2025-04-15 21:45

#128 インドからITeens Labに!〜アンヴェッシュ先生 前半〜

今回はITeens Labに新加入したアンヴェッシュ先生が登場!

南インドから先生をしてくれているアンヴェッシュ先生は、AIの開発経験があり、趣味はアニメやサッカーだそうです。

アンヴェッシュ先生の日本語力は、日本のアニメと日本企業での仕事で鍛えられたみたいです。

ITeens Labの生徒たちの真面目に取り組む姿勢、興味関心からの実行力がすごいとアンヴェッシュ先生は感じたようです。

こば先生はアンヴェッシュ先生と生徒のコミュニケーションは、生徒にとって貴重な体験だと言います。


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サマリー

このエピソードでは、アンヴェッシュ先生がITeens Labでの経験や日本とインドの教育文化の違いについて語っています。特に、子どもたちのプログラミングへの興味やクリエイティビティに注目しています。また、インドから来たアンヴェッシュ先生がiTeens Labでの授業や生徒とのコミュニケーション、英語の使い方に関する考えを共有しています。さらに、AI技術の進展とデベロッパーの未来についての見解を深めています。

アンヴェッシュ先生の自己紹介
皆さん、こんにちは。ITeens LabのPodcastです。ITeens Lab代表のコバ先生です。
今回はですね、インドの先生、アンヴェッシュ先生に来ていただいております。
アンヴェッシュ先生、よろしくお願いします。
よろしくお願いします、コバ先生。
はい、いらっしゃいアンヴェッシュ。
アンヴェッシュ、ちなみにPodcastとか普段聞く?
うん、はい。
どんなPodcast聞くの?
普通は技術のPodcastと政府に関してPodcastが好きです。
はい、Government。
なるほどね。
ポリティクスとGovernmentのものが好きです。
へー、アンヴェッシュ、ポリティクスに興味あるんだ。
はい、あります。
いいね、いいね。アンヴェッシュ、何歳だっけ今?
今、31歳。
31歳で政治に興味がある。
うん、はい。
このPodcastだと多分インドの政治の話しても大丈夫だから、言いたいことあったら言っていいよ。
OK、はい、もちろんです。
じゃあ、最初にアンヴェッシュの方からセルフイントラクションお願いしていいですか。自己紹介をお願いします。
はい、アンヴェッシュと申します。南インドのハイドラバードという町から来ました。
私は7年間くらいAIの開発経験があります。
私の趣味はアニメを見ることやサッカーをすることと本を読むことです。よろしくお願いします。
サッカーとアニメと本。
本、はい。
ちなみに、どんなアニメが好きですか。
ジャンラーとかまわないんですけど、どちらでもいいですけど、一番好きなアニメはナルトです。
ナルト、いいですね。
ナルトいいよね。じゃあ、誰がナルトの好きなキャラクターですか。
ナルト。
ナルトかっこいいよね。
アニメの中に一番好きなキャラクターはベジータです。
ベジータね。
作品のタイトルはナルトがベスト。
でもキャラクターだけで言ったらベジータがベスト。
ベジータのどういうところが好きなんですか。
ベジータのプライドのものは好きです。
いつも頑張りたいんです。いつももっと上手くなりたいんです。
その気持ちが私が好きです。
私はいつも頑張ってます。
確かに、確かに。
才能で負けても努力で勝とうとするよね。
そうです。
あの感じかっこいい、確かに。
いいね、いいね。
そしてやっぱアンベッシュ日本語上手だよね。
まだまだですけど、上手です。
いや、まあもうほぼ完璧なんじゃないかなと思うけどね。
ちなみにさ、これ後で聞いてもいいんだけど、
なんで日本語そんなに喋れるの?
それは、私は子供の時からずっとアニメを見ました。
それを見たとき、私がアニメを見た時、
アニメを見ました。
それを見た時、私の耳が上手くなりました。
けど、誰とも話せなかったです。
けど、今は日本の会社と働いている時、
毎日日本語で話していますから、
