に見てた方々は、
ああ全くね、まったく言わないんだけど、
面白い楽しんでみたというよりは、
ちょっとだるいなというものがあったりしたのでね。
で、一転今年の紅白はね、
もう本当にスピード感を重要視していた感じがあって、
特にあの前半ね、
まあ今年は9時20分から始まったりしたんだけど、
えー、あ、9時じゃない、7時、7時20分からね始まったりしたんだけど、
その前半戦だね、9時のCM入るまでのまざっくり1時間半の時間ね、
この時間がいやすごい早いなと思って、
あっという間だなと思った。
だからそれほどまあ楽しめたということもあるんだけども、
結構パンパンに詰め込んだ感じがあるからね。
で、その後半も同様に詰め込まれた感じがあってね、
で、その結果やっぱりね、
要所要所で司会の3人が戸惑うみたいなね、
進行が止まるみたいな、
ああいうシーンがちょっと多すぎたなっていう。
で、もう一つは噛みすぎ。
アナウンサーまでも噛んでね、
曲メダルとか歌手の名前をね紹介するみたいなのが、
結構多すぎた感じがあってね、
なんかそこが日本に裏切りになってしまって、
結果として去年と比べてしまうみたいなことをしたときに、
このちょっとパンパンに詰め込んだ感じで、
なかなかこううまくね、
スローって流れるように番組が放送できなかったなっていうところがね、
ちょっとあまりにも多すぎたなっていう。
それが多分詰め込んだ結果ね、
誰かああいう舞台があるとか、
ああいうところのセットがもういつかあるっていうね、
そういうのが随所になったんだろうなっていう。
そういうのももうちょいね、
うまく思ってもいいのになって思った。
だから逆にパンパンに詰め込んだ結果、
全てがちょっと淡白に思えてしまったところがあるね。
だからね、
比べるのはあれなんだけど、
やっぱり改めて思うのは橋本カンナ。
2年くらいだったでしょ、あの子。
橋本カンナの恐ろしいほどの安定感だよね。
噛まないし、
セットの間に合わない状態だって冷静に対応する、
あの感じ。
今回もさ、あの女優の2人って、
セットが止まっちゃうと、
もう何も喋れないんだよね。
アドリブが聞かないんだよね、全然ね。
聞かないというか、
NHKの場合はもうギチギチの本で進行するから、
笑い回る人たちに出てくるんだけど、
あれももう全然アドリブじゃなくて、
もう全部書いてしまっている本を元にね、
アドリブに進行しているというものなんだよな。
なかなかアドリブを聞かせてっていうことはできたかもしれないんだけど、
それ以上にもうきっちり台本通りにやってくださいってね。
この中から何もアドリブ的に下手なことを言うくらいであれば、
何も無口になったというか、
ああいう状態でいいくらい。
そういうようなものがあったんじゃないかなって思ったりしたね。
だからまあまああの、
橋本カンナもね、
しかると言ってやっぱりちょっと、
すごかったなっていうね、
それをすごい思ったりした。
06:00
あと思うのは、
何だろうな、
田中部の方角なのかみたいなね、
そんなことをちょっと思ったりした。
まあまあ基本は、
見ている視聴者の人たちに楽しんでもらいたいというさ、
ものが大前提にあるんだけど、
一方で日本のこういう歌手とかね、
こういう歌で、
飯を食べている人たちからすると、
ある意味この広角を目指すというかね、
広角に出場するというのは、
ものすごく名誉なことだと思うし、
まあ、
何て言うんだろう、
言う人に言わせればもう広角いっぱい出れば、
一生飯が食えるくらいにね、
言う人もいるくらいさ、
まあ本当に日本全国ではね、
放送されることもあって、
会見もあるんだけど、
そうしたときに、
まあその歌手のね、
人たちの気持ち、
まあ気持ちはちょっとわかんないな、
まあ歌手の人たちのことを、
自分らにこう想像してみるとね、
まあたぶんそんな、
俺みたいな思いはね、
しないでみんな、
ああいう風にステージに立っているとは思うけど、
まあ広角的さ、
あのー、
この仕組みがあるんじゃん、
まあ歌手の仕組みって言うのがあってね、
まあ今は、
まあ今までずっと、
性別的に女性と男性だったみたいな、
まあそういうものがあるんだけど、
あのー、
年々やっぱりこの特別枠系が
すごい増えていくなーって、
言うのがあってね、
まあ結局特別枠って、
その赤にも白にもとつながりがあるとか、
まあちょっと裏の事情は、
まあ正直よくわかんないんだけど、
まあ特別枠であれば、
NHK側としては、
こう対議を言うとね、
ぜひ出演してくださいってね、
まあ頭の先でさ、
行くような、
まあ人たちだと思うんだよ、
だからまあ、
たぶん、
なんかね、
ギャラーも結構出るんじゃないかな、
とかね、
思うんだよね、
いわゆる普通の主要歌手って、
まあ怖くてそんなに、
まあもちろんギャラーは出るんだけど、
全然安いんだよね、
もうめちゃくちゃ、
ただまあ特別枠で、
出演してもらうとなると、
まあギャラが通常の、
あのね、
本格番組とかに出る、
以上のギャラが出てるとかね、
まあそういうことが、
あるんじゃないかなって、
思うんだよね、
で、
今年はそのなんか特別枠が、
まあ妙に多いなって印象があって、
まあ一応九州の、
放送100年特別、
後半特別企画会社さんさん、
あとは、
坂井正樹の雑エンターテイメント、
緑、
福山と、
井河浩志の木星、
で、
後半に行くと、
Aちゃんの真実、
真っ青い夢の天まで届け、
玉木浩二のパンパーレ、
で、
松田聖子の青木さんのショー、
あのー、
まあ何かしら、
こう花火をね、
打ち上げたりとかね、
まあ話題になる、
あのー、
歌手をっていう、
思いがあっての、
こういう、
キャスティングだと思うんだけど、
あのー、
なんていうの、
普通に、
今年活躍をしてきて、
出ているこういう歌手の人たち以上の、
