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スピーカー 2
もう二度といかないです。 実際でもまだ分からないでしょ? 無くすか無くさないかは。
スピーカー 1
分かんないですけど、どんなゲーマーだったかも忘れちゃいましたね。 記憶の切り替えが早い。
女の子の名前は共有してたじゃないですか。 そうなんで覚えてるんですけど、どんなのだったか忘れてた。
スピーカー 2
でも、ほんといろんなドラマがあるんですよ。 えーちょっと待って、気になるわ。
スピーカー 1
言える範囲で。言える範囲で。 まあまあいいっす。言える範囲と言えば、そのフォロワーさんが何十万人もいる女優さんが、
あの日私が荷物も置いて飛び出して出てった現場の夜中に、 今日の撮影で学んだことって休暇所の手書きの感想を書いてて、
スピーカー 2
ちょっと邪魔つきました。 普段やらないでしょ、そういうことは。 初めてだし、結局何日かとか消してました。 えーまじで?
邪魔つくー。 いろいろ深読みすることはまあできますけどもね。
はい、まあでも一切やめました。 まあまあまあ、忘れましょう。
今回先立たず。 そうだね。忘れましょう忘れましょう。
スピーカー 1
でもその説は本当に申し訳ない。 いやいやいやいや。
すいませんでしたっていうのを、後半?中編か。 中編ね。
中編撮るって言って、しねさん出す時に最初にめちゃめちゃ謝りたかったんですけど、 その謝る尺すらもったいないと思って。
スピーカー 2
いやいやいやそんな、もうさ、その中編の収録前にもうね、みそぎは済んでましたから。
みそぎは済んでましたから、別に改めてね、配信するまでもないですけど、全然いいですよ。
本当ですか?でも仕事も削ってみそぎも終わってまいりました、本当に。 そうでしょ?そうでしょ?
だってもうね、こればっかりはさ、読めないですもんね。
スピーカー 1
いやー、読めるようにって組んできたんですけどね、あまりにも動きが本当に違ったので。
スピーカー 2
まあまあまあ、そこはね、そういう世界でございますから。
スピーカー 1
そこまで偉くない署名を許してもらえたらと思います。偉かったらもう一番出てくるんですけど。
そこまでまだ偉くなれてない私は。
スピーカー 2
いやいやいやいや、もうね、お世話になってますから。まあまあ、いろんな意味でね、いろんな意味でお世話になってます。
スピーカー 1
いろんな意味でお世話になってる意味深すぎますね。
いやいやいや、やめましょうやめましょう。ここ深掘りするとまためんどくさくなるから、やめましょうやめましょう。
スピーカー 2
はい、1個目の反省でした。
で、結果、まあそうですね、いろんな結果、私、台本をね、台本をしっかりと用意して覗いてましたけども。
まあ、それがあまり逆にプレッシャーを与えてしまったのかのような感じだったので、あまり。
スピーカー 1
それは個人的なことです。
そうですか。
だって台本があった方が安心する人もたくさんいらっしゃるから。
スピーカー 2
いや、一応ね、流れとしてはね、前もって用意した方がスムーズに進むかなと思って用意したんですけども。
それが非常になんか、重荷になってしまったかのようで。
スピーカー 1
重荷ではない、重荷ではないですけど。
スピーカー 2
緊張、緊張する緊張するをね、収録聞いても連行してましたもんね。
スピーカー 1
本当に何回言ってました私、数えてください。
スピーカー 2
いや、緊張してます。緊張しました。
スピーカー 1
何回かかな。
言ってましたもんね。
言っても緊張しないですけど、緊張しましたね。
スピーカー 2
そうなんですかね。
いや、でもまあ、そこはまあ、やっぱり普段はね、台本なしの状況でやってらっしゃる。
ね、あの、しねさんのポッドキャストは台本ないでしょ、だって。
ないです。
ないでしょ、思いがままに気持ちをあらわにしてるんでしょうから。
スピーカー 1
でも、ゆうみちゃんは台本が欲しいっていつも言ってます。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
意外。そうですね。
