スピーカー 1
エビエシティボーイズはですね、あんな問題やこんな問題、そんな問題を様々な視点から考察する社会派番組です。
スピーカー 2
エビエシティボーイズ!
スピーカー 1
エビエシティボーイズ!
エビエシティボーイズ!
NOMAD!
ご視聴ありがとうございました。
改めまして飲み会ラッシュのヤギラメイです。
スピーカー 2
改めまして疲れ果てたアベノヨコです。
スピーカー 1
お疲れのようです。
スピーカー 2
疲れたー。
いやー、久々にお勉強をしまして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
試験勉強をしてまして、先日試験が終わったんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あのー、なんですか?
お勉強自体もさ、大人になるとなかなか自分で頑張らないとやらないし。
スピーカー 1
まあやりませんね。
スピーカー 2
そう、やらないじゃん。
そんでもって、今回筆記試験がありまして。
スピーカー 1
はいはい。
筆記試験というか、記述式の試験がございまして。
スピーカー 2
うん。
久々にシャーペンを握りしめて文字を書き書きするということをしまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あれがね、すごい疲れたんだよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんか、最近ほど文字を書くのにそんなにペンを握りしめていないのと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あと、単純に緊張やら何やらで、余計に力が入ってしまったのか、
途中から手汗とね、手の検証員みたいな痛みとでね、めちゃめちゃ大変でしてね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
もうちょっとね、計画的に勉強しておけばよかったなっていう感じでしたけど。
スピーカー 1
手応え的にはどうだったんですか?
スピーカー 2
爆死ですね。
スピーカー 1
爆死。
スピーカー 2
多分ちょっと厳しかったかな。
実は去年がちょっと簡単で、その試験がね、試験問題的にすごく簡単で、
合格率がすごく上がったのよ。今までがそんなでもなかった試験だったから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんだけど、それで、そういうのを今まで問題出す側だったりとかいろいろした人から、
一回レベルを落としちゃったから、このままきっと何年間かはレベル低いよって言われたんだけど、
そんなことはなく、調子入りを合わせるかのように難しくて。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
えー、漏れなく爆死ですね。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
時間が足んなかった、いろいろと。難しかったねー。
なのでね、どれくらいの結果になって帰ってくるかは、また問題をもう一度解いてみるとか、
速報も出てるんでね、それ見ながらやって、来年に向けて頑張って勉強するかなって思ってるところですね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
勉強自体はね、やって分かった瞬間は面白いんだけどね、
テストってなると、試されてる感がすごくて。
スピーカー 1
まあねー、それはそうよね。
スピーカー 2
時間内に解かなきゃいけないし、
クイズ番組でよくある、回答席に立たされた瞬間に自分の回答が信じられなくなる現象とかね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
とか、変なボンビスしたりとかね、しちゃうんでね。
スピーカー 1
理解できていることと瞬発的に答えれることは違うからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあでも、どうやって測るって、それはテストで測るぐらいしかできないから、難しいよねって思うんだけどね。
スピーカー 1
うん。
そうですね。
スピーカー 2
というところでね、久々にやって疲れましたわさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
たまにね、試験受けるとちょっといい刺激になったりもしますしね、でもね。
スピーカー 2
そうそうそう、なし。
まあ今年は私も新しい部署に移動して、新しく覚えなきゃいけないとか、やっぱその部署にあった資格を取ってほしいとか、いろいろあるから、
そうそうそう、まあ勉強の時期かなと思って。
まああの、もう昔取った記念図鑑はないと思って、ちゃんと勉強しなきゃなって改めて思ったとこかな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
ねー。
スピーカー 1
そういう専門知識っていうのはどうしてもね、その場所のろで勉強しなきゃいけないところが多いですからね。
スピーカー 2