演出であるとか、
うーん、
まあ時間限度差よね、
そういうものが、
過剰な場でにかけられていくっていう、
だから、
一年間頑張って、
この後半のステージに立っている、
歌手の人たちからすると、
いや、
なんでこんなに差をつけるのっていうね、
まあ思いはないかもしれない、
まあ思いはないかもしれないんだけど、
まあ弾いた、
ね、
後半のファン目線で見ると、
いや、
なんでこんなに非常に、
ね、
時間限度差をかけて特別枠の人を増やして、
この一年間頑張ってきた人たちを、
ある種こうない場所にするというかの、
そういう演出を、
するのかなーって、
ちょっとね、
思うんだね、
で、
本当にこの特別枠が、
あまりにも多い、
だから逆にもし特別枠を増やしていくのであれば、
もう、
あの、
まあまあ、
まるでまるで言われているね、
まあ赤で白だとかね、
分ける必要も、
まあないだろうし、
まあ赤白分けないで、
年末歌合戦ということで、
まあその一年、
活躍した人とかね、
まあこういうふうに特別枠で、
えー、
なにNHKが動かしてとかさ、
まあそういうふうにやればいいわけで、
で、
プラス、
もうみんな同様にね、
あの特別枠の人であれ、
まあギャラをね、
支払って出てもらう、
まあそのギャラの高い安いもちろんね、
業界のものがあるからさ、
まあそれでやればいいんだけど、
まあこういうのも小高い程度のギャラじゃなくて、
まあちゃんと音楽番組に出るだけのギャラ、
うーん、
を提供するようであるとか、
あとその、
お知らせの特別枠の人たちってさ、
事前収録ばかり、
だったでしょ、
お越しも現地も呼べずにしてさ、
まあ不便だと言いながらもそうなんだけど、
だから、
まあああいうものを認めるのであれば、
あのー、
通常選ばれて出てくる人たちも、
ああいうその録画というのかな、
事前収録をしてっていうこともさ、
09:00
まあいいんじゃないかなって思うんだよね、
そうすれば、
まあ高速時間もね、
あのー、
異常に取られることもないし、
まあ自分のそのスケジュールに合わせて、
ね、
歌えるっていうこともあるからさ、
まあ古からね、
あのー古から、
エコタイもそうですし、
光学もそうなんだけど、
基本まあ生で、
あのステージを歌うっていうのはね、
うーん、
まあ一つの、
おー、
見せ場的なものがあったり、
するんだけど、
うーん、
まあなかなかその会場に行かないとかね、
そういうミュージシャンも増えてきてさ、
まあエコタイなんかで言うと、
あの会場に行かなくなければね、
賞を与えないっていう、
ぐらいことをやってるしさ、
だからそういう意味では、
まあもちろん、
あのステージに立って歌うっていうことは、
もう何よりもいいんだけど、
でも事前に収録して、
まあ一般のミュージシャンというのかな、
ああいう人たちも、
そういうような形で対応してあげれば、
いいんじゃないかなって思うんだよね、
なんかね、
俺が手に落ちないのは、
その格差、
なんで特別学の人と、
一般的に出場してる人たちの差が、
あとお金とかね、
時間とかね、
ああいうものの差が、
あまりにもありすぎることに、
俺はちょっと手に落ちないの。
だってさ、
あの、
まあ保証権とかね、
Aちゃんとかね、
まあユーミンでも、
誰でもそうなんだけど、
まあ男子用だよとかって、
言うものがあるのは、
すごいわかる。
でも今年ものすごいなんか、
あの、
跳ねるようなヒット曲を出したかなとかね、
まあ多くの人が知るような、
活躍を見せてくれたかっていうと、
まあちょっと派手な感じもあるわけで、
サカダクションは、
まあ俺が、
YouTubeでライブ配信を見ていたら、
サカダクションみたいなものがあるんだけど、
なんかさ、
1年間すげえ頑張って、
活躍してる人にこそ、
ものすごいね、
花道を用意してあげる方がさ、
うん、
俺はいいように、
花道をね、
用意してあげる、
花道のような、
あの舞台をね、
用意してあげることの方が、
むしろ、
あの、
しっくりくるなって思うんだ。
だから特別学というのは過剰な、
なんか絶対演出的なものがね、
うーん、
まあまあ見ててね、
盛り上がるんで、
とにかく今年なんかで言うと、
まあやっぱり俺、
ナンバーワンにもっとね、
Aちゃんのあの、
ライブのパフォーマンス、
あれがもう今年の後半で、
俺一番だと思ったもんね。
まあ去年Berryzが、
いたっていうね、
まあああいうことと同様で、
今年なんかで言うともう、
あのAちゃんでも76ぐらいでしょ?
それであの声量で歌いにさ、
あのー、
で、
マキスさんにとってさ、
ああいうパフォーマンスができるってのは、
まあちょっと、
すごいなって思うんだね。
だからまあ確かに、
特別学の演出がすごいだけに、
っていうものも一方である。
あれだけの、
演出ができるのであれば、
じゃあ普通の、
この1年間頑張ってきた、
歌手の人たちもどういうね、
あの演出をね、
すればいいのになって思うんだよね。
あと今年は、
あのー、
まあやっぱり今の時代の流れがあるんだと思ったのが、
セトリネ、
タイムテーブル。
ある時点に、
これだけ細かいものを出したっていうのが、
あのー、
まあそれだけやっぱり、
視聴率が欲しいんだなっていうね、
ものがあるね。
まあ今、
音楽番組に、
音楽番組って、
まあタウントランTVもそうですし、
ミュージックステーションもそうなんだけど、
必ず、
タイムテーブルを出してね、
まあ単純に誰々が歌うっていうのを事前に出すっていう、
ことをしてるんだけど、
まああれはその時間にね、
あのー、
自分が応援している、
アイドルとかが出るから、
まあその時間はね、
テレビを見てということで、
少しでもその視聴率を上げようっていう、
