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こんにちは、ninjinkunです。 今は、スキー場のゴンドラの中で、偶然、自分一人だけが乗客だったので、声を取ってみています。
10人乗りのゴンドラなんで、普段はギューギューなんですけど、たまたま一人になりましたね。珍しい。 みんなちょうど帰る時間かな、そろそろ。日曜のお昼なんで。もしくは、お昼ご飯を食べに行ってるのかもしれません。
私はもう、あと一本滑ったら帰る頃合いかなと思います。
スキーも久しぶりにやると楽しい。 私のスキーの技術は、下練での8、9割は問題なく楽しく滑れるというぐらいなもので、中級中の中級ぐらいな感じかなと思います。
上級とは全然言えず。かといって、滑ってきた年数だけはあるから、初級でもないけど、特に小学校の高学年ぐらい、中学生の時にスキースクールに行ったのが最後なんで、そこのスクールで習った以上のことは全く上達してないという、そんな感じで、完全なエンジョイ勢という感じですね。
何につけても技術を向上させないと気が済まないっていう人もいると思うんですけど、私の場合は結構、ランニングとかも5km短縮走れて週1でいいやみたいな、そういうある程度エンジョイできたらそこで止まってしまうというところがありますね。
なので、スキーもこれ以上上達したいとか全くなく、今の感じでいいんじゃないかなと思って、ずっと長い間やっております。
でも、スキー場、野山温泉、毎年感じてるんですけど、どんどんインバウンドの人たちの比率が上がっていて、今は多分6割、土日だとさすがに日本の人増えるんですけど、6割以上は外国人じゃないかな。
でも10年前とかはスキー場がらがらだったんで、もっと20年以上前はスキーはまだ主流のスポーツだったんで人はいっぱいいたんですけど、10年前とかはかなり衰退したスポーツ、若者がスキー行かなくなってましたから、多分高いし時間かかるし、もっといろんな娯楽が多様化したんで、昔ほどスキーに人が来なくなったというので。
すごくゲレンデも衰退して、これは多分もうあと数年したらなくなるんじゃないかなと思ったんですけど、そこから一気に今はインバウンドで影響を引き返したんで、本当にスキー場のビジネスにとってはいいことじゃないかなと思います。
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でも働いてる人たちも英語喋れたりしてすごいですね。
そろそろゴンドラが着くんでいったと思います。
ゴンドラが着いたんで、ゲレンデですけど。
見てると言語的な多様性が昔よりどんどん増してる気がして、前は英語の言葉がよく聞こえたんですけど、今は全然わからない言語もいっぱい話されてるんで、
どうも世界的に多分日本に来てスキーをするというのが一つ定番のレジャーになっているのかなという感じがしますね。
どうもカーナに住んでる友達に聞くと、日本の雪っていうのはやっぱり結構特殊。
パウダースノーが楽しめるっていうのは意外とあんまりないらしくて、なので日本で一回滑ってみたいっていう需要があるんだよということを教えてくれたんで、
こちらとしてはね、昔から楽しんでいる長野とか大きいですけど、そういうものがとても需要があるというのをね、実際来てみて人が来てるのでも感じますし、そういう裏づけを聞くとなるほどなと思いますね。
まあそうですね、昔とスキー場の光景がそういう風にして変わっていくのは何となくノスタルジー的に少し寂しいところもあるんですけど、
一方であのまま日本のスキー人口が絶対閉鎖になっていたんで、それよりは今の状況のほうが絶対いい。
イスリエンス料理はね、値段も上がってますけど、飛び上がっちゃう値段ですけど、完全に安いですよね。
それでいてさらにね、家庭で例えば道路で遊んだりとか、そういういろんな他のね、エンタメも楽しめるから、
なんか人気になるのも分かる感じで、ノスタル温泉もスキー場もね、時代によって変わってますけど、
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まあそれからスキーは楽しくできるんで、自分としては楽しんで帰ってきます。
街中は温泉街のほうはね、カラオケバーがめっちゃできてます。
あとはサンドイッチとかコーヒーの店がめっちゃ増えてますね。
カラオケバーがどういうものかまだ入ったことないんですけど、
普通のカラオケ店なのか海外のカラオケの店みたいにステージがある。
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