1. 下れない非常階段
  2. #36 東中野収録大反省会しゅね..
2026-02-01 31:39

#36 東中野収録大反省会しゅねさんとSP

36回目です。しゅねさんと東中野雑談カフェでの収録をふりかえりました。

#東中野雑談

#声日記

サマリー

このエピソードでは、東中野での収録を振り返り、反省会が行われます。収録中の緊張感やドラマの詳細、ゲストのしゅねさんとの会話を通じて、リスナーに楽しんでもらえるような反省点や今後の展望が語られます。参加者たちは、東中野での収録についての振り返りを行い、反省点や改善点を共有します。また、収録中の音質や聴衆の反応についても議論され、次回に向けた課題が明らかになります。大反省会では、FM局の仕組みやリスナーへの情報提供方法についての話が展開され、アホ歌やジングルのアイデアも挙がり、次回に向けた盛り上がりが見られます。

反省会の始まり
スピーカー 2
下れない非常階段。 このポッドキャストは、オドリバのボイスログです。
怒った出来事を、ただただ脱線しながらお話ししていくポッドキャストになっております。 ご機嫌いかがでしょうか。オドリバでございます。時刻は2026年
1月31日土曜日8時2分を回ったところでございます。 今日は、先日の東中野収録いたしましたので、今回も
今回は大反省会スペシャル!東中野収録大反省会スペシャル!
ということで、今回も反省会ということで、相方でもございました。 しゅねさんをお招きして
収録いたします。それではお呼びいたしましょう。 しゅねさんです! 大反省会スペシャル!
どうもこんばんは、しゅねです。 しゅねさんでございます。ありがとうございます。先日は
スピーカー 1
ありがとうございました。 こちらこそお疲れ様でございます。 1週間経ちましたけども。 あっという間!
また行きたい! 東中野にね。 楽しかったですね。 面白かったです。
スピーカー 1
もうちょっとね、8時に来ていただければ。 もう反省会?スペシャル?
スピーカー 2
これ、しゅねさん20時という時間だったんですけど、 仕事の事情で間に合わなかったということで。
スピーカー 1
それは反省することありますか? いやもうでも1個仕事を無くすっていう覚悟で無くしてきたんで、もう無理はないです。
緊張の原因と台本の影響
スピーカー 2
もう二度といかないです。 実際でもまだ分からないでしょ? 無くすか無くさないかは。
スピーカー 1
分かんないですけど、どんなゲーマーだったかも忘れちゃいましたね。 記憶の切り替えが早い。
女の子の名前は共有してたじゃないですか。 そうなんで覚えてるんですけど、どんなのだったか忘れてた。
スピーカー 2
でも、ほんといろんなドラマがあるんですよ。 えーちょっと待って、気になるわ。
スピーカー 1
言える範囲で。言える範囲で。 まあまあいいっす。言える範囲と言えば、そのフォロワーさんが何十万人もいる女優さんが、
あの日私が荷物も置いて飛び出して出てった現場の夜中に、 今日の撮影で学んだことって休暇所の手書きの感想を書いてて、
スピーカー 2
ちょっと邪魔つきました。 普段やらないでしょ、そういうことは。 初めてだし、結局何日かとか消してました。 えーまじで?
邪魔つくー。 いろいろ深読みすることはまあできますけどもね。
はい、まあでも一切やめました。 まあまあまあ、忘れましょう。
今回先立たず。 そうだね。忘れましょう忘れましょう。
スピーカー 1
でもその説は本当に申し訳ない。 いやいやいやいや。
すいませんでしたっていうのを、後半?中編か。 中編ね。
中編撮るって言って、しねさん出す時に最初にめちゃめちゃ謝りたかったんですけど、 その謝る尺すらもったいないと思って。
スピーカー 2
いやいやいやそんな、もうさ、その中編の収録前にもうね、みそぎは済んでましたから。
みそぎは済んでましたから、別に改めてね、配信するまでもないですけど、全然いいですよ。
本当ですか?でも仕事も削ってみそぎも終わってまいりました、本当に。 そうでしょ?そうでしょ?
