反省会の始まり
下れない非常階段。 このポッドキャストは、オドリバのボイスログです。
怒った出来事を、ただただ脱線しながらお話ししていくポッドキャストになっております。 ご機嫌いかがでしょうか。オドリバでございます。時刻は2026年
1月31日土曜日8時2分を回ったところでございます。 今日は、先日の東中野収録いたしましたので、今回も
今回は大反省会スペシャル!東中野収録大反省会スペシャル!
ということで、今回も反省会ということで、相方でもございました。 しゅねさんをお招きして
収録いたします。それではお呼びいたしましょう。 しゅねさんです! 大反省会スペシャル!
どうもこんばんは、しゅねです。 しゅねさんでございます。ありがとうございます。先日は
ありがとうございました。 こちらこそお疲れ様でございます。 1週間経ちましたけども。 あっという間!
また行きたい! 東中野にね。 楽しかったですね。 面白かったです。
もうちょっとね、8時に来ていただければ。 もう反省会?スペシャル?
これ、しゅねさん20時という時間だったんですけど、 仕事の事情で間に合わなかったということで。
それは反省することありますか? いやもうでも1個仕事を無くすっていう覚悟で無くしてきたんで、もう無理はないです。
緊張の原因と台本の影響
もう二度といかないです。 実際でもまだ分からないでしょ? 無くすか無くさないかは。
分かんないですけど、どんなゲーマーだったかも忘れちゃいましたね。 記憶の切り替えが早い。
女の子の名前は共有してたじゃないですか。 そうなんで覚えてるんですけど、どんなのだったか忘れてた。
でも、ほんといろんなドラマがあるんですよ。 えーちょっと待って、気になるわ。
言える範囲で。言える範囲で。 まあまあいいっす。言える範囲と言えば、そのフォロワーさんが何十万人もいる女優さんが、
あの日私が荷物も置いて飛び出して出てった現場の夜中に、 今日の撮影で学んだことって休暇所の手書きの感想を書いてて、
ちょっと邪魔つきました。 普段やらないでしょ、そういうことは。 初めてだし、結局何日かとか消してました。 えーまじで?
邪魔つくー。 いろいろ深読みすることはまあできますけどもね。
はい、まあでも一切やめました。 まあまあまあ、忘れましょう。
今回先立たず。 そうだね。忘れましょう忘れましょう。
でもその説は本当に申し訳ない。 いやいやいやいや。
すいませんでしたっていうのを、後半?中編か。 中編ね。
中編撮るって言って、しねさん出す時に最初にめちゃめちゃ謝りたかったんですけど、 その謝る尺すらもったいないと思って。
いやいやいやそんな、もうさ、その中編の収録前にもうね、みそぎは済んでましたから。
みそぎは済んでましたから、別に改めてね、配信するまでもないですけど、全然いいですよ。
本当ですか?でも仕事も削ってみそぎも終わってまいりました、本当に。 そうでしょ?そうでしょ?
