1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 他人と比べることが自分の軸に..

いま一番好きなアイスはパナップの丹羽です。

強い動機があるわけでないのに義務でない生活を続けている理由はなんなのかをモヤモヤと話しております。結局、私は人と比べることの止められない人間なようです。

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Summary

彼女は、学校の授業やアルバイト、サークル活動などを義務的に行っており、自分に強い動機がないことに気づく。この状況を考えながら大学生活を送っている。自分の軸がないことから他人と比べる習慣が生まれ、競争心や疲労感を感じながらも、一般の人にならなければならないと思って生活している。

大学生活の開始
4月12日、第87回目の、にわにわにわかに庭が広い。です。
私は今週の月曜日から大学の授業が始まったので、
ちょうど今日はその金曜日ということで、ようやく始まりの1週間を終えようとしているところですね。
授業自体は月曜日からだったんですけど、その前にも健康診断だったりとか、通学証明書っていう定期を買うためのものを発行しに行ったりとか、
なんやかんやで、何回も学校にはいってたので、久々感はそんなになかったんですけど、
やっぱこう、新入生がいたりとかっていうのを見ると、わぁ、始まったなぁってすごい思いました。
春だなぁというか、温かくなってきたので、
なんかアイス食べたくなることが多くて、ここ2週間ほど、気温のせいもあるけど、ちょっと自分頭痛を繰り返してたりしたせいもあるかなというか、
なんか無償にアイス食べたくなったんですけど、
今まで自分がアイスを買う時は、大体2個買うんですね。
で、その2個が全然系統の違うものを買うんですけど、
なんでか知らないんですけど、ここ1週間、2週間は、
そうやってストック分のアイスを買うっていう時にも、
あの、パナップっていうアイスあるじゃないですか、
あれの、まぁ大体グレープ味メインで売ってると思うんですけど、
グレープ味を2個とか3個とかって、
ストック分も全部それにして、買って帰るみたいなことをやってるんですよね。
なんか無償にアイス食べたいなっていうよりかは、なんかパナップが食べたいなっていう気分になって、
なんでパナップなのか自分でもあんまりわかってないで、
あの、アイスコーナー見るとパナップ買いたくなるんですよね。
なんかその、爽やか系のアイス、そのチョコレートがかかってないアイスって言ったら全然バニラとかでもいいし、
あの、パピコとかクーリッシュとかそういうのでいいじゃないですか。
なんですけど、パナップ買いたくなるんですよね。それも同じグレープ味。
パナップは箱でミニサイズ売ってたりもするんですけど、
それよりかは、やっぱその、アソートって言うよりかはグレープ味のパナップが食べたくて、
なんかグレープ味のパナップをね、買ってしまいますね。
なんて言うかな、あんまりパナップが一番好きなアイスですっていう人見かけないじゃないですか。
私、自分も今まで別に一番食べてるのがパナップってわけでもなかったので、
なんか自分の味覚というか体が不思議だなぁと思ってますね。
無償にパナップを推してるので、はい、そんなパナップの春です。
2話の陽形状、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
最近気づいた自分の話をしたいんですけど、
またこう、自分についてのことなので、うだうだ、もやもやしながら長々喋ると思います。
最近になって自分は義務じゃないことをやってるなーっていう自覚を持ったんですよ。
なんて言うかな、基本的な生活のその、
衣食住とかの話もまあまあそうではあるんですけど、
そこを置いといて、大学に行く、行ってからもちゃんと単位を取ろうとする、
バイトをする、好きな音楽を聴くとか、好きな雑誌を買うとか、
そういうことって全部、だから今自分が生活してることって全部もう義務じゃないんですよ。
それにようやく気づいたんですよ。
今自分の生活って別にやらなければならないわけじゃないんだなっていうか、
今急に全部手を離しても別に怒られるかもしれないけど、法的に罰せられるわけでもないんだろうなーっていうのを、
まあ最近、自覚したというか、それと同時に割とこのポッドキャストでは何回か言ってると思うんですけど、
この自分に軸がないっていうこと、
なんか強い気持ちで何々がしたいって思ったりをしたことがないし、
好きなものとかもなんか推しとかまでいかないぐらいで好き広く浅いみたいな感じっていうのを持ってるっていうことをもう一回考え始めて、
そう、だから今の生活ってしなければならないことじゃないのに、
何々がしたいっていう強い動機でやってるわけじゃない、始めたわけじゃないっていう、
なんだろうな、方向性が一致してないなっていうのに気づいたんですよ。
