スピーカー 1
3月16日月曜日時刻は7時を回りました。おはようございます、柳楽芽生です。 おはようございます、安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』Week3、スタートです。
限界ぞ。
誰だよこれ。ガラガラのレベルを超えてるのか。
かすかせんか。
スピーカー 2
皆様の好きな時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』パーソナリティーの柳楽芽生です。同じく安倍野べこです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
あのですね、私の声がカスカスでですね、キストンなんですよ。
スピーカー 3
喉どっか行っちゃった。
スピーカー 1
私、声を飛ばしまして、喋れないんですよ。
スピーカー 2
びっくりしたね。
スピーカー 1
あのですね、裏話的な話をするとね、私と特撮のスルメでやっていたパショー君と、私の普通に中学からの友達の3人で飲んでたんですよ。
そこに途中からべこさんも入ってもらって、わっきあいあいとホラーしをしてたんですけども。
スピーカー 2
ハイテンションでね。
スピーカー 1
そしたらですね、帰りの電車で私の声がみるみるなくなっていったんですよ。
スピーカー 2
私は別れた後の話だから。
スピーカー 1
べこがたぶん聞いてるタイミングでは、俺普通に喋ってたんだよ。
スピーカー 2
ちょっとね、お酒飲んだ時の音はしてるけど。
スピーカー 1
少しかすれはすれど、
ちょっと出してたのが、なんかね、帰りの電車でどんどんカスカスになっていって。
すごくないですか、われわれね、今ね、土曜日の夜にね、11時、12時まで飲んで、夜の1時から収録してますからね。
スピーカー 3
そうだね、全部話していくスタイルね。
スピーカー 1
全部話していくスタイル。
まあ、みなさんは月曜日の朝7時、われわれは土曜日、なんなら日曜日の朝1時。
もう今、私の声では1と7すら区別がつけられない。
べこさん。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
コーナー紹介。
スピーカー 3
はい、行こうかね。
はい、今週は盛りだくさんでお送りいたしますよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、15分頃から気になるトピックスをご紹介する今週のピン止め。
スピーカー 1
俺です。
スピーカー 3
あれ?18分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するNextPerches。
スピーカー 1
俺です。
スピーカー 3
これが俺だね。
あの、今回のテーマはカラオケに。
スピーカー 1
あ、ピン止めはあなただ。
スピーカー 3
そう、ピン止めは私だよ。
今回のテーマはカラオケに入れてほしい曲。
スピーカー 1
入れろ。
スピーカー 2
いただきます。
スピーカー 3
26分頃から口を回れ口速爆裂ガール。
スピーカー 1
べこ。
スピーカー 2
28分頃からテーマに沿った私たちの推しを紹介するGORI推し!PickUP。
スピーカー 1
俺、え、じゃああなた。
スピーカー 2
違う、私。
スピーカー 3
今月の推しは旅行となっております。
スピーカー 1
旅行。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
35分頃から頭を回せLIMIT MAN。
スピーカー 1
回るか。
スピーカー 3
40分頃から世の中のお悩みに勝手にお答えするOneDirection。
はい。
スピーカー 1
俺が悩んでるわ。
スピーカー 3
最後までお楽しみに。
スピーカー 1
皆さん、いいですか。
私はこれから精一杯の声を出しますからね。
番組のメッセージはこちらから。
メーラーです。
スピーカー 1
No-MAD.otegami.comでございます。
No-MAD.otegamiのスペルはNOMAD.OTEGAMIでございます。
もう一回いきましょう。
NOMAD.OTEGAMIでございます。
もうなんか声が出ないのでちょっと分かんないけど。
GAMIですね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
Xでポストいただく前はハッシュタグの
まらじひらがなで「#のまらじ」とつけて
ぜひポストお願いいたします。
はい。
スピーカー 1
伝わったかな。
スピーカー 3
でもこういうDJいるよ。
スピーカー 1
カスカスハスキーDJ。
スピーカー 2
いや、カスカスハスキーじゃないけど。
スピーカー 3
頑張って出した方がいいかも。
それでは本日も最後までよろしくお願いします。
エビエシティボーイズはですね、
スピーカー 2
あんな問題やこんな問題、そんな問題を
スピーカー 3
様々な視点から考察する社会派番組です。
スピーカー 1
疲れた。
エビエシティボーイズ。
スピーカー 3
頑張って。こっからあるよ。
スピーカー 1
エビエシティボーイズ。
ここでなってもいい?
