スピーカー 2
エビエシティボーイズはですね、あんな問題やこんな問題、そんな問題を様々な視点から考察する社会派番組です。
エビエシティボーイズ。
エビエシティボーイズ。
エビエシティボーイズ。
Nomad。
個人ラジオnomadウィーク1改めまして、先ほど妻にあなたって番組何回やってるの?って言われて、
うーん、3から4ぐらい?って言ったら、
一つの番組で終わらせるってやる用はなかったの?って言われたやぎらめいです。
スピーカー 1
マジック。夜な夜なチラシで箱を折ってる女、アベノベコです。
スピーカー 3
奥さん辛辣?
スピーカー 1
まだ疑問だよね。
スピーカー 2
なんで4つもやってんの?
スピーカー 3
そりゃそうだよね。普通の人からしたら疑問だよ。
スピーカー 2
多くね?って。
スピーカー 3
そりゃそうだ。だってさ、分かんない人たちからしたらさ、ツイッターのアカウント分けてるって何?みたいなのと同じ感覚だから。
スピーカー 2
うーん。
まあね。
スピーカー 3
そうじゃん。これの話をしたいからこの番組だし、こういう風にやりたいからこの番組って思ってるけど、
だって1個で足りるくない?みたいな人たちはいるから。
スピーカー 2
もっとやりようなかったんかって言ったね。
スピーカー 3
やりようなかったんかの言い方は面白いな。
スピーカー 2
1個の番組のコストが別に高くないからねっていう話を聞いたんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
まあでもなるよな。
スピーカー 2
まあ疑問よね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なるよ。
スピーカー 2
なるね。
スピーカー 1
YouTubeの人たちだってさ、実写チャンネルとゲーム実況とみたいな感じで分けてたりするからさ。
スピーカー 3
そんな感じよ。
スピーカー 2
まあね。違うけど。
スピーカー 3
違うけど。
YouTubeが分ける理由はそうしないとアルゴリズムっていうかがバグってチャンネルが死ぬので噂によるとね。
いろいろ見て勉強しましたけど、死ぬらしいですあれ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ゲームだったらゲームに集中させる方がいいし、
雑談系とか実写のVlogみたいな感じだったらそっちに合わせる方がいいみたいなことは聞きますけど。
そうそう。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ポテトサーそこまでじゃないけど、やっぱりなんか喋り番組っていう形だから、混ぜるよりかはそれぞれでってなったりね。
組んでる人も違うしね、ゆいさんの場合はね。
スピーカー 2
そう。私の場合は全部バラバラだから。
スピーカー 1
そう。組んでる人も違うし。
スピーカー 2
なかなか。
スピーカー 1
やってる人も違うし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
スタイルも違うし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なのでね。
なんで私はべこさんが一個で満足できてるのかなっていう。
スピーカー 1
あべのべこはポッドキャストに対しては、とりあえずこれくらいの熱しかまだないから。
多分そうだと思う。他のところの熱がいろいろありすぎて、発散した結果ポッドキャストはとりあえず一個で今いっかってなってる。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
誘われたらまた考えるかもね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
誘われてそのスタイルだったりやることに共感したりとか、あ、もちろんそうかもって思えて、自分それに熱裂けそうだなってなったら思ってるけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
思ったより波がある子なので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそう。立ち上げまでいかない。
こういうことやったら面白そうだなとか、ああいうことやったら面白そうだなー。
スピーカー 3
わーっていろいろ考えて、わーこういうリスクもあるわーってなって、一旦いっかってなる。
なるほどね。
最近それ多い。
スピーカー 2
まあわからなくはない。
スピーカー 1
そうそうそう。だから、次やるんだったら多分ポッドキャストじゃなくて、YouTuberかTwitchかでなんか配信してるかもな。
スピーカー 2
まあVTuberを始めればいいんじゃない?
スピーカー 1
VTuberかー。
スピーカー 2
俺自身がVTuberになることだ。
スピーカー 3
なんだっけそれ。
言ったことある?
なんだっけなそれ。
スピーカー 2
そういう状態になればいいんじゃないですか。
スピーカー 1
まあまあまあ。
やっぱりやるかは知れませんけどね。別に言い伝えなくてもいいかもしれないし。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
そうだからさ、でもそうやってやろうとするとさ、自分の武器ってなんだろうってなった時にさ、
スピーカー 3
自分の職をさ、明かすか明かさないか問題が出てきてた。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
出てきてもあるんだよね。
うちの業界おもろいとは思うんだけど。
スピーカー 2
明かしちゃえば。
もう明かしちゃえば。
スピーカー 1
明かしちゃうか。
スピーカー 2
もう別にいいんじゃないか。
スピーカー 3
いいんじゃないか。まあ思うけどね。
スピーカー 2
ぶっちゃけもう明かしてもいいなと思ってるもんね。
まあ俺はもうほら、明かしちゃってもいい業界に行っちゃったから。
スピーカー 3
そうだね。変わっちゃったからね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、なんかやってることめっちゃ面白いんだけど、
スピーカー 3
そう、なんか私の仕事もさ、どこまで喋っていい仕事なのか分かんない時あるしさ。
スピーカー 2
それ守秘義務的な話してる?
