#声日記
サマリー
リッスンのアプリに新しい録音機能を実装中のninjinkunは、英会話の先生と交流しながら進捗を共有しています。この先生もゲーム開発に取り組んでおり、気が合う貴重な存在となっています。
録音機能の開発
こんにちは、ninjinkunです。
リッスンのアプリに投稿機能を実装しているんですけど、結構できてきて、
昨日は録音機能も作っていたんですけど、割といい感じになってきたんじゃないかなと思います。
これも新しい録音機能を使って試しに録音しております。
昨日は作っていたら、結構盛り上がってしまって、結局10時間以上作業したんじゃないかな。
ちょっと今日寝不足ですね。
でも久しぶりにのめり込んで開発ができて、こういうのはやっぱりすごい楽しいですね。
さっき、週に何回かやっているオンライン英会話の先生と話していて、
自分で作った録音機能とか見せて、クールクールみたいな感じで言っていたんですけど、
この先生も自分で今ゲームを開発していて、
先生はもともと心理学を専攻した学生だったんですけど、
大学の授業でゲームの開発の授業を取ったことがあって、
あと自分も結構ゲームのプレイヤーで、
ゲームデベロッパーを開発をちょっと趣味で始めたというところに、
去年自分がCursorっていうAIを搭載したエディターを紹介したら、
もともと彼はコーディングとかが得意じゃないわけなんですけど、
そのAIの力でめちゃめちゃゲームの開発がはかどるようになって、
かなりいい進捗を出しているっぽいですね。
こういうのって素晴らしいですよね。
プログラミングが本領じゃなくてもゲームが開発したりできるっていうのは、
こういう夢のような話かなと思うので、
AIのひとつ素晴らしい側面かなと思います。
それでも結構開発する分量があるっぽくて、
毎週ちょっと喋るたびに進捗をお互い共有しているんですけど、
自分はゲームちゃんと作ったことないんですけど、
彼はバスケットボールを題材にしたオートバトラープラスローグライクみたいなのを作っているらしくて、
どうも選手にアビリティを振って、そのチームを作って、
適当に自動で戦わせて勝った負けたというのを何回も繰り返すようなゲームっぽいですね。
彼が実際にバスケットボールをわりとアマチュアですけどのめり込んで、
実際のバスケットボールをやっているので、
実際のバスケットボールをやって、
その後でこれをゲームに実装しようと決めて実装するっていう流れでやっているんだって言って、
それめっちゃいいねっていうのを喋って、
実際にそういう解像度がある人が作ると多分ゲームも面白くなると思うので、
英会話の先生との交流
全部が全部リアリスティックにすればいいというものではないかと思いますけど、
自分もそういうのが出たらやってみたいなと思います。
あと、最近彼がいろんなプレイヤーの動きを実装して、
それぞれで連携してチームプレイができるようになったんだって言ってて、
そうやって実際に実装したやつが動いているのを見るの楽しくないって言ったら、
いやめっちゃ楽しいって言って、いや分かる分かるって話をして、
自分もまさにこの録音機能とかが動き出して、
触り出したらめっちゃ楽しくなったところだったんで、
そんな感じで、なかなか自分が作っているオンライン会話は、
いろんな国の人が空いた時間で英語を教えるようなサービスなんで、
こういうふうに開発を実際に自分と同じようにプログラミングをしている人を発見できるということは結構稀なんですけど、
この先生はたまたま、もともと別にやってなかったか、
もともとは単純にビデオゲームが好きそうな先生としてであったんですけど、
いつの間にかゲーム開発をするようになってて、こういう話もできるようになったんで、
こういう出会いは結構レアかなと思いますね。
なので最近どのコーディングエージェントを使っているとかそういう話もできるから、
なかなか会話も弾むし、こういう先生と出会えたのはとてもありがたいかなと思います。
この先生は日本に来たことがあって、
日本に数ヶ月滞在したことがあって、将来的にはビザを取って日本で英語の先生になるのを目標にしていて、
去年大学を卒業したんで、今ね、ちょっと絶賛そういうビザを色々調べて準備中ということみたいです。
なかなかビザもね、要件が最近変わったりして大変らしいですけど、
そういう話、外国に働きに来るとか、あとは日本語どう勉強しているとかね、
そういうのも教えてもらえて楽しいですね。
どんな感じ、最近知ったとかね、
などなど、そういうなかなかね、こういう何度も繰り返しですけど、気が合う先生というのは珍しいんでありがたいなと思いますね。
自分にとってはこういう英語学習とか続けるには、こういう気が合う先生を見据えられるかどうかが結構大きいかなと思っているんで、
続いているのはこの先生のおかげはありますね。
もう一人ずっと教えてもらっているプライベートの先生がいて、この人は日本に住んでいるんですけど、
この人ももうだいぶ長い、この人のほうがはるかに長いか、10年近くやっている先生いますけど、
という感じで、リッスンのレコーディング機能を今試していますというのと、英語の先生ともこういう開発の話をしていますという話でした。
ありがとうございました。
06:16
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