ユミユミジャイアンツとセーブライオンズを応援しているクリンです。 本日は、ニシガシプラス特別編ということで、ゲストをお二人お呼びしております。
まずは、ハンドンダバナシよりパンタンさんをお呼びしております。 パンタンさん、よろしくお願いいたします。
はい、パンタンです。よろしくお願いします。 続きまして、アバレラジオスさんよりチャンナカさんをお呼びしております。
チャンナカさん、よろしくお願いいたします。 165
よろしくお願いします。 165? ピッチャーショートサード?
えっと、中日ファンの方は結構わかるかなって思うんですけど。 なるほど。
はい、えっと、1億6千5百万。 1億6千5百万。
はい、えっと、165でググってみてください。 平仮名165に入っちゃいます。
はい、ということで、まずこの私、クリンに含めたこの3人といえば、 いつもハンドンダバナシさんの方で
定談を重ねてきたわけですが、 実はですね、僕がポッドキャストで初めてゲスト出演させていただいたのも
そのハンバナさんだったんですね。 その時にご一緒させていただいたのがここにおられるパンタンさんとチャンナカさん。
こちらになってます。 当時はね、めちゃめちゃ緊張しまして
いっつも聞いてる人たちと俺喋ってるやんって、 収録中ずっと緊張してました。
ちなみにチャンナカさん、え? 僕も緊張してます。
僕も緊張してました。 緊張してる感じせえええええええなぁ。
緊張してました。
はい。 ちなみにチャンナカさん最初に、あの僕ら3人で話したかいって覚えてあります?
はい。あのー、スポーツ。
スポーツ関連ですね。 そうですね。
広く。 広く言うとね。
もうちょっと、もうちょっと絞っていきましょうか。 〇〇だばなし。 さあ〇〇に何が入るでしょうか。
はい。クリケットだばなし。 これニッチやなぁ。
クリケットだばなし。 ニッチやなぁ。ルール、ルール、俺知らんでぇ。 意外と人気ありますからね。
ヨーロッパ圏ではね。 ヨーロッパ圏ではね。 クリケットだばなし。
あ、ごめんなさい。
スポーツトレッカーです。 トレーディングカードだばなし。
やろっつってやってないやつじゃないですか。 そうっすね。
だいたいあのー。 オクライリー?オクライリーですか?
いや、まだ企画としては生きてますよ。 やれる人募集中ですよ。
じゃない。 じゃないっすね。
はい。覚えてますって覚えてますって。 正解は、覚えてます?覚えてます?
わかりました。
はい。 どうぞ。
バスケットボールだばなし、NBAだばなし。 その辺ですよ。
そうそうそうなんです。 はい、バスケの話です。
すごいですね。はい。 正解は第92回ドリームチームだばなし
バスケットボールアニメ漫画編 そして第93回ドリームチームだばなしのNBA編
ということで、最初はバスケの話をさせてもらって、 その後野球とかね。
主に野球ですかね。 野球の話をさせていただいていると。
この3人めっちゃ喋ってるんで、 それもやっぱりね、最初が何かと言われるとちょっと
あれですよ。 そんな野暮な質問すんなと。
いやいやもう、やっぱりもう、 僕を振り返らない立ち。
かっこいいこと言うはった。
そんな私9人を含めて、この3人による定談は、 もうハンマーナさんではすっかりお馴染みだと
思うんですけれども、今回は場所を変えまして、 当番組西橋プラザの方で行いたいと
思いますが、 ちゃん中さん、今日何の回やと思います?
今日はだって、どちらかと言うと、 ヒロミツがマッチでしょ?
それやりたいなぁ。 ちょっとやりたいかもしれない。
だから僕最初、1、6、5って言ったんですよ。
なるほど。
みなさん、細かくて伝わりにくいモノマネの方でも 確認できると思います。
あの人ね、めっちゃ似てるよね、あの人の。
似てますよね、あの人の。
農会にも確か呼ばれてたんでしょうね。
短いパッド持ってくるやつ。
細長いメガホンですよね、ちっちゃい。
今回のトークテーマは、 後ほどちょっとゆっくりお話しさせていただくとしまして、
まずはちょっとお二人にプロ野球について お話を伺えればと思います。
お二方ともね、ご自身の番組でそれぞれ お話しされていると思うんですけれども、
うちのリスナーさんに向けて、改めてお二人の プロ野球の推しチームについてお聞かせいただければと思います。
まずはパンタンさん。
はい、私の推しチームは阪神タイガースです。
はい。どのあたりから興味をお持ちになられたんでしょうか?