エビエシティボーイズ。
スピーカー 3
なんだ。
頭のところから使ってやろうかと思ってた。
スピーカー 1
NOMAD!
スピーカー 3
頑張るな。
スピーカー 1
個人ラジオNOMADWEEK3。
改めまして知らねえよ。
柳楽芽生です。
スピーカー 3
笑いが止まらないアベノべこです。
スピーカー 1
知らねえって。
俺この声知らないもん。
スピーカー 3
なかなか聞く声じゃないよ。
スピーカー 1
誰だよ。
スピーカー 3
もうね、喋り方のせいもあるんだけど、
よく先駆けの声はさ、
つばきおにやっこさんみたいになるじゃん。
どうしても。
スピーカー 1
なるね。
スピーカー 3
なるけど、男性でもそうなるんだっていうのと、
ちょっと鼻にかかった感じが、
つばきおにやっこのやるももい香りみたいになってるの。
スピーカー 1
あのね、裏事情的な話をしますと。
スピーカー 3
どうぞ。
スピーカー 1
そもそもね、
なんでこんなに喉がつぶれたのかといえば、
今日鼻詰まってたんですよ。
鼻から抜ける音を出せなかったんですよ。
どれくらい鼻が詰まっていたかというと、
食べ物の匂いが全くわからないぐらいにも、
鼻が詰まってたんですよ。
スピーカー 2
しんどかったね、それはね。
スピーカー 1
だから、香りというものを全く感じられないレベルだったものが、
一生懸命喉で喋った結果、
これです。
スピーカー 2
またね、
今日はメンツとしては面白いメンツだったんだけど、
私とヤギさん以外の2人がね、
スピーカー 3
息統合しちゃったんだよね。
スピーカー 1
経緯で言うと、
俺と馬匠はね、一緒に、
特撮のスルメという番組をやっていたというのは、
もちろんあります。
で、私には中学からの友達で、
特撮が大好きな奴が一人いたんですよ。
だから、その特撮好きの友達と、
その馬匠をつなげたら面白いんじゃないかな、
という発想から、
3人で飲むことっていうのがちょこちょこあったんですね。
今回3回目、4回目ぐらいだったんですけど、
そんな中にアベノべこというのをぶち込んで、
全員アベノべこを知っているから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そしたらですね、やっぱり、
そのポッドキャスターに負けず劣らず、
ものすごく喋る男なので、
友達はね。
張り合ってしまいまして、
これです。
スピーカー 3
喉は強い方だと思うんだけどね、ヤギさんもね。
ちょっと今回コンディションが良くなかったね。
スピーカー 1
なんかね、これが限界。
スピーカー 3
限界なんだよね。
スピーカー 1
限界パトル叩きつけてる。
スピーカー 3
結果ね、傷ついちゃったんだよね。
スピーカー 1
傷ついちゃって良くない。
スピーカー 3
良くないね。
本当だったら、今日の話どうだったって話とか、
イベント行ったって聞いてるから、
イベントの話とかも聞いてなかったんだけど。
スピーカー 1
今日だからTBSさんがやってる、
そのポッドキャストのイベントの方にも行かせていただいたんですよ、
本日。
スピーカー 2
本日ね、そうだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
場所と二人で行ったんですよ。
久々にね、
例えばあの人と会った、この人と会ったみたいな話もしたんですけど、
そんなことは全て吹っ飛ぶぐらいの、
私の手たらくですよね。
スピーカー 3
今この声だから、
あんまりその話を聞いても、
聞き取ると難しいし、
本人喋るのしんどそうだし。
スピーカー 1
聞き取るの難しいの前に、
普段はさ、声8息2ぐらいなのがさ、
今、声4息6ぐらいのさ、
割合で喋ってるわけですよ。
出ない。
スピーカー 2
出ないね。
スピーカー 3
出ないね。そうだね。
なんかね。
スピーカー 1
続けて。
ご理解いただきたいところではあるんですが、
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