だってもうね、こればっかりはさ、読めないですもんね。
スピーカー 1
いやー、読めるようにって組んできたんですけどね、あまりにも動きが本当に違ったので。
スピーカー 2
まあまあまあ、そこはね、そういう世界でございますから。
スピーカー 1
そこまで偉くない署名を許してもらえたらと思います。偉かったらもう一番出てくるんですけど。
そこまでまだ偉くなれてない私は。
スピーカー 2
いやいやいやいや、もうね、お世話になってますから。まあまあ、いろんな意味でね、いろんな意味でお世話になってます。
スピーカー 1
いろんな意味でお世話になってる意味深すぎますね。
いやいやいや、やめましょうやめましょう。ここ深掘りするとまためんどくさくなるから、やめましょうやめましょう。
スピーカー 2
はい、1個目の反省でした。
で、結果、まあそうですね、いろんな結果、私、台本をね、台本をしっかりと用意して覗いてましたけども。
まあ、それがあまり逆にプレッシャーを与えてしまったのかのような感じだったので、あまり。
スピーカー 1
それは個人的なことです。
そうですか。
だって台本があった方が安心する人もたくさんいらっしゃるから。
スピーカー 2
いや、一応ね、流れとしてはね、前もって用意した方がスムーズに進むかなと思って用意したんですけども。
それが非常になんか、重荷になってしまったかのようで。
スピーカー 1
重荷ではない、重荷ではないですけど。
スピーカー 2
緊張、緊張する緊張するをね、収録聞いても連行してましたもんね。
スピーカー 1
本当に何回言ってました私、数えてください。
スピーカー 2
いや、緊張してます。緊張しました。
スピーカー 1
何回かかな。
言ってましたもんね。
言っても緊張しないですけど、緊張しましたね。
スピーカー 2
そうなんですかね。
いや、でもまあ、そこはまあ、やっぱり普段はね、台本なしの状況でやってらっしゃる。
ね、あの、しねさんのポッドキャストは台本ないでしょ、だって。
ないです。
ないでしょ、思いがままに気持ちをあらわにしてるんでしょうから。
スピーカー 1
でも、ゆうみちゃんは台本が欲しいっていつも言ってます。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
意外。そうですね。
でも台本書いちゃうと全部棒読みするんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、だから台本ない方がいいかなと思って。
スピーカー 2
でも台本つっても別に一時一句ね、用意するというか、流れをちょっとサラサラと俺は書くだけなんですけども。
いやー。
まあそれを棒読みにしてしまうというか、まあアナウンス的に言えばいいだけの話なんですけど。
スピーカー 1
過剰書きを多分過剰書きで読んじゃうんですよ。
繋げないでそのまま読んじゃう。
そう、膨らまさないでそのままそのまま飛んでっちゃうから、台本じゃないなと思って、それは。
これはだからね、本当個性と。
参加者との交流
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そう、好みの話だと思いました。
そうですね、はいはい。
終わった後も、あれでしょ、なんか飯も喉を通らないくらい緊張してらっしゃったんですけども。
スピーカー 1
そうですね。
何が一番いつもと違ったかって、本当にいろんなことが全く気にできなかった、なんていうんだろう。
結構いろんなことを同時に考えるタイプなんですけど。
スピーカー 2
マルチタスクですよね、意外とね。
スピーカー 1
割とそんなほどなんですけど。
スピーカー 2
マルチタスクですよね、俺はもうシングルタスクなんて一個のしか聞けないんですけど。
スピーカー 1
シングルタスク、単一タスク。
本当にいろんなこと全部抜けてて。
スピーカー 2
そうですよね。
シュネさんのライフハックも聞きましたけども、そんな感じだったんだなと改めて思いました。
スピーカー 1
でもロケ弁も食べれなくて、ロケ弁も置いてっちゃって。
スピーカー 2
あら、本当に。
あそこに来た時点では、カフェラテしか飲んでねえめえになる感じでしたからね。
はい。
何がそこまで回路を狂わせてしまったのか。
スピーカー 1
でも本当に、結果としてすごく素敵な時間に終わったのがあって。
いやいやいや、そうですね。
ただやっぱり踊り場さんは初めての人とたくさん会うというか、たくさんの人が初めての人で来てくれるところに飛び込まなきゃいけないし、踊り場さんはね。
そうですね、はい、そうでした。
私も声かけて、行きます?行けないです?っていうのを聞いている中で、
本当に東中野で歩いて結構遠いじゃないですか。
迷子になったらね。
スピーカー 2
はい、迷子になったらネットワークつかないですからね。
スピーカー 1
っていうところに、わさわさみんな初めてお店に来てくれた人もたくさんいたじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ということが、全部が本当にみんなの気持ちをコントロールすることはできないのに、
踊り場さんが来るって時にみんながどれぐらい集まってくれて、どんな会になるのかっていうのは、本当にわからなかった。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういうのも含めて、私の友達だったら何でもいいです。森坂太郎と誰も来なくてはいい。
けど、踊り場さんがせっかく来てくれるって時に、みんな行きますって言ってくれた人がちゃんと来てくれるといいなとか。
はい。
電車もわたわた止まったじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよね。毎週金曜日止まるじゃん。昨日も止まってたよ。
そうなんですか。
スピーカー 1
そうだよ。
そうなると、やっぱり来たかった人も来られなかったりとかもしてたので。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そういうのが当日いろいろあったなとは思いました。
すいません、言い訳みたいになっちゃって。
スピーカー 2
いやいやいや、全然全然。
スピーカー 1
言い訳なんですけど。
スピーカー 2
全然、しゅんじさんのね、緊張は後日の行動でもわかりました。
スピーカー 1
だって、同じこと何回も喋ってたからね。
スピーカー 2
本当に、あれ?同じこと何回も喋るタイプだなと思って。
スピーカー 1
いつでしたっけ?緊張してるって?