だから、よくやってるな、この生活って思うようになったんですよ。
自覚した義務を行う
なんか、大学行くっていうことの話をすると、
私は多分中高の話をしなきゃいけないから一回置いておいて、
このなんだろうな、基本的なものがある上でアルバイトをしてる。
しかも私の場合は大学でのアルバイトとなんか外でお土産屋さんでアルバイトするっていうのをやってて、
あとはサークルもたまに行ってて一応所属してることにはなってるし、
好きな雑誌をたまに買ったり、音楽と人ですけど好きな音楽を聞くっていうことを、
そんなに強い気持ちで好きじゃないかもしれないけど聞いてたりとか、
ライブに行ってみたりとかしてっていう、なんていうかな、ことをなんかしてて。
だから、なんでそれが自分の真っ直ぐな一本の軸というか太い幹みたいなものがない状態で、
それらのことをなんか、やらなければならないっていうわけじゃないのにできてるのかなっていうのが不思議で、
なんかそれをね、最近はずっと考えていました。
それで、やらなければいけないわけじゃない物事を、
自分がやりたいっていう強い気持ちがないのにやっているっていう、なんかややこしい日本語みたいになってますけど、
とにかくその強い気持ちがあって、何かしたいって思って、義務じゃないことをやってるのってなんでだろうって思ったんですよ。
言い換えてもね、またややこしい日本語みたいになってますけど。
まあその答えの一つを自分なりに考えたとまではいかないけど、なんかこうハッと気づいたんですけど、
自分はその何々がしたいっていう強い動機とかがない分、人と比べるしかなくて、
そういう軸でしかこう自分の動機を動かせなくて、
その人と比べる時の人っていうのが、自分の身近な友達とかではなく、
一般の人というか、まあこれも一般っていうのがすごい難しいんですけど、
自分の頭の中でだと思ってる、わかんないけど、自分が想定した一般の人、自分と同年代の人なんですよ。
だから例えば大学生ってアルバイトしてるから、しなきゃって思ってアルバイトをしてる。
サークルとかもそういう理由でやってるなって思う。
やってるなっていうか、やり始めたしやってるなって思ってますね。
だからなんだろうな、なんかその、すごく仲のいい友達がいるから、
一緒のアルバイト先にするとか、一緒のサークルとか部活に入るっていうんじゃなくて、
自分が勝手に想定した多くの大学生がそうするであろうっていうことをやらなければならないって思うようになってる。
なんか義務じゃないんだけど、多くの人がやってることをやらないといけないんじゃないかっていう気持ちにすごくなってるんですよ。
でもその多くの人っていうのが別に統計を取ったわけじゃないものであって、
自分の頭の中で一般の大学生はっていうのをすごく想定してるわけで。
さっきそのアルバイト2つやってるって言ったんですけど、なんか最初は学校のアルバイトだけしてたんですね。
全然それでもいいんですよ。
お金に関しては、なんか例によってそんなに好きなものとか、なんか買いたいと思う洋服とかがない分、
割とお金は、何だろうな、たまっていく一方というわけでもないですけど、まあまあまあそんなにはなくならないから、
学校内のアルバイトだけでも全然良かったんですよ。
でも大学の2年になる時に私が頭の中で想定している大学生は、
学校のアルバイトなんかよりも、まあ外の接客のアルバイトとかをしてるだろうと思い込んで、
で、外のバイトしなきゃって思うようになったんですよ。
今のお土産屋さんでのアルバイトも続けてるし、
で、学校のバイトも続けてるというか、何ていうか、やり始めたら辞めれなくなってというか、
他人と比べる軸の欠如
なんかそういうのが。で、多分その辞めれない理由も、なんか周りの大学生やってるしみたいな気持ち。
別に仲いい人がいるからやり続けたいなぁみたいな、そういう自分が、何ていうかな、積極的な方の気持ちではない理由、
やんなきゃいけないっていうふうに思ってる感じでやってますね。
それでいて、私は、
その自分の軸を見つけたいみたいな気持ちがあって、
だから例えば、就活であなた何をしましたかみたいな質問に答える時に、
私は、なんか自分の軸がないから何もしてないって思うんですよ。
本当に心から。
やらなきゃいけないって思ってやってることでしかないから、
なんか自分のそのやりたいっていう動機がないまま全部やってるから、
なんか大学時代に力を注いだことはみたいな質問に答えられないなぁって思う。
なんか、今喋ってること、なんか全部の方向性がぐちゃぐちゃになってるんですけど、
何ていうかな、そう、分かんないけど、なんかとにかく、
なんか、自分の中ですごく、なんか自分じゃそうしてるつもりはないんだけど、
でも自分の軸というものがないから、ない分、なんか他人、しかも自分の身近な他人じゃなくて、
想定してる広い大学生らしさみたいなところを考えて、
その、大学生らしくしなきゃみたいな気持ちで、