だってもうね、こればっかりはさ、読めないですもんね。
いやー、読めるようにって組んできたんですけどね、あまりにも動きが本当に違ったので。
まあまあまあ、そこはね、そういう世界でございますから。
そこまで偉くない署名を許してもらえたらと思います。偉かったらもう一番出てくるんですけど。
そこまでまだ偉くなれてない私は。
いやいやいやいや、もうね、お世話になってますから。まあまあ、いろんな意味でね、いろんな意味でお世話になってます。
いろんな意味でお世話になってる意味深すぎますね。
いやいやいや、やめましょうやめましょう。ここ深掘りするとまためんどくさくなるから、やめましょうやめましょう。
はい、1個目の反省でした。
で、結果、まあそうですね、いろんな結果、私、台本をね、台本をしっかりと用意して覗いてましたけども。
まあ、それがあまり逆にプレッシャーを与えてしまったのかのような感じだったので、あまり。
それは個人的なことです。
そうですか。
だって台本があった方が安心する人もたくさんいらっしゃるから。
いや、一応ね、流れとしてはね、前もって用意した方がスムーズに進むかなと思って用意したんですけども。
それが非常になんか、重荷になってしまったかのようで。
重荷ではない、重荷ではないですけど。
緊張、緊張する緊張するをね、収録聞いても連行してましたもんね。
本当に何回言ってました私、数えてください。
いや、緊張してます。緊張しました。
何回かかな。
言ってましたもんね。
言っても緊張しないですけど、緊張しましたね。
そうなんですかね。
いや、でもまあ、そこはまあ、やっぱり普段はね、台本なしの状況でやってらっしゃる。
ね、あの、しねさんのポッドキャストは台本ないでしょ、だって。
ないです。
ないでしょ、思いがままに気持ちをあらわにしてるんでしょうから。
でも、ゆうみちゃんは台本が欲しいっていつも言ってます。
あ、そうなんですか。
意外。そうですね。
でも台本書いちゃうと全部棒読みするんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、だから台本ない方がいいかなと思って。
でも台本つっても別に一時一句ね、用意するというか、流れをちょっとサラサラと俺は書くだけなんですけども。
いやー。
まあそれを棒読みにしてしまうというか、まあアナウンス的に言えばいいだけの話なんですけど。
過剰書きを多分過剰書きで読んじゃうんですよ。
繋げないでそのまま読んじゃう。
そう、膨らまさないでそのままそのまま飛んでっちゃうから、台本じゃないなと思って、それは。
これはだからね、本当個性と。
参加者との交流
そうですよね。
そう、好みの話だと思いました。
そうですね、はいはい。
終わった後も、あれでしょ、なんか飯も喉を通らないくらい緊張してらっしゃったんですけども。
そうですね。
何が一番いつもと違ったかって、本当にいろんなことが全く気にできなかった、なんていうんだろう。
結構いろんなことを同時に考えるタイプなんですけど。
マルチタスクですよね、意外とね。
割とそんなほどなんですけど。
マルチタスクですよね、俺はもうシングルタスクなんて一個のしか聞けないんですけど。
シングルタスク、単一タスク。
本当にいろんなこと全部抜けてて。
そうですよね。
シュネさんのライフハックも聞きましたけども、そんな感じだったんだなと改めて思いました。
でもロケ弁も食べれなくて、ロケ弁も置いてっちゃって。
あら、本当に。
あそこに来た時点では、カフェラテしか飲んでねえめえになる感じでしたからね。
はい。
何がそこまで回路を狂わせてしまったのか。
でも本当に、結果としてすごく素敵な時間に終わったのがあって。
いやいやいや、そうですね。
ただやっぱり踊り場さんは初めての人とたくさん会うというか、たくさんの人が初めての人で来てくれるところに飛び込まなきゃいけないし、踊り場さんはね。
そうですね、はい、そうでした。
私も声かけて、行きます?行けないです?っていうのを聞いている中で、
本当に東中野で歩いて結構遠いじゃないですか。
迷子になったらね。
はい、迷子になったらネットワークつかないですからね。
っていうところに、わさわさみんな初めてお店に来てくれた人もたくさんいたじゃないですか。
そうですね。
ということが、全部が本当にみんなの気持ちをコントロールすることはできないのに、
踊り場さんが来るって時にみんながどれぐらい集まってくれて、どんな会になるのかっていうのは、本当にわからなかった。
はいはいはい。
そういうのも含めて、私の友達だったら何でもいいです。森坂太郎と誰も来なくてはいい。
けど、踊り場さんがせっかく来てくれるって時に、みんな行きますって言ってくれた人がちゃんと来てくれるといいなとか。
はい。
電車もわたわた止まったじゃないですか。
そうなんですよね。毎週金曜日止まるじゃん。昨日も止まってたよ。
そうなんですか。
そうだよ。
そうなると、やっぱり来たかった人も来られなかったりとかもしてたので。
そうですよね。
そういうのが当日いろいろあったなとは思いました。
すいません、言い訳みたいになっちゃって。
いやいやいや、全然全然。
言い訳なんですけど。
全然、しゅんじさんのね、緊張は後日の行動でもわかりました。
だって、同じこと何回も喋ってたからね。
本当に、あれ?同じこと何回も喋るタイプだなと思って。
いつでしたっけ?緊張してるって?
