1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 松屋ラジオと読書と漢検と…
2022-10-22 22:46

松屋ラジオと読書と漢検と…

漢検準一級の受験を明日に控えた諦めモードの丹羽です。 読書の秋どう過ごしてますか?私は「甘夏とオリオン」を読んで落語の世界が広がっています。 元気がない時にも食べられた松屋の牛めしに感謝の食欲の秋でもありました。 おたよりはこちらまで。 
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10月22日、第34回目の、にわにわにわかに庭が広い。です。
この1週間というか10日間は、なんかこう、秋晴れの気持ちいい気温と空で過ごせてたかなって感じですね。
前回、もみじがりの時期は、もうちょっと暖かくなかったかなーみたいな、気持ちいい気温じゃなかったかなーっていうことを言ってたんですけど、
ちょうどこの1週間がそんな時期だったりしたかなって思いますね。
朝晩の日よこみはすごいんですけど、そんな気持ちの良い1週間だったので、というか、まあ季節も変わったなーっていう感じで、
気分転換にというか、お家の中で席替えをしまして、まあ別に一人暮らしなんですけど、
椅子とセットで座ってる机と、あとは椅子なしで床に座るような机が一個ずつあるんですけど、
今まではデスクの方、椅子とセットで座る方を勉強机であったりパソコンをいじる机にして、
床に直で座る方の机を、チャブ台みたいなものをご飯食べる机にしてたんですけど、
今まではチャブ台の方でご飯食べてたんですけど、寒くなってきて、なかなかこう、次の行動に動くっていうのがね、寒いせいで何もかもやる気がなくなってくるっていうこともあって、
一回ご飯をね、その床に座ってチャブ台の方で食べだすと、食べ終わってから動けない。
くるまったまま毛布というか、電気膝掛けみたいなのを今年買ったんで、それにくるまったまま床にゴロリンと寝そべってしまうなんていうことがあって、これは良くないと本当に思いまして。
あと寒さのせいよりも前から床に座って、まあ高さが合わないっていうせいもあるんですけど、床に座って食べてる、床に座って食べてるって言うと変ですね。
チャブ台の方でね、食べてると、なんかむせやすくて姿勢が悪いせいかわかんないんですけど、
5円製半円で死んでしまうぞこの年齢でなんて思ったので、思い切って変えてみようと思って、椅子とセットで、全然食卓テーブルみたいな形でもないし、椅子もそういうディスクワーク用のコロコロ動くような椅子なので、食事用の家具って感じじゃないんですけど、
その2つの方で、座って食べる方でご飯食べることにして、パソコンいじったり勉強したりする方を床でやるっていうことにしたら、なんか割と調子がいいというか、ご飯食べた後にダラダラっとしなくて済んだりとかしちゃうんですけど、
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なんか前よりも茶碗を洗いに行こうってなるというか、茶碗洗うの本当に面倒くさがってたので今までだったら、それがなくなったから結構いいですね。
地べたに座って茶舞台の方でカタカタやったりするんですけど、まあ高さは合わないんですけど、まあこれは許容範囲というか、なんかこう動き、逆にこうやる位置縛られないでできるかなみたいな感じで結構調子がいいです。
まあ天気のせいかもしれないんですけど、そんな赤貝の秋です。
2話のようけい上、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
まあ今日22日がちょうど土曜日なので、今週1週間みたいな話をしたいなと思うんですけど、まあ学校での話ですね。
学校では火曜日にグループワークの発表があって、それがかなりピークだったなっていう感じがしまして、グループワークを4週間ぐらいで詰めてやって第4週目の発表だったんですけど、
まだ私自身は2年生なので、自分の選んだゼミとか、少人数制のものでやってるわけではないところのグループワークだったりするから難しいものがあるし、
自分自身も全然大学で喋んない人間なので、どうやって喋ろうかなーみたいな、どっから喋っていけばいいかなーとか考えながらいて、