スピーカー 3
守秘義務的な話。
スピーカー 2
あー、守秘義務的な話ね。
それはちゃんと契約に沿ってください。
スピーカー 3
はい、それはしますけど。
今現在触ってる話をしないで、かつやった仕事でね、危ない仕事の話をしなきゃいいんですけど。
スピーカー 2
危ない仕事?何、薬物とかってこと?
スピーカー 3
違います。違います。契約的に危ない仕事ですよ。
スピーカー 2
さすがアベノベコ。噂によるとデスクに白い粉を置いていた女。
スピーカー 3
それは本当に噂によるとでしょ。
お兄さん、うちの会社の先輩から聞いた話でしょ。
スピーカー 2
違うの?
スピーカー 3
一番最初の頃にさ、
スピーカー 1
うちの会社にコーヒーを組めるっていうかさ、
無料でさ、給食的なところにコーヒーを押したら出てくるのがあるの。
スピーカー 2
でもブラックコーヒーしか出てこないから、
スピーカー 1
だからブラックあんま好きじゃないし、
仕事してると甘いの飲みたいし、牛乳入ってる方がいいなって思って、
で、カルディーでアイスにも溶けやすいミルクと砂糖の粉みたいなの。
クリープみたいなの。
あれを買ったんだけど、安いからっつって、
大きい袋のやつで買っちゃったの。
どうやって会社に持ってこうと思ってさ、
スピーカー 3
瓶に入れてさ、デスクの、よく飲んだりするからデスクの上に置いておいたら、
いない間に先輩たちが、あいつ白い粉置いてるぞっつって。
本当に。
スピーカー 2
間違ってないよね、白い粉置いてるんだもん。
スピーカー 3
間違ってないけどさ、ドクターアベノは言い過ぎじゃない?
本当に。
スピーカー 2
ドクターベイ。
スピーカー 3
ドクターアベノとかさ、その粉で決まってるとかさ、
良くないこと言うから、うちの先輩。
ノリが悪い方向に言うから。
スピーカー 1
ずっと言われたし。
スピーカー 2
その話実は、近い話が今の会社であって、
隣の島のさ、別の部署の人なんだけど、
ユリアさんこれどう思う?っつって言って。
その向かいに座った人が、
ジップロックみたいなやつの中に、パンパンに入った錠剤を持ってたの。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
で、私見て分かったの。
あ、それラムネっすよね?っつって分かったんだけど。
そう、特用ラムネを買って、それを小分けにして持ち歩いてるらしい。
スピーカー 3
はいはい、業務用のやつ。
スピーカー 2
やばくね?って言われて。
スピーカー 1
あれ一番見た目良くないよな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
分かるなー。
スピーカー 2
え、でもなんか、私知り合いに、デスクに白い粉置いてるやつ言いましたよ。
スピーカー 3
やめろや。
スピーカー 2
え、それ吸ってんの?っつって。
スピーカー 3
飲んでんの?
スピーカー 2
吸引してるんじゃないの?っつって。
スピーカー 3
鼻から吸ってない?
スピーカー 2
飲んでる?
スピーカー 3
そうですって言わないで。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 3
言ってほしい。
スピーカー 2
言っておきました言っておきました。
スピーカー 3
ほんとにね。
もうその話知ってる人そんなに多くはないんだよ。
初期にやったやらかしだから。
スピーカー 1
でもそうね、言い出した先輩で、なんか、地方に飛んだと思ったら帰ってきちゃったんだよね。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 3
そう、思い出したかのような。
スピーカー 2
たぶん俺にそれを教えてくれたのその人だから。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
あの人帰ってきたんだ。
スピーカー 3
帰ってきました帰ってきました。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
関西行ったって聞いてたけど。
スピーカー 3
そうなんですよ。
仲いいんでね、いいんですけど先生に言ってもらうには、下の子たちに教えるのはやめてほしい。
8年目、9年目よ。
スピーカー 2
そっか、ちょっと、私あの人友達だから普通に今度飲み誘って、新しいネタ仕入れようかな。
スピーカー 3
新しいネタ。
スピーカー 2
新しいネタを仕入れて、このノマドの中で展開していくっていう。
スピーカー 3
何が話されるんだ。
スピーカー 2
ここってなんか、最近どうっすか?
スピーカー 3
怖いな。
与党から回っていくの一番怖いんだから。
ほんとに。
スピーカー 1
そうそうそう。
そんなこともありますね。
スピーカー 2
という感じですね。
スピーカー 1
これからも頑張っていきましょう。
スピーカー 2
はい、よろしいですか?
スピーカー 3
いいんじゃないかな。
スピーカー 2
はい、この後は?