緊張してるし、今までの行程を雑談でも喋ってたし、ラーメン食ってる時も同じこと喋ってたもん。
いや本当に、でもそれしか起きてないですもん、だってその日。
あー、そっかそっか。
そうだね、起こったことはそれしかなかったわけだから。
そうそうそうそう。
あー、まあ、酒の酔いもあって、疲れた酔ってる感じもあったのかなと思って、俺はまあね、ラーメンすすりながら聞いてましたけど。
いや本当にラーメンが美味しいってずっと言ってましたよね。
言ってましたね。
感動してたわ。
初めてラーメン食べたの。
すげーうまい、すげーうまいって言ってましたもんね。
あ、でも酔ってたのもあると思いますし、本当になんか全部が一旦終わったっていうのも安堵感はあったと思います。
あー、安堵感ねー。
はい、本当に。
はい、というわけで。
いやーねー。
どうですか、何か反響ありました?
反響?
はい。
反響、りんりん亭さんと仲良くなりました。
あー。
俺もあのー、りんりん亭さんとはその時会うのは初めてだったんですけど。
ねー。
いやー。
今回のMVP。
そうですよ、リリッスンのねー。
一番あのー、最後の会話、一番全部持ってったんじゃないかと思いますけどね。
え、でもそういう欲望があったのも本当に良かったなーと思って、その前、中、後で。
あー、そうです。前なんて大変なもんですよ。私一人で淡々と喋ってますからね。
え、それいつも通るじゃないですか。
いや、まあいつも通りなんだけどさ、あのスタジオでね。
それも良かったかもしれないですよ。
あ、そうですか?スタジオでね、ちゃんとヘッドもつけてね、ちゃんと機材使って収録することもなかなかないので。
そう。
一人で壁打ちしてましたけど。
あ、そうそうそうそう。
目の前にね、何もなかったんで。
何もない。
虚空を見つめながら、エピソードトークしてましたけど。上を見ながら。
本当に本当に。
窓、上の右側に入り口があるんですけども。
そうですね。
そうか、俺から向かって右側に入り口があったんですけども。
うん。
ちらちら、ちらちら、まだ来ねえか。まだ来ねえかですよね。
いや、本当に。もう本当に意外と。
見かけた時は、やーやー来たーって言っちゃったもんだって。言っちゃったもんだって。
言ってましたね。
言ってたでしょ?
いやー、本当に。
まあまあまあ、それは終わったことだから、まあいいんですけどね。
でも、本当は皆さん、いつも一人で話す踊り場さんの配信を聞かれてらっしゃって。
そうですね。
実際に、本当に一人で話してる踊り場さんを見ることもできたので。
なんか写真すげえ撮られた覚えがあるんですけどね。
そう、だから我々で、本当に普段の収録風景。普段の収録風景とはちょっと違うけど、
一人で話してる踊り場さんを見られたっていうのは、
最初からシュネがいるとね、ワイワイワイしちゃうから。
いやいやいやいや。
鼻を一回ね。
そうか。鼻はまず後日、お待たせしましたとね。
引っ張る感じか?引っ張る感じだよな。
まだ来ないよ。待ってろよと。
まず俺のトークをお見舞いしてやるからと。
まずいつもの俺の収録聞けよとね。
そういう感じ。
それもよかったなと。
そうそうそう。一人で喋ってたんだ。あそこで。
いや本当、でも最初から本当はね、どうもって始めてもよかったけど、
踊り場さんの番組ですからね。
まあそこはね。
それはそう。
それはそうです。
じゃあよかったか。
いやでも30分。
よかったよかった。
30分だぜ。
もうそしたら最初からシュネさんをお迎えしてが、3本撮れたわけですからね。
シュネの会は3本もいらないですから。
いいないいな。
そうかな。
いいないいな。
そうか。
でも本当に皆さんがちゃんと来てくれて、
なおかつお酒の奥のね、空間でみんなが集まって話して連れてたことだけでも。
そうですね、スタジオの後ろの方にね、立って飲める場所がありってね。
みんな飲んでましたけど。
収録の開始と参加者
いや未だに、どんな感じで盛り上がってたか、なんか情報入ってます?