そう、でね、やっぱあの、授業でやってきて、その結果を見るとはまた違うからさ、自分で一から勉強、うまいことやんなきゃいけないから、難しいよね。
スピーカー 1
うん、難しいですね。
スピーカー 2
結構その過去文とかの解説見てても、欲しいところの解説なかったりするじゃん。
ああいうのってね。
でもなんかそれでいくと、ジミニに問題を読み込ませて、過去文を。
で、わかりやすく説明してくれって言って出てきた説明が結構わかりやすくって。
スピーカー 1
うんうんうん。
そう、私はもうそれが本当2日前、試験2日前とかにそれにたどり着いたから、もっと早く活用すればよかったなってちょっと後悔してる。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあね、他の試験の時にちょっとAIに読ませたら違う答え出てきちゃったから、避けてたのもあったんだけど。
スピーカー 1
まあどうしてもハルシネーションは発生しますからね。
そうそうそうそう。
特にジミニはハルシネーション多い印象はあるけど、最近よくなってきましたね、ジミニもかなり。
スピーカー 2
特にね、ちょっと数学的な問題だったからよかったのかも。
前読ませて別の試験の時に活用しようとしたやつが、まあ法律系とか文章系って成語問題が多かったから、ちょっとそこがね、そうそうそう、うまくかみ合わなかったのかなって。
今回聞いたのは、どちらかというと計算問題とか、そういう問題が多かったからよかったのかもなってちょっと思って。
スピーカー 1
まあノートブックLMとかの方がいいかもしれないですね。
スピーカー 2
なるほどね、ちょっと今度どういう回答の違いが出てくるかも含めて今後の勉強に活かしていこうかな。
スピーカー 1
うん、いいと思いますね。やっぱりこう勉強の中でAIを使っていくっていうのは割と今風というか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
自分の理解度に合わせて進捗を持たせれるので、そういった意味では非常にいい学習方法かなというふうに思いますね。
私も基本新しいことを学習するときはAIと学習してますね。
スピーカー 2
それはさ、こういうことが知りたいんだけど教えてくれっていう漠然とした聞き方をする。
スピーカー 1
漠然とした質問を投げるときもありますね。
ただ、例えば学習したい何か目的に対して自分の中である程度咀嚼をして解釈したものに対してそれが合ってるかどうかを聞いてみたりとか。
スピーカー 2
ああ、こういう理解で合ってますかみたいなやつってこと?
スピーカー 1
うん、これってこういうふうに認識してるけどそれで合ってるとか。
私はやっぱりパーツパーツを覚えるのは得意ではないので、全体理解っていうところにフォーカスして学習してることが多いですね。
スピーカー 2
専門知識聞いてもちゃんと勝ってくるもんね。
スピーカー 1
なので、例えばそのある何かこうケースを想定して、その中での例えばその用語の動き方、用語の意味の使われ方というか意味というかそういったところを拾っていくような学習方法を取っている感じですかね。
スピーカー 2
確かに。なんか似てるけど非なるものとか結構あるしな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これは確かに聞きやすくていいよね、AIで。
スピーカー 1
まあそうね。自分がわからないことを素直にわからないで聞きやすい媒体ではありますからね。
スピーカー 2
その意味でね、書店は見に行ったりした方がいいんだろうけど。
スピーカー 1
まあもちろんそうですね。どうしてもAIが嘘をつくというか、AIが嘘を引っ張ってきちゃうことが多いので。
スピーカー 2
そうそう。間違ったことをね、やっちゃってる。拾ってきちゃってるだけで。
スピーカー 1
AIが学習していることの中にも嘘を持ちっているかもしれないし、まあAIがいろいろ考えた結果嘘を言ってることももちろんあるんだけど。
スピーカー 2
そうね。繋げ失敗してる感じね。
スピーカー 1
確実に発生はしているので、その出典がね、ちゃんとあってるのかどうかっていうところは確認をするべきですね。
AIが言ってましたというのは言い訳にならないので。
スピーカー 2
そうね。それを咀嚼して判断して自分のものにしたのは自分たちの責任なので。
スピーカー 1
そうそうそう。採用したというところの責任をね、考えなきゃいけないということですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
かなりね、そこ今問題になってるらしいですからね。
スピーカー 2
おー。問題。
スピーカー 1
AIがそう言ってました。
スピーカー 2
あーって答えちゃう。
スピーカー 1
答えちゃう。
スピーカー 2
あー。よくないね。
スピーカー 1
まあね、AIは非常に有効な、強力なツールではありますけど、何でもできる万能なわけでもないのでね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
どこにAIを使うべきで、どこはAI頼りではなく自分で判断すべきなのかをちゃんと見極めた上で使っていくということが重要なんじゃないかなというふうに思いますね。
スピーカー 2
思います。はい。
スピーカー 1
はい。ということでよろしいですか?