スピーカー 2
緊張してるし、今までの行程を雑談でも喋ってたし、ラーメン食ってる時も同じこと喋ってたもん。
スピーカー 1
いや本当に、でもそれしか起きてないですもん、だってその日。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
そうだね、起こったことはそれしかなかったわけだから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、まあ、酒の酔いもあって、疲れた酔ってる感じもあったのかなと思って、俺はまあね、ラーメンすすりながら聞いてましたけど。
スピーカー 1
いや本当にラーメンが美味しいってずっと言ってましたよね。
スピーカー 2
言ってましたね。
感動してたわ。
スピーカー 1
初めてラーメン食べたの。
すげーうまい、すげーうまいって言ってましたもんね。
あ、でも酔ってたのもあると思いますし、本当になんか全部が一旦終わったっていうのも安堵感はあったと思います。
スピーカー 2
あー、安堵感ねー。
スピーカー 1
はい、本当に。
スピーカー 2
はい、というわけで。
いやーねー。
どうですか、何か反響ありました?
スピーカー 1
反響?
はい。
反響、りんりん亭さんと仲良くなりました。
あー。
スピーカー 2
俺もあのー、りんりん亭さんとはその時会うのは初めてだったんですけど。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
いやー。
今回のMVP。
そうですよ、リリッスンのねー。
一番あのー、最後の会話、一番全部持ってったんじゃないかと思いますけどね。
スピーカー 1
え、でもそういう欲望があったのも本当に良かったなーと思って、その前、中、後で。
スピーカー 2
あー、そうです。前なんて大変なもんですよ。私一人で淡々と喋ってますからね。
スピーカー 1
え、それいつも通るじゃないですか。
スピーカー 2
いや、まあいつも通りなんだけどさ、あのスタジオでね。
スピーカー 1
それも良かったかもしれないですよ。
スピーカー 2
あ、そうですか?スタジオでね、ちゃんとヘッドもつけてね、ちゃんと機材使って収録することもなかなかないので。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
一人で壁打ちしてましたけど。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
目の前にね、何もなかったんで。
何もない。
虚空を見つめながら、エピソードトークしてましたけど。上を見ながら。
スピーカー 1
本当に本当に。
スピーカー 2
窓、上の右側に入り口があるんですけども。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうか、俺から向かって右側に入り口があったんですけども。
うん。
ちらちら、ちらちら、まだ来ねえか。まだ来ねえかですよね。
スピーカー 1
いや、本当に。もう本当に意外と。
スピーカー 2
見かけた時は、やーやー来たーって言っちゃったもんだって。言っちゃったもんだって。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
言ってたでしょ?
スピーカー 1
いやー、本当に。
スピーカー 2
まあまあまあ、それは終わったことだから、まあいいんですけどね。
スピーカー 1
でも、本当は皆さん、いつも一人で話す踊り場さんの配信を聞かれてらっしゃって。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
実際に、本当に一人で話してる踊り場さんを見ることもできたので。
スピーカー 2
なんか写真すげえ撮られた覚えがあるんですけどね。
スピーカー 1
そう、だから我々で、本当に普段の収録風景。普段の収録風景とはちょっと違うけど、
一人で話してる踊り場さんを見られたっていうのは、
最初からシュネがいるとね、ワイワイワイしちゃうから。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
鼻を一回ね。
スピーカー 2
そうか。鼻はまず後日、お待たせしましたとね。
引っ張る感じか?引っ張る感じだよな。
まだ来ないよ。待ってろよと。
まず俺のトークをお見舞いしてやるからと。
まずいつもの俺の収録聞けよとね。
スピーカー 1
そういう感じ。
それもよかったなと。
スピーカー 2
そうそうそう。一人で喋ってたんだ。あそこで。
スピーカー 1
いや本当、でも最初から本当はね、どうもって始めてもよかったけど、
踊り場さんの番組ですからね。
スピーカー 2
まあそこはね。
それはそう。
それはそうです。
スピーカー 1
じゃあよかったか。
スピーカー 2
いやでも30分。
スピーカー 1
よかったよかった。
スピーカー 2
30分だぜ。
もうそしたら最初からシュネさんをお迎えしてが、3本撮れたわけですからね。
スピーカー 1
シュネの会は3本もいらないですから。
いいないいな。
そうかな。
いいないいな。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
でも本当に皆さんがちゃんと来てくれて、
なおかつお酒の奥のね、空間でみんなが集まって話して連れてたことだけでも。
スピーカー 2
そうですね、スタジオの後ろの方にね、立って飲める場所がありってね。
みんな飲んでましたけど。
収録の開始と参加者
スピーカー 2
いや未だに、どんな感じで盛り上がってたか、なんか情報入ってます?