ちょっと入りましたよ、情報。
マジですか?俺何にも入ってないですからね。
何にも入ってこないですよ。
喋れる範囲で教えていただけたら助かりますか?
最初は、最初から入った順番もあったみたいで。
リッスン組と、あとラジオトーク組と。
でもね、皆さん早い時間から来てくださってて。
そうなんですか?
そうみたいですよ。
あら。
そう、だから踊り場さん、誰が踊り場さんかみんなわかんないじゃないですか、本当は。
そうですね、はいはい。
私もそんな丁寧に顔写真勝手に流したりしなかったから、誰が踊り場さんなんだろう、みたいな。
へー。
っていうのがあって。
で、みんな本当初めまして同時の人もたくさんいたから。
確かに確かに。
そう、そんな中でも実行紹介しながら、
で、あのー、何でしたっけ、ツイッターのスペースも始まっちゃったし。
はいはいはいはい。
で、みんなでもうてんやわんやしてたっていうのは聞きました。
へー。
スペース本当に聞いてたのかなーという謎が残るんですけど。
私は聞いてましたよ。
しゅねさんはでしょ?
すごい聞いてた。
来るまでね、来るまでね。
はい。
そのー、後ですよね。
え、でも累計60、あ、違う違う、47人入ってましたね。
あー、そんなに聞いてたの?
そう。
まあ全員が同時に最後までかわからないけど、
アーカイブもか。
47人は、そう、聞いてた。
いや、アーカイブじゃないです。
え、リアルタイムで?
2時間で、2時間で47人。
うっそ!
そう、匿名も含めて、お部屋には入ってきてました。
へー、そんなに聞かれてたんだ。
知らないもんだって。
俺だってね、放送中、配信、収録中は見てないですからね。
そう、だから配信の後にパッて見たときに、
参加してた人は47人でしたってのが出てました。
へー、すげー。
すごいんだから。
すげー、なんで引っかかっちゃったのかな。
引っかかりたいんでしょ?
いや、引っかかりたい。
引っかかりたいんでしょ?
引っかかりたいっていうか、どっから、だってね、
うちうちでやってる感じでしたもんね。
だってフォロワーだって、わざわざアカウント作って始めたんだからさ。
あ、でもやっぱ他の人が入ったときに、他の人のアカウントの…
あ、そういうことか!
はい。
俺たちだけ気をつけても…
聞いてる人がいるのはしたいな。
気をつけ…
違う違う違う。
あ、そっか。他の人が入ると、そのフォロワーさんにも行っちゃうんだ。
聞いてますっていう、そうそうそうそう。
なるほどねー!
そう、だからやっぱ皆さんのおかげで、47人の人たちの耳に届いてたっていうのはあったと思う。
あー、そっかそっか。
音質の問題と聴取者の反応
素晴らしい。
ありがたいですねー。
でも音質よくなかったから。
いやー、俺もあの帰りの新幹線、聞いてたんですよ。
うん。
全然ノイズだらけでね。
え、あれ、でもスペース、生でやってるときもあんな感じだったの?