まあことだったりするわけでね。
今年は、
そこら辺は、
まあどうにかこういうふうに、
あの民間、
民間というか民放と、
同様にね、
まあこの間にタイムテーブルを出したっていうのが、
初めてだったりしますね。
まあこれは、
どうなんだろうな、
あのー、
ちょっと判断が難しいね。
あのー、
俺自身のこの配信でも、
あのー、
例えば前回上げたやつがあるんだからさ、
まあ何分からこういう話をしてますんで、
まあタイム、
何テーブルというか、
タイムスタンプというか、
まあああいうものをつけて、
あのー、
配信したりしたんだけど、
あのー、
まあ応援が俺の配信になれば、
あれをタイムスタンプ的なものに
利用が入れなきゃ、
まあほとんど変わらないんですよね。
だからというものはあるんだけど、
あのー、
まあこのー、
何ていうんだろう、
効率化の時代だからこそ、
自分が見たい時にとか、
自分が来たい所だけを聞くというね、
12:00
まあそういう楽しみ方をするんだよね、
まあ特に若い子達はね。
だからこういうタイムテーブル的なものっていうのは、
まあ若い層に向けた、
あのー、
施策だとは思うんだけどさ、
うーん、
まあ俺はまあ当時で、
もうほとんどね、
頭から割に今まで見るから、
あんまりタイムテーブルって
事前に公開してない方が、
このタイムテーブルを事前に出す、
出さないというのがね、
なかなか悩むんですね。
ただまあ今回これで、
ある程度視聴率がね、
まあ全体的に上がるかどうかっていうのは、
ちょっと分かんないけど、
まあ部分的にその、
推しのアイドルが出てくるときにピョンって、
視聴率が上がるようなデータが拾えたりしたら、
まあこれ以降っていうのはこういう風に、
タイムテーブルをね、
出してくるんじゃないかなっていうの。
でー、
まあずーっと見ててね、
よかったのでいうとね、
そうだなあ、
まあ最初ね、
この、
キャンディーチューンとフルーツジュースからね、
パーインのファイト、
私の一番好き、
可愛いだけじゃダメですかね、
まあこれから始まっていったりしたんだけど、
あのー、
いやちょっとすげえ懐かしいなと思ったのが、
俺思い出したのがさ、
まあしばらく浜崎あゆみの時代があったんだよ、
オープニングで言えば浜崎あゆみみたいなね、
そういう時代があって、
彼女ってどうかな、
5年6年くらい、
毎回あのー、
一番最初を務めるみたいなね、
そういうものがあって、
あ今年もあのー、
浜崎あゆみなんだみたいなね、
まあそういうものがあったりして、
まあ毎回、
彼女さ、
あの後半のステージってすげえこれから、
あのステージ、
ステージじゃない、
衣装ね、
衣装を見るのがちょっとね、
楽しみだったりしたなっていうのをちょっとね、
不意に思い出したとしましたね。
まあ前半部分で言うと、
まあまあまああれだね、
あれだけ、
あの炎上したSバー、
Sバーが割とサランと歌ってて、
まあああいう対応で正解だなと思った、
特にね、
視界となんか言葉をやり取りするとかね、
まあなんか他の歌手の演出に
神たちが入るとかそういうことも一切なかったら、
まああれはああいう、
あのパッと歌って、
まあ舞台から降りていってね、
こういう形で、
形でしか、
まあなかなかできなかったんだろうなって、
思ったりしたんだけど、
あのまあ言い換わらず、
あのニコ生のね、
コメントを流したり見てたりしたの、
そしたら、
面白いもんね、
ニコ生のコメントってさ、
いわゆるもうおっさんしかいないんだよってこと?
ほとんどおっさんなの、
もう40歳とかさ、
もう50とかさ、
下手したら60とかね、
もう昔からああいうニコ生であるとか、
ニチャン文化にずっぽり迫ってきた人たちが、
まあ大半を占めてるんだよ、
だからまあだいたいこういう方が来るとね、
コメントを流してると、
いやこれ誰やろうかね、
いや知らないとかさ、
まあそういうコメントに溢れるんだよね、
でSマンが出てくるって、
まあもちろん現場からどうなのかみたいなね、
コメントが流れるんだけど、
でもね、
まあ大半として、
7割くらいかな、
いやすげえ可愛いじゃんとかね、
まあお前歌うの上手いじゃんとかさ、
歌い終わったら、
まあよかった、
結構888って数字の8ね、
連続で打つのがまあ、
拍手の意味が8888っていうわけで、
で結構Sマンの時に流れちゃうんだよね、
だからまあやっぱりね、
一部なんだと思うよ、
まあいう風にその、
何度も出て、
巻き込めていかそうっていうのは、
やっぱりネットの中であっても一部なんだな、
っていうことをね、
思ったりしたね、
前案で言ったらそうだな、
アイナジーエンドのね、
革命道中、
これはよかったな、
アイナジーエンド、
いい感じだよ、
ああ、
アイナジーエンドのさ、
リコタリーでもね、
まあこの曲を披露してたりしたんだけど、
めちゃくちゃリコタリー組でさ、
変顔するんだよ、
なんかサビの部分ですげえ、
顔ぐちゃぐちゃにして歌うようなね、
ああいう演出が、
いくつも入ってたりしたの、
でも俺はそれ、
ちゃんとしんどいなっていうね、
ものだったりしたんだけど、
さすがに後輩がちょっと調整をしてきたね、
変顔本当に、
あのサビの部分ぐらいしか言えなくて、
あと他でも一切変顔しなかったりしたのが、
やっぱり、
なんか考えてるのかなっていうのもあるし、
まあニソンの猫の対象でね、
多分そういうような、
まあコストであるとかさ、
ものだったから、
まあ事務所側の方からさ、
いやちょっと、
今春では変顔を控えてくれみたいな、
オーナーだったんじゃないかなって思ったりしたね、
うん、
マイナージェンドはよかったな、
あと、
曲としてはバウンディーの方が
すげえよかったな、
クリミティ、
あの曲って、
えーと、
まだ来るまでだよね、