全く喋らないくせに、仕事を割り振りたくなるタイプっていう一番めんどくさい人間なので、普段うまくいかないなーって思ってまして。
なんでなんでしょうね、なんか4人グループだったんですけど、全然こうチームワークが形成されてない4人だったし、あんまり知ってるすごく仲のいい子同士だったわけでもないから、
まあなんかあの子がこれできるとかそういうのもわかんない状態だったから、まあそうしょうがないっちゃしょうがないんだけど、結局パワポ作るのとExcelでデータを分析するので、
まあざっくり2人2人に分けたりしたんですけど、結局そのExcelでデータやってた子が結局パワポを全部綺麗にまとめ直してくれたりしたので、
あと最初からその子がパワポ班にいた方が超効率よかったのになーって思いながらいたりしてて、
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なんかそういう部分はちゃんとやりたくなるな、うまく当てはめたくなっちゃうタイプだから、
なんかそういう部分で話し合いたいなっていう気持ちがあるのにも関わらず、自分がどこまで喋ったらいいのかな、どうやって喋っていったらいいかなっていう段階にまだいるから、
すごい言っていいのか悪いのかっていう狭間に置かれ、喉に何かが詰まってる感じではありましたね。
発表は無事終わりまして、先生からのフィードバックもいただいて、
発表自体はうまくいったのかな、なんかでもすごい上手な班もあったりしたから、
悔しい。無駄に喋れないくせに負けず嫌いなのもやめたいな。なんか面倒くさい性格だなってことごとく常々思ってます。
でもね、やっぱ1年の時とかに喋れなかった人はずっと喋れないもんですね。何回もそんなこと言ってますけど、本当にそう思います。
それで火曜日の発表無事終えて、だから火曜日がピークだったんですよね。
水曜日、木曜日、金曜日ってなんか惰性で過ごしてしまっていたんですが、
一番ひどかったのが木曜日で、前日から天気良さそうだったからちょっとお出かけぐらいの距離お出かけしようかなとか、
もしくはサークルに久しぶりに行こうかなーなんて思ってたんですけど、
そのどちらも行けそうにないぐらい午前中の授業が眠かったし、頭回ってなかったしのオンパレードで、
なんかあんま良くないなと思って。
酸欠または貧欠みたいな感じな気がして、
で、午前中朝ご飯はちゃんと食べて行ったんですけど、お昼お腹空いてないなーって思いつつ、
その体調、眠いって意味も含め、なんか全体的な体調があんま良くないから、
逆に昼ご飯は食べとこうかなーと思って、
そう、午前中終わってから買い物とか行こうとしてたんだけど、結局行くの全部取りやめて、
でもせっかくだから駅前でなんか食べて帰ろうと思った結果、松屋で牛丼食べましたね。
小盛り500円、おろしポン酢のやつを食べまして、
牛丼うまいなーって思ってました。
09:03
松屋だから牛飯か。
美味しかったです。
ポン酢でさっぱりしてたし、ちょうどいい感じだったですね、小盛り。
その、うっすら貧血かなーみたいな状態の私には、あんまりお腹減ってなくても入ったから、
結構欲してたんだなっていうか、お肉系を。
まあどうしてもね、一人暮らしなんかしてると肉食わないみたいな生活になってくるから、
魚なんかもっと食べてないんですけど、栄養が足りてないんだろうと思いました。
牛丼というか松屋だから牛飯なんですけど、
その丼物が美味しいって感じられるのって日本人ならではなのかなーなんて思ったりして、
なんかちょっと嬉しくなってましたね。
あー日本人だなーみたいな。不思議ですよね、なんであんなに美味しいんだろう。
松屋は今まで駅前っていうこともあって、いつもテイクアウトは2回3回ぐらいしたことあったんですけど、
店内で食べたことは今回初めてで、
なんか店内ラジオ面白いですね。
松野屋っていうあのとんかつ屋さん?とんかつメインでやってる松屋グループの方は、
店舗に1回だけ入ったことがあって、店内ラジオ一緒かなと思うんですけど、
違うのかな?松屋の牛丼メニューの話してたから違うのかもしれない。
どっちも松屋も松野屋も1回ずつしか行ったことないんですけど、
ジャニーズの曲めっちゃ流れますよねあそこね。
不思議だなーと思って。
逆にラジオだとジャニーズの曲ってあんまかかんなかったりするんですけど、
久しぶりに木曜日に行った松屋で嵐のモンスターを聞きましたね。
あの大野くんの怪物くんの主題歌だったやつ。