スピーカー 1
ちょっと入りましたよ、情報。
スピーカー 2
マジですか?俺何にも入ってないですからね。
何にも入ってこないですよ。
喋れる範囲で教えていただけたら助かりますか?
スピーカー 1
最初は、最初から入った順番もあったみたいで。
リッスン組と、あとラジオトーク組と。
でもね、皆さん早い時間から来てくださってて。
スピーカー 2
そうなんですか?
スピーカー 1
そうみたいですよ。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
そう、だから踊り場さん、誰が踊り場さんかみんなわかんないじゃないですか、本当は。
スピーカー 2
そうですね、はいはい。
スピーカー 1
私もそんな丁寧に顔写真勝手に流したりしなかったから、誰が踊り場さんなんだろう、みたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
っていうのがあって。
で、みんな本当初めまして同時の人もたくさんいたから。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そう、そんな中でも実行紹介しながら、
で、あのー、何でしたっけ、ツイッターのスペースも始まっちゃったし。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、みんなでもうてんやわんやしてたっていうのは聞きました。
へー。
スピーカー 2
スペース本当に聞いてたのかなーという謎が残るんですけど。
スピーカー 1
私は聞いてましたよ。
スピーカー 2
しゅねさんはでしょ?
すごい聞いてた。
来るまでね、来るまでね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そのー、後ですよね。
スピーカー 1
え、でも累計60、あ、違う違う、47人入ってましたね。
スピーカー 2
あー、そんなに聞いてたの?
スピーカー 1
そう。
まあ全員が同時に最後までかわからないけど、
アーカイブもか。
47人は、そう、聞いてた。
いや、アーカイブじゃないです。
スピーカー 2
え、リアルタイムで?
スピーカー 1
2時間で、2時間で47人。
うっそ!
そう、匿名も含めて、お部屋には入ってきてました。
スピーカー 2
へー、そんなに聞かれてたんだ。
知らないもんだって。
俺だってね、放送中、配信、収録中は見てないですからね。
スピーカー 1
そう、だから配信の後にパッて見たときに、
参加してた人は47人でしたってのが出てました。
スピーカー 2
へー、すげー。
スピーカー 1
すごいんだから。
スピーカー 2
すげー、なんで引っかかっちゃったのかな。
スピーカー 1
引っかかりたいんでしょ?
いや、引っかかりたい。
引っかかりたいんでしょ?
スピーカー 2
引っかかりたいっていうか、どっから、だってね、
うちうちでやってる感じでしたもんね。
だってフォロワーだって、わざわざアカウント作って始めたんだからさ。
スピーカー 1
あ、でもやっぱ他の人が入ったときに、他の人のアカウントの…
スピーカー 2
あ、そういうことか!
はい。
俺たちだけ気をつけても…
スピーカー 1
聞いてる人がいるのはしたいな。
スピーカー 2
気をつけ…
違う違う違う。
あ、そっか。他の人が入ると、そのフォロワーさんにも行っちゃうんだ。
スピーカー 1
聞いてますっていう、そうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほどねー!
スピーカー 1
そう、だからやっぱ皆さんのおかげで、47人の人たちの耳に届いてたっていうのはあったと思う。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
音質の問題と聴取者の反応
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
ありがたいですねー。
スピーカー 1
でも音質よくなかったから。
スピーカー 2
いやー、俺もあの帰りの新幹線、聞いてたんですよ。
うん。
全然ノイズだらけでね。
え、あれ、でもスペース、生でやってるときもあんな感じだったの?
スピーカー 1
いや、どうだろうなー。
私はマイクつけてからは、あっちのスタジオで喋ってたんで、
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
前半はでもきれいに聞こえては、ザワザワはしてましたけど、きれいには聞こえてましたよ。
スピーカー 2
すごいノイズだらけで。
スピーカー 1
いっつも広告入ってるTシャツ使ってんなって言われました。
スピーカー 2
それはだって第一部でしょ?第一部ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
第一部はマイクは使ってなかったからなー、それのせいなのかなー。
スピーカー 1
いや、そっちの方が音質よかった説もありますね。
スピーカー 2
どうなんですかね?
スピーカー 1
え、でもこのマイクはありと、今も使ってるんですけど、
スピーカー 2
クリアに聞こえてますよ?