でも台本書いちゃうと全部棒読みするんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、だから台本ない方がいいかなと思って。
スピーカー 2
でも台本つっても別に一時一句ね、用意するというか、流れをちょっとサラサラと俺は書くだけなんですけども。
いやー。
まあそれを棒読みにしてしまうというか、まあアナウンス的に言えばいいだけの話なんですけど。
スピーカー 1
過剰書きを多分過剰書きで読んじゃうんですよ。
繋げないでそのまま読んじゃう。
そう、膨らまさないでそのままそのまま飛んでっちゃうから、台本じゃないなと思って、それは。
これはだからね、本当個性と。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そう、好みの話だと思いました。
そうですね、はいはい。
終わった後も、あれでしょ、なんか飯も喉を通らないくらい緊張してらっしゃったんですけども。
スピーカー 1
そうですね。
何が一番いつもと違ったかって、本当にいろんなことが全く気にできなかった、なんていうんだろう。
結構いろんなことを同時に考えるタイプなんですけど。
スピーカー 2
マルチタスクですよね、意外とね。
スピーカー 1
割とそんなほどなんですけど。
スピーカー 2
マルチタスクですよね、俺はもうシングルタスクなんて一個のしか聞けないんですけど。
スピーカー 1
シングルタスク、単一タスク。
本当にいろんなこと全部抜けてて。
スピーカー 2
そうですよね。
シュネさんのライフハックも聞きましたけども、そんな感じだったんだなと改めて思いました。
スピーカー 1
でもロケ弁も食べれなくて、ロケ弁も置いてっちゃって。
スピーカー 2
あら、本当に。
あそこに来た時点では、カフェラテしか飲んでねえめえになる感じでしたからね。
はい。
何がそこまで回路を狂わせてしまったのか。
スピーカー 1
でも本当に、結果としてすごく素敵な時間に終わったのがあって。
いやいやいや、そうですね。
ただやっぱり踊り場さんは初めての人とたくさん会うというか、たくさんの人が初めての人で来てくれるところに飛び込まなきゃいけないし、踊り場さんはね。
そうですね、はい、そうでした。
私も声かけて、行きます?行けないです?っていうのを聞いている中で、
本当に東中野で歩いて結構遠いじゃないですか。
迷子になったらね。
スピーカー 2
はい、迷子になったらネットワークつかないですからね。
スピーカー 1
っていうところに、わさわさみんな初めてお店に来てくれた人もたくさんいたじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ということが、全部が本当にみんなの気持ちをコントロールすることはできないのに、
踊り場さんが来るって時にみんながどれぐらい集まってくれて、どんな会になるのかっていうのは、本当にわからなかった。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういうのも含めて、私の友達だったら何でもいいです。森坂太郎と誰も来なくてはいい。
けど、踊り場さんがせっかく来てくれるって時に、みんな行きますって言ってくれた人がちゃんと来てくれるといいなとか。
はい。
電車もわたわた止まったじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよね。毎週金曜日止まるじゃん。昨日も止まってたよ。
そうなんですか。
スピーカー 1
そうだよ。
そうなると、やっぱり来たかった人も来られなかったりとかもしてたので。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そういうのが当日いろいろあったなとは思いました。
すいません、言い訳みたいになっちゃって。
スピーカー 2
いやいやいや、全然全然。
スピーカー 1
言い訳なんですけど。
スピーカー 2
全然、しゅんじさんのね、緊張は後日の行動でもわかりました。
スピーカー 1
だって、同じこと何回も喋ってたからね。
スピーカー 2
本当に、あれ?同じこと何回も喋るタイプだなと思って。
スピーカー 1
いつでしたっけ?緊張してるって?