トヨタからの新曲で、
まあやっぱりいい曲書くなと思うと、
あの煽ってたね、
まだまだいけるだけの煽りだったりして、
でもそこら辺やっぱりさすが
今春だなと思ったのは、
あの、
曲を入れ替えてたりしたね、
いわゆる、
えーと、
オープニングからいたお客さんと、
バウンディーの時にいたお客さんが、
15:00
全然違うんだよ、
だから多分バウンディーの時は、
なんか前方の席とかね、
ああいうところに、
あのバウンディーのファンの人たちを、
一時的に入れて、
ああいうステージを披露したっていうね、
ものだったりした、
だからすげえ、
あの、
お年見た時のさ、
まあみんな、
ペターンって椅子に座りながらさ、
ね、
あの子、
ロンドさんがね、
俺はすげえ面白かったりしたんだけど、
今年はすげえの子は、
会場も盛り上がってたりして、
あの、
そういうお客をね、
入れ替えるというか、
まあそんな演出をしてたりしたね、
バウンディーもあったな、
あとね、
まあちょっと意外な発見で言うと、
ビーファーストだったかな、
ビーファーストで、
名前もわかんないんだけど、
一番左で歌っている世界、
高い子、
男の子、
確かに一番年下の子だと思うんだけど、
あの子の声が、
ああお前ちょっといいなと思った、
声がすげえ、
男の子、
彼が、
まあいい子をしてるなと思ったな、
後半はね、
まあこのアンパンのスペシャルステージは、
まあ毎回思うんだけど、
アサドラ見てない人は全く、
わからないというものがある、
でもアサドラ見てる人にとっては、
めちゃくちゃに、
めちゃくちゃ嬉しいんだろうなと思う、
俺もあの、
昔さ、
広瀬すずの出てた、
アサドラ、
名前がもう出てない、
の時に、
やっぱ年末に、
あのね、
鈴木、
広瀬すずのさん、
アサドラのね、
視聴者の人たちがいて、
あのー、
こういう盛り上げてたっていうね、
会だったし、
それは完全に、
嬉しかったりしたからね、
やっぱり毎日、
毎日アサドラを見てる人たちにとってはね、
このスペシャルステージっていうのは、
あのすごい楽しみなんだろうなって思った、
あとはね、
そうだな、
な、
ナットの、
この正解っていう曲がね、
あのいいなと思って、
思わずあのYouTubeですぐ、
検索してね、
保存してしまいましたね、
まあAKBはさ、
なんていうのかな、
あのー、
まあ昔からああいうAKBとかね、
なんかMMBとかみんな集まってさ、
もう100人、
100人ぐらいの舞台をね、
覆い尽くすみたいなさ、
会だったりしたんだけど、
あのー、
まあAKBって20年くらい前でしょ、
なんだけど、
まだ俺にとってはさ、
最近の出来事のように思うとね、
まあやっぱなんか、
AKBがああいう風に活躍していた時代って、
あのー、
まあその当時あんまり感じなかったけど、
今とね、
ちょっと比べると、
まあなかなか日本ではまだまだ元気があったな、
みたいな、
かなり元気的なところもあるかもしれないけど、
なんか元気があったな、
っていうね、
面白いものでさ、
いわゆるこういうその、
昔活躍していた人たちって、
すべからく、
お祭りソングがあるんだよ、
例えばまあ一番おかしいのが、
ゴーヒロミの、
244000万の瞳とかね、
まあ今回ね、
まあAKBのさ、
会いたかったもんね、
恋するフォーチュンククッキーとかさ、
あとチューブだね、
チューブのさ、
ああ夏休みとかさ、
あとまあAちゃんのなんか言うと、
ルジアだ、
ダーンってね、
あれもお祭りソング的なところがあるし、
あのー、
こういう風に、
やっぱり長年活躍している歌手の人たちには、
必ず、
あのー、
その人を代表する、
で、
何発多くの国民が知っているというさ、
お祭りソングってね、
必ず持ってるんだね、
これが俺はすごいなと、
思った、
うん、
まあ例えばじゃあバックナンバーで、
お祭りソングって何なんだ、
まあ全部知ってるわけじゃない、
まあ高谷の花子さんぐらいしか、
俺は思いつかないんだけどさ、
まあまあその、
あのー、
バックナンバーのコンサートに行けば、
まあまあやっちまった、
ね、
盛り上がっている曲が、
必ず存在すると思うんだけど、
まあ広く多くの人に知られているような、
お祭りソングっていうのは、
まああんまりね、
長年活躍している人っていうのは、
必ずあるっていうね、
この、
なんかねー、
やっぱ長年活躍してきた、
凄みがね、
あるなーっていうのがね、
今回凄いのと、
で、
花子ちゃんがね、
このステージはまあ良かったな、
うん、
あのね、
花子ちゃんとしては、
ニトラマの3年中も、
みんな認めてた、
いやすげー歌うまいよ、
みたいな、
特にあの、
赤い髪の女の子、
名前はちょっとわかんないけど、
いやこの赤髪の子、
すげー歌うまいよね、
みたいな、
もうそこでもいけるじゃん、
みたいな、
そんなコメントがバーって流れるの、
で俺の、
花の中でいうと、
あの赤い髪の女の子、
あの子が妙にね、
なんか印象的に残るんだよ、
ちょっと目がね、
三拍眼的なんだよ、
あの、
なんていうの、
あのー、
目の感じは、
あんまりあんまりよろしくないものがあるの、
でも、
俺は一番なんか、
彼女の目がいってしまうからね、
それだけ、
こうなんかね、
でその引きつけるのは、
まあビジュアル的なものもね、
あるんだけど、
やっぱり意識しないところで、
歌はね、
やっぱり今日改めて聞いてみると、
この赤い髪の毛のね、
18:00
女の子、
一番歌うまいね、
花の中で、
まあ一番、
一番じゃないな、
もう一人くらい、
いるんだけど、
まあ歌がうまい、
ほう、
かなりうまい、
かなり声もいい、
うん、
まあやっぱり花はね、
実力があるなと思って見た、
うん、
で花がさ、
歌った後にね、
もう世紀末をはしゃぐようにさ、