いや、どうだろうなー。
私はマイクつけてからは、あっちのスタジオで喋ってたんで、
そうですよね。
前半はでもきれいに聞こえては、ザワザワはしてましたけど、きれいには聞こえてましたよ。
すごいノイズだらけで。
いっつも広告入ってるTシャツ使ってんなって言われました。
それはだって第一部でしょ?第一部ね。
うん。
第一部はマイクは使ってなかったからなー、それのせいなのかなー。
いや、そっちの方が音質よかった説もありますね。
どうなんですかね?
え、でもこのマイクはありと、今も使ってるんですけど、
クリアに聞こえてますよ?
そう、他のノイズは結構入らないなーとは。だって今私やるんですよ。
え?
地面が下柱立ってますよ。
ちょっと待ってください。今外なの?
あ、外、外。
うそ、うそ、うそ、ちょ、あったかいとこ行ってよー。
大丈夫です、ベンチコート着てます。
いやいや、そういうの。
サッカー部のマネージャーみたいなグラウンドでありながら。
分かる分かる、分かるよ分かるよ。
え、真っ暗闇のグラウンドで?
一応ね、ライトはアップされてます。
あ、いやー、それならよかったってわけじゃないんだよ。
それなら良いってわけじゃないんだよ。
あったかいとこ行ってくださいよ、本当に。あ、申し訳ないですね。
いや全然全然、この踏んでる音入んないですもんね、地面柱。
入んない入んない。全然無音です。
高品質、高品質。
すごいなー、マイクいいなー。
マイクいいですよー。
マイクいいっすねー。
うん。
でもなんであんなにスペースノイズだらけだったのかな?
あのね、お店全体が後半すごいお客さんも来たしー。
あー、確かに。
ザワザワしてました。
確かに確かに。
そうだね。
みんな俺を見に来たのかなと思ったけど、そうでもない。
そうですよ、47人がみんな来てましたよ。
違う違う、そういうことじゃない。お客さんの話ね。
そう、お客さんが47人がみんな来てましたって一緒にで冷やしたと。
みんなでも俺の方見ねーなーと思いながらね。
カウンターで飲んでる割に。
恥ずかしいんだよ。
カウンターで飲んでる割に、全然こっちに視線向けねーなーと思ってみんなが見てた。
おかしいな。
全然興味ねーなー、この人と見てました。
普通のバーでもありますからね。
え?
あそこ普通のバーですから。
あ、そうですよね。
うん。
まあ別に、あれですけど。
気軽に、はい。
何か、何かありました?何か言い、ちょっと俺なんか言葉を再現してしまったようになったんですけど。
何か。
何でしたっけ?
いや、わかんないです。
あ、もうすぐ忘れちゃいました。
まあまあまあ、まあいいですけど。
何だっけ?
あれ?何だっけな。
いやいやいや。
マイクの話しちゃう、あ、そうだ思い出した。
はい。
あの、あそこのスタジオ、イヤホンじゃなくてヘッドホンするじゃないですか。
はい。
あれしちゃうと、
いいヘッドホンです。
そう、でも外の音聞こえないのと、自分の声がすっごいクリアに聞こえられるから。
そうですね、モニターですからね。
あれが恥ずかしくって私。
え?自分の声が?
そう、あんな近くで聞くと結構嫌だなって思っちゃうんですよ。
自分の声嫌いなタイプですか?
うーん、何か、私何か微妙に繊細で、
はい。
音が大きいカフェで話すと話し全然わかんなくなっちゃうんですよ。
あ、耳が繊細ってことね。
そう、なんで自分の話した声がちょっと遅れてイヤホンから聞こえてくると、
はい。
何話してるかわかんなくなっちゃうんですよ。
あー、なるほどなるほど。
そう、なんでイヤホン外してたんですよ。
あのヘッドホンしてなかったの?
そう、私あのヘッドホンしないで話してました。
あ、そうでしたっけ?