スピーカー 2
毎度トライアドFMの馬翔です。
皆さんこんにちは、個人ラジオの窓柳田です。
我々2人がお送りする特撮特化のラジオ番組、その名も特撮のスルメ。
特撮に詳しい方もそうでない方も日常のおつまみとして、ぜひご賞味ください。
スピーカー 1
個人ラジオの窓柳くんここからは、テーマに沿ったおすすめ曲を紹介するネクストパーティスです。
今回ご紹介、ヤギさん。
そのテーマが、バージョン違いとなっております。
スピーカー 2
バージョン違いですけど、
いろんなもののいろんなバージョン違いを聞いてきました。
バージョンというものが好きなので。
ほにゃららアレンジ、どれどれアレンジとかね。
ほにゃららリレコーディングとか、リミックスとか、いろんなバージョン違いがあるんですが、
当初このテーマを設定したときに私が紹介しようと思っていたのは、
ブルースイングというグループのファビュラスという曲があるんですが、
それがね、デビューアルバムのバージョンとその後出たバージョンがちょっと違うんですよ。
私はデビューアルバムに入ってたやつが好きだったんで、
それいいっすよーって話をしようと思ったんです。
ただ塗り替えまして、今回ご紹介するのはANTHEMのスティーラーという曲ですね。
ANTHEM紹介するのも久々なんじゃない?
私が愛してやまないヘビーメタルバンドでございますが、スティーラーというのはですね、
ANTHEMが、それこそデビューアルバムの中に収録されていた楽曲なんですね。
ANTHEMが出したデビューアルバムの中のラス曲かな?スティーラーは確か。
だったと記憶してますけど、最初期からある曲なので、
いろいろアレンジされているというよりかは、カバーされてたりとかするんですよ。
セルフカバーされてたりとかね。
というので、じゃあ何のバージョンを今回ご紹介したいかというとですね、
つい最近発売されました、ANTHEMの40thアニバーサリーのライブで披露されたスティーラーですね。
ベコさんが先週、ライブ版はすごかったよみたいな話ありましたし、
その流れで私も少し話させてもらいましたが、
ストリングスを加えた上で、ヘビーメタルをアコースティックギター、アコースティックベースと、
アコースティックのパーカッションと、ストリングスとボーカルというので構成してやると。
これがね、なかなかいいんですよ。
これがね、素晴らしいんですね。
ヘビーメタルでありながら、なかなかこうなんだろう、ちょっとメロディーの強いバンドではあったりするので、ANTHEMっていうのが。
ある意味ではすごくこのそのメロディーラインっていうのを、
ストリングスとちょっと相性がいいというか。
とてもそこの表現が、なんていうかな、トゲトゲしたような音楽だけではなくて、
ストリングスのまろやかさというかしなやかさというかというところにも非常に親和性の高いメロディーになっているなというところであるんですけれども。
先ほども言った通り、スティーラーってもう一番最初からある曲なので、なんだったらメジャーデビュー前からある曲なんですよあれ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なので、ANTHEMはメジャーデビュー前のボーカルも含めると3人いるんですが、3人とも歌ってます。
スピーカー 1
そういうことになるんだ。
スピーカー 2
これもね、ちょっとこれ、少し脱線する話ですが。
一番最初のボーカルトニーという人がずっと歌ってたんですけど、
そこから坂本英雄が歌うようになって、森川佳穂が歌うようになって、
一回解散して、また坂本英雄が歌って、また森川佳穂が歌ってというふうにやってるんで、
坂本か森川が歌ってる時期って圧倒的に長いんですよね。
だからあまりトニーの曲って感じはなかったんだけど、35周年のライブツアーでトニーも一緒にツアー回ったんですよ。
35周年のツアーって面白くて、過去に行ったボーカルと過去に行ったドラムとかを引き連れてツアーをしているので、
だからいろんなボーカルが入れ替わり立ち替わり、昔のボーカルが今の曲を歌ったり、今のボーカルが昔の曲を歌ったりとかっていうのをやっている中で、
その中でもスティーラーがあったんですね。
そしたらですね、何て読むのかな?
実は初代のトニーのボーカルの時のスティーラーの伸ばしの位置が違って、
スティーラーって伸ばすところが、初代はスティーラーだったのよ。
スピーカー 1
そこ間に伸びるんだ。
スピーカー 2
スティーラーがスティーラーだったっていうのがあって、それ以降に森川成が歌うと、全部スティーラーになってます。
スピーカー 1
それまではないとか。
スピーカー 2
初代に準拠しました。
なので、35周年より前のライブ盤とか聴くとスティーラースティーラーって言うんだけど、
それ以降はスティーラースティーラーになってて、今今回紹介している40sのところでもやっぱりスティーラーですね。
最後何回か繰り返すところがあるんだけど。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
面白いんですよね。代表曲ワイルドANTHEMっていう楽曲もあるんですけど、
これもトニーが歌ってたバージョンはメロディが違うんですよ。Aメロのメロディが違うん。
3人ボーカルを割って歌ったりするんだけど、トニーだけ昔のメロディで歌うんだよね。
歌メロが違うだけでバックが一緒だからやりやすいんだろうと思うけど。
そういう風にちょっと初代初代に準拠しながら新しく新しくアレンジしていくっていう、
ちょっと面白さっていうのがあるなという風に感じましてですね。
ANTHEMの歴史の長さからできることっていうのもあるんだと思いますし。
ただ今なお進化を続けているというここの40周年ですからね。
すごいなというところで、ぜひとも聴いてみてはいかがでしょうかというところで、
今回ご紹介だったのはANTHEMのスティーラー40th Anniversary Liveのバージョンでございました。
次回は。
スピーカー 1
雨の憂鬱さをぶっ飛ばす曲ということで、長いな。憂鬱をぶっ飛ばす曲でいきましょう。
スピーカー 2
雨のはどうしたいの?
