1. 個人ラジオ『No-MAD』
  2. 個人ラジオ『No-MAD(ノマド)..
個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/04/27配信
2026-04-27 55:34

個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/04/27配信

みなさん、こんにちは!


皆様のスキマ時間にふらっと立ち寄る

個人ネットラジオ番組『No-MAD(のまど)』

Youtubeをはじめとする各種媒体で配信中!


▼番組MC▼

柳楽芽生 @Yagira_Meeee

安倍野べこ @nomad_beco


▼コーナースケジュール▼

Opening

ふつおた・フリートーク

今週のピン留め 【4/30 派手髪の日】

NextPerches 【ブッ刺さり曲】

世の中のすみっこ【タイ高速道路をダチョウ疾走】

GORI推し!PickUP 【新生活】

OneDirection 【多趣味のすすめ】

Ending


▼各種リンク▼

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〇海老江シティーボーイ(ポッドキャスト)

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〇三つ穴コンセント(ポッドキャスト)

https://linktr.ee/3pin_radio


〇特撮のスルメ(ポッドキャスト)

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〇かずかめFM(Spoon,Youtube)

https://kzkm-fm.hp.peraichi.com


〇おいでよ!あるスタジオ(ポッドキャスト)

https://lit.link/alstudio2022


〇ボンクラ映画館(ポッドキャスト)

https://lit.link/BonkuraTheater

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Song: NIVIRO - Get My Love [NCS Release]

Music provided by NoCopyrightSounds

Free Download/Stream: http://ncs.io/GetMyLove

Watch: http://youtu.be/c4-3WTBZC4I

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Summary

個人ラジオ『No-MAD』の今回のエピソードは、パーソナリティの安倍野べこが風邪気味で鼻声であることや、収録直前にコーヒーをこぼしたというハプニングから始まり、こんにゃくゼリーへのこだわりなど、ゆるやかなフリートークが展開されました。 「今週のピン留め」では、4月30日の「派手髪の日」が紹介され、新しい職場での髪色の自由度や、個性と社会的な受容について柳楽芽生が考察しました。「NextPerches」では、安倍野べこが東京芸術大学出身者で構成されるアーティスト集団Artuneの楽曲「ラリコッパイ」を「ぶっ刺さり曲」として紹介。文学的な歌詞や男性ボーカルによる女性目線の表現、そして怪しげな曲調の魅力を熱く語りました。 「世の中のすみっこ」では、タイの高速道路を時速70キロで疾走するダチョウのニュースを取り上げ、その驚きと恐怖、そしてダチョウの卵や肉に関する話題で盛り上がりました。「GORI推し!PickUP」では、柳楽芽生が新生活におすすめのメカニカルキーボード(NEWFEE Node 75)を紹介し、その心地よい打鍵音やカスタマイズ性を力説しました。さらに「OneDirection」では、安倍野べこが多趣味であることの秘訣を語り、新しいことへの好奇心や、詳しい人から学ぶことの重要性を提案しました。エンディングでは、リスナーからの「オフィスカジュアル」に関するお便りをきっかけに、服装や髪色が与える第一印象の難しさについて議論が交わされ、多様な話題でリスナーを楽しませる回となりました。