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
毎度トライダーFM、馬翔です。皆さんこんにちは、個人ラジオノマド矢嬌です。
我々二人がお送りする特撮特化のラジオ番組、その名も特撮のスルメ。
特撮に詳しい方もそうでない方も日常のおつまみとして、ぜひご賞味ください。
スピーカー 2
ノマド
スピーカー 1
NEXT PARTY
スピーカー 2
個人ラジオノマドウィーク3、ここからはテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するNEXT PARTYです。
はい。今回の紹介者、アギーさん。
スピーカー 1
私です。
スピーカー 2
とんでもってテーマが。
スピーカー 1
中毒性のある曲。
スピーカー 2
となっております。
スピーカー 1
はい。
今回ね、私、中毒性のある曲ということで、
最近TikTok、私見てないんですけど、YouTubeショートとかでよく使われている楽曲ですね。
非常に耳に残る楽曲でございまして、こちら紹介したいなというふうに思います。
スピーカー 1
今回ご紹介したいのはですね、ベビーのマネーの2という曲ですね。
1、2、3の2ですね。2.2ですね。
ベビーのマネーっていう人はですね、カナダの方らしいんですけど、
スピーカー 1
割と楽曲の歌詞を見ると、割とスラングとか下ネタが多いんですが、
楽曲のセンスで言うと、とてもエレクトロなポップスというかヒップホップと言いますか、
かなり独自の音楽センスをお持ちの方だなというふうに思います。
この特に2という曲に関してはですね、非常に歌詞の内容的にも、割と自己紹介ソング的なところはあるんですが、
結構なんだろうな、言ってしまえば息継ぐところがないんですけど、
ずっと誰かが歌っているんですが、コーラスも含めてね。
というような形で、ヒップホップっちゃヒップホップ、割と現代の、それこそSNSとかでよく見るようなヒップホップに近いのかなというふうなところですね。
私この2という楽曲初めて聞いた時に、ベビーのマネーという人知らなくて楽曲だけ聞いたんですよ。
楽曲だけ聞いた時に言うと、黒人歌手だと思ったんですね。
この人黒人っぽいなぁと思ったんですけど、ちょっとブラックミュージックっぽい乗り方するなっていうふうに感じたんですよ。
スピーカー 2
リズムの取り方的なところが。
スピーカー 1
そう、私がよく言う一切別歳の話で言うと別歳の方に近い、Gファンクとか、ああいったものに近い感覚だなというふうに思ったんですが、
全然黒人じゃなかったですね。
スピーカー 2
でもそっちのバンカーにあれかな、親しみというか、憧れとかがあるかな。
スピーカー 1
そうね、なんか一ところなんかちょっといろいろこうネットとかで調べている感じは割と、
そういう黒人音楽みたいなところに対しても造形が深い方だというふうにはお見受けするので、
そういった意味では、そういったところの黒人音楽、ブラックミュージックっていうのが表に出てきているような状態で、
ああいった楽曲を作っているのかなというふうに見えたりはしますね。
結構なんか黒人ラッパーとかにも影響を受けているらしいので、
私、あまりこう白人系の音楽の、なんていうかな、本当にテクニカルで詰め込んだような音楽っていうよりかは、
ゆったりとしたグルービーな黒人系の音楽の方が好きなのでね。
なんかそれを現代流に解釈し直した楽曲みたいな感じに近いのかなとは思いますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ビート自体は非常にダーティーな感じのビートではあるんですけど、
その音楽にビタビタに合わせにいくようなリリックでもないんですよね。
正直最初に聞いた時に、どこからが、いわゆる日本的な言い方、AメロBメロみたいな区切り方があると思うんですけど、
どこからメロが変わるのかわからないぐらいずっとスラーッと流れていくので、
面白いですね。お経を聞いている感じに近いかもしれない。
スピーカー 2
そうすると日本人は馴染みがあっていいな。
スピーカー 1
エレクトロお経。
スピーカー 2
エレクトロお経。超かっこいいお経。
スピーカー 1
これは音楽的に近いとかでは全くないんですけど、
ちょっと思い出したのはモネスキンのブラブラブラっていう楽曲を思い出した感じかな。
全然音楽ジャンルも違えば、国も違えば何もかも違うんだけど、
ダミアノのちょっとけだるげな歌い方と、このベビーのマネーの少しうがった感じの歌い方っていうのが、
ちょっと似てる感じを思いますね。
音楽ジャンル的には全然別ですけどね。
ただやっぱりモネスキンもなかなかぶっ飛んだ音楽をたまに作るっていう中で、
ベビーのマネーのそのぶっ飛んだセンスっていうところに近いものはもしかしたらちょっとあるのかなっていう、
ジャンルこそ違いがあるのかなっていう風に思っておりますね。
というような形で今回私がご紹介いたしましたのはですね、ベビーのマネーの2という楽曲でございました。
その他の楽曲も結構面白い楽曲が多いのでね、ぜひとも聴いてみてはいかがでしょうかというところでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで、次回は。
スピーカー 2
アレンジ違い。
スピーカー 1
アレンジ違い。
スピーカー 2
うん。
あの、珍しく私がそっちを思ってこようかと思います。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしいかと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
よろしいですか?
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい。それでは以上、ネクストパート2でした。この後は?