私と場所と中学の友達ですね、
17時から飲んでいたんですね。
スピーカー 2
長いね。
スピーカー 1
日本酒を4号5号と飲んで、
一人ですよ。一人4号5号飲んで、
ビールも煽って、
いろんなお酒混ぜこぜに飲んで、
ひたすら散々飲んで、
しゃっくりが止まらなくなった夜、
やっとしゃっくりを止めて、
深夜1時から撮り始めてるのですよ。
スピーカー 2
まずその時点でおかしいんだよね。
そこから撮ろうっていうのが間違ってるんだけど、
いつもだったら、
でもいつもだったらもうちょっと出るじゃん。
酔っ払っててね、おかしい。
撮る前まで2人ともヘーってなってるけど、
スピーカー 3
撮り始めたらある程度とりあえず喋ってますよとか、
スピーカー 2
ヘイに舌が回ってね、ペロが回って、
スピーカー 3
なんかめちゃめちゃ幕下ってますよとかはあるんだけど、
スピーカー 2
今日はすごいね。
スピーカー 1
一つ言い訳をすると、
私がいつも喋ってるテンポからすると、
すごく遅いと思うんですよ。
今の声って。
これはなぜかというと、
声にするためのクールダウンがあるからです。
スピーカー 3
押し出してんだね、一個ずつ。
そうだね。
スピーカー 1
だから、出すための準備、
予備動作があるから、
遅いのよ、今日は。
スピーカー 3
そうだね。
俺が一番驚いてるんですよ。
スピーカー 1
なんだこいつは、誰だ、という。
スピーカー 3
そうだね。
だから、私は聞きながら、
自分のヤギさんへの回答の仕方が、
すごいおじいちゃんとか、
逆に子供とか、何かを気遣うような返事の仕方をしてて、
ちょっと面白くなってる。
スピーカー 1
テンポをいつも通りに戻すことはできるんですよ、実は。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
ただ、そうすると、声にならないと。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
だから、例えばこういうふうに喋ることは、
もちろんちょっと気を張って喋ることもできるんですけども、
この喋り方をするっていうのは、
私の中では一個個スイッチが入った状態というところで、
声が確かに出ないかもしれないけども、
膜下手というか、いつものスピード感、テンポ感の中でお話しするっていう、
こういった一個のパッケージの中での、
私のタッチ位置、私の喋り方、私の個性というのを出していく。
これ自体は、理論的には難しいところではないんだけど、
スピーカー 2
できなくはないんだけどね。
スピーカー 1
酔う。
スピーカー 3
あ、酔うのね。苦しいのね。
スピーカー 1
めっちゃ酔ったわ、今。
スピーカー 3
お兄さん、お兄さん。
今日は普通に笑ってるんだけど、どうする?
スピーカー 1
エンディングで。
スピーカー 3
エンディングで。わかりました。
スピーカー 1
紹介しましょう。
スピーカー 3
そうしましょうか。
スピーカー 1
ということで、よろしいですか?
スピーカー 3
いいんじゃないかな。一旦これくらいにしておきましょう。
スピーカー 1
はい、じゃあこの後は。
スピーカー 3
今週のピン止めです。
スピーカー 1
誰だよ。
スピーカー 2
ねえ、銀さん。ゾーって10回言って。
スピーカー 1
ゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾー。
スピーカー 2
では問題。
パンはパンでも食べられないパンって、
フライパーンだ。橋本カーンだ。
スピーカー 1
ずっと何言ってるよ、今これ。30秒しかないのよ、これ。
はい、こんな感じで、
FUJI、ニュー銀、トヨ丸の男3人でのフリートークラジオを
Podcastので配信させていただいております。
ぜひ一度ご視聴してみてください。
あなたのお耳に密穴マスト。
スピーカー 2
密穴コンセントでした。
スピーカー 1
No-MAD。