ラオウのようにさ、
出てきたね、
ちゃんみだ、
いやーやっぱり、
俺はやっぱりシーナリングワークだな、
という風にちょっと思ったのが、
まあ派手な、
ああいうね、
演出を見せて、
というのがあったりして、
俺ちゃんみだすごいと思ったのが、
まあ普段ね、
降りてくるんだけど、
男性のダンサーに掲げられて、
なんか足をね、
広げられてたり、
まあ横向きで、
レガンゾーのような状態でね、
まあ立ち支えられて降りてくる、
でもあの状態で、
あれだけの歌声で歌っているっていうことが、
いやとんでもないなって思った、
だってさ、
何今までの、
じゃあ鬼塚千尋とかね、
長嶋美太とかさ、
ね、歌うたまに全神経を集中させるために、
ヒールも靴も履かないで、
裸足で歌ってたんだよ、
裸足で歌うと、
一番なんか自分のその声が、
なんか通るっていうか、
そういうものだって、
そこまでこだわらながらね、
まあ歌詞がいる一方で、
ちゃんみださ、
あんな不安定な状態で、
あれだけのね、
声量で歌う、
でもたぶん手も振れないっていうね、
声はーすげーなって思った、
で、あの、
面白かったコメントがあって、
マドンナ達のララバイで流れると、
あっ、
刑事が到着しましたとか、
パトカー乗らないとーとかさ、
あの、
壁に追いやられるとかさ、
いわゆるあの、
何だっけ、
二次元ドラマの中で流れるでしょ、
ああいうコメントがいっぱい流れて、
それが面白かったりしたんだけど、
あの、
マドンナ達のララバイって、
お題の世界だとさ、
もういつもいつもなんかね、
歌番組で、
あのー、
なんかチャンネルつけると、
もうこの時代さ、
いわゆるこのマドンナ達のララバイが、
超ヘビーローテーションで流れてたりしたの。
で、逆に俺は、
あれだけ流されてしまうと、
ちょっと聞きなりするところがあるんだよ。
だから、流れていても、
特にね、
気を止めないで聞けますみたいな、
そんなことだったりしたの。
でも今回さー、
改めてじっくりね、
聞いてみると、
マドンナ達のララバイって、
あのー、
こういうことね、
劇場型の歌だったんだって、
その、
あのー、
荒々しさというのがな、
竹出けしというのがな、
結構、
そういうのがさ、
ある他なんだよね、
アレンジもそうだったりしたのよ。
だから、
マドンナ達っていうね、
タイトルなんだけども、
歌がなかなかね、
激しい曲だなーっていうのが、
もう何十年か経ってね、
じっくり聞いて、
あのー、
思ったりしたね。
で、その次に、
星野源の創造感。
まあこれは、
あれだね、
あの去年の、
藤井一風と似たようなインスタントで、
今外で、
ずっとカメラがね、
ついて回るような、
ああいう演奏してて、
まあまあ、
いいなという感じだね。
まあ、
星野源は毎年毎年なんだけど、
NHKはこういうタイミングで、
こう迎えてるかもなって、
毎回なんかすげー特別感があるでしょ、
星野源のステージって、
わざわざ事前集で、
結構軽々なセットとかね、
ああいうものをやってたりして、
まあ、
NHKのお伺い的なね、
そういうものはあるんだろうなとは、
思うんだけどね。
まあまあ、
ただ創造的な曲は、
本当にね、
いい曲、
良かった。
特にあの、
あれだ、
あの、
カミコンね、
カミコンと、
えーと、
何だっけ、
オレガンみたいに弾くの。
パプリカじゃなくて、
ピアニカが。
あれのところで、
あの、
カミコンのさ、
通コンでね、
歌うっていうあるシーンがあって、
まあ、
これは確かにあの、
誰も、
誰も聴くことがないから、
まあ、
小学生だけしかわかんない。
今の子はもう全くあれが、
何を意味しているのかね、
わかんないかなと思う。
昔は、
あの、
カミコンに通コンにだけマイクがついてたりしたんだよね。
で、
あの、
たけし家の挑戦状だったかな、
あれであのマイクに話さないとなんか、
まあ、
そんなようなものがあったりしたもんね。
僕もあのマイクで、
あのマイクを使うっていうね、
ゲームはね、
もうほとんど終わんなかったよ。
うん。
僕もあんまり使ってた記憶がないんだけどね。
でもあれで歌う演出とかね、
ああ、
やっぱりすげえ凝ってるなっていうのがあったね。
で、
さかねくしょんの回収と死んだ高島。
これはね、
あの、
たまたま昨日、
彼のYouTubeのライブをね、
あの、
ずっこり見てたりしたの。
で、
練習してるんだよ。
あの、
明日ね、
いよいよコンプだから、
このなんだっけ、
高島、
歌う前に何を話そうかなみたいな。
それを、
まあ、
聞いてるリストだとさ、
みんなで話し合いで決めてるっていうね、
まあ、
そんなライブ配信だったりしたんだけど、
その時に決めたセリフを、
まあ、
まんまに言ってた。
21:00
で、
俺それを見て、
この山口一郎という男、
すげえ信用できるなって思った。
ああいう風に、
ああいうYouTubeのライブで、
ちゃんとファンの人たちと決めたことを、
そのままちゃんとやるっていうね、
このね、
なんか真摯な感じっていうかな、
そういうものがね、
最近俺ね、
だめだね、
特にこの正月、
年末から正月にかけて、
めちゃくちゃこの人ライブしてんだよ、
YouTubeのライブを。
3時間、
4時間やってんだよ。
だから10時か11時過ぎくらいから、
なんかないかなって、
YouTube漁ってると、
大体この人がライブ配信やってるから、
まあ、
結果見てしまうみたいなね、
ものがあって、
すんごい面白いよ、
この彼のライブ配信は。
まあ、
顔があの、
加藤、
加藤じゃんけんこちゃんちょっと似てるんだけど、
こういう顔の人はなんか面白いのかなって思ったね。
うん、
で、
えーっと、
ストーンズがね、
メドレーをやって、
あ、
ストーンズって言うよさ、
スノーマンかな?