オープニングとフリートーク:こんにゃくゼリーとハプニング
Speaker 2
4月27日月曜日、時刻は7時を回りました。おはようございます。柳楽芽生です。
Speaker 1
おはようございます。安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』ウィーク4スタートです。
Speaker 2
皆様のスキマ時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』パーソナリティの柳楽芽生です。
Speaker 1
同じく安倍野べこです。
Speaker 2
よろしくお願いします。
とてもしょうもない気づきなんですけど。
4月27日って言う割に、時刻は7時を回りましたって言ってるっていう。
7と7が混ざっていたという気づきがしたね。
Speaker 1
日本語って難しいとこやね。
Speaker 2
どっちでもいいんだけどさ。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
時刻は7時を回りましたはあんまり言わないよね。
Speaker 1
あんまり言わないね。なんで言わないんだろうね。
Speaker 2
7時ってね、仕事でたまに使うんだけど。
はっきりさせたいときね。1時なのか7時なのかがわからなくなるから。
Speaker 1
電話口とかね。そっちにしとかないと。
Speaker 2
7時ですねって言うときあるけど。こういうときは言わないですね。
Speaker 1
言わないね。音の響きなのかね。
Speaker 2
なのかね。鑑賞的に言わないですよ。
Speaker 1
言わないかも。
Speaker 2
はい。コーナー紹介お願いします。
Speaker 1
はい。今週も盛りだくさんでお送りいたしますよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
15分頃から気になるトピックをご紹介する今週のピン止め。
Speaker 2
私がしゃべります。
はい。18分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するネクストパッチス。
Speaker 2
これは私じゃないです。
Speaker 1
うん。レコです。
今回のテーマはぶっ刺さった曲ということでやっていきたいと思ってます。
25分頃から忘れられがちな住み子話題を紹介する世の中の住み子。
Speaker 2
これは私です。
Speaker 1
うん。33分頃からテーマに沿った私の推しを紹介する50種ピックアップ。
Speaker 2
これも私です。
Speaker 1
うん。今月の推しは新生活となっております。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。40分頃から世の中の悩みに勝手にお答えするワンディレクション。
Speaker 2
これも私です。
Speaker 1
はい。最後までお楽しみに。
Speaker 2
はい。ということで、番組のメッセージはこちらから
メールアドレスの窓.お手紙atmarkgmail.comとなってございます。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
窓.お手紙のスペルはnomad.otegamiでございます。
もう一回いきましょう。
nomad.otegamiとなっております。
Xでポストいただく場合は、
ハッシュタグ「#のまらじ」ひらがなで「#のまらじ」とつけて
ぜひポストお願いします。
はい。ということでよろしいですかね。
Speaker 1
いいんじゃないかな。
はい。それでは本日も最後までよろしくお願いします。
Speaker 3
エビエシティボーイズはですね、
Speaker 2
あんな問題やこんな問題、そんな問題を
様々な視点から考察する社会派番組です。
エビエシティボーイズ
エビエシティボーイズ
エビエシティボーイズ
エビエシティボーイズ
Nomad
個人ラジオNomad Week4を改めまして、
酒に溺れるヤギラメイです。
Speaker 1
改めまして、
こんにゃくゼリーにはまったアベノベコです。
アウッつったけど。
Speaker 1
アウッ
何言おうとしたか分かんなくなっちゃった。
アウッ
Speaker 2
アウッ
Speaker 1
アウッ
はい。
Speaker 2
こんにゃくゼリー
Speaker 1
こんにゃくゼリー
もともと好きよ。もともと好きなんだけど。
久々にちっちゃいパウチ型になってるこんにゃくゼリー。
Speaker 2
何型?
Speaker 1
なんか一口サイズにパックに入ってるやつ。
Speaker 2
こんにゃくゼリーって一口サイズのやつばっかじゃない?
Speaker 1
あ、うそ。えっとね。
あ、そっか。そうだね。
あの、プラスチックの固い入れ物に入ってる
なんか押し出し式のやつもあるけど、
じゃなくって、
あの、何?ビニールっていうか
あの、形をとどめないというか、
なんかね、何て言えばいいんだ?
Speaker 2
形をとどめない?
それをゼリーと言っていいのか?
Speaker 1
ゼリーだもん!ゼリーだもん!
いや、あの、えっと、いろいろあの、
なんだ?
Speaker 3
あそこの会社名忘れたけど、
Speaker 1
こんにゃくゼリーって基本的に
みんなが思うこんにゃくゼリーって
ハート型の容器に入ってるやつかなって思うんですけど、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ではなくって、
ではなくって袋型というかの入れ物に入ってるやつがありまして、
Speaker 2
袋型の入れ物。
Speaker 1
そう。口のところをピッて切ると、
そこから押し出して食べられるっていう方式のやつがあって。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
伝わってる?
Speaker 2
全然。
Speaker 1
あれ?何でだろうな。難しいな。
なんか、あるんですよ。
これ、視聴者にも伝わってんのかな。
そう。で、
ま、そいつが食べやすいんだよね。
あの、何してもラッテ捨てなきゃとかないし、
あの、一口、一口っていうかスッと食べるのに
あの、蓋がついてて容器がついててのいつものパターンだとさ、
汁が飛び出ましたとかいろいろ起こるから、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
そう、食べづらくって。
ではなくって、
もうほんとに、あの、急所についてくるジャムのような
あの、袋に入ってるやつがあって、
そいつで、
ま、ちょっと口のところすぼまってるからそこピッて切って、
下から押し出して食べるっていうパックの方が食べやすくって。
Speaker 2
あ、なんか分かるかもしんない。
Speaker 1
分かった?やっと触ったかな?
そう、あの方、
Speaker 2
分かるかもしれない。
Speaker 1
金のこのやつが好きで、
ねえ、
あのー、完食食べちゃうけど、
こんにゃくゼニーとかだったら許されるか?っていう
あの、私の中の基準により、
先日、あの、久々に買いまして、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、あのパックのやつって、
2種類ぐらい味が1パックに入ってる。
1パックっていうか、
その、購入のセットの中に入ってるのよね。
半分ずつ。
Speaker 2
ぶどう味と白ぶどう味みたいなの?
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
リンゴとマスカットが1セットになってますよとか、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
オレンジと、なんだったっけな?忘れちゃったけど。
そういう感じで、