その、そう、らしくしなきゃ、らしくしなければならないがすごく強くあって、
それで全部、なんか、結局義務じゃないのは分かってんだけど、
なんか自分の中ではすごく義務にしてて、
だから別にやりたいと思ってるわけじゃ全然ないし、
なんかすごい積極的な気持ちかって言われたらそうじゃないから、
物事、自分のやってる物事が、なんか全部しっくりこないんですよね。
っていう風に最近、なりました。
自分の軸がない分、人と比べてるっていうことをしてますね。
でもなんかそんな、で、
自分の中には本当は人と比べたくないって気持ちがあるんですよ。
自分の軸との一致の欠如
だって疲れるし、
なんか競争心煽られるし、結局負けるのにってまたやりたくなくなるしっていうのがあるくせに、
でもやっぱ自分の軸がないし、やりたいっていう強い動機がないから、
やっぱり自分が想定し得る一般の人っていうのを作り上げて、
せめてその一般の人にはならなきゃって思ってやってるから、
なんか、なんかなぁ、なんかやっぱ人と比べたくないって思ってるのに、
なんかめちゃくちゃ比べてるなっていうのにすごい気づいた。
なんか難しいですね。
どうやったらその、自分が積極的にしたいみたいな理由で動けたことを精一杯やりきれるんだろうってすごい思うし、
でもなんかここまで何もない、自分っていうものが何もないから、
そういう自分が想定した一般の人たちにならなければならないっていうのを思わないと、私はもう、
これ以降の生活はもうできないかもなって思うから、
人と比べるのもやめられないと思って、もうなんか最悪だなってすごいなってるんですよね、今。
なんかモヤモヤが取れませんし、うまく喋れてもない、過去一まとまりがない気がするんですけど、
いやー、なんか今は、そういう、
なんかどこに向いても嫌な自分とぶち当たってる感じがして、
でなんか別に、こうやってこの自分のことを考えられてるわけでもなくて、
なんかその、はっきりわかってくるわけでもないんですよ、なんか、
一言で言い表せるものにもなれないし、何、この時間何なんだろうってすごい思うような感じがね、
ずっと巡っております。
そろそろ第87回目を終えようとしているところです。
今回はその、自分の話というか、
今の生活って義務じゃないことだけど、
それだからといって自分がポジティブに強くやりたいっていう動機があってやっているものがなくて、
それなのに自分が想定している一般の人っていうのと比べて、
そこまでにはならなきゃいけないって思って、
なんかやってるなーっていう。
すごいな、今までの話一言で言おうとすると言えるもんだな。
それはながなが喋ってたんだって、自分で今思ってちょっと呆れてきたんですけど。
その話でした。
ちょっと本当は最近オーディブルを聞いてますっていう話を喋ろうと思ったんですけど、
ちょっと頭が熱くなってきたので、やめます。
とにかく今回はね、考えてますっていうことを喋るのに、
すごいなんか堂々巡りでぐちゃぐちゃと喋っていました。
なんかこれがそうやって自分自身の何かの答えになってるかって言われたらそうじゃないよなーっていう気持ちもあって、
なんか何やってるのかなーってやっぱ思ってはいてしまいますね。
そうだ、あの、前回からオープニングとエンディングのBGMをちょっと変えたんですけど、
どうでしょうか?私の話に合ってないとか、あったりするかなと思いながらBGM選んでました。
だいぶ長く同じものを使ってるとね、何にもしっくりこないですね。他のがね。
っていうことになってます。はい。
一見お便りが来ていたので、エンディングで読むの珍しいんですけど、読ませていただきます。
ラジオネームひびさちさんからいただきました。
はじめまして。はじめまして。はじめから聞かせてもらっていて、
等身大の話し方、生き方に憧れを持っています。
お体に気をつけて長く続けてもらえると嬉しいです。
というお便りいただきました。いやー、お便り嬉しいです。
等身大…かな?確かにな。
自分の小さいところを小さいまま喋ってるから、等身大かもしれないですね。
ちょっと正しい、真っ当な、まっすぐな生き方とか、なんかね、かっこいくてスマートな話し方をできてるわけでもないんですけど、
こういうお便りをいただけて、なんか、今日こういう話をしようって思っていたタイミングでこのお便りが届いていたので、
うまく喋れないかもしれないというか、いつものようにぐちゃぐちゃ喋ってしまうかもしれないけど、
なんか最近気づいたこの、自分の生活の不一致感を喋ってみようかなと思いました。
喋った後で改めてね、このメッセージ読むと、うまく今回は等身大だったのかどうなのかわかんないなーって思ったりはしてくるんですけど、
お便りすごい嬉しかったです。ありがとうございます。
また、荷のつく日には庭がにわかに広い庭を開きますので、お楽しみに。
では。
22:32

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