スピーカー 1
そう、他のノイズは結構入らないなーとは。だって今私やるんですよ。
え?
地面が下柱立ってますよ。
スピーカー 2
ちょっと待ってください。今外なの?
スピーカー 1
あ、外、外。
うそ、うそ、うそ、ちょ、あったかいとこ行ってよー。
スピーカー 2
大丈夫です、ベンチコート着てます。
スピーカー 1
いやいや、そういうの。
スピーカー 2
サッカー部のマネージャーみたいなグラウンドでありながら。
分かる分かる、分かるよ分かるよ。
スピーカー 1
え、真っ暗闇のグラウンドで?
一応ね、ライトはアップされてます。
スピーカー 2
あ、いやー、それならよかったってわけじゃないんだよ。
それなら良いってわけじゃないんだよ。
あったかいとこ行ってくださいよ、本当に。あ、申し訳ないですね。
スピーカー 1
いや全然全然、この踏んでる音入んないですもんね、地面柱。
スピーカー 2
入んない入んない。全然無音です。
スピーカー 1
高品質、高品質。
スピーカー 2
すごいなー、マイクいいなー。
スピーカー 1
マイクいいですよー。
マイクいいっすねー。
スピーカー 2
うん。
でもなんであんなにスペースノイズだらけだったのかな?
スピーカー 1
あのね、お店全体が後半すごいお客さんも来たしー。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
ザワザワしてました。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
みんな俺を見に来たのかなと思ったけど、そうでもない。
スピーカー 1
そうですよ、47人がみんな来てましたよ。
スピーカー 2
違う違う、そういうことじゃない。お客さんの話ね。
スピーカー 1
そう、お客さんが47人がみんな来てましたって一緒にで冷やしたと。
スピーカー 2
みんなでも俺の方見ねーなーと思いながらね。
カウンターで飲んでる割に。
スピーカー 1
恥ずかしいんだよ。
スピーカー 2
カウンターで飲んでる割に、全然こっちに視線向けねーなーと思ってみんなが見てた。
スピーカー 1
おかしいな。
スピーカー 2
全然興味ねーなー、この人と見てました。
スピーカー 1
普通のバーでもありますからね。
え?
あそこ普通のバーですから。
あ、そうですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ別に、あれですけど。
スピーカー 2
気軽に、はい。
何か、何かありました?何か言い、ちょっと俺なんか言葉を再現してしまったようになったんですけど。
何か。
スピーカー 1
何でしたっけ?
スピーカー 2
いや、わかんないです。
スピーカー 1
あ、もうすぐ忘れちゃいました。
スピーカー 2
まあまあまあ、まあいいですけど。
何だっけ?
あれ?何だっけな。
スピーカー 1
いやいやいや。
マイクの話しちゃう、あ、そうだ思い出した。
はい。
あの、あそこのスタジオ、イヤホンじゃなくてヘッドホンするじゃないですか。
はい。
あれしちゃうと、
スピーカー 2
いいヘッドホンです。
スピーカー 1
そう、でも外の音聞こえないのと、自分の声がすっごいクリアに聞こえられるから。
スピーカー 2
そうですね、モニターですからね。
スピーカー 1
あれが恥ずかしくって私。
スピーカー 2
え?自分の声が?
スピーカー 1
そう、あんな近くで聞くと結構嫌だなって思っちゃうんですよ。
スピーカー 2
自分の声嫌いなタイプですか?
スピーカー 1
うーん、何か、私何か微妙に繊細で、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
音が大きいカフェで話すと話し全然わかんなくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
あ、耳が繊細ってことね。
スピーカー 1
そう、なんで自分の話した声がちょっと遅れてイヤホンから聞こえてくると、
はい。
何話してるかわかんなくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 1
そう、なんでイヤホン外してたんですよ。
スピーカー 2
あのヘッドホンしてなかったの?
スピーカー 1
そう、私あのヘッドホンしないで話してました。
あ、そうでしたっけ?
じゃないと恥ずかしくて。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あ、全然気づかなかった。
スピーカー 1
あ、踊り場さん気にならないんだ。
スピーカー 2
うーん、俺は全然自分の声大好きだから。
スピーカー 1
あー、それめっちゃいいことですよ。
あの、声が嫌いっていうよりは、音がちょっとずれてる。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
あ、ちょっとずれてるのが嫌なんですね。
そうなんですよ。
俺は全然気にならなかったっすね。
スピーカー 1
そうね、これも個性だと思います。
あ、そうですか。
踊り場さん的な反省点はどうですか?
スピーカー 2
いやー、もうちょっと。
ありました?