スピーカー 2
緊張してるし、今までの行程を雑談でも喋ってたし、ラーメン食ってる時も同じこと喋ってたもん。
スピーカー 1
いや本当に、でもそれしか起きてないですもん、だってその日。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
そうだね、起こったことはそれしかなかったわけだから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、まあ、酒の酔いもあって、疲れた酔ってる感じもあったのかなと思って、俺はまあね、ラーメンすすりながら聞いてましたけど。
スピーカー 1
いや本当にラーメンが美味しいってずっと言ってましたよね。
スピーカー 2
言ってましたね。
感動してたわ。
スピーカー 1
初めてラーメン食べたの。
すげーうまい、すげーうまいって言ってましたもんね。
あ、でも酔ってたのもあると思いますし、本当になんか全部が一旦終わったっていうのも安堵感はあったと思います。
スピーカー 2
あー、安堵感ねー。
スピーカー 1
はい、本当に。
スピーカー 2
はい、というわけで。
いやーねー。
どうですか、何か反響ありました?
スピーカー 1
反響?
はい。
反響、りんりん亭さんと仲良くなりました。
あー。
スピーカー 2
俺もあのー、りんりん亭さんとはその時会うのは初めてだったんですけど。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
いやー。
今回のMVP。
そうですよ、リリッスンのねー。
一番あのー、最後の会話、一番全部持ってったんじゃないかと思いますけどね。
スピーカー 1
え、でもそういう欲望があったのも本当に良かったなーと思って、その前、中、後で。
スピーカー 2
あー、そうです。前なんて大変なもんですよ。私一人で淡々と喋ってますからね。
スピーカー 1
え、それいつも通るじゃないですか。
スピーカー 2
いや、まあいつも通りなんだけどさ、あのスタジオでね。
スピーカー 1
それも良かったかもしれないですよ。
スピーカー 2
あ、そうですか?スタジオでね、ちゃんとヘッドもつけてね、ちゃんと機材使って収録することもなかなかないので。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
一人で壁打ちしてましたけど。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
目の前にね、何もなかったんで。
何もない。
虚空を見つめながら、エピソードトークしてましたけど。上を見ながら。
スピーカー 1
本当に本当に。
スピーカー 2
窓、上の右側に入り口があるんですけども。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうか、俺から向かって右側に入り口があったんですけども。
うん。
ちらちら、ちらちら、まだ来ねえか。まだ来ねえかですよね。
スピーカー 1
いや、本当に。もう本当に意外と。
スピーカー 2
見かけた時は、やーやー来たーって言っちゃったもんだって。言っちゃったもんだって。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
言ってたでしょ?
スピーカー 1
いやー、本当に。
スピーカー 2
まあまあまあ、それは終わったことだから、まあいいんですけどね。
スピーカー 1
でも、本当は皆さん、いつも一人で話す踊り場さんの配信を聞かれてらっしゃって。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
実際に、本当に一人で話してる踊り場さんを見ることもできたので。
スピーカー 2
なんか写真すげえ撮られた覚えがあるんですけどね。
スピーカー 1
そう、だから我々で、本当に普段の収録風景。普段の収録風景とはちょっと違うけど、
一人で話してる踊り場さんを見られたっていうのは、
最初からシュネがいるとね、ワイワイワイしちゃうから。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
鼻を一回ね。
スピーカー 2
そうか。鼻はまず後日、お待たせしましたとね。
引っ張る感じか?引っ張る感じだよな。
まだ来ないよ。待ってろよと。
まず俺のトークをお見舞いしてやるからと。
まずいつもの俺の収録聞けよとね。
スピーカー 1
そういう感じ。
それもよかったなと。
スピーカー 2
そうそうそう。一人で喋ってたんだ。あそこで。
スピーカー 1
いや本当、でも最初から本当はね、どうもって始めてもよかったけど、
踊り場さんの番組ですからね。
スピーカー 2
まあそこはね。
それはそう。
それはそうです。
スピーカー 1
じゃあよかったか。
スピーカー 2
いやでも30分。
スピーカー 1
よかったよかった。
スピーカー 2
30分だぜ。
もうそしたら最初からシュネさんをお迎えしてが、3本撮れたわけですからね。
スピーカー 1
シュネの会は3本もいらないですから。
いいないいな。
そうかな。
いいないいな。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
でも本当に皆さんがちゃんと来てくれて、
なおかつお酒の奥のね、空間でみんなが集まって話して連れてたことだけでも。
スピーカー 2
そうですね、スタジオの後ろの方にね、立って飲める場所がありってね。
みんな飲んでましたけど。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
ありがたいですねー。
スピーカー 1
でも音質よくなかったから。
スピーカー 2
いやー、俺もあの帰りの新幹線、聞いてたんですよ。
うん。
全然ノイズだらけでね。
え、あれ、でもスペース、生でやってるときもあんな感じだったの?