スピーカー 1
雨のはみんな気持ちで感じて。6月だから。
スピーカー 2
それではよろしいですかね。
スピーカー 1
いいんじゃないかな。
スピーカー 2
それでは以上。NEXT PART2でした。この後は。
スピーカー 1
嘘の狐と本当の狸。
スピーカー 2
よく出た。
スピーカー 1
嘘の狐と本当の狸。
ということで、やきさんの出すクイズに答えようのコーナーになっております。
今回のクイズは何ですか。
スピーカー 2
今回はね、原点に立ち返ってみようと。
クイズとしてはすごくオーソドックスなクイズです。
クイズの内容としてオーソドックスです。
クイズの形式としてはちょっと違うかもしれないけどね。
ということで今回はね、パッと思いついたのでやってみようと思いますが。
総人口ランキングですね。都道府県別総人口ランキングにまつわるクイズをやってみようと思います。
ちなみに出展は令和2年の国勢調査ですね。
ちょっと前なんでね、気をつけてください。
ではどういうルールでやるかと言いますと。
安部信子さんにはこれから都道府県トップ10の中からに入っている都道府県を当てていただきたいんです。
トップ10から漏れているものに関しては2回失敗できるようにしようか。
トップ10の順位を足して25を超えたら成功です。
つまり1,2,3当てたら1-2-3だから6点です。
1,2,3,4,5,6,7まで当てると28。
だけど10位、9位、8位だけでも27点なんで25を超えるんですよ。
スピーカー 3
ギリギリを狙っていくのもあり、数ってどうにかしてもいい。
スピーカー 2
25を超えれば、お手つきの範囲内で25を超えられれば成功です。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから、絶対あそこは入っているだろうと言っても点数低いんで。
1から7全部当てるか、8から8,9,10を当てるかっていう。
もっと分散してもいいんだけど全然。
6位、10位、9位とか当てても全然いいよね。
10と9と6が当てたら25なんで。
25点以上にしましょうかね。
お手つきは2階まで。
スピーカー 1
とりあえずここら辺が1,2,3じゃん。
スピーカー 3
ここら辺も別途タウンだからきっと多いじゃん。
スピーカー 1
そういうのあるよね。
スピーカー 2
1個ずつ言ってってくれていいよ別に。
スピーカー 1
1体1個じゃあ、関東は多いと思うんだ。
だから埼玉とか入ってると思うんだ。埼玉。
スピーカー 2
埼玉。
埼玉は第5位です。
スピーカー 1
いいねいいね、そんぐらいいいね。
スピーカー 2
残り20。
スピーカー 1
同じように千葉もそこそこいると思うんだ。
スピーカー 3
これがでも4なのかもうちょっと後ろなのかが分からないけどね。
スピーカー 2
千葉県は第6位です。
スピーカー 1
いいねいいねいいね、これで11だよ。
スピーカー 2
残り14。
スピーカー 1
まだお手つきしてない。
スピーカー 3
14。
スピーカー 2
あと7位8位当てたらもう終わりですよ。
スピーカー 3
強。
スピーカー 2
11発当てて1,2,3あたりで攻めてもいいよね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
それでもいいですよ別に。
スピーカー 3
あれ?でっかい道って面積大きいけど結局総人口ってどうなってんだ?
え?むず。
スピーカー 2
人口ですからね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
今埼玉と千葉が出てますね。
スピーカー 1
よし福岡。
スピーカー 2
福岡は第9位ですね。
スピーカー 1
いいんじゃね?