いや、やっぱりね、中、中、しゅねさんと初めてトークしてる中中編は良かったんですけど、
後編はもうちょっとね、もうちょっと人を呼び込んだほうが良かったかなーと思いましたね。
スピーカー 1
あー、ただ呼び込むためのネタ提供がちょっとうまくスペースが機能してなかったっていうのは。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほんとは、あなたですか?
スピーカー 2
いや、もうちょっとね、もうちょっと違うやり方があったんじゃないかなーって今ね、
アップして、最後アップしてからね、聞きましたけど思いましたねー。
スピーカー 1
あー、でもそしたら最後はちょっと協力型になっちゃいますけど、
はい。
スケッチブックでお題を書いて、スケッチブックで外から出してもらって面白いこと書いた人はそのまま入れるとかでもある。
スピーカー 2
スケッチブックかー!
スピーカー 1
スケッチブック。
スピーカー 2
アナログだけどまあ、そっちのほうが良かったかもしれないですねー。
スピーカー 1
確実なところもあったかもしれないですねー。
スピーカー 2
だからまあ結構ね、お客さんいらっしゃってましたから。
スピーカー 1
うん。そこで聞いても良かったかも。
スピーカー 2
そうですね、結果上がって言い立てられたのはリン・リーテイサーとハルハルさんとね、最後は小田陣さんだけだったので。
スピーカー 1
あ、そうだね。十分じゃないですか、あの時間で3人を話してきたのも。
スピーカー 2
確かにね。もうちょっとね、最後小田陣さん駆け足になってしまったのが申し訳なかったなと思って。
スピーカー 1
いや、そんな言ったらあの場に来てくれた人みんな話せますからね、マイクを向けたら。
そうですねー、確かにねー。
スピーカー 2
ラジオトーク勢も、まあ喋れないわけじゃないですからねー。
スピーカー 1
みんな話せますから。
スピーカー 2
そうですねー。
スピーカー 1
そうだな、あと配信のアーカイブ聞いてて思うのは、やっぱ年代トーク?思い出のレコード的な。
今後の改善点と課題
スピーカー 1
あの辺のトンネル辺りが膨らませられなかったな、私の力が足りなかったなって。
スピーカー 2
いやー、それはでもお互い様ですよ。お互い様ですよ。
スピーカー 1
いやいや、あれはね、もうちょっと安藤さんだったらもっと膨らましたね。
スピーカー 2
そうか、そうかもしんないですけど、やっぱねー。
スピーカー 1
これはね、世代の、もうちょっとみんなが共通して話せるテーマみたいなのになると、
懐かしいっていう感覚とはまた別の共通のデートとかね。
ああいう話の方が、そうそうそう。
そうだね、絶対。
別の反省会ですけど。
これ別に配信しなくてもいいよ。
スピーカー 2
いいのよ、いいのよ。
それがね、これをアップしますからね、でもね。
スピーカー 1
しましょうしましょう。
スピーカー 2
アップしますします。
一体裏はどんな感じだったのかってね、知りたい方もいらっしゃるかなと思って。
スピーカー 1
それとも台本の写真をあげたくらいですよ。
スピーカー 2
オラマ!ちょっと待ってください。あ、そうだ、しゅねさん持ってきましたもんね。
スピーカー 1
はい、持って、ありますよ、しかも。
あのー、プリントアウト、臨下書の裏紙使ったでしょ。
私、この臨下書誰かにどうしたっけなと思って、この書類なんだっけなと思ったら、
よく見て全然違う書類の臨下書。
スピーカー 2
そうなんですよ。自分のね、青年会の会計報告の裏紙使ったんですけども。
スピーカー 1
ダメだよ、そんなことしちゃ。
スピーカー 2
だって、だって誰もわかんないじゃないですか。
スピーカー 1
びっくりした。
スピーカー 2
そのとりあえず収支があったからちょっとね、セクララに書いてますけど。
スピーカー 1
そう、そう、そう。
スピーカー 2
裏紙なんでね、まあまあゴミなんで、まあそれを使いまわしてただけなんで。
スピーカー 1
全然いいと思うよ、私裏紙大好きですよ。
スピーカー 2
だって、だってまあまあそこはね、そこはまあ台本つったって俺が見るだけ。
スピーカー 1
表に出るが、そうそうそうそうじゃないから。
スピーカー 2
そうそうそうそう、俺が見るだけだってね。
スピーカー 1
いやすっごいよかった、そうで私の分はきちんとね、プリントしてくれてたんですよ。
スピーカー 2
いやだって台本の流れがわからないとさ。
いや素晴らしい。
流れがわからないとやっぱりね。
そこはちょっと、届こうってしまったら、
ね、こんなゴモゴモゴモゴモ喋ったらちょっと今日は、
なってしまったらセクララスタジオで。
なんないなんない。
こんな感じになったらさ、ダメじゃんって。
いいスタジオ使ってんだからって。
スピーカー 1
そうですけど、なるわけないじゃないですか。
スピーカー 2
なるよだって。
スピーカー 1
ナックファイブみたいになるよ。
スピーカー 2
ナックファイブもなるわけないだろ。
ナックファイブこそならないだろ。
プロばっかりだぞ。
埼玉のあれだろ、FMだろ。
収録の振り返り
スピーカー 1
そうそうそう、大宮にあるナックファイブ。
スピーカー 2
そんな、おしゃれなのはFMだよ。
スピーカー 1
東京FM、東京FMでも大丈夫です。
スピーカー 2
そうですね、都会はいいおしゃれなね、FMがたくさんありますから。
スピーカー 1
ねー。
じゃあ今度はFMみたいにやりましょうよ。
スピーカー 2
えー、ジングル作っちゃう?