それから私の日本語がもっと上手くなりました。
はい、はい、はい。
子どもたちとの交流
じゃあ、アニメ見てた時はオリジナルサウンドで見てたってこと?
はい、けど下でサプライズを読みましたから。
なるほどね。
吹き替えって英語でなんて言うんだっけ?
吹き替えわかる?
ちょっと待ってね。
Generated sounds。
日本語のものは英語にダッビングね。
ダッビング。
はい、はい、はい。
DABとのやつじゃなくて、オリジナルサウンドとサプライズのせい?
はい。
いいね、いいね、マニアック。
じゃあ、アニメの話は2番目のエピソードにいっぱい聞きたいので、
1本目は、やっぱりiTunes Labのお話をね、いろいろ聞いてみたいなと思うんですけれども、
結構現場のゼミでは、アンベッシュと俺一緒になることはあんまりないので、
他のトヨ先生とかホタカ先生から、アンベッシュ楽しそうにやってますよっていう話は聞いています。
アンベッシュからの感想も聞きたいなと思ってるんだけど、
iTunes Lab入ってみてどうですか?
私は今まで子どもたちに何も教えなかったけど、
一回、笠井市のSteamフェスティバルのとき、
データサイエンスの目標は何ですか?データ分析の目標は何ですか?
それを教えていました。
けど、子どもたちはこれは初めてです。
まずは、iTunes Labに入ったとき、何を話しますか?
それは全然わからなかったです。
そのとき、私は多分2週間くらい何も話せなかった、子どもたちと。
その後はゆっくり慣れて、子どもたちと話しているとき、
趣味は何ですか?このクラスに何で入りましたか?何でこれを勉強しましたか?
未来の目標は何ですか?何をなりたいんですか?
それを分かったら、それですか?OK。
今、次のステップはこれを学べたら、もっと役に立ちまして、私は教えていました。
ゆっくり私もちゃんと、今、多分、大体全員と話しています。
大丈夫ですよ。
いいね、いいね。
じゃあ、大体一つのクラスに入ったときは、
それ聞いてめちゃくちゃ嬉しい。
やっぱり、ちょっと心配だったのよ。
始めるかどうか、心配してたんだけど。
私も最初に心配しましたけど、
小高先生と話して、黒剣先生と東洋先生と話した後、子どもたちと生徒たちと何を話したらよいですか?何はダメですか?
それを聞いて、このフィードバックを得たら、その後、それは大丈夫ですって話しています。
いいよね、いいよね。よかった、よかった。
じゃあ、ちょっといろいろ聞いてみようかな。
なんか、今までで、ITN's LOVEに入って印象に残っていることとかある?
印象?
それは、インドの子どもたちと比べて、日本の生徒たちはいつも頑張ります。
それは真面目に何とかやりたいって、そんな気持ちがあります。
ここの10歳の生徒たちは、プログラミングとかいろんなものにあまり興味がないです。
けど、日本人はそれにとっても興味があります。
興味だけじゃなくて、自分で自分の考え方を使って、新しいアプリとゲームを使います。
Scratchとか、Pythonとか、Unityのデザインとか。
楽しい授業の瞬間
それはここは珍しいですけど、日本に多分これは普通かなって思いました。
それはすごいです。
なるほど。日本でもそんなに一般的ではないんだけど、珍しいは珍しいけど、確かに日本の子たちは進んでいるというか。
そうかもしれないね。
そうか、そうか。いいね、いいね。
じゃあ、次もう一個聞いてみたいことがあって。
やってて、iTunes Labでいろいろやってて、楽しいと思う瞬間はどんな時ですか?
それは2点あります。まずはレックをする時が一番好きです。
レックね。
レックが好きです。いろんなゲームを生徒たちとするとき。
そして2番目は、生徒たちは新しいアイディアを作るとき。
つまり、Unityの授業で生徒たちの名前、大丈夫?
それはわかりやすい?
フルネーム、ニックネームは大丈夫です。
ああ、わかりました。ニックネームを忘れました。
はい、はい、生徒たち。
はい、生徒たち。
彼らはUnityの中に自分で飛行機を作りました。
新しい、何て言うの?