あの、
ライブ配信をね、
夕方くらいにやってたりしたんだけど、
すんごいよ、
8、
俺が見たときにね、
84万人くらい、
同節。
とんでもない数だなと思って。
うん。
まあ、
そんなストーンズでいて、
で、
もう一度ね、
2億4千万。
まあ、
やっぱりちょっと、
あのー、
まあ、
また2億4千万かっていうのがあるんだけど、
今回が最後となるとやっぱちょっと、
寂しいね。
あの、
アディオシと話してるときに、
結構声がカスカスになったりして、
いや、
歌えるのかなと思ったら、
歌ったらもういつもの感じで、
いやもう、
プロ中のプロだなって思った。
ほんとにすごいね。
ゴーヒーロンがすごいなって。
改めて思った。
うん。
もう歌うときがもういつも通りだと思う。
とんでもない。
で、
マックナンバーがいて、
えーっと、
アイムのビーナスメリッド。
あのね、
俺これ聞いてて、
あのー、
やっぱりコメントにもさ、
いやすげーこの曲いいじゃんっていうね、
コメントすげー多かったの。
で、
マシタヤさん、
アイムちょっとショートカットにしたね。
可愛いなと思ったぐらい。
今の髪型似合ってるなと思ったんだけど、
このビーナスメリッドね、
なんで俺ぐらいの年代の人が
いい曲だなって思うのかっていう風に考えると、
この曲って、
あの、
サダンのメロディーと似てるんだよ。
曲作りのメロディーと似てるの。
だから、
なんかもう、
しかたま俺らサダンで育ってきた世代がさ、
あの盛りだく重なってしまうんだよね、
サダンのメロディーと。
だから、
このビーナスメリッドいい曲だなって、
すんなり受け止められるっていうね、
ものがあるね。
なんの曲かっていうのは、
なんか聞いたことがあるメロディーなんだよ、
サダンの曲で。
だから、
わかる人がいたら、
ぜひね、
教えてください。
で、
黒田敏夫。
んー、
どうかなー、
俺はあんまりだったなー、
ちょっとアレンジしすぎだなーっていう、
時々、
あのー、
まあ昔のヒットソングをね、
んー、
まあこう久々の舞台で歌うときに妙にこう、
アレンジして歌う歌詞っていっぱいいるんだけど、
それにはやっぱり理由があると思うんだよね。
ひとつやっぱり声が出なかった。
アレンジしないと歌えないっていうね、
まあキーにあるとかね。
で、
もうひとつ考えられるのは、
歌いなきゃっていうね、
こともあるんだろうなと思って。
もういもてーにさ、
何千回と歌ってきたわけじゃん。
で、
舞台が今日同じ歌い方でっていうのは、
いやさすがに。
もう飽きたっすよ先輩みたいなね、
ことがあって、
アレンジしてしまうとかね、
そういうものがあるんだけど、
でも本人に対したら、
いやまたこの歌かっていうのがある一方で、
本当に何年かぶりとかね、
何十年かぶりかで、
見る人がいたときに、
やっぱり昔のああいう歌い方っていうのかな、
ああいうものでインプットしてるから、
それとあまりにもこう、
かけ離れた感じになってしまうとね、
なかなか入ってこないんだよね。
だから、
お腹もたとしろ、
うわぁ、
ショートあんまりちょっとね、
ダメだったな。
で、
パフュームはね、
メグループっていう曲はすげえね。
じゃあちょっとやっぱり寂しいなと思った。
高橋真理子の桃色吐息。
あの、
あれはなかったね。
あれはアルトサックスか。
あの音色がまあいいわっていうものだった。
ただ俺にはね、
高橋真理子がもう藤子ヘビングにね、
見えて仕方なかった。
で、普通役のマリウエーがね、
まあまあ、
もちろんいいんだけど、
あの、
改めてこのマリウエーの曲の歌詞が、
あの、
まさにこの今の時代に
合ってるなっていう風に、
あの、
続々思わせられた。
全てが心が決めるままに。
っていうね、
このフレーズが、
いや、
本当にちょっとしみるなっていうね、
ものがありましたね。
で、石川沙織のあの日は、
オーケストラでやったのよ。
24:01
で、
特別企画でユウンにね、
天まで届けと。
あと限りゆく部屋を歌ったりしたんだけど、
ちょっとあれがよく分かんなかったんだけど、
あのー、
なんだっけ、
だんだんまさか、
彼がさ、
パイプオルガン弾いてたりしたでしょ。
だから弾き入れとった時に、
本当にパイプオルガンだったりしたんだけど、
ああいうパイプオルガンってさ、
い、
なんていうの、
移動できるのかな?
よく分かんないんだけど。
なんかそういう風に
CG的に処理をしたのか、
まあ他で、
実際にパイプオルガンを弾いてるでは、
どうして移動してるのか、
ちょっと分からなかったんだけど、
いや、
パイプオルガンって、
あんまね、
NHKホールに持ってこれるのかな?
NHKホールにあるのかな?
パイプオルガンは。
いや、
パイプオルガンがすごいなと思ったの。
で、
ユウンに今ね、
やっぱちょっと苦しいんだよな。
俺ね、
限りゆく部屋をね、
ピアノ弾きながら、
歌う姿を見て、
あのー、
ちょっと俺はね、
合成じゃないかなと思ったの。
微妙に口から出ている声の感じと、
あのー、
パソコンですぐ受け取って、
パソコンの中で、
まあ、
以前のね、
ユウンにも言ってるんだけど、
自分の今回の曲というのは、
昔の声をコーラスに入れて出したっていうね、
話をしてるぐらいで、
もしかしたら歌ってはいるんだけど、
あのー、
ミキサーのほうで、
昔の声を本当に合成して、
出してるんじゃないかなっていうね、
あのー、
ちょっと感じがあったんだよな。
だからまあ、
その息継ぎになるとかね、
まあ、
自分の歌声のタイミングで、
もちろん出ていくからさ、
ずれるってことはないんだけど、
なんかね、
なんか分かってないんだよな。
だから、
ちょっと合成したのかなっていう感じがね、
俺はあったな。
まあ、
ただ限りゆく部屋をさ、
ね、
この時代にああいう風に聴かせてくれるっていうのは、
もう相当貴重だよ。
もうあらゆる時代の名曲中の、
名曲だから限りゆく部屋なんか、
最高だわ。
で、
米津玄師のアイリスアウトか、
これはあれだよね、
あのー、
あそこ、
銀座の新橋寄りのところから、
あの京橋ぐらいまで、
無料で走れる高速道路みたいなところに
出ちゃったんだよ。
で、
それが、
今年の初めかな、
去年の前かな、
閉鎖されて、
まあ、
遊歩道的なものに今なってるのかな。
だから、
ぱっと見とるにはさ、
あの首都高なんだよ。
だから、
料金所とかね、
あったりしたんだけど、
まあ、
そこでアイドルロッキーをしてて、
あの、
別に首都高をね、
あの、
封鎖できませんっていう状態で、