スピーカー 1
で、コーナーも切って。
スピーカー 2
あー、じゃあジングルピアニカになっちゃいますけど。
スピーカー 1
いいと思います。で、りんりんてんさんに交通情報やってもらいます。
スピーカー 2
分かる。東京の交通情報やられても、ちょっと分からないですけど。
スピーカー 1
美女木ジャンクションで40キロの渋滞。
スピーカー 2
よく聞くやつ、それ。
よく聞くやつ、JWMとかで。
スピーカー 1
やってもらいましょう。
スピーカー 2
やるよねー。
そうだそうだ。
スピーカー 1
次回はでもそれをぜひ目標に。
スピーカー 2
えー?また東中野で?
スピーカー 1
でもいいですし、
逆に踊り場さんの放送局があればそこにみんなで行くっていう。
おー。
スピーカー 2
キュンパスで。
2月3月限定やないか。
スピーカー 1
そうそう、配信でキュンパスを使ってみんなで行こうか。
スピーカー 2
みんなで岩手に来ていただけたら。
スピーカー 1
めっちゃいいですね、それも。
スピーカー 2
ねー、安いっすよ。
何が安いんですか。
スピーカー 1
いやいや、交通費。
あ、キュンパスね。
スピーカー 2
そうそう。踊り場も安いじゃないですか。
スピーカー 1
だって片道5000円だったらバスより安い。
スピーカー 2
ほら。
ほら。
JRAさん、あ、JRAさんじゃねーよ。
スピーカー 1
なんで馬なんだよ。
癖が出ちゃってる癖が。
スピーカー 2
JR東日本さん。
スピーカー 1
とんでもない万馬券出ましたね。
スピーカー 2
そうですね、小倉の何ラウンドかちょっとわからない。
そういう情報は入ってくるんですね。
スピーカー 1
5000万円はちょっと聞きつけてならないなと思いました。
スピーカー 2
いやー、当たらないっすよ、あんなの。
スピーカー 1
当たんない。
当たんない。
もう分かってないと思いますよ。
スピーカー 2
そう、あれはもう。
スピーカー 1
あ、しかも盛り込まれてんのか。
スピーカー 2
いや、でも現場で買ってれば多分3連単とかは全然全然。
スピーカー 1
いや、オンラインで買ってたら。
スピーカー 2
オンラインならわからないっすね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
まあ、後から税金が請求来るんでしょうけど。
スピーカー 1
らしいですね、あれなんで税金かかるんだろう。
スピーカー 2
いや、だってオンラインは誰買ったかわかっちゃいますからね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
オフラインだとわからないっす。
スピーカー 1
わかんないんだ。納税しなくていいんですか。
しなくていい、しなくていい。
スピーカー 2
そりゃそうです。
スピーカー 1
大変。
スピーカー 2
監禁する人が顔見るだけでも誰だかわかんないですからね。
スピーカー 1
5000万円って結構な量ですよ。
スピーカー 2
ポケット入んないね。
スピーカー 1
ポケット入んない。紙袋、スタバの紙袋ぐらいはいっぱいあるかな。
スピーカー 2
だって札束もろみえじゃん、そしたら。
スピーカー 1
そう、だから上にハンカチ敷いて帰るしかない。
スピーカー 2
ハンカチなんだ。
いや、でも絶対帰り怖いと思うよ。
スピーカー 1
怖いだもん。
スピーカー 2
怖いよ、だって5000万持ってるだって。
4億円取られるより怖いよ、多分。
スピーカー 1
どういうことですか。
スピーカー 2
しゅねさん、ニュース知らねえもんな。
スピーカー 1
なになに、4億円取られたんですか?
スピーカー 2
東京で取られたんだよ、おかちまちで。
ニュースなってんのよ!