新しいデザインを考えて新しい飛行機を作りました。
そしてガンとかエンバイメントとかいろんなものを作りました。
それはすごいかなって思いました、私。
それはすごい。
クリエイティビティは上手ですね。
日本人のクリエイティビティはとっても。
良かった。
そうやってアンベッシュがITinsLabの子どもたちと接して
新しい刺激を得たりとか楽しいと思ってくれてるんだったら
入ってもらって、俺もすごく嬉しいし
アンベッシュのためにもなっているのかなって思うと
すごく嬉しいです、本当に。
ありがとう。
そしてあとRECだよね。
RECもいろいろ種類があるじゃないですか。
あります。
どのRECが好きなの?
私はこのGartic Phoneが好きです。
Gartic Phoneね。
そして、クラーケンス大会も好きです。
クラーケンス大会?
クラーケンス大会、名前忘れました。
クラーケンス大会。
ディスコードで?
はい、ディスコードで。
ディスコードアクティビティ。
そういうのね。
わかりました。
なるほどね、俺もやってみよう、今度。
授業とコミュニケーション
ちょっと黒犬とトヨちゃんに伝えときます。
アンベッシュがREC好きだって言ってたって。
いいね。
もうちょっといろいろ聞いてみたいんだけれども、
やっぱり難しいなって思うこととかある?
iTunes Labの中で。
あります。
はい、あります。
私は授業中で生徒たちから質問を聞きました。
けど、それを説明するとき、私の日本語がちゃんと
生徒たちが分かりますか、分からないんですか、それは
前に問題がありましたけど、今だいたい全員が分かります。
OK。
たぶんね、日本の子供たちにとって
アンベッシュとそうやって一緒に授業をするっていうことは
インターナショナルエクスペリエンスとしてすごく価値がある。
バリアブル。
なので、少しコミュニケーションが難しくても
彼らにとってはすごくそれ自体が楽しいから
どんどん積極的にやってほしいですね。
それだったら嬉しいです。
やっぱり日本語で説明するっていうのはまだちょっと難しいなって思うの?
大人だったら難しくないですけど、子供たちは
会話は多分難しいです。
なぜならテクニカルタームを私たくさん使いますね。
日本語のテクニカルタームは
日本語タームと英語のテクニカルタームは全然違うです。
だから私の発音とか何とかわからない場合は難しくなります。
それです。
なるほどな。
じゃあ一回どこかのタイミングで
アンベッシュが英語で使うテクニカルタームと
実際に生徒とコミュニケーションを取るときに
このテクニカルターム、技術の専門用語だよね。
テクニカルタームが日本語との対応。
これはこういうふうに翻訳するんだよみたいのを
一回トヨ先生とかクロケン先生とリストアップしておこうか。
はい。
事前に。
We should prepare for technical terms for translate.
OK、じゃあそれメモしておきます。
はい。
テクニカルタームが難しいと。
なるほどね。
OK、じゃあもうちょっといろいろ聞きたいんだけど
英語とか日本語とかを
クラスの中で使い分けることとかってある?
要は生徒によっては英語でこの子とはしゃべるみたいなことって今ある?
今たぶんないです。
けどフリークラスに一回や二回だけ英語を使いました。
So I spoke to him in English
and there was one more person who understood English.
この二人と英語を話しました。
Maybe it's Yosuke?
Yes, Yosuke.
Yes, and there's one more.
I guess he doesn't speak English.
No, he doesn't speak English.
No, he doesn't speak English.
I guess he doesn't like English.
But he can speak.
And then there's Daijin also.
Yeah, Daijin.
OK、OK。