じゃないと恥ずかしくて。
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。
あ、全然気づかなかった。
あ、踊り場さん気にならないんだ。
うーん、俺は全然自分の声大好きだから。
あー、それめっちゃいいことですよ。
あの、声が嫌いっていうよりは、音がちょっとずれてる。
あ、なるほどね。
あ、ちょっとずれてるのが嫌なんですね。
そうなんですよ。
俺は全然気にならなかったっすね。
そうね、これも個性だと思います。
あ、そうですか。
踊り場さん的な反省点はどうですか?
いやー、もうちょっと。
ありました?
いや、やっぱりね、中、中、しゅねさんと初めてトークしてる中中編は良かったんですけど、
後編はもうちょっとね、もうちょっと人を呼び込んだほうが良かったかなーと思いましたね。
あー、ただ呼び込むためのネタ提供がちょっとうまくスペースが機能してなかったっていうのは。
うん。
ほんとは、あなたですか?
いや、もうちょっとね、もうちょっと違うやり方があったんじゃないかなーって今ね、
アップして、最後アップしてからね、聞きましたけど思いましたねー。
あー、でもそしたら最後はちょっと協力型になっちゃいますけど、
はい。
スケッチブックでお題を書いて、スケッチブックで外から出してもらって面白いこと書いた人はそのまま入れるとかでもある。
スケッチブックかー!
スケッチブック。
アナログだけどまあ、そっちのほうが良かったかもしれないですねー。
確実なところもあったかもしれないですねー。
だからまあ結構ね、お客さんいらっしゃってましたから。
うん。そこで聞いても良かったかも。
そうですね、結果上がって言い立てられたのはリン・リーテイサーとハルハルさんとね、最後は小田陣さんだけだったので。
あ、そうだね。十分じゃないですか、あの時間で3人を話してきたのも。
確かにね。もうちょっとね、最後小田陣さん駆け足になってしまったのが申し訳なかったなと思って。
いや、そんな言ったらあの場に来てくれた人みんな話せますからね、マイクを向けたら。
そうですねー、確かにねー。
ラジオトーク勢も、まあ喋れないわけじゃないですからねー。
みんな話せますから。
そうですねー。
そうだな、あと配信のアーカイブ聞いてて思うのは、やっぱ年代トーク?思い出のレコード的な。
今後の改善点と課題
あの辺のトンネル辺りが膨らませられなかったな、私の力が足りなかったなって。
いやー、それはでもお互い様ですよ。お互い様ですよ。
いやいや、あれはね、もうちょっと安藤さんだったらもっと膨らましたね。
そうか、そうかもしんないですけど、やっぱねー。
これはね、世代の、もうちょっとみんなが共通して話せるテーマみたいなのになると、
懐かしいっていう感覚とはまた別の共通のデートとかね。
ああいう話の方が、そうそうそう。
そうだね、絶対。
別の反省会ですけど。
これ別に配信しなくてもいいよ。
いいのよ、いいのよ。
それがね、これをアップしますからね、でもね。
しましょうしましょう。
アップしますします。
一体裏はどんな感じだったのかってね、知りたい方もいらっしゃるかなと思って。
それとも台本の写真をあげたくらいですよ。
オラマ!ちょっと待ってください。あ、そうだ、しゅねさん持ってきましたもんね。
はい、持って、ありますよ、しかも。
あのー、プリントアウト、臨下書の裏紙使ったでしょ。
私、この臨下書誰かにどうしたっけなと思って、この書類なんだっけなと思ったら、
よく見て全然違う書類の臨下書。
そうなんですよ。自分のね、青年会の会計報告の裏紙使ったんですけども。
ダメだよ、そんなことしちゃ。
だって、だって誰もわかんないじゃないですか。
びっくりした。
そのとりあえず収支があったからちょっとね、セクララに書いてますけど。
そう、そう、そう。
裏紙なんでね、まあまあゴミなんで、まあそれを使いまわしてただけなんで。
全然いいと思うよ、私裏紙大好きですよ。
だって、だってまあまあそこはね、そこはまあ台本つったって俺が見るだけ。
表に出るが、そうそうそうそうじゃないから。
そうそうそうそう、俺が見るだけだってね。
いやすっごいよかった、そうで私の分はきちんとね、プリントしてくれてたんですよ。
いやだって台本の流れがわからないとさ。
いや素晴らしい。
流れがわからないとやっぱりね。
そこはちょっと、届こうってしまったら、
ね、こんなゴモゴモゴモゴモ喋ったらちょっと今日は、
なってしまったらセクララスタジオで。
なんないなんない。
こんな感じになったらさ、ダメじゃんって。
いいスタジオ使ってんだからって。
そうですけど、なるわけないじゃないですか。
なるよだって。
ナックファイブみたいになるよ。
ナックファイブもなるわけないだろ。
ナックファイブこそならないだろ。
プロばっかりだぞ。
埼玉のあれだろ、FMだろ。
収録の振り返り
そうそうそう、大宮にあるナックファイブ。
そんな、おしゃれなのはFMだよ。
東京FM、東京FMでも大丈夫です。
そうですね、都会はいいおしゃれなね、FMがたくさんありますから。
ねー。
じゃあ今度はFMみたいにやりましょうよ。
えー、ジングル作っちゃう?