20だ。
スピーカー 2
今20。
スピーカー 3
5も6も空けちゃった。
スピーカー 1
気づいた。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
5も6も空けちゃった。
スピーカー 2
まあね。
1,2,3積み上げれば一応超えはするけど。
スピーカー 1
1発で来たよなここまで来たら。
スピーカー 2
まあそれはあるわね。
スピーカー 1
でまだドボンっていうかお手つき2回までOKだから。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
一回聞いといていいよな。
北海道。
スピーカー 2
北海道は第8位ですね。
28点です今。
スピーカー 1
超えました。
一旦OKだ。
スピーカー 2
成功です。
スピーカー 1
よかった入ってた。
やっぱりでっかいだけあるな。
スピーカー 2
すごいねお手つきなしでいったね。
スピーカー 3
逆にさあとさ他当てられるかだよね。
スピーカー 2
じゃあまあそれができるんだったらこっちもやりましょうよ。
スピーカー 1
OKOK。
スピーカー 2
それができるんだったら11位から20位。
の間で。
何点がいいかな。
まあ100点にしとこうか。
100だとちょっと多いか90くらいか。
90くらいでいいか。
だから11,12,13,14,15,16,17までいけばさっきと一緒やね。
スピーカー 1
そうだよね。
後ろの方狙えればそこそこでいけるけど。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
ちょっと待って。
スピーカー 2
11位から20位。
スピーカー 1
20位ね。
スピーカー 2
で合計90でいいか90点。
スピーカー 3
すごいむずいかもこっち。
スピーカー 2
情報して80点でもいいよ。
スピーカー 1
OKOK。
スピーカー 3
まずね11から20の自信が薄い。
1から10まではどうしようもなかったら1,2,3狙いにいけばいいみたいな。
スピーカー 2
そうね安排取れるからね。
スピーカー 1
あとさ大体さこの地方の人が多そうなとこ言っとけばいけるよねみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あるけど11から20ってむずいね。
スピーカー 2
むずいです。
スピーカー 3
中央地よりかは上だけどそんなに多すぎてはいけません。
スピーカー 1
じゃあ三重県とかいけんじゃない?
スピーカー 2
三重県。
三重県は第22位です。
スピーカー 1
ギュッてダメだった。
スピーカー 3
なんか不思議な声出た。
スピーカー 2
ギュッて言っただけだよ。
スピーカー 3
私も自分でわからん声出た。ギュッて何だって。
スピーカー 2
意をつかまれたんでしょうね。
スピーカー 1
まじか。
三重よりかは人が多そうなとこ選ばなあかんね。
そうですね。
三重よりは人が多い。
スピーカー 3
三重より人が多いだ?難しいこと言うな。
群馬。
群馬県は第18位です。
いいね。こんぐらいだ。
こんぐらい。
スピーカー 3
だったら栃木もいけるんじゃない?
だいたいおんなじくらいだと思ってるんだけどそこらへん。
スピーカー 2
栃木県は第19位です。
スピーカー 1
それで37。
スピーカー 2
37。
スピーカー 1
だったらそこに茨城も混ぜよう。
スピーカー 2
茨城。
茨城県は第11位です。
スピーカー 1
全然違うんだここって。知らなかった。
スピーカー 3
だいたいここ三つ子鳥屋みたいな感覚でいたんだ私。
スピーカー 2
北関東三つ子鳥屋ね。
スピーカー 3
三つ子鳥屋なと思った。
スピーカー 2
茨城ちょっと多いんですね。
スピーカー 1
失礼しました。
そうなんだ。
スピーカー 2
だいたい100万人くらい違いますね。
スピーカー 1
そんなに違うんだ。
スピーカー 2
違いますね。
スピーカー 1
でもこれで48半分くらいいった。
スピーカー 2
そうだね。
80だから。
スピーカー 1
これくらいの人数いそうなとこどこなんだろう。
広島。
スピーカー 2
広島県は第12位です。
スピーカー 1
よかった入ってた。
多いよな。そこそこ多いよな。
でもこれで60。
スピーカー 2
20位を当てたら一発。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 3
狙いに行きたいここまで来ると。
スピーカー 1
栃木が19。栃木よりかはちょっと少ない。
でも同じくらい。
スピーカー 3
むずい。この辺なんだろう。
スピーカー 1
ちょっと多すぎる気もするな。
長野。
スピーカー 2
長野ね。
長野県は第16位です。
スピーカー 1
いい感じよ。
スピーカー 2
あと4?
スピーカー 1
そうだね。あと4で80。
あと1個だから。
スピーカー 2
90超えたらドボンにしようか。
スピーカー 3
パック。
パック?
失礼して。
スピーカー 1
74だからあと。
スピーカー 2
そうすると選択肢少ないのか。
スピーカー 1
めっちゃ少ない。
でもまだ11、12でしょ。
16位より下。
16位出てるから。
あと4でしょ。
スピーカー 2
あと4でとりあえず入れてもらおうか。
スピーカー 1
そうね。
ゴールにする?