封鎖技をしたわけじゃなくて、
いつもあそこはもう今ね、
あの、
プレムラ通ってないエリアだったりするの。
で、
あれね、
あの、
面白いもので、
えーと、
この間の日テレのクリーピーナッツ、
彼らも、
まんま同じあそこで歌ってた。
だから、
あの、
クリーピーナッツとヨネズワは全く同じ場所でね、
あの、
歌ってたりしましたね。
だから、
まあ、
かなり事前収録で、
なんか、
たまたまコストで見たりしたのに、
もう22とか25とかそれぐらいに、
もうね、
撮ってたりする映像だったりしますね、
あれは。
あと、
福山正宗のダクテックスの日、
あと、
ファミコン時のハンバーガーで、
これがね、
あの、
ちょうどそばを茹でてたりして、
あの、
あんまりちょっと見れなかったんだよな、
すげえ楽しみにしてたんだけど。
で、
ミンシャーはね、
舞台。
まあ、
ミンシャーはミンシャーだよな。
で、
最後にミセスが歌ったりして、
えー、
あの、
まあ、
昨日のあの、
昨日というか、
まあ、
リコル大使をね、
彼らが撮って歌う、
あの姿を見たときに、
いや、
めちゃくちゃ、
あの、
広角の鳥居としてはね、
いいグループだなって、
すごい思ったの。
だから、
今回のね、
まあ、
このグループだと曲はまあまあいいんだけれども、
あのー、
おでこ隊のときに歌った曲のほうが、
鳥居としてはいいなと思った。
で、
その後に松田聖子が出て、
葵さんの衣装を歌ったんだけど、
これはいかがなのかと、
ものすごい思う。
本気で。
うん。
これはね、
松田聖子にも失礼だし、
見ている人たちにもそうだし、
出場している歌手の人たちにも、
なんか失礼なオレは演出だなって思った。
だって秋田神さんはもっと、
ってつけた感じしかないんだもん。
で、
もうあの、
2節で終わってから、
27:00
良いお年をっていう流れになったんだけど、
なんか45周年で、
松田聖子さん、
葵さんの衣装ですって言われても、
ハッてなるの。
これはね、
松田聖子もかわいそう。
この場所がないよ。
もう、
パノパノになるとかさ、
前の4人の、
前とかで見てるの。
で、
前回エンディング、
本当のオーラスにね、
松田聖子、
しかも葵さんの衣装ってさ、
全くあんの。
もう、
接点がかいの。
意味がわからん。
この演出はね、
あのー、
これが、
なんか去年のほうまで良かったなって思ったのかもしんない。
あの、
全て終わり受ければ、
全て良しっていうことがあるように。
あの、
2節で終わったりしてたら、
ああ、
まあいいなって、
終わるかも。
このとってつけた感じのね、
松田聖子はね、
全然ダメ。
だからまあ、
そう受けて、
あれだね、
あのー、
なんか、
歌う順番であるとか、
まあまあそういう風になると、
順番のスリに続けばっていうのもあるんだけど、
歌う順番もちょっと問題があったらと思うのもね、
なんかさ、
スルーって流れない感があるんだよ。
例えばね、
一番わかりやすいところなんかで言うと、
例えばそうだな、
まあここもそうだね、
あのー、
エスパー、
アイナジーエンドの、
で、
次Bファーストね、
要はこの、
若い子たちの間に、
ゴールデンリークの坂井正明を、
唐突に入れる感じとかね、
あとー、
まあ乃木坂の後に、
えー、
巡礼継ぎユダナをね、
マホンに入れちゃうあたりとかね、
あと、
チャンミンの後に、
聖子たちのラバーで、
まあさっきも、
歌の流れとしては、
全く真反対なの。
あの、
助走がないんだよ。
聖子たちのラバーを聴きたい人たちにとっての、
助走がないの。
助走をつけるのだとしたら、
もうヒロミも居てね、
って思ったら、
チュウノコが居るとか、
チュウノコが居て、
で、
岩崎ヒロミとかね、
そういうその時代の流れがあって、
ああ、なんかだんだんなんかこう、
体温が上がってきたみたいな。
こんなのさ、
まあチャンミン学校ね、
あなたが好きな人であれば、
体温爆上がりのところに、
いきなり、
岩崎ヒロミでさ、
さあ眠りなさいって、
言われた時にはさ、
どうするの?
もうトイレタイムになっちゃうでしょ。
そこら辺のね、
背取りが、
流れがない。
うん、
それがね、
ああ、
だからそれもあるんだな。
それもあって、
今年はなんか俺しっくり来ないんだな。
ああ、
だから背取りがあるよ。
あの、
曲の順番があるんだ。
うん、
このもう一番最後に、
松田聖子のこの曲を持ってくる辺りが、
まさにその最大のものなんだよね。
ちょっとドタバタが多すぎないかな。
まあなんかディレクターとか、
まさにプロデューサーはあるかもしれないけど、
スタッフが変わったのかね、
なんか若い人たちに代替したのか、
ああ、
まあなんか、
運営している、
ね、
あの、
お願いしている会社が変わったのか、
そういうことでもあるのかな。
まあなんか全てがちょっと、
ドタドタしている感じがね、
あったりしたな。
だから結論としてはね、
今年の紅白が、
うーん、
キャベルの方が、
キャベルの方がちょっと、
俺は面白かったなって思えるな。
まあ今年はだからね、
ステージとしては俺一番、
いーちゃんのステージが一番、
すごいなって思った。
で、
あと見れてよかったなと思ったので言うと、
うーん、
このエスパーで、
俺よく頑張ったと思った。
あなたとちゃんみんな、
この2組は、
今年すげえ晴れたっていうものがあるんだけど、
まさにその感じがあって、
すんごい勢いがあったね。
ステージを見てても面白いし、
曲もいいし、
うーん、
なんかね、
引きつけられる、
引きつけるだけのものを持っている、
この2組だなって思った。
人気になる理由が、
あの、
言語化してどうかではなくて、
体感として、
わかるなっていうね、
そんなものがあったりしたね。
まあ俺はこの3組だな、
いーちゃん、
はなちゃんみんな、
この3組だな、
今年の紅白は。
めちゃくちゃ、
ああ、
よかったなって思ったわ。
でもまあ、
紅白はさ、
本当にいいよ。
30:00
もうもうね、
年末を飾る紅白。
歴史もあり、
お飲みもあり、
こういうね、
歌手の人たちの一つの目標にも、
あのね、
紅白っていうのは、
俺はやっぱりね、
亡くなってほしくない。
うん、
続けてほしい。
どんなね、
えーなに、
まあ炎上するようなことがあったり、
ね、
視聴率がどうとかね、
戦われることがあったとしても、
続けてほしい。
うん、
もう本当に継続なんだよ。
継続は力だから、
必ず。
まあいつも時代にも戦われるかもしれないんだけど、
