西日本新聞で記者生活の大半をスポーツ取材で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔や裏話、スポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。日本ラグビー協会が2035年W杯の招致に正式立候補しました。観客170万人を動員した2019年のアジア初開催に続く、2度目の日本開催を目指します。土田雅人会長は「分断・格差が溢れる時代に、ノーサイドスピリットを世界の合言葉にしたい」と決意を表明。スペインやアルゼンチン、中東諸国も関心を示す中、2027年11月の正式決定に向けた招致レースの行方を、大窪記者が展望します。
◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)
◆収録日:2026年2月25日
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サマリー
日本ラグビー協会は2035年ワールドカップの日本開催に正式立候補しました。2019年のアジア初開催で成功を収めた日本は、2度目の誘致を目指します。土田会長は「分断・格差が溢れる時代に、ノーサイドスピリットを世界の合言葉にしたい」と決意を表明。スペイン、アルゼンチン、中東諸国なども関心を示す中、2027年11月の正式決定に向けた招致レースの行方を展望します。ラグビーの普及と経済効果、そして日本国内のラグビー人口増加への期待が語られています。