2種類ずつ味がなってるから、
全種類購入し、
6種類今、私の冷蔵庫に完備されているという、
パラダイス状態になってまして、
Speaker 2
ほう。
うん。
Speaker 1
いいよ、気分によって味変えられるの。
っていう状態です。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
そう。
罪悪感が薄いので、あれだと。
Speaker 2
な、何が?
Speaker 1
罪悪感が薄いのよ、
Speaker 2
あ、罪悪感ね。
Speaker 1
そう。
こんにゃくゼリーの方が、
普通のゼリー、いわゆるゼラチンでのゼリーより、
罪悪感が薄いので、
どうしてもね、
そっちにしました。
Speaker 2
結構、びょこさんゆるゆるっすね、今日ね。
Speaker 1
あのですね、
ちょっとね、
あの、鼻声でして、
Speaker 2
そうだよね、めちゃくちゃ喋りにくそうだもん。
Speaker 1
そう。
あの、
風邪か?
あの、鼻やら喉やらをちょっと先生やられまして、
そう。
Speaker 2
で、
Speaker 1
ちょっと息苦しくてですね、
酸素があんまり頭に回っていないかもしれません。
あー。
Speaker 3
あと、本日初人と喋ったので、
声が出てる感じがちょっと薄いんだよね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 3
そう。
Speaker 1
よかった。
Speaker 3
まだこんだけ声出ててよかったよ。
私、さっき声出ないかもと思ったもん。
Speaker 2
うーん、出てるか出てないかで言ったら、出てない。
Speaker 1
そうだろうね。
いつものあべのべこと比べると出てないよね。
Speaker 2
なんか、くねくねしてる。
Speaker 1
くねくねしてる?
本人は、
Speaker 3
本人はしっかりと椅子に座ってまっすぐ背を伸ばしていますよ。
Speaker 2
なんて言うのかな、こう、
おはようございますと、
おはようございますの違い。
Speaker 1
あー、なるほどね。
もうちょっとあの、声にも。
Speaker 2
くねくねしていますね。
Speaker 3
声にも覇気が必要だね。
Speaker 2
覇気、ないね。
Speaker 1
ないねー。
Speaker 2
だから、聞き取れないときがたまにある。
Speaker 1
それは失礼しましたがね。
Speaker 2
パクってさっき聞こえなかったもん。
Speaker 1
えっ、なんて聞こえたの?
ハク?
Speaker 2
なんか、わかんない。
パ、パクヤー、みたいな。
Speaker 3
すごいな、なんか、
現地の人の発音みたいになってんの。
Speaker 2
パッキャオみたいなこと聞こえた。
Speaker 1
パッキャオ?
Speaker 3
パッキャオは違うじゃん。
パッキャオ。
Speaker 1
おや。
Speaker 3
何がおやなの?
ちょっと、脊髄で反応してる部分あるから、
許してよ。
なんだったら、あの、
寝ぼけてるのか知らんけど、
さっき、あの、始まる前に、
コーヒーこぼして、
盛大にこぼして、
びちゃびちゃで、
ちょっと泣いてるんだよ。
Speaker 2
今、コーヒーびちゃびちゃの状態で収録してるんですか?
Speaker 3
すっごいコーヒーの匂いする。
Speaker 1
さっき、慌てて。
Speaker 2
え?
別に、あれですよね。
今日、別に何時からやりますって、
明確に決めてなかったですよね。
Speaker 1
なかったです。
Speaker 3
なかったですよ。
Speaker 2
ですよね。
ある程度、こう、
余裕を持ったスケジューリングでしたよね。
Speaker 1
で、何が起こったかって、
Speaker 3
ヤギさんと繋いで、
Speaker 1
さあ、撮り始めようかってなった瞬間に、
ちょっと手の動かし方ミスって、
Speaker 3
コーヒーぶちまけたわけですよ。
Speaker 2
え、何?
えっと、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ディスコ繋いでからぶちまけたの?
Speaker 1
はい、ぶちまけました。
Speaker 3
ヤギさんにしか伝わりませんが、
Speaker 1
2回ほど、
Speaker 3
ちょっと待ってって言ってることがあって、
あの、
Speaker 3
自責をしておりますが、
Speaker 1
あれは、
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
大吹きを取りに行き、
水浸しになった、
あの、
キーボードを吸出し、
Speaker 3
水浸しになりかけた、
Speaker 2
あの、
Speaker 3
えっと、
Speaker 1
何ですか、
Speaker 2
あの、
Speaker 1
液タブを吸出し、
で、
やり始めたんですけど、
Speaker 3
定期的に、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
定期的に、あれだよね。
あの、
キーボードびしょびしょにするよね。
あの、
Speaker 1
そそっかしいんです。
手元が思いっかないところがあるんです。
Speaker 3
30歳超えましたけど、
Speaker 2
ほほほー。
Speaker 1
おーおーおー。
Speaker 3
結果ね、
やらかすよね。
これでも、
少なくなった方だと思うよ、
やらかし。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ん?
まあ、
ご自身で納得されているのであれば、
深くは言いませんけれど。
Speaker 3
納得するしかないだろ。
それ以外に状況を治める方法がないんだよ。
コーヒー半分になっちゃった。
物もびしょびしょになっちゃった。
なに?
Speaker 2
こっから1時間ね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まだあと40分ぐらいあるんですよ。
Speaker 3
あります。
ありますあります。
Speaker 2
ずーっとコーヒーびしょびしょとままやるんですね。
Speaker 3
コーヒーの香りを充満させていきたいと思います。
いい匂いですよ。
Speaker 2
ただそのコーヒーの匂いを嗅げるかどうかっていうと、
鼻声ってことは詰まってるだろうから嗅げはしない。
Speaker 3
ほとんど嗅げてない。
Speaker 2
でもその詰まった鼻でもわかるぐらいコーヒーの匂いは充満している。
Speaker 3
だから、なかなかに充満してるよね。
お部屋のフレーバーがコーヒーになったところですよ。
Speaker 2
コーヒーフレーバーで。
Speaker 1
Yes!
Speaker 2
なぜ自信満々なんだろう。
Yes!じゃないよ。
Speaker 3
だって本当じゃん。
本当じゃん。
その事実は変わらないんだもん。
どう頑張ったって。
Speaker 2
変わらないですね。
Speaker 3
Oh yeah!
Speaker 2
今日だいぶ外人に侵食されているようで。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
脳が。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
中身ないね。
Speaker 3
中身はないですね。
月曜日の朝にそんな中身あるものを聞かせたところでですよ。
Speaker 2
ああ、そういう風にね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
正当化していこうという。
そういうコンタン。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