スピーカー 1
いや、どうだろうなー。
私はマイクつけてからは、あっちのスタジオで喋ってたんで、
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
前半はでもきれいに聞こえては、ザワザワはしてましたけど、きれいには聞こえてましたよ。
スピーカー 2
すごいノイズだらけで。
スピーカー 1
いっつも広告入ってるTシャツ使ってんなって言われました。
スピーカー 2
それはだって第一部でしょ?第一部ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
第一部はマイクは使ってなかったからなー、それのせいなのかなー。
スピーカー 1
いや、そっちの方が音質よかった説もありますね。
スピーカー 2
どうなんですかね?
スピーカー 1
え、でもこのマイクはありと、今も使ってるんですけど、
スピーカー 2
クリアに聞こえてますよ?
スピーカー 1
そう、他のノイズは結構入らないなーとは。だって今私やるんですよ。
え?
地面が下柱立ってますよ。
スピーカー 2
ちょっと待ってください。今外なの?
スピーカー 1
あ、外、外。
うそ、うそ、うそ、ちょ、あったかいとこ行ってよー。
スピーカー 2
大丈夫です、ベンチコート着てます。
スピーカー 1
いやいや、そういうの。
スピーカー 2
サッカー部のマネージャーみたいなグラウンドでありながら。
分かる分かる、分かるよ分かるよ。
スピーカー 1
え、真っ暗闇のグラウンドで?
一応ね、ライトはアップされてます。
スピーカー 2
あ、いやー、それならよかったってわけじゃないんだよ。
それなら良いってわけじゃないんだよ。
あったかいとこ行ってくださいよ、本当に。あ、申し訳ないですね。
スピーカー 1
いや全然全然、この踏んでる音入んないですもんね、地面柱。
スピーカー 2
入んない入んない。全然無音です。
スピーカー 1
高品質、高品質。
スピーカー 2
すごいなー、マイクいいなー。
スピーカー 1
マイクいいですよー。
マイクいいっすねー。
スピーカー 2
うん。
でもなんであんなにスペースノイズだらけだったのかな?
スピーカー 1
あのね、お店全体が後半すごいお客さんも来たしー。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
ザワザワしてました。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
みんな俺を見に来たのかなと思ったけど、そうでもない。
スピーカー 1
そうですよ、47人がみんな来てましたよ。
スピーカー 2
違う違う、そういうことじゃない。お客さんの話ね。
スピーカー 1
そう、お客さんが47人がみんな来てましたって一緒にで冷やしたと。
スピーカー 2
みんなでも俺の方見ねーなーと思いながらね。
カウンターで飲んでる割に。
スピーカー 1
恥ずかしいんだよ。
スピーカー 2
カウンターで飲んでる割に、全然こっちに視線向けねーなーと思ってみんなが見てた。
スピーカー 1
おかしいな。
スピーカー 2
全然興味ねーなー、この人と見てました。
スピーカー 1
普通のバーでもありますからね。
え?
あそこ普通のバーですから。
あ、そうですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ別に、あれですけど。
スピーカー 2
気軽に、はい。
何か、何かありました?何か言い、ちょっと俺なんか言葉を再現してしまったようになったんですけど。
何か。
スピーカー 1
何でしたっけ?
スピーカー 2
いや、わかんないです。
スピーカー 1
あ、もうすぐ忘れちゃいました。
スピーカー 2
まあまあまあ、まあいいですけど。
何だっけ?
