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こんにちは、ninjinkunです。 雪上で今、iPhoneの落とし物のアナウンスが流れています。
今日2回あったんで、 スマホの落とし物というのは非常に多いのだなということがわかりますね。
いやー、今日は1日滑ったんで結構疲れました。 まあちょっとね、昨日より雪もちょっと悪くなっている気もするし、
人も土曜日で増えているので、まあこんなもんかなと思いつつ、 明日午前中あき滑って帰る予定です。
あとは久しぶりにちょっと電波が悪いところで、リスクアプリを使ってみると、 ちょっと再生が巻き戻ることがあったりして、
これ前から経験されているやつだなという。 なんとなくね、現象としては
確認されているんですけど、ちゃんと再現できていないっていうね。 こういうのはちょっと机の前ではなかなか再現が難しいやつですね。
おっ、なんか、あれなんだ?
上を飛んでいく子供、なんていうんだっけあれ。
滑車についたブランコみたいなやつがひゅーって飛んできましたね。 いや、見ながらやってみたいな。
はい。 まあそんなにしゃべることもないんですが、
じゃあ、うってかわって最近やってるビデオゲームの話をします。
スパイダーマンのゲームを実はちまちまやってまして、 これはプレステ4で最初に出た最初のスパイダーマンですね。
これがPS5リマスターされたバージョンを結構前から持っててですね、 終盤まで進めたものがあったんですけど、途中でやめてたのをですね、再開して
全トロフィーをゲットして、プラチナトロフィーになりました。 まあ、あのすごくエポックメイキングなゲームでニューヨークをね、ビュンビュンと
風回ることができてとても気持ちがいいんですけど、 ゲームとしても結構コンパクトな作りで、あとプラチナトロフィー、ゲームによっては
2,300時間やないと取れなかったりするんですけど、これは多分6,70時間ぐらいで取れるんじゃないかな。
結構プラチナ取りやすいゲームだと思いますね。 これを全部ゲットしまして、
はい、やり切ったという感じですね。 長年ちょっとクリアしなくちゃなどって引っかかってたんで、クリアできて良かったです。
あと、新しくゲームとしてクレールオースキュール エクスペディション33というやつをね、始めまして、これはフランス
フランスのRPGなんですけど、去年のゲームオブザイヤーでめちゃくちゃ賞を取りまくったという話題のゲームですね。
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結構日本のJRPGとかの影響を諸に受けているという作品になっていて、 私はあんまりJRPG苦手なんですけど、これは戦闘システムが面白いというのでやってみてて結構面白いです。
はい、またリフトが来そうなんで、渡し上げようと思います。 あ、そっか、一回止めりゃいいんだ。
一回止めよう。 よし、着きました。
えーと、このゲームは結構戦闘がターンベースバトルなんですけど、
パリィっていうね、敵の攻撃を弾くっていうのを上手くやると、反撃をして上手くやるとですね、めちゃめちゃ早く倒せたりノーダメージで倒せたりするというね、
アクション要素が戦闘に多分にあって、攻撃する時もね、タイミングよくボタンを押すと攻撃が強くなったりしますと。
あとは、避けられる動作とかね、そういうのもあるんで。 結構私はどちらかというとアクションゲームの方が好きなんで、こういうアクション性は非常に好ましい感じですね。
たぶんそのエルデンリングとか、ああいうダークソウルとかね、そういうフロントソフトウェアのゲームとかそういうものからヒントを得てると思うんですけど、こういうのもね、結構楽しいですね。
ただ私はこのパリィという動作、あんま得意じゃなくてですね、エルデンリングなんかも全部トロフィー取ったんですけど、パリィってほとんどやってなくて、
力押しでずっと火の弾をぶつけるっていうね、そういうクリアの仕方をしてたんで、なかなかね、このタイミングを見計らって敵の攻撃を弾くっていうのは、あんま慣れないですけど、決まるとめちゃくちゃ気持ちいいですね。
あとはストーリーがなかなか面白くて、ある年齢に達すると人が消されていくという世界の中で、
主人公たちはね、33年でその年数がどんどん減っていくんですよね。100歳から始まって、今はもう33歳まで消えてしまうと。
主人公たちはその中で謎を解くために、遠征隊として敵地に往復のドラという感じで、なんで結構SFとファンタジーが両方入ってるような感じで、
なかなかこういうの、結構大人向けのストーリーで、こういうのもいいですね。
私がJRPG苦手なのは結構ストーリーが甘いというか、子供向けなのが嫌だなって思うことが多いんで、こういうのはいいなと思いますね。人がバンバンいなくなったりね。
って感じで、まだ始めたばっかですけど、なかなか楽しいです。一方で音楽がすごい良い。
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グラフィックはちょっと甘いというか、かなり少人数で作られている作品なんで、アンリアルエンジンというゲームエンジンで作られているんですけど、
髪の毛の描写とかが、PS5ぐらいだとあんまり丁寧に描写されなくて、ビヨンビヨンしたものが引っ付いているような感じの、あんまり丁寧な髪の毛描写じゃなくて、
こういうのはちょっと冷めてしまうところがありますけど、そこに目をつぶればあとは大体面白いという感じかなと思います。
何ですよね、もうちょっと久しぶりのRPGなんでね、やってみようと思います。
はい、寒いと口が全然回らないですね。今は駅の真ん中で撮ってるんで、この辺りにしようかなと思います。ありがとうございました。
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