コンタン。
はい。
Speaker 2
コンタンは普通の言葉だから。
ゆるキャラの名前とかじゃないから普通にコンタン。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 2
ノンタンみたいな感じする。
Speaker 1
ああ。
Speaker 3
はい。
何ですか?
Speaker 2
いや、なんか。
何?
Speaker 3
何ですか?
Speaker 2
もういいんじゃないですか?
Speaker 3
はい、いいんじゃないかと思いますよ。
Speaker 2
この後は?
Speaker 3
今週のピンの目。
Speaker 2
ああ、正解です。
ねえ、銀さん。
Speaker 1
ぞーって10回言って。
Speaker 2
ぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞー。
では問題。
Speaker 1
パンはパンでも食べられないパンってフライパーンだ。
橋本カーンだ。
Speaker 2
ずっと何言ってる今これ。
30秒しかないのよこれ。
はい、こんな感じで富士、乳院、豊丸の男3人でのフリートークラジオを
ポッドキャストので配信させていただいております。
ぜひ一度ご視聴してみてください。
あなたの大耳に三つ穴マスト。
三つ穴。
コンセントでした。
今週のピン留め:4月30日は「派手髪の日」
Speaker 2
今週のピンの目。
今週にまつわる気になるトピックスをご紹介する今週のピンの目。
今週4月30日木曜日は派手髪の日です。
福岡県北九州市に本社を置き
ヘアスタイリング剤やヘアカラーワックスなど開発、製造、販売を手掛ける
株式会社エマジーニが設定しています。
これエマジーニでいいんだよな読み方。
読み方わかんないけど多分合ってます。
はい、同社をですね髪型や髪の毛も個性であると認め
養子への偏見や差別をなくしていくには
寛容なコミュニケーション力を見つけることが重要であると考えている。
そうですね。
記念日を通じて派手な髪や奇抜な髪型をしてもらい
他者を許容する力を養う日とすることが目的とされています。
いずきもですね、これ面白いんですよ。
仮想するイベントとして定着しているハロウィンから半年後の4月30日
ゴールデンウィークの期間であり子供の日にも近いことから
仮想体験に触れる日として定着させたいという願いが込められているんだそうです。
ある記念日から半年後っていうパターンでなかなか珍しいんですけども
派手髪ね、私も新しい職場になりまして
そちらの方でもですね、結構服装自由な人たちがいっぱいいるんで
髪色はどんぐらいいけるのかなと思って
一応今茶髪なんですけど
服装結構派手な割に髪色黒ばっかりなんですよね
4月ね、もう1ヶ月入ってたったんで
そろそろ髪の色も奇抜にしていこうかなという風に考えております。
はい、ということで、4月30日木曜日は派手髪の日です。
次回もお楽しみに。
毎度トライダーFM馬翔です。
皆さんこんにちは、個人ラジオの窓矢平です。
我々二人がお送りする特撮特化のラジオ番組
その名も特撮のスルメ。
特撮に詳しい方もそうでない方も
日常のおつまみとしてぜひご賞味ください。
Speaker 1
のまど
NextPerches:Artune「ラリコッパイ」にぶっ刺さる
Speaker 2
ネクストパーティス
個人ラジオの窓ウィーク4
ここからは我々が好きな音楽を紹介する
ネクストパーティスでございます。
Speaker 1
ます。
Speaker 2
今回の紹介者は鼻詰まりのベコさん。
はい、私です。
Speaker 2
今回のテーマは
ブッササリ曲ということで
Speaker 2
ブッササ
Speaker 1
ちょいちょいやってますけど
アベノベコに刺さった曲ですね。
Speaker 2
はい、ブッササ
Speaker 1
ちょいちょいあるんですけど
今回はね、これ知っちゃってからね
一時この曲ばっか聴いてたっていう曲を
ご紹介したいと思いますよ。
Speaker 2
お。
Speaker 1
今回ご紹介するのは
アートゥーンというユーチューバーというか
芸術家アーティスト集団の
ラリックオッパイという曲です。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
まずね、アートゥーンというグループの
ご説明でもしようかなと思うんですけど
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ご存知の方はそんなに多くはないかもしれんが
アートゥーンというのは
クイズノック
所属する
バトンという会社が
Speaker 1
プロデュースしている
そこに所属している
東京
芸術大学
東京芸大
Speaker 2
芸大
Speaker 1
に関わっている人
卒業したり所属していた人たちで
チームになっている
アーティスト集団
東京芸大って
音楽もあればアート系の人たちも
アートって言うと難しいな
芸術系の人たちもいらっしゃるので
両方の側面で
メンバーを集めて
芸術家たちと
音楽家たちが
集まって
お互いの分野で
いろいろ発信を続けている
人たちなんだけど
いつもは
クイズノックと同じような感じで
いつもイットやってみたりとか
音楽家だったら
例えばこの音なんだみたいなことやってみたり
とか
素人が書いた楽譜から
曲を当てるとかやってみたりとか
芸術家だったら
絵画を
色分析したやつの
グラフだけを見て
その絵画は何か当てるとか
やったりとかね
あとはちょっと夏目さん家に
近いものを感じるんだけど
絵描いてる人たちだったら
この色だけで
この色の画材だけで
絵を描けとか
色がわからない世界で絵を描いてみようとか
やってたりとかね
そんな感じで
なんか
コンセプトにもあるんだけど
芸術をもっと身近に感じてもらおう
みたいなところがあって
活動されてる方々ですね
東京形態を
だいたい普通に
プロとして活動されてる
方々もいっぱいいるというか
プロとして活動されてるので
一流の人たちがある意味集まってるわけ
その人たちがより集まって
作ったやつで
音楽活動もあるので
その中の一個
曲としては
Speaker 3
2曲目とかなのかな
Speaker 1
オリジナル曲は
なんだけど
1曲目は
ちょっとね
私が聞いた感じだと
演歌を思わせるような
曲歌ってる人が
声楽の出身の人だから
強めの声のトーンで
パーンと飛ぶ感じが
演歌に近かったりするんだけど
今回の曲はとても
最近のJ-POPにある感じの
不思議さとか
かっこよさとかを持ちつつ
歌詞自体がすごく
文学的なところが
見え隠れするというか
Speaker 3
ちょっと頭の良さそうだと言うと変だけど
Speaker 1
いろんな解釈ができそうな
感じの歌詞になってて
めちゃめちゃ面白い曲になってるんだよ
ぶっ刺さりでよくある
Speaker 3
形状というか
Speaker 1
パターンなんだけど
歌ってるのは男の人
さっき言った声楽出身
お寺とか歌えます
な感じの人なんだけど
歌い方もちょっとJ-POPより
女性向けになりつつ
歌詞が
女性目線な感じの歌詞なわけね
男性が歌う女性目線の歌詞が
好きなタイプの人なので
その時点で
Speaker 3
めちゃめちゃ当てはまり
ちょっと曲が怪しげ
Speaker 1
これも私にとってポイントが高いね
最初のところ
ピアノと
声だけ
静かな感じで始まるんだけど
だんだん横揺れな感じが出てきたり
怪しげに
舞ってる感じが出てきたり
もっともっとアベノベコにぶっ刺さるよね
Speaker 3
中毒性の高い曲となっておりますので
ぜひ聴いてほしいです
Speaker 1
ちなみに
曲自体は
アートユーのメンバーたちが
本ちゃんのプロの顔で
みんな参加されてるので
例えば
ラリコッパイっていうのの
ロゴ
曲のロゴとかも
芸術チームの子が書いてたりとか
中に入ってるピアノとか
ストリングスとか
パーカッションとか
グループのメンバーがやってたりとか
裏側として
録音の時の
コーディーたちのやりとり