でもどんどんよかったら
やっぱりさっき言ってたみたいに国際経験
International experience みんなに積ませてあげたいので
ちょっとわざと英語でしゃべったりとかしてあげてね。
私も試してみたいですけど。
先生にも、先生にも。
OK、OK、はい。
で、穂高先生とかだって英語ちょっとしゃべれるでしょう?
うん、はい、はい。少ししゃべっています。
で、空賀先生もちょっと英語しゃべれるよね、多分。
はい、しゃべっています。
みんな英語の勉強をしながら
しゃべっています。
みんな英語をトレーニングするチャンスが欲しいと思うから
トレーニングしてあげてください。
はい、やります。
お願いします。
あとは、ちょっとこれも聞いてみたいんだけど
やっぱり時差もあるじゃん。
時間差。
もあるし
文化的な違い
cultural differenceがあるか
might be
そういった難しさみたいのって
なんかあったりする?
多分何もないかな。
時間差は何もない。
なぜなら、私、前から日本の会社で働いていますから
朝起きます。
だいたいインド時間5時半、午前5時半ぐらい。
ここ5時半は日本の9時ですね。
だから、その時起きます。
その時から働いていますから
これは私、日常のものですから慣れていました。
なるほど、なるほど。
いいね、いいね。
他には難しいって感じることは別にない?
別にないです。
いいね、いいね。
それ聞けてよかった。
安心した。
私、日本にも住んでいましたから
日本人にとってタイムは大事です。
それをわかりますから大丈夫。
そっか、そっか。
インドではあんまりタイムはやっぱりそんなに大事じゃないですか。
全然ないです。
30分ぐらい遅くなっても大丈夫です。
30分遅くなっても大丈夫なのか。
はい、大丈夫です。
それ仕事でも?
はい、仕事でも。
学校でも?
学校は多分じゃないですけど、仕事は大丈夫。
いいね、いいね。
これもう1個聞いて、次のエピソードに行きたいなと思っているんですが、
今後、アンベシュがiTeens Labの中でこういうことをやっていきたいとか、
こういうことを生徒たちに教えていきたいんだとか、
教えていきたいなと思っています。
こういうことをやっていきたいとか、
こういうことを生徒たちに教えていきたいんだとか、
生徒のことでもいいし、iTeens Lab全体のことでもいいし、
何かこうやっていきたいこととかあったりしますか?
はい、それあります。
まずは生徒たちに誰か英語とか普通の英語を教えたら、
後で役に立ちますかなって思いました。
そして、2番は多分もう10年の後はデベロッパーの仕事はなくなりますかなって思いました。
AIのせいで。
だから、AIの技術とかそれのカリキュラムを始めたらどうかなって思います。この2点です。
OK、ありがとう。
10年後には人がソフトウェアを開発するための仕事がないと思う。
例えば、HTTPSとかC++とか、10年後には役に立ちません。
プロンプトを書いて、答えを出すだけでいい。
読んで書いている人はできる。
そうですよね。
それは私たちにとって大きな問題ですよね。
そうですよね。
それは私たちにとって大きな問題ですよね。
ちなみに、どう思いますか?
どう思いますか?
デベロッパーの仕事がなくなることについて。
時間が変わってくるかもしれませんが、新しい仕事も来るでしょう。
最も重要なことは、人がAIをビジネスに使う方法を知っている人がいると、
彼らは進みます。
しかし、コーディング部分を知っている人は戻ってくるでしょう。
OK、OK、OK、OK。
私は同意します。
ありがとう。
ちょっと難しい話になっちゃったので、一旦ここぐらいまでにして。
ありがとうございます。
AI技術の未来
それでは一旦ここで終了して、もう一本撮りたいと思います。
今回のゲストはアンベッシュ先生でした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
21:45

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