でも結果として、
やっぱり紅白って、
会ってよかったよなっていう風に思える、
年齢になるとかね、
まあそういうこともあるし、
まあ本当に俺みたいに、
まあこれ紅白でね、
まあ新たにね、
知らなかった歌手を知るとかね、
まあ曲に出会えるってさ、
ものがあるからね、
うん、
もう泣かないで、
欲しいね、
まあまあ相変わらず、
ね、視聴率がどうとか、
あのー、
舞台でどうだどうだとか、
あのー、
なんだ、
こたつ、
記事がね、
いっぱい出てくるとは思うんだけども、
うん、
まあそんなものはね、
あのー、
気にしなくていいよ。
あのー、
何年か前にさ、
この紅白の舞台裏をね、
あのー放送が終わってから、
えーとNHKで放送したことがあって、
あのー、
まあこういう紅白ってさ、
もう1年あたりなんだよ、
この準備が。
で、
もうとんでもないんだね、
とんでもない人数と、
まあとんでもないそのー、
タイムスケジュールであるんで、
もう1秒刻みでね、
まあこの舞台を動かしたりとか、
人を移動させたりとかね、
そういうスケジュールの中でやってるんでね、
もうとんでもない、
とんでもない人数と、
まあとんでもない努力と、
とんでもない時間とお金をかけてね、
まあやってる舞台なわけでね、
うん、
だからああいうものを見れば、
見るほどね、
あのー、
ホップっていうものの、
まあ大変さとかね、
あのー、
やってる人の凄さとかっていうのは、
まああるんだけど、
うーん、
なんかまあ、
まあまあ難しいんだな、
俺もその、
ものづくりをずっとね、
やってきたりしたからさ、
まあその企画してる時間とか、
制作してる時間って、
じゃあ俺がね、
あの1週間見ないでとかね、
言ったところで、
出したものが良くなければ売れない、
で、
売れないものはさ、
結局、
何これ全然面白くないじゃんとかね、
詐欺者みたいに、
まあ当たり前のようにさ、
言われるわけだよね、
だから、
あの作っている側の人が、
すげえ大変だから、
だから、
あの認めてくださいっていうのは、
まあ成り立たないんだよ、
全てにこういう、
エンタメの世界もそうだし、
まあものづくりの世界もそうなんだよね、
だからまあ、
最低限ね、
あのこういうものづくりとか、
エンタメの世界で何か作っている人っていうのは、
もう自分が納得できるところまでのものを、
やりつつっていうことぐらいしかもう、
できないんだよ、
もうそっから手放してしまうと、
自分のものじゃないんだよね、
もうその人のものになるから、
そうしたら、
あのその人がまあ自由に使うので、
発言するのでさ、
もう、
していいわけなんだよあるし、
だから最低限、
なんかね、
もう一生懸命やるっていうことぐらいしか、
できないんだよね、
だから、
そこを失敗したとしても、
そこをわかったねって言ったとしてもさ、
通用しないわけだからさ、
うん、
そういうまあ厳さがあるんだけどね、
うん、
たぶんまあああいう、
裏の舞台を見たりするとさ、
いやこんなに、
1年もかけて準備をしてきて、
いろんな交渉をしたり、
まあ多くの人をね、
えー、
多くの時間をこう費やしてさ、
まあこの1年の、
たった何、
7時半、
8時半、8時半、8時半、8時半、
まあ4時間ぐらいだよ、
4時間にさ、
集中させるんだよね、
1年間という時間をね、
だから、
まあなんかこういうふうにね、
終わってみて、
まああれがいいとか悪いとかっていう、
感想は出るんだけどもさ、
まあそういうものをね、
なんとなしには知ってるから、
うん、
まあただただ、
ダメだったかなとかね、
視聴率が落ちてさ、
とかさ、
そんなふうにだけね、
吐き捨てるようにいってしまうのは、
ちょっとね、
うん、
嫌だなというものがあるんだよな、
だから俺本当に、
放課後大好きだから、
まあそういうその、
作っている人たち、
もう本当に俺、
お仕事様って、
いい友だもん、
マジで、
うん、
だから俺さ、
なんかあの最初のね、
あのバイバイファイト、
パーハン居残りのファイトって言った瞬間ね、
なり方で、
泣いちゃった、
不限にも、
なんで泣いたんだっけと、
いや今年も平和に過ごせたらな、
と思ったの、
うん、
こういうふうに、
まあなんかね、
幸運一日入院して、
ただいま一日元気になって、
まあ飯も食えてるし、
まあ家にも住めるとか、
33:00
まあなんか今すげえ悩んでると困ってる、
ってことが、
同じ状態で大晦日を迎えて
で、こうやって一番俺が楽しみにしてる高画像を見てね
パーインのパイって行ったときに
いやすげーほんとに
今こういう風に幸せなね国で生まれてよかったなって思うと同時に
いや今年もねねないでここまで作り上げてきた
スタッフもそうだしこういうミュージシャンの人たちも
いやこの花
このね最高の舞台でこれから歌を披露していくんだっていう
ここに立ち会えるっていう
まあ立ち会ったよね
まあ見ていられるっていうね
そのなんかね
幸せな感じ
うんそれにね
ちょっとグッて来てしまった
あのね
あのなんだか俺今回ね
ずっと泣いてたよほんとに
なんか知んないけどさ
いちいちなんか泣いてくるもん
だから最初このキャンディーチュートとかさ
フルーツジッパーのね
パーインのパイが
かわいいだけじゃダメですか
グッするみたいな
もうもう腹がんでた
腹がんでたもん
なんかさ
でその後もなんか
その後もなんか泣いてたわ
うんなんか誰だっけな
誰で泣いてたんだっけな
オレンジレンジだなとか
エスパでもう俺なんかちょっと込み上げてきたの
この子たちこんなにさぶったかかれてね
こうやってちゃんと真面目にね準備をして
ぶったけ上がってるんだと思うともう泣いてきちゃう
なんかもうずっと泣いてた
まぁねあれだよ
いろいろね
あのーまぁいろいろ視界がかんだじゃないかとか
ちょっと時間がかなりかいたので
タンパクすぎるじゃないかとかね
まぁいろいろ言ったんだけど
2025年の紅白ね
最高だよほんとに
またね2026年も
俺はもうすんごい楽しみにしてるから
もう1年かけてねじっくり
この2026年もいろいろね
今良かったで悪かったでいろね
あのーもう一回洗い直して
2020年もねより
こう多くのさ紅白あるんでね
楽しませてくれる
この番組をね
もちろんもう受信料もね
毎月お支払い
お支払いというか引き落としされてるんで
高いよでもちょっと2020年って言います
まぁまぁそんなことは言うんだけど
まぁそんなことなんでですね
2025年のね
あ2026年
ということでまた