で、コーナーも切って。
あー、じゃあジングルピアニカになっちゃいますけど。
いいと思います。で、りんりんてんさんに交通情報やってもらいます。
分かる。東京の交通情報やられても、ちょっと分からないですけど。
美女木ジャンクションで40キロの渋滞。
よく聞くやつ、それ。
よく聞くやつ、JWMとかで。
やってもらいましょう。
やるよねー。
そうだそうだ。
次回はでもそれをぜひ目標に。
えー?また東中野で?
でもいいですし、
逆に踊り場さんの放送局があればそこにみんなで行くっていう。
おー。
キュンパスで。
2月3月限定やないか。
そうそう、配信でキュンパスを使ってみんなで行こうか。
みんなで岩手に来ていただけたら。
めっちゃいいですね、それも。
ねー、安いっすよ。
何が安いんですか。
いやいや、交通費。
あ、キュンパスね。
そうそう。踊り場も安いじゃないですか。
だって片道5000円だったらバスより安い。
ほら。
ほら。
JRAさん、あ、JRAさんじゃねーよ。
なんで馬なんだよ。
癖が出ちゃってる癖が。
JR東日本さん。
とんでもない万馬券出ましたね。
そうですね、小倉の何ラウンドかちょっとわからない。
そういう情報は入ってくるんですね。
5000万円はちょっと聞きつけてならないなと思いました。
いやー、当たらないっすよ、あんなの。
当たんない。
当たんない。
もう分かってないと思いますよ。
そう、あれはもう。
あ、しかも盛り込まれてんのか。
いや、でも現場で買ってれば多分3連単とかは全然全然。
いや、オンラインで買ってたら。
オンラインならわからないっすね。
ね。
まあ、後から税金が請求来るんでしょうけど。
らしいですね、あれなんで税金かかるんだろう。
いや、だってオンラインは誰買ったかわかっちゃいますからね。
確かに。
オフラインだとわからないっす。
わかんないんだ。納税しなくていいんですか。
しなくていい、しなくていい。
そりゃそうです。
大変。
監禁する人が顔見るだけでも誰だかわかんないですからね。
5000万円って結構な量ですよ。
ポケット入んないね。
ポケット入んない。紙袋、スタバの紙袋ぐらいはいっぱいあるかな。
だって札束もろみえじゃん、そしたら。
そう、だから上にハンカチ敷いて帰るしかない。
ハンカチなんだ。
いや、でも絶対帰り怖いと思うよ。
怖いだもん。
怖いよ、だって5000万持ってるだって。
4億円取られるより怖いよ、多分。
どういうことですか。
しゅねさん、ニュース知らねえもんな。
なになに、4億円取られたんですか?
東京で取られたんだよ、おかちまちで。
ニュースなってんのよ!