おかしいな、JRAしかちょっとつながってないんで。
4億円のニュース、今話題ですよ、ほんとに。
スピーカー 1
マジマジ。
私、今日ずっと電波の届かない気さらずにいるんです。
あー、そうらしいですね。
スピーカー 2
東京のニュースなんてもう、マンバゲットくらいしか。
千葉のニュースは入んない。千葉のニュースだって入らないだろ。
千葉のニュースだって知らないだろ。
スピーカー 1
千葉のニュースはもう何もニュースなんかない。
あるよ。あるに決まってるじゃん。
星しかない、今、星。
スピーカー 2
いや、最高ですね。最高の環境ですね。
そこのグランドに立って今喋ってるじゃん。
スピーカー 1
グランドがライトが明るすぎて星が見えないです。
グランドなんかやってるんですか?
いや、なんかね、スタジオ使ってる間をライトアップしてくれてるみたいですよ。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
スピーカー 1
すごくいいスタジオさんで。
スピーカー 2
あ、ブンブンってなった。
スピーカー 1
他の人から連絡きてる。ブンブンってなった。
スピーカー 2
いやいや、そんなことないです。全然全然。
全然来ない。全然来ないですよね、逆なんか。
スピーカー 1
大反省会パート1は終わりますよ。
次回へのアイデア
スピーカー 2
そうですか。じゃあ終わりましょうか。
いやいや、30分そろそろなりますんで。
スピーカー 1
すぐなんですよ、本当に我々。
スピーカー 2
早いよね。
スピーカー 1
早いんですよ。
スピーカー 2
話があっちゃこっちゃいくんですけど。
誰がJRAの話するんだよ。
スピーカー 1
本当ですよ。JRありがとうってよかったのに、万馬券の話までして。
そんな感じで、反省会スペシャルでございましたけれども。
反省しました。
スピーカー 2
ありがとうございました、しゅんさん。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
またやりますか。
スピーカー 1
また来てくれるかなって言ってください。
また来てくれるかな?
スピーカー 2
いいと思う。
で、で、で、で、で、で、で。
で、ボンバンマンやる?ボンバンマンやる?
スピーカー 1
よし、まかいむらが好きでした。
で、で、で、で、で。
スピーカー 2
もういいよ、まかいむらは。
アホほど歌ったんだから。
スピーカー 1
来てるな、まかいむら来てますね。
スピーカー 2
アホほど歌ったんだから。
スピーカー 1
これですが、ジャスバック申請しなきゃいけないやつですか?
スピーカー 2
え?いや、いいんじゃない?鼻歌だから。
スピーカー 1
鼻歌だから大丈夫?
スピーカー 2
たぶん、たぶんね。
スピーカー 1
あっ、アホ歌やるの忘れた。
スピーカー 2
そうですね。アホ歌やろうかっていう話もあったんですけどもね。
スピーカー 1
でもね、やる暇なかったと思う。答える時間ないもん。
スピーカー 2
一応、アホ歌に関して知らない方もいらっしゃると思うので、説明しますけども。
踊り場ラジオトークの枠でですね、サイコロ6を出した時に、
アホみたいな声で歌を歌うっていうコーナーがあってですね、
それをリアル体験していただこうかなと思ったんですけども、
スピーカー 1
そこまで時間がなかったんですね。
え、それをリンクしていいんですか?
スピーカー 2
リンクですか?何ですか?リンクというのは。
スピーカー 1
リッスンの方がラジオトークのアホ歌を聞くっていう流れはできてもいいんですか?
全然全然。全然大丈夫です。
じゃあ、そうしましょう。
スピーカー 2
じゃあ、それお願いしてもいいですか?
スピーカー 1
ぜひ。
ダイスを投げるっていう。
スピーカー 2
何やってんだって話になるでしょうね。
スピーカー 1
いやでも、リッスンの方々に受け入れていただけるかという心配はちょっとありますね。
スピーカー 2
いやー、8位1位ぐらいで断られるかも。
8位1位。
スピーカー 1
ちょっとざらつきますよね、聞いた時は。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
はい、でもおすすめです。
はい、リア体していただきたかったんですけどもね。
じゃあ次回はそれ、東京FMからのアホ歌クイズやります。
スピーカー 2
なんでそんな公共の電波になっちゃうんだよ。
ダメだろ。
幅広く活動していきます。
スピーカー 1
ダメダメ、そんなのできないできない。
ということで。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
今日はね、しゅでさんをお迎えいたしまして、
東中野雑談カフェ収録大反省会スペシャルということでお送りいたしました。
雑談カフェー。
はい、ありがとうございました。
お相手の方は、踊り場と、
スピーカー 1
しゅねでした。
スピーカー 2
またお会いしましょう。
See you next time.
スピーカー 1
Bye-bye.
ありがとうございました。
31:39

コメント

スクロール