スピーカー 2
とりあえずゴールしてください。
スピーカー 3
これでドボン引いたらどうしよう。
スピーカー 2
余裕でしょ。
もうお手つきなしにしようか。
逆に。あと4にする代わりにね。
スピーカー 1
4にする代わりに。
ちょっと待ってよ。
ずっと迷ってるのは岐阜なの。
アイちゃんのベッドダウンなのあそこ。
なんだけどアイちゃんのベッドダウンすぎて
11より上のランクの可能性もあるの。
スピーカー 2
でもそんなに低くないなあそこ。
なるほどね。
そうね。あそこ意外といるからな人が。
スピーカー 1
ドキドキ。
スピーカー 3
なったら広島。
これくらいだったらね。
スピーカー 1
いけるんじゃない?岡山。
スピーカー 2
岡山。
スピーカー 1
そこまであっという間に人がいないイメージもない。
スピーカー 2
岡山県は第20位です。
スピーカー 3
やった。
やったって言いながらさっきじゃないからね。
ピッタリはなってないんですけど。
スピーカー 2
まあまあまあまあまあでも。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 3
今度のが20だったんだ。
スピーカー 2
ということでメコさんなんと成功。
スピーカー 1
よっしゃ。
いろいろとこういう系のさなんかなんとなく
スピーカー 3
分かりそうで分からないクイズ失敗しまくってんだけどさ。
スピーカー 2
まあ今回うまくいけましたね。
スピーカー 3
めっちゃよかったね。
スピーカー 2
一応1位から順に言っておきましょうかね。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
県内の都市名は県内の都市名は
福島、三重、熊本、鹿児島、沖縄、滋賀、山口、愛媛、奈良、長崎、青森、岩手、石川、大分、宮崎、山形、富山、秋田、香川、和歌山、佐賀、山梨、福井、徳島、高知、島根、鳥取です。
スピーカー 1
まあ島根鳥取のイメージはあった。
スピーカー 3
下の方。
スピーカー 1
住めるところがどれくらいあるかもありますからね。
難しいところですね。
スピーカー 2
今回は成功と。
スピーカー 3
めっちゃでかかったびっくりした。
うるせえ。
スピーカー 2
よろしいですかね。
それでは以上嘘のキツネと本当の野木でした。
スピーカー 2
この後は?
スピーカー 1
ゴリ押しピックアップ。
2020年に起こったスプーン革命これなんだったっけな。
スピーカー 2
1997年が京都議定書だから。
あ、カズカムFMだ。
本格ラジオ番組カズカムFM。
ゴリ押しピックアップ。
腰にラジオのモードウィーク1我々。
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
ここから我々の打ち押しゴリ押しを紹介するゴリ押しピックアップです。
スピーカー 1
です。
スピーカー 2
今回の紹介者はべこつさんなので私が。
スピーカー 1
はい、そうです。
スピーカー 2
今回のテーマは?
スピーカー 1
雨です。
はい、どうぞ。
すみません、さっきのクイズでうまくいきすぎてちょっと調子に乗りました。失礼しました。
はい。
スピーカー 1
雨ね、雨。
なんか、毎年やってるからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まだ全然雨の時期アップデートできてないんだけど。
うん。
あと、なんかそういうグッズ今年買ったかなって思って、1個思ったのがあって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
最近っていうか、ちょっと前からずっとあるんだけど。
うん。
ビニール傘とかの取り違えとか、まあ持っていかれちゃうのを防止するためにも、
あのー、何?持ち手のところにさ、キーホルダー下げたりとかさ、まあ一時シュシュ巻いてる人とか、
紙ゴム巻いてる人とか結構いたんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ああいう、そのー、何?その持ち手のところにつけるキーホルダーがガチャガチャで売ってることがよくあって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、なんか、このちっちゃな輪っかは何につけるんでしょうねって思ってたら、まあそういう目的のものみたいな。
まあ他にもつけられるけど、そうそうそうそう。主な用途として、あのー取り間違えとか自分のやつが分かるようにみたいな。
やつがあって。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。結構可愛いし、まあなんか、ガチャガチャってまあね、どれが当たりかによっていろいろね、あのー置くだの何だのってあるんだけど、
まあどれもいいなって思ったやつで、運試し的に出すのに、まあ実用的でもあるしいいかと思って。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そう、あのね、会社とかでさ、やっぱりビニールがさ、よく売ってるようなビニールがさ、使ってる人多いから、私もその一人だしね。
で、なった時に、やっぱ分かんなくなるのよ。自分のだよな、これみたいな。そうそうそうそう。巻き方とかで分かったり、入れた位置で考えるんだけど、で、取られちゃったっていうか誰か間違えて持って行っちゃったのかどっかも判断できないから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ある方がお互いいいよなと思って。
うん。
そう。で、あのー、やっぱりそういう用途だっていうのがあるから、あのキャラクターが馬があっぱ着てるようなやつとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あったりとか、あとはちっちゃいやつ。私なんかだったとすると、あの最近はガチャガチャ、あのー、とても赤べこモチーフのやつ多いから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
そうそうそう。赤じゃなくてカラーべこがあったので、引いてあのー、一発で黄色が出て、ちょっとテンション上がって、それつけてますけど最近は。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうそうそう。あのー、シュシュとかは可愛いんだけど、布製のものつけるとやっぱり、どうしてもさ、なんかあのー、ね、雨の時に使うから、水ふれるとさ、だんだんね、そう。
色が悪くなりましたら、あのー、カビがどうなるとかね、汚れがどうとか出てきちゃうから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、可愛いけど、ちょっと嫌だなと思って。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
そうそうそう。だからね、今私の家には、あのー、傘を持っていかない度に増えるビニール傘に、そのー、黄色のべこさんと。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あとは、あのー、私、最近よく見てるどうぞるしゃっていうところの、あのー、なんですか、えっと、演者さんたちが5人いるんだけど、その人たちがキャラクター化されてるから、それの雨ガパ着てるやつ、回してるから、そう、それとつけてて。
あとね、一発で死人できるから、自分的にストレスがないし。