生まれた時からって言っても過言じゃないような気がするんですけど。
もうちょっと詳しく話をすると、おそらく小学校の2年生ぐらいからだと思います。
なるほど。特に好きだった選手とかはおられたんですか?
好きな選手はやっぱりカケフですね。
ああ、カケフ選手ね。かっこよかったもんな。
2年生は大きくないけどね。星の回転でフォームグラウン打つっていうのと、
あとちょうど小学校の2年生ぐらいって、我々の当時って学校で休み時間とかに野球ができなくてもキックベースとかやってたらだいたい
自分どこのファンなの?みたいなコミュニティができるじゃないですか。
我々はずっと阪神タイガー好きだったから、阪神ファン。
岡山県って阪神ファン結構多いんですけど、巨人が多かったり、隣の県っていうのもあって広島もあったりとか。
割と雑多な地域だなっていう感じはしてたんですよね。
なるほど、なるほど。
そんな中、小学校の3年生になった時に、担任の先生がそれなりの中年の女性の方だったんですけれど、
当時、阪神の加計夫と中西の宇野がフォームグラウンを争いしてて。
懐かしい!ありましたね。
宇野ってありましたね。
その先生がタイガーファンだったかどうかわからないですけど、
その時、加計夫がインタビューで、宇野がライバルじゃないですか、フォームラウンをね。
インタビューした時に、宇野選手がライバルですね、みたいな話をした時に、加計夫は
戦っているのは自分自身です、みたいなコメントをしたっていうのを、道徳の授業か何かの時に間違いがしてきてて。
渋いっすね。
そうそう、加計夫が頑張っているのよって。結局あれ、宇野と加計夫が同分で引き分けたんじゃなかったかなと思うんですけれど。
なんかそんな感じでしたね。
やっぱり加計夫ってすげえ選手なんだなって思って、
その2年後ですよ、1985年に、ものすごいダイナマイトな戦で優勝しまして。
まあやっぱり加計夫いい選手だなーって思って、
ただその頃には真由美もやっぱりいいなとか思ってたりもしましたけどね。
一番ね、真由美。
一番で戦闘出したフォームラウンめっちゃいってましたしね。
この調子でいくとまた半身タバナシになっちゃうんで、これぐらいで抑えておきましょうか。
なるほど、ありがとうございます。
はい、それではチャンナカさん、まず推しチームの方を教えていただけますでしょうか。
はい、半身タイガースです。
はい。
そうですね、はい。
ちなみに…
いやもう、はいはいはい。
85年からです。
ちょうど。
もうわかりやすく85年だったですね。
はいはいはいはい。
で、親父がもともとタイガースファンだったんですけども、
それまであんまり熱を入れて見てなかったっていうのもあってか、
でもまあ85年やっぱり強かったんで、
で、もう親父がもうキャイキャイ言って、
キャイキャイ。
で、そっからですね。
もうバースが見たらフォームラウン売ってるみたいな感じだったんで。
バースね。
えげつなかったですね。
えげつなかったですね。
だからそっから
ですね、もう具体的にははい。
うーん、なるほどなるほど。
じゃあもうバースが特に好きだった選手と。
いや、あの池田千佳夫さん。
渋いなあ。
池田のいいピッチャーだなあ。
渋いピッチャー出してきたなあ。
というのもですね、
僕の同級生のお父様がその時期、
甲子園球場の球場長をされてたんですよ。
へー。
すごいラッキーで、
で、なんかあの、
池田千佳夫さんのサインを
もらってきてくれたんですよ。
おー。
だからもうそっからですね。
で、
まあ、なんか結構ね、
スラッとしてて
すごいかっこよく見えたんですよね。
池田ですよ。
人気ありましたよ。
甘いマスクでみたいな。
だから東急フォームとかもすごいなんか
かっこよく見えて、
まあ、もちろん打線見てて
楽しいもあるんですけど、
当時からどっちかというとピッチャー見るのが
好きな子供だったんですよ。
へー。
なるほどね。
池田と中西が1位2位でしたからね。
ああ、そうでしたね。
また懐かしいピッチャーが。
はい。
あの年は山本和幸さんが
アキレス圏に断裂しちゃってね。
そうですね。
大変な年だったですけども。
でも構想としては
山本中西のダブルストッパーっていうのをね、
吉田翔太が開発したり。
はいはいはい。
あと熊が鬼ぐらい投げてた。
いやー、あのー
とにかくすごかったですよ。
関西では特に。
周り見たら半信半疑ばっかりで。
はいはいはい。
もうそんな感じです。
なるほど。ありがとうございます。