他の動画で
出してたりとかもするので
それを見るといつもの動画とはまた違った
プロの顔が見れたりとか
こういう感じで
曲のニュアンスを詰めてるんだなとか
そういうのがわかるので
ぜひぜひ
アートユーというグループとともに
楽しんでもらえればなと思います
今回ご紹介は
アートユーのラリコッパイでした
めっちゃいいよ
Speaker 2
俺好きそう?
Speaker 1
ちょっとシエナリンゴとかそっち風味がある感じ
Speaker 2
そっち風味なんだ
Speaker 1
と私は感じました
ぜひ聴いてみてください
次回
Speaker 2
次回
非常に悩んでいて
最近
紹介したい曲が
5曲ぐらいあるんですよ
これから
いこうかな
カバー曲
懐かしのカバー曲
Speaker 1
懐かしのカバーね
Speaker 2
にしとこうかな
Speaker 1
楽しみ
Speaker 2
よろしいですか
Speaker 1
いいんじゃないかな
それでは
Speaker 2
以上
世の中のすみっこ:タイ高速道路のダチョウ騒動
Speaker 2
この後は
Speaker 1
コリオシピックアップ
Speaker 2
違いますね
Speaker 1
世の中の隅っ子
Speaker 2
はい
Speaker 1
世の中の隅っ子
ポリラジオの窓辺行く方
ここからは世の中の忘れられがちな隅っ子
お題を取り上げる世の中の隅っ子
です
今日は何でしょう
Speaker 2
今日はこちらを
ご紹介です
タイの高速道路を失踪する
ダチョウ
動画で撮影
4月9日の
記事でございます
タイで7日
混雑する高速道路を
猛スピードで走るダチョウが
目撃された
ダチョウが目撃されたのは
沿岸部チョンブリ県の
Speaker 2
三車線の
高速道路
ダチョウの後ろを走行していた
運転手が動画を撮影し
すぐ横をトラックや他の乗用車が
追い越していく様子が
確認されたということですね
動画には
誰がダチョウを道路に置き去りにしたんだと
早く迎えに来い
すごいスピードだと
撮影者の
チャイラットソンポンさんの声も
収録されていたそうですね
チャイラットさんは
この記事を載せている
AFPの方に帰宅途中に一部道路が
混雑していたと話していて
最初は事故だと思ったが
近づいてみると
中央車線をダチョウが走っているのが
見えた
状況を説明した
怯えてパニックになっているように
見えたということで
左車線に移動させようとしたところ
最終的に走るのをやめたのだ
ダチョウは地球上で最も
速く走る鳥で
そのスピードは成長で
時速
70キロかに達するそうですね
Speaker 1
わー原付より速い
Speaker 2
その後
ダチョウは無事に保護され
現地から約15キロ離れたリゾート地
パタヤで飼育されていた
生後6ヶ月のオスと判明したそうです
Speaker 1
わー
Speaker 2
これどうなんだろう
B1という名前の
ダチョウはパタヤで猫カフェを
経営するイサラ・ボリブーン
さんが飼育していた
個体だったそうですね
イサラさんは建築資材を
運ぶトラックの音に驚いて
飼育設備から
逃げ出したのだと説明しているそうです
この猫カフェには
B1の他にもB2
というダチョウもいるそうで
Speaker 1
名前つけるのめどくさくなった?
Speaker 2
5ヶ月前から
飼育しているとされて
これまでダチョウが脱走することはなかった
そうですね
イサラさんは事故にあったのではないかと
心配していたと話し
今後このようなことが二度と起こらないよう
しっかり管理していかなければならないと
AFPに語ったんだそうです
B1そしてB2ですね
Speaker 1
そんなさ牧場物語で
名前つけるのめどくさくなってきたな
みたいな名前のつけ方ある?
Speaker 2
まああるんでしょうね
Speaker 1
まああるか
Speaker 2
早いな
時速70キロですって
Speaker 1
そうなんだよね
Speaker 3
怖いんだよダチョウさん
Speaker 1
そういう意味じゃ
そう
70キロで走るしさ
体も大きいじゃん
てことはさ
重さもあるわけだよ
Speaker 3
ぶつかったらさ
人間ひとたまりもないわけ
車もワンチャンやばいわけ
Speaker 1
怖いよね
Speaker 3
怖いよ
Speaker 2
でもすごいなと思うのは
誰の判断か
このチャイラットさんかわからないけど
怯えてパニックになっているように見えたため
ダチョウの感情を汲み取っている
Speaker 3
どうしてたんだろうね
泣き叫んでたのかな
Speaker 2
素晴らしい能力の持ち主だったんでしょうね
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
観察が回ります
怖いよな
実際いたらすごい怖い
Speaker 3
驚きと共に恐怖
走っている姿を見たらより恐怖
Speaker 2
恐怖でしょうね
Speaker 3
なんかの撮影
じゃないかと思います
どんな撮影かわからないけど
Speaker 2
そうね
本当に
15キロ離れたリゾート地から
走ってきたらしいですよね
Speaker 1
すでにめっちゃ走っているんだよな
Speaker 2
時速70キロで
15キロ先ってことは
そんなでもないか
走っている時間にしてしまえば
Speaker 1
ダチョウってどれくらい
持久力あるんだろうね
一瞬の瞬間スピード
Speaker 2
怯えてたわけではなくて
単純に疲れて止まった説あるから
疲れたな
Speaker 3
一旦休むか
Speaker 2
休憩すっか
Speaker 1
ダチョウって
Speaker 3
あんまり頭良くないからさ
Speaker 1
毎回新鮮に
Speaker 3
パニックっている可能性もあるんだよね
Speaker 1
走って
Speaker 3
止まって
Speaker 1
なにここ
Speaker 3
もう一回走る
Speaker 2
ダチョウの卵って
クソでかいんだっけ
Speaker 1
クソでかいしめちゃめちゃ固い
Speaker 2
一回知り合いがダチョウの卵食べた
Speaker 1
すごいいいな
Speaker 2
私の前田会社の
先輩なんだけど
奥さんの仕事の関係で
そっちの方に興味がある方が
いらっしゃって
歴史とかに
設立された方
民族的なものにも
興味があったようで
ダチョウの卵っていうのも
研究というか
経験として食べたい
食べたらしいんですよ
Speaker 1
買ったってこと
Speaker 2
買って
買って食べたらしいんですけど
味薄いって
その答えがなのかわからないけど
ダチョウの卵味薄かった
Speaker 1
日本の卵
そもそも味濃かったり
しっかりしてるから
それと比べちゃうと
Speaker 2
すっげー量ある
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
すっげー量あるから
それを一生懸命卵焼きかなんかにして
食ったらしいんだけど
その先輩は
生から半熟の卵が食べられない人だったから
Speaker 1
よく焼き
Speaker 2
そもそもダチョウの卵
生で食っちゃいけないと思うけどね
Speaker 3
日本の鶏の卵と一緒に
しちゃだめだよね
Speaker 2
めちゃめちゃ卵
そんな得意じゃない
逆か?
生はいけんのか
焼いたらだめだったのかな
Speaker 1
じゃあ苦行だ
Speaker 2
卵だめで
全然食べれなかったって話を覚えてる
Speaker 1
大変だ
ダチョウのお肉も美味しいよ
鶏肉なのに
牛肉みたいな赤身の肉が出てきます
ちょっと硬いけど
Speaker 2
卵とジビエの話ですね
Speaker 1
食べたい方は
名古屋にあるリトルワールドに
お越しください
食べれるはずです
Speaker 2
皆さんもね
爆走で走ってる
すごいスピードで走ってる
ダチョウを見たら
怯えてるなって思ってね
Speaker 3
走ってたら怯えてるっていいのか
Speaker 2
よろしいですか
それでは以上