あれ?何だっけな。
スピーカー 1
いやいやいや。
マイクの話しちゃう、あ、そうだ思い出した。
はい。
あの、あそこのスタジオ、イヤホンじゃなくてヘッドホンするじゃないですか。
はい。
あれしちゃうと、
スピーカー 2
いいヘッドホンです。
スピーカー 1
そう、でも外の音聞こえないのと、自分の声がすっごいクリアに聞こえられるから。
スピーカー 2
そうですね、モニターですからね。
スピーカー 1
あれが恥ずかしくって私。
スピーカー 2
え?自分の声が?
スピーカー 1
そう、あんな近くで聞くと結構嫌だなって思っちゃうんですよ。
スピーカー 2
自分の声嫌いなタイプですか?
スピーカー 1
うーん、何か、私何か微妙に繊細で、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
音が大きいカフェで話すと話し全然わかんなくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
あ、耳が繊細ってことね。
スピーカー 1
そう、なんで自分の話した声がちょっと遅れてイヤホンから聞こえてくると、
はい。
何話してるかわかんなくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 1
そう、なんでイヤホン外してたんですよ。
スピーカー 2
あのヘッドホンしてなかったの?
スピーカー 1
そう、私あのヘッドホンしないで話してました。
あ、そうでしたっけ?
じゃないと恥ずかしくて。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あ、全然気づかなかった。
スピーカー 1
あ、踊り場さん気にならないんだ。
スピーカー 2
うーん、俺は全然自分の声大好きだから。
スピーカー 1
あー、それめっちゃいいことですよ。
あの、声が嫌いっていうよりは、音がちょっとずれてる。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
あ、ちょっとずれてるのが嫌なんですね。
そうなんですよ。
俺は全然気にならなかったっすね。
スピーカー 1
そうね、これも個性だと思います。
あ、そうですか。
踊り場さん的な反省点はどうですか?
スピーカー 2
いやー、もうちょっと。
ありました?
いや、やっぱりね、中、中、しゅねさんと初めてトークしてる中中編は良かったんですけど、
後編はもうちょっとね、もうちょっと人を呼び込んだほうが良かったかなーと思いましたね。
スピーカー 1
あー、ただ呼び込むためのネタ提供がちょっとうまくスペースが機能してなかったっていうのは。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほんとは、あなたですか?
スピーカー 2
いや、もうちょっとね、もうちょっと違うやり方があったんじゃないかなーって今ね、
アップして、最後アップしてからね、聞きましたけど思いましたねー。
スピーカー 1
あー、でもそしたら最後はちょっと協力型になっちゃいますけど、
はい。
スケッチブックでお題を書いて、スケッチブックで外から出してもらって面白いこと書いた人はそのまま入れるとかでもある。
スピーカー 2
スケッチブックかー!
スピーカー 1
スケッチブック。
スピーカー 2
アナログだけどまあ、そっちのほうが良かったかもしれないですねー。
スピーカー 1
確実なところもあったかもしれないですねー。
スピーカー 2
だからまあ結構ね、お客さんいらっしゃってましたから。
スピーカー 1
うん。そこで聞いても良かったかも。
スピーカー 2
そうですね、結果上がって言い立てられたのはリン・リーテイサーとハルハルさんとね、最後は小田陣さんだけだったので。
スピーカー 1
あ、そうだね。十分じゃないですか、あの時間で3人を話してきたのも。
スピーカー 2
確かにね。もうちょっとね、最後小田陣さん駆け足になってしまったのが申し訳なかったなと思って。
スピーカー 1
いや、そんな言ったらあの場に来てくれた人みんな話せますからね、マイクを向けたら。
そうですねー、確かにねー。
スピーカー 2
ラジオトーク勢も、まあ喋れないわけじゃないですからねー。
スピーカー 1
みんな話せますから。
スピーカー 2
そうですねー。
スピーカー 1
そうだな、あと配信のアーカイブ聞いてて思うのは、やっぱ年代トーク?思い出のレコード的な。