あーなんか嵐いいなーってなってました。
店内ラジオとかそういうのあるのってやっぱ大手チェーン店ならではだったりして、
いいですよね。
ああいうのを聞きに行くっていうのもチェーン店の魅力なのかななんて、
全然お耳に合いましたるみたいなチェン飯の話してるんですけど。
そんなこと思っておろしポン酢牛飯を小盛り食べまして美味しかったです。
庭のガーデニング。
このコーナーでは私、庭の好きなものをお話しするコーナーです。
今週はそうやって火曜日をピークに、木曜日はモヤモヤーっと過ごして一級丼うまいわーなんて思ってたんですけど、
12:09
学校ではね、そんな一週間過ごしてたんですけど、
明日23日、まあ官権準一級を受けるんですよ。
私自身2回目なんですけど、
まあ受からないなーって思いながら、
前日にね、こんなこと絶対に言っちゃいけないと思うんですけど、
そう思いながら受けますね。
麦テストやって、何個か囲もうみたいなのもやって、
点数がまばらだったのと、最高得点が130点とかだったんで、
まあ、官権の合格ライン8割だから160点なんですけど、
あ、200点満点なので160点なんですけど、
全然届かないということで、ダメですって感じ。
しかもそのばらつきがあるのが、5点とか6点とかそういう感じじゃなくて、
50点ぐらい差があるんですよね。
というのも、その自分が使っているテキストについていた麦テストで130点の一番マックスの得点を取って、
それ以外の麦テストというか、官権のサイトで公式にある過去問を解いたんですけど、
それがもう80点とかだったから、これはまずいぞと思って。
その官権の自分が使っているテキストが、5年前とかのものを使ってまして、
この5年で色々質題結構変わったっぽいなーって、諦めてますね。
官権のサイト、公式サイトで出てる過去問っていうのが、去年のものだったり、
ちょっと前までなんか2020年度のがあって、それやったらその80点だったんですけど、
そのやつ、異様に難しくて、
で、その5年前の自分が使っているテキストとかとやっぱ全然違うんですよ。
なんでこの5年前のテキスト使ってるかっていうのは、別に中古で買ったとかでもなく、
自分が2級を受かった時に勢いで買ってしまったもので、そっからずっと使ってなくて、
せっかくだから使おうっていう意味を兼ねて、官権を受けることにして、
なので5年前のまんまなんですけど。
まあでも、質題範囲の漢字、割り当てられてる漢字は多分変わってなくて、
その漢字を使った熟語が違うとか、
あと表外読みっていう常用漢字なんだけど、全然違う、
普段と違う読み方するみたいなものが多いみたいな感じな気がするから、
その5年前のテキストが悪いっていうわけじゃなくてね、
自分の勉強不足だなっていうのを感じてるので、感じたまんま受ける。
15:07
それが2回目かーって思ってますね。
せっかく勉強に手をつけたので受かりたいから、きっと次の官権も受けるなって思ってます。
言葉が好きらしくてどうやら、どういうことって思うんですけど、
あの、単語を覚えててくじゃないなっていう感じがしました。
官権も準一級になると、全然意味自体知らない単語が出てくるんですけど、
それもなんか楽しいなと思える人間なんだなって、官権勉強してて思いましたね。
その言葉が好きだなーって感じたのが、ここ最近もう一個あって、
久しぶりに小説をじっくり読んでるんですよ。
大学生になって腰を据えて小説読んでなかったなーみたいな期間が結構長くて、
読んでたんだけど途中で雑な読み方になってるとか放棄してるみたいな時期があったんですけど、
今月、9月の末ぐらいから1ヶ月間ぐらい、1冊の本をじっくり読んでまして、
その本が「天夏とオリオン」っていう若手落語家のお話なんですけど、
落語の小説で若手の落語家の成長物語だから、師匠の存在が絶対で出てくるんですけど、
その師匠がなんといなくなってしまうっていう設定がめちゃくちゃ面白いんですよ。
で、そのいなくなってしまった中でその若手の落語家はどう成長していくのかみたいな展開でずっと面白くて、
この天夏とオリオンっていう2つが全然結びつかないじゃないですか。
何の並列なんだろうって思って、このタイトルに惹かれて買いましたね。
文庫本なんですけど、カバーも自分の好きな本和化したイラストで、