世の中の住みっこよすみでした
GORI推し!PickUP:新生活を彩るメカニカルキーボード
Speaker 1
今度こそゴリ押しピックアップです
ごじんラジオのまどウィッグ4
ここからは
テーマに沿った我々の
一押しゴリ押しを紹介する
ゴリ押しピックアップです
Speaker 2
はい
Speaker 1
今回のテーマが
新生活となっています
では紹介者ヤギンさんよろしくお願いします
Speaker 2
今回はですね
新生活ということで、久々に明確にご紹介したいものが、ご利用しているようなものがありますね。
Speaker 1
何でございましょう?
Speaker 2
えーとですね、今回私ご紹介したいのはですね、キーボードです。
Speaker 1
おー、キーボード。私今ビショビショになった。
そう、ビショビショになったそのキーボード、今買い替えるおきかもしれませんね。
Speaker 2
会社が新しくなりまして、それこそ新生活、新しい職場で、
まあ少しね、緊張したりとかっていうところも、まあないわけじゃない。
いろいろ新しい環境の中で、張り詰めたね、気持ちみたいなものはあるわけですけれども、
これをなんとか会社を回復していきたい、なんとか整えていきたいって思ったときに、
Speaker 2
自分が愛着を持って使えるアイテムが欲しいと思ったわけですよ。
おー、なるほど。
Speaker 2
前々から欲しかったキーボードを買おうということで、キーボードを見に行きまして、買いましてですね。
はい、それを私は今使っているわけなんですけれども、
これね、newfiというメーカーの、ノード75だったかな、俺買ったの確か。
ノード75のハイプロファイルですね。
しかも日本語配列のものでございます。
で、価格でいうと2万ぐらいかな。2万ちょいぐらいかな。
軸はね、どれにしたっけな、ブラウンかな。茶軸だったと思いますけど。
いわゆるキーボード、メカニカルキーボードと呼ばれるものですね。
軸っていうのが選べるんです。赤とか青とか茶色とか、いろいろな軸があるわけですけれども。
Speaker 1
メカによります。
Speaker 2
静音のね、全然音がしないものがあったりとか、カチッカチッカチッって音がするようなものだったりするわけですけれども、
私が買ったこの茶軸のやつですね。いわゆるコトコト系というやつですね。
カチカチじゃなくてコトコトコトコトっていう。
なんかこう、なんていうかな、木をノックしてるみたいな音ですね。
非常に耳心地のいい音、ASMRとかにもなってるような音なんですけれども。
そういうキーボードは前々から欲しくて、前々から欲しかったんだけど、
前職の時は普通に配給されたキーボードがあったので、別にいいかなと思ってたんですよ。
ただ新しい職場の全部ノートパソコンになってまして、ノート打ちづらいってなって、
じゃあキーボード買おうって買ったわけですね。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
これね、非常に良くてですね、本当に音がいいんですよ。
とても良い。あまりにも良すぎて、私自分の自宅のキーボードもそれにしようかなと思ってるぐらい良いです。
Speaker 1
買い替えを検討されている。
Speaker 2
レベルですね。
無線なんですけど、
Bluetooth接続もできるし、
いわゆるUSBを挿して、
有線ではなくて、レシーバーをつけての操作も可能です。
機器もね、3つ登録できるのかな確か。
それを切り替えることもできます。
1,2,3を切り替えて使うことも可能です。
意外と打ち心地が良い。
音ではなくて、単純にキーの重さというか、
も非常に私にとっては心地が良くてですね。
コトコトコトコトコトってずっと打ってるんですけども。
最初ね、それでもやっぱり音はするので、
うるせえかなと思ったの。新しい職場で。
一応周りからの評判は上々でして、
癒されるっていう。
ガチガチガチガチになっているとうるさいけど、
コトコトコトコトコトっていう音だから、
許されてるみたいなところですかね。
Speaker 1
あるね、そういうのね。
Speaker 2
で、これ75って書いてあるんですよ。
ノード75。
これね、確かね、発売されたの自体がね、
今年の3月とかなんじゃないかな。
かなり新しいキーボードだったと記憶してます。
で、この75っていうのは何かっていうと、
75%ですね。
幅が。
Speaker 1
フルサイズに対してってこと?
Speaker 2
フルサイズに対して75%幅でっていうものだったと記憶してます。
Speaker 1
じゃあフルサイズもっとデカいの?
Speaker 2
今ね、見たらね、最大4台とのデバイスが接続可能って書いてあって、
もう1台ありますね。
Speaker 1
デバイス増えた。
Speaker 2
4台でございますね。
地味に嬉しいのが、この日本語配列があるというところなんですよ。
Speaker 1
それね。
Speaker 2
そう。日本語配列があると何が違うかっていうと、
例えば無変換ボタンとかがあったりだとか、
あとは何だろうな。
いくつかの違いはあるんですけれども。
Speaker 1
そもそも文字の順番もあるしな。
Speaker 2
そうそうそう。
違うのでね。
そこら辺のもちろん違いもありますし、
でもね、本当はミニマムになっていくと、
ファンクションキーがないやつとかもあるんで。
そう。ファンクションキーがないのはさすがになと思って、
これちょうどファンクションキーはあって、
日本語配列もあって、音も良くて。
で、私が買ったバージョンはハイプロファイルなんですよ。
Speaker 1
ハイプロファイル?
Speaker 2
プロフィールでもプロファイルでもいいと思うんだけど、
ハイプロファイルって何かっていうと、
キーの高さが高いやつ。
最近のキーボードって薄いじゃん。
Speaker 1
薄いの多いね。
Speaker 2
そう。じゃなくて高さがあるやつですね。
Speaker 1
昔な感じのやつだ。
Speaker 2
昔な感じのやつ。あれが私好きで。
あっちのタイプで選んでるってことですね。
色も非常に可愛らしくてですね。
こういうタイプのやつってのはキーを外して、
自分の好きなキャップにキーキャップを切り替えられたりもしますから、
そういったカスタマイズ性も楽しんでいけるというところで、
とてもおすすめの商品となってございますので、
ぜひともね、皆さんも新生活にキーボードいいんじゃないでしょうか。
ということで今回ご紹介はですね、
NEWFEEのキーボードのLUNA75ハイプロファイルの、
私はLUNAホワイトだったかな、色は。
で、ございました。
来月のテーマは、
Speaker 1
何でしたっけ。
Speaker 2
リフレッシュ。
Speaker 1
リフレッシュ。そうでしたそうでした。
ということで、
Speaker 2
5月尾を吹き飛ばしていきましょうということで、
リフレッシュで話していきたいなというふうに思いますので、
お楽しみにといったところで、よろしいですか。
Speaker 1
いいんじゃないかな。
Speaker 2
はい、それでは以上、
ゴレシピックアップでした。
OneDirection:多趣味になるための秘訣
Speaker 2
この後は、
Speaker 1
ワンディレクション。
Speaker 2
ほい。
みなさん、
Speaker 3
面白いって、
Speaker 2
何でしょうか。
僕の番組を聞けば、分かります。
毎週月曜日、0時より配信。
Speaker 3
おいでよ。
Speaker 2
あるスタジオ。
ワンディレクション。
Speaker 1
個人ラジオの窓ウィーク4。
ここからは、世の中のお悩みを勝手にお答えするワンディレクションです。
はい。
はい。
今回のお悩みは何でございましょうか。
Speaker 2
はい、
相も変わらずですね、
まだお悩みの供給元を、
Speaker 1
探してる最中。
Speaker 2
見つけられておりませんため、
Speaker 1
うい。