うんうんうん。
だって誰だって言ってないし、あのー、私は物忘れが激しいので、だいたいあの雨降ってる時に持って行って、雨、帰り降ってないと置いて忘れて帰るっていうことがあるんですけど。
ふふふふ。
スピーカー 3
あの、置いて忘れて帰ったかどうかもすぐ分かる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。帰ってしまって、次の日傘立てをふと見た時に、あ、やばい、自分のあるじゃん、みたいな。
ふふふふ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
あの、自分の持ち物の意識も上がるから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そう。で、まあ、ガチャガチャの、そのー、うなみしで取ったようなやつだから、まあ、最悪どっかに置き忘れちゃったとか無くしちゃったりしても、そこまで私自身にはダメージがないので。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
ちょうどいいなーってさっき思ってて。
そう。
スピーカー 1
だから、実用的だし、めちゃめちゃいいなって思ってるところ。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
そういう目印って、てかそもそもビニール傘使う人?普通にちゃんとしっかりした傘買う人?
スピーカー 2
私?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うーん、絶対ちゃんとした傘ですね。
スピーカー 1
うーん、あれは、あれ?ビニール傘、あの、傘ちっちゃ使ったりとかするから、ゆいさんの体格的に合わない的な?
スピーカー 2
いや、なんかそのビニール傘とか買うような場面でも、ちゃんとした傘買いますね。
スピーカー 1
おー、へー。
あの、いわゆる白の持ち手に、ふふふ、ビニールのやつではないんだね。
スピーカー 2
ではないですね。
スピーカー 1
うーん、まあ、その後長く使おうと思うとな、あれすごい壊れやすいもんね。
スピーカー 2
うーん、でもやっぱりその、人と被るからってのがでかいですね。
スピーカー 1
あー、まあそうだよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうなんだよ。みんなあの傘だからね。
スピーカー 3
ふふふ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そうそうそう。やっぱりうちの職場でも、あの、置きっぱになってる傘は、だいたいそういう傘だ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そう。でー、誰のかわからなくなるし。
スピーカー 3
た、たぶん私のって言ってみんな持ってくからね。
ふふふ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
たまたまんじゃないね。
スピーカー 1
そうそうそう。やっぱね、特徴ないって、あの、すぐ買えるって便利だし、
まあ、あの、そこそこの値段で買えるし、いいんだけど、やっぱ自分のものっていう意識は薄れるし、
スピーカー 2
そう。
うんうんうん。
スピーカー 1
どうしてもね、とりまちがいは絶対発生するし、なんか、みんなわかんじゃろみたいになってきちゃうから、よくない。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そう。で、思うんで、まあね、あの、ガチャガチャ欲も満たされ、えー、しかも実用的に、えー、自分のものっていう意識も高まる、あの、なんだろうね、
マーク付けのあのキーホルダーはとても良いものだと思うので、
うんうんうん。
スピーカー 1
ずっとガチャガチャのところふーっと見て回った時にあったりして、いいなって思えるんだったら、回してみるのもありなんじゃないかなって思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで、今回ご紹介は、あの、雨傘につけるキーホルダーでした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで、次回はヤギさんが雨について語ってくれます。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
よろしいですかね。
スピーカー 1
うん、いいんじゃないかな。
スピーカー 2
はい。それでは、以上、ゴリ押しピックアップでした。この後は、
スピーカー 1
ワンディレクション。
スピーカー 2
はい。
みなさん、面白いって、何でしょうか。僕の番組を聞けば、わかります。
スピーカー 3
毎週月曜日、0時より配信。おいでよ、アルスタジオ。
スピーカー 2
ワンディレクション。
スピーカー 1
アルスタジオの窓辺に行くワンココからは、えー、世の中の悩みを勝手にお答えするワンディレクションとなっております。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、今回の、
スピーカー 2
最近は私のお悩みなんですけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、今回もね、ちょっと私からなんですけど、
あのー、社歴と年齢がねじれた関係って、
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
どうです?っていう。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
今、私は転職して、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
社歴的には、ね、先輩なんだけど、
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
年齢的には、私の方がもう10個ぐらい上っていう、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
状態で、同僚として今は使ってはいるんだけど、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なかなかそこねじれるとやりにくくないすかっていう。
あー。
なんかそれやるときになんか意識してることあります?みたいな。
スピーカー 1
あー、はいはい。
あー、そうねー。
そうねー、難しいとこだよね。
会社ってそういうのが往々にしてあるからさ。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
そう、大学時代もさ、暗級年とか老人とかがあるから、
多少はずれるけど、
そこまで大きなずれってないじゃん。
1、2年ぐらい。
スピーカー 2
ないねー。
スピーカー 1
それでもなんかちょっと不思議な感じはするんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
会社はその日じゃないからね。
スピーカー 2
日じゃないですね。
スピーカー 1
うん。
色々、この間あの、私もね、初めてじゃないけど、2回目だけど、
あの、私は異動になって、最初の自己紹介したときに、
中途で入ってきてもう官歴を超えてらっしゃる、
何?
おじさんがいるんだけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
私の年下の、ちゃんと年齢的にも社歴的にも下の後輩がいるのね。
で、流れ的にみんな社歴っていうか、
ね、入社年の話になって、
スピーカー 3
みんなそれを何年目ですみたいに言うようになって、
その後輩くんが、
中途おじさんと同期ですって言って、
スピーカー 3
ニコニコしてながら、たぶん中途の入ってと一緒なんだろうね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
同期ですみたいな言ってて、
そうだけどちょっと違うよなと思いながら、
っていうのもあるし、
スピーカー 1
そこまで違うと、中途と言いながら、
前の仕事の話とかがすごくできてる人たちだから、
スピーカー 3
社会進歴っていうところもあるからまた難しいよね。
スピーカー 2
難しいですね、正直。
スピーカー 1
単純な社歴と年齢のねじれでも、
新人として、新入社員として入ってきてくれる子は、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
もうそっちがモチベーションとして先輩として扱ってくれるのもあるし、
スピーカー 1
自分も最初年齢のことあんまり気にしないようにするみたいなところもあるから、
おかげですんなりいったけど、
私が2年目になった時の初めて入ってきた後輩は、
当時28とかだったから、
いろいろ、実は一回社会に出たこともあるけど、
大学入って新卒扱いで入ってきた子だったから、
実年齢的にはだいぶ上だった。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だけど、彼女はすごく私のことを先輩として扱ってくれたし、
私も教えるっていう立場だったから、そういう風に教えましたし、
でも別に、普通にしゃべる分には敬語とかあんまり気にしない企業だったし、
普通にね、年齢層としては若手としてくくられるから、
そういうとこは全然関係なくやってたから、
そんなに気にしないではいたけど、
スピーカー 3
たまに、じゃあ年齢の話にふとなった時に、
その当時、私が仕事を教えてもらってた2校目の先輩が28。
スピーカー 1
下に入ってきたのも28。
スピーカー 3
なんだったら、だいぶ上の先輩で、その当時4とか上の先輩がもう28。
スピーカー 2
かぶってたんだね。
スピーカー 3
みんな同じ部署にいるの。
私だけ一番下だってなって。
ふとした瞬間に不思議な気分になる、みたいなのはよくやってた。
スピーカー 2
なるほどな。
すごい難しいなと思っちゃってね。
スピーカー 1
10離れたりするとまたむずいよね。
スピーカー 2
10離れてるのと、社会人歴だと上なんだよね、俺が。
スピーカー 1
社歴じゃなくて。
スピーカー 2
社会人歴と年齢は上で、社歴だけ下なんだよ。
向こうはもう、明らかに私のことを先輩だと思って言ってくれるわけ。
俺は後輩なんだけど。
そこのねじれも大変でね、なかなか。
スピーカー 1
吉塚はずっと新しい部署に移りが多かった人じゃん。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
その度にある意味新人みたいになるじゃん。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
私も久々に4年ぶりに移動して思ったの。
スピーカー 3
上だし、会社ないだからより知ってることはいろいろあるけど、その部署ではひよこになるじゃん。
スピーカー 1
で、後輩から教えてもらうようになるじゃん。
スピーカー 3
あの感覚と一緒やなって思ってて。
スピーカー 2
言ってもさ、同じ会社の中だったら、そこまでに気づいたものってあるから、何とでもなるんだけど。
全く新しいところに飛び込んでるもんで。
スピーカー 1
業界は本人的に違う認識だしね。
スピーカー 2
業界も違うし、会社も違うし、仕事のやり方も何かも違うんで、引き継いでるものはないんですよ、そんなに。
っていう中だと、ちょっと今までの移動とは違うなっていう。
ここの町半分近いんだけど半分違うなって感じですね。
スピーカー 1
ただ年の子が出てくるからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。年の子がうざってえと思われるかなっていうところかな。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
難しいね。
難しい。
スピーカー 2
バランスを今ね、見ながら頑張ってますって感じですね。
スピーカー 1
ややましい。
はい。
スピーカー 3
皆さんどういう経験があるか、何かそういう時の気をつけてることがあったらむしろ教えてください。
スピーカー 2
はい、ということで。
よろしいですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい、それでは。
以上、ONE DIRECTIONでした。