おかしいな、JRAしかちょっとつながってないんで。
4億円のニュース、今話題ですよ、ほんとに。
マジマジ。
私、今日ずっと電波の届かない気さらずにいるんです。
あー、そうらしいですね。
東京のニュースなんてもう、マンバゲットくらいしか。
千葉のニュースは入んない。千葉のニュースだって入らないだろ。
千葉のニュースだって知らないだろ。
千葉のニュースはもう何もニュースなんかない。
あるよ。あるに決まってるじゃん。
星しかない、今、星。
いや、最高ですね。最高の環境ですね。
そこのグランドに立って今喋ってるじゃん。
グランドがライトが明るすぎて星が見えないです。
グランドなんかやってるんですか?
いや、なんかね、スタジオ使ってる間をライトアップしてくれてるみたいですよ。
あー、そうなんだ。
すごくいいスタジオさんで。
あ、ブンブンってなった。
他の人から連絡きてる。ブンブンってなった。
いやいや、そんなことないです。全然全然。
全然来ない。全然来ないですよね、逆なんか。
大反省会パート1は終わりますよ。
次回へのアイデア
そうですか。じゃあ終わりましょうか。
いやいや、30分そろそろなりますんで。
すぐなんですよ、本当に我々。
早いよね。
早いんですよ。
話があっちゃこっちゃいくんですけど。
誰がJRAの話するんだよ。
本当ですよ。JRありがとうってよかったのに、万馬券の話までして。
そんな感じで、反省会スペシャルでございましたけれども。
反省しました。
ありがとうございました、しゅんさん。
こちらこそ。
またやりますか。
また来てくれるかなって言ってください。
また来てくれるかな?
いいと思う。
で、で、で、で、で、で、で。
で、ボンバンマンやる?ボンバンマンやる?
よし、まかいむらが好きでした。
で、で、で、で、で。
もういいよ、まかいむらは。
アホほど歌ったんだから。
来てるな、まかいむら来てますね。
アホほど歌ったんだから。
これですが、ジャスバック申請しなきゃいけないやつですか?
え?いや、いいんじゃない?鼻歌だから。
鼻歌だから大丈夫?
たぶん、たぶんね。
あっ、アホ歌やるの忘れた。
そうですね。アホ歌やろうかっていう話もあったんですけどもね。
でもね、やる暇なかったと思う。答える時間ないもん。
一応、アホ歌に関して知らない方もいらっしゃると思うので、説明しますけども。
踊り場ラジオトークの枠でですね、サイコロ6を出した時に、
アホみたいな声で歌を歌うっていうコーナーがあってですね、
それをリアル体験していただこうかなと思ったんですけども、
そこまで時間がなかったんですね。
え、それをリンクしていいんですか?
リンクですか?何ですか?リンクというのは。
リッスンの方がラジオトークのアホ歌を聞くっていう流れはできてもいいんですか?
全然全然。全然大丈夫です。
じゃあ、そうしましょう。
じゃあ、それお願いしてもいいですか?
ぜひ。
ダイスを投げるっていう。
何やってんだって話になるでしょうね。
いやでも、リッスンの方々に受け入れていただけるかという心配はちょっとありますね。
いやー、8位1位ぐらいで断られるかも。
8位1位。
ちょっとざらつきますよね、聞いた時は。
そうですよね。
はい、でもおすすめです。
はい、リア体していただきたかったんですけどもね。
じゃあ次回はそれ、東京FMからのアホ歌クイズやります。
なんでそんな公共の電波になっちゃうんだよ。
ダメだろ。
幅広く活動していきます。
ダメダメ、そんなのできないできない。
ということで。
はい、ありがとうございました。
今日はね、しゅでさんをお迎えいたしまして、
東中野雑談カフェ収録大反省会スペシャルということでお送りいたしました。
雑談カフェー。
はい、ありがとうございました。
お相手の方は、踊り場と、
しゅねでした。
またお会いしましょう。
See you next time.
Bye-bye.
ありがとうございました。