Speaker 2
私の疑問になります。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。
メゴさんって、
他趣味じゃないですか。
Speaker 1
そうかも。
Speaker 2
結構他趣味な方だと思うんですよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
趣味を増やす方法って何なんですか。
Speaker 1
趣味を増やす。
Speaker 2
自分のその世は興味を向かせるための方法というか。
Speaker 1
何だろうな。
多分ね、もともとか、
何に対しても面白いって思えるところを探す趣旨があるんだと思うんだよね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
そう。で、もともと、
分かるのが面白いみたいなところがあって、
なんとかなったよって聞いた時に、
すごいそうなんだって思えることが面白いみたいな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
で、そっから、
ってことはこれとこれって繋がるんじゃねとか、
Speaker 3
これってこうできるんじゃねとか思えることがめっちゃ楽しいみたいな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
っていうところがあって、
それが昔は一瞬勉強に向いたから勉強面白かった時期もあったし、
うん。
そう。で、できるようになるとか、
いつもはできないことがこういうふうに、いつもが?違うな。
いつもできるけどこういうとこだとできないっていうところとか、
逆にそれがどう楽にできるかとか、
人が成長していくの見てるのが面白かったからキャンプ面白かったし、
うんうんうん。
そう、登山なんて、体だけだと見たことないところ見に行けるっていう面白さもあるけど、
それ以上に、じゃあそのためにはこういうルールがあるよとか、
高校の部活だったから、あれはそういうルールとかテストとか、
そういうものもあって、
そうか、これってこういうっていうでこういうルールがあるんだみたいなのが分かったりとか、
そのためにこういう道具があるんだとか分かったりとかがめっちゃ面白かったし、
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
だから、ほんとね、私はちょっと詳しい人と新しいことするのが楽しみを増やす秘訣かなって思ってる。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
そう、自分一人で行くのが、で、自分で切り開いていくのが面白いって思う人はその機会を増やせばいいけど、
Speaker 3
そんな人って多分すでに他趣味なのよ。
Speaker 1
趣味って言えるほどではないですって言うかもしれないけど、いろんなところにアンテナ張ってると思うのね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そう、で、私も別に趣味って言えるほどめっちゃやってるわけじゃないけど、何かするのってすごい好きだから、
でも一人で行くのはあんま得意じゃないから、
面白いんだよとか、そういうなんか布教したがってる人のところにちょっとついて、
ちょっと興味が湧いたら、ちょっとでも興味が湧いたらついていく。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、すると新しい趣味だったり、新しい扉が開けて、
あ、面白いなって思えるからきっと。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
で、自分が楽しめなくても、その人の話聞いてるの面白いなって思えば、その距離にいればいいし、
どっぷりその世界に浸かりたいなって思ったら、その人についてどんどん奥に踏み入れていけばいいし、
そこまでだけど、このチャプチャプ楽しんでるのがいいなって思えば、その人の話を聞いて楽しむっていう立場にいればいいし、
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そう、なんか、この連れてってもらうって、すごい自分がどこまで踏み入るとどこまでいけそうかなっていうのを確かめるのにもちょうどいいから、
私はそれでいろんな人の話とか、いろんな人の話聞いたり、いろんな人が言ってるところに一回とりあえずついて行ってみようかってしてみたり、
とかして増やしたかも。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
もともと父親方趣味だしね、そういう意味で行くと。
Speaker 2
なんかその、なんだろう、人の趣味なわけじゃん、もともとって。
Speaker 1
あ、そうそうね。
Speaker 2
それが自分の趣味だと自覚する瞬間ってのは何なの?
Speaker 1
趣味っていうか、好きなことは何ですかとか言われたときに話せることがあるなって思うと、一応趣味として数えたりとか、
あとは逆に、いろんな趣味の人の話についていけるのを見て、周りの人が他趣味だねって言ってくれる。
Speaker 2
そこはもう辞任ではないのか。
Speaker 1
あんまりないかも。私も趣味と言えるほど極めたものがありますかって言われたらちょっと不安のところがいっぱいあるから、
そうそうそう、VTuber見るの好きだよねって言われたらそうだねとは言うけど、じゃあ本当にオタクのレベルで見れてるかって言ったらそうではないし、
あるコンテンツは好きだけど別のものは全然追いかけてないですよとか、全然あるから、
人と話をしている間に人から評価として他趣味だねって言われるかな。
Speaker 2
なるほどね。でも話を聞いてる感じ、わりと趣味というもののハードルが高いね。
Speaker 1
そうね、ガチのオタクたちにそれを教えてもらってる立場だと思ってるから、その人たちと比べると趣味というほどではってなる。
Speaker 2
そこがちょっと私感覚違っていて、趣味って興味関心を持って楽しむものだから、詳しくある必要はないと思っていて、
詳しいか詳しくないかっていうのは結果の話であって、趣味でいろいろ掘ってたから詳しくなったっていう結論がそこにあるだけで、
趣味というものを定義する上での必須条件ではないと思ってるんですよ。
というところで言うと、すごく興味関心の幅が広いんだろうな、というのが他趣味だねって見える部分なんだと思っていて、
引き出しがいっぱいあるねっていうのはもちろん結果論としてあるんだけど、それよりかはいろんなものにちゃんと意識が向いてるっていう状態。
それを趣味として受け入れようというか、趣味として自分の中に落としていこうとしているというような状態というか。
受けるっていうところの体制がいいなと思っていて、そこの部分が、ベコさんは特に趣味っていう風にタグ付けしてもいいようなものがたくさんあるなと思っていたので、
何かそういう風なの意識があったんかなと思ったところですね。
Speaker 1
そういう意味では、受け入れ体制を広げておくといいよね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
自分が面白いと思えるポイントをそれぞれに探せるといいよねって感じかな。
Speaker 2
解決!
よろしいですか?
Speaker 1
いいんじゃないかな。
Speaker 2
はい、それでは以上、ONE DIRECTIONでした。
エンディングとリスナーメッセージ:服装の悩みと第一印象
Speaker 2
ノマド!
個人ラジオノマド、Week for Endingです。
Speaker 1
この番組ではリスナーさん、ドットさんからのお便りを募集しております。
はい。
小永大輔の絵だと紹介していきます。
Speaker 2
よろしく。
Speaker 1
おすすめ曲や聞いてみたいテーマを教えてください。
