2021-12-02 08:37

丹羽の2話

2話も丹羽がお話しています。 まだまだ手探りだけれど、なんとか形にはしてみています。もう少し構成を凝ったり、スムースにお話できたりと理想ばかり立ててしまいます… 12月に入ってしまって、一気に冷えて冬のにおいを感じました。体調には気を付けたいところですね。 もしも、きっぱり割り切れたスカッと体験やひと段落「ふー」な出来事があれば…メッセージ・お便り等はこちらまで。

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始まりました。
丹羽には、にわかに庭が広い、第2回。
えー、お話をさせていただきます。
2話と申します。
第2回、第2話ということで、
この、2っていう数字の、割り切れるスパッとした漢字とか、
逆に、1じゃない2っていう、
この、ひと段落の、風とひと息っていう2の漢字を、
無理やり日常のところから引っ張ってきて、
お話しするポッドキャストになっているので、
2っていう数字には、すごく大事だなと思っているし、
2話っていう単語だらけなので、
第2話は、すごく初回よりも大事な回にしようと、
とても意気込んでおります。
意気込んでいる割には、何もまだコーナーとか、
ちゃんと位置づけようっていう構成立てもできていないんですが、
とにかく今日は、初回よりも濃い2話っていう時間を、
作れたらいいなと思っております。
第2話の、最初の2にまつわるトーク。
つい一昨日ぐらいに、すごいこけ方をしてしまったお話で、
そのこけ方が小学生ぐらいの時に、
よく乗って歩いたり、なんか落ちないように歩いて遊んだりしていたような、
歩道と斜道の境目にあるあの石のちょっとした高さのあるやつに、
不注意で足を引っ掛けて、ドーンっていう転び方をしました。
転んでみて、すごい痛くて、
久しぶり、この歳になって転ぶのも珍しいし、
まあすごい久しぶりに転んだので、すごい痛くて、
本当に何年ぶりかぐらいに、ズボンに摩擦で穴が開いて、
すごいだいぶ血まみれで、ついた手からも血が出たりして、
なんか結構、うわー、血だーみたいな怪我をしまして、
そのこけた時に、靴も一緒に脱げてたみたいで、
近くにいた人が本当に優しくて助かったんですけど、
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拾ってくれて大丈夫ですかって声をかけてくださって、
だいぶ恥ずかしいんですけど、
急いでて、そんな小学生がよく遊んでるようなやつでこけちゃってっていうのが、
まあでも、ああそういう優しい方もいるんだな、
よかったなーってすごい思ったお話で、
久しぶりに180度回転するような、ドーンという大きな転び方をしたので、
なんかこう、すごく気持ちのモヤモヤみたいな、
考え事をしながら歩いてたせいもあったと思うんですけど、
逆にそれがすごく晴れたなと、割り切れたなと思って、
よかったかな、痛いけど、とすごい思っているところです。
2にまつわるトーク、その2。
まあ初回、この庭かに庭が広いを収録して、
だいぶなんかっていうのとえっとっていうのとでっていうのをすごく口癖で言ってしまう人なので、
カットしたりしていました。
でもなんかこう、そうすると接続詞がなかったりとか、
気持ち悪い話し方でだいぶ違和感だったんですよ。
今もやっちゃってると思うんですけど、
なかなかやっぱりうまく話せてないんだなっていうふうに気づくことができたっていう面がありました。
あと頭の中ではすごくたくさん話したいことが巡ってて、
メモっていうか台本みたいなものを書いてて、
それ見ながら読んでるから結構頭の中でも考えながら読んでて、
結構早く話してるかなと思ったんですけど、
全然聞いてみたらすごい遅くて、
ちょっと倍速にした方が聞きやすいんじゃないかっていうぐらいゆっくり喋ってるんだな私はっていう気づきもありました。
あとは思ったよりも声が低いんだと気づいてしまいました。
それでテンションが低いように感じられそうなので、
緊張っていうのとかもあるんですけど、
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テンションはそんな高すぎるとうまく喋れないのもあるし、
言葉を選びながらだとどうしても考えちゃう時間もあるから、
だいぶ低くなっちゃうのかなって思うんですけど、
日常でもこんなに低いのかなって思うほど低くてびっくりでした。
すごいいろんな気づきが初回やってみて気づかされましたね。
ここにはこの2の気づきっていう意味では割り切れた部分だけど、
これから直さなくてもいいけど、できる限りでもうちょっとスムーズにいけたらいいのかなーなんて思う点で、
2の風っていう、一段落の風っていう2の感じかなって思ってました。
そんなわけでそろそろ第2話の2話2話2話化に2話が広いを終えようとしています。
まだまだすごい手探り感があるし、全然まとまった構成じゃないし、
コーナーっぽいコーナーもできてないんですけど、
まあポッドキャストの醍醐味を味わっているのかなと思いながら、
徐々に慣れたいし決めていきたいなと思いながら、
それでもまあちょっと落ち着きながら撮れています。
もし2の割り切れるスカってした出来事とか、ぼんやりなんかなーって思う、
風って思えるような2の感じがあったら、
まあ送っていただけると、消化は消化の手助けになれるかなーなんて思います。
第2話、大事な回と言いつつ全然まとまりのない回でしたが、終わります。
また2のつく日には、2話が2話化に広い2話で何か話します。
では。
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