それとなんか一見わけのわかんないタイトルで丸っこい感じに見えてすごい買いたくなって思わず買ってみたら、
あらすじも後から読んだらね、面白いなって思って。
この天夏とオリオンの天夏の部分がこの主人公ですね、若手のその一文で初めての女の落語家っていうことで、
オリオンはこの小説をつなぐ1個のキーアイテムというか鍵の斧なんですけど、
結びつかない2つが結びついていくようになっていく瞬間がすごく面白かった。
まだ読み終わってないんだわ。
あと50ページぐらい残しているので、まだじっくり読もうかなっていうところですね。
落語の世界のお話なので、自分落語を知らなくて、
18:00
小学校の時に教科書で出てきた、まんじゅうこわい。
タイトルがこれでいいのかわからないんですけど、まんじゅうこわいっていう小話ぐらいしか知らないんですよ。
あと焦点やってるなーっていう感じで、あれって落語家さんがやっている大喜利って感じだからね、
本当の落語じゃないっていうのはわかってるんですけど、そのぐらいのね、知識しかないんですけど、
それでも主人公が若手の落語家さんっていうところだったりするから、
それと一緒に楽しめる感じがして面白くて。
いろんな落語の話が出てきても、本当に知らないものがいっぱい出てくるんですけど、
一個一個丁寧にね、別にどういう話でみたいなことが書いてあるわけじゃないけど、
やっぱ落語って人間味溢れる笑いなんだなっていうのを思い知らされて面白いなと思ってて、
ちょっとだけ落語YouTubeでなんか聞いてみたりしましたね。
この天夏とオリオンの軸になっている落語の小話が鶴っていう話なんですけど、
この鶴っていうお話が古典落語だなーって確かに思うんですけど、
お笑いの基礎っていう感じがして、すごく来るものがありましたね、全部聞いてみたら。
いやすごい良いなぁと思って。
その聞いた鶴をやっていたのが、長年商店の司会をやっていた宇多丸師匠の、
桂宇多丸師匠の鶴なんですけど、聞きやすいんですね。
落語ってやっぱ古典の言葉遣いだったりとか、そういう設定が何とかさんとかが難しい役柄だったりするのかなって思ってたけど、
全然この鶴に関してはそんなことも関係なく笑えて、
宇多丸師匠の落語、声とか全部スーッと入っていくんですよ。
この聞いた宇多丸師匠の落語がどうやら晩年の宇多丸師匠だったっぽくて、
ずっと酸素ボンベのスーッスーッっていう音がバックでついていて、
でもそれが全然気にならなかったし、逆にそれを武器にしてこの鶴っていう落語をやってるんだろうなって思って、
なんかすごい感動もしたし、面白かったしっていう感じで。
一回聞いてみてほしい。
なんか自分の口じゃ全然落語は語れないから、
なんか一回ね、この宇多丸師匠の鶴を聞いてみてほしいなって思うんですけど、
今度生で落語を見に行きたいなって思うぐらいこのアマナストーリオンっていう小説に感化されてますね。
そろそろ第34回目を終えようとしているところです。
21:01
いろいろ充実はしてた1週間だったのかなぁなんて思いますね。
実践になって考えるとね、木曜日はなんかぼやーっとした過ごし方はしてたりしたんですが、
牛丼食べたしなみたいな。
そのぐらいで意外に人って元気になれるもんですね。
あとは関係のためのことをしてたりしたし、
一個一個なんやかんややってたのかなーって思いますね。
小説もラスト50ページ読みます。
自分クライマックス読まない症候群がちょっとだけあって、
何冊だろう?3、4冊ぐらい残り100ページとかで止まってるものがあるんですよ。
なんでなんだろうな。
なんか別に面白いのにそれでやめちゃうんだよな。
終わっていくのが寂しいんですかね。
本当にあと100ページとか50ページとかで止めてるのがあるので、
それってもう一回やっぱ時間経ってると読まなきゃいけない感じになってくるから、
天夏とウリアンもそうなんないよ。
ちゃんとクライマックス見届けなきゃなって思ってます。
この謎のクライマックス読まない症候群もね、できるだけなくしていきたいって思うんですけど。
だからね、終わり方っていう意味では、
このいつもポッドキャストのエンディングもちょっと雑なのがそういうことだろうと思います。
今回はこの辺でまた荷のつく日には、
庭が庭かに広い庭を開きますのでお楽しみに。
では。
22:46

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