はい。
次回のテーマは懐かしいのカバー曲となっております。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
噛みそうな単語や文章を送ってください。高速爆裂ガール。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
迷走ゲームのお題を送ってください。リミットマン。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あなたの推しや聞いてみたいテーマを教えてください。ゴリ押しピックアップ。
うん。
5月の推しはリフレッシュとなっております。
Speaker 3
リフレッシュ。
Speaker 1
リフレッシュ。
あなたのお悩みをお寄せください。ONE DIRECTION。
はい。
どこに送っていいかわからない場合はソタフリートーク宛てで送ってください。
Speaker 2
はい、番組のメッセージはこちらから。
メールアドレス nomad.otegami.gmail.comでございます。
メールアドレスのまどお手紙のスペルはnomad.otegamiとなっております。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
Xでポストいただく場合はハッシャグ「#のまらじ」ひらがなで「#のまらじ」とつけてぜひポストをお願いいたします。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
どしどしお便り待ってまーす。
はい、ということで今回何か来ておりますでしょうか。
Speaker 1
今回は来てなかったと思いますね。
Speaker 2
あ、そう、私来ていたと記憶していますが。
Speaker 1
探します。
Speaker 2
ははははは。
ということでね。
Speaker 1
来てました。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
新年課題なんとレッスンからいただいております。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
ベルカラー色がゆえにオフィスカジュアルなんて言われたら頭がショートしそうです。
中学校高校と制服だったのである意味一番おしゃれができる大学生の頃か服装の点では一番つらかったかもですといただいております。
Speaker 2
ありがとうございます。
自由にしていいってさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
つらいよね。
Speaker 1
めちゃむずい。
Speaker 2
なんかセンスを問われるよね。
Speaker 1
そうなんだよ。
そうなんだよ。
Speaker 2
センス合戦したいわけじゃないんだよ仕事で。
Speaker 1
しかもその場の雰囲気に合ったセンスを問われるじゃん。
Speaker 2
そうなの?
Speaker 1
そう。TPOを分けまえた上でのセンスを問われるじゃん。
Speaker 2
だから俺は今髪を染めるか染めないかっていうところなんですよ。
Speaker 1
悩むじゃん。
Speaker 2
髪の色を明るくしようか。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
このまま行こうか。
ね。
Speaker 1
お客さんと会うとか考えるとさ。
うん。
どうしようかなって。
Speaker 3
やっぱなんだかんだ言って人間第一印象って大事っていうか印象って大事だからさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それしか判断材料がないんだもん一番最初って。
Speaker 2
でもねなんかこれさ。
Speaker 1
なるとね。
Speaker 2
私だけかもしんないけどさ。
うん。
こういろんなお客さんと話してきて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
間違いなくこいつ話し通じんなっていうやつは大体髪染めてんの。
Speaker 1
ははは。
そう。
Speaker 2
うん。
なんかその外面を意識してない奴が一番強かったっていうイメージ。
あー。
Speaker 1
まぁね。
Speaker 2
だいたいお客さん先行って何人か出てきてその中に一人明らかに話し聞いてない金髪とかいると。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あーこいつだなって思ってその人に話しかけることが多い。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
だから俺がそれになりたいわけではないんだけど。
Speaker 1
うん。難しいとこだよね。
そう。
って思ってたけどっていう第一印象があるからこそなのか。
まぁ単純にできるからそれでも許されてるからその格好でいらっしゃるのか。
Speaker 2
まぁ後者だと思うけどね。
Speaker 1
ねーそう。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
そう。
Speaker 3
ねーっていうのがあるので私は後でやらかすことが確定してるので見た目だけはある程度ちゃんとしてよっていうタイプなので。
Speaker 1
ふふふ。
Speaker 2
ふんふんふんふん。
Speaker 3
そう。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 3
だけどね。
Speaker 2
これ仕事してんだからいいだろっていうタイプだから。
Speaker 3
あー。
あーで人にもよるよね。
Speaker 1
うん。
そうなのよ。
Speaker 3
あのータイプによって服装も考えなきゃいけないから印象操作も含めてねセンス問われるの辛いよね。
Speaker 2
そうねー。
ただあのー前職の時に外現場とかで作業着があったんですけど。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
作業着で新幹線乗るのとか飛行機乗るのは全然余裕ですな私は。
あー。
Speaker 1
それに対しては私も平気かも。
Speaker 2
ダメな人いるんだよね。
Speaker 1
なんでなんだろうね。
Speaker 2
絶対着替えたいっていう人いる。
Speaker 1
あー。
Speaker 3
全然さ学校のジャージで出歩ける人だったからさ。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
それに感覚近いのかもね。
Speaker 3
うーん。
なと思うなー。
Speaker 1
だってそれでいけってなってるしみたいな。
うん。
Speaker 3
別にそれ背負ってても変なことしないしみたいな。
ふふふ。
Speaker 2
そうね。
Speaker 3
どこだったんだろう。
Speaker 1
うんうん。
うん。
Speaker 2
という感じです。
Speaker 1
はい。
難しいねっていう。
はい。
教諭でした。
Speaker 2
話でございました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ということでよろしいかな。
Speaker 1
いいんじゃないかなー。
Speaker 2
はい。
ここまでの相手はヤギラメイト。
Speaker 1
あべのべこでした。
Speaker 2
ばいばーい。
Speaker 1
ばいばーい。
Speaker 2
頭回ってきた。
Speaker 1
ちょっとね。
55:34

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